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●人生の黄金律●その2●

1 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/22(水) 21:54:44 ID:1QoaWX3k
生きやすく生きるために。

前スレ:http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1153032763/l50


2 :Gocc (Get Mocc) ◆HswindowsI :2006/11/22(水) 22:23:23 ID:bnkzIUv4
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3 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/11/22(水) 23:53:45 ID:Rd2Jyh0Z
>>1
>生きやすく生きるために。

日本語変だぞw


4 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/23(木) 00:35:35 ID:O1uLyW1w
>>2げとおめ。
>>3
りょん語。
いいんです、これでw

5 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/23(木) 00:36:37 ID:O1uLyW1w
生きづらく生きる人が多すぎる。
生きやすく生きよう。って意味です。

6 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/23(木) 12:38:48 ID:Lfk4LO+f
人々が何故宗教を擁護するのか。
宗教がまったくの時代遅れになればギリシャ神話の神々のように廃れるのは必至で、
いまだに指示する人たちがいるからにはそこに何かしらの役に立つことが残されてると考えるから。
それをまずはあげてみますか。

7 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/23(木) 15:14:40 ID:Lfk4LO+f
6のレス削除。

なんだか急にいろんなことが理解できました。
自分に帰ればよいのだと理解した@ワケワカ

8 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/23(木) 15:17:56 ID:Lfk4LO+f
苦とは抗うから苦なのだ。
悩みとは捉われるから悩みなのだ。
ありのままとはそのままということ。
すべてをありのままに受け入れるものに抵抗は無い。
拒否も否定も無い。
無の境地も空の思想も本来はそういうことからではないのだろうかと。
素人さん、どうですか?

9 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/23(木) 15:19:58 ID:Lfk4LO+f
抗う、捉われるとは疑うことも含まれる。
それでも疑うことは必要でもある。
疑うにも種類があるから、その部分のどれを用いるかでもある。
言葉のままに全てを捉えることも表現することも無理があるということ。

10 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/23(木) 15:44:49 ID:Lfk4LO+f
世俗にあっては抗うことも争うことも必須で。
世俗にあってのありのままとは覚悟に他ならないのではないだろうか。
ありのままでよいという覚悟の元、みな必至に戦う。
覚悟の元だから争いにおいても楽しむことが出来る。
実際の戦争でもそうだろう、覚悟の出来たものであれば戦争においてでも態度は違うだろう。
どちらが戦地で役に立てるのか。

11 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/24(金) 12:55:08 ID:nOoAImaX
人は今しか生きられない。

12 :まい:2006/11/24(金) 15:17:31 ID:4dVd1zLo
この世に放り出された時点から、覚悟の連続。
それを「苦」と言ったのだろうけど、その同じ事象を、流れるように体感していけたらいいのだろうね。

泳ぐのも楽しいけど、疲れたら力を抜いて、流れてみてもいい。
流れて行った先に楽天的なものがあるとも信じられないから、なかなか力を抜くことが出来ないんだけど。

13 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 15:19:40 ID:4dVd1zLo


14 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/24(金) 15:34:55 ID:nOoAImaX
苦はやっぱり思い悩むから生まれるんだと思う。
悩みは決めることが出来ないから続く。
決断力のないものほど悩みの時間は長い。
>>12
ある程度計画的なことは別として、考えても分からないことに捉われないことだよね。
散々悩んだ挙句、まったく違った展開で悩んだことが無駄になるなんてこともある。
散々悩んでもその場ですぐに決めても答えの変わらないことは多い。
むしろ悩んでる最中が一番無駄で状況を悪化させることも多い。

>>13


んじゃ、またノシ

15 :まい:2006/11/24(金) 16:00:11 ID:4dVd1zLo
>>14
せっかくアル脳細胞だから働かせて見たいと思うんだろうね。
実は、答えはシンプルなところにある。


またね☆

16 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/24(金) 17:11:04 ID:QWcIVQUa
ありゃ(^^♪
2があるなんて知らなかったw

乙ですw

17 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/24(金) 18:58:05 ID:nOoAImaX
こっそりと立ててたんですw

つか、ご隠居とも人生哲学をやりたいのだ。
俺は叩きまくられてもいいからご隠居どう?

18 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/24(金) 19:17:29 ID:QWcIVQUa
>>17
ご隠居はあれで、なかなかプライド高いからネェ〜
来いって言っても、ゼッタイ来ないヽ(^。^)ノ

来るなって言っても、居つくし(^O^)/

でも、最後に黄金スレ紹介しとけばよかったかナァ〜

ご隠居のために立ててるようなもんだナァ〜


19 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/11/24(金) 22:40:14 ID:qqNK0agW
>>17
スレタイにしゅうきょうって入れないとご隠居は来ないよw

20 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/25(土) 11:51:59 ID:Ky8YLx08
>>18
自信というか余裕なのかもw
あんまり動じないし反応も分かりきって遊んでるような。
>>19
そーなんすかねw
このスレタイは知ってるから覗いてくれる可能性はあるはず。
期待。
つーことなんで、宜しくです@ご隠居

21 :まい:2006/11/25(土) 17:06:03 ID:bd1KTUgU
実はワタシは頭がイクナイ。(もうバレバレ
理論っぽい話は理解不能なんだけど、じゃあ何に納得して日々を進んでいるかと言うと
ほとんど勘。
快・不快という感覚。


他の人も同じかと言うとほとんど自信がないので、あまり他の人にはお勧めしていない。
一般的にヤバイと思われることに快感を感じているわけではないので、一応それで良しとしとこう。




22 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/25(土) 17:17:28 ID:Ky8YLx08
俺も(w
経験に頼るときめ付けが強くなるし、勘と言っても何かしらの根拠を感じるわけだけどね。
それでここまで来てるんだし、何も悪いこともなかったわけだし。
根拠には弱いけど、それが自分にとって最良だと思っておこう。
でも、現実的なことなんてのは道理的に考えてとか、当たり前の感覚ですむ事がほとんどだと思うけどね。


23 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/25(土) 17:22:30 ID:Ky8YLx08
なんだかすごそうな人が世の中にはいるもんだけど。
でも良く知るとそんなでもないんだよね。
で、また凄い人と知り合ったりであったりして、知るほどにそうでもないのだ。
そんなにひたすら凄い人なんて滅多にいるもんじゃない。
慣れてみれば所詮は人で人間らしく欠点も持ったりしてるし、多少の曖昧さのある方面もあったり。
けど、その人が凄いって感じさせたそのときの理由ってのはやっぱりあって。
一番はしっかりとした考えを持って物事を継続してるってことじゃないかな。
その姿勢の中に凄さを感じる。
奇抜な発想で物事を行う人もその人の中から全てが出てくるもんでもないし。

24 :まい:2006/11/25(土) 17:33:27 ID:bd1KTUgU
本能と理性って、よく比べられるじゃない?
でも、人間が持つ理性って、そんなにいいもんでもないと思うんだよね。
考えすぎたりw
だから、脱ぎ捨てる作業をして、シンプルになってみる必要があるのかな。
考えすぎない子供のほうが、はっとするようなことを言ったり。


猫ちゃんのほうが、誰に教わらなくても、子育てが上手だったりするもんね。

25 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/25(土) 18:42:02 ID:Ky8YLx08
それは微妙かな。
俺の場合に本能のままに動かせたらどうなることかw
欲求の薄い人と多い人とか人にもよるんだろうね。
でも、生存本能とかそういう意味では一理あるのかもな。

26 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/25(土) 18:43:01 ID:Ky8YLx08
いよいよ暮れなんだと実感。。。
おわんね@ぼやき

27 :まい:2006/11/26(日) 11:49:03 ID:V5+SAbw9
そうなの?
体がひとつでは足りないほど、欲望が限りなくあるとか?
理性でかなり抑えないとやばいとか?


欲望は生きるためのパワー。
それをひとつひとつ装甲車のごとくクリアして行ってる人はすごいなと思うよ。
開拓者と言うのだろうか。
ワタシは、息せききって追いつくのがやっとというか、呆然と見つめているってとこだけど。


以前は悔しかったんだけどね。
自分の身の丈ってのが見えてきたのかな。

28 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 12:51:24 ID:fGvFMIoi
本能が正常に働いてるかってのもあるしねw
体に悪いことを進んで好む傾向の人ってのはどこにもいるでしょ。
本能のままだとしても相当好き勝手にやろうと思えばできるわけだし。
いろいろと自分でセーブしてかなかったらやばいと思うなあ。
まいさんとイメージしてる土台が違ってるんだろうけど。。。俺は遊びや喧嘩的な面で考えてるし。

29 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 12:55:58 ID:fGvFMIoi
俺自身は日ごろは無理なくらいがちょうどいいと思ってる。
訓練的なものや習慣的なものもあるし、楽な範囲では上がって行けないって思うし。
でも、時々楽になる時期があるのが良いと思ってる。
その時々にはどれくらいなんてものはなくて、自分が行ける、行きたいと思えるまで。
ついに思うことがないなら別の道に行くべき。
本当にやりたいことなら、黙っててもやりたくなるから。
とはいえ、目的意識に対してとかいろいろと厄介な思考も起きたりする。
その辺の調整を取りながらやってる。って感じなんだろうか。
こういう板で語られてる思想的なものも考えようによっては厄介なものもあるね。
人には勧めないw単純明快で迷いが少ないのが一番。
ある意味、宗教者の心理は方向に間違いなければ良いのじゃないかと。

30 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 13:04:39 ID:fGvFMIoi
悪い宗教は別として、もともと日本にあって過激じゃない系の宗教だったら、
ひょっとしたら影響力を高めたらニートとかも減ってくるかもね。
なんとなくの勘だから確証は何も無いけどw
今の時代は自分の進む目標も何も自分で見つけて選ばなくてはいけない。
選ぶ気になれば何でも選べるようにも見える。
けど、実際にどこまで好きなことが出来るかといえば、規制も多くてとかく妥協は伴う。
半端に自由な気になるものだからそこに落差が出来てしまう。
ものも豊かで親も甘やかせたりしてればその子は忍耐力もないだろうし。
当たり前の流れで来てると思える。
あまり急激にだめ人間が増えなければ競争相手が減ってよいのだけど、基準がそっちよりになってしまったら
真面目にやる人間が馬鹿を見る。
過激かな。。。

31 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 13:09:27 ID:fGvFMIoi
そもそもなんでバランスにこだわるかというと。
もともとバランス感覚がよく分からなかったから。
前にもどこかでレスしたけど、2人をまとめなければ進めなかったせい。
だめ人間と過激人間と俺だった@幼少時。
どっちにも言い分があったから。
ご隠居にはいい材料にもなると思うけどなあ。と釣ってみるか。

32 :チベット大王:2006/11/26(日) 15:24:40 ID:+lUA/oV/
りょんちゃん、おひさ、スレ立ておめでとう、、

33 :まい:2006/11/26(日) 15:36:41 ID:sGL2/tTX
大王さんちわ!


>まいさんとイメージしてる土台が違ってるんだろうけど。。。俺は遊びや喧嘩的な面で考えてるし。
ワタシは喜怒哀楽かなぁ。怒るときは怒るし、言いたいときには言うし。
なぜこういう感情が起こったのか、後で考えてみる。

>ひょっとしたら影響力を高めたらニートとかも減ってくるかもね。
>なんとなくの勘だから確証は何も無いけどw
>今の時代は自分の進む目標も何も自分で見つけて選ばなくてはいけない。
梅原猛さんの「神殺しの日本」だっけ。
与えられた指針も危険だけど、何もないところから探すのも大変だろうね。
生きる意味も楽しみも、最初からあるのが当たり前でもないわけで・・。
尊敬できる人に倣うという環境も失われつつあるし・・。


普通って、どこにもあるようでなかなかないのかもね。


34 :チベット大王:2006/11/26(日) 15:42:45 ID:+lUA/oV/
まいちゃん、ひさ、、
最近、胃炎で悩んでて、、、、
最近、すっかり、チベット密教に鞍替えライフなのよ、、
特殊能力があるんで、、
胃炎が気にならない、裏技が、、、
前世論は信じては居ないが、、この、超能力を思うと、、
ま、チベット密教の概念が体験的理解できるから、、
前世がチベット人かも、、思ってしまう、、

35 :チベット大王:2006/11/26(日) 15:47:20 ID:+lUA/oV/
ニート、自殺、イジメなんかは、、人間の関係性の低下、孤独化だな、、
解決するには、宗教、無宗教、思想にかかわらず、人間関係の正常化を味わえるものが必要とされているだろうね、、

チベット密教は、少数精鋭だが、、仏様の心境になってしまうなあ、、
光明の感覚がたまらん、胃炎があろうが、、バリバリと仕事が出来る、、
禅は、健康時しか、今のところ、使えない、、


36 :まい:2006/11/26(日) 15:48:13 ID:sGL2/tTX
特殊能力・・!?
病院に行かなくて大丈夫なんですか?


体験的理解をしたのかぁ。
ちょっと詳しく教えて!

37 :まい:2006/11/26(日) 16:00:46 ID:sGL2/tTX
>宗教、無宗教、思想にかかわらず、人間関係の正常化を味わえるものが必要とされているだろうね、、

自他一体感って・・妄想と言われるかもしれないけど、知らないより知ってよかったと思う。
イメージでしかないもんなぁ。思い込みや幻想なのかな。
でも、ありえないと信じるよりはましかも。

38 :チベット大王:2006/11/26(日) 16:01:07 ID:+lUA/oV/
チベットの坊主は、言っていた、、出来る奴は、修行をし始めたとたんに理解するらしい、、
肉体的苦痛が、苦痛と感じないんだな、、
最初、チベット死者の書を古本で買って、2,3ページ読むだけで、ひどい目にあった、
精神がハイになって、コントロール不能に、なった、、修行を勝手にやると、精神がやられるらしい、、
恐ろしいので、本を近くの図書館へ7ヶ月ぐらい置いていたか、、
今は、家にあるけど、、

ひたすら、チベット密教の開祖の真言を心の中で、唱え、身体を粒子的にイメージする、、痛み、不快が分解される感覚、、、、
芸術でいえば、、フランス印象派だなあ、、粒子的な絵と音楽、、、、、昔から、好きだった、、感覚が近かったかもなあ、、
絵は、モネ、ルノワール、
音楽、ラベル、ドビッシー、サティ、、

39 :チベット大王:2006/11/26(日) 16:17:10 ID:+lUA/oV/
一体感なあ、、、、
修行する仏教は、心を伝えるのは、うまいなあ、、
日本では、天台宗、真言宗、が、うまい、、NHKの土曜、テレビドラマのウォーカーズは、ふーーんと思うな、
お遍路さんの、、真言宗だから、、人間の苦悩、葛藤など、なるほどねえ、と思ってしまう、、

チベット密教もうまいなあ、、

下手なのは、禅宗か、、
ちょっと、体調悪いと、挫折してしまう、私だ、、、、、

40 :まい:2006/11/26(日) 16:27:43 ID:sGL2/tTX
粒子的なイメージですか・・。
修行を勝手にやるとやばいんですか?
微妙な違いはわかりませんね。
指導者はいないって、言ってましたね。

指導者に付くと、これが絶対!とか、まず信じなさい!とか、そんなのがめんどくさいな。

41 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 16:30:16 ID:+lUA/oV/
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1162783411/l50

42 :チベット大王:2006/11/26(日) 16:36:15 ID:+lUA/oV/
修行系仏教は、、「信じなさい」とか、親切な代物ではないよ、、
求める奴だけ、教えてやるだなあ、、
仏教で「信じろ!!」を言いまくったのは、、日蓮さんぐらいだいだろうね、、伝統仏教では、、

43 :マジで、質問、机さん、、:2006/11/26(日) 16:49:56 ID:+lUA/oV/
違う仏教で修行したいと、弟子が、師匠にいう、、
師匠いわく、、「行ってよし、帰ってこんでもええ」といった、、
つまり、自己決定で、行動してね、、ということ、、
ほとんどの修行仏教はこんな、感じ、、、
禅なんて、坊主修行なんて、もっと、ひどい、
戸塚ヨットスクールか?と思うほど、スパルタ、帰るなら、勝手に帰れ!!!方式、、


44 :43はチベット大王:2006/11/26(日) 16:51:00 ID:+lUA/oV/
コテ名間違った、、

45 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 17:52:36 ID:fGvFMIoi
>>32
おひさ!
>>33
教師は師でなくなり、講師も商売と割り切り、親も背中から学ぶものもなくなり?
ニュースでは権威のあるものが私利のために捏造や隠蔽。
公務員こそがもっとも自己の身を守る以外に関心なくなって。。。
殺人も占領も大国なら正当化され、今生まれる子供に何を見れって?
かと言って、宗教からもえるものはあると思いにくいし、たまたま良いところを選べるのかどうか。
傲慢だといわれようとなんと非難されようと自分が正しいと思えるなら貫くくらいの心構えがもてるならいいけどね。
ブログなんてのを見ても、ちょっとした話題性も対してないことにまでがたがた騒ぎ立てる有様じゃ、
半端な志じゃすぐにくじかれるのかもなあ。
んなことわかりきった上で物事始めないとね。


46 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 17:54:51 ID:fGvFMIoi
>>35
>人間関係の正常化を味わえるもの
具体的にはどんなことだろうね。


47 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 17:56:17 ID:fGvFMIoi
>大ちゃん
フーテンさんのスレ。
ここにみんな移ったんだよ。
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1164354187/l50

48 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 18:00:32 ID:fGvFMIoi
今の世の中ガタガタうるさくて。
昔話をしても仕方がないけど、昔なら当たり前のことまでガタガタでしょう。
それはそれでいいとしても、そのがたがた言うやつがどれだけのことやってるかと。
自他共に含めて考える必要もあるのだろうなあ。
警察なんかもね、昔は人情的でその影で助かったのもある。
それで悪いことするのにも後ろめたさも目覚めたようなのとか、教師も。
温情のある教師でやっぱり、人として悪いなあって感じたりして未だに影響ある。
今ではそんな真似したらあっという間にPTAがガタガタ言って、マスコミガタガタ、ブログガタガタかもねw
決まりどおりにやってあとはこそこそやるのが一番だと感じる人とかいそうだ。


49 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 18:01:33 ID:fGvFMIoi
その影×
そのおかげ○

50 :チベット大王:2006/11/26(日) 18:07:10 ID:aysA5mUh
46のりょンチャンへの解答、、
仏教的には、、とらわれずに、慈悲、、
キリスト教的には、、人間の罪悪を知りて、、隣人愛への理想、、
あとは、文学なんかが、いいんじゃないの、、、

51 :チベット大王:2006/11/26(日) 18:08:44 ID:aysA5mUh
ま、結局、現在日本が、異常なのは、孤立化と、個人主義が余りにも極端すぎるためでしょうなあ、、

52 :チベット大王:2006/11/26(日) 18:10:02 ID:aysA5mUh
そういやあ、、三浦綾子の「氷点」やっているじゃないか、、
キリスト教の文学者だな、、

53 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 18:16:32 ID:fGvFMIoi
>>50
思いやり的なことだろうね。
>>51
現在が異常だと思わないほうが良いとも思うよ。
ちょっとしたことだと思うからね。
ちょっと風潮、風向きが変われば途端にでも変えられることでもあるんだとは思う。
けど、流れ的にはもっと冷めていくのかもなあ。
でも、そんな中で上手くやろうとするものがどこを目指すべきなのかは見えてるとも思うけどね。

54 :チベット大王:2006/11/26(日) 18:22:23 ID:aysA5mUh
それでも、ここ、十年で、大分悪化したと、言えるよ、、
明らかに、アメリカの様な、病んだ社会構造だと、思うね、、
今、65歳ぐらいの人の、生きる世界は人情あって、幸せだと思うね、、

55 :チベット大王:2006/11/26(日) 18:23:16 ID:aysA5mUh
では、りょんちゃん、落ちるべ、、また、日曜ひるぐらいに、、

56 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 18:28:56 ID:fGvFMIoi
悪化かあ。
若者は今のほうが真面目になってるっぽいけど。
種類的に変わってきてるのかもね。
65歳くらいの人の時代と社会構造や物資も違うから。
人と人の接点の多さはまったく違うんだろうな。
今は接点をそんなに必要とせずにも充実させることが不可能でもない。
今までにないことではあるんだろうな。

57 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/26(日) 18:32:26 ID:fGvFMIoi
悪化を具体的に何と捉えるかだろうね。
何をもって悪化というか。
それの理由を対策だね。
大人が悪くなってるのも確実にあるわけだから。

58 :まい:2006/11/26(日) 22:19:51 ID:GJ/fz5BE
>傲慢だといわれようとなんと非難されようと自分が正しいと思えるなら貫くくらいの心構えがもてるならいいけどね。

>昔話をしても仕方がないけど、昔なら当たり前のことまでガタガタでしょう。

>ま、結局、現在日本が、異常なのは、孤立化と、個人主義が余りにも極端すぎるためでしょうなあ、、

「日本の犯罪が増えたと言っても、アメリカと比較すると比べものにならぬほど少なく、
都市の安全度と言う点では、日本はまだまだ外国に誇れるほど高い、などと言っても、
あまり耳を傾けてはもらえない。それは、国民の一人ひとりが感じている漠とした不安感とマッチしないからだと思われる。
このような一般的不安の根本に『関係性喪失』ということがある、と思う。

日本の伝統的生き方によると、人は家族、世間、地域などのなかで、なんとなくつながって
生きてきた。自分を取りまく事物とも関係があった。
これは安心感という上では望ましいことだが、『個人の自由』ということを考えだすと途端に大変な『しがらみ』として感じられるものである。
欧米の思想に強い影響を受けて、日本人は・・特に若者は・・このような『しがらみ』を切って
自由になろうとした。そして、『しがらみ』を切ってしまって、ふと気がつくと、まったくの孤独になっていた、というわけである。
これは、日本人は欧米の文化を取り入れているつもりで、個人主義の背後にあるキリスト教の存在を、まったく不問にしているために生じることである。」

河合隼雄「神話の心理学」

59 :まい:2006/11/26(日) 22:35:50 ID:GJ/fz5BE
>>54>>56
梅原猛さんが言うには、現代人は指針を失ってしまっているって。
明治政府は、天皇を神にするために仏を殺した。戦後、天皇の人間宣言で神まで失ってしまった。
戦前の「教育勅語」を復活すれば神を取り戻すと言う思想もあるけど、それでは仏教の
「殺すなかれ」の思想までは復活させることにならないから、立ち返るならば、聖徳太子以降・・
泰澄・・空海・・の神仏習合思想の頃だって。


ま、これが日本人の良き精神世界?
それが代々伝えられているものなのだろうけど・・一切を切ってしまった団塊の世代。
その背中を見ながら、薄ら寒いものを感じている若者・・と言うのはあるのかもね。
振り戻しで、帰るところに帰っていくのかな。

60 :まい:2006/11/26(日) 22:38:13 ID:GJ/fz5BE
>>43
大王さん、ハードな修行をしないと見えてこないことがあるってことなのかなぁ。
・・日曜日しかこれないんですね。

61 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 12:26:19 ID:yK/hwmMD
>>58
俺はそこでキリスト教と結びつけるのは短絡的だと感じるけどね。
確かに文化的な違いにキリスト教の関与は否定できないけど、
でも、実際のアメリカなり欧米がどうかってのもあるよね、都市部でそんなに
結びつきとの両立が出来てるとも思いにくい。
何がいけないって考えると、漠然としている時点で大して悪いこともないんでしょう。
個人個人のイメージ的なものの悪化感。すぐ隣を見れば人がいるのにそれに気づかない人々。
ここでどんなに馴れ合ってレスしてみても、偶然どこかですれ違っても目にも止めないでしょう。
とめるのは目立つ人にばかり。視点をみんながちょっとずつずらせばよい程度なんじゃないかな。
難しく考えすぎれば物事を厄介にするってのもあると思うんだよね。

62 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 12:32:38 ID:yK/hwmMD
>>59
決して論者を批判するのではなくて、
論者が語って風潮を生み出す。
現場の生きた声とも思えない。
現場に出向いて意見を求める、生きた声ではないんだよね。
人に相談するとする、相談されたことは責任感から不安な要素を持ち出して相談に乗る。
相手のためになんだけど。すんなり肯定して何か合ったときの責任を考えるから。
中々楽観的なアドバイスは難しい。
求められた意見ってのもそれと似て、必ずしもその人の実感ばかりではない。
求める側の主観にもかなり影響されて、悪い件が欲しい人が求めれば悪い意見が多く集まる。
統計的なものをまったく用いようとする風潮になればなるほど、漠然とした不安は増えるんじゃないかと。
景気回復のレポートでもなんとなく意図的なものを感じるのは俺だけじゃないと思うけど。
そうでもしなければ前向きな感覚は芽生えにくくなってるのかもしれない。
俺も含めてそれでも疑いの目で見る癖がついてるわけだしw

63 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 12:35:24 ID:yK/hwmMD
憂うことばかりするのはやめよう。
愚痴ばかりこぼすのも。
人と人のふれ合いがなくなったと思うなら一人ひとりがちょっとずつ増やせばいいだけ。

64 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 12:36:35 ID:yK/hwmMD
それと。
精神的な利以外にない偽善ってのは偉いんだと思えることかな。

65 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 12:37:55 ID:yK/hwmMD
仮に精神以外の利があったとしても、それを隠す行動でなければ評価されるべきか。

66 :まい:2006/11/27(月) 16:11:20 ID:TpwLQD7P
>人と人のふれ合いがなくなったと思うなら一人ひとりがちょっとずつ増やせばいいだけ。

そうだね。一般的な社会に対する評価じゃなく、自分がどう感じて、どう行動するか。
これに尽きるね。


偽善にしたって、人の行動を評価してうんぬんではなく自分が当事者としてどう感じるかだよね。
善意を素直に感じられないとしたら、相手の行動の問題ではなく、自分の感受性の故障って場合だってある。
りょんさんの素直な評価って、気付かされることが多いよ。


67 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 18:39:06 ID:yK/hwmMD
>>66
なんとなくだけど、みんな自分を大事にするその仕方を知らないような気がするんだよね。
世知辛い世の中だとか良く聞くけれど、そういう感覚を受けてる本人は相手にどう対応してるかとかね。
10人中8人が世の中が変だと感じたとして、その変さを人との接点に見るとして、
その8人が自分自身を自覚して行動するなら残りの2人もその影響から間逃れないでしょう。
世の中の風潮をとやかく言う人はまず自分自身の心つもりを返るべきだと思うんだよね。
若い人よりも年が行くほど言うだけで行動しないような部分もある気がするし。


68 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 18:40:47 ID:yK/hwmMD
仕事だろうと遊びだろうとなんだろうと物事は共通だとも思う。
結局は人と人。
無礼講だから後を引かないなんてこともありえない。
理屈と実際は違うからその人となりがものを言うと思うよ。

69 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 18:45:27 ID:yK/hwmMD
会社であれば社内でマイナスなムードを醸し出すことは犯罪に匹敵する。
会社であればその風潮そのものが会社の姿勢に影響して効率から実績、評価にまで影響する。
会社って言うのは小さな社会も同じ。
社会においては別ってこともありえない。
事実を分析することは大事だけど、それにどう対応するかまでがなかったら
何も解決はしない。余計に諦めのムードと焦燥感が増えるだけで。
では、社会に良いムードをもたらす人たちの実績を確実に評価しているかというとそうでもなくて
甘んじるだけ甘んじて、恩恵だけ期待しておきながら好き勝手な評価しかしない。
他人には100%以上を求めながら自分は50%前後(ほどほどや適当)が一番だなんて平気で言ったりするw

70 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 18:47:55 ID:yK/hwmMD
因果応報じゃないけれど。
その自分の言動こそが自分に帰ってくるんだよな。

71 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/27(月) 19:33:20 ID:yFe2o+L9
>>69
基本的に社長はわがままで、社員は生活かかってるから、
あほな社長の言動はほとんど聴いてないでしょう。

ワンマン社長の会社の雰囲気って、ほんと一致します。

まあ、働いてる人間にはそれほどの大差がないので、当然なんですけどね。


72 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/27(月) 20:41:58 ID:yK/hwmMD
んん。
こんぶ殿はあんまり会社の責任者に対してよいイメージは持ってないすか?
社長も社員もわがままですよ、当然のことでもあると思います。
社員は生活がかかってる。でも、一般的な社員は職業選択の自由、あははーん♪(古)ですしw
そもそも立場が違うのだから真意ってのは中々理解できない面もあります。
だから普通は社長ってのは直接的に現場にものを言うことも少ないのかも。
俺が前に勤めてたところの社長は社員がその社長の言葉を聴きたがるような人でした。
社員一人ひとりも自分の意思と責任感を持って仕事してたと思うし、
上司一人ひとりもその責任と役割を果たす人が多かった。
上も下もその役割をしっかりと果たせるかどうかと全体のまとまりこそが大事だと思います。
前にもそんな話題はあったと思うけど、法人としての人格があるとしたら一人ひとりが作り出してるんでしょう。


73 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/27(月) 22:29:18 ID:yFe2o+L9
>>72
いいイメージも何も、私がお付き合いする人はみんなしゃちょうれんちゅうヽ(^。^)ノ

まあ、なんていうんですかね・・・・・・・・・

まあ、こういうのもなんですが宗教信者って、ある意味社員みたいなんですよね。

でも、社長は、教祖になれとヽ(^。^)ノ

もちろん、ほんとに教祖になったらこまるんですけど(^O^)/

おうごんりつぅ〜

74 :まい:2006/11/27(月) 23:33:34 ID:OGzbEh5R
>>72
いい会社だったんですね。
やっぱり会社って、社長の好みで動いてるような気がする。
成長のためのご意見をしたくても、「気にいらなければ出て行きなさい。ココは私の会社だから・・。」
で、終わりじゃないかな。

もちろん才覚があるから、自分の会社を持てるんでしょうけど。
社員は社長に気に入られることがもっとも必要な才覚だったりしてw
客を二の次にしている殿様社長はだめだな。

75 :まい:2006/11/27(月) 23:49:42 ID:OGzbEh5R
才覚と人格は比例してないことも多いかな。

働き甲斐のある会社や社長は選びたい。
でも、就職難でそうも言ってられないんだろうね。
サービス残業も当たり前だし、労働者の権利も弱くなってきたご時勢だね。

年収300万以下の労働者が増えて、結婚がしたくても出来ないんだって。
結婚も高学歴の教育費も、特別な才覚を持った人だけのものになって行くのかな。


ああ、また愚痴になっちゃった。
まじ300万以下では結婚は難しそう。サービス残業があるなら共働きは無理だし・・。
みんなそれぞれ、自分の生存だけで精一杯なんだろうね。

76 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 00:40:39 ID:KvwSeLAQ
>>りょん
すまなかったなw

けど、拾い癖という表現は当たらずとも遠からず、だろ?
(ま、自分にも、その気(け)がないわけでもないが・・・(爆  )

77 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/28(火) 05:58:34 ID:3KQOYLeU
>>76
わっ、こんなところでしおらしく・・・・・・

ほんといい人ネェ〜

私にも、そのやさしさちょうだぁ〜いヽ(^。^)ノ


78 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/28(火) 06:08:42 ID:3KQOYLeU
>>75
りょん氏も多分同じ考えだと思いますけど、
自分のやりたいことがあれば、社長とかなんとか大した問題ではないんですよ。
結局は、すべての職業はお客様あって成り立つものですし、
お客様志向で仕事するには、そのニーズに叶うために、自分に技術がなければならないし、
自分に技術がなければ、会社では、自分の意見など主張してもムダです。

会社を変えるには、どちらにしても、会社がなくなってもいいように、
自分に力量をつけないことには話にならないわけですよね。

一生サラリーマン志向の人間は多いですけど、
効率と云う点では、独立志向で仕事したほうがいいとは思います。

会社と云う組織は、期待するに足る存在ではないでしょうね。
技術を取得するには、都合のいいところではありますが、そう簡単には取得できませんし。

まあ、神様みたいなものですね。

79 :禅大王に、なれたかなあ、、:2006/11/28(火) 10:21:12 ID:uo5BErPB
身体の力が過小評価、してて、神経性胃炎で悩んで、、チベット密教に逃亡してたけど、、
再び、禅に復活したのだ、
身体の力を軽視してたのだ、、
精神力一点集中しすぎで、、運動不足のタタリがおきたのだ、、、

80 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 11:51:04 ID:toVGnmsk
>>73
宗教信者と違うのは目に見える利と将来含めてのメリットがなければすぐに冷めていきます。
宗教では教祖や神を否定できないけど、社員は文句も言うしストライキまで起こします。
>>74
本当に。
具体的なこと書けないけど、その会社の成長そのものを見てきたし。
確実に良い意味でのイデオロギー的なものもあったと思う。

社長の好みというのはある程度は仕方がないのではないかな。
思い立って会社を作った時点で理想があるし、それに見合うと判断した社員を使うわけだし。
ただ、その後は社員も含めた全体の思想で運行されるものだと思うけど。
社員がどこまで「会社」の理念に同調できるかもあるんだろうな。
協調性に欠ける人間は会社に限らず勤まらないでしょ。自分を持つということと協調性とは別なものだと思う。
それと、会社=社長であるべきなのかあってはいけないのか。
俺はあってはいけないと思う方で、その部分も人によって違うんじゃないかな。
でも、どんな風に考えても「すべての」責任は部署の責任者から始まって、最終的には社長にあるというのも事実。
その部分の意味は深いと思うけど。

81 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 11:59:21 ID:toVGnmsk
>>75
才覚があるないの基準は?
会社を作るときに自分に才覚があると思う人はそんなにいないんじゃないだろうか。
やりたい、やる。って意思じゃないかな。
才覚がなければないなりのやり方もあるし、何よりも、自分で才覚があると思ってる人が向くことなのかも謎。



82 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 12:00:32 ID:toVGnmsk
>>76
拾い癖ってどんな癖なんすかw
どっちにしても読んだしレスしたでしょうけどねw
レス交わしに来てるんだしw

83 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 12:12:02 ID:toVGnmsk
>>78
さすがですねw

>会社を変えるには、どちらにしても、会社がなくなってもいいように、
>自分に力量をつけないことには話にならないわけですよね。
>一生サラリーマン志向の人間は多いですけど、
>効率と云う点では、独立志向で仕事したほうがいいとは思います。

会社に甘んじてれば会社に不慮のことがあったりリストラされて路頭に迷う。
その責任は誰が持つかというと、その時点(離社後)では会社の責を離れる。
ぐだぐだ言ってみても自分の生活、自分自身には何も良いことはおきない。
どこにあってもどんな立場でも自分の行動の責任全ては自分が持つべきだと思います。
そういう考え方こそ会社の役にも立つし、必要な人間になる。
便利な人間が一番というのは間違い(便利さだけを望むケースもあるとは思うけど)
それに本当に出来る人間は便利さも演出できるかもですねw

>会社と云う組織は、期待するに足る存在ではないでしょうね。
>技術を取得するには、都合のいいところではありますが、そう簡単には取得できませんし。

基本的に会社って言うのはこんぶ殿の言うように技術や能力を得る場だと思います。
いきなり会社をはじめても技術を得る段階は金にならないけど、会社なら金をもらいながら技術を得られるし、
経験までつめます。こんな甘い世界は会社くらいでしょうね、研修手当てとかあったり。
自分で研修してたら収入はありません。
で、いずれ独立する気持ちがあれば、独立して役に立つ技術や経験をつもうと意識が高まる。
その繰り返しで元の会社にも利が増える。独立した人間をフォローする体制で双方に利が増える。
理想的じゃないですか。


84 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/11/28(火) 12:13:15 ID:LYfWW821
>>80
宗教とは違うというのは、宗教なら大丈夫と言ってるのと何も違わないと思うんだけどね。。。

>>82
確かに、りょんちゃんは拾い癖がある。
それも、何でも、額面通りに取るから要注意だw

85 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 12:13:59 ID:toVGnmsk
>>79
胃炎?大丈夫?

86 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 12:16:32 ID:toVGnmsk
>>84
宗教なら何が大丈夫なんですか?w

って、こういうのが額面どおりってこと?w

拾い癖ってのはよく分からないのだけど、せっかく時間使ってるんだし少しでも多く
得るもの得たほうがいいじゃないですかw

87 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 12:17:29 ID:toVGnmsk
あ、こんぶ殿は会社からは得られないって言ってるのか?

88 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 12:19:49 ID:toVGnmsk
宗教なら何が大丈夫なのかは分からないけど、
宗教のある側面は会社の理想にもなりえる可能性はあると感じます。
それが一般的に見てよいのか悪いのかは分からないけど。

89 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/28(火) 12:26:06 ID:3KQOYLeU
>>87
いえ、会社に多くを期待してもムダと云うことですよ。
活かすも殺すも会社なんじゃなくて、自分でしかないと。

宗教も一緒でしょw

神なんかいないんですから、神に期待してもムダですヽ(^。^)ノ


90 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 12:28:58 ID:toVGnmsk
>>89
そですよね。
会社を自分に合わさせようなんてしてもだめですw
会社を作った本人でさえ思い通りに出来なかったりしなかったりするのに
どうして社員がそれをすることが出来ようかw
生かすも殺すも、どう活用するかも楽しむかも自分しだいですよね。
本来不満が出る方がおかしい。問題点としてみることは必要ですけど。

91 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 12:34:04 ID:toVGnmsk
比較的思い通りに出来る可能性があるのは自分だけで。
あとは影響を与えることくらいなのかもな。

落ちですノシ

92 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/28(火) 12:35:50 ID:3KQOYLeU
>>90
そうなると、今度はとても社長の役割が大きくなるんですよ。
維持していくことは本来とても大変なことですからね。

社員のモチベーションを高めながら、
市場開拓し、商品開発し、
資金繰りを維持していかなければならないですからね
しかも、将来的な戦略に基づいて方向付けをしなければならないw

まあ、これがうまくいってる会社って・・・・・・・・・

実際は、末端に皺寄せが行って、何やってんのかわかんないのが現実でしょうヽ(^。^)ノ


93 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/11/28(火) 12:38:44 ID:LYfWW821
いやー、ホント、りょんちゃんは何でも額面通りだ。
キリスト教徒になったら、大変だw
ノシ

94 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/28(火) 12:56:07 ID:3KQOYLeU
うん?
なんだ?
フーテン氏なんか機嫌悪いナァ〜

私と同じ、更年期障害か?

お大事にw

95 :大王大王:2006/11/28(火) 13:46:31 ID:AHBNHUmG
仏教では、、信仰がないと、どうなるか???
ここが、イスラム、キリスト教の表現の違いらしい、、
仏教では、再び生まれてくると、、地獄は悪行をした者だけね、、ヒンズーもおなじか、、
臨済宗はそれに関心が無く、言わなんだらしいが、、、、仏陀も言わないという説がある、、


96 :まい:2006/11/28(火) 14:07:05 ID:Q33usolf
昆布さん
>会社を変えるには、どちらにしても、会社がなくなってもいいように、
>自分に力量をつけないことには話にならないわけですよね。

>一生サラリーマン志向の人間は多いですけど、
>効率と云う点では、独立志向で仕事したほうがいいとは思います。
同意。

りょんさん
>社員がどこまで「会社」の理念に同調できるかもあるんだろうな。
>協調性に欠ける人間は会社に限らず勤まらないでしょ。自分を持つということと協調性とは別なものだと思う。
>でも、どんな風に考えても「すべての」責任は部署の責任者から始まって、最終的には社長にあるというのも事実。
>その部分の意味は深いと思うけど。
同意。
基本的にベースを提供してくれる経営者には感謝ですよ。
精神的にも身体的にも苦労が多いことはわかります。体を大切にしてほしいと思います。

あと、ひとつ気がついたところは、自分に才能があると思っている人ほど、全てを抱え込んでしまって身動きが取れなくなってる人がいる。
ギブアンドテイクで、もっと仕事を分け合ってもいいんじゃないかな。
そうできない部分もあるとは思うけど。
中間管理職より☆


97 :まい:2006/11/28(火) 14:15:36 ID:Q33usolf
部下の才能を見出す才覚ね、これ大事。
ひとりひとりのやる気を出すことも、奪うことも簡単に出来る。
社長の役割と言うか・・社内の雰囲気は単純なことに左右されるもんよ。

98 :まい:2006/11/28(火) 14:20:02 ID:Q33usolf
偉そうなことを書いていますが、さすがに社長のやる気を出してあげたことはないw

99 :大王大王:2006/11/28(火) 14:54:20 ID:AHBNHUmG
97の、まいちゃんの意見から、、真言宗の思想を感じるなあ、、、、
真言宗は日本文化の要素があるのか???

100 :大王大王:2006/11/28(火) 14:57:40 ID:AHBNHUmG
最近就任した、高野山の親玉が、、97の思想が18番だったような、、
「生かせいのち」か。、、、


101 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 14:58:03 ID:toVGnmsk
>>92
営業感覚的な会社では維持だけであればそんなに大変でもないような気はします。
もちろん楽ではないですけどね。
上げようとしてる数字にいけずに結局は維持とかってのはあります。
維持を目標にしてたら下がったんでしょうけど。
扱うものが何かもあると思います。今時必要ないものは誰も買わない。
根性物語で売りに行かせても売れない。何よりも卑屈になる人間が出てくる。
成績を上げることが出来ない人間は去るしかなくなります。
だからいかに誰にでも売れる状態を作るかを会社としては考えていかないといけない。
理想は説明書や看板だけあれば売れる状態です。そのニーズは売る本人たち主体で決めます。
売りにくい商品よりも確実な線を中心に模索します。
どこでもやってる当たり前のことを当たり前にやるだけですけど。
これ以上やってくと完璧板違いになりますね^^;

102 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 14:58:40 ID:toVGnmsk
>>93
ならないから大丈夫ですよw
つか、額面どおりって例えばどんなのですか?

103 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 15:00:50 ID:toVGnmsk
>>98
責任者ってのは「あなたのおかげでやる気が出ました」とかをとかく社員には言わないものですよw
言葉を変えて伝えることはあっても。
しょっちゅうおかげで助かったなんていってたら安心感なくなるでしょw

104 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 15:02:45 ID:toVGnmsk
責任者から愚痴の一つも引き出せるようになればたいしたものって事なのか?
でも、あんまりやると愚痴ばかりいうように教育しちゃうかもw

105 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 15:09:16 ID:toVGnmsk
>あと、ひとつ気がついたところは、自分に才能があると思っている人ほど、全てを抱え込んでしまって身動きが取れなくなってる人がいる。
>ギブアンドテイクで、もっと仕事を分け合ってもいいんじゃないかな。
>そうできない部分もあるとは思うけど。

こういうのってのは何も社長とかだけじゃないとは思うけど、
とかく人を上手く使えなかったり任せられないのは自分の才能云々よりも、
自分がやるべきって意識の場合も多いと思うんだよね。
任せればいいのにって感じたときに、手伝いましょうかをいつもいえる人間は感謝されるし伸びると思う。
それと中間で上手くやっていくには言葉よりもイメージで伝えることを意識するとスムーズに行きやすいかもね。


落ちノシ

106 :大王大王、:2006/11/28(火) 15:22:55 ID:AHBNHUmG
ビジネスはゲームだな、、人生もゲームだなあ、、

107 :まい:2006/11/28(火) 15:45:52 ID:Q33usolf
>>101
りょんさん好き☆

>任せればいいのにって感じたときに、手伝いましょうかをいつもいえる人間は感謝されるし伸びると思う。
>それと中間で上手くやっていくには言葉よりもイメージで伝えることを意識するとスムーズに行きやすいかもね。
みんなりょんさんみたいだといいんだけど、いろんな言い方があるもんだよw

以前話したことがあるけど、防犯カメラを覗くのに一生懸命で、社長室から出てこないとかw
りょんさんの場合は心配していませんyo!
いやいや、私の心配なんて、何の役にも立っていないわけですがw

108 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 16:26:20 ID:toVGnmsk
>>106
同意。
大真面目に楽しく遊んだもの勝ちのゲーム。

109 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 16:29:24 ID:toVGnmsk
>>107
唐突に。。。こんなところで(*・・*)
嘘w

ごめんなさい。
イメージでってのは自分の見てる人間に言うときのイメージ的なもの。
言葉や理で伝えると意味合いが伝わりにくかったり相手の受け方が違ってくることあるから。
特に大勢に向かって話するときは効果的かも。

110 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 16:38:15 ID:toVGnmsk
読み返すとレスがばらばらだな(汗
手伝いましょうかの件は自分よりも上的な相手に対してで、
結構話も聞くけど、上司の立場のものがどう上手く下に物を頼んでよいのか分からないってケースがある。
出来る人ほど、今まで何でも自分でこなしてきたからどう人に任せていいのかわからなかったりなのかな。
自分の仕事だって意識も強い。
手伝うって言われても最初は断るかもしれないけど、徐々に仕事の割り振りが上手くなるかもしれない。
下としての役割なんだろうなあ。上司の仕事を奪うつもりでやってくうちにその仕事は自分のものとなって、
気づけば上司の役割を果たせるようになってるのだ。

111 :まい:2006/11/28(火) 17:04:20 ID:Q33usolf
>出来る人ほど、今まで何でも自分でこなしてきたからどう人に任せていいのかわからなかったりなのかな。
>自分の仕事だって意識も強い。

>上司の仕事を奪うつもりでやってくうちにその
りょんさんの言いたいことはわかるけど・・奪われたくないって言う意識があるんだなw
自尊心というか。
一部の人だろうけど。

名プレーヤーが名監督になれるとは限らない・・ともいうでしょ。
女房役のフォローがあるといいんだよね。

112 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 17:25:42 ID:toVGnmsk
それは放っておけばいいw
仕事ってのは任せるのも仕事だと知るまでほうっておいて、
それでも手伝う姿勢だけまいさんが持ち続けてればいいんだろうね。

113 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/11/28(火) 17:26:03 ID:LYfWW821
>>94
そうですか?
誰かから、なんか、移ったかもw

>>102
うーん、ろりぽっぷ並みのボケキャラだなw

114 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 17:26:12 ID:toVGnmsk
心のなかに成功を確信し、必要な資金は必ず出来ると念じ続けて下さい。そして現在の仕事に全力をつくして下さい。
明るい積極的な、プラス発想の考え方から道が開かれます。
必要な資金は必ず出来ます。


和田氏の言葉。
これをどう思いますか?ちょっと宗教的でもある。

115 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 17:27:28 ID:toVGnmsk
資金に限らずでだな。
念じて全力を尽くせば必ず実現するっての。

116 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 17:28:36 ID:toVGnmsk
あれ。フーテンさんが挟まってるw
ボケキャラ演じてる気はないんで天然ですねw

117 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/11/28(火) 18:05:56 ID:LYfWW821
>>115
逆から言うと、本当に信仰のある者は奇跡を体験することが出来ない。

118 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 18:34:12 ID:toVGnmsk
んん。意味合いがわからないっすw
まず、念じて全力を尽くせば必ず実現するって言うのが奇跡かどうかですね。
俺は道理だと思います。
必ずってのは実際にはどうかと思いますけど、この場合にたぶんかなうというわけにも行かずw
つか、たぶんと思ってたら実現しないでしょう。

119 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 18:36:32 ID:toVGnmsk
宗教性と一致すると思えるのは。
念じてそれだけに挑めば失敗はなくなります。
失敗がありえなくなるんです、失敗を認めなくなるとも言う。
出来るまでやれば出来るのは当たり前すぎるし。
この精神構造は願えば叶う系の宗教と一致するかも。

120 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 18:39:24 ID:toVGnmsk
もっとも、某宗教なんかだと願うだけで叶うって言うわけだから別物ですけどね。

121 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/28(火) 19:53:37 ID:toVGnmsk
なんかこの時間は久しぶりな気が。
しかし静からしい。。。

122 :まい:2006/11/28(火) 22:27:47 ID:7PUbKRuX
>>112
うん。ワタシはいつもそのスタンスだけどね。
労使は敵対してるわけでもないし、一緒に目的を持っている仲間だもんね。



123 :まい:2006/11/28(火) 22:34:07 ID:7PUbKRuX
>>120
確かに・・w出来るまでやれば出来ると、願うだけで叶うってのは違うね。
自分の力を信じることとお願いの違いかぁ。

124 :まい:2006/11/28(火) 22:48:12 ID:7PUbKRuX
>>122補足
りょんさんは心配ないと思うけど、ちょっと力を抜いて周りを見回してみたら、
そんな相棒がいるもんだよ・・って言いたかったの。
厳しい世界だから、そんなことを言ってはいられないのかもしれないけどw

125 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 23:49:24 ID:KvwSeLAQ
>>82
目に付いたもの、興味を魅かれたもの、は
手当たり次第に拾い上げる
まるで幼子のような純粋さ、ってこと・・w  (´∀`)b

>>113
俺のせいかよwww

126 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/29(水) 00:36:15 ID:kIh9lYYl
>>124
きょろきょろ。。。誰もいない(;_;)(違w
比較的人と持ちつなつもりだけど、それでもふとした時に感じることはあるよね。
でも、俺の場合には人を当てにしすぎる傾向もあるかも?
程ほどに、それこそバランスを偏らせないようにだねw
>>125
それはフォローですか?それとも幼稚ってこと?w
悪い意味じゃないと受け取っておきますノシ
風邪お大事に。

127 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/11/29(水) 01:58:35 ID:wrEhb3SO
>>119
えーと、宗教的すぎて不信仰な俺にはよく分らないw
あ、釣りね。これは。

>>125
あれ?まあ、それでもいいか…

128 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/29(水) 02:04:17 ID:cud/H+bn
>>114
なんだそれ?
ってタイプの話しw

関わりたくなければ、私も言うナァ〜
そういってれば、他人のせいに出来るからね。
宗教は、それで、自分に金が入るんだから、これはいいよね。

信じるものは騙されるの、典型だと思いますけどね。

129 :まい:2006/11/29(水) 13:01:33 ID:IkGaDALj
>でも、俺の場合には人を当てにしすぎる傾向もあるかも?
なんか人間的な匂いがして好きw
いずれにしても、しっかりやっておられるので尊敬しております。

130 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/29(水) 14:10:07 ID:6LoJhW+z
>>127
針なんかなくても俺はかかりますからw
キリスト教は願えばかなうってのとは違うんですよね?
>>128
俺はむしろ、心に強く願ってひたむきに行動することってものの道理を
宗教の願えば系が利用したんだと思いますけど。
願って行動すれば実現するのは当たり前で、それを神や仏の力のおかげかのように
感謝させる、それで金になるんだから安いもんですけどね。
例え願うだけといっても、本人はその願いに沿った行動をとりますし。
でも、願うだけって言われてるから願う時間の方が重視される、
それは時間の配分的にはかなりの無駄があると思いますし、回りの反感は増しますけど。

131 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/29(水) 14:13:04 ID:6LoJhW+z
>>129
当てにしすぎてるとね、ふと気付くと俺よりお前の方が向いてるんじゃん?
と思えてくるw
いつでも譲れるからいいんだけどw
でも、それと同時に俺の立場をそのまま出来る人間はそんなにいないと思ううぬぼれもある。
それが唯一の自分への慰め?w

132 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/29(水) 14:24:45 ID:6LoJhW+z
こんぶ殿。
俺の場合、はじめたときから普通じゃなくて、いろんな都合で会社っぽい形とってるけど、
イメージ的には各セクションの共同体的なもの。
その統括に自分がいるというか。説明付かないな。
俺自身の役割の主はセクションの増強と方向付け。
やくざ社会なんかの形は合理的だと思う。
俺が直接、日常的に見るのは各部所のリーダーだけ。
で、俺自身もある部所の長的存在でもある。その見方では俺も他の部の長も同じ役割。
この場合の問題点はありますか。

133 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/11/29(水) 16:25:44 ID:wrEhb3SO
>>130
>キリスト教は願えばかなうってのとは違うんですよね?

目標が達成されるか否かは、全く自分次第というわけでもないが、かといって、
諦めてはならない、というのが、キリスト教の予定+人間の意思の基本的なバランス。
いわゆる信・望・愛の、逆説的な希望。

134 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/29(水) 18:11:42 ID:yL/0cwKK
>目標が達成されるか否かは、全く自分次第というわけでもないが、かといって、
>諦めてはならない

これはキリスト教や他の宗教に関係なく当然のことを心積もりとして教えてるわけですね。
キリスト教的隣人愛についても俺としてはとても理にかなった考えに思える。
キリスト教解釈が実際にどうなのかは分からないけど、一人ひとりがまずは近くにいる人を
大事にすることから全てが始まるって考えとして。
ただ願えばかないますとか奇跡が起こりますと言われてひたすら祈ることに時間を割くような
教え方はまったく受け付けないけれど。

135 :まい:2006/11/29(水) 23:24:10 ID:UUgwkkbL
>ただ願えばかないますとか奇跡が起こりますと言われてひたすら祈ることに時間を割くような
>教え方はまったく受け付けないけれど。
一般的に、奇跡が欲しくなった時に宗教を求めてきたりするからね・・。
2世3世だと、ご先祖様や母親みたいに、もっと根源的なものだという感じもあるのかもしれないけど。
「希望」と言う感覚は、後付けのものだろうか、根源的なものだろうか?


136 :某282:2006/11/30(木) 02:17:51 ID:TLeiK+W9
今日は、色々な所に書き込みしてます!
黄金律ですか、律法とか、法則みたいなモノですか?
いいスレタイですね。

ここで賛同しちゃうのが、>>89 こんぶさんの

>いえ、会社に多くを期待してもムダと云うことですよ。
>活かすも殺すも会社なんじゃなくて、自分でしかないと。

私も同じ意見です。で、自営で生きてます。

でも、純粋に愛社精神持って、頑張ってる人が、
いるなら、尊敬しちゃいます。

でも、現実、行き着く所は、所詮バビロンシステム。無理がありますね。



137 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 10:52:38 ID:saoxmq+T
>>135
>一般的に、奇跡が欲しくなった時に宗教を求めてきたりするからね・・
藁にも縋るとか神にも縋るってやつね。
欲しいものが奇跡であってもいいけど、願うならやるだけのことをやって願うものじゃないのかな。
自分の力不足や努力不足を棚に上げて神のせいにするようなら尚悪いと思うしね。
あくまでも自分の心の状態の問題だと思うんだよね。
希望という感覚って言うのも、やるだけやって持つ希望とやらずに諦めながらもつ希望では違うよね。

138 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 10:54:54 ID:saoxmq+T
>>136
いらっさいノシ
黄金律とは俺は「人がして欲しいことをしてあげましょう」なんだと思ってるけど。
それ以外でも多くの人に役に立ちそうな考えとか形を話しできたらって思ってます。
自分自身の黄金律でもかまわないし、けど、社会性を持ち続ける限りは「個のみ」の
黄金率ってのは独りよがりである可能性も強いと考えます。俺的には。

139 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 11:01:03 ID:saoxmq+T
>いえ、会社に多くを期待してもムダと云うことですよ。
>活かすも殺すも会社なんじゃなくて、自分でしかないと。

自営なんですね。
俺も小さいながらも会社と店とやってます。
俺の場合には以前に勤めてた会社は最高でした、今でも付き合ってるけど。
期待するどころかこっちが思いもしない展開で進んで飽きることもなかったし、
給与面でも自分の納得行く形だったし、そのかわり公私の境目は当時からなかったし、
誰にでも勤まるってものでもない、精神面が弱くなればたちまち胃に穴が開いたりしたし。
つぶれて去るものもいたし。
でも、それも自分自身の強さとか考え方の問題。会社は十分な環境と条件を与えてくれてた、
その中でどう動いてどういう状態にするのかは自分の問題だった。


140 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 11:05:40 ID:saoxmq+T
>でも、現実、行き着く所は、所詮バビロンシステム。無理がありますね。

自営は会社形態ですか?個人形態ですか?
個人であればある程度姿勢は自由かもしれないけど、会社、個人でも人をひとりでも使うなら。
会社に期待できなくて自営でやったなら、前の会社にはなかったものを目標にしないととは思います。
自営ってのは基本的に?少なくとも最初は自分がルールも何も作れるわけですからね。
で、骨格も社風も実務もなにも作った人間の意志で決まっていく。
話し合いで決めたことでも自分の意に反したものはそうはないはずだし。


141 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 11:29:51 ID:saoxmq+T
でも、そうか。282殿は自営。
282殿は風氏の思想を取り入れるのは危険ジャマイカ。
風氏の思想そのものを否定するつもりはないけど、
せめて対極ではなく中間と比べながら検証して見たほうがよいかもね。
どんなことでも何か一つの思想だけで生きようとすれば無理が生じがちじゃないかと。
その思想を無理に守る必要はない。思想を守るためにエネルギーを使うこと自体が実際どうかだし。


142 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 11:33:21 ID:saoxmq+T
追及して問題ない立場のものと、追及したら無理や矛盾が多くなる立場とある。
世俗に責任を持つものが出家できないのと同じで、今すぐに出家を望むなら
世俗の責任はすっきりさせて行かなくてはいけない。
「今」に向かない、そこに向かうのではなく、反するものを目標とするのは
「今」を足止めしたり、惑わせる元じゃないだろうか。

143 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/30(木) 11:40:15 ID:oHNHte1i
>>141
風氏の思想?

別に、思想はないでしょう。
自分のしたい事をしている。
ただそれだけのことだと思いますけどw
だから、自分のつぶやきたい事を呟いているんだと・・・・

私はそのスタンスは嫌いではないですけどね。
みんなが独り言を呟き始めたら、まあ、騒くてかなわないでしょうけど(^O^)/

144 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 11:46:07 ID:saoxmq+T
>>143
思想じゃないですか?
人の集まる場所で人の意見は全否定・全拒否で呟きを続けるのは思想啓蒙の一種かと思ってたw
ご隠居もそうだけど。。。



145 : ◆konbu//XQ6 :2006/11/30(木) 11:56:50 ID:oHNHte1i
>>144
それもまた、極端な・・・・・・・・・

まあ、そういうとり方も面白いから、私は否定しないですけどねヽ(^。^)ノ

コテが、風だからなぁ〜
潰れかけた喫茶店のようなメルヘンチックな名前であることは否定しないw
でもなかなか面白いスタンスだと思いますけどね。


146 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 12:00:01 ID:saoxmq+T
そうですか?
俺は風氏の思想?論?完全否定じゃないし面白いとも思いますよ。
ただ、俺的には危険性って言うかリスクもあると思ってますけどね。
俺の考え方はバランス的なものを考えますから(真ん中が良いってことじゃなく)
こう結論するのも当然だと思います。
どんなことでも、それだけを強く進むにはリスクはあるものですし、
そのリスクの種類が少なくとも自営だという人間に向くのかどうか。
自営でも内容はいろいろですから向くこともあるかもしれないけど。

147 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 12:03:27 ID:saoxmq+T
それと、もっと初歩的なことで、
解釈を嫌いながら掲示板で遊べると思えないんですよね。
だから呟きにしかならないんだな。
掲示板ってのは基本的にコミュニケーションの場ですからね。
意見「交換」の場というか。意見なんてのは同意だけってわけじゃないですから。
自ら出向いて自分の論を書きつつ、反論は拒否ってのはいただけないかな。
そこがご隠居と同じなんだけど、最近はご隠居も柔軟性があるように見えるw

148 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 12:09:45 ID:saoxmq+T
社会で実際に一番必要とされるものはなんでしょう。


落ちノシ

149 :まい:2006/11/30(木) 14:12:48 ID:zQlwsSgD
>>148のテーマではなくてゴメンだけどw社会と関わる上での黄金律ね。

>>137
>希望という感覚って言うのも、やるだけやって持つ希望とやらずに諦めながらもつ希望では違うよね。

「希望」って基本的にはみんな持っているんだろうか?
生きたくないという赤ん坊はいないわけだし。
でも、「希望=喜び」がある反面、「裏切り=悲しみ」がある。
他人機軸か、自分機軸かでも違ってくるのかもしれないけど、だんだん希望が持てなくなって、
マイナス思考のトラウマなんかになったり・・ていうパターンもあるのかな。

なんか基本的にマイナス思考の場合、意識して神を描いたり・・と言う効果?を利用することもあるもかも。
特定の神に期待するのではなく、自分の心の中での話ね。
あ、ワタシがマイナス思考に引っ張られぎみなので書いてみました。

150 :まい:2006/11/30(木) 14:20:50 ID:zQlwsSgD
あ、何が「裏切り」なのかという前提がいるかw

希望が叶えられなかったのは、自分の頑張りが足りなかったたら・・と考えると裏切られたわけではないね。
じゃ、なぜ希望は持たないほうがいいと諦めるようになったんだろうwwwww

なんか、自分の存在自体が相手にとっては迷惑なんじゃないかという考えをもっているんだな。
自己はできるだけ目立たないほうがいいと・・。
マイナスにプラスして、やっとゼロにしてからのスタートだから、スタートダッシュが遅いんだな。

あ、なんか自己完結してしまった・・。

151 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:14:53 ID:saoxmq+T
>>149
〜出来たらいいなあ。
〜だったらなあ。
これなんかも希望でしょ?ただ、そんな希望は叶わないか、叶うとしても本当に些細なこと。
手に入れたとしてもたまたまだったり、自分の力には何もならない。
とはいえ、誰にでもそんな些細な希望なんかがあって、その部分の度合いでも日ごろの姿勢に影響はする。
その波を自分自身が生み出してる可能性もあるってところが重要じゃないかと。
因果応報的な考え方なんかもそうだと思うけどね。

152 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:19:18 ID:saoxmq+T
>意識して神を描いたり・・と言う効果?を利用することもあるもかも。

俺はこれをぜんぜんいけないとかおかしいことだと思わないし、ともすれば必要じゃないかと思ってる。
その部分も含めてこの板に興味を持ったのもあるしね。
既成の神である必要はないと思うし、自分で分かって描く神的存在。
自分自身の内面を見つめたりするためにもつのは良いことなのではないかと。
「自分」というものでもそれになれる。けど、自分に自信を持ちにくいときに
それでもとことん自分として自信を持つことは難しい。
その自分に勇気なりを与えてくれる別の存在として、そのもの自体が独立して動き出さない限りはいいんじゃないかと。

153 :まい:2006/11/30(木) 15:22:07 ID:zQlwsSgD
>その波を自分自身が生み出してる可能性もあるってところが重要じゃないかと。
それが怖くて、悪循環というか・・何も出来なくなって結局何も産まれない。
まず「せ〜の!」っていう掛け声が必要なんだよね。

154 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:22:46 ID:saoxmq+T
>自分の存在自体が相手にとっては迷惑なんじゃないかという考えをもっているんだな。
これは関係を見直したり、お互いに勘違いをしていかないためにも必要じゃないかな。
言えるのは、自分にプラスの少ないことであんまり考えすぎないことだろうね。
自分の性格そのものも理解して受け入れてあげる必要がある。
自分を守るのも自分だし、自分自身に勇気を与えたり希望を与えたりするのも結局は自分。
神を使ったり、人の意見を取り入れたりして自分を守ろうとしてるわけだし。

155 :まい:2006/11/30(木) 15:24:17 ID:zQlwsSgD
ワタシにとっての神って、「せ〜の!」って掛け声なのかもね☆

156 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:25:18 ID:saoxmq+T
>>153
必要な相手があるならそれを打ち明けるのも手だろうね。
せーのって言ってくれる人に言ってもらうのも手。
それに、そんな感覚自体誰もが持ってる、違うのは怖い理由が何かを知って、
その先に進めるかどうか。
確実になるまで動かないようでは動けないから、方向性が間違ってないかを考える程度だろうね。
動いてしまえば、自分の行動の責任は自分で持つしかないのだから、進んでいくものかも。
最悪を考えて、そこの覚悟が出来れば何も怖くないのだけどね。

157 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:32:17 ID:saoxmq+T
自分の現状が分かったらどんな手で進むかだろうな。
自分に飲み込まれてもだめ。
自分をどう活かすか、自分にはどんな手があるのか、その手の中で何がいいか。
自分で作戦練るつもりで、自分の上司にでもなったつもりで、難しいなら仮想上司でも作って
指示させたらいいんじゃないかな。自分を自分から切り離して考えるってのは結構有効ではある。
別人格作って変な行動させられたら困るけどwそういう意味で神格化するようなのは怖い気がする。
風氏の話をまた持ち出すけど、風氏の考え方そのものにはそこら辺にも有効なものはあると思う。
用い方的にはまた違うのかもしれないけど。

158 :まい:2006/11/30(木) 15:40:06 ID:zQlwsSgD
>自分の性格そのものも理解して受け入れてあげる必要がある。
>自分を守るのも自分だし、自分自身に勇気を与えたり希望を与えたりするのも結局は自分。

>それに、そんな感覚自体誰もが持ってる、違うのは怖い理由が何かを知って、
>その先に進めるかどうか。

このまま進まなくてもいいじゃないかって、逃げの姿勢もあるんだけど、何も望みたくない
自分もいるんだけど・・。
少しづつだけど、進んでいけるよね。
時間がお薬だって言うもんね。


159 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:43:19 ID:saoxmq+T
そうか。
じゃあ、捨てちゃえば?
義務でやろうとしてても辛いだけって場合もあるし。
自分に飲まれないって言ったのはそういうことだよ。
離れてみて、それが本当に必要かどうかもある。可能かどうかもある。
自分にどんな手があるかのてってのはそれこそすべての手で考えるべきかな。
自分が何を望んでるかとか、もちろんすぐにその望みにいけないことも多いけど、
不可能でもないはず。あまり追い込んだりしないように。
今一番しなくてはいけないことはいつでも自分が精神的にでも元気かどうかじゃないかな。

160 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:46:52 ID:saoxmq+T
自分の願望が自分の課した義務になって。
必要なときもあるけどね。
それでもその先のものが欲しいから課すものだし。
捨てる捨てないの判断よりも一旦離れることも必要なのかな。
内容が分からないからなんとも言えん。
その時その時に自分のための考え方を使う方が良いと思う。
事象で進むよりも自分自身で進むこと重視の方がいいんじゃないか?
一つの「形」しか望まないなら合わないことだけど。

161 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:47:54 ID:saoxmq+T
そこらへんに転がってる成功本の欠点もそこなんだろうな。。。
成功か挫折かしかないようなの。。。

162 :まい:2006/11/30(木) 15:51:02 ID:zQlwsSgD
>自分で作戦練るつもりで、自分の上司にでもなったつもりで、難しいなら仮想上司でも作って
>指示させたらいいんじゃないかな。自分を自分から切り離して考えるってのは結構有効ではある。

>自分が何を望んでるかとか、もちろんすぐにその望みにいけないことも多いけど、
>不可能でもないはず。あまり追い込んだりしないように。

りょんさん、アリガトw
精神的な元気って、人との関わりにも左右されるよね。
アドバイス頂けて、嬉しいです☆

163 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:51:39 ID:saoxmq+T
>時間がお薬だって言うもんね。

薬ってのは万能薬ってないからね。
その病状にあった薬が必要だよ。
薬だけじゃだめなときもあるしね、薬よりも休息が必要なときもある。

ノシ

164 :まい:2006/11/30(木) 15:54:08 ID:zQlwsSgD
>その病状にあった薬が必要だよ。

これが問題だw



165 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 15:57:16 ID:saoxmq+T
>>164
俺が処方してあげるよ。
今はリラックス。
焦ることないよ。のんびり確実にこれと決めきらずに選んでいけばいい。
形は変わっても進むことは可能だしね。


またノシ

166 :まい:2006/11/30(木) 16:06:47 ID:zQlwsSgD
アリガトでしたwまたね。

167 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/11/30(木) 23:59:49 ID:DQoC+nDh
>フーテンさん。
俺は神そのものが嫌いじゃなくて、神神と自分を反映させて振り回す人が嫌いなだけですんで。
と、こっちにレスして去りますノシ

168 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/01(金) 00:44:36 ID:ZxZKOq9j
>>167
神じゃなくて人間を批判したらご隠居が怒るぞw
まあ、人間は矛盾するもの。それを無理に取り除こうとすると、
人は狂信的になる。宗教史的に見ても。
ノシ


169 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 00:51:21 ID:IJlMVZpF
フーテンさんはともかく、
りょんは参戦しないのか?( ̄ー ̄)ニヤリ

出場の申請はもうすぐ締め切りだぞw (嘘www)


170 :某282:2006/12/01(金) 02:44:22 ID:pmHZm9ge
風さんレスには、自分の答え合わせが出来て、そして感心させられる所も多いです。
風さんが危険なら、私はもっと危険でしょう。もっと刹那的です。
風さんのおかげで 元気出たし。

凄いって、書くと、りょんさんは、どこが?って聞くでしょ?

教えません。見つけたら黄金律かもしれません。

仕事はですね、一人でやってますよ。




171 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/01(金) 11:00:58 ID:+aWVK2dW
>>168
俺は一度でも神そのものを批判したことないですよ。
神とは人が生み出したもの。または、神と解釈された何か。
これで十分だと思ってます。
宗教が本来人の道のためにあるのなら、どんな宗教であっても神道であっても人道であっても
同じところに向かうはずだと思うんですよね、だから何気にフーテンさんのあのレスは喜びましたよw


>>169
参戦する理由ないじゃないですかw

172 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/01(金) 11:07:18 ID:+aWVK2dW
>>170
>風さんレスには、自分の答え合わせが出来て、そして感心させられる所も多いです。
>風さんが危険なら、私はもっと危険でしょう。もっと刹那的です。
>風さんのおかげで 元気出たし。
風氏に危険はおそらくないだろうし、282殿も仕事は一人でやってるんだし、
元気に変えられるものを得てるならそれでよいのでしょうね、
余計なことでした、すんません。

>教えません。見つけたら黄金律かもしれません。
けち!w
教えないというか、言葉にしにくいんでしょう、きっと。
俺も俺なりの明確に感じているものを持ってる。
でも、それ自体を言葉で表すのは無理です。
まあ、よろしかったら今後もここでレスしてください、
宜しくですノシ


173 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/01(金) 20:16:43 ID:+aWVK2dW
風殿に面白いなあと言ったら失礼かな。
俺の感じてるものが核心に近づいた。。。
同じような経験の持ち主なんだ。
とここで呟いてみる。


174 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/01(金) 20:18:07 ID:+aWVK2dW
呟きついでに。
やる気のある人間は人を励ますものだな。
その人の人間性に輝きがあるっていうか、それだけで周りにやる気と元気を与えてくれる。

175 :まい:2006/12/01(金) 22:03:02 ID:uAObdlyJ
りょんさんこんばんわ!

176 :借りるぞwww:2006/12/02(土) 00:44:04 ID:jFDxBU6r
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1164354187/278
>素人さんを一個人として扱うか、仏教の代表窓口として扱うかで口調はかわりますよ。
>後者なら皮肉や嫌味のひとつぐらいいたくもなりますよw

なるほどw
大いに納得。

けど、足場を組み立てている最中にかき回されるとカチンと来るw
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1164354187/222
>「ねぇ〜、ご飯まだ〜。もうお米のままでいいよ。早く食べさせてよ〜。」
>「米のまま食えるわけないだろ!研いで、水入れて、火をつけて、炊き上がるまで待て!」
みたいなw


ま、先の件は、狭量であったことは認めます。
流れからして、私が読み流すべき言い回しでしたね・・。
私が先に手を出したようなものだったのにね・・(^^;
今回は俺が悪いわw  すまんかった。

(2chの醍醐味、脊髄反射のおもしろさも捨て難いんだけどね・・・w)

ノシ


177 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/02(土) 02:55:29 ID:PEDWCK60
>>176
あら、こんなところで、愚痴ってたのヽ(^。^)ノ

まあ、組み立てないとならない足場と言うのは、私のために立ててたのね。
そして、そのために私を登らせてあげようと(^O^)/
おまけに、それを私が茶化したのね\(^o^)/

なるほど、押し付けるときは簡単だけど、理解する段になると難しいんですねヽ(^。^)ノ

まあ、なんといいますか、押し付けられたすべての人が気の毒だ(^O^)/
私は、正直、その潜在的な差別意識に同情する(-_-;)カワイソ

まあ、きっと仏教とは賽の川原みたいなものなのねヽ(^。^)ノ


178 :某282:2006/12/02(土) 03:31:57 ID:HPBY2EV6
>>172
ありがとうございます。また、書き込ませて貰います。
このスレタイは素晴らしい!!

>>173の、(俺の確信に・・・)私もそうです。
私の場合、答え合わせが出来たとしか、表現できませんでしたが・・・。

それ以外にも、一杯凄いって思う所があるんですが、
教えないって、言った別の事を。
私は、風さん来るまで、他の人のレスが見えないって、言ってますが、
何故、風さんのが見えたのか? 読めたのか?

文章形体が・・・それも正解だと思います。
黄金律の未来に願いを託したい。

教えないって奴は、多分、リョンさん解かってると思います。
>>145
こんぶさん、コラッ!!
潰れかけの喫茶店って・・・。座布団1枚でいいですか??

カルメンマキに<私は風>って、ありましたよね?
カルメンマキ&サラマンドラ なかなか良いですよ!!おすすめです。
キョウシロウが、ディランのカバーしてましたが、歌詞カッコイイ

<その答えは、風の中さ、風が知ってるだけさ!>

風さんは、私の為に現れた。その答えも間違えじゃないって思います。


179 :某282:2006/12/02(土) 04:45:12 ID:HPBY2EV6
風さんが、自分の中にある・・・と、言う。
私も、そうかもと思う。
でも、中々難しいですよね。簡単にそう出来ないんですよ。
何故、難しいかと言うと、私の中に誠が無きゆえ・・・。

私など、そこまでの強い心根を持ち合わせていない。
彼は、それ程まで強い心を持ち合わせている。

今、在る と、言う境地。 これは、凄いとしか、言えない。

そして何より、金銭の関係しない、この匿名掲示板に存在すること。

180 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/02(土) 12:25:40 ID:UdpEFNQD
風殿も来てくれたら面白くなるのだけど、風殿はレスする割には自己探求をアピールしてるからなあ@皮肉
風殿が自分の中に在る。といってるのか、自分が在るといってるのか、そこも問題。
自分の中に在るならまあみんなそうだし、自分が在るってのもまあ同じ。
自分が在るの自分は「心」とか「心を超えた自分」でしょう。心も「自分」が作り出すもの。
それであれば俺の考えとも合う。それをどういわれてもその実感があるからには自分の意見を変えるつもりはない。
科学がなんと言おうと、それを受け入れたとしても自分の実感を変える必要はない。
それは宗教を持つ人がその宗教から感じるものとも何も変わらないのだろうな。

181 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/02(土) 12:31:36 ID:UdpEFNQD
>何故、難しいかと言うと、私の中に誠が無きゆえ・・・。
私の中の誠とは例えばなんでしょう。
強い心根ってのも意思が弱いってことなのか、何に対しての意思なのかでしょうね。
その前の段階がなかったら、強い意思を必要とする問題がなかったら強い意思なんて現れないでしょうね。
金銭的な問題に嫌気がさしてるのかな。理想と現実に矛盾を感じてるとか。
理想と現実の矛盾は現実的なことで解決しない限りは動きが取れなくなる。
矛盾なんて本当はないことがほとんど、矛盾を生んでるのは自分だったりする@俺の場合。

182 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/02(土) 12:34:44 ID:UdpEFNQD
仏教徒もクリスチャンも宗教に熱心な人はやっぱり排他的に感じる部分はある。
無宗教でも、自分の信条にひたむきなら、どこか、そうならざるを得ないでしょうね。


183 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/02(土) 12:47:16 ID:UdpEFNQD
自分なりの検証は必要だけど、世の中で良いといわれてるもの、
その人が良いというものは大抵はどこかしら役に立てられるものも多いですよね。
仏教の中には仏教の中の良き点、キリスト教でも。
世界であれば他国のことから日本の現実の中ではやくざや政治の世界でも。
思想に限らずさまざまなヒントはそれぞれの中に埋もれてる。
そのまま取り入れるのではなく、いろんなところからチョイスすれば。
自分の核心は核心としておいた上で、見れるもの知れるものはどんどん知ってみる。
それで核心に変化がするならそれが自然なこと。本当に真理であるなら何に触れたって変わるわけも無いのだし。

184 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/02(土) 13:00:59 ID:UdpEFNQD
一歩間違うと病人扱いされるだろうけど、心の分離の経験のある人。
分離というか、心を失ったり、自分の別の人格そのものの経験。
今在る自分は果たしてどの自分なのか。そんなレベルを超えて出現する自分。
おそらく本当の自分の声が聞こえたはず。それこそが自分だという認識。
だから在るなんじゃないかな。
でも、それも一つの体験に過ぎないし、科学的にも心理学的にもそれはこういうことだと説明されるだろうけど。
でも、説明する人もその経験をすれば何かが変わるでしょう。。。

185 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/02(土) 13:02:20 ID:UdpEFNQD
変なレスしちまったな。
ノシ

186 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/02(土) 13:34:18 ID:UdpEFNQD
内面的で抽象的なことに走りすぎてる希ガス。
ちょっと違った方向でやってみるか。今度から。


187 :まい:2006/12/02(土) 16:16:44 ID:w4ZvN+z8
>>174
りょんさんにとっては誰ですか?
出会いは嬉しいですね。



188 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/02(土) 17:25:36 ID:tGc4shED
>>182
宗教に熱心になっても、自分の中に閉じこもっているなら、何の意味もない。
どうして、信仰だけでは駄目で、信・望・愛なのか。いわゆる信仰だけでは、
自分の経験から一歩も踏み出すことがないからだ。望むというのは、
過去に於ける内面的な経験に基づく確信を持って、自分が知らない未来へと進むこと、
自分の経験を越えた対象と向き合う事。
愛は、人と人の間の信頼関係。人が二人いる所に、神の霊が宿るという言い方がある。
つまり、一人でいくら神を信じているつもりになっても、そこには神はいない。

たとい我、諸々の国人の言葉及び御使いの言葉を語るとも、
愛なくば、鳴る鐘や響く鐃鉢のごとし。
たとい我、預言する力あり、また全ての奥義と全ての知識とに達し、
また山を移すほどの大いなる信仰ありとも、
愛なくば、数うるに足らず。
たとい我、我が財産をことごとく施し、また我が体を焼かるる為に渡すとも、
愛なくば、我に益なし。
(中略)
げに信仰と望みと愛と、この三つのものは限りなく残らん。
しかしてそのうち最も大いなるは愛なり。(コリント前書13章、愛の讃歌)

まあ、これを書いたパウロ大先生に愛があるとは思えないって所が、一番の皮肉だがw




189 :某282:2006/12/02(土) 22:37:34 ID:/waKwt2A
リョンさん

>矛盾を生んでるのは自分だったりする@俺の場合。

意味深いマトリックスですね。ありがとうございます。

しばらくロム専門に戻らせて頂くつもりでおります。

190 :大王、、:2006/12/03(日) 12:46:56 ID:gDEdoYYn
みんなあ、、げんきかああ、、、

191 :まい:2006/12/03(日) 15:20:32 ID:gajJrLx8
大王さん・・調子はどう?

192 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 15:36:47 ID:HTTsLvlZ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1164738536/201-300

193 :大王:2006/12/03(日) 15:39:14 ID:HTTsLvlZ
チベット、真言宗フォーメーションで行くと、まあまあ元気、、

何もしないと、、最悪、、、

禅でやると、、少し、悪い、、

そんな感じかなあ、、

194 :まい:2006/12/03(日) 16:21:06 ID:gajJrLx8
真言宗フォーメーションって、効果があるんですねぇ。

医学的な原因や、体質は不問?
例えば、精神をタフにすることからやらなくっちゃとか・・?

195 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/03(日) 16:29:46 ID:x+UOYZ6K
>>194
えっw
マジ?

私は、どうせまた、大王ドンの出鱈目だと思ってた(-_-;)・・・・・・


196 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 17:52:57 ID:UDYrBenu
>>187
その時のは関係業者の若い営業ね。
訪ねてきてパワーをくれたw
あとは昼飯食った店の店員だったりスタンドのあんちゃんやおばちゃんだったり、
いくらでもがんばってる人は目に出来るよね。

197 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 17:58:45 ID:UDYrBenu
>>188
やっぱり宗教も人の世を説くものなら、人の世で役に立たないなら意味ないですよね。
学者が研究して今までに発見できなかったすばらしいことをみつけたとしても、
学会や世間に知らしめなかったら何の意味も価値も世の中には発生しない。
頑なに信仰だけって言うのは殻に閉じこもるのと似たようなものかもしれないし。
>人が二人いる所に、神の霊が宿るという言い方がある。
この意味は分かりますよ。人と人のエネルギーの増幅こそが神だって言うなら。
そのエネルギーがサタンにもなるとか言うならもっと分かる気がするw
もっともサタンは一人切りでも十分に生めると思いますけど。


198 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 18:04:30 ID:UDYrBenu
>>189
単純な行動とか言葉の矛盾はどうでもいいとして、実際に自分が頭を痛めたりするものの一つに
矛盾的なものとかあったりするけど。
そもそも矛盾ってのが何故発生するかって考えたときに、自分が割り切れてなかったり、
両極のどちらかだけの視点で考えてたりとか。
それこそ風殿じゃないけど、自分の判断がそうさせてるだけで、実際には矛盾なんてない。
曖昧とは違った、整理された考えの中では両極もある程度成り立つ気がする。
それを使い分ける姿勢そのものを矛盾ととられるなら、それは仕方がないけど、
でも、少なくとも自分が頭を痛めたりする必要はないってなる。

199 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 18:21:44 ID:UDYrBenu
でもね、さすがだと思いますよ、フーテンさん。
どこがとかご隠居が出てきそうだけどw

キリスト教は英語でかかれたんじゃないけど、日本語の愛と英語のLOVEとは最近までは別物でしたからね。
古い人とかは今でも愛って言葉には独特さの重さを感じると思うし。。。
隣人愛って言っても、隣人を「愛する」的に受け取るんでしょうね。
キリスト教の愛とは思いやる程度のものと捉えても問題ないですよね?

最後の皮肉については。。。実際がどうなのかは分かりませんけどw


200 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 18:23:30 ID:UDYrBenu
それにしても。。。なんであんな流れになってるのだ?
俺は近づけないなw
みんな一人ひとり頭良さそうだし、本当にすごいとも思うのだけど、みんな一人ひとり我が強すぎるんじゃないか?とw

201 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 18:25:47 ID:UDYrBenu
何気に疲れ気味。
この時期だから。って気のもちようもあるのだろうか。
これからだからな、忘年会の嵐は。。。気を抜かないように。

202 :大王、、:2006/12/03(日) 18:29:25 ID:gDEdoYYn
真言宗は、現世利益ありだからなあ、、しかも、信ぜよと、強制なし、
信じないと地獄に落ちると脅しなし、、

203 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 18:34:36 ID:UDYrBenu
現世利益とかもなんかどうでもいいやw
宗教そのものに関する関心ってのはほとんど消えたよ。
信じるものは救われるってのは「ある意味」真実だしなw

204 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 18:38:39 ID:UDYrBenu
餅は餅屋じゃないけど、宗教にとやかく意見したところで何が変わるわけでもなし。
銀行なんかでもそうだけどさ、窓口なんかで話してても無駄なのと同じだね。
2ちゃんで宗教について何かを求めても無理がある。
かと言って無駄なレスしかないわけじゃないからね、
かりに現世利益がどうとか言ってる宗教者の中にもその教えを現実に活かせる人ってのもいるんだろうし。
拾えるだけ拾って、活かせるだけ活かすことにしたw


205 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:16:24 ID:c+I6bpjc
>>188
>自分の経験を越えた対象と向き合う事。

その「対象」とは何?早速「神」を持ち込みたいの?人間は徹頭徹尾「経験」
によって生存している。「経験を超えた対象」など持ち出すから、人間が狂う。

>愛は、人と人の間の信頼関係。人が二人いる所に、神の霊が宿るという
>言い方がある。

人が二人いれば共同体が形成され、「神」としての人間の生命から発する
共同体形成維持本能が発動する。怒りや、憎しみ、その他種々の感情も発生
するだろうが、この基本本能を奪うことは出来ない。

「神」としての人間以外の神や霊をどうしても考えたくなるのが、キリスト教
の根本的病弊であり、自然を逸脱した精神の病である。

パウロは、現代で言えば天才的詐欺師、カルト教祖。言行不一致の典型。

206 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 20:24:17 ID:UDYrBenu
頭堅いのか、強引にそうもって行きたいのかw
経験を超えた対象の繰り返しでしょ、人は。
でも、年齢を重ねるごとに、いつの間にか経験の範囲を超えたものに臆病になっていくのかもね。
フーテンさんは俺宛に人間としての神を語ったんじゃないのかなあ、俺にわかりやすいように。


207 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 20:26:08 ID:UDYrBenu
人間としての神ってのはちょっと違うな。
神の用い方だな。
それもちょっと違うか?俺は理解できてるのだが、ボキャが少なくて表現できないw

208 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 20:28:08 ID:UDYrBenu
いいじゃん。
神社に行っては神聖な霊気に触れ。
キリスト的な場所に行っては神を感じ(感じられるものならw)
自然に触れては自然の偉大さを感じながら現実の中で一生懸命やればいいだけのことだな。

209 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 20:30:34 ID:UDYrBenu
こういうことを言った時に、霊気やキリスト的なものを感じられるわけがないとか、
クリスチャンじゃないのにキリスト行事にかかわるな、とかって声が聞こえてきそうな気がするのは気のせい?w

210 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 20:32:29 ID:UDYrBenu
しかも、そのレスはそこだけ取っちゃだめだよ。
>過去に於ける内面的な経験に基づく確信を持って、自分が知らない未来へと進むこと、
>自分の経験を越えた対象と向き合う事。
良いレスだ。


211 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 21:01:23 ID:l14XfvXr
>りょん氏へ

>経験を超えた対象の繰り返しでしょ、人は。

少し誤解を与えたな。その「経験」とは、他の人間の経験も含む。「神」は
人類誰一人として「経験」しかことはない。

>過去に於ける内面的な経験に基づく確信を持って、自分が知らない未来へ
>と進むこと

宗教特有の抽象的表現で、具体的な意味不明。「内面的な経験に基づく確信」
とは何か。単なる主観による思い込みとはどう違う?その確信の客観的正し
さをどうやって検証する?

フーテン氏の巧みなキリスト教的洗脳に嵌りかけているよ。

212 :まい:2006/12/03(日) 21:39:01 ID:GAR0kRBt
>>208
スタンス似てるw

世間は12月は忘年会シーズンなのかぁ。
いろいろ有ったけど、水に流して・・w

213 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 21:51:53 ID:l14XfvXr
>>208
>神社に行っては神聖な霊気に触れ。
>キリスト的な場所に行っては神を感じ(感じられるものならw)
>自然に触れては自然の偉大さを感じながら現実の中で一生懸命やればいいだ
>けのことだな。

キリスト教の反自然的・反人間的神概念は、神社や自然とは根本的に異なるこ
と自覚すべし。それが、キリスト教による大虐殺の原因なのである。

214 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 21:59:40 ID:UDYrBenu
>>211
いまさらはまるも何も無いからw
内面的な、経験に基づく確信」信念とかそういうことでしょ。
自分自身が確信として信じること。信じるって表現すれば宗教的に勘ぐれるかもしれないけど、
そういう意味では誰しも宗教的や信仰的な心理状態ってのはあるんでしょう。
どこに何を求めるかの差で。
つか、ご隠居、そういえば来てくれたんすね、ありがとうですw

>>212
何でもあり?w

215 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 22:02:09 ID:UDYrBenu
>>213
ご隠居ともあろう人がなんでキリスト教をとにかく一くくりにしたがるのか不思議だ。
俺なんかは知らなかったけど、いろんな宗派みたいなのとか流れがあるんでしょう?
ましてや、国ごとのクリスチャンでまた違うだろうし、その団体とかの中でもまた一人ひとり違うんでしょう。
大虐殺に声高に物言うには海外サイトのそういう系列に行った方がまだ良いような。。。

216 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 22:06:58 ID:UDYrBenu
あ。やっぱりクリスマスにガタガタ言ってるクリスチャンスレ立ってたんだw
ああいうのがいるから信者のイメージって悪くなるんだよw

217 :まい:2006/12/03(日) 22:20:47 ID:GAR0kRBt
クリスマスを容認できる感性があるクリは、>>213でご隠居が否定している
<神社や自然と根本的に異なる観念>と違うものを感じているんだろうね。
まりあ信仰にも同じようなものを感じるけど。

キリストがもしその様子を見てたら、どっちに同意するんだろう?

218 :まい:2006/12/03(日) 22:21:42 ID:GAR0kRBt
大王さんはガタガタ言われないんだろうか?

219 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 22:26:44 ID:UDYrBenu
>>217
基本的にクリスマスをガタガタ言うような人のほうが圧倒的少数でしょ?w
ましてやもしも俺がクリスチャンだったら、関係ない人が自分の所属する宗教がらみの
イベントにまがりなりにも触れてるなら喜ぶけどねw

220 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 22:29:41 ID:UDYrBenu
なんつーか。
ここは2ちゃんねる。
宗教云々の前にバリバリのねらーとかいるしなw
バリバリのねらーでバリバリの信者だったらどんなものが出来上がることやら。
そういう意味ではこの板の住人って結構真面目な人が多い希ガス。
正直、ある程度熱心だったり宗教関係だったりする人とこんなに話せるとか思ってなかったし^^;

221 :まい:2006/12/03(日) 22:36:02 ID:GAR0kRBt
ある程度熱心って・・原理的意見だから参考にしないようにwとか言われそうだけどね。

222 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/03(日) 22:50:14 ID:92e/EVD/
愛の力恐るべし。。。
遂にご隠居が飛んできたかw

>りょんちゃん
神と人の関係というのは、個人個人がどう生きたかという、人間の歴史そのもの。
だから一人ひとり違う。同じ宗教の信者同士であっても共有するものではない。
だから、アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神、と言う。
「アブラハムとイサクとヤコブの神」ではないんだ。
とは言え、鋳型にはめたような神を信じちゃうのも、その人なりの信じ方という訳だけどねw
ご隠居が、まさにそれにはまり込んでる訳だが。


223 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/03(日) 23:03:47 ID:92e/EVD/
>>219
そもそもクリスマスは異教からの借り物なんだから、
ガタガタ言ったって意味ないんだよw
そっちの理由で文句言う人だっているけど。
でも、そんなこと言い出したら、キリスト教の中に入ってきた
他宗教の要素なんて実際は数限りなくある。むしろ、混淆を嫌わない派が
現代まで生き残ってきた訳だし。

224 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 23:14:37 ID:l14XfvXr
>>222
>だから、アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神、と言う。
>「アブラハムとイサクとヤコブの神」ではないんだ。

遂に一神教を解体して多神教の設立ですかw。ノンクリのとっては大いに歓迎
すべきことだが、悲しいかな、そんな解体を信じられる一神教徒は一人も居ない
はず。

そんな小細工に苦労しないで、いっそのこと神自体を否定することはどうしても
出来ないのですか。どうせ、人間の空想上の産物に過ぎないではありませんか。

225 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:20:40 ID:UDYrBenu
ご隠居。。。
俺でも分かるぞ。
俺の神、フーテンさんの神、ご隠居の神。
かりにその神がこんぶ殿だとしてもそれぞれの神だってことでしょ?

226 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:21:32 ID:UDYrBenu
要するにキリスト教が異教と争う自体がおかしいってことになるじゃん。
ご隠居もその論をもって話すほうが有効なんじゃないの?

227 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 23:29:42 ID:l14XfvXr
>>225
何度も言っているように、私は現実の人間の生物的生命のみを信じているので
あって、「空想上の、架空の神」は徹底的に排斥している。その点で、フーテン
氏とは根本的に異なる。

フーテン氏が、生存本能(生命)を神とすることなど、絶対に不可能。

フーテン氏が、何とかして「宗教としての神」に解釈しようと躍起になっている
だけ。

228 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:31:41 ID:UDYrBenu
別に躍起になってないと思いますけどね。
そもそもフーテンさんが躍起になる必要性がない。
ご隠居が一番躍起になってるように見えるのは気のせいですか?w
で、ご隠居。
空想上の神をいくら否定してみても現実の役に立ちません。
そろそろ現実に生きる話をしましょうよ。

229 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/03(日) 23:33:57 ID:92e/EVD/
>>225
そそw
>>226
いや、自らをその争いの模範例にしてるから説得力が、
あるんだかないんだかw

230 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:35:21 ID:UDYrBenu
仏陀が行ったとされる、相手に合わせて話すってやつ。
密教のある仏教系も確か不思議話は理解する人間以外にはするなとか。
フーテンさんのもある意味そういう類でしょうね、俺に話すには俺に理解できるように話してくれてるんでしょう。
でも、それって現実的に非常に大事なことですよね。

231 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:37:10 ID:UDYrBenu
>>229
自らを争いの模範ってのはどんなことですか?

232 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:38:40 ID:UDYrBenu
宗教で一番大事なのはなんですか?
神ですか?教団ですか?生き方ですか?
そういうことだな。

233 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/03(日) 23:39:18 ID:92e/EVD/
>>231
キリスト教撲滅聖戦

234 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:39:34 ID:UDYrBenu
とかく神が一番大事と思いがちなのはキリスト教なのかもね。
で、聖書の解釈で生きれば間違いないと思う。
その解釈の中身も問題。ってことなのかな。

235 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:40:15 ID:UDYrBenu
聖なる戦いってのがヤバスなんですね。
それはキリスト教徒にとっては大切なんですか?

236 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/03(日) 23:41:49 ID:92e/EVD/
>>235
いや、ご隠居がキリスト教を撲滅したがってるって意味でだよw

237 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:42:26 ID:UDYrBenu
そっか。
よーやく理解できた。
なんで原理主義が過激なのかが不思議だったけど。
仏教なんかだと原理ほど安全なイメージあるし。。。
聖戦そのものが原理なんですね?

238 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/03(日) 23:43:41 ID:UDYrBenu
>>236
ご隠居に対してだったのかw
ご隠居はこのスレもキリスト教撲滅聖戦に使いたいみたいだし。。。
そー言えばちび氏が来てましたね。
ご隠居は彼を避けるのか?

239 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 23:59:09 ID:EvXRJHhK
>>228
フーテン氏は、出来るだけ宗教色を薄めて巧妙に宣教している。宗教
にとっては、一旦神の実在を信じ込ませれば、もうこっちの物だからだ。
多くのカルト宗教がやってることではないか。

現実に生きるためには、まず架空の神など信じてはならない。さもなけ
れば、仮想現実、酔生夢死に生きることになる。

神など信じ込まされたために一生を棒に振った多くの犠牲者がいる。
君は、昔の殉教者や現代の自殺テロリストのことはどう思うのかね。
他人を見殺しにして、「現実に生きる」でもあるまい。

240 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/04(月) 00:07:38 ID:p5R+k4jp
>>234
思い込みで聖書を読むなと言うのが、基礎だけど一番難しいことだからね。
注意しないとすぐに自分好みの解釈で本来の意味を曲げることになるから。
・・・俺も他人のこと言ってる場合じゃない訳だけどw

>>239
ハイハイ、分ったからご隠居も信仰問答スレに戻れw
ノシ



241 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 00:11:14 ID:OaDWBXmR
>>240
>注意しないとすぐに自分好みの解釈で本来の意味を曲げることになる
>から。

その「本来の意味」も、君自身の「自分好みの解釈」ではないのか。
「本来の意味」とは何で、それを一体どうやって決める?


242 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 00:14:21 ID:OaDWBXmR
>りょん氏へ

君は、今、カルトから強力に勧誘されているよ。いいカモだと思われて
いるのだろう。私が最初から懸念したとおり。

243 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/04(月) 00:20:44 ID:RNOn+lJf
あはははははw
>>242
ご隠居のユーモアのおかげで疲れが抜けましたよ、
ありがtですノシ
俺は自分教を磨くのみだから心配ご無用ですよ、先にも言ったけど、神とは人間や自然だし、
ご隠居に近い宗教信者ね。
今日はあがりますノシ

244 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 00:25:24 ID:OaDWBXmR
>>243

安心したよw。頑張れ。

一旦宗教に嵌ると、完全に離脱することは一生不可能。キリスト教系は特に
嵌り込み深い。これは私の長年の経験からの強い実感。

245 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 00:31:22 ID:N4R9380f
>>244
ちょwww

なんか、目から汗が出てくるようなレスだなw
あなたが、こんなレスをするとは思っていませんでした。
ちょっとびっくり。

246 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/04(月) 00:31:49 ID:RNOn+lJf
この板に来た最初から変わらないけど、
俺の宗教観ってのは宗教の用い方、捉え方、あり方の問題で。
ここに来て考えとして変わったのはどんな宗教でも人の道に対してだから
真理としては本来同じだよなあということに確信持ってきたこと?
自分教にはそれぞれの良いと思えるものを覚えといて使えるときには思い出そうかなってところ。
ご隠居の言うような宗教の怖さも俺は身を持って知ってますからね。
俺には特定の宗教そのものなんてのは必要ないし合いませんよ。

では落ちますノシ

247 :大王:2006/12/04(月) 16:35:18 ID:rKsnV7wf
ここに来て考えとして変わったのはどんな宗教でも人の道に対してだから
真理としては本来同じだよなあということに確信持ってきたこと?
自分教にはそれぞれの良いと思えるものを覚えといて使えるときには思い出そうかなってところ。
ご隠居の言うような宗教の怖さも俺は身を持って知ってますからね。
俺には特定の宗教そのものなんてのは必要ないし合いませんよ。

すばらしい、、、りょんちゃん、必要あれば、必要でいいと思う、、
ご隠居は、キリスト撲滅を叫ぶことが、ご隠居の人生のリアリティらしい、、
そういやあ、子どもの悲惨な写真を乗せて、興奮しているバカ教師がいたな、、
きっと、ご隠居ちゃんも、キリスト教撲滅を叫んで、ゾクゾク興奮しちゃうのでしょう、、

248 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/04(月) 17:51:54 ID:VvE1hsNC
>>247
>そういやあ、子どもの悲惨な写真を乗せて、興奮しているバカ教師がいたな、、
>きっと、ご隠居ちゃんも、キリスト教撲滅を叫んで、ゾクゾク興奮しちゃうのでしょう、、

私もあの事件よく知らないですけど、
朝のニュース見て、チラッと感じたのは、
公務は公務でちゃんとやってるんだから、プライベートになにしようと勝手だろう
となぜ、開き直らなかったのだろうかということ。

これって、かなり重症な病。

宗教も似ているなぁ〜とおもた。
なにが似ているのか説明しようと思ったら、思いのほか長くなりそうで省略w

249 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/04(月) 20:43:55 ID:sBAfKJaQ
大ちゃん、調子は大丈夫?

250 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/04(月) 20:46:41 ID:sBAfKJaQ
>>248
俺は公務員は公務だけじゃなく公私共に制限を受けてよいと思いますね。
たとえ裁判や風潮で公私は別となったとしても、人に教える立場ないじょうは
最低限の常識やモラルは資格の範囲かと。
出なければ、生徒側とか客側?住人とか側?から相手を完全に指名する権利を与えるとか。
現状の形のままである限りは、公務員としての自覚のないヤシはやめたほうがいいと思います。

251 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/04(月) 20:49:38 ID:sBAfKJaQ
小泉が変な風潮を増徴してるとも言える。
公務員を厳しく取り締まれる立場ってのはほとんどないわけだから、
民間の風潮だけはなんとしても厳しくあるほうが良いな。
警察なんかも一時停止なんかしてなかったり、それでも取り締まられることはほとんど皆無。


252 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/04(月) 20:51:16 ID:sBAfKJaQ
増長○
増徴×

253 :まい:2006/12/04(月) 22:30:45 ID:eK0hT32Q
>>251
公務員は模範とならなければね。
でも採用基準って難しいね。

指名制ってそれいいかもw
それがちゃんと給料に反映するとか。

254 :りょんちゃんへ大王、、:2006/12/05(火) 10:43:33 ID:1t/QNhov
まだ、全快ではないなあ、、
ちょっとは、ましだけども、、

255 :大王:2006/12/05(火) 14:51:00 ID:1t/QNhov
坐禅をバトルモードから、、静寂主流型にきりかえてみよっと、、
これで、、調子よくなるかなあ、、、、

256 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/05(火) 14:58:59 ID:vxW3PCuo
>>255
なにそれ?
新型のゲーム機?

宗教ロープレ系の「大王伝説只管打坐の野望w!」とか。
悪役に、ご隠居辺りが出てきて、
「本能じゃw!」
とか、雑念を吹き込んでいく・・・・・・・
それに、大王ドンが怒って、
がははははははっ
と笑って、振り出しに戻る(^O^)/

どう?

257 :大王:2006/12/05(火) 15:10:11 ID:1t/QNhov
ないすですねえ、、

258 :大王:2006/12/05(火) 15:16:11 ID:1t/QNhov
またあ、、こんぶどの、なむさん、いじじして、、あそんでるう、、、

259 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/05(火) 15:29:56 ID:vxW3PCuo
>>258
だって、あそんでくれるんだもんヽ(^。^)ノ



260 :大王:2006/12/05(火) 17:35:01 ID:1t/QNhov
また、火曜日まで、ごきげんよう、、

261 :まい:2006/12/05(火) 22:41:15 ID:9RJhetLW
>>255
一般的にはそれを現世利益と言ったり、奇跡と言ったり・・。
信じよとは言わないなら、やっぱり真言(言葉の力)が重要なんだろうか?

262 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 14:02:29 ID:ogARVJo6
>>253
教師が師であったり尊敬されたりの対象でありたいと願うなら制限は甘んじて受け入れられると思うけどねw
自由や公私の別を求めるなら相手側に選ばせたり、その評価は受けるべきで、
都合の良い形を望もうなんてのは公務員以外にはありえないこと。
受けての判断で選ぶようではもう、公務員である必要も薄いけどね。
つか、今現在で、公務員が必要な理由ってのはほとんどないと思う。

263 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 14:03:25 ID:ogARVJo6
>>254
大ちゃんは繊細そうだよ。
禅でも何でもあんまり力み過ぎないようにね。

264 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 14:07:40 ID:ogARVJo6
>>261
思ったけど、誰がなんと言おうと自分が大事しかありえない。
宗教の中に大事なものを見つけても、本来それは自分が正しくとか、自分の生活の何かしらの糧のためで。
それがいつの間にか、宗教の中のもの、たとえば「神」が大切とかとなって
しもべとか下僕のつもりになったように映るような人もいたりして。
そんな神ってのは自分の投影でしかないのだろうけどね。
真言なんてのも、前に素人さんも言ってた「ツール」以上のものになれば
趣旨的に変わってくるんだろうな。
宗教はそもそも教育的な言葉一つに意味や力を持たせすぎる。

265 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 14:12:16 ID:ogARVJo6
因果応報とかってのも。
論じる前に実際にそう思った実感のあることを述べてみよと。
そーかなんかでは、宗教のおかげとか因果とかをでっち上げに近い状態で
告白しあって、強引にそれらに結びつける。
一般人には不思議で仕方がない解釈なんだけど、彼らにはそうとしか思えなくなってる。
客観視できる人間の前で因果応報と思える事象を上げるなら、そのほとんどが
そんな因果とは無縁だと思う。
そもそも因果応報なんてのはでっち上げてでも道徳的な感覚を身に着けさせようという、
過去の教育手段的なものが強いと思うし。
因果関係的な分析と予測、推測のようなもの、これが今現在では超えられない境界。

266 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 14:22:56 ID:ogARVJo6
人は人のために何かをするとしても、それも自分のためで。
結局、自分のため以外のことは何も出来ない。

これを崩せるだろうか。

267 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 14:27:51 ID:A3NeaEEZ
歴史的に、宗教(的なもの)は、
倫理やら道徳やらの基準・制御のツールとして機能してきたと言い得るだろうし、
それは、ヒトというものが自然と要請してしまうものであったろう。
とりあえず、これまで有効に働いてきたが、今後どうなっていくか、どうすべきかはまだわからない。
もし、これまで宗教(的なもの)が担ってきた部分を補えるツールがあれば、
そして『それを人々が、自然な思いで基準として採用できるなら、』
新たなツールとして宗教に取って代わることだろう。しかも、当然の自然な成り行きとして・・。

人類は様々なツールを創出・発展させてきた。
さて、人類の叡智は宗教を駆逐できるだろうか・・・。

268 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/06(水) 14:33:08 ID:UP9Fa18+
>>265

因果応報が正しいか間違っているかではなく、それを楽しめるかって事だと思いますよ。

100円拾ったのは、玄関を左足から出たからだと思うのって時には大事だと思います。

客観的な正しさを追うだけではなく、時にはわざと間違ってみるのも人生の潤いには必要なのかもしれません。

たかが宗教なんだし、神に祈ったり、脱魂したりして楽しめばいいんですよ。

せっかく日本に生まれたんだから日本教を利用しましょう。フーテン氏には怒られそうですが・・。

269 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/06(水) 15:09:57 ID:WUtHjh94
>>268
てすと氏って、基本はプラグマティズムなんですよね。

私も同意なんですけど、私が同じことレスると、荒れるからナァ〜(^O^)/

まあ、人徳というやつですなぁw

270 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 15:22:01 ID:ogARVJo6
>>267
>そして『それを人々が、自然な思いで基準として採用できるなら、』
これを阻むものが宗教団体だと思います。
日本はともかくとして世界では宗教関係の団体の影響力は凄い。
それに現代では、価値観を「これ」とするのは合わないでしょうね。
宗教がいまだに必要視されるのも、全てとはいわないけれど、
生きるすべとなる指標を自分で持つことが困難な人々がいるからじゃないかと。
もっとも、宗教が影響力をなくせば変わるものが出てくるかもしれないけど、
でも、それでは宗教団体となんら変わらんw
個々がしっかりとした価値基準や価値観をもてれば問題ないのだけど。

271 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 15:24:32 ID:ogARVJo6
>>268
それなら全然問題ないですよw
別に罰が当たったでも何でも言葉遊びとかちょっとしたツキの判断みたいに、
遊べたり楽しめたりするなら。
でも、そんなレベルで捉えてる人ばかりじゃないようだし。
因果応報なんて言葉を利用して詐欺まがいの商法とかする宗教があって、
それに騙される人もいるのが現実ですし。
>>269
むむ。。。こんぶ殿の場合はもっと好戦的な面でファンが付くのではないかとw

272 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 15:27:28 ID:ogARVJo6
たとえば、おみくじ。
あんなもんを買って外れて文句言う人もいないし、本気にする人もいない。
その場はいやな気分になったり浮かれた気分になる人はいるだろうけどw
でも、数日もすれば忘れてしまうし、単なるお遊びみたいなもので。
でも、壷買う人とか。。。ああいうのは真剣そのものなんだろうなあ。
壷に向かって祈ったり願ったりするのかな?


273 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 15:31:19 ID:ogARVJo6
でも、日本教というよりも自分教なんでしょうね。
フーテンさんも言ってたけど、それぞれの神や信仰なら、
同じ団体に所属するのもサークル的意味合いのみ。
そこまで下げられればもっと違った形でお互いを尊重できるのかも。
これが最高みたいな主張を持つ団体が徒党を組むようなのが今の宗教だから
自分達以外の宗教は自分達よりも落ちるというような見方をする。

274 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/06(水) 15:35:21 ID:ogARVJo6
あ。フーテンさんはそれぞれの神しか言ってないですw
サークルみたいにってのは俺が考える理想みたいなもの。
宗教がなくなるとふれあいの場がなくなってさびしいって程度の人が、
日本では実際には多いと思うから。
でも、その寂しさに付け込まれたりってのもあるんだろうなあ。
用いる側の問題ってのが相当だ。

275 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/06(水) 16:03:52 ID:UP9Fa18+
>>269

入り口がイギリス経験論ですからね。

イドラの排除や八正道の実践が無理っぽいので、まぁ理想はさておき達成出来ることから先にやろうかなと。

悟りの前に、食生活でも正そうかなと。高尚な人にはプラグマティズムはうけないんでしょうけどね。

276 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/06(水) 17:26:19 ID:Z0mNu8xY
>>268
まあ、折角徒党を組んでるからには、政教対立を楽しみますよ、俺は。
反体制の神様だし。とは言え、イエスが無駄な抵抗はするなと言った通り、そこの所は適当にw


277 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/06(水) 17:38:23 ID:WUtHjh94
>>276
おおおおおおぉぉぉぉぉぉwwwwwwwwwwww
キリスト教が中道を語ってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

とすっかり病気になってみたりしてヽ(^。^)ノ


278 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/06(水) 17:53:34 ID:UP9Fa18+
>>276

原発破壊してイルミネーション消したり、クリスマスにラブホ爆破したり、バレンタインデーのチョコに毒盛るのはやめてくださいねw

そいうや最近ハロウィンまで進出してきたなー。あ、クリスマスケーキ予約するの忘れてた。鳥肉はケンタでいいや。

年末は年越しそば食って、除夜の鐘聞いて、初詣行くか・・・。

経団連に圧力かけて安息日導入して、ラマダンダイエット導入で日本教はより強固になるのであった・・。

279 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/06(水) 17:58:52 ID:Z0mNu8xY
>>278
クリスマスは異教だから、まず教会から爆破w

280 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/06(水) 18:04:02 ID:WUtHjh94
>>278
>原発破壊してイルミネーション消したり、クリスマスにラブホ爆破したり、バレンタインデーのチョコに毒盛るのはやめてくださいねw

だけど、いまの自民党なら、あり得る話だナァ〜

ブッシュに吹き込まれればなんでもやりそうだもナァ〜

しかし、正統派のクリスマスって、どんなだろうヽ(^。^)ノ

七夕みたいだったらいいナァ〜

サンタクロースにトナカイって、なんの意味なんだろう・・・・・

人さらい?

281 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/06(水) 18:07:10 ID:UP9Fa18+
>>279

日本教の教会はホテルや宴会場のチャペルですよ〜。結婚式以外やってません〜。十字架よりフロア清掃が優先です〜。

282 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/06(水) 18:09:52 ID:UP9Fa18+
層化が株握っているディズニーランドで、今年も楽しいクリスマス〜。

283 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/06(水) 18:10:15 ID:Z0mNu8xY
>>280
セント・ニコラスは泥棒の守護聖人。
まあ、サンタクロースの行動を見れば、そうですよね。

284 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/06(水) 21:53:20 ID:UP9Fa18+
大分話題がずれましたね・・。黄金律の話をしますか・・。

黄金律かどうかはわからないけど、とにかくリスクをとって前へ進まないことにはどうにもならないと思う。

進んだ先に何があるかなんて誰にもわからない。地図もコンパスないなかで足掻いて進むしかない。

変な祭祀に往生際が悪いと言われても人としてもそれは最高の褒め言葉だと受け取る事にしている。

迷路に迷い込んだねずみを上から見下ろして馬鹿にしたり同情したりしたければすればいいさ。

壁にぶち当たっても、同じところを何度もぐるぐる回っても、それで構わないと思っている。

死んで天国にいる神の前にたつとき、なんら恥ずかしいとは思わない。

それでだめだというなら地獄でもなんでも落としてくれていい。



285 :まい:2006/12/06(水) 23:54:27 ID:3JRrWmza
>>262
>つか、今現在で、公務員が必要な理由ってのはほとんどないと思う。

この話題、日頃から気になってたことだから言わせてもらうね。
例えば警察。
「自分の身を守りたい人はガードマンを雇ってくださいね。ガードマンを雇えない人は殺されても諦めてください。」

病院や交通や学校を見ててもそう思う。
合併が進んで、通えない距離の人は教育も諦めるしかないのかな。

これって、個人の利益の問題ではなくって、どういう人材を育てるかって話なんだよね。
北欧のどこかの国だけど、教育の助成をして、男女の区別なく学べるようになったら結果的に
働く人材が増えて、国家予算としてはプラスになったんだって。

日本は、資本主義国家としては珍しい福祉国家だった(税金が助け合いの為にどれだけ使われるか
と言うことだろうけど)んだけど、それも昔の話になっていくね。
せっかく助け合いのベースは出来ていても、悪用する人も後をたたないし。

もちろん、公務員の無駄遣いは論外だけど。


経済の話は素人です。
昆布さんニガワラかも・・w


286 :まい:2006/12/07(木) 00:01:03 ID:5YEgn7cx
>>266
情けは人の為ならず・・。

恋だってそうだし。
行動に欲が含まれていても、自然の摂理の一部では。

287 :まい:2006/12/07(木) 00:02:58 ID:5YEgn7cx
>>284
自分の感性に従ってみるんですね。
それでいいと思います。

自分の人生を生きてみるために、自分という個性を持って生まれて来たのだろうと思うから。

288 :某282:2006/12/07(木) 01:58:44 ID:ycGkpabQ
>>286
以前、情けをかけた自分が助かったって、プラス思考で納得しようと・・・。

みなさん!!黄金律、がんばって見つけて、書き込んでください。



289 :某282:2006/12/07(木) 02:37:04 ID:ycGkpabQ
因果・・・罪の無い子供が・・・そこまで飛躍されても・・・解からないけど、
私の様な凡人で、愚か者には、それを持って考えないと、
生きて行きずらい定めにあると思ってます。
一旦停止を無視すると、トラックにぶつかる事もあるって
解かったから、以後気を付け様って、その程度の事ですが。


290 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/07(木) 06:09:32 ID:hZK2CGed
>>288
>みなさん!!黄金律、がんばって見つけて、書き込んでください。

イマイチ、黄金律の意味がよくわからないんですけど、
金儲けの法則ってこと?

であれば、個人的には簡単ですよ。

「人のやらないことで、人に感謝されて適切なお金を貰うこと」

それだけのことだと私は思います。

そこに楽な仕事とか、人を騙してとか、誰よりも多く金を貰おうとか考えるから、黄金律から遠ざかる。

まあ、私は、自分に甘いので、実行できませ〜んヽ(^。^)ノ
いつも楽に、たくさん貰おうと行動してますから(^^♪
継続性がなくなりまぁ〜す(^_^;)

291 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/07(木) 06:25:20 ID:hZK2CGed
>>285
その通りだと思いますよ。

私は、現場に近い公務員の方々で危険度の高い職業の人は、
今よりも多くても高くてもいいと思いますよ。
問題は、行政を仕切る側の人間なんですよ。
つまり官僚や財政担当ですよね。
彼らがやってるのは、予算の消化と権限の維持。
本来の公平公正な分配とか、サービスの提供なんて、ほとんど考えてませんからね。
というか、考える必要がないんですよね。

今の状態を作ったのは、公務員の意識と制度です。
夕張のような財政再建団体を作ってるのは、公務員ですからね。
それも、それを認めてきた官僚にもあります。
まあ、どちらにしても、今の状態になるのは、20年も前からわかってることです。
国が何とかしてくれるだろうという意識ですからね。

どちらにしても、低度経済成長に合わせた、行政サービスのあり方を考えなければ、
この問題は、続くでしょうね。
でも、政治家と官僚と財界はそれぞれの癒着が断ち切れるわけがないから、
まあ、破綻して、税金を高くしてというのをこの先、何十年も続けるのでしょうね。

要は、社会的弱者は早く氏ねです。
まじめに、誰でもこの先実感すると思いますよ。
特に、病気は長引かないようにしないと危険です。
下手に不自由になって、周囲に迷惑をかけるなら、
ぽっくりイカナイといけません。
それが原因の自殺と殺人。
そんな事件がこの先頻繁に多くなりますよ、ホント。
まあ、マスコミがどれだけ取り上げるかですけど・・・・・



292 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/07(木) 11:11:40 ID:lDfqa8Um
>>284
>変な祭祀に往生際が悪いと言われても人としてもそれは最高の褒め言葉だと受け取る事にしている。
同意。
人から見て納得されてる程度のことはたいしたことではないことも多いですしね。
もちろん単なる独りよがりになってないか、方向が違ってしまっていないかを自分自身で見極めなきゃいけないけど。
てすとさんの業種的にはそれこそ意外性とか特殊性が求められるんでしょうね。

293 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/07(木) 11:24:00 ID:lDfqa8Um
>>285
警察はたとえば警視庁と県警とかでまったくレベルが違う。
で、首都圏あたりの県警なんかは警視庁に入れない負け組み意識の人間が勤務してることも多い。
中身の空気もぜんぜん違ってて、給与面から官舎の度合いから何からかなり違う。
それがさらに劣等感になったりするのもあるんじゃないかな。
もちろん、みんながそうとは言わないけど、このレスに該当するような意識の人間は実際にいたりする。
役所やなんかでも、公務員ってのは基本的に意識の持ち方も違うんだけど、何がそうさせるかといえば、
その仕組みそのものにあるってのも事実だと思う。
公務員に相対する人間もあわよくば公務員を欺こうとしたり利用したりしようとするのもあるし、
何とか取り込もうとする人も多い。その流れの中に新たに入った人間が、安全に上っていくにはまかれるのが一番。
そもそも公務員になる人間が人のためになることを願ってるかといえば、実際には安定を選びたいのが一番だから。
今大事なのは、不正的なことはことごとく暴露して、ぼろぼろにすること。
暴露の先も実際には民間的な要素の強いところがいいんだけど。
そして新しい流れを作ることじゃないかと。
これをすると世の中、けっこう壊れるかもしれないし、打撃の大きい企業もたくさんあるだろうけど、それが出来るかどうか。
公務員の考え的には、庶民がガタガタ言っても、実際にはその庶民が働く環境、企業に恩恵をやってるのだから還元であって、
最終的には悪いことではないという言葉を聴いたこともある。
それさえ出来たら、あとはあまりうるさくガタガタ求めないこと。
バランスが悪いんだよね、公務員とか教師ってのは今の時代には真面目にやってるほど報われないのも事実じゃないかと思う。

294 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/07(木) 11:26:41 ID:lDfqa8Um
>>286
恋なんてのは典型だろうね。
相手にために何かをしてあげたい。
これは典型な自分のため。
まるっきり冷めれば赤の他人以上に何もしてやりたくなくなることだってあるんだからw


295 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/07(木) 11:28:32 ID:lDfqa8Um
>>288
黄金律っぽくたとえるなら。
情けは人のためならず。その情けをかけた瞬間に自分のためになってると考えるべきかなと。
返ってくるなんて思って生活するようではすでに自分のためになってないし。
その姿勢・考えが大事じゃないかと思う。

296 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/07(木) 11:32:28 ID:lDfqa8Um
>>289
凡人で愚か者ってのは謙遜のつもりですか?
それともそう思ってるってこと?
非凡な人間を見たことがありますか?愚かとは誰が決めて、どうして愚かなんですか?

因果でも何でも自分の使いやすいように解釈して使えばいいと思いますよ。
占いだろうとラッキーコインだろうと、アイテムだろうと、自分に役に立つならどんどん使えばいいかと。
マイナスになると思ったときに捨てられるかが大事じゃないかな。

297 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/07(木) 11:37:00 ID:lDfqa8Um
>>290
>「人のやらないことで、人に感謝されて適切なお金を貰うこと」
そのものですねw現代風にお金が入ってるけどw
人が欲することをしてあげて、適切な報酬を得る。
その欲すること自体を競争にしてるから、競争相手の少ないものが確率が高い。ですよね。
で、あまりにも突拍子もないことをやろうとする。何でかというと、一攫千金めざすからw
でも、実は当たり前にあるものを本当に当たり前にやることが一番の方法ということも多い。。。
その為には動かなくてはいけないことが多いけど、慣れてしまえればそんなに苦でもないのだろうな。
数字が上がる体制の中には動き以上に報われる何かがある。

298 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/07(木) 11:41:19 ID:lDfqa8Um
>>291
同意です。
これをどこまで書いていいのかわからないから詳細は避けますけど、
とにかく官僚付近の優遇っぷりはすごいですよ。呆れます。

299 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/07(木) 13:21:57 ID:3e7uxQAW
昆布氏は官僚嫌いなんだなぁ・・・

ただ彼らを擁護するなら、国1通って登庁するときは、若者独特の理想を持ってはいますよ。後で変わってしまうけどね・・
生涯年収が欲しいならテレビ局や銀行に勤めた方がいいですからね。

知人の親が官僚ですが、別に自ら何か天下り先を確保しているわけでなく、退官間際にいくつもいくつも民間やら外郭団体やらからラブコールされるようです。
一回天下って退職金もらった後、次の話が即効でくるので断ったそうです。

私だって官僚一人受け入れることで営業と競争の経費削減できるなら、是非入って欲しいですしね。

癒着といえば聞こえは悪いですが、政官業はウィンウィンの関係なんでしょうね。

一番損しているのは会社員・パート・アルバイトでしょうね。法人税がどんどん下がってくるのでうれしいんですけどね・・。





300 :まい:2006/12/07(木) 14:44:41 ID:ZVbP+QPi
>>291
>どちらにしても、低度経済成長に合わせた、行政サービスのあり方を考えなければ、
>この問題は、続くでしょうね。
>でも、政治家と官僚と財界はそれぞれの癒着が断ち切れるわけがないから、
>まあ、破綻して、税金を高くしてというのをこの先、何十年も続けるのでしょうね。

>要は、社会的弱者は早く氏ねです。
>まじめに、誰でもこの先実感すると思いますよ。

ほんとうに、この先どうなるんでしょうね。
優秀な経済屋さんの大手術が必要ですよね。
と言ったら、今度は政治の話か・・。
大臣が変わっても何も変わりませんねぇw

>>293
>そもそも公務員になる人間が人のためになることを願ってるかといえば、実際には安定を選びたいのが一番だから。
>今大事なのは、不正的なことはことごとく暴露して、ぼろぼろにすること。

やっぱり、監督システムは必要だと思う。
税金をたくさん払っている人にやってもらうといいんじゃないかな。
癒着しないように短期間交代で。
そして、優秀なのに公務員になれなかった人たちに入れ替わってもらわなきゃ。



301 :まい:2006/12/07(木) 15:56:08 ID:ZVbP+QPi
>>299
一番損しているのは会社員・パート・アルバイトでしょうね。法人税がどんどん下がってくるのでうれしいんですけどね・・。

日本は、「社会的弱者は早く氏ね」を政治選択しちゃったんですね。



302 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/07(木) 16:32:54 ID:3e7uxQAW
>>301

「早く」死ねとはいってないと思いますよ。最大不幸で60まで働いたら、年金もらわないで体悪くして死んでねって事だと思います。


303 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/07(木) 17:21:59 ID:lDfqa8Um
自分の身は自分で守れって言ってるんですよ。
その言葉だけなら一理あるかもしれないけど、ただ、福祉という名の元に
好きなだけ十分な金を集めてる連中の言う言葉ではないけど。
でも、年金の不祥事にしても意外と世間は大騒ぎしないでしょう。
あの出て来たファイルなんかは国民中が怒ってもおかしくないくらいのものだけどw
公務員とはそういうもので仕方がないって意識が浸透してるようなのもあるのかもね。

304 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/07(木) 17:29:02 ID:3e7uxQAW
>>303

ですよね・・。その割りに身を守るための権限は渡さないんだもんなぁ・・。医療や老後なんて自分達で守るから自動徴収やめろといいたいよ。

305 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/07(木) 18:10:08 ID:lDfqa8Um
>>304
小泉なんかは明確にそんなようなこといいましたしね。
その代わり自民党もぶっ壊して今までとは流れを変えるようなこといっておきながら
守らなかったでしょう。
何よりも、自分がなる前の不祥事は自分には関係ないって態度。
部署が何かしでかしても自分には直接関係ないって態度。
民間だったらそうは行かないこともまかり通る現実。決め手がなければ移動させればチャラになるようなもんだし。
これじゃあ各省庁なんかが何やってても他の部署には無関心でも問題ナッシングで。
でも、郵政時なんかでも国民は支持してるんだし、これも国民の認めるという意思だということなのかも。


306 :まい:2006/12/07(木) 22:56:06 ID:MrOXI3+s
たまたま何百年に一度の優秀な人材が現れない限り、衆愚政治には限界があるんでしょうね。

307 :某282:2006/12/08(金) 01:36:36 ID:jUGhVozu
自然界の法則に、弱肉強食がある。
本能という意思により、淘汰されまいと。それにより進化し続ける。

今の自民党、いや今も昔も同じだが、
弱者いじめ、
年金払えないから、都合の悪い人には死んでもらおうって、
ここにも弱肉強食も淘汰もあるんですね。

308 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/08(金) 03:09:35 ID:oZliGGOr
>>302
いや、甘いですよ。

私は、別に官僚も政治家も嫌いではありませんよ。
問題は、今の制度が、低度経済成長の制度ではないのですよ。
国家財政が赤字なのに、
エレベーターの案内人に多額の給与を払うシステムが、今の行政サービスなんですよ。

そして、自分が何も出来なくなったときに、
生殺しをしていくシステムが、今の社会保障制度なんです。
きっと、自分が半身不随になって、自殺すら出来なくなったときに痛感しますよ。
今の日本の制度がいかにおかしな方向に向かってるか・・・・・・・

医療の財源も別に不足しているわけではないのですよ。
単純に、支出が老人医療に突出してるだけのことなのです。
たぶん、これからマスコミも騒ぎ始めると思いますけどね。
あと、2・3年もすれば、自己負担4割になるでしょう。
この準備は、すでに10年以上も前から準備されてるんです。
おかしな話なのです。
でも、なぜか、その方向に向かうのです。
これが今の官僚であり、行政なんです。
政治家は、奴隷ですね。

国民は彼らにとっては、馬鹿でしかないでしょうね。
というのが、私の意見です。

まあ、宗教板の話ではないですけどねヽ(^。^)ノ

309 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/08(金) 03:39:47 ID:udFTgTZ6
>>308

医療に関しては私はもともと10割負担ですので4割になろうがなんだろうが関係ないんですよ。
寝たきりになっても植物人間になっても大丈夫なように手はうってあります。海外にも拠点が出来つつあるので資産を分散させる予定です。
、といってもまだまだ十分じゃないので、今後も努力を続けますが・・。

国家が面倒見てくれるなんて宗教を信じるわけにはいなかいですからね。
税金の本質は上納金だと思います。恨みのガス抜きのために巧妙に隠されていますが。
フランス革命以後、為政者側にもそのへんの技術が蓄積されてきたので暴動などは起きにくいでしょうし。

選択肢は二つしかなくて、権力側を動かす力を得て体制側に入るか、制度に甘んじて守りを固めるしかないですね。
結局たたかいもせずTVの前で文句言ってる人のためにはだれも動かないんですよね。
こんな国にしたのは国民だと思いますよ。面倒見てくれるのが当たり前と思ってるのがおかしい。
天国がないのと一緒でそんなわけねーだろと思いますけどね。民度が低いんだから苦労するのはしかたないと思います。

国民が賢くなるか、人徳ある独裁者かしかないわけですし。

310 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/08(金) 07:54:40 ID:HXE97z8Q
>>309
>医療に関しては私はもともと10割負担です

わぁっw!

てすと氏強過ぎ(>_<)・・・・・・・
恐れ入りましたm(__)m

311 :まい:2006/12/08(金) 10:22:16 ID:cGjncG2S
行政は、税金を預かるからには、納得できる仕事をして欲しいわけですが・・。
一般国民は不払い運動しかない?でもてすとさんのように自立も出来ないから言うなりになるしかないんですね。

病院にも行けないワーキングプアという話題ばかりです。
国家が面倒見てくれる宗教の崩壊ですねw

でも、行政も政治も私たちも、未来の大人のいいお手本として卑怯な生き方を一人ひとりが自分自身で戒めて欲しい。
・・という宗教心(というか武士道ですが)が必要ですね。
手遅れかなぁw


312 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/08(金) 12:30:09 ID:ZeXkyj67
>>307
自分たちの身の安全と安心って意味では本能並みの自己保身かもしれないけどね。
>>308
>医療の財源も別に不足しているわけではないのですよ。
同意です。
基本的に財源としては十分ですからね、税金を上げる必要なんて本当はないけど、
上げなければ今までの公務員への待遇と人員を維持できない。
>>309
>面倒見てくれるのが当たり前と思ってるのがおかしい。
同意です。
まずは自分の身は自分で守る覚悟がないヤシらが行政に縋るから行政が力を付けるのもある。
国民が国なんかをあてにせずに勝手なことやるなら切るぞくらいの気でいれれば良いのだけど。
土地一つとってもそこにしがみつくような人多いし、地方の行政の影響力って大きそうだし、
付け込みどころって言うか、温床になるものがあるんでしょうね。


313 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/08(金) 12:32:51 ID:ZeXkyj67
>>311
その税金を預かるって意識がないのが問題でしょうね。
預かってる金だなんて「当然に」思ってないでしょう。

314 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/08(金) 12:35:10 ID:ZeXkyj67
てすと殿の海外にって話じゃないけど、最近はある程度の資産家はみんな海外を視野に入れてますね。
俺の周りでもそういう話とか聞きます。
あまりおかしくなるなら下手な運動したりするよりも、他に移動するのが一番って考えが主流でしょう。

315 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/08(金) 12:38:10 ID:ZeXkyj67
国(特に年金とか)と未来通信のしたことの違いって何?
俺には違いがよく分からないのだ。

316 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/08(金) 13:01:32 ID:ZeXkyj67
税金を預かるって意識が当然似ないっての。
税金って言うのは「徴収」「収納」ってことばで使うことが多いように。
この言葉をあてたのも国側。国民から収納する、または取り立てるって意味。
預かる金に対してそんな言葉は用いないから、はなっから預かるなんてのは
選挙向きの体のいい言葉であってふさわしい言葉ではないってこと。
あとは、例のマニュアルでも金はいくらでも国民から取ればいい、いくらでも取れる。
我々は保障されてる云々みたいな文字が現してると思う。
それと、現実的な問題や局面に対する行政の対応などで、
国民が階級わけされてると取れるものはいくらでもある。
政治家あたりはその階級の中でもトップに立ってるって言う「自尊心」を持ってる気がする。
当然の権利と解釈して税金を利用している可能性もあると思う。

317 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/08(金) 13:09:52 ID:ZeXkyj67
自尊心が悪いってことではなく。
行政側がよく使う脅しや圧力みたいなもの。
言うこと聞かないととか、そんなこというと今後の仕事がやりにくくなりますよ、
みたいな言葉が末端の職員の口から出るのも日常茶飯事で。つーか、言い方はともかく普通に常套句のように出るな。
相手の間違いやいんちきを指摘して騒いだりしても「今後のこともあるからここいらで穏便に」的な言葉とか。
あれなんかも自分が権力者だと錯覚してるせいもあるのではないかと。
でも、そこいらの圧力ってのは本当はたいした圧力でもなんでもないのに、
それに負けてしまう人が多すぎる。
確かに一度喧嘩すると後々もちょっとしたときに融通が利かないとか敵対的でやりにくい面はあるけど、
でも、正当のみでいけるなら本当は関係ないのだけど。

318 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/08(金) 15:05:59 ID:5R81z0iD
>>317

そこで黒船ですよ。奴らには融通は効きませんから。
うぅ・・言ってる自分が情けない・・。

日本人は世知辛い世の中を嫌がるからなぁ・・。喧嘩したくない平和な民族なんですよ。
キレると無茶苦茶やるけどね・・。自分が中国人なら日本人怖いしなぁ・・。

319 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/08(金) 16:02:40 ID:ZeXkyj67
今黒船なんか来た日にはそっこーでアメリカに泣きついて、
アメリカ部隊がどやどや入ってきて資産家はあっという間に海外逃亡してめでたしめでたしかもw

てすとさん流のいくら文句だけ言ってみても何にもならないってやつですよ。
本当に許せないなら何か行動でもすればいい。
そうでもないならそれも現状としての把握や材料にするしかないですね。
自分の身に降りかかる理不尽は出来る限り抵抗して対処したいですけど、そこに完璧さを求めようとするのも、
俺には無責任になってしまうのかもしれないし。
それこそキレたらその勢いで結構やるかもしれませんけどね、でも中国人もきれるとほんとに青龍刀持ってきたりしますから怖いですよw

320 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/09(土) 06:29:00 ID:mpJhk2vB
たしかに、行政と神と比較すると、行政の方が詐欺師かもネェ〜
神は自分でなにかしてあげるとは言ってないけど、
行政は、なにかしなければならないからなぁ〜

なんにもしないことの罪は行政の方が上かァ〜

昔から、お上って、言うしね。
舐められまくりだよナァ〜

321 :某282:2006/12/09(土) 06:47:20 ID:GmGgBd9+
中国人の犯罪者は、本国送還されると、処罰が厳しいから、開き直ってるのかな?
タチガ悪いですよね。

連日、県知事クラスの逮捕が続きますね。国会議員も逮捕者から接待受けていても、
自民の大物の逮捕までは逝かなくなってるみたいですね。
元自民の少女買春親父は、テレビ東京のスポンサーで、大株主らしく、
デレクターが挨拶に来なかったって、クビにしちゃったり、
アベや、世耕から恫喝受けたり、マスコミも終わったなと・・・。
そのうち、ロシアみたいに反体制は、消される様になるのかな?たぶん・・。
アベさんの組閣はやりたい放題の人達ばかりで、
もう、かなり強力に外堀を埋めて来ている。
このバビロンは賢くなってるから手ごわい。

ここで、こんな話ばかりして ごめんなさいね。

322 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/09(土) 13:01:42 ID:mpJhk2vB
確かに、この方向はあらしだわw

323 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/09(土) 13:30:50 ID:YZAPgXJc
>>320
神は嘘などついたことはありませんし、なーーーーーんにも約束もしてませんしねw
政治家の場合の嘘ってのは自己保身と感覚のずれ。
嘘をついたって自覚もなく、言い訳にも気づかないのが多いでしょう。
大事に小事の犠牲は仕方がない的に考えるかもしれないし。
野党なんかの方がまだ潔く見える人も見受けられますけど。


324 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/09(土) 13:35:57 ID:YZAPgXJc
>>321
日本の感覚ではそれで?って思えることでも死刑とか結構普通にやりますしね。

今はまだいろんな目があるから露骨ではなくなりつつあるけど、
ちょっと前だと警察や政治家に頼んで揉み消しって民間でも当たり前だったじゃないですか。
警察関係には知り合いや、もと警察とか刑事とかもけっこういるけど、一緒に飲むとそのての暴露話だけでも
相当盛り上がるw
>>322
そうですかねw
でも、現実を知ることは現実を生きるすべの参考にはなるかもw

325 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/09(土) 13:37:12 ID:YZAPgXJc
あ、刑事がおかしいとかそういう話ではないですんで。
刑事は部とかもあるけど、マジで大変そうだ。。。
警察は変な意味で大変そうだけどw

326 :大王:2006/12/09(土) 18:43:56 ID:iwH0rtby
んんん、おいらの救世主は、、、、チベット密教ニンマ派かあ、、
中沢新一のお仲間だあ、、
6000メートルの高原地帯を高速で、歩く、、超能力だけが頼りかア、、、
疲れ知らず、虹の身体、ゾグチェンで、、突き進むぞ!!!!!!

327 :まい:2006/12/09(土) 20:25:20 ID:zibGpyiT
疲れ知らずの肉体を手に入れるのですか?
楽しみですね。

328 :まい:2006/12/09(土) 20:28:25 ID:zibGpyiT
261 :まい :2006/12/05(火) 22:41:15 ID:9RJhetLW
>>255
一般的にはそれを現世利益と言ったり、奇跡と言ったり・・。
信じよとは言わないなら、やっぱり真言(言葉の力)が重要なんだろうか?


チベット密教では何が重要になるんですか?

329 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/09(土) 21:04:31 ID:4C30IVdQ
>>327
わははははっw

330 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/10(日) 01:49:25 ID:hvmjlqUh
大ちゃんは宗教の食い合わせの研究もした方が良いんじゃない?w

331 :某282:2006/12/10(日) 08:06:21 ID:U6rCzeuA
怒りは、毒になる。その事は、承知の上ですが、
こと政治や、行政のあり方については、
生命体として、生存をかけた生き残りの戦いみたいな所はありますよね。
自分的には、行政がどうであろうと、生き残る自信はありますが、
子供達、その次の世代の者の未来を考えると、eagle eyeで、
監視していかなきゃ、いかんと想っております。

りょんさん、
「今月、1件頼む・・・」
四課の公務員が、フリーランスの幹部に懇願する話は、
昔話として、以前は良く聞きました。w

332 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/10(日) 12:51:52 ID:p9Z9qNus
>>326
大ちゃん、元気そうでなによりw


333 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/10(日) 12:55:43 ID:p9Z9qNus
>>331
俺が。最近はいくらかましになったけどかなり短気なんで。
怒りを何とかしようとか考えたこともあったけど、怒りがどこから出てるかにもよるんだろうね。
くだらないそこらへんでのことでいちいち腹を立ててたんじゃしょうがないけど、
確固としたものに基づいて出てくる怒りみたいなのはむしろ必要だったりするんじゃないかな。
怒りに任せるのではなく、怒りを利用するような。
仮想敵を作るなんてのも怒りのエネルギーみたいなのもあるし。
政治家なんかに対するものも、それが妄想や僻みからじゃなければ必要ジャマイカと。
世間なんかに対してでもですよね。

そのフリーランスは。。。殺し屋かなんか?w

334 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/10(日) 18:11:18 ID:L3leH5S8
>>333
以前に、その系統のお知り合いの方から聞いたと言う話を聞いたことがある。

あの業界も、アウトソージングだそうである。
下請けの孫請けのひ孫請けの・・・・・・
と、どんどん値段が下がるそう。

最終的に引き受けるのは・・・・・・・・・

まあ、今は知らないですけどね。

335 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/10(日) 19:34:54 ID:p9Z9qNus
鉄砲玉の作り方なら聞いたことありますけどねw
つか、バブルっころなんかは銀行の支店長あたりでもずいぶんといきがってすきかったなこといってましたっけ。
いざとなったら○○雇って処理すればいいくらいの会話とかざらにあったけど、
実際にやったってのは聞こえてこないなあ。殺されたとかも聞いたことないし。

336 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/10(日) 19:37:05 ID:p9Z9qNus
つか、俺が頼むといったのは。
交通違反とかで警察や議員の知り合いに消してもらってたでしょうという話だったんだけどw
昔は何でもアリでしたね。
学ラン着て飲んでても文句言う人もなかったし、店に警察が来て補導されても
店はおとがめなかったと思うし、なによりも警察も結構見逃したりしてたし。
今はテレビのニュース出までやられそうだw

337 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/10(日) 19:39:44 ID:p9Z9qNus
賄賂なんてのも。
当たり間えっちゃあ当たり前なんだよね。
それで回ってるようなところもあるわけだから。
姑息になっていくだけかもしれないな、もうしばらくは。
証拠さえつかまれなければってのもあるし。好きじゃないけど。
お歳暮に数十万とか数百万の品を送るのは賄賂?
賄賂とお歳暮の差はどこからなのだろう。。。これ以上うるさくなるなら
そういうところの決め事まで必要になりそうだ。

338 :某282:2006/12/10(日) 19:40:07 ID:6HarXvf1
フリーランスは、殺し屋じゃないですけど、似たようなものかと。
手入れの情報の代わりに、今月1人チャカ持って俺に捕まれと。

風さんのスレ閉鎖しちゃったみたいですね。
残念です。でも、こうなる事は予測がついてました。
この場を借りて、お礼を言わせてもらいます。

<風さん、ありがと!!>

339 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/10(日) 19:41:52 ID:p9Z9qNus
警察が歩合制でってのが気に入らんw
しかも自転車盗んだの捕まえても歩合にはならないらしいし。

風さんのスレってどこ?

340 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 19:48:22 ID:UHWj2zPs
http://coaching-m.co.jp/reportaaa.pdf#search='%E9%8F%A1%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87'

鏡の法則 ベストセラーになったほんのPDF版だよ。

341 :某282:2006/12/10(日) 20:57:30 ID:6HarXvf1
>>340
ウイルス?恐くて開けない。

風さんが立てた掲示板かな?

http://religion.bbs.thebbs.jp/1163577144/e10

六時頃見たら、書き込み出来なくなってました。

342 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/11(月) 11:19:38 ID:MSbGe/g4
>>341
ああ、いつだったか貼ってたところだね。
サンクス。
282殿はあんまりややこしく考える癖をもたない方が良いと思うけどね。

343 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 13:46:49 ID:bdNlYy/f
>>339
基本給高くすると、特別働かなくなるだろうし、低くすると血眼になって取締りしそうw
常識の範囲内で・・と言うのが一番難しそう。

344 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/11(月) 17:22:52 ID:7TNOc/SE
>>343
警察や消防や自衛隊は暇な方が仕事してる不思議な職業。

事件が迷宮入りになったり、トラぶったりするほとんどが、初動捜査の失敗。
現場に近い人数は多いほうがいいし、
質は高めなければ、治安は守れないでしょう。

そもそも、今の時代に管理職なんてほとんど、必要ないんですよ。
どうせ、問題があっても、責任が取れないんですから。

しかし、昨日の同和問題のテレビは凄かったナァ〜
文字かけない人間が公務員になるんだから・・・・・・・・・

345 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/11(月) 20:47:11 ID:MSbGe/g4
>>343
内情とか聞くと高くていいような人が低くて、威張るだけが高かったりとかするようですねw
全体的に実働と能力で評価して年俸みたいなのが官民ともに良いのかもしれないですね。
実際に危険もあったり時間の不規則のひどい部署もあるから、そういう人ほど高くて当然とは思うけど。
省庁にいるような、あんなに人数も余ってて服の皺も座り皺以外増えないような連中が高いのがなんとも、あれでは末端の第一線の士気も下がるのかも?

346 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/11(月) 20:50:42 ID:MSbGe/g4
>>344
暇な方が仕事してる不思議な職業とはどういうのですか?

>そもそも、今の時代に管理職なんてほとんど、必要ないんですよ。
>どうせ、問題があっても、責任が取れないんですから。
これについては本当にそう思いますね、部下のせいにして自分は助かろうとかいうのもいるw
そのあたりでどう身を置けるかが本当は大事なんだけど、目先に捉われたり無責任さを現す人間の多さ。

347 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/11(月) 20:52:23 ID:MSbGe/g4
似非同和ってのは業界的に付き物ですけど。
同和での申請は基本的に役所が通す。
悪いのは役所以外の何者でもないけど、それが通ると知ってるから同和を利用する。
この流れを断てるのは役所だけだろうな。

348 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/11(月) 20:55:03 ID:MSbGe/g4
さて、そろそろ黄金律に戻しますw

349 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/11(月) 20:59:58 ID:MSbGe/g4
まず、役に立たない思想は捨てよう。
宗教の中にも役にたたなそうなものもありそうだ。
考えるだけでそこから進まないようなもの、どっちでもいいようなこと
それをいつまでも考え続けるのは時間の無駄。
批判VS批判のようなものも、それが楽しくてやる分にはいいと思うけど、
むきになったりするようなら、それはエネルギーの使い方の方向違いだろうなあ。

350 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/11(月) 21:02:53 ID:MSbGe/g4
結構自分が乗れてる時ってのは、周りがどうだろうと何言われようとすんなり流せるものかも。
いちいち気になるのは自分に何かしらの問題があるせいなのかもしれない。
思い悩んだり、考え続けても現実は何一つ変化していないという現実。
たとえ一歩でも進めば確実に一歩ずつ進んでいる。
当たり前なのに、思考に捕まりやすいってことはある。

351 ::2006/12/11(月) 21:30:22 ID:94073SDp
>>342
りょんさん、ご忠告肝に命じときます!
ありがとです。


352 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/11(月) 23:31:36 ID:7TNOc/SE
現実って、いわば体育会系バカのように、反射神経で行動するほうがうまくいく確率は高い。
けれども、今は、現実的に過渡期にありますからね。
以前のような価値観では失敗する確率は高いです。
逆に考えれば、いかに先入観に囚われずに、現状を把握して反射的に行動するか?

353 :まい:2006/12/11(月) 23:37:33 ID:WIdptPTn
>>350
りょんさんこんばんわ!
不思議体験しましたよ。霊視が出来ると言う人に会ってきました。

肉体的には、もうそろそろ活動を始めたいんだけど、精神的にどうしても不安感が取れない。
自分で考えても堂々巡りをするだけだからw

「石橋を叩きすぎると壊れますよw」
「あなたは今まで充分にがんばってきたから、もう叩かなくていいですよ。」

心の中で「でも・・」ってつぶやくと、これに関した話が出てくるんですよ。

354 :大王:2006/12/12(火) 12:16:39 ID:BAmVJb4l
まいちゃん、、霊視ねええ、、、、
ある程度、当たっても、ハズレル事があるから、のめり込むのは、要注意かもね、、

あと、京都旅行、、
当初、胃炎治しに、仁和寺へ、行く予定だった、、4月ごろ、効いたんだよな、、
マ、行ったわけだけど、、、結果は、少しはマシなような、、完全ではないが、、、

予定外に行ってしまったのは、胃炎にも関わらず、、
極道修行の要塞、臨済宗妙心寺、、ご利益より、、修行について、、
超能力感性から、、「生命対決だっ!!!!」という感じ、、坐禅する道場から、パワーが溢れるものを感じたなあ、、
しかも、やけに、妙心寺のカラスは、気合が入っている、、カラスより軟弱な自分をみるなあ、、
花園会館の旅館している坊主、隙のない奴がいたなあ、、
やはり、極道修行の要塞だなあ、、、
まあ、勉強になったが、、今の所、体が弱っているから、、チベット密教コースだなあ、、

つくづく、禅とチベット密教ニンマ派は、仕事をしているときの気力とか、実践的だなあ、、
他の仏教は、、悟り志向と、恩寵志向だな、、
仕事そのものの実践的要素には 活用度は、低いな、、、

やはり、ほとんど宗教は、ご利益と、そののままでいいんだよ、、という精神安定のものが、おおいんだな、、

あと、真言宗、東寺へ、行って、大日如来とにらめっこして、、直感して、そのままでいいのだ、という、感覚がわかった、、
猛烈な修行思想ではないんだな、、禅とか、チベット密教と違って、、


355 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/12(火) 12:51:02 ID:ryZoQZcC
大王どんニンマ派なんだ。カギュー派にしようかと思ってるんですよね・・。

356 :大王:2006/12/12(火) 14:53:20 ID:BAmVJb4l
ニンマ派は、悪口を昔言われたらしい、、中国禅の混じった、奴め、、と、、

357 :大王:2006/12/12(火) 14:58:37 ID:BAmVJb4l
次週日曜は、京都めぐり、第二弾、浄土宗的、阿弥陀仏探険としよう、、

358 :慈風:2006/12/12(火) 15:05:37 ID:894cEaMv
復活です。
http://religion.bbs.thebbs.jp/1165881973/34-53

359 :大王:2006/12/12(火) 15:13:25 ID:BAmVJb4l
ようこそ、:慈風どの、、りょンチャンが、喜ぶだろう、、、
ま、おいらは、、どうでもいいけど、、、、

360 :大王:2006/12/12(火) 15:27:39 ID:BAmVJb4l
次の火曜日まで、、ごきげんよう、、とりあえず、、

361 :大王:2006/12/12(火) 17:07:21 ID:BAmVJb4l
あげあげ、さらば、、

362 :大王:2006/12/12(火) 17:15:08 ID:BAmVJb4l
コンブ殿は、ビルエバァンスが、すきなのね、、趣味はあうなあ、、
あとは、おいらは、サイケな、クラッシク、フランス印象派だなあ、、、

おさらば、、、、

363 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/12(火) 19:34:46 ID:YOGMyT0X
>>352
俺は体育会系ばかは取り得は少ないと思ってるんですよね。。。
もちろん努力で違ってくるけど、無配慮とか賢さの足りないヤシは何やっても無理じゃないかと。
ひらめきとかセンスとかそういうものが運動なんかでも重要で、
そういうものを持ち合わせてれば運動以外にも能力は高く発揮できると思います。
人間平等でないと思う理由はそんなところにもあるかも。
ただ、平等でなくても考え一つ、努力一つ、発想の転換一つでいくらでもやりようがあると思う。

364 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/12(火) 19:38:57 ID:YOGMyT0X
>>353
不思議なものってのは不思議だ@当たり前?w
俺にはよく分からないけど、でも、訓練すれば人が何考えてるかをあてられる可能性はある程度増します。
霊視とは別物だろうけど、俺自身、そんなような遊びはやったことがあって、
言葉に対する思考のパターンや発想のリズムとか。表情を読むのもある。。。
俺は霊視ってのに対しては懐疑的。
ただ、霊視が真実であろうと何であろうと、それを受けた人が現実にどう役に立つのかが問題で。
それによって信じる価値も何も違ってくるんだろうなあ。

365 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/12(火) 19:40:11 ID:YOGMyT0X
風殿もここ見てるんだ。

366 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/12(火) 19:43:43 ID:YOGMyT0X
ここ数日でちょっとだけ感じたこと。
世俗にまみれて世俗に貢献し、社会を維持する。
そもそも世俗という位置づけはおかしいんじゃないかと。
神聖ぶる者たちが社会をまるで余りよくないものかのように、
現や現実ではないかのように。
では、その人間はというと、世俗の世話になって生きている。
世俗がなければ自給自足しかない。
どっちが上か。世俗こそが現代の聖かもしれない。
慈悲という言葉。上から見下してはいないか。
感謝ならわかる。でも、何故、慈悲が前面なんだろう。。。

367 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/12(火) 19:47:20 ID:YOGMyT0X
宗教のことで話したりすることは新しい視点をくれたと思う。
でも、その結果感じるのは以前以上に世俗でがんばることへの自信みたいなものかも。
宗教の言葉でも役に立つものもあるけど、宗教に生きる様に現実的なメリットは少ない。
宗教そのものに何かを求めること自体がそもそも宗教の本来のあり方ではないのではないかと。

368 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/12(火) 19:53:33 ID:YOGMyT0X
ご隠居。。。
俺とも話しようよ。

369 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/12(火) 20:11:45 ID:YOGMyT0X
>>351見落とし。
ややこしいっていったのは。。。
282殿はいくらかマイナス思考気味な傾向ありと見えたので。
やっぱり余計なことかもしれないけど。
損得で考えたら多少のプラス思考と自分に対する自信は持ったほうがよいと俺には思えるから。
自覚した上で自分に都合の良い解釈を用いることが悪いとは俺は思わない。
的外れだったらすんまそ。

370 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/12(火) 20:12:58 ID:YOGMyT0X
生きやすく生きるです。
みんなが生きやすく生きられれば社会的なストレスも減る。

371 ::2006/12/12(火) 21:51:12 ID:Zv3EjrjG
いや、いや、的を獲てますよ!
ありがとうございます!!

372 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/13(水) 01:54:15 ID:A8jAPmbt
>>370

それは出家しないと無理ですよ・・。
人のものを奪ったりするのにストレスを全く感じない奴がいるわけですから、取られたくなければストレスを感じながら防衛するしかない。
あとは執着をすてて持ってけどろぼうというか・・。

373 :慈風:2006/12/13(水) 07:51:15 ID:VFgaUmM6
ここでこれ以上のレスはいたしません。
以上。

374 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/13(水) 13:10:31 ID:LVnk5Yy4
>>372
ストレスをなくすんじゃないですよ。
緊張感的なストレスなんかは必要だと思うし。
過剰なストレス、不必要なストレス、そんなものは減らすことは簡単。
俺は宗教的なものの見方を半端にすればむしろストレスは増えると思います。
現代社会は現代人にとっては理想的な部分の方が多い。もちろん問題点もあるけど。
その問題点を道筋立てて解決するのでなく、「ただ」憂うようなのや、
「ただ」論じること自体がストレス発祥の種じゃないかと思います。

375 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/13(水) 13:11:16 ID:LVnk5Yy4
>>373
別にレスを促してませんよ。
その方がいいと思います。

376 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/13(水) 13:16:58 ID:LVnk5Yy4
今の時代、少なくとも日本は良い時代、良い環境で、
その中によくないこともあったり増えつつあったりする。
その良くないことにどう取り組むかが問題で、一部の宗教のように
現代は良くない時代、末法だっけ?なんだっけ?
そんな定義で悪いイメージを植えつけるとか、それは現代で生活する人に
苦しみを増やしたり惑わしたりする。
まず、大事なのは、どう考えても多くの人にとっては良い時代だということ。
それで足りないのは何か。不十分は何か。
その視点は政治でも経営でもチャンスを増やすものだと思う。
そのチャンスを生かすことがよりよい環境なりを作るのにも役に立つんだと思う。


377 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/13(水) 13:21:21 ID:LVnk5Yy4
こんな時代だから自分はこうでいいのだとか、
世の中が悪いのだということ自体が言い訳に過ぎないし、何も解決しない。
悪い風潮だけは根深く浸透させる元。元凶。
この風潮自体がますます犯罪を生む根源で、排除すべきこと。
ちょっと強いかな。
でも、こんな時代(悪い時代)と考えることにどんなメリットがあるだろうか。
それに実際に過去で一番の時代とはいつなのか、現代じゃないかと。


378 :名無しにしたら誰か解からないだろう??:2006/12/13(水) 13:54:04 ID:e+5371Wl
慈風さん、自由でいて下さいね。
多分、荒れる事を懸念しての事だと思いますが。

>>352 の昆布さんの話は、同意する点があります。
音楽の世界でも、理論と技術が凄い人たちの音楽よりも、
高校から一緒のバンドの方に感動させられたことがある。


379 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/13(水) 13:59:52 ID:mvc7Oe2x
荒れることじゃないでしょう、たぶん。
荒れるとかなら気にすることもないし。
スタンスが違うからお互いにとやかく言い合う程度にしかならないって思うからでしょう。
言い合うというよりは俺が言うってことだろうけどw
それに俺は風氏が今できる範囲のレスは一通り見た気がする。
これ以上進まないでしょう、自分の信念でがんばってくださいと嫌味でなく。

380 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/13(水) 14:01:22 ID:mvc7Oe2x
これ以上進まないでしょうが誤解されそうか。
今論じたところでそれぞれの主張を言い合う意外に進まないでしょうという意味。
何かしら気になるようなら俺からレスしに出向くし。

381 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/13(水) 14:04:51 ID:mvc7Oe2x
>理論と技術が凄い人たちの音楽よりも、

技術はともかく、理論に捉われると感性を損なうとか直感を損なうとかあると思う。
考えることは大事だけど、学習したことに対してはあまり考え込むよりも
直感で用いた方が上手くいくことは多いと思う。
考えるだけ考えたら行動する。考えるだけ考えて、また考えて、ついに動かなければ
考えに価値を持たせにくいし。

382 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/13(水) 14:07:44 ID:mvc7Oe2x
そうそう。
実感として。行動してるときの考えってのは理にかなったものが浮かびやすいし、
バンバン新たな発想や考えが浮かんだりする。
それに対して、じっと考え込むのは深く深くなったとしても実行時にそのまま使えないものも多い。
何よりも考えに「はまってしまって」行動範囲が犠牲になったり行動をするということ、そのものの妨げになることも多い。

383 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/14(木) 12:39:49 ID:PPNbnfIU
ところで、りょん殿w
黄金律のめぼしいものはなにか見つかったの?

私は、他人が嫌がってやらないことをやって、いかに正当な報酬を貰うかしかないと思ってるんだけど・・・・・・・
嫌がってやらないは、出来ないに置き換えられるとは思うけど。

あとは、小細工でしかないと思うんですけどね・・・・・・・

384 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/14(木) 15:38:18 ID:3zCaqgI+
こんなスレ立てておきながらなんだけど、
俺は黄金律とはこれだってのはあると思ってないですw
あるとしたら考え方と生き方でより理想的と思えるものが何かってことくらいじゃないでしょうかね。
消去法で、これは黄金律にふさわしくないだろうと思うものを消していく。
残るのはこんぶ殿の意見も含めたいくつかの意見、考え方。
臨機応変に生きよう。これも黄金律ともいえる。
人の気持ちをくめる人間になろう。これも言える。けど、否定する人には何の役にも立たないのかもしれない。
自分が何を黄金律として用いるかどうかですかね。そもそもそれっぽいことをその人が必要とするかどうかもあるんでしょう。

385 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 00:19:47 ID:6NdO42Bk
いいや、きっと黄金律はありますよ!
りょんさんの着目点素晴らしい!
マイペースで良いですよ。何十年、何百年かかっても、
りょんさんの1歩が、後の世の何かになるかもしれないじゃないですか!

386 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 00:28:33 ID:tiKpWc77
>>385
確かにw

シッダッタの一歩が仏教になり、
イエス(それともパウロ?)の一歩がキリスト教になり、
ムハンマドの一歩がイスラム教になり、
法然の一歩が浄土宗となり、
親鸞の一歩が浄土真宗になったわけだしw

ま、
麻原の一歩がオウム、
池田の一歩が創価だったりもするわけだが・・・・(爆

387 :名無しさん@3周年:2006/12/15(金) 01:00:02 ID:6NdO42Bk
>>386
賛同されて、嬉しくなったけど、
最後の2行で、ズッコケタよ!!



388 :慈風:2006/12/15(金) 01:56:41 ID:6eaS3g4G
>>379 へー。そうですか。

389 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 06:24:40 ID:TpNrS120
>>384
その考えはわからないでもないんですけど、まあ、疑問かナァ〜

黄金律って、私は単純に、
金儲けの手段としての法則と幸せに生きるための法則に、読み替えましたよね。
そして、どちらも、互いに相反する場合もあるし、両立する場合もあります。
そして、その命題に隠れたもう一つの公理が、
自分ひとりでは生きてはいないけれども、
意思決定するのは自分ひとりしかいないということですよね。
私は、ここに大きな矛盾があると思っているのです。

つまり、無人島で暮らすだけの財力と冒険心がない以上は、
他人を意識しながら、結局は自分一人で、
主体性のある意思決定をしなければならないわけです。
ということは、我々は、結局、
他人に従った判断を自分の主体性と勘違いして、
結局は、富を集積している傾向にあるわけです。

結局、幸せと感じることは、自分ひとりではないでしょw
ってことですか・・・・・・

なんか方向性誤ったナァ〜onz
すまん。。。。。

390 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 11:21:39 ID:D1ZMfnxD
>>385
黄金律がこれから見付かるってこともないと思います。
今までにすでに当たり前に存在するものをどう体系化するかとかまとめるかってことじゃないのかなあ。
その点で宗教というのは型や枠があるから体系を本当にまとめることは難しい気もする。

391 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 11:25:26 ID:D1ZMfnxD
>>389
こんぶ殿の見方だとそうなるんでしょうね。
金儲けの黄金律、人生の黄金律、女を口説く黄金律。
商売人の黄金律、職人の黄金律、〜の黄金律。
微妙に違ってくるかもしれないし。
その中から全ての状況、全ての人に当てはまるものとして選んだとしても、
まったくそんなものは必要ないと言う人はいるでしょうね。
その時点で黄金律はともかくとして、「普遍の真理」なるものは無くなる。
黄金律は法則的なものだと捉えてるから、普遍的な黄金律とか言わなければ存在できるでしょうけど。

392 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 11:32:38 ID:D1ZMfnxD
>自分ひとりでは生きてはいないけれども、
>意思決定するのは自分ひとりしかいないということですよね。
>私は、ここに大きな矛盾があると思っているのです。

これは、人は一人では生きられません。
何かで読んだもので、フィクションや物語だったと思いますけど、
捉われた囚人が一人では頭がおかしくなって死んでしまうはずなのに、
ねずみ一匹に餌付けをしてそのお陰で生き延びたってのがありました。
物語とはいえ、俺は案外そんなものなんだろうなと思ってますよ。
本当に究極の状況では人は他の生物とのふれ合いにも逃げるというか、必要になるんじゃないかと。
俺もこんぶ殿もペットとか飼ってますしねw
で、俺の考える黄金律的なものは「何かをしてあげたい」っていう心の奥底にあるものの実現化が基本じゃないかと。
それはまったくの綺麗ごとだけじゃありませんし、結局は自分のためになんですけど、
それでも黄金律となる道理は持ち合わせてる気がする。

393 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/15(金) 12:09:10 ID:Jgjgm751
りょんちゃんがキリスト教を語るスレ。
放っておいて良いのか、ご隠居w

394 :まい:2006/12/15(金) 12:33:01 ID:OQ/z3390
つくづく、禅とチベット密教ニンマ派は、仕事をしているときの気力とか、実践的だなあ、、
他の仏教は、、悟り志向と、恩寵志向だな、、
仕事そのものの実践的要素には 活用度は、低いな、、、

やはり、ほとんど宗教は、ご利益と、そののままでいいんだよ、、という精神安定のものが、おおいんだな、、

あと、真言宗、東寺へ、行って、大日如来とにらめっこして、、直感して、そのままでいいのだ、という、感覚がわかった、、
猛烈な修行思想ではないんだな、、禅とか、チベット密教と違って、、


おひさです!黄金律もそうですが、もうちょっと高い目標を持って進みたいと言う啓発系と
そのままを受け入れて感謝する精神安定系などに別れるような気がしますね。
結局個人個人の性格にあったものを求めているのでしょうか。


395 :まい:2006/12/15(金) 12:51:40 ID:OQ/z3390
>>364
その人は40歳の頃にうつ病になって、パチンコ依存や酒依存になるよりは経でも読もうと思ったんだって。
時間があれば読むようにしていたら、見えないものが見えるようになってきたんだって。

396 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 13:02:56 ID:D1ZMfnxD
>>393
フーテンさんおひさですノシ
どこら辺がどうキリスト教的なんですか?
>>395
むう。。。その状況だと俺にはやっぱり懐疑的だなあw
というよりも、その人が最終的にどんなアドバイスなりをしたのかが気になる。

397 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 13:05:58 ID:D1ZMfnxD
>黄金律もそうですが、もうちょっと高い目標を持って進みたいと言う啓発系と
>そのままを受け入れて感謝する精神安定系などに別れるような気がしますね。

俺の考えでしかないけど、高いも低いもないんじゃないかな。
ある人にとっては高いと思えるものでもその人にとってはそうでなかったり、
高さよりも、確実にその人が望んでいるものかどうかじゃないかな。
高くてもいらないものはいらない、ささやかでも難しいものもある。
自分の理想とするもの、欲するものが何か、漠然とでも感じられるなら
その時点でまずは幸せの第一歩じゃないかな。

398 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 13:07:39 ID:D1ZMfnxD
あ、まとまってなかったか?
だから、言いたいのは。
そのままを受け入れてってのも、本来は同じことで。
だめなものをそのままでいいなんていうのは無責任に過ぎないし。
そのままでいいというのは、そんなところを気にして足止めしているよりも、
もっと自分の本当にすべきこと、したいことに目を向けようってことじゃないのかな。

399 :まい:2006/12/15(金) 13:08:10 ID:OQ/z3390
>>376
>まず、大事なのは、どう考えても多くの人にとっては良い時代だということ。
>それで足りないのは何か。不十分は何か。
>その視点は政治でも経営でもチャンスを増やすものだと思う。
>そのチャンスを生かすことがよりよい環境なりを作るのにも役に立つんだと思う。

同意。他の時代を羨んでも仕方ないし、何よりこの環境をどう生きるのかは、この環境の
私たち次第ということだからね。


400 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 13:18:55 ID:D1ZMfnxD
>>399
一人ひとりが自分の価値を感じられなくなれば
受け手で生きるしかなくなるだろうね。
今のこの環境も何もかも自分たちが影響させてるってのを無視したらどこに行っちゃうか分からないよね。

401 :まい:2006/12/15(金) 13:47:01 ID:OQ/z3390
>>398
>そのままでいいというのは、そんなところを気にして足止めしているよりも、
>もっと自分の本当にすべきこと、したいことに目を向けようってことじゃないのかな。

このことを<ちょっと高い>と表現したんだけどね。
他人に認められるほどの高さ・・というとまた違う話になってくるとは思うけど。

霊能者の真偽についてはわかりませんが・・ある意味賭けかな。
客観的な情報収集が出来ないような精神状態だったのでお任せしたってとこです。
とりあえず、前に進むことにしました。

402 :まい:2006/12/15(金) 13:54:54 ID:OQ/z3390
>今のこの環境も何もかも自分たちが影響させてるってのを無視したらどこに行っちゃうか分からないよね。

自分に変える力があると思えるか思えないかだね。
大王さんに<奇跡>についても聞いたけど、病院に行くのはどうだろう?
人間の体を変える方法を、医学はいくつか見つけてるしw
寿命については、医者より神様にお任せしたいと思うけどね。


403 :まい:2006/12/15(金) 14:02:35 ID:OQ/z3390
死なない仙人にも、別になりたいとは思わないしなぁ。

404 :まい:2006/12/15(金) 14:10:13 ID:OQ/z3390
>だめなものをそのままでいいなんていうのは無責任に過ぎないし。

これはどう言う意味になる?
<だめ>と思っていたものが実は<だめじゃなかった>という発想の転換は大きな意味を
持っているとは思うんだよね。
産まれてきたそのものの肯定とも言えるし・・基本をプラス思考にするということ。



405 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/15(金) 14:52:16 ID:To0OmXfI
人は必ず死ぬ。いつ死ぬかはわからない。

この事実から、ある程度導き出せるんじゃないかな。

406 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 15:13:17 ID:TpNrS120
人は自分自身でさえも完全に知り得ない。
同じように、他人やその他宇宙についても完全に知りえない。
ただし、知っていると妄想・夢想・幻想することは自由。

ということで、なぜ、手を打ってくれないんだ?

407 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:15:12 ID:D1ZMfnxD
>>401
前に進めるように変化したならよかったですね。
>>402
自分一人に世の中を変える力なんて誰も持ってない。
ただ、全体の空気の一つ一つは個々が発してるってことと、その個々には
自分も含まれると自覚するかどうかじゃないかと。
どんな集合体、団体も、個人個人の考えや行動の集まりでしかない。
Aを目指すものしかいない団体は反対方向にあるBには進まない。

408 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:19:15 ID:D1ZMfnxD
>>404
明らかにだめで、その人の考え一つでどうにでもできることを
「そのままでいいんだよ」みたいなことかな。
がんばらなくていいんだよ。なんて言葉を簡単に他人に発する人がいるけど、
そして、がんばれといってはいけないくらいに思い込んでるヤシがいるけど、
それほど無責任なことはないと思う。
もちろん、その状況に合わせて的確であればいいのだけどね。
がんばるなといわれても、形はどうあれみんながんばってるのだし。
今はただじっとすることががんばることになることだってある。

409 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:21:42 ID:D1ZMfnxD
404に追。
たいしたことじゃないことで悩んでいるとか、個性の部分に対しての
「そのまま」それはもちろんそれでいいと思う。
>>405
人はあっという間に死にますからね、今日かもしれない、10年後かもしれない。
もっと先でもかならず過ぎればあっという間。
その中で何がしたいのかをちゃんと分かってないとですよね。

410 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:22:38 ID:D1ZMfnxD
>>406はどこに対してのレスですか?

411 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:32:07 ID:D1ZMfnxD
どこあてか分からないけど。

>人は自分自身でさえも完全に知り得ない。

だからこそ、人との接触で自分なりに量ることをしなかったらどこに行っちまうか分かりません。


>同じように、他人やその他宇宙についても完全に知りえない。

宇宙のように分からないものは一般人には趣味的に興味あったら知れる範囲を知れば十分でしょうと。
他人のことは分からないなりになんとなく分かる部分もあります。
そもそも自分さえ分からないのに分かるはずがないんですよねw
完璧に知ろうとか、分かった気になることが誤り。それでも理解するってのは
相手を認めたりするために必要なこと。

>ただし、知っていると妄想・夢想・幻想することは自由。

自由でも望ましいとは思えない。
だからそうならないためにはどうしたらいいのかを考えるんじゃないですかね。
一つの答えを出そうとするからいつまでたっても出ないだけで、
そもそも答えってのは文字で表せるようなものじゃないと思います。
言葉にして答えを出したところでそれは答えじゃないんでしょうね。

412 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 15:35:49 ID:TpNrS120
>>410
天空に向かって、釘を・・・・・・・・・・

ってね(^^♪

413 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:39:52 ID:D1ZMfnxD
>>412
刺すのか投げるのかでその後は変わってきそうですけどw

414 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 15:44:46 ID:TpNrS120
>>411
りょん氏は、人の関係性において、黄金律があると思ってると断定していいのかな?

>宇宙のように分からないものは一般人には趣味的に興味あったら知れる範囲を知れば十分でしょうと。

そうそう。
宇宙というのは朝にHPに読んだニュウエイジの影響で、そういう言葉を使っただけでしてね。
まあ、自分以外程度の意味です。
ただ、りょん氏の方向性は違うような気がします。
自分すらもわかりえないのであるから、それ以外を知ったと思うのは誤りと言うこと。
深い意味はないですよ。

>言葉にして答えを出したところでそれは答えじゃないんでしょうね。

ということは、ロゴス中心主義の否定ということでいいのですか?
いわば神はことばというのも否定されますよね。
ただ、これはご隠居とおなじ次元に沈むんですけどね。
沈んでも面白いのですが・・・・・・・・・ヽ(^。^)ノ

415 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:49:42 ID:D1ZMfnxD
>>414
黄金律ってのが絶対なものならあると思わないですよ。
自分が理想的だと思ってるってだけです。
だから自分自身の黄金律みたいな感じなのかも?
ロゴスとかはよく分かりませんけど、ただ、なんでも言葉で表そうとすることが
間違いなこともあると思います。
俺は自分が大事ですから、人に伝えることを目的としてないし、自分が感じられれば
自分は理解できます。
でも、それは俺だけではなく、みんな同じだと思うんですけど。

416 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:53:27 ID:D1ZMfnxD
イメージとしては。
何かを受け入れればその人に何かしらの影響が出ます。
拒否しても何しても受けたものの影響は少なからずあると思います。
同じ言葉を受けても人によって影響は違う、なんでもそうです。
けど、違うもの同士が影響はし合ってる。
だから本当の意味での共通の普遍だとか黄金律なんてあると思うほうがどうかと。
かりにあったとしても、ご隠居的な万人共通のものでしかなくて、実用価値的には。。。
自分のものだからこそ、自分の人生の役に立つんですよね。


417 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:55:51 ID:D1ZMfnxD
フーテンさんの一人1神もこれと同じようなことだろうな。

418 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 15:56:54 ID:D1ZMfnxD
自分自身の絶対的な黄金律とは信念でしょうね。

419 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 16:00:38 ID:D1ZMfnxD
416はご隠居を否定した形になってるけど。
言葉で表すにはそれくらいのことしかないんだろうなと感じたわけで。
ご隠居が今までにしたレスのキリスト批判以外には俺が黄金律だ何だといって
レスしあいたい内容のレスが結構ありますよ。
だから、ご隠居を呼んでるのだけど、来てくれないw

420 :まい:2006/12/15(金) 16:50:49 ID:eouVJw3F
りょんさんの黄金律は<信念>かぁ。
ブレつつも探していくというものかな・・。それともなぜだか持っている確固とした
自分への信頼があるのかな。

私の場合は反対で・・。
人の影響で変わったり流されたり。
臨機応変と言う特技とも言えるけど、透明で自分でも自分がよくわからない。

421 :まい:2006/12/15(金) 17:00:37 ID:eouVJw3F
>>408
>もちろん、その状況に合わせて的確であればいいのだけどね。
>がんばるなといわれても、形はどうあれみんながんばってるのだし。
>今はただじっとすることががんばることになることだってある。

ワタシもそう思う。
「頑張れって言われてくたびれました。がんばらなくっていいんだよって、優しい言葉。」
なんて考え方が流行っているけど、応援してくれる人も居ない人の立場を知らない人・・
素直に感謝できない寂しい(そういう意味では、心が疲れてる)人なのかと・・。

422 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/15(金) 17:01:24 ID:Jgjgm751
>>396
それは、言わない方が面白い。
>>392以下、りょんちゃんのレスは首尾一貫してキリスト教。
>>419
ご隠居は、俺が呼ばなきゃ来ないw

423 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/15(金) 17:22:18 ID:Jgjgm751
>>414
>自分すらもわかりえないのであるから、それ以外を知ったと思うのは誤りと言うこと。
>深い意味はないですよ。
どこか他に絶対的な意味がある、という先入観があるから、その矛盾に当惑するんでしょうね。
昆布さんの神は、やっぱりギリシャ的だなあ。。。

424 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 19:12:29 ID:D1ZMfnxD
>>420
漠然としたものを固めていくかな?
でも、あまり頑固になるのも考え物だけどねw
そのためにバランスも意識するようにしてる。かな。
自分への信頼は絶対的にある。というよりは、
信頼できるように。ってのも信念の一つだな。

425 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 19:15:35 ID:D1ZMfnxD
>>421
悩んでる人、困ってる人、辛そうな人、がんばってる人、
そんな人とかを見て、一番素直に応援する気持ちががんばれだと思うんだよね。
その気持ちから出た言葉までも曲げて取るようになったら人とは付き合っていけないよね。
言葉だけに捉われるから、親なんかが自分の期待からがみがみ押し付けでものを言う「がんばりなさい」
とかと同列で受け取るようになるんじゃないかと。
言葉そのものよりも根底が大事だ。

426 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/15(金) 19:16:56 ID:D1ZMfnxD
>>422
思うんすけど。
キリスト教というよりは、フーテン教に共通があるんじゃないんですか?w

ご隠居呼んでくださいよw

427 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/15(金) 20:09:05 ID:To0OmXfI
頑張るとか頑張らないとかってセリフが出る時点で、それに向いてないんだと思うんだけど・・。

マゾの快感が味わえるものを選択しないと不幸ですよ。

もう叩かれようがなんだろうが、やめられないものを素直にやればいいんじゃないですかね。

428 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 21:57:19 ID:TpNrS120
>>423
私はギリシアというか、地中海に対する憧れがなぜかあるんですよね。
それは、地理的なものではないとも思えるんですけどね。
あと、巨石文化にも妙な安心感が・・・・・・・・・(^_^;)

私にニュウエイジやらせたら、結構、騙せそうだナァ〜と、朝に思ったw

429 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 22:03:09 ID:TpNrS120
個人的には、今の資本主義社会で、
ある程度みんなが幸せになるシステムってある気がしますね。
ただし、技術がいりますし、それぞれの幸せの感覚が違いますから、
まあ、保証は出来ませんけど・・・・・・

430 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/15(金) 22:22:38 ID:Jgjgm751
>>426
俺が俺であることと、俺がキリスト教徒であることが同じなんだから、まあそうだけどねw
それは、どの信者でも結局は同じこと。
異端審問するなら、聖書引用して、神学者の名前を持ちだして、
逐一根拠を挙げることは出来るよw
そしたらそれこそご隠居が飛んでくる。聖書の匂いを嗅ぎ付ければw



431 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 22:28:04 ID:TpNrS120
聖書は知りませんけど、
キリスト教って、このごろかなり異端に思えてきたナァ〜
大体、キリスト教の愛の概念って、かなり特殊。
無償の愛なんて、あの時代にはあり得ない。
それを実践していたなんてほんとに、イエスって凄い。

キリスト教バンザイヽ(^。^)ノ

432 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/15(金) 22:53:59 ID:Jgjgm751
>>431
愛という言葉は、誤解された形で、かえってキリスト教を有名にしているらしいw

愛は寛容にして慈悲あり、愛は嫉まず、愛は誇らず高ぶらず、
非礼を行わず、おのれの利を求めず、憤らず、人の悪を思わず、
不義を喜ばずして、真理の喜ぶところを喜び、おおよそ事忍び、おおよそ事信じ、
おおよそ事望み、おおよそ事耐うるなり。(コリント前書13章)

そして、これは、キリスト教が始めたことではなくて、ユダヤ教の律法。

あなた自身のようにあなたの隣人を愛さなければならない(レビ記19:18)

要は、他者に対する当たり前な配慮と忍耐なので、自己犠牲的なものではない。
だから、「あなた自身のように」なんです。

ご隠居が来るぞ。。。


433 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 23:00:48 ID:TpNrS120
>>432
多分、神話で語られるその頃の愛って、
そんな精神的なもんじゃないでしょw

まさに、より現実的なエロスです。

そんな奇妙な愛を語るなんて、ご隠居の言うとおり、イエスは精神障害者ヽ(^。^)ノ

434 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 23:02:30 ID:TpNrS120
>>433
でも、エロスを日本語にすると難しいんですよね。
別に、男女の愛でもないしナァ〜
まあ、官能に近いんでしょうけどね。
生きる喜びって感じかなぁ〜

435 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/15(金) 23:04:51 ID:Jgjgm751
>>433
だから、素っ気なく言えば、他者を尊重すること、になるんですよ。
愛と訳すのが、間違いのもと。

436 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/15(金) 23:14:53 ID:To0OmXfI
仏教の3法はともかく、諸行無常と諸法無我の2法は採用してもいいかな?

諸法無我に関しては我の定義によるけど。

437 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 23:21:20 ID:TpNrS120
>>435
そんなつまらない宗教なんて、いらないヽ(^。^)ノ

やっぱり、キリスト教はそのカゲキ性と意味不明性と特殊性をにじませないと・・・・・・

438 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 23:28:06 ID:TpNrS120
>>436
諸行無常って、ビジネスでは、普通の考え方じゃない?
今はやりのコンティジェンシー理論って、諸行無常でしょ。

諸法無我はどうかな・・・・・・
そういう心境でリーダーなり社長が存在したら、かなり安泰するかも。
まあ、日本的には無私の精神になるんでしょうけど。

439 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 23:29:06 ID:TpNrS120
>>437
あと、誤読性も(^O^)/

440 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/15(金) 23:30:23 ID:Jgjgm751
>>437
つまらない常識の部分が誤解で飛躍してるから、
敢えて言うんですよw
キリスト教の特殊性は、もっと他の所にあるんですし…w
つかこの続きはあっちのスレだな。

441 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/15(金) 23:51:59 ID:TpNrS120
>>440
ご隠居降臨の呪文のつもりでかなり粘着してるのも事実なんですけど、
キリスト教の私の偏見は、結構、根深いって気もしますね。
仏教も、偏見強いですけど。

でも、宗教って、結局、自分教なんだという認識が強いんですよね。
まあ、外れ過ぎも問題なんでしょうけど・・・・・・・・

442 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/15(金) 23:59:30 ID:To0OmXfI
>>438

そうですね。もう常識だと思うんですが、仏教徒が「釈迦が最初に言った、釈迦が最初に言った。仏教すげー」とうるさいんで。
お前が見つけたんじゃねぇだろと思うんですが。

443 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 00:39:08 ID:v45YURhJ
>>442
確かにそんな仏教徒が身近にいたら、うぜぇ〜ですわw
というか、その辺の仏教が凄いと思ってる内容が、
どうも私には、西洋思想のほうが凄いと思えるところなんですよね。

まあ、これも、仏教の誤読なんでしょうけど。

444 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/16(土) 00:45:20 ID:rcDJooVW
>>441
その自分は、果たして本当に自分か?ということなんですよね。
昆布さんて、ミッションスクールの匂いがしますよw

445 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 00:49:14 ID:v45YURhJ
>>444
幼稚園はマリア崇拝だったからなぁ〜

だけど自分教って、ミッションスクールというか、
アメリカのスクールドラマの匂いがしますね確かに。

考えてみれば、パートリッジファミリー好きだったナァ〜

446 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 00:51:01 ID:v45YURhJ
ちなみに、毒舌おませのダニーのファンだった。
彼がドラムだってのが、すっごい驚きだったけどw

447 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 10:56:12 ID:VUiy+Q9E
>>427
がんばることの種類にもよりますけどね。
病気だとか、避けられないこととかいくらでもあるし、
生きるにはがんばらなくてはしょうがないこともあるし。

448 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 10:58:49 ID:VUiy+Q9E
>>429
俺も、過去から現代で今ほど誰にでも幸せが感じられやすい時代ってないと思うんですよ。
もちろん、境遇やハンデでそう言いきれないことはあります。
でも、別に五体満足で普通に生まれてきてぐだぐだ言うのはほとんどが甘えといさぎ悪さでしょうね。


449 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 11:03:37 ID:VUiy+Q9E
>>430
キリスト教徒でくくれないですからね、まったく別物のキリスト教徒もいくらでも見かける。
キリスト教関連の書も読んだことあるし、仏教、そのほかもあるから、
そこの中の文章なり解釈なりを俺が受けてる可能性はあるから。
解釈自体はキリスト教に忠実に学ぼうとかキリスト教に合わせようとかそういう意識はないですけどね。

450 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 11:06:35 ID:VUiy+Q9E
>>433
三河武士の忠誠心のようなものとか、神風特攻隊のようなものとか、
あんなようなものから隣人にも目を向けましょう。みたいなものまでが
キリスト教で言う愛なんじゃないですかね。
全て愛だから、解釈する人がどこをより強調して見るかでイメージも変わってしまう。
宗教者側もそのどの部分を前面に出すかと、どう使うかでキモさも出てくるんでしょうw

451 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 11:13:16 ID:VUiy+Q9E
>>436>>438
諸行無常は当たり前のことですからね、実際にはたいした問題でもないと思います。
仏教はそれをさも仏教の商品かのようにイメージさせるけど。
日ごろから意識を持ちなさいって意味では有効でしょうけどね。

諸法無我も意識を持つことは有効でしょうね。
ただ、それに固執して終始しようとすれば害になるでしょうね。
そもそも、執着してる時点で仏教的には害でしょうしねw


452 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 11:15:19 ID:VUiy+Q9E
>>442
あははw同意ですw

453 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 11:19:27 ID:VUiy+Q9E
愛。
愛は狂気で凶器。
愛してるからと束縛しようとする、勝手にメール覗き見して、
愛してるからしちゃったといわれても、もうそれで愛は壊れても仕方がない。
愛とは執着以外の何物でもないのではないかと。
そもそも二人っきりの狭い愛に狂うことがそんなに重要だろうか。

これは俺の偏ったほうの考え。

454 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 11:34:39 ID:WvmwmEwK
>>451
諸行無常があたりまえと感じるということは、仏教に汚染されているからかもね。
本当は何一つ替わるものなんか無くて、ただ表面的なものが換わっているように見えるだけなのかもね。

455 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 11:40:44 ID:VUiy+Q9E
>>454
表面的なものが変わる時点で同じではないし、
何よりも変わらないと思うほうが現実的には危うい。

456 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 11:42:28 ID:VUiy+Q9E
何よりも諸行無常も因果もたいした問題じゃないってことですよ。
そんなことばかり考えてたら日が暮れるだけです。
リラックスしたいときにでも漠然と思ってみたらいいこと。

457 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 12:02:11 ID:WvmwmEwK
>>455
そうだね。何も替わらないと考えることが危ないと考えることが当然だと我々は考える傾向に在るね。

458 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 12:10:49 ID:v45YURhJ
>>454
それを永遠というんですよ。
そういう宗教の病もありますよね。
現世否定の天国の概念など、まさにその発想ですからね。
日本は方丈記でも顕著なように、無常観という思想が深く覆ってますからね。
現実に適応できない政官財のシステムがまさにその永遠の思想でしょうw
と、こっちでもやったりしてヽ(^。^)ノ

459 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 12:15:02 ID:En4pQ/Lx
農業やっている人にとっては天動説でも全く問題ないでしょ。日が昇って沈み、1年で日照時間の変化がある。

日が昇って沈むのは常識だという話をしているのに、昇ったり沈んだりしているんじゃなくて地球が太陽の周りを回っているかもしれないよといわれても、
それは別の話にすりかわっているにすぎない。観察には目的があり、意図が入るということです。


460 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 12:17:40 ID:kYtPbVwa
世の中はいつも 変わっているから
頑固者だけが 悲しい思いをする
変わらないものを 何かにたとえて
その度 崩れちゃ そいつのせいにする

シュプレヒコールの波 通り過ぎてゆく
変わらない夢を 流れに求めて
時の流れを止めて 変わらない夢を
見たがる者たちと 戦うため


世の中はとても 臆病な猫だから
他愛のない嘘を いつも ついている
包帯のような 嘘を 見破ることで
学者は 世間を 見たような気になる

シュプレヒコールの波 通り過ぎてゆく
変わらない夢を 流れに求めて
時の流れを止めて 変わらない夢を
見たがる者たちと 戦うため





461 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 12:24:56 ID:v45YURhJ
じゃあ、たまには米語でも

The Times They Are A-changin  byBob Dylan

Come gather round people
Wherever you roam
And admit that the waters
Around you have grown
And accept it that soon
Youll be drenched to the bone.
If your time to you
Is worth savin
Then you better start swimmin
Or youll sink like a stone
For the times they are a-changin.

Come writers and critics
Who prophesize with your pen
And keep your eyes wide
The chance wont come again
And dont speak too soon
For the wheels still in spin
And theres no tellin who
That its namin.
For the loser now
Will be later to win
For the times they are a-changin.

以下略

462 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 12:25:02 ID:VUiy+Q9E
>>457
たとえ何も変わらないことがあったとしてもそれもたいした問題じゃなくて、
現実的に変わらないって方に意識が行けば油断になったり甘え、惰性になる。
そう考えることに理があるのは傾向云々の前に自分としての実感。
別に結果変わらないなら変わらないで問題もなし、
変わろうとするものや変えようとするものにとっては変わらないことは望ましくないけどね。

463 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 12:28:27 ID:VUiy+Q9E
>>459
同意です。
100%の答えをなんにでもみつけようとしても無駄ですし。
全ての人の考えを知ることに意味があったとしても、
全ての考えを取り入れようとすることは無駄以前に不可能。
大まかな流れと自分が何を主体にどうするのかが大事なこと。
特にこのスレの趣旨的にはそういうことです。

464 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 12:36:13 ID:v45YURhJ
>>459
マヤやインカなんて現代に匹敵する天文学の知識を持ちながら、
算数の発達すらほとんどなかったし、
文明と言う点では、マヤはほとんど武器らしい武器もなく『キリスト教w』の移住者に虐殺され、奴隷にされた。
もし彼らがあのまま生き残っていれば、どれだけのことを我々に教えてくれた事だろう。

まさに環境破壊を続けながらなにもできない我々に彼らは警告し続けてることだろうと思う。
まあ、神の警告としかいわないだろうけどね。

465 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 12:36:15 ID:VUiy+Q9E
変化ってのも。
また愛でたとえるなら。
永遠の愛はない。心は変わる。
この言葉でイメージするのは大概さめてゆく愛。
でも、実際に心が同じでないならより深い愛になることもある。
言葉や形にとらわれるべきではないと思う。
現実が移り行くのは本来良いことなんだし。
変わらないって言うのは成長してないとも言える。
破壊と創造。これも必然でもある。そう思う。

466 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 12:40:05 ID:VUiy+Q9E
>>464
当時の虐殺や奴隷や殖民なんかも、当時の価値観では当たり前だったんですよね。
支配するものがいて支配されるものがいて。
それも年月とともに人の発展の形として常識を変えつつある。
今後もどんどん変わっていくでしょうし、そういう意味でも現在の宗教が同じのままで
いようとするなら無理にでも同じでい続ける必要が出てくる。
思想に合わせて進化するのか、進化に合わせて思想を変えてゆくのかってのもありますよね。

467 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 12:46:13 ID:v45YURhJ
>>465
その辺は隠れキリシタンのご隠居に是非、コメントがほしい部分でもあるね。

愛というのは選択ですからね。
ということは、なにかを捨てる、あるいは破壊することでもある。
これは、本能と言う場合でも同じ。

ビジネスでの選択は、確かに残酷な面がありながら、そこには合理的な理由もある。
そのロジックによって、我々は再度繰り返さないように努力することもできる。
まあ、なんら学習効果のない利益中心主義の企業倫理も多いすけどね。

468 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 12:51:11 ID:VUiy+Q9E
>>467
企業倫理も何もかもが今までと同じで良いことはないんですよね。
背景から何から違うわけですし。
そして、さっきのでもそう考える傾向にあるとして、
果たしてそれを本当に考えて実践できる「人」はどれだけいるんでしょう。
会社としてスローガン掲げても一人ひとりの自覚の強さと数が結果に影響しますし。
それを実感させるには啓蒙的な努力も必要となる場合も多い。
利益中心で上手くいくならそれでよいともいえますけど、自分たちの利だけで通じる時代じゃあないと思う。

469 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 12:52:24 ID:v45YURhJ
>>466
理性の及ぶ範囲が狭かったのですよ。
今でも、イルカや鯨や犬や猫に理性は働きますけど、
蛇や蛙や芋虫や蟻や御器齧には理性は働きませんからね。

まあ、理性を働かせる必要がないと感じてるんでしょうけどね。

470 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 12:54:27 ID:VUiy+Q9E
>>469
芋虫を餌にしてやるときに、芋虫の気持ちを考えれば苦痛です。
だから魚たちのためだと、自然下でも当然のことなんだと弁解してあとは考えないんですw
そのうちに慣れてきます。
金魚を食わせるのは慣れずに断念しましたからこんぶ殿の言うとおりですけどね。

471 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 12:55:43 ID:VUiy+Q9E
でも、食い物だと思えば鯨もイルカも犬も食いますからね。
まったくもって都合がいい。。。w

472 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/16(土) 12:55:44 ID:rcDJooVW
昔も今も、中身は変わってないと思いますけどね。
ただ、形だけは変えないと生き残れないだけで。
流行り廃りはあるけど、循環してるだけ。
奴隷は、確かに居ないと成り立たない。
ただし、認める訳にもいかない。

473 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 12:57:30 ID:VUiy+Q9E
>>472
現代人が大昔に行って、恋ができるか。
そう考えたらできるでしょうし。
変わらない部分ももちろんあると思います。
ただ、通じない部分は相当あるでしょう、そういう意味では合わない部分は当然あると思います。

474 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 12:57:55 ID:v45YURhJ
>>468
企業環境の変化は著しいところありますよ。
特に、コンプライアンスが叫ばれてから、
結構、むちゃくちゃしてたことも、自重するようになりましたし、
現場に置いて倫理観を問われることが多くなったように思います。

ただ、個人情報だけは、悪法になってますけどね。
目的からかけ離れすぎです。
隠ぺい工作に悪用され過ぎてるのが現状。

475 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:01:26 ID:VUiy+Q9E
>>474
これからは自重する必要の少ない会社が理想だということですw
あんまり無茶するとこの先10年も20年もおびえる必要が生じますからw
でも、そんなことは昔から分かってたのに、流れってのは怖いものがありますよね。
倫理観にあった行動をすることが直接的な収益に結びつくことは多々あります。
というよりも、その方が道理だと思うんですけど。
それが手段や偽善であってもなんら支障はない。
でも、偽善ではなく本心だと思えるほど士気は上がるでしょうね。
個人情報については行政の仕事ですから、行政の仕事ってのはそんなもんじゃないんですか?

476 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/16(土) 13:02:30 ID:rcDJooVW
>>473
ゆとり教育で、天動説に戻る。
逆パターンでは、伝承が途絶えるだけで、ピラミッドが作れなくなったりする。
そう考えれば、昔も今も同じだと思いますけどね。



477 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:04:43 ID:VUiy+Q9E
行政ってのはあんまり使命感に燃えてもらっても怖いですw
教育者から役所から自衛隊から警察官から政治家から何でもかんでも使命感に燃えてたら
怖くて仕方がないですね。。。
やることはやって欲しいけど、革新的な使命感をもたれても怖い希ガスw
そこに矛盾が生じます。。。行政っていうか、公務員は競争がないですし、
それでいて決められるとそのまま無条件で効力を発揮しますし。

478 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:06:51 ID:VUiy+Q9E
>>476
同じであっても同じでないし、
違うといっても変わらない。
何をどう見るかもあるし、だから感じられれば十分じゃないですかね。
深く深く考えて、同じだよ、変わるよと言い合うことに意味を感じないんです。
状況や環境や物の姿かたち、そんなものは変化する。それで十分じゃないでしょうか。

479 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 13:07:37 ID:v45YURhJ
>>470-471
別に、目的のある殺生はいいと思いますよ。
単なる、感情論の保護が気持ち悪いんですよね。
可哀想だから殺すなとか・・・・・・・・・・

そんなことをいったら、
牛や豚の屠殺現場のビデオを見ながら、牛や豚肉を食してほしいと思う。
電流で気絶させてから首を切って血を流すオートメーションをなぜ可哀想といわないのか疑問。
中国なんて、それを人力でやってる。

問題はそのエゴイズムに気づいていないで相手の権利を奪うこと。

480 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:09:20 ID:VUiy+Q9E
>>479
同意です。
けど、その基準も各自の感覚や倫理観だから議論をはじめても収拾はつかないですよね。
だから法なりが必要となるんだし。

481 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:11:37 ID:VUiy+Q9E
そうか。
キリスト教の、フーテンさんが言うような部分。
といっても俺が解釈するような隣人愛的なもの。
そういうのは同じでしょう、きっと。
分からないけど、俺はそう思います。
だから大昔に行っても恋は出来るだろうと思うんです。

482 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 13:12:48 ID:v45YURhJ
>>476
私は、その点では、単なる変化と革命って違うのだと思いますよ。
ヨーロッパにとって、ルネッサンスはやっぱり、変化ではなくて、革命だったと思います。
それは、表面的なものではなくて、意識変革・パラダイム転換だったのだと思います。
同じように、今もそうだと思いますし。
方向は明確なんだと思います。
でも、体制がそれに対応できないだけで。

483 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:15:18 ID:VUiy+Q9E
>>482
それも同意です。
フーテンさんが見て、変わらないという部分と違うんでしょうね。
で、思ったのは、ご隠居がずっといい続けてる部分から生じる感覚や
感情ってのは変わらないでしょう。
キリスト教批判の部分を排除して語ればそうなるでしょう。

484 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:18:17 ID:VUiy+Q9E
そう。会社でいうなら。
設立してある程度になるまでは無茶は必要だという風潮はありましたね。
今までは。
だから多少の無茶は正当化する傾向もあった。
そのままの流れができればいつになっても無茶はする。
問題化しそうになってはじめて自重する。

485 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 13:22:57 ID:v45YURhJ
>>477
それは、行政における彼らのサービスと能力を誤解してるとも思うのですよ。
本来、彼らは公共財を公平に分配し提供する側の人間であって、
監視監督する側の人間ではないのですよ。
だから、公僕なんです。
法律を厳密に適用することなんて不可能なことはよくわかってますから。
問題は、現場主義になれないことによるジレンマでもあると思います。
ただし、いまの官僚その他や政治家の利権は、その公平な現場主義の判断の邪魔でもあります。
この辺が、地方分権のジレンマでもあるでしょう。

過去の負の資産を引きずり過ぎなんです。

486 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 13:32:49 ID:v45YURhJ
>>484
典型は官制談合でしょうね。
きっと、これだけ騒がれても、
建設業界全体では、なぜ悪いのかワカラナイと思いますし、実際そうだと思います。
公に、談合が悪いのではなくて、法律が悪いと言い切ってる政治家がいますし。

たぶん今の地方の公共工事もほとんど官制談合でしょうし、
誰もそれで、贈収賄も発生してないでしょう。
まあ、天下り先の高額な退職金の問題は残りますけど・・・・・・

結局、彼らのモラルを問われてるだけの話しなんだよな。
そして、モラルのない行動を繰り返してるんだから、自業自得だし・・・・・・

487 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:36:36 ID:VUiy+Q9E
>>485
公的なチェック機関の必要性は感じますし、と言っても現在の形じゃしょうがないですけど。
監視監督でもいいと思うんですよ、ただ、そこに常に公平に保てるかってのがあります。
過去の負の資産って言うのは流れでしょうね、公共に密接した会社の経営者がいます。
公共の感覚に飲まれてしまってて話がかみ合いにくい。
そこの話だけでも公と民間の意識の違いが愕然とするくらいあるって話の1例はいくつも出てきます。
通達の使い方も面白いのありそうですし、俺がちょっと知った範囲でもかなり面白い内容もある。
そのうちにそんな情報もネットにあふれるんでしょう。。。
国が国民にばれないように極秘でやってることとか本当にありますし、かなり危険なことは知らせてないと思っても本当。

488 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:39:16 ID:VUiy+Q9E
>>486
官制談合もそうですけど、どちらかと言えば官を欺く系が多いんじゃないですか?
出来立ての会社に官制談合は難しいしw
さまざまな申請書類を改ざんしたり、約束事の内容がきわどかったり、
営業スタイルが強引だったり、官や銀行を欺く系が多いと思いますよ。
こんぶ殿もそんなのは日常的に触れてませんか?当たり前すぎるくらいの感覚になるくらい。

489 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 13:47:03 ID:v45YURhJ
>>488
政府系に提出する書類のほとんどは、民間がその窓口にあるにせよ、
ほとんどすべてが、現実と相違してますよ。
役所の方々もそうですが、現実と法律が食い違ってる場合がほとんどですし、
本来の目的を達成するためには、
法律を厳密に適用できないくらい現実をよくわかってます。
彼らはちゃんと本音と建前を使い分けてますし、
一個人としてみたら、非常にいわゆる人が良い人が多いですし、親切丁寧です。
ただし、建前論でいったら、鼻から建前論にしかなりません。
その辺だと思います。

490 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:52:11 ID:VUiy+Q9E
>>489
ヒューザーの件もありましたよね。
あれもあそこまでじゃなくても慣習化したことをやりすぎただけともいえる。
もちろん真面目にやるものもいるし、あれほどじゃなくても似たようなものも多くある。
この会社ではできないことがあの会社なら何故かでっきるってのは当たり前で、
むしろ民間はその事実を受け入れてたりする。
談合みたいなのももうみんなが知ってる。いまさらなことだし、最近では発覚しないか怯えてるかも。
煙だけで火が見えてないことも多いですけどね。
最近は新しい業種が徐々にですけど増えつつあります。その手の問題を解決するとかコンサルとなってますけど、実際には揺する業界です。
同和とも密接なつながりがある。その途端に同和の問題が表面化してますよね。
観察の価値ありかもw

491 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 13:53:13 ID:v45YURhJ
>>487
私が問題とするのは、そこに必要のないお金の流れが生じる場合があることなんです。
昔のような露骨なやり方は流石になくなったと思いますが、
未だに、意味不明な慣行や流れがあると思いますよ。

昔のような使い方が出来なくなったのです。
その意識改革が必要なんです。
それは、結局、政官財のモラルなんですよ。
ひとつだけでもいけないんですよね。
まあ、橋渡しが政治家ですから、政治家を徹底的に検挙していく必要はあると思いますけど。

492 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:56:17 ID:VUiy+Q9E
>>491
>未だに、意味不明な慣行や流れがあると思いますよ。
同意です。
それでいながら増税はないでしょうとは誰もが思うでしょう。
まずはそういうのをなくして足りないとなったら増やしてくださいと言ってこいとw
報告書もいんちきじゃないものでちゃんと提出して国民を説得するくらいのことがこれからは必要なんじゃ。
まあ、これはともかく、今はまだまだひどすぎ。

493 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 13:58:26 ID:VUiy+Q9E
なんて名称かは忘れたけど、大臣が国会を通さずに
勝手に増税?価格改定?できる種類のものがありますよね。
そんなのはここ10年でずいぶんと上がってたりする。
ああいうのはどう報告されてどう管理されてるんだろう。。。

494 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 14:03:53 ID:v45YURhJ
>>490
あれも、おかしな事件だと思うのですけど、
耐震基準だけの話で行けば、それ以前は姉歯の設計よりも酷いのですよ。
耐震だけに限って、人命という観点から言えば、あれほどいい加減な話もない。
結局、あれは、企業モラルと国の管理責任が問われる話なのに、
すべて、曖昧模糊として、責任の押し付け合い。
国は責任を追及する立場にいるだけで、体制整備もしない。
ほんと、呆れてしまいます。

それと、ここは同和の問題はほとんどないですね。
東京で飲食系の仕事したときは、ちょっと、かすりましたけど・・・・・・・
でも、あの時は運良くプラスに働いたナァ〜

495 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 14:09:19 ID:v45YURhJ
>>493
特別会計の歳入のことですか?
法律の改正には、国会や地方の議会の承認はいると思いますよ。
ただ、使い道は勝手にやっていいはずですけど。
道路特定財源なんて、税金に消費税を掛けてますからね。
あれは、昔から言われてましたけど、ほんと明確な違反です。
実際に、どんな会計処理をしてるのか想像するだけで、笑えてしまうナァ〜
こんど税務署に聞いてみようかナァ〜

496 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 14:09:48 ID:VUiy+Q9E
>>494
あの事件のあとに計画変更されたり販売延期になった案件はいくらでもありますし、
過去の全てを見直すような動きはなくなったようですが、見直したらとんでもないことになったからじゃないかとw
そもそも、ぎりぎりの数値を紙面で出して、それを建てれば足りない可能性があるのは当たり前で。
各下職が確実にそれをやったかもありますし、勝手に安価のものに摩り替えてる可能性も否定できないし、
このスレ趣旨的には、普通にしようと思ったら普通以下になるってなるんですけどねw
で、国の管理責任はこんぶ殿も認めましたねw国には今の体制であれば管理責任から逃れない。

同和ってのは似非ですから。
同和はビジネスです、右翼も。それを上手く使う業者はたくさんあります。

497 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 14:11:05 ID:VUiy+Q9E
>>495
前はいろいろ聞いたけど、たとえば俺が明確に知ってるのは
登記料とかですね。何倍になりました?

498 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 14:12:47 ID:VUiy+Q9E
もっとやりたいけど。そろそろ落ちないとです。

499 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 14:17:22 ID:VUiy+Q9E
設計書の改ざんなんかは耐震に限らずざらにありますよね。
ホテル東横の件もそうだし、採算から追うわけだから当たり前にそうなる。
責任と採算とどちらを優先するのが当たり前かをちゃんとしないと
因果の法則も狂うかもw

では、落ちですノシ

500 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 14:25:59 ID:v45YURhJ
>>496
国の管理責任は、絶対にありますよ。
ただし、それを認めるとまた税金が流出するんですよね。
まったく、馬鹿公務員といいたくなりますよ、ホント。

私は、公認のキャドのソフトが150以上あると言うのがわけわからんのですよね。
建設CALSとか言ってるのがなんだったのかと思いますw

>>497
不動産ですか?
登記料は知りませんね。
印紙税の特例は知ってますけど。
印紙税は安くなったと思いますが何倍なんでしょう・・・・・
具体的な数字はわかりませんね。

501 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 14:32:29 ID:v45YURhJ
>>499
建物は作ってしまうと検査が困難ことが多いですからね。
昔から、違法建築はホントに問題でしたから。
だから、この問題が明確になったのはある意味、画期的だったんですよね。
でも、案の定うやむやになって、今では、あれは姉歯だけがおかしかったといってますけどね。
まあ、イーホームズととある日記は頑張ってるようですけど。
知らずに住んで、地震が来なければ、良い問題ですからね。
耐震基準だって、まあ、震度7が来れば、どれも似たようなものですしね。

ということでまたノシです

502 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 14:41:14 ID:VUiy+Q9E
>>500げとおめノシ

不動産の登録免許税は一度めちゃくちゃ上げられてまた下がってますけど。
ただ、それを国会経由ではなく決められると、それに勝手に使えるらしいですから
特別会計か何かでしょうかね。
コピー代とかはそのまま上がってます。閲覧関係でも実質値上がり状態です。
そういう金の使途の整備ができたら確実に一時期よりも国の財源は増してるはずですよね。

503 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 14:45:30 ID:VUiy+Q9E
>>501
検査をどう乗り切るかは業者側の悩みどころになることも多いわけで。
ただでさえ検査日にしても役所で対応が違う。
確認から何から遅れたり、その中で工期におわれたり、完成してなくても検査は合格できることもありますしw
うるさく言うなら融通しないと役所は言うでしょうし、お互いが融通しあえば余計な関係まで発生してきますしw
建築確認以前の建物もありますしね、今の基準になる前の建物にも普通に住んでたりするわけですから。
でも、ガタガタ言ってないです。危険がどうよりも騙したってことが問題らしい。。。

504 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 14:49:35 ID:v45YURhJ
>>502
国のモラルも酷いですけど、地方のモラルはもっと酷いでしょうね。
正直、市議会県議会の監督する立場のモラルが酷いですから、
行政のモラルを監視出来るものが皆無ですよね。
市民オンブズマンぐらいかナァ〜

ほんとに、私は真面目に公務員をご隠居の本能論で洗脳してほしいと思ってる。
別に、キリスト教でもいいんですけどね。
あるいは、公務員の行政法に愛国心教育を追加してほしいぐらい。

あっ、これは違うスレか・・・・・・・・・

ノシ

505 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 14:52:48 ID:VUiy+Q9E
>>504
地方は地域性が強くありそうな気がします。
地主的な人がなんて地域と都下なんかは違うだろうし。
公務員でも本当に真面目でよい人もいるのはもちろんですけどね。
俺なんかが触れるところにはろくなものがいないのも事実だなあ。
住民として接するか業者として接するかでも態度は違うもんだし。

506 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 14:53:46 ID:VUiy+Q9E
あ、そそ。
印紙は下がったと言っても登記印紙は5倍くらいのままだw

507 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 14:54:40 ID:VUiy+Q9E
ノシ

508 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 15:25:01 ID:En4pQ/Lx
昆氏政治家にでもなればいいのに。

地方自治で野党でよければ、公認もらえるように頼んでみましょうか?
まぁ野党じゃ行政動かせませんが。

509 :名無しさん@3周年:2006/12/16(土) 16:06:00 ID:JUI479lQ
深い話が進んでいますねw

>>424-423
ワタシ的な言葉にしたら<後悔しない>かなぁ。
励ましあうって、素直に嬉しいです☆

>>427
>頑張るとか頑張らないとかってセリフが出る時点で、それに向いてないんだと思うんだけど・・。
生きるのが向いてないのかもwって結論に・・。
マゾの快感ですかぁ。なるほどそれもありですね☆


510 :まい:2006/12/16(土) 16:06:49 ID:JUI479lQ
↑ワタシです

511 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 16:25:47 ID:v45YURhJ
>>508
まあ、そのうちそう言われると思ってましたけどねw

政治家の仕事って、利害調整ですからね。
決して、世直しではないんですよ。
おまけにかなりお金掛かりますし・・・・・・
正直、なりたいと思ってる人の気持ちがよくわからないのが事実です。

どちらにしても、
こんなことをおおっぴらに言ってたら、絶対無理でしょうね。
すぐに足元すくわれるでしょう、間違いなく。

でも、近頃は現場の公務員の方々の不満のほうが大きいと思いますけどね。
いい思いをしてるのはほんの一部ですからね。

512 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 16:36:47 ID:VUiy+Q9E
>>509
後悔しないためにどうする。だよね。
後悔しそうになったらどうするとか。
後悔してしまったことをどうするとかw

ちなみにそのアンカーだと見れませんw

513 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 16:37:45 ID:VUiy+Q9E
こんぶ殿。
実はすでに政治の一画を担ってたりして?w

514 :まい:2006/12/16(土) 18:00:25 ID:nPZp/iNZ
>>512
そうそう。なぜだか感じる後味の悪さ・・ってね。
ほんとだぁ。このアンカーじゃ見れないんだねw

515 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/16(土) 18:26:53 ID:VUiy+Q9E
後悔してしまったら、進む材料へ変えるしかないけどね。
無理に閉じ込めようとするとトラウマの元だし。
決定的な後悔をしないためには厳しく考えることも必要だなあ。

516 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 20:36:41 ID:v45YURhJ
>>513
そんな責任あることしてたら、
ここでこんな無責任なこと言ってませんよ、当然。

>>514
まいさんおひさノシ

私のソフトだと見れます(^^♪

517 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 21:41:11 ID:En4pQ/Lx
>>511

市長や知事なら大統領なんで利害調整はもちろんありますが、議会ほどじゃないですよ。

仕事としては総理大臣より面白いらしいです。

でも、首長選の出馬と当選は運みたいなものなんで、狙ってやるのは難しいでしょうね。

地方議会だと東京23区で選挙費用が300〜800ぐらいなので、1年で損益分岐点を越えます。

3期12年務めれば議員年金入りますしおいしいですよ。選挙は自分でやらないとだめですけど。

ただ公人になるのでプライバシーは全くなくなります。まぁ地方議員じゃ捜査二課も動かないと思いますが・・。

518 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 21:50:11 ID:v45YURhJ
>>517
行政のトップって、最悪でしょう。
横山ノックや青島幸男なんか顕著ですし、
田中康夫は利権を拒否しすぎてああなりましたし、
石原は悪食でああなってますし、
実際のところ、よっぽどの情報網がないとコントロールは無理だと思います。
あと、独自のブレインも持たなければならないでしょうしね。
その点、石原は、やっぱり凄いでしょうね。
かなりのエリート右翼ですからね。
人脈は凄いと思います。

519 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 21:55:16 ID:En4pQ/Lx
>>518

いやいや、不思議なもので決定権のある人間には人が寄ってくるんですよw

それに首長が相談して嫌がる人あまりいないですしね。

でもお察しの通り、行政から情報を引き出すのは難しいですね。あいつら絶対に言いませんからw
そこはもうやくざのテクニックが必要になってきます。


520 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 21:58:18 ID:v45YURhJ
あと、金目当てにやるのは、もう意味ないでしょう。
やっぱり、今は官僚の二代目三代目が一番美味しいんじゃないですかね。
政治家も、かなりの才能必要になりましたし、お金掛かりすぎですし・・・・・
なにかあっても、すぐに民間にポストありますから。

521 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 22:02:36 ID:En4pQ/Lx
>>520

政治家相手に相当ストレス感じてるみたいですけどね。
税金の裏金でしょぼい愛人囲う人生なんて嫌だなぁ〜w

522 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 22:05:11 ID:v45YURhJ
>>519
個人的には、公務員って、まったく魅力のある職業に思えないんですよね。
親戚知人も多いですが、羨ましいと思うことが少ないんですよ。

あと、権力に群がってくる人間って、正直ウザ過ぎです。
そういう付き合いって、別に嫌いではないですが、一人になりたくなるんですよね。
なんとなく、お金掛かりすぎてる感じになります。

そもそもそれが、スキなら宗教板で2ちゃんしてないでしょうし・・・・・・

523 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 22:09:12 ID:En4pQ/Lx
>>522

わたしも公務員には魅力感じませんよ。一日8時間以上良く働けるなーと思います。
ちなみに官僚は夜中3時まで文章作成とかざらで死ぬそうです。

平日の昼間に宗教板で哲学議論できるのは幸せですよw

524 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 22:10:42 ID:v45YURhJ
>>521
彼らのストレスって、普通のサラリーマンの万分の一ぐらいですから。
まあ、頭いいですから、小賢しいことはうまくやれそうですけどねw
愛人なんて、普通でしょう。
ないほうが異常wwwwww


ああ、でも、現地常駐の考古学者とか生物学者ならいいかナァ〜
そのタイプの研究員とか大学教授だったらいいかも。
ただ、まったく時代にコミットしないのもいやですけどね。

525 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 22:12:30 ID:En4pQ/Lx
会社員や公務員って言うのは冒険のわくわくと引き換えに安定を手に入れたわけですから、勝手にすればいいんだとと思います。
自分で選んだ道なんだからあとでこっちを嫉妬しないでねと思っていますw

526 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 22:18:33 ID:v45YURhJ
>>525
公務員って職業は、仕事内容聞くと同情することは多いですけどね。

関心がないので、あまり突っ込んで聞かないですけどね。

それなら、今なら、クリスチャンの方に聖書の話し聞いてるだろうナァ〜

527 :大王:2006/12/16(土) 22:31:13 ID:qiPOa6td
ふむ、政治、経営の話か、、昔は関心あったんだけども、、、

ま、要するに、無価値と思われる物に執着すると、経営者も公務員も、政治家もろくな事がないんだろうね、、

宗教の話を無理やりこじ入れて、、
大乗仏教は、、日蓮宗、浄土宗系を除いて、、
肯定と、否定を固定化せずに、流動的に用いる、、
それが、重要だと、、思えてきた、、、

キリスト教の罪を原罪なんて、言わないで、、
罪に陥る可能性と表現したなら、、、道徳的なコチコチなキリスト教は生まれないんだろうね、、

一神教は、ご隠居が騒ぎたいほど、、「信じないと地獄行き」のニュウアンスがあるなあ、
日蓮宗もね、、、念仏無間地獄(浄土宗は無間地獄行き)とあるなあ、、
ヒンズーと、仏教の主流は、、、生まれ変わる、、と、、

528 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 22:44:45 ID:v45YURhJ
>>527
このごろ少し、興味の方向がわかってきましたね。
いわゆる、瞑想なんですよね。
仏教的には、密教的で、かなり異端なんでしょうけど。

キリスト教でも、ありますよね。

529 :大王:2006/12/16(土) 22:53:09 ID:qiPOa6td
瞑想は、多分、情報のリセット、、
情報のリセットできない奴が、、ろくでもなし経営者、政治家、公務員だろうね、、

530 :大王:2006/12/16(土) 22:54:23 ID:qiPOa6td
瞑想無くともリセットできる人間は優秀な人なんでしょうね、、


531 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 22:58:43 ID:v45YURhJ
>>529-530
その辺が、私には仏教で語られてるような気がしてるんですけども、
ことばが多すぎて、よくわかりませんw

圧縮版の般若心経は異端らしいですし。

って、黄金律とも違う話しだなぁ〜これ。

532 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 23:02:21 ID:En4pQ/Lx
>>527

目的をシンプルにすればいいと思うんですよね。

政治家の仕事は治安維持、疫病対策、消化活動食料の確保など生活の営みの前の生存に必要な競争してはならないものを用意することでしょう。
公務員の仕事は政治家を補佐して実際のサービスを提供することでしょう。
経営者の仕事は新たなサービスの開発と、雇用の拡大でしょう。

そこに善悪も幸不幸もないとおもいますよ。脳細胞と心筋細胞と皮膚細胞に優劣があるとは思えないし。

問題なのは、本来の仕事が終わってしまって有り余ってるからどうしようかと悩んで狂ってくるんだと思います。
物事は単純で深い方がやっぱりいいですよね。


533 :大王:2006/12/16(土) 23:06:18 ID:qiPOa6td
532 :てすと 殿、名言ですう、、
あるべきよう、、、
大乗仏教の思想にもありうる、、何故なら、、大乗は在家仏教の流れだから、、

534 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 23:10:51 ID:En4pQ/Lx
他人の縄張りもひっくるめて全体を理解しようとするから不幸になるんですよ。

自分がやるべきことをやっていれば、真理なんて考えなくても問題ないと思いますよ。

トルストイの水車小屋の粉引きのたとえじゃないですが、水車と水の仕組みに気をとられた粉引きが、粉をひくのを忘れて生活ができなくなったのと一緒です。

もちろん宗教板の住人はマゾなので届かないものにジャンプして筋肉痛になってイタイイタイと喜んでいるわけですが。

わたしもそうですしw

535 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2006/12/16(土) 23:10:55 ID:rcDJooVW
大ちゃん、おひさです。
信仰問答スレはこちら
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165985432/l50

536 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 23:17:38 ID:v45YURhJ
>>532
私は、政治家は法律の政策立案と行政の管理監督でいいと思いますし、
行政は、暇でも別に構わないと思いますが、
権限と責任を明確にして、税金の支出は費用対効果で業績管理すべきだと思いますね。
政治家は、今よりも人数は少なくていいでしょう。
行政も、管理職は今の1/10に削減すべきですね。
組織形態は、トップダウンの官僚制ではなくて、マトリックス組織に近づければいいと思います。
かなり混乱するとは思いますけど、それで、かなり体質改善される気がします。

経営者はコンプライアンスはもちろんですけど、
生態系に関わる環境破壊に関しても責任を持つべきだと私は思いますね。
そのための税金も新たに設けられるべきだと言う気が今はしています。
これは、大企業ほど、その税率が上がるというのがいい。

537 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 23:21:42 ID:v45YURhJ
>>534
>自分がやるべきことをやっていれば、真理なんて考えなくても問題ないと思いますよ。

それがこのごろは、そうでもなくなってる気がしないでもないんですよね。
どうも、昔のように説得力がなくなってるし、自滅してる気がしないでもない。
でも、宗教がヒントになってるわけでもないところにほんのちょっと、ジレンマもあるんですけど。

538 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 23:28:58 ID:En4pQ/Lx
>>536

米軍がマトリックス型組織運用を相当研究してますから、データが蓄積されれば日本でも採用してほしいですね。データくれるかわかりませんが。
官僚型に代わる巨大組織運営方法はまだしばらく出てこないでしょうね。

経営者は利潤を追うべきなので、環境の配慮には消費者の協力が必要ですね。
プリウスとか環境に配慮した製品がガンガンに売れてくれるといいんですけどね。

企業が社会に参加するためには税金をたくさん払えというよりも、経費としてみとめればいいんだとおもいます。
あと名誉を与えることですね。

ローマ帝国の資産家が公共投資をしたのは施設に自分の名前がつくからですからね。アメリカもそういう伝統あるし。
偽善でいいんですよ。循環さえすれば。

539 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 23:36:09 ID:En4pQ/Lx
>>537

キーワードは「時間」だと漠然とおもってるんですよね。到達しなくてもいいけど、なんとなくこっちかなとおもっていれば充分足りるのかなと。

540 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 23:38:55 ID:v45YURhJ
>>538
いえ、日本でもかなり組織についての研究データは多いですよ。
問題は、公務員の上が現場主義に重い腰を上げないことです。
早く、上を追い出さないと無理なんですよ。

寄付金の考え方は、日本は歪ですね。
宗教法人やNPO法人という形で乱立して、脱税してますから。
しかも、実際の社会参加してる組織運営が少数です。
この辺はホントに日本人のモラルって、酷い話になります。
そして、ホントに優れた組織や人がたくさんいるのに、やる気がなくなるんです。
まあ、それぐらいで彼・彼女等は挫けてませんけど・・・・・・・

541 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 23:43:14 ID:v45YURhJ
>>539
私は好奇心だと思ってます。
いわば、無関心の反対語としてw

テレビのメディアはその点で非常に歪ですけど、
インターネットはその障害が少ないと思いますから。

542 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 23:43:51 ID:En4pQ/Lx
>>540

スピードを要求するなら革命か黒船しかないですよ。家を修復するより、建て直したほうが早いし安い。
まぁいままで血を流してきた人達への配慮もあるので、革命はちょっとやりたくないですけどね。

543 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 23:47:32 ID:En4pQ/Lx
ぶっちゃけ話しちゃうと、日本は戦争した方がいいと思う。勝たないとだめだけど。

544 :大王:2006/12/16(土) 23:50:29 ID:qiPOa6td
昆布殿祈りが通じって、あっちで、ご隠居再臨だっ、、、

545 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 23:52:09 ID:v45YURhJ
>>542
なるほど、それで明治維新なんですね。
ただ、てすと氏もどこかで指摘してた様に思いますけど、
ナショナリズムってコストが掛かりすぎて、あんまり合理的じゃないんですよね。
それなら、個人主義のほうが機動性があって、確かに現実的ですね。

でも、今の現場に近い公務員の方々はほんとに仕事しづらそうですからね。
変わると思いますね。
まあ、どうなるかわかる気もするんですけどね。
あんまり絶望しないようにと準備してますけどw

546 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/16(土) 23:54:01 ID:v45YURhJ
>>544
りょん氏も含めて、御降臨の祈りはこっちなんですけどねw

547 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/16(土) 23:57:51 ID:En4pQ/Lx
>>545

イデオロギーというより、日本人は戦争状態になって緊張したほうがいいとおもう。
パニックぐらいでいいんじゃないかなと思うけど。石原は嫌いだが、北朝鮮が日本にミサイルを撃ち込めばいいというのは同意。
できればアメリカか中国が打ち込んでくれないかなと思うけど。

548 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/17(日) 00:05:25 ID:/OkCPjZw
>>547
うーん、確かにそれはあるんですけど、
それで日本が独自路線を歩めるようになるとも思えないですしね・・・

私もその点では甘いんでしょうねぇ〜
日本しか知らないですし・・・・・・

549 :大王:2006/12/17(日) 00:09:53 ID:z5GBQ2JR
さらば、、また、10日後ぐらいに、、、

550 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/17(日) 00:10:37 ID:iWkjmDmP
>>548

いや、内政の話です。戦争中は行革すすみますよ。

551 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/17(日) 00:20:12 ID:/OkCPjZw
>>550
今の日本って、実質戦争できないと思うんですよね。
武力は確かにありますけど、組織と人と法律が存在しませんから。
スポーツにおいては特に顕著ですけど、
実践においては、技術力なんてほんど関係ないですから。
まして、防衛戦なんて、かなり高い組織力と戦術が必要になります。
日本にはあり得ないでしょう。

アメリカがなければ、北朝鮮でも日本を侵略できるんじゃないんですかね。

552 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/17(日) 00:37:41 ID:/OkCPjZw
仮に、戦争したとして、
どれだけの知恵を出せる人間が揃うんでしょうね。
官僚にリーダーになり得る人間っているのかナァ〜

なんかオリンピックと同じで、情けない思いをして終わりそうな気がする・・・・・

今の自衛隊もそうですけど、
現場から現状の情報を拾うシステムがないんですよ。
これは、明治維新からまったく変わってません。

企業はこの組織形態においては発達してますけどね。
現場で意思決定できるシステムになってます。
戦争して負けてからではまあ、遅いでしょうね、多分。
今のままでやれば、膨大な税金も投入になるでしょうし。
悲観的要素は大きいナァ〜

553 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2006/12/17(日) 01:02:20 ID:iWkjmDmP
>>552

情報戦に弱いというのは同意ですね。収集も漏洩を防ぐこともどちらもだめですね。
村社会だから情報を共有しないと仲間に認められないという風潮が問題なんでしょうね。情報に関する意識も低いですし。
日本版CIAを作るのが最初ですね。だから戦争になれば情報機関をつくろうという動きは出てくると思うんですけどね。
今は必要だと思われてないんですよ。

554 : ◆konbu//XQ6 :2006/12/17(日) 08:47:59 ID:tSJp1HY2
あははは、りょん氏すいません。
すっかりスレタイに逆らってますね(^_^;)
逆らいついでに、有事話を続けると・・・・

>>553
アメリカは、情報網を基盤に旧来兵器を無人とステルスに置き換えて再編してます。
アジアは中国と北朝鮮のテクノロジーがそれ以前ですので、
防衛予算を日本に押し付けてますけど、日本の軍事予算はこの点でもムダですよね。

日本政府の組織に対する考え方って、トップダウンの官僚制しかないんですよね。
憲法改正は置いておいても、今の傀儡状態を続けていても意味はないんですよね。

たぶんこの点で、政府は愛国心教育をあせって入れてるんでしょうけど、
それ以前に、官僚の意識を自省しないと、時代に取り残されていると思えます。
彼らにリーダーとなる資質と人徳がないんですよね。
それが、改革の出来ない要因なのでしょう。

私はそこにご隠居の洗脳が必要になると・・・・・・・・・

555 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 10:25:08 ID:lgap57Gv
人生の黄金律ねぇ。

今までの自分の延長上に黄金律を探すのか
今までの自分の外にそれを探すのか


556 :まい:2006/12/17(日) 12:13:53 ID:Q4mCfwyd
>>515
体験のひとつ、情報のひとつとしてポイントゲット!です☆

557 :まい:2006/12/17(日) 12:19:58 ID:Q4mCfwyd
>>534
てすとさん、さすが・・

558 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/17(日) 18:14:32 ID:r3rTMrYB
>>555
元が犯罪者趣向の人と真面目趣向の人とでも違うだろうしね。

>>556
決定的な打撃を与えないためには日ごろの考えも大事だよね。

559 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/17(日) 18:17:05 ID:r3rTMrYB
>>534
同意です。
でも、粉引きは別の人間に働かせて、自分は水車のほうの業務につくなら
一概に悪くもなかったりしてw
目的があっての思考なのか、ただ考え続けるだけかにもよりますね。

560 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/17(日) 18:18:07 ID:r3rTMrYB
>>554
いえ、気にしませんよ。
おおむねスレタイに沿えればそれでいいです。

561 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/17(日) 18:19:53 ID:r3rTMrYB
>>547
俺も、戦争はともかく、一度大打撃とか本当の危機感を味わったほうが言いような気はします。
ニートなんかも引きこもってられないような。
出なかったらいずれ本当に選民思想を実行するときがきたりして。
格差がつくのは本当には誰がいけないのかってのもありますし。

562 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/17(日) 18:20:23 ID:r3rTMrYB
うわ。すごいうちミスですけど。。。

また来ますwノシ

563 :まい:2006/12/18(月) 12:12:09 ID:32PuEHpl
>>558
>決定的な打撃を与えないためには日ごろの考えも大事だよね。
どっちかといえば常識から逃れられない臆病者なのがカナシイw

>>561
>格差がつくのは本当には誰がいけないのかってのもありますし。
結局ぬるま湯を味わっているんだよね。
自然に任せれば淘汰されていくんだろうね。

564 :大王:2006/12/19(火) 14:14:59 ID:iqLDgfBb
情報とは、自己の信念という情報をリセット出来る者において、正しい情報が集まる、、
ブッシュの様な、信念阿呆の元には、9,11テロ情報が来ても得れない、、、、

565 :大王:2006/12/19(火) 14:16:42 ID:iqLDgfBb
引きこもりも、情報リセットできないから、起きる、、脳が、思考が硬直化しているのである、、、

566 :大王:2006/12/19(火) 14:34:29 ID:iqLDgfBb
結局、戦争が起きようが、、脳の思考の硬直化した奴は、その思考の硬直化に気付かない限り何も変わらんだろう、、
官僚権力が、国土交通省から、、防衛庁、いや、そうなれば、、防衛省だなあ、そちらに移行するだけさ、、
土木公共事業ケインズ主義から、、軍事ケインズ主義にかわるだけ、、
アメリカの自由主義経済学も、、軍事産業という公共事業で、、軍事ケインズ主義なのさ、、、、

567 :まい:2006/12/22(金) 15:42:08 ID:9BMswzov
りょんさん、忙しいのかなぁw

568 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/23(土) 02:30:31 ID:ND3tquG8
本気で忙しいです。


569 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/23(土) 12:18:58 ID:lbXL8uzC
世の中を見渡せば、やらなければいけない
ことが無数にあるではないか。先人の労苦のお陰で、現代ほど豊かで、平和で、
可能性に恵まれた時代は無いことを自覚し、感謝すべきなのでは。

by ご隠居

こういうのをこっちでもやってくれぽ。

570 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/23(土) 12:24:01 ID:lbXL8uzC
ちょっと国産米が品薄になっただけでガタガタ騒いで他国にまで影響させる国ですから。
そんな場面で一緒にガタガタ騒いだり風潮を作る一因になるような情けない人間にはなるまい。
つか、そんなときに大騒ぎした仏教徒とかいないのかなw
食い物に執着するどころか国産米に執着するようなのw
ゲーム機が販売で殺到する連中とかパンツの中撮って喜ぶ変態とか。
そんなのも生きていける世の中なんて過去にないし。何にもしないで引きこもっても生きられるんだからな。
そんなヤシにまで権利も与えられてる時代がいつにあったかと。
感謝するべきことは多くあると思うし、その対象は神であってはならないとも思う。

571 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/23(土) 14:42:01 ID:lbXL8uzC
全く意味を理解していませんね。努力というのは気休めにすぎません。結局は逃げなのです。
年収1億の人が、年収1000万の人の10倍努力と思考をしているのでしょうか?
イチローは努力がすごいのでしょうか?それとも結果がすごいのでしょうか?

結果の出せない人間が自分を癒すために努力だ修行だと言っているにすぎません。

>一生懸命働いている人たちがいるからだと

あなたは一所懸命に働いているのでしょうか?努力しているのでしょうか?
努力できない自分が嫌で「努力しなきゃ努力しなきゃ」と自分に言い聞かせているのではないでしょうか?
個人の癒しのための努力に高い評価が与えられるはずもないのは道理だと思います。

努力の地位を貶めているのは、あなただということを自覚したほうが良いですよ。


by てすとさん。

このレスイイ。
言葉やふりより実が大事だと。

572 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:23:50 ID:FSG7CXO0
さて。
イチローは努力がすごいのか結果がすごいのか。
両方でしょうね。努力と才能を持って結果を出し続けてる。
この続けてるってのが特にすごいのだと思う。
一時的な力の発揮なんてのは得意分野なら誰でもできるかもしれないけど、
維持ってのはそれこそ努力なしに出来るもんじゃないと思う。

573 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:26:35 ID:FSG7CXO0
年収1億の人が、年収1000万の人の10倍努力と思考をしているのでしょうか?

これも。1000万くらいならはっきり言って誰にでも稼ぐことは可能。
才能があればそれこそ簡単だろうし、なくても努力でも可能。
10億は努力だけでは難しいかもしれない。けど、才能もないやしが努力もなかったら不可能でしょう。

574 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:29:09 ID:FSG7CXO0
で、努力ってなんなんでしょうね。
やること、やるべきことをやる。努力と言うよりはそういうことでしょうか。
やるべきことのちょっと上をやることでしょうか、かなり上をやることでしょうか。

575 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:35:47 ID:FSG7CXO0
仕事ってのも、仕事の結果を出すのが楽しみで夜も寝られないとか。
たまにはそんなことがあっても、中々その気持ちの維持は難しい。
でも、仕事が楽しくて仕方がない、緊張と怖さとともにピリピリする感覚、
ともすると面倒なことも面倒なんて思いもしない、もちろん自分が努力してるなんて思いもしない。
まあ、なんとなくがんばれてる気がするってのは進めてる証拠だしいいんでない。と。

576 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 14:40:16 ID:MTqxOU/7
立場と性格で違うだろう。
自分のためだけに努力すればいいときと
チームのために努力すればいいときと
社会のために努力すればいいときと

または、自分のためにする努力と
顧客のためにする努力と
上司のためにする努力と

どの努力をするときが一番楽しいか、は個人の資質にもよる。

577 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 14:42:29 ID:MTqxOU/7
努力がからまわりしているときは

対象又は手段又は目的又はそのいずれかが間違っているから。

578 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:44:01 ID:FSG7CXO0
>>576
自分のためだけでいいならそれこそ簡単なこと。
でも、それでは行き詰るのではないかと俺は考える。
チームのためと言うのも対象や相手があるからチームだけのためと言うのはあまり見当がつかない。
社会のために何かをするのにチームであればそれのほうが出来ることの巾は増えるのは道理。
上司の為になんてのは、人間関係上以外においては愚作に思える。
どういうつもりで上司のためなのかにもよるし、優先順位の取り方全体にもよるとは思うけど。

579 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:46:54 ID:FSG7CXO0
努力が空回りしかしないなら。
無意味だから努力なんてやめたほうがいい。
進む道が間違ってると言うこと。
てすとさん流に言えば、望むことをするのに努力とは感じないってことなのか。
努力はしてるんだけどねえ、なんて自分で言い訳するなら他へ行けって事か。

580 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:48:43 ID:FSG7CXO0
まあ、一応はみな自分がやりたいことをやってることになってるのだから。
>>577さんの考え方で見直していけば進めるはずなんだけどね。

581 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 14:50:13 ID:MTqxOU/7
どうだろうね。
もしいろいろ考えたり体験したりして見つけた「真理」は一側面にすぎないかもってこと。
努力、も道、も瞬間瞬間に対象も手段も目的も変わっていくから、真理、黄金律を探すことは一面性に捕らわれないようにしなくちゃかな。

582 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:51:30 ID:FSG7CXO0
営業なんかだと分かりやすくて。
だめなヤシが下手な努力なんてすると余計に経費がかさむわけで。
顧客も無駄にするわけで。
成長するなら投資にもなるけど、だめなヤシはがんばるだけ迷惑。これは事実。
この事実の中で皆たたかってるし、結果を出す。
慰めても何しても数字が出なければ損害以外の何にもならない。

583 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 14:52:06 ID:MTqxOU/7
エネルギーがすかすかのガス欠のときは、努力を捨てる努力もありかも。
でもそれでうまくいっても、ずっとそれをつづけててもしょうがないかも。

584 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:53:33 ID:FSG7CXO0
>>581
その視点が黄金律に一歩近づくのかもしれない。
何度もレスしてるんだけど、「これが黄金律!」「これだけで大丈夫!」
なんてものがあると思うほうがどうかと思う。

585 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:56:47 ID:FSG7CXO0
>>583
そーすね、いけるときに行けるだけ行く。
補充が必要なときはしっかり補充できるように努力する。
それを続けても意味があるかないかは微妙ですね。
9補充で1発揮じゃ仕方がないしw

586 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 14:57:11 ID:MTqxOU/7
黄金律があるとしたら
「今を越える」ことにあるのかも。
とすると今を100%認識することでしか、今より先に進むことはできないのかも。
今の自分が何をしているか理解していないと、同じことの繰り返しになるから。

587 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 14:57:39 ID:FSG7CXO0
エネルギーってのは100より上がれるからな。
感覚でしかないけど。

588 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 15:00:06 ID:FSG7CXO0
>>586
人生とかって考えると分かりにくいから、仕事の黄金律とすると、
今を越えるはそのまま成長になる。
どこを100と見るかもあるけど、十分と言うところのちょっとずつを相手に与える。
これは黄金律の中の一つって言うか、道理くらいにはなると思ってる。
自分が何をしてるかを知る必要はあるけど、でも100知らなくてはいけなかったら何も出来ないだろうなあ。

589 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 15:01:23 ID:FSG7CXO0
十分と言うところのちょっとずつを

十分と言うところのちょっとずつ多くをに直す。

590 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 15:27:07 ID:MTqxOU/7
宗教板的に言えば
花は水と日のあたる場所においておけば運がよければ勝手に花開く。
何の花かは知らんけど、野に咲く花はバラの花を羨まないし、バラになろうと努力もしない。

591 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/24(日) 15:38:44 ID:FSG7CXO0
その言葉の説くところはなんですか?

592 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 23:09:11 ID:MTqxOU/7
人生哲学はまた独特の位置だな。
宗教とも哲学ともちがうし。
人生を成功するためのノウハウみたいなものだろ。
宗教はどちらかと言えば、絶望からかな。

593 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 23:11:33 ID:MTqxOU/7
どうすれば皆がバラの花になれるのか、というのが成功哲学、人生哲学。

どくだみはどくだみにしかなれないよ、ってのが宗教かな。

594 :名無しさん@3周年:2006/12/24(日) 23:20:19 ID:sSml+A/o
>>591
極限まで削ぎ落とせば、(初期の)風のスタンス。
少し肉付けをすれば、背伸びをしないってこと。
全肯定の、前向きな、(いい意味での)諦め。
できないことはできない、できることをやるだけ。

或いは、カーチャン:野球のチケット編w (ちと違うかw)

595 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 11:06:52 ID:lGNwG0Bi
>>592
人生哲学ってのは宗教家でも哲学者でも持つものだと思います。
人生そのものの機微や価値観そのもの。
もっとも俺には宗教の考え方も価値観に他ならないと思えるから同じことだけど。
出来るだけ現実に近いところでの理想を求めるのが俺の人生哲学的思想かな。
どっちつかずに見えるのは俺の見識の甘さとかの問題でしょうけどw


596 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 11:10:30 ID:lGNwG0Bi
>>593
どくだみはどくだみにしかなれない。
人間は人間でしかないと言うなら当たり前だけど、
蔑むような、諦めるようなものを進めるのであれば世は後退すると思える。
がんばろうがなんだろうが、当然にみんながバラになることは出来ない。
けど、それでも目指す人間がいなくなれば花はなくなるわけで、新種のバラも出てこなくなるわけで。
どくだみでいようと思うどくだみは、どくだみの中でもみすぼらしいものになるわけです。
それをありのままと表現して満足できるのなら満足するのは自由だけど。

597 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 11:18:42 ID:lGNwG0Bi
>>594
久しぶりですね。
いい意味での諦めはどんな人間にも必要です。
ただ、どんなにいい意味であろうと、それを生きる目標にすることが建設的であるかどうかは謎ですね。
建設的である必要もないかもしれないけど、人と接して生きるのであればある程度必要じゃないかとも俺個人は思う。
家庭を持った時点で稼ぐことは大抵必要となる。
家族に惨めな思いをさせない、より良い暮らしをさせたい。
たとえば俺が自分が食える金だけがあれば十分だと言う考えの下で会社の方針を決めたらどうなるでしょう。
そういうわけには行かない。
責任の有し方とかによってもここの人生哲学は異なる。
当然に宗教家でもその人の社会的な環境によって、状況によって哲学は異なるはずだと思う。

598 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 11:23:54 ID:lGNwG0Bi
で、異なろうが異ならなかろうが共通できる可能性のあるものの考え方として遊びたいわけですw
人生に張り合いを持って、楽しんでいられる状況がより多く取り組めることほど充実して向上できるものもない。
順風満帆だけを理想とすれば、あっという間にへこむわけだし、理屈や正論だけでも人はついてこない。
人がついてこなければ、何よりも自分の成長が低くなるかマイナスになる。
そんなことからもある程度のバランス、個性交じりのバランスが必要だと思うわけで。
俺は自分にとってのこういうのは宗教にひたむきになる姿勢からは不可能と感じる。
社会の中で活発に行動することでのみ得られる気がする。

599 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 13:09:42 ID:lGNwG0Bi
それにしても、また風殿のスタンスが変わりましたねw
今のほうが俺には共感が増えそうに思える。
その良し悪しは分かりませんけどね。
風殿は頑固なのかと思ってたけど、そうでもないようだし。
批評とかってのは俺のこんなのでもやっぱり批評なんでしょうね。
思ったことを言うこと、意見、批評。受け止め方の問題もありますね。
ある程度そのままの言葉でも何でも受け入れてみる。
それをじっくり考えればそれほど腹を立てる必要もなさそうだ。
さらっと流せないのはそれが何かに触れるからでしょうね。
あくまでも自分自身が自分のこととして追求してるのなら尚のこと、いちいち腹を立てる必要もないか。。
遊びなら遊びで楽しくやれればいいしなあ。
コミュニケーションが取れてればずけずけ言われてもけっこう聞けるものだしなw

600 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 13:11:52 ID:lGNwG0Bi
ところで。
カーチャン:野球のチケット編ってなんでしたっけ?
カーチャン、空手の板割り編も素人さんが貼ったの?

601 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 13:30:20 ID:lGNwG0Bi
>>592
>人生を成功するためのノウハウみたいなものだろ。
>宗教はどちらかと言えば、絶望からかな。

絶望する人がそんなにたくさんいるのだとすれば、まさしく宗教よりも
人生哲学よりの話じゃないかと思います。
そもそも、なんでそんな簡単に絶望する必要があるんでしょう。
一度本当に絶望感を味わった人はそこから立ち直ることさえ出来ればそうそう絶望することはなくなると思います。
これは俺の実感です。それに、絶望ってのは本当に仕切ったらおそらく死にます。
絶望なりに期待も持ったりしてる。それを救うのが宗教だというなら思い上がりなのかも。
道を示す的な物であるなら、人生哲学も同じことでなければおかしい。
人生哲学と宗教を別のものとして並べるなら、
ちょっとした敗北感、不安感、さまざまな悪い感情も誰でも抱くものですから。
それをより具体的に現実的に用いることが出来るのは宗教ではないような気がする。
もちろん、宗教を用いて達観してるような人は別だと思うし、人生哲学的なものも付け焼刃ではたかが知れてるわけですけど。

長々書いてしまった^^;
落ちノシ

602 :俺だよ俺:2006/12/25(月) 14:36:07 ID:ng5HTWNr
元気そうだなw

603 :まい:2006/12/25(月) 16:21:36 ID:B9w5kb7t
>>574
やるべきことを、何の変哲も無いことを続ける・・というのが結構難しい努力なのかも
しれませんね。

604 :大王:2006/12/25(月) 16:34:08 ID:McURsrGy
ま、りょんちゃんが、いくら、かっこいいこといっても、、宗教と変わらないだろうね、、
どちらにしても、脳内麻薬の分泌哲学と言う点で同じなのさ、、、

605 :まい:2006/12/25(月) 16:39:33 ID:B9w5kb7t
>>601
>それに、絶望ってのは本当に仕切ったらおそらく死にます。
>絶望なりに期待も持ったりしてる。それを救うのが宗教だというなら思い上がりなのかも。
>道を示す的な物であるなら、人生哲学も同じことでなければおかしい。

生きているだけでめっけもの・・という宗教と、
高い理想を掲げる・・人生哲学の違いかな?

高い理想を掲げる人生哲学のような宗教は、現世利益だと攻撃されてしまう傾向あり。


606 :まい:2006/12/25(月) 16:40:29 ID:B9w5kb7t
お、大王さんちわ!

607 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 18:37:43 ID:lGNwG0Bi
>>602
ずいぶんひさしぶりっすね。
そちらこそ元気だったですか?

608 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 18:39:20 ID:lGNwG0Bi
>>603
うん、モチベーションの維持とか、好きなことでも中身の全てが好きな部分だけじゃなかったりするし。
>>604
格好いいとか、宗教かどうかも関係ないんだよね。
役に立つのか立たないのか。
活きるのか活きないのか、大事なのはそういうことじゃないかな。

609 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 18:41:19 ID:lGNwG0Bi
>>605
理想ってのは大事だと考えるけど、高いか低いかは関係ないと思う。
そもそも、俺にとっての高いものと他の人にとっての高いものは違う。
方向も種類も何もかも違う。ある人にとって高いものもある人には当たり前のものかもしれないし。

610 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 18:48:46 ID:lGNwG0Bi
自分にとって生きやすく生きる。
人と人の関係を抜きには考えられないでしょうと。
何が自分のためなのか、なにが自分にとって楽な道なのか。
人生を楽しんでる実感の多さで幸不幸も変わるでしょう。
それは人から見てどうとかってのは関係ないし。

後でまた来るノシ

611 :まい:2006/12/25(月) 19:05:16 ID:B9w5kb7t
>>609
>そもそも、俺にとっての高いものと他の人にとっての高いものは違う。
そうだね。既成の価値観に当てはめて苦しんでいる人、無理をしている人は多いよね。

教祖様まんせ〜!で、自分を見つめる機会を逃している人々w



612 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 19:13:23 ID:lGNwG0Bi
>>611
うん、そう。
人は何かと気づけば型にはまってたり枠に入ってたりするもんでしょう。
自分の意思でそれを設けるのは自由だけど、捉われてしまっては良いとは思えない。
宗教にもそういう意味でのリスクもあると思うし、どんな思想でも一緒でしょう。
人生の成功なんてのは単純なことで、楽しく人に迷惑をかけずに生き通すこと。
迷惑をかけてもいいと言う人もいるだろうけど、でも、道理に相反するって俺的には思う。
当たり前に人に気遣いが出来たりするほど、葛藤も少なく済むのではないかと思える。
あくまでも自分の感覚だけどね。

613 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 19:15:12 ID:lGNwG0Bi
言葉も。
教義でも何でも、その与えられた人に実感がついに得られなければ
さして意味を成さない。
教義なんて知らなくても実感は得られることのほうが多い。
本当に大事なものが何かを見失ったら何を学んだところで意味はないと思う。

614 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 19:22:11 ID:lGNwG0Bi
人に迷惑ってのは、コミュニケーションのレベルを超えた迷惑行為。
人と人は迷惑を掛け合いながら満足しあうような面もあると思うから。
ご隠居が前に言ってたことそのまんまなんだけど。

615 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 19:32:09 ID:31VcyO3Q
>>613
>教義なんて知らなくても
|, ,_
|∀゚) < その実感が「 A 」に適っているかどうかの判断は、
|⊂ノ   誰が、どのようにするのかな?

つA=共同体のルール/自身の環境/自身の目標/ある価値基準/教義etc.etc.
Aを知らずに判断できるものだろうか・・・?

|, ,_
|∀゚) < さらには、Aそのものの設定が、基準値の設定に他ならない。
|⊂ノ

|, ,_    きっと、
|∀゚) < 規制の基準を流用することは楽なんだよ。
|⊂ノ   新規作成は困難なんだよ。たぶん・・。



|     りょんは、その困難な道を自ら選んでるんだよね・・・
|彡サッ   ガンガレ!
|

616 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 19:49:57 ID:lGNwG0Bi
>>615
てすとさんのスレ見てきたけど、さすがでしたよw
大乗、小乗という乗り物に乗れるかどうかではなく、自分自身で確信に近いものを得る。
その訓練が出来ることのほうが誰かが作った判断基準で安心するよりもよい場合もあると思いませんか?
人と人の関係が、より確信を強めてくれたりするものだと思います。
で、あまり勘違いしたり増長するようならしっぺ返しにあう。
Aと言うのは宗教を含めていいけれど、いろんなものを自分で照らして発見するものじゃないでしょうか。
そもそも、絶対にこれだ!って判断基準を持つことのほうが危険といえませんか。
で、新規作成じゃなくて、すでに俺の基準と言うものはもってる。
それを見直したり変化したりしてるだけです。
別に困難な道でもないし、楽しめてますよw

617 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 19:54:32 ID:lGNwG0Bi
そっか。
俺の感覚は素人さんには理解できないでしょうし、
素人さんの感覚も理解できない。
けど、それぞれが自分にとって必要な宗教なり思想を持ってると思えてることが大事じゃないすかね。
お互いがそれぞれを話ししあえて喜べればいいんですよw

618 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 20:04:23 ID:lGNwG0Bi
ちょっとだけ補足します。
絶対的と思えるような判断基準を持つことの危険性は、
そのものの絶対が間違ってた場合と、絶対的な自信から相手を傷つけたりする危険。
どんなに主張が正しくても、相手に害をなしては何の意味もないと思う。
因果応報というのであれば、それこそその因果応報があるのかもしれませんw


619 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 20:10:18 ID:31VcyO3Q
>>616
>絶対にこれだ!  はともかくw
基準のない判断はありえない。(初期の風は(今も?)それを目指しているみたいだった。)

自ら(理解と頷きの後に)選んだ基準であれば、それを変えさせる権利は誰にもない。
あるとすれば、それ(基準)に基づいた当人の言動が、
社会(共同体内)に於いて害となるかどうか(害・迷惑として働くかどうか)であろう。
それが、公益に反しない範囲の信教の自由と謂われるものではなかろうか・・・。

っと、レスが・・
>>617-618

了解w ( ゝ_ )b

620 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/25(月) 20:13:56 ID:lGNwG0Bi
>>620
基準をどこに求めるかとかでしょうね。
バランスの悪い基準で照らしていれば上手くいかないことが増える。
それだけのことじゃないでしょうか。
どこまでの完璧さが必要なんでしょう、ただ生きるのに。
そういう意味での完璧さを求めて生きれば幸せでしょうか。
もちろん、それを目指すことを否定しないし、形は違っても何かしら目指すほうが楽しく生きられる。
でも、方向性も何も人それぞれですしね。

今日は落ちます、またですノシ

621 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 23:59:01 ID:gi/0SyeY
>>601
宗教は救いではないだろ。
もっと言い換えれば、人生哲学は「自己の欲望」を対象として、
宗教は「欲望する自己」を対象とする。

つまり、宗教はあなたの欲望を満たすことはなく、あなたを救うこともない。何一つ「あなた」を満足させることはない。
ただ、「あなた」を変容させたり消滅させたりもすることがまれにある。

622 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 00:08:09 ID:HofDnhA4
りょん

宗教は進歩をめざすわけではないからなぁ。
苦しみを取除くこと。どくだみがバラになろうとしているのを、それは苦しみの元だからやめなさいよと。
どくだみにもっとよいどくだみにならないと進歩がないよ、という押し付けヨクナイというか。
進歩改善と言う視点から見れば、宗教はあてにならんだろうな。

623 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/26(火) 10:45:34 ID:WGQUsGvy
>621
救いになり得るとは思ってるんですけどね。
心に安らぎをとか、ちょっとした現実的なアドバイスをとか、
些細なことほど本当は救いになってるものかも。
ただ、俺が今までに知る限りは信者は宗教に求めすぎてる、なんでもかんでも。
最後の2行だけを言葉のまま取れば、害はあっても一利もなさそうですけどw

624 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/26(火) 10:47:59 ID:WGQUsGvy
>>622
分かりますよ。科学を取り入れ、進化して斬新になる必要はない。
ましてや素人さんの目指すようなものには反するでしょうし。
ただ、応用の仕方と言うのですかね。。。大乗系の不思議系なんかは完全に時代錯誤もいいところで
葬式以外に役に立たないでしょうし、ああいうのは百害あってもかもしれない。
古き良きものの真価を出せなければ、半端なら消えてくんでしょう。
宗教はちょっと特異な面があるからそう簡単に消えそうにもないけどw

625 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/26(火) 10:50:19 ID:WGQUsGvy
>どくだみにもっとよいどくだみにならないと進歩がないよ、という押し付けヨクナイというか。
この一文に関してはお互い様か。または宗教にいえることです。
布教活動なんてものがありますし、押し付けしたがる典型だともいえる。
選ぶのは本人だし、人生哲学的なものは自分自身だから押し付けを受け入れるのでは意味がないです。

626 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/26(火) 10:55:16 ID:WGQUsGvy
宗教とは神や仏ではなくて、人の歴史だと言う視点からなら
かなり多くの人が理解も好意も示せるんじゃないかと。
ツールとしてって素人さんの意味合いで考えると、
この流れではちょっと弱く感じますけどね。

落ちですノシ

627 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2006/12/26(火) 10:56:44 ID:WGQUsGvy
分かりにくそうなので。

宗教とは神や仏ではなくて、人の歴史だと言う視点からなら
かなり多くの人が理解も好意も示せるんじゃないかと。


ツールとしてって素人さんの意味合いで考えると、
この今の流れではちょっと弱く感じますけどね。

上の文と下の文はつながりませんw


ノシ


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