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宗教を考える(その2)

1 :481:2006/12/10(日) 22:51:44 ID:X5IHycNW

雑記帳です


前スレ:
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1162598313/

82 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:21:38 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス】

1.味の素
2.協和発酵
3.米山薬品工業

等は本当に小麦蛋白や大豆蛋白などからアミノ酸(点滴液、食品調味料、化粧品)を生産している
のであろうか?念のために調査が必要だろう。

特に協和発酵は中国にて生産工場を子会社化している。また
最近の北朝鮮からの輸出入での強制捜査で問題となっている点滴液や肝不全治療薬は
共にアミノ酸輸液の機能として知られている。北朝鮮から「何らかの蛋白源」が
在日朝鮮人組織を通じて不正に輸出され、日本の医薬会社がアミノ酸輸液を不正に生産している
と考えた方が不自然性はないのではないか。公安警察案件の報道はそのままの形では報道されない。新聞報道
にあった点滴液、肝不全治療薬を北朝鮮に不正輸出したというのは、実際はベクトルが逆なのではないか?
すなわち点滴液、肝不全治療薬の材料となる蛋白源を在日朝鮮人組織が北朝鮮から日本に不正輸出したのではないか?
そう考えた方が筋が通る。公安警察案件ならこの程度の情報操作は新聞報道で行うだろう。

在日朝鮮人の動向に国民は注視すべきだろう。彼らは文化が大きく違う。
その上で共生を考えるべきだ。新たな文明共生論が必要である。


83 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:24:01 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その2】

【蛋白資源を考える】

仮説:

北朝鮮 →  安価かつ大量の「蛋白資源」
    →  貨客船万景峰(マンギョンポン)号   
    →  在日朝鮮人組織
    →  大手食品会社・医薬会社に販売
    →  塩酸もしくは蛋白分解酵素による「北朝鮮産の蛋白資源」の加水分解
    →  大量のアミノ酸(アミノ酸輸液、アミノ酸化粧品、アミノ酸肥料、アミノ酸調味料)
    →  在日朝鮮人組織への手土産としてのアミノ酸輸液(点滴、肝不全治療薬)
    →  北朝鮮への不正輸出として摘発・強制捜査(公安警察)
    →  全国へマスコミ報道

*韓国、台湾、インド、中国、インドネシアなどからも蛋白資源を輸入している可能性    



84 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:25:29 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その3】

インドネシアにおけるハラール問題について
http://www.ajinomoto.co.jp/press/2001_01_06.html

味の素株式会社

インドネシア味の素鰍ナ製造している"AJI-NO-MOTO"につき、ハラール不適合との
指摘があり、当局より製品の市場からの回収の指示がありました。
尚,この件で当社社員が現地警察に身柄を拘束されているという状況が起こっています。

この件についての弊社の見解は、以下の通りです。
@ 2000年9月インドネシアで、ハラールの認証更新時のハラール委員会の査察において
グルタミン酸ソーダ生産のための菌の保存用培地に、豚由来の酵素を触媒として作ら
れた大豆蛋白分解物質が一部使用されていることが指摘されました。
グルタミン酸ソーダは、発酵により生産されますが、
発酵に発酵菌を使用しています。
今回指摘されたのは、発酵菌の保存用の培地の一部の栄養源として使用している  
外部より購入した大豆蛋白分解物質が、その製造過程において触媒として豚由来  
の分解酵素を使っていたということです。
尚、最終製品としての"AJI-NO-MOTO"には全く含まれておりません。
A インドネシア食品医薬局としても、最終製品には豚由来の物質は含まれていないとの   
声明を発表していますが、ハラール委員会が当該大豆蛋白分解物質使用は、ハラール
上適切でないと判断したため、同局から回収の指示が出され、これに従う事に致しました。



85 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:27:08 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その4】

食用グルタミン酸ナトリウム生産の先駆けである味の素社は
当初小麦などのグルテンを加水分解することによって生産していたが、
コストが非常に高くつくため、石油由来成分(アクリロニトリルなど)による合成など
様々な手法が試みられた。

しかし協和発酵工業によりグルタミン酸生産菌が発見され、
これに廃糖蜜(サトウキビから砂糖を搾り取った残滓)などをエネルギー源として与え
発酵させてグルタミン酸を得る手法が安全性、コスト面において
優れていることから、現在ではこのグルタミン酸生産菌による発酵法が主流となっている。

全文引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%B3%E9%85%B8%E3%83%8A%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0

       ■

単離されたアミノ酸の利用は、1909年、グルタミン酸のナトリウム塩が
化学調味料として発売されたのが初めてである。その製造法は、昆布からの抽出法、
または小麦や脱脂大豆のタンパク質の塩酸による加水分解法であったが、1950年代末まではかなり高価であった。

1958年、協和醗酵工業は、上記のL-グルタミン酸生産菌から、
L-リジン、L-スレオニンをはじめ、L-オルニチン、L-フェニルアラニン、L-バリンなどの
必須L-アミノ酸をかなりの量生産する栄養要求性突然変異株を造成することに成功した。

全文引用
https://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/map/kagaku13/2/2-3-1.htm


86 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:28:41 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その5】

【L-グルタミン酸生産菌プロセスの捏造が疑われる理由】

1.L-グルタミン酸、L-リジン、L-スレオニン、L-オルニチン、
L-フェニルアラニン、L-バリン等の多様なアミノ酸を蓄積可能な微生物株の取得は
微生物代謝工学的に不自然である。多様なアミノ酸という二次代謝産物の生産を
一気に上げるDNA変異が一つの株で一気に起こるとは遺伝子工学的にも考えにくい。
このステップ自体が捏造なら全てにより論理的な説明が可能となる。
2.当初は蛋白資源(小麦蛋白、大豆蛋白)を塩酸加水分解して製造していたが
コスト高だったので中止したという経緯がある。
3.従属栄養微生物の培地は、一般に製造コストが高い。
4.小麦蛋白、大豆蛋白よりも遥かに安価かつ大量な「動物蛋白資源」が
インドネシアにも日本にも大量にある。
5.味の素は、「肉の食事禁忌(豚肉、人肉)」を持つイスラム教社会から一度追放されている。
6.産業用酵素であるタンパク質分解酵素(プロテアーゼ)が当初は豚由来だったので、
イスラム教の禁忌に触れたと味の素は主張しているが、産業用酵素としてのプロテアーゼで
豚由来のものは事実上ないに等しい。産業用酵素としてのプロテアーゼで流通しているのは
アスペルギルス、バチルス等の微生物由来かパパインなどの果汁由来で占められr、
コスト高になる豚由来のプロテアーゼは市場に事実上出ていない。
7.味の素インドネシアが生産過程で使っている培地調整のための蛋白分解酵素の由来といった
非常に細かい情報がインドネシア宗教界にリークされるのは事実上考えにくいが、
加水分解処理を行う蛋白源自体がイスラム教の禁忌に触れるものならば、
インドネシアの現地作業員に簡単に見破られるのでこの点は不自然性は少なくなる。
8.味の素インドネシアが当時早急に働きかけたインドネシア首相は宗教界出身といえども
ODA外交(経済援助外交)を使われれば味の素に強い態度は示しにくいので、首相の働きかけで
事態が収拾したのは特に不自然ではない。
9.味の素は今回の北朝鮮不正輸出入報道で問題となっているアミノ酸輸液を生産している。


87 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:31:15 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その6】

インドネシア農業を確認しても米、ゴム、パ−ム油が大半で
サトウキビはほとんど作っていない。この論議の後になって出てきた捏造が疑われる資料も不自然。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/indonesia/data.html
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/shiryo/hyouka/kunibetu/gai/indonesia/tk99_01_0200.html

また、日本農業においてもサトウキビはほとんど生産しておらず
廃糖蜜(サトウキビから砂糖を搾り取った残滓)などをエネルギー源として与え
発酵させてグルタミン酸を得る手法はインドネシアにせよ日本にせよコスト面で成立しにくい。

その一方で小麦蛋白、大豆蛋白よりも遥かに安価かつ大量な「動物蛋白資源」が
インドネシアにも日本にも大量にあり、塩酸加水分解もしくはプロテアーゼ分解さえすれば、
微生物発酵手法よりも、遥かに安価に各種アミノ酸を生産可能となる。

また遺伝子工学的に考えても、多様なアミノ酸の生産効率を一気に上げるDNA変異は
多様なアミノ酸の生産に関わる遺伝子やプロモーター自体がかなり多様で数も多い事実を踏まえれば、
古典遺伝学手法を用いても、遺伝子工学的手法を用いても、理論的に変異株作成を説明しにくい。


88 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 22:58:16 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その7】

学術論議後の心因反応と見られる以下の反応は、やはり事実だった可能性を示唆している。
何ということだ。味の素を使った事がない国民は恐らくいない以上、
これは1億の日本人は全員が「食人鬼」に事実上なってしまっている事を示唆している。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/bio/1150478181/465-466

465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 02:34:13
ちゃんとちゃんとの味の素
(総会屋への利益供与事件により、“ちゃんとしていなかった”事が発覚した)
1997年に総会屋に対し利益供与を行っていたとして、担当社員が起訴される事態になった。
起訴の根拠となった供与金額は1千万円ほどだったが、実際には1億円ほどの金額が動いたという説もあり、担当者だけではなく経営陣の関与も強く疑われた。
この当時には大手証券会社などが次々と立件され社会問題となっていたが、味の素は国民生活の根幹をなす食品関連の企業だけに、イメージダウンは大きかった。
「ちゃんとちゃんとの味の素」というキャッチフレーズを使用したテレビCMの放送が中止され、味の素がメインスポンサーを務めていた番組が打ち切りになる例もあった(日本テレビ系の「ごちそうさま」など)。
この事件当時、味の素社員として総会屋対策に当たっていた****という人物が『汚れ役ー「味の素総務部」裏ファイル』(太田出版)という本を出版している。

89 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:00:26 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その8】

例えば、コリネ型細菌の場合、ビオチン欠乏下の
TCA Cycle上の酵素複合体であるODHC(oxoglutarate dehaydrogenase complex)
の活性が落ちる事がグルタミン生産のメカニズムであるとされていますが、
それを裏付けるゲノムDNA変異のデータが開示されていません。

またL-グルタミン酸生産菌株を更に変異させる事によって、多様なアミノ酸生産が
可能となったとされていますが、その生化学的基盤も明らかになっていません。
これは大規模な捏造が行われていない限り説明が困難です。

医学部領域の肺癌・喫煙説の捏造のケースもそうですが、世界規模で
アカデミズムの捏造が行われている事が日常茶飯と分析できます。
特に悪質なのは医学部領域では大阪大学であり、かなり悪質な人体実験犯罪を
阪大医学部は行っていると推察しています。また同じような事を
阪大工学部で行っていても不自然ではないと考えます。なおアミノ酸発酵の
捏造に関しては東大農学部の関与が最も疑われます。


90 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:01:39 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その8】

>それは普通企業秘密にして秘匿するんじゃないの?

企業の特許戦略で良く使われている手段の一つとして
ダミー特許を公開する事があげられます。

今回の味の素と協和発酵の対応は、ダミー特許ではないか
と問いかけているのが、今回の学術論議です。企業の存在目的は
学術研究ではなく、営利の追求ですので、ダミー特許自体を非難する
事は出来ません。

しかしこのダミー特許によって多くの国民や海外の人間が殺害され
死体化されている可能性が出てきている以上、学術論議に進める必要は
やはりあると考えます。


91 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:03:03 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その10】

なお実験室レベルでグルタミン酸などのアミノ酸発酵を行う際に
必要な実験経費と、大量スケールで工業化する際のランニングコストでは
全く違ってきます。

従属栄養細菌の培地成分は一般に高価で、サトウキビの搾りかすのような
農業廃棄物を使っても、採算が取れる水準にもっていくのは非常に困難です。
こういった手法で発酵生産するならば、まだ小麦や大豆の蛋白を塩酸加水分解した
方がはるかに安価になると概算可能です。

もし違うとされるなら、その計算根拠をお示しください。



92 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:04:33 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その11】

また、以下の2つの知見はやはり不自然です。
協和発酵が多様なアミノ酸を同時生産可能な変異株をえたなら
組み換え微生物株を作成するメリットは少ないからです。

    ■

「1958年、協和醗酵工業は、上記のL-グルタミン酸生産菌から、
L-リジン、L-スレオニンをはじめ、L-オルニチン、L-フェニルアラニン、L-バリンなどの
必須L-アミノ酸をかなりの量生産する栄養要求性突然変異株を造成することに成功した。 」

    ■

組換えDNA技術によるアミノ酸生産菌株の育種・・・別府輝彦,勝亦瞭一,佐野孝之輔
http://www.jssp.co.jp/f_microbiol/aminosan_hakko.html

  1 総論
   1.1 トリプトファン生産菌株の育種
   1.2 スレオニン生産菌株の育種
   1.3 リジン生産菌株の育種
   1.4 グルタチオン生産菌株の育種
   1.5 コリネ型細菌における育種




93 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:06:30 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その12】

>話をそらさないで下さいよ。


話をそらしていませんよ。

私は自然科学と社会科学の双方を論議に加える「二刀流」です。
宮本武蔵が二刀流を使ったように私はいつも双方で勝負します。

ここでの論議は恐らく事実でしょう。誰も総合的には反論できていない。
東大農学部旧別府研の研究はカモフラージュに過ぎないと推察します。

>どうして宗教の話からグルタミン酸生産菌を培養
>する話になるのかは気になる。

私は世界各地の「宗教の本質」を把握する上で最も重要な点は
「人が人を喰うカニバリズムをどう捉えるか」にあると考えています。

よってワイン発酵やアミノ酸発酵の欺瞞を含め「人が人を喰うカニバリズム」の実態を掴む事が
学術研究上もとめられますが、注意深い社会観察がそのための第一歩になると考えています。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157



94 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:07:46 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その13】

>米国ではいまなおグルタミン酸ナトリウムの摂取が
>脳などに深刻な被害を及ぼすと考える人々が存在する
http://www.msgtruth.org/
http://www.nomsg.com/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%B3%E9%85%B8%E3%83%8A%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0

米国のこの不可解な反応は、「異常プリオンの懸念」であると仮定すれば
論理的に説明可能である。味の素(グルタミン酸ナトリウム)が
安価かつ大量に手に入る人肉を塩酸加水分解しNaOHで中和して作られてるならば、
人間の内臓をも材料に含めている可能性が捨てきれない以上、
味の素の利用によって異常プリオンが体内に入るリスクが発生するからである。

ノーベル医学生理学賞受賞者であるカリフォルニア大学のプルシナー教授によると
異常プリオンは1分子でも体内に入ると増殖を開始し、脳を狂わせる狂牛病にする
という。狂牛病=CJD=新潟水俣病である可能性が否定できない現状を踏まえると、
米国の上のような反応は全く矛盾しないのである。

かつて「味の素を食べれば頭が良くなる」という風評が世間に意図的に広められていたが
実際は逆かも知れない。「味の素を利用すれば狂牛病になる」というリスクがある事を
踏まえないといけない時代に突入したのかもしれない。



95 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:08:51 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その14】

東大農学部が開発した技術の一つとして、
「組換えDNA技術によるトリプトファン生産菌株の育種(別府輝彦研究室)」
があげられるが、この技術を表面上は使った形で、発生した問題が、
「原因不明の米国人多数死亡」につながった「昭和電工のトリプトファン訴訟」である。
http://www.bioethics.jp/naox_trypto-j.html

表面上は組み換えDNA技術を利用して生産したトリプトファンの精製過程で混入した不純物が
多数の米国人を死に至らしめ数百億円の賠償金を払ったと報道されているが、本当にそうだろうか?

今までの論じてきた数多くの根拠から、アミノ酸発酵は実は発酵生産されているのではなく
現地で調達した人肉を塩酸加水分解処理する事によって製造されているならば、
人間死体を安価に確保する上で当然、巨額のビジネスが動く。葬儀屋から死体を闇で調達したり、
それでも足らなければ組織的な拉致殺人に及ぶケースが珍しくないのが、現在の秋田県の実態である。

秋田県では県庁が拉致殺人を「漁業」と呼び、ナマハゲで有名な男鹿・八郎潟周辺に多いと見られる「漁業組合」が
本当に秋田県民を年間数百人は拉致殺害し共犯の秋田県警が自殺・事故扱いして、葬儀屋で人肉・臓器・肥料などに解体・換金
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
する産業が、実際にある模様であり、それと同様な手法をもし米国で万一、日本業者が地元のマフィアと共に使った場合は、
確かに米国人の中から死者が相当数出るだろうし、その場合、地元広域警察であるFBIが動いても不自然ではない。
ただFBIは実態を掴んでもそのままの形では公開しにくい。そういった場合、ああいった報道になる可能性はないか?


96 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:09:54 ID:vxPvxLju
このケースでは「組換えDNA技術によるトリプトファン生産菌株」の培養液からの
HPLCによる精製純度が99.65%だったとされている。

この高純度精製過程で極めて僅かに含まれた不純物によって本当に死者が多数出たならば、
同じような死亡事故が米国だけでなく、日本を初めとする世界各地で発生していないと不自然である。

しかしそれはない。また、それを言い出せば、同じく培養液からの精製が必要不可欠である
組換えDNA技術は健康食品だけでなくTPAやHGHなどの医薬生産においても使いにくくなってしまう。
しかし医薬生産においても組み替えDNA技術は今までそういった精製純度が原因の死亡事故を起こしていない。

という事は米国におけるトリプトファン発酵の事例は極めて不自然であるという事になる。
そもそもアミノ酸発酵に用いられたバチルス属細菌を大量培養する事に必要なランニングコストと
闇で調達した人間の死体を塩酸加水分解するために必要なランニングコストでは、
肉に含まれる蛋白割合の高さを踏まえれば、遥かに後者が有利となるのは自明
であり、その上でHPLC精製していたと考えられても不自然ではない。また米国は土葬であり、
闇で遺体を盗むのは日本よりは容易だろう。実際、米国でも日本でも「死体ブローカー」と
呼ばれる業者がいる事が最近、著書にまとめられているのは興味深い。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/business/story/20060317101.html
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31181886


97 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:11:41 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その15】

以下に食肉の成分表が掲載されているが、豚、馬、鹿などは
http://www.umai.co.jp/~niku/WAN/seibun.html
水分を除けば8割以上はタンパク質のようだ。また脂身つきの肉でも、
6割程度はタンパク質だ。

タンパク質はアミノ酸の重合体である以上、アミノ酸生産を行う上で
最も有利な生物資源は動物肉となる。蛋白顔料が一桁低い
大豆蛋白や小麦蛋白とは比較にならない有利さがある。

そして、全ての動物の肉の中で最も安価かつ大量にある肉が、闇取引された人間死肉である。
そしてその人間死体を闇で捌く死体ブローカーなる団体が、日本にも米国にもあり、
共に著書に最近されている。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/business/story/20060317101.html
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31181886

という事はアミノ酸生産はこれらのベクトルを利用していないものがないとは
言えないとというのが今回のアミノ酸論議の結論といえるのではないか。



98 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:12:59 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その16】

一部に人間の髪の毛をアミノ酸生産に使っているとの情報があるが、
髪の毛だけではもちろんないだろう。髪の毛がついたまま人間死体を
ぶつ切りにして、タンクに放り込めばすむだけの話で、その方が手っ取り早い。
髪だけ分ける手間隙をかける理由がない。また散髪屋から髪の毛を集めるのでは
量が少なすぎる。

恐らく人間死体をぶつ切りにしたものが、商品として地下で出回っているだろう。
実際、秋田県では食肉として普通の小売屋に人肉が日常的に出回っている模様だ。
秋田では集団で人を襲ってその死肉を食べるのを日常業務としており、殺人を学校で教えているケースも一部ある。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31181886

これが現実の日本社会の実態の一部であるのは間違いない。殺した国民の死体は
新鮮な場合は食肉として加工され、賞味期限が過ぎればアミノ酸発酵にまわされているのではないか?
アミノ酸発酵の場合、少々腐敗していても生産上、何の差しさわりもない。



99 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:14:16 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その17】

国内のアミノ酸製造会社は恐らく「手足や胴体をぶつ切りにした人間死体」
を国内だけでなく北朝鮮、インドネシア、韓国、中国などから不正に輸入し、
自社内の大型タンクに毎日放り込んででいるのだろう。またインドネシアなどの
現地で製造拠点があるなら、そこで同じような事を行っているのだろう。

「ぶつ切りにした人間死体」は、塩酸が入った大型タンクに放り込まれ、、
それでしばらく煮られる事になっているのだろう。そうすれば簡単かつ安価に
人間死体の肉は加水分解され、大量のアミノ酸となる。副産物の油はタンクの上部に
浮いてくるので、それはそれで石鹸や飼料などを作る上での材料となる。実際、
アミノ酸メーカーの中には石鹸や飼料を廃油から生産している事を明記している例もある。
https://www.ajinomoto.co.jp/press/2005_09_21_2.html

上澄みの油部分を石鹸等製造用に抜き去れば、残りのアミノ酸部分を水酸化ナトリウムで中和すれば、
アミノ酸ナトリウムが大量に生産できる。それをHPLCで分離すれば、精製度99.9%以上のアミノ酸が
各々生産可能となる。アミノ酸は20種あるが、そのうちの一つがグルタミン酸ナトリウムとなり、
それは味の素のような調味料として製品化できる。また他のアミノ酸は健康食品として販売できるだけでなく、
手術の前後で利用されているアミノ酸輸液(点滴)としても商品化できる。更にはアミノ酸肥料、アミノ酸化粧品
としても利用できる。そうなれば事実上のゼロ・エミッションであり、全く無駄がない。
www.ajinomoto.co.jp/kyushu/info.html
www.ajinomoto.co.jp/company/csr/pdf/019-022.pdf
www.ajinomoto.co.jp/company/ajino/business/amino04.html



100 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:16:04 ID:vxPvxLju
この手法を用いた場合、元素循環、物質循環のレベルで考えた場合、
100%に限りなく近い効率で資源循環が可能となる。また材料も
死体ブローカーが闇で流通させる違法な人間死体なので、限りなく経費削減を
追求する事が可能となる。

それに対し東大農学部や京大農学部が製本している以下のようなアミノ酸発酵技術を
http://www.jssp.co.jp/f_microbiol/aminosan_hakko.html
用いた場合、微生物自体が自らの増殖のために元素やエネルギーを利用するので
元素循環の効率は良くて10〜20%の水準に留まり、効率が数倍は低下する。
またHPLC精製の効率も数倍に落ちるため製造コストは10倍以上かかるのは明白である。

更に製造ステップの副産物として油は出ないので、アミノ酸メーカーが石鹸を副産物として
生産している現実の説明も行いにくい(食堂から出る廃油では量が少なすぎて説明にならない)


101 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:16:59 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その18】

アミノ酸生産会社が一社でも一度この手法を使い出すと、
他の会社は同じ手法を使わないと価格面で太刀打ちできなくなる。
いくら頑張っても製造経費が10倍以上、違ってくる。

よって、一度でも死体ビジネスの方向でこの業界が動き出すと
雪崩式に全ての会社がこの手法を企業秘密にした形で使い始める。
それが1958年なのであろう。

現在の「アミノ酸商品」の値段は、この手法を使わないと成立しにくい価格になっている。
また、この手法の場合、海外現地工場でアミノ酸を生産する場合は、現地の従業員に実態が
筒抜けになる。人間の死体を集めて工場内で分解するのであるから、従業員に隠しようがない。
そしてもしその従業員がイスラム教徒ならば食事タブーに触れるので仰天する。
その一方で培地成分に使う蛋白分解酵素が豚由来だった場合は、現地従業員はまずわからない。
またそもそも産業用の蛋白分解酵素で豚由来はまずない。コストの安いアスペルギルス、バチルスなどの微生物か
果汁の蛋白分解酵素しか出回っていない。これが「インドネシア味の素」の実情であると考えられても仕方がない。

また先日、訪日したインドネシア大統領は激怒している模様で、日本への
メタンガス輸出量を減らすと発言しているのは、これが理由ではないか?
インドネシアの森林はメタンガス田に転換可能であり、それを外交に用いていると見られる。

このようにアミノ酸の材料が人肉と仮定すれば、現在、行われている新聞報道、学会論文よりも
全てについて矛盾なく説明が可能となる。ということは仮説演繹法的にここでの論議が真である事に
なりうる。


102 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:18:06 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その19】

そして仮説演繹法を用いて「真」とされたここでの論議が事実ならば
以下の東大農学部や京大農学部や阪大工学部のアミノ酸発酵の業績は一体何なのか?という事に
当然なる。東大や京大は全て実情をわかった上で、この人肉ビジネスを隠すために
何の役にもたたない研究をカモフラージュで行い、論文や著書を量産している事に当然なる。

彼らは糞だ。糞中の糞だ。

    ■

組換えDNA技術によるアミノ酸生産菌株の育種・・・別府輝彦,勝亦瞭一,佐野孝之輔
http://www.jssp.co.jp/f_microbiol/aminosan_hakko.html

  1 総論
   1.1 トリプトファン生産菌株の育種
   1.2 スレオニン生産菌株の育種
   1.3 リジン生産菌株の育種
   1.4 グルタチオン生産菌株の育種
   1.5 コリネ型細菌における育種



103 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:20:21 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その20】

以上の理由により、以下の特許は捏造のダミー特許であると推察する
ものである。

「1958年、協和醗酵工業は、上記のL-グルタミン酸生産菌から、
L-リジン、L-スレオニンをはじめ、L-オルニチン、L-フェニルアラニン、L-バリンなどの
必須L-アミノ酸をかなりの量生産する栄養要求性突然変異株を造成することに成功した。 」



104 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:21:08 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その21】

なおアミノ酸「発酵」は、日本で始まったとされている。
これはすなわち日本が死体ビジネスの先進国である事を示唆している。

アミノ酸発酵にせよワイン発酵にせよ、発酵産業にはどうやら
とてつもない闇が隠されているようだ。恐らく他にも幾つもあるだろう。洋酒は全てそうではないか?

死体ブローカーに関する書籍が最近になって日米でそれぞれ出版されたが
http://hotwired.goo.ne.jp/news/business/story/20060317101.html
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31181886
これが「黒社会の実態」の一部と見られる。そしてわが国においては
この死体ブローカーの最も大手が、恐らくは山口組のような広域暴力団では
決してなく、実は複数の主要政党および警察を含む官僚機構そのものであると推察可能
な根拠が幾つもあるのである。これは驚くべき事だ。世界史始まって以来の事態である。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207

これが日本および世界の実態である模様なので
秋田県では食肉として普通の小売屋に人肉が日常的に出回っている模様だ。
秋田では役所や警察や病院が集団で人を襲ってその死肉を食べるのを日常業務としており、
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
殺人を学校で教えているケースも一部ある。

残念であるがこれが現実の日本社会の実態の一部であるのは間違いない。
そしてこの状況を救えるのは、「科学的根拠をもった宗教」しかないと考えざるを得ない
というのが今回の学術スレッドの趣旨なのである。

105 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:22:32 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その22】

巨額の利潤を生む死体ビジネスに直結している業界の理論武装を行う位置づけとなる
日本土壌肥料学会、日本生物工学会(旧名称:発酵工学会)、
日本生態学会、日本林学会、日本樹木医学会、日本肺癌学会の幹部の少なくとも一部は
工作員であろう。これらの学会の東大閥に関しては恐らくほとんどが工作員ではないだろうか?

彼らは事実上の「死体ブローカー」の一部として機能しているようだ。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/business/story/20060317101.html
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31181886
人を殺せば肥料や食肉や加工食品や臓器に変わり、巨額の利潤を生む事実が
学者陣の一部を「殺人ブローカー」に変えている。その工作機関の筆頭が東大農学部であろう。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207

以上が日本および世界の実態である模様なので
秋田県では食肉として普通の小売屋に人肉が日常的に出回っている模様だ。
秋田では役所や警察や病院が集団で人を襲ってその死肉を食べるのを日常業務としている。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
そのため秋田では赤ん坊、子供から老人に至るまで毎年1000人以上が殺害され
自然死として処理されていると見られる。 秋田はもはや人間社会ではない。
極度の工作殺人地域である。彼らは産業として喜んで人を殺し、そして喰っている。

このような状況を健全化するためには、死体を「金のなる木」として捉えるのではなく
「死者の尊厳」、「生命の尊厳」を今一度取り戻す必要がある。そしてそのためには
人間死体を物質や廃棄物として見るだけではなく、死体に伴う「心霊」の存在も
正当に(科学的に)認識していく時期に来ているものと考える。物質レベルでの資源循環を
追求する事によって、霊社会が著しく混乱する可能性が否定できない。そうなれば
人類が有史以前から長い間かかって築きあげてきた精神文明が破壊されてしまう。その危惧が
現代社会で加速しているのではないか。



106 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:23:50 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その23】

前述したように、秋田県庁では拉致殺人を隠語で「漁業」と呼び
県の産業の一つとして位置づけていると分析できる根拠が幾つもある。
県庁自体が事実上の死体ブローカーになっている模様だ。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/business/story/20060317101.html
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31181886

その結果、秋田県では食肉として普通の小売屋に人肉が日常的に出回っていると見られ
この県では役所や警察や病院が集団で人を襲ってその死肉を食べるのを日常業務としている。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
そのため秋田では赤ん坊、子供から老人に至るまで毎年1000人以上が殺害され
自然死として処理されていると見られる。これが秋田県の現実であろう。

なおこういった「漁業」は秋田県だけでなく北日本全域で行っているのだろうが、
本日、以下のような新聞記事が報道されているのは「何らかの示唆」があるのかもしれない。
(現在の新聞報道はどの社および官庁も隠語を多用しているのは暗黙知に近いと考える)

    ■

国内漁獲量、17年に500万トン割れへ=60年ぶり
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061203-00000037-jij-pol

 水産庁の試算によると、養殖を含む魚介類の国内漁獲生産量が
60年ぶりに500万トンを割り込む見通しであることが3日明らかになった。
ピークの1984年(1206万トン)の半分以下の水準だ。
後継者難による漁業従事者の減少が、追い打ちを掛けているという。 

(時事通信) - 12月3日21時1分更新



107 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:25:30 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その24】

>牛肉だって死へ導くプリオンが入っていたなんて誰が想像していましたか?

ただ私はこの点は政府の情報操作であると推察しています。輸入牛肉という名目で
人肉が相当割合で含まれている可能性の方が高いと考えます。その場合、異常プリオン蛋白は
当然入ってきます。欧米のBSE報道の本質はこれではないでしょうか?牛と人間では
遺伝距離が違いすぎ、異種間での感染が起こる方がむしろ考えにくいと思います。

>食べたくも無いのに毎日人肉のダシを何処も彼処も食わせていたなんて?

アミノ酸食品メーカーは既に売上高が1兆円を超えている企業が出てきています。
たった1社で1兆円を超える売り上げを出すという事は、各方面への政治献金の額も相当なものでしょうから
この巨大利権を守るために、密かに暗殺が起こっても不自然ではない状況にあると考えています。難しい時代になりました。

>>841
>だがわざわざ人肉を使う手間やコストがわからんのだが。

人間の死体が日本においては最も大量にあるバイオマスです。肉は一般に6−9割はタンパク質で
残りの大半は脂肪です。タンパク質はアミノ酸から構成されていますので、「死者への尊厳」を考えないならば
アミノ酸生産には最も有効な資源になりえます。値段も闇で違法に捌くならば当然安価になっているでしょう。
このために「霊社会までが混乱・退廃」している危険性が出ているのではないかという危惧を感じています。
医療統計学的には既にそうなっているようですが何でも暗殺(自殺、事故、拉致の偽装)ですまそうとする現代社会は尋常ではありません。


108 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:26:38 ID:vxPvxLju
>「人のお乳から抽出した乳液」とか。現在大手メーカーから発売中らしいが。

闇で大量に出回っている人肉からアミノ酸を塩酸加水分解で生産する場合、
大量の脂肪が副産物として出ます。従って企業はその脂肪を使って新たな製品を作る必要があります。
そのために作られているのが「高級石鹸」や「高級乳剤」であると推察しています。
こういった手法で乳剤を生産した場合、表向きは人の乳から作ったといっても成分は変わらないのでわからないと考えます。

>そもそも、多種類のアミノ酸から、グルタミン酸だけどうやって抽出するの?

産業用HPLC(高速液体クロマトグラフィー)で簡単に高純度精製できます。

>人髪はまだヤってんのかな。

現在の日本のアミノ酸メーカーの売り上げは、アミノ酸だけでも数千億円はあります。
それだけの量の原料を調達するためには髪の毛では全く足りません。髪の毛がついたままの遺体を
使って意のも事実でしょうが、肉そのものを同時に使うのが最も安価かつ大量に循環利用可能です。


109 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:28:41 ID:vxPvxLju
>グラムあたりいくらで調達できるのかが全てといっても良いはずです。

他の蛋白資源や微生物発酵法と比較した上で、どの原料が最も安価かつ大量に
入手可能かという点がポイントになります。もちろん生産プロセス効率も大切になります。
その点は>>96-101で既に論じましたが、肉資源を用いた場合は元素循環の効率が最適化できます。
そしてあらゆる肉の中で最も安価なのは闇で流通している人肉なのも自明です。アミノ酸生産目的の場合は
腐敗していても問題ないので、途上国などからの不正輸入が容易です。また日米共に死体ブローカーと
呼ばれる専門業者が跋扈している事も既に出版社から製本化されています。

>鳥インフルエンザウイルスは恐らく架空の疾病

例えば通常のインフルエンザによる死亡者が日本だけで昨年1万人を超えていると報道され、
その上で新型インフルエンザウイルスはそれより遥かに感染力が高いとされていますが
鳥インフルエンザウイルスでは全く死亡者が出ていません。また東南アジアでの死亡数も
微々たるものです。変異で大感染するというならば新型インフルエンザも同じですし、
通常のインフルエンザ自体も鳥が媒介しています。それにも関わらず、昨年1万人以上の死亡者を
出したとされている通常型インフルエンザの報道は少なかったにも関わらず、鳥インフルエンザの報道は
連日、大騒ぎで、浅野農産では自殺者も出ています。これは不自然です。工作でないと考えにくい不自然性があります。
他にも根拠が幾つかあるのですが、ここは「宗教を考える」スレなので語りません。
いずれにせよ私は根拠がない発言は行っていません。また政府サイドは「そんな事はない」といった反論をするのは至極当然です。


110 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:29:23 ID:vxPvxLju
>そうなると闇の・・・いえ、中間業者の取り分はどうなるのでしょうか?

死体ブローカーが死体から生産可能なのは肉だけではありません。
成長ホルモンHGHや整形外科手術用の骨、臓器、血液、コラーゲンなど商品化可能な組織は
幾つもあり、数が集まりますと、相応の収益が発生すると、書籍にも既に出版されています。

死体ビジネスがどうやら数兆円以上の規模になっている模様なため
「霊社会までが混乱・退廃」している危険性が出ているのではないかという危惧を感じています。
数兆円市場ならば暗殺が跋扈する世の中に水面下でなっているのは不自然ではないと考えます。

医療統計学的にも既に兆候が確認できますが
何でも暗殺(自殺、事故、拉致の偽装)ですまそうとする現代社会は尋常ではありません。


111 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:33:37 ID:vxPvxLju
>プラントスケールという発想がない

そもそも小麦蛋白や大豆蛋白の塩酸加水分解によるアミノ酸生産は
一時期はプラントスケールで行われていた以上、論議に何の支障もきたしません。

またアミノ酸産業は1兆円市場である以上、工場見学に出向いても
捏造用のプラントの設置がなされるだけと考えます。今まで述べてきた
一連の根拠により微生物生産の可能性は事実上ないと推察しています。

なお、必須アミノ酸は、いずれもL-型で有効ではあるが、
体内ではアミノ酸オキシダーゼ (EC 1.4.3.3) とアミノトランスフェラーゼ(EC 2.6.1群)の作用により、
D-型とL-型の相互変換が可能なため、D-型のアミノ酸でもよい(リジンとスレオニンを除く)とされているので
たとえ塩酸加水分解でDL体になっても問題はないと考えます。LリジンとLスレオニンの必要量の2倍濃度
にしておけばすむはずです。(しかしながらいずれにせよ肉を塩酸加水分解すればDL体となるという貴方の
不可解な発言が嘘ではないならば文献の提供を願います)

味の素はHPLCがない1956年で既に
(複数のアミノ酸を要求する)アミノ酸点滴液の販売を始めていますが、
再結晶手法だけでは微生物培養液から複数のアミノ酸を分離できないので
やはり蛋白資源から生産されていないと説明がつきません。また、1935年段階で
既に油脂事業を始めていますが、これは蛋白資源として植物ではなく肉資源を使っていないと
やはり説明が困難です。現在の微生物培養法でも油の生産は説明困難です。

更に操業当初、工場周辺の住民との間でトラブルが発生し移転したとされているのは
インドネシア工場と同じような理由でないと説明困難です。何故ならば、塩酸加水分解に使う塩酸濃度は
わずか6N程度であり、その程度ならば住民問題が起こるような塩酸臭は発生しないからです。

>>86で示した10点を更に加えて総合的に考えますと、やはりここでの論議は間違っていないと考えざるをえません。


112 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:34:41 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その25】

「味の素の原料は蛇。噂は人伝いに伝わる。蛇が原料では主婦が嫌がるのも当然だ。
そんな噂に輪をかけたのが、雑誌に載ったグラビアだった。四匹の蛇が味の素の容器を
取り巻く図だ。ギョッとさせるに十分だ。原料や製造法は特許に守られ、秘匿されている。
味の素の秘密を明かすわけにはいかぬ」
http://j-net21.smrj.go.jp/venture/column/20031210.html

経済産業省の外郭団体が立ち上げているHPに上の文章が掲載されている。
味の素の原料に不可解な点がある事は、どうやらかなり以前から問題になっていたようだ。

また「四匹の蛇が味の素の容器を取り巻く図」を雑誌のグラビアに掲載したという事実は
中国マフィアである「蛇頭」との関係を連想させる誤解を招きかねない。何故、そのような
誤解を招きかけない図を載せたのだろうか?またこのHPによると

「皮肉なことに「味の素」が売れ出したのは大枚を払い広告宣伝をした日本国内ではなくて、
朝鮮や台湾だった」

とされている。朝鮮や台湾は強い「人喰い文化」があるのは周知の事実。
そういった地域でまず最初に売れ始めたという点とも矛盾しない。更に創業者の「鈴木」
なる姓は在日中国人に多いという見方もある。

いずれにせよ「誤解」が非常に起こりやすい状況にあるのは事実。論理的な説明を待ちたい。


113 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 23:40:14 ID:vxPvxLju
【日本パラドックス その26】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/82-113

このまま人肉流通が世界全体で拡大すると、巨額の裏金捻出を原動力に水面下の
秋田県で続いている異様な人喰い殺人集団犯罪状況が全国拡大しかねない事を危惧します。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157

赤ん坊、子供まで殺害対象に加え営利を主目的とした自然死・事故死・自殺・拉致偽装した組織的な《年に数万人》大量殺人
(県庁、病院、県警、自衛隊災害派遣、林業業者、道路工事業者等が被疑者)および「本当の意味での自然死」した遺体
            ↓ 
日本国内の葬儀社・病院での遺体解体(臓器摘出、ワイン製造用血液採取、ヒト成長ホルモン採取)および
「北朝鮮、韓国、インドネシア、台湾、中国からのぶつ切り人間死体の不正輸入」 → 他の動物名(鯨、馬、犬、牛、豚)で人肉を食肉(生肉)として販売。
  ↓                  ↓                                ↓                ↓
臓器&HGH等摘出      ミンチに加工 → ソーセージ等              外食産業(焼肉屋等)     一部は冷凍食品として販売  
                     ↓
    大型の塩酸タンクに投入し加熱(塩酸加水分解)
      ↓              ↓
   上澄みの油部分      分解されたアミノ酸 
      ↓              ↓
石鹸、飼料、調理油、乳剤   NaOHで中和  →  アミノ酸肥料  → 「環境に優しい」有機農業キャンペーン                     ↓
                     ↓
                  HPLCで分画
                     ↓
アミノ酸点滴液、アミノ酸調味料(即席ラーメン等)、アミノ酸化粧品、アミノ酸飲料、アミノ酸健康食品

*「死者の尊厳」がないに等しい社会では「生命の尊厳」もなくなり国家や精神文明が崩壊しかねない。

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