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精神科の薬は毒だよ

1 :優しい名無しさん:2006/05/20(土) 22:00:27 ID:j5+MNI17
脳ばかりじゃなく体の臓器もダメージあたえる

2 :優しい名無しさん:2006/05/20(土) 22:02:09 ID:oGF4gF9j
毒と薬は紙一重 副作用の無い薬なんて殆ど有り得ないよ

3 :優しい名無しさん:2006/05/20(土) 22:02:22 ID:A/Jr9bN9
俺は胃がやられた…

4 :優しい名無しさん:2006/05/20(土) 22:10:27 ID:yP/qtXIB
>>2が正しい

5 :優しい名無しさん:2006/05/20(土) 22:13:18 ID:T6yk5gqt
1は中卒

6 :優しい名無しさん:2006/05/20(土) 22:18:37 ID:pDa/jpZd
>>1
何か一つでも客観的な数字なり何なりないの?
釣られてやりたいが食い付きようが無え。


7 :優しい名無しさん:2006/05/20(土) 22:33:21 ID:nVAUApCT
毒のほうが嬉しい。

8 :優しい名無しさん:2006/05/25(木) 17:19:04 ID:foTFbXVy
筋肉にもダメージ

9 :優しい名無しさん:2006/05/25(木) 17:53:49 ID:6hQ4Rxs+
お財布にもダメージ

10 :優しい名無しさん:2006/05/25(木) 18:46:42 ID:Xh2o1i6+
薬屋と医者にメリットがあるだけ

11 :優しい名無しさん:2006/05/25(木) 18:59:24 ID:lGMdEckf
神様のしなりおどーり

12 :優しい名無しさん:2006/05/25(木) 21:38:46 ID:kbKTRtAE
検査や手術がないから薬出すしか儲けがない

13 :優しい名無しさん:2006/05/26(金) 22:55:05 ID:OgiFdW4E
精神科の薬は人殺しを作る唯一の薬

14 :優しい名無しさん:2006/05/28(日) 22:54:52 ID:s/vTKeT3
これらの薬で廃人になる

15 :優しい名無しさん:2006/05/29(月) 21:14:03 ID:VWsmXo/B
痴呆にもなる。記憶喪失にもなる。肝臓や腎臓なども悪くなる。

16 :優しい名無しさん:2006/05/30(火) 01:09:27 ID:vRE2Mrqx
>肝臓や腎臓なども悪くなる。
そりゃ薬を飲み続けたら当たり前。

諸君たちのような人間が、
「これを飲めば糖尿病が!」「アトピーも跡かたなく!」「ガンが消滅した!」
なんて煽り文句の疑似科学のインチキ療法に引っかかるんだろうな。


17 :優しい名無しさん:2006/05/30(火) 22:58:15 ID:2p+sGK7q
治療法は確立されていないのに、抗うつ薬の治験はたった286人でとおって
しまったなんてヤバすぎる。製薬会社と精神科医は恐るべし

18 :優しい名無しさん:2006/05/31(水) 00:55:39 ID:+4/fE+y4
断薬して死ぬかな

19 :優しい名無しさん:2006/05/31(水) 01:35:04 ID:CGw5nYxu
    ||
    || どーぞ御自由に
    ||
    ||
   `爪
   /ハヽ
  // |.|  
  !,! . !,!   
  .ヽヽ_ノノ 

20 :優しい名無しさん:2006/05/31(水) 11:11:35 ID:MNoAl2dG
私は薬でうつが治ったので少々の副作用は甘んじて受けます。
うつの悲惨な気分より100倍マシです。


21 :優しい名無しさん:2006/05/31(水) 22:39:54 ID:tpJsdhi6
つーか、だるい、やる気が出ない、めまい、疲労感、イライラ、元気が出ない
などの症状って鉄やビタミン不足で症状が出るんだよ
薬で治るというのは治験でも研究でも証明されていない
だから、栄養治療が始まってるんだろ。これはアメリカで研究、治験済みで
証明され、どうどうと通っている

22 :優しい名無しさん:2006/06/03(土) 00:01:50 ID:+vF8k95I
どんな薬でもみんな臓器に悪い影響はあるよ。
精神の薬は脳いじるからかなりヤバイ、痴呆にもなる、寝たきりにもなる、
薬服用中の自殺者、殺人者も多いし。

23 :優しい名無しさん:2006/06/03(土) 00:40:12 ID:Cm/TT25N
>>19
マン○コに見えた

24 :優しい名無しさん:2006/06/03(土) 01:09:24 ID:1Ud210N+
軽い鬱の人はまず漢方薬からの方良いと思う。
腎臓肝臓にくる人もいるががまだまし、何より中毒や常習性がない。
合うのが見つかれば体質から改善できる。(改善後は飲む必要なし)

25 :優しい名無しさん:2006/06/03(土) 02:28:50 ID:gtmf222H
>>23
○には何が入るの?

26 :優しい名無しさん:2006/06/03(土) 03:32:38 ID:pYpKse4w


27 :優しい名無しさん:2006/06/03(土) 23:52:16 ID:uOeqRc5e
酒やドラッグで紛らわすよりは100倍マシだと思う

28 :優しい名無しさん:2006/06/05(月) 00:06:54 ID:xueBHlwX
いや、酒やドラッグと同じレベルだな
薬止めれなくなり、薬が効かなくなってきて飲むの止めたら断薬症状に耐えられ
ず薬中になる。そして、酒やドラックに手を出すケースが多い

29 :優しい名無しさん:2006/06/05(月) 20:58:56 ID:xueBHlwX
薬によって脳内が乱される、栄養を消す→廃人、自殺、殺人者を作る

30 :優しい名無しさん:2006/06/09(金) 23:31:51 ID:Oi/DYb9y
患者が精神科から逃れられない仕組みが出来ているだけ

31 :優しい名無しさん:2006/06/11(日) 02:05:06 ID:Ba17J6Th
良スレなので薬についてもっと語って欲しいです。

32 :優しい名無しさん:2006/06/11(日) 03:41:33 ID:3kc+R1V0
真人間になれるなら毒でもいい。
ニートや引きこもりのような犬畜生以下として生きるくらいなら、
毒でもいいから薬を飲んで人として生きる。


33 :優しい名無しさん:2006/06/11(日) 04:35:23 ID:30bJAYJn
お薬は必要です。
なくなると困る・・
毒でもええやん。
私これで普通の人になれるんです。

34 :優しい名無しさん:2006/06/11(日) 04:41:18 ID:auPbxIP1
シャブと同じ感覚だな

シャブはやったら普通より動ける3日寝なくても働ける超人になれる(気がするけどホントは基地外)けど、抜ければそれは廃人家畜どころじゃなく微生物→シャブに手出す→耐性ついて増量
の繰り返し



35 :優しい名無しさん:2006/06/11(日) 06:59:44 ID:1GlVOI0W
>>12
検査あるじゃん。
・血液検査
・脳波測定
・CT/MRI
・SPECT
・ポリソムノグラフィー

36 :優しい名無しさん:2006/06/11(日) 08:18:27 ID:Bhg8X6Pw
医者にアルコール依存と言われた。だから 服薬して お酒飲まない方向で,と
毎日飲まないし 二日酔いも ないのでこのままが よいと言ったらキレられた。

同じ依存でも酒は24時間入手可能
薬は医者の処方箋なけれは゛無理だからってww


薬も医者が いなくても入手可能だと思う

37 :統合失調症という枠 :2006/06/11(日) 08:41:20 ID:F592Kj6h
痙性斜頚;統合失調症という枠
http://red.ap.teacup.com/yellowstar/

統合失調症には、さまざまな徴候が定義されている。
 しかし、心的外傷理論と痙性斜頚の症状などから説明可能なことは、統合失調症
 の一部と考えないこと。
 痙性斜頚
http://www.btx-a.net/shakei/index_shakei.html

 「知覚変容発作」
 夕刻になると、当事者の調子が悪くなるということ。
抗精神病薬を服用していれば、痙性斜頚が生じ、夕刻は、朝方と比べて両眼で見る世
界がずれ、骨格にまで及ぶ姿勢異常も悪化する。
痙性斜頚が労作によって悪化し、違和感から、不穏・焦燥・易刺激性を生じるのは当
然で、外傷性転移を恐れることと、拘禁反応による的外れ的反応が重なると、「知覚
変容発作」 と
呼ばれる。
独立した症候としてとらえる必要はないよ。
  (参考)
 http://www.pp.iij4u.or.jp/~tanomi-s/episodicsyndrome.pdf


38 :統合失調症という枠 :2006/06/11(日) 08:43:38 ID:F592Kj6h
「不眠症」
 抗精神病薬の服用早期から、軽度の姿勢異常が出ること、また心的外傷を
反復するために、不眠は出てくるのが当たり前である。
 「精神病後抑うつ」
抗精神病薬の服用による痙性斜頚の悪化があれば、体の動きは鈍くなる上に、動けなければうつ状態になるし、「統合失調症の枠」がもたらす、孤独と隣り合わせの涙を忘れた人生を症候にするのはいただけない。
 (参考)
http://www.seiwa-pb.co.jp/search/bo01/bo0103/bn/05/03.html
 「再燃」
 「統合失調症の枠」が家族との間で外傷性転移を反復するために、当事者の心的外傷がもっとも信頼すべき人との間で深まって行き、笑うことを忘れる。当事者の「裏返しの反逆」が爆発したものが再発である。
 家族に、ひょっとしたら「病気じゃないのかもしれません」との脱洗脳は
行われたことがない。
(参考)
http://sendai.cool.ne.jp/seishin23/herman/mokuji00.html
 「初期分裂病の四徴」
 解離症状である。スルピリドだけでなく、メレリルだって効くはず。

  注) 鵜呑みにしないで、自分でもう一度考えてみてください。

39 :優しい名無しさん:2006/06/13(火) 23:40:05 ID:k1QJIhdE
精神科神経科心療内科メンタルヘルス科は全て精神科医が診るので変わらない。
これらの科でやった検査はやるだけのもので、結果に異常が出ても他科に回す
ことを拒んでいるから、重大な病気が見落とされてしまう事実。精神科医は検査
結果読めない事実。患者が逃れないようにしている事実。調子悪い原因は貧血
やビタミン、ミネラル、たんぱく質などの栄養失調からきているので、早く内科で
検査しながら内科で治療しないと、治らないし、栄養失調で動けなくなる。
早く精神科医から引き上げないと人生だいなしになる。抗不安薬、抗うつ薬、
抗精神薬は全くの無駄というより、悪化させる。うつ症状の夕方になると比較的
気分がよくなるのは低血圧のことで、低血圧は貧血からきているものであるので
フェリチン(貯蔵鉄)を調べて低かったら貧血である。精神科神経科心療内科
メンタルヘルス科は精神科医と国と製薬会社のためだけに作られた科。
根本の原因は栄養失調からきているのに、頭をいじくる薬を飲んではおかしく
なるのは当たり前。みなさん騙されてはいけませんよ。

40 :優しい名無しさん:2006/06/14(水) 12:49:29 ID:kHGlpt80
>>39
大丈夫、あんたにだけは誰もだまされない。

事実ならもっと具体的な実例とか出せよ。
まじめに栄養療法やってるやつの足を引っ張るのはそんなに楽しいか?

41 :優しい名無しさん:2006/06/15(木) 22:50:39 ID:4C0M24zP
>>40
実例はそこらじゅうに出ていますが、何か?


42 :優しい名無しさん:2006/06/16(金) 13:52:39 ID:ZvQfOrMO
>>41
リンク希望。
薬のメーカーが敢えて長期化させるための薬しか作っていないと確信させる話は
この板では見たことがない。医師薬看護とか行けば見られるのか?

43 :優しい名無しさん:2006/06/17(土) 23:50:13 ID:HJo0OMRC
人間ドック、健康診断をやっている病院(中堅規模の病院)の内科は
栄養失調の検査やっている。念のため貧血の検査も入っているか、貧血
検査もやってほしいことを言おう。誤解が多いが、貧血の検査はフェモ(赤血球)
ではなくフェリチン(貯蔵鉄)で判断される。採血は200cc〜250ccを採
り試験官6本〜8本に分けられる。診察、検査代で6000円前後。めまい、耳鳴り
はメニエール病の可能性もあるので、念のため耳鼻科で検査してもらおう。


44 :優しい名無しさん:2006/06/20(火) 22:41:23 ID:RwuSSEFs
儲けのためだけ使っている薬だが、それによって患者を廃人にさせている事実

45 :優しい名無しさん:2006/06/20(火) 23:18:40 ID:/JCystpU
脈が上がる。平常時で100なんだ。早死にするよ。

46 :優しい名無しさん:2006/06/21(水) 23:37:16 ID:tyP1/ZPK
毒を承知して付き合ってるのが私たちなのだから

47 :優しい名無しさん:2006/06/21(水) 23:45:54 ID:vUObhXdB
http://www.geocities.jp/x_meishu/index.html

48 :優しい名無しさん:2006/06/22(木) 00:37:54 ID:xiy0z/bS
精神科医が出す薬、統失、うつ病、不安障害、ADAD等の精神疾患は全て
でっちあげ

49 :優しい名無しさん:2006/06/22(木) 01:04:38 ID:pI8fesEp
全てではないと思います

50 :優しい名無しさん:2006/06/22(木) 23:40:37 ID:xiy0z/bS
いや、全てだ。来た患者を逃さない仕組が成り立っている。

51 :優しい名無しさん:2006/06/23(金) 09:02:12 ID:qLjKLNUH
>>50
何か常套的な手順を具体的に書いてあげれば信用してもらえるんじゃない?
どんな客にどういう診断を出してどの薬を処方したらそれは引き伸ばしにかかってるんだって。
全部だ!では抽象的で解らないよ。

52 :優しい名無しさん:2006/06/23(金) 09:51:27 ID:la3BrBOu
私は毎日飲むのが嫌だから、自分でもらう薬指定して自分で調節して飲んでる。
病名は摂食障害だけど、広場恐怖や嘔吐恐怖があるから
緊張しすぎて気持ち悪くなる時に安定剤や吐き気止めを飲む。
量は少なければ週1回1個、多くても週3回かなあ。

風邪や気管支炎で近所の内科にも時々かかってるから、
その精神科にない薬を指定すると「近所の内科行って下さい」と言われるけど。


53 :優しい名無しさん:2006/06/24(土) 00:29:42 ID:znFUzE5S
精神科医は医者の底辺で自分達の利権を守ることだけに必死


54 :優しい名無しさん:2006/06/26(月) 00:02:17 ID:+Pp5p+Q8
栄養障害が原因なんだから、精神科などに行っても絶対治らない。
偏食、ダイエット、過剰なストレスなどによるいわゆる現代型の栄養失調が
流行っていて、栄養素が極端に欠乏している。栄養失調は体に症状が出てきた
ら重症ということになる。そのままだと、最後には死に至る。
一般的に行われている血液検査では臓器しか出てこない。
栄養素の検査をやってくれる内科を探して、自分の体の中がどういう状態に
なっているか知り、必要な栄養素を摂りながら食生活に気をつけながら定期的に
検査してもらうこと。鉄やビタミンの点滴の治療もある。
相当栄養が欠乏しているので戻るまで時間がかかるが根気よくやるしか
ない。基準値に戻っても気をつけなければすぐ逆戻りしてしまう。
現代病に医療がついていってないので、内科で栄養素を定期的に検査だけ
して必要な栄養素は患者側でよく勉強してやっていくか、栄養相談できる病院
を利用するか、サプリメントを取り扱っている病院に通院が早道。


55 :優しい名無しさん:2006/06/26(月) 00:32:37 ID:JG9Jgjyw
>>54
つまり内科医より栄養について詳しく勉強しろよと? あんたはそこまでやったのか?

56 :52:2006/06/26(月) 08:40:40 ID:6PFYmScP
入院して毎日点滴してた時期もありましたが根本的には治りませんが何か。
まあ、意味不明なコピペだね。>>53>>54

57 :優しい名無しさん:2006/06/26(月) 10:15:00 ID:bHOIWKU7
今飲んでるアビリファイが毒だったらいいのに。
安楽死できる毒。
これに勝るものは俺の中では皆無だ。

58 :優しい名無しさん:2006/06/29(木) 20:56:04 ID:YQCoC+Wg
まぁビル突き落とし男も犯行が退院直後という事で
薬物療法の失敗だったと言えるのではないか

59 :優しい名無しさん:2006/06/29(木) 21:14:58 ID:EsHi22zu
痴呆になる、犯罪者になれる、殺人者になれる、廃人になる、臓器の病気になる
薬=化学物質が脳をいじくる=麻薬

60 :優しい名無しさん:2006/07/01(土) 20:52:41 ID:s5S7PuWd
こんな毒薬を飲む奴は終わってるな。騙されていることに気づいてないんだろう。
ウハなのは精神科医と国と製薬会社だけなのにさ。

61 :優しい名無しさん:2006/07/01(土) 22:43:22 ID:Ty0/6e44
そんなことはないです。私は30年近く同じ薬を飲んでまして
自分の神経や恒常性を保ってますが 先生がいいました。
「お酒を飲んでる人より神経薬を規則的に飲んでいるほうが
ずっと体に悪くないと・・」それを信じてますよ。
お陰様で健康診断 血液検査他 すべて正常値で健康です。
薬を飲んだりやめたり また復活したり そんなことをして
いれば別ですが、処方に従って飲んでいれば私たちのような
患者にとったら朝ごはんの必須おかずのひとつと同じです。
薬で失敗している人はたいがい 上記のように薬に対する
姿勢が散漫な人です。アルコール患者のほうがはるかに
体を害していること それを信じてます。


62 :優しい名無しさん:2006/07/01(土) 23:01:10 ID:Gox5epdb
>>61
飲んだりやめたり復活したりしてると
普通に飲み続けるよりダメージあるの?

63 :優しい名無しさん:2006/07/01(土) 23:34:25 ID:Ty0/6e44
もちろんです。更に強い薬が必要になるでしょうし。
又 神経症状が一定しないでどんどん悪化してしまいますよ。
自己判断でやめてみたりする人が一番いけないです。
ご自分の体を大切にしてくださいね もちろん私自身にも
いえることですが・・。頑張って薬と仲の良い友達になってみて下さい。
神経病は現代では特別の病気ではありません。恥ずかしいこともない
ですし・・。

64 :優しい名無しさん:2006/07/02(日) 00:32:25 ID:kPbA7DQD
上げ宣伝、業界の工作員乙

65 :優しい名無しさん:2006/07/03(月) 22:18:19 ID:AG5YmRkB
>>1

薬違法板へ逝け!ボケェ!!!!!

66 :優しい名無しさん:2006/07/03(月) 22:54:19 ID:6lwZiX+v
>>61
ビタミンやミネラルの数値はいくつでした?

67 :優しい名無しさん:2006/07/04(火) 21:59:00 ID:Yy7PjATU
廃人にするし、麻薬よりはるかにひどい

68 :優しい名無しさん:2006/07/06(木) 18:59:22 ID:+BRFk6b+
規則正しく飲めばいいだけだよ。

でも…薬ケース家に忘れたら発作の前兆と闘いながら
家までとりに帰ってしまう…。
中毒と同じかな。

69 :優しい名無しさん:2006/07/06(木) 19:08:01 ID:oQy/p8vi
↑中毒ではないでしょ。強迫でしょ。

頓服を家に忘れて出かけちゃうと帰るまで本当にビクビクなんだよね。

70 :優しい名無しさん:2006/07/06(木) 19:12:45 ID:hn51Utla
ttp://diary.cgiboy.com/gameppm/

笑えるニュースだ、貼っておこう。 2006,6,25
自殺の一因? SSRI系抗欝剤に注意

ここの工作員か?



71 :優しい名無しさん:2006/07/06(木) 22:40:02 ID:8GiL8jrB
>>70
新聞やニュース見てないんだなwww



72 :優しい名無しさん:2006/07/07(金) 01:02:40 ID:pRwTR5KM
投薬でおかしくなるって話は、ちゃんと出てきている。ただ、説明不足過ぎる。
SSRIが自殺を引き起こす原因のプロセスを書かずに自殺が多いのは薬のせいです、では医者の論述として
恥じるべき実証、臨床の未熟をさらしているだけに過ぎない。

SSRIはさきに気力を取り戻せてしまうため、思考の正常化に大きく作用しないままだと自殺衝動に突き動かされて自殺してしまう。
こう説明しなくてはいけなかった。

そのために作用の方向性を改めたSNRIやさらに次世代の薬が出てきてる。
投薬変更を申し出た患者のほとんどはSSRI以外の投薬を受けている。

73 :優しい名無しさん:2006/07/07(金) 01:55:19 ID:K3tGh3vj
日本語でおk

74 :優しい名無しさん:2006/07/07(金) 22:27:36 ID:8So1K2wz
栄養素の躊躇な欠乏であるのに、精神科医の出す薬じゃ治らないし悪化する
のは当たり前。


75 :優しい名無しさん:2006/07/08(土) 21:47:56 ID:imcU6bs3
そもそも精神科と関わりを持ったのが間違いだった。
大して重くなかったのに、薬のせいで悪化して、
大切な人生が終わってしまった。


76 :優しい名無しさん:2006/07/09(日) 16:28:44 ID:2jKcZKLr
>>75
被害者はたくさんいる。裁判所に訴えちゃいなよ。


77 :優しい名無しさん:2006/07/09(日) 17:52:54 ID:JBtQMwCj
抗鬱剤って性欲無くなるの?
エロ本やエロビデオみても何も感じなくなってきたよ。



78 :優しい名無しさん:2006/07/09(日) 18:40:32 ID:DjjlaEXm
何も感じなくさせる=抗鬱

79 :優しい名無しさん:2006/07/11(火) 02:11:24 ID:FNgqbI8y
>>75
人生を終わりにさせたのは、薬もですが、
無責任な精神科医の方が占める割合が多くありませんか?
無責任な投薬、無責任なカウンセリング…。
誠意と人間性を持って臨んでくれる精神科医はいない。
>>78
その通りだね。
怖い、痛い、逃げたい…。
嫌な気持ちやウツになるのは心が出してる自然なメッセージなんだよ。
人間が感じる素直な感情を削いでいくのが抗ウツ薬。

80 :優しい名無しさん:2006/07/11(火) 23:24:57 ID:HTUILjtB
みんな精神科医を早く訴えちまえよ。

81 :優しい名無しさん:2006/07/13(木) 08:26:02 ID:TN8J76qG
薬飲まない方がいいよ。殆ど飲まないよ。たまに眠剤くらいかな。

82 :優しい名無しさん:2006/07/13(木) 08:47:13 ID:RFHlabIT
気分は楽になったんだけど、
こう鬱剤と安定剤を飲んでいたら肌が汚くなった。
特に吹き出物がひどくなり鏡見るのが嫌になる。
薬辞めたら治ってきた。
もう飲まない

83 :優しい名無しさん:2006/07/13(木) 16:36:43 ID:G77qHUtf
>>79
じゃあ、鬱が酷くなったらどうすりゃあいいんだよ!?
自殺するまでも我慢しろってーのか?アホか

84 :優しい名無しさん:2006/07/13(木) 18:26:07 ID:IZrdks6E
俺はあの時睡眠薬が無かったらと思うと恐ろしいよ

85 :優しい名無しさん:2006/07/13(木) 18:39:11 ID:bcUnfnzE
最初、激鬱だったときは2週間ほど
おびえる対象もないのに、意味のない恐怖心から布団のなかにすっこんで
得体の知れない恐怖心ばかりと戦ってたな。
今じゃうそのように、症状は消えてるから助かる。

自殺とかは、小さいときからおもいきり
「親より先に死ぬことは、一番親不孝だ」って刷り込まれていたおかげか
考えることはなかったけど。

あの意味のない恐怖だけは、何からきたのかわからなかったよ。
感じとしては、重犯罪者に追い回されていつやられるか。みたいな恐怖心だった。

投薬でおさえたことで、あとは自分を変えていこうと
セルフヒーリングや、以前の自分と違った考え方を模索中。

86 :優しい名無しさん:2006/07/13(木) 18:42:03 ID:bcUnfnzE
ちなみに、知り合いも鬱だけど、投薬副作用を我慢できずに
ずっとリスカしてる。
肌荒れとか副作用がつらいかもしれないけど。
体制つくまでの我慢と戦っていかなきゃ。
副作用より鬱のほうがつらいって自覚持たないと。

87 :優しい名無しさん:2006/07/13(木) 22:46:35 ID:znlNBP5o
だって薬は脳を破壊していくんだからおかしくなるに決まってるじゃん。
栄養失調も加速させるし。そもそも精神科医が出してる薬は全てウソの説明が
記載されているからね。体を悪くしていくだけの薬なんだよ。

88 :優しい名無しさん:2006/07/14(金) 00:50:26 ID:Pzfzswqc
精神科医が出している薬は脳や運動機能も休ませてしまうから、日中眠くなったり
して不規則な生活を作ってしまう。薬+不規則生活で栄養は吸収されなくなり、
体は治ろうとしているのに治るのを止めてしまい、悪化していくだけ。耐久性が
あるし断薬症状は出るしで、薬物中毒状態になり余計苦しむ。廃人にさせた挙句の
果て栄養失調で死んでしまう。

89 :優しい名無しさん:2006/07/14(金) 01:08:15 ID:VMsMdtDh
そうならないうちに、自分でアクションを起こさないとだめってのが基本。
薬に依存してるヒトの大半がオーバードーズ(過剰摂取)の中毒で
医者や一般人まで信用しなくなる。

食事に好き嫌いが多かったせいで、栄養失調になる例はあるけどね。

薬中状態で不規則な生活を作らないように
健常状態を取り戻す期間を定められている薬。
それがうつ病の薬の効用で、まさにことわざにあるとおり、過ぎれば毒になるね。

90 :優しい名無しさん:2006/07/14(金) 21:21:10 ID:Pzfzswqc
>>89
大きな勘違い乙www
過剰なストレスが一番栄養分がたくさんなくなる。そして精神科医の出す薬で栄養
失調が加速する。食べ物の好き嫌いだけでは栄養失調にならない。

91 :優しい名無しさん:2006/07/14(金) 21:39:38 ID:q9CAe55r
「精神科の薬は毒」
これを主張するやつらが一切論文や書籍などの
専門家の書いたソースを出さない件について

92 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/07/14(金) 23:23:42 ID:S+sU/FPp
    ∧_∧
    ( ´・ω・ )
   /    \
__| |     | |_
||\  ̄ ̄ ̄ ̄   \
||\\.          \
||. .\\          \     ∧_∧.
.    \\           \|   ( ´ д` ) (おい、ヘンなのが何か言ってるゼ)
.     \\          \ /    ヽ.
.       \\         / .|   | |
.        \∧_∧   (⌒\|__./ ./
          (     )マジカヨ\_____ノ|   ∧_∧ (ソースなんて腐る程ネットに落ちてるだろw)
.         _/   ヽ          \|  (´∀` ) (なんかこっち見てない?)
.         |     ヽ          \ /    ヽ、
.         |    |ヽ、二⌒)       / .|   | |
.         .|    ヽ \\       (⌒\|__./ ./
.         ヽ、____ \\       ~\_____ノ|

93 :優しい名無しさん:2006/07/15(土) 19:34:29 ID:I79kBu/i
90 名前:優しい名無しさん[sage] 投稿日:2006/07/14(金) 21:21:10 ID:Pzfzswqc
>>89
大きな勘違い乙www
過剰なストレスが一番栄養分がたくさんなくなる。そして精神科医の出す薬で栄養
失調が加速する。食べ物の好き嫌いだけでは栄養失調にならない。

91 名前:優しい名無しさん[sage] 投稿日:2006/07/14(金) 21:39:38 ID:q9CAe55r
「精神科の薬は毒」
これを主張するやつらが一切論文や書籍などの
専門家の書いたソースを出さない件について

92 名前: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[sage] 投稿日:2006/07/14(金) 23:23:42 ID:S+sU/FPp
    ∧_∧
    ( ´・ω・ )
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          (     )マジカヨ\_____ノ|   ∧_∧ (ソースなんて腐る程ネットに落ちてるだろw)
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.         |     ヽ          \ /    ヽ、
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.         ヽ、____ \\       ~\_____ノ|

94 :優しい名無しさん:2006/07/16(日) 22:08:35 ID:r6dRbDZh
抗うつ薬、抗精神薬、抗不安薬、睡眠薬について
脳の神経線維を破壊していきます。作用順序はヒロポン(覚醒剤)と
一緒です。常習性があります。眠気を引き起こします。
ボケ・物忘れを招きます。 ホント怖い薬ですね。


95 :優しい名無しさん:2006/07/16(日) 22:52:49 ID:nGlEfASs
と分裂病の患者が申しております。

96 :優しい名無しさん:2006/07/17(月) 13:13:52 ID:6brOCI6E
と、他人は皆分裂病だと確信している病識のない分裂病の患者が申しております。


97 :優しい名無しさん:2006/07/17(月) 13:51:13 ID:Jh3XCcU8
ところで、
毒性の無い薬って、存在するのだろうか?



98 :優しい名無しさん:2006/07/17(月) 14:03:46 ID:Tk56JGkL
>>91
科学的なソースなんてないし。
思いつきで適当なこと言ってるだけ。

99 :優しい名無しさん:2006/07/17(月) 14:29:08 ID:mdwJYtXY
ヤクザ医師乙!

100 :優しい名無しさん:2006/07/17(月) 22:17:05 ID:dN0EGp5M
精神科医が商売している薬は事実。そうなりたくない香具師はさっさと飲むのヤメレ

101 :優しい名無しさん:2006/07/18(火) 13:19:33 ID:9OWaL55N
精神科で処方されている薬を止めると、1〜2日後から具合の悪さに襲われます。
(頭痛、吐き気など)数年前に止めてみたときも同じでした。
薬で体質まで改造されるのでしょうか。正に殺人破壊兵器ですね。

102 :優しい名無しさん:2006/07/18(火) 18:55:35 ID:IMIXk603
いいよいいよ、一時の快楽の方がずっといいよ。
飲まなければやってらんないんだから、飲まなきゃ飲まないでどうせ死ぬ。

103 :優しい名無しさん:2006/07/18(火) 23:08:55 ID:cwDvFQt3
うつ病・神経症・統合失調症などは脳の栄養不足だった
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/body/1151846931/1-100




104 :優しい名無しさん:2006/07/19(水) 23:41:30 ID:w4qa5JFl
患者が薬で体が衰弱しきってきたら、患者を追い払うのを繰り返している事実

105 :優しい名無しさん:2006/07/20(木) 21:06:36 ID:sU8RZzuz
根拠が薄いときほど文末に事実と書かれている事実。

106 :優しい名無しさん:2006/07/20(木) 21:59:25 ID:e5tBVWnH
薬は反自然物なので体内に数十年も残存します。

107 :優しい名無しさん:2006/07/20(木) 22:17:27 ID:HL3OdOlc
>>106
そんなはずない。自然ぶしつでないから排出されます。

108 :優しい名無しさん:2006/07/20(木) 22:30:11 ID:mCHGqIqX
市販の薬でさえ長期服用しないでくださいと注意しているし、外科や内科では
長くて2ヶ月まででそれ以上出さないよな。
体を悪くするから薬は長期飲むものではないのは常識なのに
だから精神科神経科心療内科に通っている香具師は早死なんだな。患者も患者だ。
きっと何も知らない香具師なんだな。

109 :優しい名無しさん:2006/07/20(木) 22:33:43 ID:HL3OdOlc
長期処方がされないの途中で診察をして全身状態を医師が把握したいからだ。
長く飲むと毒だからではない。

110 :優しい名無しさん:2006/07/20(木) 22:39:43 ID:s79WXP9c
>>105
根拠薄いよ

111 :優しい名無しさん:2006/07/21(金) 10:34:03 ID:rOwp8wPc
>>110
根拠があれば必ず高らかに自慢するような人が短く「事実」としか書かない。
根拠が無い証拠。>>105は当たってるよ。

112 :優しい名無しさん:2006/07/21(金) 14:12:48 ID:+TP8FNuo
まあググれば幾らでもソースはあるからヘリクツこねても意味ないよ

113 :優しい名無しさん:2006/07/21(金) 16:32:51 ID:qEdV20DE
医学はただ一時的に苦痛が緩和される為に治ると思っているに過ぎません。
根本療法ではありません。人間の根本物質の根本というのは分かっていないからです。
しかもその療法によって病気はますます悪化します。
グラフで書くと少し下がって上がるの繰り返しです。
冷静に考えると医学が病気をつくっていることになります。
自分は薬で死にかけたので十分に分かります。

114 :優しい名無しさん:2006/07/21(金) 21:21:52 ID:qwxwQqBJ
>>113
苦痛を緩和するのも医学だよ。人は致死率100%、生きている間いかに苦痛を取りのぞき、自分らしく生きるかが大事だと思います。対症療法が悪だとは思いませんよ。

115 :優しい名無しさん:2006/07/22(土) 12:51:43 ID:uJltj5IO
>>114
病気の苦痛を知らない人に言っても無理。

116 :優しい名無しさん:2006/07/22(土) 15:43:40 ID:CgiWEOkM
>>108

 内科でも、高血圧とか糖尿の薬は、長期間に
なる場合が多いです。



117 :優しい名無しさん:2006/07/22(土) 15:55:52 ID:DQWzzaXW
去勢された豚になるぞ 薬はぜんぶ捨てちまえ

118 :優しい名無しさん:2006/07/22(土) 21:48:18 ID:jdTwEZCB
臓器を悪くしてしまったら治りません。高血圧や糖尿病の薬も抑えるだけ
にすぎません。薬というものは治るものではありません。苦痛を緩和するのは
薬で抑えているだけで治すものではありません。薬を飲むと必ず体内の細胞を
消滅させていき、副作用として現れます。副作用がない薬などありません。
若い人で抗うつ薬や抗精神薬の連用で死亡しています。もともと体になくて
必要な成分が体に入ったらどうなるかは考えなくてもわかりますよね。

>>113
その通りです。

119 :優しい名無しさん:2006/07/22(土) 23:00:22 ID:KmV/kEPb ?
107のそんな「はずはない」というのはよく医者が言う言葉ですが、
これは学理上はそうだけどという事ですが、実際と食い違います。
たとえば歯が痛くて治療し、治らないため再度医者に行くと
痛い「はずがない」といいますが、実際痛いのに痛いはずはないと言います。
これは悪く言えば嘘だということになります。
医者は治すとは言わないです。もし言っても根本的に治りません。
手術も大抵は再発しています。
そもそも手術というものは治らないから体内の機能を強制的に除去する方法です。
医者に行ったとき言えばいいです。
「この病気は治りますか?いつまでに?今より悪くなる事はないですか?」と

120 :優しい名無しさん:2006/07/23(日) 07:33:14 ID:0Ct1u0a9
オナニーしてもイケない…どうしよう…薬止めてみよっかな。

121 :優しい名無しさん:2006/07/23(日) 12:32:58 ID:yqLX6LMU
横レスごめん。
ここのレス読んでて思ったんだけど、大うつになった頃の食生活は
めちゃくちゃだったな。朝食べない、昼は仕事忙しくて食べれない
自販機のジュースでごまかす。夜も残業で帰宅11時頃でコンビニ弁当
とか酒だった。
医者変わって『薬飲みすぎだ』って言われて、激減。
ここ1ヶ月は離脱症状も酷かったけど今は平気。
薬が『完全に毒』までは言い切れないけど
必要以外の薬の服用は毒だと実感した。
時々『脳の栄養不足』って言うスレ&レス読んでサプリメント飲んでる。
1ヶ月近くなるけど、良い感じ。
でも睡眠はどうすりゃ良いの?薬飲まないと眠気も来ないし入眠できん。
確かに薬剤師&処方時に付いて来る薬の説明じゃ
『寝つきを良くする薬です』とは書いてあるが
『寝つきや睡眠を改善する薬です』とは書いてないなぁ…。
一生死ぬまで眠剤飲まんといけんのかと思うと不安になる。
寝る事は赤ん坊でも出来るのに…。


122 :優しい名無しさん:2006/07/23(日) 21:46:09 ID:WqmQLgfi
このスレのレスにも製薬会社、政府、精神科医関係の工作員がいるなあ
7月22日の新聞の記載で、製薬会社は効果がないことを
やっと認め出していて、精神科医が訂正しろと無機になるのは当たり前か

123 :優しい名無しさん:2006/07/23(日) 23:43:17 ID:xsdMDONo ?2BP
122
詳しい詳細を細かく教える

124 :優しい名無しさん:2006/07/24(月) 16:40:29 ID:2x4T1j/G
安定剤や睡眠薬を飲むと、心臓がドキドキするのは、
逆に言うと、いらない、ってこと?
それなしで不眠症を治せ、ってことかな?
それとも、薬剤過敏?

125 :優しい名無しさん:2006/07/24(月) 16:43:26 ID:DFwDkJMY
>>1
あらゆる薬は毒ですが何か?漢方も例外じゃないですよ。

126 :優しい名無しさん:2006/07/24(月) 17:31:39 ID:h4M+8maB
>124
いらないです。悪化するだけです。
それよりか運動や食べ物を変える方どれくらい効果があるか分かりません。
不眠症になる原因は薬や添加物などを体に入れるせいです。
今の人間は昔から薬などを入れているせいでほとんど生まれた状態から病体になってます。
誰でも短気、鈍感、頭がスッキリしない、晴れない。
自分を見ても分かると思います。
自然あるがままの状態に戻さなければいけません。

127 :優しい名無しさん:2006/07/24(月) 18:21:17 ID:Y5it9JU/
自然界にも毒は存在するよ
植物がいい例だよ

128 :優しい名無しさん:2006/07/24(月) 19:38:46 ID:4aWTxHwO
ナイアシン?やら鉄分のガブ飲みは自然あるがままの状態であると?

129 :優しい名無しさん:2006/07/24(月) 20:57:53 ID:vedeE9yX
>>128
ないあしんって何?

130 :優しい名無しさん:2006/07/24(月) 23:48:18 ID:7wX+jc84
>>122
それ朝日新聞でみた。

>>128
欠乏していたら当然。鉄分や亜鉛は減るわりには特定の食べ物にわずかしか
含まれていないからの摂取が難しい。健康な香具師でもサプリメントは飲んでる。
鉄が顕著に欠乏している場合、色々な不調が出て、悪性の内臓疾患や血液疾患に
なるので、血液内科で鉄剤の投与しながら治療が必要。人間、動物は
血液がはりめぐっていて栄養は血液で送られるから不調が顕著に出て同然。
うつ病や不安障害などの症状は鉄欠乏症の症状と全く同じ。鉄分だけ摂っても
体内に吸収はされない。栄養素はどのれもそうだけど、他の栄養素と合体
して栄養となる

教えてチャンばかりじゃなくて少しはググる努力しれ。



131 :優しい名無しさん:2006/07/25(火) 12:46:10 ID:+gVJGJ87
>>130
普通は欠乏していた物質こそ徐々に摂取せねばならないのではないか?
反応が怖いじゃないか。

132 :優しい名無しさん:2006/07/25(火) 22:13:45 ID:3+/r8Mnq
アフォ大杉て教える気なくすよなwメルヘル版にカキコする香具師は携帯厨ば
かりだしw>>131みたくパソからでも物質と言うアフォいるしw

133 :優しい名無しさん:2006/07/25(火) 22:30:45 ID:AaL+g8Wz
>>132
アフォ大杉ってお前も同類w

134 :優しい名無しさん:2006/07/25(火) 23:00:54 ID:+STtqb1k
>>132
大丈夫、だれもあんたから「教わる」気なんて無いから。安心汁。
そのまま消えてくれると一番良い。

135 :優しい名無しさん:2006/07/26(水) 09:19:58 ID:5BoduTHU
104 :優しい名無しさん :2006/07/19(水) 23:41:30 ID:w4qa5JFl
患者が薬で体が衰弱しきってきたら、患者を追い払うのを繰り返している事実

私も経験した。
あの女医が許せない

136 :優しい名無しさん:2006/07/26(水) 09:35:26 ID:5BoduTHU
75 :優しい名無しさん :2006/07/08(土) 21:47:56 ID:imcU6bs3
そもそも精神科と関わりを持ったのが間違いだった。
大して重くなかったのに、薬のせいで悪化して、
大切な人生が終わってしまった。


納得。


137 :優しい名無しさん:2006/07/26(水) 16:38:48 ID:c0AU5Pkb
俺も経験した。抗うつ薬、抗精神病薬、抗不安薬、睡眠薬のせいで
後遺症も残った。あの国立大学病院の医員と講師許せない。


138 :優しい名無しさん:2006/07/26(水) 22:20:13 ID:8B5XjEKe
依存性のある抗不安剤とかを何で簡単に長い間だすんだろう。飲んでないと落ち着かなくなってしまったような気がする。
いつになったらやめられるのか将来に希望がない。薬を飲んだことで余計な心配事ができてきたように思う。

139 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 16:07:41 ID:GXmDHqtA
138 :優しい名無しさん :2006/07/26(水) 22:20:13 ID:8B5XjEKe
依存性のある抗不安剤とかを何で簡単に長い間だすんだろう。飲んでないと落ち着かなくなってしまったような気がする。
いつになったらやめられるのか将来に希望がない。薬を飲んだことで余計な心配事ができてきたように思う。

本当だ。

140 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 17:56:12 ID:6JrkpXRR
依存させれば食うに困らず自分達は左団扇で暮らせるから

141 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 19:39:59 ID:ACxnsyZk
>>140
それを>>104とうまく摺り合わせといてクレタ前。

142 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 21:02:55 ID:kIN/i0yZ
薬がだんだん効かなくなってきた。
止めるの怖いどころか、もっと強いのが欲しくなってきた。


143 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 21:18:58 ID:59VMxVey
このまま、廃人になってくんだろうなあ・・・

144 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 21:50:35 ID:VUDu2k9P
薬飲んでるのがいけないって風潮気にしすぎなんじゃない?。精神科の薬も血圧の薬も風邪薬も同じ薬だ。直らなけりゃ一生仲良く付き合うべし。

145 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 21:52:22 ID:bm77+327
薬を徐々に減らして止めてください。薬を止めると悪化するのはウソです。
断薬症状を病気が悪化すると言い換えているだけで、断薬症状
をうまく利用しているだけです。悪化ではなく断薬症状なのです。
これらの薬達は依存性があるから深みにはまっていくだけです。
>>104>>135>>136>>140は本当です。今の状況から抜け出したいのなら薬を止める
べきです。

146 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 22:22:36 ID:XJupA9ic
依存性はあるといっても最後にかつのは人間の精神力ですよ。
最初はつらいですが体というのは慣れていきます。
少しずつ減らしていけばいいと思います。
長時間に効くタイプの薬にかえてもらう方法もあるようです。

147 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 22:27:35 ID:bm77+327
日本の精神医療の実態は、患者を完治させたように見せかけたり、治療を誇張して、
マスコミでの大宣伝に金をかけるわけです。
大宣伝で一般人の不安を駆り立てて、治療と称して大金を集めています。


148 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 23:49:10 ID:59VMxVey
じゃあ、不眠はどうしたらいいの?
ほかは止めれても、眠剤は無理だよ。

149 :優しい名無しさん:2006/07/27(木) 23:55:44 ID:IUeUlhlT
とにかく薬はやめるべきです。薬なんてこの世にない。迷信です。
体内に入れた薬。毒を出すべきです。全て体から「出る」ものは毒です。

150 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 00:07:45 ID:T+hvjPOY
>1
精神科の薬は苺です

151 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 00:08:04 ID:kTEqiQra
風邪薬も胃薬もぜんそくの薬もダメなの?
ぜんそく薬ないと死ぬんだけど?

152 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 00:08:52 ID:T+hvjPOY
>1
精神科の薬は妻です

153 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 00:12:34 ID:T+hvjPOY
>1
精神科の薬は麦です

154 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 00:13:32 ID:T+hvjPOY
>1
精神科の薬は責です

155 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 12:13:41 ID:IqWKBxwJ
米青 ネ申 禾斗 の 医師 は Doc.

156 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 13:56:38 ID:HTP1417u
米青 ネ申 禾斗 の 医師 は Dqn.

157 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 17:29:06 ID:gJPzntfX
抗不安薬の長期服用、多量乱用で脳へのダメージを教えてください


158 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 18:28:20 ID:nuS+Ada8
>>157
>150>152->156みたいになる

159 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 22:30:20 ID:a13f/8SR
精神科医の出している薬達は特別で、見かけだけ薬の麻薬だよな。

160 :優しい名無しさん:2006/07/28(金) 22:47:36 ID:47+8hBzt
>157
まず睡眠困難になり、そのあと完全に眠れなくなる。
鬱状態はだんだんひどくなり、幻覚幻聴が起き、
薬毒の為血流が悪くなり顔面蒼白になる。
自分をコントロールすることができなくなり廃人同様になり、
自暴自棄になり死です。
精神薬だけでなく、病院でよくありがちな
廃人になって死ぬというのは病気のためでなく薬の為です。

161 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 03:30:02 ID:Y+U2oJLb
高尾の出す薬は脳が破壊される

162 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 03:30:40 ID:zhtiasmn
>>160
それは、なんか、よっぽど強いクスリを
出されたんじゃないの?
普通の安定剤じゃ20年飲んだってそこまでいけないよ。

163 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 03:33:22 ID:cMSc2rIF
毎日狭い部屋で暗い話を散々聞かされるから


米青 ネ申 禾斗 の 医師 が 一 番 病 ん で る

164 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 20:59:32 ID:IxdN69ZZ
>>162
20年も飲めない。その前に死んでしまう。

精神科医が出す薬で死亡している人多い。薬で肝機能停止が多い。あと、精神科医は
血液検査のデーターすらも分からないから。患者が薬が原因で死亡しても精神科
医は責任取らなくてよいシステムになっているからね。自殺者の殆どが精神科医
から出された薬を服用している。精神科医の出す薬は脳をおかしくしてしまうから。
でも精神科医には一切責任はないシステムになっているから。

165 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 21:11:21 ID:a+mpu36D
たまたま私の経過が良かったからかも知れないけど、
一般の医院で尿と血液検査してるから、今度の診察時にはその結果も報告という話してたんだけど、
忘れていたのか思いっきりスルーされたのは?な気分だったな…
しかも薬増量されたので正直多少の不信感が芽生えた

166 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 21:46:45 ID:3mfz/cvQ
>>164
肝機能停止?一切責任がない?それはちがいますよ。

167 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 21:49:42 ID:3mfz/cvQ
肝機能を悪くするのは事実かもしれませんが、アルコールに比べたらはるかに安全ですし依存性も抗不安薬のほうが少ない。
生化の値は精神科医でも読めますよ。
それに頭をおかしくしてしまう=薬。という考え方は単純すぎです。
要因は環境や、個人因子などさまざまです。
今の苦しみを緩和するニードに答えるには薬を処方するのは当たり前のことだと思う。
改善している人が多いのも事実だ。

168 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 21:52:28 ID:MQ09u9XN
【院内処方】は危ない。

ついこないだも2回ほど処方ミスされた。
自分で薬の管理表作ってたから助かった。
ただ、自分の管理表も間違えてたorz

【処方箋薬局】使ってるとこは二重チェックになるから比較的安心できる。

処方:
 デパス,ルボックス,ロヒプノール,ベゲタミン,リスパダール(中止),アキネトン

副作用:
  強烈な眠気,手先の震え・舌のしびれ(パーキンソン症),耳の付け根から
  アゴにかけての吹き出物

169 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 21:54:55 ID:3mfz/cvQ
>>168
院内のほうが楽でいい。院内でも薬剤師がいるなら二重チェックだとおもうが・・


170 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 22:01:36 ID:bXEniVOV
【精神医療の多くは実は医療ではなく工作である容疑について】

根拠1: 桜井充(内科医、参議院議員)、石橋輝勝(八街市会議員)、須藤ひろし(前国会議員)、 民主党千葉県総支部連合会
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/57-104

根拠2: 『統合失調症・SAD患者数と盗聴器販売台数との奇妙な一致】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/256-258

根拠3: 『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、
アスペルガー症候群等の大半は「架空の疾病」である可能性が高い』
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/2-16

根拠4: 『統合失調症の治療薬とされる薬剤の糖尿病誘発効果を悪用した組織的薬殺の兆候が
統計データから確認できる事実』
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/19-23

根拠5: 『統合失調症の予後の良さは、服薬無し>継続服薬>途中で服薬中止の順。
疑い例で服薬すると統合失調症になるケースも多い』
http://www.choicetheory.net/kcc/alternativeapproach.html

根拠6: 『イタリアでは精神病院が廃止され、新規入院が停止されている。
精神病が従来説のような形態で本当に存在するならば、そうはならない。』
http://jicr.roukyou.gr.jp/hakken/2003/128/128-saitou.pdf


171 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 22:04:21 ID:3mfz/cvQ
>>170
なるほどー工作だったのか・・

172 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 22:06:37 ID:7bb2TUHS
自殺者の精神病率って統計上は10〜20%だったと思うけど。

173 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 22:24:04 ID:OWrJY7ej
やっぱり精神科の薬はよくないよ。
経験者だけど、記憶喪失、痴呆になった。

174 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 22:30:47 ID:wLjiyFN/
害のない薬なんてものがこの世に存在しないんだから議論にならないかとおも

175 :優しい名無しさん:2006/07/29(土) 23:02:53 ID:qmewK0Pk
薬がイヤだとか贅沢言ってられるやつは飲まなきゃいい。
こっちは薬飲まなきゃ人して機能しないんだが。

176 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 00:18:08 ID:Oohg3CrJ
【最近、急拡大した「精神医療への不信・抗議関連スレッド」】
〜スレ主はほぼ全員別人だろう。新たな国民運動への展開か?〜

1.精神科って意味あんの?
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1125399839/

2.精神科の薬は毒だよ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1148130027

3.【藪医者】医療不信総合スレッド【精神科版】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1152169286

4・心理学・精神医学は全て嘘である
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1121071258

5.【統合失調症】は服薬で遷延化する。 Part4
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1153141839/

6.精神医学と社会学
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1146401937/

7.::臨床精神医学を語ろう!::
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1008412831/

8.統合失調症、SAD、人格障害は「架空の病気」か?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/


177 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 00:35:55 ID:HjvyOZxv
この前テレビで、医者が薬の副作用のテストをしてたが、全く答えられなかった。自分の専門なら多少知ってるとは思うけど。
自分は体の病気で薬の副作用でたら、医者は、急いで本出してた。また別の医者でも薬の副作用か病気からきてるか質問してもあやふやで結局放置。
ネットや薬剤師の方が頼りになるような気がする。医者は信じすぎたらダメだぞ。でも、自分みたいなのは嫌われる患者だな…

178 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 00:48:11 ID:FAqNikIG
精神科の医者になるのは金で医学部入ったバカが多いよ。
診療過誤があっても生命に別状ないからね。
だけど金で入学する位だから守銭奴の家系が多い。
焼肉屋の息子とかパチンコ屋の娘とか死ぬ程いるぞ。

179 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 01:11:40 ID:WSDrjGfG
顕微鏡の限界が何万分の一か何億万分の一か知らないが、
物質の究極というのは既成医学では到底分からないわけで。
なぜならその何分の一もあるし、そのまた何分の一もあるから。
つまり無限に挑戦しているのが医学だ。
無限の人体に有限の科学が治そうとしたって治るわけが無い。
医学の発生時点で誤謬が発生しているのだ。
そしてその実験台にされているのがモルモットという名の人間達だ。

180 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 01:29:09 ID:AR2ld28T
ガンジャやれよ やさしいからさ

181 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 04:43:32 ID:qQemaOFJ
流れを読まないでかきこ。
>>1それでもその毒にすがるしかない人間のなんと多いことよ……

182 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 05:02:23 ID:saNSrQLm
既出だが、このスレでも読んで精神科撲滅諸氏の言行から判断したら?

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/

183 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 14:43:18 ID:EfICP4cH
>>169
そ〜なんだよね

だけど助手もいなくて年配の先生が全部一人でやってるんだよ
ひょっとして院内処方の方が儲かんのかな?

院外処方、つまり処方箋薬局の仕組みって、
なんかパチンコの景品交換所に近いイメージがあるんだが。

184 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 16:35:19 ID:d/ERpvsk
精神科の薬って飲むのを止めると精神状態が悪くなるんですか?

185 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 16:44:08 ID:VIiZdBLC
試しに飲むの辞めてみたら?

186 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 21:59:23 ID:UaH4Gfw3
断薬症状がね

187 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 22:01:59 ID:9COFo1OL
勝手に断薬して2年くらいになるよ。


神経症だったらしいけど…
治ってるのか悪化してるのか分からないや

188 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 22:14:13 ID:lAQ9Rc69
  2ちゃんねるでは、精神科の薬は不要という意見が多々出されてますが・・・
 本当にそうなんでしょうか。

 成り行きで、ずっと断酒してたんですが、昨日
 すごくいやなことがあり、ビールの中ビンを2本弱のみました。
 ビールを飲んだので、ベゲタミン他、眠剤は飲むのをやめました。
 そうしたら、難なく眠れました。
 え?薬いらないや、と思いました。

 あと、規定量より多い抗うつ薬も今日から自主的に減らしました。
 薬の量を増やしても、気分は変わらないんですよ。

 先生の言うとおりだと、薬の量がふえるだけ。
 少しづつ勝手に薬をやめたほうが、よくなる気がしています。

189 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 22:34:36 ID:KYUUSm/3
一見鬱病に見えないので、
複数の内科の医者に
「こんなに強い薬飲んでるの?本当に必要なの?」
と言われる。
でも精神科だと何処に行っても似たのを出される。

190 :優しい名無しさん:2006/07/30(日) 23:12:55 ID:UaH4Gfw3
>>188
本当です。騙されているだけです。

191 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 11:03:23 ID:9Htg7aUW
>>190さん そのへんが、完全に薬をやめられないんだなあ・・・
精神科の薬がダメとなると、うつになったら受診しようというCMもうそに
なるし、NHKでやってるうつ特集もうそになる。
でも、今の先生は薬の量が多すぎと思うので、ちょっとづつ減らしていきます。
というか、精神科にかかってること自体間違っているのかな?
下手にやめて余計調子悪くなるのも嫌だしなぁーーー
何を信じていいか、わからないよ。

192 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 13:21:18 ID:GFtPm/BF
自殺に何度も失敗しているので、毎日ODで過眠を続けてる俺だから、サッサと死ねればいい!

193 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 14:49:06 ID:iZ0uJLax
俺の友達は、精神安定剤と睡眠導入剤を長期にわたり飲んでいるよ。薬飲んでいるくせに精神状態は
不安定だから意味ないと思うね。本人は時々この薬だけでは満足できないようで
刺激を欲しがっているように思える。ものすごい長期だから副作用や脳への影響が心配で
ならない。薬で感情や精神状態をコントロールするんだよ。恐いね。
本人はやめる気がないらしい。医者がやめる方向へ話をもっていかないんだろうな。
おそらく彼は一生飲みつづけるとおもう。それより前に、近年中に鬱病で自殺してしまう
気がするよ。はっきり言って恐いね。

194 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 15:38:22 ID:Lxqmo/4A
>>193
自殺したなら君のような不害ない友達が助けないから、傍観してるだけの奴が偉そうだ。しかしこの手の病気は誰にでもなる
勘違いしている奴ばかりだな。薬で脳にホルモンの助けをしている。どんな薬も飲み続ければ毒になる
血圧の薬等は飲まないと死にいたる事さえある。
薬とは異物だ。そして体内に変化をもたらす。
安定材は確に減らした方がよい。普通に体が耐えられない。今は薬で金儲けしてる精神科医が多いからあれだが、薬等はちょっと背中押し程度でいいんだよ。
飲みすぎる奴は馬鹿
ベゲタミンなんか飲んでたら死ぬ。強すぎる
恐竜も寝ちゃうね


195 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 16:23:46 ID:vbowtdLe
あはは
なんでこいつら精神科医きらってんだw
被害妄想もここまでくるとなw

196 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 17:59:54 ID:PrKQUHBz
現代の「鬱病」は社会構造の変化によるものが大半を占めている
つまり個人の病理と言うよりも社会の病理によるものだ

精神病院の閉鎖病棟で患者をコントロールする為に使用されている薬と
「鬱病」に使用される薬は本質的には同じ目的で処方されていると言っていい

197 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 18:19:25 ID:iZ0uJLax
精神科医はカウンセリングをしながら薬の量を徐々に減らし、最終的には薬なく自立できるようにするのが目的ではないのか?
5年、10年薬を与えてるとは金儲けとしか思えない。

198 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 19:16:08 ID:jx0+URwe
いろんなスレで暴れ回ってた>>1(統失栄養中毒)の思うとおりにスレが進行してるな

199 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 21:30:55 ID:vdUZB9Jk
脳を破壊する精神科の薬はおしまいだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーぷろいっぷーーーー高尾

200 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 22:25:27 ID:vmkZfNU4
>>194
>勘違いしている奴ばかりだな。薬で脳にホルモンの助けをしている。どんな薬も飲み続ければ毒になる
血圧の薬等は飲まないと死にいたる事さえある。

勘違いはお前さん。大勘違いもいいとこころw

>>197
精神科医は金儲けのために永遠と薬を与えることだけが生きがい。他人の
脳を破壊させようがが死なせようが精神科医はそれが普通だと思っている。
検査のしようがないからどんなことをしてもバレないという仕組。


201 :優しい名無しさん:2006/07/31(月) 22:26:48 ID:sXzSkW2H
女って男の事を顔でしか判断してくれないから
不安で寝れない・・・
話しかけただけでストーカー扱いしたり告発してくるから・・・
話しかけた日から一週間くらい不眠になる・・・

202 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 00:13:03 ID:uZvK8YJQ
そもそも、栄養療法を最初に精神疾患治療に取り入れることを提唱した
アメリカの医師は、薬を飲むことを禁忌としていない。ここで薬を完全否定
してるのは、医学薬学の専門家ではなく、栄養狂いのズブのド素人である
ことは知っておいたほうがいい。

俺はあのとき薬じゃなくサプリメントなんか飲んでいたらおそらく死んでただろうな。

203 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 00:16:13 ID:mwU+eAIl
>精神病の定義なんてその時代の社会(体制)によってコロコロと変わるもの。
>そもそも近代・現代社会では、暗黙の了解で”現社会に貢献・還元されない、
>もしくは危険を与える行為、または身体に支障をきたす状態”が精神病の定義
>でしょう。
>だから下手をすればあなたもその時代の体制・政府・偽政者によって、”危険
>な精神病患者”のレッテルを貼られる恐れがあるわけだ・・・。

>現代の精神病の定義だと、生物学的に言っての本質的な病だとは証明されてない
>んだよね。だからあいまいで漠然とした用語でごまかして、さらに薬でごまかしていると・・・。

>精神病=社会システムによって偽られた病

精神病と呼ばれているモノの解釈は↑でだいたい捉えてると思うよ。

それと、最近のうつ病のCMとかSADのCMがすごく不気味に感じるな・・・
なんなんだろう?精神医学界の一大攻勢?

個人的な考えでは現代社会で言われてる精神病や心理不安の主な要因は「社会」と「個人」の
差異(ギャップ)が生み出すわけなのよ。例えてるなら、二人三脚で一方が早すぎて一方が
遅すぎる、二人の歩調が バラバラで足首は痛いし歩くのさえままならないと・・・
そんな状況なんじゃないかと。

そんな所を現時点での精神医学では投薬やら似非カウンセリングによって個人に原因を転嫁させ
てるわけで。
こんな状況をもし政府や偽政者、体制側が作り出しているとしたら、ホロコーストや魔女狩りに匹敵
するジェノサイドですよ・・・

204 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 00:27:03 ID:uZvK8YJQ
>>203
精神医学に限らず医学がどうやって進歩してきたか勉強するといいよ。

205 : ◆0SoRAALiCE :2006/08/01(火) 08:52:42 ID:ovja2HX/
>>203
ちょっと分かる。

僕、医者に言わせれば鬱病なんだろうけど、自分では人格の問題だと思ってる。
薬で治るなんて思ってないし。

206 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 10:57:22 ID:oDnFzZ33
いいじゃないの。こんなところで何言っても遠吠えだよ。
薬、飲めばいいじゃないの。現実、楽になるんだからさ。
眠剤、飲むといいよ。だって眠れない辛さは、↑の奴等にゃ
わからんのだからね。

人間なんていつか死ぬんだよ。辛い思いをするより薬で一時の
快楽を得たほうが自然だよ。これが人間が持つ感情と文明だよ。
ただ生きているなんて、蟲じゃないんだからな。人間として生きてきて
辛いと思ったら死ねばいい、だけどそれは迷惑だし自分の周りも
きっと困る。だから自分だけ辛い思いをして、それで薬を飲んで
快楽を得ればいいのさ。誰にも迷惑なんてかからないよ。

知り合いにも薬いっぱい飲んでいる奴がいる。でも普通に振舞えるし
迷惑もかけない。医療行為を否定したら医者や薬屋が困るだろう。
そういう世の中で我々は生きているんだよ。

207 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 11:09:11 ID:HH1S729P
おまえら自分以外を全て悪にするな。
医者がわざと薬を与え続けて金を搾取しているとかいう思い込みヤメレ

208 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 11:24:34 ID:ovja2HX/
良いお医者さんだっているしね

209 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 11:32:15 ID:KSf9xW5d
赤い薬を飲めばこの世界の真実を見せよう
青い薬を飲めば朝目が覚めていつも通りだ

210 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 11:56:05 ID:NysBVUAI
>209
今言われると真剣に悩むな。その問いは。

211 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 12:16:57 ID:ovja2HX/
赤い薬が良いなw

212 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 14:29:59 ID:qAawdq76
208
良いお医者さんって何?「良い」ってどういう定義?
親切?優しい?
それをいうなら「治る」お医者さんじゃないの?

医者に対する根本的な見方が間違ってるんです。
医者というのは表面的に見ればよいような事をしていますが、
結果だけ見ればとんでもない事をしているということに気がついた方がいいです。

213 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 14:37:05 ID:gMSjo3Kp
もう薬がないとしんどいずら

214 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 15:47:43 ID:ZX+bl7N8
>>212
今の苦痛から逃がしてくれるのも良い医者だ。
今日、明日、明後日を乗り切れずに
来るかどうか分からない40年後、50年後を心配しても意味無し。

215 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 17:57:09 ID:YvTiqJZ1
健康診断のついでに精神科神経科心療内科を覗いてみた。診察を待っている
香具師を見て、まるで、何かに取り付かれているような、依存している
ような洗脳させれているようだたった。これは薬のせいとしか思えない。
>>202>>206>>208>>209>>213>>214はおかしいし。本人はこんなんでよいと
本当に思っているのだろうか?何も知らない奴が行くところだな
と、会社の仲間と言いながら去った。

216 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 18:29:30 ID:aQfC9NVW
アフォばっかりだな。
主観を一般化してしまうノータリン。
例えば、SDAは神経保護作用が明らかにされている。
内科だって、脳梗塞予防のアスピリン少量投与は、長期間服用する。
まあ、薬を飲まずに苦しんで、早く死にたいなら、そうすりゃいい。
とめないが、人様に迷惑をかけるのは止めてくれ。

217 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 18:51:36 ID:KSf9xW5d
苦しむ事が悪いと言う短絡的な思考が大きな間違い
苦しむ事は決して悪い事ではないし死ぬ事も同様だ

218 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 19:12:43 ID:ZX+bl7N8
>>217
別に苦痛が良いとか悪いとかは全く考えていませんが?
悪いと思うから逃げたいのではなくて耐えられないからなんですが?
死ぬことも同様というと「耐えられない位なら死んでしまえ」と?
それがどうして薬より良いのか私には理解できませんので薬を使います。

219 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 19:57:44 ID:aQfC9NVW
>>170
おまえ、本当に頭悪いんだな。
ご冥福をお祈りするよ。

220 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 20:21:58 ID:FiAOz7vK
>>209
○トリクスだね。

精神科の薬は毒ではないと思う。うまく付き合えばいい方向に向かう。ただしODは絶対ダメだ。
あのつらい時期を乗り越えられたのはDrと薬のおかげ、おれは今の時代に生まれ抗不安剤と医学に感謝している。

221 :208:2006/08/01(火) 20:33:30 ID:ovja2HX/
>>215
何がおかしいんだ……(´・ω・`)

222 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 21:11:59 ID:KSf9xW5d
http://www.miyadai.com/index.php?itemid=376
■社会学は、かつては狐憑きや神降ろしとして共同体の中に所を与えられた心的喪失者が、近代初期になるとコミュニケーションの相手というよりも単なるノイズとして隔離され(一般施療院)、産業革命期が終わって治療対象になった(精神病院)という経緯に注目する。

223 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 21:31:53 ID:N3JgNxBN

嘘の情報で薬を飲まなくなって余計に病気を悪化させる人間が居るんだろうな。まぁ自業自得だね。

224 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 21:41:58 ID:LtVO8M5+
>>209
私、今、青い色の薬飲んでます。ハルラックという眠剤。

225 :優しい名無しさん:2006/08/01(火) 23:43:30 ID:YvTiqJZ1
>>223
本当の情報だから薬を飲まなくなる人が多い。お前さん世間知らずだなw

226 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 01:08:10 ID:bpfT3/rk
薬を飲まなくなる人って多いのか?
薬を飲んでる人って>>225みたいなただの野次馬じゃなくて苦痛を知ってる人でしょう?

227 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 02:24:00 ID:mVj60ZTe
>>225は、
薬を飲まなくなって社会性を失った患者の一例

228 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 02:59:35 ID:7yTyCTcZ
雑誌「ぜんかれん」に連載してるお医者さんは「薬」を増やすときに「毒を増やすよぉ」って言うらしいよ

229 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 08:38:48 ID:Cwyuim56
毒を持って毒を制す

230 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 13:46:06 ID:omhyhEsQ
>悪いと思うから逃げたいのではなくて耐えられないからなんですが?
耐えられなくなる原因が薬なんです

231 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 14:04:04 ID:YDkJ/m0B
>>230
薬を用いる前にまず耐えられない症状が出ますが?
症状が有るから飲む決心をするんですよ?

232 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 16:25:27 ID:SOMV6jia
長期間の薬服用で、薬中、肝臓が悪くなることがあると薬剤師さんに聞いた
ことがある。薬のみだしてから太った、頭がっぼーっとっしている、記憶がとぶ、
薬がきかなくなるとか毒だな、と思うことが多々ある。
 
本にうつ病にはドクダミ茶がいいと書いてあったので、昨日から試しに飲んでいます。
精神疾患は、食生活からの影響が大きいとある本に書いてあったので、肉をやめ魚、豆腐
野菜を中心に食べています。

233 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 16:31:38 ID:Gb1hAvVC
毒だろうかなかろうなど我々には関係ない

しかし、精神医療に実績実態がないのは事実

医者の落ちこぼれの救済措置は税金の無駄に繋がる

無駄な医療を無くすには医者の技能による診療報酬の差別化を進めるべき







234 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 16:47:10 ID:Gb1hAvVC
医者の落ちこぼれは田舎や海外に派遣するべき
精神科医をそのまま派遣しても役に立たないので再教育を受けさせる


235 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 17:08:24 ID:YDkJ/m0B
毒かどうか関係ないならスレ違いだから。どっか行ってくれ。

236 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 18:39:11 ID:1muI3537
>>232
ドクダミ茶はいかがでしたか?
薬から離れたくて、藁にもすがる思いです。

237 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 19:30:56 ID:0H8qp0aG
この業界が、かなり悪質な人体実験犯罪を
インフォームド・コンセントなしに断行しているのは承知しています。

厚生官僚自体が主導している。

これは犯罪ですよ。わかっているのですか?

厚生官僚が地下でやっていることは
人間が行うこととは思えない。

結果論で言えば犯罪ではすまない悪質性がある。


238 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 19:35:11 ID:KsodGh9o
>>232
kwskお願いしますです。

239 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 20:51:35 ID:gjBt0spn
>>237
ありえません。
妄想は、ほかでやってください。
>>233にしても、妄想ばっかり。少しは検索能力身につけたら?

240 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 20:53:59 ID:3IsV0dq6
あほだらけ 俺も

241 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 21:02:19 ID:RU1vzkLo
>>1
知ってるw

242 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 21:41:02 ID:pcq1pUZ/
精神科で出される薬が体のどこかしらに負担を掛けるっていうのは
同意できるんだが、この手のスレ立てる1は
電波臭がするんだろうか

243 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 21:56:48 ID:x7ungQaN
精神科医の子供が精神病になっちまえばいいんだよな。
まぁ医者の子供で放火しちまった奴もいたがw

244 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 22:39:28 ID:bpfT3/rk
>>242
このスレの場合、どうも電波よりお線香の臭いがあるような無いような。

245 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 22:43:47 ID:Gb1hAvVC
毒だろうかなかろうなど我々には関係ない

しかし、精神医療に実績実態がないのは事実

医者の落ちこぼれの救済措置は税金の無駄に繋がる

無駄な医療を無くすには医者の技能による診療報酬の差別化を進めるべき

医者の落ちこぼれは田舎や海外に派遣するべき

精神科医をそのまま派遣しても役に立たないので再教育を受けさせる


246 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 22:48:25 ID:dsRk1IIC
病院や医学なんて、金もうけですよ。
この世の中は、すべて金もうけですから。
人を信じちゃいけないよ。

247 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 23:01:39 ID:bpfT3/rk
マルチで書きすぎてどこに何書いたんだか分かんなくなってる奴が一人いないか?

248 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 23:24:58 ID:fpIKjCOV
デパス おそろすい

249 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 23:25:50 ID:jvuqpw7j
おまんこ

250 :優しい名無しさん:2006/08/02(水) 23:58:22 ID:Gb1hAvVC
毒だろうかなかろうなど我々には関係ない

しかし、精神医療に実績実態がないのは事実

医者の落ちこぼれの救済措置は税金の無駄に繋がる

無駄な医療を無くすには医者の技能による診療報酬の差別化を進めるべき

医者の落ちこぼれは田舎や海外に派遣するべき

精神科医をそのまま派遣しても役に立たないので再教育を受けさせる





251 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 00:03:10 ID:DfwB16e7
>>250電波だ。
救いようがない。
コピペまでして、妄想厨。

252 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 00:56:08 ID:afDXYGky
>>250
そうだね。しかし再教育を受けさせても無駄。それより他の業界に斡旋してあげ
た方がよいのでは。医学部在学中に異業種を選んだ人はえらいと思う。

253 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 01:53:33 ID:QWQINzVc
何にも解らん厨房に検査もせずに、ひたすらチェックシートだけ書かせて
ものの10分で鬱病だと言い放ち、凄く適当そうに抗鬱と眠剤と精神安定剤を処方。

その医者の心無いカウンセリングが酷い精神的ダメージだった。

おかげで余計悲しくなって半年くらい安定剤乱用してたら、思考力低下や集中力も無くなってきて鬱だった頃よりつらいよ。

254 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 02:08:32 ID:/GwsLnmL
思考力低下&集中力減退=鬱治療薬

255 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 02:29:37 ID:QWQINzVc
>>254
薬止めて三年経っても続いてるんだけど…

256 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 11:11:01 ID:LGJnNMoF
>>215
お前は人としてクズ同然だぞ。
人の辛さをわかってやれない奴は、大体こんなスレに来ないし。
お前は人の不幸を楽しんでいるクズ人間だ。

257 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 11:15:45 ID:cs1/nLZB
クズ同然じゃなくて、素直にクズって言ってやれば良いのに

258 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 20:27:18 ID:VCGzecUI
きれいごとだけど用法用量を守れば毒ではないと思う。依存を生む今の多重受診が可能なシステムが問題だ。
ODをするやつらのおかげでよい薬が出されなくなったら困る人がたくさんいる。

259 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 21:55:12 ID:afDXYGky
>>255
体の状態は栄養失調になっているせい。まず採血でフェリチン値調べてもらえよ。
100以下だったら鉄不足。鉄が不足していることはビタミン、たんぱく質、ミネラル
など必須栄養素が全て不足していること。貧血=栄養失調だから。

260 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 22:44:40 ID:vtvBnwKN
>>259
何故、鉄が不足していると必須栄養素が全て不足しているのか説明してくれ。
自分でググれ!は無しな。そんな非常識な話は簡単に検索できないだろうから。

261 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 23:05:00 ID:73/LbaM0
鉄なんてもともと人間の体にないものなので害でしかありません。


262 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 23:07:17 ID:73/LbaM0
>>230
薬を用いる前にまず耐えられない症状が出ますが?
症状が有るから飲む決心をするんですよ?

薬というものは医者から出されるものだけじゃないですよ。
親からの遺伝もあります。

263 :優しい名無しさん:2006/08/03(木) 23:10:52 ID:v04GyTVB
手順踏んで処方箋もらって手に入れる合法ドラッグ、
別に良いんじゃねーのそれで。ないと劇鬱で稼ぎが
無くなるとこだったし、助けられてるのは間違いない。
薬1回飲むのコーヒー1杯より安いし。

264 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 00:12:25 ID:F5H+sN6M
それは青い薬

265 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 01:23:58 ID:7uq/yBFj
>>262
それは何と言う物質によるのでしょうか?
どうすれば良いとお考えですか?

266 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 07:18:27 ID:AmPk3cDO
農薬、科学肥料、添加物、着色料いろいろありますよ
だからみんな毒です。
体が重い。肩、腰が痛いというのも全部毒があるからです。


267 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 07:52:47 ID:E2HI9sh6
生きていること自体が、病気です。

268 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 10:25:31 ID:F5H+sN6M
しかし何と言っても2ちゃんの書き込み、これほど病気なものはない。

269 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 10:31:46 ID:7uq/yBFj
>>266
精神的な病気の話をしているので、そこまで領域を広げずに何か一例をあげて頂ければ良いのです。
精神の病気を引き起こす物質を教えてください。
親の世代から濃縮される物質となると限られてきますが、例えば何ですか?
そしてどのようにすれば良いとお考えですか?

ついでで申し訳ありませんが、
農薬や化学肥料が無かった頃は肩や腰はどのようにして痛くなったのですか?

270 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 10:38:02 ID:3ex+ARy9
薬、そりゃあ毒だよ。外部から入ってくる化合物だもの。
でもそれは何にでも言えることさ。
だから、酒も煙草も毒。何でもええやん。毒を喰らわば皿まで、とな。

271 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 13:25:16 ID:4Dvep/wC
269
>領域を広げずに
広げてません。そういったものの蓄積が精神をおかしくするんです。
人間は手足脳バラバラではないので、
肩に毒が溜まれば血の流れが悪くなり頭に血が行かなくなることもありますし、
腰や足が痛くなっても少なからず心に影響します。
>そしてどのようにすれば良いとお考えですか?
私はそういったものが入っている食品や薬をやめ、運動等でかなり治りました。
>農薬や化学肥料が無かった頃は肩や腰はどのようにして痛くなったのですか?
薬を入れたのは紀元前何年か分かりませんが、それ以前は
今のような病気は無かったと思います。なぜなら毒を入れていないからです。
毒をもって毒を制すのが医学です。

272 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 14:43:56 ID:3ex+ARy9
>>271
あんた、頭が毒されているみたいだね。
悪いこと言わないから、今から病院行ってきな。

273 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 15:45:29 ID:7uq/yBFj
>>271
それで何と言う物質が精神に影響を与えるのですか?

274 :& ◆/JF/DsjNh2 :2006/08/04(金) 16:02:29 ID:PGkDxHeP
軽いうつということで
アモキサン ドグマチール飲んでますがこれもいけませんか?



275 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 16:03:52 ID:qkGqFn1W
いい加減にしろよ

276 :271:2006/08/04(金) 19:11:59 ID:IKa3G36u
272
治ったって言うのに。
273
薬全般です。そういうスレですよ
274
ドグマチール私も飲みました。
軽い薬でそれほど悪化はしませんでした。治ることはないです。


277 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 19:25:48 ID:ZoKiHlgn
そりゃあ、ODするために貰って飲んでりゃ毒だろうよ

278 :273:2006/08/04(金) 21:46:49 ID:7uq/yBFj
>>276
精神科の薬のスレです。そういう板ですよ。
では全般でも良いですから、精神病を引き起こす物質を教えてください。

279 :271:2006/08/04(金) 23:09:02 ID:ikewglxu
精神病を引き起こす物質とはどういった意味ですか?
266の答えは違いますか?

280 :優しい名無しさん:2006/08/04(金) 23:41:44 ID:2y847NeL
薬は何でも常用は身体を破壊する。例えば、痛み止めのバファリンは常用している
と血が止まらなくなる。市販の薬でさえ3日間以上飲まないでください、と注意
が書かれている。副作用のない薬などない。もともと身体にない異物が身体に
入ってきたらおかしくなるだろが。だた、精神で使われている薬は麻薬と同等。

281 :優しい名無しさん:2006/08/05(土) 00:44:26 ID:x08VZHrO
>>279
>>266には物質の名前は一つもあげられていませんよ。
回答になっていません。

282 :優しい名無しさん:2006/08/05(土) 00:46:52 ID:x08VZHrO
>>280
どういう点において麻薬と同等と考えている? どこが同じであるのが問題か?

283 :優しい名無しさん:2006/08/05(土) 00:51:06 ID:522AlOVK
精神医療の崩壊は事実のようだ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1154483229/

284 :優しい名無しさん:2006/08/05(土) 00:58:19 ID:XHZ+R7AE
ああ薬はプラスにはならないのは周知の事実。
薬効がプラスなら同じかそれ以上のマイナスのダメージが返ってくる。
じわじわとだから本人も気付かない。
だいたい肝臓からやられてくね。

285 :優しい名無しさん:2006/08/05(土) 01:07:19 ID:XHZ+R7AE
そもそも有機体である我々人類に化学物質を蓄積させることがあまりに不自然と考えられます。
製薬会社、医療費等政府筋の思惑、バックアップ団体(ヤクザ、チョン、新興宗教)などに上手く乗せられてるだけです。
断薬するとしばらくはリバウンドで精神不安状態になりますが、
徐々に心身共に回復していきます。
これは覚醒剤などを断薬した時の麻薬禁断症状と全く同じです。
さあ皆さんも明日から断薬、せめて減薬しましょう。


286 :優しい名無しさん:2006/08/05(土) 01:08:09 ID:j2muihir
漢方がいいよ!!
NO,72.16.24.35.・・・ 他
効くよ。副作用あんまりない


287 :優しい名無しさん:2006/08/05(土) 01:15:29 ID:XHZ+R7AE
薬を飲んで、治った、落ち着いたと言う方、
それはほぼプラシーボ効果です。
薬を飲んだ→落ち着くといった条件反射を習慣として脳が伝達して行っているので当然落ち着くはずでしょう。
中身が小麦粉の固まりというのを知らずに薬だと思って飲んでもプラシーボにより効きます。
正確には効いたと錯覚します。

288 :優しい名無しさん:2006/08/05(土) 01:37:27 ID:XHZ+R7AE
鬱で治らないと言っている方、
環境を見つめ直してください。
ストレスに晒されていませんか?
毎日決まった時間に5〜7時間程度の睡眠を取っていますか?
食事は偏っていませんか?
運動は定期的に行っていますか?
酒もタバコも当然やりませんよね?
日常的に眼を酷使していませんか?
ストレスを取りのぞくのは難しいのでそれ以下を全部1年以上やった上で治らないと判断してください。
合成シャンプーの件などもありますが、化学物質は我々の体を虐めはしても助けてはくれません。
これは今ではまだ行き届いて無いトンデモ意見に聞こえるかもしれませんが、近い将来では当たり前の認識になっているはずです。

289 :優しい名無しさん:2006/08/05(土) 01:48:41 ID:r+7bIGWA
環境を見つめ直すのもストレスに晒され(自粛ry

290 :優しい名無しさん:2006/08/06(日) 00:47:23 ID:3Pug5H/f
>>286
「漢方薬」は薬。名前のとおり。

291 :優しい名無しさん:2006/08/06(日) 03:30:48 ID:ZHp6GWfS
デパスのんでうっぴポーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
12乗のんっじゃsdyhじゃったーーーー
びーーるさいこーーーーーーーーーーーーーーー
たかおやよいしねええっどぇsdfれswdふぇsdxdふぇrs

292 :優しい名無しさん:2006/08/06(日) 16:39:31 ID:3Pug5H/f
精神科医が処方する薬で多くの人達が衰弱、死人、廃人にさせられている現状

293 :優しい名無しさん:2006/08/06(日) 17:24:21 ID:rl0yMzuR
↑と妄想しているそうです。

294 :優しい名無しさん:2006/08/06(日) 17:42:36 ID:OtrYDqfe
>>292
そーすだしてからいえや蚤

295 :優しい名無しさん:2006/08/06(日) 21:27:30 ID:3Pug5H/f
患者が薬で体が衰弱しきってきたら、患者を追い払うのを繰り返している事実

136 :優しい名無しさん :2006/07/26(水) 09:35:26 ID:5BoduTHU
75 :優しい名無しさん :2006/07/08(土) 21:47:56 ID:imcU6bs3
そもそも精神科と関わりを持ったのが間違いだった。
大して重くなかったのに、薬のせいで悪化して、
大切な人生が終わってしまった。


納得。


296 :優しい名無しさん:2006/08/06(日) 23:32:50 ID:G1jTSGmJ
>>295
2ちゃんをソースにする愚かさや如何に。

297 :優しい名無しさん:2006/08/07(月) 00:21:41 ID:wQlATGG9
精神医療の崩壊は事実のようだ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1154483229/


298 :優しい名無しさん:2006/08/07(月) 03:16:25 ID:XaqPyyJd
>>295 笑止。愚かなり。
薬飲めよ薬。今日も眠れん…。

299 :優しい名無しさん:2006/08/07(月) 07:30:09 ID:GUAv/ykf
粘着妄想狂がいるのは、このスレでよかとですか?

300 :優しい名無しさん:2006/08/07(月) 07:31:09 ID:GUAv/ykf
ついでに300

301 :優しい名無しさん:2006/08/07(月) 23:27:22 ID:Wbt4rXIL
つーか、アルコールより副作用のある薬ってあるのか??

肝臓やられて、酔っぱらって。

302 :優しい名無しさん:2006/08/07(月) 23:34:56 ID:iR2vSXj6
最近、健忘というか、言葉が出てこなくなった。
単語をガンガン忘れる、日本語がおかしくなる。
薬のせいなのか、ストレスなのか、歳なのかw

303 :優しい名無しさん:2006/08/08(火) 23:56:33 ID:Pf2Ax2ww
あぁ・・・
単なる妄想狂のスレね。
例えば鉄が不必要なんて言っている輩は、呼吸あたりから勉強したほうがいい。
これは医学ではなく、生物学。
鉄がなくなれば死ぬということを知らんのか。

304 :優しい名無しさん:2006/08/09(水) 00:36:41 ID:Hyasb6F8
精神医療の裏事情を知る人はいるよ

305 :優しい名無しさん:2006/08/09(水) 11:27:53 ID:e5YmdsK2
どうせ話すなら色々あるはずなのに鉄の話ばっかりくり返すのはバカの一つ覚えということを知らんのか。

306 :優しい名無しさん:2006/08/09(水) 22:41:48 ID:Hyasb6F8
鉄だけに限らず、栄養素はどれかがなくなれば死ぬ。それもすごく苦しみながらね。
栄養素が不足してくると色々な不快な症状から出始めて機能がだんだん低下し
全機能停止になる。


307 :優しい名無しさん:2006/08/09(水) 22:49:07 ID:1UUNbknB
>>304
沢山いるよ。
基地外と同じ数だけね。

308 :優しい名無しさん:2006/08/09(水) 22:58:49 ID:Dt0gCcdB
生物学か、医学か、薬理学のひとつでもかじっていれば、精神科の出す薬がどれだけ怪しい代物か分かるはずだけどな。
さすがに、>>1のように、全て栄養のせいとは思わないが。
あと、睡眠導入剤は眠る為にある薬で、精神的な作用に関しては、むしろマイナスかもしれない。

309 :優しい名無しさん:2006/08/09(水) 23:02:26 ID:6fPezraM
>>304
某病院の閉鎖病棟では厄介な患者は寝ているうちに注射打って動けなくさせ、
1週間ほど電気ショックを浴びせられ、おかしくなって病棟に帰ってくるそうだよ。
入院患者は薬の実験台


310 :優しい名無しさん:2006/08/10(木) 09:12:12 ID:8GZPa7cy
>>301 ニコチン

薬がダメなんていっている奴はもっとダメ。
いいじゃないか、一時の快楽でも。

311 :優しい名無しさん:2006/08/10(木) 09:14:45 ID:f9Jy5VPX
デパス 埔里簿^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

312 :優しい名無しさん:2006/08/10(木) 15:16:05 ID:GEnjfvAE
>>309
保険の点数稼いでるだけだろ。どこが裏事情なんだか。

ECT研究の流行はウツの患者が相手なのでは?
入院してる統失患者にいまさら実験する価値あるのか?

313 :優しい名無しさん:2006/08/10(木) 22:15:37 ID:xcLyO0PW ?2BP(0)
栄養学が無かった時代の方が人間は健康だった謎

人間は同じものだけ食べても十分生きられます。

314 :優しい名無しさん:2006/08/10(木) 23:34:53 ID:BlBEJzn6
>>313
昔は農業やってた家は裕福で栄養が行届いていた、農作物の栄養価が高かった。
これ以外はB1不足などのかっけなどで多くの人が死んだ、平均寿命は50歳。
現代は一番の原因はストレス、次に食べ物(加工食品が多い、輸入物がほとんど、
栄養価が少ない)。特に野菜は最悪。


315 :優しい名無しさん:2006/08/10(木) 23:49:06 ID:TrnGFyWg
>>314
違うよ。農家は裕福じゃなかったから脚気にならなかったんだよ。
脚気で苦しんだのは白米を食べてた人たち。脚気は都市病だった。

316 :優しい名無しさん:2006/08/11(金) 00:42:58 ID:tCDd6a+V
>>313

普通の人は、病気になる歳まで、生きられなかったとも言える。
その当時、長生き出来る人は、物凄く体の丈夫な人だから。

でも、その方が幸せかもしれない。

317 :優しい名無しさん:2006/08/11(金) 01:15:41 ID:jEEcuQmx
野中ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーー
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ーーーーーーーーーーーーーー
クリニックーーーーーーーーーーーーーー
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺の人生返せーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

318 :優しい名無しさん:2006/08/12(土) 22:36:02 ID:B3o8wHDs
POp*_SDFJ b

319 :優しい名無しさん:2006/08/13(日) 00:57:28 ID:/tk2gqXZ
l/kef*OJFC_+}Po+j}_+pkjoo+aawo



320 :優しい名無しさん:2006/08/13(日) 09:40:53 ID:gptNe1Qy
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1154483229/

海上保安庁の以下の資料は、統合失調症に関する考え方を一部、一変させるだけの数字を含んでいる事がわかる。
覚せい剤利用者は精神科医自身も含め予想以上に多いのであろう。

H12の覚せい剤乱用者の数が180万人(現在は230万人)に及んでいるならば、そのうち何割かは
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
ドーパミンニューロンが損傷され統合失調症やパーキンソンと類似した症状を示しているであろう事
が容易に推測できる。(また覚せい剤中毒者は逮捕リスクのため精神科では自らの覚せい剤使用の事実を話せず、
症状だけ話すであろうので、医師診断は統合失調症に当然なるだろう。)

という事は国内で数十万人レベルの国民が、統合失調症やパーキンソンに酷似した症状を示している
事になる。この数は現在、統合失調症として考えられている患者数の半分程度には及んでいるであろう。
また実は覚せい剤であるリタリンを精神科は使う以上、患者だけでなく、精神科医自体も覚せい剤中毒になっている割合は少なくないだろう。

統合失調症の正体は、「電子機器類を用いた集団嫌がらせ犯罪被害」と「覚せい剤様物質中毒」が2本柱(恐らく99%)で、
後者が占める割合も予想以上に高く、半々くらいにはなっているのかもしれない。

=============
平成12年版 海上保安白書
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm

『12年4月に公表された統計数理研究所の調査結果(覚せい剤乱用者総数把握のための調査研究(2))
によると、我が国における覚せい剤乱用者数は185万人と推定されている。

また、国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による調査結果(薬物使用についての全国住民調査)によれば、
11年の覚せい剤生涯経験率(これまでに、1回でも乱用を経験したことがある者の率)は、
国民の0.4%、43万±21万人と推計されている。

このように、乱用者数の推計値は調査機関によってばらつきがあるが、
少なくとも数十万人から百万人規模で乱用者が存在すると推定されている。』

321 :優しい名無しさん:2006/08/13(日) 09:42:38 ID:TD6np1za
毒ではないが、薬を摂るだけでは駄目だ、ということ。
薬を摂りながら、
『いやな気分よ、さようなら 自分で学ぶ「抑うつ」克服法』
http://www.bk1.co.jp/product/697535
などで、認知療法を実践するのがいいと思う。


322 :優しい名無しさん:2006/08/13(日) 09:50:54 ID:3ZWJ3MmL
>毒ではないが、薬を摂るだけでは駄目だ、ということ。
毒なんです。猛毒です。薬を飲み続けると確実に寿命が減ります。
そこの頭の切り替えが肝心です。洗脳と一緒です

323 :優しい名無しさん:2006/08/13(日) 10:29:16 ID:roSK43Vd
>>322
洗脳されたお前に言われたくない。

324 :優しい名無しさん:2006/08/13(日) 11:14:13 ID:CKDYYXLO
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/

400 :卵の名無しさん :2006/08/12(土) 23:04:29 ID:vmJ/g8HE0
以上、まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが,いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
その場合、幼少時から発症しているはずです。成人後に発症するケースは上の2点と推察しています。


325 :優しい名無しさん:2006/08/13(日) 18:13:03 ID:/tk2gqXZ
毒だ 肝臓 腎臓がぼろぼろ

326 :優しい名無しさん:2006/08/13(日) 18:19:58 ID:y7XIHyyM
普通に考えて、体にいいわけないじゃん。

327 :優しい名無しさん:2006/08/13(日) 23:22:23 ID:/tk2gqXZ
takao------------------------------------------------------------------------------------
kisama-----------------------------------


328 :優しい名無しさん:2006/08/14(月) 12:32:09 ID:BAfcn7Zi
色んな薬を8年飲んでるけど悪化してる。

329 :優しい名無しさん:2006/08/14(月) 13:46:48 ID:xQxgJzep
今は良くても。
例えば、5年後にあの薬は毒でした。
ということも十分ありえる。

330 :優しい名無しさん:2006/08/14(月) 19:19:54 ID:N1hPksuH
ありうると思う。私は薬でうつがおさまったが‥。抗うつ剤服用中の時期の自分の写真をみると、目がいっている。

331 :優しい名無しさん:2006/08/14(月) 23:20:41 ID:2z5bZ5w+
薬は毒だから何?

そんなこといったら終わりだな

332 :優しい名無しさん:2006/08/15(火) 09:18:49 ID:SfiU1aus
覚せい剤を乱用すれば、覚せい剤の原理上、だんだんと覚せい剤が効きにくくなる。

覚せい剤を打っても打っても効きにくくなる。
したがって覚せい剤を手に入れるために売春でも何でも
行うようになるケースもあるが、そうやって手に入れた覚せい剤でも効果が
なくなっていき、むしろ禁断症状の方がひどくなる。

そうなってしまえば、覚せい剤には頼れなくなる。医者の世話になろうとする。
その結果として精神科や心療内科の門を叩く。しかし覚せい剤を使ってましたとは言えない。
言えば医師から警察に密告されたり医師に強請られたりする可能性があるから。

よって症状だけ医師に話す。症状だけ医師が聞けば、当然、統合失調症等の病名がカルテの上ではつく。
覚せい剤中毒の進行状況に合わせて、社会不安障害 → 欝、ADHD → 統合失調症 といった病名が
カルテ上はつく。そして医師が投薬するのは、欝やADHDの場合、リタリンなどの覚せい剤様物質、
統合失調症にはドパミン受容体遮断剤である事が多い。こういった場合、ドパミン調節能が覚せい剤によって損傷
された患者にとっては、むしろ毒物となり廃人化を進める事になる。

しかし患者は医師を信じて薬を健気に飲む。そして飲めば飲むほど廃人化が進む。
オランザビンにいたっては副作用の糖尿病で死亡する人も出る。しかし医師は同じような投薬を続ける。
そして医師自体が身近にあるリタリン等で覚せい剤中毒に苦しんでいる。

またその上に秋葉原などから年間70万個、今までの累積販売台数、数百万個という盗聴器が販売されている
のも妄想では説明がつかない事実。その数に見合う被害が出ていないほうがおかしい。

これが現状だろう。儲かるのは製薬会社。得をするのは排除手段に使える行政。
この利権が覚せい剤中毒者を食い物にしているのだろう。覚せい剤乱用者は全国に230万人。
政府自身の発表データだ。間違いなくこのうちの何割かが中毒となり、その症状は統合失調症に酷似している。
また政府や自治体自体が飲食店や小売店を通して様々な向精神剤等を投与しているという犯罪容疑も一部で報告されている。
現在、得られている知見は全てこの一連の考え方に矛盾しない。恐らく間違いないだろう。恐ろしい時代になった。


333 :優しい名無しさん:2006/08/16(水) 22:26:27 ID:8JHAMoe1
あんたやたら詳しいね。

334 :優しい名無しさん:2006/08/16(水) 23:36:28 ID:ccF+ZB8z
覚醒剤使用による欝か。
まあ、覚醒剤に限らず、ドラッグで精神病に移行する人の数は多いだろうね。
ドラッグ常用者そのものが、既に精神病者とも言えるが。

335 :優しい名無しさん:2006/08/17(木) 00:45:20 ID:yRPH43bN
ヤブ精神科医の処方した薬を飲まされたら、アカシジヤとパーキンソン症状が
でて大騒ぎになり、大学病院で再診してもらったら、最初から何も病気はあり
ませんでしたとなった。やはり精神科医のだす薬は毒だ。処方したクズ精神科医
に最初に毒味をさせよう。

336 :優しい名無しさん:2006/08/17(木) 01:57:51 ID:1pIRFbxx
>>335
ニセ鬱かなにかでしょ? 自分が悪いよ。
薬止めて健康になったんだったらそれでいいじゃん。

337 :優しい名無しさん:2006/08/17(木) 20:36:52 ID:c6Dov3Rn
>>336
しかし、ここの板の連中には、病気ではないという医者はヤブ扱いされ、診断を出す医者が良い医者とされるという。

338 :優しい名無しさん:2006/08/17(木) 20:42:14 ID:KHTbODmU
鬱に対する薬にアカシジアやパーキンソンが出るものはありませんが?

339 :優しい名無しさん:2006/08/17(木) 20:50:46 ID:KHTbODmU
無理やり精神科医に連れて行かれない限り精神科医には近寄るなということだな

340 :優しい名無しさん:2006/08/17(木) 20:51:23 ID:c6Dov3Rn
>>338
335は、鬱と診断されたなんて言ってないじゃん。
これだから、鬱病は。。。何でも自分に対して言われていると思うイタタ。

341 :優しい名無しさん:2006/08/17(木) 20:54:00 ID:KHTbODmU
は?

342 :優しい名無しさん:2006/08/17(木) 20:59:25 ID:c6Dov3Rn
ああ、これは失礼した。

343 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 11:16:34 ID:h28w2j9x
>>338
たくさんあります。が、実際アカシジア等になるかどうかはその人次第で、
飲む前から解るといった類ではありません。

344 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 12:16:53 ID:cOAys6UK
また適当なことを

345 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 13:18:32 ID:C6mCq9jx
薬飲む→元気になる→ウマー

346 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 13:25:10 ID:WldLwVYW
薬飲むと死ぬよ

347 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 13:27:47 ID:h28w2j9x
私は、トリプタノールでも、パキシルでもアカシジアになりました。
速攻医者に行って、点滴でやれやれでした。3環でもSSRI系でも、
私はなりました。その他にもたくさん鬱薬飲んでますが、このほか
では、今の所経験ありません。

348 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 15:57:17 ID:8eCb62BE
≫346
(`´)

349 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 16:28:35 ID:ddNxNUO3
肝臓に悪いかな酒と一緒

350 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 16:39:07 ID:4If4ONTL
人間って死ぬよ

351 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 17:05:52 ID:D8wTMM7S
認可された薬が安全だなんて思ってるのは、臨床試験の机上のお話しだから。

352 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 18:57:05 ID:bjJPwklg
てか、薬はみんな毒だよ。

353 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 19:00:34 ID:cOAys6UK
毒の度合いが違う

354 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 20:09:12 ID:6VlVscgF
>>353
度合いって、何の尺度で?

355 :優しい名無しさん:2006/08/18(金) 21:03:45 ID:dC8asMzm
毒だから、薬になるんだよ。
薬とはそういうものだ。

>>320
>>324

統合失調症の99%が
「電子機器類を用いた集団嫌がらせ犯罪被害」と「覚せい剤様物質中毒」
で占められる。

って書いてる人はどれほどのスレに自分の妄想を書きつづれば気が済むんだろう。
ネットを利用することが間違いなく、病気回復の妨げになっているのに主治医は
なにも言わないんだろうか。

356 :優しい名無しさん:2006/08/19(土) 23:18:40 ID:oEQSZK08
薬飲むと死ぬよ

(´,_ゝ`)プッ
死なねーよ

357 :優しい名無しさん:2006/08/19(土) 23:21:58 ID:+uicpUG2
↑誰に言ってんだ
(´,_ゝ`)プッ

358 :優しい名無しさん:2006/08/19(土) 23:34:00 ID:KxcyioKc
主人が薬飲み始めてから、勃起不全、たまに勃起することがあっても精液が出ないという感じになってしまいました。
ちなみに統合失調症です。

359 :優しい名無しさん:2006/08/19(土) 23:35:54 ID:gtK4r4gk
みんざい千錠のんだところで三日間ぐらい時間そんする。目覚めるとだるいぞ。それより千錠飲むことのがつらいよ。

360 :優しい名無しさん:2006/08/20(日) 01:33:49 ID:hkvH+0ha
>>359
一人でも仙人だな
そんをわきまえた仙人は、すばらしい。

361 :優しい名無しさん:2006/08/20(日) 01:39:03 ID:+4SlvVj5
薬が毒だ、と洗脳された挙句、必要な薬を飲めないまま
自殺した人を知ってるだけに、、、この
スレッド罪だなぁ

362 :優しい名無しさん:2006/08/20(日) 01:41:50 ID:vFAclpYd
毒物を摂取したあとで「薬は毒だ」という理由で解毒剤を拒否するのは愚かな振る舞いだな。

363 :優しい名無しさん:2006/08/20(日) 08:11:17 ID:Z+1ntYii
薬の飲み始めは自殺者が増えるらしいよ
俺も実際辛かった

364 :優しい名無しさん:2006/08/21(月) 18:36:33 ID:JrEJLm+r
>>335
名医は初めは副作用止めを出さない。
当たり前の事実。
嫌なら、副作用止めを山ほど飲め。

365 :優しい名無しさん:2006/08/21(月) 20:38:00 ID:VVlgat/V
**************************
公害病(環境病)の一種として「架空の精神病」を考える
**************************
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/l50

精神病(鬱、統合失調症、パーキンソン病)及び
引きこもり(ニート)の相当割合は
患者の数、症状、(更には統失はDNAマーカー)の共通性から
「100万人を越える麻薬・覚醒剤等中毒」が原因と推察できる。
       ↓
それでは中毒原因となった大量の麻薬・覚醒剤等はどこから来ているのか?
       ↓
考えるヒント:
1.高度盗聴社会であるため当局の目を盗んで大規模に売買するのは無理。
2.と言うことは、大量の薬物提供者は必然的に当局そのものとなる
(北朝鮮報道は拉致にせよ覚醒剤にせよ国内責任を隠すためのカモフラージュと分析できる)
       ↓
合法的に大量の薬物を扱える部門(3本柱)→組織的な裏金作り
(敗戦直後に軍部から流出したヒロポンで膨大な利潤を上げたであろう伝統からか?)
1.厚生労働省管轄の精神科医による覚醒剤横流し(合法覚醒剤リタリン等の暴走)
2.厚生労働省管轄の麻薬取締官による麻薬横流し
   (合法のおとり捜査の暴走;そもそも同じ官庁の1を組織構造的に取り締まれない)
3.警察庁・警視庁による麻薬等横流し(北海道警、神奈川県警は氷山の一角か?)
       ↓
100万人水準の中毒者(および当該、地下システムの察知者)受け皿としての精神病院 → 更に投薬を通しての裏金作り
(こういった場合、当局は薬物中毒者という表現は必然的に使いにくい。「架空の精神病」への組織的すり替え)
(精神病院を通しての膨大な利潤の取得)←健康保険制度の悪用(そのためもあり保険財政パンク)
(違法な人体実験場として精神病院悪用、製薬会社利権)
       ↓
巨額の利潤の一部を、新たな麻薬・覚醒剤製造・買い付け経費に回す


366 :優しい名無しさん:2006/08/21(月) 20:39:38 ID:f8lc1B7E
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/l50

*厚生労働省は全てわかった上でこのサイクルを回している可能性あり。

*米国DEA(麻薬取締局)でも同様な容疑が出ている事を示す資料がある(ベネズエラのウーゴ・チャベス大統領声明)。
http://la-news.cocolog-nifty.com/lanews/2005/05/15011525_9d1a.html
ベネズエラ大統領は、「ベネズエラの麻薬業者を助け、ベネズエラ由来の麻薬の米国流通を行なっているのは
実はDEAそのものである事」を示唆した声明を出している。それが事実の場合、米国精神医学界の精神病診断基準DSMと
初めから連動させたシステム矛盾と考える必要が出てくる。すなわちDSM成立自体が国家犯罪上の欺瞞に基づいているという概念である。

*リタリン製造元は外資。少なくとも一部は「外資に支配された麻薬流通システム」である可能性も。

以上の理由により、精神病(鬱、統合失調症、パーキンソン病)及び
引きこもり(ニート)の相当割合は、行政テロによる環境病(公害病)であると論理推察できる。


367 :優しい名無しさん:2006/08/21(月) 20:42:01 ID:JrEJLm+r
等質は黙れ

368 :優しい名無しさん:2006/08/21(月) 20:43:53 ID:aAb1qjeB
http://locoboard.jp/thread.php?id=realtalk&no=789
このスレの姫和とハルって奴どう思う?
ムカついたら匿名で荒らしてね

369 :優しい名無しさん:2006/08/21(月) 21:03:10 ID:f8lc1B7E
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/

45 :副作用疫学・医療事故の確信犯的行政悪用を考える :2006/08/19(土) 14:32:50 ID:FsVTEuYl0
鬱病等の気分障害・・・・・44万人(軽度の薬物中毒に症状類似)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/01/s0126-5d.html
統合失調症・・・・・・・・73万人(中度の薬物中毒に症状類似)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
パーキンソン病・・・・・・13万人(重度の薬物中毒に症状類似)
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
=====================================
主要3精神病・・・・・・・130万人

一方、厚生労働省管轄の国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部は、
http://www.ncnp-k.go.jp/dyakubutu/drug-top/data/researchJDU2005.pdf の15ページ)
@有機溶剤の乱用者数:  161万±36万人  精神病状態、無動機症候群
A大麻の乱用者数:    146万±35万人   精神病状態、無動機症候群、フラッシュバック
B覚醒剤の乱用者数:   34万±17万人    精神病状態(包囲襲来妄想を特徴)、フラッシュバック
============================
上記を含む薬物のいずれか 265万±47万人   

となっており、統計的に眺めた場合、薬物乱用者の約50%が常習性ゆえの中毒者になっていたとすると
精神疾患の実は大半が薬物中毒だったと考えても辻褄はあう事になります。
(ただそれ以外にも集団盗聴犯罪の被害者推定数も同程度いるので、実際は半々だと推察していますが・・・)

それにも関わらず、現在の診断基準DSMでは尿・血液・毛髪中の薬物検査すら行っていないのは、
どう考えても理に適っておらず、構造的な誤診によって患者に害になる薬剤を治療薬と称して投薬しているのが
現状ではないか?、そして実際、投薬によって症状が悪化しているケースの方が多いとする立正大学論文もある。
という点を重く考えざるを得ないというのが今回の論議の趣旨です。


370 :優しい名無しさん:2006/08/22(火) 10:52:33 ID:4WC1Nnj3
812 :卵の名無しさん :2006/08/22(火) 10:43:14 ID:bHTl1Otn0
>どの道治らないなら・・・・

ドパミンニュー-ロンには
ある程度の自然治癒力はあるのではないですか?

そうでないと麻薬を止めてしばらくたてば、
症状が若干、回復する事は起こりえません。

その上で自然治癒を更にどう高めるかが
ポイントになってくるかと思いますが、いかがでしょうか。
医師は信用できません。現時点でのDSMに基づく治療薬は
毒にしかならないと思います。

なおドパミンニューロン再生を行うと言う例の抗生物質は
不自然な点があるので現時点では呑まない方がよいと考えます。


371 :優しい名無しさん:2006/08/23(水) 05:32:38 ID:d5U/jaX5
>>365
>1.高度盗聴社会であるため当局の目を盗んで大規模に売買するのは無理。
>2.と言うことは、大量の薬物提供者は必然的に当局そのものとなる

1の「無理」という理由が自分の妄想による結論。
「高度盗聴社会である」という前提を一般人にも理解できるように証明する必要がある。
そこを起点としてるので2以降、すべて論理として成り立たない。


>>369
>となっており、統計的に眺めた場合、薬物乱用者の約50%が常習性ゆえの中毒者になっていたとすると
>精神疾患の実は大半が薬物中毒だったと考えても辻褄はあう事になります。

突然立てる仮定に根拠がない(「乱用者」の50%だけが中毒者とは?)。
結論ありきで数字遊びをしても、まったく説得力を持たない。

>それにも関わらず、現在の診断基準DSMでは尿・血液・毛髪中の薬物検査すら行っていないのは、
>どう考えても理に適っておらず、構造的な誤診によって患者に害になる薬剤を治療薬と称して投薬しているのが
>現状ではないか?、そして実際、投薬によって症状が悪化しているケースの方が多いとする立正大学論文もある。

尿、血液の検査は投薬前にも投薬中にも必要だと思う。
投薬によって症状が悪化するケースはあり得なくないと思うが、一番肝要なのは、
立正大学論文はあなたが「投薬によって病気が産み出される」と主張しているのとは
まったく異なる主張である点。
投薬せずとも「統合失調症」を始めとするあなたが否定してる病気そのものは発病
するという理解があるのとないのとでは大きく違う。
立脚点が違うデータや主張まで我が物顔で利用するのはいかがなものか。

372 :優しい名無しさん:2006/08/23(水) 09:12:26 ID:wadcyBqy
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155906872/

【薬物中毒患者の診断法の3原則提唱】

@尿、毛髪、血液中の覚醒剤、大麻等の代謝産物の分子プロファイリング (RIA、GC/MS、LC/MS等)
A脳ドーパミン量試算のための血中ドーパミン量解析 (RIA、GC/MS,LC/MSなど)
B陽電子断層撮影法(PET)、機能的磁気共鳴画像法(fMRI)での脳診断

==============

を問診と組み合わせる事によって、薬物中毒者であると診断できなかった方に対しては、
次に以下の集団犯罪被害が原因である事を当然、考えないといけなくなります。
この場合、病気ではなく、健常者です。

秋田大の清水教授のような権力に取り付かれた者による健常者の被害者陣が
全国各地に大量におられるのではないでしょうか?

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

この場合、「妄想」ではなく健常者なのですから、
医師の現在の対応は犯罪になります。健常者を自分と考え方が違う、あるいは生意気だ、
裏システムを知ってしまった、といった理由で、無理やり拘束して
健常者にとって毒にしかならないオランザビンなどを大量に投与し、
その結果として廃人化してしまう事が日常的に起こっていると分析しています。

またケースによっては飲食店や小売店を通して、これら薬剤を厚生行政が対象者に
強引かつ詐欺で飲ませる犯罪も行われているようであり、ここまで来れば行政犯罪以外の何物でもないと
考えざるを得ません。

373 :優しい名無しさん:2006/08/23(水) 09:47:41 ID:a2GavqMP
野菜食う?

野菜食うと体調良くなるこれまじ。今日はモロヘイヤ食った。


374 :優しい名無しさん:2006/08/23(水) 10:08:01 ID:fCVhpR2k
誰か秋田行って無理矢理モロヘイヤ食わせて来いよ…

375 :優しい名無しさん:2006/08/23(水) 10:26:47 ID:0sVJviub

     ∧ ∧ 
    |≡V≡|   
  (V)(*‘ω‘*)(V) ちんフォッフォ! 
   ヽ三i三ソ                  ‖\  
    (/ \)                  (><◇) しゅわっちなんです! 
    ∪"∪                 ⊂ヽO⊂) 
     川                    l---l 
    ((⊂⊃))                 (ノ(/ 



376 :優しい名無しさん:2006/08/23(水) 12:41:35 ID:q7Lnj6gA
l::: :::i v     夏だお!!!!
l:::γ'⌒ヽ   やっと大人になったお!
l:::(^ω^ ) 可愛い彼女を探すお!!!
l::: Z 六ヽ  おっーおっーおっーおっーおっーっーっーっー
l::: /i.ヽ二|
l::: :::iVヽ-|
l::: :::i  ~


l::: :::i v
l:::γ'⌒ヽ   なかなか見つからないお・・
l:::(^ω^ ) 頑張って鳴くお!!!きっと見つかるお!!!
l::: Z 六ヽ  おっーおっーおっーおっーおっーっーっーっー
l::: /i.ヽ二|
l::: :::iVヽ-|
l::: :::i  ~


l::: ::⊂⊃
l:::γ'⌒ヽ
l:::(-ω- ) 寿命がきたお…
l::: Z 六ヽ
l::: /i.ヽ二|
l::: :::iVヽ-|
l::: :::i  ~

377 :優しい名無しさん:2006/08/23(水) 19:44:30 ID:C/Dtcsqg
抗不安剤を飲み続けてたら、常時眠い、脳がぼーっとしたり
精神科の薬飲んでる間って目に力が入らない感じがいつもあった。

薬も医者の言うとおり飲み続けてたらどうなっていたことか・・・
精神科で本当に信頼できる医者なんて一人もいなかったな。
今思うと無責任な儲け主義や、気紛れな態度で患者の弱った心を振り回して
楽しんでる人殺しとしか思えない。信頼して通うような科ではないね。
精神科と縁のない生活が一番だと思った。

378 :優しい名無しさん:2006/08/23(水) 23:17:03 ID:I5CRV8Oo
抗不安薬、抗うつ薬、抗精神病薬、睡眠薬は絶対に飲むな
廃人になるぞ。精神科医と製薬会社がテレビなどで大宣伝や
ってるけど全部嘘だから。政府が主導権握ってるので、患者側から訴訟さ
れても、かなり難しい裁判になるとでも思ってんだろう

379 :優しい名無しさん:2006/08/24(木) 01:06:10 ID:0MFLHj+1
>>378
お前のような無責任な奴は死んだ方がいいと思う。


380 :優しい名無しさん:2006/08/24(木) 08:38:33 ID:UiI3OrX2
>ストレス源の重要性をもっと前面に出すべきでしょう
>そうすることで病気の本質の見え方も変わってくるだろうし、

「全ての精神活動は物質(化学反応)で説明できる」という
利根川進先生の主張が「基本」ではないでしょうか?
(麻薬・覚醒剤や遺伝体質は物質論の上にたっていると考えます)

その上で「心因反応」が占める部分も大きいと考えます。
すなわち「通常では考えられないような考えや言動」というのは
必ずしも妄想ではなく「通常では考えられないような集団犯罪の被害」から
きている事も当然ありうるという事です。この場合は完全な健常者です。


381 :優しい名無しさん:2006/08/24(木) 08:39:44 ID:Bv6SsE4c
>もしかしたら統合失調症が存在しなくなるかもしれない

恐らく大半は「架空」ではないでしょうか?
1.麻薬・覚醒剤中毒と
2・層化・同和・共産系・人喰い地域などの団体による
  常軌を逸した集団犯罪に対する当然の心因反応
(あと強いていえば人肉によるBSE様の脳萎縮)
が大半を占め、

3.妄想・幻覚などを多発させる遺伝型

の存在は、集団遺伝学的に考えれば、極めて稀と考えざるを得ない
のが現状と考えます。

「薬物依存系の遺伝型」や「独創思考系の遺伝型(すなわち弾圧されやすいタイプ)」は、
配偶者を娶り、子をなし、育てるのに大きな支障をきたさないケースが多い
ので集団に変異が相応割合に固定するでしょうが、ドパミン等の代謝系ゲノムが
先天的に変異し幻想や幻覚が日常化しているタイプの遺伝病は
配偶者を娶り、子をなし、しかも育てる事は事実上ほとんど出来ず、
長い自然淘汰の過程で人類集団にゲノム変異が固定する度合いは、前者2つと比較し
遥かに少ないと考えざるを得ません。


382 :優しい名無しさん:2006/08/24(木) 15:24:12 ID:eLdKZ7P6
今朝の新聞によると
米国が採用した冥王星が惑星から外されるらしい。

同じく米国が採用した統合失調症が
精神医学界から外される日も近いのではないか?

統合失調症の大半は明らかに架空である。
それを一番知っているのは米国であろう。

覚醒剤等中毒者と集団盗聴被害者の2つを隠すための
隠蔽工作だ。本当の意味での統合失調症は集団遺伝学的に考えれば
自然淘汰のプロセスで、ほとんど生き残れるはずがない。

今の精神医学のほとんどが欺瞞。




383 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 00:35:08 ID:fZNmAGFt
みんなが裁判やれば楽勝です

384 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 09:24:40 ID:I3exADxW
478 名前:優しい名無しさん :2006/08/24(木) 18:46:49 ID:3YHyLAYm

提唱者のブロイラーはスイス人だが、
米国精神医学界によるDSM採用によって
当該疾病は大きく成長したという事。

しかし麻薬中毒や集団盗聴インフラへの当然の考察が
抜け落ちている以上、疾病概念としては成立しない。

また死亡率統計解析により、非常に不自然な死亡者が
秋田など北日本中心に大量に出ており、自殺も北日本中心に異様な伸びを
統計上示しているのは事実。こういった事は地域で大量殺人でもおこしていないと
起こらない。仮説演繹法では他に説明が付かない。こういった事がある以上
盗聴妄想や殺人妄想はきちんとした統計上の裏づけのある現実をカモフラージュする
ためにあると考えられても仕方がない状況であるにも関わらず
未だに当該疾病概念を捨てないのは、WHO提訴が求められる段階になっていよう。


385 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 09:27:07 ID:I3exADxW
>383 名前:優しい名無しさん :2006/08/25(金) 00:35:08 ID:fZNmAGFt
>みんなが裁判やれば楽勝です


これは、した方がよいと思います。

患者会・家族会に働きかけて、この業界の医師会や行政を
告訴しないと、今後も被害は拡大しかねません。

何万人もの多くの方が廃人化され、その一部は死亡しています。

患者会・家族会は集団告訴を考え始める時期に来ている
のではないでしょうか?


386 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 09:29:11 ID:vCDPtBW9

妄想

387 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 09:32:17 ID:3TLSm2zb
リスパダールは頭の働きを鈍くするのでしょうか?自分は修士課程いってるので、とても気になります。ビューティフルマインドという映画で、主人公の数学者が薬をわざと飲まなかったシーンがあって、印象的でした。


388 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 10:08:17 ID:Q7pjmdtR
>>324
>(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)
どうでもいいけど盗聴マニアの人ってあんまり盗聴器買わないんですね。


389 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 10:54:08 ID:19Vec7fB
服用をやめてから3ヶ月、それまで周りからのちょっとしたことでも過剰にストレスを感じ、常に腹痛や頭痛に悩まされていましたが、今となってはかつてそうだったことが信じられないくらい安定してます。

ある掲示板で「現代の精神安定剤はかつてアメリカ人が囚人に対して無気力感を味会わせるために使った刑罰の兵器だ」という記事を見たのが切っ掛けで敬遠するようになりました。

実際薬を断ってから良好の一途をたどってるわけですからその説には全面的に認めてます。
医師の承諾なしに薬を断った身ですが、いっそのこと少なくても2週間は薬から離れることをお勧めします。少なくとも僕はマイマスにはならなかったので。

390 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 11:05:06 ID:ga78ytB7
yahari nonakahaikasamada kaeseorenojinnseiwo hattaaaosu

391 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 11:49:57 ID:QoQ6uj3G
KIRIGANAISI…

ATONOKOTOKANGAETENAIDE

IMAOIKIRO
IMAGAYOKEREBASOREDII

392 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 17:16:11 ID:3SGj03j3
>>389
診断名と処方薬と服薬期間を書いて

393 :優しい名無しさん:2006/08/25(金) 19:45:40 ID:FYnNUFqL
>>392
無理だよ。そこまで作ってないもん。
ウソを書くと後でまずくなるかも知れないし。
後で言い逃れられるギリギリがこの辺だと思ったんでしょ

394 :優しい名無しさん:2006/08/26(土) 00:27:29 ID:VcE+6BWS
メンタルヘルス板のレスおかしいと思いませんか?
精神医療業界の人が貼りついて、精神科医のところへ行くように推進運動
していますよね。スレ立て人もそうでしょう。
薬で治るというテレビやラジオの大宣伝に限らず2ちゃんにまですごいですね。
しかし、途中で気づいている人達はいますし、告訴をやるべきです。

395 :優しい名無しさん:2006/08/26(土) 00:28:56 ID:LmkJ36Rn
>>394

まずお前は病院池!

396 :優しい名無しさん:2006/08/26(土) 11:09:53 ID:vVfO1tuu
医者が悔い改めれば何千何万人の命が助かるのにね・・

397 :優しい名無しさん:2006/08/26(土) 18:20:01 ID:M85yduCM
age

398 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 02:46:40 ID:xiMw+Bsy
やたら栄養療法押す人がいるけどそのひとは栄養とってるだけで治ったの?
おれは投薬のみで(食事は気を使わない程度にちゃんと食べてました)仕事できるようになったんだけど・・・

まあ治ってるならこんなとこにわざわざ書き込みなんてしないよな



399 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 03:36:41 ID:hV+mv3E+
>>398
どうなんだろうね。
全てが栄養とは思わないけれど、鬱病の人の食べ物の嗜好がみんな非常に似通っていた、という興味深い調査結果もある。

でも、貴方は薬など使わずとも、休養をすれば治ったんだと思う。
良かったね、治って。いや、治ったじゃなくて、治したんだよね、えらい。

400 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 04:20:37 ID:ObBwiI48
10年以上同じ安定剤飲んでるけど…ヤバイ?

飲まないと眠れなくなっていた

401 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 07:52:56 ID:YYVzxtmV
それ依存

402 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 11:37:00 ID:Eb6EKaIa
薬飲んで症状が治まってるのを「治った」って言っていいのか?

403 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 11:37:27 ID:6FgYsXGS
10年以上薬飲んでても体は、大丈夫ですか?

404 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 16:15:57 ID:YVYjlWQl
>>402
おれはまだ治ってないと思う。
仕事だって薬のんでなんとかいってる状態だし、休日はグッタリしてるし・・・
まだ休養が許されるならなにもしないでいたい。
そんなんで「治った」って言われるなら死を選ぶよ。

405 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 23:29:56 ID:PO77+5sh
心の薬はその場しのぎ

心の薬飲まなくなったら再発するから意味ないよ

406 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 23:36:25 ID:1CFPRbeC
薬って依存性があるから怖いよなぁ・・・
依存性さえ無ければ、心の薬も悪いもんじゃないと思うが

407 :優しい名無しさん:2006/08/27(日) 23:52:19 ID:IFCqtdKJ
>>406
抗鬱剤に依存性はない

408 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 00:05:52 ID:wgBMnEuv
自分が病前のように機能できていなくても、薬である程度の水準まで戻ってるのは確か
だから依存性を差し引いても飲まない理由がないし止める理由が特にない
烙印を押されたようで嫌だと時に思うことがあっても、まだ薬を飲んでるのかと言われても、薬無しで生きていく方がより地獄なのは分かりきってる

409 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 00:13:41 ID:cy+h8KG1
新聞でも薬が効かない人いる、効く人もいると書かれてるが、
これは、行われている患者が衰弱しきったら患者を来させないように
すること=薬が効かない人 で、廃人化にしていることから逃れるためで最低だな

>>406
心の薬=依存性+脳を破壊する

410 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 00:18:33 ID:jULmcLv6
薬を飲まなきゃどうしようも無い状態ってのはわかる。
でもとりあえず薬物療法でおk、みたいな状況には疑問。
薬を飲んで楽になってるってことは、
行動が薬によってコントロールされてるってことだろ。
外部から取り入れた薬によってコントロールされるのって人間の尊厳としてどうなのよ。

>>407
物理的(薬理学的?)に依存性がなくとも、
飲めば症状が消える、飲まなければ症状がぶりかえすという状態であれば、
服薬行動はさながら依存のように維持されるよ。

411 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 00:53:17 ID:9Cck+Oa9
>>407
具体的には、どの薬?
睡眠導入剤は、ものによって、依存性が認められているよね。
>>410
>外部から取り入れた薬によってコントロールされるのって人間の尊厳としてどうなのよ。
うん。
人によって考えは違うだろうけれど、自分もそう思う。
一種のマインドコントロールだよね。
今まで「ソウカガッカイ許せん!!!」って憤っていた人が、薬を飲まされたとたん、「そうかがっかい?好きにすれば〜いいよ〜」ってなっちゃう感じ。っていうか、実際そう。
自分の感情や思考が、実は自分が生み出したものではなく、薬によってもたらされたものだという事実を、何とも思わないのだろうか。
そこまで、考えていないのだろうか。

412 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 01:24:09 ID:yWMXXlCH
果たして人工的に自分をコントロールできる薬を飲んでいいのだろうか。自分が本来もってる力も薬によって侵されてく
薬はやばいよ

413 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 01:50:27 ID:W10MKeRp
記憶力落ちる、思考力も落ちる、少しの無理もできない体になる。
薬飲み始めて二年強でこの状態。
『毒』という主張にも納得。今日から薬やめます。

414 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 02:06:39 ID:ojFijV4F
医療に期待しすぎじゃないのかな。
医療って「身体の治療」でしょ?
分泌の量が、流れが・・・っていうのを治すもんじゃないの?
風邪だって、薬飲むのは治すっていうより、身体の防御力あげて治すわけじゃん。
薬は、あくまでもその補佐で。

うまく言えなくてごめんね。
薬飲んで寝て、それで鬱が治るような薬はないと思うよ。
薬の役割を超えすぎてるから。
薬はあくまでも「補助」で、そこ以外の部分が大事。
そこ治すようにしないと、鬱治らないよ。

鬱で抗不安薬と睡眠薬飲んでるけど、これで治る、とは思えない

415 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 03:20:05 ID:hvDxAKcW
>>410>>411>>412
病気の狂気が本当の本人の心だと思ってるのか?
無知丸出し。なんと幸せな。

>>413>>414
その程度なら薬を止めて良いんじゃない?
薬抜きで普通にリラックスできて体を安められるなら飲まない方が良いと思う。

416 :410:2006/08/28(月) 04:09:17 ID:jULmcLv6
未投薬の状態であろうとも、薬で調整された状態であろうと、
心はあくまで心だよ。
なんでそれに対して「本当」だの「偽り」だのをつけたがるかな。

417 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 04:40:20 ID:hvDxAKcW
>>416
待て。
お前は薬で制御された状態に人の尊厳として問題を感じるのだろう?
それとその発言とどう整合するんだ?

薬で意図的に生来の人格と異なる状態を作ることは可能だ。
もしそのようにされていると感じて嫌悪を覚えるなら、
それは止めることを検討すべきだろう。
薬で得られる状態こそが生来の状態である場合があることも知れ。
精神病で分かりにくければ例えば認知症を考えろ。
尊厳はどっちにある?

418 :410:2006/08/28(月) 05:48:05 ID:jULmcLv6
ごめん。言い方が悪かった。
そもそものところ人格の変化に対して
「本当の」だとか「偽り」だとか、「正しい」とか「誤った」という表現はあんまり用いるべきじゃないと思うんだ。
薬を使おうとも使うまいとも、
心って環境を中心とした様々な影響で変化していくものでしょ。
何が本当で何が偽りなのかなんて言い出してたらキリがない。
ただ、その変化を起こす手段として、薬という道具を使っていくことに違和感を覚えるだけ。
そこに本当とか偽りという気持ちは全く関係ない。

でも、言葉の些細なところにつっかかったみたいで正直ちょっとスマンかった。
そもそも>>410では全ての薬物療法は否定しなかったつもりだし、
薬を使った方がより尊厳をたもてる状態があるのはわかるぜ。おkおk。


419 :408:2006/08/28(月) 15:47:23 ID:Bw7ARYXM
薬物治療を受けてしまうことで、薬を用いなければ自律を取り戻すことさえできない自分が悔しいとか
自分の精神も自分ではコントロール不能なのかと思ってしまって悲しいとか
私の心(あるかどうか確かめた訳でなくても)が奪われてしまうような気がするから取り戻すためには薬を使わないしかないと思うのは分かる。

代謝にも薬物動態にも個人差があるし、実際に薬が合わないならCBTとかカウンセリングとか代替療法を使ってもいいし、薬物治療が自分の尊厳に抵触するなら止めてもいいと思う
治療を受ける自由、受けない自由はあるから、何を選ぶかも選ぶ前提も個人の置かれた条件を満たす限りで自由に選択できるから

私も最初は自分の心が調整の効く何物かのように扱われていると感じて自暴自棄になったけど、それこそ自分を投げ出してわめいてるだけだった
でも自分の選択でSSRIの増量維持を続けて行って間違いはなかった
朝もちゃんと起きて家事も掃除もペットの世話もできるから

ちゃんとした普通の正常な私っていうのは殊更意識しないと生まれたりしない
取り戻せないものがあるのは確かだけど、思い出しては唾でも吐いてやればいい
歪んでも生きていく方がいい、っていうのが私の選択だし私の意思だと思ってる

420 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 20:23:01 ID:9Cck+Oa9
>未投薬の状態であろうとも、薬で調整された状態であろうと、
>心はあくまで心だよ。
>なんでそれに対して「本当」だの「偽り」だのをつけたがるかな。

誰も、偽り・本当なんて言ってないよね。
きっと、貴方の心の中に、そう思う心があるんでしょう。

421 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 20:36:49 ID:9Cck+Oa9
ああごめん、勘違いしていました。

422 :優しい名無しさん:2006/08/28(月) 20:44:47 ID:4Oekvw2d
確かにね。。。
睡眠薬なんて、もう手放せないだろうな。1日飲まないだけで
一睡も出来ない体になっちゃったし。
便秘が一番怖いよね。下剤で出すのも腸を荒らすことになるし。
かと言って辞めれば死にたくなるし。
強迫症も悪化するし。
http://www5.diary.ne.jp/user/520483/

423 :優しい名無しさん:2006/08/29(火) 01:14:18 ID:7jHN3gkv
栄養療法でリセットするしかねーべ。そしたらストレスの元を調整するとか。

424 :優しい名無しさん:2006/08/29(火) 02:40:58 ID:J8VZiCNI
喉の違和感でてきた
薬のせいだ

425 :優しい名無しさん:2006/08/29(火) 02:48:49 ID:SA3o7ZK5
過呼吸も薬のせいか?

426 :優しい名無しさん:2006/08/29(火) 10:52:44 ID:wa+k9kaF
なら薬求めないで。
医者にも来ないで。
あんたたち迷惑なんだよ。

427 :優しい名無しさん:2006/08/29(火) 10:58:22 ID:6SUTF9UH
昔の人は、薬飲まなくても立派だった気がする。なんでかな〜♪

428 :sage:2006/08/29(火) 11:47:19 ID:HfeIVxOx
そだね。立派な座敷牢で死ぬまで過ごせたものね。

429 :優しい名無しさん:2006/08/29(火) 21:43:26 ID:BJ66Guqf
nonakasugoikowai

430 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 00:54:50 ID:7iYe6T0k
昔の人は米は玄米や胚芽米食、粟など米を精製する前のを食べてた。
おやつはサツマイモとかだろ。川でしじみ、うなぎなども捕れたとか。
海は多量の魚が捕れたとか。今じゃ汚くてわけ分からない爬虫類みたいの
だけがいるけどな。山にも自然な食べ物が捕れたらしい。
現代みたいにストレス社会じゃないし。バランスとれてたんだろうな。
でも自作してない家は脚気や赤痢などが多かったとか。
確かに今の60歳以上の人達はタフだ。


431 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 00:56:26 ID:mjmq333+
nonaka kurinikku
watasiwosekisonnisita takaomeyurusanaizoboke

432 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 06:47:13 ID:tZqGiyC3
今、入院中だけど老人かなり多いよ。
特にお婆さん達は、今みたいな女性としての人権が薄い時代に生きたから
かなり苦労して辛かったらしい。
医者も五十代から発病した人は辛さが蓄積されてるので、治すの難しい…って言ってた。
今はストレスが多種多様化したんだよ。


433 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 07:40:43 ID:2GAiJOc6
きちんと飲まないと、どの医療機関でもおっぽり出される。

434 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 09:16:39 ID:XV2Sgspm
薬はよくないと
10年近く飲んでる俺に言われても無責任すぎる
離脱症状なんて簡単にはとれません
長期間断薬できる施設にでもいないと難しいだろな

自宅で篭ってりゃいいだろなんて浅はかな考え
そこでまた別の症状を引き起こしたら取り返しがつかない

ちなみに薬を飲まなくなったことによる症状悪化は健康保険が効かないケースがあるみたい


435 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 10:31:42 ID:2GAiJOc6
>>434
医師はしっかり説明しているはず。
やめるときにも相談を。
薬によっては、離脱時には痙攣ほか、いろいろ症状が出ます。
勝手にやめたきゃ、やめてみれば?
死んでも知らん。病気が悪くなっても知らんよ。

436 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 13:47:52 ID:17cW0Dq/
>>430
今60代の人たちが生まれた頃は日本中で食料が足りなかった時期ではないのか?
サツマイモは大事な代用食でおやつには中々難しかったのではないか?
かなり譲っても赤痢は感染症であって決して栄養失調による病気ではなく
衛生上の問題であるはずなのではないか?
戦争や戦後の混乱期にストレスが無かったとは思えないがどうか?

あと、その海で捕れる
「汚くてわけ分からない爬虫類みたいの」
が何なのか気になるから書いてみてくれ。

437 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 22:26:02 ID:mjmq333+
こんな薬飲んでばっかいやがって
廃人なっちゃうぞたかおしね

438 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 22:47:43 ID:ic0tMAjn
>>435
>医師はしっかり説明しているはず。
甘いな〜。医師は意図的になのかなんなのか、しっかり説明している人なんてごくごく少数のような…。

>やめるときにも相談を。
>薬によっては、離脱時には痙攣ほか、いろいろ症状が出ます。
>勝手にやめたきゃ、やめてみれば?
>死んでも知らん。病気が悪くなっても知らんよ。
西洋医学一辺倒で薬のことしか知らない医師とか製薬会社などの人じゃないですよね?
すごく良くとらえれば親切にとることもできるが脅し(ry



439 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 23:52:54 ID:2GAiJOc6
離脱症状で死ぬこともあるからね。
ばかにはできない。

日本精神神経学会
日本小児科学会
日本東洋医学会
現会員
以前は臨床心理士の資格も持っていましたが捨てました。

440 :優しい名無しさん:2006/08/30(水) 23:58:55 ID:rPcDAmWK
つまずいて転んで死ぬこともあるからね。
ばかにはできない。

風邪でも死ぬこともあるからね。
ばかにはできない。

お風呂に浸かると死ぬこともあるからね。
ばかにはできない。

441 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 00:05:20 ID:Og9oP+/M
上にばかがいる・・・

442 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 00:24:33 ID:MR6dMFiK
つまり、
「離脱症状で死ぬこともあるからね。」
では、死ぬという言葉によって、不安や重大性を暗示させる扇動的な働きはあるけれど、
実際は、どの程度のものなのか全く説明になっていない。
マスコミが良く使う手法だよ。

443 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 00:43:03 ID:Og9oP+/M
それは個人差や環境要因などが組み合わさっていて、
何も無い人
死ぬ人
いろいろいる。
程度の問題ではない、ある意味確率に近い。
それは、医学の宿命なのだ。
医師が「絶対」ということをきいたことはある?
医師が「絶対」といえるのは、人は必ず死ぬということくらいだ。

444 :優しい名無しさん :2006/08/31(木) 01:10:59 ID:nuW3MjZH
>>443
その通りだ。

445 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 01:44:18 ID:VLlPNoBU
薬やめたい。

446 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 02:09:58 ID:w5t7S890
抗鬱剤飲むくらいなら麻薬のエクスタシー飲んだほうがいいかも、
ってこないだ飲んでみて思った。
鬱になる前の自由な自分にひとときだけ戻れた。
量を調節して1日3回とか飲めばちゃんとした薬になると思う。

447 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 02:36:03 ID:OyR+GSxl
>>446
やめときなよ、そんなの常用したら酷い事になるよ。
シャブよりはマシだろうけど耐性付くし、揺り戻しの鬱状態が最悪だ。
だいたい、大抵のエクスタシーの中身は色んなもの混ぜ混ぜ。
確かにピュアなMDMAは精神科やセラピーで使われた歴史があるけれど、
闇のエクスタシーは本当に危険だよ。
事故を避ける為に、欧米じゃデータベースもあるし市販の検査薬も出てるけどね。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000802307.html

ちなみに常用してた俺の知り合いは5年前に自殺しちゃったよ。

448 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 09:35:16 ID:fPuR6J2O
>>439
日本の医療関係者の無知と悪知恵、意図的な言動等で患者がみすみす死に追いやられたり
症状悪化や人生を狂わされていることの方が多いとますます(まだまだ)実感する今日この頃…。
本当にバカにはできないですよね。むなしすぎるしお粗末すぎていますよ。
日本の精神科医療のひどい現実…。


>日本精神神経学会
>日本小児科学会
>日本東洋医学会
>現会員
>以前は臨床心理士の資格も持っていましたが捨てました。
そうなんですか、はぁ…。それで?
日本・・・×3
それはそれは御苦労様です。
○○の見本・○○のお手本のような方(ry

ノシ



449 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 09:46:10 ID:MR6dMFiK
>>443
なんだそりゃ。
>程度の問題ではない、ある意味確率に近い。
どんな日本語だよ。
その、確立をデータを持った数字として提示できなければ、科学的にはなんの説明にもならないんだよ。

450 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 20:38:15 ID:HUui2PpE
少量なら問題ない

ヤバいのは大量に薬を飲んでる患者

451 :優しい名無しさん:2006/08/31(木) 23:58:48 ID:D6qJsRKt
>日本の医療関係者の無知と悪知恵、意図的な言動等で患者がみすみす死に追
 いやられたり症状悪化や人生を狂わされていることの方が多いとます。
 ます(まだまだ)実感する今日この頃…。
 本当にバカにはできないですよね。むなしすぎるしお粗末すぎていますよ。
 日本の精神科医療のひどい現実…。

その通り。日本の精神医療は患者全ての人が人生を狂わされています。

>>450
少量でも大問題。精神医療関係の人ですか?叩かれるだけですよ。

452 :優しい名無しさん:2006/09/02(土) 03:01:29 ID:gd36AGBU
いくら言っても仕方ないでしょ。まあ、仕方ないからやつあたりしたいのかも知れないけど。
苦しいけど生きていく、そうじゃないの?失なったものが戻らないのは悲しいけど、それに固執して自分に真剣になれないと、楽しくないよ。

453 :優しい名無しさん:2006/09/02(土) 03:58:51 ID:ldvvrQ40
薬を飲んでいても、ここに来ているのだし、
薬を飲んでいなくても、ここに来ているのだから、
薬は毒とも言えないんじゃないの。

454 :優しい名無しさん:2006/09/03(日) 12:41:00 ID:5zuFyVVA
抗鬱剤飲んで性欲なくなったのは残念だけど、
飲むの辞めて以前の地獄のような毎日に戻るのかと思うと、
例え毒だろうと、脳が破壊されていこうと、
自分には飲む選択しかない。

455 :優しい名無しさん:2006/09/03(日) 13:25:34 ID:H548srxB
>>454
覚せい剤常用者と同じ台詞を聞いた。

456 :優しい名無しさん:2006/09/03(日) 13:55:17 ID:ays8w2sQ
精神科の薬は毒だから入院中はこっそり吐き出してたよ 通院もして薬はもらうけど飲んでない 年金のために通院してるだけ 利用するだけしてポイ捨てだよ 精神科なんてさ

457 :優しい名無しさん:2006/09/03(日) 13:58:06 ID:nKYBS+VX
>>456
だから入院なんてハメにあうんだよ。

458 :優しい名無しさん:2006/09/04(月) 02:21:36 ID:rhW8f05E
薬を飲まないから入院したんじゃない、薬を飲んでいたからだ。
飲まされていた時は、発作的に電車に飛び込みそうになったり、気分が落ち込みひどかった。薬は毒だ。キチガイ&廃人になりたかったらのめばいい。
薬やめて何でもできるようになった。5年も薬飲んでいられるかっつーの。
精神科なんて金儲けのために薬漬けにする。入院中は、看護婦はバカしかいないから、薬こっそり吐き出しててもばれなかった。
消灯早すぎて眠れなかったら、すぐ薬のまそうとして、点数稼ごうとするし、精神科って人の自由を奪って強制的に薬飲ませるし、人権侵害だよね。
やってることは犯罪者となんら変わりはない。拒否する権利はこっちにある。

459 :優しい名無しさん:2006/09/04(月) 23:36:04 ID:IhzcDqMi
>>954

460 :優しい名無しさん:2006/09/04(月) 23:37:55 ID:iefUwuEG
>>458
精神科は他の科と違って、薬を出さなければ、時間ばかり食って儲けの少ない問診しかないからね。
だから、精神化においては、製薬会社と学会等との結びつきが非常に強く、製薬会社が権力を持っている。
出来れば、これからは、脳波検査や血液検査をメイン収入にしていくように動いていくべきだね。定期診断に入れてもらったりしてさ。

461 :優しい名無しさん:2006/09/05(火) 00:14:36 ID:1uYzcCyA
廃人から甦った人達は裁判すべき

462 :優しい名無しさん:2006/09/05(火) 01:17:32 ID:dgvkozkj
高尾
〜〜〜〜貴様まじゆるさん

463 :優しい名無しさん:2006/09/05(火) 02:02:54 ID:dgvkozkj
;kewfhnw;einfv

464 :優しい名無しさん:2006/09/05(火) 19:55:23 ID:vDkRgRJU
気分がふさぐ?物忘れが激しい?やる気が出ない?
よろしい、ここに画期的な新薬があります。

これはアセチルコリンとセロトニンの代役を務めるうえに
軽い覚醒作用もあり気分を爽快にします。
慣れるまでに吐き気や咳が出ることがありますが、
慣れればどうということはありません。

長期に使い続けると癌や循環器障害になりやすいという
説もありますが、気にしたらきりがない。

口にくわえて火を点け煙を吸い込むんです。

ニコチンといいます。

465 :優しい名無しさん :2006/09/06(水) 11:40:21 ID:h+H8KzF6
ニコチンの一日摂取量は、どれくらいが適当ですか?
喫煙で。


466 :優しい名無しさん:2006/09/06(水) 18:11:20 ID:gfMQ4/Cy
タバコを吸いましょう、と言いたいわけではないんだ。

http://life7.2ch.net/test/read.cgi/cigaret/1153221094/l50

言いたいことは↑ここの35〜38を参照されたし。

467 :優しい名無しさん:2006/09/06(水) 18:25:07 ID:aBTZAlFx
言いたい放題
お前ら最低

468 :優しい名無しさん:2006/09/06(水) 20:32:23 ID:y2MnydOY
精神科の薬よりカフェインやたばこの方がまだ健康にいい。
精神科の薬は麻薬同様。

>脳波検査や血液検査をメイン収入 
は他科では当たり前ですが、精神科にはできません。

469 :優しい名無しさん:2006/09/07(木) 01:19:57 ID:mLUAuNdi
抗うつ剤とタバコを同時にやめたオレって…

どうりで眠い訳だw

いまは漢方で様子見中。

470 :優しい名無しさん:2006/09/07(木) 02:59:56 ID:E5IVM9fg
統失認定されてファビョったやつ頑張ってんなー
無駄に頭使う職業に就くと自分が病気だと気づけないのね

471 :優しい名無しさん:2006/09/08(金) 03:06:51 ID:pJHgDZAX
名スレだ

これですこしでも人が人として生きれることができればいいね

472 :優しい名無しさん:2006/09/08(金) 03:47:26 ID:Jx48o21b
大量服薬を2回やってから脳に自信がない
二度とやらない

薬も飲まない一方にしてる
通院だけ

鍼灸に頼ってる

473 :優しい名無しさん:2006/09/08(金) 04:58:53 ID:Jx48o21b

関連


うつ病は精神病でなかった。
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/body/1148139113/

精神科って意味あんの?
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1125399839/




474 :優しい名無しさん:2006/09/08(金) 05:21:33 ID:Jx48o21b

10:病弱名無しさん :2006/05/24(水) 16:22:10 ID:s7sCtra0
抗うつ剤や精神安定剤で、
うつ病や統合失調症、神経症が治らないのはわかっているのに製薬会社が儲か
るように医者と業者が結託して患者をだました国家犯罪になりつつある。
精神安定剤は脳の萎縮が、抗うつ剤はセロトニン受容体をぶっ壊していること
がすでにわかっている。なお、製薬会社はこのことを知りつつひた隠しにしパ
テントの取れている高額なSSRIなどを医者に売るようセールストークを磨くの
に必死だ。


43:病弱名無しさん :2006/05/26(金) 23:55:24 ID:Flkcs0nC [sage]
いや、うつ病の人は体に栄養がほんと殆どない状態だよ。ストレスで栄養素が5倍
なくなるそうだ。だから過剰なストレスが原因でなるうつ病は補充してあげないと
いけない。ひたすらやるしかない。必ず良くなり治る。 >>29d。
それより少し多く飲んでいる。医師と栄養士の指導のもとだから安心。




475 :優しい名無しさん:2006/09/08(金) 05:55:46 ID:uzlQfGJl
患者のための「薬と治験」入門 岩波ブックレット
http://www.bk1.co.jp/product/1992269
を読んでください。

476 :優しい名無しさん:2006/09/08(金) 07:36:31 ID:JFduo6a6
脳波検査?何がわかるの?

477 :優しい名無しさん:2006/09/08(金) 11:04:31 ID:xobV3icT
抗うつ剤で症状が良くなった人なんてたくさんいますが…。
これはどう説明するんですか?

478 :優しい名無しさん:2006/09/08(金) 21:19:14 ID:4ORyzDK6
薬飲むとイライラしたり倦怠感が辛い
コントロールできなくなった

そろそろ止めたいと思う
健康なときの自分に戻りたい

479 :優しい名無しさん:2006/09/08(金) 21:55:37 ID:b04BymPq
>>477
薬飲んでるからそのうち良くなるっていう思い込み

480 :優しい名無しさん:2006/09/09(土) 00:33:47 ID:pnHoqVi1
薬飲んでから、鼻血大量に出た人っていますか?

いるいる オレオレ

481 :優しい名無しさん:2006/09/09(土) 00:52:51 ID:1/GItbjm
>>480
いません

482 :優しい名無しさん:2006/09/09(土) 16:14:18 ID:2pBfKcIJ
>>477
それは新聞などのメディアの情報だろ。作り話などはどうにでもできる。
単なる精神科神経科心療内科に来て、お金を奉仕してくれという意味。
新聞に記載してある記事を問い合わせても教えてくれないのが事実。
精神医療なんてすべてでっちあげ。信じられないことだけど、
日本は政府絡みでやってるから。

483 :優しい名無しさん:2006/09/09(土) 18:32:07 ID:293YqIku
>>477
ここは、被害妄想者スレだから、仕方ないんだよ。
いくらソース出しても、でっち上げ、情報操作で済ませちゃうんだ。
自滅するからほっとけ。

484 :優しい名無しさん:2006/09/09(土) 23:24:19 ID:dTMBKdfu
>>477
頭痛に対して、鎮痛剤を処方するのと一緒。
まあ、副作用はこう欝剤のほうが大きいけれどね。

485 :優しい名無しさん:2006/09/09(土) 23:55:57 ID:P71lEiAj
患者側としても精神科にかかるの止めたいよー。
ちょっとした事で軽く門を叩いて今に至る事を後悔…。
まさに薬局がわり。薬中なんだよきっと。でも辞めらんねー。いい鴨だな。
もうほんとやだ。しにたい。

486 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 00:05:22 ID:YsM8aydX
西新宿メンタルクリニックは最悪だ。
特に院長岩尾。
人間として死んでる。
死ねばいいのに。


あんなんで新規の患者が入るのが訳分からない。
きっと立地条件がいいからだ。
新宿駅出て西口カラ舘の隣のエロ本屋の上。3階。
俺はそこを通るたんびにツバ吐きかけてます。
それほど最悪。

あー遠くても医者変えてよかった。

487 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 00:07:15 ID:aF2xVYOf
現実を理屈で抑えるのが医学とその信仰者

488 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 00:22:37 ID:tu/E7u2Y
>>487
それも言えてるし逆も言える。
医療を信じて突き進む信仰派と、患者と話したことすらない反対派。
それぞれ知識の範囲で正しそうなことを主張。

489 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 00:50:51 ID:PbwMcFpq
薬で良くなってる患者がいるかぎり薬は無くならないよ

ところで酒の方が薬より毒なことはご存知ですよね?

490 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 01:02:46 ID:tu/E7u2Y
酒は飲み方次第でしょう。
117歳まで元気に生きた徳之島だか奄美だかのじいさんは
毎晩焼酎を欠かさなかったそうだし。

491 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 01:06:24 ID:eYgMS8Be
こんなに脳を動かして将来認知症にならないのか?

492 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 01:53:57 ID:A89i4qaN
>>486通報したぜ

493 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 04:12:47 ID:BsrCY3du

308:優しい名無しさん :2006/08/09(水) 22:58:49 ID:Dt0gCcdB
生物学か、医学か、薬理学のひとつでもかじっていれば、精神科の出す薬がどれだけ怪しい代物か分かるはずだけどな。


これホント?
(;_;)

494 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 06:35:45 ID:PAHjMbM/
>>493>>308は素人、何もかじっちゃいない。
かじってれば、どういう作用、副作用があるか、比較的楽にわかる。
薬である以上、副作用は避けられない。
これは、個体差があるので、何の薬がどういう風に効くのかは、
飲んでみなければわからない。
一つや二つの回り道は、ある程度仕方が無い。
ここで、あきらめ、自殺まで行く奴もいる。
用は使い方次第。言いようによっては毒とも考えられるが、
どれだけの人が救われているか。
医者叩きは別スレでお願いします。個人を特定できる書き込みはまずいぞ。

495 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 07:17:33 ID:wWHytHvm
何科の薬であろうと、副作用の無い物なんて無い。

飲まないに越した事は無いんだろうが、飲まないといけない状況(状態)もある。
精神系だから毒とか言ってる奴こそ精神系の薬飲んだ方がいいなw

どうしても気になる奴は、そこらの店で売ってる食い物も食べない方がイイよ。
添加物や化学合成されたモノが沢山入ってるからねw

496 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 17:28:44 ID:QovncaxH
毒だ まじで

497 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 20:36:40 ID:BsrCY3du
でも怖い(;_;)

498 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 21:47:27 ID:Nf/m4B5l
>>308
の話しはおかしいよ。私は受験で薬理の勉強を今必死こいてやらなきゃいけない状況下にいるけど、勉強してても薬=毒とは思わない。
どうしても怖いと思うなら、自分も勉強してみればいいと思うけど。
嫌なら止めればいい
そんなことよりも私は日常で食べてるものの添加物とかの方が気になるよ。

499 :優しい名無しさん:2006/09/10(日) 23:57:40 ID:1E+CZHFo
除菌する薬以外は薬は毒に決まってんじゃん。バッカジャネーノ

500 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 00:15:53 ID:yLvtzt+p
>>499

おまえがいつものんでるタバコや酒の方が薬より数倍どくだしばっかじゃねーNO?(゜,_ゝ゜)

501 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 13:49:21 ID:2rJg5p+t
カゼ薬とかと違って、精神科で出される薬は長期に渡って飲むことが多いから、
その分副作用の発生率が高くなるってことでしょ。

502 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 15:44:22 ID:S9ngX2hs
だいたい副作用も強いしね。
でも、どうしようもないのなら飲むしかないのでは。

503 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 18:25:17 ID:L35bREvc
>>500
タバコや酒より、薬の方が毒=麻薬(精神科医が出している薬)

504 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 18:33:54 ID:yLvtzt+p
>>503
妄想

505 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 18:40:06 ID:b2cZ3NHW
>>503
妄想

506 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 18:42:14 ID:QqimTnRc
>>503
麻薬=毒の根拠は?

507 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 19:18:45 ID:L5nQSY2z
麻薬より煙草の方が身体には有害
麻は依存性強いのと脳には悪そうだけど

508 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 19:50:42 ID:S9ngX2hs
まっ、各自お好きなようにどうぞ

509 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 22:52:45 ID:VqXyeFfX
ニコチン・タール・エタノール、それにその他の雑物。
ど〜考えても「毒」以外のなにもんでもない。

毒ってのは適量使うと「薬」として使えるのだよ。
「薬」も大量に使うと「毒」となる。
これを「さじ加減」という。


510 :優しい名無しさん:2006/09/11(月) 23:12:59 ID:b2cZ3NHW
例えば漢方のブシ。
これが、トリカブトだって知っているか?

511 :優しい名無しさん:2006/09/12(火) 06:17:19 ID:lU6NeWyL
欧米じゃ処方されなくなった薬を飲まされちゃ…ちょっとね…

512 :優しい名無しさん:2006/09/13(水) 22:24:12 ID:fO2lckV5
>>480
シンナーと一緒脳が萎縮して死んで舞うで
俺は断薬する。薬意味ねーってか強すぎる軽くでいいんだよ

513 :優しい名無しさん:2006/09/14(木) 00:16:09 ID:vGFqbV+r
薬眠くなるだけ…

514 :優しい名無しさん:2006/09/14(木) 04:45:10 ID:1cgsClPW
ドグマチールは欧米ではもう処方されてないってホント?

515 :優しい名無しさん:2006/09/14(木) 20:33:43 ID:rSpww2D9
命短くなっても構わないから、楽に生きていきたい。
死ぬときに苦しむのは勘弁な。

516 :優しい名無しさん:2006/09/14(木) 23:30:59 ID:5FBpVTwY
脳を破壊する。痴呆になっている人多い。薬の中で一番最悪。
全て休ませる作用しかないので、生活リズムは乱され逆効果。

517 :優しい名無しさん:2006/09/15(金) 00:00:42 ID:+UQnJL16
最近の研究では、抗うつ剤は神経細胞を再生させるという報告もある。
ま、こんなことをこのスレに書いても無駄だけど。

518 :優しい名無しさん:2006/09/15(金) 01:12:43 ID:tUjMOvA8
>>517
違うよ。
セットになっている休養が再生させている。
今は忙しいので、詳しくは、今度書く。

519 :優しい名無しさん:2006/09/15(金) 01:43:26 ID:6P/6uZQQ
猛毒!
知らないほうがいいこんなの
やめてもたばこといっしょ
なにかあるとすぐたよりたくなるんだよ!!!野中 高尾 このドアホ!!!人生かエセや!!!!!

520 :優しい名無しさん:2006/09/15(金) 03:49:11 ID:rjiaqCsa
俺は別に毒だろうがどうでもいい
今満足できてないのに 薬飲まないで調子わるいなら薬飲んで調子よくなった方が全然いい

俺にとった薬が毒だろうが無問題
そうゆうやつは俺以外にいっぱいいる

521 :優しい名無しさん:2006/09/15(金) 04:04:48 ID:EMGio5/n
>>518
大したこと書けない上に忙しいならわざわざ来るなよw
>>520
それでいい。毒だろうが何だろうが飲んでる奴の自由。毒とか大きなお世話だよww

522 :優しい名無しさん:2006/09/15(金) 19:05:56 ID:1/YElpb/
薬で廃人になる

523 :優しい名無しさん:2006/09/15(金) 19:44:59 ID:tCC3G7fi
薬でHighな人になる

524 :優しい名無しさん:2006/09/15(金) 20:41:11 ID:UCa17GyK
薬で愛人にする

525 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 09:59:15 ID:vQlPluBs
私も安定剤とSSRI飲んでて、まあ調子悪いなら薬飲めばいいじゃん♪って
考えることにしてました。
でも信頼できる人(精神科医)に出会い、その人も心を開いてくれるようになって
「薬は一時的に紛らわせるだけだからね。精神科医はゆっくり話を聞けないし。」
というような話をしてくれました。
まだ薬をやめると服薬前のように日常生活ができなくなってしまうので、
いきなり薬を止めようとは思いませんが、対処療法だけでなく根本治療をしたいと
思ってます。
薬飲んでても、やっぱ波あるし。
子どもが大きくなってきて、体を治したいって思うようになったよ。

526 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 12:00:40 ID:xrjrwc1p
>>525

薬物治療=対処治療×

薬物治療=自然治療

527 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 12:46:08 ID:vQlPluBs
>526

え?なに?
うけちゃったんですけど。
頭が良くない人にも分かるように説明してください。


528 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 13:24:19 ID:xrjrwc1p
>>527

薬物治療は対処治療ではない

薬飲んで安定してくれば自信がつくだろ
自信がつけば薬飲まなくてもやってけんだよ
薬物治療はそういう治療法

529 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 13:45:39 ID:vQlPluBs
そういう人は精神病じゃないですよ。
単に一時的に落ち込んでるだけ。
私は10年以上も薬飲んできたけど波があって
完治には至らない。
資格取ったり自信をつける努力もして
一瞬幸せな気分を味わえたけどね。

530 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 14:46:41 ID:lxJyDfDx
馬鹿ですか?
薬は対処治療に過ぎませんよ。
医者は面倒見きれないから薬物という名の麻薬を出してるだけ。
精神病が完治するのは難しいが、良くなった人は上手く断薬し他の要因で改善した筈。
依存し中枢は麻痺し量は増え続けやがて廃人に。
まさか薬で精神病が治るとでも?w
そう思い込ませられてるのは怖い事ですね。

531 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 15:14:45 ID:5n522cQ8
対処療法ではなく対症療法では。

532 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 16:11:08 ID:vQlPluBs
ププッ

533 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 16:12:55 ID:xrjrwc1p
>>529
軽度の精神病の人も居る 精神病は重度だけじゃない

勘違いしないでほしい



534 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 16:34:23 ID:Em/Xzrny
>>529
約3ヶ月薬とともに戦って治った
薬は病状を押さえて気持ちを軽くするから
その時に意識改革とカウンセリング

535 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 17:42:12 ID:DloTP3Az
薬で病気になり、薬を飲む。生まれてからみんな薬物中毒。

536 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 17:53:55 ID:vQlPluBs
529です。
私は軽度のうつ状態が続く気分障害だと言われています。
軽度で、難治性だそうです。

薬を飲んで安定するまでは頷けますよ。
でも、そいで自信ついて治っちゃう人は
多分薬なしでも治ったと思います。

537 :優しい名無しさん:2006/09/16(土) 23:18:03 ID:MQQE2+K9
>依存し中枢は麻痺し量は増え続けやがて廃人に。
 まさか薬で精神病が治るとでも?w
 そう思い込ませられてるのは怖い事ですね。

その通り。精神科医&一部の他科医も精神科神経科心療内科に
行った方がよいと言いグルになっている)&製薬会社&厚生労働省
は国民を騙しています。ただ自分達の経済効果(金儲け)のためだ
けにです。医者になれなかった人達が精神科医になるわけなのですが、
この人達はかんなりエグイです。プライドだけが高くて他の業種につこうと
しないのです。薬を使って国民の人生をめちゃくちゃにすることで憂さ晴ら
しもしています。とにかく犯罪・殺人と同様です。

薬でうつは治るのか?
片田珠美・著
本当に治しているのか? 薬漬けにしているにすぎないのか?
精神療法を切り捨て、薬物療法中心とマニュアル偏重という現在の治療方法が
かえって、新たに〈うつ〉を長期化し、慢性化させている現状を直視せよ!

暴露本がまた出ましたね。私も出しますか。

538 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 03:44:46 ID:Vwa5w056
>>536
軽い気分障害だァ!?
その状態こそ精神病でも病気でもないと思うんだけど。
人格(性格)に起因するから「難治性」と言ってるだけで、そういう人は
その生きづらい部分と共に歩むしかないわけでしょ。

10年も無駄に薬投入されてて、良い鴨ネギじゃんw
「波」とか言ってるあたり、何か依存でもあるんじゃないの?w


539 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 06:39:20 ID:VwxrmOK3
精神科医療=社会悪
精神医療は社会に必要ありません

540 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 08:14:02 ID:RhgcGWZF
838そうなんです。
つまり「どーしようもないよ」と言われてるわけです。
環境が変わって重度の鬱病が軽くなったわけなんですが、
健康な頃のようにはなれない状態が、こんなに長く続いていて
今は薬をやめていこうとしています。

波があるってことは何かに依存してるんじゃないかって
意味が分からないのですが、どういうことでしょう?

541 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 08:14:57 ID:RhgcGWZF
838→×
538→○

542 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 10:31:55 ID:wqQeijg6
http://www.nakaoclinic.ne.jp/disorders/dep3_1.html

上の気分変調症と思われ。

依存じゃなくれっきとした病気だけどね。


543 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 12:37:30 ID:RhgcGWZF
>542

ああ、それです。
この症状名言われた時、聞いたこともない症状名だったけど
つまり不安定な大人に育っちゃったんでしょって涙が出てしまいました。
鬱病が再発したとか、なんかメジャーな病気の方が希望が
持てたんじゃないかと思ってしまいます。
重い症状で苦しんでいる人には申し訳ないけど、
軽症だからって楽なわけではないんですよね。
友達から見ても明らかに挙動不審だったりするときもあるらしく、、、

長くなってしまいました。
すみません。


544 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 15:05:28 ID:RhgcGWZF
で、ここにいる人たちは心の病気になった経験があったり、
不調を感じたりしてるんですよね?
精神科の薬には頼らずに どんなことをしているんですか?
私は生理とか順調だし朝方人間なんだけど、何年もセロトニン濃度高めよう!って
生活改善してたのに、頭おかしくなる一方でした。
それで結局薬飲むことにしちゃったんです。
薬のんで症状軽くなってきたら、気分変調症って言われて、
今とても暗い気持ちです。

545 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 15:12:01 ID:RhgcGWZF
対症療法はもういやだ。

546 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 17:18:33 ID:wqQeijg6
大うつ病は、ほっといても治るが、薬を飲んだほうが早く楽になれる。
自殺の危険性も減る(SSRIの話は、別として)。
2ちゃんやれるくらいなら、そんなに症状の重い人はいないと思うけど。
かえって、薬が効きにくい気分変調症のほうが、長い目で見るとつらいと思う。
でも、少しでも楽になるなら、薬、使い続けてもいいと思うよ。
精神科の医者は、自分で安全と(知識でも経験でも)知っているから、
向精神薬はよく使うよ。
休んでまで病院、クリニックに行かなくても済むし。




547 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 17:49:30 ID:KtuP80Gz
いや、もう病気なんて全部対症療法でいいよ。



548 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 19:18:30 ID:RhgcGWZF
>546

言いたいことを分かってくれてありがとう。
でも気分変調症なんて、どんな精神療法でも一生続けることに
なりそうで憂鬱です。

549 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 23:01:56 ID:NEsj59od
>>546
宣伝乙。製薬会社、精神科医の方ですよね?
これ以上犯罪行為をしないでください。許しませんよ。


550 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 23:11:27 ID:wqQeijg6
精神科医ですが、何処が犯罪行為なのでしょうか?
あなたに許されなくても結構ですが、
なんら、反社会的な問題は起こしてはいません。



551 :優しい名無しさん:2006/09/17(日) 23:13:05 ID:ISRxaflt
>>549

意味わからねーW

552 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 08:48:02 ID:Q7dBgaJf
精神科医の存在自体がもう反人間的
「薬を飲んだほうが早く楽になれる。
自殺の危険性も減る 」
ここんとこ。大嘘。

553 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 09:06:33 ID:LaVWHgqG
カウンセリングでも行ってみようかな。
でもアレも「がんばってるね」「つらかったね」とか協調して
「で、あなたはどうしたい?」
とか言われるだけなんだろうな。
協調してもらえれば、一時的に楽になるだろうけど。

554 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 09:58:03 ID:yBIh49Hl
どうしたい?って言われてもね
なんだろう
普通にゴシゴシしたいとか答えればいいのか?

555 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 13:54:32 ID:C2j6stiz
>>552
ソースは?
あなたがどんな医師に当たったかは知る由もありませんが、
それを一般化してしまうことは、非科学的。

カウンセリングは、いろいろな派閥があり、それぞれ勝手なことを言ってるから、
自分に合いそうなところに行ったほうがいいと思うよ。

まあ、カウンセリングなんて、「〜先生曰く」で、演繹法、
一方医師は、帰納法。
単所を排除し、長所を取り込めたらいいね。

556 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 16:16:07 ID:jbriPAcv
精神科の薬ラムネ大杉
ちゃんと効いてくれよ

557 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 17:04:31 ID:LaVWHgqG
普通にゴシゴシしたいとか言いに行ってみます。

558 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 18:24:28 ID:LaVWHgqG
>(演繹法、帰納法)の単所を排除し、長所を取り込めたらいいね。
難しいですね。


559 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 19:48:02 ID:j7IQSiKS
霜降りステーキのほうが毒やで。
毎日食ってみ。短命間違いないで。

560 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 23:05:31 ID:BrFiAG/s
>>549>>552
その通りです。そもそも身体(脳も含む)栄養欠損が原因なのですから。
精神科医&製薬会社&厚生労働省のやってることは犯罪や殺人です。
これをなくさないと日本は良くならないです。

561 :優しい名無しさん:2006/09/18(月) 23:49:07 ID:CQBp8l2N
あっそ

562 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 00:01:18 ID:D7UboVY7
555
>それを一般化してしまうことは、非科学的。
精神科に行ったら精神病になるというのが一般なんです。
精神科の薬は科学ではないですから。

563 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 00:21:39 ID:DFaCrLHa
長生きすることが幸せとは限らないから、いいんじゃないの?
薬飲むのも本人の自由。

564 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 00:25:33 ID:e1An5Iqc
肝臓に悪いって本当?

565 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 00:26:38 ID:9GEECx8E
>>564
酒のがよっぽど毒

566 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 00:26:50 ID:buYquo6d
>>562
お気の毒です。

567 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 00:27:45 ID:e1An5Iqc
飲まない法がいいの?

568 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 01:12:41 ID:9GEECx8E
>>567

なんどもいうが酒のが毒

薬なんて毒でもなんでもない

569 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 01:22:15 ID:df6Yl4Lm
鬱病の治療薬の中に筋肉を和らげる薬ってゆーのはあるんですか??

570 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 01:26:47 ID:e1An5Iqc
知らない

571 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 01:55:19 ID:DodrxVJ4
薬を飲んでいて、微増か維持だったが
薬やまたとたん体重が減りはじめた

572 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 03:36:16 ID:sApdlxyA
高オーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぜっていゆるさん
火がつけてやる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

573 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 05:48:48 ID:KNzNYt+4
>鬱病の治療薬の中に筋肉を和らげる薬ってゆーのはあるんですか??

鬱病は極度の緊張状態ですから、筋肉を和らげる効果のある薬は利きますね。





574 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 05:58:46 ID:lg4JMhEM
デパスのこと?

575 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 08:07:13 ID:KNzNYt+4
レキソタンとかいいときありました。

576 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 18:14:14 ID:NoZ6Ju+j
>>574
デパスは抗うつ作用あるからね。
レキソタンにはない。

577 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 18:30:36 ID:g4WiAqwB
精神科に行ったら精神病になるというのが一般なんです。
精神科の薬は科学ではないですから。

その通り。日本はもう終わり。製薬会社&精神科医&厚生労働省が
これだけ多くの国民を騙し続けているせい。

578 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 18:38:27 ID:9GEECx8E
あっそ

579 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 19:29:22 ID:NoZ6Ju+j
>>577
おなかが痛いって病院にいったら胃潰瘍という病気にされたって事かね?

580 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 20:56:13 ID:0cOFLkb0
>>579
おなかが痛いって病院に行ったら薬を飲まされて
その薬のせいで胃潰瘍になったって言いたいんじゃない?

でもこの人たちおなか痛くなったことが無さそう。
今はこんなこと言ってるけど、
痛くなったら真っ先に薬を貰いに行きそうな予感。

581 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 21:47:10 ID:NoZ6Ju+j
>>580
イヤイヤ、診断をつけられるのが悔しいんでしょ。
「胃潰瘍」なら許せるが、俺を「精神病」扱いするとは何事だ!と。
偏見のかたまり。

582 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 22:52:18 ID:0cOFLkb0
>>581
そかな。確かに医者を叩いて喜んでる人たちには
明らかにイソ●ク氏と同じベクトル向いてるのに
それを受け入れられない感じのヤツ多いよね。
薬止めて治ったとか良くなったとか言ってる割に
ちっとも治ってないヤツ大杉。(治った上で性格が悪化?)

583 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 22:53:51 ID:4hnU0oEn
診断はイヤじゃないよ

ちっとも治らない薬を
どっぷり処方されるから困るんだよ

584 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 23:05:48 ID:iWh+Gu97
もう少しで600

585 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 23:08:29 ID:KLoJG8Lt
あげ

586 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 23:36:33 ID:aKysHqGi
ドグマチールは胃潰瘍の薬で、量が多いと統失にも効くよ〜ん。

587 :優しい名無しさん:2006/09/19(火) 23:43:09 ID:h6sxar8k
抗不安剤ずっと飲んでるとなんかの病気になるんですか?

588 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 00:18:32 ID:9bJCSM3t
>>587依存症になる場合がある。
ただあの程度のものに依存する人はごく少数。

それより最近ジェイゾロフト処方されていま一日100mg3週間飲んでるんだけどものすごく調子が良い。
なんか今まで自責の念にずっととらわれていたのが、どんどん薄れていって日に日に思考がクリアなっってく。
どんどんよくなるのがわかる。仕事もはかどる。

薬によって今現在、ものすごく助かってる。
飲むのやめたら元通りかもしれないけど、身体には悪いかもしれないけど、今の自分には必要なものだ。







589 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 01:54:28 ID:3XddB1J6
ジェイゾロフトは高いからね。
プラセボだな。

590 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 03:21:34 ID:TAh/SrJT
582
>薬止めて治ったとか良くなったとか言ってる割に
ちっとも治ってないヤツ大杉
治りましたよ。根本的に。治ったというのに治ってないというのは
日本語として間違っていますよ。
単純に言えば、
「俺は精神科を信じる。薬を止めて治ったという人間が何を言っても
俺は飲み続ける」と言って、全然治らず苦しんでいるのが実態です。
そんな考えに怒りなどわきませんし、悲しくなるくらいです。


591 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 08:35:10 ID:PZtZkadN
治りませんよ。根本的には。
治ってないのを治ったというのは間違っていますよ。
単純に言えば、
「俺は2ちゃんを信じる。薬だか医者がどうだかどうでも良いけど、
俺は叩き続ける」と言って、全然関係ない厨が楽しんでいるのが実態なんです。
そんな考えに怒りなどわきませんし、納得するくらいです。

592 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2006/09/20(水) 09:46:22 ID:KhWB2Mdj
>>1
そりゃあそうさ。
副作用どころか、中には、服用をやめると禁断症状が出てくるような薬までもがあるそうじゃないか。
それでも、医者はもちろんのこと、国や家族や地域の住人までもがそんな薬を患者には無理矢理飲ませようとする。
たとえその患者が犠牲になろうとも、公共の利益のためにはそうするしかないという論理。
まあ、社会防衛の観点からの論理なのだろう。
この国では、罹患者の立場は完全に無視してもいいんだという暗黙の了解がある。
脳死の判定基準のことだって、脳死したとされる人のことに触れるのは学会ではタブーだろ?

>>590
飲みたくもない薬など、飲まなくてもいいんだよ。
外科や内科の薬だって、強制服用なんてことはないはずだから、精神科だけが強制というのはおかしい。

593 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 09:57:28 ID:oiod36lr
「途中で服用を止める事」の危険性は理解しているかな。
薬なしでの改善と、途中で段約しての改善は違うぞ。

無論、精神科に限った話ではない。

594 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 10:53:30 ID:3XddB1J6
>>592
>服用をやめると禁断症状が出てくるような薬までもがあるそうじゃないか。
伝聞。
それを「禁断症状」とは言わない。行っているものがあるなら一部でも示せ。
オレが論破してやる。
メチルフェニデートはここでは争わない。

社会防衛的な見地も重要な社会課題。おまいの乗っているバスが、ネオむぎ茶に
占拠され、意味なく、傷つけられても、何も文句は言えないな。

罹患者の立場等は「精神保健福祉法」でググってみ、検索もできんのか?総長。

595 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 10:56:14 ID:3XddB1J6
続き、
精神科は確かに特別扱いだ。
指定医が必要なのは、産婦人科と精神科だけだからな。

596 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 13:25:22 ID:HMdffpij
もう飲みたくないからいまの薬なくなったらやめる、病院もいかない。
さよならメンヘラー!!!

597 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 13:55:33 ID:NXUuIEq7
>>596、再発しない事を祈る。

598 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 14:40:26 ID:pt5dnaaL
俺は精神科で出される薬を四年間服用したが二年前に断薬してやめた

一生懸命通院してる香具師には悪いがはっきり言って麻薬だよあれはw

やめれるなら無理矢理にでもやめた方がいい
かなりの忍耐力ないとやめれないけど

通院してる知り合いはみんな依存して薬やめれなくなってる

信じなきゃ怖くてあんな薬飲んでられないもんな…
かわいそすぎて、本人には言えなかったよ

599 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 14:56:17 ID:1N1Fxnf3
やめるのは簡単だけど、やめて暫くすると服薬前と同じ症状がでてくるんです。
なんかいい治療法ないかなあ。
いいかげん、ちゃんと治したいです。

600 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 15:01:53 ID:I6fL91OP
600!!

601 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 15:35:50 ID:V5L0hf+v
治す方法を根本的に間違えてるよ。
精神科の薬は風邪薬とは違う。脳に作用する麻薬を飲み続けなければならない。薬を「売る」医者に騙されて。しかし薬では治らない。いつしか依存し断薬すらできず薬も効かない廃人コースへ。
もう皆本当は分かっているんだろ?

602 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 15:37:29 ID:HMdffpij
>596です
>597さんありがとうございます!
今月辺りで切れて後は、鈍服のみ服用します。

決め手になった先生のことば有り難く頂戴します。

603 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 15:40:32 ID:1N1Fxnf3
実は私、構ってちゃんなんだ。

604 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 16:33:54 ID:mxgjtd5x
>>601
また「廃人」か。
今度はどんなのが「廃人」の定義?
ころころ変わる前に先に聞きたいね。

605 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 16:51:57 ID:KG/boz0S
薬である以上毒ではなくてはならないが

そんなに危険じゃないよ 精神の薬

606 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 17:11:10 ID:3XddB1J6
えっと、向精神薬って、どういう分類があるか知ってます?
そりゃ、鬱だけなら、飲むのまないは勝手だけどさ。
他の病気もある。
今は司法に代わって、社会防衛機能も精神病院にはあるんだぜ?
時々あるだろうよ、事件が。
そんなに薬が不安なら、医者に相談してみればいいじゃん。

607 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 17:11:50 ID:rDQgNKHs
まあ、使い方によっては毒だね。
ODによる事故死なんてあるし。

608 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 19:40:17 ID:BwFkGDwx
あっそ

609 :優しい名無しさん:2006/09/20(水) 23:05:56 ID:1N1Fxnf3
薬が不安なのではなくて、薬では治らないことを精神科医も分かっているから
どうしようかと みんな悩んでるんじゃないかなあ。

610 :優しい名無しさん:2006/09/21(木) 08:03:44 ID:mbscRWfW
http://plaza.rakuten.co.jp/futoukou/

611 :優しい名無しさん:2006/09/22(金) 14:32:39 ID:iPfwof6K
主治医に「先生は、この薬飲んだ事ありますか?」と聞いたら
「ないよ、あんなもの・・・ぁっ」と言いかけて口をつぐみました。
薬に害はないと言う台詞、自身で飲んだうえで使って欲しい。
血中濃度が急に下がると症状が不安定になると言われたので
状態が悪い時は処方どおり、いい時は少し減らして服薬してしまいます。
医者には怒られますが、麻薬なんて飲みたくないです。
倦怠感、無気力が嫌です。私の薬は抑える系の薬らしいのです。

612 :優しい名無しさん:2006/09/22(金) 15:42:10 ID:/YaQ5an+
>>611
ごめん、うっかりサソな医者にちょっとワロタw
向精神薬とか頭も体も自分の思い通りに動かなくなるから、結構辛いよな。
確かに麻薬は嫌だ。セレネ-スとか無気力過ぎて頭オカしくなりそ。

613 :優しい名無しさん:2006/09/22(金) 18:59:12 ID:KgZGfGMN
>>611
飲みまくってる医者になんか診てもらいたくないです

614 :優しい名無しさん:2006/09/22(金) 20:08:19 ID:mONazSo3
そうだなぁ。精神科の医者の不養生はなぁ。

糖尿内科の医師とは、同じ杉花粉症なので、同じ薬を服用してる。
そろそろですね。って処方箋書いてくれる。


615 :優しい名無しさん:2006/09/22(金) 23:10:00 ID:6SsW5Uwl
まるでアルコールの話だな。

616 :優しい名無しさん:2006/09/22(金) 23:52:08 ID:NsNkkKYX
おれはアル中でもアルコール飲まないと仕事もできないから飲み続けるよ

617 :優しい名無しさん:2006/09/23(土) 00:00:00 ID:FOHmoA7Z
野中ぜったいのろってやる

618 :優しい名無しさん:2006/09/23(土) 01:38:07 ID:eCMEFzUe
>>617
なんかお前のタイムスタンプいい感じじゃんw

619 :優しい名無しさん:2006/09/23(土) 01:40:08 ID:768swB3r
御破算

620 :優しい名無しさん:2006/09/23(土) 09:49:17 ID:lUCMqkIc
精神科の薬、長く飲んでたらお酒のんでも全く酔わなくなりました。
抗鬱剤・抗不安剤・精神安定剤・眠剤飲んでます。
精神科の薬って続けるとお酒に酔わなくなるの?

621 :優しい名無しさん:2006/09/25(月) 00:30:13 ID:DKMzvjPc
まったくもうどくだ

622 :優しい名無しさん:2006/09/25(月) 14:29:02 ID:Qzlx7uuM
依存してもなんでも一生飲み続けないといけなくて病院の点数かせぐだけでも飲み続けるよ。

薬体に入ってる間はお風呂に入ろうとか、髪とかそうとか、顔洗おうとか思えるし。


623 :優しい名無しさん:2006/09/26(火) 01:48:27 ID:J7zLTVxk
>>620
睡眠薬などの薬とアルコールには、交叉依存性(似た薬物は片一方を使っているだけでも、もう一方にも耐性ができてしまう)があり、睡眠薬などの薬を使っている人は、アルコールに酔いにくく、逆にアルコールを飲んでいる人は、睡眠薬などの薬が効きにくくなる。

624 :優しい名無しさん:2006/09/26(火) 02:14:02 ID:kwDIrUNb
へえー!
薬を処方されてから、酒はほとんど飲まなくなったから気づかなかった。


625 :優しい名無しさん:2006/09/26(火) 03:29:27 ID:m7OSWFpQ
薬飲んでるやつは体も病気

626 :優しい名無しさん:2006/09/26(火) 03:32:43 ID:M4ws+L2g
副作用えげつなす

627 :優しい名無しさん:2006/09/26(火) 14:41:30 ID:YxY9VjGn
エクソシズム・オブ・エミリー・ローズ

628 :優しい名無しさん:2006/09/26(火) 21:38:54 ID:xIex/N2/
>>623
一生このまま酔えない体質に!?
それとも薬を減らせるように(出来れば飲まなくてよくなるように)なると
ちゃんとお酒に酔えるようになりますか?


629 :優しい名無しさん:2006/09/26(火) 23:43:00 ID:J7zLTVxk
>>628
薬を止めれば、またアルコールに酔えるようになるが、そこまでしなくても、薬を飲む回数を抑えるだけでも効果あると思います。
問題は薬を毎日のように飲み続けることであって、「薬は週2日しか飲まない」と言う人は、アルコール飲んでも普通の人と同じように酔えますね。

630 :優しい名無しさん:2006/09/26(火) 23:57:27 ID:1qUdutIq
俺の医者
二週間ぶんの薬処方してこれで調子よければも一回きて二週間ぶん処方で完治って言ってた
うつなんだけど一ヶ月もあれば治るよって
実際今は動くのもつらいしパニックでたりで倒れたりしてるしおいおいまぢか?と思うけど
とりあえず奴は長く通院も処方もする気なしだと思うよ
金目当てなら長引かせるやろ

631 :優しい名無しさん:2006/09/27(水) 00:08:57 ID:S3Ymuli1
601:ショーン・オヘアの真似?! てか煙草とかの方が遥かに毒。

632 :優しい名無しさん:2006/09/27(水) 23:26:43 ID:kbvC/VHW
精神科医の処方する薬飲んでしまったら、人生終わり

633 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 02:12:19 ID:GR02ph5A
そう廃人 視床下部がやられる
筋肉の過緊張が断薬後も一生続く
あいつらまじいけ

634 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 02:35:20 ID:aTTKnELi
↑ホントに? (;_;)

635 :ブサキモス:2006/09/28(木) 15:11:58 ID:6Lo4RTEq
薬飲んでセンター試験国語30点ぐらいだったよ。問題がわからない以前に解く問題間違えた。馬鹿を越えたスーパーデブキモスさ!カッコいいか?

636 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 15:34:37 ID:F1ke0jGr
薬を飲み始めたら良くなるどころか悪化するんですけど。


637 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 15:37:23 ID:BcdPnmWd
同僚から聞いたんだけど
精神安定剤って物忘れとかボケやすくなるって聞いたんだけど
本当なのかな;
それを知っていて薬出すって。
それだけ精神病はリスクが大きい病気という事でしょうかね;

638 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 15:42:35 ID:cWCj2S0m
>>637
安定剤もメジャーもまぁいわば脳の働きを鈍らせる薬ですからね。
それを効能と取るか、副作用と取るかの違いですかね。

639 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 15:50:06 ID:Hjn8NAme
それあるだろう。
でも自分は、不安感を抑えるためなら、ボケや物忘れは仕方ないと思ってた。

だが!

デパス、コンスタン、アナフラ、ロヒ飲み続けて半年。
風邪が治らない…。体が弱くなった…。視力も落ちた…。
栄養には食事やサプリで気を付けてるのに、
身体の免疫機能が低下してる気がする。

行きつけの内科で相談したら、ベンゾジアゼピン系には唾液等の分泌を抑制する作用があるとか。
それは粘膜の保護力が弱まるわけで…。
細菌やウイルスへの抵抗力が落ちるわけで…。
ガーーーーン。

デパス頓服とロヒだけにしたよ。
免疫力よ戻っておくれ゚・゚(⊃д`)゜・

アガリクス飲むか…。

640 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 18:08:39 ID:0Ov8j2oH
薬飲んだらただのジャンキー

641 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 18:12:57 ID:YaobcxLP
薬効かなくなったからやめたよ。安定剤も精神病薬もたいした効果ないし…ひどいのは副作用だよね。あと精神系の薬は目がロンパるって聞いたからやめた。薬が効きにくい体質なのか飲んでも何も変わらない

642 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 18:46:38 ID:0UK3TeQP
飲んでも何も変わらないなら、やめたほうが良い。

643 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 19:08:18 ID:Ec/I9j9e
薬なんて飲み続けたら耐性ついて酷くなるだけだよ。
精神病治る訳じゃないし、確実に痴呆になるので、苦しいが止めた。
脳と臓器やられるだけで良い事なし。
薬出しまくる医者はヤブ

644 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 19:14:48 ID:MN6WoEiF
精神病っていうか環境でしょ。
20年も30年も欝の薬飲んでて治らない人もいるよw


645 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 20:19:27 ID:D/hHdXW4
>>641
ごめん、ロンパるって何?

646 :もも:2006/09/28(木) 20:22:51 ID:qray/Ufl
飲むのも面倒になったよ・・

647 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 21:09:56 ID:Eetb97Ot
645目がテリー伊藤みたいなこと

648 :優しい名無しさん:2006/09/28(木) 21:35:23 ID:zUUJVVgv
18:10〜19:00 NHK 首都圏ネット 増えるお年寄りの栄養障害
19:00〜20:54 フジテレビ 恐怖の食卓!病は食から

で、食べ物がうつ病の原因と言ってましたね。

649 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 00:10:09 ID:ydpDrPXz
薬なんて飲み続けたら耐性ついて酷くなるだけだよ。
精神病治る訳じゃないし、確実に痴呆になるので、苦しいが止めた。
脳と臓器やられるだけで良い事なし。
薬出しまくる医者はヤブ


nonakasine

650 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 00:19:44 ID:Vcprfe9k
イェー!俺はアホになろーが死のうが飲みまくるぜ。だってらりらりの方が楽しいからだ!

651 :熊さん:2006/09/29(金) 01:09:11 ID:4OAishgW
確かに、薬は効果はありますが…単なる対処療法にすぎません。私は薬を中心とした医療は嫌いです。個人的にですが…
薬を処方しまくる医者はヤブ医者。賛同です。
薬の飲みごこちを考え、ゆっくりと本人に[合わせた処方というのが大切だと思います。
無理に押し付けて飲まそうとする医療者がいますが…あくまで医療は患者様のためのものであり、医師の自己満足であってはならないとおもいますね。
治療を受ける者にもっと選択肢をあたえるべきであると私個人は考えます。
一看護師の意見ですが…出しゃばってすいません><

652 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 01:14:02 ID:gfofw+e2
仕事するために嫌でも飲まなくてはいけない。

653 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 01:18:59 ID:6fG30+jW
仕事やめますか?それとも薬やめますか?の世界だよ

654 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 01:30:11 ID:gfofw+e2
養ってもらえるなら俺も仕事やめるよ。
だけど、生活があるから

655 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 05:40:52 ID:zs5o5j0a
>>630
処方の適正単位が二週間なんだよ。
薬の効き目が分かってくるのも二週間から一ヶ月くらい。
薬が合わないと数ヶ月単位でチェンジしていくから、症状もよくならないし、
中にはパキシルのように退薬症状が出て、余計つらくなる場合もあるよ。
薬がぴったりと合えば、劇的に改善する場合もあるんだけどね。

あなたはネットの読み書きができるくらいだから、すっきりと治るかもね。
でも、今、何年も長引いてる人達も最初はあなたと変わらない感じで治療が
始まった場合も多いのよ。

656 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 05:58:00 ID:zs5o5j0a
>>639
ロヒってロヒプノールのこと?
私は就寝前にアンデプレ、ロヒプノールが処方されてたけど、ある日突然、
喘息みたいに苦しくなるようになったよ。
それでアンデプレをなくしてもらったけど、それでも夜、就寝前に
ひゅーひゅー喉が言って、朝にはしんどくなってたな。
(ダニの可能性もなくはなかったけど、部屋や布団をきれいにしてもらっても
治らなかった)
医者は首を傾げてたけど、もしかしたら、ロヒプノールの副作用だったのかも。

サプリで採った栄養は尿に流れやすいらしいので、基本的には食物から
栄養を採るように心がけて、ときおり陽に当たりながら散歩するといいよ。

視力の低下は、暗いところで本を読んだり、ネットをしてる事の方が
ダメージでかいと思う。

薬の副作用なら、減らすか、なくすか、チェンジするかすればいいけど、
精神的には調子がいいなら、加湿器を付ける、ガムを噛むなどの別の対処法
もあると思うので、無理に断薬はしないでね。

657 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 11:06:26 ID:gfofw+e2
抗欝剤は体に合わないせいもあるけど、飲まないように医師と決めてます。
リーゼ、ソラの安定剤で何とか留めてます。
毎日眠いですが・・

658 :熊さん:2006/09/29(金) 13:43:04 ID:4OAishgW
眠気ですね。辛いですね。眠くならない薬…飲み心地のいい薬が見つかればいいのですけどね。

659 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 13:46:29 ID:BlLT6duP
健康の為に断薬しましょう。

660 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 13:48:58 ID:KJ9ySDVn
>>653
それは違う気がする。
薬を辞めたら仕事も辞めざる終えない。仕事を辞めたら金が無くなって薬も辞めざる終えない。
自分に害与えて、結果寿命縮めたり内蔵壊してでも働きたい。

661 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 16:38:42 ID:ydpDrPXz
目がろんばるって意味が解らないが知ってる人
教えてくだされ

662 :優しい名無しさん:2006/09/29(金) 16:54:59 ID:g7bbCMgn
>>661
斜視

663 :優しい名無しさん:2006/09/30(土) 17:24:27 ID:8ZEs+a6N
薬は全部迷信
なぜなら病気とは悪化じゃなく浄化だから

664 :優しい名無しさん:2006/09/30(土) 17:28:57 ID:IWZ0Qc/W
http://media.excite.co.jp/daily/tuesday/031118/topics_p05.html
>薬の効き目が六割切ったら、その薬は役に立たないというのは常識なんです。
>効果がフィフティフィフティのものを薬とは言いませんよ。
>副作用も少なからずあるから、バカバカ打つもんじゃない。
>防腐剤として抗生物質が入ってるし、安定剤としてゼラチンだとか入ってる。
>あと、インフルエンザワクチンにはチメロサールという水銀製剤が入ってます。
>これも有害物質ですね。
>これらの添加物によるアレルギー反応を起こす人も稀じゃありません。

>ついでに言うとね、道路公団じゃないけど、構造的なダーディーな部分もあるんですよ。
>ワクチンメーカーの利害とかね。医者も儲かりますよ。
>先生、刺されないように。
>厚生労働省がキャンペーン張ってるわけですけど。

違う件だけど、厚生省や現場の現実が見えて、興味深い。

665 :優しい名無しさん:2006/09/30(土) 17:47:59 ID:ajEbPaZt
葛根湯の成分だって毒になるぞ
食塩だって過剰摂取すれば氏ぬし

666 :優しい名無しさん:2006/09/30(土) 18:51:42 ID:VU+h09a8
666

667 :優しい名無しさん:2006/10/01(日) 01:21:35 ID:U+hbGzO+
目がロンパるって本当?
やべぇ、まだ飲み始めて1週間だけど辞めようかな・・・

668 :優しい名無しさん:2006/10/01(日) 08:35:54 ID:3MuGDJ+C
嘘に決まってんじゃん。
からかわれてんだよ。
目のかすみなんてのは、多そうだが。薬理的に。

669 :優しい名無しさん:2006/10/01(日) 08:42:09 ID:XAadN28w
パキシル・ルボックス・ソラナックス・デパス・ドグマチール・サイレース・マイスリー・
マイスリー・ハルシオン・ベンザリン・・・・・・・
2、3年飲んでるんだけどどんどん頭が悪くなって来た気がする。
記憶力も集中力も無くなった。
気の所為?

670 :優しい名無しさん:2006/10/01(日) 10:43:58 ID:ods+CeFr
気のせいで病気が悪化したとしたら気で治してみろよ
100%薬のせい

671 :優しい名無しさん:2006/10/01(日) 21:01:48 ID:S7nxSABW
>>665
そうだね。
だからこそ、精神科の薬はもっと慎重に投与しないとね。
問診だけで薬出すとか(しかも1回目から)ありえないよね。

672 :優しい名無しさん:2006/10/01(日) 21:04:13 ID:0kubbiP1
問診だけでしかも1回目から薬出された…
あと先生は診察のとき私のことよりPCの画面のほうを見ている
大丈夫だろうか?

673 :優しい名無しさん:2006/10/01(日) 23:09:45 ID:PBNVouNq
だから、麻薬よりたち悪いんだってば!

674 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 00:12:14 ID:ex4+MNI9
1みたいな奴がその割にメタボリックシンドロームとかになってるんだろうなぁ。

とにかく>1みたいな奴は医療機関には来ないでくれ。

675 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 02:07:45 ID:FFEm8AYS
薬のせいで脳が萎縮って上にあったから気になって調べてみたところ、
強いストレスのため海馬が萎縮することはありうるって話だった。

676 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 11:22:59 ID:pH5W5ol9
思うんだけどさ、リタリンで治るなら、
コカインで治るって言ってるようなものだよね?
だってさリタリンの化学的特性はコカインと似てるんだよ?
とりあえず、みんなが泣き寝入りしないように、僕が知ってる
役に立つ調べたURL貼っとく。

精神医学の虐待を報告出きるサイトCCHR
http://www.cchrjapan.org/index.html
6月24日にNBCで放送された「Today Show」における、CCHRの報道発表
http://www.cchrjapan.com/tom1.htm
CCHRJAPANブログ
http://blog.cchrjapan.org/
心理学の表と裏ブログ
http://hello.ap.teacup.com/schachter/
その他ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/
http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/
2chスレ
医療不信総合スレ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1152169286/l50
精神科の薬は毒だよスレ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1148130027/l50
精神科医を叩くスレ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1151805030/l50

他にも役に立つURLあったら、ぜひおしえてください。


677 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 11:23:47 ID:kS327eXk
薬の副作用がイヤならサプリメントでも飲めばいい

678 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 11:39:13 ID:SuhLI4Mq
毒じゃないクスリはクスリじゃない訳で…

679 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 12:20:16 ID:krHYeTkf
精神科の薬が毒なら、吉野家の牛丼なんか喜んで食べられるわ。明日行こう、パキシル飲んで…

680 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 12:35:49 ID:kS327eXk
よう、ヤク中ども

681 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 12:50:30 ID:mrqUT5BA
>>679
飲んでも治ってないんじゃねーかwww
飲んで治らないものを、薬とは言わん。

682 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 13:21:45 ID:0NZ/Dz+M
薬飲んでる頃、よく運転中に車線が見辛くなる事があった。
ここ読んで怖くなったよ。
物忘れもひどかったし。
毎食後いろんな薬を飲んでたからいつ飲んだのが最後か忘れちゃって。
フラフラしながらそれが幸せみたいな気分で働いていた。
今年一年弾薬に苦しんだけど、今はすごく楽。
頓服程度にとどめておけるならいいけどね。
私も最初は頓服だったのが、去年の春に出会った医師に
元気が出るよってドーンと増やされて。
ラーメンのトッピングみたいに選んでいたよ。
結局その医者が壊れちゃってどっか行っちゃって、
あの時は途方にくれたけど、結局それが弾薬へのスタートになったから
今は良かったと思ってる。

683 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 13:23:32 ID:krHYeTkf
吉野家に出かけられる程、元気になった訳で薬の効果はあるでしょ?毒と言うのは例えで言っただけ。薬も牛丼も、私にとっては度胸をつけてくれる物。

684 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 13:31:43 ID:mrqUT5BA
>>683
症状を一時的に抑えているだけで、治療とは違うよな。
そんなことも分からないほどに、脳がやられちまったのか?
まあ、好きにシナ。
後で、精神科の薬の分子構造を見て青ざめるなよ。

685 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 14:43:01 ID:9GUOanJ2
>>684
患者に暴れられて青ざめるなよww

686 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 15:10:06 ID:paAkQ9FC
ドグマチールを処方されて生理不順になって卵巣が大きく腫れて卵巣脳腫になるところだったよ。
医者に不正出血があって生理も来ないって何ヶ月も訴えたのに全然血液検査とかもしてもらえず
ひどくなる一方になった。ドグマチールは婦人科の副作用が出る場合があるから
ちゃんと検査しつつ処方するって言ったくせに、、、
そのおかげで婦人科で卵巣脳腫かもしれないと言われて余計に精神的に落ち込んだよ。
ひどい医者だった。

687 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 15:22:56 ID:pH5W5ol9
>>686
男の患者はみんな「精子が出ない」って言ってたよ。
実際、僕も薬に慣れるまでは精子が出なくなった。


688 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 15:40:20 ID:pH5W5ol9
要するにたま〜に、精神科の薬を飲む、な・ら・ば
コンドームと同じ効果が期待できる、ということですね。
だって、、精子が出ないわけですから。
そうでしょ?違うの?
要するに避妊薬ってことだね。うん。
でも、注意書きには毎日服用すると、妊娠しますよ!!注意!って
書かなければならない。わかる?


689 :優しい名無しさん:2006/10/02(月) 16:58:01 ID:xqJbLuAQ
俺はレキソタン飲まないと、社会生活ができない。
どんな結果になろうと、飲まざるを得ないんだよ。
悲しいが・・・

690 :なめこ汁:2006/10/02(月) 23:15:21 ID:P4GuUwH8
薬…には性機能障害を起こすものがある。露斗下垂体ドーパミン経路…即ち下垂体に作用してしまう薬があるの。
そうなると、ホルモンバランスが崩れ、精子が出なかったり、生理不順になったり……
精神医療を行ううえで、本来、「人間」としてきちっと見てくれる医療者なれば[性」というものが
どれほど大切か分かるはずである。
 どうしても、その薬が必要であるのならば…きちっと説明を行い、不安を解消するために…
なんらかの方法をとるべき…
それを怠っているということは…「疾患」しか見ていない証拠です。というよりも
「疾患」も見れていない証拠かも…
薬に対する不信を解消する働きかけなければ…薬を飲まなくなることに繋がる。
医療者もそこも考えて働きかける必要があるでしょう。
本当に「疾患」を治していくには、本人の[薬の飲み心地」というものを大切にして
処方することが大切なんですけどね。

691 :優しい名無しさん:2006/10/03(火) 03:18:23 ID:dSjjAr8L
全く>>690さんの意見に同意します。
何でこう医者が気づくべきことを
周りの人間が気づいて、
指摘しても逆切れされて
改善も何もされないのだろうか?
お医者様ははぁーーー!!(土下座)
できてるから、何か勘違いでもしてるんじゃないの?
あるいは、言われたことしか出来ない単純馬鹿か。


692 :優しい名無しさん:2006/10/03(火) 03:48:18 ID:LCViv8tw
私は以前パニック障害や激しい鬱などで薬を飲んでいました。でも症状が軽くなり1年半くらい前から全く飲んでいません。ですが、ここ1年内自分でも驚くぐらい、物忘れが酷いんです。これって以前飲んでいた薬と関係あったりするんですか?

693 :優しい名無しさん:2006/10/03(火) 05:33:58 ID:ncLDjB4i
>>1 そんなことは百も承知。
しかし、それがないと今日一日を生きていくこともできない。
長寿と今日一日どちらを取るかと聞かれりゃ、そりゃ今日一日だ。

694 :優しい名無しさん:2006/10/05(木) 00:10:22 ID:cnMy7YOw
脳に不可逆的な作用を及ぼすのかな

695 :優しい名無しさん:2006/10/05(木) 09:10:02 ID:ubtd0CX9
>>692
薬の効果は消えてると思うよ。
失礼ですが、お年はおいくつ?仕事はしてますか?
心配なら内科などで器質的な検査してもらってきなよ。

696 :優しい名無しさん:2006/10/05(木) 21:51:26 ID:azYNjaeq
質問なんですが、ODを繰り返ししているとやはり臓器や脳などに影響はでてきますか?
不妊症になる可能性もあると聞いたのですが…。
誰か優しい人教えてください。

697 :優しい名無しさん:2006/10/05(木) 22:15:41 ID:fFXDCAQk
>684
分子構造を見て、理解できるような知識はないわ!




698 :優しい名無しさん:2006/10/05(木) 22:19:18 ID:fFXDCAQk
臓器っつーか、「肝臓」にはやっぱ影響はありそうだな。
体内に入った異物の処理担当の臓器だからな。余分に薬物を摂取しているわけで、
そのぶん肝臓の負担が増えるということね。あと、腎臓も。


699 :優しい名無しさん:2006/10/05(木) 23:42:03 ID:KvVsAzgn
>>696
機能を失い、治らない。もちろん女性ホルモン機能を失い、子宮、卵巣も。
不妊になる。今すぐやめるべき。ビタミン外来やサプリメント外来などの
クリニックに行って栄養素が体にどのくらいあるか採血検査をし、
アドバイスをもらいながら治すのが一番早い。

700 :優しい名無しさん:2006/10/05(木) 23:47:01 ID:N87q+MLu
まぁ薬は全部毒ですけどね

701 :優しい名無しさん:2006/10/06(金) 00:27:44 ID:DRBIK8sd
698さん、699さん
ご丁寧なレスありがとうございました。
少しずつですが頑張ってみます。

702 :優しい名無しさん:2006/10/06(金) 00:48:36 ID:tT8Du+Qf
スニスニしたいお

703 :優しい名無しさん:2006/10/06(金) 14:34:26 ID:f/iqsKi3
>>697
そんなの当たり前だが薬に頼る思考を改善しなければ一生治らない
あんたは死ぬ

704 :優しい名無しさん:2006/10/06(金) 21:14:22 ID:Shsr/jhU
>>703こそ「薬は治すために飲むもの」と考えているように思われ。

705 :優しい名無しさん:2006/10/06(金) 22:15:02 ID:KI0AfT6z
だいたいさ、薬なんて長期飲ませてる糖尿病患者でさえも薬で身体やられて
薬離れしてる人多いよ。精神科医の出す薬は若い人達が結構飲んでるから
早死する。10歳代で精神科医の魔の手にはまり、20歳代で臓器不全で
亡くなっている人多い。精神科医は来た患者は逃さない主義だからね。
この国は厚生労働省が絡んで恐ろしい組織がなりたっているから。
このままだと病院が破綻するから予防医療に力入れていく方針が決まった
って、こから各栄養素がどのくらい足りないか分かるサプリメントドック、
ビタミン外来などをやるクリニックが増える。
国民をだまして金儲け作戦は失敗に終わった。しっぺ返しが来て当たり前。
50万組の約3割は子供ができないし、このままだとこの国はもっとダメになる。


706 :優しい名無しさん:2006/10/07(土) 10:34:08 ID:+TWT9DH3
精神科なんで滅びろボケのなかぼけ!!!!

707 :優しい名無しさん:2006/10/07(土) 14:27:35 ID:/dUtL7Hj
---------------------------------------------
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1159578814/
「とうりすがり#1223」
で書き込んで憂さ晴らし汁!
---------------------------------------------

708 :優しい名無しさん:2006/10/08(日) 23:26:53 ID:Bpbz3G/b
>>707
そのスレ精神医療従事者が必死ですよね。このスレ貼ってきたよん

709 :優しい名無しさん:2006/10/08(日) 23:33:09 ID:QK/KKY2F
>>708

http://aa5.2ch.net/test/read.cgi/nanmin/1150047433/

710 :優しい名無しさん:2006/10/08(日) 23:36:13 ID:QK/KKY2F
>>708
荒らすなyo!

711 :優しい名無しさん:2006/10/10(火) 18:14:43 ID:dx2Nd+Fl
滅びろ ボケ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
精神科!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
高尾!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

712 :優しい名無しさん:2006/10/10(火) 18:45:41 ID:YK0SQaEp
http://www2.health.ne.jp/library/5000/w5000260.html
少量の薬毒は肝臓が処理してくれます 続行による耐性
は異種にして同じ効き目のある薬品にすれば少量で済ませ
られます これも肝臓の作用で処理可能です

713 :優しい名無しさん:2006/10/12(木) 16:55:44 ID:AzUQXX77
肝臓が処理してしまえば、薬の効果が無くなってしまうのではないのか?
酒でも肝臓が全部処理しないから、酔っ払うのであって、
薬の主作用も副作用も肝臓が処理しきれないので機能するような気がする。
酒も健康のためには休肝日が必要なように、効精神薬にも休肝日が必要なのでは?


714 :優しい名無しさん:2006/10/12(木) 18:47:30 ID:v7Ev5xGj
薬を完全に辞めたのは、眠剤の影響からです。種類の違うものを最高で12錠ほど処方されていたのですが 起床時に 自分の年齢が判らなくなる事が続き 辞めました。毎朝、小学生だったり 大学生だったりして『今日、体育祭だ?!』と飛び起きる生活に疲れたんですた(´Д`)

鏡を見て老けてるので、ようやく気が付くw


715 :優しい名無しさん:2006/10/12(木) 21:49:20 ID:Iq/NSfEq
精神科医の精神科神経科心療内科メンタルクリニックは早く滅びろ!
確実に滅びる時が来るw
精神科医が出す薬によって、原因である栄養障害が促進し、社会復帰が
出来なくなる。たくさんの人達が廃人化されている。子供達にも平気で
ADADなどと診断し、平気で毒薬を飲ませている。
除厚生労働省は日本がダメになっていることに早く気付け!

716 :優しい名無しさん:2006/10/13(金) 00:07:35 ID:Kr7nXJU8
客が行かなきゃ、いい話しじゃないの?
こんなところじゃなく、もっとおおっぴらに宣伝したらええやん。

717 :優しい名無しさん:2006/10/13(金) 04:08:12 ID:W4tAVxdo
>>715
気違いじみたコメントやな。
医者行ってきなよ。

718 :優しい名無しさん:2006/10/13(金) 06:57:17 ID:H5EsGif7
>>715
誤字か?
ガキにADHDと診断しても何の薬もでねーぞ?どこの国の話してんだ?

719 :優しい名無しさん:2006/10/13(金) 14:19:06 ID:I/N2Sw6G
>>

720 :優しい名無しさん:2006/10/13(金) 14:59:00 ID:xDbze8gK
アメリカじゃね

721 :優しい名無しさん:2006/10/13(金) 15:06:35 ID:Zy3nTh77
でさ、
毒じゃない薬って、そうそう無いわけだよ。
治療域と致死域(あるいは中毒域)が離れているだけです。
死ねないと言われているベンゾ系だって2万錠で死ねるわけです、理論的には。
ただの風邪薬でさえ死ねますし、サプリメントでいえばカルシウムとビタミンDを長期ODすれば肝臓がぶっこわれます。
毒じゃない薬なんかありませんよ、>>1はアホです

722 :優しい名無しさん:2006/10/13(金) 15:15:54 ID:o/xZ0qBU
外科の器具は凶器だよ

723 :優しい名無しさん:2006/10/13(金) 22:38:24 ID:glMB4vSn
早く落とそうぜこのスレ

724 :優しい名無しさん:2006/10/14(土) 00:50:36 ID:MQ/lQj4Z
ものの見事に現実から目を逸らそうとするな、患者さん達。

725 :優しい名無しさん:2006/10/14(土) 03:16:45 ID:9H1TRBuQ
薬が基本的に毒なのはみんな承知で飲んでます。

問題は、>>1のようなこと言う人達は薬やめろいいながら酒や煙草を平気で飲んでたりすることかと。
酒や煙草もドラッグという知識の欠如と薬の効能の無理解がこういう認識を広めてんだろな…

酒や煙草も立派に毒です。

医者や薬剤師などの第三者の監視・指導も入ってる治療を、無責任に体に悪いから、というだけでやめろいうヒトは、
せめて酒や煙草、市販の食品には普通に入ってる食品添加物などをとるのをやめてから言ってもらいたい。


726 :優しい名無しさん:2006/10/14(土) 03:26:31 ID:MQ/lQj4Z
>>725
すごい自意識過剰&被害妄想だな。
>>1を何回も読み返してみたが、薬やめろなんてどこにも書いていないし、むしろ君と同意見[薬=毒]ってことを言っているとしか読み取れませんが。
ここのスレの多くのレスは、飲んでいるそれは毒なんだよって教えているだけであって、
毒を毒だと分かって飲んでいる人は、好きにすればいいんじゃないの?
まあ、飲むにしてもどんな毒なのかちゃんと知識を持っておくに越したことはないけれどね。

727 :優しい名無しさん:2006/10/14(土) 17:58:56 ID:/5VSxzTS
>>726
自意識過剰&被害妄想
お笑いかよw


728 :優しい名無しさん:2006/10/14(土) 21:34:57 ID:9ySAaDjr
精神科医氏ね

729 :優しい名無しさん:2006/10/14(土) 21:38:36 ID:wie4Z5AG
薬という名前でみんな騙されています
精神破壊物質Xでどうでしょうか

730 :優しい名無しさん:2006/10/15(日) 00:58:46 ID:hMKVO5Ud

関連スレ


精神科の薬は毒だよ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1148130027/
うつ病・神経症・統合失調症などは脳の栄養不足だった
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/body/1151846931/
【うつ統失】ナイアシン療法【寝たきりヒキ】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1151023877/
うつ病には栄養療法
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1151842706/
うつ病に効くサプリ・食事って3
http://food6.2ch.net/test/read.cgi/supplement/1160545416/
うつ病は精神病でなかった。
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/body/1148139113/



731 :優しい名無しさん:2006/10/15(日) 01:20:44 ID:hMKVO5Ud

参考サイト


http://yuzuman.sakura.ne.jp/
http://a-natsuko.com/index2.html
http://server343.dyndns.org/utu/



732 :優しい名無しさん:2006/10/15(日) 02:14:08 ID:KXOukBmD
薬より俺が毒

733 :優しい名無しさん:2006/10/15(日) 03:14:01 ID:d3oi0sBz
そうだそうだ薬は悪だよ
予知能力や透視能力を奪うよ
趣味の空想も奪うよ

734 :優しい名無しさん:2006/10/15(日) 14:10:52 ID:Qdkd9VeU
境界性人格障害です。
過去入院中一日30錠の薬を処方され廃人になりますた。
院内で問題起こし強制退院 その後自宅から一歩も出られず 病院にも行けず
薬の副作用というか禁断症状で半年寝たきり。
当然トイレも行けず 食事も取れず ホンとに廃人。
5年が経ち 今は普通に暮らしているが
人格障害は病気というより むしろ性格だから 治らん。

735 :優しい名無しさん:2006/10/17(火) 04:42:41 ID:s3ZZKsI7

関連スレ


【動悸】 鉄欠乏性貧血 その4 【息切れ】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/body/1154392575/



736 :優しい名無しさん:2006/10/17(火) 15:53:15 ID:oB+gvsXE
長期に飲ませている精神科医が処方する薬は、栄養状態の悪化を加速させる。
副作用の一つである便秘は下剤を出され、栄養が吸収できないまま外へ排出される。
こんな毒薬飲んでたらマジ死んでしまう。精神科医の出している薬は国民の死を
早めるだけ。栄養不足の体なのに毒薬を入れてはいかんよ。これらの薬の販売
を中止しない限り日本は崩壊するだろう。5年以上毒薬飲まされていて普通に
生活できなくされている人多過ぎる。>>730-731>>735を参考にやるべき。
家族や近隣の人は協力すべき。亡くなってからでは遅い。病院は寝たきりに
なっても栄養不足からだとわからないし、治療なんてしてくれないから。


737 :優しい名無しさん:2006/10/18(水) 23:42:04 ID:81saRu/m
精神安定剤で女子高生が自殺を図った 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061018-00000313-yom-soci

多くの人が精神薬で自殺をしています。秋〜春に流行る練炭自殺もそうです。
とにかく抗うつ薬、抗精神薬、抗不安薬、睡眠薬は廃止すべきです。
これらの薬はマイナスのことにしかなりません。
マスコミのみなさんどんどん動いてください。


738 :優しい名無しさん:2006/10/22(日) 16:42:21 ID:dixwtccg
全部毒だとまでは思わないし、
統合失調なんかでは薬が必要かと思うけど…(´・ω・`)

以前から不安神経症持ちだったんですが、数年間、胃腸を壊したことをきっかけに、
食事のたびに吐き気に悩まされるようになりました。
神経科で薬を処方されたものの、副作用(だるさ又は不眠)のみで効き目は一切なし。
病院の対応にも疑問に思う部分があって、服用・通院をきっぱりとやめてしまいました。

なぜか翌日から症状が改善。
自分の中に「病気だから」という甘えと思い込み、恐怖感があったように思います。
薬を飲むことで逆に、吐き気への恐怖と
「また吐き気が出るにちがいない」、という思い込みが強くなってしまう・というような。
今は胃に負担をかけないようにしながら、なるべく普通の生活を送るようにしています。
完治とまではいいませんが、一時に比べると嘘みたいに楽になりました。
薬は弱いものを最小限でいいです。

739 :優しい名無しさん:2006/10/23(月) 03:06:09 ID:FSR2/SgY
>>737( ゚,_ゝ゚)バカジャネーノ


740 :優しい名無しさん:2006/10/23(月) 18:09:29 ID:LP7dsXf+
>>737
お前はバカだな
その事件の本質的な問題点は精神安定剤じゃないだろう。
精神安定剤が原因で自殺を試みたわけでもないし、
精神安定剤を大量服薬した結果、亡くなってもいない。

741 :優しい名無しさん:2006/10/23(月) 18:51:00 ID:wnyw2/vd
自分は、自分の中の悪魔が自分を殺したり殺人をしそうになるという症状だったんだけど
抗精神病薬飲むようになってからはすごく改善したよ。涙も出なくなったし自殺や殺人の意志も弱くなった。

742 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 01:18:49 ID:6kjEd9w+
初めてこんなとこがあるのに気付きました、正直今の私には驚きです。
何故かと言うと足が痛くて歩行困難になっています。
近所の総合病院で受診しましたが異状無しでした。
そこの医師が言うには「大学病院で細かく検査してよく調べておいた方がよい」とのこと。
それと「精神科で処方されている薬でそうなる例もあります」と説明された。
今の生活は受験があるので勉強していました。
ところが記憶力の低下で悩んでいた時に今回の足が痛く歩行困難で病院へ・・・。
どなたか記憶障害は勿論のこと歩行困難になった方いませんか?
同じ症状の方から話を聞いてみたくまた参考にしたいです。
宜しくお願いします。

743 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 01:30:25 ID:6kjEd9w+
上の者ですが。
四年間デパス、ハルシオン服用していました。
記憶障害のことは通っていたクリニックの医師に話したのですが
「そんな話聞いたことないよ」と向き合って聞いてはくれませんでした。
でも確かに自分で勉強している中で
「どうしちゃったんだ自分、あんなに記憶力が良かったはずじゃないか」
と感じるのだから脳にダメージは間違いないようですね。
ただ歩行困難になるとは思いませんでした。
凄く落ち込んでいますが薬はキッパリ止めます。
ただ足のこと、どなたかいたら教えてください。
今夜はここが見つかって良かったです。

744 :なめこ汁:2006/10/25(水) 13:24:13 ID:gzoj//2a
 脳神経外科的な領域から発言します。脳というのは日常生活の刺激を受けて、今の脳の機能が維持されています。例えると、筋肉質の腕を毎日使うことにより筋肉質の腕が保たれているという感じですね。
しかし、精神薬の作用にはすくなからずとも「鎮静」という作用が働いてしまいます。
すると、脳に刺激が入ってきても…脳の動きがいつもより少なくなってしまうわけですね。
 先程の例にたとえると、腕立て100回しているところが80回70回になってしまうわけです。
ということは…筋肉おちますよね…
 それと一緒で…精神薬は多少脳の器質にも影響与えてしまうみたいです。
 また、もう少し細かな話をすると。神経の動きを遮断していく作用のものが大半で…神経の刺激伝道を遮断されると…新たに神経回路を作ろうと…今までになかった神経が伸びてくるというのです。
その神経がいい働きをしてくれるのであればいいのですが、そうじゃない場合もあるそうで…す
 脳の器質を変化させることは神経心理学的にも立証されてるみたいです。

745 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 13:25:06 ID:ADwyXFeP
>>737
氏ね。

746 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 13:31:56 ID:fKG9xPHc
>>744
> 脳神経外科的な領域から
専門家ヅラすんなタコ
後に続く文章読んだら素人がトンデモ知ったかぶりしてるだけじゃねーか

747 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 13:41:43 ID:aXoatNGC
>>744
こういうトコで正論吐くと、叩かれるから、親切心は抑えた方がいいよ。
相手はどうせバカなんだから、何を言ってもわからない。

748 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 13:48:41 ID:dWCQwkEq
>>744
それでどうすれば良いと言いたいの?

749 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 15:01:36 ID:fKG9xPHc
>>747
コピペみてーな型通りのネタ乙

750 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 15:34:53 ID:YiJfpJMc
良い医師の条件は、「なるべく薬を使わずに治すこと」だ。


よく話しを聴いてくれて、

少しでもよくなったことを心から喜んでくれて、

こんな精神科医に出会えたら、理想だね。

でも、理想であったらいけないんだよ。

現実でなければね。




751 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 16:19:35 ID:sT9FCUUW
「みたいです」とか「あるそうです」とかさー、実証してよ(笑

752 :優しい名無しさん:2006/10/25(水) 17:24:21 ID:YiJfpJMc
>>742
「おくすり110番」で調べてみたらどうですか。薬の副作用もわかるはず。

それから、病気は神経症ですか?、自律神経失調も併発している場合は、色々な身体症状が出るから、
他の病気と間違えることもあると大人専門の精神科医から聴いている。

下の例は我が家の2人の子どもの例です。
2本足全体が泣くほど痛くて眠れないことが何度もあった(女子)。
病気でないが、ゲェーゲェーあげて、もがくことが何度もあった(男子)。
グッとがまんし続けることにより、心の代わりに身体のどこかが痛むんだよね。
子どもだからストレートにでるんだよ。
精神科医も長期の強いストレスでこのような状態になる臨床例を知らないと、全く分らないからね。

大人でも、飲み込んだときに、のどに何かがつっかえている気がすると、内科を受診した結果、
それは心配事からの神経のなせる業と説明うける人もいるよ。
素人診断はいけないが、少し様子をみたらどうだろう。

また、精神科の薬が強すぎて歩行がスムーズに前に行かない場合もあるから、
(痛くはないが、足の歩幅がない)そんな時は医師と相談したらどうだろうか。







753 :優しい名無しさん:2006/10/27(金) 13:06:01 ID:ZP3WzlPO
抗不安薬飲んで1年半で異常な無気力状態に。
飲むのやめて1ヶ月、以前の精神状態に戻ってきた。
体に症状出るのは大変だけど、
(吐き気と麻痺。普通に歩いているだけで壁に激突)
効かない薬を飲んで半日寝ているより、
辛くてもやる気がある方がずっといいと思いました…。

>>744
本当なら医者に脳障害者にされてるような。
薬やめれば治りますか?

>>743
レベルが全然違いますが、
ドグマチールで足にしもやけっぽい痒みが出たことがあります。
ネットや本で調べても、こういった副作用は見当たりませんでした。
ただ、飲むのを止めると同時に収まったので、多分薬のせいだと思います。

754 :優しい名無しさん:2006/10/31(火) 23:07:25 ID:45MKCBuI
うちの主治医は精神安定剤(マイナー)は本当は飲まないほうがよいと
言ってるよ。
なぜかというと依存してよくないからだそうだ。
こうはっきり本音を言ってくれる医師もいる。
しかしマイナー程度なら一生飲み続けても大丈夫ですよという医師もいた。
だから医師選びは慎重にしないとな。
俺は緊張防止のためにマイナーを飲んでるのだけど
マイナー意外で緊張に効く薬はあるのだろうか?
ルボックスやパキシルがよいと言われたがこれは止める時に
きついと聞いたから処方してもらうのを断った。
まあできることなら安定剤は頓服で飲むのが1番だと思うのだが
なかなか理想通りにいかないんだよなあ。
安定剤飲むなら強い意志を持たなければ依存してしまう。


755 :優しい名無しさん:2006/10/31(火) 23:13:33 ID:BGPPNy6g
睡眠薬程度でも依存するからほんとは良くないと言いながら処方してくれた
医者が居た

ある時から睡眠薬止めたら,かなり喜んでくれたよ

自分は頭脳労働者なんだけど睡眠薬の影響って,断薬してもかなり残ってるな
飲まなければ良かったけど,あのときは飲む必要があったからね…

756 :優しい名無しさん:2006/11/01(水) 01:45:11 ID:zYfI7zdr
こんな頭の働きを鈍らせる薬飲むよりも、
星状神経節ブロック療法のほうが、よっぽど即効性があり、有効。
インチキ精神科なんか行かないで、ペインクリニックに行って、一本打ってもらって来い。

>人の自律神経系はコンピューターに例えられます。
>もし何らかの原因で自律神経系が異常を起こすと、ちょうどパソコンがスタックした時のような状態になってしまいます。
>こんな時にはパソコンを強制終了させ再起動させなければなりませんが、人では首にある星状神経節という所にショックを与えて自律神経の働きをリセットしてあげる事がこれに当たります。

http://www.takenet.or.jp/~kazukoh/sgb_1.html
http://harikyu.ftw.jp/u25603.html
http://www.kagurazaka-iin.com/seizyou.html

757 :優しい名無しさん:2006/11/01(水) 01:53:11 ID:tmTgr05b
薬飲むならサプリメント飲め!今は精神落ち着かせる色々なサプリメントがでてるからね 依存とかもないと思うし

758 :優しい名無しさん:2006/11/01(水) 11:30:23 ID:yDgg1+8J
薬とサプリメントって法的な区別以外にはどこが境界なの?
何が違うから良いの?

759 :優しい名無しさん:2006/11/01(水) 12:05:27 ID:rKsZLUZE
薬やめたい

760 :優しい名無しさん:2006/11/01(水) 23:20:02 ID:PRO/ZQjZ
止めたらいいよ
クスリの代わりに温泉行ったり旨いモノ食べたりしな
酒は別の依存だからなるたけ止した方がいいよ

761 :優しい名無しさん:2006/11/02(木) 11:04:08 ID:BPoEA4YE
>>759
マジレスしますが
目立った効果がないならやめてもいいと思う。
薬やめたら昔の意欲が戻ってきた。
神経症を抑える薬を投与

薬の副作用による鬱症状

更にそれを押さえるための薬

更なる意欲の低下

更に…
のループになってたらしい。

神経症はどうせ薬では治ってなかったんだから
のんびり生活しながら快復を待つつもり。
ちょっと前まで自殺まで考えていたのが、
薬をやめてここまで変われました。

762 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 02:38:47 ID:hah6QpKw
>>742-743
確か、睡眠薬を長期間服用する事で起きる問題もあると思った。
ただ、「記憶力低下」は薬の作用・副作用なのか、病状なのか、区別が
付きにくいね。

私はパキシルという薬を止める際に歩行中に(電流が走ったような刺激を
受けて)半身が脱力するということが何度か起きました。
薬によっては、服薬中より、急激な断薬によって問題が起きる場合が
あるようです。

このメンタルヘルス板には薬や病気のスレがあるので、探して読むといいよ。

あなたがなんの病気かは分からないけど、4年間も薬によるサポートを
心身が受けていたのだから、急激に止めると病気の再発の可能性が
高まるかもしれないよ。
薬の止め方も100→0という方法より、100→50→30→0と止める方が
よいときもあるのだから、医師と相談してみなね。


763 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 02:49:45 ID:sa65x4T6
>>762
ちょっと補足入れますね。
減薬の相談は、精神科ではなく、ちゃんと血液などを見られるほかの科の先生に(無理を言ってでも)アドバイスや検査もらったほうがいいよ。

764 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 04:46:27 ID:FQS93saE
>>756          の人はその治療で病気完治したの?ってか都内いかないと 受けれない治療?しかも診察代高そう   保険きくの?

765 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 04:58:33 ID:MDhbu9AV
他科の医師は精神科自体まゆつばものだと思ってるので、患者など門前払いだよ
そもそも脳に作用する薬だから、血液検査したところで状態がまったく把握出来ない
精神科医ですらそんなことは不可能
大学病院の精神科はおかしなことになることは少ないので相談するならそっちがいいと思います


766 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 13:07:29 ID:8rGIRXF4
だれも>>758に答えられない件について

767 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 13:41:15 ID:7ubRFEM0
サプリメントには麻薬成分が入ってないんだよ
栄養成分表にリストアップしてあるようなものしか入ってないの


768 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 15:28:45 ID:MDhbu9AV
薬は治療を目的とした開発された物質のこと
サプリメントは栄養補給を目的として開発された食料品類似の栄養成分のこと

769 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 15:29:31 ID:8rGIRXF4
>>767
それはウソでしょ。
ほとんど漢方薬みたいなサプリとか
栄養成分表にでてる成分しか入ってない薬があるではないの。

770 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 16:11:14 ID:8rGIRXF4
>>768
それで何故サプリは良くて薬はダメなのでしょ?

771 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 18:44:04 ID:MDhbu9AV
誰がサプリが良いなんて言ってるの?

772 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 18:53:05 ID:MDhbu9AV
極端な話コーヒーの飲みすぎで幻聴や幻覚を起こす人もいるんだ
サプリメントなら全部安全というものではない
人間が口に入れるものには必ず毒性がある
普段食べるものは比較的、毒性の少ないものなだけです
サプリメントもこういった毒性の少ないもののことです

精神科で利用される薬はもともとがLSDなどの幻覚作用のあるものです
幻聴幻覚があるなら、その作用のある薬を使えば相殺されるはずという発想です
麻薬として規正されているものもいっぱいあります

773 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 23:18:36 ID:8rGIRXF4
>>772
幻覚作用で幻覚を相殺するという話は初めて聞きました。
どの病気にどの薬を使う場合がそれに当たりますか?

774 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 23:21:58 ID:KYKSI6KY
薬なんかより数倍サプリメントの方が安全だし副作用少ないでも薬ほど期待できる効果ない


775 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 23:26:11 ID:m8HSxelY
だから処方せん薬なんだろ

776 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 23:51:38 ID:MDhbu9AV
>>773
私もあまり詳しいことは知りませんが、精神病治療薬はもともと麻薬として利用されていたものや
現在でも利用されているものが多いということと
それらをベースに構造に多少手を加えたものなどです

作用ベクトルにドーパミンとセロトニンに関係があって、
ドーパミンが多いと気分が高揚し、幻聴や幻覚などが発生する
セロトニンが少ないと無反応になったり、神経障害が発生する
これらが同時に起こらないという事実からこれは相反すると考えられている
実際にこれらは顕微鏡などで観測されたわけではなく、憶測でそういわれているだけです

気分が落ち込んでいるような場合には、幻覚を幻聴を促す麻薬を投与することで
もともとマイナス傾向にあるので丁度よくなるはずだという考えです
逆に幻聴や幻覚がある場合には、落ち込む薬を投与すると丁度よくなるはずだと
考えられています

最近言われる非定型抗精神薬はこのどちらの要素にも反応するのですが、原理はわかっていません
恐らくはもともとの理論が間違っているだけなのでしょうね

777 :優しい名無しさん:2006/11/03(金) 23:58:25 ID:MDhbu9AV
例外的な実験で、幻聴や幻覚がある人にさらに幻聴や幻覚を生むものを投与すると
幻聴や幻覚が消えたという報告もあります

778 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 10:59:24 ID:qHnEANFc
>754
そうですね。
だからこそマイナーの使い方には医師の力量が出るのかもしれません。
決して悪い薬ではありません。
使い方が大事。



779 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 11:02:21 ID:qHnEANFc
>774
根拠無し。
サプリメントに副作用がある場合もある。
すべての物質は毒になりうる。
砂糖しかり、食塩しかり。水しかり。
すべては使い方。

780 :わかっていても…:2006/11/05(日) 11:26:12 ID:pQfjLIrj
1日中、薬漬け状態です。レキソタン・アナフラニール・ハルシオン・ベゲタミンB・リスパダール液…漢方製剤2種類、いつになったら、やめられるのだろうか…。

781 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 11:47:59 ID:qHnEANFc
>780
薬をやめるとか、目先のことを考えないで、
今の症状が緩和されることを、あせらず待つことが重要だと思います。

782 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 13:44:39 ID:fe2L11Gp
これだけは本当です
世界平均の投与薬剤は1,2、種類なのに対して
日本は10種類近い薬を処方しています

精神科の薬は毒なのはそうなのですが、リスク対効果で仕方ない場合もあります
しかし、日本の場合はそれをはるかに超えているということを知ってください
リスクしかありません

783 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 13:52:39 ID:fe2L11Gp
これを反映してか日本では治療期間が世界一長いです
しかも飛びぬけています
中には一生治らないと言われる場合が多いです
他国では治るものが日本の精神医学会では治らないのが通例になっている病気も少なくありません


784 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 13:55:47 ID:CRy1uLwK
おまえ、だれ?

785 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 13:58:59 ID:fe2L11Gp
大量投与は日本精神医学会の掟のようになっていて、これに逆らう医師はほとんどいません
むしろ率先してその方が効果があるのだと根拠の無いことを言います
かといって薬が無い状態では困る人も多いのも事実です
現在の日本では、薬を飲まないか、薬漬けにされるかどちらかしか選択権がありません
可能ならば飲まない方を選択したほうが安全です

786 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 14:06:54 ID:2MZP+2Wn
何だか書き込み見るのも馬鹿らしくなってきた
飯食ってうんこして散歩にでも行ってくるかな

情報に振り回されて時間を無駄に使うのはもうやめた

787 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 16:20:04 ID:qHnEANFc
>785
「日本精神医学会」という名の団体は存在しません。
うそだと思ったら調べてみ。
785が根拠無し。



788 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 16:37:55 ID:NPzROxf0
ID:fe2L11Gpの書いていることなんて無茶苦茶だけど
抗鬱剤をただ大量に投与すればよくなると言う訳ではないのは本当かもね。

789 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 16:52:36 ID:CXFGTtHv
>>787
日本精神医学会は存在するけど?ちゃんと調べた?

790 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 17:15:56 ID:fe2L11Gp
精神医学会という正式名称を持った団体はたしかにないです
精神科医の所属するものの総称です
大学の派閥の影響が大きいのですが、有名な教授が大量投与がいいのだと言い張っているので
みんな右へならえです
異論を唱えると追放されます
中には異論を唱えるような一匹狼な人もいますが、ほとんど追放状態になってたりして
発現の場与えられません
>>788
ぜんぜん無茶苦茶ではありません


791 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 17:23:22 ID:CRy1uLwK
わかったから根拠をだしな。あんたの妄想はいいから。

792 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 18:49:26 ID:fe2L11Gp
事実に根拠もくそもあるんでしょうか?

793 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 18:54:34 ID:fe2L11Gp
私は10種類近い薬を処方されている人を見たことが無い、だからそんなの嘘だというならわかりますが
そんな人誰もいません、実際の大量投与が行われているからです
日本の精神病院の平均入院期間が世界一長いことも当たり前に知られた事実です
ちょっと調べればわかります
世界的傾向として単剤投与が主流であることも当たり前に知られた事実です
ちょっと調べればわかります

794 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 18:59:47 ID:fe2L11Gp
精神医学でもともと薬剤が登場した当初は多剤投与が主流でした
しかし、これは無意味で効果がない上に危険であるという考えに現在移行しています
多くの国では1剤のみの処方にするように変化してきました
それが世界の共通的に精神医療のあり方です

しかし、日本だけは逆の道を歩んできています
新しい薬が出ると、古い薬を使いつつ新しい薬もまぜるということをやってきました
気づいてみたらものすごい数飲ませているという状態になってしまっているわけです

795 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 19:33:55 ID:CRy1uLwK
私は2種類のみです。だからあなたの言うことは嘘です。




糸冬 了

796 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 20:32:31 ID:cgjBfxTO
>>794
日本でも単剤MAX投与は基本だよ。
ただSSRIに非定型精神病薬を加えると効果的だったりする場合があるし
それに患者が「寝付けない」「眠りが浅い」なんてわがまま言ったら睡眠薬2種類追加でしょ。
それに精神安定剤加えたら10種類はいかなくても5種類くらいにはなる。
多剤投与になるのはその患者のわがまま。日本が豊かな証拠だ。
睡眠薬や精神安定剤なんて普通の医者はそんなに出したがらないよ。

797 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 20:36:03 ID:cgjBfxTO
↑うつ病に関しては。

798 :優しい名無しさん:2006/11/05(日) 23:18:35 ID:fe2L11Gp
うつ病もともとあってないような病気だしw

799 :優しい名無しさん:2006/11/06(月) 06:50:09 ID:JoBj5a7l
あげ

800 :優しい名無しさん:2006/11/06(月) 07:06:29 ID:Tuemyovj
昔通院してた時が
眠剤4種類 精神安定剤が2種類 抗精神薬が1種類 それに下剤と胃薬とビタミン剤 まあ意味はなかったなぁ。医者は役に立たないってぇのは賛成
ちょっと励まし上手な素人の方がマシ

てゆうか全ての毒物が薬なんだけどね。

801 :優しい名無しさん:2006/11/06(月) 08:13:25 ID:6taEIBPW
何科の薬なら毒じゃ無いのか教えてよ。
ま、こんなスレ立てられるのも、なんちゃってが増えたからなんだろうなあ。

802 :優しい名無しさん:2006/11/06(月) 18:21:38 ID:cIzwpRs5
この場合の毒は薬の持つ純粋は毒性ではなく

精神科の薬の毒 > 内科の薬の毒
(純粋な毒 - 効果) (純粋な毒 - 効果) 

内科はそもそも生命の危機に陥るような場面でしか処方しない
精神科に生命の危機などない

803 :優しい名無しさん:2006/11/06(月) 19:00:02 ID:hATWBS1B
精神科に生命の危機はないかもしれないがその苦痛は末期がん患者を超えることがざらにある。
末期がん患者には皆さんご存知の麻薬モルヒネが苦痛の緩和に用いられます。

ヒント.QOL

そもそも精神っていう科学の力が遠く及ばない領域にニーズがあること

もう少しものを考えてカキコしてね

804 :優しい名無しさん:2006/11/06(月) 19:01:17 ID:cIzwpRs5
幸福の科学?

805 :優しい名無しさん:2006/11/06(月) 19:18:33 ID:b8ZuKgQ1
だいたいあたってる。
人は肉体だけが苦痛を感じるわけじゃないの。
精神を病むってすごくやだよ。気が狂うんだよ。
でもおそらくその苦痛の原因は脳にあるんじゃないかっていうわずかな希望の下
日夜精神科医たちはがんばってるわけです。

806 :優しい名無しさん:2006/11/06(月) 19:23:27 ID:b8ZuKgQ1
あ、でもひとつ言っとくとそんなこといったら何でも幸福の科学になっちゃうから、
宗教臭くなちゃうんでこのへんでやめましょう。

807 :優しい名無しさん:2006/11/10(金) 11:11:03 ID:XrVgQSw2
>>798
そうだよな
勝手に病気にしてるだけだし

808 :優しい名無しさん:2006/11/10(金) 14:10:00 ID:+RNyonta
>>807
うつ病の身体的な苦痛を味わったことがあるのか?

809 :優しい名無しさん:2006/11/10(金) 14:25:02 ID:b6wzBZOH
便秘もかなりの苦痛を伴うが病気ではない

810 :優しい名無しさん:2006/11/10(金) 19:05:29 ID:we6H9Z2j
保全

811 :優しい名無しさん:2006/11/11(土) 06:46:14 ID:aD6tXsh1
重要age!

812 :優しい名無しさん:2006/11/11(土) 06:53:00 ID:ZJfD4spL
精神科の薬って元々知的障害者が飲んでいたんだと思うんだよね(´・ω・`)

813 :優しい名無しさん:2006/11/11(土) 08:23:56 ID:jJ/uuujz
薬無いと生きて行けないってのが強迫観念になってきがする


814 :優しい名無しさん:2006/11/11(土) 08:31:06 ID:Zq8J8SEO
すべての薬は毒と紙一重。
何をいまさら。

815 :優しい名無しさん:2006/11/11(土) 10:45:56 ID:AqeTh0b8
>>813
その通りですな

816 :優しい名無しさん:2006/11/11(土) 16:23:19 ID:LjpSRUIZ
それウチの彼氏に言われた。いまルボ眠剤弾薬したけど眠り浅くてつれー

817 :優しい名無しさん:2006/11/11(土) 23:31:13 ID:0+dE4LVM
メジャートランキライザーは長く服用するべきではないと思われ。

818 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 03:27:32 ID:/v1RiBoR
薬は毒じゃないよ。薬の仕組みは元々人間にあるものを使って補う仕組みだから限りなく安全に近い。

819 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 03:35:44 ID:BboCbjs2
ないよ

820 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 18:31:03 ID:pb+ftSiq
>>818
根拠なし

821 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 18:56:53 ID:An4U9HtP
毒かもしれないけど、しょうがないじゃん!緊張感を和らげたり、薬で少しずつ良くなっていく人もいるんだから!薬飲まないで、悪化して自殺するよりは、よっぽどいいよ!

822 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 19:51:24 ID:BboCbjs2
薬飲んで悪化して自殺するの間違い

823 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 19:55:47 ID:BboCbjs2
そもそも病気で自殺する人なんかいない
病気を苦に自殺する人はいるがね
家族に邪魔者扱いされて自信を喪失して自殺するケース
病院に閉じ込められて、人間として生きてない現実に悲観して自殺するケース
そして、薬を飲んで錯乱して飛び降りるケース
これを精神医学は自分たちのせいなんて言えるわけがないので
病気のせいだなんて言ってるだけ

824 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 20:26:20 ID:P06rPB2j
>>823
>>820


825 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 21:03:20 ID:BboCbjs2
自殺する病気が存在するという根拠がないのだから、それの反証が不可能なのは当たり前です

826 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 23:50:32 ID:/v1RiBoR
>>820
でたな根拠なし野郎いつも根拠なしですませないで少しは薬のことについて調べろ

827 :優しい名無しさん:2006/11/13(月) 23:55:55 ID:26dBN2zZ
>>817
マイナーは良くないと聞いていたがメジャーもなの?
困るなぁ。

828 :優しい名無しさん:2006/11/14(火) 00:30:42 ID:c/ZfLGK2
はじめて飲んだとき頭痛くなったから、もう飲んでない

829 :優しい名無しさん:2006/11/14(火) 00:31:10 ID:h7rCtmpb
>>826
そいついじっても面白くないよ。やめとけ。

この後はあれだろ、
「悔しくて粘着してるあなた達がいるわけで」とか言いだすんだろ?
で、粘られてる内にボロ出してギャーギャー喚きながらフェードアウト?
炭酸リチウム飲んだらどうなるんだったっけ?
進歩なし。

830 :820:2006/11/14(火) 09:12:09 ID:C36xEOzu
薬が効果があることは認めるけど、別に元々体内にあるものを与えている訳ではないから。
炭酸リチウムにしても飲ませたら躁鬱に効果があると言う統計結果があるから飲んでいるだけ(私も飲んでいる)
そのあたりは薬について調べてみられたらいいと思います。

でも、どんな薬にも副作用があるわけで限りなく安全なんていえないですよ。
要は飲んだ時の効果が危険性を上回ればよいと言うことが肝心なだけです。
だからリチウムは血液検査をして血中濃度を計れということになっています。
そうしないと甲状腺などに影響が出てくるのはこれまた検証されていることですね。

何もかかも安全ではないし、必ず危険な訳でもないです。

>>821はその通りだと思うし、>>823はまた極論だと思う。

831 :820:2006/11/14(火) 09:18:59 ID:C36xEOzu
でも、一応私の体験談を書きますね。
私は当初、軽度の鬱病と診察されました。
実際にパキシルを与えられてかなり回復したように思いました。
半年後薬をルボックスに変えられて躁転しました。
そして回復したと勘違いした医師は急に薬を切りました。
そこから激しい鬱状態に陥りました。その後這い上がるのに2年。
ところが今度薬を徐々に抜いていく途中で肉親の不幸があったのに、薬はもっと抜かれていきました。
私はダウンして入院。今度はまた大量の抗鬱剤を与えられたのですが退院後には躁の状態が一年以上続きました。
このときにおこした騒動で私は人々の信頼を失い転職を余儀なくされました。
その後、抗鬱剤を全部抜いて炭酸リチウムだけにしたのですが、急激に落ち着きを取り戻しています。
今は意志から薬因性の躁鬱だったのだろうと言われていますが、躁状態でおこした色々な出来事を激しく後悔しています。

かなり不運も重なったのですが、投薬治療がもしもっと適切に行われていればこのようなことにはならなかったのにと思います。
私にとっては抗鬱剤はある時には毒になっていたと思います。もちろん必要な人には効果はあります。

832 :829:2006/11/14(火) 12:01:02 ID:h7rCtmpb
>>820
ごめんなさい。>>829>>826の安価を見落とした発言です。

833 :820:2006/11/14(火) 14:32:09 ID:C36xEOzu
>>832
はい、分かりました。

834 :優しい名無しさん:2006/11/14(火) 20:38:37 ID:bWDRVS4S
そりゃ、薬が毒じゃなくて、医者が毒ということぢゃね?

835 :優しい名無しさん:2006/11/14(火) 20:39:30 ID:bWDRVS4S
ちなみに私も今、炭酸リチウム。

836 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 00:49:12 ID:IM0vHVZX
もし仮に毒だとしても、弱毒性のもので安穏に近づける生活が営めるなら問題無いんじゃね?

銀杏にだって毒はある、ジャガイモにだって毒はある、蜂蜜も乳幼児に与えれば毒、
塩も醤油も一気に一瓶も飲めばかなり体を壊すし場合によっては命を落としかねない。

自然に使われる食品にさえ毒になるものが含まれてるのに
微量の毒性を含む物を騒ぎ立てる理由が解らん。

ちなみに処方に限らず市販の風邪薬でも胃薬でも、
必ずどこかしらの臓器に負担は掛けてるぞ?

837 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 01:58:53 ID:5vc8hEcJ
>>836
お前は、本当に馬鹿だなあ。
だから、精神病になんかなるんだよ。
薬理学少しは勉強しろ!分子構造ミロ!

838 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 02:42:38 ID:ehxgcdt9
日本ほど薬を多用する国なら毒になる薬ぐらいあるかもね。
でもどーせ年取ったらいろんな薬にお世話になんだから
今から厄介なったって、大して差はないね
どーでもよし
今生きれたらそれでよくね

839 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 11:23:09 ID:3zhk+Sag
家庭菜園で自ら作った無農薬野菜とか すごく食べるものに気をつけてる人でも
病気になるときはなる。
とりあえず向精神薬飲まないと仕事や日常生活に支障をきたす人は
薬飲まないと困るんだよ。鬱だから長生きしたいなんて思ったことないし。

840 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 16:20:08 ID:A+XN32Le
まあ君らが今使用してるパソコンや携帯の電磁波も毒だよ。最近普及したからあんま話題にならんがあと20年とか40年後ぐらいになるとやばいよ


841 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 16:49:57 ID:LrFwA49v
あおんなや

842 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 20:37:44 ID:A+XN32Le
ごめん

843 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 20:43:58 ID:zJYe/Ail
電磁波は脳が一番被害受ける
脳腫瘍リスクが増えるらしい。

844 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 20:44:30 ID:5vc8hEcJ
スレタイに同意する意見しか無くなったな。

845 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 21:16:24 ID:stxm9Bmf
>>843
遺伝子がぶっ壊れて起きるような病気なら全身くまなく危ないんじゃないの?
携帯電話が頭の側だから脳が危ないとかなら解るけどその話はちょっと変。

どっちかって言うと脳より眼球とか睾丸が危ないってことになってたとオモ

846 :386:2006/11/15(水) 21:41:21 ID:IM0vHVZX
>>387
自然に食ってるものを毒性の強さをちゃんと理解してるかい?
銀杏食い過ぎで死ぬ子供や、天然物だから安全と間違った知識で赤子に蜂蜜を与え
殺菌力の強さに命を落とす子が実際に存在する事を理解してるかい?
ジャガイモの芽や日光に当たった皮の毒で年に数人は死亡してるという実状も理解してる?
植物性だからってバターよりマーガリンを有り難がって食べるパターンが多いけど、
危険性が指摘されて長くて、先進国でマーガリンを利用してるのは日本位だってのも
製品の分子構造の問題を重要視するなら知ってるんですよね?

アナタの方が頭がよくて、私より何でも知ってるのなら
こんな日常的な食品にある毒の話なんて百も承知なんですよね?

漢方薬にだって厳密に言えば副作用がある事ですら
今更言われるまでもなく知ってらっしゃる上のご意見ですよね?


実はそのあたりもよく知らずに書いてるとしたら単なる煽りでしかないですよ、
私が言っている事の意味を理解してない上で反論されてたとしても説得力の欠片も無い。

マーガリンに埋もれてクローン病になったり
外食しまくって、知らず知らずに中国製食品を口にしまくって公害病にでもなっててください。

別に薬が毒である部分があるのを否定してる訳でもないのに
喧嘩ふっかけるのは愚者の奇行でしかありませんよ。

847 :優しい名無しさん:2006/11/15(水) 22:31:30 ID:5f4n0u02
とりあえず長文を書くやつに、ろくなやつはいないことはわかった。

848 :優しい名無しさん:2006/11/16(木) 10:07:04 ID:pzGp+/7E
精神科の薬に限らず、西洋医学の薬は毒になるものが多いと思われ。

中には副作用のない良い薬もあると思う。

849 :優しい名無しさん:2006/11/16(木) 18:37:13 ID:uRm2R7iT
西洋医学の基本は命に関わるもの意外は手を出さない

850 :優しい名無しさん:2006/11/16(木) 20:45:43 ID:S4mUWJSR
東洋医学の典型である漢方薬だって副作用はあります。
副作用が無い薬はありませんよ。

ただ、その効果が危険性を上回るかを確かめなければならないだけです。

それから自然界の食べ物も食べ過ぎると毒になるのはその通りなのですが
精神病に対する薬は普段経口摂取する訳ではないものを
長期間、大量に受け取る訳ですから例えとしては不適格かと思います。

これは薬が効果があると言うことを否定する訳ではありません。

851 :優しい名無しさん:2006/11/16(木) 22:35:51 ID:CFHS7KeX
>>839
無農薬栽培された野菜には、
害虫に対抗するため自身で抵抗物質を作り出すモノがある。
コレの発ガン性が農薬を上回ったりもする。

852 :夢を乗せて ◆ch1JHskyto :2006/11/17(金) 12:00:09 ID:oiSDrk+j
先生から聞いた話です。確かに薬は腎臓等には特に良くないと言われました。
体にとっては異物なのだから副作用の無い薬は無いそうです。
しかしタバコやお酒の方がずっと危険で、依存性も強いそうです。
『お酒の場合は適量なら良いそうです。タバコは適量が無いし本当に危険だと』
こっちは講演会でお医者さんが言っていました。

853 :優しい名無しさん:2006/11/18(土) 16:45:17 ID:vLTM3MAB
精神科の薬が毒になるのは、薬について「知ったつもりでいる」医者がいるからだよ。
精神病の大量投与に慣れた研修終りたての医師は、
神経症レベルの少量投与の効果や微妙な副作用が理解できない。
突然急性の副作用が出たときに、何故だ、と精神病患者の服用量で比較して
「そんなはずはない」とアホなことを言う。
研修が終わったあとでも独学を続けてたり、患者の言うことを拒否しないで
自分で調べる気力のある医師なら正しく薬を使えるんだと思う。

854 :優しい名無しさん:2006/11/20(月) 18:11:12 ID:9MVCvV/A
微量毒素=温泉

855 :優しい名無しさん:2006/11/21(火) 18:05:04 ID:Maa8scmJ
>>853
同意します。
やはりよいお医者さんと言うのは患者の言うことを良く聞いた上で
まず、どの程度の薬を与えたらいいかを判断しますね。

いきなりきつい薬をポンと与えるのはよくないのだなと思う今日この頃です。

856 :優しい名無しさん:2006/11/21(火) 21:23:38 ID:DwDMCIi1
しかし良い医者の判断はさまざまなのもこの分野の特徴
薬を出し惜しむ医者を藪と罵って病院を転々とするような患者は決して少なくない
彼らにとっては大量投与してこその精神科医なのだ

857 :優しい名無しさん:2006/11/21(火) 23:13:30 ID:9PU9Fp7k
>>844
同感

858 :優しい名無しさん:2006/11/21(火) 23:33:39 ID:VyAH2tWV
脳をいじる薬は飲むべきてはない。

859 :優しい名無しさん:2006/11/21(火) 23:45:26 ID:F9pRjs5A
>>858
わかりました。ではもう頭痛薬もコーヒーも飲みません

860 :優しい名無しさん:2006/11/21(火) 23:50:41 ID:VyAH2tWV
屁理屈言うな

861 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 03:17:46 ID:Jc9TF6cT
もう精神科の薬はやめた

862 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 12:43:40 ID:PwN6uPel
>>858
そんなこと言ったら何も食べられませんよ。

普通の食物の物質だって脳に作用しているんですから。


863 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 17:06:29 ID:x7/9EDjt
お薬は洗面所の排水溝から捨ててますわ。

864 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 18:00:43 ID:+i+i3yPs
どうしても 

精神科の薬=毒 
 
にしたいやつらが集まるようだ

脳ってそんなに特別な臓器?

865 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 18:23:22 ID:DnbRNqlr
頓服もらってたんだが、処方が少なくてすぐなくなってしまった

不安でしかたなくなって慌ててフリスクを薬と思って水で飲んだら楽になった
もう薬いらないと思った

まぁ病状が軽かっただけなんだろうが

866 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 18:31:53 ID:eUvWbUSy
脳じゃなくて、肝臓や腎臓にかなりの負荷がかかる。

867 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 18:51:32 ID:+i+i3yPs
自分が通ってる病院では定期的に血液検査してます

868 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 18:53:21 ID:fcE8by/f
肝臓や腎臓にかかる負担は他の薬と大差ないんじゃないでしょうか?

とは言え私も精神化の薬は最低限の服用にとどめておいた方が良いのじゃないかと思います。
大量に飲んだからと言ってよいというものではないですよね。
基本的に精神に作用する薬なので度を越えて飲むといろんな弊害が起こるかと思います。

869 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 19:31:10 ID:+i+i3yPs
>>868
それはその通りだと思うよ

みんなわかってるさ。きっと。

870 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 19:58:08 ID:DHosHIbp
>>868
酒やタバコの方が少量でも毒

871 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2006/11/22(水) 20:27:41 ID:f+JfYO2n
>>594
丸亀レス スマソ

>社会防衛的な見地も重要な社会課題。おまいの乗っているバスが、ネオむぎ茶に
>占拠され、意味なく、傷つけられても、何も文句は言えないな。

すると、服薬の継続によって社会防衛が完璧にできる、あるいは犯罪防止に役立っていると保証できるというんだな?

>>595
やはり、ここでは「ヒットラーの亡霊」が息づいている世界のようだな。
ま、ライシャワーさんが精神障害者に刃物で刺された事件以降、精神衛生法発足の頃に今の精神医療制度は根幹が固まったようだな?
そして、1984年に起きた宇都宮病院の患者撲殺事件で、さらにもう一揺れ。
だから1988年4月に発足する「精神保健法」成立の運びとなっていったんだよね?

872 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 20:29:27 ID:hglOvSLb
アナフラニール

* 悪性症候群(Syndrome malin)..急激な体温上昇、筋肉のこわばり、体の硬直、発汗、ふるえ、意識がはっきりしない。
* セロトニン症候群..不安、焦燥、興奮・混乱・もうろう状態、取り乱す、幻覚、発汗、体のぴくつき、ふるえ、けいれん。
* 幻覚、せん妄、錯乱、けいれん..現実でない人や物が見えたり声が聞こえる、混乱、興奮、取り乱す、けいれん
* 横紋筋融解症..手足のしびれ・けいれん、手足に力が入らない、筋肉痛、歩行困難、赤褐色の尿。
* 重い不整脈..動悸、頻脈(120/分以上)、徐脈(50/分以下)、胸の痛みや違和感、めまい・ふらつき、立ちくらみ、気が遠くなる、失神。
* 重い血液成分の異常..発熱、喉の痛み、だるい、皮下出血(血豆・青あざ)や歯肉からの出血。
* 麻痺性イレウス..食欲不振、激しい腹痛、吐き気、吐く、ひどい便秘、お腹がふくれる。
* 間質性肺炎..から咳、息苦しさ、少し動くと息切れ、発熱。
* 抗利尿ホルモン不適合分泌症候群(SIADH)..だるい、のどが渇く、頭痛、吐き気、けいれん、意識もうろう、気を失う。
* 肝臓の重い症状..だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が褐色。

873 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 20:30:20 ID:hglOvSLb
リスペリドン

* 悪性症候群(Syndrome malin)..体の強い硬直、じっとして動かない、ふるえ、意識がはっきりしない、発汗、高熱。
* 遅発性ジスキネジア..頻回なまばたき、口の周辺がピクピクけいれん、口をすぼめる、口をモグモグさせる、舌のふるえ。
* 麻痺性イレウス..食欲不振、激しい腹痛、吐き気、吐く、ひどい便秘、お腹がふくれる。
* 抗利尿ホルモン不適合分泌症候群(SIADH)..だるい、のどが渇く、頭痛、吐き気、けいれん、意識もうろう、気を失う。
* 肝臓の重い症状..だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が褐色。
* 横紋筋融解症..手足のしびれ・けいれん、手足に力が入らない、筋肉痛、歩行困難、赤褐色の尿。
* 重い不整脈..動悸、頻脈(120/分以上)、徐脈(50/分以下)、胸の痛みや違和感、めまい・ふらつき、立ちくらみ、気が遠くなる、失神。

874 :優しい名無しさん:2006/11/22(水) 20:31:44 ID:hglOvSLb
リボトリール

* 依存..長期に多めの量を飲み続けると、体が薬に慣れた状態になりやめにくくなる。このとき急に中止すると、いらいら、強い不安感、不眠、ふるえ、けいれん、混乱、幻覚など思わぬ症状があらわれることがある(徐々に減量すれば大丈夫)。
* 呼吸抑制、睡眠中の多呼吸発作..息苦しい、窒息感、翌朝の頭痛、頭が重い。
* 刺激興奮..興奮、もうろう状態、取り乱す、かえって眠れない。(もともと精神障害がある場合などに、まれに出現)
* 肝臓の重い症状..だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が褐色。

875 :リスパダール液:2006/11/23(木) 18:53:11 ID:Y2W+jN28
リスパダール液(劇)を不安時の頓服1包、就寝前に1包、飲んでます。本当に毒っぽいのですが、仕方がないので飲んでます。

876 :優しい名無しさん:2006/11/23(木) 19:39:00 ID:Q8vOctq5
将来痴呆になりやすいとかありそうじゃない?
根拠なしですが

877 :鳴松会:2006/11/24(金) 00:11:01 ID:Mssxjqlc
>>871
おまえ、ここにもいたのか。
「結婚できない…」スレ以外で、これで3つ目の発見。
頼むから、そういうみっともないHNを使うのはよしてくれないか?

>ライシャワーさんが精神障害者に刃物で刺され(以下、省略)
それは大筋では正解。


878 :優しい名無しさん:2006/11/24(金) 00:13:18 ID:Mrfk5fEx
塩化ナトリウムも取り方間違えれば毒

879 :優しい名無しさん:2006/11/24(金) 00:40:10 ID:wZt59+gc
何の薬も毒と紙一重だと思うけど、精神薬のように長期服用するとね…
副作用が目立つ事もあるよね

880 :優しい名無しさん:2006/11/24(金) 04:43:06 ID:4YQNa/cM
一番問題なのは、精神病薬の副作用には精神病の症状と言われているものが必ずといっていいほど含まれていることです
本当に病気なのか疑わしい
あるいは病気だったとしても、その治療薬がまた別の病気の症状を作るというのは治療と呼べない

881 :優しい名無しさん:2006/11/25(土) 11:06:27 ID:vkIirWH7
 http://makimo.to/2ch/etc_hikky/1071/1071140540.html#828
> 例えば、ある患者がそもそもはKクリニックを自分で受診し、主治医が斎藤環となり、クリニックへ通院
> →入院で集中治療したほうが早く回復するといわれ、斎藤在籍で入院施設のある佐々木病院へ入院
> →斎藤のいう事を聞かないor斎藤の思い描く筋書き通りに回復しないため、同じく斎藤在籍の遠方閉鎖病院に半強制的に転院
> →そこで更に斎藤のイメージ通りにならないので閉鎖病院内で強固な投薬&拘束。
> こういう図式がごく普通に存在したらしい。
> 斎藤だけでなく、同じ門下生やボスの稲村も当時はみな同じやり方で、複数の病院を股にかけて
> こういう「治療」をごく普通にしていたんだよ。

 http://makimo.to/2ch/etc_hikky/1071/1071140540.html#865
> それも、患者のどんな行動を問題視して過剰な投薬を行うのか、サパーリわからんのよ。
(略)
> メジャー系の薬を出して副作用が生じた場合、普通の医者ならすぐ服用中止を命じる。
> あれ、へたに飲み続けてると、そのまま死ぬからね。
> なのに、あの界隈の医者って、全員そうかは知らないけど、そういうの出して
> おきながら、副作用訴えると「入院しろ」とか言い出すんだよね。
> で、服用中止どころか、さらにクスリ強くする。そんなムチャな、って。
> 漏れは、危ないなと思ったから、その時点で通院やめたけど。
> よそ行ったら、速攻で中和の点滴打たれて
> 「一体どうしてこんな強いクスリ飲んでたんですか?」って言われたよ

882 :優しい名無しさん:2006/11/25(土) 19:10:57 ID:WABlwmPP
2ちゃんねるは毒だよ

883 :優しい名無しさん:2006/11/25(土) 20:16:48 ID:Les5YCBD
>>882
御意

884 :優しい名無しさん:2006/11/25(土) 23:09:33 ID:xXpxvBr7
>>880
同意 副作用と症状の見分けがつけれない医者が悪。

内臓の負担は測定して数字で予防することができる。
脳へのダメージは測定することはできない。

ジスキネジアの恐ろしさを体験したら毒じゃないなんて言ってらんない。
薬による脳の誤作動は苦しい。
だからといって飲むことの危険性があっても統合失調に薬は必要。
危険な副作用の可能性を減らすために、多剤投与を止める方向で医学会は動いてるようだけど
真剣に考えてる医師がどれだけいるのか。

> 脳ってそんなに特別な臓器?

モチロン特別。

885 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 02:07:27 ID:9PeoZDRn
>>882
まったくだ。

ここは運悪く悪い医者にあたった人が毒であることを力説したいようだ。でも飲まないと日常生活を送ることが出来ないジレンマ...
もうわかってるんだろ。
毒だと思うなら飲まなければいい。少しでも人並みに生活したいのなら飲む。ただしそうなっちまった自分はかわらない。
飲むか。飲まないか。毒なのか薬なのか。二つに一つ。
ここを見て理解して議論する能力があるならすべては自分が決めること。
その二者択一の答えを自分で決めることの出来ない不幸な人の話は、ホームレス問題を議論するのと大してかわらない。ちがうか?

886 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 04:43:28 ID:gJHFw3IC
薬を飲むことで直接的に救われるという人よりは、薬を飲んでる姿を見せ付けることで
周囲の対応が優しくなったり、多少のわがままも通るようになったり
障害者として社会的にも優遇された地位を確立されたりすることによって間接的に
救われている人がいるのは事実です
それは薬を飲まなければ実現されない福祉でもあるのでしょうがないのですが薬が必要か
というのはかなり疑問です
加えて薬を飲むことで体のほうは余計悪化しているというケースも少なくありません
悪化しているからこそ保護されるというのもあります
多くの人が悪くても保護される現状には変えがたいと言いますが最善ではないということです

887 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 04:46:26 ID:gJHFw3IC
例えば認知症は暴れたりふらふらと歩き回ったりするので介護する側にとっては非常に苦労するのです
そして精神科医は治療と称して動けなくする薬を投与します
その方が介護がしやすいからです
動けないというのは体が動かないわけではなく脳が動かない状態にするのです
そしてそれを病状の安定した状態だと医師は言います
本当にそうですか?

888 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 12:12:31 ID:W/hikxOC
>>887-888
あなたもかなり脳が動かなくなっていらっしゃるようですが、
精神科の薬は何をお使いですか?

889 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 12:15:42 ID:W/hikxOC
>>888
安価がずれてしまいました。寒くて脳が動いていません。

890 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 12:20:54 ID:ewa5rvwq
>>889
全くその通りのご様子…。
薬は何をお飲みですか?

891 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 12:43:01 ID:f3kCAGLy
注意!!夏子の栄養学 注意!!
http://a-natsuko.com/index2.html

新しいアミノ酸スコアじゃなくて、プロテインスコアを採用してるが、
それは古い大幅に改正される前の1955年のもの。
「日本の栄養学の落とし穴」という項で、アミノ酸スコアは大豆よりバランスがよければ、
何でもかんでも100点となっています。
というわけのわからないことを言っていますので注意です。
もちろんアミノ酸スコアも体が必要とするアミノ酸の量にもとづいています。

892 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 12:55:49 ID:W/hikxOC
>>890
寒いので今からエタノールを少し飲みます
副作用が心配です
脳が動かなくなりますか?

893 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 13:12:00 ID:a8OztUOO
俺は下戸だからエタノールは凄まじい副作用が出るw

894 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 13:43:24 ID:mPkf6Yj/
昔の人なんて薬なんて飲んでなかったべや?
薬は楽になるだけでなおらんでー。
脳を薬に支配されても平気な人はかわいそうや。

895 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 14:00:24 ID:W/hikxOC
>>894
薬は飲みませんが監禁ですよ?
病気によっては寺に放り込むとか。
生殺与奪を支配されますよ?

896 :マジレスさん:2006/11/26(日) 14:37:06 ID:xMsB6jah
医者から睡眠することが一番だからと就寝前服用のセロトニンとドマールもらっている
でも退院して一週間 日中の活動で疲れて眠たくて飲まず
それでも朝までぐっすり
やめていいかな・・

897 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 15:30:22 ID:Ns4f0f7z
>>896
セラニンとドラールですか?

それはともあれ睡眠(導入)剤は飲まないですむのならそれに越したことはないかもしれません。

898 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 15:37:01 ID:gJHFw3IC
>>895
薬は飲みませんがってまるで薬があったらそうじゃないみたいな言い方しますね

899 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 15:48:02 ID:a8OztUOO
>>894
タバコ吸っているひとにでも言ってくださいw

900 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 15:53:33 ID:W/hikxOC
>>898
200〜300年前なら確実に狐祓いを受けてたような家族と住んでますから。

901 :優しい名無しさん:2006/11/26(日) 23:39:16 ID:gJHFw3IC
昔の隔離施設が名前を変えたのが精神病院です
今でも表向き心臓発作で死亡する人はたくさんいます、まあ病院にもよりますが
何が行われているかはご想像にお任せ

902 :優しい名無しさん:2006/11/27(月) 00:51:56 ID:XGeQiNfD
最も重い症状の人たちにとっては結局「幽閉」で変わってないのかも知れませんね。
ただし昔に比べれば精神病院は、かつてなら閉じ込められていた人たちを
かなりシャバヘ送り返せるようになったのでは?
逆にかつてなら健常者であった人たちをかなりメンヘラにしてますが。

903 :優しい名無しさん:2006/11/27(月) 01:14:26 ID:JayzfmIg
>>892
寒いのは892の感性か(
エタノールでもアルコールでもリタリンでも醤油でも、好きなだけどうぞ。少しと言わず…
892は、副作用だの脳が動かなくなるだのといった心配は無用でしょ?

904 :優しい名無しさん:2006/11/27(月) 03:09:33 ID:NWiCTByG
もともと、手に負えない患者を沈静化させるのが、精神科の薬の始まり。
今も、方向性は変わっていない。

905 :優しい名無しさん:2006/11/27(月) 03:55:52 ID:rwWy6YxC
抗うつ剤9年飲んでるんだけど
絶対カラダに負担かかってるよね?
タバコもお酒もやらないけど
肝臓とか汚いんだろうなぁ…
いつも肌あれしてるし

今のところ子供産みたいと思ってないけど
奇形とかアトピーの子とか生まれそう
薬剤まみれの母体なんかから
健康な子が生まれるわけないよね…

もう人間としても女としても終わってる自分
カラダに悪いってわかってるけど飲みつづけないと生活できないし
もうなんか疲れるときがある

癌とかカラダの病気のほうがマシに思える
心の病気は複雑すぎる


906 :優しい名無しさん:2006/11/27(月) 17:01:07 ID:fqweq0HF
>>903
>エタノールでもアルコールでも

一般にお酒と言われているアルコールはエタノールですよ。

907 :優しい名無しさん:2006/11/28(火) 01:07:39 ID:q8CARR10
天才は、精神的に普通じゃない状態になるものだ。
それを、脳の動きを弱めて振幅を小さくするというのは、才能を発揮させずに封じ込めるということ。

精神科の投薬治療が始められてから、
一体どれだけの才能が、これらの薬によって潰されてきたのだろう。
これらの薬で、自殺した天才も、たくさんいるね。

908 :優しい名無しさん:2006/11/28(火) 06:44:32 ID:D2XfLBKu
>>906
韻を踏みたかったんですが何か?

909 :優しい名無しさん:2006/11/28(火) 08:48:31 ID:0wpaWI9Y
>>908
寒い感性でつね

910 :優しい名無しさん:2006/11/28(火) 16:09:58 ID:uXRuXPU8
>>907
飲まずに死んだ人もいっぱいいる。

911 :優しい名無しさん:2006/11/29(水) 13:41:10 ID:DnmWYAgi
飲んで死んだ人のが多いよ

912 :優しい名無しさん:2006/11/29(水) 14:41:49 ID:BJX6n9K1
>>911
それはどういう数え方でってこと?

913 :優しい名無しさん:2006/11/29(水) 15:16:17 ID:DnmWYAgi
無治療でいきなり自殺した人の数<治療経過中に自殺した人の数

914 :優しい名無しさん:2006/11/29(水) 16:09:12 ID:nxYyvObv
>>913
エビデンスは?

915 :優しい名無しさん:2006/11/29(水) 17:21:13 ID:q/bwdwse
それぞれの母集団の数もね。

916 :優しい名無しさん:2006/11/29(水) 18:35:44 ID:5iSNJxpR
ここのスレを見て、考えさせられて、調子も悪くないので鬱の薬を止めてみた。
出来れば好い機会なので鬱の薬と縁を切れたら一番いいと思っていた。
そうすると、半日後から不安、イライラ、死にたい気持が湧き出して参った。

断薬一日で撃沈。服薬の生活に戻した。

普通の生活に近い状態で生活できていたから、薬を止めても大丈夫だと思っていたが
いつの間にか薬から抜けられない心身になっていたんだ。

ショック

917 :優しい名無しさん :2006/11/29(水) 20:44:20 ID:eDqlbYxT
いきなり断薬は駄目だよ。
少しずつ量を減らしていくならともかく。

サプリメントなどを使った栄養療法というのがある。
血液検査で足りないと判明した栄養素を補うやり方らしい。

918 :916:2006/11/30(木) 08:30:52 ID:5mKvenE/
>>917
何処の病院でその療法をやっていますか?
もう少し詳しい情報を希望!

919 :優しい名無しさん :2006/11/30(木) 10:39:17 ID:+PaOTMoc
>>918
うつ病には栄養療法
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1151842706/
うつ病に効くサプリ・食事って3
http://food6.2ch.net/test/read.cgi/supplement/1160545416/

精神疾患を治す
ttp://www.yuzuman.sakura.ne.jp/


920 :918:2006/11/30(木) 17:45:26 ID:5mKvenE/
>>919
サンクス

921 :優しい名無しさん:2006/11/30(木) 17:57:18 ID:FKZAM1sz
>>916
>いつの間にか薬から抜けられない心身になっていたんだ。

その考え方が良くない。
いつの間にか薬から抜けられない心身になっていたんじゃなくて、今の状態だともともと薬がないとだめなんだよ。
薬は松葉杖みたいなもの。薬はあんたを支えてくれてるんだよ
あと栄養療法はやるだけ無駄だよ。やりたいなら肉と魚と豆食え。それだけで十分。
栄養不足でうつ病になるなら先進国以外の世界中うつ病人だらけ
不安や焦燥感に負けず規則正しく睡眠多めの生活がいい。気持ちに余裕が出てきたら治ってきた証拠。
とりあえず焦ってなんかやってもはっきり言って無駄だから。

922 :916:2006/11/30(木) 22:40:40 ID:5mKvenE/
うわ! まいった。
栄養療法は、アメリカではすでに認められた療法だとも言うし、
>921の言い分も説得力がある感じがするし・・・

何が本当なんだよ!!!!

923 :優しい名無しさん:2006/11/30(木) 22:58:15 ID:VpT+b0hy
>>922
人によって、栄養が足りなかったり、内臓疾患から来てたり、いろいろあるんだから、
人(症状)によって、どの療法が効くか違うんだから、なんでも試してみればいいんだよ。
>>756とかもさ。
試すなと言ってる>>921は、おかしい。

924 :優しい名無しさん:2006/12/01(金) 00:26:20 ID:CTp1Rhb2
>>916
>栄養療法は、アメリカではすでに認められた療法だとも言うし、

wikipediaの英語版を読むといいよ。一言で言えばボロクソ。
Orthomolecular_medicine(栄養療法)
http://en.wikipedia.org/wiki/Orthomolecular_medicine

2chのスレだと、日本で一番活発な栄養療法の病院がこのざま
回生會 新宿溝口クリニック・東京メディカルケアセンター
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1162186078/l50

創価学会に財務したくなかったらやめとくのがよさげ。

925 :916:2006/12/01(金) 11:48:17 ID:fNhs73Ml
何が本当だか分からなくなってきた。
でも、鬱の薬を飲み続けることが痴呆・ボケ、寝たきりになりやすいというのは
本当なんだろうな。

出来れば、そのソースも知りたい。ソースを知っている人いますか?

926 :優しい名無しさん:2006/12/01(金) 21:58:26 ID:y1xjTJM3
俺は逆に鬱ボケから解消されたよ。まだ飲み続けているけどね。

927 :優しい名無しさん:2006/12/02(土) 14:25:10 ID:2Ht7zFug
激薬は即刻販売中止すべき!日本をダメにしていることに大きく関与している
ことに気付かない政府は大バカ。日本は政府絡みで組織が成り立ってるから
何言っても無駄だが。この激薬を飲まされてた人達の身体は本当にヒドイ。
人生を棒に振ってしまった人がたくさんいるんだよ!
いい加減、国民を騙して廃人化させるのヤメレ!

>>916
Yahooアメリカで検索汁。
栄養治療をやってる医療機関多いぞ。

928 :優しい名無しさん:2006/12/02(土) 21:42:32 ID:+XrqleYo
栄養治療は早寝早起き療法などと同様にたいして効き目は無いと思う。
その点、脳薬は、ほんとうに凄くよく効く。

しかし脳薬を大量に使用を続けると、農薬同様、
虚弱で、味気のない作物が出来上がるのではないか、
長期的には、地力・創造力が落ちて行くのではないか、
精神世界で、深刻な環境破壊が進行しているのではないか、
などと思ったりするのだ。


929 :優しい名無しさん:2006/12/03(日) 23:10:19 ID:+39KI4hG
>>928
あのな。
精神科の薬を使用した治療でも、規則正しい昼型生活(十分な睡眠と休養と生活リズム)と、十分な栄養を取ることが、治療のメインだよ。
薬は、それを実現する為の補助として出してるの。
通院では、指導しかできないが、入院では生活・食事を病院が管理する。
なに、わけの分からないことをいってるんだか。

930 :優しい名無しさん:2006/12/04(月) 00:02:19 ID:iwFMRu89
>>928
まあ、長期使用してはいけないことは、同意だ。
精神化の薬っていうのは、ギブスをはめた状態だからな。
あんまり長期にギブスを付けたままにしておくと、筋肉がなくなり、しまいには骨までスカスカになってしまう。

今、精神科に必要なのは、骨折でいうところのリハビリ治療。
発作的な状態が落ち着いたあとの、リハビリ治療。
精神科はこれをやらないので、成果が上がらない。

931 :優しい名無しさん:2006/12/04(月) 01:03:43 ID:UZ0hWEc+
>通院では、指導しかできないが

指導されたことない。睡眠状態を聞かれるけど、だからどうしろとは
言われたことないな。言われてもストレスになりそうだけどw
指導されるのは薬の飲み方さえない。栄養の話なんか出たことないよ。
同じようにお薬だしときますね、で終わり。

932 :優しい名無しさん:2006/12/04(月) 03:43:51 ID:PNlqhQW+
一日の合計睡眠時間が普通にあれば、就寝時間帯は心の安定度に関係しない。
病院では、効率良く経済的に管理するために、鶏を飼育するように寝かしつけているのだ。
周りの人間にとっては、普段から規則正しい就寝時間をさせておけば、
再発時に睡眠時間が異常になるので、精神異常を感知しやすい利点がある。
昼夜逆転を維持したいときは、暗くて静かな環境を確保して、安心して寝れるようにするのが良い。
周辺に早寝早起きを口うるさく言う権力者が居る場合はおとなしく従ったほうが、精神衛生には良い。


933 :優しい名無しさん:2006/12/06(水) 21:57:11 ID:7GDAzZi7
>>902
>逆にかつてなら健常者であった人たちをかなりメンヘラにしてますが。

これがスレタイの答えなんじゃ?
本当にビョーキな人は向精神薬は必要なものだけど、製薬会社の宣伝に騙されて
生活指導だけで改善できる人達が投薬されると毒になる。
止めにくい薬に入り込んでしまうと、通院やめたくてもやめられない。
しかも断薬方法を知らない医者がごろごろしてるときた。
軽症者は開業医の失業対策の道具。

934 :優しい名無しさん:2006/12/07(木) 11:13:25 ID:rRnBGNJ6
それに加えて精神医学の治療方法にはショック療法的なものが多い
ようは壊れたテレビは叩けば治る理論ってやつだ
その代表格で有名なのが電気ショックなんだが
薬物治療の場合でもより症状が悪化するような処方をあえてすることによって
トラウマの追体験をさせてさらに最悪な状態を経験させることで耐性が出来るとか
いうむちゃくちゃなことをやってたりする
多くの場合は悪化するだけで終わるのではないかと思う

935 :優しい名無しさん:2006/12/07(木) 12:15:27 ID:bdC74nc2
もう少し薬の話に絞れない?

936 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 08:55:39 ID:5S7ccJ6D
>>927
禿同age

937 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 16:43:18 ID:KZPROBCh
抗不安薬飲むの止めたら健康が戻った。あと意欲が元に戻った。やっぱ薬は容易く飲むものじゃないな

938 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 17:02:35 ID:734cISaW
抑うつ状態になって病院にいったらアモキサンを処方されて
薬のせいで一度躁転したら躁鬱病と診断された。
うつ病は理解できるけど躁鬱病になったのは薬のせいだと思うんだけど…。
あとこの間、薬を丸一日分飲み忘れたら
次の日の寝覚めが物凄く良かった。
日中も体が怠くないし元気に過ごせた。
いつもは一日中眠い。

939 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 17:08:39 ID:m38URgXs
わたしもそう思う。薬を飲むようになってから、おかしくなった。
今までは落ち込んでも、今ほど落ち込んだりしなかったし
明らかに薬が原因しか思えないなってきた。
それに仕事をするのも辛くかんじる




940 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 17:14:18 ID:l4rD+sZm
たとえ毒だとしても今の自分には必要不可欠
鬱症状や自殺衝動を抑えられるなら
多少の毒はかまわないよ
調子良くなってきてつい薬飲み忘れたら大変でした
ちゃんと医者の指示に従ってノーマルン飲み続けまーす!
死にたかったんだから臓器にどんな影響出ようが関係ないしね

941 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 17:19:10 ID:1891oN8R
>>1
思い込みも病気だからね。

942 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 17:26:00 ID:m38URgXs
薬やめるなら、早めにやめたほうがいいに決まってる。
たとえば1日3錠服用するなら、1日2錠、で、慣れたら1錠と
序々に減らせば大丈夫だろう
通院もしないほうが良い、なぜなら
今までそれで生きて来られたんだから、できないことはない
もっと強い意志を持て、そして乗り切るんだ


943 :942:2006/12/09(土) 17:31:23 ID:m38URgXs
だけど、これは自分の経験からの話しだから
本当につらい人は、薬を飲み続ける人生もありなんだと思う

944 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 19:53:34 ID:Z7V9B0aO
2年飲み続けた薬をやめました。若くして死んだ母と同じ歳になって薬漬けの体をリセットしたくなったからです。2週間経ちましたが最初は禁断症状が酷く、薬の恐ろしさを知りました。もう飲みたくない気持ちが強いです。

945 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 20:04:32 ID:Z7V9B0aO
医者と薬がなければあの時は生きれなかったから怨んではいない。何かきっかけがあれば薬はやめられるんだと思う。現代病だから医者に頼るのも必要だと思うし。主治医は断薬のまま普通に生活ができるまでサポートしてくれると言っていた。

946 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 20:28:29 ID:QAAKb/xL
薬のみたくないけど
のまなかったら苦しくなる…ずっと耐えてたらいいのかな…入院したいな…

947 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 20:32:54 ID:/YJSTmJs
デイケア行こーぜケータイヲタでもいいからよー

948 :優しい名無しさん:2006/12/09(土) 21:08:22 ID:Z7V9B0aO
>946サン
入院をする前に医者と相談して減薬から始めてはどうですか?私はかなり薬に依存してたので断薬迄が辛かったです。

949 :優しい名無しさん :2006/12/10(日) 08:14:30 ID:iVOsTpB4
そもそも処方する医者の判断がずれてたらどうする?
不適正な薬を処方されたら、悪化する場合だってある。

科学的に人間ドックで身体の異常を検地した上で治療するならわかる。
でも面談で得た断片的な情報だけで薬を当てはめる。
はたしてそれは治療と言えるのか?博打の要素が入ってないか?
効けば良し、効かねば他の薬ってなってないか?
患者は薬の実験材料じゃないぞ?

950 :優しい名無しさん:2006/12/10(日) 11:39:27 ID:gps8ZGGd
薬とタバコ・アルコール、どちらの方が脳に悪い影響を与えると思いますか?

951 :優しい名無しさん:2006/12/10(日) 17:26:50 ID:TfdLhhq8
闘病中って、タバコやアルコールが離せない!!

952 :優しい名無しさん:2006/12/10(日) 17:59:55 ID:0jU65Ceg
デイケアってどんなことするんですか?勧められたけど…どんな事するのかか゛しりたいです。

953 :優しい名無しさん:2006/12/10(日) 18:22:16 ID:dv+Cg2Tw
上の人と同じく。

954 :優しい名無しさん:2006/12/10(日) 18:33:55 ID:P7ORj6co
>>952
鬱な人たちと、おままごと

955 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 01:51:23 ID:ysueOaMg
>>954

対人恐怖症でそう鬱のあたしには無理っぽいな…
しらない人達と溶け込めないや…

956 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 02:13:43 ID:lL/0wtAi
俺の精子がもしおまえらの鬱に効く薬だったらどんなに素晴らしい世界になるだろう

俺も気持ちいいしおまえらも気持ちいい
この精子でおまえらの精神を安定させる方法
これを妄想する事くらいが今の俺の楽しみ
ふふふ

957 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 02:17:33 ID:L3678vAm
おかあさんがおくすりもてきたけどかいだんからなげすてたよ

びやうき いなくなるね

ごみごめんね

958 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 04:05:49 ID:UqGA2GBA
多くの人が栄養失調だった時代に少なかった精神疾患が
栄養過多(ミネラル・ビタミン等含む)の現代に増えているのは矛盾だなぁ。
精神疾患の原因を栄養不足とする方がよっぽどでっち上げ。
栄養過多が精神疾患の一要因なら分かるが。

959 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 04:14:28 ID:FbemvaVX
甘えだよ甘え
オメー等ほんとにのたうち回る痛みってのを知らねーんだよ
薬が切れて辛いって、単なる副作用じゃんw

960 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 04:56:20 ID:E6FpPXXo
http://6119.teacup.com/mikaroom/bbs

961 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 12:38:25 ID:VDPijeNp
>>958
現代人はミネラル・ビタミンは摂れてない。野菜のビタミン含有量は土壌の変化で減ってる。
スーパーまでの冷凍や輸送時間でも栄養分は消失してる。
過多になってるのは糖分(炭水化物)や脂分。たんぱく質は昔の人より十分かもだけど
要となる酵素が摂れてないらし。
精神疾患が増えてるわけでなくて、精神疾患で医者に診てもらえる時代になっただけ。
昔の人はうつでもほったらっかすしかなかったと思うし医療機関も今ほどなかった。
統合なんて隔離されてただけ。

962 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 12:42:50 ID:upXst+S+
栄養不足による精神病はあるよ
なぜなら栄養補給したら治るからw

963 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 12:45:00 ID:upXst+S+
>>959
単なる副作用じゃないだろ
例えば覚せい剤の禁断症状の人はげろげろ吐きまくって、体のふるえが止まらない眠れない
禁断症状ってのはそんな地獄ですよ

964 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 12:47:44 ID:upXst+S+
精神病が増えてるのは精神病になる人が増えてるんじゃなくて
昔なら精神病と診断されてなかった正常な人まで精神病にしようという動きがあるからです
例えば鬱病なんかは昔はストレスからくるものは鬱病とは言わなかった
他にもADHDなどの発達障害といわれる新しい病気が次々と作られてる

965 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 19:37:50 ID:JiF2trGS
>>961
こんなところで言わないで、実際に苦しんでいる人に言ってあげたら?

966 :優しい名無しさん:2006/12/11(月) 21:30:46 ID:yXZtd0ON
>>965
はあ?>>958がこのスレで出てる栄養治療と生活習慣病の栄養過多を間違って理解してるように思ってレスしただけ。
だれに話すっていうんだよw待合室で待ってるたまたま会った人?そんなキティなことせんよ。
それに、精神病患者には向精神薬は必要だと思ってるし、栄養は補助的なものだと思ってる。
神経症と精神病の区別ついてない書込みもあるようだし、
新しい診断基準では神経症とは言わず「〜障害」と言うようになって
まあ精神疾患ではあるけど、内因性と心因性の考えは日本ではまだ残ってていいと思うよ。


967 :優しい名無しさん:2006/12/15(金) 04:18:45 ID:zEG8wXAj
残念ながら栄養不足は精神病にはほぼ関係なし。アメリカでは30年前から栄養不足が原因ではないかと考える研究者が居て実践してきたが未だ認可自体されずあとからでた薬物治療が主流になる始末。稀に栄養不足が原因の人がいたとしても今現在薬物治療に勝る治療法は存在しない。

968 :優しい名無しさん:2006/12/15(金) 10:49:15 ID:g8B8UrGx
>>966
「はぁ?」とか言わない。礼儀正しく。
頑張れ。

969 :優しい名無しさん:2006/12/15(金) 15:33:53 ID:pu3xL81A
http://www.kirishimacho.com/HouseCall/encyc/123/65/135_0_0_0.html

970 :優しい名無しさん:2006/12/15(金) 17:23:22 ID:qp231sDN
>>969
「異食症」では特定の栄養素の欠乏が原因なのか結果なの判らないよ。
違うの探してきて。

971 :優しい名無しさん:2006/12/15(金) 22:10:52 ID:29b/zuTB
>>967
あなた、必死ね。
ここは、栄養療法のスレじゃないんだけど。

972 :老婆殺しの紘仁病院:2006/12/16(土) 18:54:43 ID:W9RVa5nF
http://www.bannch.com/servlet/bbs/128301 http://locoboard.net/?psyco

973 :優しい名無しさん:2006/12/26(火) 06:27:58 ID:jpapTjtn
最近全然あがらないねなんで?

974 :優しい名無しさん:2006/12/26(火) 11:21:27 ID:LlJZ6Zpv
栄養教がくたびれちゃったんじゃないの?
ナイアシンのスレも沈みがちだし、遷延化のスレは落ちっぱなし。

975 :優しい名無しさん:2006/12/27(水) 00:26:43 ID:YzMEH7NL
このスレオワタ\(^o^)/

976 :優しい名無しさん:2006/12/27(水) 02:03:22 ID:VyTqq4jS
もう、900も半ば過ぎてるんだから、いいんじゃないの?
栄養療法も、試してみてあえば良いけれど、
生活・睡眠リズム、自律神経が乱れていたり、慢性的な不調があったりする場合は、>>756試してみてはどうだろう。
ちゃんと、確立されている治療法だし。

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