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阿含宗という宗教113

1 :口下手番長113:2006/12/08(金) 22:15:44 ID:NNjlseuM
このスレッドは阿含宗批判が目的です。
霊感商法、霊視商法をするカルト宗教・阿含宗の宗教詐欺を世に知らしめるためのスレッドです。
初めての方のためのダイジェスト版は
http://religion.bbs.thebbs.jp/1130673101/463-864
http://religion.bbs.thebbs.jp/1137513788/7-79
過去の関連スレッドは下記にあります。
http://etcsouko.hp.infoseek.co.jp/
http://i.ringoya.nu/?u0=http%3A%2F%2Fetcsouko.hp.infoseek.co.jp%2F
ダウンロードして保存することをお勧めします。

2 :口下手番長113:2006/12/08(金) 22:16:35 ID:NNjlseuM
初代「口下手番長」さんの宣言文。

皆さん阿含宗という宗教団体を知っていますか?
今では伝統宗教のようにふるまっていますが昔は自ら作ったインチキ
超能力で民心を惑わしあのオウム麻原を生んだとんでもない宗教団体
です。(オウム麻原と桐山靖雄を比べればそっくりであることに気が
付くでしょう)桐山靖雄の過去も疑わしい点があります。
偽ビール事件で実刑判決を受け、学歴詐称を行い(初めは早稲田の卒
業と偽り、それがばれると、日大の芸術学部と偽った)、実際は僧歴
もないのに、僧歴を偽るなどの悪行を行ったのです
現在も金銭の見返りに世界各国から勲章をもらうなどしてますし(池田
大作に模倣して??)インチキなノストラダムス本を書いてまた民心を
惑わし続けています。
皆さん、こんな宗教団体に騙されてはいけません!!
阿含宗の信者だった、もしくはそこの内部事情を知っている方ここへ書
き込みしていただけませんか?宜しくお願いします
また、私も阿含宗の資料が集まり次第ここへ書き込みいたしますので
どうか宜しくお願いします。

3 :私文書偽造:2006/12/08(金) 23:37:03 ID:kP83Tvis
正直、阿含宗の会員は末端でも高圧的で尊大な連中が多かったので、
思い出したくないし、ここも言いたいことだけ言ってさっさと帰るに限る。

ネットサーフィンしてたら某所に書き込んだカキコに一年以上も経ってから
尊大で高圧的だが、マヌケなレスがしてあったのでさらしておこう。

阿含宗の会員は末端でも(却って末端の下っ端のぺーぺーの方が)
尊大で高圧的な見本だ。入会を誘われてる人とか、どうぞご参考に。

ttp://www1.plala.or.jp/eiji/plalaboard/index.html
(スクロールして半分くらいの所。「阿含宗」でブラウザのテキスト検索かけると早いかも)

4 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/09(土) 18:30:36 ID:rqJxkpVu
>>3
末端の会員でも尊大で高圧的な態度をとるというのは、星祭さんや
大王の使者さんの反論を読むと、よく理解できますね。
反論の内容以前にまず批判側に対して高圧的な侮蔑の言葉を
吐き、侮蔑の態度を示す。
内容勝負だけの議論をすればよいのにそれができない。
自分が吐いた侮蔑の言葉で自分が勝ったかのような錯覚をして
代償としているのでしょうか?
それは空虚な話です。
私がかつて批判に反論する時は、専守防衛熊本城を旨として
批判側と言えど絶対に議論内容以外で相手を侮蔑したり
攻撃したりしない道を選んでいたのだが。
ここに来る擁護側信者の多くがそんな態度を自ら理解できない
でいる。
ひどい奴はどうせ糞スレなんだから自分も糞をたれてもよいと
思ってる。それが教団のマナー意識の欠如と評価されること
などおかまいなしに。
自分が糞スレと思っても教団のことを考えたら、あるいは
何よりも自分の尊厳を考えたら、自ら糞をたれるようなことは
せず、たとえ演技でもよいから立派な態度を書き残すべきです。

5 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 02:59:31 ID:0/BOSLKw
>>4

本人は擁護しているつもりだが、かえって、批判派の「的」として
機能してしまうタイプの「擁護派」(実態は批判派のお手伝い)が
いてくれることが、このスレにとっては大事なポイントですよね。

ジミズさん、栗花さん、支社さん、クリンさん、お星様、などなど

ご協力どうもありがとう。


6 :樹意:2006/12/10(日) 05:14:45 ID:ieJSyZD1
>>3
> 正直、阿含宗の会員は末端でも高圧的で尊大な連中が多かったので、
> 思い出したくないし、ここも言いたいことだけ言ってさっさと帰るに限る。

会員さんは確かに私を含め「変な人」が多かったのは記憶していますが
高圧的で尊大な方が多かったのは圧倒的に職員の方でした。
それこそめったにいくことがないドウジョウの職員さんなど
こんな確率で不快な思いをさせるというのはどういう事なんだろう?と
思っておりました。
ホールインワンが連続するようなものです。
その反面それなりに尊敬できる
対応をされる職員さんもいるようです、
当時から思っておりましたが、仏教を信仰する立場の方ではないな
本当に三宝に帰依して煩悩と向かいあっているなら こんな対応が取れる
道理が無い そういう思いでした。
こういう方たちが仏教の看板だけかけて シノギをしている
不勉強だった私にも問題はありますが、やはり 批判しておくべきです。



7 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 21:56:05 ID:zmlkFTrc
このままそっとしておいてください。もうじき死ぬから。
                  ・・・・・byセイユー

8 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 22:59:49 ID:XT9b5J6Z
>>3 :私文書偽造 :2006/12/08(金) 23:37:03 ID:kP83Tvis
>正直、阿含宗の会員は末端でも高圧的で尊大な連中が多かったので、

信者たちの高圧的な反応にはいつも助かっています。
ネットはこの教団を知らない人や、入行を勧められている人も読んでいる。
新興宗教として胡散臭いのではないかと疑いの目で見て、
批判を読めば、本当に胡散臭いとわかり、その上、
信者たちの傲慢で鼻持ちならない態度を見れば、
やはり狂信的な新興宗教にすぎないと気が付く。
そういう意味では彼らはとても役立っています。

9 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:01:47 ID:XT9b5J6Z
>>3 :私文書偽造 :2006/12/08(金) 23:37:03 ID:kP83Tvis
>正直、阿含宗の会員は末端でも高圧的で尊大な連中が多かったので、

高圧的な態度でも、スレを読んでいるだけ、彼らはまだいいのではないでしょうか。
星祭さん、使者さんなどいずれも高圧的、侮蔑的でも、
反論するためには斜め読みでも批判を読まなければならない。
彼らの理解は亀のように遅く、墓石に水をかけたように染み込まず、
前世でよほど悪業を積んだのか、宗教詐欺から騙され続け、
今生では抜け出せないのだろうが、それでも、年単位で見れば、星祭さんですら進歩している。
彼が岩波文庫の阿含経や、宮元教授の本を読んだのも、批判スレを読んでからです。
解釈は相変わらずメチャクチャだが、でも、読まないよりはいい。
信者の中には学者の解説本を頭からバカにして、
読もうとさえせず、さらに読まないことを誇る愚か者がいる。
こういう連中に比べたら、星祭さんは本を買って読んだようだから、格段の進歩です。
他の人が一年で済むことが星祭さんや使者さんの場合十年かかるだけです。

10 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:05:38 ID:XT9b5J6Z
>>3 :私文書偽造 :2006/12/08(金) 23:37:03 ID:kP83Tvis
>正直、阿含宗の会員は末端でも高圧的で尊大な連中が多かったので、

これに対して批判を読もうとも、他人の話を聞こうともしない信者もいます。
桐山さんから、「批判は誹謗中傷だ。伝統仏教が商売仇だから攻撃している」
「元信者たちは悔しいから悪口を言っているのだ」
と思いこまされて、見向きもしない人たちがいる。
批判にいっさいに耳を傾けないのを信仰心の強さだと自惚れていた。
批判本が出たときも、桐山さんは、見るな、買うな、読むなと言っていた。
周囲の信者で言われたとおりに、読もうとしないどころか、
内容について議論しようとすると、反逆であるかのようにお説教を垂れる先達すらいた。
だったら、批判本の何がどう間違っているのか、解説してみせればいいではないか。
その上で、「以上のように、批判はただの悪口です」というならわかる。
読んでいないから、何をどう批判されたかすら知らない。
批判と悪口の区別もつかないし、議論と争論の区別もつかない。
本当に義務教育を受けたのかと疑問になるが、
案外、こういうことをいう先達が高学歴だったりする。
それにしても、本来なら修行によって慢心が少しずつなくなるはずなのに、
逆に、高圧、尊大を絵に描いたような人たちが多いのはなぜでしょう。
単なる偶然にしてはできすぎている。
その原因を知るために、もっと“源流”を探ってみましょう。

11 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:09:21 ID:XT9b5J6Z
>>6 :樹意 :2006/12/10(日) 05:14:45 ID:ieJSyZD1
>高圧的で尊大な方が多かったのは圧倒的に職員の方でした。

ファミリーのチーフが職員との交渉に板挟みになり、苦労していた。
全員とは言わないが、無能なのに偉そうな態度ばかりとる職員のなんと多いこと。
傲慢な職員、高慢な先達、驕慢な信者がなぜ多いのか。
まるで、上から下まで高圧、傲慢という洗礼を受けたかのように多いのは、何かおかしい。
私もそうだったが、とかくすると、直接接触している職員や先達たちの
行状に不愉快な目にあうから、彼らに批判の目が向いてしまう。
結論から言うなら、一番の原因は桐山さんその人です。
信者さんたちもこういう目で職員や先達を時間をかけて観察してみるといい。

12 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:12:42 ID:XT9b5J6Z
>>3 :私文書偽造 :2006/12/08(金) 23:37:03 ID:kP83Tvis
>正直、阿含宗の会員は末端でも高圧的で尊大な連中が多かったので、

宗務局で不快な目にあう以上に、最初の頃驚いたのは、光和食品です。
平河町の東京総本部時代、光和の売店が地下にあり、
その光和の職員の威張っていることといったらない。
光和食品は企業であり、商売です。
利益を追求して、客に物を売り、お金をもらう商人です。
彼らはそこの店員にすぎないはずなのに、ものすごく威張っている。
事実上の経営を任されているF津さんのあの態度。
店に客がいても、憮然とした態度で通り過ぎる。
商売なら腰を低くして、客ににこやかに挨拶するのが当たり前です。
それがまるで殿様みたいに威張って通り過ぎる。
私が当時、彼らと似たような態度を見たのは中国でした。
昔は店員に質問しても店員同士でおしゃべりをして無視したり、
客に品物や釣り銭を投げてよこすなんて当たり前。
過剰なまでのサービスに慣れている日本人にはカルチャーショックだった。
それと同じショックを宗務局や光和で受けた。

13 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:19:42 ID:XT9b5J6Z
>>3 :私文書偽造 :2006/12/08(金) 23:37:03 ID:kP83Tvis
>正直、阿含宗の会員は末端でも高圧的で尊大な連中が多かったので、

信者が宗務局に入って職員になると、奇妙な変化が起きる。
入局する前までは普通か、あるいは良い人だと思っていたのに、
入ってしまうとオカシクなり、だんだん驕慢、傲慢になる。
宗務局の職員がすぐに辞めてしまうのも気になった。
新しく入って、人間的に良い人や優秀な人だと期待していると、
しばらくすると消えてしまう。
後に残るのは網でこして煮詰めたように、上にへつらい、
下に威張るような職員か、F田さんのように
去勢されたみたいに従順なオベッカつかいばかり。
仏教では傲慢は煩悩であり、本当に仏道修行しているのなら、
傲慢はしだいになくなっていくはずなのに、
逆に、職員や先達の多くが“強い傲慢”に感染しているばかりか、
星祭さんや使者さんのような、末端の信者にまで汚染は広がっている。
星祭さんは三十年以上、使者さんも二十年をはるかに越えた信者です。
こういう現実を信者さんたちも見ているはずだ。
どうしてなのだ?

14 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:23:15 ID:XT9b5J6Z
>3 :私文書偽造 :2006/12/08(金) 23:37:03 ID:kP83Tvis

職員の多くは自分は「選ばれし者」だと信じているからです。
これは私が言っているのではなく、桐山さんがそう言っている。
職員に、自分たちは一般信者とも違い、仏様に選ばれた者であり、
特別なんだという傲慢な思いを桐山さんが植え付けているのです。
どうして?と不思議に思った信者さんは、桐山さんを知らないのです。
桐山さん自身が自分を「選ばれし者」だと堅く信じている。
仏様から選ばれた特別な存在なのだ言いたいのです。
気を付けていると、それが桐山さんの言葉や文章の端々に出ていることに気が付きます。
だから、偽ビール造りという、おのれのなしたちっぽけな詐欺を、
桐山さんが何と言っているか。

15 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:24:14 ID:XT9b5J6Z
『現世成仏』75頁、11頁
「思えば、わたくしもまた、この娑婆世界において、
地獄界のドン底からはじまる十界修行をさせられてきた。
わたくしの十界修行は、刑獄の因縁による前科を持つことからはじまった。
それは、血と涙の修行の連続であったが、いまにして思えば、すべて、
み仏のお慈悲以外の何ものでもなかった。」

16 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:26:53 ID:XT9b5J6Z
>>15 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:24:14 ID:XT9b5J6Z
>わたくしの十界修行は、刑獄の因縁による前科を持つことからはじまった。

この文章をよく読んでみてください。
偽ビール造りを仏様が慈悲の心で仕組んだ修行だというのですよ。
言うに事欠いて、自分がなした悪業を、と言っても、
セコイ詐欺を、仏様が仕掛けた十界修行だというのです。
いつもこの文章を、桐山さんの自己愛、自己憐憫、自己弁護の例として引用した。
自分が「選ばれし者」なんだという思い上がりが、そのまま出ている。
「彼女にふられたのは、仏様がオレのために仕組んだ修行なのだ」と
ほざく男を見たら、信者さんたちはどう思うか。
高嶺の花の彼女にふられたのは、外見も仕事も学歴も平凡で、金もなく、
人間性に魅力もなく、それでいて自分はいい男だと自惚れているからです。
仏様なんぞなんにも関係ない。
桐山さんはこういう自惚れ男と変わらない。
偽ビールは桐山さんがしたことです。
前年二度も逮捕されていながら、手を引こうともせずに、
偽ビールを造り続け、裁判でも開き直りをしたから、刑務所に入れられた。
刑獄の因縁なんて関係ないし、そもそも桐山さんの刑獄の因縁を見た人は誰もいない。

17 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:31:09 ID:XT9b5J6Z
>>15 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:24:14 ID:XT9b5J6Z
>わたくしの十界修行は、刑獄の因縁による前科を持つことからはじまった。
>み仏のお慈悲以外の何ものでもなかった。」

自分でやったことなのに、前科を持ったことが悔しくて悔しくて仕方ない。
だから、これを埋め合わせるために、自分は仏様に「選ばれし者」であり、
前科は修行させるために仏様が仕組んだものだと言い訳を作り上げた。
「選ばれし者」という言葉には、「選ばれない者」という踏み台がある。
「オレ様はおまえらとは違う」という差別心、侮蔑心を作り上げて、
世間も信者も職員も踏み台にすることで、自分を立たせている。
自分はすごい天才なんだという自惚れも他人への強い侮蔑心を土台にしている。
「強烈な自惚れが他人への強烈な侮蔑心という台の上に乗っている」のが桐山さんの姿です。
だが、この姿は「彼女は本当はオレにぞっこん惚れていたのだが、
オレがあんまりいい男なんで、浮気するんじゃないかと不安になって、
結局、おれをふるしかなかったのだ」と言っているのと何が違うのか。
このもてない男を信者さんたちは思い込みだけのバカ男だと思うだろう。
それなら、桐山さんも同じではないか。

18 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:33:49 ID:XT9b5J6Z
>>15 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:24:14 ID:XT9b5J6Z
>わたくしの十界修行は、刑獄の因縁による前科を持つことからはじまった。
>み仏のお慈悲以外の何ものでもなかった。」

桐山さんの心は他人への侮蔑心を踏み台にして自惚れを確立している。
当然、彼の作った宗教も小説もまったく同じパターンです。
周囲から認められなかった男がやがて秘めた力を発揮して、アッと驚かせる。
こういう精神性をもった桐山さんに近づけば、彼と同じように
他人への侮蔑心を土台にした慢心を確立するか、
逆に、桐山さんの慢心の踏み台になる者しか生き残れない。
教団の中の職員や先達、そして末端の信者まで、ほぼこの傾向に染められている。
これに染まるまいとすれば、自ずと桐山さんや教団のあり方に疑問を持つようになる。
ましてや、ここで様々な指摘を受ければ、最初は信仰を批判されて反発しても、
やがては思い当たることのほうが多いことに気が付き、
むしろ、自分が感じていた疑問が整理されるはずです。

19 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:39:11 ID:XT9b5J6Z
>>15 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:24:14 ID:XT9b5J6Z
>わたくしの十界修行は、刑獄の因縁による前科を持つことからはじまった。

信者さんたちの心に、伝統仏教やそこの信者への侮蔑心はありませんか。
「自分たちこそは真の釈尊の教法を知るものであり、釈尊に選ばれたのだ。
それに比べて、よその仏教徒の哀れなことといったら、
成仏リキも持たずに、真の成仏法も知らない坊さんに騙されている。
桐山ゲイカをいただく自分たちだけが釈尊から支持されている。
選ばれたのだ!!
誇りをもって成仏法を伝えようではないか」
こんなふうに信者さんたちは思っていますよね。
と、批判するだけでなく、私もそう信じていた。
だが、これがどれほどの根拠のない自惚れ、驕慢であるかは
ここのスレを一つか二つ読めばわかるでしょう。
信者さんが信じているのは仏教ですらない。
解脱の定義すら仏教とは違い、釈尊が禁止したことをしている。
阿含宗は、信者さんたちが軽蔑している伝統仏教よりももっと外道です。
釈尊は支持どころか、見向きもしません。

20 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:44:56 ID:XT9b5J6Z
>>15 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:24:14 ID:XT9b5J6Z
>み仏のお慈悲以外の何ものでもなかった。」

伝統仏教への根拠のない優越感や侮蔑心は捨てることです。
阿含経で禁止したことを、教祖も信者も破っているのに、釈尊が選ぶと思うか?
煩悩のままに、欲望と執着を増大させる桐山さんを釈尊が選ぶはずがない。
釈尊が人を選ぶとは思えないが、そもそも仏教徒ではない信者さんたちは
選ばれる以前の問題として、候補にすら入っていないのだ。
信者さんたちは自覚がなくても、「選ばれし者」は選民思想です。
だから、周囲から見た時、とても傲慢で高圧的な態度になってしまう。
煩悩を切るべき仏教において、わざわざ信仰によって
慢心という煩悩を増大させて、何するつもり?
慢心の元々強い星祭さんのような人はもっと慢心と侮蔑心が強くなり、
おそらく元々それほど慢心の強くなかった使者さんですら、
今ではすっかり自惚れになっている。
桐山さんの煩悩に長期に渡り汚染され、染みついている。
信者さんたちは彼ら二人を他人事だと思わないほうがいい。

21 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 23:53:26 ID:VKDkTYIh
>>13
【1】俺はお前らより霊格が高いんだという心

【2】阿含に認められて職員になれるんれんだから
 一般信者が霊格が高いとおもわれている。

【3】お互いにお帰りなさいと合掌する挨拶で、
 先にいつも合掌する挨拶され俺は拝まれた
 ますます霊格が高いんだと錯覚をしている。

 霊性カ−スト心じゃないかな。

22 :鈴虫 ◆IbuHpRV6SU :2006/12/11(月) 08:22:47 ID:7OC8D/Gk
>>14
個人的には、法務部の職員は総じて
いいと思いますが。
今月初め、ロシア関係者と猊下と面談
が本殿においてありました。
ロシア護摩の準備が進んでいるようです
海外だけでなく国内の護摩にはTSP太陽
がイベント会社として参加してましたが
今度はどうなんでしょう?
成功するといいですね。
日曜日は本殿清掃がありましたが参加
者が段々減少傾向にあります。
冥徳祭にしても、同様に減少傾向です

23 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 09:00:49 ID:5e8OjavC
阿含宗の信者だった頃、確かにオレの心の中には慢心という煩悩があったよ。
選民意識が無意識に芽生えていたんだね。
「阿含宗を選んだオレはお前らとは違うんだ」と言う意識がどこかにありました。
その心が仏教の教えから大きく外れているのに最高の教えに巡り合ったと
自惚れていたんですね。

24 :樹意:2006/12/11(月) 13:52:18 ID:O4ASjwRR
ザのスレより転載
阿含宗と桐山氏について 29章
[114]¥ 06/12/09 16:33 pr6eB2i62W
阿含宗を考える会 06/12/09 16:23 *BwZ63Gk2yYr*zh0KAOBr4dさん

>釈尊は業を解脱した世界がニルバーナだなんて言っていない。
あるというなら、経典を示してみなさい。
煩悩を断ちきった境涯をニルバーナと呼んでいるのです。

ふむ・・・

「十二因縁」によりますると、「無明」→「行」→・・・「生」→「死」であるわけで、つまりこの「行」こそが「業」であり、カルマではないのですか?


すこし転載させていただきます 御勘弁のほど (−−

25 :樹意:2006/12/11(月) 13:53:37 ID:O4ASjwRR
般若心経にある色受想行識の「行」は、中国語に訳す前のサンスクリットでは、
同じく「サンカーラ」であるそうです。

比丘たちよ、ここに一人のまだ教えを聞かぬ凡夫がある。−−−略ーー
色(肉体)は我であると考える。だが、しかし、比丘たちよ、彼の考え方は行
(意思)である。その行は、しかし、何を因縁とし、何によりて生起し、なにに
よりて生じ、何を起源とするのであるか。比丘たちよ、まだ私の教えを聞かない
人々においては、無知との接触によって生まれる受(感覚)によって養われて
渇愛が生ずる。そこからこの行が生ずるのである。
ーーーー略ーーーー
〈これは我である。これは世間である。死後もなお我は存在して、常住、堅固、永遠
にして変易することがないであろうと〉と。比丘たちよ、このような常見も、また
人間の意志的な考え方(行)である。
−−−−略ーーーー
〈もし我がなかったならば、わが所有もまたないであろう。もし我がないならば、
きっとわが所有もまたありえないであろう〉と。
比丘たちよこのような断見もまた人間の意志的な考え方(行)である。

蘊相応の部 南伝 相応部経典 22、81 雑阿含経 2、25 陰根
増谷文雄氏訳 阿含経典

縁起の法によらない見方 諸法の実相によらない見方を人間の意志的な考え方
(行)というようです。それが 「サンカーラ」としての形成力を発揮する。
以前尺取虫の十支縁起を紹介したことがあります、これは識までであり、
無明と行は超えられない。
なぜなら 人間は断常見の何れかに偏るからであると思われます。
これらは人間の意志的な考え方 すなわち(思い込み)であって、諸法の実相では
ないからです。



26 :樹意:2006/12/11(月) 14:09:33 ID:O4ASjwRR
> 無知との接触によって生まれる受(感覚)によって養われて
> 渇愛が生ずる。そこからこの行が生ずるのである。

十二因縁との接点というか繋がりの部分になるものと思われます。
仏陀は前世を説く場合でも 五蘊の何れかを記憶しているのである
と説いています。
すなわち重要なのは この五根 感覚器官から生じる識の方です。
五根に縛られ五根に嵌っているというのが人間の姿なのでしょう。
大まかに大きく捉えるならば、欲界 色界 無色界には 本籍は無く
五根に嵌り 縛られ(我あり)と思い込んでいるだけなのに気づけと
いうのが仏陀の教えであると思われます。
〈それらは 苦 でしかない〉〈意のごとくならない〉〈無常である〉
識魂(霊的なもの)もふくめ 〈識は行を超えられない〉
ですから 形而上的なもの霊的なものは見惑の林に迷い込むだけ
のものであると議論を避けられ 説くのを避けられてのはうなずける
ものがあります。
上記の引用経典を読んでもらうならわかる通り、
ゲイカのビジネスは常見に根ざしたものです。
完全なる 外道 なのです。





27 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 12:36:55 ID:2rRT3zSG
http://www.miyagawa.com/syuha/abunai.html
危ない宗教の見分け方

日本には十八万を超える宗教団体が存在します。本来、煩悩を断ち、心を安らかにする宗教なのですが、
現実には宗教団体が栄えて信者数が増えるばかりで、なぜか心豊かで、幸せな人々が増えているとは思えません。
宗教の悩みも心の問題も減ったどころか、逆に悩みが増え、被害者が増えています。・・・ 貴方も狙われています! 

1.永遠不変,一貫性がある。
これは立教の当時から現在まで、変わることのない教義が説かれているかどうかということだ。
釈迦は、「初めもよく、中頃もよく、終りもよき教えを説け」といっている。
悟りを開くということは、永遠の真理に到達することだ。
その教祖の言動や教義が教団の都合で、コロコロ変わる宗教はインチキだということになる。

2.宗教にも普遍妥当性はある。
宗教の本質を考えれば、宗教の真理は、本来一つでなければならない。
世の常識ないしは良識に照らして、おかしいと思うような宗教はありえない。

3.神は神殿をつくらない。
釈迦やキリストは大神殿をつくらなかった。時代がちがうとはいえ
、神殿など教団財産の拡大を目的にするような宗教は必ず墜落する。

4.「罰があたる」と恐怖心に訴えない。
人の心を安らかにするのが、宗教である。神や払を引き合いに出して恐怖心を与える宗教はニセモノである。

5.教祖を神格化しない。
人間は神ではない。釈迦やキリストが、偶像崇拝を否定したことでもわかるように、
教祖を神に仕立てることは、驕(おご)りと増上(ぞうじょう)慢の結果である。

6.言うこととやることが一致している。
慈悲や愛を説きながら、その一方で豪邸に往み、贅沢している教祖は、
民衆の苦しみを理解できない俗物である。

28 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 12:39:59 ID:2rRT3zSG
7.現世利益(げんぜりやく)だけを説く宗教は正しくない。
新興宗教は現世利益を売り物にしているところが多い。
現世利益とは、要するに病気治し、商売繁盛、お金儲けという欲の絡んだことばかりだ。
その結果、宗教団体が栄えても宗教とはほど遠い我欲にまみれた日本の現状があるわけである。

8.正しい宗教は「盲信」を強要しない。
信じることは重要であり、大きな力の源であるが、だからといって、
教団が「素直に信じろ」といい「疑問を持つことは信心が足りないからだ」というのは、まちがいである。
信仰をしていて、疑問が生じるのは、当然のことであり、その疑問を解くことで、
さらに信仰が深まるというのが、正しい信仰であろう。
その意味では、疑問に答えられない宗教は本物ではない。

9.正しい宗教は金で救われるとは言わない。
人の弱みにつけ込み、同情するふりをしては「因縁を切ってあげる」とか
「水子の祟りがある」といいながら、大金を強要することは、
危ない宗教を見分ける、もっともわかりやすい判断基準である。

10.正しい宗教は会員を増やせと強要しない。
伝道も献金も強制的に行うものではない。本来は、自分が信仰によって救われ、
幸せになれた喜びを自分一人のものにしてはおけないという思いから行われるべきものだ。
「自分が救われるためには、まず人を救わなければならない」といって、
信者獲得を強襲することは、本末転倒である。

29 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 12:42:11 ID:2rRT3zSG
11.領収証を出さない教団は危ない。
問題のある教団は、一般に領収書を出すことを警戒している。
あとで訴えられたり、脱税で問題になったり、ロクなことにならないというわけだ。
もっとも、最近は堂々と領収書を出して、集団訴訟が起こっている教団もある。
その意味では、領収書を出す出さない以前に、領収書が欲しくなるような高額の献金自体が問題ということだろう。

12.正しい宗教は批判を受け入れる。
教祖の神柊化や偶像崇拝に象徴されるように盲信を強要する一方、
信仰や教団の在り方に対する批判さえ許さない教団が多い。
人間は批判があって、初めて成長もし、正しい道を踏み外すことなく生きていけるのである。
その当たり前のことが許されないため、宗教の現場には教団によって批判能力や判断能力まで取り上げられ、
思考停止状態にされた信者たちでいっぱいなのである。

以上のように、正しい宗教を見分けるポイントは、別に難しいことではない。
良識あるいは常識に照らしてみれば、当たり前のことである。

30 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 12:44:07 ID:g5V9Zk7k
>>27-29

上記はユビキタスさんがザで引用した「危ない宗教の見分け方」です。
ユビキタスさんにあんなに言われ放題に言われて、
信者さんたちは黙っているのですか!?
使者さんのいつものピンボケ反論でいいから、
星祭さんの罵倒でもいいから、ゲイカのために反論するべきだ。
「ゲイカのためなら身命を惜まず」と無鉄砲に
突撃する信者が一人くらいいないのだろうか。
ああ、可哀想な桐山ゲイカ、なんと気の毒なゲイカ。
やっぱり、弟子に恵まれないとぼやいたゲイカの信者だけあって、
自分のことしか頭にないのは桐山ゲイカそっくり。
しょうがない、元信者として義侠心にかられて、
歳末大バーゲンのつもりで、桐山ゲイカを弁護しましょう。

31 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 12:46:49 ID:g5V9Zk7k
>>27-29
1.永遠不変,一貫性がある。
その教祖の言動や教義が教団の都合で、コロコロ変わる宗教はインチキだということになる。

<反論>
因縁切りで立教から現在まで一貫して脅かしているから、一貫性がある。
因縁切りなんて切れた者は一人もいないのだから、昔も嘘だったし、今も嘘だ。
従って、一貫性がある。
初めも、中頃も、終わりも、最初から最後まで嘘だ。
本尊が偽仏舎利、経典は捏造、ゲイカは僧侶の資格なしと
仏法僧がことごとく偽物であるなど、三宝も一貫して偽物である。
霊障は途中から説いたが、十八人の霊障武士の話は嘘、ソンディの生まれ変わりも嘘。
生きている人を解脱供養して、霊障のカルマで地球が壊滅すると大予言して外したのだから、
つまり、霊障の話もすべて嘘であるから、一貫している。
少し本当を混ぜるなんて中途半端なことはゲイカはなさらない。
嘘が本尊であり、嘘が教義であることは、終始一貫しており、
ゲイカの性格からして、永久不変であろう。

32 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 12:52:48 ID:g5V9Zk7k
>>27-29
2.宗教にも普遍妥当性はある。
宗教の本質を考えれば、宗教の真理は、本来一つでなければならない。
世の常識ないしは良識に照らして、おかしいと思うような宗教はありえない。

<反論>
桐山ゲイカは北京大学名誉教授で、
大作さんもその二十年前に北京大学名誉教授になった。
桐山ゲイカは存在しない国連INEOA平和賞をもらい、
大作さんは本物の国連平和賞をもらった。
桐山ゲイカの名誉称号はまだ20ほどだが、
大作さんの名誉称号は200を越えた。
二人とも宗教を利用して、名誉をもらいエラクなりたかった。
シャカや仏教の名前を利用して、名誉欲を満たし、学歴コンプレックスの傷を癒した。
大作さんは日本では最大クラスの教団を擁し、
権力と富と欲望を思うがままにして、世の中に通用している。
同じ事をしている桐山ゲイカも世の中で通用している。
信仰を利用して欲望を満たしている両者を比較すれば、
桐山ゲイカの煩悩に普遍妥当性があることは明らかである。

33 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 12:57:26 ID:g5V9Zk7k
>>27-29
3.神は神殿をつくらない。

<反論>
「お山が後継者」に決まっている。
桐山ゲイカもおっしゃるように、
「人は裏切るが、お山は裏切らない」。
この耳でゲイカのこのお言葉をちゃんと拝聴しました。
本音丸出しの素晴らしいお言葉ではないか。
ゲイカは誰も信じていない。
W田さんだって、F田さんだって、ゲイカにしてみれば、
いつ寝首をかくかもしれない連中です。
ゲイカが一生かかって人を騙して脅して作った大事な大事な財産である総本山を
奪われてたまるかと、必死なんです。
他人の心なんてゲイカには読めないから、信用できる相手なんていないし、
周囲は全部泥棒に見える。
未来もまるっきり予知できないから、誰かが自分の財産を盗みに来たら、
ぶちのめしてやろうと総本山にしがみついている。
あの執着ぶりなら、死んでもしがみついて、夜な夜な現形するでしょう。

34 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 12:59:34 ID:g5V9Zk7k
>>27-29
3.神は神殿をつくらない。
時代がちがうとはいえ、神殿など教団財産の拡大を目的にするような宗教は必ず墜落する。

<反論>
「堕落する」とあるが、これも間違いです。
堕落とはある位置から堕ちることだが、
桐山ゲイカはカルト宗教で一貫しており、そこから堕落したことはない。
>>31の1に反論したように、一貫している。
桐山ゲイカは悪因縁で人を脅かす霊感商法の宗教を作り、
その後、霊障や地球壊滅を加えたが、カルト宗教から堕ちたことは一度もない。
桐山ゲイカの目的は社会的にエラクなり、成功者として尊敬されることであり、
信仰や阿含経、世界平和などの教義も、エラクなるための道具でしかない。
宗教詐欺師という立場から堕落したことはなく、
むしろ、彼の人生はその輝かしい歴史といえる。

35 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 13:04:55 ID:g5V9Zk7k
>>27-29
4.「罰があたる」と恐怖心に訴えない。

<反論>
桐山ゲイカは、神仏を引き合いにして恐怖心を与えているのではなく、
横変死の因縁、霊障のホトケなど、信者にインネンをつけて
恐怖心を与えるのだから、この批判は当たらない。
「自分を怒らせた者は二人死んだ」など
自分のありもしない力を誇示して脅かすことであり、神仏は関係ない。

36 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 13:09:15 ID:g5V9Zk7k
>>27-29
4.「罰があたる」と恐怖心に訴えない。
人の心を安らかにするのが、宗教である。

<反論>
桐山ゲイカは信者に恐怖と対で安らぎを与えている。
両者は表裏一体であり、片方だけではない。
夫人も助けられないが、信者の命を保証して、
自分の身もままならないが、信者を地球壊滅でも救うという。
こんな頭の上のハエも追えない、自分の尻もぬぐえないゲイカが
自分たちを助けてくれると信じているのが信者なのだ。
悪因縁や霊障なんてありもしない恐怖を植え付けられて、しかも
嘘つき老人のゲイカがこれらから守ってくれると、大アンジンを得ている。
こんなふうに、自分たちが得ているアンジンとやらが
恐怖と対で植え付けられたと気が付かない信者を宗教家畜といいます。

37 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 13:11:18 ID:g5V9Zk7k
>>27-29
5.教祖を神格化しない。
人間は神ではない。釈迦やキリストが、偶像崇拝を否定したことでもわかるように、
教祖を神に仕立てることは、驕(おご)りと増上(ぞうじょう)慢の結果である。

<反論>
桐山ゲイカは有余依涅槃の聖者であると宣言された。
本人が聖者であると自惚れているのであり、信者が神格化したのではない。
桐山ゲイカ本人の驕り、増上慢のままに超能力者、解脱者、メシア、ブッダ、
大天才などと自惚れているにすぎない。

38 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 13:16:51 ID:g5V9Zk7k
>>27-29
6.言うこととやることが一致している。
慈悲や愛を説きながら、その一方で豪邸に往み、贅沢している教祖は、
民衆の苦しみを理解できない俗物である。

<反論>
桐山ゲイカは豪邸に住んでいるではなく、教団の施設を丸ごと利用し、
私物化しているだけである。
宗教法人への優遇を巧みに利用してするのは仏陀の智慧である。
教祖だけでなく、一族や関係者も宗教貴族として甘い汁を吸っている。
たしかに、桐山ゲイカは信者を脅かして集めた金で
ずいぶんと贅沢の限りを尽くしたが、その美食飽食の結果、脳梗塞になり、
今では、せいぜい京都の弁当を職員に毎回東京まで届けさせるなど
庶民的にはマネできない、ささやかな贅沢をする程度である。

民衆の苦しみはともかく、桐山ゲイカは自分がどれほどひどい目に遭ったかを話す時、
自分への慈悲と愛ばかりか、憐憫と同情にも満ちあふれている。
これほど愛おしい自分を傷つける者など絶対に許さない。
気に入らない者は執拗な嫌がらせをしてでも徹底的に排除し、
気分を害したら怒鳴りつけ、六甲で自殺しても知ったことではない。

「俗物」などと言わずに、“俗物大王”と尊称を付けてほしい。
桐山ゲイカは大作さんに追いつくことが夢だった。
大作さんと同じように大物俗物になりたかったのだ。
だが、名前だけ超人で、俗物大作よりも才能のない桐山ゲイカが
作り上げた教団は中小企業の域を出ることはなかった。
せめて、肩書きが欲しくて欲しくて買い続けた桐山ゲイカのお気持ちを察して、
名前だけでも“俗物大王”と呼んであげようではないか。
それが慈悲というものです。

39 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/12(火) 15:41:34 ID:tivxASJl
大笑いだが、>>31については私にとっては苦笑でしたね。
過去の自分もまた教義がころころ変わることに対しての反論
として、観音信仰の昔から阿含宗の現在に至るまで、因縁解脱
という一貫性のある道を説いていることを掲げたものだ。
ここのスレでというよりも、そのような批判に対して苦し紛れの
反論をしたのではなく、常日頃からそういう認識を持っており
だから桐山教は終始一貫性のあるところがすごいのだ、これが
わかる自分は大したものであり、わからぬ人は認識が足りない
などとマジに思っていた。(^_^;)
今から思うと恥ずかしい限りで無知の極みと言える。
桐山さんが自分で言うように最後は阿含経に至るまで進歩・進化
を遂げたのならば、因縁解脱などという仏教用語にもない概念をいつまでも抱えて
いる方がおかしい。
ある時点で、「解脱の概念を誤って認識していた。自分は今
素直にこの過ちを認めて正しい煩悩解脱に改めたい」と言って
因縁解脱は廃止にすべきであった。
またそれをしていたら、たしかに進歩・進化であり評価も尊敬
だってできたのに。

40 :峠の茶屋:2006/12/12(火) 18:36:45 ID:S4ljpJo5
「名無し氏・ユビキタス氏そろい踏みです」の光景、
歌舞伎なら向こう筋から声がかかるところです。「イヨ−今日が満願か?」
スイマセン 歌舞伎テレビでしか見たこと無いもので。デモ、これ以上は言いますまい。


41 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 18:55:48 ID:jhRlH68R
因縁解脱といえば、お金が集まるから止められないのです。

42 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 20:13:28 ID:xUVlUPuK
死ぬ前にゲーカがこのスレを見るといいな。
怒り狂って、悶絶死するかも。
今どきのお年寄りの中にはPCを使いこなす人も大勢いるが、
ゲーカのボケ方じゃ無理だな、残念。

43 :樹意:2006/12/12(火) 21:19:26 ID:aBjcnPc2
ザのスレッドから転載 

[134]神人同行 06/12/12 19:28 A48HzP7qm3
樹意さん、あなたは仏道を突き詰められたとは思います。しかし、家族や、まわりはどうでしょうか?
出家ではなく、在家でしょう?それを世間で何と言うか知ってマス。私の言葉で言いましょう。
「お経読みのお経知らず」マズ家族からお大事に。

仏教の旗印は
縁起 四締 八正道 三法印 四法印 無常 無我
この欲界の執着対象から離れる事を目的とするのですから
これらはビジネスにもならないし、みんなが執着して欲しがるような
名誉  能力 守護霊 ご利益 教団の内訳話 一切無縁です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ですから経典を引用したところで楽しいはずがない。
経典の引用は必要としない方にとってはウザイものでしか
ないものと思われますが、それでは今なお洗脳に苦しんでいる
方を考慮していないと批判されてもいたし方ない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それでもなおかつ引用するのは、ゲイカが神仏を利用した脅しを
使っているからです。
本物の仏陀が何を説いているのか知ってもらうならそういう
脅しから自由になる方がでるかも知れない
そういう考えで引用するのです。



44 :樹意:2006/12/12(火) 21:35:36 ID:aBjcnPc2
投資板の住人の目から見るならゲイカのやり方は
利益追求の一環した姿勢で変化ありません。
家畜の餌が違うというだけのものです。

まあ 政治カルトのように日本国民全部 柵の中に囲う
なんて事までいかないのが救いといえば救いですが
ゲイカはその恩恵をフルに利用する立場です。



45 :樹意:2006/12/12(火) 21:38:53 ID:aBjcnPc2
>>43

> 「お経読みのお経知らず」マズ家族からお大事に。

私は専門家ではありませんから 間違いがあるかもしれません。
教団批判にちなんで 間違いがあるなら指摘して戴けるなら
ありがたいと思います。

よろしくご指導のほどお願いします。




46 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 14:15:42 ID:Uhc/8ZiU
>>27-29
7.現世利益(げんぜりやく)だけを説く宗教は正しくない。

<反論>
確かに、桐山ゲイカが説いたことはすべて現世利益であり、そこから一歩も出ない。
だが、信者は因縁切りや能力開発を現世利益だとは気が付いていない。
因縁解脱、霊障解脱、練脳塾、好運会などと言われると、
仏道修行だと思い込んでいるのだから、なんら問題はない。
オシャカも三福道という御利益道を説いたなんて、
少し調べて考えれば首を傾げるようなことを本気で信じているのが信者なのだ。
寝た子を起こすようなことはしないでほしい。
しかも、こんな程度の連中なのに、自分たちこそは
仏陀の智慧を目指していると自惚れている。
こういうオメデタイ連中の無知と欲望のレベルに桐山ゲイカは合わせているのである。

47 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 14:18:18 ID:Uhc/8ZiU
>>27-29
8.正しい宗教は「盲信」を強要しない。

<反論>
盲信しろではなく、批判を読むな、聞くな、
批判本を見るな、買うな、読むなと言っているだけである。
三宝からして偽物などの事実や真実を見るなと言っているだけである。
桐山ゲイカはいつも質問に一方的な答えを出すだけで、
議論ができない人だから、こういう人に議論をしろというのは敬老精神に反する。
最初から最後まで嘘でできているのだから、疑問に答えられないのは当然。
だが、嘘でも信じることが信仰であるというのがここでの教義なのだ。
おわかりだろうか?
全部が嘘なら、その中では嘘は嘘ではなくなる。
嘘とは一部に真実があってこそ嘘になるのであって、
桐山ゲイカの作り上げたものは全部嘘だから、問題はない。
ここでは嘘でも信じるのが信仰であり、信者なのだ。
桐山ゲイカも「どこまでも付いてくるのが本当の弟子だ」とおっしゃっている。
つまり、思考停止させ、脳味噌を桐山ゲイカにご供養することが
ここでの信仰なのだから、なんら問題ではない。

48 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 14:27:40 ID:Uhc/8ZiU
>>27-29
9.正しい宗教は金で救われるとは言わない。
人の弱みにつけ込み、同情するふりをしては「因縁を切ってあげる」

<反論>
「因縁を切ってあげる」とは言っていない。
骨に人と金をご供養すると、その見返りに因縁を切ってもらえるのである。
インネンを付けて人と金を集めるのだから、タダで「因縁を切ってあげる」はずがない。
金で救われるのではなく、金で因縁が切れるのだ。
お金は大事だよ〜、とCMでも言っていた。
金を使ったからこそ、アウシュビッツはじめ海外での護摩が焚けた。
いったい、金を使わないなら、誰が桐山ゲイカを尊重するだろう?
ロシアの関係者が教団を訪問するのも、中国で大名旅行ができたのも、
桐山ゲイカの出したお金に頭をさげているだけで、
金がなければ、ただの法螺吹きヂイちゃんにすぎない。
アウシュビッツ護摩が危うくなっても、自民党の大物代議士を動かし、
その代議士が大使に働きかけて、開催できた。
普段から闇で献金していたからこそ、こういう時に役立つ。
金で武装し、現金という実弾をぶち込むからこそ、ゲイカは世の中は動せた。
これが桐山ゲイカのいう「宗教をこえた社会運動」である。
「法の力なんて嘘も嘘。現金で世の中は動く」とゲイカは身をもって示されているのだ。

49 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 14:29:59 ID:Uhc/8ZiU
>>27-29
9.正しい宗教は金で救われるとは言わない。
人の弱みにつけ込み、同情するふりをしては「因縁を切ってあげる」とか

桐山ゲイカは他人への慈悲心がないから、「同情するふり」もしない。
海外への多額の寄付も同情などではなく、見返りを得るためである。
信者には同情ではなく、横変死の因縁あり、と直接的に脅かしている。
弱みに付け込むのではなく、弱みがあるかのような因縁を付けるのである。
弱みに付け込むのは初歩的な宗教詐欺師やヤクザで、
桐山ゲイカくらいになると、弱みがない人には弱みを付けてあげる。
因縁を切った人は一人もいないが、因縁を付けられた人はたくさんいる。
この事実から見ても、ゲイカのしていることは「因縁切り」ではなく「因縁付け」である。

50 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 14:33:14 ID:Uhc/8ZiU
>>27-29
9.正しい宗教は金で救われるとは言わない。
「水子の祟りがある」といいながら、大金を強要することは、危ない宗教を見分ける、もっともわかりやすい判断基準である。

<反論>
「水子の崇り」ではなく「水子の霊障」である。
崇りなどというストレートな表現は営業妨害であるから、気をつけていただきたい。
これでは信者たちに霊的脅迫だとばれてしまう。
霊障というと、仏教用語のように信者たちは錯覚する。
崇りという古典的な手法で脅迫しているにすぎないのだが、
人間は言葉一つで錯覚するのだ。
ただの労力奉仕を梵行と言えば、信者たちは修行だと信じ込む。
経営者が一番頭を痛める人件費をタダにする魔法のような方法で、
さすが桐山ゲイカは仏陀の智慧をお持ちである。
水子の崇りなどという野暮ったい表現ではなく、水子の霊障とスマートに脅かしている。
もちろん、桐山ゲイカは水子を霊視する能力はないから、インネンを付けているだけである。
適当に言えば、一人くらいいるものだ。
「いない」と言われても、「傍系にいる」「知らないだけだ」などと、
どうせ見えない世界だから、いくらでも逃げ道はある。
宗教詐欺に王道はないが逃げ道は無数にある。
霊的な世界に逃げ込めば、桐山ゲイカの一人勝ち、大勝利である。

51 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 14:41:37 ID:Uhc/8ZiU
>>27-29
10.正しい宗教は会員を増やせと強要しない。

<反論>
増やせと強制していない。
13人導けば、世紀末地球壊滅でも命だけは保証すると言っただけである。
導かなければ、命の保証はしないと言っているにすぎない。
核ミサイルが北朝鮮から飛んでくるとか、原発が大地震やテロで破壊され、
放射能汚染が広がるとか、世間の不安に付け込んで、警告しているだけである。
信者に横変死の因縁を付けて、それは40%にものぼり、
さらに50%も死んだほうがよかったと思うほどの肉体障害を負うと書いた。
これも警告であり、13人の導きをするかどうかは本人の判断に任される。
ヤクザが「この間、東京湾に沈められた奴がいたなあ」などと
一般人を相手に“警告する”のと同じである。
職員や先達には人と金の「数字を持ってこい!」と叱りつけるが、強制はしていない。
言うことを聞かない奴は出世から外されるだけである。
信者たちは横変死したくない恐怖心から、家族など同意も得ずに入行させ、
数だけ稼ぐようなこともするが、本人たちが勝手にやった事である。
桐山ゲイカはこのような指示をしたことはない。
こういう数字を出すための汚い仕事はすべて職員と先達がしたにすぎない。
ちょうど、麻原彰晃本人は直接サリンで人殺しはしていないのと同じである。
汚い仕事はすべて職員や先達に任せ、ゲイカは人と金という利益だけを得る。
問題が発生したら、彼らに責任を押し付けて、放り出す。
桐山ゲイカにぬかりはない。

52 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 14:44:39 ID:Uhc/8ZiU
>>27-29
11.領収証を出さない教団は危ない。

<反論>
桐山ゲイカは特別御祈願などのお金は経理を通さずに懐に入れていたほどである。
いわゆる「賽銭箱に手をつっこむ」を解脱者の桐山ゲイカはしていた。
だが、税務署にばれて、以後経理を通すようになったので、まったく問題がない。
また、麻原彰晃や福永法源みたいに、裁判を起こされるような高額な
金額をとるほど桐山ゲイカはバカではない。
冥徳解脱の10万円は安くないが、高くもない。
守護神の基本料金は400万円でも、これを10万円ずつ小分けにすれば、
信者は“ゆでカエル”状態になり、いつの間にか金を出してしまう。
ここに桐山ゲイカの絶妙なさじ加減があり、これがわからない麻原や
福永のような二流の宗教詐欺師と一緒にしないでもらいたい。

53 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 14:48:22 ID:7+yjefEn
>>27-29
12.正しい宗教は批判を受け入れる。

<反論>
桐山ゲイカは「批判を歓迎しよう」と座右宝鑑で信者に呼びかけている。
ただ、本気にして批判すると「このバカつまみ出せ」になるだけである。
ゲイカの言う批判とは普通の意味とは違う。
批判は「建設的意見」を伴わなければならない。
建設的意見とは、どうやったら宗教家畜からもっと効率よく金集め、
人集めができるかという提案である。
「現状のままでは金集め、人集めも衰退の一途です。(←批判)
これこれの方法で家畜どもから効率よく絞りとりましょう。(←建設的意見)」
つまり、桐山ゲイカの最大の関心である人集め金集めが
入っているかどうかが、正しい批判であるかどうかの基準になる。
人集め金集めについて話しあうことを「法談」といい、奨励されている。
桐山ゲイカの嘘を指摘することは「畜生談」といって、御法度であり、
これをしないことを「聖黙」という。
これらは宗教家畜の基本的な心構えである。

54 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 14:55:15 ID:7+yjefEn
>>27-29
12.正しい宗教は批判を受け入れる。
宗教の現場には教団によって批判能力や判断能力まで取り上げられ、
思考停止状態にされた信者たちでいっぱいなのである。

<反論>
信者たちは思考が停止しているわけではなく、
「霊障による滅亡のカルマだ! → 横変死の因縁が怖いよお 
→ 木切れに金を出す → 焚き火のイベント → 脳味噌が平和になる」
と、宗教家畜的な思考回路は機能しているので問題はない。
今も各地での土地浄霊やロシア護摩を準備中であり、
焚き火をすると頭が平和になってしまう回路が出来ているのである。
骨を祭って、焚き火の周囲で呪文を唱えてドンドコ太鼓を叩いて踊ると、
世界が平和になるばかりか、ラッキーが棚ぼたで落ちてくるという原始時代の
ような思考回路が働いている。
焚き火で山火事を消し、焚き火で核戦争を防いだと、
いい年をした大人が本気で主張するのだから、思考停止しているのではない。
桐山ゲイカは信者の判断能力を取り上げるなどしていない。
何度も言うが、そのようなことをするのは二流の宗教詐欺師である。
信者自らの意志のように錯覚させ、判断を桐山ゲイカにご供養させる。
これこそが桐山ゲイカが一流の宗教詐欺師、
宗教詐欺の天才と高く評価される由縁である。
二流の宗教詐欺師と一緒にして桐山ゲイカを侮辱するのはやめていただきたい。

55 :名無しさん@3周年:2006/12/13(水) 18:57:11 ID:ikK5v2jY
>>危ない宗教の見分け方

すごい!笑ってしまいました。
理論的な上に、ユーモアのセンスもあるんですね。

56 :鈴虫 ◆IbuHpRV6SU :2006/12/14(木) 00:53:35 ID:w9dxSHB7
さて、本殿ではpHsの工事が行われてます
星まつりには関係者は無線機の代わりに
PHSで連絡がとられます。
それより、墓石屋が星まつりを仕切れる
のか楽しみです。
皆さん 星まつりにはどしどし来て下さい
追伸 猊下の調子はましのようです。
では、冥徳祭で会いましょう。

57 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 08:53:43 ID:5DC2YaS9
守護神の神棚の中身は何がはいってるんですか?

58 :鈴虫 ◆IbuHpRV6SU :2006/12/14(木) 11:34:45 ID:w9dxSHB7
>>57
法珠ときいてますが
みてないので。

59 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 16:31:11 ID:pWB535aJ
ほないってみよう。

60 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 16:36:39 ID:oLRsjv11
阿含教とは釈迦一代教説中もっとも低い教えだからね。

61 :ザ@桐山晴雄:2006/12/14(木) 19:44:56 ID:mHM3Xy+Z
じゃあ、高い教えというのを、記してみてよ。

62 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/14(木) 20:48:32 ID:ey+Skn5S
阿含宗の信者の皆さん。
>>60はあなた方阿含宗に向けられた批判であり、それは我々
元信者の阿含宗批判側には関係のないことです。
>>60さんは書き込みの内容から元信者ではないとわかる。
他宗、他教団の信者さんという可能性も濃厚です。
我々常連の元信者批判側は阿含「宗」を批判しているのであり、
決して阿含「経」の擁護など決してしていない。
ただ阿含「宗」は阿含「経」を依経として阿含経に説かれた
法を実践していると宣伝しているから、両者は全く正反対にも
異なるのを論証するのに阿含経を持ち出しているだけです。
もちろん批判側の中にも阿含「経」を信仰したり、あるいは
信仰、実践にまで至らずとも、その教えを価値あるものだと
理解認識している人は私を含めて相当数いると思われる。
しかし繰り返して言うが、それはこのスレですることではない。
このスレでは阿含「宗」の批判とその反論議論をする為に
立てられたものであり、仏教一般を考察したり、阿含経を
擁護することはスレ違いだから、ここでは阿含経批判に対しては
スルーします。
したい時は阿含経や仏教を考察する別スレでやればよい。
しかし阿含「宗」の信者さんにとっては、阿含「経」は一番
低い教えだなんて侮辱されたら黙っているわけはいかないでしょう?
だから信者さんならばそういう立場で堂々>>60に反論しなさい。
>>60は我々元信者とは違った立場からの阿含宗批判です。
ですからスレの趣旨に合ってます。
批判側元信者が阿含宗を離れて反論するのでなく、信者さんが
阿含宗のメンツにかけて反論するのもスレ趣旨に合っている。
だから先輩としても期待してあげるから、桐山さんに習った
ように>>60の論をやっつけてしまいなさい。
元信者の批判の論点とは別ですから手強くもないでしょう?
たまにはかっこいいところを見せなさい。
横から揚げ足取ったりするのはなるべくしないから
。なるべく。(笑)

63 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 23:31:29 ID:QeEJOBSr
おかしいと思ったんだよねぇ

花山霊廟?これさえあれば一生安泰?嘘だろ?
どっか都会の寺のコンピュータ管理の仏壇みたい。

家の主語物?これがあればすべてOK?
200万円?たっけ〜〜 

あれ?俺んちにもあるや。


はい? 明徳福寿簿料? あれ? 花山霊廟でいいんじゃなかったの?


えぇ?朔日ごま? フム、通信衛星? 
相互に電話みたいに使えるだってぇ?
あれをやるには放送局の免許が居るはずだが?
えぇ?だまされた?馬鹿な・・・・・。

えええええぇ? 「講」を作って、人を増やせぇ?
そんな気はサラサラ無いんだけどなぁ。
自分が儲かればいいだけなんだけどなぁ。


明徳供養?なんだそれ?どっかの予備校じゃないのか?
1家計500円だからやれ? まあ、いいけどさ。
えぇ?家計を増やせ?
最低でも8家計? 話が違うぞ。
傍系無こう家?ハイ絶家だぁ?

あれ?明徳墳墓??なんかだんだん増えてくるよな

64 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/15(金) 00:12:25 ID:xP6l+zYt
>>60:名無しさん@3周年 :2006/12/14(木) 16:36:39 ID:oLRsjv11
>阿含教とは釈迦一代教説中もっとも低い教えだからね。

んで、私が元信者の立場として昔いた阿含「宗」に関連付けて
「危ない宗教の見分け方」に対して七氏さんが反論したが
ごとく反論をするのならこうなる。

<反論>
あなたは実にピンボケな批判をしている。
阿含教とは阿含経に対する単なる誤字変換だと思うが、
阿含宗に対して阿含経を批判材料にすること自体当を得てない。
あそこの教団は阿含経をブランドの看板として掲げているだけで
その実阿含経に基づく実践など何もない。
何もないどころか、阿含経で禁じたまじないなどをして
阿含経に反逆している。
だから阿含経があなたが言うとおり釈尊一代の教えの中で
一番低いかどうか知らぬが、阿含経の実践もしていない
阿含経に反旗を翻す教団に対して、その名称からの連想だけで
阿含経を持ち出してこれを批判材料としようというあなたは
ズッコケのおっちょこちょいなのです。意味がない。
例えて言うと、日本バナナ教という団体があったとする。
バナナはカリウムを含んで身体によいとかバナナの普及宣伝
の広告文も出している。
ところがその実そこではバナナなど食べもせず、バナナみたいに
アゴのしゃくれた人たちが山田邦子とかアントニオ猪木とかの物真似を似てもねえ
のにやって自分たちだけで喜んでいる団体なのです。
そこにあなたがバナナはエテ公の餌で安くて高級な食べ物でない
と批判しても意味がない。
阿含宗に阿含経の話をしても両者は無関係だから無意味です。
阿含経の批判をしても阿含宗には関係ないし、阿含宗の批判を
しても阿含経の批判にはなり得ない。

65 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 00:17:25 ID:exFxPazy
初護摩テロに向けて女性スパイが活性化していようです。
各道場および連絡所のみなさんセクハラ独鈷で迎撃しませう。

66 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 00:56:38 ID:01//b4up
>>65
セクハラ独鈷?
笑えるー

67 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 08:07:17 ID:JBQCOpVq
肩で風切るならぬ、腰で九字切るw

68 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/15(金) 08:21:54 ID:xP6l+zYt
>>67
それってモロ、タテタテヨコヨコマル書いてチョンですね。

69 :樹意:2006/12/15(金) 19:36:41 ID:h/AQpxH/
今年も残りわずかとなりました
私見ですが早くも来年の〈気〉が動き始めて
いるようです。 
ゲイカの総決算ももうすぐそこに来ています。

電波を書かせてもらうとこの教団には ゲイカのインチキに協力する
識魂〈霊的な存在〉があるようです。
些少なりとも人を操る力も有するようです。
確かにゲイカの手法が巧みであるというのも ありますが
こういうところと縁ができて被害に遭うというのも ある程度業とも
呼べる何かがあるのかも知れません。
〈ゲイカの因縁論に近いようですが すこし感覚が違います。〉

脱法産業はそこいらに普通にあるものですから
こういうところで養った批判眼というのは これから役に立つものと
思われます。
いずれにしろ どんな方にも節目 潮目というものはありますから
ゲイカの欺瞞に気づくにしろその 節目を待つ必要があります。
コンスタントに批判の書き込みをされている方たちには そういった
節目が来た方たちにとって有益であります。




70 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 22:50:48 ID:d/kvZpAB
>>63 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 23:31:29 ID:QeEJOBSr
>花山霊廟?これさえあれば一生安泰?嘘だろ?
>家の主語物?これがあればすべてOK?

新しい信者さんたちはまだ気がついていないかもしれないが、
「これさえあれば」は桐山さんの常套句です。
新しい商品が出来ると、前の話はどこへやら、また「これさえあれば」が始まる。
63さんが出した物以外では、十三仏曼陀羅で、現在よりも大型だった。
限定品で、たしか150万円で、これさえあれば解脱供養はいらんかのような話だった。
桐山ゲイカは一度出してしまうと興味を失い、その時の効用や約束したことなど
ケロリと忘れ、また、次の新商品を出してくる。
「これさえあれば」の「これ」が毎回出てくる。

71 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 22:59:15 ID:d/kvZpAB
>>63 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 23:31:29 ID:QeEJOBSr
>花山霊廟?これさえあれば一生安泰?嘘だろ?
>家の主語物?これがあればすべてOK?

「これさえあれば」は物だけでなく、行法なども同様です。
一貫性がなく、尻切れトンボであると星祭さんですら認めていた。
星祭さんはその向こうに何かがあると信じているが、ありません。
過去の桐山さんの教えてきたことは、どれも途中で終わっているかのように見える。
でも、あれが全てなのです。
これからもブッダの法だの何だのと偉そうな名前の伝法はあるでしょう。
だが、今の練脳塾が相変わらず護摩の作法を教えているにすぎないように、
これからも超能力を本当に開発できるような行法など出てこない。
なぜなら、桐山さんは超能力など開発していないからです。
実際のトンボにはシッポがついているから、尻切れトンボというであって、
桐山トンボには最初からシッポはないから、尻切れトンボではない。
あれで全部だから、信者を釣るために次の商品を出すしかない。
桐山さんはこれの繰り返しです。

72 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 23:03:47 ID:d/kvZpAB
>>63 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 23:31:29 ID:QeEJOBSr
>花山霊廟?これさえあれば一生安泰?嘘だろ?
>家の主語物?これがあればすべてOK?

星祭さんは桐山さんの握り拳の中に秘伝があるとまだ思っている。
しかし、桐山さんは握り拳を出すだけで、中を見せることは死ぬまでしない。
中に何もないから、見せるわけにはいかないのです。
たいていの人は何回か「これさえあれば」を繰り返されると、
握り拳の中には何もなく、桐山ゲイカはただエサで釣っているだけだと気が付く。
犬に握り拳の中にうまい肉があるように見せかけても、
二度、三度と騙したら、犬だって学習する。
だが、星祭さんや練脳塾に入れ込んでいる信者など、いくら繰り返されても、学習しない。
犬よりも知能が低いからではなく、犬よりも欲望が強いからです。

73 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 23:08:53 ID:d/kvZpAB
>>63 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 23:31:29 ID:QeEJOBSr
>花山霊廟?これさえあれば一生安泰?嘘だろ?

「これさえあれば」の宣伝例で信者さんたちにも確認できるのが花山霊廟で、
『守護霊を持て』は花山霊廟の宣伝本です。
題名で守護霊ほしさに多くの人が入行してきたが、
守護霊が実際に授けられたのは冥徳供養以降ですから、十年以上も後です。
185頁に「花山霊廟 → 解脱供養 → 守護霊」であると書いている。
だが、今では「冥徳解脱150体 → 守護霊」か、
「冥徳解脱40体+オプション → 守護神」となり、
柏原霊園、冥徳墳墓など別売になり、花山霊廟などどこかに飛んでしまった。
こういうやり方を先達たちは桐山ゲイカは日進月歩であるからなどという。
信者さんたちは、25年間の「これさえあれば」の変化を
修行の結果なんて目ではなく、普通のビジネスとして見ることです。
すると、あら不思議、まるで他心通を体得したかのように、桐山ゲイカのお心がよくわかる。

74 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 23:10:45 ID:d/kvZpAB
>>63 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 23:31:29 ID:QeEJOBSr
>花山霊廟?これさえあれば一生安泰?嘘だろ?

「花山霊廟 → 解脱供養 → 守護霊」
「冥徳解脱150体 → 守護霊」
「冥徳解脱40体+オプション → 守護神」
二十五年前の守護霊と、今の守護神などが同じ手法であることに気が付きましたか。
守護霊や守護神をエサに使い、花山霊廟や冥徳解脱など
その時期の高額商品を販売しているにすぎない。
冥徳解脱は一体10万円だが、連続して出すから、実は高額商品です。
冥徳解脱とは“分割販売”なのです。
守護神は40体が基本料金だから、40回払いを認めている分割販売です。

75 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 23:14:42 ID:d/kvZpAB
>>63 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 23:31:29 ID:QeEJOBSr
>花山霊廟?これさえあれば一生安泰?嘘だろ?

1980年頃、花山霊廟や解脱供養という新規商品を売るのに守護霊を使った。
1990年頃、霊視のインチキがばれるなど解脱供養の申込みが衰退し、
桐山ゲイカは新商品の開拓に迫られた。
そこで、霊視のインチキがばれにくい冥徳解脱に切り替え、
そのエサにもう一度守護霊を使った。
ところが、守護霊の基本料金が1500万円と知って、
多くの信者が守護霊を諦めために、冥徳解脱の申込みが減ってしまった。
そこで2005年に、冥徳解脱を今度は守護神という別なエサで釣った。
守護霊は価格が決まっているから、今さら値下げしてエサに使うことはできない。
そこで値段を下げて、しかも、守護霊と同様にうまそうなエサとして
新しく開発したのが守護神です。
桐山ゲイカのもくろみどおり、信者はいっせいに食いついた。

76 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 23:20:22 ID:d/kvZpAB
>>63 :名無しさん@3周年:2006/12/14(木) 23:31:29 ID:QeEJOBSr
>花山霊廟?これさえあれば一生安泰?嘘だろ?

信者さんたちはそろそろ桐山さんの手法に気が付いたらどうか。
エサで釣る、という同じ手法でずっと釣っているだけです。
エサを変え、名前を変えても、やっていることは同じです。
エサで何を釣っているのか。
人と金です。
護摩木の法施なども典型的な釣りです。
護摩木という木切れを売るために、法施と称するオマケで釣る。
信者は護摩木勧進などしているのではなく、
法施というオマケに釣られて、木切れを買っているにすぎない。
練脳塾すらも同じ手法です。
超能力開発、シャカの成仏法というエサに釣られて、金と新しい信者を貢いでいる。
桐山さんは、悪因縁や霊障で脅かし、エサで釣るという
二つの手法を適当に調合して、名前や形を変えているだけです。
人間だから、一度や二度、欲望からひっかかってしまうのは仕方ない。
だが、桐山ゲイカの手に内をこれだけ示されも、まだエサに食いつこうとするなら、
犬よりも学習効果がないことになる。

77 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 01:11:04 ID:J+IdE87o
成仏法に関しては、すべて一貫しています。
愚か者には、死んで後悔するようになっています。

供養に関しても、解脱供養も冥徳もお墓も護山会もすべて、シュダオンの聖者になる
ために必要なのです。

78 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 01:49:27 ID:uiUuPG0R
>>77
実行委員長だろ
死んで後悔してね

79 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 03:21:38 ID:nCItMDdg
>>78
実行委員長ってだれ?

「詐欺」実行委員長w

いや、さしずめ、「自己家畜化」実行委員長ってとこか。

どっちしろ、カッコつかないな。

願わくば、死ぬ前に後悔して

呪縛から解かれることを祈ってるよ。

80 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 08:16:56 ID:J+IdE87o
あなたにお返しします。

81 :ザ@桐山晴雄:2006/12/16(土) 09:58:58 ID:T7CMTXVa
>>80
だから、キミ(実行アンポンタン)に、返すことなどできませんね。
アンタはここの掲示板で「実行委員長」と名乗り、桐山靖雄を肯定し続けた。
アンタは掲示板だと考えて適当に書いてるのかもしれんが、
「因果を眩ます」ことはできないんだよ。
インチキ宗教モドキを信奉し、世の中に毒を流す、かたぶを担いでる
あんたは「地獄行き」だよ。覚悟するんだね。
そういう意味ではわたしも過去ではあれ、信奉してたからね
一度は「地獄行き」だろうな。いい加減に、オマエ気づいたらどうだ。



82 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 17:55:32 ID:J+IdE87o
おもろいな。
わたしは、涅槃に至る道を歩んでいます。どんな死に方しても涅槃にいけるのです。
涅槃に至る思考と脳を持っているのです。
その方法を管長は教えているのです。
1月19日のテロ心配です。

83 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 20:03:56 ID:zeDmncGC
騙されていることを認められずに死んで行くというのも、
ある意味、幸福かもしれない。
でも、それは現実逃避でしかないからね。
真正面から阿含宗と向き合えばその欺瞞に気付くはずだよ。
しっかりしてね。

84 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/16(土) 20:44:55 ID:lnA3+hHX
マジヤバスです。
ザのスレに酔っ払って書き込み禁止用語で書き込みしたら
投稿をはねられたはよいが、マイケータイからは投稿禁止に
なっちまったようだ。
ザのスレの常連さん。
存続を宜しくお願いします。

85 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 22:24:29 ID:GEzCLBiP
□ 抜 粋 宗 教 掲 示 板

ttp://space.geocities.jp/mindmanipulate/syuukyou.html

いろいろまとめてみました。



86 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 23:36:05 ID:q8DY+4Ok
>>82 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 17:55:32 ID:J+IdE87o
>おもろいな。
>わたしは、涅槃に至る道を歩んでいます。どんな死に方しても涅槃にいけるのです。

おもしろいのは実行委員長さんのほうで、信者まで笑っていますよ。
桐山さんのいう解脱とはカルマを断ちきってしまうことだから、
「どんな死に方しても」などということはありません。
実行委員長さんは横変死の因縁を持っていますよね?
それでは涅槃に至るとは言わない。
桐山さんのいう涅槃は「思考と脳」ではなく、カルマを断ちきった境涯をいいます。
もちろん釈尊の説く涅槃とは違います。
また、その具体的な方法を桐山さんは教えたことはない。
例祭で毎回教えていると実行委員長さんはいつも言うが、
桐山ゲイカは教えているなどと言ったことは一度もない。
例祭の護摩で、遺骨から成仏リキのバイブレーションをドロドロと流して、
それを信者が浴びると、供養金の金額によってはカルマが切れるというものです。
ただし、これで切れたという人は一人もいません。

87 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 23:39:28 ID:q8DY+4Ok
>>82 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 17:55:32 ID:J+IdE87o
>わたしは、涅槃に至る道を歩んでいます。

実行委員長さんは基本的な教義を理解していないのです。
前にも何度も説明してあげましたよね。
桐山ゲイカのいう涅槃とは因縁解脱した境涯です。
ありとあらゆる因縁を完全に断ち切ったことを指す。
だが、会費と月三千円の供養では因縁が切れたはずがない。
霊障のホトケがいる限り、因縁は絶対に切れない。
解脱供養や冥徳解脱を出さない限り、因縁は切れないのです。
あなたは月三千円の供養金しか出していない。
これを解脱供養だけに使っても一体出すのに、三年もかかってしまう。
たいていの人は一体ではありません。
冥徳供養も必要であり、二家系だけでも月千円かかる。
これは修行の最初の段階としての霊的な清めです。
あなたはこれすらもしていない。
だから、あなたには何体も霊障のホトケがいる。
自分だけでなく家族や傍系の霊障のホトケは山積みです。
私が嘘をついていると思うなら、解脱供養や冥徳解脱を出してみなさい。
霊障のホトケをかかえているから、自分が涅槃の道を歩いているなどと
脳障害の因縁を丸出しにしているのです。
まず霊的な浄めの行こそが必要であるとゲイカもおっしゃっている。

88 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 23:43:11 ID:q8DY+4Ok
>>82 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 17:55:32 ID:J+IdE87o
>わたしは、涅槃に至る道を歩んでいます。

次に必要なのが、霊的に高めることであると桐山ゲイカは説いておられる。
実行委員長さんが横変死の因縁や強い脳障害の因縁を持ち、
同様の先祖の霊障を受け、同じ悪い運命の反復をしようとしているのは、
究極的にあなたが不徳だからです。
あなたのそのオツムの中の予定では、道場に行けば、
「実行さん、教えてください」と男どもの尊敬を受けるはずだった。
ほら!実行さん、女性たちがあこがれの熱い眼差しで見ている。
桐山ゲイカからは「実行クン、がんばって霊感商法に励んでいるかね」
と声をかけられ、アナゴンとして尊重されるハズだった。
ところが、現実のヂッコウさんはどうかというと、
ここに来て、批判側からはあざ笑われるばかりか、
信者たちからも、まるでピエロであるかのように失笑を買い、
まるでお邪魔虫であるかのように迷惑がられ、忌み嫌われる。
今では道場で実行委員長という名前が出ただけで、
小学生の信者すらも笑い出すまでになった。
なんかおかしくないか。
だって、ヂッコウさんのしたことは、アナゴンの宣言と、
テロ予言などの脅迫なのだから、桐山ゲイカとそっくり同じです。
同じ事を書いているのに、桐山ゲイカは男性信者から尊敬され、
女性信者からもてているのに、ヂッコウさんは侮蔑され、
軽蔑され、バカにされ、足蹴にされ、誰一人味方しない。
この違いは何なのか?

89 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 23:57:26 ID:q8DY+4Ok
>>82 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 17:55:32 ID:J+IdE87o
>わたしは、涅槃に至る道を歩んでいます。

お教えしよう。(←ゲイカ風に)
ヂッコウさんには徳が足りないのだ。
これを桐山ゲイカは血の涙を流し、人を騙しながら、体得した。
桐山ゲイカは詐欺宗教で功徳を積んだから、
その功徳によって、もっと人を騙す力を得た。
いったん苦毒を積めば、あとは簡単。
その道はカルトへと続く。
一粒万倍とは安い一粒のムーンストーンを何万円もの高値で
売りつけることで、百詐欺如意、如意詐欺宝珠ともいい、桐山密教の極秘伝です。

90 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 00:01:55 ID:oSWp99AM
>>82 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 17:55:32 ID:J+IdE87o
>わたしは、涅槃に至る道を歩んでいます。

では、苦毒を積むにはどうしたらよいか。
桐山ゲイカに人と金を貢ぐことです。
三腹道には次のようにある。
「応供の詐欺如来のみもとで苦毒をうえる、
カルト宗教のみもとで苦毒をうえる、
宗教家畜のみもとで苦毒をうえる、
これ愚人のすべきにして、ようやくネオン街にいたる。」
応供の詐欺如来の本地や秘仏は実は桐山ゲイカその人であることは、
愚悶児法を最短コースで体得したヂッコウさんなら、気が付いておられるはずだ。
さあ、ヂッコウさん、あなたは今何をすればいいかおわかりであろう。
ボーナスは全額、応供の詐欺如来に供養することで、
愚人のするべき苦毒をうえるのです。
他の信者さんには金を出すなという批判側も、こと実行委員長さんについては、
有り金を全部供養することに反対する人は一人もおりません。
ボーナスを全額喜捨すれば、実行委員長さんが
桐山さんの詐欺道涅槃の道を歩むことは確実です。
批判側と信者一同心を込めてヂッコウさんの解脱成仏を念じておりますです。ナモナモ

91 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/17(日) 00:31:14 ID:QFiiHeEf
ザのスレでの私の書き込み禁止が解除になりました。
ご慈悲じゃ〜。

92 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:02:23 ID:4633zgDl
桐山師は具体的な方法をすべて教えています。表現に注意です。
死なないとわからないのですね。それに気づいて永遠の地獄に落ちるのです。
かわいそうです。

93 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:05:11 ID:4633zgDl
解脱供養は、10体しないといけないのです。御法話にあります。
供養は、例祭の供養です。

94 :沙羅:2006/12/17(日) 05:20:17 ID:vTEjsKYg
インチキ詐欺宗教の構造はどこでも同じ♪

…と云う訳で、信者の皆様、このHPを御覧ください。

Http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9575/tegami01.html

『妻が長らく新興宗教に入ってることに気付いた私(夫)が、その宗教を調べて妻の洗脳を解く』までのルポです(感動しました)。
以上の内容を、

・神慈秀明会→阿含宗

・手かざし→解脱供養、独鈷加持、お手配願い、護摩木祈願、屋敷・土地浄霊、勤行、梵行など
(他、金儲けメニューいっぱいね♪)

・おひかり→ご宝塔

・美術館→多額の寄付金の見返りに貰った勲章や賞状や学位

・小山家→堤家

・岡田茂吉→お釈迦さま
・世界救世教→大乗仏教

と読み替えてみてください。
ね?阿含宗とほぼ同じでしょ?w
あなたが信者なら、『一件一件の家庭の平和なくして世界平和はありえない』というカンチョーの教えを守りましょうよ(ノД`)

95 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 10:09:31 ID:GkABjn8g
ナルホド日本中にアバタが一杯、みんないっぺんには無理だから、
皆様の目の前のやつから、消していきましょうか?「ガンバ!!ウ−チャチャチャ」

96 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 10:35:48 ID:4633zgDl
残念な娘ですね(w

97 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 11:35:40 ID:BoyqwcPA
ゲイカがお陀仏になるまであと約一ヶ月。

98 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/17(日) 14:05:10 ID:QFiiHeEf
>>94
その引用してくれた妻への手紙はいろいろと考えさせてくれます。
元信者にとっても。
まずは例によってオフザケの<反論>から始めると、
神はサンタクロースではないと言うが、阿含宗の本尊は
サンタクロースではない。アラディンの魔法のランプだ。
サンタもアラディンも空想話だが、サンタのおじさんが
子どもたちにだけサービスしてくれるのに対して、アラディン様は
大のおとなの言うことでも聞いてくれ便利なのだ。すごいだろう?
まあこう書けばさすがに神はサンタクロースではないとの
鋭い批判に恥ずかしくもなるだろう。
君たちは幼児性が抜けきらないのかとかつての自分も含めて
言われて返す言葉がない。
私が中学生の頃入行を願い出て、父に条件として出されたのが
「逃避になるな」でした。
現実はどうでしょう?
都合のよい地に足がつかない妄想を説く現実逃避に他なりません。
価値観は人によって異なるとはまさにそのとおりで、これは
人をお導き勧誘しようと働いた時に実感する。
自分が著書を読んで心酔したものが伝わらない。
表現力の至らなさかと施本などもする。
ゲイカの勧めるこの本では駄目かな?と内心計算しつつ。(笑)
私が入行のきっかけにもなり心酔した著書群全て示しても
私と同じ理解認識信仰など与えられません。
伊勢の護摩に友人をお連れした時も、護摩の大きさと迫力に
度肝を抜かすことだけは成功したが、それだけのことで、
周囲の信者のあさましい様相、始まった特別祈願護摩木の
金額とその差別待遇を疑問視した。
こけおどしの祭典の本質をその場で見抜かれた。

99 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 14:05:50 ID:YJWUpbjg
12 一つの災いが過ぎた。見よ,これらのことの後なお二つの災いが来る。

13 そして,第六のみ使いがラッパを吹いた。すると,神の前にある黄金の
祭壇の角の間から出る一つの声が, 14 ラッパを持つ第六のみ使いにこう言
うのが聞こえた。「大川ユーフラテスのところにつながれている四人のみ使
いをほどきなさい」。 15 すると,その四人のみ使いがほどかれた。彼らは
,人々の三分の一を殺すため,その時刻と日と月と年のために用意されてい
たのである。

16 そして,騎兵隊の数は万の二万倍であった。わたしは彼らの数を聞いた。
17 そして,わたしが幻の中で見た馬と,それに乗っている者たちの様子は
こうであった。彼らは,火のような赤と,ヒヤシンスのような青と,硫黄の
ような黄色の胸当てを着けていた。馬の頭はライオンの頭のようであり,その
口からは火と煙と硫黄が出ていた。 18 これら三つの災厄によって人々の三分
の一が殺された。その口から出た火と煙と硫黄のためである。 19 これらの馬
の権威はその口とその尾にあるからである。その尾は蛇に似ていて頭があり,
それによって損なうのである。

20 しかし,これらの災厄によって殺されなかった残りの人々は自分の手の業
を悔い改めず,悪霊たち,また金・銀・銅・石・木でできた,見ることも聞く
ことも歩くこともできない偶像に対する崇拝をやめようとはしなかった。
21 また,殺人,心霊術的な行ない,淫行,盗みをも悔い改めなかった。



100 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/17(日) 14:23:00 ID:QFiiHeEf
>>94
投資金額の問題については、あなたが阿含宗に投資した金額を
堂々と周囲に公表できますか?
親とか夫とかの庇護の下にない人でも、知り合いの人に。
年間これだけ掛けたと、その明細も含めて。
何年の会員歴があり、これまで総額でいくら投資したのか
その明細は?あなたの年収は?なども含めて。
堂々と示せず、隠したい、心に後ろめたい気持ちがある時は
あなたはそれだけ後ろめたい活動、信仰をしているのです。
それは神慈秀明会信者の妻を持つ夫のごとく、社会的に迷惑
なのです。

101 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/17(日) 14:30:38 ID:QFiiHeEf
ちなみに>>98>>100に書いた「あなた」とは>>94の沙羅さん
に対する呼びかけではありません。
>>94引用の手紙を読んで、信者さん各位に語りかけています。
念のため。

102 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 22:37:22 ID:hbckTJ2l
俺が信徒だった時代に勧進した中国護摩木シールも
全部捨てられたのか・・・



103 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 22:40:48 ID:fglMkT7h
山に埋めるよりも燃やしちまう方が簡単な気がするのですが。
ゴミと一緒に。

104 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/17(日) 22:58:11 ID:QFiiHeEf
>>103
そちらの方が簡単だったはずです。
阿含宗では星まつりというゴミ処分もできる焚き火があるのだから。
ゴミとしてではなく堂々と護摩木シートとして壇の底にでも
入れておけたはずだ。
それすらしなかったのは偉い人の指示があったと見るべきではないか?
その護摩木シートは中国で焚いたはずだから星まつりなんかに出すなと。

105 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/17(日) 23:20:27 ID:QFiiHeEf
本尊はサンタクロース♪
真正のサンタクロース♪
プレゼントいっぱい持って来てー♪


(松任谷由美「恋人はサンタクロース」の節で。)

106 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:33:31 ID:kDgaKyCu
>>92 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:02:23 ID:4633zgDl
>桐山師は具体的な方法をすべて教えています。表現に注意です。

桐山さんはシャカの成仏法はまだ教えていません。
どうして実行委員長さんは桐山さんが言ってもいないことを
こうやって堂々と公衆の面前で書くのだ?
桐山さんへの帰依心とか、師に対する仁義くらいないのですか。
どうしてそうやって勝手な教義を作り、桐山ゲイカに恥をかかせるようなことするのだろう。
信者が体得したとか、シュダオンやアナゴンになったと認めたこともありません。
あなたのようにアナゴンを自称するのは桐山ゲイカへの反逆であり、裏切りです。
教団も信者も、あなたを修行法を体得したアナゴンであると認めておらず、
慢心と思い込みだけがあなたの信者です。

107 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:33:50 ID:irskI+77
【靖国参拝に反対する活動家は殆ど朝鮮人】
在日・帰化だらけの社民党って最悪・・・福島瑞穂(→趙 春花、)
在日には凶悪犯が多く、 帰化、在日ばかりの社民党は蛆虫。
半島の利益になるように仕事をしている。
党首が帰化人ばかりじゃ、どうしようもないわな。
そしてキャツラと同じ考えの糞でいっぱいの民主党・・・・・
管直人をはじめとして 朝鮮帰化人でいっぱいの売国反日政党、民主党。

土井たか子→李高順(帰化前の本名)北朝鮮に親族多数
五島昌子(土井の秘書)本名、渡辺昌子は通名、つまり、在日朝鮮人(元社青同活動家の話より)
辻元清美(帰化人、赤軍派)
筑紫哲也(→朴 三寿:元朝日記者、共産キャスター)
本多勝一(→崔 泰英:「南京大虐殺」虚報の中共工作員記者)
佐高信 (→韓 吉竜:極左評論家)
福島瑞穂(→趙 春花、帰化前の本名:中核派)
永六輔(帰化人。反日活動、言動多し)
池田大作(→父:ソンジャンチョク、帰化人)  (在日への選挙権推進、韓国での反日活動の実績)
麻原影晃・・父が朝鮮国籍。
林ますみ・・(和歌山毒入りカレー犯人)在日帰化。
宅間 守・・(大阪池田小学校大量殺人犯)朝鮮部落出身。密港在。
織原誠二・・(英国人ルーシーブラックマンさん殺害犯)親が韓国。
李 昇一・・朝鮮人の強姦魔。「ガキの使い」語り140人以上の女性をレイプ。
金 保・・(少女強姦魔の牧師)在日
酒鬼薔薇聖斗・・(東○一郎・神戸の首切り猟奇小僧)両親とも在日
関根 元・・(埼玉愛犬家殺人犯)在日
郭 明折・・韓国キリスト教の宣教師。連続強姦魔。被害者100人以上
金 大根・・連続自動虐待の強姦犯。女児6名が死亡。
金 弁植・・韓国の強姦犯。日本で主婦を100名以上レイプ
http://hyperfavoritebooks.livedoor.biz/archives/50175518.html




108 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:35:38 ID:kDgaKyCu
『間脳思考』、164頁

『所以は如何。如来の所説を信ぜざる者有らば是れ愚痴の人にして、
長夜に当に饒益せざる苦を受くべければなり。』
つまり、
「如来―ブッダになられたかたから発せられることばを信じない者は、
仏罰によって、饒益せざる苦を受けるようになる、
つまり、地獄に落ちるのである。そうなるとその者がかわいそうであるから、
自分は言わないのである。」
シャカのいわれたことを信じない者は、モッガラーナの見た不成仏霊とおなじようなってしまうのである。

109 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:38:04 ID:kDgaKyCu
>>92 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:02:23 ID:4633zgDl
>死なないとわからないのですね。それに気づいて永遠の地獄に落ちるのです。

>>108に示したように、桐山ゲイカによれば、地獄に落ちるのはあなたのほうです。
桐山ゲイカの好戦経の解釈によれば、ブッダの言葉を信じない者は
地獄に落ちるとある。
ちなみに原文の阿含経では地獄に堕ちるとはありません。
阿含経でのブッダとは釈尊を指している。
釈尊のいう言葉を信じようとせず、カルマ解脱を目指し、護摩を焚き、占いをして、
死者の成仏を説くようなことをすれば、地獄に落ちるのだそうです。
実行委員長さんは釈尊の説く言葉を信じないで、外道を信じている。
桐山さんが、実行委員長さんが地獄に落ちると保証してくれた。

110 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:42:11 ID:kDgaKyCu
>>92 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:02:23 ID:4633zgDl
>死なないとわからないのですね。それに気づいて永遠の地獄に落ちるのです。

実行委員長さんがただ聖者ゴッコをしているのなら許せるが、
あなたは桐山さんと同じで、人々の弱みにつけ込み、
他人の不幸を利用して自分を大きく見せようとする卑しい人間だ。
いつも信者たちの書き込みで着目するのが、
どこまで桐山さんの真似をして自分の品性まで落とすかという点です。
星祭さんは口が悪いが、批判側が地獄に落ちると書いたことはないでしょう。
ところが、実行委員長さんはこれを一度ならず口にして、
さらにはテロなど大災害を何回かここに予言した。
自分の予言が当たると自慢したいから、何か起きないかと、
一か八かで書いてみたのですよね?
もちろん、全部外れた。
それが人間としてどれほど低劣かあなたは気が付いているか。
今の時代を生きていれば、誰しも大地震やテロに怯えている。
こういう人々の弱みを利用して、ありもしない力自慢をして、
尊敬を得ようという、なんと薄汚い根性だ。
エラクなりたいために、霊障や地球壊滅で脅かしている桐山ゲイカのいかにも信者らしい。

111 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:44:24 ID:kDgaKyCu
>>92 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:02:23 ID:4633zgDl
>死なないとわからないのですね。それに気づいて永遠の地獄に落ちるのです。

桐山さんの地球壊滅の脅迫を口真似するなら、まだいい。
実行委員長さんは独自に作って人を脅かそうとする。
香田さんの事件の時も、他人の不幸を利用して、
桐山ゲイカが救済するなどととんでもないことを書いた。
後で外れると、自分が書いたのではないと逃げた。
桐山さんがそのように言っていたのなら、あなたの責任ではないが、
言いもしないことを勝手に作り上げて、うまく救済されれば、
「ほれ見ろ、おれの言ったことが当たった」と力自慢をするつもりでいたのでしょう。
あなたもヂミズさんと同類で、実のところ桐山ゲイカなんかどうでもよく、
自分がエラクなり、周囲から尊敬を得たいから、
桐山さんのコバンザメをしているのですよね。

112 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:48:03 ID:kDgaKyCu
>662 :実行委員長 :04/04/05 18:11
>会費とヒトガタ 供養金3000円毎月払い。解脱供養10体やれば、
>横変死の因縁も抑えることができる。
>あとは、成仏法を体得してきる。
>>93 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:05:11 ID:4633zgDl
>解脱供養は、10体しないといけないのです。御法話にあります。

これは驚いた。
実行委員長さんは10体も解脱供養を出しているのにその有様なんだ!?
相変わらず、あなたには横変死した霊障のホトケが付いているから、
横変死の因縁はもちろん切れていないし、薄らいだ様子もない。
二年半前、上記の662を書いた時は、まだ解脱供養を出していないから、
こんな有様なのかと思っていたが、今でも前と変わっていませんよ。
霊障のひどさや因縁の強さから見て、解脱供養も冥徳解脱も
出したことがないものと思っていました。
でも、また書いたところを見ると、二年半前にすでに出していたのですね?
こうしてみると、桐山さんの解脱供養って、本当に何の効果もないことを
実行委員長さんが自ら証明していることになる。

113 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:53:25 ID:kDgaKyCu
>662 :実行委員長 :04/04/05 18:11
>会費とヒトガタ 供養金3000円毎月払い。解脱供養10体やれば、
>横変死の因縁も抑えることができる。
>>93 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:05:11 ID:4633zgDl
>解脱供養は、10体しないといけないのです。御法話にあります。

桐山ゲイカがいつ、どういう話からこういうことを言ったのですか。
桐山さんはその場しのぎのことを言うから、実行委員長さんが嘘を書いているとは言わない。
だが、何体必要かは個人や家系によって違うと言っているはずです。
事実、実行委員長さんのように霊障のホトケをたくさん抱え、
強い横変死の因縁を持っているから、10体出しても何の効果もない。
もしかして、実行委員長さんは冥徳解脱を出していないのではありませんか。
前に、解脱供養や冥徳解脱を成仏法ではない、などと、
桐山ゲイカを罵倒するようなことまで書いていましたね。
そういう態度では因縁は切れません。
ゲイカは斜めの因縁を新発売して、信者にインネンを付けたから、
これも切らないとダメです。
気の毒だと思うから警告しておきますが、実行委員長さんの場合、
「横変死の因縁も抑え」られていません。
あなたの予知能力によれば、来月何かあるんでしたね。
ボーナスを全額ぶちこんで、急いで冥徳解脱を出したほうがいい。

114 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 23:56:25 ID:kDgaKyCu
>>93 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:05:11 ID:4633zgDl
>供養は、例祭の供養です。
>662 :実行委員長 :04/04/05 18:11
>会費とヒトガタ 供養金3000円毎月払い。解脱供養10体やれば、
>横変死の因縁も抑えることができる。

一日、百円ずつあの箱に入れているのですね。
しかし、現実に実行委員長さんの霊障のホトケは成仏していないし、
横変死の因縁は切れていない。
前回も書きましたが、すべては不徳、あなたに徳が足りないからです。
三千円では足りないのだ。
あなたの横変死の因縁が月三千円で消えてなくなるはずがないだろう。
横変死の因縁がどれほどの悪業か考えれば、
その見返りとして支払う額がわずか一日百円なんて、ありえるはずがない。
カルマの帳消しはすべて現金決済なのだ。
桐山ゲイカの開発した成仏ホーの最大の特徴は、
あなたのような不徳・不才・不肖で薄徳少福の凡夫にも、現金決済によって、
過去の借金である悪因縁を帳消しにしてくれることです。

115 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 00:05:33 ID:R+DnW0t4
>>93 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 01:05:11 ID:4633zgDl

ユビキタスさんと私が示現経を解説し、樹意さんと私が止息を解説して、
桐山さんとあなたの解釈が間違っていることを示したのではないか。
もう忘れたのか。
実行委員長さんは「止息法で反論してみろ」などとあざ笑っていた。
こんなことを書くところをみると、実行委員長さんは止息経を
読んだことがないなとすぐにわかった。
そのあなたが止息を体得できるはずがあるまい。
富士山がどこにあるか知らないのに、富士山に登頂したと言っているようなものです。
桐山さんと同じで、一知半解と思い込みだけで、本当に底の浅い人だ。
おまけに仙道は阿含経から止息法を取り入れたと書いていた。
これは「タルパ」さんが書いていましたね。
あなたは止息法という言葉を読んで、同じだと思い込み、
その無知と誤解を棚に上げ、他人が知らないのだとあざ笑ったのだ。
実行委員長さんは信者にまで、日本語が読めないなどと罵りながら、「馬鹿」を連発していた。
だが、経典を読みもしないで、桐山さんの話を鵜呑みにして
同じ間違いをしながら、自分のエラサを自慢するあなたとどちらがオバカだろう。
実行委員長さんは何かというと「プッ」と吹いて、相手を小馬鹿にするのが得意だったが、
今は、読んでいる信者さんたちが、あなたの威張り腐った姿に
「プッ」と吹いているのがわかりますか?

116 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 00:18:55 ID:GThK7WYQ
>114
わかりもしないことに対してきめつける
あなたも実行委員長と同じ仲間

117 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 07:33:35 ID:EZorxxGL
止息法と空海が中国から持ち帰ったものとの関係について考えることが、
重要なのです。

118 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/18(月) 09:06:37 ID:vZX1yslc
>>117
単なるムー・トワイライトゾーン的ヲタなんだろうな。
実践もなく雑誌的知識だけで夢想する。

119 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 12:35:00 ID:eUWGz5tM
>>116 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 00:18:55 ID:GThK7WYQ
>わかりもしないことに対してきめつける
>あなたも実行委員長と同じ仲間

私が、実行委員長さんの霊障や因縁はわかりもしないはずだという批判です。
もちろん、そのとおりで、彼の文章の端々から、
因縁診断でどんな因縁を付けられたか、推測しているにすぎない。
テロや地震を実行委員長はたびたび予言した。
彼の中に大災害で死ぬかも知れないという恐怖心があるからです。
桐山さんの脅迫をそのまま受け入れている。
桐山本を無批判にそのまま受け入れているから、
霊的な脅迫からくる恐怖心がある。
だから、「聖者になると死に方は関係ない」と必死に自分を弁護している。
実行委員長さんは、自分は聖者になったのだから、横変死しても、
解脱するのだと思い込むことで、横変死の恐怖を和らげているのです。

120 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 12:42:01 ID:eUWGz5tM
>>116 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 00:18:55 ID:GThK7WYQ
>わかりもしないことに対してきめつける
>あなたも実行委員長と同じ仲間

実行委員長さんがスレでテロや大地震の予言を出して、他人を脅かすのは、
親から暴力を受けた人が、自分の子供にも暴力を振るうのと同じです。
桐山さんから横変死の脅迫を植え付けられたから、
つい他人にも同じ事をしてしまう。
彼が自分を反省する性格ならこんなことはしないのだが、
桐山さんと同じで、強烈な慢心を持っているから、
他人に恐怖心を与えて、優位に立ちたいのです。
子供にも暴力をふるい、支配するのと同じ理屈です。
こんなふうに実行委員長さんの心は稚拙で、子供じみている。
実行委員長さんも行歴は二十年をはるかにこしているはずです。
長年に渡り、桐山さんから恐怖を植え付けられ、
夜祭さんと同じように、元々慢心が強いから、これを急成長させた。
恐怖と慢心がごちゃ混ぜになって人格を形成したのが、実行委員長さんです。
実行委員長さんが横変死の因縁を付けられていないのに、
予言をしていたとすれば、恐怖心よりも慢心が強いということになる。
つまり、彼は星祭さんのお仲間ということになります。

121 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 12:44:23 ID:eUWGz5tM
>>116 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 00:18:55 ID:GThK7WYQ
>わかりもしないことに対してきめつける
>あなたも実行委員長と同じ仲間

実行委員長さんの因縁や霊障を指摘するという桐山さんと
そっくり同じ事を私がすると、決めつけだと批判するのに、
桐山さんがすると、これを霊能力だと擁護する。
書いていて自分に何か疑問を感じないのか。
そもそもわかりもしないことに対してきめつける
と言っている夜祭(星祭)さんが何がわかっているのだ?
空っぽのカスケットからあなたは聖なるバイブレーションを感じた。
歴史上存在しない上意討ちをあなたは今でも「あると思う」。
念力の護摩も、最近、宗旨替えして、本物だと信じている。
「わかりもしないことに対してきめつける」のは、
私ではなく、星祭さんのほうです。
慢心といい、決めつけといい、実行委員長と同じ仲間はあなたのほうです。

122 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 12:48:56 ID:eUWGz5tM
阿含宗次期管長F田・次期経営者Wダを語るスレから部分引用
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb
>だったら、「ふざけるな!」といいはなって
>教団を男と辞めてしまえばいいことだろ、何、怒りやがるんだと
>言って、W田にはその覚悟もなかったし、男にしても
>、ゲイカを張り倒す勇気もなかった。

夜祭(星祭)さんは、桐山さんから怒られ、六甲で自殺した人について、
情けない男にすぎないと切り捨てている。
いつものように桐山さんの問題点を見ようとせず、
桐山さん以外の人しか見ようとしないピンボケな星祭さんの反応には
ユビキタスさんがすでに指摘しているから、それに付け加えます。
あなたの反応はとても興味深くみせてもらった。
あなたは桐山さんと同じタイプの人で、他人の弱さがわからない人ですね。
イジメについて桐山さんが「断固とした態度に出ないから悪い」と
いじめられているほうにも非があると批判したことがある。
聞いてあきれたのは私だけでなく、周囲の知り合いの信者も苦笑いしていました。
星祭さんの反応はこの桐山さんとそっくりです。

123 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 12:55:07 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb

桐山さんは結核を患ったことを除けば(これすらも本当かどうか疑わしいが)、
あの時代の人にしては体格があり、運動能力にも優れており、
剣道や柔道、陸上で活躍したと本人も書いている。
だから、性格からしても、明らかにいじめっ子のほうです。
柔道で試合の相手が、弱いと思っていた同級生だったのに、
意外に手強かったと法話で話していた。
つまり、前はその同級生をやっつけて、いじめていたのです。
級長になれなかったのも、いじめっ子であり、人望がなかったからです。
こういう人だから、弱い人の立場や気持ちが理解できない。
刑務所に入り、社会的に批判されたのだから、
ある意味で弱者の立場を理解してもいいはずなのに、
宗教を使って自己弁護をして正当化したから、
反撃して勝利したかのように錯覚している。
「オレ様はこんな逆境からも反撃して勝利したのだから、
おまえたちもそうしろ。できないのは根性がないからだ」
というのが、桐山さんの言いたいことです。
だから、平然といじめられたほうに落ち度があるかのように言う。

124 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 12:57:53 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb

信者さんたちはこういう桐山さんの反応を見てどう思うか。
第一に、桐山さんはとても無知だ。
イジメ問題の根の深さについて知識すらない。
いつものように表面だけをサッと読んで、
自分は直感的に本質を掴んだなどと自惚れているからです。
第二に、桐山さんは他人の心を理解できない。
イジメられている人の心を理解できないのだから、
他人の心を読む神通力などない。
第三に、桐山さんの判断とは自分の狭い了見にすぎない。
世の中には多様な人がいると理解するのではなく、
自分の感覚のみで、周囲をすべて判断しているのだから、
仏陀の智慧など嘘です。
こんなふうに、桐山さんのちょっとした発言を聞けば、彼がどんな性格、
知性なのか、また超能力やブッダの智慧など持っていないことがすぐにわかる。

125 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 13:01:35 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb
>言って、W田にはその覚悟もなかったし、男にしても
>、ゲイカを張り倒す勇気もなかった。

星祭さんも桐山さんと反応がよく似ている。
あなたは自分の矛盾をどう指摘されようが、屁のカッパで
あざ笑いながら次の反撃をしてくる。
ただの恥知らずなのだが、それを自分の強さや信仰心だとすら錯覚している。
そして、あなたはその恥知らずで、図太い根性を
他人も持つべきだと、六甲で自殺した男性にまで当てはめる。
桐山さんを擁護するためなら、死んだ人をあざ笑うことも厭わない。
そういう態度のどこが仏教徒なのだ?
世の中の人たちは桐山さんやあなたのように
恥知らずで、根性の悪い人ばかりではない。

126 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 13:03:29 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb

桐山さんや星祭さんは動物でいえば、キツネなどの肉食動物です。
死者を相手に金集め人集めをして、死肉をあさっているのだから、
ハイエナというところでしょう。
世の中にはウサギやヒツジなど、草食動物の人たちもいる。
補食される動物の中には追いつかれて、噛まれると、
まだ致命傷になっていないのに、ショック死する動物もいる。
人間も同様で、桐山さんやあなたのように、
死んだ人をエサに己の欲望を増長させて死肉をあさる肉食動物もいれば、
ちょっとしたショックで自殺するような人もいます。

127 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 13:05:10 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb

私が今回星祭さんの反応にレスを付けたのは、
あなたのその無神経な態度が教団の対応そのものだからです。
信者で自殺に追い込まれた人を知っている。
何度も書いているN庵さんです。
彼は心を病んだ人だった。
こういう人の対応は本当に気を付けないといけない。
素人が対応できるものではありません。
ところが、桐山さんも職員もまったく無知で、供養と称して、
多額の金だけ出させ、効果がないと抗議すると、総出で排除した。
先頭で旗を振ったのは別院のK田職員です。
結局、彼は自殺した。
直接の責任はK田職員はじめ何人かの職員だが、桐山さんにこそ最大の責任がある。

128 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 13:07:39 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb

星祭さんの反応は、この時の職員たちの対応とそっくりです。
共通しているのは、無知と無神経です。
少しの知識か、他人の弱さに同情心があれば、あんなことにはならない。
中身のないくだらない宗教を絶対的なものと信じて、
自分の感覚や感性だけで、他人を測るから、こんな結果になるのだ。
私が星祭さんを無知で無神経だと批判すれば、あなたは怒り、恨み、
あざ笑うことできれいに忘れるだろう。
他のことについてはそれでもいい。
だが、こういう弱い人に対する対応を間違うと命にかかわるから、
私から注意されたことを覚えておいてほしい。
それは「あなたはこういう人たちに対して無知であり、無神経なのだ。」
これを自覚していないと、今度は、桐山さんやK田職員と
同じ立場にあなたが立つことになる。
いくら鈍感な星祭さんでも、自分の対応のまずさから、
相手が自殺などしたら、寝覚めが悪いだろう。
それとも、桐山さんと同じで、きれいに忘れるか。

129 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 13:11:36 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb

これを読んでいる信者さんたちも十分に気を付けることです。
あなたが精神医学や心理学に精通した人なら別だが、
何も知らない素人なら、手を出さないことです。
手を出さないとは解脱供養や冥徳供養など、阿含宗関係を勧めないことです。
教団には、世間一般よりもより多くの心を病んだ人たちが集まる。
彼らは宗教で病気が治るのではないかと期待している。
また、桐山さんもそれを宣伝している。
信者さんたちは桐山ゲイカが精神医学や心理学はもちろん、
脳生理学にまで精通し、さらに霊能力で病気の本当の原因まで見抜くと信じている。
だが、桐山さんは普通の心理学の知識すらありません。
ましてや実践的な療法など学んだこともないから、どうしたらいいか知らない。
医者でない小説家が、解説書を読んで、さもすべてわかったかのように
医学関係の小説を書いているようなもので、
桐山さんは実際の患者など対応できない。

130 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 13:14:53 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb

桐山さんに何の能力もないと批判すると、信者さんたちは、
「どうしてあなたにそんなことがわかるのか」と反論するだろう。
N庵さん一人を見れば十分です。
この人の病気は素人では無理だった。
素人の職員が対応しきれないのだから、教団が専門家を抱えるなり、
紹介するなりするべきなのに、何もしていない。
今だって、そんな制度は何もない。
素人のALCが阿含商品を勧めているだけです。
職員が対応しきれないなら、桐山さんが指導するべきです。
実際、N庵さんは何度も桐山ゲイカへの上申書を出した。
だが、完全無視です。
そういう面倒なことは桐山さんはしない。
ここにK田職員が生き残れた理由がある。
彼女の強面で、文句をいう信者をたたき出すのです。
露払いしてくれるから、桐山さんは彼女を重宝していた。
レンジでチン職員のように定年を理由に体裁良く追い出されたのと違い、
彼女だけは定年退職後も嘱託として残れたのは、
こういう汚い仕事をしてくれるからです。

131 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 13:17:55 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb

精神病を患った人で、入行してから回復した人を見たことがない。
少なくとも五人以上知っているが、一人もいない。
むしろ、多くは入行後悪化した。
解脱供養や修行でなんとかなると思い、放置したから、病気が進行してしまったのです。
こういうと、教団側は必ず「医薬を否定しておらず、
病気は専門家にかかるように勧めている」ときれい事をいう。
医薬は否定していないが、現実の桐山さんの法話では、
病気なども霊障や因縁から来ているとはっきりと言っている。
教団の中には、医学や専門家たちとタイアップするような制度は何もない。
桐山さんは法話で、三十体の解脱供養を出して、精神病を治し、
社会復帰した信者の家族を取り上げ、
「300万円で病気が治せるというなら、やってみろ」と吠えた。
こんな話を普段から聞かされ、藁をもつかむ思いの信者にしてみれば、
桐山さんの法力に頼ろうとするのは当然ではないか。

132 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 13:29:47 ID:eUWGz5tM
>[227]夜祭 06/12/18 00:15 DVbFM8vPSb

これまでわかっているだけでも、桐山さんは数人の自殺に責任がある。
素人ならともかく、高度の知性と霊能力を持つと自称する宗教家が、
無責任な対応をして自殺に追い込んだ。
死ななくてもいい人までが死んだ。
星祭さんのように鈍感な人はともかく、
他の信者さんたちには十分に注意してほしいのです。
あなた方は、病気の信者のために良かれと思って、
解脱供養や冥徳供養を勧めているのはわかる。
しかし、善意でなしても、悪業は悪業です。
林郁夫がサリンをまいたのは、人を殺そうという悪意ではなく、
輪廻の苦しい世界から救い出すという善意から来ている。
だが、彼の行為はただの殺人です。
信者さんたちが桐山さんの霊能力を信じるのは自由だが、
なした結果は、あなた自身にもかかってくる。
桐山さんのように無責任に逃れても、その結果は必ず本人に返ることを
よく自覚してください。

133 :ベレムベア:2006/12/18(月) 14:26:38 ID:h4OninSa
1.朔日縁起宝生護摩にて
平成元年頃、桐Yさんは法話で、故本D氏をリンカーンと比較して
批判をしていたことがありました。
ジャンルの違う人物同士を比較してどうするのでしょうかね?
しかし、本D氏という人物を調べてみると、
桐Yさんと、なんとなく似たところがあるなと思いました。
とにかく思い込みが激しく、私生活は非常に派手です。
また、熱烈なファンがたくさんいます。


134 :ベレムベア:2006/12/18(月) 14:28:29 ID:h4OninSa
2.英雄の破天荒な私生活
本D氏は、表社会ではまるで国民の英雄です。
しかし、私生活や裏事情を調べてみると、あまり感心できないなと
自分は思っています。
芸者遊びをしていて、芸者が気に食わないと二階から
放り投げてみたり、
夜中に税務署に押し掛けて、放水し税務署を水浸しにしてみたり、
ハレンチな人だなと自分は思っています。
調べるにつれ、ボロボロといろんな不祥事が出てくる。
このようなことは、すでに世間には知れ渡っていることなのですが、
世間は、彼を批難しようともせず、
まるで武勇伝のように美談化し、自慢話の様に持ち上げ、ヨイショしています。
思うに、桐Yさんは、彼に憧れ嫉妬したのでしょうね。
いくらハレンチなことをしても、世間がヨイショしてくれるのですから。


135 :ベレムベア:2006/12/18(月) 14:31:00 ID:h4OninSa
3.似たもの同士
人は、どんなに偉く、立派になろうとも、人として
してはいけないことがあるのです。
また、偉く立派になっていけば、過去の不徳を自覚し反省し懺悔する気持ちが
自ずと起こってくるものです。
さらに、偉く立派になれば、自ずとしてはいけないことは、出来なくなるものです。
普通の人でも、冷静になり良識をはたらかせて考えれば、誰でも解ることです。
本D氏は、空冷エンジンにこだわり、多くの人を不幸にした。
自分のエゴで、若者の心を汚染した。
現在では、徳大寺氏とか三本氏とか辛口のモータージャーナリストがたくさん
いるのですが、彼の権勢の前には批判の矛先を向けることが出来ない。
皮肉な構造が、この世の中にはあるのです。
昔、何かの本で読んだのですが、本D氏は、釈尊をも愚弄し罵倒して
いましたね。
この二人は、なんとなく似ている。


136 :ベレムベア:2006/12/18(月) 14:38:45 ID:h4OninSa
4.果てしなき妄想
かたやリンカーンは、第十六代アメリカ合衆国大統領、
丸太小屋からホワイトハウスへと出世した
アメリカンドリームの象徴的人物です。
アメリカ合衆国大統領は、世界を動かせる地位ですから、
本D氏の権勢よりも、はるかに強大です。
時間が経つにつれ、桐Yさんは、憧れや嫉妬の心が驚異的に膨れ上がり、
対象を乗り換えていったということでしょうか。
しかし、今の桐Yさんの権勢って、なんぼのもんでしょうか?


137 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 14:41:29 ID:yhUhxSg4
桐山って端的に言ってヤクザなんでしょ。
くだらねえ、宗教詐欺師

138 :ベレムベア:2006/12/18(月) 14:43:02 ID:h4OninSa
5.余談
昭和63年2月頃、街では「ロボコップ」という映画が公開されていました。
背景は、近未来のデトロイトです。
この映画に登場する、悪党の親分の「クラレンス・ボディッカー」とかいう
キャラクターは、本D氏を風刺していたのではないかと自分は
思っています。
桐Yさんも、潜在的にはこのくらい凶悪な男なのですかね。


139 :ベレムベア:2006/12/18(月) 14:46:13 ID:h4OninSa
6.追伸
たくさんの人々の善意のこもった中国護摩木シールを
ゴミのように処分したなんて、アゴンのしたことは、
アウシュビッツでナチスがユダヤ人にしたことと同じですね。
アウシュビッツの護摩法要について、オシフィエンチム市長に護摩法要に対する
中傷の手紙を送った坊さんがいるそうですが、
桐Yさんは、おもいきって信者の前で、その人物を公表してみてはいかがですか?
桐Yさんの超能力が、本物であることを実証するいいチャンスです。
つい最近のことですから、信者さんたちにも分かりやすいでしょう。
教祖なんですから、少しは擁護している信者さんの立場も考えてあげないと・・・
もっとも、その件が事実であればのはなしならですがね。


140 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 02:32:16 ID:8/a3VyaO
>>92 死なないとわからないのですね。
それに気づいて永遠の地獄に落ちるのです。かわいそうです。

確かにあなたのおっしゃるとおり。

もしも、桐山さんが正しいと「気づいて」いる状態であれば
永遠の地獄に落ちることでしょう。かわいそうですね。

つまり、あなたの意味する「気づき」を得るということは
すなわち、地獄に直行するということだという点では
あなたの書いていることは正しい。

あなたは、さしずめ、
「地獄に落ちよう」実行委員長ってところですかねw



141 :沙羅:2006/12/19(火) 03:16:15 ID:W3XqwSnR
>>101
了解しております。
お心遣い有難うございます(^^ゞ

ほんとにマスオは無知で無神経ですね。
心の病に関して、ダルマチャクラの質疑応答にたまに書いていますが。
例えば90号では『精神病にまでなると、ALCやふつうの信仰・修行では治せません。
解脱供養と病院での治療の両方を勧めるとよい。』だと。
上手に逃げを打ってますねw
治れば俺のお陰、治らなければ医者のせい!?

ここに引用されている(一)発揚型、(四)狂信型、(五)頭揚型、(七)、(八)無情型、がカンチョーに当てはまりますな。

自慢・虚言の傾向を示し、何らかの観念にこり固まって、その主義・主張を
空想的・突飛・現実離れの仕方で主張し、虚栄心が強く、嘘と現実が
自分でも区別がつかなくなり、他人をも信用させる空想虚言症で、
同情、羞恥心、良心が乏しいので反社会的行動をし、まことに些細な動機でカッとなり、
短気な爆発し易い型。
笑える。

142 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 11:52:37 ID:lAwAVl8X
来年もちょっと盲信阿呆宗。お粗末。

143 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/19(火) 12:39:10 ID:IPVQI4Om
そのN庵さんという方の自殺の件は本当に気の毒でやるせない
気持ちです。しかしこの事実の情報は私の退会決断に大いに
役立ちました。
この件を初めてここで読んだ昼休み、既に前夜、前前夜のうちに
自爆して9割方洗脳が解けていた。
議論も少ししたし、過去スレも一部読み始めていたし、自問自答
もしたわけだ。
そんな昼にこのショッキングな事実と腹立たしいばかりの
教団の対応に呆れ、衝撃を得て、もはやこれまでだ、退会を
しようと思うに至った。
これが自分自身すら不可知の矛盾かつ錯綜に満ちたコンプレックス
に悩む現代人に対して深層心理学の該博な臨床知識、技術を基にした指導の実体、現実か?
現実はすこぶる醜く、著書などにあるスローガンは絵に描いた
餅に過ぎなかった。
それのみか何ともお粗末で腹立たしいお粗末な対応だ。
私はその日の夕方仕事で新宿に提出物があり直帰の予定だった
ので、帰りに新宿のネットカフェに寄り過去スレをあたった。
なんか桐山さんの醜聞に関することが読みたかった。
私がユビキタス以前に初参加した28スレで桐山さんの愛人
スキャンダルがコピペされていたのを思い出し、そのコピペ元の
19スレを選んで読んでみることにした。
愛人問題のみならず出るわ出るわ醜い話が。
そのうち不謹慎にもおかしくて笑えてきたくらいだ。
その日の晩退会決断宣言をした。
タルバ孫さんに19スレをちょい勧めてみたのも、彼にしては
意外と言っては失礼だが、護摩木シールを捨てたひどい話が
退会の決め手になったようなので、いろいろあるうちの
スキャンダルスレを示したわけです。
さて、このようにN庵さんの件も私の退会に役立ち、故人の
死を無駄にしてはならぬとつくづく思う。
今回ザのw田スレに示された桐山さんの怒りの発言で職員が
自殺した話が示された件も大切な機会と思って、役立てて下さい。

144 :孔孔富隼:2006/12/19(火) 18:57:45 ID:nazam68T
過去スレを読むと時代を感じます。2回も3回も読み返し笑った。
こんなおもしろいものはない(大変失礼!!)と何回思った事か。
私はロム者(第3者)与太郎の登場する落語の世界にはイ・ナ・イ。
新しい信者の皆様も読むといい。笑えるから、保証します。
ユビさん探し、☆さん探し、名無し氏がいつ頃登場したかを文章から探す呆け防止です。
サ−頑張って!!

145 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 21:01:20 ID:RulUHufP
神人も癖者なので墓場でくつろいでろって話だ。

146 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 22:19:58 ID:tncvDzsL
霊界通信で書き込む神人うざい

147 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 23:57:36 ID:0e0Ai/AY
>>68
いや、横縦、横縦、星書いて、ちょん、だな。

148 :孔孔富隼:2006/12/20(水) 05:52:50 ID:mcNaBIJN
私をご存じとは相当お古い方々の登場のようですネ。ご無事でなにより。

149 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/20(水) 08:01:59 ID:1K7KXV5z
>>147
腰で星九字!
素晴らしいテクだ。
怒鳴りつけるだけの指導技術に対してこちらはなんとテクニシャン
であることだ。
こんなテクを使いながら枕元で囁いていたのだろうか?
俺は今は宗教家なんかやっているが、こんなものでは終わらない。
俺は政治家になる。
俺の2号になれ。

150 :名無しさん@3周年:2006/12/20(水) 22:14:48 ID:7r4GXNdP
大映映画 釈迦リンコ
王子として生まれ育ち幸福な生活を送ってきたシッダ太子は、
奴隷や移民たちの境遇を知って世を憂えて修行の道へ。
シッダは苦難に満ちた放浪の後に悪魔の誘惑を退けて、
ついに悟りを開く。だが幼少時からシッダに嫉妬していた
従兄弟のダイバ・ダッタは、修行によりバラモン教の法力を得て、
シッダと仏教徒を様々な方法で迫害していく。しかし、
ダイバが仏教徒をいけにえとして火あぶりにしようとしたとき、
仏陀の法力が奇蹟をもたらす。


151 :名無しさん@3周年:2006/12/20(水) 22:21:03 ID:iikiy+7t
ザのスレで出た実行委員長の予言

>>[171]ウミエビ 06/12/20 13:38 gXYUwuw0nx
桐山師は、1995年の関東別院の正月の法話で、正月だから言えなのと言ってます。予知能力あります。

今の世界は、「君は21世紀を生き残れるか」と、「メシア出現」の
予言通りになっています。

わたしは、2007年1月19日に大動乱が起こると予言してます。

152 :名無しさん@3周年:2006/12/20(水) 23:59:13 ID:5gwoEzI8
>桐山師は、1995年の関東別院の正月の法話で、正月だから言えなのと言ってます。予知能力あります。

キリ坊は毎年正月に、今年は阿含宗大躍進の年です。と言うとりました。
予知能力というより願望でしたね。かわいそうに。
世界中で毎日なんらかの災害、事故、争乱が起こっています。
2007年1月19日にも何か世界に発信されるような事件が起こるでしょう。
それを予言にこじつけるつもりでしょう。
はっきり具体的に言えなきゃ予言でもなんでもない。細木数子と同レベルや。

153 :名無しさん@3周年:2006/12/21(木) 12:10:47 ID:PQsqYCOe
>>150

1961年大映、作の映画です
今は角川からでてたかな
おもしろいから見てね


154 :ザ@桐山晴雄:2006/12/21(木) 12:44:24 ID:kwJlh3+E
すでに桐山さんが、何の超能力もないジジイであることは
衆人のしるところです。疑いないことなのですよ。

155 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/21(木) 12:57:38 ID:omcTeXyD
>>150
当スレに関係ないけど、その大映映画、テレビ東京で観たと思うな。
忘れられないのは釈迦が菩提樹の下で悟りを開くシーン。
「おおっ!悟りを開いた!」
ジジイが朝起きたら久々に朝勃ちしてるのを見て喜んだような
光景を想起させるようなシーンで、そんなもんかい!?と思った。
まあ桐山さんの「シャカの成仏法」ってのもこれと同じで
「成仏法を体得した」と自己宣告するのも、悟りを開いたと
自己宣告するのも周囲にはわからん話です。
だから釈尊はその悟りの内容を言葉で説いて回ったわけです。
桐山さんのは未だに秘伝です。
わしゃ悟りは開けなくてもよいが、もう少し元気が出たらなあ。
「おお!こんなに立派になってしもて…」
とか吐きたいものだ。
これは必要に応じては客観的にも示すこともできるし。
掲示板では無理です。
画像貼ったらヤバいし。

156 :名無しさん@3周年:2006/12/21(木) 22:03:05 ID:cHmgVokp
ザ掲示板
純粋仏教講座

http://religion.bbs.thebbs.jp/1165311273/

157 :沙羅:2006/12/21(木) 22:17:55 ID:cWYu6LPh
阿含宗報キター!
以下抜粋↓

阿含宗本山はこのたび、天皇陛下より『紺綬褒章』を賜った。
十月二十八日例祭(東北)にて、管長猊下がご発表になられた。
この栄誉ある褒賞は、長年に亘る阿含宗の社会奉仕活動が正式に認められたもので、『阿含宗の誇りである』と管長猊下は話された。
宗教団体としては前代未聞のことである。

褒状の全文は次の通りである。

阿含宗本山
日本国天皇は右を公益のため多額の私財を寄付したことについて表彰する。
平成十八年八月二十六日
内閣総理大臣 小泉純一郎
内閣府賞勲局長 藤野堅介

だと。
信者の皆さ〜ん。
紫でなく紺なので、お間違えなきようにね(^_^)/~

158 :名無しさん@3周年:2006/12/21(木) 22:26:04 ID:+CIsmg4R
>宗教団体としては前代未聞のことである。

あれ?
ユビキタスさんの調べで、既にもらった宗教団体が
あるよね。それは無視か。嘘の多い団体だねー

159 :名無しさん@3周年:2006/12/21(木) 23:08:08 ID:yXzGCHez
桐坊が「阿含宗が天皇陛下から褒状をいただいたただ一つの教団であることに、
みな誇りを持ってほしい」と述べた。
と記されているが、これは「今回は・・・」と言うことかいな?
>>158さんも書いてますが、既にもらった宗教団体があるんでしょ?

「多額の私財を寄付したことについて表彰する」って言っても、それは
信者から吸い上げたお金でしょ? そんなに寄付できるんなら供養金を
もっと下げろよ! 多くの信者もなけなしの金を出してるんだぜ!

160 :沙羅:2006/12/21(木) 23:14:32 ID:cWYu6LPh
>>158
ね〜?
都合の悪いことは全部スルーでつか( ̄□ ̄;)!!って感じ。

『失敗は認めないうちは失敗ではない。成功への途中なのだ』呆話より

…マスオよ。そうやって死ぬまで自分の失敗を認めないつもりやね(゚Д゚)

161 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/21(木) 23:53:47 ID:omcTeXyD
>>157-160

http://religion.bbs.thebbs.jp/1164986971/15
http://religion.bbs.thebbs.jp/1164986971/76
http://religion.bbs.thebbs.jp/1164986971/79
http://religion.bbs.thebbs.jp/1164986971/84

ざっと調べてみただけで、2005年1月の立正佼成会とか
あるわけです。
教祖個人としては真如苑の教主とかワールドメイトの代表も
紺綬褒章を取っている。かなり昔に。
団体として立正佼成会のような「大教団」でもないとなかなか
とれるものでないというふうに示したのかな?そういう示し方
ならば認識が足りないながらも嘘はないのだが、と思っていた
のだが、宗教団体としては前代未聞とはひどい。
これは真っ赤な嘘です。
また佼成会のような大教団でないと駄目なのかというと、
そんなことはない。
ザのスレの[15]で示したように、阿含宗より後になるが
「宗教法人法○寺」という団体も紺綬褒章の褒状をもらっている。
伏せ字にしたのはPDFファイルの為、単に詠みにくかっただけ
ですが。法華寺だと思う。
つまり差別なくどこでももらえるのです。
オウムのような破防行為が公に認められなければね。

162 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/22(金) 00:03:42 ID:/0yMTMrI
ちなみに宗教法人法華寺で検索すると埼玉県入間郡三芳町にある墓地霊園のようです。
さいたま市にも霊園公園を持っているようで。
ここのことかな?
大教団なんかではない。

163 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/22(金) 00:09:11 ID:/0yMTMrI
埼玉県に限らず南大阪にもあるな。
メモリアルアートの大野屋という墓地屋の管理母体が
宗教法人法華寺のようで全国規模ですね。
お墓を販売してその売り上げから寄付行為をしたわけだ。

164 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/22(金) 00:16:07 ID:/0yMTMrI
大手葬儀会社の大野屋と宗教法人法華寺は別のようだな。
どうでもよい話だが。
話がそれてしまう。(^_^;)

165 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 00:17:47 ID:Qpn991hw
僻みですね。
これから、すごい勲章をいただくのです。

166 :沙羅:2006/12/22(金) 01:00:48 ID:JwPt2QCh
ふむふむ。
『すごい勲章をいただく』ことによって、
一件一件の家庭の平和、夫婦円満、信徒個人の出世開運、良縁成就、因縁解脱…
ひいては世界平和が叶うのですね?

んな訳ないって事は分かりますよね?阿含宗徒の皆さん。

167 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 01:01:35 ID:IaCw4jSV
>>165
ば〜か


168 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 01:19:07 ID:N6KLABsc
一つでいいから本物の勲章が欲しいな・・・・・死ぬ前に。
                     by セイユー

169 :沙羅:2006/12/22(金) 03:54:28 ID:JwPt2QCh
十月例祭呆話より

『なぜわたくしは因縁解脱を求めて仏道修行を始めたのか?
わたくし自身が悪因縁を抱えて苦しんでいたからです。
若い頃のわたくしは事業を興しては大損害を出すということを繰り返していました。
決して事業計画がずさんなのではなく、いずれも綿密な計画を立てて実行しましたが、
必ず不運な事故などが起きて最終的には必ず失敗をしたわけです。』

綿密な計画って、自己評価でしょ?
不運のせいにするなって。
ずさんで見通しが甘かったから最終的に必ず失敗した、という現実を男らしく認めましょう。

『わたくしは不運の原因を知るために運命学を深く学び、
自分には強い中途挫折の因縁があることを知りました。
この因縁のために、仕事を最後までやり遂げて成功させることができなかったのです。』

そうですか。
やっぱり因縁のせいにして、自分の実力の無さを認めようとしないのですね。
そのための『桐山教』ですもんね。
今更ながら阿呆らしっ!
こんな宗教に入ってた私、恥ずかしっ!

170 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 06:49:59 ID:otc71NSF
>>165

勲章とは人間が作ったもの。
たくさん人を殺せば殺すほど
立派な勲章がもらえることもある。

勲章とはしょせんそんなものではないか。
そんなものより仏の教えをいかに
実践するかということのほうが何倍も大事だ。

とでも桐山さんがおっしゃれば
まだ信者さんたちは救われるのかもね。

さすが、わが師、言うことが一味ちがう、とね。

そのほうがよっぽど、どっかの学会の
偉い人のように、勲章の数を自画自賛している姿を
「アホやなあ」と笑うこともできるだろうのに。

超俗っぽい学会を笑うなら、阿含宗も五十歩百歩なんだけどなあ。


171 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 06:59:41 ID:otc71NSF
>>165

要するに、人間界のモノサシに一喜一憂しているような
人間に、宗教家としての値打ちが果たしてあるのだろうか
ということですわな。


172 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 07:51:35 ID:otc71NSF
>>165

たとえば、マザー・テレサは、さまざまな賞をいただいても
「これは、わたしのものではなく、みんなのもの。」
「貧しい人々へのものとしていただく」と言って
もらった賞金は、すべて、貧しい人々のために使った。
こういう言動こそ、真の宗教家である証明ではないだろうか。

桐山さんは、そういうたぐいの言動をなさったのでしょうかね。

ちなみに、かの学会の、自画自賛屋さんはどうなんだろうw

173 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/22(金) 08:56:06 ID:/0yMTMrI
>若い頃のわたくしは事業を興しては大損害を出すということを繰り返していました。
>決して事業計画がずさんなのではなく、いずれも綿密な計画を立てて実行しましたが、
>必ず不運な事故などが起きて最終的には必ず失敗をしたわけです。

ずさんでしょう。桐山さんが宗教団体を開いてから今日に至るまで
の言動を観察するにずさんもいいところです。
綿密性に欠け、結論を出すのが早過ぎる。
また地に足のつかない商売をしているからです。
もっと真面目で地道でまちょうな仕事をすべきです。
それから世の中は甘くないからすぐにうまくなど行かないし、
順調に行っていたものでも行き詰まりを見せるのは当たり前で
こんなことを中途挫折なんて言いません。
朔日護摩でよく話した苦労不遇の末のそれに耐え、それを乗り越えて
の成功談って、アレいつシャカの成仏法で中途挫折の因縁を切った
のですか?それともあの人たちは中途挫折を持たない人なのですか?
人生に負けない勇気を得る信仰ならばよいが、おかしなシューキョー
に逃避して、自分からも逃げては駄目です。

174 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:13:38 ID:H7AtSzLn
『ダルマチャクラ』88号、1997年、18〜24頁

(一)発揚型 豪快な気分が根本特赦である。楽天的で落ち着きがなく活発で、突
出的である。軽率で意志が不定であったり、喧嘩・口論が好きであったり、白
慢・虚言の傾向を示したりする。

(四)狂信型 何等かの観念にこり固まって、その主義・主張を通す。そのためあく
まで闘争を繰り返す闘争型(好訴型)と空想的・突飛・現実離れの仕方で主張する
奇矯型(奇人・狂信者)がある。

(五)頭揚型 自分を実際以上に評価させようという根本特徴を持っている。虚栄心
が強く、いわゆるヒステリー性格に相当する。突飛な、人をアッといわせるような
ことをしたり、嘘をいったりする。極端な場合には嘘と現実とが自分でも区別がつ
かなくなり、高貴な身分とか、大資産家であると思い込み、他人をも信用させる。
空想虚言症といわれる型である。

(七)爆発型 まことに些細な動機でカッとなり、すぐ暴力を振るう。短気な爆発し
易い型である。熟慮や統御が働かずに刺戟から直ちに行為に赴くので、その行為
は短絡反応といわれる。

(八)無情型 同情、羞恥心、良心などの感情の乏しい型である。冷酷・薄情・残
忍・陰険などという性格を持つ。これらの感情は道徳の基礎となるもので、この欠
乏から、不道徳的・反社会的な行動が期待される。背徳者といわれるものの大部は
この型にあてはまる。

175 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:15:14 ID:H7AtSzLn
>>141 :沙羅 :2006/12/19(火) 03:16:15 ID:W3XqwSnR
>ここに引用されている(一)発揚型、(四)狂信型、(五)頭揚型、(七)、(八)無情型、がカンチョーに当てはまりますな。

>>174は『ダルマチャクラ』で、桐山ゲイカが引用した「精神病質」の
人の性格の分類のうち、沙羅さんが推薦した項目です。
10の分類のうち半分が桐山さんにあてはまるというのもおもしろい。
『ダルマチャクラ』で桐山さんも説明していることだが、
これは精神病の分類ではなく、「精神病質」の分類です。
医者が診察しても精神病とは判定されないが、
性格や言動に著しい偏りが見られる人がいる。
いわゆる人格障害者です。
これが意外にも桐山さんにそのまま当てはまることに
信者さんたちも反発する心は後にして、まずは冷静に読んでほしい。

176 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:18:39 ID:H7AtSzLn
「(一)発揚型 豪快な気分が根本特赦である。楽天的で落ち着きがなく活発で、突
出的である。軽率で意志が不定であったり、喧嘩・口論が好きであったり、自
慢・虚言の傾向を示したりする。」

ここにある文章のほとんどが桐山さんに当てはまる。
ただし、表現を少し桐山さん向きに変えないといけない。
「豪快な気分→オオボラ」「楽天的→ズボラ」と直せばそのとおりです。
ズボラであることは本人も認めているし、実際にズサンであることは、
>>169>>173でそれぞれ指摘されている。
桐山さんは「龍心」の説明で、自分を龍にたとえて、龍は壮大なことを好むと、]
いかにも自分が豪快で器が大きいかのように書いていた。
だが、自分が豪快な人間であると思い込むことと、
実際に豪快な性格であることとは違います。
桐山さんは「豪快な気分」、つまり自分で思い込んでいるだけで、豪快な性格ではない。
阿含宗では様々な許可が下りず、渋滞した。
桐山さんが細かいことまで全部目を通して、許可を下ろすようになっていたからです。
彼は自分の見えない所で職員や先達が判断することを嫌う。
全部自分の管轄下におきたいのです。
理由は教団とお金に執着し、他人を信用していないからです。
桐山さんは自分では豪快な性格だと思っているだけで、
実際は、「他人が使う」一円一銭にこだわり、
いっさい任せられないような、狭量な性格です。
だから、人材が育たず、阿含宗は大きくなれなかった。
教団の規模は桐山さんの器をそのまま表している。

177 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:21:15 ID:H7AtSzLn
「(一)発揚型 豪快な気分が根本特赦である。」

桐山さんも豪快に金を使うことがある。
「自分のため」なら惜しまない。
自分の名誉を買うためなら、金を惜しまないことは言うまでもありません。
海外での護摩などイベントに多額の費用を使うのも、桐山さんがエラクなるためです。
これを世界平和のためなどと“豪快な言い訳”を付けているが、
本人の名誉欲、エラクなりたい野心にすぎない。
特別に信者を集めた時など、小遣いまでくれることがある。
一見、豪快な振る舞いのようだが、
これも自分が大物であることを示したいからです。
つまり、我らが聖者様はエゴのためなら“豪快”に金を使う。

178 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:23:44 ID:H7AtSzLn
「軽率で意志が不定であったり、喧嘩・口論が好きであったり、自
慢・虚言の傾向を示したりする。」

喧嘩・口論はしないだろうなんていうのは、桐山さんを知らない人です。
職員などを立場が強いことを利用して、自分の一方的な理屈を押し付け、
怒鳴りつけ、叱りつける。
不快感な印象を与える職員であっても、桐山さんから理不尽に怒られるのは
見ていて気持ちのいいものではありません。
阿含宗を立宗して、真言宗など恨みある伝統仏教を批判した時も、
立派に喧嘩を売っている。
阿含経を元にして教義で批判しているようだが、
実際には真言宗などから排撃されたことへの恨みであることは
『変身の原理』の後書きに本人が書いている。
桐山さんの場合、一方的にただ主張するばかりで、
「一僧侶の質問には答えない」などと逃げるから、口論であって議論ではない。

179 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:28:19 ID:H7AtSzLn
「軽率で意志が不定であったり、喧嘩・口論が好きであったり、自
慢・虚言の傾向を示したりする。」

「軽率で意志が不定」などとは信者さんたちは認めないだろうが、
実は桐山さんは認めている。
強い中途挫折の因縁を持っていたので、あきっぽく、計画はズサンで、
すぐに物事を投げ出していたのに、大事業の総本山を作れたのは、
「私の中途挫折の因縁の解脱を示したものにほかならない」
と、『修行者座右宝鑑』(88頁)にあります。
桐山さんは才能が凡庸で小説家になれなかったことや、
商売もズサンで現実には通用しなかった言い訳と
総本山を自慢するために、中途挫折の因縁があったと書いた。
だが、実際の桐山さんは中途挫折の因縁があるのではなく、
物事を興味本位でさっと始めて、中身を伴わない宣伝をしたかと思うと、
関心がなくなると無責任に捨ててしまうなど、性格に問題があるのです。

180 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:32:51 ID:H7AtSzLn
「軽率で意志が不定であったり、喧嘩・口論が好きであったり、自
慢・虚言の傾向を示したりする。」

桐山さんのいい加減で無責任な性格は今も昔も変わりない。
その典型が行法の伝授です。
仏陀の法、パール瞑想法、般若心経瞑想法など、興味や思いつきで、
宗教グッズを買わせて金儲けしながら始めるが長続きしない。
受講資格として買わせた宗教グッズの使い方すら教えなかった。
過去三十年間、桐山さんは始めては中途でやめ、やめてはできない屁理屈を付けてきた。
そのひどさは星祭さんですら、あきれている。
三十年以上も桐山さんを見ているから、中途半端なのを身をもって知っているのです。
ところが、この「軽率で意志が不安定」を三十年以上も繰り返す桐山さんを見ても、
まだ練脳塾で本物の超能力開発法が伝授されると信じている。
今年も初級コースに53人が参加したという。
練脳塾も桐山ゲイカの自慢と虚言にすぎないことは、本人が書いている。
「その目標は、諸君を、私の頭脳レベルまで引き上げることです。」
これは練脳塾に参加を呼びかけた「管長メッセージ」です。
仏教の解脱の定義すらも理解できず、
脳梗塞で自分で雪駄すらはけない85歳の頭脳レベルが目標なのだそうだ。
こんな虚言癖老人のために金と時間を使うとは、信者さんたちも変わった趣味を持っている。

181 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:36:28 ID:H7AtSzLn
「軽率で意志が不定であったり、喧嘩・口論が好きであったり、自
慢・虚言の傾向を示したりする。」

総本殿は中途挫折しなかったのに、なぜ行法伝授などは中途で終わるのか。
中途挫折の因縁などという視点で見ているかぎり、説明がつかない。
行法など中身がないから続かないなど、いくつか理由があるが、
最大の理由は、桐山さんの欲望に沿っているかどうか、です。
総本山は桐山さんは「自分」が何が何でも欲しい。
自分のためなのです。
伽藍を誇り、管長や法王として君臨したい。
総本山は桐山さんの欲望を大いに刺激し、深い満足を与えた。
だから、続いたのです。
ところが、行法なんて教えても、おもしろくもなんともない。
桐山さんの欲望は、多くの信者が三礼と称する土下座をして、
自分を尊敬の眼差しで見て、自分の漫談を熱心に聞いて、
感心して、受け入れることだけで、伝法ではない。
社会的に尊敬され、あこがれの対象となりたいだけです。
自分がどこからか盗んできた修行法を授けると信者に盗まれると
疑心暗鬼にかられているから、知っていることすら教えたくない。
なによりも、超能力開発法なんて知らないから、出しようもない。
だから、パール瞑想法で人を集めておきながら、
パール瞑想法そのものを教えるのを忘れたほどです。
脳梗塞で頭がいかれていたということの他に、
桐山さんの目的が力自慢の漫談であることを的確に表している。

182 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:38:01 ID:H7AtSzLn
「軽率で意志が不定であったり、喧嘩・口論が好きであったり、自
慢・虚言の傾向を示したりする。」
「空想虚言症といわれる型である。」

自慢と虚言は桐山さんのほとんど全てと言っていい。
だから、彼が一生かけて作った阿含宗は自慢と虚言でできている。
信者さんたちは法話の大半は自慢話だということに気が付いていますか。
先達が問題点を提起した時ですら、いつのまにか自慢話で終わっていた。
解脱の定義すら嘘、本尊、経典、僧侶という三宝からして偽物、
教義の因縁解脱、霊障解脱も嘘。
根拠とした上意討ちもソンディの件も嘘。
超能力の証拠とした念力の護摩は手品で、
モンゴルの奇蹟は天気予報を利用した錯覚で、大予言は全部バカ外れ。
桐山さんの法話も本も、こういう虚言を元にして、
自分がいかにすごいかという力自慢をしているにすぎない。

183 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:40:19 ID:H7AtSzLn
「軽率で意志が不定であったり、喧嘩・口論が好きであったり、自
慢・虚言の傾向を示したりする。」
「空想虚言症といわれる型である。」

桐山さんになんの力があるというのだ?
金のない桐山さんなど世間では誰も相手にしてくれない。
10万ドルを払わなかったら、アウシュビッツでは護摩は焚かせてくれなかった。
自民党の代議士に寄付をしておかなければ、推薦状は書いてくれなかった。
お金の力でアウシュビッツはじめ海外で護摩が焚けるのだ。
ロシア護摩も多額の費用をかけて説得しているように、
先方から招待されているのではない。
桐山さんに本当に徳と称する力があるのなら、
どうして毎回信者から吸い上げた現金をぶちこまないと護摩が焚けないのだ?
「費用を負担しますから、ぜひ護摩を焚いてほしい」と誘われたことなど
一度もなく、いつも巨額の費用を使い、根回しをしている。
信者さんたちはこの点を少しは疑問に思うべきだ。
桐山さんは信者に、「君たちは徳が足りない。
徳があれば自ずと人は動く」などと言っている。
そう説教している桐山さんは信者から集めた現金で世間を動かしているにすぎない。

184 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:43:17 ID:H7AtSzLn
「 (四)狂信型 何等かの観念にこり固まって、その主義・主張を通す。そのためあく
まで闘争を繰り返す闘争型(好訴型)と空想的・突飛・現実離れの仕方で主張する
奇矯型(奇人・狂信者)がある。」

伝統宗教に攻撃をかけ(闘争型)、織田師を無謀にも裁判に訴えた(好訴型)。
「訴えてやる」が桐山さんの口癖だったが、実際にはアメリカの裁判では
訴えた元職員から逆に秘密をばらすと脅されて、
21万ドルもの巨額の和解金を払い、示談にした。
おもしろいのは、最近の阿含宗は「闘争を繰り返す」というよりも、
伝統宗教から攻撃されていると被害者ぶっている点です。
だから、ここに来る信者さんたちも批判側を伝統宗教からの回し者だと
思い込む人が後を絶たない。
アウシュビッツ護摩への批判の手紙は匿名で元信者を名乗ったという。
真言宗の坊さんが出したなんてわからないのですよ。
真言宗が攻撃しているかのように信者さんたちを錯覚させるためです。
自分から伝統宗教や大作さんに攻撃をかけた立宗時代の勢いは消えてしまった。
今では、自分は大物だから攻撃されているのだという被害者意識を
信者たちにも植え付けようと必死です。
攻撃だけが得意で、守りの苦手な桐山さんには致命的です。

185 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:46:46 ID:H7AtSzLn
「(四)狂信型 何等かの観念にこり固まって、その主義・主張を通す。そのためあく
まで闘争を繰り返す闘争型(好訴型)と空想的・突飛・現実離れの仕方で主張する
奇矯型(奇人・狂信者)がある。」

阿含宗の教義自体が空想、突飛、現実離れを絵に描いたようです。
教義の内、桐山さんが作り出したのは因縁解脱、霊障解脱、超能力開発です。
元ネタはよそから持ってきたものだが、そう言うと何もなくなるから、
とりあえず、この三つだけは桐山さんのオリジナルということにしましょう。
しかし、桐山さん本人には因縁(運命)を透視する力も切る力もないから、
本人は因縁解脱を宣言した後、刑獄の因縁や脳障害の因縁を丸出しにしている。
つまり、因縁解脱など空想にすぎない。
歴史に存在しない十八人の霊障武士を霊視して成仏させ、
ソンディは同時期に生きていた異母兄の生まれ変わりだと霊視した。
焚き火で死者を成仏させるとか、山火事を消したとか、
核戦争を防いだなど、突飛というよりも、子供じみた空想です。
カルマを断ち切ることを釈尊が説いたなんて、突飛な空想ですらなく、完全な嘘です。
因縁解脱を釈尊が説いたなんて観念に凝り固まり、一生、この嘘を主張し続けてきた。
もっとも桐山さんはモンゴルで“大キ人”と言われたらしいから、
奇人という点だけは当たっているかもしれない。

186 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:49:15 ID:H7AtSzLn
「(五)頭揚型 自分を実際以上に評価させようという根本特徴を持っている。虚栄心
が強く、いわゆるヒステリー性格に相当する。突飛な、人をアッといわせるような
ことをしたり、嘘をいったりする。極端な場合には嘘と現実とが自分でも区別がつ
かなくなり、高貴な身分とか、大資産家であると思い込み、他人をも信用させる。
空想虚言症といわれる型である。」

まるで桐山さんを見た人が描写かのようです。
「高貴な身分 → 聖者」「大資産家 → 徳を積んだ」
などに置き換えればそのままです。
俗人にすぎないのに聖者、職員の名前と顔も覚えられないのに超能力者、
欲望と執着と逆恨みの塊なのに解脱者、それでも足りずに、
地球を救うメシア、ノストラダムスが預言したのは自分のことだったとか、
ナンタラ大王を連発して、自分は大天才で、歴史に残るような偉大な人物なのだと主張している。
その虚言癖で信者から金を集めて、金で世間を動かして、肩書きを買うことで、
さも自分に特殊な力があるかのように信者たちに錯覚させる。
桐山さんは自分で話をしているうちに嘘と現実の区別がつかなくなり、
本当に自分が解脱した聖者や超能力者であると思い込む。
これの繰り返しです。
今回もその錯覚の実例が出てきた。

187 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:51:24 ID:H7AtSzLn
>>157 :沙羅 :2006/12/21(木) 22:17:55 ID:cWYu6LPh
「宗教団体としては前代未聞のことである」(『阿含宗報』250号、1頁)

桐山さんは紺綬褒章を紫綬褒章と板書して、天皇に認められたと大騒ぎをした。
「宗教団体としては前代未聞」など嘘です。
2005年に立正佼成会が、真如苑は1968年に紺綬褒章を
もらったとユビキタスさんが指摘した。
紺綬褒章はある一定の額を寄付すればもらえるのです。
信者さんたちは不思議に思わないか。
金を寄付して名誉をもらった、と正直にただ伝えればいいのに、
紫綬褒章だの、前代未聞だの、どうしてこんな嘘までつくのですか。
ごらんのように、桐山さんの手にかかると、必ず嘘が混じるのです。
信者たちはこういう嘘を鵜呑みにして、自分たちが天皇から認められたと錯覚する。
お金のお礼に表彰状をくれただけで、阿含宗の宗教活動を認めたのではありません。
金を出さなければ、紺綬褒章はくれない。
しかも、天皇といえども世俗の権威にすぎないのですよ。
こんなものもらって「阿含宗の誇りである」(『阿含宗報』)などと、
解脱した人が大喜びすると思うか。
世俗の権威から寄付を誉められて、聖者様が大喜びする??!!
見ているほうが恥ずかしくなる。

188 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:53:13 ID:H7AtSzLn
「極端な場合には嘘と現実とが自分でも区別がつ
かなくなり、高貴な身分とか、大資産家であると思い込み、他人をも信用させる。」

この解説で一つ足りないのは、「他人をも信用させる」の後に、
「嘘を現実と錯覚した他人が彼の妄想を補強する」とつけるべきです。
もちろん、桐山さんの嘘を補強しているのは信者さんたちです。
信者さんたちが金と労力を提供して、桐山さんの自己陶酔の妄想を手助けしているのです。
金と労力の提供だけなら、自分が失うだけだからまだいい。
信者さんたちは死者を侮辱し、世間を霊的に脅かして、
悪業を積んでいることをよく自覚することだ。
土地浄霊などで善行をなしたと思っているだろうが、あれは悪業です。
その土地を死者たちが霊的に汚しているなどとインネンを付けて、
伝統仏教や神道には成仏させる力はないと侮蔑しながら、しかも、
こういう本音は相手に伝えず、地元の発展を祈るなどとごまかしている。
桐山さんの妄想と悪業を支えているのだから、
信者さんたちも悪業をなしているのです。

189 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/22(金) 23:53:39 ID:/0yMTMrI
>>187
ゲッ!宗報の1頁?
トップに嘘を載せたか?
俺はホーワであの通り紫綬褒章と言っちまったところが
その実紺綬褒章でバツが悪いので、小さくささやかに載せる
と思ったが一面に載せたか!?
さすがに紫綬褒章とは載せられなかったが、残りは全部ゲイカ
のセリフのとおり。
出版部も言いなりで能がないのう。
あるいは記事にするネタもないんだのう。

190 :unko:2006/12/22(金) 23:53:58 ID:6qz2T8vZ
http://homepage3.nifty.com/mej/

191 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 01:01:15 ID:D50XONU+
信者だった頃、すごく疑問だった事がある。
信者の修行の目安を「伝法会」と「護摩木勧進本数」と
「お導き数」だけではかってたよね。
「伝法会」は時間とお金を捻出して、勉強しているわけ
だからわかるけど。
「護摩木勧進本数」と「お導き数」は努力だけで出来る
事ではない。
「例祭修行」「道場運営修行」「星祭り修行」なんて
どこかで考慮されてたかな?
おいらが知らないだけなんだろうか。
評価される修行ってモロに
「人」「金」を出してるってものだし。
やっぱ「人と金が欲しい」館長だからこその
評価なんだろうな。

192 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 02:27:16 ID:bpIPdLSZ
桐きり舞いよ〜♪
    桐きり舞いよ〜♪
       魔境だ
          魔境だ
             ハ−リケ−ン〜♪

193 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 08:02:32 ID:5mcIdu4X
現実の幻影と幻の幻影に。実体と非実体そして無の実体そして空、中道、素晴らしい。
気ずくのが長すぎたのは自分は受けたタルパが強烈すぎた。
あとは気ずいた意識が還俗してしまわないようにしないと。
正しく内観、内観ただしく仏道。

早く阿含宗の人達もきずいてね。


194 :沙羅:2006/12/23(土) 10:51:06 ID:fsotfMDE
>>174-188
逐一詳しく解説有難うございますm(__)m

いちいち解説を加えなかったのは、@めんどくさかった(^^ゞのと、
A『信者さん自身が、埃かぶってるダルマチャクラを引っ張りだして読んで
自分の頭で考えてね(はぁと)。』
という理由だったのですが、よく考えたらダルマチャクラなんか買ってないから今も信者でいられる訳で。
そういう方々のためになったと思います。

行法伝授といえば。
何年か前、『これから毎月ネットワークで瞑想を伝授します』とかで、
総本山の庭に座して迷走してるカンチョー映像中継があったのですが、
あれも確か三回くらいで中途挫折してますねw

195 :沙羅:2006/12/23(土) 11:01:21 ID:fsotfMDE
>>188
土地浄霊、あれ、ほんまに止めたほうがいいと思います。

JR福知山線脱線事故の土地浄霊に修行で参加したのですが、なんていうか…

亡くなられた方々の凄い『悲しみ・恐怖・苦痛・無念』などの想いが
わーーっと押し寄せてきて涙が止まりませんでした。
それは決して阿含宗のいう『成仏した感謝の念』などでなく、
むしろ『寝た子を起こしてしまった・苦痛を思い出させてしまった』感でした。
今こうして書き込んでいても胸が痛みます…

196 :沙羅:2006/12/23(土) 11:12:54 ID:fsotfMDE
>>189
ええそうですよ、堂々とさも嬉しそうに一ページ目です。

>>191
私も思ってました。
内陣もALCも伝法会修行も山伏コスプレ服もなんでも『護摩木本数』!!
内容なんか見ちゃいない( ̄□ ̄;)!!
レンセー道場一期生のメンバーを見て、みんな『あ〜…教団への貢献度
(カネと人)やなぁ。分かりやす〜。あの人たちを選ばないと後々ややこしいもんなぁ』
って言ってましたわ。
みんなそこまで分かっててなぜ辞めない!?

197 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/23(土) 12:31:26 ID:7wuV8vkf
>>195
福知山線の脱線事故の土地浄霊法要なんてやっぱり始めましたか?
昨年春に起きた時、近い将来、水を得た魚とばかりに喜んで
飛びつくだろうと予言していたが、やはり飛びついたか?
犠牲者に哀悼を示して安らかに眠ることを祈願してと地元や
遺族には説明しているでしょう。
しかし説明しないで隠している法要の意義に犠牲者の苦しみの
念がそのままにされていると土地を悪くする霊障となりて
また同じような列車事故を反復させる根本要因となるから
それを防止する為に法要をするなんて犠牲者侮辱の思想が根底にある。
福知山線脱線事故と言えば、事故の起きた当日の朝、近くの
ある企業の従業員が全員すぐに駆けつけ、救助隊が来るまでの間、
初期救助にたずさわったそうです。
それは見事なもので(災害訓練などで慣れていたのかな)
これで救われた人たちも多い。
救助隊が来たらバトンタッチしてさわやかに去って行ったようです。
この企業が人命救助を表彰する紅綬褒章を受けた。
阿含宗もこういう紅綬褒章を受けたのならば私も拍手賞賛する。
焚き火して人命救助なんて通用しませんよ。
現実的な活動の評価です。
せめて現実的ボランティアの長期継続で緑綬褒章でもねらってみなさい。

198 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 13:43:16 ID:pHJuZYDO
ほんとうにそうだよ。阿含宗なんて汚らわしい。
阿含宗の根底には自分の不幸の責任を事故死などした物故者に負わせる
責任転換の思想が流れている。
自分は悪くない、先祖や霊が悪いんだと一方的に全てを他人のせいにし
自己反省を逃れる超自己中の思想だ。
それは桐山の人生そのものだ。こんなところに居れば信者も同じ思想に毒されてしまう。
目を醒まして早く阿含宗と縁を切りなさい。

199 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 14:03:48 ID:FMpacWGr
【有】実体  =五感など顕在意識
   非実体 =識(霊魂、識魂)想念など潜在意識
                           【無】【有】=空                       

【無】無の実体=実体、非実体の無 深層意識

無、有=主体と客体のどちらでもありどちらでもない。そして超越=断道中道

自分や他人の有るという想念が霊魂、識魂を創り出す。
実体世界も自分や他人の想念
まだまだ愚凡なきずきですが。

霊界、幽界供養で幽霊をあまり製作しないでください。

200 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 14:43:52 ID:pHJuZYDO
先祖や霊は自分を傷つけるモンスターなんかじゃない!
先祖は自分をこの世に導いてくれた尊い存在だ。
先祖に感謝こそすれ侮辱など絶対してはいけない!

201 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 14:48:39 ID:FMpacWGr
誰がモンスタ−なんかといいましたか?
父、母、先祖を敬うのは心は当然、愛着は別ですが。


202 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 14:56:07 ID:FMpacWGr
父、母をとおして神がある。
そして神道がある

203 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 17:58:49 ID:29vjjr9g
>福知山線の脱線事故の土地浄霊法要なんてやっぱり始めましたか?

やだね〜。ほんとに。
昔、草加の連中は折伏大行進の頃、不幸な家庭を見つけると
集団で飛びかかっていき、勧誘していたが、さすがに控えるようになった.
阿含宗はこんな事をいつまで続ける気だろうか。
犠牲者の方々を霊障扱いにし、悪因縁のせいで死んだ、阿含宗の信者に犠牲者はいなかったとでも
法話で桐は話しているんだろうな。


204 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/23(土) 18:16:05 ID:7wuV8vkf
>>201
モンスターというよりも悪霊扱いです。
普通先祖というものは感謝して崇敬すべき存在ですよね。
ところが桐山さんは先祖の怨念や苦しみの念が子孫に祟って
不幸な運命を作るとした。
これは先祖を祟りの悪霊にしてしまったわけで、モンスター
にしたのと同じ侮辱です。
桐山さんもまた子が親を憎み子孫が先祖を恨むなんて生物の
法則に反するではないかと考えた。
しかしそれに対する回答として、こんな怨念や苦しみの念を
発してしまい、子孫に迷惑をかけてしまう先祖と縁ができたのも
おまえ自身が前世でそれだけの悪業を積んだ報いでそうなった
のであり、先祖を恨むよりも我が身を悔やめと説いている。
しかしこれは全然先祖侮辱をやめてない。
依然として先祖が子孫に祟るという生物の法則に反しそうな
侮辱をやめてない。
割れ鍋に綴じ蓋で、俺が綴じ蓋に過ぎないからこんな割れ鍋
ジジイの子孫として縁が生じているのだ、俺が金の蓋だったならば
金の鍋を先祖に持つはずで、おまえら割れ鍋族とは縁がなかった
はずだと、ほら、立派な侮辱でしょ?
実際には先祖の行状と子孫個々の行状は別です。
先祖が立派でも子孫で馬鹿な奴はいくらでもおる。
先祖が人殺しだったのならまだしも、不幸な死に方をしただけで
先祖を侮辱するな!
先祖は故意で子孫を苦しめているのではない、そんな気持ちなど
なくても苦しみの念が強いだけで、結果として子孫を苦しめているだけだなんて
言っても侮辱には変わりない。
金が盗まれて根拠なく犯人の泥棒にされてみなさい。
君に悪気はないのはわかっているが、縁あって隣の席にいた
私が被害にあってしまっただけで、ひもじくて仕方ないあなたには私が親友で
あることすら認識できなかったのだね。
ほれ、泥棒疑惑をやめてないでしょ?

205 :クリン含:2006/12/23(土) 19:38:08 ID:nCVA35AC
本日の解脱供養体験談に出てきた話をネットで調べたところ、
早速見つかりましたのでお知らせします。
私も「七人の僧侶の祟り話」は、以前TVで見た覚えがあります。
いつも鮮度の過ぎた話題で申し訳ないので
たまにはフレッシュな話題をお届けしましょう。
それでは良いクリスマスを。

http://www.mypl.net/youkai/mp_short.cgi?tid=list5&equal3=2&sort=down1&print=1

206 :沙羅:2006/12/23(土) 20:06:57 ID:fsotfMDE
>>191
補足。
納得しかねるので、承仕・職員数名に聞きました。

『護摩木“勧進”本数なら、徳を積んだと解釈できるが、
護摩木“購入”本数ならお金さえ出せばいいわけか?
ならば他の供養にお金を出してる人も評価してはどうか?』と。
納得できる答えは当然ありませんでした。

>>197
今年の4/30です。
建前を考慮して?、ハッピ禁止で喪服着用でした。

207 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 20:19:16 ID:4IzRnbpO
>>205
>本日の解脱供養体験談に出てきた話をネットで調べたところ、

他所から仕入れたネタを信者の体験談として話しているってわけですか。
こんなことをすれば、今までの解脱供養体験も嘘だと自白してるようなもんです。
この情報取得自由な時代に時代に自分の首を締めるようなマヌケなことをやってますね、阿含は。
誰が話したのか知りませんが、せめて創作すればいいのに完全手抜き。
みんなやる気ないんでしょうね。

208 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:12:37 ID:Xw3fo+Ml
>>174 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:13:38 ID:H7AtSzLn
「(七)爆発型 まことに些細な動機でカッとなり、すぐ暴力を振るう。短気な爆発し
易い型である。熟慮や統御が働かずに刺戟から直ちに行為に赴くので、その行為
は短絡反応といわれる。」

信者さんたちが知っている以上に桐山さんは爆発型です。
職員など身内だけだと、すぐにカッとなって怒鳴り始める。
しかも、その原因は彼の思い違いや、思い込みから来ていたりする。
その怒り方が尋常ではない。
目を釣り上げ、大声で怒鳴りまくる。
信者さんたちも、聖者とは怒ったりしないものというイメージですよね。
ところが、桐山さんは俗人ですら怒りを抑えるところを抑えられない。
「些細な動機」というよりも、動機はなんでもいい。
結果的に怒るのではなく、怒るのが目的です。
何かインネンをつけて爆発したくて仕方ない。
あれはストレス解消です。
周囲が頭を下げ、土下座するのが桐山さんには快感なのです。
ボスザルが自分の優位を示すためにマウンテングするのと同じなのだが、
これを信仰や修行を隠れ蓑にしてやるから悪質です。
桐山さんのために一つ弁護すると、糖尿病でもっと気が短くなったのでしょう。
血糖値が下がるとイライラするからです。

209 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:15:23 ID:Xw3fo+Ml
「(七)爆発型 まことに些細な動機でカッとなり、すぐ暴力を振るう。」

例祭など信者の前では一応のポーズを取っているが、
化けの皮がはがれたのが「このバカつまみ出せ」事件です。
1989年4月23日(日)関東別院の例祭でおきた。
何度も聞いた信者さんもいるだろうが、カッとなって怒鳴ったというだけでは
済まない事件ですから、再度読んで復習してください。
桐山さんが総本殿の上棟式の話などを始めると、いきなり
「同仁病院は阿含宗のものではない。管長猊下は嘘つきです」と
一人のオバサン信者が場内から発言した。
同仁病院は阿含宗が金を出している経営者だから、発言自体は間違いです。
桐山さんは最初、同仁病院が阿含宗のものであると普通に説明を始めた。
しかし、オバサンは同仁病院が桐山ゲイカの宣伝とは違うことや、
いろいろな問題点があることを次から次と指摘すると、
桐山さんは急に語調が荒くなり、ついには、
「登記簿を見て言っているか、キサマ!」と机をドンと叩いた。
この後、キサマの連発です。
「キサマ!謝らせるぞ!」
「キサマ!登記簿を見て、キサマ!なんというか!!」

210 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:15:54 ID:3apHVhIk
>>207
だから〜TVで自分の住むところのタブーとされていた地域の
たたりがあるとか言う噂の出所をしって個人で供養を始めたら
霊験があったという体験談だろ。
手抜きでもなんでもない、そういう個人の話
法話も聞かないくせに断片的情報だけで勝手にイチャモンつけんじゃねえよ!


211 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:16:40 ID:Xw3fo+Ml
「(七)爆発型 まことに些細な動機でカッとなり、すぐ暴力を振るう。」

桐山ゲイカはついには椅子から立ち上がって、内陣の端のところまで来て、
「管長のものだったら、キサマ!どうする。キサマ!どうする!!」
とマイクの音が割れるくらいの声で怒鳴りつけた。
「ちょっとこっちに来い、キサマ!」
と、キサマのオバサンを近くまで呼びつけて、座らせた。
罪人を眺め下ろすような位置から、
「阿含宗のものではないとキサマ言ったな!」とオバサンを指さして威嚇する。
「一番最初、キサマの発言は、管長は嘘つきだとこういっただろう」
と追求するが、キサマのオバサンが一向にひるむ様子がないと、
「つまみ出せ、このバカ」
と、桐山ゲイカは二度言った。
この瞬間、拍手がおこった。
かくの如く我聞きぬ。

212 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:19:04 ID:Xw3fo+Ml
「(七)爆発型 まことに些細な動機でカッとなり、すぐ暴力を振るう。」

この話を何度も出すのは、この後の出来事があるからです。
桐山ゲイカから、キサマでバカだと位階を授けていただいたオバサンが、
この後どうなったかを目撃した人がいます。

>85 :現阿含宗会員 :03/09/30 01:14
>あの時、そのお婆さんの右手を後ろ手に捕り、さらに右肩を押さえて会場から
>連れ出したのは、今、例祭で護摩を焚いている深田さんです。
>私は、古流の武術を少しやっていますが、あれは、江戸時代などに、犯人を
>捕り押さえて連行するときの捕り物の型で、逃走するのを阻止するために、関節
>を捕縛する方法なのです。

213 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:19:20 ID:3apHVhIk
またオバサンの話やっているよ(笑)。
あいかわらずのパターンだな。


214 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:21:41 ID:3apHVhIk
>206
当たり前だろ!
ハレとケの祭りのちがいもわからんのかい
厳粛な犠牲者の法要に原則としてハレのハッピなどはタブーだわな。

215 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:23:22 ID:Xw3fo+Ml
「(七)爆発型 まことに些細な動機でカッとなり、すぐ暴力を振るう。」

信者さんたちは>>212の目撃を良く見てください。
聖者様はキサマを連発して、マイクの音が飛ぶほどの怒鳴り声を出して威嚇して、
最後は、「暴力」で小柄なオバサンをつまみ出した。
因縁を完全解脱して心解脱した聖者様が、オバサン一人に激昴して、
「暴力」で追い出したのですよ。
仏教の聖者が激怒するとか、ましてや暴力を用いたなど、
死んだ人が歩いて話したというのと同じで、絶対にありえない光景です。
「暴力を用いたのはF田さんであって、桐山ゲイカではない」と
弁護する人がいるかもしれない。
それは「麻原彰晃がサリンをまいて人を殺したのではない」というのと同じです。
桐山さんが「つまみ出せ」と言ったから、オバサンの腕をねじり上げて、つまみ出した。

216 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:25:53 ID:Xw3fo+Ml
「(七)爆発型 まことに些細な動機でカッとなり、すぐ暴力を振るう。」

オバサンを罪人のように後ろ手にねじ上げて連れ出す光景を
桐山さんは見ていたのだから、注意できた。
企業の責任者なら、オバサンをねじ上げるのを見たら、やめさせる。
裁判にでもなったら、抵抗するわけでもない小柄なオバサンの
身体に触れただけでも、暴力があったとみなされかねない。
直前に桐山さんが大声で「キサマ」と怒鳴りつけ、「つまみ出せ」の命令に、
男性の部下がオバサンの腕をねじ上げたら、裁判では威嚇と暴力とみなされる。
あのままオバサンが医者に行き、腕の痛みを訴えて診断書を書いてもらい、
裁判に提出したら、阿含宗側は見舞金を出して、示談にするしかなかったでしょう。
仏陀の智慧なんて偉そうなことをいっても、こんな程度の計算すらできない。
信者さんたちはどうしてわかりますか。
桐山ゲイカは激怒していたから、普通の知性すら働かなかったのです。
あるいは、桐山さんにはこんな程度の知性すらないのかもしれない。

217 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:33:48 ID:Xw3fo+Ml
「(七)爆発型 まことに些細な動機でカッとなり、すぐ暴力を振るう。」

“積極的”に暴力を用いたF田さんも正体を現している。
桐山ゲイカの激昴と「このバカつまみ出せ」の指示に、
忠犬は喜んでご主人様の指示に従って、オバサンに暴力を働いた。
穏やかで、にこやかで、腰の低い彼が、ご主人様の命令とあらば、暴力も厭わなかった。
彼の穏やかさやにこやかさなど表面的なものであり、芝居であり、
桐山ゲイカに絶対服従で飼い慣らされた犬にすぎないのがわかる。
阿含宗の出家、法務局長にしてこのザマです。
信者さんたちは、F田さんの反応が麻原に指示されてサリンをまいて
人殺しをした人たちと同じパターンであることに気が付いているか。
教祖からの命令に従うためなら、暴力はいけないという社会常識や
仏教の僧侶は非暴力であるという原則すらも忘れてしまうのです。
F田さんの反応をマゾ的な性格の強い例外的な人の反応を見るのは間違いです。
信者さんたちも同じ立場なら絶対にしなかったと言えるだろうか。
桐山さんが信者の前でなした暴力はこれだけではない。

218 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:34:36 ID:Xw3fo+Ml
41 :トロイ :04/11/27 01:56:53 ID:IQWuWe1Q
>前スレ 874 :名無しさん@3周年
>伝法会でひっぱたいた、というのも嘘
>「何をしておるか!」とむなぐら掴んで喝を入れただけ。
>実に親切な厳しい指導であり、怒られた人は幸運な人だと思う
>うらやましい。

たしか、あれは、居眠りではなく、お数珠を一本指でクルクル回しながら
他の信者と無駄話をしていた時のこと。推定年齢20歳前後の男性二人。
確かに、講義中の不作法であり、周囲の信者も迷惑していたかと。
まあ、数珠をクルクル回していたら、壇上からも目立って見えたでしょうね。
やおら、壇上から立ち上がると、後部の席まで足早に歩き、いきなり
その信者を引っ叩いたのでした。二人とも平手打ちで往復ビンタ。
思いきり叩いたから、すごい音だった。
講義は、十八契印の真言解説時。午後2時頃で、受講者の多くは眠っていた(ぷっ)。
昭和52年Aコース 於 建設大学校
最年長の先達が3回生か4回生の頃でしたから、そのくらいかと。
あまり詳しく書くとトロイ捜しの手がかりとなるのでこれくらいで。
当時は、年長の信者さんも多く、「貴重な体験をされた」と話していました。
まあ、紳士然としていたスター桐山さんが、急変したわけですから、みんなびっくりした
というのが本音なのでしょうね。
見たことあるような嘘ではなく、同じ体育館で見ていましたから。

219 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:46:11 ID:Xw3fo+Ml
>>218 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:34:36 ID:Xw3fo+Ml
>>伝法会でひっぱたいた、というのも嘘
>>「何をしておるか!」とむなぐら掴んで喝を入れただけ。
>やおら、壇上から立ち上がると、後部の席まで足早に歩き、いきなり
>その信者を引っ叩いたのでした。二人とも平手打ちで往復ビンタ。

1977年頃の伝法会で講義中に無駄話をしていた信者二人を
桐山ゲイカが往復ビンタを食らわせたという目撃談です。
「>「何をしておるか!」とむなぐら掴んで喝を入れただけ。」
と書いたのは星祭さんです。
嘘を書いたから、トロイさんから反論された。
その星祭さんらしい人が、桐山さんの短気と暴力について書くと、

>>213 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:19:20 ID:3apHVhIk
>またオバサンの話やっているよ(笑)。
>あいかわらずのパターンだな。

と、タイミングよく、鼻先であざ笑う。
まるで私と星祭さんが打ち合わせをしたかのようだが、
付き合いが長いのでアウンの呼吸なのでしょう。
信者さんたちは彼を反面教師としてよく見ることだ。
星祭さんは桐山さんの往復ビンタを「むなぐら掴んで喝を入れた」と
平気で嘘を書いたか、もしくは自分の記憶を書き直した。
桐山さんのヒステリーと暴力を目の当たりにしても、笑い飛ばすだけ。
こういう人だから、桐山さんの何を見ても、何も感じない。
目の前で、聖者としてあるはずのない恫喝や暴力が行われても、
鈍感で何も感じないで、脳内の聖なるバイブレーションに溺れているだけです。
星祭さんのこの有様を信者さんたちも他人事とせず、参考にしてください。

220 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:50:28 ID:Xw3fo+Ml
>>218 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:34:36 ID:Xw3fo+Ml
>やおら、壇上から立ち上がると、後部の席まで足早に歩き、いきなり
>その信者を引っ叩いたのでした。二人とも平手打ちで往復ビンタ。
>思いきり叩いたから、すごい音だった。

この事件の翌年は立宗した年ですから、桐山ゲイカはすでに阿含経の
オシャカの成仏法とやらを体得されていた聖者様だった。
三年後の1980年にはインドで白銀のバイブを斜め前方から受けて、
アナゴンまで出世したのだから、すでにシダゴンくらいになっていたのでしょう。
当時、求聞持法も大随求法も体得して、今日では七つにまで
水ぶくれした超人的能力を獲得し、その一つに、
「6.無限に発達した道徳意識」
てのがある。
「無限」がネオンサインのようにピカピカしているのが見えますか。
無限に発達した道徳意識をお持ちの桐山聖者様が、
信者のおしゃべりに業を煮やして、口頭で注意することもなく、いきなり暴力を用いた。
まるでものすごく短気で抑えが効かず、すぐに手の出るオヤジのように見えるのは
気のせいか、目の錯覚なんでしょうねえ。

221 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:52:26 ID:Xw3fo+Ml
>>218 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:34:36 ID:Xw3fo+Ml
>やおら、壇上から立ち上がると、後部の席まで足早に歩き、いきなり
>その信者を引っ叩いたのでした。二人とも平手打ちで往復ビンタ。
>思いきり叩いたから、すごい音だった。

普通なら、まず口頭で注意して、それでも言うことを聞かないなら、
退場を命じればいいだけです。
ところが、こういう普通の人ですらする順序を桐山さんはいっさい無視して、
いきなり暴力に及んだ。
戦前戦中派と呼ばれる人たちですぐに暴力に訴えるのは珍しくない。
彼らもまたビンタを食らって教育された。
立場の上の者が教育の名目でビンタや頭部を殴るなどしたから、
あの世代の人たちはそれが当たり前だと思っている。
だから、桐山さんもいきなり手が出たのです。
こんな人がいくら高度の瞑想で深層心理にある抑圧を解放した
なんて偉そうに専門用語を並べて書いても何の説得力もない。
自分のカッとやりやすい性格すら変えられないばかりか、
仏教の僧侶を自認しながら、暴力すら抑えられない。

222 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/23(土) 21:54:32 ID:7wuV8vkf
>>205
7人の僧侶の祟りの話って、聞いたことあるな。
昔ザのスレで、今は出ない阿含宗会員1さんあたりが紹介
してたんじゃなかったかな?
やっぱ体験談として。
1さんだかその報告者自身の体験ではなかったようだが。
7人の僧侶を供養したらその島がどうこうという話だったかな?
供養一般論ではなく、阿含宗の護摩木を書いたらどうこうと
いう話だったような。

>>206
よい着眼です。
ってか、真面目に修行してた人なら誰でもその疑問は持ちますよね。
護摩木勧進実績というけど、その実態は護摩木購買実績です。
護摩木を買ってもそれを一般の人に勧進して回らねばならぬ。
ところが何百何千という数になると、結局は大半は自分で書いて
お茶を濁すことになるのが現実です。
そんな自省もあるし(私だけではないはず)、地区の護摩木勧進
ミーティングで発言したことがある。
「護摩木は他人に勧進することに意義がある。多量を自分で
書いてしまうよりも少量でも他人に勧進するという活動実践
とその勇気こそが修行であり、徳を積むことになるのだから
そこをもっと強くアピールすべきでは?と発言した。
そしたら地区の先達は「君の言うことはもっともであり正しい。
ただ、結局は本数の数字なんだよな」と言った。
この先達は11月くらいにら例祭でゲイカに目玉の法施グッズ
を発表してもらって機運を高めて(要するに欲望を煽って)
なんて展望を述べていた。
要するに商社の販売戦略、企画の会議であり、心を高める
宗教のそれでない。

223 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:58:15 ID:Xw3fo+Ml
>>218 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 21:34:36 ID:Xw3fo+Ml
>やおら、壇上から立ち上がると、後部の席まで足早に歩き、いきなり
>その信者を引っ叩いたのでした。二人とも平手打ちで往復ビンタ。
>思いきり叩いたから、すごい音だった。

十八契印というのだから、仏になるための修行法を
信者に解説している最中に、いきなり暴力を用いた。
桐山さんが本当は十八契印も仏の修行も体得していないばかりか、
何のためにこれらの行法があるのか、意味すら理解していないのです。
いくらヒンドゥー教に飲まれる直前の密教でも、
煩悩を断ちきるという目的はそのままだった。
煩悩を抑えるための様々な作法をするのだから、
その講義の最中にいきなり暴力を働いたということは、
意味をまるっきり知らないことを示している。
警察官が泥棒や酒飲み運転をしたり、
ヒトラーや麻原彰晃が命の大切さを説いているようなものです。
いかに桐山さんが自分では実行もできないくせに口先ばかりの
お説教を垂れているか、こういう一件をみればすぐにわかる。

224 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:05:35 ID:Xw3fo+Ml
「(七)爆発型 まことに些細な動機でカッとなり、すぐ暴力を振るう。」

信者さんたちは、どうして人類が平和を保てないか、
その理由を桐山さんが実演してくれたことに気が付きましたか。
怒り、憎しみ、欲望に任せて暴力を働いた瞬間、平和はなくなる。
桐山さんのように、すぐにカッとなって、自分の気分を損ねた連中に
暴力を働くような人がいるから世の中は争いが絶えないのです。
桐山さんのように、自分のなした犯罪の非を認めなかったら、
世の中が平和になるはずはない。
桐山さんのように、自分のした悪事を全部先祖や霊障のせいにして、
自分は悪くないとどこまでも言い張って、焚き火でごまかして、
それで世の中が平和になるはずがない。
釈尊は世界平和など唱えなかったが、しいてその方法を説いたというなら、
一人一人のこれらの煩悩を押さえ、消し去ることです。
ところが、煩悩くらい断ちきったと宣言した我らが胃大な聖者様は、
信者の私語にカッとなり、注意すらせずにいきなり暴力に及び、
たった一人のオバサンの批判に怒り、怒鳴りつけ、暴力を用いて追い出した。
この桐山さんのどこに平和があるのだ?
この桐山さんがどのツラ下げて世界平和を唱える資格があるのだ?
自らの心の中は怒りと暴力に満ちあふれているのに、口先で平和を唱え、
焚き火で念を込めて、それでどうして平和になるのだ?
自分の心に平和がない者が世界平和を唱えて、何の意味がある?

225 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/23(土) 22:12:35 ID:7wuV8vkf
>>210
星祭さんの書き込みを読んでたしかに1さんあたりがかつて
ザのスレかあるいはこちらで書いていた話と認識できました。
で、その話ってもう2、3年前に遡るように記憶しています。
つまり>>205のクリン含さんの言うように「フレッシュなネタ」
でもないのです。
古い体験談を今日の例祭で出したのです。
つまり体験談も古いのを出さねば法話も成立しないほど体験談
も尽きてきたのです。
クリン含さんは阿含宗活動も空白があるし、ザのスレなんかも
読まないから両方の情報に疎く、フレッシュに感じてしまう
だけです。

226 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/23(土) 22:23:12 ID:7wuV8vkf
>>214
星さんね、君はハレとケの意味がわかってないんだよ。
ケとは日常であり、ハレとは非日常です。
晴れ舞台というからおめでたい席のことばかりイメージするが
必ずしもそうでない。
ハレの日には正装、礼装をして、ケの日には普段着なのです。
厳粛な脱線事故の浄霊法要に礼装したというのだから、これは
ハレに属するのです。
ハッピでは不謹慎に思われるのも当然ですが、これはおめでたい
席、行事でも、外ではハッピは避けるようになった。
これは伊勢の護摩の時からです。
あの時、伊勢神宮を我が物顔にハッピ姿で修行していたら
神宮側からウザイと苦情があったようで、ハッピは脱ぐように
指示が出された。
以来千鳥ヶ淵の法要とか、阿含宗の敷地外での行事の際には
男性は背広着用、女性も質素なスーツ正装となった。

227 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:30:47 ID:3apHVhIk
1999年当時の話ですね。
まあ、その続編というか、この島には会員は二人しかいなく
この体験者も82歳ということで、なんとかしてくれ・・・
というオチがつく点が、新しい内容です(笑)。
で、ゲイカが直々に島に渡って法要しますと約束しました、
賛同する会員もいっしょに行きましょうと。
はたして実現するのかな?

228 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/23(土) 22:35:07 ID:7wuV8vkf
今書かれた昭和52年伝法会ビンタ事件について星祭さんが
胸ぐらをつかんだと記憶を改変したのをたまたま今日私も
思い出しました。
ザのw田スレで龍神が翔ぶのイズナの術の下りは作り話だと
当時桐山さんが話していたと記憶を書いた件を読んだ時です。
私は龍神が翔ぶのあとがきか、あれはその表現を越えるものでない
ゲイカの話だろうと推測して、その記憶違い、記憶の改変を
指摘したわけです。
ビンタを胸ぐらつかみにしたのも記憶の改変ならば、一部の
脚色を全部の作り話であるかのように話していたから問題ない
なんて示すのも記憶の改変です。
だから私は星祭さんにはよく見られることで驚くことでもない
としたわけです。

229 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:41:50 ID:3apHVhIk
>226
ケに属するだろ、犠牲者の死に関するものだから
喪に服する、これはケでしょう。
完全なる阿含宗の行事だって副管長の○回忌法要とかは
みんな正装です。ハッピは着ません。

おめでたい行事というより、神職を呼んでの地域色の強い行事
や、合同法要という感じの強いものですね。
阿含宗色をつよく出さないよう礼儀として正装でみたいな
当然といえば当然のことでしょうが。


230 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:43:51 ID:3apHVhIk
なんでも悪いほうに屁理屈つけりゃいいというものでもないのだよ
ねえ、ユビくん!

231 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:45:17 ID:3apHVhIk
もう少し分別をして批判したまえ!
ガキの喧嘩じゃあるまいし・・・。

232 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/23(土) 22:47:33 ID:7wuV8vkf
>>219
ハレのケの違いの文化を勉強し直した方がいいよ。
冠婚葬祭等、正装を要するのはハレの文化なのだ。
ジーパンなど普段着で遊んだり仕事したりするのをケの文化という。

233 :鈴虫 ◆IbuHpRV6SU :2006/12/24(日) 00:28:32 ID:+NAhRRMA
総本山にPHSが付きました。
これで、☆まつりの時も。何処でも通じます。

234 :沙羅:2006/12/24(日) 00:35:30 ID:0zctzUHq
>>214
(゚Д゚)
ハレとケの違い云々でなく、『厳粛な犠牲者の法要(ププ)』という建前を
一般の人にアピールしたいがためにハッピ着用しなかったのね〜
だってハッピ着てたら阿含宗の宣伝のための焚き火ってバレてしまうもんね〜w

って事を言いたかったの!

235 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 00:57:06 ID:UrjQVwoL
鈴虫さん・お久しぶり\\

お山はもう、☆まつり一色ですか?
初ゴマの用意はもうできますたか?




236 :鈴虫 ◆IbuHpRV6SU :2006/12/24(日) 01:14:54 ID:+NAhRRMA
>>235
まあ、☆まつりと初護摩が平行してすすんでますね。
初護摩打ち合わせも済んだようですし初護摩札作成が
始まるようです。

237 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 01:49:16 ID:UrjQVwoL
そうですか。
私も昔、まつりを手伝った経験があります。
大変だったなー。
今回から、○祥が仕切るみたいですが、順調ですか?
聞いた話によると、何社かは、某イベント会社の下請けをそのまま
使っているみたいですよ。




238 :鈴虫 ◆IbuHpRV6SU :2006/12/24(日) 09:03:37 ID:+NAhRRMA
>>237
順調(;¬_¬)アヤシイにすすんでますね。
絶対に外せない業者と本殿のイベントだけ下請けに
やっていた業者だけは、
残ってますね。
☆まつり当日にどうなるか分かりませんが。

239 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 10:45:35 ID:S/JPbOmT
初護摩は管長が焚くんですか。
ちゃんと登壇します?
何分ぐらいできるんですかね。おじいちゃんで。

240 :鈴虫 ◆IbuHpRV6SU :2006/12/24(日) 14:06:55 ID:+NAhRRMA
>>239 次回は見ることができません。
ただでさえいそがしいのでまた何かあれば

241 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 18:17:26 ID:2x5v/a0A
他人の敷地でたかがハッピを着るの着ないので大騒ぎだな
後ろめたい教団だから堂々とアピールできないのだろう
その点星まつり法要は自腹性地の領域だから安心だ

242 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 21:53:37 ID:uc8k4DWx
>>174 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 12:13:38 ID:H7AtSzLn
「(八)無情型 同情、羞恥心、良心などの感情の乏しい型である。冷酷・薄情・残
忍・陰険などという性格を持つ。これらの感情は道徳の基礎となるもので、この欠
乏から、不道徳的・反社会的な行動が期待される。背徳者といわれるものの大部は
この型にあてはまる。」

「犠牲を伴う愛」などと、本や法話では慈悲や愛を口にする桐山さんが、
実は冷酷、薄情なのだとは信者さんたちは信じられないでしょう。
冷酷というよりも、自分の痛みにしか興味がないから、他人の痛みに無関心なのです。
桐山さんの中にまるっきり愛情がないのではない。
その愛情のほとんどが自分に向けられており、
他人に向けられる愛情が極端に少ないのです。
桐山さんはなかば自分のこの性格に気が付いているか、
あるいは家族などから指摘されたのではないかと思います。
なぜなら、例によって、壮大な自己弁護をしているからです。

243 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 21:55:06 ID:uc8k4DWx
「(八)無情型 同情、羞恥心、良心などの感情の乏しい型である。冷酷・薄情・残
忍・陰険などという性格を持つ。」

各界の著名人たちの寄稿を集めた『師の一言』(講談社)という本の中に、
桐山さんも「『碧巌録』に導かれて」と題して、
禅宗の有名な本である『碧巌録』の一文を引用しています。
この本に選ばれたのだから、桐山ゲイカも著名人の一人として社会的に認められたのだと
信者さんたちは喜ぶかもしれないが、残念ながら、違います。
この本は国際青年年の1985年に合わせて出版され、印税は難民救済に寄付された。
バチカンで国際青年年の集会があり、阿含宗が参加したから、声がかかったのでしょう。
問題は桐山さんの引用した『碧巌録』の文章です。

244 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:05:00 ID:uc8k4DWx
「『碧巌録』に導かれて」『師の一言』(講談社)
「おおよそ宗教を扶豎せんには、人を殺すに眼を貶せざる英霊底の漢なるべし。」(75頁)

桐山さんは『碧巌録』にあるこの言葉を座右の銘として歩んできたという。
詳しい解説は本を読んでもらうことにして、
簡単に言えば、宗教指導者は人を殺してもまばたきもしないくらいに
腹のすわった人物でなければいけないという意味です。
桐山さんは阿含宗を立宗したことをさして、
自分もまたそのような大物(英霊底の漢)なのだと言いたいのです。
桐山さんを知らない第三者は自慢話として聞き流すでしょう。
だが、これは自慢話などという簡単なものではない。
桐山さんは自分の冷酷さ、愛情の足りなさを英霊底の漢だからだと
言い訳しているのです。
「自分は英霊底の漢と呼ぶような偉大な人物で、言動が普通の人とは違うから、
冷酷なエゴイストのように見えるのである」と書いているのです。
桐山さんはどんなつまらない内容でも自分を大きく偉大に見せるのが大好きです。
偽ビール造りというチッポケな詐欺を仏様からの十界修行だと
言い訳したのも壮大なら、英霊底の漢もなかなか壮大です。
さすがは化けるのがうまい銀狐だと感心してしまう。
冷酷なイジメをする悪ガキが「僕は英霊底の漢だ」というのと同じです。

245 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:07:20 ID:uc8k4DWx
「『碧巌録』に導かれて」『師の一言』(講談社)
「おおよそ宗教を扶豎せんには、人を殺すに眼を貶せざる英霊底の漢なるべし。」(75頁)

桐山さんは腹がすわるどころか、何かあると真っ先に逃げてしまう人だと
元広報室長が書いていた。
1986年の中国護摩で公安が出てきたら、
元広報室長に投げ出して、さっさといなくなったというのです。
織田師を名誉毀損で裁判に訴えていながら、
自分は一度も出廷せず、一撃されて逃げ出した。
批判本が出た時も、読むな、買うなを連発するばかりで、反論一つできない。
「裁判に訴えようかと思ったが、信者からの手紙で思いとどまった」
などと、信者からなだめられて、それを理由にしないと刀を下ろせない。
だったら、最初から振り上げなければいい。
昔から内弁慶を絵に描いたような人です。
大音声をあげて、旗を振って自分の力を誇示するのは得意だが、
敵から矢が一本でも飛んでくると、脱兎の如く逃げ出す。
偽ビール造りという詐欺すらも素直に認める勇気がない。
自分と対決する勇気のない英霊底の漢なんているはずがない。

246 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:12:12 ID:uc8k4DWx
「(八)無情型 同情、羞恥心、良心などの感情の乏しい型である。冷酷・薄情・残
忍・陰険などという性格を持つ。」

信者さんたちも冷静に見て入れば、桐山さんの冷たさに気が付く。
すぐにヒステリーを起こして、怒鳴りつけ、
気に入らない職員などはいられないように排除する。
そのやり方は陰険の一言に尽きる。
数字集めの汚い仕事を押しつけ、トラブルがおきると、
全責任を彼らに押しつけ、たたき出して、手をはたいて終わり。
桐山さんの言動を見れば、自己愛ばかり強く、
その分、他人への愛情が足りない人なのだと気が付く。
前世からの性格なのか、それとも幼少時代に愛情が不足したのか、
とにかく、桐山さんは自己愛が強い分、他人への思いやりには欠けている。
ところが、信者さんたちは、それは凡人の見方であり、
桐山ゲイカが一見冷酷のように見えても、英霊底の漢だから、
目先の人情に囚われるではなく、ブッダの智慧で高度の判断をされたのだと思いこむ。
私も似たようなことを思ったことがあるから、笑うつもりはない。
だが、そんな現実離れした絵空事を仮定するよりも、
桐山さんは自己愛ばかり強い人で、自分の痛みは十倍に、
他人の痛みは半分も感じない人だと見れば、現実のほとんどは説明がついてしまう。

247 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:13:59 ID:uc8k4DWx
「『碧巌録』に導かれて」『師の一言』(講談社)
「おおよそ宗教を扶豎せんには、人を殺すに眼を貶せざる英霊底の漢なるべし。」(75頁)

上記の桐山さんの好きな文章は『碧巌録』の原文にはありません。
前にユビキタスさんが指摘したように、これもまた捏造なのです。
桐山さんの仏陀の智慧を信じている信者さんのために、
彼の知性がどれほどのものか知ってもらうためにも、
引用した本文について見てみましょう。
桐山さんの仏陀の智慧と称する頭がどのようなものか見事に出ている。

248 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:16:08 ID:uc8k4DWx
「『碧巌録』に導かれて」『師の一言』(講談社)
原文書き下し→「大凡そ宗教を扶豎せんには、すべからくこれ英霊底の漢なるべし。
人を殺すに眼を貶せざる底の手脚あって方さに立地に成仏すべし。」(72頁)
桐山説1→「おおよそ宗教を扶豎せんには、人を殺すに眼を貶せざる英霊底の漢なるべし。」(75頁)

この二つは桐山さんが『碧巌録』から同じ部分を引用したものです。
『碧巌録』の原文の書き下し引用が前者(原文書き下し)で、これは正確です。
桐山さんは大筋の解説を終わった後、いよいよ座右銘として
説明するために次に引用した文章は後者(桐山説1)です。
両者の違いは読めば一目瞭然です。
二つの文章を勝手にくっつけている。
あっけにとられませんか。
自分で原文から引用しておきながら、途中から勝手に文章を変えてしまったのです。
「漢文の読み方を変えただけではないか」と反論される信者さんもいるでしょう。
では、原文で比較してみましょう。

249 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:22:36 ID:uc8k4DWx
『碧巌録』大正新脩大蔵経
原文→「大凡扶豎宗教。須是英霊底漢。有殺人不貶眼底手脚。方可立地成仏。」

「『碧巌録』に導かれて」『師の一言』(講談社)
桐山説2→「須殺人不貶眼底是英霊底漢(すべからく人を殺すに眼を
貶せざる底の英霊漢なるべし)」(71頁)

前者は大正新脩大蔵経という漢文経典のからの引用で、
ネットで公開されていますから、信者さんたちも確認できます。
ただし、「貶」は現代文字に置き換えました。
後者は桐山さんの文章の一行目にある引用です。
原文と桐山説2では違うことは違うことは明かです。
つまり、桐山さんはいかにも原文が桐山説2であるかのように、
わざわざ漢文で書いてみせて、レ点まで付けて、本物のようにみせかけた。
「人を殺すに眼を貶せざる底の英霊漢なるべし」
などという文章は『碧巌録』には存在しません。
桐山さんの捏造です。

250 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:29:33 ID:uc8k4DWx
原文→「須是英霊底漢。有殺人不貶眼底手脚。」
桐山説2→「須殺人不貶眼底是英霊底漢」

信者さんたちは桐山さんのしたことを見て??が並びませんか。
捏造はもちろん問題なのだが、それ以上に、「私はこのとおり、
インチキをしました」と、わざわざ正確な「原文書き下し」まで引用して、
自分の嘘を堂々と表明していることに驚かされる。
隠そうともせず、あまりに堂々と嘘をついているから、
斜め読みすると「人を殺すに眼を貶せざる底の英霊漢なるべし」
という文章が『碧巌録』にあるのかと錯覚してしまう。
しかし、普通に読めば、おかしいと気が付くし、
気が付いたら、桐山さんの道徳心と知性を疑います。
なぜこんなにも堂々と桐山さんは捏造を熱く語るのだろう?
万引きとはコソコソとポケットに入れるイメージだが、桐山さんは、
まるでレジの前で堂々と自分の物であるかのように懐に入れてみせた。
あまりに堂々としているので、誰も万引きとは気がつかないようなものです。
しかも、桐山説による読み方すらも二種類あることに信者さんたちは気が付きましたか。

251 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:33:49 ID:uc8k4DWx
桐山説1→「おおよそ宗教を扶豎せんには、人を殺すに眼を貶せざる英霊底の漢なるべし。」(75、76頁)
桐山説2→「すべからく人を殺すに眼を貶せざる底の英霊漢なるべし」(71頁)

冒頭に「おおよそ」を付けるか、「英霊底」と読むか「底の英霊」と読むか、
そんな程度の些細な違いだと軽視しないことです。
わずか6頁ほどの文章の間で、桐山説による読み方も違っているのです。
信者さんたちは自分も似たような記憶違いをしてしまうことを連想しませんでしたか。
記憶にばかり頼っていると、順序を間違えたりすることはよくある。
桐山さんも「英霊」「人を殺すに」など文章の部分を覚えていて、
それを記憶だけで文章を再構築したから間違ったのです。
ここで信者さんたちは桐山さんの心癖、仏陀の智慧の正体に気が付いてほしい。

252 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:39:45 ID:uc8k4DWx
「おおよそ宗教を扶豎せんには、人を殺すに眼を貶せざる英霊底の漢なるべし。」

一つは、桐山さんは、目がカメラのような超人的記憶力を持つなど嘘で、
人並みだということです。
現に普通の人と同じ記憶違いを桐山さんはしている。
信者さんたちは桐山さんの超人的な記憶力を見たことがありますか。
私は見たことがあるという信者にもついに会ったことがなかった。
法話の最中も普通の人と同じようなド忘れや、
ショウジョウバエが一日で死ぬなんて、カゲロウの話と一緒にするなど、
記憶違いは珍しくもなかった。
一方、驚くような記憶力を示したのはついに見たことがない。
「今日来た諸君の名前と顔を全部覚えましょう」などと言ったことがあるが、
後で見事に忘れていました。
伝法会でお次第を見ながら行法の説明をしているのに、毎年、作法が違ってしまう。
順序がひっくり返るなど珍しくもない。
明らかに作法を記憶していない。
桐山さんに超人的記憶力があるなんて嘘であり、彼の思い込みにすぎない。
だから、信者さんたちが練脳塾でいくら訓練しても、無意味です。

253 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 22:57:13 ID:uc8k4DWx
「おおよそ宗教を扶豎せんには、人を殺すに眼を貶せざる英霊底の漢なるべし。」

二つ目にわかることは、桐山さんは自分は超人的記憶力を持っていると本気で信じてることです。
超人的記憶力は嘘だが、本人は信じている。
だから、わずか6頁の間で、桐山説すらも違っているのです。
つまり、桐山さんは記憶だけで書いたから違ってきたのです。
普通の人なら、記憶力に自信がないから、本に発表するなら、
原文との比較を常に行い、後で恥をかかないように注意します。
漢文のわかりにくい文章を記憶だけで書くなんてまずしない。
ところが、桐山さんは、自分には絶対的な記憶力があるから、
一度見たら忘れることはなく、見なくても書けると自信満々なのです。
実際に、「本一冊を記憶だけで書いた」などと自慢していた。
ところが、思い込みだけで実力が伴わないから、たった6頁の中に、
同じ文章なはずなのに、原文と二つの桐山説と、合計三つも並べている。
読み返しもしていないし、他人に査読してもらってもいないでしょう。
これを見ても、いかに思い込みが激しいか、自惚れが強く、
自分の能力への評価が異常に高いのがわかります。
桐山さんは、普通の記憶しかないのに、自分を超人的な記憶力があると思いこんでいる。
ところが、これでも、彼のしたことは十分に説明ができない。
記憶に頼るにしても、正しい原文を引用したのに、
どうしてそのまま使わなかったのか、という点です。
そこで出てくるのが、三つ目の道徳心の欠落です。

254 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 23:04:22 ID:uc8k4DWx
「(八)無情型 同情、羞恥心、良心などの感情の乏しい型である。冷酷・薄情・残
忍・陰険などという性格を持つ。これらの感情は道徳の基礎となるもので、この欠
乏から、不道徳的・反社会的な行動が期待される。背徳者といわれるものの大部は
この型にあてはまる。」

桐山さんは原文と違うことを原文であるかのように書くことが悪いことだと思っていないのです。
桐山さんは経典捏造の常習犯です。
三供養品にない三福道や文章を捏造した。
仙尼経に異陰があるなどと捏造した。
止息経に呼吸法が説かれているなどと嘘を書いた。
碧巌録の件もこれと同じです。
桐山さんは、他人の文章をそのまま引用して使うという
普通の人たちにとって当たり前の事ができない。
引用と解釈の区別が付かないほど桐山さんの知能は低くない。
低いのは道徳心です。
自分に都合の良いようにねじ曲げ、書き換えることが
どうして悪いのかわからないのです。
これと同じ心から出た行為としては密教占星術奥伝がある。
数年前出たばかりの他人の本を丸ごと信者に講義することに何の良心の呵責もない。
なぜ桐山さんの道徳心がこれほど低いのか。
上記の「精神病質」の記述によれば、愛情の欠落が道徳心のなさを生み出しているのだそうです。
桐山さん本人が引用したのだから、きっとそのとおりなのでしょう。
信者さんたちは桐山さんをブッダと思っているようだが、
愛情が少なく、道徳心の低い有余依涅槃の聖者など存在しませんよ。

255 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/24(日) 23:29:47 ID:5/sdQNND
その「師の一言」というのは本屋で立ち読みしたことがあり、
当然桐山さんのを拾い読みしたわけです。
読んだ当時から心の琴線にふれるものがなかった。
英霊漢の話は既に古い著書にも載っているから、またこれか
という感覚だったがそれはよい。
師の一言と言うのだから、苦労した時代、努力精進した時代に
励ましてくれた恩師の一言を生涯支えにしてやってきたことを
書いた各界の著名人の随想を集めたのが本書の役目です。
だから他の人のそれは自分の実体験が基になっているのだから
文章の上手い下手など関係なくそれなりに感銘を受けるものだ。
しかし桐山さんのこの寄稿からは何も感銘するものがない。
まず第一に実体験に基づいた話ではないからです。
お世話になった師はいないのか?友達はいないのか?
友達もいない、師もいない寂しい奴だから古典の禅籍などから
引用するしかなかった。
暖かい血のつながり、流れが感じられない。ツマラナイ。
小学生の頃一度だけ嘘の作文を書いたことがある。
授業の合間の15分の休み時間に遊んだその内容を書けと
いうものだ。たまたまその日は校庭に出るでもなし、親しい
友人と遊ぶわけでもなく、なんとなく時間が過ぎてしまった
ので、引け目を感じた私は仮想の友人を登場させた嘘の作文
を書いた。普段は友達には多く恵まれていただけに、かえって
なんかいかにも友達のいない寂しい奴を想像させる捏造作文
に後悔の念を持っており、ついそれを思い出した。
友達もいない、師もいない寂しい奴、それが桐山さんの姿です。
それに俺は学がある、教養があるんだぞと古典を示す姿に
自己顕示欲、虚栄心の現れを見た。
裸の自分を晒さない。
これでは人を感銘させることはできません。
青年も誰も動かせない。
そういう失望を昔立ち読みした時感じた。

256 :ユビキタス ◆PYjGRf6fDs :2006/12/24(日) 23:55:34 ID:5/sdQNND
私が指摘した英霊漢の話とは宗報記事に対するクレームの話です。
ある月英霊漢の話を例祭でされたので、翌月発行の宗報にこの
法話の内容が掲載された。英霊漢の話もそのままに。
翌月の例祭で桐山さんはこれにクレームをつけて怒った。
なんだ?この引用は?原典の原文に忠実ではないではないか?
よろしいか?こういうものを引用する時はきちんと原典にあたって
原文通り示すことが大切だ。それが編集の基本だろうがと叱った。
ところがそこで示された原典の原文とは「人を殺して目をさっせざる底の…」
という文で、これは前月自分が話して示した文章と違うのです。
英霊漢のいい加減な文章の提示の責任は桐山さんにあるのです。
また捏造経典を示す無恥の桐山さんを批判する時に、自分だって
原典に忠実に神経質に引用する重要性を説いているだろう?
それを言いながら、どうして自分だけは経典を勝手に改変捏造
して公に示す?という批判として私は示した。
あそこまで出版局(当時)を叱っておきながら、実は捏造を
示したのは自分だということに気付かない。
最近の宗報には出版部も桐山さんの間違いでも一部訂正する
ようになりましたね。
紫綬褒章を紺綬褒章に訂正した。
ただし宗教団体としては前代未聞までは訂正しなかった。
まだまだ勉強不足じゃ。
これも桐山さんに責任があるのだが。

257 :樹意:2006/12/26(火) 10:15:36 ID:um59gH4b
>>226
>>229
> ケに属するだろ、犠牲者の死に関するものだから
> 喪に服する、これはケでしょう。
> 完全なる阿含宗の行事だって副管長の○回忌法要とかは
> みんな正装です。ハッピは着ません。

>>231
> もう少し分別をして批判したまえ!
> ガキの喧嘩じゃあるまいし・・・。

懇切丁寧に説明されても 罵りでしか返せない人格を作ったというのも
悲しいことです。
ハレだのケだのと理屈を持ち出してきてもいままでズ〜とハッピで
犠牲者の弔い?をしてきたのですからそういうのは 屁理屈といいます。
それよりもどうして副管長の○回忌法要をハッピを着て行わないのか?
副管長はジョウブツしてブッカイとやらにいるのだろう?
この教団の教えにおいてはむしろおめでたいことでしょう。
それにいままで供養した方たちと区別するのも オカシナ理屈です。
そういう差別はいけません。



258 :樹意:2006/12/26(火) 10:20:00 ID:um59gH4b
>>213
> またオバサンの話やっているよ(笑)。
> あいかわらずのパターンだな。

比丘たちよ、そのようにして出家したその良家の子らにして、なおかつ、
激しい欲望をもち、激しい貪りを起こし、心に瞋恚をいだき、意識に害意を
まじえ、忘れやすくして不注意に、心定まらずして散乱し、諸根は無統制
であったならばどうであろうか。比丘たちよ、それは、なお、火葬場の薪
の中から取り出した炬火の、両端は燃えて、中間には糞を塗ったものは
もはや、村においても薪の用をなさず、森においても木材の用をなさない
のと同じである。比丘たちよ、それと同じように、その人は、在家者と
しての楽しみからも転落し、また、沙門の意義をも実現することなし、
とわたしは説くのである。


比丘たちよ、三つのよからぬ気持ちがある。いわく、貪りの気持ち、
怒りの気持ち、他を害しようとする気持ちである。
比丘たちよ、この三つの善からぬ気持ちは、人が四念処において心を
ぴたりと安住せしむる時、もしくは、無想三昧を修習する時に、
余すところなく滅し尽くすことができるであろう。
南伝 相応部経典 22、80 乞食 増谷文雄氏訳



259 :樹意:2006/12/26(火) 10:42:45 ID:um59gH4b
>>213
> またオバサンの話やっているよ(笑)。
> あいかわらずのパターンだな

おばさんの話は、何度でもやるべきことです、
なぜならゲイカの 解脱供養 空の悟りやらの中身が

> 激しい欲望をもち、激しい貪りを起こし、心に瞋恚をいだき、意識に害意を
> まじえ、忘れやすくして不注意に、心定まらずして散乱し、諸根は無統制
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
だからです。
本物の仏陀は
> の中から取り出した炬火の、両端は燃えて、中間には糞を塗ったものは
> もはや、村においても薪の用をなさず、森においても木材の用をなさない
> のと同じである。と引用経典にありさらにこういった害意は
 四念処〈成仏法〉において遮断できると説いています。



260 :樹意:2006/12/26(火) 10:43:59 ID:um59gH4b
こういった方が
>福知山線の脱線事故の土地浄霊法要
なんて事をいけしゃあ しゃあとやるのは
犠牲者に対して失礼です。
密教の法具は意味があり
密教で煩悩を破る菩提心を表すものです。
ゲイカの振っているのは形だけの ホウグでしかありません。
> もはや、村においても薪の用をなさず、森においても木材の用をなさない
まったく世間様に役に立たないものなのです。
こういった犠牲者を出汁にするのはいい加減やめて欲しいものです。
脱法産業であるカルトは日本に必要ありません。
子孫に迷惑を残すだけのものです。
カルト絡みの政治団体にはどうか加担しないでいただきたい。
ゲイカの教団もそれらの庇護の元にあるのですから同じ穴の狢なのです。



261 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 12:40:19 ID:664sJFZV
>>229 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:41:50 ID:3apHVhIk
> ケに属するだろ、犠牲者の死に関するものだから
> 喪に服する、これはケでしょう。
> 完全なる阿含宗の行事だって副管長の○回忌法要とかは
> みんな正装です。ハッピは着ません。

樹意さんも指摘しているように、星祭さんは自分の書いたことが
矛盾していることに気が付かないのがおもしろい。
ハレとケの本来の意味はさておき、星祭さんはケを「犠牲者の死」
「喪に服する」など、暗い意味に用いている。
阿含宗では桐山夫人はその名も「冥徳院釈尼慈空多福智光大菩薩」であらせられる。
阿含宗で菩薩ってのが何なのかよくわからないが、少なくとも、犠牲者の死ではない。
喪に服するどころか、花火を上げてお祝いをしなければならない。
ところが、現実はまるで葬式か、○回忌みたいに、しんみりした雰囲気です。

262 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 12:43:01 ID:664sJFZV
>>229 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:41:50 ID:3apHVhIk

おまけに「追善法要」だという。
これも奇妙な話です。
追善供養とは死者の冥福を祈ることだが、彼女は菩薩様ですよ。
オシャカさんの冥福を祈るなんてしないのと同じで、
菩薩様の冥福を祈るなんて、なんかおかしくありませんか。
冥福を祈るとは、死後の幸せを祈ることです。
俗人が執着と欲望のままに生きて、死後、不成仏霊になって
苦しんでいるのなら、追善供養で冥福を祈るのもわかる。
衆生救済を旨とする菩薩に、死後の幸せを祈るなんて、なんかおかしくないか。
阿含宗のしていることは俗人への○回忌と変わりない。
だから、本来ならオメデタイはずの行事なのに、
信者たちはハッピを着ることもなく、黒っぽい服装に黒いネクタイをしめている。
どうして?
信者さんたちにはこのほうがピッタリくるからですよね。
桐山夫人が菩薩だと言われても、違和感があるのでしょう?

263 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 12:47:46 ID:664sJFZV
>>229 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:41:50 ID:3apHVhIk

現実の桐山夫人を知っている人なら違和感どころか、菩薩という名前に首をかしげる。
阿含宗の系列会社の社長に名を連ね、実際には仕事もせずに、
給料を得て、阿含貴族を満喫できた。
家族を役員にして手当を支給するのは中小企業ではよくある話です。
桐山さんもまた宗教をビジネスとする中小企業の社長だから、
家族が宗教貴族をやれるように役員をさせた。
名前を連ねていたから、多忙だったように錯覚している信者もいるが、
彼女が必死に働いているのを見たことがありますか。
高級品買いあさりをして、週刊誌にまで載ったという。
女性信者なら、彼女の着ていた服、装飾などがいずれも
超高級品であるのがわかったはずだ。
彼女は大金持ちのマダムになったのです。
桐山夫人の果たせなかった願いは世界一周の旅行だという。
これが菩薩様のお願いごと??!!
菩薩の誓願とは衆生救済と相場が決まっている。
菩薩が「ああ、疲れた。ッタク、あいつらの願い事とやらを
聞いてやるのもウンザリ。旅行に出て買い物でもスッカ」などと
言っていたら、お笑い菩薩です。

264 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 12:59:51 ID:664sJFZV
>>229 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:41:50 ID:3apHVhIk

桐山夫人は気の強い人だったし、桐山さんの弱みを握っているから、
様々な場面で口を出した。
副管長として桐山管長を立てた発言ではなく、強い妻として発言していた。
見ていて、もう少し男の面子を保ってあげたらどうかと思うような場面もあった。
桐山さんは自尊心ばかり異様に高い人だし、信者に君臨しているのだから、
お芝居でもいいから、信者の前では一歩下がればいいのに、対等に話をした。
歯科医として社会的に尊重され、夫の事業を金銭的に支えてきたのだから、
一歩下がるなんて思いもつかなかったのでしょう。
桐山さんは信者の前では押さえながらも、いらついているのが読みとれた。
一般信者がいなければ「タチは黙ってらっしゃい!」などと怒り出すこともあった。
桐山さんはうるさい妻を騙せるのに、口に札束を突っ込んだ。
それが系列会社の社長職です。
この点だけは、私は桐山さんを亭主の鑑として高く評価している。
世の妻たちはこれを切望し、夫たちはこれをしたくてもできないでいる。
人を脅かして稼いだ金でも、とにかく、弱みを握られている小うるさい妻を
黙らせるために、金をぶち込んだというのは賞讃に値する。
世間のほとんどが金で解決できると体験を積んだ桐山さんらしい手法です。
そして、聖者なら絶対にしないことです。

265 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 13:02:39 ID:664sJFZV
>>229 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:41:50 ID:3apHVhIk

阿含宗の教学から見ても、ガンで平均余命に10年も若くして
亡くなった桐山夫人が菩薩だなんてありえない。
桐山さんは阿含宗の信者の平均寿命は100歳であり、
自分は120歳まで生きると宣言している。
100歳を越える老人が1万人をはるかに越えているというのに、
副管長様は76歳で死んだ。
因縁切りに失敗したのですよ。
ガンで苦しんで亡くなったのだから、霊障のホトケです。
慈恵会当時からの千座行者だから、満願を何度もしているはずだし、
解脱供養や冥徳供養をしていないはずはない。
お裏方様として、おシャカを世に出すために命をかけた桐山ゲイカの
下支えをした彼女は、在家の信者としては最高の徳を積んだ。
徳さえあれば、少しずつ因縁が解けて、「わかっちゃいるけどやめられない」ことも
自然にやめられるようになるというのが阿含宗の法のスゴサです。
しかも、二十年前に一度発症していたのだから、
ガンの因縁を切らなければ再発することはわかりきっていたはずです。
ところが、これほど長年に渡り、霊的に浄化され、
徳を積んだのだから、浄めと高めの両方において在家の最高峰の
桐山夫人が、なんとガンの因縁を丸出しにして死んでしまった。

266 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 13:04:32 ID:664sJFZV
>>229 :名無しさん@3周年:2006/12/23(土) 22:41:50 ID:3apHVhIk

亡くなった頃合いもよく、なんと2000年。
つまり、桐山ゲイカが地球壊滅を予言した年です。
五年前の本で、1999年から2000年には、地球壊滅がおきて、
横変死40%であり、50%は重症をおい、
無傷の人はわずか10%であると本に書いた。
桐山さんは締めくくりに「最愛の人」について次のように書いた。

『一九九九年七の月が来る』1995年、84ページ
「ここで、あなたにおたずねしよう。
あなたは、この10%の中に入るか、4〇%の中に入るか、どちらだと思っ
ているであろうか。
また、あなたの最愛の人は、どうであろうか?
その答えによって、あなたが、いま、なにをさしおいてもなさねばならぬこ
とが何であろうか、おわかりになるのではなかろうか?」

267 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 13:09:49 ID:/bjmv5IT
>>266 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 13:04:32 ID:664sJFZV
「また、あなたの最愛の人は、どうであろうか?」

桐山さんがこの本で何を獅子吼しているかわかりますよね?
横変死40%と言われても、「おれはもう死んでもいい」なんて
思っている人が逃げられないように、「最愛の人」まで人質にしたのです。
あるいは信者に大事な家族などを勧誘するように仕向けた。
「おまえは生き残っても、最愛の人が死ぬぞ。それでいいのか」と脅かした。
さすがは地球壊滅で人を脅かすカルト宗教の教祖だけあって、
抜け目なく、逃げ道をふさいだ。
そうやって、他人の逃げ場を塞いで、宗教家畜を追い込んだつもりが、
2000年に「最愛の人」を亡くしたのは桐山さん本人です。
天に向かって吐いたツバが五年後に桐山さんの顔に落ちたように見える。
というと、信者さんは「他人の不幸をあざ笑うのか」と反発するかもしれない。
それは、桐山さんの「最愛の人」を夫人だと誤解しているからです。

268 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 13:16:09 ID:/bjmv5IT
>>266 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 13:04:32 ID:664sJFZV
「また、あなたの最愛の人は、どうであろうか?」

桐山さんが2000年に失った「最愛の人」は桐山夫人ではありませんよ。
桐山さんの最愛の人とは、桐山さん本人であり、彼の作った阿含宗です。
自己陶酔の塊のような桐山さんの愛してやまないのは自分です。
夫人が死んだことは桐山さんには大して打撃ではない。
長年別居しているし、口うるさく、弱みを握っている彼女がいなくなっても、
桐山さんには大打撃ではない。
それよりも、副官長がガンで死ぬことが、
桐山さんが作り上げた阿含宗の教義に致命傷を負わせてしまった。
いくら脳梗塞で頭が逝ってしまっていても、在家最高峰の副管長が
76歳でガンで死んだら、教義に矛盾することくらいわかる。
夫人の死は桐山さんの「最愛の人」に致命傷を与えた。
だから、桐山さんは夫人を亡くして悲しむよりも、
こんな時にガンで死ぬとはなんのつもりだと、むかっ腹を立てていた。
もちろん、これは推測にすぎないが、証拠がある。
それは他でもない、菩薩という夫人への位階です。

269 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 13:24:30 ID:/bjmv5IT
>>266 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 13:04:32 ID:664sJFZV
「また、あなたの最愛の人は、どうであろうか?」

夫人が最愛の人であるなら、桐山さんは彼女を菩薩とはしなかった。
菩薩とは解脱する前の境涯です。
M本理事が「仏界に行った」と宣言してもらえたのに、桐山夫人は、
「・・一期トシテ菩薩界ニ趣ク」(歎徳、『阿含宗報』174号)
と、それよりも下の位しかもらえなかった。
自分の妻よりも、自分の宗教を優先させたのです。
本当に妻が最愛の人なら、教義など矛盾しようがなんだろうが、
彼女にアナゴンくらい授けて、仏界に行かせたでしょう。
しかし、ガンで死んで阿含宗の教義に矛盾するから、
妻よりも教義を優先させたのです。
桐山さん本人が言っていたように、彼にとって妻は「刺身のつま」でしかない。
おまけに、ガンで死んだことを質問されて、

「しかし、わたくしの言うことをもう少し守っていてくれていれば、
正直言って、五年や十年は生きただろうと感じていますが、
やはり、寿命というものでしょう。」(ダルマチャクラ、135号、2001年、28頁)

などと、明らかに腹をたてて、恨み言まで言い出した。
これを見ても、桐山さんにとって「最愛の人」とは夫人ではなく、
自分と自分の作り出した阿含宗であるのがよくわかります。
桐山さんは、こんなふうにどこを切っても金太郎飴のようにエゴの塊しか出てこない。
これが信者さんたちが聖者として崇拝している男の姿です。

270 :毎日新聞:2006/12/26(火) 18:50:06 ID:+lCF2OA9
12月26日3時3分配信 毎日新聞


 インターネット上のプライバシー侵害や名誉棄損について総務省と
業界団体は、情報を書き込んだ発信者の同意がなくても被害者に発信者の
氏名や住所などを開示する方針を固めた。これまでは発信者が開示を拒否
すれば、誰が悪質な情報を流したか被害者側には分からず、泣き寝入りする
ケースが多かった。業界団体は新たなガイドライン(指針)を年明けに作り、
来春から導入する。【ネット社会取材班】
 02年に施行されたプロバイダー責任制限法はプライバシー侵害など正当
な理由があれば、被害者がプロバイダー(接続業者)に対し、書き込みをし
た発信者の情報開示を求める権利を初めて認めた。しかし、実際の運用では
「どのような内容が侵害に当たるか明確な基準がなく、業者側で判断できな
い」(社団法人テレコムサービス協会)との理由で、発信者の同意が得られ
なければ事実上、開示できなかった。
 このため、業界は総務省とも協力し、同法に基づく自主的な発信者情報開
示のためのガイドラインを策定することを決めた。原案によると、他人の氏
名や住所、電話番号など個人を特定する情報を掲示板などに勝手に書き込む
行為を幅広く「プライバシー侵害」と認定。個人を名指しして病歴や前科を
公開することも含まれる。

271 :孔孔富隼:2006/12/26(火) 18:51:03 ID:BrrGJDxK
信者さん達も叩かれ放しではなく、☆さんみたいに、
偉そうな脳みそを見せるのではなく、此処が桐山氏はエガッタバイ
如何に名無しさんといえどもコレは否定できまいヨというのを羅列すれば、
名無し氏・ユビ・樹意さんといえども、もしかして、
本当にもしかして、「まいった」言うかもネ。がんばれ若人。

272 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 18:54:16 ID:DxqXQi7I
>>270
宗教法人の管長ならば完全に公人だろ?
公人が前科などを公開されるのは当たり前だが。

273 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 19:56:57 ID:FaFmVx1u
>270
それはそうなったらしょうがない。
共謀罪が成立したらネットの掲示板自体が成立不可能になるだろうし、
今回の措置はその前処置の気がする。
そうはなっても、今までこのスレが果たしてきた功績は大きい。
おそらく何百人の人をカルトから脱出させたであろうし、それ以上に入会を
考えるひとを思いとどらせることができた。かく言うわたしもその一人である。
どのみち、桐山の寿命はながくないし、詐欺センスのある後継者もいない現状では
桐山亡き後、教団は衰退の一途をたどり遠からず消滅するであろう。
ただ阿含宗に関してはそれでいいが、そのほかの邪教をのさばらせておくのは
なんとも残念ではある。

274 :樹意:2006/12/26(火) 20:45:41 ID:um59gH4b
>>270

アゴンは公的団体として認可を受け税制上の優遇措置を受けた団体ですから
ある意味すべての方の税金によってその活動を担保された存在でもあります。
〈本来支払うべき税金を他の納税者に負担させているという事です〉
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
したがって公的団体でありその主催者は公人の扱いになるものと思われます。
まったくの個人が 本名住所を公開されるあるいは 根も葉も無い誹謗を
受ける等の扱いとはまったく別の次元の話であり こういった掲示板での
議論も反論の機会が無いわけではなく 批判側としては反論をお願いする
立場にあります。
なんとか脅したい気持ちは理解できますがこういった行為は無意味です。

275 :樹意:2006/12/26(火) 20:53:59 ID:um59gH4b
板違いになるのは承知の上で書きますがこれもカルト問題
ゲイカのポジションと無関係ではありません。
今政治カルトによって掲示板つぶしが画策されています、
マスコミが偏向報道するのは今に始まったことではありませんが
インターネットが普及する以前の状態〈情報操作〉に戻そうとする
画策が為されています。
以前も少し書きましたが、○権擁護法案などがそれにあたり、しかも
これはこっそり報道されず 成立されようとしています。
これは今まで以上に憲法の趣旨を逸脱し日本を北の ような状況に貶める
危険性を孕んでいます。
http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html
より引用
 法案では「人権侵害」の定義があいまいで、いくらでも拡大解釈される
おそれがあります。恣意的な運用によって計り知れない、
新たな人権侵害が起こりえます。恐るべきは、罰則を含む
「措置」が裁判所の令状なく、「人権委員会」の判断のみで行われることです。
警察ですら持たない強権なのです。それでは、この強権を行使するの
はいったいどんな人々なのでしょう。


276 :樹意:2006/12/26(火) 20:57:34 ID:um59gH4b
続き
 奇怪なことに、全国にはりめぐらされる2万人規模の「人権擁護委員」
の選定過程が不透明なのです。資格要件から、わざわざ国籍条項が除外
されていること。また、特定の傾向をもつ団体構成員から選任することと
されている点。明らかに法案が何かを想定し、何かの意図をもって
作成されている感じなのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実に警察以上の強権を持ちながらその判断は主観に基づいてもよい
団体がこの国に誕生することになるわけですが
その構成員は国籍条項がなく 特定の傾向を持つ団体からの選考が
考えられ、しかも活動において自分の仕事に縛られる事のない
自由度が必要であるということになります。
つまり 政治カルトの構成員がこの中を占める可能性が 大であると
私は考えます。
みんな仕事を持っていますから どうしたってこういうところからの
選考になるのは目に見えている。
しかもアゴンに見られるように 信者は何人いたとしても一つ〈教祖〉の
意向で縛ることが可能であるということです。
いま日本は 政治的に危険な状況にあるということです。

277 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 21:19:16 ID:8xl1vLsm
>>270
思った通りだw
ここにも貼ってる馬鹿がいる
でも2ちゃんは糞ザと違い
海外鯖たけど法律的にどうなるのかな?

278 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:38:50 ID:pMpRKjw8
>>270 :毎日新聞 :2006/12/26(火) 18:50:06 ID:+lCF2OA9
>12月26日3時3分配信 毎日新聞

信者さんが書き込んだのではなさそうだが、
今年のしめとして、前に書いたことを繰り返します。
私を特定するのでも、裁判に訴えるのでも、どうぞおやりください。
信者さんからは何回か、「弁護士に相談して訴えることを検討している」
という書き込みがあったので、裁判所からの招待状が来ないかと首を長くして待っている。
海千山千の弁護士軍団を雇って、批判側を叩き潰すのでしたね。
裁判の様子は逐一ここに公開しますから、スレも一気に盛り上がるでしょう。
個人的な希望として、ぜひ桐山ゲイカにも裁判に出てきていただきたい。
体力よりも度胸のない彼には無理なのはわかるが、私は桐山ゲイカに
「あなたは嘘つきの宗教詐欺師だ」と別れの言葉も言わずに出てきてしまったので、
面と向かって御挨拶を申しあげたいのです。

279 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:40:30 ID:pMpRKjw8
>>270 :毎日新聞 :2006/12/26(火) 18:50:06 ID:+lCF2OA9
>個人を名指しして病歴や前科を
>公開することも含まれる。

信者さんから見て、このあたりがあてはまるのではないかと言いたいかもしれない。
しかし、批判側が病歴や前科を公開したのではありません。
前科は桐山さん自らが本に何度も書いている「公知の事実」です。
夫人がガンで死んだことも文章になって公開されている。
桐山さんの脳梗塞は、例祭の法話で桐山さん本人が話した。
例祭は一般の人にも公開された場です。
上記の新聞記事は、本人が隠したい前科や病歴を周囲が暴露して、
不利益を与えることを指している。
桐山さん本人が前科を売り物にして、信者と護摩木を集めているのですよ。
夫人の死ですら、追善法要として大々的に金集めの手段にしている。
これで前科や病歴を暴露されたなどと言われても困りますね。

280 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:43:28 ID:pMpRKjw8
>>270 :毎日新聞 :2006/12/26(火) 18:50:06 ID:+lCF2OA9
>個人を名指しして病歴や前科を
>公開することも含まれる。

私の批判の多くは、秘密情報を元にしたものではなく、
阿含宗が教義として公開している内容です。
三宝からして偽物で解脱の定義も仏教のそれとは違うから外道であり、
桐山さんが作り出した因縁切りや霊障解脱すらも、
根拠となっていることは嘘だと批判している。
桐山さんが批判側を訴える方法はとても簡単で、
「嘘を暴露されて、信者や護摩木が減り、被害を受けた」と訴えればいい。
何がどう嘘だったのか、どのように暴露されたのか、
その結果、信者がどのくらい減ったのか、具体的な数値を出す。
信者30万人は昔から嘘で、1万人の信者が沙羅さんとタルバさんが
辞めたために9998人に減ったとか、
星まつりの護摩木が3200万本は実は三分の一もなく、今も減りつつあり、
来場者48万人は二十年来のコケの生えた嘘で、修行者累計のほうが上回っており、
桟敷席はガラガラで、結界だけがコスプレ山伏で枯れ木のにぎわいなのは
批判側のせいである。
また、買う予定の勲章が買えなかった被害など、
杖をついて弱々しい老人の桐山さんが涙ながらに訴えれば、
日本の裁判は心証主義ですから、説得力があります。

281 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:45:04 ID:H6yl1BgE
阿含宗次期管長F田・次期経営者Wダを語るスレから転載

[266]ザ@桐山晴雄 06/12/26 10:44 eK/VAg6FIM
ちがいますねえ〜。
Wダが「ミヤ」ではありません。
あんなろくでもない人間に「通力の1つ」もありません。
あるのは「人を騙す」能力だけですね。
Wダ・F田そして師匠の桐山さんも「世間では通用」
しません。できるのは「ヤクザまがい」か「インチキ宗教」
ぐらいのものです。まあね、度胸のよさは認めましょう。
しかしね、それは「恥知らず」ということでもあるんですよ。

飯綱の法、というのはあるんですが、いろいろ系統がある。
桐山さんの行かれたのは「長野市」にかつて実在した「伊藤家」
のことですよ。その筋の人なら誰でもご存知のはずだ。
あの「竜神が翔ぶ」がでたあとに、「ミヤ」さんはきたんです。
観音慈恵会に。そして応対した、ある先達の力を認めて、
ご一緒に「団体をおこさないか」といわれたそうです。
そして、その方の家まできたんだが、そのある先達が
家のまわりに「結界」を法で施したので、お宅の周りを
クルクル回り、これなかったそうです。ミヤの飯綱の神の限界
でしょうと、いわれてましたねえ。
まあ、こんな話しもあるということです。

282 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:46:57 ID:H6yl1BgE
>[266]ザ@桐山晴雄 06/12/26 10:44 eK/VAg6FIM
>家のまわりに「結界」を法で施したので、お宅の周りを
>クルクル回り、これなかったそうです。

ナなんということをするんですか。
作法を間違えてますよ。
美少女を中に入れてから、しっかりと結界をはるのです。
それが正しい法の作法というものでしょう。
先達もあろうお方が、なんというもったいないミスをしたのでしょう。
当時、二十年たっていても、彼女はまだ35歳前後で、
この際、管キツネでもタヌキでも美少女や美女なら・・・
え?美少女でもナレノハテでもなかった?
あらら、そうですか、そりゃ残念、やはり先に結界を張ってよかった。
さすが先達です。

283 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:53:10 ID:H6yl1BgE
>[266]ザ@桐山晴雄 06/12/26 10:44 eK/VAg6FIM

晴雄さんからすごい情報が書き込まれました。
『龍神が翔ぶ』に出てくる美弥が実在して、しかも阿含宗を訪ねてきたという。
信者さんたちはこの本を再度読んでください。
『守護神を持て』に出てくるのと同じ場面なはずなのに、いくつか矛盾がある。
特に出てこないのが、飯綱の法の宗家の話です。
桐山さんは不思議なご縁に結ばれて、飯綱の法の宗家を訪ねた。
宗家の孫娘の神秘的美少女・美弥が桐山さんを慕って、
弟子になりに行くと約束して話は終わっている。
さて、男性の皆さん、集まっとくれ。
飯綱の法なんかどうでもいから、まずは、美少女から行ってみよう!

284 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:54:19 ID:H6yl1BgE
『龍神が翔ぶ』1981年

そんなわたくしをみて、美弥はだまって微笑しているだけであった。
そんなとき、十五だという美弥は成熟した女のようにみえた。(89頁)

顔を真っ白く塗って、紅で目張りを入れ、玉虫いろに光る唇は、
圧倒されるような美しさだった。十五歳の美弥はどこに行ってしまったのか。(95頁)

突然、美弥の目に涙が盛り上がった。はらはらとそれがこぼれ落ちると、
その眼がわたくしを見つめたまま、
「おばあちゃま!」
と叫んだ。
「美弥は桐山先生のお弟子になりたい!なっていいでしょう?」(96頁)

285 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:59:25 ID:H6yl1BgE
>>284 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:54:19 ID:H6yl1BgE
「突然、美弥の目に涙が盛り上がった。はらはらとそれがこぼれ落ちると、」

さあ、ドダ?
中年のオッサンなら美少女だけでもイチコロなのに、涙なんか流されたら即死です。
ただ、中年のオッサン諸君も、もう少し冷静にこの描写を読んでください。
桐山さんの描写は、普通の中年のオッサンと同じような目線、
今で言えば、ほとんど援交の目線で少女を見ていることに気が付かないか。
『龍神が飛ぶ』が1981年で、飯綱の法のことを聞いたのは、それよりも
「それは、いまから二十数年も以前のことで・・」(60頁)
その翌年に訪ねたというのだから、1960年頃、桐山さんが40歳前後ということになる。
桐山さんはまさに中年のオッサンの眼で少女を見ていた。
いや、正確にはこれは二十年後に書かれた本だから、六十歳の桐山さんの目線です。
すでにインドで聖なるバイブを受けて、アナゴンになっていた桐山さんの目線が、
中年のオッサンそのものであることに着目してください。

286 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 13:02:06 ID:H6yl1BgE
>>284 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:54:19 ID:H6yl1BgE

桐山さんはここぞとばかりに、自分の文学的才能を発揮して彼女を描写し、
読者の目をその場面に引き込んだつもりでしょう。
だが、桐山さんは小説書きとしてはイマイチ才能がない。
本人の目線と自惚れがそのまま文章に表れて鼻につき、
また、なんとか読者を引きずりこもうと描写に力を込めるから、
逆に読者は場面にのめり込めないのです。
随所に、まるで桐山さんは特別に選ばれて(とにかく彼はこれが言いたいのだ)、
次々と神秘不思議に導かれたかのように書いている。
こういう鼻につく場面は一つくらいでやめておけばいいのに、
まるで映画の場面みたいに次々と出すものだから、
やりすぎて、星祭さんからすらも作り話だと思われていた。

287 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 13:05:40 ID:H6yl1BgE
>>284 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:54:19 ID:H6yl1BgE

今回、晴雄さんの情報から、元ネタが明かされた。
桐山さんの嘘は、祖父の上意討ちの件がそうであるように、
何もない所から作るのではなく、元ネタがたいていある。
小説家がそうであるように、元ネタに様々な脚色を加えて話を作り上げる。
小説家と違うのは、桐山さんは事実であるかのように嘘をつく。
飯綱の宗家の話もいつものパターンで、訪ねたことを元ネタにした小説です。
晴雄さんの後日談から見て、桐山さんが体験した神秘不思議は作り話なのでしょう。
訪ねてきた「美弥」の言動は本で描写された内容と矛盾するし、
飯綱にそんな力があるなら、宗家が衰退するはずがない。

288 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 13:19:39 ID:H6yl1BgE
>>284 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:54:19 ID:H6yl1BgE

批判側、擁護側を問わず、男性が一番残念なのが、
飯綱の法ばかりか、美少女もまた桐山さんの作り話らしい点です。
年末ですから、中年オッサンのために一つ推測を紹介します。
信者時代、いったいあの美少女はどこにいるのかということが、
男性信者の間で話題になっていた。
本では、美弥が桐山さんの所に来たとは書いていないが、
文章の勢いから見て、来たかのような雰囲気です。
15歳の少女が20年たっているから35歳で、そこそこの美貌を保ち、
しかも、桐山さんの近くにいるはずだ。
飯綱の法の継承者らしいから、何か霊能力などを持っているはずです。
職員とか先達とか、だれだ?と周囲をキョロキョロ見渡した。
関東か関西にいるだろうからと、関西の知り合いなどにも声をかけて、
「美弥」は誰なのか探した。
だが、見つからなかった。
ザで晴雄さんに質問した人も、W田さんではないかと思っていた。
この説を聞いたことがあります。
しかし、美少女のナレノハテがW田さんでは、
男性信者の深い失望と悲しみを誘うあまりに悲惨な光景ではないか。
そのくらい「美弥」の候補がいなかった。
だが、美弥が桐山さんの所には来なかったのなら
はたして二十年もたってから、桐山さんが書くだろうか。
後に、ある信者が一つの説を出した。

289 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 13:27:49 ID:H6yl1BgE
>>284 :名無しさん@3周年:2006/12/27(水) 12:54:19 ID:H6yl1BgE

桐山さんは二つのことをくっつけて話を書いたのではないかというものです。
今回の情報と合わせるなら、一人目の美弥は、長野に実在した飯綱の宗家にいた女性であり、
本が出て後で、阿含宗を訪ねてきた女性です。
もう一人は、このスレでもたびたび出てきて、愛人だったという噂のN本さんです。
彼女の母親は宗教家で、自分の道場を持ち、祈祷師のようなことをしていた。
桐山さんが母親と面識があったのもこれが理由です。
N本さんはお雛様顔の和風美人です。
彼女が桐山さんが>>284で描写したような舞を舞う姿をしたら、中年の男性なら、
「ウオー!」(意味は各自任意空想可)になってしまう。
星まつりでも舞いを取り入れるなど、桐山さんが異様にこだわっているのは、
実際に桐山さんの前でN本さんは舞ってみせて、「ウオー!」になったからではないか。
男性諸氏なら、桐山さんの「ウオー!」による「こだわり」が理解できるはずだ。
N本さんは東京に出てきて、仕事もしていないのに、
赤坂の高級マンションに暮らしていた。
つまり、もう一人の「美弥」は約束どおり、桐山先生の所で「修行」していたのです。
N本さんの姿が見られるようになったのは、阿含宗が立宗された1978年以降です。
『龍神が翔ぶ』が書かれたのは1981年。
ほら、時期がぴったり合っている。
つまり、桐山さんは二十年前の思い出を語ったのではなく、
約束通りに自分の所に来た、目の前にいる美少女「美弥」を生々しく描写した。
ちなみに、この説を出した人は女性信者で、もちろん今はやめています。
こういう事は男性よりも女性のほうが冷静にみるのでしょう。

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