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★シルバーバーチ・スピリチュアリズム★10

1 :名無しさん@3周年:2006/07/26(水) 08:55:28 ID:i7GFIc28
シルバーバーチ、スピリチュアリズムに関係した話等々です。

■過去スレッド
1.『★霊界 シルバーバーチ 神との対話など★』
http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1069595052/
2.『霊界 シルバーバーチ 2』
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1101910889/
3.『霊界 シルバーバーチ 3 スピリチュア普及活動』
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1109142048/
4.霊・降霊主義 霊訓 シルバーバーチ 4
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1111155924/l50
5.心霊・降霊主義 霊訓 シルバーバーチ 5
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1115793219/l50
6.★霊界 シルバーバーチなど★6
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1118201234/l50
7★シルバーバーチ・スピリチュアリズム★7
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1132477179
8★シルバーバーチ・スピリチュアリズム★8
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1143043592/
9シルバーバーチ・スピリチュアリズム★9
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1146022544/

2 :名無しさん@3周年:2006/07/26(水) 10:26:00 ID:UPwoGwzD
☆トピを立ててくれて有難う☆

3 :名無しさん@3周年:2006/07/26(水) 18:58:20 ID:6oivBmQF
あついねえ。

4 :名無しさん@3周年:2006/07/26(水) 18:58:52 ID:6oivBmQF
梅雨明けたかなあ。





5 :名無しさん@3周年:2006/07/26(水) 18:59:55 ID:6oivBmQF
どうして太っているひとは、水飲むから太るって言い張るんだろ?

6 :チンカス初代:2006/07/26(水) 19:04:26 ID:KWH4o4tC
スピリチュアルリズムとか(´,_ゝ`)プッ

7 :名無しさん@3周年:2006/07/26(水) 19:08:51 ID:6oivBmQF
supisupi

8 :名無しさん@3周年:2006/07/26(水) 19:09:48 ID:6oivBmQF
すぴりんりん ビルが美味しい季節。飲めないのが恨めすい。

9 :マンカス初代:2006/07/26(水) 19:10:39 ID:6oivBmQF
今日も痒いわ。

10 :チンカス初代:2006/07/26(水) 19:17:09 ID:KWH4o4tC
>9 |ω・`)!

11 :名無しさん@3周年:2006/07/26(水) 19:48:42 ID:AHwXBBnA
痒い所を掻くと、、きもちいいいいいの

12 :名無しさん@3周年:2006/07/26(水) 19:59:50 ID:AHwXBBnA
失礼なスレ ぷんぷん
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/sfe/1153545435/l50

13 :名無しさん@3周年:2006/07/27(木) 15:04:02 ID:czn87XQR
面白いスレよ 
http://hotcake2.tok2.com/yomesan-1/ 
オンナ の ほ・ん・ね

14 :名無しさん@3周年:2006/07/27(木) 15:09:02 ID:czn87XQR
宗教板のお・と・こ の方

http://human5.2ch.net/sfe/#8
ここに、自分のスペック晒して、審査してもらいなさい
既婚者は独身のフリしてカキコよ

15 :名無しさん@3周年:2006/07/27(木) 15:11:39 ID:czn87XQR
今日も暑いわね

16 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 05:23:46 ID:YnAhBdFk
東京のオンナは勝手な事ばっかり逝っているわね
選択肢が多くて結構ですこと
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/sfe/1125946943/l50



17 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 06:43:45 ID:Qx6hy+nh
誰もスピリチュアリズムについての話してねえなあー。

18 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 18:16:12 ID:QyIaHhvC
YahooのSDR氏はいつもながら優しいなー


19 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 18:20:53 ID:hLQPqf17
微積の単位落としたかも・・・

20 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 20:28:55 ID:xE4TWrmm
サロメさんって、カッコイイよなあ。

21 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 20:40:51 ID:xE4TWrmm
>>14
http://human5.2ch.net/sfe/#8
ここに、自分のスペック晒して、審査してもらいなさい
既婚者は独身のフリしてカキコよ

これ、のぞいてみたけど、すっげえおもしろい。
おれもしらばっくれて書きこみ   しよかな?
あちこち張ってみよう

22 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 20:42:13 ID:S/cOR22R
SDRって誰?

23 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 20:56:13 ID:xE4TWrmm
>>22
人の名前では在りません。
軍事板を覗いてください。レーガン大統領が推し進めたソ連の戦略核ミサイルICBM
からアメリカ本土を防衛するために開発推進されたSDI(戦略防衛構想)は、
冷戦終結と共に終了したが、
北朝鮮や中国、各種テロ組織が保有する短距離ミサイル、弾道ミサイルに対抗する手段として、
旧SDIの技術構想を根幹に構築されつつある、新SDI版といえるのが、
今回のSDR構想です。
これは実用段階に入っていて、中距離弾道弾であれば、充分に迎撃できる状況になっており、
あとの課題としては、中国の多弾頭式を迎撃できるシステムの開発が急がれています。
日本とアメリカが推進しているパトリオットPAC3システム、スタンダードミサイル構想が
最も進んだシステムと言われております。

24 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 21:08:35 ID:xE4TWrmm
今日もひとりさびしくテレビみてるわよ
トトロでもみようかしら 
金スマにでてるおんな 男に不自由してなさそうなひとばっかり プンプン

25 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 21:09:32 ID:xE4TWrmm
とでも、かかないのであろうか?きょうは?

26 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 21:17:48 ID:xE4TWrmm
さてと、サロメさんとあそぼっと。
今日はどこに出没してるかな。

27 :名無しさん@3周年:2006/07/28(金) 22:07:54 ID:IvCgRP+q
>なんか2chのCMとか、いろいろ入ったぞw 

sdr氏は”w”を多用するから2ちゃねらーだろうな。
此処にも名無しで書いているのだろう。

28 :名無しさん@3周年:2006/07/29(土) 03:12:04 ID:kj8A8c+O
more philosophy of silver birch 読んでるんだけどすごく読みやすいね。
これだったら原書で読んだほうがいいね。

29 :名無しさん@3周年:2006/07/29(土) 11:15:27 ID:pVq4SDdY
何だか変だよ、スピリチュアリスト。

久しぶりにヤフー読んだら、また、些細なことに、ネチネチやっているんだね。執着心が強いね。
その上、「くーくさん」っていう偉い人も現れて、人に謝れって偉そうに・・・何様?

何だか変だよ。バーチ読むと、ああなっちゃうのかなぁ〜?
なら、読まない方が、よほどいい。ディール・カーネギーや松下幸之助の本を読んだ方が、よほど人間性がよくなりそう。

何だか、偉そうなところが共通しているよな。自分が正しくて、他のヤツは駄目って感じ。自己中だよ。

もっと客観的に、理性で自分の書いた文章を読み直して欲しいな。
俺も人のこと言えないけどな。



30 :名無しさん@3周年:2006/07/29(土) 11:30:39 ID:pVq4SDdY
でも俺、ぺー氏やsdr氏に感謝しているんだ。
彼らのカキコ読んで、スピへの執着が消えたからさ。
スピという宗教にはまりかけていた。自分が特別なもの、「最高のものを知っている」って、
心をくすぐって、心地よいもんな。まるで、自分が特別になったみたいで。他の知らないヤツに教えてやろうなんて、奉仕の心に燃えたりさ。

分かっていたけど、スピから抜け切れない自分がいてさ、、、それを、ぺー氏が見事に目覚めさせてくれたのさ。
もう、未練なんてない。きっぱりと、スピ系読まないでいられる。
本来の自分の仕事や家族のこと、周囲のことにストレートに集中できるさ。
考えると、それが、バーチさんが伝えたかったことかもしれないって、分かったのさ。

みんな、さよなら。ネット依存には、気をつけろな!こんな虚構の世界に、真理はないぞ。真理は、身近な現実の生活の中にあるのさ。



31 :名無しさん@3周年:2006/07/29(土) 16:14:20 ID:murzl2v7

くーくさんには
江戸崎気功さんのスピリチュアルヒーリングを受けてみることを
是非ともススめる。

32 :名無しさん@3周年:2006/07/29(土) 16:57:20 ID:rGPq+qBj
>>29
本当にものすごく人のこと言えてないってのに、よくしゃあしゃあと言えるよなあw

ツラの皮1メートルくらいあんじゃねえの?

33 :名無しさん@3周年:2006/07/29(土) 18:39:15 ID:ICZ45/0C
2メートルくらいかな?

sdrさんですか?

34 :名無しさん@3周年:2006/07/29(土) 20:05:45 ID:Xm6c0Yvz
>>33
さよならって言ったんだから、サッサと去るべいさ。
ネットなんて、じっさい、止めた方が良いかもね?
すくなくとも、2ちゃんなんぞはやめたほうがよいよ?
経緯はさっぱりわからんが、サロメファンクラブ会員より。
どっかの誰かの事口が悪い
とか書いてあったけれど、
キリスト教板の常連コテハン諸氏(特に女性)に比べたら、遥かに毒性低いですぞw〜




35 :F ◆DmBzJffhoY :2006/07/30(日) 00:57:07 ID:91MiX4ub
こちらは本当に、シルバーバーチのスレッドでしょうか???
それと言うのも私はシルバーバーチのスピリチュアルメッセージを読んで、ヒーラーになった者です。
私にとってシルバーバーチは師と呼ぶにふさわしい方です。
バーチの計画はこの日本で実行されようとしています、あまりにもかけ離れていてついていけない。
ここに霊能者っているのかな?

36 :名無しさん@3周年:2006/07/30(日) 03:36:34 ID:BH9COu+1
あ、電波が来た

37 :名無しさん@3周年:2006/07/30(日) 04:52:03 ID:36YItg3p
シルバーバーチの本を読んでいるのですが、こういう勉強会とかってやっているところはあるんでしょうか。
知っている方がいたら教えてください。
ちなみに東京在住です。

38 :名無しさん@3周年:2006/07/30(日) 09:49:44 ID:U66+YJeb
>>35
簡単にヒーラーになれるんだね。それとも霊能者なの?
バーチ信仰は、自分でも意識しないうちに「自分は特別なもの」になって、それに見合った霊が、
バーチに書かれている言葉を使って指導してくるから、よほど慎重にしないとヤバイぜ。

霊能者を勘違いすると、間違った霊に翻弄させられるから、よくよく注意しなね。
俺、霊能力あるんで、実感として分かるんだ。

>>37
心の道場系の勉強会が、検索すれば出てくるけど・・・俺は、おすすめしない。
バーチの本を読んで、実生活で実践して、そこから学んでいくことが一番さ。
間違った方向性の洗脳を受けないためにもね!

ヤフーの「スピリチュアリズム」の過去ログ読んだ方が、よほど、勉強会になるぜ。

39 :名無しさん@3周年:2006/07/30(日) 09:54:51 ID:U66+YJeb
38だけど、ここって、まともなこと書いちゃいけないスレだった?
俺、場違い?

それとも、まともなスレにしていく?
ヤフーよりもカキコしやすいし、本音も書きやすいし、「電車男」みたいな感動的なスレにもできる。

今までのスレって、馬鹿馬鹿しいし、勉強にならないよ。
揶揄したって、嫌な気持ちが残るだけじゃないかい?
素直な気持ちで、カキコしようぜ!!!

40 :名無しさん@3周年:2006/07/30(日) 12:55:08 ID:zuNEseqv
38が良いこと言った。
揶揄と悪口しかないスレなんか止めた方が良いよ。
まじ。


41 :名無しさん@3周年:2006/07/30(日) 18:54:31 ID:oSf0viHd
>>39
場違いじゃにゃーい。
あんたのこと待ってたぜ。
ヤフーで偉そうに言うヤツらにゃー負けちゃいられにゃーい!!!!
スピをまじめに学べる、人の役に立つスレにしようぜ。

>>40
賛成だ!






42 :名無しさん@3周年:2006/07/30(日) 23:36:04 ID:dKDtQ4i7
ワードの幽界行脚おもすれー( ^ω^)

43 :F ◆DmBzJffhoY :2006/07/30(日) 23:53:52 ID:91MiX4ub
まともそうで安心した、>>38さん心配してくれてありがとうそれと、バーチ先生は
甘くないです。 36時間におよぶ霊耳 四六時中見える噴出しのような文字
最初、楽しい 10時間過ぎたら やや辛いです1日過ぎたらかなり辛いです。
30時間過ぎたら少し狂った気がします。
36時間目に霊医殿が合格ですよとおっしゃります。
人のために尽くしたいと心から望めばどなたでも可能性がありますよ。

44 :名無しさん@3周年:2006/07/31(月) 03:31:55 ID:extIHxw9
>>38さんの仰ることは全く正しいと思いますが、
既に電波さんだし、この方には手遅れっぽいです。

45 :名無しさん@3周年:2006/07/31(月) 10:30:48 ID:30xe9PGm
>>43
それって、ヤバイよ!!

霊的なヒーリングは、通すだけだよ。如何に自分自身が透明になれるか、自分のフィルターをはずすことが出来るか、、、
それで、単なる通路となって、、、変換機みたいなものさ。
俺もヒーリングの経験あるけど、相手のことを祈ることすらも必要ない。ただ、霊のお役に立てることだけ、自分の潜在意識がじゃましないことを祈るだけ・・・
だけど、何が起こっているか、何となく感じる。純粋な愛のエネルギーを感じるから、喜びを感じるから、、
言葉で表すのって、難しいな。

霊耳?文字が見える?・・・それって、物質に近い霊が得意とすることだぜ!ヤバイよ!
霊的に敏感な人が、特に幽霊が見えるとかね。バーチ読んで、その気になると、
待ってましたとばかりに、そういう霊医になりたがり霊が、指導したがること多いんだぜ。
第一、霊医?その霊が自分で言ったの?合格?合格なんてないだろ。
慢心させたら、その心の緩みに間違った霊が、成りすましたりするんだから。
本当の指導霊なら、常に叱咤激励し続けるぞ!

あと、>43さんの生活環境、心の状態も判断基準だぞ。清貧の生活しているかい?家族や周りの人を幸せにしているかい?
マニアックなまでの自己コントロールができるかい?厳しいぞ!

ヒーリングは、誰にだって出来る。霊の通路になるだけだからな。だが、純粋な通路になれる人が少ないってだけさ。
純粋な通路でなきゃ、間違った霊が楽しむだけさ。

自分のヒーリングによって、人が治った?テレビでやっている除霊だって、治っているジャン。
くっついている霊が、ちょっと離れただけで、改善する人もいる。治る人もいる。だけど、根本が変わっていなくちゃ、同じことを繰り返すさ。

生兵法は怪我の元・・・きっと、自分だけは違うって思うかもしれないけど・・・まぁ、頭の隅にでも覚えておいてちょ!

46 :名無しさん@3周年:2006/07/31(月) 10:44:36 ID:30xe9PGm
あっと、追伸。

俺の文章読むだろ、すると、それに応じた霊指導があるぜ!
霊ってすごいんだ。自分の心を読んじゃうからな。

例えば、>43さんの霊医殿が、「あなたが霊医について分かりやすいように、物質的な現象を起こして見せたのです。
本来は、私は、霊団の一員なのです。あなたは、通路になってください。」とか、
「あなたは、ヒーリングすることを計画して生まれてきたのです。」なーんて、特別意識を持たせるようなことを言ったり、
バーチさんに書かれている内容を言ったり、、、、

でも、それって、自分の心が読まれているんだよ!よーーく、理性で、考えてみてね★
少しでも、変だと思ったら、その小さな不協和音や違和感を見逃しちゃだめだぜ!それが、見抜くポイントだから。それが、分厚い殻で覆われている良心のかすかな声なんだけどね。

47 :名無しさん@3周年:2006/07/31(月) 20:39:42 ID:xrxqgrX+
霊能力があるからとうぬぼれてはならない。
因縁霊や邪悪な霊の道具になるぞ。
霊能者は、常に内省し奉仕の心を持ち人格者となるように。
霊的知識を学び、精進してくれ。


48 :F ◆DmBzJffhoY :2006/07/31(月) 22:03:50 ID:StHeLHIC
Fです、ご忠告ありがとう私のことはさておいて、皆さんの能力について
教えてください、そのことによって私の背後にいる方のお力もわかろうと思います。
私はある方の癌を小さくしたのが最高です。
早く治ったのは精神病(パニック障害)幼児の失語症です。 
あと、私ほど稼ぎの少ないヒーラーはいないと思いますよ、
決して暇という意味ではありません、バーチ先生のおっしゃる通りね。

49 :名無しさん@3周年:2006/07/31(月) 23:38:19 ID:30xe9PGm
>>48
「能力」って一体なんですか?ヒーリングは、ただ通すだけって書いたよ。
「稼ぎの少ない」って、誰が稼いでいるんだ?
霊の通路になっているだけなんだから、自分が稼いでどうする!

何だか俺とは、根本的に考え方が違っているようだな。

病気を治す治さないって、、、その病気が、その人に何を教えているかだろ。
その人に必要があったら、瀕死の重態でも、ケロッと治るだろうし、、ほんの少しの病気の改善でも、心が大きく変わったら、すごいことだ。
物質的な視野ではなく、霊的な視野で見ないと、誤るぞ!

・・・何を言っても、無駄なようだが・・・

50 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 00:04:12 ID:4cOKTmpr
>>49
だから手遅れだっていったのに。
レス読んだらなんつーか、プレコックス感みたいなもんがあるだろ?
あ〜こりゃ話がまともに通じない人って分かりそうなものだけど…
すっかりアッチの世界にイっちゃってるから、
正気に戻るのは難しい人だよ。

ところでちょっと聞きたいんだけど、
ヒーリングで稼いだらダメってバーチが言ってるの?

51 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 00:17:39 ID:YBb+9HCP
ヤフーはうっかり投稿すると偉そうな人たちの説教が恐い。
シルバードリームさんはsdrさんのタメ口だけはOK?

52 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 08:43:58 ID:/Habaklj
>>50
だか、Fさんのようなパターンの人って多いよね。みんなパターン的に似ているのが面白い。

バーチさんは、「稼ぐな」って言っていないけど、本に出てくるヒーラーたちは、お金を取っているようには書いていなかったし、
M・H・テスター氏もお金を取っていない。まともなヒーラーって、お金を取っていないような・・・

やっぱ、金とって、稼ぎになると、欲だって出てくるし、純粋に流れなくなってくるんじゃないのかなぁ。

あとさぁ、Fさんのように、霊に嵌まっちゃっている人を、霊から解放してあげるのも、ヒーリングじゃないのかい?
もっと、やさしくしてよw!

53 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 08:49:04 ID:/Habaklj
>>51
俺は、ヤフーの変質的なネチネチ感が嫌いだw
相手の些細な過ちに、集中して責めていないか?それも一人が責めると、便乗していく。
なんだか、議論のための議論みたいな・・・内容ないさ。
あと、挨拶も嫌い。「初めまして」だの、レスつけてくれた人に、いちいち返信したり、、、
現実社会だけで、勘弁してくれーーって感じ。もっと、自由に書きたいよ。

54 :チンカス大爆発:2006/08/01(火) 11:51:13 ID:3vq90LvB
スピリチュアリストになろうか迷っている者です。皆さんにお聞きします スピリチュアルリズムはいいですか??

55 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 13:26:48 ID:/JbkQADz
>>51>>53
ヤフーのこと、ここでネチネチ言われてもなあ。

56 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 13:32:47 ID:NoPqx8PU
てんちゃんのスピリチュアル日記(笑)

57 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 13:47:27 ID:/Habaklj
>>55
まぁ、2ちゃんで楽しもうということで、、、チャンチャンおしまい!

>>54
スピリチュアリストより、バーチファンくらいの方がいいぞ。線引きは曖昧だがな。
スピリチュアリズムは、チンカスよりいいぞ♪
何がいいって、心を解放できることさ。自分の責任は自分で取る。当たり前のことのようだが、
つい責任転嫁したり、自己正当化したりして、自分で自分を縛っていく。それに、気が付くからさ。

スピリチュアリズムなんて、原因結果の法則、波動同調の法則、償いの法則、、な〜んて、
ごく、当たり前のことだよ。昔から、いろいろな聖人と呼ばれる人が言っていることさ。
本当に陳腐で、変化のないもの。当然のもの。それを、霊的な視野で、示唆してくれているのが、バーチさんさ。

だから、霊能力に惹かれたり、憧れたり、崇拝したり、、、しちゃっている人が、目を醒ますには最適。
あと、入信しちゃった宗教から抜け出したい人とか、バーチ読むと、自分が正しいんだって分かって、マインドコントロールが解けやすくなる。

霊的関与を冷静に、客観的に見極めたい人にはおすすめ!

58 :F ◆DmBzJffhoY :2006/08/01(火) 14:19:58 ID:7c9gh2yJ
私のことは、さておいて皆様日ごろ 何されていますか?私は、心霊セラピーを
開いております、どなたかの お気付きのとうり霊医殿にはこき使われております。
後ですね!私のところに来られる方良い方多いです あっと言う間にいなくなる
ことが、嬉しくもあり 寂しくもあり! 霊医殿は最低でも1000人は治したい
そうで   辛いです********でもね ありがとうございます て
いって貰うともうちょっと頑張れるかな!?て思う今日この頃

59 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 16:51:29 ID:/Habaklj
>>58
「スピリチュアル奥様」のトピの方が、きっとお好みだと思う。
その調子だと、、、浮くだけだぜ。
(今まで、Fさんのような人が来ると、ほとんど同じ対応だったからな。)

是非、霊能奥様として、光臨されてみたら?きっと、楽しいぜ。
以前、このトピで、ある霊能者の奥様が相談に応じて活躍してたけど、、、どうなったのかなぁ〜
Fさんのご活躍を期待しております。

60 :チンカス大爆発:2006/08/01(火) 20:42:01 ID:3vq90LvB
>57 ありがとうございます!スピリチュアリズム…これ物凄く苦しい考えです!バーチさんの教えは説得力大爆発!物凄く説得力があるのですがあなたはどう思いますか??

61 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 22:14:22 ID:xtrx5Nxf
あら!!
初めて人の悪口以外で盛り上がっているのね!
良い感じ〜〜〜
>>スピリチュアリズムなんて、原因結果の法則、波動同調の法則、償いの法則、、な〜んて、
ごく、当たり前のことだよ。昔から、いろいろな聖人と呼ばれる人が言っていることさ。
本当に陳腐で、変化のないもの。当然のもの

そうよね。
だからこそ、素晴らしいと言えるのね。



62 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 22:17:47 ID:xtrx5Nxf
前スレにも在ったけれど、2ちゃんだから悪口書いても大丈夫って事は無いからね
〜〜〜。
因果の法則からは、誰も逃れられないし。
「ベールの彼方の生活」も、とっても素晴らしいよ。
シルバーバーチじゃないけれど、わたしはだいすき。

63 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 22:49:58 ID:/JbkQADz
シルバーバーチ、ぜんぜん苦しくないです。
苦しみから解放されました。

俗世間の損得勘定で思い悩むことがなくなりました。
この世の物質的な価値観が色あせて見えます。
私は社会人なので、ほどほどに調和を保っていますが心は軽やかで日々楽しいです。

64 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 22:54:18 ID:9mcQF7Dq
シルバーバーチや江原など、出てくる前に
オウム真理教の教義がすでにああいうのを(カルマの法則とか)網羅しているのですよ。
いいですか、真理の御魂、最聖麻原彰晃尊師がすでに説いておられたことです。
アホらし。オウムがああなっていなければ、今頃、オウムが江原の代わりに
法を説いているでしょうね。

65 :名無しさん@3周年:2006/08/01(火) 23:51:18 ID:5BSG3qb6
いったいどこが盛り上がってるの?不自然な投稿がつづく。

66 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 01:34:15 ID:HmzVGtZ8
ちんぽ

67 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 01:37:38 ID:HmzVGtZ8
今度、ちんぽ教団というのを作ろうと思います

誰か入ってくれ

68 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 02:09:57 ID:+jkBxZuA
>>52
自分はタダでやるヒーラーは逆に信用できないな。
今まで何人か報酬を受け取らないヒーラーってのに会ったけど、
タダだから無責任だし、タダを理由にやりたか放題だし、
自分はタダでやってるってことに変にプライド持っちゃって
傲慢になってる人が多かったから。

確かにお金って罠になりやすい一面もあると思うが、
最終的には個人個人の資質の問題と思うがね。
どれだけ自分を掘り下げて客観視できるか、
自分のエゴを理性でコントロールできるか、
目的を見誤らないようにできるかってところ。

>あとさぁ、Fさんのように、霊に嵌まっちゃっている人を、霊から解放してあげるのも、ヒーリングじゃないのかい?
>もっと、やさしくしてよw!

あのな、優しいとかそういう問題じゃなくて、
精神的にアレな人にはヒーリング向いてないんだよ。
ヒーリングは万能じゃない。
霊から解放するには除霊できる霊能者の方がもっと上手にやる。
出来ることと出来ないことをわきまえるっていうのも
人間としての大事なところだと思うよ。

とにかく素人がいじっても彼らは良くはならないし、
相手にしてもらえることで、余計状態を悪くするんだ。
だからヘタに相手するなって言ってんの。

69 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 02:31:10 ID:HmzVGtZ8
戸塚宏に頼めば、ヒーリングも除霊もしてもらえるのに


70 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 07:56:59 ID:N/OZSZzy
>63 結婚して下さい!

71 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 08:21:55 ID:nqbMp0Rg
俺も、シルバーバーチを読んで、心が解放されて、幸福感に満たされた方だぜ。

前、ヤフーで、「苦しみの云々」言ってたけどさぁ、驚天動地だったぜ。
人によって、その人が抱えている問題によって、いろいろと変わるんだな。

本当に、読む人によって、全く違う方向性に行ったりしているものな。

心の何とかは、禁欲主義、特別意識に走っちゃったみたいだし、
知識と理論で机上の空論になってる人もいるし、実践主義で反省しまくっている人もいるし、、、

それで、どんなやり方がいいかって・・・結果を見れば分かるよな。
その人が、数年たって、どのように変わっているかだよな。

特別意識は、どんどんおかしくなっている感じがするし、知識派は、変化ないし、
実践派は、どんどん改善しているように見える。

ということは、やっぱ日常生活で実践するのが、今のところベストなんだと、俺なりに理解している。

>>68
お金を取る、取らないって、やっぱその人の人格次第だろうなぁ〜モラルとか、良心〜

霊に翻弄されている人、、、客観的に見ると、はっきり分かるのに、当の本人は、自分だけが偉い、自分は特別、、、って、
熱病みたいなものだよね。除霊したって、治らないさ。だって、自分が離さないんだもの。自分が霊をがっちりつかんで離さない。
波動同調で密接につながっているから、、、大変だよね。

72 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 09:31:42 ID:OsTtZWmC
知識派とか実践派とかって誰のことですか?
どうしてわかるんですか?

73 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 10:07:11 ID:N/OZSZzy
霊的楽天性を身につけますた\(^O^)/怖いものはありません本当にありがとうございました

74 :F ◆DmBzJffhoY :2006/08/02(水) 14:16:58 ID:0CLhFEF8
この前書き込んだんだけど、またどこかへ飛んじゃった。
これで2度目、バーチ先生と私相性いい筈なんだけど。
掃除機なんて娘に掃除頼んでるぐらい動かなくなるし。
携帯電話は特定の人のときに続けざまに切れたことがある。
この要因はなんだかわかる?これって本当に書き込めるかな?(代筆娘)

75 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 14:20:47 ID:nqbMp0Rg
>>74
それって、物質界に近い霊の仕業だね。もしかして、そのことを得意気に書いてなんかいないよね。
「やだぁ〜、私って、物質的波動だしちゃっているんだわ。霊的レベルが低いのねぇ〜、恥ずかしいわぁ〜」と思っているんだよねぇ。

76 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 14:24:29 ID:nqbMp0Rg
>>72
俺、もう5年以上ネットのスピ系読んでいるんだ。その経験からさ。
分かる人には、きっと分かると思うぜ。俺は、名前出すの嫌いなもんでね。ごめんな。


77 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 14:47:58 ID:nqbMp0Rg
>>74
俺の場合、パソコンが壊れたり、フリーズしたり、何か物質的に異常があるときって、
それは、反省の時なんだ。何か、間違ったことやってて、そのことに気が付かないで、
守護、指導して下さっている霊の声(実際は、インスピレーションだけどな)も聞く耳持たずになっているとき、
パシンとやられる。気が付けって、叱られているんだ。必ず、思い当たる原因がある。

単に、俺が、それほど鈍感なだけって証拠かもしれないがな。

78 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 16:30:09 ID:O8x8dCwY
>>77
僕もフローズしたり突然消えたりで、なんだよ、せっかく書いたのに何度やってもダメってことがよくある。
でも後になって、あの時あの文をカキコしなくてよかった、助かった、と思うことがよくあるよ。
叱られてるっていうより、助けてもらってるって感じだな。
だから、どこの霊だかわかないが、一応お礼を言うようにしてるよ。

79 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 20:20:12 ID:O8x8dCwY
(;; ̄ー ̄)σ フローズってフリーズのこと?
助けてもらってないじゃん

80 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 21:13:59 ID:O8x8dCwY
78と79は私です。
自分の間違いを自分で指摘しました。
いい気になって書いていたら、このようないたずら霊に痛い目にあうといういい例です。
みなさん、ごめんなさい。


81 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 21:29:43 ID:nqbMp0Rg
いんやぁ、フローズから、ズロースとか、フローズンとか、楽しませてもらったんだけど・・・
霊なんて関係ないさ。ただの書き間違い。考えすぎると、霊にトリツカレルゾ〜怖!

霊については、関わらないのが一番だと思うぞ。手に負えない。心が純粋な人でないと、振り回されるだけだよ。

まぁ、自分の守護霊や指導霊だと思って、自分だけに影響を与えるのなら、自業自得でいいけどな。
人に押し付けちゃぁ、間違いの元さ。さらに、人に言ったら、変人、奇人。精神科へ行け!となる。


82 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 21:31:05 ID:JkpelG3A
守護霊は霊界で忙しく働いてるしね

83 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 22:35:46 ID:H1MnT8gC
いいですか、麻原彰晃尊師はアストラルのことを
全部把握してらっしゃいます。
1億年に1ぺん現れるか現れないかの類い希な
魂なのだということです。ばかばかしい、そんなものより
尊師の本を読みなさい。

84 :F ◆DmBzJffhoY :2006/08/02(水) 22:42:52 ID:0CLhFEF8
私の周りは心霊現象のオンパレードです、第一私自身霊医殿にこき使われています。
霊医殿は私に「あなたは日本では数少ないバーチを知るヒーラーになるでしょう」と
おっしゃいました。それからというもの「最低でも千人はお治ししたいですね」と
毎日のようにおっしゃいます、どこかに具合の悪いボランテイア団体のみなさん
いないかな?単なる愚痴です。


85 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 22:47:54 ID:jPFiqfuZ
ここは自分の電波体験を自慢するところですか?

86 :名無しさん@3周年:2006/08/02(水) 23:27:23 ID:+jkBxZuA
最近そうなってるな。
お説教好きが多いのか?
本物さんに構うなって言われてるのに、構う奴もいるし。
いや、構う奴も本物さんと同類って事かもね。
レスも微妙に臭うし。

87 :名無しさん@3周年:2006/08/03(木) 08:00:10 ID:gW0QdFhb
まぁ、「霊」的真理なんだから、霊も関わるだろうけど、バーチさんが他と違うところは、
霊知識をしっかりとさせて、霊に頼らない、霊と共生、霊的依存からの解放、、、と、
新興宗教系の間違いなどを見抜けるようになる点。

だから、違うって思うカキコが分かるだろ。有難いことだ。
電波さんたちだって、このトピがつまらなくなったら、来ないさ。

電波さんたちと同じレベルだから、こうなっているにすぎないさ。
まずは、自分を反省しよう。もっと、まともなカキコができないのかってね。

88 :名無しさん@3周年:2006/08/03(木) 08:11:16 ID:gW0QdFhb
なんか今までのカキコって、人のカキコにケチつけたり、煽ったり、揶揄したり、、、
自分は高みにいて、感想述べているって感じが多かったけどさぁ(どこのトピも似たようだ)
せっかく、スピリチュアリズムやってんだからさぁ、もっと相手が向上するような、そんなカキコを目指してみたらどうだ。

ただ、人の粗探して、指摘するのなんて、一番簡単なことさ。そんな簡単なことから、脱皮しようぜ!

89 :小人:2006/08/03(木) 08:36:14 ID:yZgKI4/q
霊的な事について正しい知識を得るに シルバーはどれよりも説得力がある(´,_ゝ`)プッ読んで衝撃でした(´,_ゝ`)プッ スピリチュアルじたいは近年稀にない斬新な考えですね(´,_ゝ`)プッ

90 :名無しさん@3周年:2006/08/03(木) 09:50:55 ID:lym8tsmQ
>88
ヤフーやぺ氏にネチネチとケチつけるのも止めようね。


91 :名無しさん@3周年:2006/08/03(木) 10:25:50 ID:gW0QdFhb
>>90
お互いに反省しよう!
人のあら捜しはやめて、もっと、いいこと書こうぜ!書ける力持っているんだろ!
こういうカキコの応酬は飽きた。また、同じことを繰り返すだけだ。


92 :名無しさん@3周年:2006/08/03(木) 10:36:14 ID:gW0QdFhb
なぁ、みんなは、霊的にも人格的にも、向上したいと思わないのかい?
同じことを繰り返してて、変だと思わないのかい?

俺が変なのなら、消えるよ。
いつも同じところを、ぐるぐる回っているのが嫌になったんだ。

バーチャルな世界だからこそ、出来ることってあるんだと思うんだよね。
たくさんの人が集えるし、たくさんの意見も聞けるし、、、
そんなトピもあってもいいんじゃないか?

理想論に燃えている?笑えばいいさ。
ただ、誰かが、やる気のエネルギーを注入しないと・・・なんて、思っただけさ。
軌道に乗ったら、そんな方向性を持って、バーチさんも喜ぶトピになるかもと思ってね。

俺は、職場でも、こうやって、新風を起こしてきたんだ。みんな生き生きしてきて・・・向上するって、楽しいぜ。

93 :小人:2006/08/03(木) 10:57:55 ID:yZgKI4/q
>92 スピリチュアリストになり真剣に使命を果たそうとするなら 霊的な能力が蘇りそうで怖い…霊的な事には半端な気持ちで首は突っ込まないほうがまだいいような気がする

94 :F ◆DmBzJffhoY :2006/08/03(木) 19:01:49 ID:hWz/owoo
>>92さん
あなたの言っていることはもっともだと思います。
でも、つらいですよ本当は、貴方にはまだ・・・・まて・・まだまて・もう少し待て。
十年後にお会いしましょう   霊医アトス
私にわかるのはこれだけです。参考になると幸いです。

95 :名無しさん@3周年:2006/08/03(木) 20:41:18 ID:l+DEOs2s
人格・霊格向上を各自が目指す様に、掲示板も向上しなくっちゃね。

90、92の意見に賛成よ。

96 :名無しさん@3周年:2006/08/03(木) 21:36:46 ID:gW0QdFhb
>>93
変わることって、怖いよね。でも、やってみなければわからない。
善の原因を作っていくのだから、善の結果が出ると信じて、自分の心を解放していこうよ。

>>94
10年後じゃ、じいさんになって、落ち着いているさ。それじゃあ、つまらない。
気が付いた今が大切だと思う。エヴァンゲリオンのシンジ君じゃないけど
「逃げちゃだめだ!」

>>95
掲示板がバーチさん系列の霊団に、見守られて、指導されて、向上していくかもよ!
そこから、何かの可能性が出てくるかもしれない。
だって、だれが「電車男」みたいになると予想していた?

不可能を可能にするのって、面白いじゃないか!
このトピに参加するだけで、霊的エネルギーが流れてきて、生きる希望が湧いてきた。
な〜んてね。

97 :名無しさん@3周年:2006/08/03(木) 23:27:55 ID:2jhVNkCT
>>96
どう見ても君たちはカルトだよ。
もっと客観的に自分の書いていることを見直したら?

98 :名無しさん@3周年:2006/08/04(金) 01:28:56 ID:0htQl5oE
やっぱりこの人も電波だったか…
電波は電波を呼ぶからしょうがないが。

場所にはそれぞれの場の空気ってものがあるし、
それぞれの書き込む人の意識が流れとなって「空気」を決めるわけで、
無理にそれを変えようとしても出来ないものだよ。
それに、スレに参加して何を得るかはその人次第。 
特定のスレに参加するだけで霊的エネが流れるとかって…
それマジでいってるの?
マジなら危ないよ、その思考。

まあ、ここは「トピ」じゃないんで
どっか別の所で新風起こして向上したら?

>>97
電波は自分を客観視なんて出来ないので
自分のどこがおかしい(といわれる)のか
さっぱり分からないと思われ。



99 :名無しさん@3周年:2006/08/04(金) 06:14:59 ID:abyc6Zij
>>54
スピリチュアリストになるなんて簡単だべ。
霊界があること、死後も個性が存続すること、霊界との交流が可能であることを認め、受け入れることができるだけでいいんだべ。
スピリチュアリスト教徒やスピリティスト、神霊主義者になるなら別だべが。

100 :名無しさん@3周年:2006/08/04(金) 06:45:36 ID:abyc6Zij
何十時間もぶっ通しの霊的なものだけの指導なんて変だべ。
シルバーバーチというインディアンがこれまでに何人いたか知らねえども、少なくとも霊言で教えを伝えたシルバーバーチとは違うべなあ。
そんな無茶な指導のやり方はしないべえ。
逆に「休息をとるべき」と伝えてくるべえ。
四六時中、霊的に見えたり、聞こえたりするのは制御できていないということだべ。
それほどいい状態にないしるしだから注意したほうがいいべえ。



101 :名無しさん@3周年:2006/08/04(金) 08:08:29 ID:xu3vACM2
>>96
面白かったのになぁ〜頓挫だな。まぁ、予想していたことだが・・・
でも、電波系には、敏感なんだな。どうして?シルバーバーチが霊なのに。
霊の言っていること信じて、電波は徹底否定。矛盾していないかい?
自分たちだって、霊なんだろ。霊からのインスピレーションだって、いつももらっているんだろ。
スピって変だよ。

>>100
霊がぶっ通しで指導してくれるほど、暇霊ではないと思うっぺ。
霊なんて、普通のことじゃないっぺか?自分が霊だっぺ。類魂も見守っているっぺ。
霊的に見えたり、聞こえたりするのは、物質世界に近い、間違った霊だっぺ。
まともな霊は、自分から手出ししないで、失敗するもの見ていて、本当に苦しんで反省しているときだけ、そっと寄り添ってくれるんだっぺ。

102 :名無しさん@3周年:2006/08/04(金) 10:16:58 ID:kEKwL6kz
陣痛って何のカルマ?

103 :名無しさん@3周年:2006/08/04(金) 10:46:44 ID:TgtKs9ZB
>>101
>霊の言っていること信じて、電波は徹底否定。矛盾していないかい?

矛盾してますね
あなたのほうが徹底してます
電波さんの言ってることでも子供の嘘でも法螺吹きの作り話でも
なんでも簡単に信じるから
「霊がこう言った〜」なんてすぐ信じちゃうんですね

104 :小人:2006/08/04(金) 12:41:41 ID:BdXVIch4
陣痛はアダムから受け継がれた人間の恐怖の一つ ここの住人に(,,゜Д゜)∩質問です! 江原氏は本物ですよね??

105 :名無しさん@3周年:2006/08/04(金) 13:31:55 ID:WaKV6TsO
>-

何、コイツ

106 :名無しさん@3周年 :2006/08/04(金) 13:50:54 ID:WaKV6TsO
涙の数だけ強くなれるよ 終末に咲く花のように♪
見るもの全てに怯えて  地獄・天国は来るよ君の為に♪

107 :名無しさん@3周年:2006/08/05(土) 04:23:46 ID:gKYph91O
電波発言と霊的メッセージの区別が付かない人のいるスレはここですか?
つか、>>101は誰にレスしてんの?
内容が>>96に対するレスとしてはかみ合わない気がするんだが。

>>104
まあ江原氏に関わらず誰でもそうだけど、
本物の部分もあれば偽物の部分もあるよ。
人間は多面体で、色んな面を持っているからね、それは当たり前。
それより、この人の言っていることは全面的に正しい!って
思い込むのが危険なんだよ。
「あれ?」っと思う違和感を大事にね。
じゃないと電波とまともなメッセージの
区別が付かない人達になっちゃうかも。

108 :名無しさん@3周年:2006/08/05(土) 07:51:04 ID:/OgcH/Pb
>>101
スピリチュアリズムでは理性による各人の検証が必要とされているべえ。
単に信じてはいけないんだべえ。
スピリティズムになると、一つの媒介を通じての複数の霊の言葉で信頼されないんだべえ。
様々な国で、様々な媒介を通じて、多数の霊によって、同じようなものが伝えられたらはじめて教義として認められるんだべえ。

109 :名無しさん@3周年:2006/08/05(土) 11:08:59 ID:G3bj8svn
PARALLELS

When you've tried most everything and nothing's taking you higher
When you've come to realise, you've been playing with fire
Hear me when I say to you, it's really down to your heart

It's the beginning of a new love insight
You've got the way to make it all happen
Set it spinning turning roundabout
Create a new dimension
When we are winning we can stop and shout
Making love towards perfection


 YES (Compose & Bass: Chris Squire Vocal: Jon Anderson E.Guiter: Steve Howe
     Church Organ: Rick Wakeman Drums: Alan White) 1977


110 :名無しさん@3周年:2006/08/06(日) 01:56:48 ID:PYkkRNL5
日本語でok

111 :名無しさん@3周年:2006/08/06(日) 13:01:59 ID:V7U6FqgN
 偽科学が常識を盲信させる
 非ユダヤ人、特に日本人において、科学の盲目的信仰が功を奏しているよう
である。幼い頃から唯物主観(金・もの主体)を叩き込まれ、学校の教科書で教
えられる事がすべて正しいと信じる。科学的に証明されていないことには、決
して耳を貸そうとしない。こういった人々にとっては権威ある有識者や学会が
言うことのみが正しく絶対なのである。ところが、超一流と言われる学者、専
門家等により構成される団体はシオンの賢哲らにより、彼らの目的達成のため
に利用されている。
 ユダヤ議定書(第2議定書)
 「非ユダヤ人は歴史を基礎とする観察を怠り、専ら理論上の旧弊に囚われて、
その結果に対する批判的工作を忘却している。我々は新聞雑誌を利用してこの
科学理論を盲目的に信用させる。非ユダヤ人の知識階級は自己の知識を誇りと
して、科学から得た知識でものを考えようとする。その知識を論理的に吟味も
せず、その知識なるものが、人間を我々の目的の実現に向けて、教育するため
に作られた事に気がつかないのである。悪魔の世界制覇に向けて。我々の主張
を根拠なきものと思ってはいけない。我々の仕組んだところのダーウィン、マ
ルクスの教説の成功に注意なさるがよろしい。これらの教説は非ユダヤ人の心
に破壊的作用を及ぼした。彼らは神を信ぜず、金の亡者となっている。ダーウ
ィンの進化論は常識となっており、人間は猿から進化したものと思い込んでい
る。自然界では同じ種は変化するが、絶対に進化はしない。人間の頭の髪の毛
は伸びるが、猿の頭の毛は体毛で伸びない。ぜんぜん種類が異なる。チンパン
ジーは何時になったら人間となるのか。急には進化できないから、その中間の
形態のものが存在しなくてはならない。」
 科学と神学のどちらが真実か、もうすぐ分かります。ただし、フリーメーソ
ン(悪魔)の世界制覇の戦争、天変地異で貴方たちが生き残っていれば。


112 :名無しさん@3周年:2006/08/06(日) 13:14:05 ID:HQR8fqNk
TBSの亀田擁護番組に対してお答え致します。

まずTBSは創香学会と深い関係にあります。
TBSも500万の信者を持つ創香学会を無視出来ません。

創香学会から定期採用枠を取り付けられて延々と続けてきました。
その結果近年TBSの幹部は創香学会の意気のかかった連中が大半
と云う事になり、今日に至っている。

ご存知の通り創香学会は会長始め幹部の大半は在日若しくは帰化人
で組織され、会長の壮大な夢は「日本乗っ取り」であり、その計画
に沿って事は着々と進めれらていると云っても過言ではありません。

そのターゲットの一つがメディアを完全に手中にする事であり、
テレビ局だけじゃなく新聞のA社M社なども、あるときは客と
なりまたあるときスポンサーとなってその手口は巧妙に行われて、
各社の社員を洗脳してその計画が深く静かに進められています。

今回の亀田騒動もこの計画の一旦だと見るべきだと思います
(亀田の勝利で創香学会があんなに喜ぶのは何故だろう不思議ですね‥)

怖いのはこれらの事に直接タッチしながら、その根底に何があるか知らず
に目の前のニンジン欲しさに、ぶら下り屋が蔓延する事です。

喜動哀楽人生をエンジョイするのは人それぞれ勝手ですが
是は是、非は非と言えなくなったら世の中おしまいです

113 :名無しさん@3周年:2006/08/06(日) 13:16:55 ID:HQR8fqNk
ガッツ石松はえらい!!!

114 :名無しさん@3周年:2006/08/06(日) 16:52:54 ID:HQR8fqNk
★ボクシング関係者★

■大人の事情に屈服 (逃犬)
渡嘉敷(擁護派筆頭、協栄OB、ジム会長、自身ヤオ判定王者)、鬼塚(協栄OB、ジム会長、TBS解説、自身ヤオ判定王者)
畑山(横浜光OB、ジム会長、TBS解説)、竹原(沖OB、ジム会長、TBS解説)、大橋(ヨネクラOB、ジム会長)

■大人の事情に困惑
ファイティング原田(笹崎OB、ジム会長、協会会長)、輪島(三迫OB、ジム会長、協会役員)

★芸能スポーツその他関係者★

■大人の事情に屈服 (逃犬 TBS&893とずぶずぶ 手放しで賞賛 擁護派)
橋下弁護士、朝青龍、星野仙一、和田アキ子、T-BOLANボーカル、勝俣州和、トミーズ雅
山本KID(慌ててブログ消したへたれ)、やくみつる(判定がおかしい発言を撤回)、小倉智昭、テリー伊藤
明石屋さんま、哀川翔、叶姉妹、ラモス、金村義明、清原、大黒魔季、川島なお美、misono、高橋ジョージ
森喜朗元首相、小池百合子環境相、平沢勝栄

■大人の事情に困惑
筑紫、みの、水上学、芸能人大多数
-----------------------------------------------------------------------------
★ボクシング関係者★

■大人の事情に不屈 (闘拳)
ガッツ(批判派筆頭、ヨネクラOB、ネ申)、具志堅(協栄OB、ジム会長、ネ申)、井岡(グリーンツダOB、ジム会長) 、平仲(沖縄OB、ジム会長)
畑中(松田OB、ジム会長)、薬師寺(松田OB、タレント)、飯田(緑OB、ジム会長)

★芸能スポーツその他関係者★

■大人の事情に不屈 (闘拳 批判派)
勝谷(ネ申)、二宮(ネ申?)、広沢、猪瀬、やしきたかじん、とくダネ!コメンテーター岩上、 ムーブコメンテーター大谷昭宏
立川談志、ジャガー横田、江川紹子、馳浩、草野仁、すぽると!三宅、ターザン山本、いしかわじゅん

115 :名無しさん@3周年:2006/08/07(月) 09:22:42 ID:TtB7+HVE
>>114 訂正

やくみつるは頑強なる不屈派だった!!! スマソ。

116 :名無しさん@3周年:2006/08/07(月) 13:14:19 ID:I8AKcLbo
誰かワード「死後の世界」「幽界行脚」を読んだ人いますか?結構面白いですね。

117 :名無しさん@3周年:2006/08/08(火) 06:53:22 ID:TygPBTUB
「死後の世界」、「幽界行脚」は他の通信と異なり、悪魔も出てくるべえ。
幽界を知りたい人にはおすすめだべえ。

118 :名無しさん@3周年:2006/08/08(火) 10:25:52 ID:fyyM0nvS
mfpさん、応援たのむ!
江戸崎さんを助けてあげてください!

119 :名無しさん@3周年:2006/08/08(火) 14:57:12 ID:fyyM0nvS
>>118
ご心配おかけしました。
なんだかうまくいきそうな気配です^^。
霊団のご配慮かも・・・。


120 :名無しさん@3周年:2006/08/08(火) 15:41:30 ID:3mZPJgeO
自作自演は江原だけで充分

121 :心の道場はニセモノ:2006/08/09(水) 01:28:42 ID:/BvZ8ePb
心の道場は、イラク攻撃を「大量破壊兵器」と関連
付けて正当化したのだから、ニセモノ。ブッシュの
嘘を見抜けなかった。

こんな心の道場が、本物のスピリチュアリズムである
わけがない。

122 :名無しさん@3周年:2006/08/09(水) 01:40:14 ID:2sV9Q4YL
>>121

心の道場は、ウヨクかぶれの人間が、バーチを利用しているだけ。

123 :名無しさん@3周年:2006/08/09(水) 01:44:57 ID:6/JRjzLG
>>121

心の道場は、なにかにつけて「低級霊」だといって
批難していたが、自分たちが「低級霊」に落ちこんだ。

これこそが、カルマ。

124 :名無しさん@3周年:2006/08/09(水) 08:29:35 ID:ntfVa3ZE
世の中で、一番ずるがしこくって、簡単に出来ること。
それは、霊能者になって、霊のことを話すこと。
だって、「死人に口なし」間違っているという証拠もないし、不確実なことに、責任取る必要ないじゃん。
どうとでも言い逃れが出来るし、うまいこと言って、相手を感動させられれば、相手はそれで納得する。

心の道場・・・どこまで落ちていってしまうんだろう・・・残念だ。

125 :名無しさん@3周年:2006/08/09(水) 08:37:05 ID:ntfVa3ZE
スピリチュアルヒーリング・・偽薬だって、お笑いだって、、、奇跡は起こる。
霊的依存にしないとよいが、、、霊などに頼って、サプリメントに頼って、手遅れにならないとよいが、、、

本物のスピリチュアルヒーリング、、、きっと、最も近いのは、母の子どもに対する愛情だったりして。
子どもが病気になって、自分のことよりも子どもの回復を祈る、、、その無私の心が一番近いような気がする。

126 :名無しさん@3周年:2006/08/09(水) 14:20:25 ID:lpH31u2x
125さん

>本物のスピリチュアルヒーリング、、、きっと、最も近いのは、母の子どもに対する愛情だったりして。
子どもが病気になって、自分のことよりも子どもの回復を祈る、、、その無私の心が一番近いような気がする。

そうですね。ありがとう。

127 :名無しさん@3周年:2006/08/10(木) 06:51:03 ID:5INmiZMC
スピリット・ヒーリングは最後の手になっている人もいるべえ。
この世のいかなる手段でもどうすることもできない症状のときにはスピリット・ヒーリングしかないべえ。

霊界にいって最も苦しむこと、邪教を説いて、人々を不幸にする手助けをしたものと偽霊能者となって、聖霊を汚す行為をしたものだべえ。


128 :名無しさん@3周年:2006/08/11(金) 19:00:45 ID:7GV3ldbM
友達がはまってしまったので説得した
元々が都合のよいように逃げられるようになってるから
いくら言っても聞きやない
どうみてもカルトです本当に(ry

129 :名無しさん@3周年:2006/08/11(金) 19:12:32 ID:wBhGEYo0
>124 ヽ(`Д´)/それだ!どうやったら霊能力者になれる?人を騙すっていいよね(´∀`)人を騙すして金とり 生活出来る…これはいいわ(´∀`)うらやましい

130 :名無しさん@3周年:2006/08/11(金) 19:50:34 ID:vAAndi/D
ベラベラとよくしゃべる霊ってのは総じて低級なんだってね。
本物はただじっと見守っているだけなんだって。

131 :名無しさん@3周年:2006/08/11(金) 20:10:30 ID:IN3wPLNr
>>130

だれがネタモト?

心の道場なら、まったく信頼できないね。

132 :☆⌒゚( ´∀`)゚⌒☆ぁT=ι カヽゎιヽ━レヽょ☆ ◆727nina44s :2006/08/11(金) 20:13:51 ID:MsizvrP0
..:/::/:./:.:.:./:.:.:.:/l:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.\_
./:./:./:.:.:./:.:.:.:/:.l:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:./ \
.:./:./:.:.:./:.:.:.:/:/:l:.:.:.ト、:.:.:.:.:l:.:.:.:.:|   |
./:./:.:.:./:.:.:;.ク:/!:.l:.:.:.|. ヾト、:.!:.:.:.:.!   |
.:./:.:.:./:.//:/ l:.:l:.:.:.l   ハハl:.:.:.:. l ハ |
./:.:.:./:./ ./:/ /:/l:.:.:.l ,.1T⌒:.:.:.:.l ァ |
.:.:.:./_/_ノ:/_/:/ !:.:.:レ' ,⊥、!:.:.:.:l !? |
.:.:.:/ ./:/_/:/ `/:.:./ イ;;:::} ' !:.:.:.:.!   |
:.:/ ,∠≦⌒  /:/   ー ' {:.:.:./l   |
 く{::;;;;::::l,  /´    、"   !:./ .ト._/
  ` ¨ ´        >  レ'  l:/
  "            '    /  /
          , ィ7  ,.イ ノ
..、        / ̄l   /:.:!
  ` :......_    ヽニソ /ハ:.{
     ::::::::::.┬┬―'  !:!
.ヾ、    ::::::::! l!    ヾ
        ::::| l{
  __,、_  ハ `
/  バ  \ ヽ、
|    カ   |   ヽ
|    じ   ト、   \
|    ゃ   !  ̄`T⌒ヽ、
|    な   !    ヽ:::: ̄ヽ
|    い    !     \:::::::::\
|    の.   |      ` 、:.:.:.ヽ
|    ?.   |          ̄¨ヽ
\____/|       .....................|
         V    ......:::::::::::::::::::::::::/`

133 :名無しさん@3周年:2006/08/11(金) 21:06:18 ID:vAAndi/D
>>131
いやね、シルバーバーチ自体が饒舌にベラベラとしゃべりまくっていた訳じゃない。
心の道場のみならず、シルバーバーチそれ自体を疑ってみなさいってこと。

134 :名無しさん@3周年:2006/08/11(金) 23:33:20 ID:twx65MUi
どうして、シルバーバーチが、最高、至高なの?
心の道場や、その周りの人が言っただけなんじゃない?
それを、そのまま鵜呑みにして、ダイヤモンドの輝き、、云々どんどん広げていった。

俺、6年ぐらい前からネットのスピ見てたけど、その頃のHPって、心の道場、ペー氏、有希さん、
くらいしかなかった。みんな心の道場よりだろ。心の道場がおかしい、なんて掲示板に書くヤツいたけど、
こてんこてんにやられていたよ。その頃から、シルバーバーチは最高です!って、決定付けられちゃったんじゃないか。

もっと、理性で考えなくっちゃね。

135 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 02:54:24 ID:yfvLQCFQ
べらべらしゃべると偽物とか、しゃべらなかったら本物とか、
そういうカテゴリ分け自体がマズイと思うんだよね。
本物か偽物かってはっきり分けられない気がするんだよ。

自分はバーチあんまちゃんと読んでないんで
例に挙げることは出来ないんだけど、聖書を通読したことがあるんだ。
なるほど〜と思うところと変だなって思うところが混在してる。
バーチ本も同じだと思う。
バーチ本が高級霊のメッセージとしても、
高級霊→シルバーバーチ→チャネリングした人→訳した人
って3つもフィルターを通過してるわけで、
その間にそれぞれの思い込みや考え違いやシャドーが紛れ込む可能性はかなり高い。
だから読んだ人が注意深く中身を精査しながら
自分の納得できることを自分の生活の中で活かしていく
だけのことなんじゃないのかな?


136 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 07:45:49 ID:dSAWLjDW
>>135
言っていることは正しいべえ。

ただ、それまでの「聖典」と比較すれば、大きな過ちを引き起こす要素はぐーんと減っているべえ。

「シルバーバーチ」の霊言は世界の多くの人々にそれだけの影響を与えたべえ。
だから、ダイヤモンドの輝きといわれるべえ。

しかし、「シルバーバーチ」だけが最高というわけではないべえ。

同じ源泉から届けられているからだべえ。

共通するものがあるべえ。

本当の要の部分は過去の聖典でも、現在のものでも変わらないべえ。

それ以外のものばかりに目を向けて、要の部分が見過ごされてきたから、霊がもう一度伝えなおす必要が出てきたべえ。


137 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 12:16:40 ID:f5LbUI99
>>135
>>べらべらしゃべると偽物とか、しゃべらなかったら本物とか、
そういうカテゴリ分け自体がマズイと思うんだよね。

まったく同意。

どのように表現しなればならない、つう自分勝手な規制
をもうけているのが問題。神霊はどんな姿でも表現することもできる。

低級、高級と分類することも問題。神はすべてのものを通して
学ぶ機会をあたえている。すべては自分の姿勢しだい。

138 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 12:54:45 ID:ZS4RXm+i
6年前6人-->現在7人(勝手な憶測)というのなら、その進度が問題なんじゃないですか

139 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 16:21:52 ID:cjnQXbiv
>>137
僕も最初はそう思ってたよ。
神はあらゆるチャンネルを通して顕現するって。
だけどどうもそれほど単純な問題でもないようだ。

140 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 20:02:35 ID:tN5LlWDM
いい加減にしろ。
よそ様に法戦しかけるなら実名だして公の場でやれ。
組織が許可を出すとは思えないがな。

141 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 20:24:57 ID:QL90EU6i
やれやれ、これじや心の道場のことをあれこれ言う資格なんかないんじゃないかな?

142 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 21:07:44 ID:JCZ8TEdH
>高級霊→シルバーバーチ→チャネリングした人→訳した人
>って3つもフィルターを通過してるわけで

高級霊→シルバーバーチ→チャネリングした人→編集者→訳した人
で4つのフィルターを通過してるんでは?

それと前々から思っているのだが、道場やペー氏はフォックス事件がスピリチュアリズム
の発端だというが、フォックス事件て個人的にかなりうさんくさい&トンデモと
感じるのだが、なぜスピリチュアリストと自称する人たちはこの事件について
検証したりしないのだろうか?私は十年くらい前に出た暴露本とは関係なしにフォックス事件に
きなくささを感じてる。

143 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 23:32:48 ID:2zk1YvwK
>>142
高級霊→シルバーバーチ→チャネリングした人→編集者→訳した人
さらに、→読んだ人の考え方で大きく変えられてしまっている。
その読んだ人の考えをシルバーバーチの言葉の引用で補強して、自分の考えを正当化して、
誘導していくから、困ったものだ。
それをHPなどで、断定的に書かれちゃうと、勘違いしてしまう人が出てくる。

テレビで活躍している人だって、シルバーバーチの言葉を引用したりしているけど、
それだけで信用しちゃう人だっているだろうな。

そんでもって、幸福の○学だって、シルバーバーチを取り上げているよね。
他にも、いろいろな新興宗教や霊能者とマッチしちゃっている。

今までのいろいろなスピ系の掲示板を読むと、自分の都合の良いようにシルバーバーチの言葉の断片を
引用している人が多くいたけど、その度に、またかよって、思っていた。
シルバーバーチの霊訓を自分の意見の自己正当化に利用するなって、ムカついていたんだ。

俺が言いたいのは、それほど、シルバーバーチの霊訓って、普遍的で普通のことを言っているってこと。
色で言うなら「白」。だから、いろいろな色に染めやすいのさ。

そのことをしっかり理性で確認しておくことが肝心だよな。


144 :名無しさん@3周年:2006/08/12(土) 23:37:38 ID:2zk1YvwK
>>141
どういう意味か分からん。
どんな資格なのか、具体的に書いてくれ。
この文章じゃ、ただの揶揄のようだぜ。

>>140
「法戦」「組織」って、何だ?
はっきり書いてくれ。

145 :名無しさん@3周年:2006/08/13(日) 00:38:58 ID:5O53otjX
>>139

チャンネルを通してだではなく、
人間が経験するものは、すべては神でできている。

あらゆる意味で、神でないものは、存在しない。

146 :名無しさん@3周年:2006/08/13(日) 00:44:54 ID:vt9r7Wq7
心の道場は、政治的なものに首をつっこみすぎて、ボロをだしてるね。

147 :名無しさん@3周年:2006/08/13(日) 01:15:29 ID:kqzbr9Ql
心の道場では、よく過去のスピリチュアリズムの人間をもちだして、
その人がこういっているのに従っていない、、、つう類の批判。

つまり、権威主義におちこんでしまっているというとでしょう。
他の権威を利用する者は、自分を権威付ける執着にとらわれている。
よくカルトのはまる落とし穴に、見事にはまっている。

148 :名無しさん@3周年:2006/08/13(日) 06:13:49 ID:W2CXt2rh
要するに心の道場主催者の政治信条が気に入らねぇ! ってことなんでしょ。


149 :名無しさん@3周年:2006/08/13(日) 09:16:46 ID:ZlW+2S1r
>>148
というよりも、原因結果の法則をみごと体現してくれている、ということでしょう。
人などを批判すると、その批判が自分に戻ってくる。
権威にとらわれると、その権威に足をすくわれる。
間違った政治意識は、それに付随した間違いが芋づる式に出てくる・・・

すべて、原因があるから、結果がある。それを教えてくださる心の道場さんは素晴らしい!
反面教師としてだけどね。

150 :名無しさん@3周年:2006/08/13(日) 14:04:58 ID:4WtyHljO
 聖徳太子の未来記
 その時、魔王波旬は仏法を利用して、本当の仏法を打ち破ろうと企て、日本を乗
っ取って鬼の国にしようと願う。そのために、三人の眷属を使って三人の僧(一遍
法師、日蓮法師、親鸞法師)に化けさせた。邪法・魔業を授けて日本の衆生を惑わ
して、三悪道(地獄、餓鬼、畜生道)に落とそうと願う。以下省略
 三番目は親鸞上人と名乗る。この世のすべてのものが仏の現れであるのにもっぱ
ら阿弥陀仏一仏を信じ、仏のきまりを修めずに、ただ、南無阿弥陀仏の念仏を唱え、
本当の僧を頼らずに、自作の親鸞上人を敬い頼りとする。黒色の衣装をまとわず、
鼠色などの衣装で着飾り、戒律を守らず、女を犯すことを良しとし、不浄を避ける
食事を取らず、肉食を行い、釈迦の仏法を汚して、神社を穢し、大衆を集めて、死
者をえさにして、食い物とする。信徒を惑わし、畜生道に落す。ゆえに、天皇や公
家は許さずして、犬衆と名づけ、武家は信ぜずして、悪党と呼ぶ。この一党は本当
の仏法のきまりに従わず、王家や武家の法律にも背いている。これが、戦争が起こ
る因縁であり、国が滅びる基になる。
 日本の末世には、この三悪魔がはびこり、悪魔を見聞きしても禁じ断つ者がいな
いと、六天の魔王は活躍し、外国の理智に暗い人間は歓喜し、畜生の心の人間が本
性を現して言葉を話し、龍が空を飛び、悪魔が巖などにへんげする。地球の軸が大
きく傾いて、暗闇の世となり、夜半に太陽が出る白夜となり、北に月が出る。
聖徳太子が日本の将来を憂いてこのような予言書を残してくれました。ほんとうに
有難いことです。日本を救う道は、太子が残してくれたものの中に、きっとある筈
です。
 聖徳太子の教えが西洋に伝わり、ダ・ヴィンチが悟ったのです。弱肉強食の悪法
が戦争を引き起こす原因だと。精巧な仕組みである人間の体、神々しく、また限り
なく美しい花や自然、これらのものが偶然に発生したとは考えられない。神が創造
されたと考える他はないのである。
「肉食すなわち、動物を殺すことは人間を殺すことと同じである。人間がこのことを認識する日は
いつか来るだろう」
      レオナルド・ダ・ヴィンチ


151 :名無しさん@3周年:2006/08/14(月) 04:12:15 ID:mTAXPbbh
>聖徳太子の教えが西洋に伝わり、ダ・ヴィンチが悟ったのです

むっちゃくちゃでんがな〜

152 :名無しさん@3周年:2006/08/14(月) 07:46:06 ID:hvDNotjI
>>142

現代では、フォックス事件を検証するのは無理だべ。

しかし、類似のケースなら数え切れないほどあらわれているべえ。

姉妹を縛って、裸にして、音の響かないものの上に立たせて、それでもラップが鳴るかどうか、ということも実験されているべえ。
足指や間接を鳴らすぐらいで、近所に響き渡り、家が揺れるだけの音が出るだべか。

ラップによる通信が伝えた通りの事件があったことが分かり、人骨の発見もあったべえ。
その類似のケースも幾つかあるべえ。

フォックス姉妹がインチキをしたとしても、現象自体は否定できないものが起こっていたべえ。




153 :名無しさん@3周年:2006/08/14(月) 12:14:13 ID:jUukqzd5
なんだコイシ?

>足指や間接を鳴らすぐらいで、近所に響き渡り、家が揺れるだけの音が出るだべか
極稀にそういう人はいる。関節が生まれつき異常らしいが。

154 :名無しさん@3周年:2006/08/14(月) 14:56:34 ID:EVXWIk5i
>>152
だからぁ〜
そーんな物質に近い霊の証明して、どーして、シルバーバーチの証明とかと結びつくんだべ?

そーんな、タップなど、物質に近い霊が好きな人のところには、始終起こっとるべさ。

意味ねーーとか思わないべか?

155 :名無しさん@3周年:2006/08/14(月) 15:31:00 ID:jUukqzd5
ハイズビルに関してこんなのありました。
http://www.nazotoki.com/fox.html

156 :名無しさん@3周年:2006/08/14(月) 22:12:35 ID:q3w3W8yM
質問ですが、強姦ムービーや変態ムービーをみてオナニー
してる人は強姦や変態行為をしてると同等の行為
と天の人は考えてるのでしょうか?

157 :名無しさん@3周年:2006/08/14(月) 22:43:59 ID:38hCVE8h
はっきり言って、あれなんだがまったく波長が合わない。
社会科学として追求している俺にとって、くだらない退廃的な霊話は
苦痛だし人生の無駄としか思えない。
なんで、もうこのスレには来ないよ。じゃあね。

158 :名無しさん@3周年:2006/08/14(月) 23:34:11 ID:38hCVE8h
あともう一つ、最近カルマがあると脅しをかけてくる人がいるけど
これ、結構古典的なんだよね。裁き文句に宗教の絶版本を丸写し
してくる事もあるので、内容の全体像が掴めない人もいるかもしれない。
その中で、特に用語の混乱が激しいから意味がとれなくて惑わされるかも
しれない。
そうやって無知な人を恐怖に陥れるのが目的だから気をつけた方がいい。
だからといってストイックな姿勢を否定しているわけではない。
今の時代はストイックさを堅守できない人の罪悪感を利用している団体や
人々がいるからその点は気をつけるべきだと思う。
最後の手段だけど、俺は『お前にはカルマがある』と言われた事があって
ある程度知られている信用のおける施設の霊媒にカルマはほとんど残って
いない事を教えてもらった。
勧めるわけではないけど、俺の場合は霊媒の方が気付いてくれたので聞く
前に教えてくれた。
カルマが生きている間に教えられる事もあるという事を知っておくと、
必要以上の恐怖を感じる事はなくなるはずです。

159 :名無しさん@3周年:2006/08/14(月) 23:46:48 ID:38hCVE8h
あと、証明云々は、学術機関が方法を確立してやっている。
その点を踏まえて匿名掲示板やネット上で議論されている内容を
鵜呑みにするとえらい事になるので、なんとか正しい結論を
導ける手段を得てほしい。以上。

160 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 01:52:59 ID:S207k0vd
3レスに渡る長文ご苦労様。
こういう人って黙っていなくなりゃいいのに
もう来ません宣言するのって何でだろうね?

161 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 07:26:02 ID:2JoPGgFl
>>156
行為と実践していないから同等の行為とはならないべえ。
ただし、そうしたもので喜ぶということは、思いとしては同通しているから、思念としての過ちを犯したことにはなるべえなあ。
また、その想念によって生じたものが実際の犯罪を引き起こすのに用いられることもあるべえなあ。
特にそれが作り物であれば、問題は少ないが、実際のものとなれば、思いとしてはそうした行為をしているものと完全に同通し、汚染されていることになるべえ。


162 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 07:34:28 ID:pi+O/B0n
>>161

もう少しくわしく教えてください。

163 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 07:53:42 ID:2JoPGgFl
>>152
物質に近い霊が起こす一つ一つの現象は大したものではないべえ。
はるかな昔から起こってきたことだべえ。
しかし、全体として見たときに、そのつまらない現象の背後にある意図と制御をかけているより知性がある高い存在が見えてくるべえ。
フォックス姉妹が通じていた殺害されていた物質に近い霊の背後により知性と徳が高い存在が見えてきたべえ。
ラップで交信できることが示された後、エドマンズ判事を中心としたグループによる高度な内容を持った通信に変化しているべえ。
こうした物質に近い霊が起こしたつまらないことからスピリット・ヒーリングというより高度なもの、高等な霊界通信にまでつながっていっているべえ。
物質に近い霊が起こした現象をいまごろ証明する必要はないべえが、否定することもできないということだべえ。
フォックス事件のときに起こったのはフォックス姉妹のインチキぐらいで起こせるような現象ではなかったということだべえ。
これを信じるか信じないかは各人の自由だべえ。
いまでは証明は不可能だべえ。



164 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 08:11:05 ID:5nDNZrXP
テレビで超能力捜査能力のあるスウェーデン人が出ていたけど
行方不明者の心の痛み、体の痛みが分かるそうでしきりに涙を流している
のを見てジーンと来た。
お前らも、辛い人生を送っている人、犯罪被害者の痛みを想像して見
めっちゃ苦しくなって涙が出てくる。
バーチによるとキリストや高級霊もあの世で人類の惨状を見て涙している
そうよ。奉仕を見ると微笑んでいるそうだけど。

165 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 11:28:01 ID:46ZtNiKX
>>163
「高度な内容」って、何だべぇ?
「高等な霊界通信」って何だべぇ?

殺人を当てんのは、よくテレビでやってんべ。
人に死者の声を伝え、人生の指針を与える?ってのは、江○って人が得意だべ。

だけんど、シルバーバーチほどけぇ?
おらには、ラップと似たようなものだと思えるべ。

166 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 11:57:45 ID:46ZtNiKX
何でも理屈に合わせて、理論を構築するのが好きな人たちがいるべな。
自分たちの意見が絶対で、排他的、断言的、自信満々で断定したりするから・・・
そうやって、一部の人たちが作ったルーツが、周知のことのように広まって、、、

実際、何が「高度・高等」なんだかな。

日本では、シルバーバーチだけんど、他の国では、ホワイトイーグルの方が認められたりしている。
おらなんて、ホワイトイーグルさんより、シルバーバーチさんの方が、純粋(霊的真理を述べている部分が多い)だと思うがな。
イーグルさんは、瞑想とかシンボルとか、余計なものを感じるから好きでねぇ。

まぁ、フォックスの姉妹が真実だと証明されたって、バーチさんが真実だと証明されたわけじゃねぇ、全くの別物だからな。
勝手に、お偉いさんが結び付けていったストーリーに、乗せられるのはつまんねぇーーってことだべ。

167 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 14:22:42 ID:4QYxiP2V
 戦争責任は人類すべての人間にあるのです
 野生の動物の世界は弱肉強食の悪法がはびこり、戦争状態である。たとえ、
百獣の王ライオンであっても、その子はハイエナに食われる。人間の世界も物
欲によって争闘し、最後には殺し合いとなる。これは人間の欲望に限りがない
からであり、ぜいたくを享楽しているためである。肉食は食欲のぜいたくの極
みであり、これを得るためには家畜を殺し、弱者を犠牲にしなければならない。
動物を殺すことは人間を殺すことと同じである。これでは、人間の霊性は獣と
何ら変わることがなく、自分の子供がハイエナに食われても文句が言えない。
 人間の横暴によってすべての生物が地獄の苦しみにあえいでいる。先の大戦
の犠牲者はこうした人間の行為の償いであり、神からの啓示である。だから、
戦争責任は人間が自らの行為を反省することなく、物欲を発揮してぜいたくを
むさぼっている、人間一人一人にあるのです。
 偽科学が常識を盲信させる
 非ユダヤ人において、科学の盲目的信仰が功を奏しているようである。学校
の教科書で教えられる事がすべて正しいと信じる。こういった人々にとっては
権威ある学会が言うことのみが正しく絶対なのである。
 ユダヤ議定書(第2議定書)
 非ユダヤ人は歴史を基礎とする観察を怠り、専ら理論上の旧弊に囚われて、
その結果に対する批判的工作を忘却している。我々は新聞雑誌を利用してこの
科学理論を盲目的に信用させる。非ユダヤ人の知識階級は自己の知識を誇りと
して、科学から得た知識でものを考えようとする。その知識を論理的に吟味も
せず、その知識なるものが、人間を我々の目的の実現に向けて、教育するため
に作られた事に気がつかないのである。悪魔の世界制覇に向けて。我々の主張
を根拠なきものと思ってはいけない。我々の仕組んだところのダーウィン、マ
ルクスの教説の成功に注意なさるがよろしい。これらの教説は非ユダヤ人の心
に破壊的作用を及ぼした。ダーウィンの進化論は常識となっている。チンパン
ジーは何時になったら人間となるのか。急には進化できないから、その中間の
形態のものが存在しなくてはならない。


168 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 14:55:28 ID:T2onEmTf
進化論を推す者は猿を拝むべきである。

169 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 19:28:30 ID:46ZtNiKX
なぁ、、、

霊の言葉とかいっているけど、果たして、それを物質の人間でも言えることなんじゃないかって、思うことないか?
特別すごいこと言っている訳でもないよね。
霊の世界から見た視点で答えていると言うだけだよね。

もしかしたら、想像でそのような世界観を創って、眠っているような様子で、
あるいは、境界型神経症や、人格が分裂して、多重人格で、片方が寝ているとき、もう片方が出てきているとか、

それを、霊、って、言っているだけ?
宇宙意識についても、いろいろなチャネリングがあるけど、どれも、証明できないこと。分からないこと。

一体、何だって、思わないかい?

最上の教え、とか、「霊」の教えとかの先入観で、自分をマインドコントロールしているんじゃないか?

170 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 20:41:38 ID:S207k0vd
何が言いたいのかいまいちわからん。
もうちょっと他の人間にもわかるように書いてくれ。
読点が多すぎて読みにくいし。

171 :名無しさん@3周年:2006/08/15(火) 22:24:04 ID:E/6PO8KL
>>169
オレは何となく掴めた。
元々「真贋を証明できない」と言う大前提があるわけだから
後は個々人が自らの責任の基に判断することだよ。
但し、知性なり信条なり信仰なり、それぞれ判断する物差しが違うのだから
葛藤はありて在るべき。

成長も苦楽も因果も思考も本能も、ありて在るべきもの。
思慮深い人達にも、簡単に騙される人達にも
それぞれ理由と言い分があるんだよ。

172 :名無しさん@3周年:2006/08/16(水) 07:59:26 ID:j2/O9ffQ
>>165
コツコツというラップ音から、アルファベットにあてはめて意味が出てくる文章になり、人生の目的や生き方に関連するものに変化したべえ。
シルバーバーチだけでなく、ホワイト・イーグル、ホワイト・フェザー、レッド・クラウド、ブラック・クラウド、ラマダンなどいろいろあるべえ。



173 :名無しさん@3周年:2006/08/16(水) 08:09:49 ID:aRWXu4FS
新興宗教、崇教真ひかりもバーチの霊訓を真光の教えと共通したところがあると
勝手に解釈して、信者同士進め合っているけど。

それだけに、自分とこの「教えが未熟だって証明」しているんだけどね。




174 :名無しさん@3周年:2006/08/16(水) 09:00:38 ID:olf1n/RT
宗教遍歴している人や、霊的なものに興味ある人は、「これぞ本物」ってものを
深層心理で求めているんだよね。だから、心の道場も「これこそ本物」って、自分たちの思いを込めすぎたんじゃないかなぁ。

自分たちの思い込み、そうあって欲しい思いが、どんどん、間違った方向に導いてしまう。


175 :名無しさん@3周年:2006/08/16(水) 09:13:19 ID:olf1n/RT
>>172
ラップ音が人生訓に変化したことが、それほどすごいことかなぁ〜?
それなら、江○氏の人生訓の方が、人々に感激や感銘を与えているぜ。

人生の目的や生き方、人生訓など、どんな霊も言いたがることだし、、、なんか「特別」に記録や評判になったりすると、
注目されて、検証されて、それに風評がついて、、、そんなものなんじゃないか?

176 :名無しさん@3周年:2006/08/16(水) 09:18:09 ID:olf1n/RT
>>173
よく、スピの人たちって、「時期が来た人がシルバーバーチと出会える」なんて言うよね。

ということは、いろいろな宗教に嵌まっている人たちも「時期が来た人たち」
人からお金を巻き上げてしまう宗教などの創始者たちも「時期が来た人たち」
もちろん、至上最高の教えと謳っている心の道場も「時期が来た人たち」
そんでもって、自分の愚かさに日々苦悩している自分も「時期の来た人」
・・・
「時期の来た人」って、どんな人なんだろうねぇ〜?(笑)

177 :名無しさん@3周年:2006/08/16(水) 09:43:46 ID:olf1n/RT
>>172
なぁ〜、「アルファベットに当てはめて文章が出てくる」って、
文字盤やこっくりさんのルーツなのかもね。スピのルーツじゃなくて、こっくりさんのルーツだよ!

178 :名無しさん@3周年:2006/08/16(水) 10:11:40 ID:aRWXu4FS
>>176
インチキ宗教が、軽薄な教えをバーチの霊訓を利用して
ざもマトモな宗教だと装う愚かな信者達たちだろうね。(苦笑


179 :名無しさん@3周年:2006/08/16(水) 17:45:43 ID:hIp2Jpcw
それぞれ様々な「時期が来る」んだよ。
目の開いた者は読み
立ち上がった者は歩き出し
前世で騙した者は騙される。

ところでバーチを語るスレッドで「心の道場はバーチに非ず」って書いてる人は
矛盾に気が付かないのかな?


180 :名無しさん@3周年:2006/08/16(水) 18:57:17 ID:olf1n/RT
心の道場は、バーチに書かれている、原因結果の法則を見事に体現してくれている。
「間違った原因には、間違った結果が出る」ってね。すごく、勉強になる。

そして、バーチを「宗教団体の真似して扱ったら、間違った方向性を持つ」ってことも教えてくれている。
心の道場は、私の教師だ。

心の道場のお陰で、自分の理性や良心を信頼することの大切さを学んだ。

181 :福猫@:2006/08/16(水) 19:14:40 ID:jhQBNM8u
「時期が来た人」・・・の表現はスピリチュアリズムを信じる人の
間でさえ、慎重に使うべき言葉ですよ。
選民的な変な優越感を感じてもいけないので・・・

182 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 01:49:33 ID:zEWKqII9
>>176
言う言うw
昔の知り合いがスピ勉強会みたいなのに参加してたんだけど、
そこの人達がみんな「時期が来たら〜」「時期が来たのね〜」
(もうひとつ「それには何か意味があるのよ〜」)が合い言葉だったらしい。

そもそも「時期が来た」なんて、
大げさに言うほどのことじゃないよな。
他のレスにもあるけど、
みんなそれぞれ、色んな形で「時期は来る」のだし、
ごく当たり前のことで、それ自体は特別な事じゃない。
その人自身にとって「その時期」が特別ってだけ。

スピ系の知識って6とか7のチャクラを刺激するから、
霊的な陶酔感を感じるんだよね。
1、2、3チャクラとのつながりがもともと薄い人とかだと
その陶酔感に夢中になっちゃって冷静な思考ができなくなって、
「これこそが本物〜(他は偽物〜)」みたいな短絡的な状態になる。
バーチを知ること自体は別にイイもワルイもないんだろうけど、
「知った」ことを自分たちを高めることに使うから、
いろいろ変ちくりんなことになるんだろうな。

183 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 06:20:11 ID:xxvabvZD
>>172
フォックス事件までは、神からの啓示や預言はあっても、一般的な霊媒を通じての高等な人生訓、「人生の指導原理」というようなものはなかったべえ。
それが天使や神の名ではなく、他界した人間の霊からのものとして伝えられたんだべえ。


184 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 06:45:50 ID:xxvabvZD
>>177
近代のスピリチュアリズムはまず、「ラップによる通信」、「テーブル・ターニングによる交信」から始まったんだべえ。
シルバーバーチも「私たちの仕事が始まった当初は、サークルのメンバーは“テーブルラッパー”と世間から呼ばれて、たわいもないことをしていると軽蔑され、嘲笑された。しかし、そのような現象も実は大きな目的をもった一大計画の一部であった」と語っているべえ。


185 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 08:01:43 ID:eUh9DWvO
>>184
それは、バーチさん交霊の「サークルメンバー」であり、「一大計画の一部」だったのかもしれないぞ。
自分たちの都合の良いように、スピの歴史を作り上げるために、拡大解釈されて、他のラップも同様に一大計画に含めたのかもよ。

第一、初めにどこが書いたのか知らんが、その文献を皆がHPなどに、さも当然のように引用されていると、それが真実のようになっていく。

ラップや文字盤など、間違った霊が好むことでもあるしね。物質的な霊の得意とするところだからな。

バーチさんの場合は、まず、そこから入って、人の関心を集めて、それから、交霊して、、、

でも、当時、似たような現象がいろいろあったもんな。写真にまでエクトプラズムが撮られている。

「近代のスピリチュアリズム」かぁ〜。バーチさんは、そんな決め付けは好きじゃなかっただろうな。
「自分は、スピリチュアリズムではない、単に霊界の真理を告げているだけです。」なーんて、仰ったかもよ。

186 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 08:05:55 ID:eUh9DWvO
あっそうか。

日本の宗教を、在来宗教、新宗教、新新宗教と分類するように、
学者さんやお偉いさんが、霊的な歩みを、分類しただけのことかぁ。

いちいち考える必要のないことだな。ただの分類上の定義なんだから。

187 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 08:14:40 ID:eUh9DWvO
>>182
俺なんて、「時期が来た人」に陶酔しちゃったよ。
こんな駄目な自分が、「最高の教えを知る時期に来た人」だったなんて、嬉しいじゃありませんか!
自分は、特別で、選ばれたもの、実生活では人の役にも立てていない駄目人間だけど、霊的に優れているのかも、
高級霊の波動が分かる人間、、、、、妄想に浸ってしまったよ。現実逃避は楽しいもんな。

>「知った」ことを自分たちを高めることに使うから、
いろいろ変ちくりんなことになるんだろうな。

そうそう!「知った」ことを、自分を高みに置くこと、自分を特別に思うこと、
バーチを知らない他の人は、まだ時期の来ていない人で、自分より霊的に劣っている人、、、
どんどん変ちくりんになっていく。

心の道場なんて、マザーテレサもこけおろしていたもんな。その自意識過剰は、恐ろしいよ。


188 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 11:59:33 ID:B2weKDE/
ネチネチはもういい

189 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 16:46:43 ID:eUh9DWvO
>>188
なら、ネチネチしない話題を、あんたがカキコしたら?
言いっぱなしは、止めようぜ。気分悪いじゃん。

190 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 18:14:07 ID:B2weKDE/
>>189
言いっぱなしはよくないですね。
すみませんでした。
話題ないので失礼します。

191 :名無しさん@3周年:2006/08/17(木) 19:15:21 ID:5Oyh4xJl
>>183
>フォックス事件までは、神からの啓示や預言はあっても、一般的な霊媒を通じての高等な人生訓、「人生の指導原理」というようなものはなかったべえ
孔子、キリスト、釈迦に黒住さんetc・・・といぱーいいるなもし。


192 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 07:47:24 ID:ZlEMUbPy
>>191
孔子には「天」、キリストには「父」、ブッダと対話は「ブラフマン」、「インドラ」、「神々の子」というように人間の霊からのものではなかったとされているべえ。
キリストと対話した「モーセ、エリヤ」の言葉は記録にないべえ。
こうした人たちは「偉人」とか「霊覚者」、「預言者」と呼ばれて、「一般の霊媒」とは違うべえ。
黒住宗忠さんはフォックス事件以後だが「天照大神の御神徳」で、他界した人霊にはされていないべえ。
「シャーマン」や「呪医」、「神官」は「特別な地位」で、一般的なものではなかったべえ。


193 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 07:54:20 ID:ZlEMUbPy
>>186
「スピリチュアリズム」は地上の人間がつけた名称だべえ。
しかし、「スピリティズム」はアラン・カルデックを中心としたサークルに、霊人から伝えられた名称だべえ。


194 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 08:12:02 ID:ag0+wF13
192さんは、いろいろと霊関係について、勉強されているのですね。

いつも疑問に思っていたのですけど、スピリチュアリズムを学んでいる方々に、
すごくその関係の本をたくさん読んでいる方が多いですよね。
いろいろな文献を挙げられて、、、192さんは、そこから何を学ばれ、実生活に生かされているのですか?
教えていただけると嬉しいです。

195 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 17:37:41 ID:7ExBT+LJ
>>192
>一般的な霊媒を通じての高等な人生訓、「人生の指導原理」
そもそも一般的な霊媒ってなんだ?キリストも当時はただの大工息子でそれからニート
になった人だよ。
西洋には昔から霊媒はいたが、魔女狩りで弾圧されたりしたから表舞台から
姿を消してしまっていただけ。

>黒住宗忠さんはフォックス事件以後だが「天照大神の御神徳」で、他界した人霊にはされていないべえ
それは黒住教の信者から見た話で、世間一般ではただの人だよ。

196 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 19:35:55 ID:07ryxj+/
195
ここくんな。

197 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 19:56:00 ID:JnUgb9vK
ここヤフーの方とは打って変わって書き込み多いですね〜(・o・)

198 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 20:08:56 ID:7ExBT+LJ
>>196
それはないべえ。なんでだべえ?

199 :196:2006/08/18(金) 20:14:03 ID:07ryxj+/

イエスキリスト様や、神人黒住宗忠様を195は侮辱した。

200 :196:2006/08/18(金) 20:14:33 ID:07ryxj+/
それでもってさりげなく200げっと

201 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 20:17:04 ID:07ryxj+/
さて、サロメスレにでも行くか


202 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 20:22:31 ID:7ExBT+LJ
>イエスキリスト様や、神人黒住宗忠様を195は侮辱した。

なんだそりゃ(笑い)


203 :==⊂(^ω^*)⊃==ブーン:2006/08/18(金) 20:23:36 ID:rVOAaPCA
スピリチュアリストはいますか?

204 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 20:57:47 ID:JnUgb9vK
よく、「自分が良いと思ったこと(思想など)を取り入れていけば良い」って言われますけど、
それをすると自分にとって都合の良い考え方だけを受け入れてさらに
それを都合のよいように解釈をしていくという危険性ってありませんか?
人間には自分の理性で納得のいくことしか受け入れることは出来ないわけで
「それならどないせいちゅうんや」ってことになるけど、
精神世界系のサイト見ているとよく自分の都合の良い考え方に陥って
それに水をさすような違う考え方は全く受け付けようとしなくなっているような方っているじゃないですか。
「愛とはすべて自分にとって都合のよい物事である」みたいな。
反面教師ということで「あんなふうにならないように気をつけよう」などと考えると、
なんだか彼らを出汁にして自分が優越感に浸っているんじゃないかという罪悪感に見舞われるのであった。
全ては自己責任( ̄ω ̄;)

205 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 21:48:31 ID:NQXtI289
>>204
自分の都合良いことだけ取り入れてる人は確かに多いな。
でもそれでいいんだと思う。
どんなに都合良いことだけで生きていこうとしても無理だから。
いずれは問題に直面せざるを得なくなる。
ハードルが高くなるから、早いとこ取り組んだ方が良いけど、
宿題を後回しにしたいのが人間だからね〜仕方がない。

206 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 22:56:14 ID:ag0+wF13
どの人も、自己中心的だし、自分の考えが一番だと思っているし、
『シルバ-バーチの霊訓』にしても、「自分の都合のよいように」勝手に解釈しているし、
・・・同じ考えを持つ人なんて、皆無ですもの。

だからこそ、こうやって、いろいろな人の考え方を読んで、「こういう考え方もあるのか」って、
勉強できるのでしょうね。議論して、指摘されて、さらに自分の考えを反省し、深めることができる。

でも、やっぱり実生活での環境や人間関係、苦難を乗り越えることなどの実践が一番ですね。
机上の空論は、頭の中で空回りする感じがします。

皆さんにとって、スピなどの掲示板へのカキコは、どんな意味を持っていますか?
私は、気分転換、ストレス発散、遊び、、、そんな感じです。所詮、バーチャルな匿名の世界ですから。
まぁ、気軽に楽しみましょう!

207 :名無しさん@3周年:2006/08/18(金) 23:58:06 ID:zN/1ysEp
さっきNHKの「英語でしゃべらナイト」を見ていたら、禅の修行者(外国人)が
【実践】のことをpractice(練習)と英訳していた。

なんとなく納得!!!

208 :名無しさん@3周年:2006/08/19(土) 07:44:39 ID:+qU2ECtc
>>185
シルバーバーチは「百年足らずの間に」と述べているべえ。

フォックス事件が「霊界の一大計画の一部」であったことを伝えたのはステートン・モーゼスの受信した霊界通信だべえ。

宗教としての「スピリチュアリズム」で「スピリチュアリズムのバイブル」と呼ばれるのはモーゼスの受信した『霊訓』だべえ。

そのモーゼスの受信した霊界通信で
「皆さんが近代スピリチュアリズムと呼んでいるものの当初、高級霊界から力が地上へ注がれ、霊交が開発された」
「これは真理に飢えた魂の叫びに応じたものである」
「ベンジャミン・フランクリンがラップ現象による通信手段を発見した」
「スエーデンボルグのおかげで、霊たちが地上との交信の可能性を知り、関心を持つようになった」
「すべて霊界側でなされたことであり、地上では何一つなされていない」
「信号による物的手段が発明され、地上に伝えられ、ラップのような手段で通信が行われた」
というような内容が伝えられているべえ。

こうしたものは霊言や自動書記で受信されて、『続 霊訓』にまとめられているべえ。

霊界でのことだから、信じるか信じないかは自由だべなあ。


209 :名無しさん@3周年:2006/08/19(土) 09:12:24 ID:rhUCvau5
>>204

自分が正しくないと思うことまでも、あれがいっているから信じろとなるほうが、
権威主義でよっぽど危険。権威主義は、あれがいってったからつう、責任のがれでも
ある。

210 :名無しさん@3周年:2006/08/19(土) 09:17:05 ID:MEkvHjz2
>>209
>>あれがいっているから信じろとなるほうが、
権威主義でよっぽど危険

神が殺せと命じてたからそうした、
将軍様が爆破しろと命じたからやった、

つうのも権威主義だよな。

211 :名無しさん@3周年:2006/08/19(土) 09:21:43 ID:Vs03PkGZ
最近では、悪魔を権威化して、とりついた悪魔によって
少女を殺害した事件もあったな。

自己を越えた存在に、命令する権威を認めてしまうとこうなってしまう。

212 :名無しさん@3周年:2006/08/19(土) 09:42:34 ID:qveGMMMU
「あの方は再臨のイエスだから、罪からの清めとしてあの方と性的行為をもて」
(JMS、統一協会)も権威主義だよね。

信仰する対象が命令するかどうか、こうすると悪くなるといって脅迫するかどうか、
ここらへんが危険かどうかを見分けるかなめ。

213 :名無しさん@3周年:2006/08/19(土) 14:10:50 ID:vZd+XAw0
>>206
>皆さんにとって、スピなどの掲示板へのカキコは、どんな意味を持っていますか?

気分転換、遊び、には違いないのですけど
スピに限らず、現在の自分の感じたことや考えを文章にして書き込むことによって新たに気づくことがあったりする。
不思議。

214 :名無しさん@3周年:2006/08/19(土) 14:45:19 ID:hOnUtaSq
>>213
そうだよね。カキコって、ちょっと刺激的だよね。

日常生活だと、結構皆いい人で、本音と建前を分けてて、嫌な思いってあまりしないけど、
掲示板だと、感情をストレートにぶつけることも出来たり、本音をぶつけてきたり、、、
普段では、面と向かって言えないことも、歯に衣を着せずに書けるから、面白い。

それで、掲示板で、嫌な思いしたり、自分のカキコに対しての反応読んで、ドキドキしたり、落ち込んだり、
それで、自分の意見の偏りに気が付いたり、いい勉強になるよな。

多分、ネットがなければ、自分の周りの人たちとしか接触がなかったと思うけど、
ネットだと、いろいろな地域、年代、職業など、どんどん広がっていく。
本当に、面白いアイテムだ。

俺は、ネット関係の起業をしようとしているんだけど、掲示板荒らしの傾向とか、いろいろと勉強している。
パソコンの前に座っているだけで、できるんだから、すげえ!!

215 :名無しさん@3周年:2006/08/19(土) 15:36:51 ID:hOnUtaSq
208さん、「百年足らずの間に」霊界で真理普及運動が計画された訳なんだべな。

そんじゃあ、その後、どのように霊界の計画が進んでいるんべか?
おらには、全く、進展してないと思えるべ。

どこぞかの道場さんは、我こそが、日本こそが、、、なんて言ってたような気がするが、
変な方向に行ってるべ。

霊界の計画って、何だべなぁ〜〜

今の世界情勢や自然破壊、地球温暖化などを考えると、どこが計画なんだぁ〜って思うべ。
日本なんて、物質は無駄遣い、心の病、ひでぇー状態だべ。中国の環境汚染はもっとひでえが・・

霊界の計画って、何だべなぁ〜。バーチさん以後、どんな風に進んでいるんだべ。教えてけれ!
(いんやだぁ〜、方言が移っちまったでねえか・・・)

216 :名無しさん@3周年:2006/08/19(土) 20:56:52 ID:Bn69RB6G
208じゃないけど…
こういうのドウデツカ〜?↓(・ x ・)

「1950年以降のスピリチュアリズムの歩みと動向」
http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/about_sp/sp-history/sp-history-6.htm#chapt02
「ニューエイジ運動は、広い意味でのスピリチュアリズム運動の一環なのです。
地球人類を救うために霊界あげて進められている大プロジェクトが、19世紀半
ば以降の欧米では“スピリチュアリズム”と呼ばれ、20世紀後半のアメリカで
は“ニューエイジ”と呼ばれているということなのです。」

心のなんとかさんが言ってる事だからダメデツカ〜。

217 :名無しさん@3周年:2006/08/20(日) 02:36:56 ID:XNEnqHAE
>>215
貴方が止まっていると感じるなら止まっているんだよ。
変と感じるなら変なんだよ。
貴方や私の知性で感じることの出来る範囲や規模を超えた認識は
出来ないんだから、今の感覚を受け入れるしかないと思うよ。

それに人類は昔から少し変だし気にする程の事じゃないよ。

218 :名無しさん@3周年:2006/08/20(日) 06:30:04 ID:IQqVACab
>>215
認めるか認めないかは自由だが、霊界からの介入がなかった場合には、人類は二十一世紀までもたなかったとされているべえ。
残ったとしても、人口は三分の一ぐらいになるとも言われていたべえ。

ここは「スピリチュアリズム」について話すところだべえ?

ここ最近のというと、「ニューエイジ」まで入ってくるべえ。

他のところでは、それで話が合わなくなったようだべが、ここでは「ニューエイジ」まで含めて話をするだべか?


219 :名無しさん@3周年:2006/08/20(日) 08:58:22 ID:HSaPFLY3
>>218
>認めるか認めないかは自由だが、霊界からの介入がなかった場合には、人類は二十一世紀までもたなかったとされているべえ。
残ったとしても、人口は三分の一ぐらいになるとも言われていたべえ。

初耳じゃぁ〜。何からの引用だべ?教えてけれ!
どんな分析をして、どのような比較対照があって、、、まさか、「霊が言った」なんてことないべな。
このカキコの方が、よほどニューエイジ的に感じるべ。

おらには、バーチさんの霊言など、スピやニューエイジよりも、マザーテレサの実践の方が、よほど人類に影響を及ぼしたと思うべ。
スピやニューエイジは、机上の空論や理想論で、理屈を捏ね回して、排他的な自分の世界観に浸っているだけの人も多いべ。

スピだけ見ても、排他的だべ。ニューエイジを認めない、霊的な人を認めない、自分と意見が違う人を批判する。心が小せいべ。

まぁ、スピだけで、ちまちままとまるのもいいだべな。
おらは、スピオンリーで、その他は批判の対象で、、というより、
「いろいろな考え方、現象、社会生活、日常生活などなどに、スピを生かす」って、考え方だけどな。

おらは、スピに関連していれば、何をカキコしようが構わねーと思うべ。
他の皆は、どうなんべ?



220 :名無しさん@3周年:2006/08/20(日) 09:28:25 ID:HSaPFLY3
そういえば、「ニューエイジとの共通性」なんてトピもあったな。

ニューエイジって、ひとまとめにされているけど、それぞれ中心となっている人のとりまきにとっては、
唯一最高の教えだろうさ。スピがシルバーバーチが最高、至高、と言っているようにね。
だから、それぞれが独特なわけで、自分たちが一番と思っているだろうよ。

でも、その中に流れている「真理」は、共通している。
原因結果の法則、波動同調の法則なんて、「自業自得」「類は友を呼ぶ」など、普遍的だよね。
それに関することは、ニューエイジといわず、どんな宗教だって、宗教を知らない人だって、分かっている。
だから、共通するものをあげようと思ったら、それらに関することを挙げれば「共通性」さ。

その「共通性」を間違ったことに結び付けていくから、変なことになるだけ。
バーチさんは、その結びつけが少ないから、俺は好きなんだなぁ〜。
そんな純粋なバーチさんの霊言に、自分勝手な解釈をして、あれこれ自分の考えを結びつけちゃっているから、変になるんだよなぁーー

221 :名無しさん@3周年:2006/08/20(日) 14:42:41 ID:GpQWUy80
生命の樹だろ?
初期はまともな本だったが、 UFOとか ナンチャラ星人とか
胡散臭く なってきて
フリーメイソンが
イルミナルティが
悪魔の親玉が
ダイナマイルデビル?聖書にも載ってない
悪魔が!ww
インチキ宗教ってバレバレww

222 :名無しさん@3周年:2006/08/20(日) 22:32:05 ID:7BppEyPN
>マザーテレサ

やっぱ、ノーベル平和賞受賞してるからかなあ…


223 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 00:07:39 ID:zLr9Ezi/
>>219-220
ニューエイジってまともなところがひとつでもあるの?
どんなカルトだって一見まともそうなことを言うけど、それを「共通性」で括ることはできないんじゃない?
ニューエイジが否定されるのは、たんにインチキだから、霊的な人が電波と言われるのは明らかに空気が読めていないから。
心が広いとか小さいとかの問題じゃないよ。
嘘を嘘と見抜けない人が多いからオカルト産業が流行るんだね。

224 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 01:10:02 ID:wJ97YbXg
オイラ今、4巻の途中だっぺ。

225 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 03:30:02 ID:bTvhVyrf
ニューエイジとスピって別物なの?
ここのスレではこの2つはどういう定義付け?

>>223
カルトも全くでたらめばっかり教える訳じゃないんだよ。
あちこちに(共通性のある)真理をちりばめてる。
だから人はそれに惹きつけられる。
問題なのは、全部が正しい訳じゃないのにその少量の真理だけでこれは唯一正しいのだと思い込んで、
何でもかんでも信じちゃうから変なことになるんだと思うよ。

霊的な話って、心の成長段階によって理解できるできないがあると思う。
昔「何だそりゃ?」と思っていた事が10年後理解できたりとか。
そういう経験を積んでいくと、
現時点で受け容れられない話を聞いても
もしかしたら自分の受け入れ態勢が整っていなくて
理解できないだけなのかも、という可能性を考えるようになる。
それが「心の広さ」に繋がるんじゃないか?

個人であれ団体であれ、人間が関わること全ては
100%正しい、とか間違い、とかいうのはあり得ないと思う。
オールオアナッシングはもう卒業して、
情報を受け取る側がその内容を精査するのが当たり前になるといいな。

226 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 07:08:39 ID:LnIC6i1r
「真光フォーラム」 崇教真光  他宗教、他思想のエッセンス

○■▲高校も★△×学園も、世界史の授業はどれも似ていますよね。
いろんなものが似ていると指摘する人が多いですが、真理はひとつ
ですから、似ていないほうが不思議だと思いますよ〜。

1 jaja :2006/04/13(木) 00:01:44 ID:mXOIheJA
貴方が片時も一人ぼっちでいることはないことはご存知でしょう。
人のために尽くそうとされるその願望は自動的に私どもの世界で同じ願望を抱く
博愛心に燃える霊を招き寄せます。なぜならば双方に理解力における親和性が
あるからです。永遠に変わらぬものは「愛」です。

人のために尽くしたいという願望から発する真実の愛です。
私どもは肩書きも党派も教義も宗派も関係ありません。
その人がその日常生活において何を為しているかにしか興味はないのです。
私どもにとっては、人のために尽くすことが宗教の全てなのです。
人のために生きる者こそ最も神に近い存在なのです。

そこに魂の存在価値があるのであり、人のためという願望を抱く者は
自動的にこちらの世界で同じ願望を抱いている霊を引き寄せます。
その人間を介して自分を役立てたいと思う霊が寄ってくるのです。

http://jbbs.livedoor.jp/sports/24471/#5

227 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 07:25:15 ID:iaZCdhmB
スピリチュアリズムで「シルバーバーチが最高、至高」と言うことはありえないことだべえ。

シルバーバーチは「私の語ることは絶対ではない」と言っているべえ。
「易しい真理を少しばかり学んできて、形を変え、言い回しを変えて説いている」と言っているべえ。

他の霊媒、霊能者に「あなたにはきわめて霊格が高く、数々の霊的実績を積んでいる霊団が控えている」とも言っているべえ。
「あなたが霊団から授かっている知識に私から付け加えるものはない」とも言っているべえ。

シルバーバーチが「自分は最高・至高」と語ったことは一度もないべえ。



228 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 08:20:17 ID:b1B/r3bs
>>226
この真光さんの文章読んで、シルバーバーチの霊訓からの引用と書いても、分からない人多いんじゃない?

本当に、「愛」とか「奉仕」とか「人のために尽くす」って、言葉に弱いよなーー
人のために役立つこと、平和に貢献すること・・・どの宗教もどのグループも説いているよな。だから、惑わされる。
「真理」に結び付けて、そこから変な方向に引っ張られて、平和のために献金したり、人のために献金したり、その宗教などのために献金したり、、
さらには、相談などで、依存性を持たせて、相談料を取ったり、お守り系のグッツを買ったり・・・いくらでも罠が待っている。
儲かるのは創始者とその取り巻きだけ。でも、創始者は、「愛」「平和」「奉仕」の大義名分で取り繕う。

>>227
そんなことは、分かっているべ。

それを「最高・至高」にして、自分たちまで、最高・至高にしているグループがあるべ。
バーチさんが言っていることは、「謙遜」とでも捉えているべな。
自分たちも「謙虚」に「私たちの言葉は、未熟ですので、理性で読み取ってください」みたいな
ことが書いてあったと思うが、内容は傲慢だぞ。バーチさんと雲泥の差になっていっている。

ここにカキコしている人は、それがおかしいぞ、と言っているべ。


229 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 08:23:32 ID:b1B/r3bs
>>222
マザーテレサは、神の啓示を受けて、たった一人から始めて、その言動に、どんどん人々が賛同していった。
原因結果の法則、波動同調の法則を、体現し、証明した人だよな。

バーチさんは、1920年から60年間活躍して、
マザーテレサは、1910年〜1997年だから、ほとんど同じ時期に生きているよな。

全く、接点ってないのかなぁ〜。バーチさんが、理論派で、マザーが実践派で、両輪の輪のように感じるが・・・
バーチさんとマザーって霊界の計画では、どのようになっているのかなぁ〜?
バーチさんの霊訓の中には、マザーは出てこなかったけど、訳されてない文献には出てくるのかなぁ?

バーチさんは、その後、あまり広まらなかったけど、広まったのは、宗教や霊能者の自分の考え方の権威付けやヒントに利用されたこと。
バーチさんの霊言を真似ると、心に響くものになるからな。

マザーの実践は、多くの人に影響を与え、世界中知らない人は、ほとんどいなく、人々の模範となった。
ノーベル平和賞受賞したときのマザーの言葉は、
「私個人は、ノーベル平和賞に値するとは思いません。しかし、人々がもっと貧困問題に目を向けるために、この賞が与えられたものと思います」。

キリスト教においても、1971年に教皇パウロ6世より、「ヨハネ23世教皇平和賞」を受賞。
2002年には、「列福」・・・
キリスト教以外の宗教も尊重して、「 この地上の人生は終わりではありません。終わりだと信じている人たちは、死を恐れます。」
なんて、仰っていたのに。それでも、認められる。すごいよ!自分の意志を貫き通した。


230 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 09:18:02 ID:KKWRX8bN
SilverbearchはChristを崇拝しているから、Christ教系なんだろう。Spiritualismの『心の道場』は実質会員6、7名
(中高年男)かもしれないってのは、何を活動しているんだろう?

231 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 12:16:49 ID:9UuVzUl4
>>230
大霊(Great Spirit、神)以外の、霊や個人はみな同朋であり、
崇拝の対象とすべきではないと言ってるから、キリスト教とは一線を画してると思う。
今までの地球上で最大級の霊格の持ち主として、イエスを高く尊重はしてるけど。

それと、シルバーバーチ(Silver Birch)って、白樺のことだと思ってたんだけど…
(インディアンらしい素朴で格好いい名前)違うのかな?


232 :名無しさん@3周年:2006/08/21(月) 22:08:04 ID:FyvjMCRE
>>229
イロイロとありがとうね。
検索で調べて見たら、たくさん出てくるね。
ファンとか信者(?)の人とかたくさんいるみたいだからねー。
おもしろい。

233 :名無しさん@3周年:2006/08/22(火) 06:26:42 ID:GRHuYaeI
バシャールは「ワクワクすることをやりなさい」と言ってるよ。
「シルバーバーチは最高・至高」でワクワクしてるんだからいいんじゃない?
ワクワクすることがポイント。
ニューエイジにも謙虚に耳を傾けねばならない。

234 :名無しさん@3周年:2006/08/22(火) 06:55:21 ID:1kbtsGr0
>>219
>スピやニューエイジよりも、マザーテレサの実践の方が、よほど人類に影響を及ぼしたと思うべ
それはブラジルでの「スピリティズム」についてよく知ってからにしたほうがいいべえ。

アラン・カルデックの『スピリティズムによる福音書』を中心のテキストとして学習して、その影響によって、貧困家庭のために建てられた孤児院、学校、運動場、病院、劇場、老人ハウスなどが収入に応じての任意的寄附によって維持されているべえ。

霊媒や霊治療師などの霊能者も無料でやっているべえ。

ブラジルでは大きな影響を与えているのはアラン・カルデックの著作だべえ。

1864年にパリで発行された『スピリティズムによる福音書』の出版百年にあたる1974年にはブラジルでは「アラン・カルデックの肖像」の記念切手が発行されているぐらいだべえ。



235 :名無しさん@3周年:2006/08/22(火) 18:20:31 ID:wH3cloqu
>>234
ブラジルでは、アラン・カルディックだって、分かったよ。
それがどうした?

まぁ、サイババも「サイババは貧しい人々のために学校や病院を建設し、
無料で教育や医療活動を行なっている」と宣伝されているけどね。
(実際は、どうだか分からないが・・)

日本にだって、そういう人たちがたくさんいるんじゃないかなぁ〜。
霊的でなくたって、エリザベスサンダーホームの 沢田 美喜 さんとか、

シルバーバーチの時代って、ホワイトイーグルも出たよね。
ホワイトイーグルだって、外国のHPにいろいろなロッジがある。
そこで、さまざまな奉仕活動しているかもよ。

マザーテレサは、少なくとも全世界中に広がっているよな。ローカルではない。


236 :名無しさん@3周年:2006/08/22(火) 21:59:38 ID:aZOfpcBk
>>225
>カルトも全くでたらめばっかり教える訳じゃないんだよ。
>あちこちに(共通性のある)真理をちりばめてる。

カルトが教えているのは真理じゃなくて、真理に見せかけた嘘だよ。
だから君のように、それをつまみ食いしようというのは危険なことだ。
ぼったくりバーにも美人のホステスがいるから、ちょっと行ってみようかというのとおんなじだね。

237 :名無しさん@3周年:2006/08/22(火) 22:05:14 ID:aZOfpcBk
>>233
100万円ぐらい払って何とかコースを受けたらもっと「ワクワク」できるかもしれないよ。

238 :名無しさん@3周年:2006/08/23(水) 01:46:23 ID:cWL+p8ZP
「シルバーバーチの霊訓」読んでるぞ

239 :225:2006/08/23(水) 04:34:27 ID:wl1GNj0M
>>236
いや、誰もつまみ食いするなんて言ってないんだがw
自分はカルト系の宗教に属してた経験があって、
大変なひどい目にあったんで、もう宗教はゴメンだよ。
なんていうか、カルトってのは真理に見せかけたウソじゃなくて
真理にウソを混ぜてるって言う方が正しいな。
「真理」の看板の裏は魑魅魍魎でいっぱいだよ。

ぼったくりバーでも「美人がいる」って事実は事実だろ。
「美人がいるから、ここはぼったくりバーではない」って
短絡的に思い込む人が多いから危ないよなって
>>225で話をした訳だ。

美人は美人、でも美人を提供する場が安全かどうかは
別の問題って事は分かってるよ。
でも、美人がいるのに場がぼったくりバーだから
「美人はいない」ってなるのはまた変な話でね。
逆方向のフィルターがかかってるわけで、
それは違うんじゃないかって思うよ。

240 :名無しさん@3周年:2006/08/23(水) 06:05:06 ID:VQFru8wm
>>237
ワクワクすることが目的になっちゃったりして(笑)
「努力や苦しみは必要ない」なんてことも言ってるし、
やっぱ、あんまり謙虚に耳を傾けない方がいいかも(笑)
共通性を見ることには意味がないよね。
違いの中に毒がたっぷり入ってる場合があるから。


241 :名無しさん@3周年:2006/08/23(水) 10:27:19 ID:w3MA+Xwe
>>234さん、>>235さん

「この人の方が社会に、人類に大きな影響を与えたよ」という張り合いって、なんだか権威主義が感じられてイヤだなあ…。(^_^;
要は自分が人の役に立つことであって(ウワ〜ッ耳痛ッ(T.T))、そのためにどんな思想を信条として誰を模範とするかは
人それぞれで良いわけだし。
でも、「自分はこんな偉大なことを成し遂げたぞ〜」ってひけらかすのも高慢さを感じて好きになれないけどね。

242 :名無しさん@3周年:2006/08/23(水) 10:46:46 ID:w3MA+Xwe
「スピリチュアリズム」と「ニューエイジ」の定義って、
イメージ的には主な思想が「スピリチュアリズム」は、「死後の世界と死後に残る霊魂の存在を信じること」で、
「ニューエイジ」は、「すべては一つにつながっている」
かなあ。
で、発祥した時代と場所は「スピリチュアリズム」が19世紀後半のイギリス・ヨーロッパで、
「ニューエイジ」は20世紀後半のアメリカかなあ。

じゃあ、エドガー・ケイシーってどっちなんだろ〜。
前世療法なんかでよく名前がでてきて、ニューエイジっぽいのに
ここの↓「スピリチュアリズム」の主な人物で名前が出てるし。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/about_sp/sp-history/sp-history-3.htm
「ケイシーは、アメリカ版スピリチュアリズムである“ニューエイジ”の先駆者としてたびたび位置づけされます。」
だって。


一応Wikで検索して見たっす。

・「スピリチュアリズム」で↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0

・「ニューエイジ」で↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8

ニューエイジの方が項目圧倒的に多いねー。(・。・)

243 :名無しさん@3周年:2006/08/23(水) 20:07:50 ID:bqlmT3Ss
カルトは真理に嘘をまぜてんじゃなくて
嘘に真理のふりかけをまぶしてんじゃない?

244 :名無しさん@3周年:2006/08/23(水) 20:47:03 ID:0IZxbTVT
>>239
ぼったくりバーは美人のホステスもいないのにふんだくるからぼったくりなんだよ。
カルトに嵌る人ってカルトの嘘を見抜けないだけで、君が真理だと思った教義も普通の人からしたら何それってものでしかない。
たとえば、ニューエイジな人のよく言う「ワクワク」とかね。


245 :名無しさん@3周年:2006/08/23(水) 21:02:00 ID:0IZxbTVT
そういえば心霊学研究所の掲示板で立正佼成会の「一食を捧げる運動」の紹介をしてる人がいるけど、
立正佼成会の会長がどんな所に住んでいるかとか、どんな車に乗っているかとか考えたりしないのかな?
なんでこんなに容易くだまされちゃうんだろうね。


246 :225:2006/08/23(水) 21:29:00 ID:wl1GNj0M
>>244
私がどういうカルトの中にいて、
どういう経験から一連のレスを書いているかを理解出来ないから、
こういうレスをしちゃうんだろうけど、
美人のいるぼったくりバーも有るんだよ、この世には。

ぼったくりバーには「美人はいない」と思いたい
あなたの気持ちは分かるけどね。

シルバーバーチの「真理」も、一般の人から見たら
「何それ?」って場合も多いのだから、
一概にそれを判断基準には出来ないと思うよ。

247 :名無しさん@3周年:2006/08/23(水) 23:33:47 ID:w3MA+Xwe
え〜っと、横からスミマセンが
>>244と、>>246の言っている「ぼったくり」の定義がそれぞれ意味が違っていて食い違っているんじゃないかなあ?

例えば、バーに行ってビールを一本飲んで代金が5万円請求されたとき、
244の言おうとしているのは、
「ビール一本5万円でも美人がいれば‘ぼったくり’にはならない」
ということで、
246が言おうとしているのは、美人がいようといまいと
「ビール一本5万円というのは‘ぼったくり’だ」
ということではないでしょうか。
違っていたらゴメンナサイ。

でも美人=真理っていうのはよくわからないけど。。。

248 :225:2006/08/24(木) 00:23:57 ID:2+0fZlTy
>>247
美人=真理っていうのは
あくまでたとえ話の上で置き換えてるだけの話だから、
マジでイコールって訳じゃないよ。

>>274が言うように>>244がもしほんとに
「美人がいたらぼったくりじゃない」と考えているとしたら、
もう自分が言うことはないなぁ。見解の違いだね。

249 :225:2006/08/24(木) 00:25:46 ID:2+0fZlTy
レス番間違えた、ごめんなさい。

× >>274
○ >>247 です。

250 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 07:57:55 ID:cI9ZRHpu
>>241
>「この人の方が社会に、人類に大きな影響を与えたよ」という張り合いって、なんだか権威主義が感じられてイヤだなあ…。

別に「この人の方が人類に大きな影響を与えた」と言っているわけではねえべえ。
「スピリチュアリズム」でも奉仕実践の例があることを言っているだけだべえ。

「近代スピリチュアリズム」の発祥はアメリカ合衆国、「スピリチュアリズム先進国」と言われるはイギリスだべが、「実践国」とされるのはブラジルとされているということだべえ。

「スピリティズム」が組織的に実践されて、結果を示したということだべえ。

その影響力を与えたのは「シルバーバーチ」でもなく、『スピリティズムによる福音書』だったということだべえ。

残念ながら、他の国では、ブラジルほどの実践の実績が示されていないべえ。

「シルバーバーチをテキストに実践を」と目指して、試行錯誤しているようなところだべえ。

少なくとも「奉仕活動のためのエッセンス」は『スピリティズムによる福音書』にきちんと記されているべえ。





251 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 09:25:39 ID:omAHNzMi
>>225
何はともかく、カルト系宗教から抜け出せて良かったね・・・

252 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 14:31:56 ID:r/GIscr8
マサさんやブクロ太郎さんにそれほど非があるとはおもえないが……
ま、
わかる人はみんなわかってるだろおけどね

253 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 16:49:38 ID:okmHwuuP
非はあるだろ。不快だよ。

254 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 18:22:12 ID:vceNVbM0
どこに非があるんだ?ないよ。
それよりなんでペーパーバーチさんやSDR2000さんまでゾロゾロ出て来て
ブログ太郎さんを非難攻撃するんだ?
いつものパターンだ。不快だよ。

255 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 18:27:00 ID:7TdRzvFa
それはブクロ太郎さんが非難攻撃したから、それが返ったということでしょ。
自業自得。

256 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 18:47:11 ID:r/GIscr8
>>253
「それほど」って書いたんですけど…
>>255
最初に「不快な土地だ」と書いたほうが先のような…
ま、嫌味と感じるかどうかは人それぞれだけどね…

あの人たち反対意見に敏感すぎるんだもの…


>>254
一般的な感覚の持ち主なら、Uさんの立場でも迷惑に感じるんじゃないかな
わたしとブクロさんの問題なんですからって…
とにかくあの「ゾロゾロ」ってのが不快でした

257 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 19:46:27 ID:omAHNzMi
「ゾロゾロ出て来た」のが彼等じゃなかったら、どう思ったのかしらん?

258 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 19:51:00 ID:omAHNzMi
おっと、追記。
他の誰かが彼等と同じ文章を書いてたらってことだよ。

259 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 20:03:32 ID:r/GIscr8
>>257
気持ち悪いと思ったよ
「彼らだから」という決め付けだったらやめてくれないかな

ゾロゾロが気持ち悪かった
それが
たびたび話題になる彼らだった
こういう順番だよ
嫌悪して書いてるのとはちがう

260 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 20:16:17 ID:r/GIscr8
嫌悪してるから反対意見を述べてるのとは違う…

こうした人間関係の基本が理解できてない人たちが大手を振って歩いてる
世界て印象がこの世界にはある、と言ったら言いすぎだろうかね

ちなみに257さんのことは好きでも嫌いでもないよ
だってこれだけの情報からなにも分かるわけがないもの…
ゾロゾロへの嫌悪と個人への嫌悪は違うのよ?…
わたしが言ってるのはそーいうことなんですけど…

261 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 21:29:53 ID:NLBpvkr8
また始まった・・・
文句があるんなら直接乗込んで言って来たら?
こんなところで他への悪口言う人がゾロゾロ出てくる方がもっと不快だわ。


262 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 22:26:22 ID:BbNUAF64
くーくさんは、マサさんには、ペさんにあやまれ、あやまれ、と迫ったくせに、
ネコ肉で誹謗中傷しまくったペさんには、まったくお咎めなし! 

ペさんはなんであやまらなくていいんだろー? とっても不公平・・・。
マサさん、かわいそー。

263 :名無しさん@3周年:2006/08/24(木) 22:28:06 ID:7e+ggzM5
またキモいのが湧いてきたな

264 :名無しさん@3周年:2006/08/25(金) 01:45:11 ID:BDQyf6ss
>>250

サイデスカ。ゴメンナサイ。

その「スピリティズムによる福音書」でグーグル検索にかけてみたら2件しか出てこなかった。
(いずれも心霊学研究所の掲示板の過去ログ)
あまり知られていないのですね。
それで、「スピリティズム」で検索して見たら、あったっす!その本。

「スピリティズムによる福音」
http://www.spiritism.jp/jp/06.07.11_ESE_R1-J.pdf

ってそれだけです…。

265 :225:2006/08/25(金) 03:10:24 ID:nTD4rufo
>>251
ありがとう。逃げ出せてほんとに良かったよ。
親がやってると子供は逃げられないからね。
では名無しに戻ります。

266 :名無しさん@3周年:2006/08/25(金) 06:26:44 ID:WckOwWEw
>>262
>くーくさんは、マサさんには、ペさんにあやまれ、あやまれ、と迫ったくせに

もう一度読み直してみるべえ。
くーくさんは「謝れ」とは一度も迫っていないべえ。
個人的な疑問を提示しただけだべえ。

他の掲示板でのことをここで言っても仕方がないように思うべえが。

267 :名無しさん@3周年:2006/08/25(金) 07:07:25 ID:WckOwWEw
>>130
それは背後霊でのことだべえ。
「低級」というのではなく、「向上途上」ということだべえ。

「指導霊」や向上段階が地上での本人と同じ「分霊」、「魂の兄弟姉妹」までは伝える機会や媒介があれば、かなり饒舌に語ることもあるべえ。

しかし、「第二の死」とも呼ばれる段階を超えた高級な霊層に位置する「背後霊団」の中心霊や「グループソウル」の統括霊、本霊ともなると、地上界でのこまごまとしたことについて話すというような例はないべえ。
「じっと見守っている」としか言えないべえなあ。

「交霊会」で初期には頻繁に出て饒舌に語っていた霊人が、「向上を遂げた」報告をした後、滅多に語ることがなくなった例もあるべえなあ。

「講師霊」や「教師霊」に相当する霊人は、伝達や調整して降下することによってかなり長文の「教え」を伝えられるべえ。





268 :名無しさん@3周年:2006/08/25(金) 11:55:07 ID:+Q0CU8GQ
世の中ゾロゾロしてますよー
慣れるしかないね!

269 :名無しさん@3周年:2006/08/25(金) 21:00:38 ID:cv6gVobk
分かる人には分かっていること。確かに。
しかし人は変えられないな。
心底理解したときが終わりなのかもしれない。

270 :名無しさん@3周年:2006/08/25(金) 22:45:23 ID:K4sYPMoc
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=TV&action=m&board=1835058&tid=a5aaa1bca5ia4nc0ta4ka4da4a4a4f&sid=1835058&mid=3495

271 :名無しさん@3周年:2006/08/25(金) 22:45:32 ID:pRnN51nR
車運転したり歩いたりすると知らずに蟻などの小さな虫
を踏み潰してると思います。バーチ的にはこのように
悪気がなくても殺す行為は悪になるのでしょうか?

272 :名無しさん@3周年:2006/08/26(土) 07:58:42 ID:jdlNX0uK
>>271
悪気がなくて行ったことは悪にはならないべえ。
「知っているか」、「知っていないか」でも変ってくるべえし、まずは動機によるべえ。

知らなくても、あまりにも他の生命や世界に悪影響を及ぼしたり、害を与えた場合には「罪」となるべえ。

「摂理に反するか適うか」だべえ。

向上の段階においても変ってくるべえが、まあ、この地上で知らずに小さな虫を踏み潰したからと「罪」になるような人はそういないべえなあ。

日々生きている間に奪っている幾つもの生命に心を向けて、謝念を向けるのも悪いことではないべえが、それよりも意識的に行ってしまう悪を減らそうと努力するほうが先だべなあ。



273 :名無しさん@3周年:2006/08/26(土) 19:49:58 ID:Pbbic5NC
>>272 納得しますた。

274 :名無しさん@3周年:2006/08/26(土) 22:47:29 ID:E5aO3gwB
>>272
蚊取り線香で蚊を落としたり、ゴキブリほいほいでゴキブリを取るのはどうでしょうか?

275 :名無しさん@3周年:2006/08/27(日) 05:21:00 ID:eZ7UQ8ny
自分は、蚊は叩きつぶすしゴキブリも叩き殺すね。
だいたい誰が悪って決めるのさ。

自分が悪と思えば悪、悪じゃないって思えば悪じゃない。
善悪の基準くらい自分で決めましょう〜。
他人から決めてもらった善悪に、
何も考えないで従う事はそれこそ悪かもよ。

276 :274:2006/08/27(日) 08:56:20 ID:Zv8izl/6
>>275
君は人を殺しても自分で悪と思わなければ悪じゃないと思うの?
蚊やゴキブリを殺すときって、なんとなく罪悪感を感じるけれど、そういう場合でも、
そのまま放置して蚊に血を吸われたりすべきと考えているのか聞きたかっただけなんだけどね。
善悪の基準を決めてもらうための質問じゃないよ。

277 :名無しさん@3周年:2006/08/27(日) 10:12:16 ID:YFW9f4pG
蚊やありを潰すって、よく出る質問だよね。

それって、常識の問題じゃない?そして、自分の良心がどう感じるかじゃない?

蚊やゴキブリは、人間に害を与えるから殺していい、と感じるのは、人間の自分勝手。
害を与えないウスバカゲロウやくわがたは、殺さないもの。悪、というよりは、利害関係?

命はすべてにあるのだから、植物や動物を食べていて、その問題は矮小だろう。

278 :274:2006/08/27(日) 15:38:09 ID:LazsBkY1
>>277
私は「べえさん」に質問しているのです。
質問の意図が理解できない人や、ちゃんとした文章を書けない方は答えていただかなくて結構です。

279 :名無しさん@3周年:2006/08/27(日) 17:09:44 ID:YFW9f4pG
>>278
過激な反応だねぇ〜
何がお気に召さなかったのかな?

俺は、271さんと276さん(ID違うよね)が、頭の中にあったんだけどね。
274さんって、あまり意識してなかったなぁ〜驚き♪


280 :名無しさん@3周年:2006/08/27(日) 17:13:48 ID:YFW9f4pG
あとさぁ、特定な人に意見求めるなら、「べえさん、お願いします」とか書いたら?
他にも答えてくれている人もいるじゃない。そういう人たちに対して、失礼だよ。

281 :名無しさん@3周年:2006/08/27(日) 18:08:09 ID:Jk5ZbT1R
途中からすみません。
よく時計の時刻が「1:11」「5:55」のようなぞろ目になるんですが、
霊的な意味があるんでしょうか?

ちなみに今、僕は鬱や神経症です。
病院には行っていませんが。
霊と精神病は関係あるんでしょうか?

仕事のストレスからなってしまったと思うんです。
スピリチュアリズムを学んだのち、こうなってしまいました。
今思えば、導かれたような気もします。


282 :名無しさん@3周年:2006/08/27(日) 20:08:53 ID:fwJrKXld
そういえば、教瀬羅と言う会社の会長の愛読書はシルバーバーチだべ。
協背螺の社員が過労死してるべ。これもある意味シルバーバーチの被害者になるべ。
神対の著者と関係するダンワールドでの死亡事故とおんなじようなもんだべ。

どちらもバーチ、神対の直接の被害者ではなく間接的な被害者だというところも
似ているべぇ。

283 :274:2006/08/27(日) 22:20:33 ID:B1UY5HUi
>>279
>>276=>>274です。

>

284 :274:2006/08/27(日) 22:23:16 ID:B1UY5HUi
>>280
レス番で>>272と指定してます。

285 :名無しさん@3周年:2006/08/27(日) 23:33:09 ID:kTJAXji3
282さんは「べえさん」ではなく「べさん」だペー


286 :275:2006/08/28(月) 03:20:39 ID:dW/GIoTy
>>276
そうだよ、あくまで自分にとってどうか、だから。
殺人も、もし自分が悪と思わなきゃ悪じゃないだろうね。

>日々生きている間に奪っている幾つもの生命に心を向けて、謝念を向けるのも悪いことではないべえが、
>それよりも意識的に行ってしまう悪を減らそうと努力するほうが先だべなあ。

2つ目の質問の答えも、もう出てると思うが。
つか、こんな所で偉そうに質問してないで
自分でバーチ読んだら済む話じゃね?

レス番は、そのレスに対する書き込みって事を示すために引用するんであって、
答えて欲しい相手を指定するもんじゃない、普通はな。
上のべえさんレスで納得できないんなら
変な自分ルール振りかざしてないで、自分でバーチ読めよ。

287 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 06:01:13 ID:8KV+WrkA
>>282

ぜんぜんちゃいますがな

288 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 07:05:43 ID:91aRNfBn
>>274
これは各人の向上の違いによるべえなあ。
向上していないときには、特に問題ともされないべえが、向上していくと、良心による罪悪感を覚えるべえなあ。
さらに、向上していけば、蚊に対してさえ、自分から血を提供できるようにもなるべえなあ。
「徳性」の顕れの一つだべえ。
そうして、逆に向上段階が進むと、自分に害を及ぼすようなものは寄ってこなくなるべえ。
人類全体が向上すれば、害を及ぼすような生物はその世界に存在しなくなるべえ。
「ニューエイジ」のワンネスの段階になると、「全ては一つ」、全ての生命の思念、痛み、苦しみ、悲しみ、喜びまで自分のものとして感じるようになるべえし、思いを通わせることも可能になるべえなあ。


289 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 07:20:20 ID:91aRNfBn
>>286
自分の向上に応じてどうかということ、各人の良心によるというのは間違いないことだべえ。
しかし、あくまでも自分の向上の段階に応じてということで、「自分が悪と思う」、「自分が悪と思わない」ということによるのとは異なるべえ。
この世の様々なことで、良心を感じる感覚が麻痺していた場合でも、自分の魂自体が過ちであることを知り、罪悪感を覚えている場合には悪となるべえ。
そのときには、悪と思っていなくても、条件が整い、「時期が来た」と言われるような状態になったときには良心の呵責を受けることになるべえ。
「審判者」は他のものではなくて、自分の真なる魂だべえ。
地上的な意識が「悪でない」と思っていても、真なる魂が「摂理に反している」と判定している場合には「悪」とされるべえ。


290 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 07:25:35 ID:91aRNfBn
>>281
精神病には様々な条件や原因があるので一概には言えないべえ。

>スピリチュアリズムを学んだのち、こうなってしまいました。

これはどういうことなのか、もう少し言って欲しいべえ。


291 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 09:54:08 ID:cBCrpuai
>>281
>よく時計の時刻が「1:11」「5:55」のようなぞろ目になるんですが、
>霊的な意味があるんでしょうか?
ぞろ目だから覚えているだけだよ。
霊的な意味を考えるよりも、なるべく早く病院へ行くことを強くお勧めします・・・。

292 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 10:15:23 ID:cBCrpuai
蚊やゴキブリがどうこうって書いてあるけどさ、
第一、自分の部屋にあいつらがザワザワ遊んでいるのをじっとみていられるのかなあ?
ゴなんて、ほっとけば増える一方だよ?
霊性が上がれば気にならなくなるの???
例えだとしても、虫と人の命を同等に扱うこと自体、おかしいよ。
どんな命も尊重するんなら、ゴキブリの住民票でもつくってやれ。


293 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 10:32:40 ID:M6dMMxkQ
私もスピリチュアルな本や某神道系新宗教の本を好んで読むようになり、
それらの内容を受けいれるようになった頃から自律神経失調症のような
状況になりました。
バーチの霊言も書かれてあることは真理の一端を表しているものであって
も、意識が霊的な事柄に飛ぶと、良からぬ世界にチャンネルが通じるのか
心身に少なからぬ支障が出ると思う。特に感性(神経)過敏な人は。

294 :281:2006/08/28(月) 12:16:09 ID:k4Q3NKwK
>これはどういうことなのか、もう少し言って欲しいべえ。
成功哲学がら、精神世界の方向へ導かれていったのです。
江原さんの本を読んだときに、
今まで泣いたことがない自分が雷に打たれたかのように初めて涙が出てきて、
その次の日の空は快晴で、まるで初めてこの世界を見るかのような
とても神秘的な体験をしました。それからは自分が別人のようになったのです。
いつも心は澄み渡り晴れやかで、何もせずとも幸せなんです。
それからシルバーバーチやホワイトイーグルを読み始め、
向上を心がけながら1年後、もうこの会社は自分には合わないな、という
良い意味での退社を考えていた矢先、ある人が辞めるということになって
その場所をまかされてしまい、限られた時間で覚えなければいけない、
対人関係、様々なプレッシャーに押しつぶされ、ノイローゼ状態になってしまいました。
頭や胸や心臓が痛くなったり、頭がボーっとして本さえ読めなくなったり、
人が怖くなり外に出るのが怖くなったり・・。
5ヶ月たった今でも、その後遺症が残ってしまい、
気分はいつも沈み暗く後頭部はよく痛くなり、たまに自分が自分でない感覚に襲われ、
夢と現実と過去が、ゴチャゴチャになるんです。
盲目的になり、人格もコロコロ変わってしまいます。怒りっぽくなってしまいました。
会社も辞めるに辞められず、何度か辞めたいと職場の人に言っても、止められ、
反発する気力もなく、ズルズルと今に到っています。

あのとき、そろそろ会社をやめようかなぁと思ったのは、
あれは守護霊の声だったのかもしれません。教えてくれていたんだと思います。
あのとき、スパッと辞めていれば、こんなにはならなかったと思うんです。
その声を無視してしまったから、こんな地獄のような境涯に陥ってしまったんだと思うのですが。
その弱った自分に、波長の低い霊が憑依し、さらに辛く苦しくしているんじゃないかと・・。



295 :281:2006/08/28(月) 12:17:50 ID:k4Q3NKwK
シルバーバーチの言葉の、「霊的向上を始めた人は世俗的なことで挫折する」
というのはこういう事なんじゃないかな?と思ったりしますが、
この苦しみは、それにしても耐えがたいです。
死ぬことは罪という事を知りながら、それを望んでいる自分がいたりもします。
>ぞろ目だから覚えているだけだよ。
いえ、それが違うんです。
ふっと、時計を見ると、ぞろ目なんです。時計を見ようと思って見る訳ではなく、
ふっと目が自然に時計にいき、その時刻は8割方、ぞろ目なんです。
自分でもそのおかしさに、何かの霊の仕業なのか?と思ったりするんです。

296 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 12:26:08 ID:ErmEwa++
 日本書紀に隠されていた暗号
 なぜ、男性天皇であった伝統が聖徳太子の時代から女性天皇に変ったのか。
このことに疑問を感じないのは不思議である。日本書紀は矛盾点が多く改ざん
されている可能性があるため、内容が難解で改ざんしにくい先代旧事本紀大成
経を調べてみると、推古天皇治世の中に突然、欽明天皇の事績が出てくる。こ
れにも改ざんの魔の手が伸びていた。何か手がかりがないかと見ていると、見
出しが目に入った。帝皇本紀上巻上に継体天皇の事績が書かれている。その後
を推定すると、上巻下が安閑天皇、中巻上が宣化天皇、中巻下が欽明天皇、下
巻上が敏達天皇、下巻下が崇俊天皇となる。次が聖皇本紀上巻上となっている。
聖徳太子の聖の字と一致するから、聖徳天皇に推定する。上巻下は高市天皇、
下巻上は天武天皇、下巻下は長屋天皇となる。このように推定した根拠を示す。
 日本書紀によると、欽明天皇と石姫皇后の間に2男1女が生まれ、皇太子は
箭田珠勝大兄皇子と言い、二男は渟中倉太珠敷尊と言う。ここでおかしいのは、
二男の名前が本名でなく、諱(死後の尊称)であり、珠の一字からこれは箭田珠
勝大兄皇子の諱である。すると二人の天皇のうち一人は偽者であると言う暗号
になり、用明天皇の存在が消えてしまうのである。敏達天皇が亡くなればその
皇太子・彦人大兄皇子が天皇になればよい。敏達天皇と広姫皇后の皇太子押坂
彦人大兄皇子の又の名を麻呂古皇子と言い、用明天皇と広子の長男も麻呂古皇
子と言う。同じ名前なら入れ替えても同じであると言う事は入れ替わったと言
う暗号である。押坂彦人大兄皇子は麻呂古皇子(朝鮮人)に入れ替わったのであ
る。彼は皇太子なのに天皇になれず、いつ亡くなったのか分からない。まるで
聖徳太子とそっくりである。聖徳太子の正体は押坂彦人大兄皇子で、皇位継承
第1候補者で天皇になっていた。このことを隠すための嘘の女帝が推古天皇で
ある。用明天皇は聖徳太子の血筋を朝鮮人に卑しめて、天皇になれなかったと
するための虚構である。高貴な天皇家が朝鮮人を妻とする筈がない。


297 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 16:34:19 ID:Zjwb4Y3A
>>295
ここで自分をさらけ出すのは危険ですよ。
今の状態だと無防備すぎると思います。
ある程度、気持ちではねとばせる状態じゃないと、まずいです。

まず、ちゃんとお医者さんにみてもらうのが本道です。

>今まで泣いたことがない自分が雷に打たれたかのように初めて涙が出てきて、

これもよくわかります。ですが、この体験は諸刃の剣です。
この体験によって281さんがスーパーマンになったわけではありません。

>その弱った自分に、波長の低い霊が憑依し、さらに辛く苦しくしているんじゃないかと・・。

そういう時に2chに来てしまうのは危険を増す要因になっていると思いませんか?
大きな事は考えず、食事が頂ける事に感謝の祈りをささげるとか、今日一日無事
に過ごせた事に感謝するとか、最も小さな善行を積み重ねる事によって低級霊は
近寄ってこれなくなるのです。いいですか、小さな小さな善行を積み重ねるのです。
笑顔を作る事も小さな善行です。小さな仕事ができないのに大きな仕事を任せる
事ができるのでしょうか?どうか頑張って下さい。

298 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 20:09:26 ID:dCO3XK+x
 朝鮮人が聖徳太子を暗殺したことが証明された
 日本書紀によると645年に大化の改新の政変が起こり、蘇我入鹿は中大兄
皇子と中臣鎌足らに暗殺された。それを目撃した古人大兄皇子は走って帰り、
「韓人、鞍作臣(蘇我入鹿)を殺しつ、吾が心痛し。」と言った。朝鮮人が蘇我入
鹿を殺した。胸が張り裂けそうだと言った。史学会の学者は現場に朝鮮人がい
ないので、朝鮮の政治がらみで殺したと歪曲した解釈にした。騙されている先
入観でものを考えるから、判断を誤るのである。朝鮮人は中大兄皇子(百済王
豊璋)と中臣鎌足(新羅武王)らである。
 大阪府にある野中寺の弥勒半跏思惟像には次のように書かれている。天智5
年(666)栢寺の智識ら、中宮天皇の大御身労き座しし時に詣り、誓願して弥
勒の御像を奉る。栢寺の縁者が中宮天皇の病気平癒を祈願して弥勒像を贈った。
中宮とは皇后と言う意味ではなく、宮に中(あ)たると言う意味で天皇を指す。
上宮が聖徳太子であるから、中宮は聖徳太子の子・高市皇太子、下宮はその孫
・長屋親王となる。高市天皇は毒殺された。
 二人は天武天皇の血筋ではない。
 天智7年(668)に中大兄皇子は天智天皇になる。23年間皇太子のままで
いたのはおかしい。成れない事情があったのです。高市天皇が亡くなって成れ
た。この時の斉明天皇は嘘。中大兄皇子が生まれた年は625年で、大海人皇
子は621年である。天武天皇の方が兄である。中大兄皇子の周りは胡散臭い。
 文武元年(697)に軽皇子は文武天皇になる。高市皇子が亡くなるのを待っ
ていたように。この高市皇子は嘘で長屋親王である。この時の持統天皇は嘘。
女帝は聖徳天皇らを隠すための隠れ蓑の役割である。聖徳太子の暗殺を隠すた
めに645年を挟んで太子の事跡を前年にずらし、長屋親王が太子の孫である
ことを隠すために彼の事跡を後年にずらしているのです。


299 :295さんへ:2006/08/28(月) 21:31:37 ID:u41T31MD
あたしゃ、ここで投稿するのは滅多にしないんだけんども、
みかねたので、ちょいと一言・・・
297さんがただしいと思はれ・・・・・・

この掲示板に限らず、よそサンの掲示板でもそうだけど、
2ちゃんねるでさらけ出し質問はしない方が良いと思はれ。
勿論、するなとも言えないけれど、
ここは2ちゃんねるという百鬼夜行の伏魔殿。
シルバーバーチファンだけがいる場所ではないし・・・・
ここではなくて、悠々塾さんや心霊学研究所さん、ヤフーなんぞで相談した方が
良いかも・・・
内容からしたら、悠々塾サンかな〜〜〜〜


300 :295さんへ:2006/08/28(月) 21:32:12 ID:u41T31MD
といいつつ、せっかくなので300げっと。

301 :名無しさん@3周年:2006/08/28(月) 21:48:53 ID:u41T31MD
さげておこう・・・

302 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 00:09:03 ID:MMt8jI6C
ぞろ目?インスピレーションが高まった時に、よく333、とか777とかの数字を
偶然めにする事があるそうです。そうゆう時は、何か新しい事を始めると良いみたいです。
趣味を探すとか、おもいきって新しい仕事を探すとか・・・。
それも守護霊のメッセージでしょうね。

303 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 00:19:53 ID:5QfUdMbb
>>289
>>286だけど。
うんうん、その辺は分かってる。わざわざどうも。
でもまあレス読むのはオレだけじゃないから、
誤解を避けるためにも>>289のレスは必要だよな。

ところでそろそろ、べえべえ語尾止める気はない?
改行もアレだしものすごく読みにくいんだけど。
書き込み携帯からなのか?
真似する人もいて混乱するし、
キャラ立てたいならコテでヨロシコ。

304 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 00:23:13 ID:XWkK8VyK
>>294
きっとあれですよ、蒔いた種は自分で刈り取るっていうあれですよ。
きっと刈り取る時期が急に早まっただけですよ。
そのうち、調和に満ちた人生になりますよ。

305 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 00:29:57 ID:5QfUdMbb
>>299
>>295に上位チャクラ系の場に接触させるのはマズイんでは。
相談するなら現実世界で、心療内科とかの方が良い。
霊的向上云々の前に、
とにかくまずは体と精神のバランスを取り戻す事が先決だ。

306 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 01:53:30 ID:waHx/C2+
霊的世界に入り始めた人にとって危険な時期なのだろう。
身体が真実の自分でないことに気づき、精神の世界に恋焦がれすぎて、身体を疎かにしがちだ。
そうしたとき、身体の全細胞に精神が宿っているゆえに、身体もまた大切なのだということを、
教える精神書籍のようなものを読むと、バランスを取りやすいかもしれない。
学問も畑の違う二分野を収めなければ、客観的価値観は分からない。知と感のバランスは
身体の一部分(脳)と全部分の違いのようなものだ。いままでの慣習ですべてを捨てるのではなく、
間違った観念だけ取り除くという緩段法のほうが身のためなのかもしれない。

307 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 07:06:16 ID:vWbltZxH
>>295

部屋の時計だけでもアナログにすれば?

308 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 07:50:53 ID:d+xvERW0
>>303
悪いけんど言い方を変えるつもりはないべえ。
名無しのままでいいべえ。
言っていることに意見があれば誰が返事してもいいんだべえ?
改行はよくわからねえで、読みにくいとはおもうだどもな。
おらの真似する人がいいとしても、内容で判断してもらいたいべえ。
誰が言っても、どんな口調でも、あまりそれで決めてもらいたくはねえべえ。
酷い悪口でもなければだべえ。

309 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 07:57:37 ID:d+xvERW0
>>297
>小さな小さな善行を積み重ねるのです。
笑顔を作る事も小さな善行です。小さな仕事ができないのに大きな仕事を任せる
事ができるのでしょうか?どうか頑張って下さい。

うつの症状が出ている人には「善行を積み重ねる」というようなアドバイスをしたり、
「頑張ってください」というような励ましをするのは
問題がある場合もあるべえ。



310 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 19:56:33 ID:ZKhdyn83
>>294
つらい思いをされたんですね。
病院へ行きましょう。ずっと楽になりますよ。

311 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 21:48:45 ID:tH+5+Mf5
>>294 さんへ
シルバーバーチなどを読んでいると、霊を身近に感じて、全ては霊に導かれている、
なんて、変な感覚に陥っていくぞ。それが、間違った霊の思う壺となるんだ。

すべては、原因結果の法則、波動同調の法則だよ。それだけをしっかり覚えておいてくれ。
そして、その心の状態に同調する霊しか、基本的に関与できない。自分の心の状態は、純粋潔白かな?

時刻などがぞろ目になるって、それを気にしたときから、間違った霊がぞろ目に導くさ。
それを、守護霊様のお働き?なんて、勘違いしてたら、間違った霊が図に乗るぜ。

霊だって、生きていたときは人間だったんだぜ。
だから、生きている人間と同じような心境だと想像すると分かりやすい。

294さんが、死んで霊になって、自分の生前に似た人間が、霊(自分)に興味を示して、何かやってやると、それに興味を示したら、
面白くてもっと遊んでやろう、なんて思わないかい?霊なんて、そんなものさ。

本来の守護霊様は、そんなくだらないことをしないで、ただ、見守っているさ。
そして、良心に働きかけてくる。ハッとしたインスピレーションとかね。
くだくだ考えているときのインスピレーションは、間違った霊が多い。

とにかく、そのような状態になっているときは、霊に関わらないこと。それのみ!
霊関係をシャットアウトすべし。そして、自分の環境を、霊抜きにして、客観的に冷静に分析すべし!
そこから、正しい姿が見えてくるぞ。打開策も出てくる。

霊に依存している限り、霊に翻弄される。霊を切り離すべし!


312 :274:2006/08/29(火) 23:07:50 ID:PkZuPDQR
>>288
蚊はマラリアを媒介しますが、そういうリスクを承知で蚊に血を提供できるようにすべきですか?
蚊の駆除するのと、マラリアが蔓延して多くの人が病気になてしまうのでは、どちらを選択しますか?
人類全体が向上すれば蚊もゴキブリも死に絶えてしまうのですか?

313 :名無しさん@3周年:2006/08/29(火) 23:58:32 ID:cx17nI6B
大霊の恵と祖先のご恩に感謝して生きていれば問題ない。

314 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 00:09:44 ID:F8lKsUUK
>306 (・∀・)ソレダ!! 本当 精神ばかりに気をかけて 身体をおろそかにしていた(ノ∀`)健全な精神は健全な肉体に宿る。俺みたいに 弱いやつは 下手したら 死においやられる 可能性もある。スピリチュアルは危険なのか・・

315 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 00:20:03 ID:kQReoQUB
物質的身体と精神的身体が平衡になるようにする

316 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 00:29:14 ID:F8lKsUUK
>315 まあ、本当は全ては 神、と言うわけで全てを愛しなさい。と言うわけですね?

317 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 03:46:03 ID:gsANhtkj
>>312
あ〜あ…ヘンな屁理屈粘着が居着いちゃったよ。
べえさんのレスの意味まるで分かってないしw
自分が白か黒かの極端な2元論に陥ってるのに気付かないのかね?

318 :281:2006/08/30(水) 04:03:44 ID:lOerEdF1
みなさんの言っていること、その通りだと思います。

基本的に憑依体質なのかもしれません。
優しい人は憑依されやすい、という事を聞いたことがあるんですが、
もしそれが事実だとすると、因果律に反しませんか??

憑依によって辛い思いをするのは、
優しい人じゃなくて冷たい人の方が理に適っていると思うのですが。

今まで、純粋さ、謙虚さ、優しさ、愛、利他、を心がけてきました。
今は無理せず自然体にしていますが、そこまで汚れて傲慢な心ではないと思うんです。
優しく思いやりのある方だと自分では思っています。
それでも、悪い霊は寄ってくるんですか?
弱っている人に寄ってきそうな感じがするんですが。

319 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 06:25:21 ID:EHeNp/kA
281さんへ

まず「会社はやめたほうがいい」べえ。
なによりも「休息をとること」だべえ。

「自分は決して憑依されていないと思う」ことだべえ。

「身近な些細な出来事を霊と結びつけて考えない」ことだべえ。

「神」、「大霊」と呼ばれているものを信じているだべか?
自分を常に見守ってくれている味方の霊人たちがいることを信じているだべか?

信じているならば
「『御心にかなうならば
どうか私をお癒しください
私の健康を回復させてください
もしもこのことが私にとって意味があることでしたら
不平を言うことなく、このことに耐える力をお与えください
この試練を無駄にすることがないように
この試練がもたらす教訓を私が誤ることなく理解することができますように』
というように祈ること」だべえ。

「『自分のできること、最善と思えることをやっているならそれでいい
完璧は求められていない』と無理をしないこと」だべえ。

297さんの言うように
「感謝をすること」だべえ。

眠れているだべか?
不眠が何日も続くようならば医者に薬を処方してもらったほうがいいべえ。

320 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 06:33:38 ID:BoKBA3hR
アカ

321 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 08:19:43 ID:F8lKsUUK
>318 死者はその人と波長が合えば いつでも憑く と聞きました

322 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 10:24:19 ID:gsANhtkj
>>318
優しい人っていっても人によって定義が色々だからな〜。
「自分がないひと」もよく優しいって言われるよな。
自分は憑依体質だが別に優しくも何ともない。
ちゃんと個人化できてないっていうか、
自分以外の人間やエネルギーとのバウンダリーが曖昧だな、とは思うが。
因果律っておまいの考えてるみたいな単純なものじゃないよ。

物事が上手くいかないことを霊の所為にしてもしょうがない。
霊の道を実践してたらイヤな目に遭わなくなるってわけでもない。
べえさんのレスにもあるけど、まずはゆっくり休みなよ。



…こういう人ってあんまり人の言うこと聞かないんだよね〜
自分に都合のイイ答えが出ないと満足しないっていうか。

323 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 12:20:15 ID:dWNpncfw
>>318
自分で「憑依体質」と思っていると、それが霊を呼び込む。
「優しい人」は、「優柔不断な人」ともなりやすい。
また、「冷たい人」は、霊のことなど無関心で、現実主義も多い。

因果律は、優しく優柔不断であるがゆえに、霊に翻弄されたり、依存したりする・・そこに原因があり、結果となる。
冷たく霊など感じない、信じない人は、霊に関する原因が生じないから、結果もありえない。

本当に優しい人は、心が強い。マザーテレサのような人を想像して欲しい。
そのような人は、霊に翻弄されたりしない。霊の加護を受けるだろう。
そんな人を目指すといいよ。

霊に中途半端に関わることは、自分で自分の首を絞めるようなものだよ。
自分から底なし沼に入っていくようなもの。

今の状態は、霊に依存している。自分で自覚が無くても、自分は霊に感応しやすい、なんて思っていること自体が危険。

霊なんて、特別に感じなくても、自分自身が霊なのだし、死んだら霊になるのだし、
霊でいる時間の方が、物質世界にいる時間より、はるかに長いのだから、この物質世界を満喫した方がいい。

また、今物質世界に出ている部分は、類魂の一部で、守護霊様が見守ってくださっているのだから、それだけでいいじゃないか。
他の物質世界に近い霊などに、興味を示さないことだ。

バーチさんも言っているだろ。自分の最善を尽くした生き方、人に奉仕する生き方に、たくさんの霊が応援していますって。
応援してもらえる自分になることさ。

会社を辞める辞めないの答えは、自分自身が答えを持っているはずさ。自分の良心が教えてくれるさ。


324 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 13:47:25 ID:XZXWWU5T
人ごみの中で感じる、上から何かに押さえつけられてるような感覚や頭痛って
普通にあることだと思ってた。
憑依体質とかって関係あるのかなあ。
あまり意識したことなかったけど。


325 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 15:25:09 ID:F8lKsUUK
>323 波長が合えば いつでも憑かれるんだって!霊的な事柄に関心のない人でも、憑依は四六時中起こっているらしいよ?霊を馬鹿にしている人間は特に憑かれやすいらしい

326 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 15:41:06 ID:+Z8m6N5h
低俗の波長の持ち主は低級霊を呼び寄せるし。高い波長の持ち主は高級霊を呼び寄せる。
憑依は誰でも起こることだから、心掛け次第だと思うよ。




327 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 17:17:43 ID:dWNpncfw
おいおい、「波長が合えば いつでも憑かれるんだって!」なんて書き込むなよ。
そんな書き込みで、マイナスのインプットがあったらどうするのさ。脅してどうする!
それでなくても、勘違いしやすい人が多いのに。
この魑魅魍魎とした2ちゃんでさ。

憑依なんて、こちらの気持ち次第で防げる。ただ、関心持たなきゃいい。
心のバリアーを張って、近づけないぞって、信念持つだけでも違う。
あとは、守護霊様、護ってくださーーい、とかね。

霊は、そこいら中にいる。意識すると、寄ってくる。ちょっかい出してくる。
だから、意識を合わせないことさ。それだけ。
俺は、非常に感応しやすかったからよく分かるんだ。

感応しやすいのは、病気だとでも思っていた方が無難。
普通の人は、霊から無駄な感応しないように、バリアーがあるのに、それに穴が開いちゃっているって感じかな。
それを、特別に偉いとか、勘違いしちゃうと、霊の思いのまま、操られる。
ただの病気さ。その穴を塞いで(心を純粋にして、欲望を無くすようにして、)感じなくしていけばいい。
間違っても、その感覚に興味を示して、のめりこまないこと。霊能者になろうとしないこと!

・・・経験者は語るのコーナーでした。


328 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 21:00:00 ID:F8lKsUUK
>327 長文乙 アドバイスありがとゔ

329 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 22:12:15 ID:ZdFzO3gF
霊能者の9割は偽者だよ。





330 :名無しさん@3周年:2006/08/30(水) 22:46:13 ID:XZNwsTPz
6日でバックレ(って言うか逃走)してきた

1日目:入社し、挨拶ソコソコでいきなり地図と伝票を渡され4t車で配達作業させられる
     工場⇔顧客を4往復し、仕事終わったのが8時・・・
2日目:工場の人間が足りないって事で朝から晩までずっとバリ取り&梱包作業
3日目:とある田舎にある当社の工場に資材を納入に走らされる。(通常業務終了後)
     田舎工場に到着深夜2時(工場敷地内のプレハブに泊まる)
4日目:朝から部材降ろして、工場の応援(こちらも人不足)7時終了
     周りにスーパーもコンビニも無く、●●商店でラーメン買って、食って寝る・・・・
5日目:午前中に商品積んで本社に戻り、そのまま顧客に配送させられる10時終了
6日目:午前中から本社で雑用、昼から田舎工場に資材搬入
     (出かける際に総務から一式の入社に関する書類を頂くも見ずに出かける)
     晩前に田舎工場に到着。プレハブにて書類を開封
     営業で入社するも配送員で採用
     給料26万が実質18万(税込)
     休日隔週2日が月1回土曜休み
     そのまま荷物降ろさず本社に戻り、トラックのフロントガラスに「こんな給料でやっていけるかボケ」
     って張り紙して車の鍵をポストに入れ、帰宅

その後、連絡は一切ナシ
郵便で6日分の給料はココの口座に振り込んでくれって書いて送った

331 :名無しさん@3周年:2006/08/31(木) 00:43:42 ID:1KmgLvLs
>>327
自分も同じく感応しやすいタイプだったから、
書かれていることに激しく同感したよ。

今では全然ましになったが、昔は人混みに行けないくらいひどかった。
困って色々勉強して今に至るわけだが、
「憑依体質は病気」って言うのは、ほんとそうだと思う。
本来かっこわるいもんだよな。

ある本で読んだんだが、
胃のところにあるチャクラの保護膜が何らかの原因で損傷してると
外部の霊的な影響を受けやすいらしい。
だから、>>327の言うように
そこを塞ぐための努力をしなくてはね。

332 :名無しさん@3周年:2006/08/31(木) 01:17:26 ID:WvlXRt6R
憑依ってのは霊だけではない

333 :名無しさん@3周年:2006/08/31(木) 07:17:01 ID:4wJ0sVvt
281さんへ

辛い経験をして、がんばったんだべなあ。

肉体と精神のバランスが崩れたということはどこかに無理があったんだべえ。

「自分でできる最善を尽くしたなら、それ以上要求されることはない」
「過ちをしてもいい。立ち直る機会、やり直す機会は必ず与えられる」
「あなたは完全な存在ではない。不完全だから地上にいる」
「物質的なものと霊的なもののどちらか一方に偏らない」
こうしたことは知っているべえなあ。

何よりも
「人間の生命は肉体を失っても消えない
自殺をしても楽にはならない
苦しみから逃避しようとしても逃れられない
決して自殺はしない」ということを心に刻むべえ。

「本当の自分は永遠の存在だ
地上界の何一つとして本当の自分を傷つけるものはない
自分を破滅させられるものはない
自分の内には無限の可能性がある
地上のどんな困難も乗り越えることができる」と知っておくべえ。


334 :名無しさん@3周年:2006/08/31(木) 07:45:13 ID:4wJ0sVvt
281さんへ

落ち込むときには自分をほめてみるべえ。
「自分は真面目、一生懸命、最善を尽くした。えらいぞ」
というように口に出してほめてみるべえ。

自分にそれ以上無理をさせず、いまの自分を認めてあげるべえ。

紙に書いてみるべえ。
自分が嬉しかったこと、他の人からほめられたこと、自分の輝いているところ
自分のプラス面を書いてみるべえ。

余裕があるとき、落ち着いたときには
客観的な事実と、自分がどのように感じたか、書いてみるべえ。
自分のプラス面もマイナス面も、思いつくままに書いてみるべえ。
黒い文字だけではなく、カラーペンによる色文字、絵やイラストなど
自分の自由に書いてみるべえ。

可能なら、その内容を「霊訓」などで示されている心のあり方と照らし合わせてみるべえ。
それで自分の心の状態をみつめてみるべえ。

問題のある心は少しづつゆっくり直してゆけばいいべえ。

そして、罪悪感、「自分は罰を受けなくてはならない」という思いが強いときは
「神よ、私が他の人の罪を赦すように私の罪を赦してください
私が悔い改めることができるようにしてください
善い行いをもって悪い行いをつぐなうことができますように
この試練を不平や不満をもらすことがなく乗り越えることができますように」
というように祈るべえ。

335 :名無しさん@3周年:2006/09/01(金) 02:32:02 ID:H78iX6le
そこら辺の本に書いてあることをただ書き込んでるだけじゃないか。

336 :名無しさん@3周年:2006/09/01(金) 11:39:51 ID:cBh7xuMw
>>335
わしもそうおもう

337 :281:2006/09/01(金) 13:15:44 ID:0Gv5UYKt
>まず「会社はやめたほうがいい」べえ。
>なによりも「休息をとること」だべえ。
会社を辞めます!と4度言ったのですが、上の人が変わったり、いろんなことで、
時期が悪いといわれ、上手い口車にものせられ、辞められずに困っています。
自分も休養が一番大切だとわかっているんですが・・。
この辞められない原因も霊の影響力と考えるのは、間違ってますよね。
偶然なんだ、と思ったほうがいいのですね。
>本当に優しい人は、心が強い。マザーテレサのような人を想像して欲しい。
僕は弱い優しさなのでしょうね。その優しさに悪い霊が付け入れる。
人と同じで、気の弱い優しい人を上手く利用しようとする。そんな感じかな。
マザーテレサの本を読んだら、自分がマザーテレサのように思えてくる。
それは多分、自分がその本に依存し憑依しているからなのかな??
>それを、特別に偉いとか、勘違いしちゃうと、霊の思いのまま、操られる。
>ただの病気さ。その穴を塞いで(心を純粋にして、欲望を無くすようにして、)感じなくしていけばいい。
>間違っても、その感覚に興味を示して、のめりこまないこと。霊能者になろうとしないこと!
数字がぞろ目だったり、いきなり気分や人格が変化することを、
心のどこかで楽しんでいた自分がいた気がします。
それが低い霊のオモチャになっていたんですね。無視すること。
無関心でいることですね。

今は当時に比べ、だいぶ良くなりましたが、
当時は酷かったです。頭や心臓が痛く、凶暴で、いつも神経は張り詰めていて、
でも心では、前の穏やかな自分に戻りたい。
もっと利他的に善性と徳性があり、優しく柔和で、ありたい。
酷い状況でも、良い心がけはしていたのですが、まわりの人からは
そんな人間を罵倒し嫌悪し足蹴にされてしまい、対人恐怖になってしまいました。。

一番辛い精神状態にかぎって、人の態度も悪くなるものなんですね。





338 :名無しさん@3周年:2006/09/01(金) 13:37:43 ID:rqocmIP9
>>337さんへ

弱気になっていると、「弱り目に祟り目」って感じで、どんどんそっちの方向に導かれてしまう。
原因結果の法則、波動同調の法則なんだよね。

それで、そうやって弱っている人間を見ると、苛めたくなる人間もいる。
助けてあげたい、と思うより、無視したり、見下したり、ざまーみろと思う人間の方が多いだろうな。
それが現実だから、、、自分の気持ちを、自分で引き上げていくしかない。辛いけどな。

今流行のTOKIOの「宙船」の歌詞に「お前が消えて喜ぶものに、お前のオールを任せるな」って
あるように、弱音を吐いていたら、自分のオールを取られてしまう。

俺には、何もいえない。その苦しみの深さが分かるから。誰も解決できない。
自分が決めなきゃいけないことだから。

ただ言えることは、「必ず乗り越えられる」乗り越えられたら、いい勉強になったと、
笑って回想できるだろうと言うことだけ。そして、それが、将来の自分の肥やしになっている。
もし、逃げたら、同じことを繰り返すだけ。

337さんのカキコ、自分で自分の気持ちを選択しているじゃないーーそれって、良心がそうだって言ってくれたんだろ。
自分の良心に素直に従えばいいんだよ。自分が何をしたいのか。
会社を辞めるに辞められないのは、「優しさ」じゃないかい?たまには、「冷たく」なってもいいんじゃない?
自分を守るために、自分の良心がやめろ、と言っているなら、決断すればいい。霊の所為なんかに決してしてはいけないよ。
全ての原因は、自分自身にあるのだから、自己責任をとるんだ。自己正当化や責任転嫁しちゃだめだよ。

俺も、生きるのも苦しい。でも、歯をくいしばって、嫌なことに挑戦して、生きている。
生きることに苦しくて、それを乗り越えてちょっと幸福になって、また苦しむ。そのちょこっとの幸福で生きていけるのさ。

339 :名無しさん@3周年:2006/09/01(金) 15:41:43 ID:PW6hP7lP
>>337
あらゆる善悪は「自分にとって役に立つか否か」という観念にすぎません。正邪は他人の利己判断です。
他者に「悪い」といわれたからって、ほかの人が「悪い」と感じるかは別です。
個人の意志では集団の意志を一気に変えるほど力はありません。また、集団の意志より自己意識が低ければ
従ったほうがよく、自己意識のほうが高ければ意志を守ったほうが意識が向上します。
人間は本来「良心」を持ち、それに従って生きようとします(性善説)。意識の進化とは認識力の向上なので、
徹底的に意識を高める方法を探り、環境は自身の幻影にすぎないと切り捨てるのが、究極的な精神主義です。
しかし精神が重要だといって、身体を疎かにするのは危険です。精神は身体の全細胞に宿っているからです。
身体の一部が故障すれば精神のどこかに異常が来たし、やがて息詰まることは明白なのです。
よって「自我顕示欲」を超えた「自己愛的利己主義」が賢明でしょう。

340 :名無しさん@3周年:2006/09/01(金) 17:44:30 ID:xrJG7uDX
観念を越えた善悪は有る
もう一度そこから組み立ててみよ
その上で
新たなる善悪を知れ

341 :名無しさん@3周年:2006/09/01(金) 20:06:49 ID:rqocmIP9
ちょっと気になったので、
>>337
>マザーテレサの本を読んだら、自分がマザーテレサのように思えてくる。
それは多分、自分がその本に依存し憑依しているからなのかな??

おいおい!「憑依」って考えること自体が、霊依存病だぜ。
マザーテレサ読んで、自分がその気になるのは、
スーパーマンの映画見て、劇場から出て行くとき、スーパーマンになった気になったり、
子供がウルトラマンの真似して、飛び跳ねたりするのと同じだぜ。

大丈夫かぁ〜!!

そんな時は、病気になって、2,3日寝込んでいた方がいいぞ。寝込んで、体が回復してくると、
正常な考えができてくる。


342 :名無しさん@3周年:2006/09/02(土) 01:27:09 ID:vcGxU9yG
われらは神の御子と主ぞなもし。

343 :名無しさん@3周年:2006/09/02(土) 05:52:27 ID:eLW0WdYD
皆さん江原についてどう思われますか?
霊能者の95%が狐か狸に取り付かれてにせものである。
だから段々狸か狐顔になってくる。
と聞きました。確かに言ってることは間違ってなさそうだけど江原って狸に見えるなぁと…あと下ヨシコって狐顔かなと思ったりします。
皆さんどう思われますか?

344 :名無しさん@3周年:2006/09/02(土) 06:49:09 ID:f+Rz9KtA
>>343
江原氏についてはスレ違いとなっています。
下記スレッドへ移動して下さい。

☆江原啓之∞スピリチュアル◎PART1
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1152755339/

345 :名無しさん@3周年:2006/09/02(土) 07:54:25 ID:CfVWbTX3
>>287
おんなじことだべ。

346 :名無しさん@3周年:2006/09/02(土) 07:56:12 ID:PLqmmZ1C
281さんへ

そうなると、会社をやめるか、休むかするためには医者による診断書が必要となるべえなあ。

大自然に触れて、その中で癒される
心地よい音楽を聴いたりして、精神の回復を図る必要があるべえが。

347 :名無しさん@3周年:2006/09/02(土) 13:28:13 ID:ZnIyQZ6o
 資本主義経済は悪魔の偽りの経済だ
 資本主義経済は弱者の犠牲の上に成り立つ経済であり、ちょうど江戸時代、
武士が百姓を奴隷にして重い年貢を取り立てて、百姓の生き血をすすっていた
事と同じである。その時は生き血をすすられて犠牲になる者が大勢いたから、
経済がなりたった。今のようにぜいたくになって、犠牲になる者が農家しかい
ない状態では経済が成り立つ訳がない。それが今の不況の原因である。勝ち組
が負け組の生き血をすすっているのだ。悪魔の吸血鬼アメリカに国益を絞り取
られ、国が破産しているのにそれを借金で誤魔化している。最後には国に、金
と資産をかすめとられ、円が大暴落して、日本は物を輸入することが出来なく
なって、食料危機となり大パニックとなる。後は戦争を待つのみ。
 2・26事件はその悪魔の資本主義経済が原因で起こった
 昭和11年2月26日、青年将校率いる決起部隊が政府要人を殺害する事件
が起きた。首謀者は暗黒裁判によって裁かれ銃殺刑に処せられた。
 当時の日本は世界大恐慌の影響で経済が沈滞し、関東大震災によって発生し
た大量の不良手形が原因で銀行、企業が相次いで倒産し、民衆は金に困窮して
生活苦にあえいでいた。農村はアメリカ向け輸出生糸の暴落とそれに連動して
米価が暴落し、東北地方はそれに輪をかけて凶作にみまわれて飢餓に苦しみ、
娘の身売りなどで命の糸をつないでいた。
 民衆が塗炭の苦しみにあえいでいる原因は、政権維持にしか眼中にない政党
と、これに結託し民衆の膏血を絞る財閥と、これを擁護して圧迫する官僚と腐
敗する軍部にあり、これらの特権階級が搾取しているからである。したがって
、疲弊した農民を救うためには、税金の免除と米価の安定を図る必要がある。
その障害となる特権階級の奸賊を倒し、国民を愛する天皇の考えが行き届く国
家に建て替えようと青年将校が決起した。しかし、昭和天皇は朝鮮人で偽天皇
だから、奸賊と同類で、彼らの尊い意志を無視して抹殺した。
 彼らが頼りにした真崎大将はソ連の工作員で、満州侵略に反対していた皇道
派の軍人を抹殺するために、青年将校をそそのかし、実行させたのである。天
皇を中心とした統制派の軍部の陰謀である。


348 :名無しさん@3周年:2006/09/02(土) 20:16:24 ID:R1sQIZYd
>>345
どこが?

349 :名無しさん@3周年:2006/09/03(日) 00:03:23 ID:HIwIT7at
「思い込みが激しい」と、
「他の人の意見や環境などから影響を受けやすい」と、
「何らかの霊的存在が自分の意識に影響を及ぼしている」という状態。

これらは混同すべきではない。

350 :名無しさん@3周年:2006/09/03(日) 06:24:01 ID:7Rn6BwAR
281さんへ
「憑依される」ということを気にしているようだべから
万が一、憑依されたときの対処の方法も述べておくべえ。

自分の思念のチェックをすれば分かるだべが、
自分の思いの中に混入して必ず命令が入ってくるべえ。
「もっと怒れ」、「呪え」、「憎め」、「苦しめ」、「怖がれ」、「人間関係を破壊しろ」
というように、自分を苦しめ、他の人を害し、不幸に導くような命令が入ってくるべえ。

このとき、こうした命令は完全に無視することだべえ。

「出ていけ」と言われても出ていかない。
お茶を入れて飲んだり、読書したり、元気が出る明るい歌を歌ったり
とにかく、声の命令とは異なることを行うことだべえ。

自分自身で注意を向け、何かを自分の意思でやることだべえ。
声が脅迫してきても、ほとんどの場合、声は言っているほど大したことはできないべえ。

六ヶ月以上の間、声の言うことを無視すれば、離れていくべえ。
絶対服従の操り人形を欲しているから、自分の意思を持って命令に反抗すると
面白くないんだべえ。

「自分には圧倒的に強固な意志の力が常にあり、肉体の主人は自分だから
そんな声など全く気にする必要などない。
主人が自分である以上、声の主など本当は自分に対して何の力も持っていない」
ということに気付いて、「いくら命令して操ろうとしても時間の無駄」と
声の主に知らせてやればいいんだべえ。

「自己が確立されていて、強い明確な意志を持っていること」
こんな人物に決して手出しはできないんだべえ。

351 :名無しさん@3周年:2006/09/03(日) 06:25:28 ID:7Rn6BwAR
屋外における手作業をする、自然の中で土いじりをするというようなこともいいべえ。

そうして、声の強制力が緩んだら「反省すること」だべえ。

自分の問題点、悪いところ、例えば「主体性のなさ」などを見つけ出したら
「よし、少しずつでもこれを修正していくぞ」と思うことだべえ。
「同じ失敗はしないようにするぞ」と思うことだべえ。

反省して、実践していこうとする人物には
「操ろう」とする声の主など憑いていられないべえ。

352 :名無しさん@3周年:2006/09/03(日) 12:35:42 ID:HvOBOMHy
309の
>うつの症状が出ている人には「善行を積み重ねる」というようなアドバイスをしたり、
>「頑張ってください」というような励ましをするのは問題がある場合もあるべえ。

ってその通りだけど、その後いろいろと指導が続くね…。
「がんばれ」と言わなければいいというものではないと思う。

353 :281:2006/09/03(日) 13:45:06 ID:RZl3c7FA
>大自然に触れて、その中で癒される
>心地よい音楽を聴いたりして、精神の回復を図る必要があるべえが。
鬱になってから、なぜか自然を求めている自分がいるんです。
でも休みの日に自然のある所にいく気力も行動力もなく、
家で寝て過ごしています。
>自分の問題点、悪いところ、例えば「主体性のなさ」などを見つけ出したら
>「よし、少しずつでもこれを修正していくぞ」と思うことだべえ。
前までは、外に出たりやりたい事ができていたんですが、
今は、外も怖くなりなにをやっても楽しくなく、無気力無感動なんです。
「主体性のなさ」は自覚していて、でも変えることも苦痛でしかたなく、
ただ静かにしていたい。何もしたくない状態なんです。
理解してもらえないかもしれませんが。なにか無理が利かなくなっているような感じです。
>自分の思いの中に混入して必ず命令が入ってくるべえ。
変な悪妄想や観念が入ってきて、
人に対して腹が立ってきたり、自分が嫌になったり・・
それはよくあります。
誰かが何かをした、という事で腹が立つわけではなく。
すべて完璧な自分の妄想内で、悪想念を作り上げてしまっているんです。
おかしな事だとは思っているんですが、
イライラした感情になってしまったら、なかなか抜けないんです。


354 :名無しさん@3周年:2006/09/03(日) 17:20:08 ID:48zzFefZ
回復機能が働いているなら
安静は回復につながる。

回復機能が働いてなくても
安静によってそれが呼び覚まされるときはある。

しかし何もしないことこそが心身不活性の原因である場合は、
何もしないと状況は更に悪化する。

原因はどこにあるのか。

355 :名無しさん@3周年:2006/09/03(日) 18:14:21 ID:oioqRqV8
281さん、それって、うつ病だよね。俺の兄貴がうつ病で会社休んでいたから、よく分かる。
とにかく、何もやる気が起きないなど・・・無気力感、虚しさ、、、どんどんひどくなる可能性もあるよ。

俺の兄貴の場合、病院に行って回復したぞ。
会社も診断書出して、有給で休みが取れて、復帰もそれ相応の場所に、徐々に変えてもらえている。
まぁ、会社が信金で、統廃合を繰り返して、うつ病者が大量に出て、それ専門の部署ができているくらいだから。

今は、うつ病だからって、変な偏見は無いぞ。堂々と病気なんだから、休めば良い。

病気のときは休むだろ。普通の病気と同じさ。
あとは、霊の世界に責任転嫁しないこと、現実逃避しないこと。
現実の生身の人間をしっかりと、見据えることだ。

霊的なことは、一切関係しない、考えない・・・とキッパリとした方が、楽だよ。


356 :名無しさん@3周年:2006/09/03(日) 19:06:08 ID:emAWGhH1
>>352

精神的に疲れた人に向けて励ましはよくないと聞いたことがある。
べえという人のこの程度の指導は別にいいんじゃないの。
まあ、指導というより知識や経験からよかれと思って言ってることだと思う。
善意だと思うよ。




357 :名無しさん@3周年:2006/09/03(日) 19:27:30 ID:oioqRqV8
281さん、病院に行って、うつ病と診断されて、それを会社に持っていくと、
会社は面倒を避けたいので、辞めたいと言えば、諸手を挙げて賛成してくれるかもよ。
だって、労災とかいろいろ言われたら、責任取りたくないものね。

さらに、自殺願望があったりすると、即入院だよ。

俺の友人がうつ状態になったとき、電車を待っていれば、引き込まれそうになる、
高いところに行けば飛び降りたくなる、、、自分でヤバイと思って、病院に行った。
自分でどうしようもできないところがヤバイんだって。

薬で安定して、気力などが戻ってくると、体力もついてくるし、生きる意欲も戻ってくるってさ。
不思議なものだ、と言っていた。

うつ病って、俺の身近に結構いる。誰が何を言っても、自分の中に引きこもって、
何でも悪い方向に考えて、自分を責めたり、茫然自失になったり、
時に激怒したり、攻撃的になったり、感情がすごく不安定になる。


358 :名無しさん@3周年:2006/09/03(日) 23:42:05 ID:VwqM3RkC
うつ病だけが因果応報の法則から外れるみたいな言いっぷりな
うつ病患者こそバーチの言葉を読みこむ価値ありそうなもんだが

359 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 00:01:26 ID:VwqM3RkC
動機が正しければなにをやってもイイのさ
動機と洗脳をごっちゃにしてはならない
その他の注釈なんぞいらん

洗脳善意の場合、洗脳に至るまでのやましい気持ちが問われるのだろう

360 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 00:07:29 ID:5Z4gH9BN
バーチ読暦の浅いやつほど極論(うつ病など)とバーチの主張を切り離そうと
する傾向をかんじる

善意、施し、布教、それ以外のことだってたくさん書いてあるのに数回読んで
勝手に論点絞りそれだけが頭に残ってブックオフに売る香具師ら

361 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 01:06:43 ID:AYC8HzhP
>>359
>動機が正しければなにをやってもイイ

「罪を減らすために」お年寄りに印鑑やツボを売りつけたり
「戦争を終わらせるために」原爆を落としてもいいわけね

362 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 06:47:30 ID:lxb0wosP
>>358
>うつ病患者こそバーチの言葉を読みこむ価値ありそうなもんだが
重度の場合は、ほとんど「霊的教説」は受付けられないべえ。
特にシルバーバーチは幽界最上層以上から霊界高層に至るための
実践について説いてあるべえから、
精神障害ではなく、霊的障害であった場合
それに関して影響をふるっているものに対しての気付きをもたらすことが少ないべえ。
「一度も堕落したことがないものの声には耳を傾けられない」べえから。

重度の場合には、シルバーバーチを読んでも、
「頭に霧がかかったよう」、「ちっとも頭に入らない」、「読んでると眠くなる」
「読んでると気分が酷くなる」という感想になることもあるべえ。

それを受けられる状態にならない限りは無理なんだべえ。

シルバーバーチを読んで少しでも効果が見られるまでには五年以上かかる場合もあるべえ。



363 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 07:10:48 ID:5Z4gH9BN
>>361
また極論だ ツボ売りや原爆落としに真っさらな動機などありえんのだよ
これ以上書いてもわからんやつにはわからんだろうが

>>362
だから「読みこむ価値がある」っていってるのさ
一度読んで駄目なら放り出せばよい

>それを受けられる状態

うつ病は人生のどん底だろう?

364 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 08:03:20 ID:FmDSnnjF
うつ病って、精神的にも肉体的にも参っているんだぜ。
そんな時に、バーチを読んで、まともに受け入れられるか、実践できるか、というと、
できない方が多い。間違った、霊的絶対感や霊的依存が生じて、間違った霊に翻弄されてしまう可能性のほうが大きい。
「生兵法は怪我の元」ってやつだ。

バーチやるなら、精神状態が安定してからだよ。
何でもバーチが万能だと思っていると、変なヒーリングや霊相談に引っかかるぞ!
そうなったら、どんどん霊依存が深まって、精神を破壊しかねない。

精神の病気は、体の病気と違って、霊に関わると、やばいことが多いんだよ!
バーチ読んで、自分でどうこうできるものじゃない。よほど、精神が強い人じゃないとね。
でも、精神が強い人は、うつ病にならないだろ!

365 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 08:06:04 ID:FmDSnnjF
>>363
>うつ病は人生のどん底だろう?

うつ病は、今流行の病。ただの病気さ。流行病さ。

マザーテレサが、以前来日したときに、「日本は、物質的に恵まれているが、
精神的に貧しい国だ」というようなことを仰っていたが、それが、現象となって、現れているように感じる。

366 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 08:11:30 ID:FmDSnnjF
>>361
>また極論だ

本当だよなぁ〜。ヤフーでも、ペー氏が極論やっているじゃないか。
いつでも、極論を誰かが出して、それにネチネチやる。そのパターンが多かったよな。
そんな下らないこと、もう卒業したいよな。

もっと、常識的、人間的に考えたいよな。

367 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 08:19:54 ID:5Z4gH9BN
神の法則に例外などない

シルバー・バーチの霊訓9のP211〜212
シルバー・バーチの霊訓11のP76

を読まれたことはあるかね?

>うつ病って、精神的にも肉体的にも参っているんだぜ。

非常にありがちなのでレスするが
ガンバレ!ってとこしか頭に残ってない証拠だよ

368 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 08:28:27 ID:5Z4gH9BN
>うつ病は、今流行の病。ただの病気さ。流行病さ。

昔から諸外国にもあるがね

メンヘル板に行ってみな
心療内科医や精神科医、臨床心理士やSSRIに失望している者の多さに
驚かれるだろう

369 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 08:55:32 ID:FmDSnnjF
>>368
失望している人が多いのも知っているさ。投薬されて、おかしくなることもあるし、
薬に依存してしまうこともある。俺の兄貴のために、いろいろと調べたから、結構分かっている。

そして、掲示板にカキコするのは、不服がある人が多いことも確かだ。
満足している人はあまりカキコしない。ムカついているからカキコするのさ。
2ちゃんは、ストレス発散の場でもある。

うつ病の本など、今はたくさん出ているし、HPもたくさんある。

俺が言いたいのは、うつ病など神経病は、霊的に関わると変な方向に行くことが多いから、
病院にでも行って、現実に目覚めた方がいい、と言っているだけさ。

結局は、自分自身で治すしかない。病院や薬に依存したら、霊に依存するのと同じようなものさ。

あとは、本人次第だな。本人が何を望んでいるのか・・・
俺は、うつ病という病気にかこつけて、十分な休息を取って、再起を図るのがベストと思っただけさ。

370 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 08:59:45 ID:5Z4gH9BN
>>369
わたしがいいたかったのは バーチも休息の大切さその他をきちんと
説いているということだ

>結局は、自分自身で治すしかない

霊的治療が抜けている

興味があるならもっとバーチを読んでみな 理性をフル動員してな

371 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 10:53:04 ID:0ZavPEpo
ID:VwqM3RkC、転じて5Z4gH9BNへ。

>神の法則に例外などない(367)
例外は無いが、一つの現象に複数の法則が同時に現れることは普通。
様々に影響しあうそれらを読み解くためには、法則への知識だけでなく
【法則の利用による熟知】が絶対不可欠となる。
故にそれを実体験として理解している者は、本を読むことを勧めはしない。
本だけでは到底不可能だからだ。

>霊的治療が抜けている(370)
全ての人が持つ治癒力の根本は、霊力の治癒能力。
本人のその力を共鳴させ呼び覚まそうとしない霊医はいない。
自分自身で病気を治すことは、霊的治療なのだ。

>もっとバーチを読んでみな 理性をフル動員してな(370)
この言葉に、私は理性を殆ど感じない。
その他の投稿にも。

372 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 11:02:50 ID:KPO2La/F
病気のことは、専門家に任せたほうがいい。
素人がああだこうだと言ったところで、机上の空論に過ぎない。


373 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 11:52:58 ID:5Z4gH9BN
>>371
なにいってるのかよくわからない
もっと素直になりなよ

>>372
>病気のことは、専門家に任せたほうがいい

ここは健康板ではない
医師が霊体の病魔を理解しているとでも?

>シルバー・バーチの霊訓9のP211〜212
>シルバー・バーチの霊訓11のP76

意地になってわたしの言葉に噛み付くよりバーチに反論頼む
そのほうが発展性があるだろう

374 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 12:05:20 ID:0ZavPEpo
>なにいってるのかよくわからない

これが現実。

375 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 13:12:52 ID:KPO2La/F
>>373
>ここは健康板ではない
>医師が霊体の病魔を理解しているとでも?

じゃあ、具体的にどうしたらいいのか教えて?

>意地になってわたしの言葉に噛み付くよりバーチに反論頼む
>そのほうが発展性があるだろう

貴方はシルバーバーチの代弁者???

376 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 14:07:16 ID:v+xok/F6
 資本主義経済は悪魔の偽りの経済だ
 資本主義経済は弱者の犠牲の上に成り立つ経済であり、ちょうど江戸時代、
武士が百姓を奴隷にして重い年貢を取り立てて、百姓の生き血をすすっていた
事と同じである。その時は生き血をすすられて犠牲になる者が大勢いたから、
経済がなりたった。今のようにぜいたくになって、犠牲になる者が農家しかい
ない状態では経済が成り立つ訳がない。それが今の不況の原因である。勝ち組
が負け組の生き血をすすっているのだ。悪魔の吸血鬼アメリカに国益を絞り取
られ、国が破産しているのにそれを借金で誤魔化している。最後には国に、金
と資産をかすめとられ、円が大暴落して、日本は物を輸入することが出来なく
なって、食料危機となり大パニックとなる。後は戦争を待つのみ。
 2・26事件はその悪魔の資本主義経済が原因で起こった
 昭和11年2月26日、青年将校率いる決起部隊が政府要人を殺害する事件
が起きた。首謀者は暗黒裁判によって裁かれ銃殺刑に処せられた。
 当時の日本は世界大恐慌の影響で経済が沈滞し、関東大震災によって発生し
た大量の不良手形が原因で銀行、企業が相次いで倒産し、民衆は金に困窮して
生活苦にあえいでいた。農村はアメリカ向け輸出生糸の暴落とそれに連動して
米価が暴落し、東北地方はそれに輪をかけて凶作にみまわれて飢餓に苦しみ、
娘の身売りなどで命の糸をつないでいた。
 民衆が塗炭の苦しみにあえいでいる原因は、政権維持にしか眼中にない政党
と、これに結託し民衆の膏血を絞る財閥と、これを擁護して圧迫する官僚と腐
敗する軍部にあり、これらの特権階級が搾取しているからである。したがって
、疲弊した農民を救うためには、税金の免除と米価の安定を図る必要がある。
その障害となる特権階級の奸賊を倒し、国民を愛する天皇の考えが行き届く国
家に建て替えようと青年将校が決起した。しかし、昭和天皇は朝鮮人で偽天皇
だから、奸賊と同類で、彼らの尊い意志を無視して抹殺した。
 彼らが頼りにした真崎大将はソ連の工作員で、満州侵略に反対していた皇道
派の軍人を抹殺するために、青年将校をそそのかし、実行させたのである。天
皇を中心とした統制派の軍部の陰謀である。


377 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 14:16:26 ID:0ZavPEpo
バーチの言葉を読みこむ(358)
バーチ読暦の浅いやつ(360)
読まれたことはあるかね(367)
もっとバーチを読んでみな(370)

シルバーバーチ読者には
読んだだけで法則等を理解できると思いこむ人が多い。
以前はそんな人だらけだったが近頃は少なくなってきたため、
たまに現れるとその間違いが際立つ。

378 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 17:12:35 ID:E6ljyMQI
>>281さん

 参考になればと思い、書き込みしました。

 私がうつ病になってから、約1年余り経ちました。自宅療養と、薬のおかげで
現在は大分良くなってます。

 大切なことは、まず病院できちんと診察してもらうことです。
病気であるのか否かもはっきりすると思います。

 無理しなくていいんですよ。私も最初は酷い状態でしたが、続けて休養を取ることで、
ほんの少しずつですが、落ち着いてきました。(休養と投薬です)
頭が混乱して、イライラして、云々‥‥それが、少しずつ楽になりますよ。
最初はとても苦しい状況でしたが、治る病気なんだなと今は感じられます。

 私の場合、病院は、総合病院ですが、心療内科へ行きました。
初診で数枚の問診表を記入し、診察後にうつ病と診断されました。

(続く)

379 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 17:13:21 ID:E6ljyMQI
(続き)>>281さん

======== 以下は、うつ病についての参考内容です =============

 ”うつ病の為、1ヶ月間の自宅療養が必要“と言う旨の診断書を書いて頂きました。
(その後、月単位で通院し、診察後に都度、診断書を頂いています)
会社へ郵送にて提出し、継続して休職し自宅療養しています。

◎社会保険に加入していますか?
社会保険の制度の中に ”傷病手当金請求書“というものがあります。

 休職にて会社からの給与支払いがない場合、この書類提出にて、給与支給額の約6割程度が
社会保険事務所から支給されます。(社会保険事務所への書類提出より約1ヶ月ほど手続きの
期間がかかり、その後に指定口座に振り込まれます)

 ”傷病手当金請求書“の用紙は社会保険事務所へ行けば、入手可能です。
この書類は、自分自身、病院、勤め先の会社の3者が記入必要です。
3者の記入完了後に、管轄の社会保険事務所へ提出し、受け付けとなります。

@まず、ご自分に関する部分を記入します(記入事項は社会保険事務所でも確認できます)

A通院している病院へ、病院の文書依頼の書類とともに、傷病手当金請求書を提出します。
 担当の医師が該当欄へ記入されます(私の場合、病院の記入仕上がりは約10日待ちでした)
 病院への文書依頼の中で、郵送希望ができるので、文書代金と切手代を支払い、病院から、
 会社へ直接郵送してもらうようにしています。
 もちろん、病院の記入仕上がり後に、ご自分で受け取ることも可能です。

B勤め先の会社での記入完了後に、社会保険事務所へ提出してもらっています。

 予め、会社の担当部署へ確認されておく方が良いかもしれませんね。

(続く)

380 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 17:13:55 ID:E6ljyMQI
(続き)>>281さん

 私も、”シルバーバーチの霊訓“ ”ベールの彼方の生活“ など座右の書です。
しかし、今のあなたには、心身ともにゆっくり休めることを考え、気分的にも落ち着ける
環境を整えることが必要だと思いますよ。

今は、”霊的に云々“ということは、ひとまず横においといて、考えないようにしましょう。
しばらくそれを考えなくても、不都合はないと思いますよ。

 うつ病は、家族にも、周りの人にもなかなか理解してもらえない病です。
本人はすごく苦しいのに、そのことが分かってもらえず、誤解さえされてしまうのです。
特に家族の方と一緒に病院へ行き、病気の内容を理解してもらうことも大事です。
食事をきちんととる事も大切ですよ。

”うつネット”のHPの情報も参考になりましたよ。(ご家族の方ともご覧下さい)

http://www.utu-net.com/

381 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 21:27:03 ID:5Z4gH9BN
>>375
>じゃあ、具体的にどうしたらいいのか教えて?

>>シルバー・バーチの霊訓9のP211〜212
>>シルバー・バーチの霊訓11のP76

と書いただろう?
もってないならもってないと素直に白状しなさいな
バーチはうつ病にも言及しているのだよ

382 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 21:43:34 ID:AYC8HzhP
それで書いてあることをそのまんま信じ込んでると?

383 :名無しさん@3周年:2006/09/04(月) 21:50:38 ID:5Z4gH9BN
出掛けて帰ってきて誰か一人くらい引用してくれてると思ったが
誰もいねーでやんの

281さん シルバー・バーチの霊訓11の三章 霊的治療という章には
知識を基盤とした信念と 休息がいかに大切かがていねいに書かれていますよ
わたしも病院の診察を省いているわけではありませんから
その先 休息と霊的真理に思いを馳せることがあったら
この章からバーチを読まれてみてはと提案します

384 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 01:10:08 ID:RT8SIoV6
素直に病院行けよ

385 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 06:54:33 ID:tGFemTtL
281さんへ

>今は、外も怖くなりなにをやっても楽しくなく、無気力無感動なんです。
「主体性のなさ」は自覚していて、でも変えることも苦痛でしかたなく、
ただ静かにしていたい。何もしたくない状態なんです。
理解してもらえないかもしれませんが。なにか無理が利かなくなっているような感じです。

このことはよく分かっているべえ。

まずは休息をとることだべえ。

他のことは、気分、状態がある程度落ち着いてからることだべえ。

ただし、できるならばやったほうがいいことはあるべえ。

一時的にでも落ち着いた状態になったときにだべえが
「鼻から静かにゆっくりと空気を吸い、肺を満たし、
酸素と活力が血液に吸収されるように、少し間をおき、
次に、不要になった空気、排気をゆうくりと放出する
 吸入するときには、この空気によって、活力と生命力が供給され、
新鮮でさわやかなエネルギーの力が全身にみなぎるのだ、と意識し、
そのエネルギーに信頼をよせる
排気の場合には、不要になったもの、自分の体内から悪いものがみんな出ていく
というように意識的に放出する」
こういう呼吸法をやってみてほしいべえ。

とにかく、自分で自発的な休息がとれず、症状が好転しないならば、
医者の診断を受けたほうがいいべえ。


386 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 07:24:40 ID:tGFemTtL
>>373
「シルバーバーチの霊訓(九)」のP211〜P212はこの場合は適切ではないべえ。
霊的な心において「自分は間違っていた。やり直そう。
そのためにどんな責めを受けても最後まで責任を全うしよう」と覚悟を決めていたら
ということだが、うつ病は「責任を全うしよう」という意識が、
霊的には別としても、肉体的な心において強すぎて、
精神的、霊的なエネルギーを放出しすぎて、枯渇状態に近くなっていることがあるべえ。
また、経路に詰まりが生じていて、エネルギー補給が出来なくなっていることがあるべえ。

肉体的、精神的、霊的に無理が生じているべえから、
ここでさらに無理をさせても仕方がないべえ。

肉体的に休息をとること、精神的エネルギーを補給すること、
霊的エネルギーを補給することが必要だべえ。

「とくに身体を大切にし、酷使しないように注意しないといけません。
休息は大切です。今のあなたにとって必要なのは休息です。
それを欠くと霊が地上で機能するための道具を台なしにしてしまいます」
(「シルバーバーチの霊訓(十一)」 P77)はこの場合は適切だべが、
肉体酷使による過労のことととらえて精神の病気についてのことと思わない人もいるべえなあ。





387 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 07:42:38 ID:tGFemTtL
>>363

「うつ病」はまだ人生のどん底ではないべえ。
うつ病ではまだ「完全憑依」にまでなっていないことが多いべえ。

「受けられる状態」というのは「普通の文章として読める」ということだべえ。
一行も読まないうちに「酷くなった」、「疲れた」となるべえ。

本も読むどころか、何一つするのもやる気が起きないというのが
重度のうつ病だべ。

しかし、そんな状態で読むだけでも、少なくとも霊エネルギーの補給にはなっているべえ。

長い期間をおいてのことだべえが、受け入れの条件が整ったときには
それまで届かないまでも表層には止まっていた、霊エネルギーが注入されるべえ。

どちらかというと、おらは「シルバーバーチの霊訓」よりも
ホワイト・イーグル 「自己を癒す道」などのような
ヒーリングを得意とするガイドのメッセージのほうがいいいように思うべえが。


388 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 08:42:25 ID:iJwmKM3+
>>386
読解力に問題がある。引用箇所の前後の文脈を把握していない。
べえさんは善意の人だと思うが言葉が多すぎるな。
一度病院に行って休息中心の生活を送る、それ以上のことを求めるな。>>352



389 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 09:27:54 ID:Pm4/GqMs
ID:5Z4gH9BNの
>>383
>わたしも病院の診察を省いているわけではありませんから
これは初耳ですね。
ていうか、病院行って休息なんて当たり前のことです。

390 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 09:42:00 ID:iJwmKM3+
病院に行って休息してない人も大勢居ると思うけど・・・

391 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 09:52:11 ID:dZ9ZJ+Iq
>>388
べえさんがいるから私は安心なのだが。

それはさておき、なぜ鬱病として話を進めるのか。
281さんが鬱病かどうかは、個人的には判断つきかねる。
しかし憑依されているとは全く思っていない。

ストレス等による過度の生命力消費からそれが不足し、そのせいで
心身不活性になっても、どのラインで鬱病になるかは個人差がある。
それを判断する最も無難な方法は、アドバイスのとおり病院へ行くことだろう。
そうすれば少なくとも、その先が見える。

今のままでは、症状が進行する可能性が高い。

392 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 09:54:40 ID:Pm4/GqMs
>>390
失礼。言葉が足りませんでしたね。
「病院行って休息した方がいいのは、当たり前のことです。」
貴方と同じ意見です。

393 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 09:59:14 ID:dZ9ZJ+Iq
それと、371は霊医側の説明を加えてある。
383に記載されているのは、
ヒーリングを受ける側の基本的な心構等について。

394 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 10:01:30 ID:iJwmKM3+
>>391
概ね同意。この先これ以上鬱病を軸にうだうだ御託並べても仕方が無いと思われるんで
この話題は終わりにした方が良い希がするが。281にとっても。

395 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 16:23:20 ID:6M1/teZ6
次からはよそでやってほしい。

396 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 17:01:17 ID:X1+KasJP
では、次のお題を一つ

昨日の夕刊に、幸○の科学の映画がでっかく広告されていた。
スピリチュアル・アドベンチャーだと。製作している人たちも、結構有名人。これらの人は、信者なのかぁ?

どうして、こんなにも広まるんだべ。
江○氏も売れっ子で、人気上昇中!?

どうしてだと、思うべな?
スピリチュアリストたちよ、教えてくれ!

397 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 17:19:25 ID:iJwmKM3+
>>396
選民思想での刺激、ちょっとした発想転換で手に入るお手軽な幸福、そんなとこかな〜。
スピリチュアリズムの因果応報の厳格さなど欠片も見当たらない。

398 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 17:48:03 ID:yBdvZTT6
せっかく新しい話題になった所水をさすようですまんが
話題を変える前に281さんの意見も聞きたいと思わないか。

みんなで281さんを心配して意見を出し合ってなかなかいいと思っていた。
281さんも、終わりにしたいと思っているかもしれんが、どうなんだろう?






399 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 18:04:17 ID:dZ9ZJ+Iq
281さんも意見を述べたいと考えているなら問題ないと感じるだろうが、
それを望むことは【無償の愛】の実践を目指す者にとって逆行になる。


400 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 18:11:39 ID:6M1/teZ6
言葉のゲームになりやすいネット上の掲示板は厳禁ですよ。
健康な人でも、はまったら抜け出せない事もある。

なので、引き込むような言動は慎むべきだと思う。
ここを同じような人を引き寄せるような場にしたら責任重大ですよ。
多少厳しいと思えるかもしれませんが、全体に及ぼす影響
を考えるべきだと思います。

401 :名無しさん@3周年:2006/09/05(火) 20:46:53 ID:TBSVeUzE
あああ
400ねらっておったのに

402 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 07:23:48 ID:fmUrYwuB
>>388

ここは「スピリチュアリズム」の話をするところだべえ。

だから、「病院にいって休息をとる」までは、他のところでも
述べられていることだから、ここでわざわざ述べるまでもないことだべえ。

それ以外のものについては、病院の薬物治療だけでは治らない場合の
「霊的障害」についても関係してのものだべえ。

医学的診断、投薬治療などによって治癒すべきものは治癒させ、
それによって治癒しないものは「心霊治療」によって直すべきだべえ。

それと、「憑依」していないまでも、影響を及ぼしている存在はいるべえ。
そうした存在に向けての対処方法も入れておく必要はあるべえ。




403 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 07:37:14 ID:fmUrYwuB
>>394

「うつ病」に限ってのこと、281さんへのアドバイスに限ってだけに
止めておくのなら言っている通りだべが、
この話題の中には「霊的真理と健康」、「初歩的な実践」ということが含まれているべえ。

「うつ病」と言っても、重度になると「霊的障害」そのものになるべえ。

だから、肉体的なことに限らず、霊的なものについても話すことになるべえ。



404 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 07:55:56 ID:E+HDJ8kg
もう、281さんについては、止めようよ。もう、十分だろ。
同じことの繰り返しだし、、、本当に、しつこいなぁ〜

405 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 08:00:29 ID:fmUrYwuB
>>381

「シルバーバーチの霊訓(十一)」のP76は「うつ病」に関係してのものだべが、
それ以外は「うつ病」についてのものではないべえ。

特に「シルバーバーチの霊訓(九)」のP211〜P212は
「脳神経に異常をきたしてのノイローゼ」に関してのものだべえ。

281さんへは「うつ病」ではなく、「精神的障害」、「霊的障害」についての
話をしているんだべなあ。




406 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 10:13:56 ID:lhZ2/BHZ
´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
、    |  _,,ム,_ ノl
 〜'´ ̄__っ八 ノ
ヽー / ー  〉
ヽ-‐'´ ̄`冖ー-く
||\ \      \     ∧_∧
||  \ \      \  ( ´Д`) (オイ、なんか変なのがいるぞ)
||   \ \      \ /     ヽ
||     \ \      / |  | |
||      \ \∧_∧ |__/ /
        ヽ(     )目合わせるなって∧_∧
          /   く        \  (    ) うわー、なんか言ってるよ
          |     \        \/    ヽ
          |    |ヽ、二⌒)    / |   | |



407 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 10:30:51 ID:q3IEJD4M
378さんのように、自分の経験が選択肢の一つとして
役立てばと願い伝える行為は尊いと思う。

それ以外にも、有意義な提案は今回数多くなされた。

憑依されたときの対処の方法も述べておくべえ。(350、351)
霊の世界に責任転嫁しないこと、現実逃避しないこと。
現実の生身の人間をしっかりと、見据えることだ。(355)
結局は、自分自身で治すしかない。(369)
肉体的に休息をとること、精神的エネルギーを補給すること、
霊的エネルギーを補給することが必要だべえ。(386)
etc・・・

408 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 10:32:36 ID:q3IEJD4M
ただ、皆さんに質問。

精神疲労が進行し一時的な病気になり、
更に進行して慢性的な病気になる。
281さんは今どのような症状にあると診断できる人が、
果たしてここにいるのだろうか。

弱ってる人に多くを要求するだろうか。
弱ってる人は多くの指示を快適に手際よくこなせるだろうか。
そもそも、多くの言葉を受け入れられる精神状態なのだろうか。
自分ではなく、相手が。

409 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 14:25:39 ID:E+HDJ8kg
どうして、281さんについての話を止めないの?
自分が281さんの立場だったらどう思う?

自分の意見に固執したって仕方ないじゃない。
誰のための意見なの?本当に相手を思っているの?

俺も、378、379さんの意見が一番まともだし、有難いし、参考になると思った。

もう、いいんじゃないか?ここまで続くと、回りくどい苛めのように感じるのは俺だけだろうか?


410 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 20:32:06 ID:JT3JXUeq
>自分の意見に固執したって仕方ないじゃない。
>誰のための意見なの?本当に相手を思っているの?

まったくだ。具体的な手続きを書いてくれた方と、シルバーバーチが
鬱病や脳神経の異常について質疑応答していた事実だけで充分だと思うが。

411 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 20:56:07 ID:31gavNuQ
多くのチャネラーのリストがあるサイトを教えていただけませんか?

412 :オオタク ◆NAeHiciHdE :2006/09/06(水) 21:02:52 ID:bj4ilNlH
NewAgeの危険
http://www.hi-ho.ne.jp/luke852/bible/newage.html

413 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 21:03:00 ID:JT3JXUeq
>>411
残念だがスレ違いというものですね。
だけど多くのチャネラーを知ってれば良いというものなの?
質の高いところ一つを自力で見つけたほうが早い気がしますが。

414 :名無しさん@3周年:2006/09/06(水) 23:29:36 ID:jWVFbm9z
>>413
そうでしたか・・・チャネリングはスピリチュリズムの一分野と
思ってましたが違うんですね。考えを改めます。
>>412
おざなり、という言葉がピッタリくるサイトだなと思いました。

415 :名無しさん@3周年:2006/09/07(木) 07:55:43 ID:ErKgB1fU
>>410
>まったくだ。具体的な手続きを書いてくれた方と、シルバーバーチが
鬱病や脳神経の異常について質疑応答していた事実だけで充分だと思うが。

281さんへ向けてのアドバイス、情報は、281さんがそれを拒否しても、
どれを取り入れても自由だべえ。
誰にも強制することはできないべえ。
自分にできるだけの情報を提供して、その中の一つでも参考になれば、
それでいいべえ。

416 :名無しさん@3周年:2006/09/07(木) 07:56:44 ID:ErKgB1fU
>>409
>自分の意見に固執したって仕方ないじゃない。
誰のための意見なの?本当に相手を思っているの?

281さんへ向けて以外のものは「スピリチュアリズム」での
一テーマだべえ。
「精神病と霊的なものは関係があるのか」、
「それを治療するにはどうすればいいのか」

「精神障害」、「霊的障害」は誰にでもなる可能性があるべえ。
他人事だと思っているだべか?

「それを防ぐにはどうすればいいのか」、霊的真理ではどうなっているのか。
それを話し合うことは大切なことだと思うべえなあ。
367さんと371さんの対話などはその一つと思えたべえ。

そして、悪いカルマの修正が充分でなかった場合、
間違った想念や妄想にとらわれていた場合など、
幽界の下層では、まず、「精神障害」の治療を受けることになるべえ。

また、霊的真理を学んだ人で、治療を受ける必要のない場合、
まず行うことは「精神障害」の魂を助ける、癒すことの手伝いをすることだべえ。

「罪を犯した人はどうすれば救われるのか」
「「精神障害」はどのように直していくのか」
こうしたことは「シルバーバーチ」には説かれていないべえ。

せめて、幽界の上層にまで至るだけの実践を行っていないと、
誰もが「精神障害」になるんだべえ。

この世でならなくても、他界後には。


417 :名無しさん@3周年:2006/09/07(木) 08:14:53 ID:Tpe/Wt4p
「べえ」さん、もういいじゃん。何人かが、もう止めよう、と書くたびに、「べえ」さんが、カキコしている。
それって、客観的にどう思う?

「べえ」さんがたくさんカキコする内容は、他の人の文章にも含まれていた内容だと思うが、
さらにいえば、今までの281さんへのカキコを読めば、つかめる内容だと思うが・・

俺は、もう次の話題を望むが・・・何だかしつこさを感じて・・・



418 :名無しさん@3周年:2006/09/07(木) 10:06:25 ID:gWHGozQw
>>417
  ∧_∧     ねぇ〜〜
 (´・ω・) もう放っておこうよ〜〜
 O┬O )    きこきこ〜〜〜
 ◎┴し'-◎

419 :名無しさん@3周年:2006/09/07(木) 11:13:44 ID:YWtw2VMV
「シルバーバーチを応用発展させることは誰にも絶対できない」
と考えている人がいたら、それは非常に危険。

そんな人は、生活に法則を適用し理解し応用できるようになるなることを
否定し、それどころか他の人をも巻き込んでいく。
人々へ「そんなことは本に書いてない。だから間違いだ。無視しよう」
と呼びかけて。

420 :名無しさん@3周年:2006/09/07(木) 11:22:03 ID:YWtw2VMV
困難に出会ってもそれと戦い乗り越えてきた人が、
霊的な本と出会ったためそれをしなくなってしまったという例は
枚挙にいとまがない。

だがその多くは、霊的後退でしかない。

その人達は思いたいのだ。自分は霊的に優れているから
物質社会で生きることが困難になったのだと。

するとその人達は、それを認めてくれる場所を探そうとする。
そんな場所は無数にある。
悪質な宗教を含めて。

このスレッドは、それから離れている数少ない場所のひとつ。
現に今回も、そのような対応をしなかった。

快晴ではなく若干雲はあるが概ね晴れ、といったところか。

421 :名無しさん@3周年:2006/09/07(木) 21:35:37 ID:Xtnklqx7
話題が変わっても、べえさん登場してください。

422 :274:2006/09/07(木) 22:08:36 ID:abM6t4qa
とりあえず、べえさんには>>312の質問の答えを聞きたい。

423 :名無しさん@3周年:2006/09/08(金) 06:27:33 ID:s6sjPWQc
>>312
>蚊はマラリアを媒介しますが、そういうリスクを承知で蚊に血を提供できるようにすべきですか?
>蚊の駆除するのと、マラリアが蔓延して多くの人が病気になてしまうのでは、どちらを選択しますか?

「最低限度の生きるための環境条件を確保する」という必要性のもとでの
「そこに住む者の健康を確保する」、「病気の原因を除く、蔓延を防ぐ」という動機での
殺虫剤の使用、駆除は罪とはならないべえ。
どんな条件下でどんな動機で行うかの問題だべえ。

>人類全体が向上すれば蚊もゴキブリも死に絶えてしまうのですか?

地上よりも向上の進んだ段階に相当するサマーランド以上の界層で
他の生物に害を及ぼしたり嫌悪されたりするような生物を目撃した
というような報告は一つもないべえ。

こうしたことからも、人類全体が向上した世界では
蚊などは生存しなくなるだろうということは言えるべえ。

その以前に病原菌のほうが先に消えるべえが。


424 :名無しさん@3周年:2006/09/08(金) 07:37:42 ID:s6sjPWQc
スピリチュアリズムが始まった理由の中に
「霊界へ地上界から必要最低限のものも身につけないままに
精神障害、霊的未熟児の状態でやってくるものがあまりに多い」
「霊的に大人で真理を求めているのに、地上界ではそれを得られていない」
というものがあるべえ。

全ての人に提供されるべき「精神障害者となって霊界に来ないために必要な情報」
はあらゆる機会、媒体、方法を利用して伝えられる必要があるべえ。
「多くの人の関心を引き付ける」ことが必要とされるのもこちらだべえ。

大掛かりな宣伝、デモンストレーションが行われたりもするべえ。

霊的な大人で、真理を求めている人には、条件が整った場合に、
より奥深い真理が提供されるべえが。
これは条件が整った一人一人にというかたちでなされるべえ。
受け入れるだけの力量があるかどうかということだべえ。
こちらは大衆向け宣伝は必要とされないべえ。

425 :名無しさん@3周年:2006/09/08(金) 07:38:48 ID:s6sjPWQc
基本的な真理はこれとは異なり、
全ての人にそれを手に入れる機会が用意される必要があるべえ。
そのとき受け入れられないとしても、他界後でも気付くきっかけになるべえ。

絵画、詩、彫刻、戯曲、音楽など様々なものを通じてそれがなされるべえ。

映画やテレビ番組もその一環だべえ。

質が高いもの、純粋なものがあれば、それに越したことはないべえが、
地上界においてそれが用意されない以上は、それよりも純度の低いものでも
最大限に利用するしかないべえが。

それが多くの人に広まるということは、潜在的にそれが求められているということだべえ。

「スピリチュアリズム」以外で、純度に問題がある形のものが広まるということは
地上の「スピリチュアリズム」がその潜在的な欲求に応えていないということだべなあ。

426 :名無しさん@3周年:2006/09/08(金) 08:41:50 ID:KCW+vg3z
べえさんに一つ提案ですが
ついでに本の引用箇所も紹介してみてはどうでしょう?


427 :名無しさん@3周年:2006/09/08(金) 08:57:04 ID:sOdIGr5H
>>426
べえさんは本からは引用してねえべえ。 ねえ、べえさん??^^

428 :名無しさん@3周年:2006/09/08(金) 23:06:37 ID:R9n4Evln
サマーランドはブルーアイランドからの引用。

429 :名無しさん@3周年:2006/09/08(金) 23:07:42 ID:R9n4Evln
関係ないが、このブログは興味深い
http://blog.goo.ne.jp/clean110/d/20060908

430 :名無しさん@3周年:2006/09/09(土) 00:46:28 ID:uujUQtHq
>>429

ブログ紹介ありがとうございます。
このブログのどんなところに興味を持ったのですか?





431 :名無しさん@3周年:2006/09/09(土) 07:09:54 ID:CjQiGr54
>>426

これは幽界以上の動物についてのことだべか?
絶版書籍からでもいいだべか?

一つ引用紹介するとすればなあ
>>42さんも紹介の「幽界行脚」より
「動物も居ますが肉食獣や不気味な蛇類や昆虫等は一切見当たりませんね。
愛の世界であるせいか皆人間と親しみのある生物ばかりで、
動物でも他の層内に住んで居るものとは全然異なった感じを与えますね。
花、蝶、鳥等の自然美は勿論豊富です」
(『幽界行脚』 浅野和三郎・粕川章子 共訳 心霊科学研究会 P198〜P199)


>>428
「サマーランド」はアンドリュー・ジャクソン・デービスが使用して以来
様々なスピリチュアリズム関係の文献に出てくるべえ。



432 :426:2006/09/09(土) 12:51:47 ID:9Bg0bkmC
>>431
べえさん、本の紹介有難うございます。^^
これからスピリチュアリズム関連の本を読む人の為に、
書名が書いてあったらいいだろうな・・って思いましたので・・・。

>>428で紹介の
『ブルーアイランド』は詳しくは、
『タイタニック沈没から始まった永遠の旅』
エステル・W. ステッド  近藤 千雄訳 1680円
ですね。



433 :名無しさん@3周年:2006/09/10(日) 00:29:42 ID:162v2i2r
この前飲み屋のカウンターでスピリタスくれ、っていうところを
スピリチュアリズムくれ、て言っちゃったよ。嘘だけど。

434 :名無しさん@3周年:2006/09/10(日) 05:36:17 ID:EeGCOJ1l
モーゼスも興味深い…先日、低級、墜落、地縛霊などについての 凶悪性について拝見させてもらったが、極悪な霊とは 果たして本当にいるのだろうか

435 :名無しさん@3周年:2006/09/10(日) 22:50:30 ID:ysKPu/CL
ここ見ていて、「『「幽界行脚」っておもしろそうだな〜』
と思ったのでアマゾンかヤフーブックで検索して見ても絶版になっているのか出てこないし、
ここのサイト↓
「心霊図書館」
http://www.books.x0.com/
では、著作権が切れるのが2010年で、公開予定はそれ以降ということでみられない。
しかし見れたとしても、浅野和三郎氏の訳では古語で意味わかりそうもないけど、
J・S・M ワードの「死後世界」とか「幽界行脚」てどうやって手に入れたの〜?

436 :名無しさん@3周年:2006/09/10(日) 23:39:06 ID:g5TaR5d5
>極悪な霊とは 果たして本当にいるのだろうか

肉体のリミッターが外れるからね。想像も及ばないよ。
スポーツをたとえると分かりやすいが、肉体は、ある種の限界
以上行使できないように、限界まで来ると苦痛が生じるだろう。
脳も同様、ある一定の感情を超える表現は脳で処理できない。
苦悩はある種のレベルを超えると、快楽物質(ドーパミン)が生じ
それを消してしまう。だからこそ、我々は非常に限られた意識しか持っていない。
たとえるなら、人間(霊)にとって、犬(肉体)のようなものだ。
邪悪な霊というのは、幽体が妄想そのものになっているんだろう。
感情は幽体の基本要素。肉体を我々は制御できない(肉体の形状をコントロール)できない
のと同様。我々は死後、体となる感情を一切コントロールできない。
怨念などを抱いていると、地縛霊として存在する。死んでから感情を変えるのは
それほど難しい。だから、死んだ瞬間の意識が死後の行方を左右するのに大きな
意味を持つ。あるレベルの霊は、この幽体(体)を捨てて我々の中核の意識の世界
にはいっていくことになる。まぁ、死後の世界は、現実世界の我々の時間を
圧倒する。この世は、こんなに霊格が違う意識が同じ場所に存在するという。非常に不思議な世界。
霊格が高い霊には、低い霊は、土下座なんてものではない。崇拝の対象となるわけだが、
霊格の低い者のほうが、成功しやすい世界となっている。とまぁ、人間は苦しむために
生まれてきているわけで、邪悪な霊の干渉も霊格の高い霊は、受けるわけだよ。

437 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 00:08:34 ID:4F5Aq8fG
To be or not to be ,that is the question.


438 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 00:27:16 ID:gO2WEJTw
うーん、どこかで読んだような気が、、、

439 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 07:14:44 ID:c9ekk95l
>>432

旧題は『ブルーアイランド』だったべえが、新装版になると、
題名変更されることがよくあるべえなあ。

同じ内容の本が、翻訳者によって書名が変わったり、
出版社によってつけられたりしているべえ。

>>435
『死後の世界』は
『死後の世界』 J・S・M・ワード 著 浅野和三郎 訳 潮文社
『ワードの「死後の世界」』 桑原啓善 現代語訳・編 でくのぼう出版
は現在でも入手可能だべえ。

『幽界行脚』は古本で出てくるのを待つしかないべえ。




440 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 08:49:37 ID:SWq/pAJf
>死んだ瞬間の意識が

そうなんでしょうか… ピンポイントよりトータルバランスの方が重要で、
そのブレをサポートするのが守護霊様達だと思っているのですが…
瞬間を重要視するのは孤独に完結した考えかと

>人間は苦しむために生まれてきているわけで

目的と手段を履き違えているような…

441 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 10:06:26 ID:1Fg3Fsvx
キリストって女じゃね?
河原でヨハネから受けた洗礼はセックスで
処刑は陣痛
腹から出た水は破水
洞窟の中で復活したシーンは産道から出てきた子供
目撃したのは産婆さん

オレの疑問に真面目に答えてくれ

442 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 10:38:42 ID:pgxZjjj6
442get!!

443 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 11:12:31 ID:Q6al1+MN
>>436
肉体にあるうちに自分(霊)の力を発揮できなかった霊は、
霊の状態に戻っても力を発揮できない。

霊の状態に戻ったとき本来の能力全てを発揮することが
できるようになるために神が創りし道具。
それが肉体である。

444 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 11:17:12 ID:Q6al1+MN
>>440
トータルも影響を及ぼすが、悔い改める力はそれに勝る。
 
 最後の時に悔い改めた者は救われる

とイエスが表した通りに。

445 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 11:24:14 ID:Q6al1+MN
>>441

 求めよ、さらば与えられん。

これは、真摯に問う者は真摯な報いを受ける、である。
自らの問を、自らに問うてみよ。

446 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 12:12:43 ID:1Fg3Fsvx
>>445
キリストの復活劇を霊視するとどうなる?
何故、女のセックス→妊娠→出産の過程に極似しているんだ?
真面目に答えてくれ

447 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 13:07:44 ID:bYoRDFV7
>436 なるほど..._〆(゜▽゜*)あなた 結構 精通してますね! 勉強になりましたよ(^^ゞ 肉がある間は、やはり苦しみは避けられない……… 肉の死後の世界の知識なんて 本当は なくても大丈夫なような気もしない事もないですけれども(笑)

448 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 13:14:20 ID:bYoRDFV7
確かにこの世は 生きにくい……利己的な人や物質主義的な人々は生きやすいのかも知れんが……ここの波動は粗い…… 利己的な人の近くに寄ると 吐気もするくらいだ…まあ 自分の波長にだけ常に気使っておけば 恐いものなどありませんよ

449 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 18:07:34 ID:Q6al1+MN
>>446
ならば少しだけ。

洗礼のヨハネによる洗礼
磔刑
確認のため槍で刺されたとき水が出たこと
復活

これらは象徴でなく、実際に起こったことだ。
それぞれに秘められた意味はあるが
それは441に書かれたものではない。

もし441を霊視したというなら、
それは時空を超えて観た風景ではなく
己の無意識を視覚化したものにすぎない。

450 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 19:28:52 ID:pgxZjjj6
>>448さん
目をつむっていても、波長とか波動って分かるものですか?
教えてください!!


451 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 19:50:03 ID:Rwwpe+3T
>>449
実際におこったことはわかった
何故なら聖書に書いてあるからだろ?
オレが知りたいのは、その秘められた意味ってやつだよ
もったいつけないで教えてくれよ

452 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 20:18:20 ID:jczb0FvC
>>451
スレちがいです。
キリスト教スレで質問なさい。
博識な方がうじゃうじゃいます。

453 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 20:40:17 ID:b4s95dTM
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806311537/sr=1-3/qid=1157974724/ref=sr_1_3/249-0868895-6445135?ie=UTF8&s=books

454 :名無しさん@3周年:2006/09/11(月) 23:58:04 ID:76KZtPqA
>そうなんでしょうか… ピンポイントよりトータルバランスの方が重要で、
> そのブレをサポートするのが守護霊様達だと思っているのですが…
肉体をたとえると分かりやすい。

我々は生れ落ちた瞬間に、姿かたちが決まってしまうだろう。
なんとも馬鹿げたことだし、幽体は、全く肉体と異なるわけだが、
その固定は一生ついてまわる。
ちなみに、
霊格の高い人は、そんなに恵まれた姿形には生まれてはこない。
というより、修行の邪魔になるので、邪魔にならない程度、中の上の顔に生まれてきたがる。
ただ、醜い顔=霊格の低さ。美しい顔=霊格の高さ。をある程度反映していることは感じる。
美輪明広は、スピリチュアルな世界に足を踏み入れたものにとって、相当なレベルに
思えるだろうが、あのような度を越した美しい姿に生まれて来る。ただそれだけで、
レベルが知れるものだ。彼は、非常に向上心にあふれた魂を持っており、相当な試練を
意図されて生まれてきたが、彼はそれほど高い霊格を持っていない。彼には盲目的な宗教的因縁を多く背負っている。
彼にはそれを超えるだけの「清濁併せ呑む」器がない。美に執着するのは、
醜さを超えられない彼の心の限界に起因する。

>目的と手段を履き違えているような…
苦しみとは自我だよ。自我は肉体に由来するわけで。
自我(乗り物)を制御するために生まれてきている霊にとっては、
肉体(自我)が苦しもうが、否だろうがどうでもいい話だ。
苦しみとは、「自己保存」の意識なわけだから、脳が情報処理ができずに
混乱している状態(脳の神経回路がショート)。実は、霊にとって、この
肉体の混乱を味わうただそれだけで、想像を絶するほどの修行になる。
一生恵まれて、そして死ぬ。片方は、絶望。前者は誰しも、うらやましいが、
死んでから全く逆だと分かるときが来る。肉体の幸せ、苦しみ。我々の記憶で占める
ウエイトを考えてみるといい。幸せなんて記憶にほとんど残ってないだろう。
苦しみや怨念(逆説的だが)。馬鹿げた話だが、そういう意識ばかり残っているだろう。
魂はそれが重要だと、はっきり自覚しているから記憶に残している。

455 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 00:54:09 ID:rK/t2sPM
俺はおじゃる丸で癒されてたよ、それで十分だろみんな。

456 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 00:59:13 ID:7GbRrKSq
>肉体にあるうちに自分(霊)の力を発揮できなかった霊は、
>霊の状態に戻っても力を発揮できない。
そうでもないよ。この世で成功する=霊的な力ではないからね。
たとえば、君が障害者に受肉したとしよう。

見えないのに見たり、聞こえないのに聞こえる。
そんなことはありっこない。結局、障害を越えることはできないだろう。
障害(因縁)を超えられないから、霊力がないといえるだろうか?
肉体というのは、限られた器だから、あるレベル以上の人間は、
死んだら、肉体では想像もつかない力を発揮するだろうよ。

>霊の状態に戻ったとき本来の能力全てを発揮することが
>できるようになるために神が創りし道具。
>それが肉体である。
実は霊も衣装のようなもので、偽者に過ぎない。肉体はあまりにも
粗雑な物質だから、それを動かすのには、霊が必要だったという話。
霊もとりあえず、より上層の意識を伝播させるために作り上げた代物で、
そういった観点から、霊では本来の能力なんて、出せやしないだろう。

地球>>>>>太陽>>>>>>>>>銀河系>>>>>島宇宙>>>>>>超宇宙
霊の力なんて、たかだか地球にへばりついている肉体に付随するレベルで、
宇宙の真の広大さからすれば、そのレベルは知れるものだ。




457 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 01:12:58 ID:EejU4adP
>醜い顔=霊格の低さ

君みたいな偏見者の来世は醜い顔




458 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 01:16:57 ID:7GbRrKSq
>肉の死後の世界の知識なんて 本当は なくても大丈夫なような気もしない事もないですけれども(笑)
必要ないですよ。
実際に生まれる前に消されているわけだし。そういう能力を開発しようと思えば、
いくらでも道はあるのだが・・・。世の中と言うのは大きなハッタリそのものですよ。
自分自身が、生まれる前に計画して自分を陥れたりしている。
絶望や地獄の世界に落ちても、それを楽しんでいる。

http://www.satisati.jp/

こういう瞑想をやっていると、我々の人生は、
すでに計画され、与えられた脚本に、自分を合わせているだけなのかなと思う。
幸せも、絶望も、感じようとすれば感じる。だが、それは、我々の
意識ではない。肉体が勝手に作り上げた意識から生じてくる。
笑えてくるが、我々が自分と認識している意識は、霊が物質上で、
自己を認識するための
ダミーとして、作り上げられた代物に過ぎない。
影がなくては光は存在しない。霊にとって、肉体の意識は偽者として、
霊の存在を物質世界で意識させてくれた。そのことは、我々は存在していない。
すべてが幻想だということだよ。


459 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 01:19:53 ID:7GbRrKSq
>醜い顔=霊格の低さ
残念ながら、そういう傾向にある。醜い顔=霊格が高いものもいるし、
その逆もしかり。向上心にあふれ積極的な人は霊格が低くても、
見てくれはいい傾向にある。

460 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 01:27:18 ID:rK/t2sPM
つまらん、実につまらん。お前の言ってることは本当につまらん。

461 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 01:29:24 ID:BW3FzexY
容姿と霊格は比例しませんよ。問題は再生時にどれだけ霊的発達が学べるか、
それに最適な身体を選ぶということかな。容姿は後付けみたいなもんだね。

462 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 01:37:21 ID:7GbRrKSq
>容姿と霊格は比例しませんよ。
明らかに比例するよ。というより、傾向を記す。
たとえば、亀田兄弟は明らかに低そうに見えるだろう。

麻原を例にだすまでもなく・・・。
ただ、容姿は因縁であり、美醜は決定的ではないことは言えるだろう。
醜くても高いものはいるし、美しくても、低いものがいる。

463 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 01:41:10 ID:BW3FzexY
って事は比例しないってことじゃん。

464 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 01:55:00 ID:7GbRrKSq
占術的側面でいうと、美人、美形は成功しずらい。
理由は、「美人」人並み外れた努力を要求される。
芸能界でもそうだが、度を越した美人は、直ぐに徳を使い果たして、
短命に終わるだろう。そういう徳というのが、人間にはある。
だから、自分の顔を醜くすること(髭を生やす)など、で徳を
ためて運を伸ばすこともできる。例:イチロー。

よろしいか?
霊格の低い人の場合、そういう人生の余剰運と言うのが、きわめて少ない。
生まれてくるだけで、地獄から這い上がってくるだけで、
徳を使い果たしてくる。
そのため、醜い顔で生まれて来る可能性が高くなる。

まぁ、オカルトなんだから、信じようが信じまいが俺にとっては、
全く同でもいい話だが。

465 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 03:35:54 ID:BtG7a+sT
>>454
悲しいくらい馬耳東風なお方ですね。
守護霊様の援助、類魂同士の連携が全く想像の中に無いのでしょう。


466 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 07:18:15 ID:uBjQHqiR
>>434
「極悪の霊」と呼ばれるのは全く悔い改めが出来ない霊だべ。
「地縛霊」などだと自分が肉体を離れたことにも気付かないで
迷って、苦しんでいるだべが
「極悪の霊」はだいたい自分が肉体を失ったことを知っているべえ。

地上界では悪を行い、悪徳に耽り、他界後には、地上界から知られないことを
いいこととして、地上界へ働きかけ、正直で立派な人を犠牲にしようとし、
騙すことによって、無秩序と不信を助長しようとするべえ。

他の生物が苦しみ、不幸になることを喜びとし、
地上界の人間が試練に躓き、向上に失敗することを楽しむんだべえ。

『霊の書 上』 アラン・カルデック 編 桑原啓善 訳
潮文社 P50〜P51 にこうした霊についての説明があるべえ。

他の宗教教義ではこうした霊はいつか「永遠の炎に焼かれる」とか
「決して救われない」とされていたべえが、
スピリチュアリズムでは「いつかはこうした霊にも向上のときが来る」、
「いつかは救われる」、「罪や罰は永遠のものではない」
とされたんだべえ。

また、「こうした「極悪の霊」も「人間の霊」である」ことが示されたんだべえ。

467 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 08:02:52 ID:aElbKsBZ
>>462
>>容姿と霊格は比例しませんよ。
>明らかに比例するよ。というより、傾向を記す。
>たとえば、亀田兄弟は明らかに低そうに見えるだろう。

一人の人間が、修行し霊的に成長するにしたがって
人相が変わっていく、ということも考えられますね。


468 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 10:17:42 ID:nHQjlDWq
>>456
肉体にいる時と霊の状態に戻った時には明確な関係があるからこそ、
肉体での霊的実践が尊ばれるのだとは思わないか。

>霊もとりあえず、より上層の意識を伝播させるために作り上げた代物で
この言葉は多くを説明している。
あなたにとっての霊とはより上層の意識を伝播させるための代物なのだろうが、
私が443で書いた霊はそれも含めた存在。
全ての根本に繋がる人と宇宙の本体を指す。

469 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 10:30:58 ID:nHQjlDWq
>>459
シルバーバーチは肉体を霊では到底太刀打ちできないものとしたか。
イエスキリストは肉体を霊では到底太刀打ちできないものとしたか。
全く逆、正反対だ。

人は自ら選んだ生き様次第で、その人生中に肉体を克服しうる力を有している。
あなたの言う霊を超えた存在が、まさにそれだ。
その巨大なる存在が肉体的容姿の支配を受けるはずなかろう。

故に、容姿によって人の霊が左右されることは無いのだ。

470 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 10:57:08 ID:nHQjlDWq
>>466
スピリチュアリズムでは明示されていないことに、
人の霊と人以外の霊がある。
が、それは決してキツネやタヌキの類を指すのではない。

人を支配しようとする精神病の多くは、それらの存在によって引き起こされる。
しかしその存在らは、469の「巨大なる存在」を内包してはいない。
だからこそ、主体性を発揮した人はその存在を
はね除けることができるのだ。

より大いなる力を持つ存在として。

471 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 12:17:18 ID:XzYKpoGB
目を中心とした人相が、身体の他のどの部分よりも霊性を強烈に反映する。
by アラン・カルデック 霊の書 思想編

472 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 12:29:32 ID:nHQjlDWq
>>471
にも関わらず、目によってその人の霊性を全て見通せるわけではない。
むしろほんの僅かを反映するのみに留まる。
だからこそ、身体的特徴は重要ではないのだ。

むろん、霊という言葉を非常に狭義に捉えている者は
その限りではない。

473 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 14:10:55 ID:XzYKpoGB
>>472
あんたの言うとおり、自分も
「容姿によって人の霊が左右されることは無いのだ。」だと思う。
しかし、容姿と人相は違う。よく読んでくれよ〜〜〜

474 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 20:12:49 ID:NzwbK8ez
スピリチュアルな生活ってどんなの?

・ゴミを拾う
・ご先祖様に感謝する

誰かまとめてください。

475 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 21:33:30 ID:nHQjlDWq
>>473
人相も同じ、変わりはない。

大聖はむしろ平凡に見えるのだと
聞いたことはないか。

大聖を自称する者の殆どは
大聖に見える雰囲気作りに努める。

そとみとは、そういうものだ。

476 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 23:41:31 ID:SWEAQxNV
>あなたにとっての霊とはより上層の意識を伝播させるための代物なのだろうが、
もちろん。我々の本体は神にあり、その神が物質世界で、自己認識を得るためには、
いくつかの変換機が必要だったのだろう。
肉体を動かすためには、私のインスピレーションでは、
肉体(脳)>感情(幽体)>精神(霊)>・・・・・神
いくつかの段階が生じる。いうなれば、神の肉体への伝言ゲーム。
その伝言ゲームだが、通常の伝言ゲームよろしく、最初に意図したものとは
全く異なる場合が多い。だが、この伝言ゲームなくして、神の意図など、
物質に一切届かない。中間を省いたら、宇宙なんて一瞬にして消滅してしまうだろう。
伝言ゲームを神が意図されたならそれが正確であってもいいではないかと誰しも思うだろう。
こんなに不正確で役に立たない伝言ゲームなど全く不可解だ。
神はその気になれば、完全な伝言ゲームを作ることができた。
生まれながらに物質界に下肉した段階で、神そのものであることも可能だった。
だが、神はあえてそれをされない。理由は自由意志を与えたことに起因するのだろう。
我々は、変化を求められている。逆説的だが、そのものが、善人であり続け、変化していない
状態であるよりも、地獄の住人が、善人に近づく。前者の善人には到底及ばなくとも、
神は後者を評価される。
我々は、生まれる寸前で記憶を消される。それは、霊的な変化を神が意図されてのことだ。
生まれた段階で、こいつは前世でどうの。父親は友人で、姉は敵対関係にあった・・・。
こういうことがわかっていたら、霊的な変化など望めないだろう。



477 :名無しさん@3周年:2006/09/12(火) 23:49:12 ID:SWEAQxNV
>大聖はむしろ平凡に見えるのだと
>聞いたことはないか。
全くそのとおり! 非凡に見えるのは、当人の欲が原因する。
だが、あるレベルを超えると、毒を持ってくる。
聖人に近づくと威厳とともに基地(●)のような毒を顔の人相から発する。
現存で確認できるのは、グルジェフあたりだろうか・・・。和尚も若干それに
近いものを持っている。ただ、その毒は、演技に他ならない。
自我を消滅させるためには(眠りを絶つには甘えとは逆の意識が必要)
学生時代には、グルジェフや和尚が高く見えたものだが・・・。

478 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 00:12:30 ID:tIYPRErv
お前ら精神世界にはまるのもいいけど、物質世界に生きとるんやから
バランス考えんと頭おかしくなるで、ええか。

479 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 00:34:46 ID:hxfuU0FO
>お前ら精神世界にはまるのもいいけど、物質世界に生きとるんやから
>バランス考えんと頭おかしくなるで、ええか。

スピリチュアルリズムレベルなら問題はないだろう。
彼らは思考の遊戯で満足だから。毒にもならないと言う意味で、
今ある妄想だらけの宗教よりもまだましではなかろうか?
かなり制限された知識だが、これで、確実に救われる人
(絶望に陥らず、前向きに生きていく)たちが確実にいるのだから。

480 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

481 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 07:10:10 ID:vkAL7FD6
>>456

用語の問題になるだべが、スピリチュアリズムでは「霊」は
「普遍的な実在」、「宇宙の大生命」から「姿形のない知性体」まで意味するべえ。
少なくとも「超越界」までは「霊」が主体的な役割を果たすべえ。

>実は霊も衣装のようなもので、偽者に過ぎない。肉体はあまりにも
粗雑な物質だから、それを動かすのには、霊が必要だったという話。
霊もとりあえず、より上層の意識を伝播させるために作り上げた代物で、
そういった観点から、霊では本来の能力なんて、出せやしないだろう。
>霊の力なんて、たかだか地球にへばりついている肉体に付随するレベルで、
宇宙の真の広大さからすれば、そのレベルは知れるものだ。

ここでいう「霊」とは「媒体」、「精霊体」や「霊体」のことではないべえか?
それとも「精神」のことだべか?





482 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 07:43:27 ID:vkAL7FD6
>>470
>スピリチュアリズムでは明示されていないことに、
人の霊と人以外の霊がある。
が、それは決してキツネやタヌキの類を指すのではない。

これははっきりと明示されているべえ。

特に「日本神霊主義」では「自然霊」は大きな意味を持っているべえ。

>人を支配しようとする精神病の多くは、それらの存在によって引き起こされる。
しかしその存在らは、469の「巨大なる存在」を内包してはいない。

どちらかというと「精神病」には「人間の霊魂」のほうが関わりが強いようだべえ。

「低級の自然霊」は影響を及ぼしてはいても、何かの理由がないと、
憑依はしないべえ。

「低級自然霊」は別にして、「闇に仕える天使」にもなると、
地上界に直接に働きかけ、憑依することは滅多にないべえ。

ワードの『死後の世界』、ホワイト・イーグルの『天使と妖精』など、
「西洋スピリチュアリズム」でも「自然霊」について語られているものはあるべえ。







483 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 08:35:44 ID:pykuLxJ6
ヤフーのトピが下がりすぎて消えそうですが・・しかし消えていいんじゃ
ないかな。
あんな心配性と取り越し苦労のかたまりのようなトピなんて・・・
このスレとリンクされて何人か流れて来てから本流の議論に戻ったし、
匿名で伸び伸びと言い易いのでしょう。

484 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 10:30:51 ID:J+Ib5eG1
>>477
>聖人に近づくと威厳とともに基地(●)のような毒を顔の人相から発する。
ということは、聖人とされるイエス・キリストやお釈迦様は
一体どんな顔だったんだ?(((( ;゚Д゚)))コワイヨー

・・・和尚って、どこの和尚だよ?( ´,_ゝ`)プッ

485 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 10:55:23 ID:F5ElKrjA
>>476
人が創られし原初には、人は己が神であると自覚していた。
そのころは、あなたのいう伝言ゲームは存在しなかった。
しかし今、神の声を完全に聴ける人は滅多にいない。
各自が部分部分を微かに感じ取る程度である。

理性や良心として。

486 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 11:07:22 ID:F5ElKrjA
>>477
この世には、社会的地位や家柄や外見、金の有無などで人を区別し、
格付けし、差別する考え方がある。

しかしその一方で、この世にはそれとは全く正反対の考え方もある。

前者の考えを人々に広めようとする存在は、それを受け入れる人達が
喜ぶ姿で登場する。いかにも威厳があり、美しく、特別な存在として。

後者の考えを人々に広めようとする存在は、それを体現する姿でたたずむ。
心ある者は見、心ある者は聴き、心ある者は感じ取れるように。

487 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 11:08:40 ID:J+Ib5eG1
>>485
随分昔のことを御存知ですね。
どうしてあなたが知っているのか、教えて頂けますか?

488 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 11:24:52 ID:F5ElKrjA
>>482
原初の時、自然霊がいかに創られ、働き、そして今どうあるかを
それは説明してあるか。
闇に染まりし自然霊は人を支配するため人の思考を読み、
自分を【人】と信じ込ませようとすることが記されてあるか。
もしそうなら、人の霊魂との取り違いはしないだろう。
ホワイトイーグルも、全てを語ってはいないのだ。

また、自然霊が人の心を読めるのは、
ある次元では意識はあからさまになっていることを示す。
三次元世界では違おうとも。

489 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 11:26:10 ID:F5ElKrjA
>>487
人の本体は皆それを知っている。
もちろんあなたも。

490 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 11:48:17 ID:J+Ib5eG1
>>489
分かりませんので、より詳しく・・・。

491 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 12:20:46 ID:F5ElKrjA
>>490
あなたが本当に心から分からないのなら、
まだそれと接触する準備が出来ていないのだろう。

より深い真実には、より深い力が宿る。

その力を受け止められないうちは、
その力は受け止めようとする者を
うち負かしてしまうがゆえ。

492 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 13:21:10 ID:J+Ib5eG1
>>491
さっぱり分からんけど、もし分かったらあなたみたいな口調になっちゃうのかな。


493 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 15:01:33 ID:+z5l3wR7
>>491
お前は神か。
にわかりやすい説明しろよ。
頭悪い神でつね。

正直、気持ち悪い

494 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 18:36:21 ID:F5ElKrjA
典型か

495 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 19:51:16 ID:3LAjVYpU
F5ElKrjAさま 
何か立派なご意見のようですが、読み手のことを考えて、
わかりやすい文章で書いていただけるとありがたいです。


496 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 20:10:35 ID:+z5l3wR7
F5ElKrjAさま
意味不明なら、クソレスと同じですよ。

497 :オオタク ◆NAeHiciHdE :2006/09/13(水) 22:59:09 ID:cWwIXn90
ニューエイジの危険http://www.hi-ho.ne.jp/luke852/bible/newage.html

498 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 23:01:53 ID:hxfuU0FO
>ここでいう「霊」とは「媒体」、「精霊体」や「霊体」のことではないべえか?
>それとも「精神」のことだべか
用語が混乱したね。媒体を意味する。

>・・・和尚って、どこの和尚だよ?( ´,_ゝ`)プッ
http://www.sakshin.com/
グルジェフ同様、この世にいないが。

499 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 23:06:02 ID:F5ElKrjA
>>495
残念ながら、宇宙はそう機能してはいない。

 招かれる者多かれど選ばれる者少なし

この対応なら招かれることすら。

ただ、気付いていながら縛られている者は
いつも通り複数いるだろう。

まさに典型、
繰り返しだ。

500 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 23:09:52 ID:hxfuU0FO
>499
底が見えてますよ。何か具体的なことを
アドリブで言ってはいただけないだろうか。
自分を格好よく見せたい。そういうのをビンビン感じる。

501 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 23:16:47 ID:F5ElKrjA
>>500
安心しなさい。
明朝までこうなら、
いつも通りになる。

502 :名無しさん@3周年:2006/09/13(水) 23:35:48 ID:Kug802ch
きょうシルバーバーチの本初めて買いました。
で、検索したらここがありました。
よろしくお願いします。

503 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 00:34:40 ID:K3vev4q3
よろしく(^o^)丿自分はほとんどの霊界通信を読みつくしてしまったので
もう読むものがない・・・

504 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 00:58:22 ID:3GfyDa3v
>>499
仰せのとおり。
ただ、心理を語る者に出会えても
心理に生きる者には出会えぬゆえ。

505 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 01:07:58 ID:AG1Q/1Bk
>502
あなたは導かれてその本を手にしたのです。
時期が来た人がその本を手にとる事が出来るのです。
大変な苦労の末、この世界に下りてきた霊訓です。
せっかく手にしたのだからよく真理を学び、実践していきましょう。
物的存在としての義務も忘れずバランスよく生きていこう!!

506 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 02:17:42 ID:HieFROIr
そうそう、バランスよくね。

507 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 03:34:43 ID:WBuVVqSX
>>505
本屋で偶然目入ったんです。
買わないと後悔しそうな気がして。
序文のみ今読んだとこ。

508 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 09:56:24 ID:amZDrwnR
>>501
あんたおもしろいやつだな
もういつもどおりにもどったかな

509 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 10:07:07 ID:1lnf3NN4
>>508
いつも通りに戻った。
昨夜の人達に過去の自分を重ねる勇気を持てた人は、
今回も現れなかったということ。

好奇心のみの探求者に
扉は開かれない

自分を越える勇気を持てなかった者に
成長はない

510 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 10:38:45 ID:amZDrwnR
>>509
ん!?戻ったの?なんか微妙だけど、まあいいか。
>自分を越える勇気を持てなかった者に
これは「汝自らを知れ」ってことでしょうか?
もしそうなら、ここにいる人達はみんな努力していると思うけど・・・。

511 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 10:53:23 ID:1lnf3NN4
>>510
昨日のようなやりとりは、過去何度もされてきた。
私がどのような口調で話そうとも、
どんなに具体的な内容を語ろうとも、
最後はいつも同じ。

だが繰り返しだからこそ、
それに気付いている人もいる。
故に私は昨夜の人達を有り難いと思う。
なぜならあの人達は、過去の自分をふり返る
絶好の機会だったからだ。

512 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 11:02:58 ID:amZDrwnR
>>511
待てい!!ものすっっっごく抽象的で決して具体的ではなかったぞ。
おまけにわしらのやりとりもズレている。
思うに、あなた自身が己を振り返る必要があるのではないだろうか。
エラそうに言ってすまんな。


513 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 11:05:31 ID:amZDrwnR
・・・言語が違うのかな・・・ボソッ

514 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 11:16:52 ID:1lnf3NN4
>>512
 
 言葉づかいは気にするな
 内面を見よ

繰り返すたびに具体的な内容からは離れていくが、
今回もそれに準ずるものを投稿してある。
今日で調度二週間。
私はもう去るが、分かる人には分かるだろう。

515 :名無しさん@3周年:2006/09/14(木) 23:55:36 ID:wqw31rP0
>514
もういいよ。背伸びなどする必要はない。
君は、一度、浮浪者か何かにいきなりぶん殴られたほうがいいだろう。
幸いこのスレに集う人たちは、優しい人が多いから、
きついことを言われないだけだが、
君の言っていることの中身なんて全く存在しない。
>私はもう去るが、分かる人には分かるだろう。
逃げるなよ。社会的な地位や現状を教えてくれないだろうか。

スピリチュアリズムをかじった程度で、
つまらない日常で、優越感を感じているだけだろう。
馬鹿馬鹿しい。それにしても・・・。
こんなのに騙されるスレッドの住人とはなんだと思うよ。
宗教の大半が頭のいい小学生の道徳訓に等しい「世界をよくしましょう」
「他人に迷惑をかけませんように」・・・。馬鹿じゃあるまいし、
具体的な事柄を何一つ言っていない、こいつがもっともらしいことを言うだけで、
それで認められてしまう。何かあるだろうと、かんぐる浅はかさは。ちょっと、
レベルが低すぎはしないだろうか。こいつに責任を取ってもらって、
何か「真理」とやらを語ってもらおうではないか。さあ言えよ。このスレッドの
住人をからかっている514さんよ。まぁどうせ、反応は予想つくがな・・・。

516 :バイトバーチ:2006/09/15(金) 00:27:29 ID:Unc1Tlml
おっす。オレのこと覚えてるか〜

517 :名無しさん@3周年:2006/09/15(金) 07:04:21 ID:QeVJU5Nm
>>474
>スピリチュアルな生活ってどんなの?
>誰かまとめてください。

段階に応じて様々なものがあるべえ。

具体的に何を参考にして、何をするかは
各人の選択、自由に任されているべえ。

しかし、基本的なものは『霊訓』に示されているべえ。

「神を敬い、愛すこと
 同胞の向上のためになる手助けをすること
 自分の身体を大切にすること
 より知識を獲得するように努力すること
 霊的進化のためにより深い真理を求めること
 良識的判断に基づいて善行に励むこと
 祈りと霊交(精神統一・瞑想など)によって
 背後霊とのつながりを強め、霊界との交流を深めること
 理性の容認できないものを盲目的に信じたり従ったりしないこと」

518 :名無しさん@3周年:2006/09/15(金) 07:27:29 ID:QeVJU5Nm
>>488
>原初の時、自然霊がいかに創られ、働き、そして今どうあるかを
それは説明してあるか。
闇に染まりし自然霊は人を支配するため人の思考を読み、
自分を【人】と信じ込ませようとすることが記されてあるか。

どちらかいうと逆だべえ。
「悪魔」とか「怪物」だとか自分で称したり、そのように呼ばれているものには
「人間の霊」であることのほうが多いようだべ。

「低級自然霊」はどちらかというと「神」、「仏」、「天使」など
有名な神名や仏名などを称することが多いようだべえ。

スピリチュアリズムでは、「原初」と「究極」については
あまり伝えられることがないべえ。

「内なる神殿での神との交流を果たす」までは、
そうしたものは単なる参考や情報でしかないからだべえ。

その条件が整っていない人にはそうしたものは危険を
もたらす場合もあるべえ。

本当の「闇に染まった暗黒の自然霊」は
条件も整わない内にそうした「隠された奥義の知識」を得ようとしたり、
霊的回路や霊的器官を無理やり開発しようとしたり、
霊的能力を間違ったこと、悪いことのために用いようとしない限り
ほとんど干渉してくるようなことはないべえ。





519 :名無しさん@3周年:2006/09/15(金) 07:52:50 ID:QeVJU5Nm
>>470
>だからこそ、主体性を発揮した人はその存在を
はね除けることができるのだ。

「低級自然霊」は心の状態、主体性のなさなどといった
本人の問題点を改めれば、その影響から脱することができるべえ。

しかし、「自然霊」がそのような影響や干渉を及ぼしてくる場合には
その「自然霊」の「上位自然霊」の管轄している境域や事項に対して
何らかの悪いことを行ったか、契約に違反したか、
その「自然霊」の感情を害し、怒らせるようなことをしている場合が多いべえ。

主体性を発揮したぐらいではどうにもならないべえ。

「謝罪」や「償い」をしたり、その原因を除かない限りは。



520 :名無しさん@3周年:2006/09/15(金) 12:00:14 ID:3/veWffC
>>515
まあ、ボロ出しまくっちゃったしね〜
去るものは追わずですよ(・∀・)アヒャ♪

521 :名無しさん@3周年:2006/09/15(金) 12:19:32 ID:Y9EK7moU
>>520
残念だが、今この時だけ書こう。

522 :名無しさん@3周年:2006/09/15(金) 12:22:07 ID:Y9EK7moU
>>519
霊と肉、人の主体はどちらか。
謝罪や償いの気持ちは、
どちらの自分から来るのか。

523 :名無しさん@3周年:2006/09/15(金) 17:07:55 ID:3/veWffC
あら、おかえりなさいまし。ウフフフ

524 :バイトバーチ:2006/09/15(金) 19:16:55 ID:Unc1Tlml
げんせ、人間とはなにか 子供の霊のオモチャ、おしゃぶり だとおもぅ

525 :名無しさん@3周年:2006/09/15(金) 20:08:37 ID:8RqDkJKV
>>522

>霊と肉、人の主体はどちらか。
これ、悩むよね?どちらか?って決めること自体が無理なんじゃないかと思うよ。
エネルギーの代謝交換システムみたいな感じで、相互が働きあって、進化向上してるように
思うんだ。

霊からすれな、「霊」優位。
人間からすれば、「肉」優位。悪く行くと、お互いがお互いに強制しあってるような。




526 :バイトバーチ:2006/09/15(金) 21:02:57 ID:Unc1Tlml
オシャブリですよ肉わ つまり、赤ちゃん霊の人は一生懸命肉をしゃぶる だから肉主 大人の霊はオシャブリは必要なくなる 霊の成長とはそういうこと

527 :名無しさん@3周年:2006/09/15(金) 21:36:51 ID:QU4UGX4d
>>524
本物?

528 :名無しさん@3周年:2006/09/16(土) 01:35:59 ID:R/ObuDmi
黒い太陽は2つもいらない・・・

529 :名無しさん@3周年:2006/09/16(土) 05:04:08 ID:M+fxP+Rc
スピリチュアリストは「神との対話」をどうみているのでしょうか?
「神との対話」の神様はスピリチュアリズムでいう大霊なのでしょうか?

530 :名無しさん@3周年:2006/09/16(土) 07:59:22 ID:Oy9Q3glX
>>525
>霊と肉、人の主体はどちらか。

人間の主体は「霊」だべ。

謝罪や償いの気持ちは「霊的な心」から出てくるべえ。





531 :名無しさん@3周年:2006/09/16(土) 09:49:38 ID:7wje3XRj
>>529
ちがう

532 :名無しさん@3周年:2006/09/16(土) 10:32:12 ID:c4hqfvwa
>529
低級なイタズラ霊

533 :名無しさん@3周年:2006/09/16(土) 10:51:18 ID:rgckQ24g
>>530
主体性とはそれを指す。

謝罪する素直さ。償う潔さ。
悔い改めようとする勇気。
それらは、人の主体である霊からくるもの。
だからこそそれらは尊ばれ、霊的実践に適うものとして
認知されている。

いいわけ、誤魔化し、開き直りを霊的実践と呼ぶ者が
いないように。

534 :名無しさん@3周年:2006/09/16(土) 15:04:02 ID:PEXUJbWT
仏陀が再臨しているらしい。↓全部読んだけど、当時の様子が詳しくかかれている。
「釈迦の本心―よみがえる仏陀の悟り 」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4876883246/sr=1-1/qid=1158385018/ref=sr_1_1/249-0868895-6445135?ie=UTF8&s=books

↓の木戸 孝允(桂 小五郎)の霊言の部分で「スピリチュアリズム」であるとはっきり書いてある。
「坂本竜馬の霊言―もっと大きく、もっと高く」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806311650/ref=sr_11_1/249-0868895-6445135?ie=UTF8

シルバーバーチの「時間」に関する部分はアウグスティヌスの時間の概念そのまんまでしょ。
アウグスティヌスの生まれかわりがハイデッガーと↓には書いてある。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/487688322X/sr=1-3/qid=1158385595/ref=sr_1_3/249-0868895-6445135?ie=UTF8&s=books

あとちょっと前のレスにあったけど、「人に迷惑をかけない」っていう道徳訓あるじゃないですか。
あれは聖書にあるイエスの「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい」
を逆にした「人からしてほしくないと思うことは、人にやってはいけない」につながるのではないか。
これはとある神学者が書き記したもので、これがホッブズやジョン・ロックにはじまる自然状態の
論理的な根拠になっている。要するに、演繹したって事ですね。もっと簡単にいうと応用したって事。
自然状態(自然権)の概念は現在の基本的人権や独立宣言文の原型となっているんだ。
まず基本的なおさらいはやっておこうよ。
命懸けで今の時代を築いてきた人たちの事を知ると、スピリチュアリズムをもっと深く理解
できると思う。

535 :名無しさん@3周年:2006/09/16(土) 23:16:42 ID:KAUySJNE
>命懸けで今の時代を築いてきた人たちの事を知ると、スピリチュアリズムをもっと深く理解
>できると思う。
大川は、ペテン師だよ。
輪廻を解脱した仏陀がなんて生まれ変わるんだ?
TV朝日「サンデープロジェクト」に出演した際に、
「緊張している」とコメントしていた事実がある。宇宙を作ったと
ほざいている馬鹿がなんでTV出演ごときで緊張などするんだ?
チョコボール向井なんて、裸でAVに出演しても緊張しないというのに・・。
馬鹿馬鹿しい。決定的なのは顔だよ。
今は人並みに近づいた(自信が出てきた)が、
メディアに登場し始めの頃なんて、醜いものだったよ。
醜い顔の宗教的指導者=麻原。これは凄い応用が利く。
たとえば大川のように。ただのSF作家だよ。


536 :名無しさん@3周年:2006/09/16(土) 23:47:09 ID:KAUySJNE
ああそういえば、大川は著書に「彼女に振られて悲しかった」とコメントしていたな・・・。

宇宙を作ったとほざいている馬鹿が、1人の女性ごときの心すら影響与えられないというわけだ。
ちなみに、
人間・・・・・>地球>太陽系>銀河系>島宇宙>・・・・・宇宙全体
たかだか、人間の心だぞ。
想像して、さっさとSF作家と決別すればいい。
あの程度のSFは、誰でも作れる。

>「人に迷惑をかけない」っていう道徳訓あるじゃないですか。
こんな当たり前の道徳を、特別な人にしか言えないと思い込んでいるのなら、
容易にカルトに引っかかるね。



537 :名無しさん@3周年:2006/09/17(日) 07:55:42 ID:t4jEk6yT
>>512
あなたが本当にそれを伝えたいのであれば、
扉をくぐる必要があるだろう。

あなたが扉をくぐるなならば、感謝とともにそれを
伝えることができるだろう。

受け取る人に問題があるよりも、
伝える側にフィルターの束縛があることが多い。

あなたが本当に内なる平和を手にしているならば、
あなたの言葉の中にその働きを示すであろう。

永遠の扉をくぐるならば「使者」となり得る。

あなたの働きかけが実を結ばない繰り返しなのは
あなたが伝えるだけのものを得ていないからなのだから。




538 :名無しさん@3周年:2006/09/17(日) 10:40:24 ID:Eb5pDJif
>>537
初めの9行には無条件で同意。書かれてある通り私はまだ永遠の扉を
くぐっていないため、間違いだらけだ。反省すべき点は多々ある。

ただ万が一、あなたがその9行を最後の2行である
>伝えるだけのものを得ていないからなのだから
の説得材料として書いているなら、どうなのだろうか。
そうでないなら、疑問が二つ残る。

イエスは永遠の扉を潜ったが、磔刑になった。
それについてどう説明しますか?

そして私の活動も、結ばれた実は決してゼロではない。
それについてどう説明しますか?

539 :名無しさん@3周年:2006/09/17(日) 10:57:23 ID:Eb5pDJif
返事が明朝になるかもしれないので誤解を避けるため、
538の質問をもう少し具体的に書きましょう。

イエスは扉をくぐり真に神と一体化した人。
だから537の3、4、7、8、9行が当てはまる人です。

しかしそれでも、つまりフィルターが無かったにも関わらず、
イエスは大勢の人に理解されず磔になり処刑された。

その説明を、あなたはどうされますか?

540 :名無しさん@3周年:2006/09/17(日) 11:08:20 ID:Eb5pDJif
もう一つについては、一番最近の例をあげます。

私の投稿533は、あなたのいう「伝えるだけのものを得ていない」
に相当するのでしょうか。

518、519の投稿は、520のような思いを呼び寄せました。
それはただの誤解と感じたため、私は前言撤回で会話を続け、
その結果533を投稿することができました。

あれ以降レスが伸びないのは、少なくともそれについて自問自答している人が
いるからだと思うのですが、それは間違っていますか。
私の投稿に、伝える価値があったものは一つも無かったのでしょうか。

ここ以外の場所も含めて。

541 :名無しさん@3周年:2006/09/17(日) 12:07:16 ID:Eb5pDJif
もう止めた、ぶっちゃけましょう。
例えばです。537が以下のような趣旨で締めくくられていたとします。

 フィルターを完全に取り去ったイエスでさえ、
 霊の世界を人々へ正確に伝えることに困難を覚えた。
 永遠の扉をくぐっていないお前なら、尚更だろう。
 慢心せず自省し、現状に満足せず工夫し、研鑽を積み続けるのだ。

こんな内容なら、私は一も二もない、四の五の言わない。
全くその通り、反省し自省し研鑽していきまする、となる。
マジそれは本当。自分の過ちを認められない私ではない。
別の場所でもそうしていることだし。

が、537の終わり方だと、520のような人を大勢作るだけじゃないか?
「なんだ、やっぱりアイツぼろ出しまくりじゃないか」って。

私は509でああは書いたけど、あれちょっと違うんだよね。
このスレッドでは何もしなくていいんだ。
いつか実生活のなかで、素直さや潔さや勇気を発揮せねばならぬ事態に
直面したとき、その後押しがほんの少しでもできれば私はそれで十分。
今でなくとも私からでなくとも、全然関係ないのさ。

さあさあ537さん、答えておくれ。
あなたの真意はいかに。

542 :名無しさん@3周年:2006/09/17(日) 17:03:15 ID:nHdMhxgM
数字にアンカーをつけてくれると分かりやすいのですが…。

543 :名無しさん@3周年:2006/09/17(日) 22:13:04 ID:Eb5pDJif
>>542
次からはそうするよ。
でもさ、なんだかんだいって非難ばかりが目立つ。
まあいいけど。

544 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 08:02:58 ID:B905rZD0
>>542

あなたが本当に伝えたいものは何なのか
もう一度見直すことだ

時代は変わった

少数のもののために、まだ触れることのできないもののために
そのままでは理解することが出来ないように
象徴と秘められた句を用いて語らなくても
準備の整った者の前ではその真意のままに語ることが
出来るようになったのだ

あなたが「主体性」を発揮できるように手伝いたいと願うのであれば
それでいいであろう

だが、それならば、何故、真意を分かりにくくして語る必要があるのか?

あなたは「使者」であるかのように語ろうとするのか?

真意をそのままに伝えればよいではないか?

「分かる者には分かるであろう」という言葉は
扉をくぐった者にして初めて発することができる



545 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 08:05:31 ID:B905rZD0
「まだ時期が来ていない」ともし分かったとしても
「あなたはまだその時が来ていない」と
はっきりと伝える必要はない

心の中で「理解されるように」と願うだけでよい

種をまけばそれでよいのだから

されど、「原初」と「極致」を含みて
「永遠」にて語ろうとするのであれば

扉をくぐるより他に方法はない

「霊」は「永遠」であるのだから

「謝罪」も「償い」も「霊」にはない
「霊」には「分離」はないのだから

「霊」に近付くために「謝罪」も「償い」もあるのだ

私はあなたに語る

あなたが分かる人であるならば
私がこの場をかりて語る必要もなかったであろう

そうして私はあなたがそうしたように語っている

「扉をくぐらない者」の謙虚さがあなたの言葉にあったであろうか?

あなたは私に対して語りかたを変えた

何故 そのように他の人に対しては語らなかったのか?

546 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 10:00:13 ID:z1VCCtQu
 ファチマ第3の予言
 貴方たちは、私の忠告を妄想だと言って無視したり、自分の知識を誇って、
無知だとあざ笑って、自尊心を満足させましたね。それで、改心の機会を失い
ました。
 麻原の死刑が確定したように、貴方たちの死刑も確定しました。原爆の超高
熱で焼かれるのです。どこへ逃げても、天変地異によって、マグマと津波の生
けにえになる。たとえ、あの世へ逃げても、地獄の極熱の業火で、魂まで焼き
尽くされる。悪業の報いを受けるのである。そうしなければ、犠牲になった動
物たちの魂を救えないし、宇宙が破滅する。
 聖母マリア像が血の涙を流している。神が貴方たちを哀れんで、救えない苦
しみの血涙を流しているのです。


547 :538:2006/09/18(月) 10:38:09 ID:BmgkV5vz
>>544
>何故、真意を分かりにくくして語る必要があるのか

これは誤解の方が多いですね。
「分かる人には分かるだろう」は、私がかつてyahoo掲示板でmfpという名で
活動していたことや、このスレッドやシルバーバーチ関連の他の掲示板で
活動していたことを分かっている人がいるだろうということです。
それを分かっていつつも、今回もあえて無視し、傍観する。
その人達に、そのことについて少しでも自問自答してほしい。
そういう願いのもと、あのように書きました。

あなたは私がここや他所で過去に何度も活動していたことを知っていましたか?
それでも尚、【使者のように話している】と感じたのでしょうか。

ちなみに、>>118、119は私では有りません。
>>120さん、だからあれは私の自作自演ではありませんよ。

548 :538:2006/09/18(月) 10:57:29 ID:BmgkV5vz
>準備の整った者の前ではその真意のままに語ることが
>出来るようになったのだ(>>544

これも、547に関連があります。
私はかつて半年かけて某スレッドで【準備】を整えました。
私の大抵の話は本に載っていないため、人々との会話のなかで少しずつ
それを話し、準備していきました。焦らずゆっくりと。

その活動を通して私が学んだことは、【会話による疑似体験は可能】ということです。
ある人が私に何かを言う、それに私が応える、それにだれかがまた発言し・・・
という会話を繰り返していくと、いつしかそれが疑似体験になる。例えば、
>昨日のようなやりとりは、過去何度もされてきた(>>511
と書いたとき、「そうだ、過去に何度もされてきた」と気付く人がいるように。

するとその人は、過去の自分を思いだす。その方がはるかに、
その時の自分について自問自答し、自分なりの発見をしやすくなる人がいる。

だから私はあえて消え、再び姿を現すことを繰り返したんです。
疑似体験という準備を整えるために。

これを理解したうえで、あなたは>>537を書いたのですか?

549 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 11:07:11 ID:tU1D9BhG
ばかばかしい

550 :538:2006/09/18(月) 11:13:10 ID:BmgkV5vz
>>545
>心の中で「理解されるように」と願うだけでよい

これが>>491さんを指すなら、チト口調が厳しすぎたかな、スンマセン。
ただ491さん、どうか聞いて欲しいことがある。
人の「分からない」には、幾つも種類がある。その二大巨頭が、
「心底わからない」と【分かりたくない】だ。
人はもの凄く強力に分かりたくないと願う生き物。
これを、心の隅に留めておいてもらいたい。

それと544さん。
>あえて消え、再び姿を現すことを繰り返したんです(>>548
をしてきた私は、「心の中で理解されるようにと願う」を随分してきましたよ。
今回は前言撤回ですぐ再登場したけど、どうしても数ヶ月の期間をあけなければ
ならないときは、本当にそう思いました。

551 :538:2006/09/18(月) 11:26:04 ID:BmgkV5vz
>>545
>そのように他の人に対しては語らなかったのか

これも繰り返しですが、私は大きく分けて3通りの口調で話してきました。
ですます調と、ちょいべらんめい調と、普通の会話の口調です。
>>541は、mfpとして活動していた時の口調です。
だから数ヶ月前には、私はここであのように話していたんですよ。
知ってましたか?

今回は、この「口調を変える」が随分役に立ちました。
「霊性と容姿は比例する」に近い話題が出てくれたお陰で、
>>486を投稿することができたからです。

外見に拘ることと口調に拘ることは同じだと私は考えています。
だから、私は口調を変えていたのです。

552 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 11:36:45 ID:bIDTzC4m
専用のスレを作って、そこでやってもらった方が良いのではないでしょうか?

553 :538:2006/09/18(月) 11:39:06 ID:BmgkV5vz
最後に、私がどうしても理解できないことを書きます。

537の終わり方は、私538が間違っていると思いたい人の格好の材料です。
例えば、「いるんだよなあこういうヤツ」「身の程知らずだな」などと思う人が
現れるであろうことは、容易に推測できます。

また、>>533>>486になにかしかの真実を感じ取り、考えていた人に
「なんだ、この人の言葉には価値なんて無かったんだ」と思わせもするでしょう。

あなたはそれらを、【霊的成長を促す行為】として感じているのですか?
私があのまま消えるか、もしくは全肯定した結果そのような状況になったとしたら、
あなたはどう思ったのでしょうか。

本来の意図が成就した、と。
あるいは?

554 :538:2006/09/18(月) 11:41:38 ID:BmgkV5vz
>>552
うん、今回ここまで書いちゃったから、さすがにもう繰り返せない。
537さんとの会話が終了したら、今度こそ本当に消えるよ、
yahooの時のように。

555 :538:2006/09/18(月) 14:25:07 ID:BmgkV5vz
いま読み返したらダラダラと長ったらしいので、質問を二つに絞ります。

一つ目。
今回のような口調を使ったのは、2ちゃんねるにおける一年半以上の活動で
今期(8月28日以降。ここでは9月1日から17日まで)が初めてです。
537さんは、今回の私だけを判断材料にしたのでしょうか。
それとも、全体を見渡したうえでの判断だったのでしょうか。

二つ目。
二つ目の質問は>>553です。
537さんは537を投稿することにより、
どのような状況になることを望んでいたのでしょうか。

以上、よろしくお願いします。
なんせ今回がホントに最後なもので。

556 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 15:23:20 ID:xnWlvaVl
大天国ちゃん、げんきそうね。

557 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 15:27:47 ID:lZX9SnF5
>準備の整った者の前ではその真意のままに語ることが
>出来るようになったのだ

言っては悪いが、このスレッド、大川信者が平気で書き込むような場だ。
これは鏡を意味する。類は類を呼ぶ。
どうあがこうが、スピリチュアリズムなんてそういうレベルだ。
本当に高級霊が出現すると下級霊は、いられなくなる。
大川信者が嬉々として発言するようなスレッドはやはり高級とは言いがたい。
スピリチュアリズムに興味を持つものたちは、

やがてそれに気がついて、超えようとあがく。
神智学では、シュタイナーがクリシュナムルティの影響を離れ、独立したが、
シュタイナーの人智学は、クリシュナムルティーの哲学の足元にも及ばなかった。

わかるだろうか? このスレに参加している時点で、レベルは限られている。
自分を尊大に見せているものは、尊大に見せたい欲に縛られた亡者に過ぎない。

はっきり言って、机上の空論。このスレに参加している者たちに、
レベルの高い人はいないというのが、私の結論だ。

558 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 19:11:13 ID:Rlugityt
人を断定的に決め付けたり、レベルが低い等と下にみる様な人が、寛大で謙虚な偉大な人間である事はないでしょうね。
そんな事を書き込まずにいられない私も心が狭い…。

559 :538:2006/09/18(月) 19:19:37 ID:BmgkV5vz
>>557
レベルねえ。

イエスに反論した人はいなかった?
ここから出ていけと言ってイエスを出ていかせた人はいなかった?
磔にせよと要求した人は、
石を投げつけた人は、
口汚く罵った人はいなかった?

で、なんだって。本当にレベルの高い人がこのスレッドにいれば、
書き込むことすらできなくなるということが言いたいのだろうか。
イエスですらああだったのに書き込むことすらさせないなんて、
そらまたスゴスギですね。
そういえば、こんなことを本気で主張する集団がいたような。

 私達の霊格がいかに高いかを感じ取れない人は、
 霊格が低いのだ。

覚えてないかな。

560 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 19:31:57 ID:/547d+rb
>>557-558
私はそれらとは意見は違うなぁ。
寛大でも謙虚でもレベルが高いともいう、視点では関係を作っていない。

だから、557の内容じたいがよくわからなかったりする。
それはあなたにとっては飲み込めてる内容でも、
私は別の生き方をしてるから語られてる事情が当てはまらないというか
色々な人がいるだろうね。類は類を呼ぶや、鏡を意味する、という概念も
実際にどのようなものかを話していくと
各々で捉えてる深みが違うと思うんだよね。

心が狭いという物言いも、、考えなくていいと思うけど
会話することしか出来ないのだし

どの発言も大事なものだと思います



561 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 21:12:33 ID:lZX9SnF5
>で、なんだって。本当にレベルの高い人がこのスレッドにいれば、
>書き込むことすらできなくなるということが言いたいのだろうか。
書き込むことはできるだろうよ。でも、高ければ低い者が、書き込みたいと思わない。
いいたいことは、大川隆●のようなペテン師ですら、スピリチュアリズムもどきの
ことは言える。それほど敷居の高いものではないということだ。

要するに霊的な知識は、表に出ないように世の中は作られている。生まれる寸前に
皆魂の記憶が抜かれるのに、生まれてから霊的な知識がそう簡単に与えられると思うか。
否だろう。スピリチュアリズムは、非常に限定された知識にしか過ぎない。
見る目が或る者にとっては低いものでしかない。

それしか知らないものにとっては人生の光だろうが(それは否定しない)。
ただ、霊界を口に出さない宗教、哲学の中に実は本当に、
高い知識が存在するといっておこう。
霊の知識は、人間にとって本当はなくてもいいものだからな。
今の人生を人間としてどう生きるかが問題なのだ。そのために
我々は記憶を消されて生きている。
スピリチュアリズムがTVで堂々と放映されるように
なったのは、世の中があまりにも乱れたためだ。


562 :名無しさん@3周年:2006/09/18(月) 21:26:57 ID:lZX9SnF5
サンプルとしてレベルを上げてみよう。

我々は夢の中にいるのだ。夢の世界で、我々は夢の中の意識で、
自分を動かしていたと思う。だが、
夢から覚めると、自分は夢を見ていたと気づく。

霊は、この夢の世界(現実・肉体)で自意識を持とうと苦労している。
夢の中にある肉体をコントロールしようとしている。
そのためには、肉体が持つ自意識を消滅させねばならない。
わかるだろうか? 我々が今私だと認識している自己というのは、
本当の自己にとって敵(言い方がみつからないが・・・)。
だから、我々は日常意識で、霊の意識を自覚するトレーニングを行わなければ
ならない。
そういう修行だけでいいんじゃないか? それさえあれば、宗教など、
指導者も必要はない。我々は、自分の中に指導者を抱えている。

563 :538:2006/09/18(月) 21:29:56 ID:BmgkV5vz
>>561
>霊的な知識は、表に出ないように世の中は作られている
など、561には同意が沢山含まれている。
一般的に語られる“霊”がいかにゆがめられているかを、
私は常々主張してきたから。

でもね、やっぱ○○がいるから××は変だと思うよ。
人の表面的な差異に目を向けていると、人の本質が見えにくくなってしまう。
私はどんな人の中にも【根本的な神】を見極められるようになりたいんだ。

そしてこれが、慣れると案外簡単だったりする。
殆ど伝説化しているバイトバーチさんや超有名人の大天国とも
私は普通に話してきたからね。
まあ、あなたに言わせれば私も同類ということなんだろうけど。

今日はもう落ちる。
お休み。

564 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 00:14:37 ID:6ctEzl3e
>>562
>我々は日常意識で、霊の意識を自覚するトレーニングを行わなければ
>ならない。
>そういう修行だけでいいんじゃないか? それさえあれば、宗教など、
>指導者も必要はない。我々は、自分の中に指導者を抱えている。
561は理解できるが562よくわかりません。生まれる寸前に
皆魂の記憶が抜かれるのになぜ今また霊界を意識する必要があるんですか?
霊を意識するのでなく現世をいかに充実して生きるかを中心に考えた方が良いと思いますが


565 :バイトバーチ:2006/09/19(火) 04:25:33 ID:wotmJ73n
この世は子供の霊のゲームランドです 良く考えてみよう 負け組がいるから勝ち組はエゴがれる つまりエゴは常にたの霊たちを犠牲にする行為 他の生き物を喰らう行為です だから エゴは霊的によくない訳 そのおこないの結果が死後霊的に具現化されて現れる

566 :バイトバーチ:2006/09/19(火) 04:26:38 ID:wotmJ73n
この世とはそういうも この世に居るのはそんなこも分からない赤ちゃん霊だけ 彼ら一生懸命オシャブリをしゃぶり続ける 死ぬまで いつの日か彼らがオシャブリを卒業できる日が来ることを願います

567 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 08:08:57 ID:dwhuMpTZ
>>557
どうあがこうが、スピリチュアリズムなんてそういうレベルだ。
本当に高級霊が出現すると下級霊は、いられなくなる。
スピリチュアリズムに興味を持つものたちは、
やがてそれに気がついて、超えようとあがく。

これについてははっきりと示されているべえ。

「霊界より指導に当たる大軍の中にはありとあらゆる必要性に応じた霊
が用意されている」

「そうした霊的真理の初歩的段階を卒業し、物的感覚を超越させる、
より深き神秘への突入を欲する者には、神の真理に通暁せる高級霊を
派遣し、神性の秘奥と人間の宿命につきての啓示を垂れさせる。
かくの如く人間にはその程度に応じた霊と相応しき情報とが提供される」
(『霊訓 〈完訳・上〉 モーゼス 著 近藤千雄 訳 P203)

「地上の未熟なる人間には霊界のほぼ同程度の霊が当てがわれる。
故にひと口にスピリチュアリズムの現象と言うも、程度と質とを
異とする種々さまざまなものが演出されることになる。
底辺の沈殿物が表面に浮き上がることもあり、それをのみを見る者には
奥で密かに進行しているものが見えぬということにもなる」(同 P204)

あんたは「スピリチュアリズムはこの程度」と言うだべが、
広大で深遠なスピリチュアリズムの全体系と活動の全貌を全てつかんだべか?

スピリチュアリズムは四千年前からあるんだべえ。

その間に示された膨大な霊界通信 及び 個人的啓示まで
全てを掴んだべえか?

それならあんたはもの凄い人だべえなあ。

568 :538:2006/09/19(火) 08:41:06 ID:xFMbKMZx
>>567
>地上の未熟なる人間には霊界のほぼ同程度の霊が当てがわれる

霊障にもまさにこれは当てはまるんだけどね。
あなたのいう自然霊を「亡くなった人の霊」と思っていていい段階がある。
それは知ってるかな?

569 :538:2006/09/19(火) 08:46:47 ID:xFMbKMZx
そして、自然霊と亡くなった人の霊を区別できるようになってもまだ、
「亡くなった人が霊となって人々に災いを及ぼす」と思っていていい段階がある。
知ってるかな?
そして、その次はどうなるのかも。

これらは、私の最初の働きかけで半年間かけて話したこと。
だから、今はもう言わないけどさ。

570 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 09:10:25 ID:z2kUhJ7a
>これらは、私の最初の働きかけで半年間かけて話したこと。
だから、今はもう言わないけどさ。

そんなこと言わずに書いておくれよ。
最近来た人もいるだろうからさ。

571 :538:2006/09/19(火) 09:41:41 ID:xFMbKMZx
>>570
う〜んどうかなあ。あの時も活動を始めてからの二ヶ月半は、バカにされまくれ
無視されまくれ(今もそうだけど)、最後の二週間でやっと書けたんだよね。
そこら辺のことは、バイトバーチさんならきっと覚えてるんじゃないかな。
今の私の段階では「書いてくれ」「ほいきた」っつうノリじゃ到底書けないんだよ。

537さんの言う通り永遠の扉をくぐった人なら、もっと易々とできるんだろうけど。
ここがそれに値するなら、そういう人はきっと現れる。
それをお薦めするよ。

572 :538:2006/09/19(火) 09:49:13 ID:xFMbKMZx
あ、571の活動期間に疑問を感じる人もいるだろうから一応書いとくけど、
半年のうちの初めの三ヶ月はこのスレを知ることに徹したんだよね。
個々のメンバーの傾向と影響力、全体的な流れ、長所短所や様々なことを
毎日投稿を読み、時々自分でも投稿してみて、ゆっくり掴んでいったんだ。

私は人を表面で判断しないよう努めているから、言葉遣いや、知識や、
日本のスピリチュアリズム界での影響力などで住人を判断することはない。
今の自分の段階では3ヶ月もかかりましたと、ただそれだけなんだけど。

もちろん、もっともっと早くそれを見極められる人はいる。
そういう人がいることは、ちゃんと知ってるからさ。
だから537さんが今期の私に「そんなことをするな」というのも納得できるんだよ。
それについては次で書こう。

573 :538:2006/09/19(火) 10:09:37 ID:xFMbKMZx
あと数日待つつもりですが、537さんへ。

今期の私に「そんなことをするな」という理由を、私も納得できます。
その理由は、あのような話し方こそ私が最も危惧するものだからです。
なぜなら私がネットでの活動を始めた一番の理由は、
【人の本体は神であり、それ故に人に上下高低の差などは無い】
ということを人々に伝えたかったからなのです。

物質社会には差別があります。だから物質世界から強い影響を受けてしまって
いる今の人々は、たとえスピリチュアリズムなどで霊の世界を学ぼうとも、
人には霊的上下高低つまり霊格があるという考えを、差別のために使ってしまいます。
それはとんでもない間違いであると、私は皆に気づいてほしかったんです。

537さんと最後に是非一度、それについて話し合いたい。
どうか現れてください。
お願いします。

574 :538:2006/09/19(火) 10:25:47 ID:xFMbKMZx
>>562
>そういう修行だけでいいんじゃないか? それさえあれば、宗教など、
>指導者も必要はない。我々は、自分の中に指導者を抱えている

自分の中の指導者が、イエスやシルバーバーチのいう「人は神」を指すなら、
その神性は人の奥深くに埋もれてしまっているということになる。
だからこそそれを呼び覚ますために霊界は働きかけているワケだし。

さて、では考えてほしい。

周囲の人の表面ばかりを見て、【その人達に内在する神】を無視する人が、
【自分に内在する神】に気づけるだろうか。
だれかれと区別することなく人に内在する神に気付く努力をした方が、
自分に内在する神にも気付きやすくなるとは思わないだろうか。

575 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 12:36:33 ID:tDxwdgKt
スピリチュアを勉強されている人が多い割りに能書きが多いですね。
あせらなくても人生長いですよ・・・そして霊の旅は永遠なら答えは
さらに・・・無常ですな・・。

576 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 13:41:28 ID:fWgdWLZQ
スピリチュアとか言う君はバイトバーチかい?

577 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 14:57:05 ID:xFMbKMZx
おお、スピリチュア!
懐かしいぞ!

578 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 17:47:26 ID:BWBU3jfZ
神はこの世を永遠の循環にしてそれを成し遂げた優越感とともに消えたのでは?

579 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 17:54:15 ID:7iFlTNGR
循環にはなってないかもなぁ そろそろこの概念もなくそうぜ

580 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 17:57:01 ID:7iFlTNGR
スピリチュアリズムも長々続いてきて、それ相応の概念が伝達されきたけど
それらの概念じたいがもう用をなさないと覚えてくると
また違った側面に行けると思う

戦争をなくすように 登りつめたハシゴの概念もなくして また新しい世界を望もうぞ 

581 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 18:03:23 ID:BWBU3jfZ
望もうぞ望もうぞ!

582 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 18:18:40 ID:BWBU3jfZ
江原啓之が箸書でAチャンネルは悪の巣窟みたいなことを言っていましたがそれについてどうおもいますか?

583 :538:2006/09/19(火) 20:30:03 ID:xFMbKMZx
江原さんは確かに日本人の霊的成長の一翼を担ったけど、
さらにその先までつらなる先導者じゃないよ。
少なくとも今はまだ。

だから江原さんを卒業できる人は、卒業すればいいのさ。

584 :名無しさん@3周年:2006/09/19(火) 22:12:08 ID:sAc+kZ3D
>>582
知られたらまずいことが書いてあるからじゃない?

585 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 00:42:02 ID:BCtIyNsY
霊的な傲慢というのは、克服したと思っても、しぶとくしつこいものです…
根深い自己中心性を捨てるのは、最大の難関ですね。
どうしても自分の優位性を認めさせようとか、人を無意識、意識的に優劣をつけるたびに傷つき苦しむ。


586 :SB:2006/09/20(水) 00:53:39 ID:VE47mHND
その仕事の前途に立ちはだかるのは、誤った宗教的教義によって築かれた巨大な組織です。
何世紀にもわたって続いてきたものを元に戻さなくてはなりません。
誤った教義を土台として築かれた上部構造を取り壊さなくてはならないのです。

587 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 00:55:20 ID:MPJd04B5
おまえら、成長しないよな

588 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 08:22:06 ID:I6WwzzUk
>>564
そうした結果、霊的に必要な成長を全く遂げないで
現世を終わる魂が多発したんだべえ。

霊界を意識しないことから霊界からのものを拒絶すると
いうことにつながったんだべえ。

霊的真理という指針が全くない状態では「現世を充実して生きる」つもりで
全く反対の生き方をして、他界後に後悔するということが多発したんだべえ。

「霊」は「本当の自分」、「生命」だから、「霊を意識しない」ということは
「無自覚に迷い道を歩む」ということになるんだべえ。

本当に「充実して生きる」ということが可能ならば、
「霊を意識する」必要はなくなるべえ。

「己の欲するところをなして則を越えず」の状態になって、
意識をしなくても、霊は十分に表現を行えるだべから。

「霊界」を知らずに、「現世を充実して生きよう」とすると、
「魂の成長のために用意したもの」を「自分の現世の生き方を妨げるもの」
と認識してしまって、そうしたものに怨みをぶつける、不平・不満ばかり言う
そういう魂が増えたんだべえ。

「本当の魂の成長する生き方」が現世においては
「全く救いようのない見捨てられた人生」のように見える場合もあるだべから。

外がどのように見えるかに関わりなく、内面が充実しているなら
それは「本当に充実した人生」だべが。

あなたのいう「充実した人生の生き方」とはどういうものだべか?


589 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 08:53:03 ID:0zCr7LNQ
>>585
本当にそうですね・・・。
常に内省の時を持ち、独りを慎むことが大切だと思います。

590 :538:2006/09/20(水) 11:45:11 ID:nIHV+dOk
今日も現れず、か・・・
明日で三日。
明日まで待つとしよう。

591 :538:2006/09/20(水) 12:18:59 ID:nIHV+dOk
>>585
伝えようとしてきたことのまとめになるのでちゃっかり書きましょう。

人は超々簡単にいうと、【神の自分】と【神と分離した自分】の
二つの自分によって形作られています。

そして「神の自分」には優越感はありません。【皆が皆対等だから】です。

しかし「神と分離した自分」には優越感があります。なぜならその自分は三次元社会で
暮らしているため、富や地位や容姿などによって【表面的な上下高低が生じているから】です。

そしてこれがあまりに深く強く浸透しているため、たとえ霊の世界を学ぼうとも、
【分離度合いの大小による優越感】を人は持ってしまうのです。霊格を連発する人に
これは特に多いですね。

ではなぜ霊格にこだわる人はそう成りやすいのでしょうか。それは霊格とは、
【神と分離した自分を基準にして考えられているから】です。

では反対に、【神の自分を主体として日々の生活をおくれば】どうなるでしょうか。
表面的な差異で人を差別することはなくなるでしょう。優越感も持たなくなるでしょう。
何より、神の自分に似た心根で生活しているため、二つの自分の垣根が低く薄くなり、
その人はどんどん神に近づいていくでしょう。つまり、

  【霊的実践とは神の自分に似た自分で生活すること】だったのです。

592 :538:2006/09/20(水) 12:29:43 ID:nIHV+dOk
537さん。そしてべえさんへ。

人は、自分で感じ自分なりの感覚で理解せねばならぬ生き物です。
ですから私はシルバーバーチ関連の掲示板で、少し話し、消え、その後の変化を見て、
関連することを話し、消え、その後の変化を見て・・・を繰り返してきたのです。

ですがその基本は全て、>>591に準じています。
591をどう思いますか?
あなた達の考えに反するのでしょうか?

お待ちしています。

593 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 13:18:16 ID:0zCr7LNQ
538さん
>>591には同意です。
最初から、こう書いてくれたら良かったのにな・・・。
って思います。(とりあえず私にはね^^)




594 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 14:22:54 ID:0zCr7LNQ
間違えた。
私にはね じゃなくて 私はね に訂正

595 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 19:20:30 ID:f0T/lgqX
>>591
そんな説教調で「優越感はありません」と言っても説得力が無いですよ。

596 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 19:25:25 ID:f0T/lgqX
しかし、どうしてこのスレは唯、議論をしようということじゃなく、
他人に説教しようという人が多んいだろうね?
そんなに皆さんお偉い方々なんでしょうか。


597 :538:2006/09/20(水) 20:08:14 ID:nIHV+dOk
>>593
わあ、ありがとう。
嬉しいっす。

598 :538:2006/09/20(水) 20:43:58 ID:nIHV+dOk
>>595
ははは、あなたのそれ、いつも言われてきたことなんで
今はもう挨拶のように感じられるよ。
私が初めて591を書いたときも、「見下している」「傲慢だ」「低級霊の攻撃だ」と
非難ごうごうだったからね。
2年前のあの人達、今でもそう思ってるのかな。

私が初めて2ちゃんに来たときは、まだ心の道場が確固たる地位を誇っていたため、
それこそ591は受け入れられるような環境ではありませんでした。
けどあの出来事以来、状況は大層変わりました。
今は>>420を載せても「恥を知りなさい」なんて集中砲火はあびないからね。

420に発展的な意見は出なかったけど、さて今後はどうなるのか。
べえさんともう一人楽しい人がいたけど、どこに行っちゃったんだ?
私のここでの寿命は多分明日までだろうから、後をよろしくね。
あ、ちなみに最初の方に出てたFさんはちゃんとした霊の指導を受けてるよ。
その意味でも、そこんとこヨロシク(←夜露死苦とかいた世代なのだ)。

599 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 21:37:17 ID:f0T/lgqX
>>598
いつも言われていることなら改めたらどうでしょうか?
それに説教をするにしても、ちゃんと読む人が理解できるように書いてください。

600 :538:2006/09/20(水) 22:40:28 ID:nIHV+dOk
>>599
まあまあ、おおめに見てやってください。

そうそう、あなたは
>そんなに皆さんお偉い方々なんでしょうか(>>596
って書いたけど、ここはそんな場所じゃないよ。

言っちゃうけど、言葉遣いだけに言及するなら596のあなたは
「偉そうなことをいう人」に分類されるぞ。
だから他の人にも目くじら立てない方がいいよ。

いやマジで。

601 :名無しさん@3周年:2006/09/20(水) 23:44:04 ID:29PZlgLi
538さんって、自分自身のことがきっと好きなのだと思う。
自分で自分に満足しているように思う。
ある意味立派!




602 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 07:37:14 ID:qsdTy2Y/
>>591
>人は超々簡単にいうと、【神の自分】と【神と分離した自分】の
二つの自分によって形作られています。

簡単にし過ぎだべ。
この間にあるもの全てを省いてしまっているべえ。

>そして「神の自分」には優越感はありません。【皆が皆対等だから】です。

「神の自分には優越感はない」べえ。
「皆が自分」、「皆は一つ」だべえから。

>しかし「神と分離した自分」には優越感があります。なぜならその自分は三次元社会で
暮らしているため、富や地位や容姿などによって【表面的な上下高低が生じているから】です。

「神と分離した自分」での問題は優越感よりも、「不安」、「恐怖」、「利己主義」だべえ。

>ではなぜ霊格にこだわる人はそう成りやすいのでしょうか。それは霊格とは、
【神と分離した自分を基準にして考えられているから】です。

「霊格」は「神である「霊」をどれだけ表現できているかの違い」だべえ。
同じ「霊」がそれぞれの磨いた「媒体」を用いてどれだけ表現できているかの違いだべえ。

スピリチュアリズムでは「全ての人類は「神」を通じて一つの霊的家族である」
ということを伝えているべえ。


603 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 07:44:01 ID:qsdTy2Y/
>>591

スピリチュアリズムでは全ての「霊魂」は「完全なる霊である神の種子」を宿していて、
本質においての差は存在しない」ということを伝えているべえ。

>、【神の自分を主体として日々の生活をおくれば】どうなるでしょうか。
表面的な差異で人を差別することはなくなるでしょう。優越感も持たなくなるでしょう。
何より、神の自分に似た心根で生活しているため、二つの自分の垣根が低く薄くなり、
その人はどんどん神に近づいていくでしょう。

この「神の自分を主体として」ということが出来なくなっているんだべえ。

いきなり、それを行おうとして、迷い道に踏み込んで、
幻想の世界に入り込んでいったんだべえ。

まずは、その前に「霊的愛において結ばれた「霊存在」がいて、
そうした「霊存在たち」を通じて「神」と結ばれている」
ということを知り、そうした「霊存在」との絆の元で
「神である自分」との間の障壁を取り除いていくという方法が
とられているんだべえ。

本質においては「同等」でも、「霊をより表現している「霊存在」」への敬意をもって
それに近付こうと努力していくことによって、「より純度の高い媒体」を獲得して、
「より完全な表現」ができる方法を学んでいくんだべえ。




604 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 07:48:42 ID:cafOUUuG
ふ〜む、納得。

605 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 07:58:00 ID:qsdTy2Y/
>>591

多くの人にとってはこの方法が最も安全で、危険は少ないべえ。
時間が必要だべがなあ。

しかし、条件が整った人にはもう一つの道が開かれるべえ。

「ニューエイジの教え」だべえ。

自らが「神なる自分との対話」を果たし、
「「神なる自分」との一体化」を行い、
「「神なる自分」とはどういうものか」を知り、
自らの直接に獲得した知識と、自らのその体現によって、
それがどのようなもので、それがどのようにすれば達成できるのかを
人々に伝えるというものだべえ。

これを伝えられるのは「「神との分離」を悟り、「神の自分」を実体験した者」
以外にはいないべえ。


606 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 08:19:38 ID:cafOUUuG
そのための試練はあるんでしょうか。
神の知識を自分の為だけではなく人の為に使える様になる為の。
自分を完全に捨てる犠牲の様な形での最終テストが。

607 :538:2006/09/21(木) 11:08:50 ID:Wwiqld8W
>>602
概ね同意だけど二つ。

>優越感よりも、「不安」、「恐怖」、「利己主義」だべえ

おお、まさにそれ! 前にも書いたけど、人は強烈に【分かりたくない】と願う生き物。
不安・恐怖・利己主義をそれと関連づけて考えたらどうなるか。
「分かったと認めてしまったら、同時に自分の非も認めてしまうことになる。
そんなことをするくらいなら、分からないフリをしてしまえ」
悲しいけど、これが人の業だ。
べえさんもこれにハマっていると私は考えてるよ。

霊格については並行線だ。
>神である「霊」をどれだけ表現できているかの違い
はまさにそう。そしてそれこそ、【神と分離している自分】を表している。
分離してなければ神を100%表現することが可能だからね。
私が言いたいのは、分離状態の自分を霊格として主体にすえるのではなく、
本当の自分である神の自分を主体としましょうという事。

608 :538:2006/09/21(木) 11:23:11 ID:Wwiqld8W
>>603
>まずは、その前に「霊的愛において結ばれた「霊存在」がいて、
>そうした「霊存在たち」を通じて「神」と結ばれている」
>ということを知り、そうした「霊存在」との絆の元で
>「神である自分」との間の障壁を取り除いていくという方法が
>とられているんだべえ。

べえさん自身が次の605で書いているけど、これは前の話し。
今はむしろ、その働きかけの方が少ない。
なぜか? それは以下の通り。

 そのような「霊存在」を通して神と結ばれているとしたため、
 【霊存在を通してでないと神とは絶対結ばれない】
 と断固主張する人が大勢現れてしまった。

私自身の経験>>598がまさにそれだった。
自分自身の本体である神を主体に生活しようと言っても、
「そんなことできるはず無い」「導いてくれる存在がいないと絶対不可能」
とその人達は断固譲らなかった。

こんな状態では、働きかけが変更されて然るべきだろう。

609 :538:2006/09/21(木) 11:47:47 ID:Wwiqld8W
>>605
ニューエイジ自体がすでに主流じゃないんだよ。
それはさておき、605には、べえさんと私の決定的な違いが書かれている。それはこれ。

>これを伝えられるのは「「神との分離」を悟り、「神の自分」を実体験した者」
>以外にはいないべえ

人々が自分の経験や知識を持ち寄り、分かち合い、刺激しあうことで、
全体の成長が促進されることは多々ある。これは「人は神」にも同様。

 この人が神と似た自分で生活したことにより、コレについて新たな発見をしました。
 あの人が神と似た自分で生活したことにより、アレについて新たな発見をしました。
 その人が神と似た自分で生活したことにより、ソレについて新たな発見をしました。
 そして3人は自分達の発見をもちより、皆に知らせ、分かち合いました。
 そうすることで皆、自分の発見を他の人にも役立てることができました。

永遠の扉をくぐった者だけが【人は神】について話すことを許されているなら、
この3人の行いは「許されざる罪」になってしまうのだろうか。
皆もどうか考えて欲しい。

べえさんが来てくれたから、さよならは一日延期だな。

610 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 14:00:17 ID:0tgrQQRI
とても難しく、何度も読み返さないと理解できない(自分には)けど、
読めば読むほど面白く、興味深く、得るものが多いので、
お三人で、一日といわず(538さん)、もっともっと続けてください。
おながいします!!

611 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 18:37:27 ID:4iVbBkVT
永遠の扉ってなんですか?それをくぐるにはどうしたらいいんでしょうか?

612 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 19:22:08 ID:OooqIG8f
プチ教祖が何人も湧いて信者もどきが発生してるところ
マジで読まないようにね

613 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 20:21:13 ID:xUMkxmHI
>>605
「ニューエイジの教え」でべえさんがお勧めのものを教えてください。
出来たら、やたらセミナーの料金が高かったり、怪しげなヨガと関係の無いところで。

614 :名無しさん@3周年:2006/09/21(木) 21:03:01 ID:Be4NC5Qo
>>612
私もそうだが、あなたももうここを離れる時期なんだろう
雰囲気がちがう
他人は変えられないし<自戒を込めて

615 :30歳の男:2006/09/22(金) 03:36:46 ID:SJnkFvOz
私は、普段から首、肩、腰に必要以上の力が入っており
力が入らないように、気を付けておりますが、習慣のせいか
すぐに力が入ってしまいます。

いつも肩凝りが酷く、友達にも「動きが堅い」と言われます。

こういうのって前世に原因がある事が考えられるらしく
前世療法の本を買って実践したのですが、前世の記憶が
出てきません。

私の前世が見える霊能者の方々、アドバイスをお願いいたします。
前世以外でもわかることがありましたら、お願いいたします。

616 :名無しさん@3周年:2006/09/22(金) 07:36:45 ID:HI0I0mU9
>>609

「人は神」について他の人に語り、「人は神」に近い生き方をすることなら
誰にでもできるべえ。

>自分自身の本体である神を主体に生活しようと言っても、
「そんなことできるはず無い」「導いてくれる存在がいないと絶対不可能」
とその人達は断固譲らなかった。

あなたは「人は神」である状態を本当に経験したことがあるべえか?
それがなければ「ニューエイジの教え」を伝えることはできないべえ。

「神と似た自分で生活する」ということが「スピリチュアリズム」が
伝えることだべえ。

「良識を持ち、温かく、全ての人に対して親切である
人種や信仰の差別をせず、人類すべてをその兄弟として見ることができる
全ての人の誠意ある確信を尊重し、自分と同じように考えない人を敵視することはない
どのような状況においても慈善をその指針とし、
悪口によって他人を害したり、慢心によって傷つけたり、
他人の感受性を軽んじたりしない
どんなに小さな不一致であれ、それを引き起こすことを避けようとしないことは
隣人を愛する義務を怠っていることになる
憎しみや怒り、復讐の欲を抱くことさえない。
他人を赦し、他からの攻撃を忘れ、他からの恩恵だけを心に残す
他人の弱みに寛容で、他人の欠点を探すことを決して好むことはない
それを見ることを強いられても、常に悪を緩和する善を求める」

こうしたものは「神に近い生き方」ではないべえか?




617 :名無しさん@3周年:2006/09/22(金) 08:09:19 ID:HI0I0mU9
>>609

こうした生き方は
「自分が赦したことに応じて自分が赦されることを知っていること
 自分も他人の寛容を必要としていることを知っていること
 それを見ることを強いられても、常に悪を緩和する善を求めること
 自分自身の不完全性について研究し、それらを無くすことができるように、
 絶え間なく勉めること
 自分に与えられているものには全て神意に適しないならば失われる可能性があることを知って、
 うぬぼれることがないこと
 神の前には皆平等であるため、善意と寛容さによって接すること
 自然の法が自分の同胞たちに与えるあらゆる権利を、自分が尊重して欲しいのと
 同じように尊重すること」
など、「神である自分」よりは「完全である神に近付いてゆく自分」を
主体にすることによってなされていくんだべえ。


これが全ての人に向けての救済と向上を目的とした
「スピリチュアリズム」が伝えるものだべえ。





618 :538:2006/09/22(金) 10:11:51 ID:hpWnTaxv
>>616
>あなたは「人は神」である状態を本当に経験したことがあるべえか?

べえさん、正直言って、私にとっての「人は神」の体験とべえさんにとってのそれが
同じものを指すか否か、私には確信できないでいます。
もしべえさんが「人は神」に近い体験さえしていれば、
555や569に明確に返事をするはずだから。
しかしそれらはもういい。
だから今度こそ、たった一つだけきくから、どうか答えて欲しい。

 人は神という状態を【本当に】経験したら、
 人はどうなるのでしょうか?

これが噛み合ってないと、意見も噛み合わなくて当然ですからね。

619 :538:2006/09/22(金) 10:39:41 ID:hpWnTaxv
>>615
前世療法の本の全てを読んだわけではないけど、本当の前世の記憶と
潜在意識から引っ張ってきた記憶を区別している人の本を読んだことは、
私は一度もないんですよね。
前世を見る方法として紹介されているものも、潜在意識系の記憶を視覚化する
ものばかりですし。

あなたのその症状を霊関係にからめて考えないなら、アドバイスが幾つかあります。
もしそうなら、お返事よろしく。

620 :615:2006/09/23(土) 03:42:07 ID:FO+al7bc
>>619
ご丁寧にありがとうございます。
治ればいいので、霊とか関係無しでアドバイスを
よろしくお願いいたします<(_ _)>

621 :名無しさん@3周年:2006/09/23(土) 07:22:58 ID:Wz9pT3TX
>>618
>人は神という状態を【本当に】経験したら、
 人はどうなるのでしょうか?

ここは「ニューエイジの教え」とそれ以前の教えとを分ける大きな部分だべえ。

準備が整っていない人は「霊的向上をしよう」、「利他愛を行おう」と努力するべえ。

様々な教えや思想を学んでそれを参考として自分のものとしようとするべえ。

しかし、「人は神」の状態を体験した人の場合はこれが逆になるべえ。

その人が本当に望むことを行えば、それが「善行」、「利他愛」の実践になるし、
その人が行い、語ること、他の人に接することが、そのまま準備が出来た人へ伝えることになるんだべえ。

「自分で愛を行おう」、「自分で伝えよう」としなくても、
自分が心から望むことを行えば、それが「善行」、「利他愛」となるんだべえ。

その人の真理は「その人の内」にあり、他のものから学ぶこと、参考にすることはないんだべえ。

その人の行いが真理の実践、その人の語ることが真理の表現だべえ。


622 :538:2006/09/23(土) 10:57:42 ID:qEzUs/Tn
>>620
いえいえそんなに硬くならず、のんびりいきましょう。
で、私としてはあなたについて少々知っておきたいので、
運動と食生活とストレスについて質問させてください。

今まで運動はされたことがありますか。特定の運動をすると、
体はその運動に適した体になるからです。それとも、運動不足気味とか?

食生活はいかがでしょうか。肉が多い野菜が少ないコンビニ食品が多い
アルコールと塩分大好きなど、なにかありましたらお願いします。

ストレスはどうですか。具体的に書かなくて結構なので、ストレスの有無を
おしえてください。

623 :538:2006/09/23(土) 12:22:25 ID:qEzUs/Tn
>>621
やはりきいておいて良かった。私にとっての「人は神」体験について書きます。

先ず初めは、仏陀やイエス級の人達についてです。
100%完全に「人は神」を体験したら、宇宙の全法則を使いこなせるため、瞬間移動も時間旅行も
山を動かすことも可能になります。そんな状態には、今の私は到底なっていません。

そこまで行かずともその二つ前の段階の「人は神」体験で、地球での転生から離れられます。
シルバーバーチも書いてましたが、地球はかなり濁っています。ですからイエス達の二段階前
ですらこの星の呪縛を脱することは可能です。しかしそれでも、詳しくは書けませんが、
現代の一般人とは比較にならぬほど法則を使いこなせるようになります。

が、私はこの段階にすら至っていません。ですからこれを知ってから、20年間修行しました。
少なくともこの段階になってからでないと活動すべきではないと、以前の私は考えていたのです。

しかし数年前、私は自分の間違いに気づきました。それはこれです。

 人から離れ、自分だけで行う霊的修行は、英会話を全くしないで英語を習得しようと
 していることと同じだ。
 
 バッティングセンターだけでバッティングの練習をし、壁にあたって返ってきたボールの捕球で
 守備の練習をするだけで、チームの一員として試合を経験しないのと同じだ。

624 :538:2006/09/23(土) 12:28:33 ID:qEzUs/Tn
そして私は、初めて積極的に霊的活動をするようになりました。すると、
今までとは比較にならないほど多くのことを急速に学ぶことができました。なぜなら、

  誰であろうと神を内在させている

からです。私はそれまで、自分が表現できる神性の少なさばかりに目を向けていたため、
 
  他の人が発揮する神性にも目を向けていなかった

のです。誰だろうと理性や良心にうながされ、たとえ一瞬ごく僅かであろうとも、
神性を発揮していたんです。私はそれを、20年も見落としていたのです。

人は皆それぞれの人生を生きるので、「コレについてはよく知っているが、アレについては
あまりよく分からない」のようになっていきます。これは神性の発揮にも全く同様で、

  神のコノ部分を発揮することには長けているが、アノ部分は苦手だ

と人はなるんです。だからこそ、大勢の人の【神性発揮の得意分野】を謙虚に学んでいく。
私はこれに気付いたからこそ、学びのペースをあげることができました。
どんな人の中にも【神】を見極められるようになりたい。それが、今の私の修行ですね。

625 :538:2006/09/23(土) 12:34:04 ID:qEzUs/Tn
しかし日本の霊的活動は大きく異なっていました。特にシルバーバーチ関係の人々は、
『霊格』に気を取られ過ぎていました。

  霊格が上の者は、霊格が下の者に全てにおいて勝る

的なことが大手を振ってまかり通っていました。例えば、「私達はマザーテレサより価値ある
ことをしている」などがそうですね。マザーテレサですらあの言われようなのですから、
シルバーバーチ【読歴】の短い無名な人の意見が「何をほざくか」となって当然だったのでしょう。

どんなに賢い人でも、宇宙の森羅万象を全て知っているわけではありません。
いいえそれどころか、人は知っていることより知らないことの方が遙かに多いんです。
ですから、あることについて自分より理解している人がいて当然なんです。全く同様に、

  あることについて自分より神性を発揮できる人がいて当然

なんです。しかし『霊格』に凝り固まった人達は、どうしてもそれを認めようとはしません。
いいえ正確にいえば、【認めたくない】んです。認めてしまったら、【自分の未熟さ】も
認めることになる。すると【自分の名声】に傷がつく。ならば断固否定しようと
なってしまうんです。

626 :538:2006/09/23(土) 12:39:18 ID:qEzUs/Tn

  この人はコレについての神性発揮が得意。
  あの人はアレについての神性発揮が得意。
  その人はソレについての神性発揮が得意。
  人は等しく神を内在させているのだから、
  だれが発揮しようが変わりはない。
  皆でもちより、皆に役立てよう。

神性発揮の割合が低かろうが、その瞬間に発揮された神性は【本当】の神性です。
私はそれら大勢の人達の神性を、区別することなく学んでいきます。

これが私の、本当の「人は神」体験です。

627 :名無しさん@3周年:2006/09/23(土) 23:01:16 ID:ZKYhdiuD
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふだっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だぁ〜だっふんだぁ〜んだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜
だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜だっふんだぁ〜



628 :名無しさん@3周年:2006/09/23(土) 23:07:09 ID:ZKYhdiuD
霊格は勉強ができるのと一緒なのかも
勉強できないからこそやりやすいことがある。

629 :名無しさん@3周年:2006/09/24(日) 08:47:23 ID:yJogp+j7
随分と長く語ったもんだなぁ〜

シルバーバーチさんの霊訓六のp162に、

『私は良心とは神が与えた霊的監視装置で、各自が進むべき道を的確に指示するものであると主張します。

自動的に送られてくる良心による最初の指示が本人の魂にとってもっとも正しい判断であると申し上げているのです。
問題はその指示を受けたあとで、それに不満を覚え、他にももっとラクで都合のいい方法はないものかと、屁理屈と正当化と弁解を始めることです。しかし、霊的監視装置によってすでに最初の正しい指示が出されているのです。』

って、書いてあるべ。これ読めば、誰にも良心があって、その良心に従って生きている人は、素晴らしいべ。

「霊格」がなんだかんだ書いてあったが、それは、ネットスピの一部だべ。
ネットの中にも、「霊格」なんて、おかしい、差別だってな感じのHPやプログがあったべ。

どれも、自分の受け取り方さ。自分の理解の程度って訳さ。

まぁ、この掲示板を見ている人たちも、類は友を呼ぶだから、似たり寄ったりの程度のものだろうけどな。

もっと、認識の高い、良心のウエイトが大きい人は、こんなとこ、見ないべ。
それ考えると、自分が情けなくなるな。あーー俺って、レベル低い・・・反省。


630 :名無しさん@3周年:2006/09/24(日) 08:50:26 ID:yJogp+j7
あっと、書き忘れ。

「霊格」とか特別意識に興味を持つ人は、それなりの心の傾向があるって訳さ。
自己顕示欲や権勢欲、名誉欲・・・それらの裏返し。

その人が書いている文章を見れば、その隠れた欲望が見えてくる。
面白いよなーーー

631 :538:2006/09/24(日) 10:37:17 ID:gz+fEfIl
>>629
最後はシルバーバーチを引用し、「こんなとこ、見ないべ」か。
615さんもいないしな。

>その人が書いている文章を見れば、その隠れた欲望が見えてくる。
>面白いよなーーー

実は私は悩んでもいたんです。
たとえば瞬間移動とかをできるようになってさえいれば、べえさんと所へ
シュパッと現れることができる。
そしたら、こんな会話をせずに済むでしょう。
どうしようかと考えまくっていたのですが、やはり、
今の段階でのネット活動は止めにします。

教祖とか欲望とか色々書かれているから、もう二度と現れないことぐらいしか
「違うよ」という意思表示はできない。

それではみなさん、二年間ありがとうございました。


さようなら。

632 :名無しさん@3周年:2006/09/24(日) 16:30:52 ID:FpHU9nYf
>>631
538さん、今まで興味深いお話をたくさんありがとうございました。
ほんとうに毎回楽しませていただきました。

今生にて、またご縁がありましたら、いつかどこかで、
あなた様の実り多いお話を共有させていただけますよう、
首を長くしてお待ちしています。 お元気で!!!

633 :名無しさん@3周年:2006/09/24(日) 19:01:04 ID:yJogp+j7
大丈夫だよ。また、現れるから・・・

だって、何度も「さようなら」しているじゃない。ヤフーでも2ちゃんでも。

634 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 00:42:42 ID:9AtOJXkK
非難され感情を害されると気分悪くなっておさらばか





635 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 06:14:58 ID:jDGR8Haj
「人は神」の知識や情報について語るのは構わないべえ。

でも、あなたが語っているのは「人は神」ではなく、「神性発揮」だべえ。

「人は神」の知識について語る間はいいだべが、そこに向けての実践になると、
様々な危険があるべえ。

「神に精神を集中して、神と一体になるように整える」というのは幽界での修行の一つだべえ。

あなたは導いてくれる霊存在を介することを否定しているようだべが、
この地上界では、守護・指導の霊存在との結びつきが強化され、
その守護・指導の下で行われるならば、この方法も問題がないべえ。

ところが、守護・指導の霊存在との連絡が断たれた状態で、
この方法を実践すると、悪因縁のある「随伴の霊存在」や
心身の未浄化に応じた「未浄化の霊魂」が統一状態になったときに、
影響を及ぼし始め、発狂状態になることも出てくるんだべえ。

636 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 06:45:47 ID:jDGR8Haj
また、「人は神」になろうとすることが、「自分は神」という妄想を抱かせることにもつながり、
「行うことは真実、語ることは真理」と思い込んで、「我は神」として、
自分の教説を広めようとするような人を増やすことにもなるんだべえ。

幽界では可能な「人は神」に向けての実践でさえ、このような危険があるべえ。

守護・指導する霊存在を介しない「人は神」への実践は、
多くの人々には不可能だべえ。

肉体的本能と幽体感情が「人は神」への実践を妨げるべえ。

本当の「人は神」との実践では「守護・指導の霊存在の媒介は必要とされない」、
これは、「神と一つ」になる前に、「守護・指導の霊存在」、その「統括霊」、
「グループ存在」、「本霊」と一つになるからだべえ。

守護・指導の霊存在と「一つになる」から、「介する必要はない」んだべえ。


「人は神」の実践に必要・不可欠の条件の中には「エゴと真我」、「非真理と真理」の識別があるべえ。


637 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 07:04:19 ID:jDGR8Haj
しかし、一時的に「人は神」の状態に入り、
その力を引き出すことは可能だべえ。

恐怖心や不安を消し去るときに用いられる場合があるべえ。

「私を破滅させ得るものは何もない。永遠の存在なのだ」
(『シルバーバーチは語る』 A・W・オースティン 編 近藤千雄 訳 P82)

「自分は大霊なのだ。地上の出来事などで動揺などしない。
魂に宿る無限の霊力でいかなる困難も凌いでみせる」
(同 P85)

638 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 15:50:31 ID:/Toex6rB
シルバーバーチを読んでみたいのですがいっぱいあってどれを読めばいいか分かりません
シルバーバーチの霊訓を全部読めば他の関連本は読む必要がないですか?

639 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 17:29:46 ID:C9n8JgqW
>>638
>シルバーバーチの霊訓を全部読めば他の関連本は読む必要がないですか?
必要ないかどうかは分かりませんが(^^;;)、
モーゼスの霊訓、ベールの彼方の生活など、スピリチュアリズム関連の書籍は
他にもたっくさ〜んあります。
どれも興味深く、楽しいですよ〜 

シルバーバーチでオススメなのは何かな・・・?
どれもいいので、私には決められませんわ。

心の道場のHPにいろいろのってますんで、
まずはそこにある霊訓等を、読んでみてはどうでしょう?
タダで読めますよ。


640 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 17:40:53 ID:C9n8JgqW
ttp://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/

貼っておきますね
下から二つは賛否両論ありますが、読む読まないはあなたの自由です。

641 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 21:10:13 ID:D9RBq1Xo
丹波哲郎さん霊界に行っちゃいましたな

642 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 21:22:31 ID:1i5HC44V
まだ幽界にいるだろうね。
告別式での幽霊現象期待しているのは俺だけか

643 :名無しさん@3周年:2006/09/25(月) 21:28:26 ID:D9RBq1Xo
幽界6か7層あたりだろうね。彼の幽体は磨耗してるだろうから割とすぐに霊界に行くだろうね。

644 :名無しさん@3周年:2006/09/26(火) 01:07:29 ID:lXoKVAYM
>丹波哲郎さん霊界に行っちゃいましたな

今ここ見てヤフーニュース見てみました。本当だー。
最近、図書館で丹波哲郎さんの著書(「オーラの運命」というの)を見かけて借りてきて今読んでいたところだからビックリ!(゚◇゚;)
いや、彼の本はこれまで読んだことなかったのですけどね。
霊界のことを話して儲けようとか、それで名前売り出そうとかしているところのない人だったように思える。
それに最近の日本の精神世界のどの分野に行ってもバックにいらっしゃるのが伺えるF井氏の影響を受けていない数少ない精神世界関係者だったのではないでしょうかね。
全然関係ないけど、「猫の恩返し」の猫王役好きだったなあー。

645 :名無しさん@3周年:2006/09/26(火) 09:10:25 ID:iLWStQkG
>639
 640
 ありがとうございます。
 さっそく見てみます。

646 :名無しさん@3周年:2006/09/26(火) 23:46:37 ID:tNjSjQaI
丹波さんは、霊格は高くないのだが、
世の中に霊界の存在を認知させたという意味で、
死後相当評価されるだろうね。
ただし。自分は凄い的な発言を生きている時にしていたが、
彼は、ほとんど、宗教的な素質はなかった。


647 :名無しさん@3周年:2006/09/27(水) 00:08:14 ID:U8MNbvps
>>640
読んだけどどこが賛否両論あるの?教えて

648 :名無しさん@3周年:2006/09/27(水) 07:26:23 ID:gWaa37E6
>>647

「スピリチュアリズム入門」はスピリチュアリズムの入門書として良書の一つだべが、
それでも心の道場の独自の見解や観点が入り込んでいるべえ。

「続スピリチュアリズム入門」は高級霊訓によって示された霊的真理に基づいて
「実践体系」を示そうとした点で類を見ないものだべえが、
「スピリチュアリズム入門」以上に心の道場の独自の見解が加わり、
それが「スピリチュアリズム」全体の共通の見解や代表的な見解と
みなされる傾向が強いべえ。


649 :名無しさん@3周年:2006/09/27(水) 07:52:04 ID:gWaa37E6
>>638
>シルバーバーチの霊訓を全部読めば他の関連本は読む必要がないですか?

基本的な真理は「シルバーバーチの霊訓」でかなりおさえられると思うべえが、
「スピリチュアリズム」は全体で中核の真理がまとめられることになっているべえ。

だから、シルバーバーチの伝えたものだけでは欠落しているものがかなりあるべえ。

その人に応じて必要とされるものが異なるべえ。

「シルバーバーチの霊訓」でもどれがいいかは人によって違うべえなあ。

エッセンスを知りたいなら、『シルバーバーチの霊訓(十二)』(潮文社)
がいいと思うべえが。

簡単なものからと思うなら、『シルバーバーチの霊訓(一)』(潮文社)
がいいと思うべえ。

おらが薦めるとするなら、『地上人類への最高の福音』(心の道場)だべなあ。

650 :名無しさん@3周年:2006/09/28(木) 18:32:58 ID:h5CrfrI0
>>647
それは人それぞれですからね。


651 :名無しさん@3周年:2006/09/29(金) 00:27:16 ID:BqE16htn
>読んだけどどこが賛否両論あるの?教えて
何事もそうだが、世の中には上には上がいる。
シルバーバーチはシンプルだ。シンプルすぎるゆえにかなりの制限が加えられている。
霊界を語る。生まれる前にわざわざ消される霊界の知識がそう簡単に世の中に
伝わるわけがない。霊界について触れていないが、宗教的なエッセンスの中に
非常に優れたものがあることを言っておくよ。たとえば、仏陀の原始仏教とか。

652 :名無しさん@3周年:2006/09/29(金) 00:48:15 ID:xe0FJmSk
心の道場がベールの彼方の生活を三大霊訓に入れないのはなぜか

653 :名無しさん@3周年:2006/09/29(金) 07:29:57 ID:c6IqdHFh
>>651
>仏陀の原始仏教とか。

「原始仏典」では「霊界」と言っていないだけで、様々に触れられているべえ。
「悪処」は「地獄」、「善処」は「天界」。
「転生」、「輪廻」はこの世ではなく、「霊界間の移行」だべ。

スピリチュアリズムで言う「霊魂」を否定したら、「善因善果」、「悪因悪果」も、
「神々との対話」も「悪魔との対話」も成立しないべえ。

「大乗仏典」の心霊現象のオンパレードほどではねえべえが。




654 :名無しさん@3周年:2006/09/29(金) 07:44:32 ID:c6IqdHFh
>>652

「霊訓」というのは、霊界通信のうちの「人間が実践すべき道徳的教訓」を
説いているもののことだべえ。

「ベールの彼方の生活」は「道徳的教訓」よりも「霊界の描写」のほうが
割合が大きいべえなあ。

むしろ、「ホワイト・イーグル」が入らないほうが不思議に思うべえ。

桑原啓善さんの五大霊界通信になると「霊の書」、「霊訓」、「シルバーバーチ」、
「ホワイト・イーグル」、「マイヤース」だべえ。




655 :名無しさん@3周年:2006/09/29(金) 08:23:30 ID:bkVsQo1P
>>652
>>650

656 :名無しさん@3周年:2006/09/29(金) 13:09:24 ID:EsTXavCP
マイヤースは三大霊訓と比べると内容的には格段の差があると言ってるねえ
ttp://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_backnumber/spnl-18/spnl-18-1.htm#chapt00

657 :名無しさん@3周年:2006/10/01(日) 07:09:55 ID:ownUXAtP
日本スピリチュアル・ヒーラーグループのヒーリング受けてみようと思うんだけど誰が受けた人いませんか?
悪い噂とかあったりしますか?

658 :名無しさん@3周年:2006/10/01(日) 07:27:03 ID:VVCEe5dq
>>656

それでも学門的な霊界通信としては他に並ぶものがないべえ。

「超越界」に至る前までの霊界の道標をおおまかに示し、
「グループソウル」や「サイキック・トライブ」の言葉を用いて、
「人間個性」を超えていく状態変化を説明しているべえ。

他の霊界通信ではここまでの説明がほとんど見当たらないべえ。

「道徳的教訓」の部分は他の霊界通信とは格段の差があるべえが、
もともと「高級霊」からの通信でないから仕方ないべえ。


659 :名無しさん@3周年:2006/10/02(月) 14:10:54 ID:IAzFCJRG
↑語尾に絶対べえつけるけど普通に話せないわけ?人格に異常があるとみなします。病院いったほうがいいですよ!社会のために。

660 :名無しさん@3周年:2006/10/02(月) 20:41:34 ID:pD3VKQm5
匿名掲示板上で、自分在りのアイデンティティー表現としての言葉使いであって、
目くじら立てるほどの事ではないと思います。

普段は普通に喋っている事ぐらい、想像つきそうなものですが?

661 :名無しさん@3周年:2006/10/03(火) 00:47:21 ID:IRaYuWrX
べえさんの語尾にべえがつく語り口調は、わざとらしくて好感を持てません。
しかし、べえさんは多くを学んでおられるようで、
べえさんの投稿は真理に導く内容であるとみなします。
べえさんがここで語ることは、社会のためになっていると思います。

662 :名無しさん@3周年:2006/10/03(火) 00:52:59 ID:bcI6iwDq
>>660
まあそうかもね。
わざわざ「匿名」掲示板上で、
こういう形でアイデンティティーを表明するのは
彼の勝手だし、しょうがないよね。
でも、「普段は普通にしゃべってる」って限らねーよ?
自分のアイデンティティーのために
現実世界でも空気読めない発言してるひとかもw

オレは最近はもう、最初ッから読まないがw
べえべえいっててメチャメチャ読みにくいし、
内容は頭でっかちで、現実を生きてない感じするし。

これからもべえべえレスは続くんだろうねぇ。
随分前に誰かが止めたら?ってレスしたときも止めなかったし、
もう彼?も意地になって絶対べえべえいうだろうw
まぁ頑張って下さい。

663 :名無しさん@3周年:2006/10/03(火) 00:56:34 ID:bcI6iwDq
>>661
誰であれ、語る言葉に真理はないよ。
真理は学ぶものじゃなく、体得するもの。
そして自分の身近なところに本当の真理はある。

664 :名無しさん@3周年:2006/10/03(火) 07:23:15 ID:IBVTUIDq
>>659
>人格に異常があるとみなします。病院いったほうがいいですよ

他の人にそういうだけの基準をあなたは持っているべえか?

「人格の異常」とはどういうものかをあなたは本当に知っているべえか?

そして、「人格の異常」、「精神の障害」に自分はなっていないと本当に言えるべえか?

他の人にそう言えるだけのものがないならば、自分はそういうことを言わないように気をつけるべきだべえ。

「兄弟に向かって「気違い」と言うような者は地獄の火に投げ込まれるでしょう」
(マタイ.第五章,二十二)

「第一の段階は、正しい見解を持たずに、正当な根拠もなく、
他の人への全体的な攻撃となる言葉を発しない努力をすること」だべえ。



665 :名無しさん@3周年:2006/10/03(火) 07:31:58 ID:IBVTUIDq
「地上の人たちが他人の利己主義に文句を言うのをやめて、
自分の欠点を反省し、どうすればそれが改めるかに関心を向けるようになれば、
地上はもう少しは進歩することでしょう」
(『地上人類への最高の福音』 P245)

他の人への批判の前に、自分の反省と努力が先にあるべえ。



666 :名無しさん@3周年:2006/10/03(火) 07:55:04 ID:IBVTUIDq
誰が、どのような口調で語るかに関わりなく、
そこに何らかの参考になるものがあれば、
それを見分ける、受け取る。
それが必要な場合もあるべえ。

あなたへの試しが丁寧な言葉で、礼儀正しい人によって行われるとは限らないべえ。

みすぼらしいなりをして、無礼な口調で語る人から真理が流れることもあるんだべえ。

口調とみかけだけで判断していると、あなたの師の試しを逃してしまうことにも
なるべえ。

「霊界」ではどのような姿で、どのような口調で、どのような媒介を用いるかは
自由自在だべえ。



667 :名無しさん@3周年:2006/10/03(火) 11:06:03 ID:Fju+Rvuy
>>他の人への批判の前に、自分の反省と努力が先にあるべえ。

そのまんま「べえ」さんにお返しするべえ。

668 :名無しさん@3周年:2006/10/03(火) 12:26:38 ID:H/bQy/b+
潮文社のシルバーバーチの霊訓とハート出版の古代霊シルバーバーチは
内容的にどこがちがうのでしょうか?

669 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 01:15:40 ID:DxiUdZsp
>>667
べえさんは批判はしてないべえ
667さんへの質問と指導をしているべえ

670 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 07:19:28 ID:nlUPWM8k
>>658

ハート出版の『シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ』は
潮文社の『シルバーバーチの霊訓(三)』(H・S・ホームサークル 編)
と『シルバーバーチの霊訓(四)』(ウィリアム・ネイラー 編)の原書の二冊
『Wisdom of Silver Birch』と『More Teachings of Silver Birch』から
抜粋したものをトニー・オーツセン氏が編集した『Silver Birch Companion』を
翻訳したものだべえ。

ハート出版の『新たなる啓示』と『最後の啓示』は
現在のところ「最後の一冊」とされているトニー・オーツセン氏の編集した
『Lift Up Your Hearts』を二冊に分けて翻訳したものだべえ。
潮文社版との重複の部分は一つもないべえ。


671 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 07:50:05 ID:nlUPWM8k
>>659
あなたが本当に「スピリチュアリズム」を学ぼうとする人であるならば、
他の人に向けて簡単に「気違い」とか「精神異常」とかいうような言葉を
発しないようにしたほうがいいべえ。

「然るに異常者とみたものをすぐに逮捕し、他の者へ危害を及ぼさぬようにと隔離する。
数年前に大規模にそれを行ない、拷問にかけ、精神病棟をぎゅうぎゅう詰めにした。
彼らのどこに罪があると言うのか。
何のことはない。その口にすることが普通一般の常識と異なるというに過ぎぬ。
あるいは―古より狂人とされた者の多くがそうであり、今なおよくあることであるが―単に
未熟霊にそそのかされたに過ぎぬのである。
いつの日かその真相を知って後悔することであろうが、常識の道からはずれることが
必ずしも狂える証拠とはかぎらぬ。
霊の訓えの道具となることが精神に異常を来たしたことにはならぬのである。
人間の愚行によりて多くの神の使徒が公然とその使命を遂行する自由を奪われ、
さらに、われらが精神病棟を溢れさせ、霊媒を発狂させた元凶であるという誤れる認識が行われている。
盲目にして無知なる為政者がわれら霊とその訓えと関わりをもつ者すべてを
精神病者と決め付けたからに他ならぬ。
愚かにも人間は霊の世界と関わりをもつことそれ自体を狂気の証と決めつけ、
従って霊的真理を口にする者は悉く狂人であり、故に精神病者に隔離せねばならぬ
と決定した。
そして偽りの供述書を作成することによって霊媒に狂人の汚名を着せ、
幽閉することに成功すると、今度は、霊媒を狂わせたのは霊であるとの口実のもとに、
その罪をわれらに押しつけたのである。
 もしこれらを無知の産物と言うのでなければ、神への冒涜と言わねばなるまい」
(『霊訓 〈完訳・上〉』 心の道場 P47〜P48)

このことが理解できるならば、軽々しく「人格の異常」という言葉を発せないはずだべえ。



672 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 09:19:15 ID:s1kVlgAJ
>>670
ご指摘ありがとうございます。非常に参考になります。 
重複部分がないということで安心して買えます。
ハート出版の『シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ』は
霊訓三と四を持ってれば特に必要ないということですか?

673 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 11:03:24 ID:Jwmat9tX
>べえさんの語尾にべえがつく語り口調は、わざとらしくて好感を持てません。

>オレは最近はもう、最初ッから読まないがw
べえべえいっててメチャメチャ読みにくいし、
内容は頭でっかちで、現実を生きてない感じするし。

俺も読みにくくてしゃあないぜ!

>>671に関して言うなら、本からの引用もいいけど、538さんのほうが   
よりわかりやすい説明で(自分自身の言葉によって租借されていたので)
とっつきやすくてよかった。

むずかしめの言葉を羅列した語り口は、一見レベルが高そうに見えがちだけど、
そんなのは、ただ単にわかりやすく語る術をもっていないだけであって、
自己満足の域を出ていないべえ。





674 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 11:32:37 ID:gq8wNoI3
>>671の引用は違うような気がするのだが

675 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 11:33:47 ID:gq8wNoI3
538さんは矛盾だらけだったべえ

676 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 12:26:41 ID:nTQEEL9x
俺も「べえ」が読みづらくてうっとおしい。いらいらしてくる。
普通に書いてくれないかなぁ〜。

ご自分を特定したいのなら、もっと違う方法もあると思うが・・・

677 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 19:25:32 ID:eXbETykx
>>675
いなくなった人の話題は止めようべえ。
また戻ってきたら困るべえ。

678 :名無しさん@3周年:2006/10/04(水) 19:48:30 ID:gq8wNoI3
>>677
すまなかったべえ。

679 :名無しさん@3周年:2006/10/05(木) 07:26:56 ID:suuTn/L4
>>672

「シルバーバーチの霊訓」の基本がわかる本ということではいいと思うべえ。

「シルバーバーチの霊訓」の中から珠玉の言葉をまとめたものという感じだべえ。

潮文社版では近藤千雄さんが重複しないように編集をしてくれたが、
「いい言葉なら何度読んでもかまわない」という人には
本来のままのほうがいいべえなあ。

「全部を読み通したい」と思うならば全巻を読み通せばいいべえ。
「どんなものかを知りたい」というだけなら、
『シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ』、
『シルバーバーチのスピリチュアルな生き方 Q & A』 (ハート出版)
『シルバーバーチの霊訓(十二) 総集編』(潮文社)
などを読むだけですむべえが。

680 :名無しさん@3周年:2006/10/05(木) 07:55:11 ID:PsrfTSnt
べえさんへ

せっかくいいことを書かれているのに、
「べえ」をつけることによって読みにくくなるのは残念です。

べえさんのお人柄は、
知識がありながら、人を小馬鹿にしたようなところがなく、
嫌なことを言われても消えることがなく、感情に流されず、温和な方だと思います。

また、知識豊富で多くの本から引用し、説得力のある投稿をしていると思います。
なかなか私のような凡人にはできません。

ところでべえさん、
どうしても「べえ」を語尾につけるのをやめたくないのであれば
「いるべえか?」を「いるのでしょうか?」、「だべえ。」を「です」。」というように
「べえ」をとった普通の言い方に変え再度投稿して差し上げましょうか?


681 :名無しさん@3周年:2006/10/05(木) 10:04:22 ID:geREQB7O
スピリチュアリズムの基本は「愛」、それも「利他愛」に重きを置くという。

こんなにみんながいやがっているのに、自分のスタイルに固執するべえさん。
どんなに大きなテーマを語ろうとも、真理の意味について的確に指摘されようとも、
すでにご自分の生き方の基本姿勢が、それももっとも簡単だと思われる実践が   
(利己愛に固執するあまり?)なかなかなされない、なんとも真理にそぐわないべえさん。
なんの矛盾も感じないのだろうかべえええ???

語るに落ちるってこういうことを言うんじゃ・・・。


682 :名無しさん@3周年:2006/10/05(木) 10:41:30 ID:JIiDjNkC
コテハンにする気もなさそうだし。
どうしても「べえ」が好きなら、
せめて文章の最後に「べえ」を一つだけつけるとか、
「べえより」「べえ・記す」「べえより無限の愛を込めて・・・」と書くとか・・・?


個人的には「べえ」は何とも思ってないけどね〜
慣れてしまいましたわww
ただ、みんな嫌がってるからねえ・・・。

683 :名無しさん@3周年:2006/10/05(木) 10:41:44 ID:ykK5mFE7
べえって面白くて私は好きだけど?
わざとらしくもないしそのくらいの事で排他的にならなくてもいいと思う。

684 :名無しさん@3周年:2006/10/05(木) 17:33:17 ID:bx/iw5kt
そんな事ぐらい気にすんなよ。シルバーバーチにも霊性は寛容さ
って書いてあるだろ?

685 :御隠居:2006/10/05(木) 18:00:07 ID:4AcR60l1
★☆★☆★☆★☆★☆♪〜  ありがd☆  ♪ 〜 (*^。^)

  ヽ(´∇`)ノ
宗教者のカキコはわけわかめ〜〜〜

国連憲章や憲法で、宗教(信教)の自由が謳われているのを良いことに、

やりたい放題すき放題、布教しまくり、宗派分裂しまくり、カルト蔓延りまくり、

人殺しまくり 現在の宗教界は 【 無法地帯 】 と言ってもよい。 ヽ(´∇`)ノ


宗教問題に関心があって入信する信者はいないから、 一般信者達は、
お気楽能天気の無関心 無宗教者が文句を言っても スルー、問題のすり替え、
話題のすり替えであるw

【 何で宗教に興味がない無宗教者が教義を勉強せなアカンのやぁ〜! 】
と文句を言いたい。

WCRP(世界宗教者平和会議)という存在は、 宗教者の【 罪悪感 】の表れと
言えよう。


★☆★☆★☆★☆★☆ ありがd☆ ♪ 〜 (*^。^*) 



686 :名無しさん@3周年:2006/10/05(木) 20:06:11 ID:+6UYXC8G
誤爆うざい。

687 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

688 :名無しさん@3周年:2006/10/06(金) 08:02:57 ID:loTzEtpp
どうして口調にそこまでこだわるべえか?

どのような口調であっても構わないのではないべえか?

>>676
>ご自分を特定したいのなら、もっと違う方法もあると思うが・・・

あなたならどういう方法がいいと思うべえか?


>>683さん、>>684さん
どうもありがとうだべえ。

あなたたたちのような方たちが出てきてくれたことを嬉しく思うべえ。

「スピリチュアリズム」を学んでいる人たちが取るべき模範の始めは
あなたたたちのような人たちから始まるべえから。


689 :名無しさん@3周年:2006/10/06(金) 09:35:58 ID:hUOUOh/x
>>688
ここは2ちゃんだし、他人の口調に拘る必要もないでしょう。
だが何故貴方は「べえ」口調に拘るのでしょう?
批判意見ほど、よく心に留めておくべきではないのでしょうか?
「スピリチュアリズム」を学んでいようがいまいが・・・。

690 :名無しさん@3周年:2006/10/06(金) 09:49:31 ID:JxyUFopq
>>689
ほんとうにそうですよね。「スピリチュアリズム」以前の問題です。


691 :名無しさん@3周年:2006/10/06(金) 12:07:40 ID:+tG1IseE
べえさんの口調は彼(彼女)のトレードマークでいいじゃないですか。
「みんなが嫌がってる」と書いてる人がいたけど、そういうわけでもないと思います。
少なくとも僕は嫌ではないですよ。
それに、べえさんは言葉遣いに対する批判(?)は十分に心に留めていると思いますよ。
それを受けてどうするかはべえさんの判断でいいのですし、それ以上とやかく言う問題ではないでしょう。
「べえ」をやめるように言う人の意見にべえさんが従わないからといって、べえさんへの否定を強めるのはスジ違いではないのでしょうか?   
ラべえルじゃなくて発言の中身が大事なのですから。
意見や感想を述べるのは自由だけど、それが干渉や強制しなければならないほどの問題かどうかを見極めていかなくては。               
誰かが迷惑をこうむっていないならば、日常のなかで相手の自由を最大限尊重しながら人と関わっていくいくことも、スピリチュアリズムの学びのひとつじゃないのかな?

これは挑発ではないので過剰反応しないでほしいのですが、もしも僕が「べえさんの言葉遣いに反発している人の投稿が不愉快だ」といえば、その人たちはどうするのでしょう?
べえさんの言葉遣いを不愉快だと思う人もいるのでしょうが、べえには好感を持つがべえさんへの批判を不愉快に思う人もいる可能性は十分にあるのです。
皆が自分の気持ちを言い合えばキリがないし、果てしなく混乱していくでしょう。
「では自分がどうすればいいのか」を考える機会にしてみてもいいと思います。


692 :名無しさん@3周年:2006/10/06(金) 14:26:08 ID:HIEyPC7s
あんさん良いこと言うな。ただものぢやないな?
そのとほりだとおもふよ。

というわけで、おりはだいぶ前に買ったハリーポつたでも読むとするか
ふむふむ「謎のプリンス」か 
これに出てくる呪文は作者のそうさくだから毒にも薬にもならんが、エコエコアザラクに出てくる呪文は
しゃれになってねえよなあ
むちゃくちゃブラックな邪悪な本物の呪文リアルに使うなよ  って感じ


693 :689:2006/10/06(金) 17:35:45 ID:hUOUOh/x
>>691
さすがですね・・・。
私は寛容さが足りませんでした。恥かしい・・・。
口調に拘る必要はないなんて書いておきながら、問い詰めているのですからねえ。
批判とも書きましたが、反発の間違いだし〜 オホホホホ

>>692
あなたの文章読むと、餅がのどにつまったような感じになるよ。
あ、これはただの感想ですからね〜

べえさん、ごめんなさいね。
たくさん本の紹介やら、抜粋をしてくれて有難いと思っているんですよ。

自分が情けなくなったんで、恥を忍んで書きました。

694 :689:2006/10/06(金) 17:45:40 ID:hUOUOh/x
追加です。
691さん、はっきり言って下さってありがとう。
それから・・・「ラべえル」はおやじギャグ・・・ですか・・・?


695 :名無しさん@3周年:2006/10/06(金) 19:43:28 ID:G1tLUeG9
oneのアセンション祭り開催!! w

http://2ch.pop.tc/log/06/08/12/2109/1153236938.html

http://2ch.pop.tc/log/06/09/14/1317/1155296392.html


696 :名無しさん@3周年:2006/10/06(金) 21:48:25 ID:9g29ECvq
文章は書く人のために有るのではなく読む人のために有るのです。
もしも自分の書いたものを誰にも読んでもらいたくないのであれば、
どのように書こうが自由ですが、他人に読ませるつもりであれば、
読む人のことにも配慮しましょう。

697 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 08:27:44 ID:wG/juJhs
細木数子の発言で「女は国のために子供を生まなければならない」
これはスピリチュアリズムで受け入られる理論ですか?

698 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 08:38:43 ID:/WZ1THOA
>>39
>揶揄したって、嫌な気持ちが残るだけじゃないかい?
>>40
>揶揄と悪口しかないスレなんか止めた方が良いよ。
>>41
>スピをまじめに学べる、人の役に立つスレにしようぜ。
>>62
>2ちゃんだから悪口書いても大丈夫って事は無いからね
>>88
>なんか今までのカキコって、人のカキコにケチつけたり、煽ったり、揶揄したり、、、
せっかく、スピリチュアリズムやってんだからさぁ、もっと相手が向上するような、そんなカキコを目指してみたらどうだ。
ただ、人の粗探して、指摘するのなんて、一番簡単なことさ。そんな簡単なことから、脱皮しようぜ!
>>91
>お互いに反省しよう!
人のあら捜しはやめて、もっと、いいこと書こうぜ!書ける力持っているんだろ!
こういうカキコの応酬は飽きた。また、同じことを繰り返すだけだ。
>>514
>言葉づかいは気にするな
 内面を見よ

おらはこうした見解に賛同したんだべえ。


699 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 08:43:51 ID:/WZ1THOA
これまでの「真理」を学び、勉強するはずの掲示板など
多くの場で、非難や中傷、悪口の応酬が多かったべえ。

それは「自分の好悪だけで、自分の感情だけでの反応が多い」
「公の場なのに悪口、酷い言葉を言わない、書き込みをしないという自戒が
なされていない」
「些細な口調にとらわれて、その内容のほうが見過ごされている」
このようなことがあるのではないかと思ったんだべえ。

また、「相手に対してラベルやレッテルで判断して、攻撃する」
ということもあると思ったんだべえ。

「異質」と思うと排除しようとする、そういうことはないかということだべえ。

「読んで気持ち悪いから消えろ」とか、「気に入らないからやめろ」とか、
少なくとも「スピリチュアリズム」を学ぼうとする人ならばあってはいけないことだべえ。

303さん、680さん、681さん、682さん、689さん、691さん、696さん
みなさんは「自分がこう思うから」ではなく、おらのことを思って、
また、この掲示板の人たちのことを思って意見を述べてくれているべえ。
このようであって欲しいと思ったべえ。


700 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 08:50:46 ID:/WZ1THOA
だから、「口調よりも内容のほうが大切」ということを
はっきりと表明してくれるような人が出てきてくれる、
「口調だけで決め付け、その人を攻撃しない」ということを
はっきりと表明してくれるくれる人が出てきてくれるまでは
口調を変えるつもりはなかったべえ。

701 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 09:01:46 ID:/WZ1THOA
だから、おらの場合はわざとそうしていたんだべえ。

でも、きっとそうでない人もいると思うんだべなあ。

その人がそうであるために、そのように語っている人も。

その人たちにとってはおらたちが「普通」と思っている言葉が普通じゃない。
「標準の言葉」と思っている言葉がそうでない。
そういう人もいるべえなあ。

なまりがある言葉や特徴がある言葉、そうした言葉遣いが普通である人たちも
きっといるべえなあ。

そうした人たちをその口調だけで「おかしい」とか「変だ」とか決め付ける
その内容よりも、そうした口調や言葉遣いだけで決め付けるということはあってはいけないと
思うべえなあ。


これまでのおらの口調で気分を害した人たちにはすまなかったべえ。



702 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 09:03:05 ID:3grozIOl
内容が問題ですね。659さんも過激だったけど,
664は典型的な聖書の脅し文句でスピリチュアリズムが嫌う表現です。
665は自分だけは棚に上がってます。
671は話の筋が全然違うのに強引に引用してます。

聖書や霊訓を自分に都合よく引用して怒らないほうがいいでしょう。
それに「気違い」「精神異常」なんて659さんは書いていないのに
べえさんがどんどん書いたんですよ。

703 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 10:25:36 ID:qoJ8rOt1
んなことよりまだシルバーバーチなんかに興味ある人達がいたんだ
まっ散々インチキがばれたアダムスキーでもまだ信じてる輩がいるくらいだから人間てのは一度定着した思考のシミってのはなかなか落とせないもんなんだね

704 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 12:03:06 ID:OQD7SWbp
シルバーバーチスレに来たのも、思考のシミが落とせなかったからかい?

705 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 17:08:38 ID:H/fp3ixR
>>703
アダムスキーは確かにインチキがばれましたが、シルバーバーチはまだインチキがばれたということは無いのでは?
>>704
そういう反論をするより>>703さんにどこがインチキなのか聞いたほうが建設的だと思いますよ。
それで仮にシルバーバーチがインチキだと分かったとしても、それはそれでいいじゃないですか。


706 :sage:2006/10/07(土) 22:00:31 ID:zEriicGE
>>702

> 聖書や霊訓を自分に都合よく引用して怒らないほうがいいでしょう。
それに「気違い」「精神異常」なんて659さんは書いていないのに
べえさんがどんどん書いたんですよ。

だから、↑こういう解釈が過去起こった不毛な議論の原因ではなかろうか、
ということをべえさんは問題提議されているのだと思います。

707 :sage:2006/10/07(土) 22:03:10 ID:zEriicGE
↑きゃっ。さげ間違えた・・・。

708 :名無しさん@3周年:2006/10/07(土) 22:20:52 ID:rxIL4lNR
sageってこれでいいのかなあ?
名前のところは空白で、メールアドレスのところにsageって入れてみたんだが。
706さん、このような間違いは気にしなくていいよ。
私も間違っているかもしれない。



709 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 00:41:17 ID:MC4TRQ7+
>>706
口調ではなく内容を見ろ,というから内容を書いたんですよ。

ついでに口調についても書くと,
私は方言を使いますが,「べえ」は揶揄されているようで非常に耳障りでした。
べえさんは都会育ちで,かなり年配の方かもしれませんね。
今時,標準語と方言を使い分けられない者などほとんどいませんし,
珍しがられることはあっても,方言で差別されることなどありません。

だから659さんの苛立ちはよくわかります。
べえさんが人を試すようなことをして,わざと不快にさせなければ
659さんはあんな発言はしていないでしょう。

たった1行の失言を勝手にいろいろな言葉で言い換えて問題を拡大し,
いくつも投稿してさらに追い詰めるようなことをしたことこそが不毛ではないでしょうか。
普段親切にいろいろ引用をしてくれるのは有難いと思いますが
今回べえさんがやったのは我田引水,知識の濫用でした。

710 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 01:10:25 ID:stsZdB0N
>>701
だから、ぽっくんの場合はわざとそうしていたんだこんにゃろめ。

でも、きっとそうでない人もいると思うんだこんにゃろめ。

その人がそうであるために、そのように語っている人も。

その人たちにとってはぽっくんたちが「普通」と思っている言葉が普通じゃない。
「標準の言葉」と思っている言葉がそうでない。
そういう人もいるこんにゃろめ。

なまりがある言葉や特徴がある言葉、そうした言葉遣いが普通である人たちも
きっといるこんにゃろめ。

そうした人たちをその口調だけで「おかしい」とか「変だ」とか決め付ける
その内容よりも、そうした口調や言葉遣いだけで決め付けるということはあってはいけないと
思うこんにゃろめ。


これまでのぽっくんの口調で気分を害した人たちにはすまなかったこんちきしょうめ。


ずっと上のような調子でレスされたらどういう気分でつか?べえさんはよぉ?こんこんちきめ。




711 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 01:19:34 ID:ADw5rXWx
>>710
面白いよ〜W

712 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 12:26:25 ID:qNNIl0W3
こんにゃろめ、が語尾につくと怒られているような感じがします。
だべ、が語尾につくのは怒られたような感じはしません。
「こん」や「め」つけずに、「にゃろ」に統一して比較したほうがいいんじゃない?

こんちきしょうめ、というと増々怒っているような感じですね。
べえさんからは怒ってる感じは受けませんでした。

713 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 12:36:02 ID:5IkFv4dF
的外れなレス乙。

714 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 15:31:12 ID:02uPIGfQ
少しはテレビみてね

715 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 21:02:06 ID:Cup9hwQp
いい悪いは別として、礼儀の問題では。
キャラ作りでそういうことをしているのは、相手をチャカしていると思われてもしょうがないのでは。


716 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 21:44:30 ID:TJxctWXR
>>712 山形弁で言い直してみたず。

んだから、あたすの場合はわざとそうしていだんだず。

んだも、きっとそうでない人もいるど思うんだず。

その人がそうであるために、そのように語っている人もだぁ。

その人たちにとってはぽっくんたちが「普通」と思っている言葉が普通じゃねずぅ。
「標準の言葉」と思っている言葉がそうだず。
そういう人もいるだず。

なまりがある言葉や特徴がある言葉、そうすた言葉遣いが普通である人だぢも
ぎっといるだず。

そうした人たちをその口調だけで「おかすぃ」とか「変だぁ」とか決め付ける
その内容よりんも、そうすた口調や言葉遣いだげで決め付げるということはあっではいけねと
思うずぅ。


これまでのあたすの口調で気分を害すた人たちにはすまなかったず。



717 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 22:55:02 ID:KvllAjHV
私はべえさんの口調の問題じゃないと思うけどなぁ。
上手く言葉に出来ない批判が語り口に集中投影されただけだと思う。

単刀直入に書くが、べえさんは素直じゃない。
2ちゃんねるのような匿名の場では
「すみませんでした」
「ありがとうございました」
の言葉が絶大に作用することも多いよ。ただ素直に折れるだけで分かり合える
ことが多い。
すみませんでしたべえ
ありがとうございましたべえ、と書いたなら苛立つ人も少なかったろうな。
プライドの高いべえさんに受け入れられるかな?

718 :712:2006/10/08(日) 23:28:55 ID:qNNIl0W3
>>716
山形弁での書きかえ、ありがとうございました。
語尾だけに「べえ」がつく不自然な表現よりも、
全てが方言だと、自然な感じでいいですね。
怒ってないけれどかなり口の達者な田舎の人、という感じがしました。
方言がお上手ですね、感心しています。

>>714
すいません、テレビはあまり見ていませんでした。


719 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 00:51:34 ID:fkVA1syb
「べえ、べえ」うるさいなあ。地方の掲示板だけにしてくれませんか!!

720 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 01:45:30 ID:v5EC58tH
そうだね。方言がいけないって訳じゃないけど、山形弁にOK出すと他も来そうだw
山陰や九州や東北弁が飛び散ると読みづらいよ。
そこは山形弁さんもわかるよね。沖縄や奄美の方言に付き合う気ないでしょ。

721 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 07:23:30 ID:/bwdus5Y
>>702
>664は典型的な聖書の脅し文句でスピリチュアリズムが嫌う表現です。
>671は話の筋が全然違うのに強引に引用してます。

それだけの相手に対する「攻撃的な言葉」と受け取られる言葉であるということです。

「あなたは人格の障害である。病院へ行ったほうがいい」ということは、相談されているような人に対して用いるのはまだいいでしょうが、そうでない場合には非常に酷い言葉だということです。

「私は心霊というものを信じています」というだけでも、「霊というありもしない妄想を信じているが、それ以外には通常の人とは変わらない精神の病気の一種」とみなされてきているのです。

「気違い」も「精神異常」も「人格の障害」も相手に向けて直接に言うものとしては同じ類の言葉です。

「心霊を信じてきた人たち」、「霊媒」、「霊感者」は「気違い」、「精神異常者」、「人格障害」、「狐憑き」、
「精神分裂」、「心的分離」、「パラフレニー」などの病名をつけられて
強制的に精神病院に収容されてきたということがあったんです。

そして、精神病院に収容されたがために、治癒するどころかこの世においては救われる可能性を奪われたことも。

そうした歴史を持つ「スピリチュアリズム」を信じる人が軽々しくこのような類の言葉を
相手に対するものとして使用しないでください。


722 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 07:28:53 ID:/bwdus5Y
そうした言葉のために人生を奪われた人たちもいるのです。

その人へ対する思いやりからそのように言うのならばいいです。
しかし、そうでないのならばそのような言葉を公の場で用いないでください。
軽々しく相手に向けてそのような言葉を発しないでください。
少なくとも「スピリチュアリズム」を学ぶ人であるならば。

「兄弟に対して「気違い」などと言う者は、さらにひどく責められることが、地獄の火によって脅かされています。」
「ではなぜ、たった一言の表現がそれほど重大にとられ、それほどまでに厳しい非難を受けなければならないのでしょうか。
それは、いかなる攻撃的な言葉も、人間同士に和解と協調をもたらすために支配する愛と慈善の法に背いた感情を表現するからなのです。
そうした表現は、人間相互の慈悲心や同胞愛に対して振り下ろされる一撃となります。
それは憎しみと怨みをもたらします」
(『スピリティズムによる福音』 第九章 より)

公の掲示板や週刊誌などでよく使用される言葉なのかもしれませんが、
単なる「批判」ではなく、「非難・中傷」に相当する言葉だと思います。

実際にそう呼ばれる人たちを家族に持つ人たちにとっても軽々しく用いてもらいたくない言葉、表現であると思います。


723 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 08:04:46 ID:h4f1FihU
717のレスがひびいたのかな。ようやくべえという口調をやめたね○○○さん。
あなたはいつもそうだ。Y氏P氏C氏の掲示板で指摘されたことをいまだ
繰り返している。最初軽信家に尊敬され、やがて皆に鬱陶しがられる。
その理由がいまだに分からないのだね。心から可哀相な人だと思う。

724 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 08:09:09 ID:uQhetTfm
てやんでえべらぼうめ。耳の穴かっぽじってよーく聞けよ。
けったくそ悪い語尾つけまくってしとさま採点したって,いいか,
【 言 葉 の セ ン ス が わ か る だ け 】だってんだよ,この唐変木。

方言喋れるヤツの神経逆撫でしといて怒ったらケチョンケチョンに言っちまって,
それで訛ってるヤツのため〜,みてえなアサッテなこと抜かしてんじゃねえこの昼行灯。
んなもなあ所詮,田舎がねえ人間の思い込みじゃねえかんにゃろ。
本物の方言は好きで喋ってんだろ,トンチンカンなゴタク並べてんじゃねえ。

べえべえ付けんのはビョーキじゃねえ,
わざとやってんのがわかっから,しとさまも余計にトサカにくんだよ。
でキタらキタ,センス悪杉と書かれても,あんたがそれに文句いえる筋合いかい。
あんたは感覚的にそーいう人たちの不快さがわかんねえんだよ。

そんで元はてめえがわざわざ手間しまかけてしとさま怒らせておいてだよ,
怒って出たキ○ガイ呼ばわりにこだわりまくって文句付け続けるのは,筋が違うってもんだろう。
そういう注意は1回にしとくか,全然別んときにやんな。
あんたは文句が出ても好きにサカナデ続けてたんだから,もうそんくらいでいいだろこのスットコドッコイ。

で,べえに我慢できるヤツは清く正しいよい子スピで合格,
我慢できねえヤツはダメ,みてえな余計なこと言うからいけねんだ。
単にてめえと違う感覚のヤツを弾いちまってるだけ,くらい気がつかねえのかこの豆腐頭。

しとには好き放題言っといて,まぁた批判はよくねえに持っていくんじゃねえぞんにゃろ。
あと,どーせわかんねんだから今度はトンズラこくんじゃねえよ。役に立ってるようだしw

725 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 08:48:48 ID:O8ZQxNX5
>>723
>717のレスがひびいたのかな。ようやくべえという口調をやめたね○○○さん。
あなたはいつもそうだ。Y氏P氏C氏の掲示板で指摘されたことをいまだ
繰り返している。最初軽信家に尊敬され、やがて皆に鬱陶しがられる。
その理由がいまだに分からないのだね。心から可哀相な人だと思う。

000さんがどなたのことか皆目わがらねっすども、
「百倍返し」「ゾロゾロ教」の教祖『ぺっ氏』よが
よっぽどかマシだと思うべが・・・。

べえさん、わだすはそれほどいやではながったっす。


726 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 09:43:29 ID:uQhetTfm
出たな妖怪ももんがw 久しぶりじゃねえか。

えーからそうガムシャラに,ひたむきに,ただひたすらぺ氏への憎悪に溺れていないで立ち直れよ。
その根性で別のことすりゃ,たいしたもんだぜきっと。

727 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 12:09:35 ID:O8ZQxNX5
そうばい、わいは溶解(^^)ももんがwばいwwwww♪

ちなみに726wwwさん、こんなとこで油売っててよかとばいw?
『輸血拒否反対運動』はどげんしたとねw? もう秋田県ねーw???

変わり身はや杉wwwww!!!(さー、さっさと解けて消えるばいばい)




728 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 12:30:46 ID:uQhetTfm
いいねえあんたは脳天気でw こちとら普段忙しんだよ。

そうちょくちょく書かねえから安心しなw じゃあな。


729 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 20:20:16 ID:YoG4qXJ6
なに考えてんだよ この左翼やろう!!
いや、真っ当な本物の左翼さんなら、そんな馬鹿いわネエな。

てめえ、脳内左翼だろ?

北朝鮮みてえな20世紀の負の世界遺産みたいなやつらとだなあ、理性的な外交手段だの
話し合いだのしても無駄だっつうことくらい、わからねえのかよ!

てめえ、総連の回しもんか?
帰国事業で同胞を地獄に送りこんどいて、てめえら日本でずいぶんすき放題やってるよな?
なにが選挙権だ?
わらわせんじゃねえよ。
なにが公務員になりたいだ?100年早いわ。

勝手なこと言ってるんじゃネエョ。拉致した日本人ちゃんと返せよ。将軍様の写真拝んでんじゃねえ。
核実験成功したって、えばってるんじゃネエ!!

まったく、昼間ッから北朝鮮軍のアホ行進見させられてうんざりだ!
日本国内にあんたらみたいな朝鮮の提灯持ちがうじゃうじゃいやがるから、あの国はでかい顔していられるんだよ。
核兵器だってな、日本はその気になれば2ヶ月もあれば航空運搬可能な核爆弾作れるんだよ。
知ってるか?
プルトニウムうじゃうじゃあるんだよ。

でも作らないんだよ。左翼の連中は、言ってることが矛盾してるよな。


730 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 20:23:40 ID:YoG4qXJ6
ん?あれ?
しまった!!
誤爆してしまった〜〜〜〜!!
よりによってシルバーバーチスレ・・・に・・・・

どうもごめんなさい。

731 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 21:43:56 ID:sJKa+xGA
よろしくってよ^^
お熱い文章がス・テ・キvv

732 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 21:53:41 ID:sJKa+xGA
それにしても・・・。
何でいつも、どの投稿が誰だとかって展開になるのかなあ?
まあ、別にいいけど。

733 :名無しさん@3周年:2006/10/09(月) 23:01:02 ID:sJKa+xGA
やっちゃいましたね。核実験。
この先どうなっちゃうのかな・・・。

734 :名無しさん@3周年:2006/10/10(火) 00:07:37 ID:GpzwOmH7
あれは何ていう髪型?

735 :名無しさん@3周年:2006/10/10(火) 07:06:03 ID:ZHK6ZnFh
>>709
>私は方言を使いますが,「べえ」は揶揄されているようで非常に耳障りでした。

方言を用いて揶揄しようというような気持は全くありませんでした。
お詫び申し上げます。

申し訳ありませんでした。

736 :名無しさん@3周年:2006/10/10(火) 23:30:12 ID:GpzwOmH7
だぁ〜れも いなぁ〜〜〜〜〜い。(´・ω・`)

737 :名無しさん@3周年:2006/10/11(水) 00:16:13 ID:5klYgaLm
僕を許してくれるのは〜きみ〜以外に

738 :名無しさん@3周年:2006/10/11(水) 09:02:13 ID:wXCTJoM8
ここにいるみなさんはベジタリアンですか?
私はゲテモノ以外何でも食べます。
今まで食べたイナゴの数はたったの3匹〜〜

739 :名無しさん@3周年:2006/10/11(水) 13:07:03 ID:5tHQmA4Y
>>732
>それにしても・・・。
>何でいつも、どの投稿が誰だとかって展開になるのかなあ?
>まあ、別にいいけど。

て優香、おまえが一番嫌いなんだよぼけ。
予想外のレスだろうが。
おまえはいつもいつもいつもいつもそうだよな。
少なくとも元べえ氏は泥を被った。
おまえには何のことだか分からないかも知れないがな。

740 :名無しさん@3周年:2006/10/11(水) 15:20:24 ID:wXCTJoM8
きゃっ こわぁ〜〜〜い

741 :名無しさん@3周年:2006/10/11(水) 15:30:16 ID:d41XNjGz
泥パック すてき
('-^*)/

742 :名無しさん@3周年:2006/10/11(水) 16:12:17 ID:wXCTJoM8
>>739
私のことが一番嫌いなのは構いません。人には好き嫌いがありますから。
>少なくとも元べえ氏は泥を被った。
>おまえには何のことだか分からないかも知れないがな。
ええ。残念ながら何のことだかさっぱり分かりません。
もっと具体的に分かりやすく書いて頂かないと・・・。
ところで貴方は、いつもそうやって気に入らない相手に対して罵倒するのですか?
べえさんに対しても、酷く罵倒する方がいらっしゃいましたが。
(何をもって罵倒と呼ぶのかは人それぞれですが。)
私はべえさんのこと嫌じゃありませんでしたので、早く話題を変えたかったのです。
でも、ま、私も少しふざけすぎましたね。以後気を付けますのでどうか穏便に。

743 :名無しさん@3周年:2006/10/11(水) 16:33:59 ID:q5vlrSoL
相手を不愉快にする、醜く罵倒するようは投稿はもうやめようよ。

ここはシルバーバーチスレ、仲間内で言い争うのはもうやめよう。

744 :名無しさん@3周年:2006/10/11(水) 19:53:54 ID:SpZNNLdC
>>743
ニューエイジ思想を肯定的に捉えているべえさんを仲間だとは思わないよ。
でも喧嘩は他でやってほしいよね。
騒動の原因はみんなニューエイジャーな人たちが作ってるんじゃないかな?


745 :名無しさん@3周年:2006/10/12(木) 06:16:58 ID:j74nLPhe
これより先、敵意に満ちた非難に遭遇することであろうが、それによって怯むようなことがあってはならぬ。
とくに既存の悪弊に甘んじて私利私欲を貪る者から、悪意に満ちた攻撃を受けることであろう。

人間界にかぎらぬ。
同じことを霊界から受けることもあろう。
彼らは物的波動から抜け切らずに、憎しみと無知から、スピリチュアリズムへの疑念のタネを蒔き散らそうと画策する。

746 :終りの始まり:2006/10/12(木) 07:45:31 ID:tm66UuRh
拉致問題の闇を覗いてみれば、
やはり、そこには必ず創価がいましたからね。

創価の犯罪体質は底無しです。矯正も治療も不可なのです。

もう凶団信者ごと焼き払うしかないですね。cf:大作コレラ菌


747 :名無しさん@3周年:2006/10/12(木) 13:39:56 ID:s2CfjvOu
Fさん、なんか凄いことになってるwww

以前よりもアトス様に浸食されてるwww

http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1159542596/

748 :名無しさん@3周年:2006/10/13(金) 10:32:33 ID:0u1Mfis5
泥パックでお肌ツルスベエ

749 :名無しさん@3周年:2006/10/13(金) 12:42:08 ID:wvVfgQSN
自称救世主667様登場!?
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1160613613/l50
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1159291169/l50

770 名前:667 メェル:sage 投稿日:2006/10/11(水) 23:07:16 ID:XfA85p070
選定は既におわってる
あとは奇跡を待つのみ

750 :名無しさん@3周年:2006/10/14(土) 07:53:35 ID:AxcuNyHK
>>638
>シルバーバーチの霊訓を全部読めば他の関連本は読む必要がないですか?

『“則天私去”という生き方―心理学からスピリチュアリズムへ』
(三沢直子 著 コスモス・ライブラリー)

あなたがもしも活きたスピリチュアリズムについて知ってみたいと思われるのでしたら、
ぜひご覧ください。

751 :名無しさん@3周年:2006/10/14(土) 07:57:33 ID:AxcuNyHK
>>750

タイトル間違っています。
正しくは『“則天去私”という生き方―心理学からスピリチュアリズムへ』です。

752 :名無しさん@3周年:2006/10/14(土) 13:28:10 ID:6MJIsojf
チェックします

753 :マサ:2006/10/19(木) 03:27:07 ID:CmzrICpw
>>744

俺は、ニューエイジァーとか、スピリチュァリストとか、
線引きは、よく分からないけど、ニューエイジ思想のが、先に行ってると思う。

俺は、スピリチュァリストのつもりです。その基準は、魂の死後存続のリアリティー、
と、魂を成長させるという思想、それだけなんです。

ただ、留まってるのを見てると、ちょっと、イライラ、
しちゃうんだな〜これが!

はじめまして!

754 :名無しさん@3周年:2006/10/19(木) 08:12:46 ID:IQ1+4dUt
ニューエイジ・ムーブメントの中で特に大きな影響を及ぼす本の一つとして
「ア コース イン ミラクル」というのがあるそうです。
どなたかこの本をご覧になった人はいませんか?


755 :名無しさん@3周年:2006/10/19(木) 13:09:40 ID:+DYh0ZnL
アラン・カルデックの新刊が発売されたね。評判いいみたいよ


756 :名無しさん@3周年:2006/10/19(木) 17:34:16 ID:teueN5qs
>>753
はじめまして。
マサさんにぴったりのスレッドが在りますよ。

神・霊 シルバーバーチ 神対 ラムサ等 3

http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1143892593/

では、さようなら。

757 :名無しさん@3周年:2006/10/20(金) 06:13:48 ID:qj52lQI6
A級戦犯の孫と罵声を浴びせられ、ひどいイジメを受ける少年
死刑になった祖父を恨み、くやしいと思うが何もできない
ある日、ひょんなことで手に入ったタイムマシンで祖父を助け出しに行く

牢獄から祖父を連れ出すことに成功するが、サングラスにコーンパイプの軍人に見つかってしまう
ピストルを突きつけられ観念する少年とその祖父
ソーリダイジン ニ ナリナサーイと意味不明な語りかけをする軍人

何のことか分からず戸惑うが、話してみると助けてやる代わりにアメリカのために働けと言われる
そんなアメリカのスパイになることなんか出来るか!と怒る少年
ニコニコしながら軍人と握手する祖父
ズッコケる少年

少年がタイムマシンで戻ってくると、周りから総理大臣の孫とちやほやされる世界になっていた
「安倍少年物語」

758 :名無しさん@3周年:2006/10/20(金) 09:21:57 ID:JAtEN+95
安倍首相はドルーピー顔だね

759 :名無しさん@3周年:2006/10/21(土) 02:59:13 ID:rShsDPoB
ひっさしぶりにここ来たらべえべえがいなくなってるw
爽やかバーチスレだ。
口調はともかく、彼のレスは
自分以外の人間を見下すオーラが微妙出てるんで
ウンザリして途中で読むの止めたんだよね。
>>700は今まで巧妙に隠してきた
彼のそういう何様?なところがモロ出てて非常に興味深い。
スピにはこういう落とし穴があるっていう
体現者である彼に感謝☆(スピ風)

>>757
メッチャおもしろい。

760 :名無しさん@3周年:2006/10/21(土) 18:15:46 ID:r4FXftYO
今なら「きっこの日記」のほうが断然おもしろいぜ!!
ドルービー顔(どんな顔じゃい?)の安倍ちゃん、超ピーンチ!!

761 :◆DmBzJffhoY :2006/10/21(土) 21:23:13 ID:gSIPWBVG


208 :F ◆DmBzJffhoY :2006/10/21(土) 20:42:29 ID:/RotyDj90
恐怖か?!ある意味よく判ります!特にオカルトではお友達は、
助けが必要な時にトンずらします!必ず私は悪くない貴方が
悪いというのが彼女らの常識です。電話は、ご自分に必要な時
のみ通話可能です。無料なら完全おんぶに抱っこ これも常識です。
いやぁ〜 彼女こそオカルトの友人恐怖その者です。
森下真理ちゃんは、2ちゃんねるに自身のプライベートスレを
お持ちです、誰も彼女の邪魔は出来ない、カキコ禁止スレです
1度お試しあれ。     じゃまたね。アトス バーチにも遊びに
来てね! 元々彼女が、私に押し付けたような物だから!?
書き込めなくすることは、無いと思いますが・・・?

私は、ある女性の被害に苦しんできた者です。その女性ならこのスレにも
おられます。荒しはほとんど彼女らの行った物です。手口は私の場合
相談者として近づいてきました情報を聞き出し攻める口実を捜します。
その後で何か!こちら側から頼みごとがあれば豹変して悪いのは貴方が、
精神的に病気だからと言いますのでご注意下さいな!あしからず!


762 :名無しさん@3周年:2006/10/21(土) 21:29:36 ID:mf9bZzUy
ここはシルバーバーチのスレなのに安倍総理に対する個人攻撃ですか。
政治ネタでもない、ただの下品な個人攻撃(しかも顔のことを)なんて、
やってることは心の道場以下ですね。

763 :名無しさん@3周年:2006/10/21(土) 21:33:50 ID:mf9bZzUy
>>760
「きっこの日記」の背後にどういう連中がいるかご存知ないでしょう?

764 :名無しさん@3周年:2006/10/22(日) 00:09:10 ID:9Xflj59G
梨元勝とその仲間たち


765 :名無しさん@3周年:2006/10/22(日) 07:07:39 ID:42Cfbnqp
>>763
真実が隠蔽されないよう願い、かつ、醜い巨大なる悪徳権力に一人悠然と戦いを挑む
勇気ある藤田さんが抹殺されないよう願う、大半の無力の国民に決まってらい!!!

だがネットの力を軽視するとたいへんなことになるぜ!! 
おたくひょっとして安倍ちゃんの背後関係の方? それともビックル関係?


766 :名無しさん@3周年:2006/10/22(日) 13:43:40 ID:oEqyMrT1
こんな所にまでホロン部が。

767 :名無しさん@3周年:2006/10/22(日) 14:53:27 ID:NjDSg3fr
すさんでますな

768 :名無しさん@3周年:2006/10/22(日) 21:16:10 ID:xS+rzKXo
ID:mf9bZzUy
すごいエスパー発見。
きっこの背後にはどんな連中がいるのー?
教えて教えて!

769 :名無しさん@3周年:2006/10/22(日) 23:28:20 ID:NjDSg3fr
\(●ω●`)/←このしと

770 :名無しさん@3周年:2006/10/22(日) 23:38:04 ID:qGZHfDfu
いるんだよな、スピリチュアリズムとか精神世界にかこつけて、
政治運動をおっ始める勘違い野郎がw

しかも、よりにもよって、あの“きっこの日記(笑)”だってよwww

771 :名無しさん@3周年:2006/10/23(月) 00:26:23 ID:IvZeY+hP
あのさ、きっこの日記書いてんのホントはおじさんなんだぜ(笑)

まあ、あの時代遅れの排他性と独善性は、
シルバーバーチ原理主義者たちにとってはとてもとても馬が合うんだろうけどな(失笑)

772 :名無しさん@3周年:2006/10/23(月) 02:27:20 ID:jdfELN1V
>>761
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1159542596/

773 :名無しさん@3周年:2006/10/23(月) 09:03:46 ID:XUdaNYl4
手術拒否の両親、親権停止 大阪家裁「生命に危険」
http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/nation/20061022a4480.html

774 :名無しさん@3周年:2006/10/23(月) 21:06:37 ID:cOH5getc
>>769
誰なんだよw

775 :名無しさん@3周年:2006/10/24(火) 12:13:00 ID:Thub8LWV
コザクラインコをGoogleでイメージ検索すると癒されるよ

776 :名無しさん@3周年:2006/10/24(火) 23:31:20 ID:Is9ECChz
今、6巻の途中まで読んだ

777 :名無しさん@3周年:2006/10/25(水) 00:40:52 ID:kokb26Te
シルバーバーチっておもしろいよなぁ。一日一冊のペースで読んでたっけ。

778 :名無しさん@3周年:2006/10/25(水) 18:29:04 ID:FrVxahPH
フィクションじゃないぞ

779 :名無しさん@3周年:2006/10/26(木) 21:02:37 ID:ypWLQevS
インディアンの肖像画もいいぞ

780 :名無しさん@3周年:2006/10/27(金) 07:09:16 ID:5zs9A8v3
インディアンはシルバーバーチ自体じゃない。
それでもよければ、「シルバーバーチに最敬礼」(近藤千雄 著 コスモス・ライブラリー)の表紙に
カラー付きのものがあるぞ


781 :名無しさん@3周年:2006/10/30(月) 10:01:48 ID:69hQ8t/D
シルバーバーチと聖書、どっちが読む価値ありますか?

782 :名無しさん@3周年:2006/10/30(月) 11:29:50 ID:5ieiEw9b
知らんがな

783 :名無しさん@3周年:2006/10/30(月) 14:43:23 ID:PqrP3dPx
日本を霊界側から指導する日本霊団なるものがもし存在するならば、
心霊主義とは反りが合わないような気がするのは俺だけですか?

784 :名無しさん@3周年:2006/10/30(月) 16:51:44 ID:nqg1XPxo
 私が読んだ本では、所属する宗教・地域 等の違いによって霊団
が形成され、住み分けがなされているそうです。
 異なる霊団相互の交流は霊格が低ければ低いほど難しくなり、
逆に霊格が高くなればなるほど交流は容易になるようです。

「守護霊の秘密 あなたを幸福に導く霊界の真実」
(大川 きょう子)
http://www.amazon.co.jp/88%C2%8B77%C2%970a06eyd8-c6-04206a05f092-78y8f06b-0e04f%C2%970au4c06ew1f-9f/dp/4876885532/sr=8-1/qid=1162192970/ref=sr_1_1/249-0868895-6445135?ie=UTF8&s=books

P106「日本の霊界の構造はどうなっているのか?」参照。

他の本も読んでみたのですが、一方で、日本の霊団の中心人物
の一人が他の霊団との交流が少なかったとの記述が見受けられ
ます。
783さんがいわれている状況は、心霊主義に限らず客観的な事実
として存在するように思われます。

785 :名無しさん@3周年:2006/10/30(月) 20:31:37 ID:/bGEf6iM
よりによって、きょうこちゃんかよ。

786 :名無しさん@3周年:2006/10/30(月) 20:52:19 ID:PqrP3dPx
>>784
ご返事有り難うございます。
どうも日本の上級公務員や政治家、大企業の社長等の日本をリードしている皆さんは
ほんの一部の例外を除いて、心霊主義に殆ど興味がないばかりか形式主義や権威主義
拝金主義等の真逆の考えを持っている人達が多いように見えますね。
日本霊団は彼らに対して、ある程度の干渉指導を実施しているはずですから
この現実は日本霊団と心霊主義(神庁)との基本姿勢の相違を表しているような
気がします。(だからとい言って国外の霊団が特別優れているとも思いませんが)
例えば「民主政治」や「男女同権」など、人権に関する新しい哲学は
殆ど欧米から世界へ発信されていますね。
これらの思想は心霊主義に反しないと思うのですが、日本から世界に発信された
例は「人種差別の撤廃」くらいですか。
私の会社に限って言えば、日本霊団のお気に入りであろう老害上司達を見る度に
日本の心霊主義の前途を悲観ぜざる負えません。
(彼らの指導霊は一体何を指導しているのか!?)
それでも恐らくは取り越し苦労なんでしょうけどねw

787 :名無しさん@3周年:2006/10/30(月) 22:56:53 ID:nqg1XPxo
>>786
>例えば「民主政治」や「男女同権」など、人権に関する新しい哲学は
>殆ど欧米から世界へ発信されていますね。

 「男女同権」に関しては扱いに注意しないとまずい、という報告もある
ようです。現状はかなり行き過ぎているようです。
 でも、男女同権に関しては時間をかけて思索した事がないので、私
は人様にどうこう言えない、というのが本音です。
 いずれにしてもヨーロッパが産み出した哲学と文化なくしては今の
ような時代はありえないと思います。

 心霊主義の定義は難しく、786さんが抱かれているような観念と同じ
ものを私自身は抱いておりません。ミクロ(個々人がどれ程正しい道
を歩んでいるか)とマクロ(霊団の構成)の問題は、786さんが提示さ
れた例だと、一度切り離して考える必要があるのではないかと思いま
す。
 このように掲示板の投稿というものは、定義のズレを必ずともなう
ので、哲学的な議論は不可能かもしくは簡単ではないと思います。

788 :名無しさん@3周年:2006/10/30(月) 23:14:07 ID:PqrP3dPx
>>787
お返事をありがとうございます。
私が書いた問題点は心霊主義の定義ではなく、心霊主義に対する
日本霊団のスタンスです。
また、ミクロとマクロを切り離す必要性も感じません。
(と言うよりも切り離して考えるのは不可能であると思っております。)
貴方は現在の日本のリーダー達を見て日本霊団のスタンスに
疑問を感じないのですか?

789 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 00:06:27 ID:m7mL/ZlE
> >>787
> 私が書いた問題点は心霊主義の定義ではなく、心霊主義に対する
> 日本霊団のスタンスです。

 「日本の霊団」に対して抱いている観念は、日本で育った人々の霊界
の事で、そういった人々が所属(あくまで心の中の事であり、物質的な
所属を意味しません)した神道・仏教・キリスト教等の宗教諸霊団から
、その他地獄界を含んだものです。要するに単純に地域的な区分けを
したものです。
 私自身が持つ『「心霊主義」の理念の源』の観念には、日本の霊団
の高級霊界が発したものが含まれます。つまり、一部例外はありま
すが、日本の高級霊団は心霊主義の源の一部であると私は考えてお
ります(言葉足らずですが)。
 日本霊団の中には低級霊も含まれますので、心霊主義に対する
スタンスは高級霊とは大きく異なるでしょう。
 兎に角、単純な話ではないのです。

> 貴方は現在の日本のリーダー達を見て日本霊団のスタンスに
> 疑問を感じないのですか?

 日本に限らず、物質世界における地位と霊格の高低は一致するとは
限らないと思っています。人は霊格に応じた指導を受けます。
 人は個々に善なる指導も、(残念ながら)悪なる指導をも受ける可能
性を持っています。
 回答としてましては、日本霊団といっても高低、そして縦割り構造に
なっているので、統一したスタンスというものはないと考えます。
 私はまだ自分自身の魔と闘っている最中であり、そこまで意識がま
わらない、というのが現状です。

790 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 00:14:55 ID:m7mL/ZlE
日本の高級諸霊の霊言は下記のものがあります。

『卑弥呼の霊言―女性であることの尊厳』
(善川 三朗)
http://www.amazon.co.jp/S51_25T7c06e%C2%970a%C2%8A00-15Y73%602706704208b05306806e-0aSb3-%E5%96%84%E5%B7%9D-%E4%B8%89%E6%9C%97/dp/4806311707/ref=sr_11_1/249-0868895-6445135

天照大神等の霊言が含まれます。
これだけで十分だとは思えませんが、参考になればと思います。

791 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 01:07:58 ID:mkKY2g3G
>>789
お返事をありがとうございます。
 
>私自身が持つ『「心霊主義」の理念の源』の観念には、日本の霊団
>の高級霊界が発したものが含まれます。つまり、一部例外はありま
>すが、日本の高級霊団は心霊主義の源の一部であると私は考えてお
>ります(言葉足らずですが)。

なるほど、
では、それはどのように日本の舵取りに活かされていますか?
あるいは逆に日本には何が足りませんか?
 
>日本霊団の中には低級霊も含まれますので、心霊主義に対する
>スタンスは高級霊とは大きく異なるでしょう。
>兎に角、単純な話ではないのです。

スタンスという言葉で伝わらないなら「日本霊団の方向性」でどうですか?
高級とか低級とか言う話は、私には恐れ多いので言及しませんでした。
私の考える高級霊は国境や民族を越えた、地球規模の愛と知性の持ち主ですが
もし議論に差し障りがあるなら「中級霊」あたりに絞りましょうか。

時間は沢山ありますから、単純な話しかできないと言うわけでもないでしょう。
ただ、貴方が
「日本霊団は完璧であり、絶対に失敗は無く今以上の進歩の余地もない」
とお考えなら、もう何も申しません。

>>790
有り難うございます、ゆっくり読ませて頂きます。

792 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 07:54:43 ID:iR4UfhYT
>>781

「新約聖書」、特に「福音書」だけを読むなら「聖書」です。
「旧約聖書」をも含むならば「シルバーバーチ」です。

「聖書」の全てになると宗教戦争を引き起こす原因になった「目には目を」、「他の神々に仕える者を根絶せよ」、
「死者の霊に伺いをたてる者、占いをする者を追い払わねばならない」というようなものが「神の言葉」として出てくるからです。

793 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 08:00:30 ID:iR4UfhYT
>>783

「日本神霊主義」、または「日本スピリチュアリズム」と呼ばれるものは「日本神道」を基盤にしています。

神道の神としては「思兼神」が「心霊科学」の指導をしているともされます。


794 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 11:13:06 ID:mkKY2g3G
「挫折した人を元気づけ、弱き者、寄るべなき者に手を差しのべ、
 日常の最少限の必需品にも事欠く人々に神の恩寵を分け与え、不正を無くし、
 不平等を改め、飢餓に苦しむ人々に食を与え、雨露をしのぐほどの家とてない
 人々に住まいを提供するという、こうした物質界ならではの問題にあなた方が
 心を砕いている時、それは実は私たち霊の世界からやってくる者の仕事の一部
 でもあることを知っていただきたいのです。その種の俗世的問題かち超然とさ
 せるために霊的真理を説いているのではありません。霊的な真理を知れば知るほど、
 自分より恵まれない人々への思いやりの気持を抱くようでなければなりません。
 その真理にいかなる名称を付けようと構いません。政治的ラベル、経済的ラベル、
 宗教的ラベル、哲学的ラベル---どれでもお好きなものを貼られるがよろしい。
 それ自体なんの意味もありません。大切なのはその真理が地上から不正を駆逐し、
 当然受げるべきものを受けていない人々に生得の権利を行使させてあげる上で
 役立たせることです。」

やはり日本霊団は英国霊団に比べて少し遅れていますね・・・

795 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 14:22:26 ID:v0KOzow5
>>792
福音書はどんな点がシルバーバーチより優れているのですか?

796 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 15:25:06 ID:5lBqIH3g
>>794
日本霊団、英国霊団というのも、ラベル貼りではありませんか?

797 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 20:12:03 ID:9zgt7vFy
〔519〕協会・都市・国家などの集団は、固有の守護霊をもっているのですか。
「もっている。これら団体は個性の集合体であるが、一つの共通の目的を追求し、
上方へ向かう性向をもつものであるから」
http://72.14.203.104/search?q=cache:e5qhSTml6qMJ:http:
//www.tamba.ne.jp/FAQ/S/S-04.htm+%CE%EE%B7%B1%A1%A1%B9%F1%B2%C8&lr
=lang_ja&hl=ja&ie=EUC-JP&output=html&client=nttx

798 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 20:37:46 ID:9zgt7vFy
>>796
「自分に何が足りないか」を認識するための努力というのは辛い作業ですね。
しかし、霊訓が「全霊界上げての大改革」を推進していると言うことは
裏を返せば以前の霊界の(中級霊の)足並みが揃っていなかった照査とも
言えるのではないですか?
どの国家民族にも良い面と悪い面が共存しており、
私も日本に住んでいるからこそ日本の問題点が気になるのでしょう。
しかし、心霊主義が受け入れられ安い土壌があるにもかかわらず
更にはキリスト教の影響が薄いはずの日本の心霊主義推進状況が
先進国の中でも最低レベルなのは間違いないでしょうね。
ゴミは投げ捨て、大酒大食で体を痛めつけ、土地は金儲けの対象。
今の日本の中高年は、モラルも魂や摂理に対する敬意もすっかり忘れてしまったようです。
しかし彼らにも指導霊がおり、それぞれ完全性の表現に努める手段の中で
独善独走の結果、利己主義と権威主義を増長している。
本当に最低ですねw

799 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 20:46:35 ID:9zgt7vFy
「動機」「目的」「哲学」
日本人が失ったものは明確です。

800 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 21:15:28 ID:s3sDd/7H
はいはい あたしこそ800げっと

801 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 21:23:41 ID:m7mL/ZlE
>>791
> では、それはどのように日本の舵取りに活かされていますか?

 わかりません。

> あるいは逆に日本には何が足りませんか?

 私が取り組んでいる現在の課題は、如何なる環境にあっても心の
風景は牧歌的であるといいますか、イエスが語られたように、心の中
に神の国を築く事を目指しております。
 世の中を変えていこうとする心の方向性とは対極にあるのです。
どちらが正しいというわけではなく、それぞれ神の分光の一部であり
ます(おそらくオーラの色は黄緑色の部類だと思われます)。

 いつ、如何なる時代においても環境に不足はあります。問題は自ら
の心と行動をどのように管理するかだと思います。

> スタンスという言葉で伝わらないなら「日本霊団の方向性」でどうですか?
> 私の考える高級霊は国境や民族を越えた、地球規模の愛と知性の持ち主ですが
> もし議論に差し障りがあるなら「中級霊」あたりに絞りましょうか。

 その質問に関しては、ここにへたな事はかけない、と、私の理性が
警告するので勘弁してください。下記書籍がヒントになるかもしれません。

天照大神の霊言―よみがえる日本の神々 <天照大神の霊言はこちらでした> 
http://www.amazon.co.jp/Y29q67Y27y5e06e%C2%970a%C2%8A00-1508807f04c04808bee5g2c06ey5e005-%E5%96%84%E5%B7%9D-%E4%B8%89%E6%9C%97/dp/480631157X/ref=sr_11_1/249-0868895-6445135
「ソクラテスの霊言―知的世界に霊的光明を」
http://www.amazon.co.jp/0bd0af0e90c60b906e%C2%970a%C2%8A00-15we5v84N16u4c06b%C2%970av84Q49f0e092-%E5%96%84%E5%B7%9D-%E4%B8%89%E6%9C%97/dp/4806311626/ref=sr_11_1/249-0868895-6445135


802 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 21:34:23 ID:m7mL/ZlE

>時間は沢山ありますから、単純な話しかできないと言うわけでもないでしょう。
>ただ、貴方が
>「日本霊団は完璧であり、絶対に失敗は無く今以上の進歩の余地もない」
>とお考えなら、もう何も申しません。

 そのような考えは持っておりません。

あと、今回参照した本とページを残しておきます。

『孔子の霊言―心の中の理想郷』
http://www.amazon.co.jp/54-5006e%C2%970a%C2%8A00-15_c306eN2d06et06%60f3%C2%90f7-%E5%96%84%E5%B7%9D-%E4%B8%89%E6%9C%97/dp/4806311774/ref=sr_11_1/249-0868895-6445135
P146 「私の職種は若草色の黄緑」

『ソクラテスの霊言』では、カントの霊言の部分がとても参考になると思います。

では。

803 :名無しさん@3周年:2006/10/31(火) 22:06:04 ID:9zgt7vFy
>>801
やれやれ「出来ません言えません」ですか・・・

>世の中を変えていこうとする心の方向性とは対極にあるのです。

対極などありません、心霊主義は実践適霊学です。

「・・・しかし今のところ、根本的には人間も霊的存在であること、
 誰一人として他の者から隔離されることはないこと、進化はお互いに
  連鎖関係があること、ともに進み、ともに後退するものであるという
  永遠の真理が認識されておりません。
 それはあなた方スピリチュアリストの責任です。
  つねづね言っておりますように、知識はそれをいかに有効に生かすかの
 責任を伴います。いったん霊的真理に目覚めた以上、今日や明日のことを
 心配してはなりません。」

 シルバー・バーチ

804 :名無しさん@3周年:2006/11/01(水) 04:58:48 ID:i7a7nfnx
「幸福の科学板」へどうぞ。

この(心と宗教板)は、他宗教の信者がお互いの板を不可侵ということで、不文律が
成立している。


805 :名無しさん@3周年:2006/11/01(水) 08:03:14 ID:uDxpv7sH
「幸福の科学」の教義の一部分に「スピリチュアリズム」が入っていることは確かでしょう。

ただし、大きな違いがあります。

「崇拝する対象は大宇宙の大霊、根本仏、根本神とその摂理だけである」

「人間 及び 人霊に対しては崇敬することはあっても信仰、崇拝することはない」

「いかなる教義であっても 無条件・無批判に信仰することなく 常に批判的な視点を忘れることなく 疑問があれば それを受け入れることなく 探求すること
自分の理性で納得できたもののみを受け入れること」
です。





806 :名無しさん@3周年:2006/11/01(水) 08:24:41 ID:vZejySdP
>>795

>福音書はどんな点がシルバーバーチより優れているのですか?

シルバーバーチでは「教え」だけしか記録されていません。
「福音書」は「教え」と共に「教え」を実践した「模範の姿」も記録されています。

ただし、純粋さにおいては「福音書」には地上の人間による創作、改竄も混入しているため劣っています。

807 :名無しさん@3周年:2006/11/01(水) 09:28:16 ID:ztHGglHT
大川隆法の守護霊にはシルバーバーチとバーバネルがいるって本当ですか?

808 :名無しさん@3周年:2006/11/01(水) 09:52:55 ID:axUlzM3F
>>805
> 「幸福の科学」の教義の一部分に「スピリチュアリズム」が入っていることは確かでしょう。
> ただし、大きな違いがあります。
> 「崇拝する対象は大宇宙の大霊、根本仏、根本神とその摂理だけである」
> 「人間 及び 人霊に対しては崇敬することはあっても信仰、崇拝することはない」
> 「いかなる教義であっても 無条件・無批判に信仰することなく 常に批判的な視点を忘れることなく 疑問があれば それを受け入れることなく 探求すること
> 自分の理性で納得できたもののみを受け入れること」

 以上の三点は私も同感といいますか、何かを信じる上での安全弁としては重要な
要素であると思います。デカルトの『方法序説』の内容と合わせて実践すると
人生においての大きな間違いは激減するのではないかと思います。
 事実、存命中の方に対しての崇拝は拒否しています。それでも良いといわれま
したが、これで良いのか悪いのか正直、よくわかりません。信仰心まで否定してし
まうと、罪となってしまうのではないか、という疑問がよくわくからです。
 ただ、シルバーバーチの教えが、都合の良い逃げ場所となってしまったり(少な
くとも私はそうです)、魂を狂わせる事例がある事もまた事実だと思うのです。
 シルバーバーチは形而上学及び形而下学の疑問に対する回答が多く含まれま
す。
 特に理性に関してはデカルトを前提とした内容となっているように思えます。
デカルトはスピリチュアリズムでしょうか?
 また、神に仕える者同士が幽閉・追放といった罪を犯してきた論争に終止符をう
つ事ができるのです。
 シルバーバーチの教えによって同じような過ちが再び発生するとなると、シルバ
ーバーチは悲しむでしょう。
 どちらか一方が正しいのではなく、両方とも扱い方によっては真となると思います。

809 :名無しさん@3周年:2006/11/01(水) 22:13:48 ID:FkXG/mWd
>>360
とかいいつつ一生懸命口を挟みに来る新月は
実はとってもイイ人だとおもw

>>363:15さん
あっ、♪マークどうのこうのはそういう意味か!
自分のレス引用されてたから勘違いしてしまいました。
紛らわしい文章書きやがっておどんめ…

>>367:エセヒーラーさん
スレの全員に当ててるのなら、15さんも含まれるのでは?
どちらにしろ、D2をスルーするかしないかは
それぞれ個人が判断することと思います。

>ただ気づいてしまった以上、どうにかならないものかと思ったんです。
>日増しに状態が悪くなっているように感じましたから。

あなたが何に気付いたのかは分かりませんが、
D2の状態はこちらがスルーしてもしなくても
これからもどんどん悪くなると思いますよ。
こっちが何とか出来るレベルの問題ではないと思います。

スピリチュアルな力って扱いが難しい。
必ず「狂気」と対面しなくては行けないときが来るからです。
「狂気」に飲み込まれないように上手く折り合いを付けつつ
段々力を付けていくものです、本来は。
準備も出来ていないのに回路を開けたりしたら
そりゃおかしくもなりますよ。

810 :名無しさん@3周年:2006/11/01(水) 22:14:54 ID:FkXG/mWd
誤爆申し訳ない…
何事もなかったように話の続きどぞー

811 :名無しさん@3周年:2006/11/01(水) 22:24:22 ID:ao/rKEQq
>両方とも扱い方によっては真となると思います。

扱い方によって真偽が別れるモノは本来の意味での「真」ではないと思います。
更に言わせて頂ければ、古今東西の論争が終止符を打つことは希です。
何故なら論争の熟成は進歩の証だからです。
そして更に神意や真理に限って言えば「これでいい」「これが正解」などと言う
結論が出ることは無いはずです。

812 :名無しさん@3周年:2006/11/02(木) 07:00:01 ID:Ih7rJj/o
>>807

その根拠となっているものは何ですか?

幸福の科学はほとんど全ての偉大な霊人を「支援霊」 及び「指導霊」にあてはめてはいるようですが。

ただし、「指導霊」というのを「高級指導霊」という位置づけにしているので、
高級霊界の地上界への指導を行っている霊人の全てが「指導霊」ということになっているようです。

少なくともシルバーバーチ 及び バーバネルが「守護霊」ということは絶対にありません。





813 :名無しさん@3周年:2006/11/02(木) 07:13:36 ID:Ih7rJj/o
>>808
>デカルトはスピリチュアリズムでしょうか?

何を「スピリチュアリズム」というかによって変わってくるでしょう。

四千年前には「スピリチュアリズム」とは「自然の法則」のことだったのです。

その流れの中にソクラテスやプラトンもいます。

その延長にはデカルトも含まれるかもしれません。



814 :名無しさん@3周年:2006/11/02(木) 12:19:58 ID:aI5DS0pw
>>811
> 扱い方によって真偽が別れるモノは本来の意味での「真」ではないと思います。

 おっしゃられる事はよくわかります。蓋然的な要素を多く含む行動規範的な
教義は特に、本来の意味での真なる判断を常に提供する事はできないと思います。
 なので、安全弁といった表現を使っているのです。扱い方によって真となること
がある、といっている理由はそこにあるのです。

> 何故なら論争の熟成は進歩の証だからです。

 申し訳ないのですが、私が懸念しているのは論争の熟成度ではなく、過熱し
すぎて心が鬼となるといいますか、修羅と化して様々な無用な争いをおこして
しまうのではないかというものです。あくまで心の世界を整えるという事が主眼
にあります。

> そして更に神意や真理に限って言えば「これでいい」「これが正解」などと言う
> 結論が出ることは無いはずです。

 正直なところ、取れる意味の幅が広すぎてなんともいえません。
多様性の話なのかどうかなのかとか、色々あると思います。

 誤解のないようにする為にも追記しますと、蓋然的な要素を多く含む行動
規範的な教義とは別に、公理といいますか、普遍性を持つ教義(真理)は存
在すると考えます。正しく対象を認識する事、正しい動機である事、単純に
対象との関係性において有利であるとか不利であるとかによらず.....等といっ
たフィルターに通す過程において、必要となる正しさの基準となる公理はあ
ると思います。ここでいう公理とは、自明な真理という意味です。

815 :名無しさん@3周年:2006/11/02(木) 12:47:22 ID:aI5DS0pw
>>813
> 何を「スピリチュアリズム」というかによって変わってくるでしょう。
> 四千年前には「スピリチュアリズム」とは「自然の法則」のことだったのです。

 それは初耳です。

> その流れの中にソクラテスやプラトンもいます。

 そうだと思います。ソクラテス、プラトンのラインは特に。

> その延長にはデカルトも含まれるかもしれません。

 そういわれてみれば、、そうですよね〜。

816 :名無しさん@3周年:2006/11/02(木) 13:38:08 ID:K6FozHJE



人間の性格はDNA
親の遺伝とかで決まるわけですが

それなのに本当に霊なんて存在するのですか?
研究で犯罪を犯す人は最初から人と違ったDNAをしているという
話を聞きました。

817 :名無しさん@3周年:2006/11/02(木) 15:38:48 ID:DZH71zbR
>>816
>研究で犯罪を犯す人は最初から人と違ったDNAをしているという
>話を聞きました。
興味深い話ですね。もしよろしかったら詳しく教えて下さい。

818 :名無しさん@3周年:2006/11/02(木) 16:24:07 ID:DZH71zbR
以前テレビで観たんですけど、
マサイ族は昔、人が死ぬと遺体を野生動物に食べさせたんだそうです。(今は違う)
でも、罪人(特に人を殺した人)の遺体はなかなか食べられずに、ずっと放置してあるとか・・・。
悪いことすると自身の肉の味も不味くなるのかな。
スピでいう摂理に反すると病気になりますよってのと、同じなのかしらん?

819 :名無しさん@3周年:2006/11/02(木) 23:45:06 ID:GTFR+/+H
Fって、もう完全に精神が病んでるな。
零医アトスとかいうのも悪戯好きの霊なのか?


http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1162466972/

http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1160832514/


820 :名無しさん@3周年:2006/11/03(金) 02:08:27 ID:bX2dqzWY
>>809

「おどん」・・・あの知性,あの精神を・・・「電波おどん」・・・

アバターを見て小馬鹿にしてんのかね。
カスタネダ好きなら,思わずニヤリとするものなんだあれは。

821 :名無しさん@3周年:2006/11/03(金) 02:41:45 ID:Fr8wZNw8
知性ねぇ…何を知性と見るかが自分と>>820とは違うようだw
スピにありがち頭でっかちスキゾイドさんだから
精神論を語るのは得意でも現実世界の生臭い話は苦手らしいな
カスタネダもいいけどこういうのって現実に活かさなきゃ意味がない
あなたも御同類?w

822 :名無しさん@3周年:2006/11/03(金) 03:26:11 ID:bX2dqzWY
>スピにありがち頭でっかちスキゾイド

なにを言ってんのかねえ。あれは西洋哲学の人だっつーの。
カスタネダの本は哲学の寓意だ。
アバター見たなら投稿まで見てみりゃあいいのに。

哲学カテ常連は,あの人がALP問題から離れてまた書いてくれるのを
なんとな〜く待っている。論理学や倫理学をだ。

823 :名無しさん@3周年:2006/11/03(金) 09:15:36 ID:s22NDxkT
>>815さん

「しばしば申している通り、あなた方はスピリチュアリズムという言い方をされますが、これは地上でのラベルであって、
私にとっては自然の法則そのものなのです」

「大自然の法則―宇宙の物理的・精神的・霊的法則、
まだまだ未開拓のままである人間の潜在的能力、表面下に存在する活動の世界、
すなわち超自然界、人間のもつより繊細な能力―こうした広大な分野」
(『シルバーバーチの霊訓(二)』 シルビア・バーバネル 編 近藤千雄 訳
潮文社 P62)

「皆さんがスピリチュアリズムと呼んでおられるものは自然法則の一部に過ぎません。
宇宙の大霊すなわち神は宇宙を法則によって経綸し法則に則って顕現していくように定めたのです。
その法則が宇宙の全活動を統御しております」(同 P172)

「私たちにとってスピリチュアリズムというのは宇宙の自然法則そのものなのです。
これを体系化して幾つかの信仰箇条とすべき性質の教えではありません。
キリスト教とて当初は自然法則の一つの顕現でした。
ユダヤ教もそうですし仏教もそうです。そのほか地上に誕生した宗教のすべてが最初はそうでした」
(『シルバーバーチの霊訓(五)』 A・W・オースティン 編 近藤千雄 訳
潮文社 P56〜P57)


こうしたシルバーバーチの言葉、「スピリチュアリズムとは大自然の法則の一部」ということが理解されると、
「哲学」、「科学」も「スピリチュアリズム」を追及しようというものだったということになりませんか?
この場合は「スピリチュアリズム」とは「神の摂理」、「霊的真理」のことです。


824 :名無しさん@3周年:2006/11/03(金) 09:21:53 ID:s22NDxkT
ただし、霊人によっては「霊界における大計画、地上界の霊的浄化と地上人類の霊化、霊的向上のための働きかけ、運動」のことを「スピリチュアリズム」とする場合があります。

このときは「新スピリチュアリズム」、「近代スピリチュアリズム」と呼ばれるもののことです。

「これまでの啓示と異なるところは、入念な計画にしたがって組織的な努力が始められたということです。
それが地上の計算でいけば約百年前のことでした。
こんどこそは何としてでも霊的知識を地上に根づかせ、いかなる勢力をもってしても妨げることのできない態勢にしようということになったのです。
その計画は予定どおりに進行中です」(『シルバーバーチの霊訓』 A・W・オースティン 編 近藤千雄 訳
潮文社 P58)

この場合は「スピリチュアリズムとは科学である。哲学である。宗教である。」と言われるような地上界での思想運動、霊的真理の探究 及び 普及運動を指すことになります。

825 :名無しさん@3周年:2006/11/03(金) 10:38:13 ID:ebLzQhG2
>>823

 ご回答ありがとうございます。貴重なお時間を奪う事でもあり、申し訳ないです。

>こうしたシルバーバーチの言葉、「スピリチュアリズムとは大自然の法則の一部」ということが理解されると、
>「哲学」、「科学」も「スピリチュアリズム」を追及しようというものだったということになりませんか?

 はい、確かに初期のギリシア哲学者においては、その著書に『自然について』と銘うつ事がならわしで、
哲学(形而下学・形而上学共に)・科学は、当初よりその背後にある法則を追求するものでした。
 シルバーバーチの言葉が、そういった内容に連なっているとは気付きませんでした。

>この場合は「スピリチュアリズム」とは「神の摂理」、「霊的真理」のことです。

理解できました。ありがとうございます。

--
>潮文社 P56〜P57)
早速チェック入れておきました___ψ(‥ )。付箋紙も。

826 :名無しさん@3周年:2006/11/03(金) 11:00:16 ID:6ALwDumM
初歩的な質問しますが霊的視点から見れば記憶は脳に存在しないでしょうか?


827 :名無しさん@3周年:2006/11/03(金) 11:03:10 ID:ebLzQhG2
>>824
> ただし、霊人によっては「霊界における大計画、地上界の霊的浄化と地上人類の霊化、〜略

> この場合は「スピリチュアリズムとは科学である。哲学である。宗教である。」と 〜略

 やっと理解できてきました。心の鍛錬に集中しすぎていて、全体の状況に対する内容
がつかめていない状態です。 
 もう一度おさらいします。ありがとうございました。

828 :名無しさん@3周年:2006/11/06(月) 07:01:05 ID:rQ/d85Yv
>>827さん

最初は心の浄化、向上ですからね。

ただ、スピリチュアリズムが長い歴史と多くの思想を含んでいることを理解しておくと、
他の宗教教義や哲学思想を信じたり、学んだりしている人に対して、「見解が異なるから」と
いう理由だけで、互いに排撃し合う、否定し合うということは防ぐことができるでしょう。


829 :名無しさん@3周年:2006/11/06(月) 14:35:39 ID:y+uP66SA
>>828
> 最初は心の浄化、向上ですからね。

 はい。

> いう理由だけで、互いに排撃し合う、否定し合うということは防ぐことができるでしょう。

 不和の原因の一つの側面として、教えが発せられるにあたって存在した意図を、
読み違える事に起因するものがある、と考えます。
 発展構造そのものを否定するわけではありません。霊訓の重みを考えれば、その
読み違えの反作用は大きいと思います。
 「理性」という、わずかな一言を解釈するのに何冊の哲学書を必要とするのでしょうか。
プラトン、デカルト、カント、ヘーゲル....無数の哲学書が必要となります。
 それを読んだとしても間違える事があるのです。その反作用もまた大きすぎると思い
ます。若く経験がない状態だとその危険はさらに増します。
 何も知らない一般人の方がマシ、だといわれる所以はここにあると思います。

「間違い」そのものを否定すると、これまたシルバーバーチに怒られそうですが(´・ω・`)。

830 :名無しさん@3周年:2006/11/06(月) 18:09:46 ID:1WhyR+3d
難しいこと考えてるのね(´・ω・`;)
            一般人より

831 :名無しさん@3周年:2006/11/06(月) 20:04:55 ID:8Lyq9fcR
>>828
プロじゃねんだから,「無数の哲学書が必要」なんてこたゼンゼンないだろ。

それよか,『方法序説』の神は当然のように目に見えないものなんで
太陽系主宰神の肖像写真1枚100万円でございます,の目に見えまくりと
いったいなんの関係があるのか知りたいんだが。

832 :名無しさん@3周年:2006/11/07(火) 21:21:27 ID:qwvAE9lS
100万あったら借金返済に使う・・・(涙)

833 :名無しさん@3周年:2006/11/08(水) 00:27:05 ID:+/MLQRY5
シルバーバーチでは霊能力がある人が
この世に存在するのは何故と言われているのですか?


834 :名無しさん@3周年:2006/11/09(木) 09:13:13 ID:+FQd6nW8
カルマの制度が廃止になったそうだ
http://www2.wbs.ne.jp/~foryou/soul/soul68.html

835 :名無しさん@3周年:2006/11/09(木) 14:34:14 ID:ZPgbZBpI
わたしたちがいつも直面させられる問題が二つあります。
一つは、惰眠(だみん)をむさぼっている魂の目を覚まさせ、地上で為すべき仕事は
地上で済ませるように指導すること。

もう一つは、目覚めてくれたのはよいとして、まずは自分自身の修養から始めなけれ
ばならないのに、それを忘れて心霊的な活動に夢中になる人間を抑制することです。
大霊は決してお急ぎになりません。

836 :名無しさん@3周年:2006/11/09(木) 21:57:40 ID:1HU3JBy0
>>835
つまり現世の指導者の役割ということすか?



837 :名無しさん@3周年:2006/11/10(金) 11:26:11 ID:tjyna3Ek
物質至上主義で、特に執着に苦しみ、自殺念慮に常に襲われている人に真理を少しずつでも、分かってもらう努力を自分なりにしていますが、スルー或いはおかしな人だと薄々思われている様です

この様な誤解とどう付き合い、どの程度話していけばよいか、意識の改革、目覚めとまではいかずとも、その入口まで持っていけばいいのか、加減も分からなければ自信もありません。やはり一般の方にたやすく話すべきではないのかな…

この様な時どうすべきでしょうか?

838 :名無しさん@3周年:2006/11/10(金) 11:54:09 ID:PraG2tW1
>>837
真理の話は置いといて、
話をよく聞いて優しくしてあげてね。


839 :名無しさん@3周年:2006/11/10(金) 23:58:36 ID:SJKkle/b
そうですね。
話をするにしても真理とか霊界とか神とか、
そういう絶対的な力みたいなものに頼るのではなく、
自分の言葉で自分の経験したものを話す方が
いいかも知れないですね。
意識改革、目覚め、入り口まで持っていく・・・
これらの言葉も忘れたほうがいいですね。



840 :名無しさん@3周年:2006/11/11(土) 08:18:28 ID:76Ey4M4U
>>837

自分自身が模範を示すことが先決でしょうね。

ただし、基本的真理に関してだけは伝える努力はしておいたほうがいいでしょう。

そのときには理解されなくても、いつか受け入れてもらえることもありえますし、
他界後に何かの役に立つ可能性、目覚めのきっかけとなる可能性もあるからです。


841 :名無しさん@3周年:2006/11/11(土) 22:08:01 ID:oo7lKq7l
肉食止められないんだが、みんなどうしてる?

842 :◆DmBzJffhoY :2006/11/11(土) 22:38:11 ID:pgskEZtu
1さん こんばんわ! 私の本当の気持ちです! 可愛がってね! 貼り物を!

71さんへ 貴方が 1さんね! 私は、貴方に取って良い住人でしょ!
  その昔から魔女は、恐れられ そして愛された存在でした。貴方がたエフォの指導的
  お立場のお方にもね! 私と寝たら貴方は、背信者とは 言われ。
  お褒めに預かることも皆無でしょう! それどころか どんな罪を問われるやら?
  何故なら 私たち魔女女は 特権階級の玩具だつたから! 意味お判りかしら!
  エフォ証指導者は、私と寝! 貴方だと地獄の火に焼かれるの? ハレルヤ!

 この後に お決まりの貼り物へと続きましょう  かもね?

 私の1つ御先輩はね 神父ってえげつないと 申しておりましたエフォ殿へ
 ここも 成りすましでしょ? 私の話は 本当だから エフォの資料館のXファイル
 お調べになってくださいな? 私の愛は すべてバーチ先生と霊医殿のもの Fでした。

 シルバーバーチを知りなさいな! 貴方の心に火をつけて ともし火を与えん アーメン

ところでエフォの指導者様も わがスレへ お待ち申し上げております。心待ちに・・


843 :名無しさん@3周年:2006/11/12(日) 01:38:55 ID:y7ebVyP4
皆さんありがとうございます。>>337です。私はまったく人に何かを言える段階ではなかった様です。
相手のあまりの誠意のなさ、自己中に忍耐が足りず、一時的かもしれませんが離れてしまいました。
無私になる事が出来ず…
まったく受け入れようとしない相手に対する報われそうもない努力を続ける意味が分からなくなって。
いつか遠い未来に私の言葉を分かってくれたりするのかな…

844 :名無しさん@3周年:2006/11/12(日) 01:44:08 ID:y7ebVyP4
それからなるべく、日常に即したこうすべきでは…という言葉で伝えたつもりです。
自殺願望のある人と関わるにはきちんと責任を負う覚悟等がなければ無理ですよね…。

845 :名無しさん@3周年:2006/11/12(日) 18:56:42 ID:N0X75K9+
>837 勝手に自殺させればおk 死んで後悔させろ

846 :名無しさん@3周年:2006/11/12(日) 21:59:14 ID:gDEzS43W
鳴かぬなら 
 鳴くまで待とう 
  ほととぎす

847 :名無しさん@3周年:2006/11/13(月) 07:24:29 ID:0/08Yast
>>843
>相手のあまりの誠意のなさ、自己中に忍耐が足りず、一時的かもしれませんが離れてしまいました。

それが正しい場合もありますよ。

「そういう人たちよりも、すでに受ける用意のできた人との出会いを待つことです。
そして、そういう人をいつでも受け入れてあげられる用意をしておくことが大切です。
その上で、もしも拒絶されたら、せっかくのチャンスを目の前にしながら
それを手にすることのできなかった人を気の毒に思ってあげる」
(『シルバーバーチの霊訓(十一)』 トニー・オーツセン 編 近藤千雄 訳
潮文社 P99―P100)

「扉をノックしてみて開かないときに、無理にこじ開けてはなりません」とも言われますね。

ただし、「気の毒に思ってあげる」であって、「あなたには時期が来ていません。残念です」などと言葉で伝えないように注意する必要がありますね。

 


848 :名無しさん@3周年:2006/11/13(月) 07:53:00 ID:0/08Yast
>>826

初歩的質問ではありませんね。学術的な質問かも。

記憶は脳ではなく、ダブルに蓄えられるとされています。

「想念帯」という「個人的なアーカシャーの記録」に記録されるという人もいるようですが、
「心霊学」とは異なるかもしれません。

「肉体が滅してしまっても、他界した霊魂が生前のな記憶に関して話すこと」から「記憶は脳には存在しない」という結論を導き出し、
パソコンにたとえると「脳は記憶装置ではなく、表示装置にすぎない」ということになるでしょうか。

詳しくは『永遠の大道 全訳』 (ジュラルディン・カミンズ 著 E・B・ギブス 編 近藤千雄 訳 心の道場
P120 十二章 死の真相 〈記憶と死後のアイデンティティ〉)
または『不滅への道』 (ジェラルディーン・カミンズ 著 E・ギブズ 編 梅原伸太郎 訳 春秋社
第十二章 死とは何か 記憶と死後の自己認識)を参照してください。

どちらも同じ本を翻訳したものです。



849 :名無しさん@3周年:2006/11/13(月) 12:07:47 ID:Mm16pyh1
>>848
なるほどダブルとは幽体のことでしょうか
前にテレビで心臓移植した患者が術後に趣味嗜好が前と変化して
後で調べてみると臓器提供者の記憶や趣味嗜好と一致していたのを思い出しました。
シルバーバーチが臓器移植に否定的なのはこれと関係あるかもしれません。

850 :名無しさん@3周年:2006/11/14(火) 08:23:30 ID:sgH+dAen
>>849

肉体と幽体とを接合している「接合体」のことです。

スピリティズムでいう「ペリスピリト」の一種です。

記憶や感情によって生み出された毒素、肉体への影響要素などもこの「接合体」に蓄積されることになるようです。

本人の自己が確立されていない場合には、それに支配、大きく影響されることもあるかもしれません。

もし、「臓器移植」を一時的にでも容認するとすれば、この幽質的要素、影響力の浄化、中和、同化作業が必要とされるのかもしれませんね。


851 :名無しさん@3周年:2006/11/15(水) 14:41:32 ID:ariOmQe3
こんなこと言われてるよ
だれか反論して
http://www.nazotoki.com/fox.html

852 :名無しさん@3周年:2006/11/15(水) 15:06:31 ID:/q+klsvJ
>>851
スピリチュアリズムの欺瞞を見事に暴いているね。
素晴らしいサイト。

853 :名無しさん@3周年:2006/11/15(水) 16:20:29 ID:HEda1u9S
>>851
事実なんだから反論の必要は無いのでは?

854 :名無しさん@3周年:2006/11/15(水) 23:04:22 ID:PHRmchEx
フォックスがスピリチュアリズムの創始者なんて始めて聞いたな
スピリチュアリズムとは関係のないどうでもいい連中ばかり

855 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 07:54:00 ID:FozqIuSv
>>847
そうですね、水辺まではひっぱって行きたかったのですが全くで…
ただ罪悪感と後悔でいっぱいです。自分の器の小ささに呆れます。
何故もっと長い目で受け止められなかったのかと…。追い詰められて自分で気付く場合もあると思いますが彼女は死んでしまいそうで…
プライドが高いのでもう自分の助けは拒むだろうし…
スレ違いですねm(__)m

856 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 08:00:33 ID:idILBLDw
>>851

現在ではフォックス事件について証明するのは無理です。

フォックス姉妹が後にはインチキを行うようになったことも「虚偽報告」を行ったことも事実だからです。

「手足の関節を使って鳴らしたラップ」を覆すのは、「近所近隣にまで響き渡った音」と「家全体を揺り動かした音」
しかし、それが起こったことを示すものは現在にまで残されていません。

フォックス姉妹がインチキを働くようになってからは、「スピリチュアリズム」の高等な側面は別の人物たちに移っています。

エドマンズ判事を中心としたグループやロバート・ヘヤー教授。ハドソン・タットル。

「近代スピリチュアリズム」の創始者と言える人物はエマニュエル・スウェーデンボルグとアンドリュー・ジャクソン・デービス。
フォックス姉妹は単なる霊媒、媒介人でしかありません。

教義としてまとめあげたのはアラン・カルデック。

物理的現象霊媒はインチキを行うことも多いですが、スピリチュアリズムの本質を知るためには、
献身的に、慈善・奉仕行に打ち込んだ人々に目を向けないと無理です。

そのサイトに取り上げられている物理的霊媒の多くは、「スピリチュアリズムに無関係」か、「スピリチュアリズムの低級側面」を代表する人物のようです。

フォックス姉妹の中で高等な能力を示したのはリア・フォックスとされています。








857 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 21:58:43 ID:j8mNRjnZ
饒舌に語る霊(その他宇宙人、神等を自称する者)というのは例外なく低次元。
シルバーバーチも例外ではないよ。

858 :名無しさん@3周年:2006/11/16(木) 23:04:33 ID:isf5cJo+
例外でないという根拠は何ですか?

859 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 07:49:34 ID:Wsv2EEK8
>>857

饒舌であるか、饒舌でないかにかかわらず、その内容、その通信の目的によります。

あなたのいうことが本当ならば、「アヴェスター」、「聖書」、「コーラン」、「バカヴァッドギーター」、全てが低次元の産物になってしまいます。

全世界の宗教が残らず、低級霊の産物だとでも述べられるのですか?



860 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 09:18:57 ID:9HHrk3tP
シルバーバーチ読んでちょっと気になったのが再生の問題でこちらの世界でも
再生があるという者とないという者で意見が分かれるそうですが
心の道場のサイトみると死ねばみんな自分の前世が分かるようになると書いています。
これって矛盾しませんか?

861 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 09:58:47 ID:v6MLcUJ0
知識人はいても、イニシエーションで魂が得度した人等の言葉を2ちゃんで期待するのは無理か。

862 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 12:06:58 ID:uUEQyQUZ
>>859
連中が饒舌に語る目的は何かを考えてみなさい。
そして既存の宗教やスピリチュアリズムが実際に何をもたらしたかを。
混乱、論争、紛争、戦争。
これが宗教やスピリチュアリズム、ニューエイジの結果。
本物はただ見守るのみ。
決して人間の社会に干渉はしてこない。
なぜ彼等が干渉してこようとするのか、その意図を洞察してごらんなさい。

863 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 16:11:27 ID:5L5b5hk1
>>862
>既存の宗教やスピリチュアリズムが実際に何をもたらしたかを
 未熟な霊たちだからだよ、人間は。。。
この世はそういう霊たちの住処なわけであってたとえ高尚な教え
でも理解できるわけがない。それが理解できればこの世には
生まれてこないはずだし・・・。
それなりの時期に来た人だけが理解できるものだよ。
馬鹿な霊には宝の持ち腐れ。その結果が混乱、論争、紛争、戦争。
それらのおろかな行為を引き合いに出してスピリチュアリズムを否定
する人も同類。
早く大人の霊になれるといいな・・。

864 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 16:12:50 ID:olcXzTM6
【コリアン・パラドックス】

秋田県=竹島論の根拠
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
在日朝鮮人コミュニティによる北朝鮮人拉致殺人の偽装を考える
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1162341238/647-686
横田めぐみさんと有本さんの苦悩を考える
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1162341238/684-686


865 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 16:16:59 ID:5L5b5hk1
人間から霊に移行することが進歩だよ。
現世というのはそういう子供の霊たちのおもちゃランドであって・・。
もうおもちゃが必要でない大人の霊になれるかな?ということだと
思う。
この世でやってることは単調で同じことの繰り返しだろ?
こんな低次元な世界でできることなんてそれこそ限られているわけで
いつの時代も、ゲーム、ゲーム、肉のおもちゃで遊ぶだけ。
いつまでもおしゃぶりを卒業できないおこちゃま霊が居つく世界です。
やろうと思えば永遠に人間することもできるわけで、物的な幸せが愛と
いうのなら神はそれこそ坊やたちに無限の愛を与えてくれているのでは
ないだろうかね?
早く人間を卒業したほうがいいと思うが、その選択は自由。
いつまでもこんな世界でたわごとばかりほざいて物質のおもちゃ掲げて
勝った、勝ったと永遠に騒いでどうするんだろうかね?

866 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 16:35:02 ID:W3DC+Lgc
文章から誰かわかってしまう・・。

867 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 17:25:45 ID:yEgcC//y
ID:5L5b5hk1=バイトバーチ だね。
お前ほど未熟な霊はいないから。

868 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 22:08:36 ID:7rgPVH2e
>>863
相変わらず自分自身のことを言っているね、バイトバーチは(失笑)
馬鹿な霊はお前。お前にとってシルバーバーチはまさに猫に小判、豚に真珠。
その結果が2chバーチスレでお前が引き起こした混乱、論争、紛争、戦争。
お前は永遠に大人の霊にはなれないな。。。

869 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 22:15:48 ID:uM0UWBYH
>>862
 あなたは何の宗教ですか?

870 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 23:39:11 ID:ypQURFAM
>人間から霊に移行することが進歩だよ。
こういう書き方は誤解されるよ。
人間の本質はもともと霊なので。
形成的エゴ的アイデンティティから霊的アイデンティティへ、なら
よくわかると思う。

871 :名無しさん@3周年:2006/11/17(金) 23:44:39 ID:W3DC+Lgc
霊界に戻りたいな〜。暗黒界はいやだけど。まぁいつかは戻れるからしっかり生きないとな。

872 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 08:34:21 ID:eYHEMCYz
>>862
>そして既存の宗教やスピリチュアリズムが実際に何をもたらしたかを。
混乱、論争、紛争、戦争。
これが宗教やスピリチュアリズム、ニューエイジの結果。
本物はただ見守るのみ。
決して人間の社会に干渉はしてこない。

これは全く正反対です。

放置しておいたところ、そのままだと世界滅亡しかねない状態が出てきたので、霊界からの組織的働きかけが行われたのです。

ガンジー、マザー・テレサ、ナイチンゲールにも「神の招命」がかかっています。

決して見守るだけではありませんでした。

リンカーンの奴隷解放も「霊界からの助言」があってのものです。

「霊界から見る地上は無知の程度がひどすぎます。
その無知が生み出す悪弊は見るに耐えかねるものがあります。
それが地上の悲劇に反映しておりますが、実はそれがひいては霊界の悲劇にも反映しているのです」
(『シルバーバーチの霊訓(七) シルビア・バーバネル 編 近藤千雄 訳 
潮文社 P24)

「こうしたことがあまりに多すぎることから、霊的実在についてある程度の知識を地上に普及させるべしとの決断が下されたのです」
(同 P25)




873 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 12:26:34 ID:tZt+JeI4
>>872
お前はそれをどうやって確認したんだ?
本の受け売りだけだろうが。
だからダメなんだよ、スピリチュアリズム原理主義は。

874 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 12:43:34 ID:ioiU3fFM
>873 横から失礼、私は872ではないが 霊には詳しいです スピリチュアルリズムで説かれている内容の如何については、此こそ"不立文字"です。"直観"です

875 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 12:49:34 ID:ioiU3fFM
内容の真偽については頭で考えても無駄 873は人から嘘をつかれて、それが直ぐ"嘘"だと分かりますか 恋愛に夢中な男女には、互いに好きな理由など存在しません

876 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 12:56:32 ID:ioiU3fFM
スピリチュアルリズムの真偽については私は、真、だと直観しましたが、皆さんはどうなのでしょう

877 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 12:59:28 ID:tZt+JeI4
>>874
霊に詳しい、というのは本で読んで知識として知っているというだけだろう。
それはただのガラクダだ。直感も何もあるか(笑 都合よくそう思い込みたいだけだ。

878 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 13:24:31 ID:ioiU3fFM
>877 (・∀・)ん?直観ですよ?

879 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 13:34:36 ID:lakqQDi6
>>878
だ・か・ら、そんなものは直感じやなく、単なる都合のいい思い込みだって言ってんだよ、バカw

880 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 15:50:45 ID:ChNEZm4P
>>876
真偽ってどういう意味だろう?

偽ではないが、超高級霊かどうかは我々に判断つくはずもないと思います。
超高級霊が、中継をするとは言え何か言いたいだろうか?
という疑問が私にはあります。
どうですか?みなさん。

881 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 16:03:18 ID:ChNEZm4P
>>879
思いこみと直感って微妙ですね。
ただ、
直感として受け取った人は「直感だ」と他言しないような気が・・・

882 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 19:03:49 ID:rcxyIdgO
人間から霊へ。これはエゴからスピリチュアルということでは。
スピリチュアルとは霊性とよく言われる。
確認は人間要素的作業のように思う。
直感は存在のフィーリングだから霊性に属するのでは。 
つまり人間的要素である確認でもって直感を推し量るのは
おおきな容量のものを小さな視野でもって定義することになり
それ自体に矛盾を感じる。
直感は理屈抜きにフィーリングを感じて読み取るしかない。

883 :名無しさん@3周年:2006/11/18(土) 21:51:33 ID:mlpfMd55
最近大天国みかけないな〜。

884 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 10:57:18 ID:qLmfp9Kp
>>862

スピリチュアリズム、霊界からの働きかけがなかったならば、人類はとうに滅亡していておかしくなかったと思います。

「霊界の力を結集して地上のあらゆる地点に橋頭堡を築かなければ、人類自らが人類を、そして地球そのものを破滅に陥れることになるからです」
(『シルバーバーチの霊訓(一) アン・ドゥーリー 編 近藤千雄 訳
潮文社 P30)

「今からほぼ一世紀前(中略)に始まった、大々的な組織体制のもとでの霊力の降下がなかったならば、地上世界はもっともっと深刻な事態に陥っていたはずです。
潜在的な更生力が全世界に働きかけてきたからこそ、この程度で終わっているのです」
(『地上人類への最高の福音』 トニー・オーツセン 編 近藤千雄 訳
心の道場 P174)

これが本当でなかったかと思います。

>なぜ彼等が干渉してこようとするのか、その意図を洞察してごらんなさい。

「数々の心痛と難題と苦悶と逆境の渦巻く地上世界へ永遠に別れを告げることは、いとも簡単なことです。
しかし、私たちには地上人類への愛があります。
そして又それに劣らない愛の絆によってあなた方と結ばれている霊(中略)も存在します」
(『シルバーバーチの霊訓(十一)』 トニー・オーツセン 編 近藤千雄 訳
潮文社 P202)
と、代表的な見解が述べられています。

それに加え、「日本神霊主義」では、各人の魂もその魂の親ともいうべき高級自然霊である「祖霊」の分霊であるために、
「祖霊」が仲介役を通じて常に働きかけを行っていることになっています。


あなたはどんな意図があると考えられているのでしょうか?




885 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 11:19:46 ID:gDHqb1qc
>>873
それではお尋ねします。
あなたはこれまでに、歴史や科学、道徳、哲学、様々な原理などを学ばれたはずです。
それが「自分が受け容れられるものかどうか」をどのようにして決められ、選択されましたか?
あなたはその歴史、理論、法則、結果などについていちいち、研究、計算、実験などをして裏づけを取り、確認をされてきましたか?
それと同じことです。
「霊媒」という観察道具によって得られた結果に基づいて、たてられた仮説、構築された理論が「正しい」と納得されれば、それを「現在の自分にとっては真実」として受け容れる。
疑問が出てきて、それに応えられる新たな理論、新事実が出てくれば、それを採用して改めるということです。
自分にとっての真偽を見分けるもの、その時点において発揮できる限度での「直観」による としかいえないでしょう。

886 :名無しさん@3周年:2006/11/19(日) 19:37:45 ID:QkJgnpq6
「アトランティスの叡智」ではこういう。
「創造主は私たち一人ひとりの存在のリアルティについて意識的
に気づかないことを選択したのです」
「創造主は我々のことを案じることはない。なぜなら我々は
創造主自身の鋳型であるからである」
しかし、創造主は聖霊や菩薩、エンティティを使い人類にヒントを
与え続けるラインを残している。
「神との対話」でも
「神は子の小さなことをいちいち心配しない。行き着くところ
はちゃんと分かっているから」
ある意味では神は遠くから見守るのであり、言い方を
変えれば「神など存在」しないのである。しかし一方では
神の要素でないものはないのでもある。
そしていま、神は天のことを地上へ伝えるための手足になる
者を非常に求めている。この時代は霊意識の変革の時代という
ところですか。


887 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 08:09:06 ID:3Rs+cVNH

<沖縄知事選についてひとこと>

今回の選挙は、一般人が想像を絶する程の現×と、裏社会の力が働いた結果だ
と思います。また私は、この開票自体に疑いを抱いています。
出口調査の数字と、得票率のデーターを検証すべきです。
また、期日前投票(約10万票の殆どが与党票!)が、本当に以前から沖縄在
住の有権者の投票だったのかも調べる必要があると思います。


888 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 20:35:54 ID:AZr9KTHa
>>885
だからお前が何を信じようとお前の勝手なんだよ。
それを既成の事実であるかのように喧伝すんなって言ってんの。
アホかw

889 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 07:00:22 ID:5/CTK81e
多くの人に害悪を及ばさない限り、自分が「真実」と感じることを公言する自由があります。

それを信じるか信じないか、受け入れるか拒否するかは各人の自由です。

890 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 07:15:05 ID:kLBuPjbE
スピリチュアリズムでは、「霊界から地上への働きかけが何度もあった」とされます。

その「霊界からの働きかけ」とされるものがなかったならば、地上界はどのようになったかを考えてみれば、分かります。

人類の全てが滅びていてもおかしくはなかったのです。



891 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 12:33:21 ID:hBdZ1HsK

あなたの論法を使えば、「霊界からの働きかけ」という部分に、
「キリスト教」「仏教」「ニューエイジ」「人権運動」「平和運動」「環境保護活動」etc
何を入れてもそれなりに成立してしまいます。
スピリチュアリズムだけを特別視するのはおよしなさい。
人間のすべての思想、活動にはそれそれのレベルでそれぞれの意味があるのです。
何かを特別視するということは何かを侮蔑しているということでもあります。
そのような区別する発想が、そもそも世の中の混乱と紛争の原因でもあるわけです。

892 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 13:58:09 ID:MjJYdz6m
なぜならスピリチュアリズムは霊界通信という事実に基いた証拠があるから。

893 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 14:47:27 ID:yO5HAVsk
霊界通信が本当に霊界通信なのかどうか、あなたにはわからない。
そうだと信じているだけ。
証拠でも何でもないものを証拠だと思い込むのはカルトの証。

894 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 18:25:25 ID:/ASdNUFX
しかしながら スピリチュアルリズムは本物だと思うけれどもなぁ 心の道場読んでて そう思った

895 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 19:41:45 ID:gQP2Qjug
水と油の論争であっても、両方とも存在するのは真。
共通の波動があるから互いに認識するし、反極の世界を
創造しているから反発しあう。

896 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 20:24:43 ID:gCL3LWb4
>>894
心の道場みたいなカルトサイトを見てそう思うのであれば、
あなたの感性はどうかしてますね。
スピリチュアリティ以前に解決しなければならない問題があるんじゃないですか?

897 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 23:43:51 ID:8U+VXxO3
心の道場がカルトだと思う具体的な理由は何?
確かに、シルバーバーチ原理主義みたいなところがあって
別に良いとも悪いとも思わないけど


898 :名無しさん@3周年:2006/11/21(火) 23:46:43 ID:8U+VXxO3
そもそも「カルト」の定義って何なの
少なくとも心の道場なんか、ただのサークルみたいなもんでしょ
ヒーリングは無料だし会員制ってわけでもないし、単に本の販売してるくらいなんだけど
あと、この宗教をやめたら地獄に落ちる的な精神的呪縛があるのが
カルトの特徴だけど、そんなもんもないし
それは現代の新興宗教のカルトの定義に当てはまらない

899 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 00:40:05 ID:3scduqJg
新参者が増えてきたってことかなぁ。
心の道場の危険性については過去スレでさんざん取り上げられてきたわけだが。

900 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 08:30:47 ID:Wpiqhnda
>>893
>証拠でも何でもないものを証拠だと思い込むのはカルトの証。

「スピリチュアリズム」はカルトではありません。

「自分の理性で納得できたものだけを受け入れること」
「いかなるものであろうとも無批判に、無条件に信じてはいけない」
「自由意志を有していて、自分の蒔いた種は自分で刈り取ることになる」

何度も繰り返されますが、「スピリチュアリズム」の基本精神はここにあります。

「霊界通信」によってもたらされた「指導原理」、「指針」を自らが実践することによって、
自分が向上するか、周囲の人に悪い影響を及ぼすか、社会が悪くなるか、世界が悪くなるか、
周囲の人にもよい感化力をもたらすか、社会をよくするか、世界をよくするか
その結果によって、「それが正しいものであったかどうか」が示されます。

「果実によってその木を知る」とされています。

「スピリティズム」によってどれだけの結果がもたらされているかを見ることです。

なお、「ニューエイジ(新時代をもたらすための運動」、「人権運動」、「平和運動」、
「環境保護活動」など、それが本物であれば、例外なく「霊界からの働きかけ」があります。

「シルバーバーチの霊訓」でも、スウェーデンの活動家、インドの活動家、慈善活動をした牧師、
精神科医、ジャーナリスト、学校の教師、政治家、女優、小説家、実業家、出版業者、軍人、コラムニスト、
心霊治療家、音楽家、科学者、南アフリカの人類学者、動物愛護運動家など
様々な対話者が招かれていますが、例外なく、「あなたには霊界からの働きかけがあります」と伝えられています。



901 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 08:57:19 ID:zEt64WQn
「スピリチュアリズム」で「公的な定理」、「霊的真理」と認められるのは、
一人の霊媒、一人の指導霊や通信霊によって伝えらたものではありません。

様々な人種、様々な国、様々な霊媒を通じて共通なものが伝えられたときに、初めて、
「公的な指導原理」として認定されます。

したがって、「一つの霊界通信が素晴らしいので、他の霊界通信は必要ない」と考えることは、
「スピリチュアリズム」の基本的方針に反しています。

それであれば、霊界でも多くの霊媒を通じて、各種の霊団が様々な通信を伝えてくるようなことはなかったでしょう。

902 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 09:54:24 ID:riAMwYbP
>896 カルトって・・(^^;

903 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 11:53:56 ID:0detqY72
坂本竜馬の霊言ってのがあったんだが信頼しうるものですか?

904 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 12:14:15 ID:0YpkMI/t
>>901
所詮、あなたの思い込みに過ぎません。
スピリチュアリズムを特別視している以上、
あなたは病的なのです。

905 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 12:20:14 ID:0YpkMI/t
>なお、「ニューエイジ(新時代をもたらすための運動」、「人権運動」、「平和運動」、
>「環境保護活動」など、それが本物であれば、例外なく「霊界からの働きかけ」があります。

これもおかしいですね。
例外なく「霊界からの働きかけ」があります、の部分を、

例外なく「プレアディス星人からの働きかけ」があります、
例外なく「聖白色同胞団からの働きかけ」があります、
例外なく「フリーメイスンからの働きかけ」があります、
例外なく「大救世主ハルジャス師からの働きかけ」があります、

と、何とでも言い換えられる。
こういうものの言い方をトートロジーと言います。
何の説得力もありません。
だからスピリチュアリズム原理主義者はダメなんです。

906 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 16:10:15 ID:Fh+UyIIg
>>903
本物だったら是非読んでみたい。

907 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 21:00:12 ID:xpo9JVYA
>>904
スピリチュアリズムを特別視して悪いか?
病的って言いすぎじゃない。
そんな話をするのが好きなやつが来るのは承知の上よ。


908 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 21:06:33 ID:QkRsCkFC
>>905
 じゃあ、あなたの信じてるものを教えてくださいよ

909 :名無しさん@3周年:2006/11/22(水) 22:48:34 ID:H1yiZbWU
>>908
あのさ、誰もが何かを信じてるわけじゃないんだよ。
何かを信じなければ生きていけないことは十分病的だと思わない?
しかもここのスピリチュアリズム原理主義の面々は、
信じるというよりも依存しているという感じだよね。
スピリチュアリズムの奴隷になってるんだよな。
霊媒の戯言を、一字一句金科玉条のごとくに崇拝してんだろ?
まるでコーラン片手にハイテンションになってるイスラム原理主義者みたい。
うん、十分に病的だよ。っていうか、病気そのものだよな。


910 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 00:56:17 ID:7BzBfM6G
>>908
横レスだけど
結局霊的思想はどうしても依存が生まれるんだと思う
なぜなら霊能力を普通の人は持っていないから
そのへんどう思われますか?

911 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 02:33:01 ID:908N8yqf
なんというか、別にスピリチュアリズムはスピリチュアリズムでいいんだけど、
それに携わっている人たち(特に日本の)がちょっと変なんだよね。

シルバーバーチの本だけ読めば、なるほどね、いいこと言ってるな、とは思う。
で、役に立つ考え方なら取り入れてもいいと思う。

だけど、スピリチュアリズムに入れあげている人たちっていうのは、
キリスト教とかその辺の系統と同じく、なんと言うか石頭の教条主義なんだ、傍から見てて。
もうまるで融通が利かない。スピリチュアリズム以外に対してやたら敵愾心むき出しで
論戦を挑んできたりとか。キリスト教に似てるんだよね、体質が。

そのへんが何とも気持ち悪い。
本当の(?)スピリチュアリズムはもっと寛大で大らかなものだと思う。
どっかでとんでもない勘違いをしてるんだな。
誰がそういう流れを作ってしまったのか知らないけど。

912 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 07:41:35 ID:+5/YoUgQ
>>909

信じていようが信じていまいが、「摂理」に反しない生き方をされているのでしたら問題はありません。

しかし、信じようと信じまいとに関わりなく働く「摂理」を無視した生き方をし、
その影響を他界後にまで及ぼすことになっているのです。

「一言一句まで信じる」、そんなことが出来るわけがありません。
「常に疑問を持ち、納得できるものだけを取り入れる」
それが失われたら「スピリチュアリズム」ではないのです。



913 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 14:46:22 ID:58QF5xkV
>>912
あなたの言う「摂理」というのが本当の「摂理」なのか。
信じようと信じまいと、という以前に、「摂理」という言葉の前に、
完全に思考停止してしまっているその態度こそが問題だ。
その影響を他界後にまで及ぼす、ということをなぜあなたが断言できるのか。
あなたは何も知らない。何も知らない人間が何かを知っていると思い込んでいる。
これほど危険なことがあるだろうか。

914 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 18:16:22 ID:a4rFnc+f
>>913
ここで、断言したらいけないの?
そんなこと言っていたら2ちゃんだけでなく、世の中全て危険だらけだよ



915 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 20:24:38 ID:xG35RUSs
>>909
 あなたの言う証拠がないものを信じるのはいけないというなら
 霊の存在も信じてはいけないことになります。
 ようは無神論者になれといっているようなもんです。
 無神論の行き着く先はエゴイズム、これほど危険な考え方はありません。

916 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 21:51:05 ID:58QF5xkV
スピリチュアリズムは宗教とは違うのだ、というような横柄な態度で、
自分たちはその辺の宗教より上だという歪な選民思想で凝り固まっているが、
結局中身はその辺の宗教と同じ、ただ信じているだけってことだな。
信じているってだけなのに、それが既成事実のような語り口で
大風呂敷広げた喋り方をするから叩かれる。
それこそ肥大したエゴイズム。無神論よりよほどたちが悪い。


917 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 21:54:04 ID:58QF5xkV
>>915のように人の意見をよく読まずに曲解し被害妄想に陥るのも
この種の信念体系に毒されてしまった思考停止人間の特徴の一つだ。
これがスピリチュアリズムとやらを学んできた成果なのだそうだ。

918 :名無しさん@3周年:2006/11/23(木) 23:50:17 ID:a4rFnc+f
>>916
>>917
あなたも断言してますね

919 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 00:46:28 ID:xDHi1cUK
断言の種類が違うだろう。
スピリチャアリズム原理主義者による断言は自分勝手なただの思い込み。
それをあたかも既成事実のように主張するから批判されるのだ。
そして批判されてもまともに反論できない。
理路整然と反論できずトートロジーに陥るのが彼ら主張が思い込みに過ぎないことをよくあらわしている。

これらのスピリチュアリズム原理主義者は、
スピリチュアリズムが他の宗教やニューエイジ系のチャネリングとは違う、
それらの上位に位置するものだと喧伝してやまないが、
実態は彼らと同列に位置づけられるものだ。
スピリチャアリズム原理主義者にチャネリング等を見下したり、
批判する資格などない。彼らと同じ穴のムジナに過ぎないからだ。

920 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 02:38:15 ID:dkB0psZ8
少々、話題的には過去のものになりつつありますが…

ダ・ヴィンチ・コードの真相
http://samadi.cocolog-nifty.com/sahasrara/2006/09/index.html

ここ↑のダ・ヴィンチ・コードの真相は超面白いですよ。
真のキリストは、イエス・キリストではなく。洗礼のヨハネだったと。

921 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 07:39:42 ID:Z+9i7CMt
>>913
>その影響を他界後にまで及ぼす、ということをなぜあなたが断言できるのか。
あなたは何も知らない。何も知らない人間が何かを知っていると思い込んでいる。
これほど危険なことがあるだろうか。

根本的な「摂理」については伝えられている内容が全く変わっていません。

「霊」のこと、「他界後の世界」のこと、そうしたことを知らずに「知識人」だと思い込んでいる。
プラトンが伝えるソクラテスの思想です。

この地上界においても多くの観察機械を用いて得られた結果と、それに基づいて組み立てられた理論が「真実」と認められている筈です。

数多くの時代、各地域、多様な手段によって伝えられた共通情報が「真実でない」とは断言できないはずです。

あなたは「そういうこともあり得るかもしれない」とは考えずに一方的に否定しようとしています。

私の信じていることが間違っていて、「霊も、死後の世界がなかった」としても、何一つ困ることはありません。

しかし、「霊も、死後の世界もない」と信じて、「霊も死後の世界もあった」ときには混乱に陥ります。





922 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 08:01:55 ID:Z+9i7CMt
>>916
>スピリチュアリズムは宗教とは違うのだ、というような横柄な態度で、
自分たちはその辺の宗教より上だという歪な選民思想で凝り固まっているが

>>919
これらのスピリチュアリズム原理主義者は、
スピリチュアリズムが他の宗教やニューエイジ系のチャネリングとは違う、
それらの上位に位置するものだと喧伝してやまないが、
>スピリチャアリズム原理主義者にチャネリング等を見下したり、

スピリチュアリズムは「他の宗教やチャネリングを見下す」と述べられますが、
一体どの宗教やチャネリングが見下されたと言われるのでしょうか?

スピリチュアリズムは「霊界の通信でも発達途上の霊魂から高級な自然霊、神霊からのものまで各種ある」ということを伝えて、
地上における宗教の問題点や誤っている点を指摘しているだけです。
その中核となる部分を認め、肯定しているのであって、全面的に否定するようなことはしていません。

チャネリング情報についても、「各種のものがあり、その全てのものが信頼できるものとは限らない」ということを指摘しています。

「スピリチュアリズムは科学・哲学・道徳・宗教などから成り立っている」とされていて、「スピリチュアリズムは宗教ではない」などということはないはずです。

そのへんの「宗教より上だ」というと述べられますが、
スピリチュアリズムが「他の者を殺せ」、「悪人は殺せ」、「無条件に信じろ」、「信じないものは絶対に救われない」というようなことは伝えていないという点で、
「そうしたものを教義に有する宗教より上」というのは事実ではありませんか?





923 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 09:34:05 ID:AQlLxjnD
>>919
 >彼らと同じ穴のムジナに過ぎないからだ
  そういうあなたはスピリチュアリズムとニューエイジを見下してますね。
 あなたも批判する資格などないです。


924 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 12:32:23 ID:39Uh/KSn
>>921-923
どんな言い訳をしても無駄。
スピリチュアリズムが他の宗教と同様の単なる信念体系であることに変わりはない。
ただの信念体系であるにも関わらず、それが絶対的な真理だと思い込んでいる。
そして、少しでも批判めいたことを言おうものなら、
これを信じなければ死後に混乱することになる、などと恫喝し始める。
まさにこれは宗教、それもかなりたちの悪い閉鎖的で偏狭なカルト宗教ということ。
カルトの狂信者は決して自分たちがカルトだとは思っていない。
そして自分たちの噴飯ものの教義を、これが真理なのだから、
と一方的に押し付けてくる。それに従わなければ死後大変なことになるろ、という脅し文句とともに。

925 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 12:37:47 ID:39Uh/KSn
誰かの教え−それが霊媒の戯言であれ似非教祖の戯言であれ−に付き従うことの愚かしさ。
お前たちは霊的に進化しなければならないのだ、という“教え”に共鳴することの背後には、
どのような深層心理が潜んでいるのか、スピリチュアリズム原理主義者たちは、
そういう自分たちの抱える問題に直面する正直さを持たず、紙に書かれた知識を得て有頂天になり、
自分は何かを知っている、自分は凄い、と浮き足立っている。このことの滑稽さを見てみたまえ。

926 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 14:24:22 ID:qrgFZ/3u
シルバーバーチの信奉者は批判に弱いみたいですね。
批判が気になるってことは実はどこかで疑っているからなんでしょうけど。

927 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 14:34:58 ID:Lj65UhUl
いやーそれにしてもワードの幽界行脚はおもしろかったな〜。これ復刊してほしいよね。
ところで幸福の科学出版の天国と地獄Uってどんな感じ?Tの方は読んだんだけど。

928 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 18:39:04 ID:hyQ7FJ65
>>927
 UもTと同じで天国霊と地獄霊が出てくる。
 ただUには自叙伝があってこれが結構面白い

929 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 19:58:25 ID:bGSwbxff
>>992

>チャネリング情報についても、「各種のものがあり、その全てのものが信頼できるものとは限らない」ということを指摘しています。

これはまともなチャネラーも存在するという意味ですか?
信頼できるチャネリング情報が一つでも有るというのなら教えてください。
シルバーバーチもチャネリングの一種とかいうのは無しで。

930 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 22:31:33 ID:PsrGpFcs
>>920
それすごく面白かったです。
本当の秘教(エソテリクス)という感じですね。
本質というのはそういうものなんでしょうね。
それに比べて既存のキリスト教や○○の霊訓ときたら…。



931 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 18:55:13 ID:KsLAbiaH
>>927
これ復刻版と違うの?
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806312568

932 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 07:31:18 ID:tb286Ga9
>>931

復刻されているのは「死後の世界」です。

続編の「幽界行脚」は復刻されていません。

古書店で探されてください。

933 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 07:41:56 ID:tb286Ga9
>>929

「セス」と「ラザリス」です。

引用されている一部分とそれを読んだ人たちへの影響から判断すれば「ア コース イン ミラクル」もそうです。



934 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 11:47:59 ID:aEaWhKyy
>>933
 バジャールは?

935 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 08:01:43 ID:NhzeENjm
>>934

チャネラーの潜在意識の中にある観念の混入した可能性があり、
通信存在がスピリチュアリズムでの「善霊」、サマーランドに相当する階層のもののように思われます。
「指導原理」、「霊的真理」そのものとみなすことができません。

心に悩みを抱えた人にとっては霊界のカウンセラー、アドバイザーとは言えるかもしれませんが、
そこにとらわれると「幻想界」より先の階層に進めなくなる危険性もあるように思われます。
「バシャールの落とし穴」と呼ばれるものです。



936 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 09:35:50 ID:5nveQ8EI
>>933
 するとセスとラザリスの通信はスピリチュアリズムの理論と全く矛盾するところがないということですか?

937 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 11:38:09 ID:7y4QfRg9
>チャネラーの潜在意識の中にある観念の混入した可能性

これはシルバーバーチにも当てはまることです。

心に悩みを抱えた人にとっては霊界のカウンセラー、アドバイザーとは言えるかもしれませんが、
そこにとらわれると「幻想界」より先の階層に進めなくなる危険性もあるように思われます。
「シルバーバーチの落とし穴」と呼ばれるものです。


938 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 07:28:12 ID:IExbu2bx
>>936

少なくとも基本原理と矛盾する部分はありません。

基本部分以外のところでは各通信霊、各情報のソースのエンティティで違いはあるでしょう。


939 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 07:35:08 ID:IExbu2bx
>>937

「幻想界」は自分の喜びを追及することに夢中になり、自分の苦しみや問題と向き合うことなく、自分の内の低位自我を犠牲にして、
高位自己を目覚めさせずに、停滞状態にさせてしまうことから、他者のためになることが出来ない階層。

「苦しみと向き合い、自分の向上に結びつける」、「自己犠牲」、「サービス」の教えを実践する限りは陥ることはありません。


940 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 07:52:30 ID:IExbu2bx
>>939

訂正です。

自分の内の低位自我を犠牲にして、
→ 自分の内の低位自我を犠牲にして自分を磨くことを怠り、


941 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 11:34:14 ID:naahVN6j
江原さんが、イギリスでシルバーバーチはスピリチュアリズムの主流ではないと言っていましたが本当ですか?

942 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 12:12:05 ID:dbkNn5ES
>>941
「心の道場」でこてんぱんに批判されているからね。

江原さんご自身は、いわゆるスピリチュアリストでは無いと思います。
(テレビでの助言などを聞いているとそう思います)


943 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 12:13:55 ID:bAYtCIVJ
>>939
それは勝手な思い込みです。
あなたはそれが正しいということをどうやって証明するんですか?
シルバーバーチもバシャールも神との対話の神も同じ穴のムジナです。
またあなたはシルバーバーチをはじめとするスピリチュアリズムだけが、
「苦しみと向き合い自己の向上に結びつける」「自己犠牲」「サービス」を
教えるもので、ニューエイジの軽薄な教えは自分の喜びを追及することを
もっぱら目指していると思い込んでいるようですが、
具体的にそれらのチャネリング情報のどこにそのような教えがあるのか指摘できますか?
できないでしょう。それもあなたの偏見であり勝手な思い込みです。
どちらにしても、そういった外部からの情報に心酔し翻弄されている限り、
あなたは本質からは程遠いところに位置しているのです。

944 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 12:17:00 ID:bAYtCIVJ
>>942
心の道場の主張それ自体も疑ってみなさい。
心の道場もコテンパンに批判されていますから。

>(テレビでの助言などを聞いているとそう思います)

どういう発言に対してそう思ったのか、具体的に指摘してごらんなさい。


945 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 12:26:38 ID:dbkNn5ES
>>943
>>944
何を信奉していようが、どうでもいいことだと思います。
趣味の領域。

その人の日々の生活・生き様が愛に根ざしているのなら
たとえ学会員でも良いと思います。

江原さんは好きですが、大衆迎合しすぎで現世利益的なアドバイスが多いし
内面的なアドバイスは実行不可能なものをたくさん提示されています。
そのアドバイスを受けた方はその場感激するでしょうが、
実行できずにいる人が多いでしょう。

では、m(_ _)m

946 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 12:35:53 ID:naahVN6j
というか心の道場と江原さんは一回会って徹底的に話し合えばいいと思うよ。

947 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 12:42:28 ID:dbkNn5ES
>>946
そうですね。
でも実現不可能でしょうね。

心の道場はおそらくほとんど無償で活動されているんだと思います。
江原さんはちょっと儲けすぎ。(私のやっかみかも)(笑)
善し悪しでなく、スタンスが違いすぎます。   

948 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 13:01:36 ID:naahVN6j
>>947
でも丹波さんとは会ってるんですよね。


949 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 13:08:44 ID:dbkNn5ES
>>948
そうなんですか。
丹波さんっておそらく他の批判をされないようなタイプですね。
とっても心の広い方のように感じます。
一緒にいると癒されそうな、愛の溢れた人格者じゃないでしょうか。
大好きです。


950 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 15:14:30 ID:TWbu36eW
結局のところ、一番重要な事は、外的なエネルギーや
霊的存在と関わる場合は一線引いた方がいい。
その中にドップリ浸かってしまうと、判断が出来なくなって
しまうということです。
いつでも縁を切れるような状態でいた方が安全ということです。

チャネリング系や、こういった天使のような霊的存在、〜との対話、
〜の霊訓といった類に共通していることがあるのですが、実に巧妙に、
自分達に波長を合わせるように誘導するようメッセージを送っていることです。
これは気を付けて書籍などを読んでみるとわかるのですが、
基本的に自由だよと言っておきながら、「〜の方がいい。」
とか、「こうした方が波動が高くなる。」「より霊的になる」「これが真実です。」
という感じで、アドヴァイスという形で、こっそりと自分達にチューニングし易いよう、
ネガティブな表現を使えば波動的に支配しやすいような方向に持っていくメッセージを
含ませているということです。

また、こういった特定のエネルギーの界に共通することなのですが、
大勢の人が関わってくると必然的に負担がかかってきて
自浄作用をはじめとした処理能力をオーバーしてしまうということです。
それによって、エネルギー界そのものが汚染されてしまったり
変質してしまうことがあるということなのです。

951 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 00:11:50 ID:nXaeEBmw
>>938
 するとニューエイジの中ではセス、ラザリスとバジャールの
 通信内容が矛盾するのはどういう位置付けになっているんですかね。

952 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 00:38:59 ID:AzWRbAZ2

【質問】
同じ霊媒通信の中で、シルバーバーチ、バシャール、神との対話の神、
エクトン、ラムサ、セス、ラザリス、日月神示の神、ひふみ神示の神etc.
これらの通信内容が相互に矛盾しているのはどう理解すればいいのですか?

【回答】
簡単です。すべては霊媒の潜在意識の中にある抑圧感情の投影に過ぎないからです。
つまり○○通信や○○神示、○○の霊訓、といった情報は相手にしないことです。
たとえそれらの情報がどんなにあなたの心の琴線に触れるような内容であったとしても、
それらはすべてガラクタ、ゴミクズに過ぎません。

953 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 07:53:26 ID:B4ytIzsk
>>941

残念ながら、イギリス本国では、シルバーバーチの霊言集のほとんどが絶版になっているぐらいですから主流ではありません。

モーゼスの『霊訓』のほうが「スピリチュアリズムのバイブル』と呼ばれるぐらいだから中心と言えるかもしれません。

なお、ステートン・モーゼスによる定義では「死後の生命の存続の証明のために貢献した者 及び それを受け入れる者」ということになるようです。





なお、ステートン・モ

954 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 08:41:00 ID:cavM4n6P
道場系シルバーバーチとそれ以外のシルバーバーチ系とで
スレッドをスプリットした方がよくない?

955 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 09:38:27 ID:cavM4n6P
俺が別スレ作って移住すれば事は完了する事に気付いた。
スマソ

956 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 14:31:33 ID:xXsEXIGY
先祖供養しないと不幸になるというのはスピリチュアリズム的にみてどうなのでしょうか?

957 :名無しさん@3周年:2006/11/29(水) 17:49:52 ID:cavM4n6P
と、思ったけどスレを管理するだけのパワーがないです。
どうか残る方々でどうするか判断されて下さい。

これまで、配慮に欠ける書き込みをしてしまった事があったと
思いますが、この機会にお詫びします。

そして、シルバーバーチありがとう!
シルバーバーチの霊訓に対する依存度が限りなくゼロに
近づいているので、このスレから離れます。
皆さんお世話になりました。ありがとう!

では( ̄▽ ̄)ノまた

958 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 18:52:51 ID:2ogzEQ3N
>>851
そのサイトにあるフローレンス・クックって霊を物質化した人だよね
インチキだったらショックだ・・・

959 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 07:21:54 ID:BuHH8T/r
>>958

ケティー・キングの物質化現象の頃はまだまともな霊媒だったということです。

反対者は認めませんけど、マリアット女史の報告では、急激に強い光を一度他に浴びせ、眼前でケティー・キングが崩れていき、消滅する光景を目撃したとのことです。

ケティー・キングが去った後、フローレンス・クックはインチキを時には行うようになったということです。

なお、「ケティー・キングはもう戻って来ない」と言われていますが、太平洋戦争以前に、日本の交霊会において、「ケティー・キングの心霊写真が撮影された」とも言われています。



960 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 07:47:49 ID:BuHH8T/r
>>959

訂正です。

太平洋戦争以前に、日本の交霊会において、「ケティー・キングの心霊写真が撮影された」とも言われています。
→ 太平洋戦争以前に、日本の心霊誌では、「1930年に、アメリカのハミルトン博士の交霊会において、ケティー・キングの心霊の物質化現象の写真が撮影された」とも言われています。

申し訳ありませんでした。



961 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 07:57:53 ID:B01wNoUe
>>957

おめでとうございます。

自分の自由意志と理性の判断と良心に基づいて、自分の悪いところを改め、サービスを自然に行えるようになった人は、「シルバーバーチの霊訓」を卒業したことになります。


962 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 08:03:00 ID:Jsq0sk3N
>>956

あなたの述べられる「先祖供養」とはどのようなものでしょうか?

それによって返事が変わります。

963 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 09:36:37 ID:GwggFvGU
>>962
 墓参りをすることと仏壇に拝むことです。
 
 あと先祖が悪いことをしたら孫の代まで悪因果が返ってくるというのはどう考えてますか?

964 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 10:09:01 ID:tXFq14/u
少なくとも私にとって、あの世の存在など知る必要は無い。
前世、守護霊、先祖などが自分の人生に影響しているなどと考えて何になるのか?
もしこの世が魂修行の場であるのならば、前世の記憶は必要ない。
純粋に人生を生きるのに邪魔なだけだ。

何が言いたいかというと
スピリチュアリズムは人生の尊さを踏みにじる行為になりかねないと言う事。
一度しかない人生だから、人は真剣に生きるんだよ。


965 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 10:14:28 ID:xAdA4BJv
>This photograph shows the fully materialised figure of Katie King.

ttp://www.survivalafterdeath.org/photographs/crookes/2.htm

966 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 20:03:06 ID:cTKQ7t7q
>>964
同意。なんだか、あの世の神秘まで暴露したって、
人間、賢くないし、ずるいから、
利用しようと思う心理がうじゃうじゃ。

そんなに分かったように人生を生きて、何が残るのかな?って最近、思う。
たまねぎの皮のように理屈を剥いていったら、最後は何にもないような。


967 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 23:22:47 ID:ZZzr++qg
>>959
インチキがばれたあとに以前は本当に交霊していたと言い訳してもね。
インチキ霊媒師はちゃんとインチキと認めたほうがいいですよ。
フォックス姉妹のことも同じことです。
それを認めず何時までも詐欺師の嘘にしがみつくからカルトとかビリーバーとか言われるんです。

968 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 23:37:57 ID:/UiDmlxd
<ケティー・キングが去った後、フローレンス・クックはインチキを時には行うようになったということです。

 なぜインチキを行うようなったのですか?

969 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 07:46:26 ID:jSbZyVmf
>>967

生起した現象にインチキで可能なものとインチキでは不可能なものとがあったからです。

小さなラップぐらいならインチキで可能。

しかし、近所近隣に響き渡る音、家の震動、物品浮遊、生前の筆跡と全く同じ筆跡にて他界した人物が書いた文章など、「インチキ」とは言えない現象も起こったということです。

そして、「これが全てインチキでした」として実演されたのは、それまでとは現象の規模、内容ともに比較にならないほどみすぼらしいものだったようです。



970 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 07:11:58 ID:RA9BOqnM
>>968

「職業霊媒」となったため、心霊現象を起こすか、それらしいものを見せないと、報酬をもらえなかったため。
能力が低下しても、正直に「今日は出来ません」と、それを言うことが出来なくなり、結果を要求する周囲の人々もそのことを許さなかったため。
「一つの大きな役割は果たし終えた」と判断した高級霊界が、同調が出来なくなった霊媒にそれ以上の指導、大きな働きかけは行わなかったため。

971 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 07:29:58 ID:jdp3mOwK
>>964

「一度しかない人生」であったと考えても、「死後、全ては必ず消えてしまうもの」と考えてしまえば、「何の努力をしても全て無意味になる」という結論に行ってしまう人もいます。
「どんな努力をしても、その結果が全て消滅する」ことになるのですから。

また、「一度しかない人生である」としても、「どのように終わらせるかも自由である」と考えれば、「他の人を殺しても、自殺しても構わない」と考える人もいます。

スピリチュアリズムでは、「この世での努力の結果が、そのまま霊界での永遠の生活に影響を与える」とします。

「また、各人が勝手に生まれてくるのではなく、類した魂のグループの代表として生まれてきて、その経験と結果が、グループ全体に影響を及ぼす」とします。

「起こる出来事には似た傾向があるとしても、全く同じ人生は二度とない」としています。
「一度しかない人生を経験している」ということでは同じです。

「前世の記憶が必要ない」というのは原則としては、そのように思います。






972 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 07:34:12 ID:qBRzj7cW
神様を信仰して福を求める前に、まず己の過ちを改め、罪にならないように防ぐことが大切です。
もとより信仰は純粋なものでなければならないし、貪り過ぎた欲望を満たすために神に祈祷し、仙仏に求めることは正当ではありません。
もし正しい真理に基づいて、修め、行じたなら、祈らなくても神仏は必要に応じて全ての不足を満たして下さいます。従って邪な思いがなければ、正しい信仰には誠の福を求めることができるのです。

973 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 07:59:17 ID:mTrASGij
>>963

「墓」や「仏壇」は人間の念を集中させやすくする役割を果たすに過ぎません。
人によっては「電話機」のような役割を果たす場合もあります。

しかし、「墓や仏壇が死後に住まう住居のようなものだ」と思いこんでいた場合、肉体を失った後も、その周囲に縛り付けられ、止まることもあります。

そうした場合には、向上を願う祈りが効果を持つ場合もあります。

しかし、まずは、自分が向上への努力を行っていることが前提です。

「先祖供養をしてもらわないと救われない」と思い込んでいる魂が、苦しさから逃れたいと、自分の子孫に頼ってくる場合はあります。

その場合は、子孫の心境が先祖に近いほど、その苦しみが同通して、影響を及ぼす場合があります。
苦しい影響が大きくなるということは、それだけ、自分の心に問題があるということです。

先祖が欠けていれば、現在の地上での肉体を得られなかったことを考えれば、先祖には恩があることになります。

「先祖を供養しないから不幸になる」のではなく、「先祖への恩を忘れるような恩知らずな心境的態度が不幸を呼び込む」のです。




974 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 09:50:26 ID:CdRaOxe6
>>971
人の人生に対して非常に失礼だと思います。
私の周りにいる人達、環境、努力など今までの人生は全て霊界の為にあるのでしょうか?

975 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 16:02:13 ID:bv3NrpkJ
>>973
 もし先祖の霊が先祖供養をしてもらわないと救われないと思っていて、
 その子孫たちが霊的心理を知っていたらその霊は先祖供養は必要ないと悟るのでしょうか。
 またそのようなことは死んだ後に守護霊が言って聞かせているのでは。

976 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 17:04:44 ID:3jqXa+My
>>970-973
どうしていちいちIDを変えるんだ?
お前の勝手な思い込みの信念体系を他人に押し付けるんじゃないよ。
お前が何を信じ込んでいようとお前の勝手だが、
それが絶対的な真理であるかのようにものを語るなよ。
自分は何かを知っていて、それをお前たちに教えてやるんだ、
というお前の傲慢な心根をまず何とかしろ。

977 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 19:13:32 ID:K8mIerEy
みんな傲慢と闘ってるから…

978 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 07:20:35 ID:VWKUuGx5
>>974
>私の周りにいる人達、環境、努力など今までの人生は全て霊界の為にあるのでしょうか?


そうです。全ては「霊界」のためにあります。

「この世」は「霊界」のほんの一部でしかないからです。



「真の自分」の一部分しか出すことが


979 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 07:50:40 ID:Lgv9ItiL
>>963

「子孫に供養してもらえなければ救われない」、「子孫が供養するのは当然」と誤って思い込んでいない限り、先祖が子孫に積極的に「先祖供養を要求する」ようなことはありません。

無意識にすがろうとする思いが子孫に共鳴したときに影響が現れるだけです。

「先祖の悪業が子孫に報いる」というのは、先祖よりも、先祖に害された迷った魂のほうが働きかけているためのほうが多いのです。
特に日本では、「子々孫々まで祟る」、「末代まで根絶やしにする」との強い怨念を抱く場合があって因縁霊と化してしまう場合があります。

先祖の迷った魂よりも、先祖に害された、怨念を抱く魂の働きかけのほうが強いです。

「先祖の犯した罪は子孫が報いるべき」との観念が、肉体を失った後にも影響を及ぼしているのです。

そして、「波長同通の原則」により、それを最も受けやすい状態にある地上の人間に影響を及ぼすことになるのです。



980 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 10:31:22 ID:/8JiyfSG
>>978
霊格の低さが言葉から伝わってきます。
真を知る人間は相手の意見から心を読み取り尊重するでしょう。
自分の信念と違う意見でも、それは決して間違いではなく
相手にとって真実であり、それを尊く思っているのです。
正論とは10人いれば十通りあるのです。

あなたは霊界の存在を人に伝えられるレベルには至っていません。
あなたの言葉は人を迷わせる低級霊と同格です。

981 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 11:18:32 ID:qm1HA6jx
>>980

そういうあなたは??

982 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 11:32:33 ID:Y61IUBGL
>>979
 
他人が撒いた種を自分が刈り取るのはカルマの法則に反します。

983 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 12:28:42 ID:HML7+FH3
>>980
仰る通りですね。
ここで何かをわかった風な口調で教えを垂れているつもりになっている人は、
自分自身のありのままの姿に直面することが出来ないんですよ。
だから他人にそれを投影しているわけです。
誰かを説得しようと奔走している人は自分自身を疑っている、
ということでしょうね。

984 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 20:46:52 ID:9YU0kCoU
ここは人を裁き合うスレですか?(´‐`)

985 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 23:03:54 ID:rQ3PvGl8
985

986 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 23:06:14 ID:rQ3PvGl8
986

987 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 23:07:22 ID:rQ3PvGl8
987

988 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 23:08:57 ID:rQ3PvGl8
988

989 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 23:09:52 ID:rQ3PvGl8
989

990 :名無しさん@3周年:2006/12/04(月) 23:11:47 ID:rQ3PvGl8
990

991 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 07:14:40 ID:rG0KME5M
>>963

地上の人間が感謝の念を伝えたり、向上するようにと念を伝えるのならよいのですが、
「自分が幸福になりたい」、「自分が不幸になりたくない」という思いで、供養しようとするのでしたら、
「救われたい」、「助けてもらいたい」という先祖の思いと同通してしまうのです。
さらに、自らその思いにつながる未浄化の魂を呼び寄せてしまうのです。
だから、そのようなものを「先祖供養」と呼ぶのであれば、「先祖供養をすればするほど不幸になる」という結果になります。

「カルマの法則」ではなく、「波長同通の法則」の結果です。
そして、

992 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 07:36:19 ID:+YKOUZ6L
先祖の行ったこと、その心の問題点が子孫と全く同じ場合があります。
魂の傾向性が似ているのです。

その場合は、先祖と同じ結果を呼び寄せる傾向があり、自分の悪い点を見つけ出し、それを改めることが、同じ問題点を有する先祖にとっても、
気付きをもたらすことにも、向上へ導くことにもなります。

>>975

波長が異なるために、見守ることはできても、本人が気付きを得るまでは、「守護霊」も「導きの霊」も働きかけることは出来ません。

ですから、迷っている魂に近い状態にある地上界の人間に気付きへのきっかけを与えることが委ねられることがあるのです。

同通し、関心を寄せている人間が、学ぶこと、気付くことが、伝わってきます。

地上の人間が気付き、向上することが、迷った状態の魂に気付きをもたらすことがあり、
また、そうならない場合には、心境が異なるようになるので、自ら離れて行くようになります。

「先祖と子孫がつながっている」という観念を持続している魂にとっては、「自分の子孫が苦しんでいる」ということを見ることが、
「自分が間違っていたので、子孫が不幸になることになった」と考え、「自分の思いや行いに間違いがあった」という気付きに導かれることもあります。



993 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 08:00:26 ID:uVa2yGuZ
迷っている「先祖霊」やそれに関係した「因縁霊」も含めて、
その働きかけから、その当人が「自分の過ちに気付き、力を得て、向上すること」、
また、働きかけを受ける人間が「気付き、学び、改めることを見ることによって、自分の気付きのきっかけともし、向上すること」が
期待されるような迷える魂を「随伴霊」と言います。

「守護霊」とも並び、地上界の人間が気付こうと気付くまいとに関わりなく、影響を受け続け、また影響をもたらしているのが、
この「随伴霊」です。

「先祖供養」よりも先に「向上の支援」が必要とされるのがこの「随伴霊」です。

「先祖霊」であれば肉体的関係に止まることもありますが、「随伴霊」の場合には、魂の傾向性、その思い、行動の傾向まで似ています。
「自分の性格」と思い込んでいるものが、「守護霊」と共に「随伴霊」の影響をも受けて形成されていることが多いのです。

「本人の目覚め、向上が期待」されているので、よほどのことがない限りは当人の「守護霊」も手出しを控えます。

「除霊」を行っても、当人の心と行いが改善されない限りは戻ってきます。

「気付きの機会」としてもたらされているものに気付かないと、地上の人間はさらに、「守護霊」よりも「随伴霊」の影響を受けるようになり、
問題をはっきりと示す出来事がより大きくなって顕れてくるようになります。

本当の「先祖供養」とは、「自己の浄化、向上」によって得た思いと行動によって手本を示し、
またその思いによって「気付き、向上と霊界における幸福」を祈ってあげることです。

「自分が呼び込む」という原因によって、「そうした影響を受ける」という結果をもたらしているのです。




994 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 09:13:08 ID:Ga8SKB9Q
 

995 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 09:18:52 ID:Ga8SKB9Q
 

996 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 09:19:36 ID:Ga8SKB9Q
 

997 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 11:35:15 ID:jOCmbfNO
997

998 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 11:37:20 ID:jOCmbfNO
998

999 :名無しさん@3周年:2006/12/05(火) 11:38:38 ID:jOCmbfNO
999

1000 :  :2006/12/05(火) 11:52:38 ID:RxBviP3g
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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