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★シルバーバーチ・スピリチュアリズム★7

1 :名無しさん@3周年:2005/11/20(日) 17:59:39 ID:qXTJuaON
シルバーバーチ、スピリチュアリズムに関係した話等々です。

■過去スレッド
1.『★霊界 シルバーバーチ 神との対話など★』
http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1069595052/
2.『霊界 シルバーバーチ 2』
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1101910889/
3.『霊界 シルバーバーチ 3 スピリチュア普及活動』
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1109142048/
4.霊・降霊主義 霊訓 シルバーバーチ 4
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1111155924/l50
5.心霊・降霊主義 霊訓 シルバーバーチ 5
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1115793219/l50
6.★霊界 シルバーバーチなど★6
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1118201234/l50


2 :名無しさん@3周年:2005/11/20(日) 18:51:02 ID:upOWGRdb
>>1
スレ立て乙です

3 :Copperbirc@orzsen:2005/11/20(日) 19:04:56 ID:mPf9w7US
刷れ勃て小津death.

4 :スピリチュアルの純粋性のために邪悪な偽物を廃す。:2005/11/20(日) 19:17:52 ID:NAG6omjv
480 :名無しさん@3周年:2005/11/06(日) 19:24:49 ID:GLjJ3/8c
マルロ・モーガン著「ミュータント・メッセージ」は偽物
http://milch.comco.ne.jp/~micabox/bun/ms1.html
http://milch.comco.ne.jp/~micabox/bun/ms2.html

481 :名無しさん@3周年:2005/11/06(日) 19:37:54 ID:GLjJ3/8c
「ミュータント・メッセージ」マルロ・モーガンの真実
http://www.aritearu.com/Influence/Native/NativeWorld/Books/Mutant.htm

5 :Copperbirch@orzsen:2005/11/20(日) 19:50:57 ID:mPf9w7US
マルモ・モーガン
http://silvertraumerei.hp.infoseek.co.jp/

6 :名無しさん@3周年:2005/11/20(日) 19:56:32 ID:gHShoqY/
>5
詐欺師の名前とリンク先は無関係ですね。リンク先はシルバーバーチの霊言
を学ぶサイトですね。

7 :Copperbirch@orzsen:2005/11/20(日) 20:15:29 ID:mPf9w7US
いや・・その・・・単なる言葉あそびです。

8 :名無しさん@3周年:2005/11/20(日) 21:31:26 ID:qXTJuaON
シルバーバーチの霊訓の中であまりわからないのは再生の部分ですかね。
マイヤースと読み比べてみるとちょっと混乱してしまう。
どうしても因果律の観点から考えると不合理であるという気もする。

9 :名無しさん@3周年:2005/11/20(日) 21:49:18 ID:qXTJuaON
たとえばシルバーバーチではカルマは同一類魂内のどの魂にもかかわらす、
自らの魂にのみ関わると言っている。これは正しいと思うのだが、もし
ある類魂内の魂が初めて人間に宿るとき、その魂のカルマは普通ゼロだと思います。
しかしマイヤースはその魂の守護にあたるひとつの類魂のカルマが強く作用する、と言っている。
それはシルバーバーチの述べていることと違うように思えるのです。


10 :名無しさん@3周年:2005/11/22(火) 00:44:11 ID:xqxjhVJS
>>9
初めて人間に宿った魂のカルマは確かにゼロだと思う。
「類魂のカルマが強く作用する」というのは誤解を与えやすい言葉な希ガス。
強く作用することはあってもカルマではないという風に考えれば良いのでは?
埋め合わせの原理と同時に考えれば不平等なことではない。

11 :名無しさん@3周年:2005/11/22(火) 10:25:47 ID:9CFFqofw
>>9
シルバーバーチは、再生と魂の全てを語ったわけではない。
それらを明かすことは、あの時代では、まだ計画になかった。
だからどうしても、その後の計画と相容れない事柄が出てきてしまう。

その最たるものが、類魂。
類魂の真実は、現在の人類にはまだ明かされないだろう。
なぜなら、今の人類にとっては、どうしても不合理に思えてしまうからだ。
人類がもっと成長した後ならば、不合理には思わないだろうが。

12 :名無しさん@3周年:2005/11/22(火) 23:05:26 ID:nfBwfoU8
テスト

13 :名無しさん@3周年:2005/11/22(火) 23:30:13 ID:/Re1ckJj
魂に新しい魂も古い魂もないので、
カルマ云々という概念自体、本当は方便に過ぎないんだろうけどね。

14 :名無しさん@3周年:2005/11/23(水) 23:29:35 ID:GbsLfgCU
心の道場のひとはなぜコメントしないのですか

15 :バイトバーチ:2005/11/24(木) 03:46:31 ID:xNnwpDo6
グヘへへへ

なんにもわかってないんだな^^;

16 :名無しさん@3周年:2005/11/24(木) 05:58:42 ID:FZw17COy
>>15
某人みたいに道場メンバーに憧れた者の発言っぽいな

17 :名無しさん@3周年:2005/11/24(木) 08:03:52 ID:e+prvO2f
ペーパーバーチの11月23日の日記見た?

また彼女の悪口を言って、あんに自分のサイトの事を持ち上げてます。

不必要な事は黙ってればいいのに。しつこくネチネチしてるなぁ。

18 :名無しさん@3周年:2005/11/24(木) 11:38:31 ID:Tbo77H8Z
悪口だと感じられるあなたの霊性の低さの問題だろうね。


19 :名無しさん@3周年:2005/11/24(木) 13:38:13 ID:xNnwpDo6
^^; ヒヒッ

20 :名無しさん@3周年:2005/11/24(木) 17:18:14 ID:RR0+Q1fA
心の道場の手下、有希があれだけのことをやったわけだから、当然でしょ。

21 :名無しさん@3周年:2005/11/24(木) 22:21:38 ID:Hkty5Ipl
アンポンタンがまた一人自爆しただけだ。
足元を見直す良い機会ではあるが、それ以上のものではない。
ぶっちゃけどうでもいい話だ。

22 :名無しさん@3周年:2005/11/24(木) 22:51:23 ID:FZw17COy
どうでもいい派と当然派か。
だがぶっちゃけ当然派だから書き込む行為に及ぶだけで、殆どの人がどうでもいい
派だと(ry

23 :名無しさん@3周年:2005/11/26(土) 00:16:19 ID:ctncQ46h
18は悪口と感じるのは、あなたの霊性の低さです。^^; ヒヒッ

もっと勉強するように。

世間知らずの、井の中の蛙野郎。
そして人間の九図野郎^^; ヒヒッ


24 :名無しさん@3周年:2005/11/26(土) 01:25:54 ID:P1VQi+8X
18氏自身がが悪口だと感じているわけではないということは、
普通の日本語読解力があればわかる話だけどね。
ねぇ、バイトバーチくんw

25 :名無しさん@3周年:2005/11/27(日) 01:25:09 ID:gXckRRKd
23はマントヒヒか? ヒヒッ ヒヒッ って。

26 :23:2005/11/27(日) 08:51:35 ID:0paXicc2
>>25
俺は馬だよ。試してみるか?

27 :オオルリ:2005/11/27(日) 15:10:00 ID:B1uwj3l7
>1
乙です。

>>9
もう既に答えは出ているようで蛇足ではありますが・・・
類魂の持つカルマは初期の魂の「成長のための課題」として
影響を受けるのではないでしょうか。
これは初期の魂に限らず、類魂同士少なからず影響を及ぼし合う結果でありましょう。
あるいは現世での親兄弟、知人や配偶者同士のカルマが互いの成長課題に
影響を与え合うのに似ていますね。
ある意味魂は、どのような課題に対しても対応し克服できる事を目的
に転生してくるワケですから、矛盾は生じないと思います。
ただ、初期の魂が課題を克服する過程で生じるカルマに対して影響を与える
可能性は否定できませんが。

28 :名無しさん@3周年:2005/11/27(日) 17:17:36 ID:MN9kYAkY
>>27
魂の課題なんてものはないんだよ。

29 :福猫:2005/11/27(日) 22:08:29 ID:c2/NN+uu
ここの住人の方は、純日本の霊界通信
「小桜姫物語」の内容とか、どう解釈なさってますか

以前のスレで「まったくの創作」???とか、書かれてました。
夫人に降りた霊を、審神者が検証したのでしょうか。
潜在意識が混入した可能性は、どうでしょう。

30 :名無しさん@3周年:2005/11/27(日) 22:15:00 ID:+zjalRcH
霊魂の存在に関する学術的研究
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20051014302.html
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20051017307.html
興味深ス

31 :名無しさん@3周年:2005/11/28(月) 04:19:59 ID:74VS/vLE
>>29

浅野関連はこちらが充実しています
http://www.oigami.com/

私個人は潜在意識の混入は大いにあったと思っています
まったくの創作でもないと思いますが……

しかしあまりにも精神統一に重きを置きすぎですね、浅野氏は
サービスを最重要視し日本に流布していれば日本スピリチュアリズムも
もう少し成熟したものになっていたのではないかとおもわれます

32 :オオルリ:2005/11/28(月) 13:29:13 ID:uQtFsDxi
>>28
ありますよ。
貴方も私も自らの足りない部分を補うため、あの世で色々と考えて
今の人生の方向性を選んだのです。
本来、我々の魂は知性も霊性も地上で生きている間とは比べモノにならないほど
高等な能力を持っています。
生まれも縁も、魂であった頃の綿密な計画によるものです。
ただ愚鈍な肉体に宿る過程で霊界のことを忘れてしまうためか
地上生活を効果的なモノにしているケースは希のようですね。


33 :名無しさん@3周年:2005/11/28(月) 13:38:39 ID:WP1JArKn
>>32
どうもその意見はプラトンプラトンしてますね。
「肉体は魂の牢獄である」に似た肉体蔑視ですが、
肉的なものはもっと素晴らしいと私は思います。

34 :名無しさん@3周年:2005/11/28(月) 14:35:21 ID:8k/uFMyj
>>33
仰る通りだと思います。
しばしばスピリチュアリズムの原理主義者のような極端な方に、
肉体を蔑視する傾向がありますが、それは違いますよ。
肉体は魂の宿る神の宮です。
肉体それ自体が偉大な知性を備えています。
肉体を蔑視する人に進化の機会を訪れません。
そんなに肉体がつまらないものなら、さっさと霊界にお帰りになればよろしい。

35 :名無しさん@3周年:2005/11/28(月) 21:28:47 ID:Szrps2zw
シルバーバーチは肉体をいたわる事も大切だって言ってるよ。
大切にした上で、肉体が滅びるなら仕方ない、悲しむべきではないって言ってる
んだよ。死ぬ寸前までは肉体をかわいがるのが本当の真理理解者。
バーチの本じゃなくて人の意見ばっかり読んでるとなにが基にあるのかを見失うよ。

36 :福猫:2005/11/28(月) 23:26:23 ID:8RSDenaN
>>31
ありがとうございます。

37 :オオルリ:2005/12/02(金) 22:49:27 ID:IRLRtjQF
>>33
>>34
肉体は牢獄ではなく、魂を守っているプロテクターなのです。
地球の自然や魂と同じく、摂理を宿しているわけですから
特別に軽視する理由はありません。
善人であることに頓着するならば、健康に無頓着でいいという理屈には成りませんよね。

しかし、主は魂(心)であり従が肉体であることは変えようもありません。
例えば肉体の能力を高める努力と、心を高める努力とは不可分であり
スポーツマンシップや武士道などの言葉が、それをよく表しています。
肉体への認識に限らず、あらゆる人間的な認識と行為には
必ずと言っていいほど「道」(心持ち)を求められます。
これは人間の本体が「心」であるからであって、他を軽視した結果と捉えるのは
見方が逆であると感じます。

>>35
>バーチの本じゃなくて人の意見ばっかり読んでるとなにが基にあるのかを見失うよ。

有り難き魂の言葉。

38 :名無しさん@3周年:2005/12/03(土) 00:46:46 ID:eEpnfvWx
前スレにもあった意見ですけれども、
misakosakurai40さん、sdr200_l7さん、らに対し、
面倒だから逆らいたくない人ばっかりなんでしょう?

39 :名無しさん@3周年:2005/12/03(土) 00:58:21 ID:5HswHJiq
肉体という神。

40 :名無しさん@3周年:2005/12/03(土) 01:18:54 ID:eEpnfvWx
某所の株式投資話にも大きく疑問。株ブームだけどミニバブルの線強し、だと
思ってる人も世間にはたくさんいます。

41 :名無しさん@3周年:2005/12/03(土) 01:49:35 ID:BQJrrOEn
魂と肉体というふうに分けて捉えることの無意味さを感じる。
魂も肉体も自己も他者もない。
すべては繋がっているし、すべては一つだと思うよ。

42 :名無しさん@3周年:2005/12/03(土) 12:46:31 ID:VYef9pPx
霊肉一如

43 :名無しさん@3周年:2005/12/08(木) 01:02:30 ID:uMoo6Mch
>>41
一理あるとは思うが、そーいうのはトンデモと紙一重だからあんまり
考えないようにしてる。

44 :名無しさん@3周年:2005/12/11(日) 13:09:29 ID:Lu5iFv/v
誰かを批判して自分の立ち位置を確認するのって、誰もが通る道なのだ
ろうな。いつまでも議論してる人はあれだ。なにか他の問題を抱えてる
んだろーな。

45 :名無しさん@3周年:2005/12/11(日) 13:48:13 ID:AtYKcu6+
発言や行動、その核心にある動機には注意を払ったほうがいいってことだな。
往々にして、内面の葛藤を表現しているに過ぎない場合が多々あるから。
まぁ人にも自分にも云えることだけど。

46 :名無しさん@3周年:2005/12/13(火) 00:15:23 ID:UORQg1wN
23はマントヒヒか? ヒヒッ ヒヒッ って。


↑はマントヒヒか? ヒヒッ ヒヒッ って。




47 :名無しさん@3周年:2005/12/13(火) 00:44:27 ID:cea1Deh3
おそらく最多ヒット数を誇るペ氏サイトでも1日700カウント程度である
しyahoo!など多く見積もってもその半数以下だろう。200〜300人か
それ以下の読者数しか存在しないものと思われる。
小さな世界から編み出された統一の見解を決して鵜呑みにしてはならない。
川氏は心の道場の存在価値を現在でも認めているがその点に関し私も同感だ。
思慮分別のある者にとっては初めからワンオブゼムの価値でしかない。
世捨て人的求道心、禁欲等厳格主義を標榜している者たちが存在している
という事に価値がある。シルバー・バーチの霊訓を一度でも真剣に読めば
輸血拒否推奨など何処にも書かれていないことは明らかであるし、仏陀の
情報等も小池氏の自動書記か霊言である可能性が高いだろう。しかしそれ
でも心の道場には存在価値があると私は思うのだ。江原氏も同様。お気軽派
の窓口、厳格派の窓口など入り口はたくさんあった方が良い。ただそれだけ
の理由だが最も大きい理由ではないだろうか。カルトというにはまだ早すぎる。

48 :名無しさん@3周年:2005/12/13(火) 01:12:43 ID:mkCvTvak
まぁ、世の中小さいことばかりだよ。本当だよ。
だから大丈夫。
心配することないって。

49 :名無しさん@3周年:2005/12/13(火) 02:47:55 ID:dazDUluG
Yahoo掲示板は壮大な流れになってきておるようですが。
シルバーバーチないてるんじゃね。

50 :名無しさん@3周年:2005/12/13(火) 20:15:39 ID:cea1Deh3
>トーイツは某ウラ操作掲示板に絡んで何人か登場している。
>詳細はプライバシーなのであくまで伏せる。

だがこの書き込みは私も気になるところだ。これがもし事実であるならば
sdr200_l7氏を含めた本当に小さな世界の中で繰り広げられた茶番という
図式が成り立つ可能性も出てくる。
トーイツはというからには統一教会の現役会員なのであろうしウラ操作
掲示板に絡んでというからにはウラ操作掲示板以外つまりyahoo!や検証
掲示板等に登場しているということだろう。
それでも特に心配しているということではない。小さな世界を再認識させ
てくれる良い機会だという期待すらあるし厳格派必要論に揺らぎが生じる
わけではない。私含め所詮小者の一意見に過ぎないのであるから。

51 :名無しさん@3周年:2005/12/14(水) 16:34:41 ID:iB2bKDQ6
日本では政治家でさえ「民主主義は多数決」程度にしか考えていないからね。
実際、選挙における多数決としてしか民主主義が機能していない。
戦後民主主義はアメリカによって上から与えられた物だし、日本では有史以来
一度も革命が起きていないのだから、民主主義が形式的にしか根付かないのも
無理はない。

52 :名無しさん@3周年:2005/12/14(水) 17:58:39 ID:T8e613XD
明治維新は立派な革命ですけどね。

53 :Copperbirch@coppershit:2005/12/14(水) 19:16:49 ID:7JE1/Mrm
Goldbirch改めCopperbirch(copper=銅)が独断と偏見のみで選ぶ優良サイト。

スピリチュアルコード
http://spcc.cc/
日本のスピリチュアリズムサイトではもっとも良質なものといえませう

消滅できない生命
http://silvertraumerei.hp.infoseek.co.jp/
なかなかいい味出してます。

波川海〜川が大海にそそぐオーケストラのバイオリン
http://umidesu3.exblog.jp/
彼らの考察はなかなかためになりますし、考えさせられます。
スピリチュアルコードと合わせて読むと相乗効果が(何の?)。

臨死体験・気功・瞑想
http://www.geocities.jp/noboish/index.html
高校の先生のサイトです。ニューエイジ系としてはかなり良質。

精神世界の探求
http://d.hatena.ne.jp/Noboru/

美しさの中を鮎め__spirit,soul & body
http://reisei.way-nifty.com/
大学助教授のサイト。彼のブログは嫌味くさいし、少々トンデモの香りがするが、
ブックガイドとして個人的には重宝しています。

54 :Copperbirch@coppershit:2005/12/14(水) 19:23:03 ID:7JE1/Mrm
おまけ。

「霊的真理を実践するための掲示板」問題検証板
http://www.spcc.cc/yuki/

Yahoo スピリチュアリズムについて 過去ログ
http://www.spcc.cc/yahoo/

マイケル寂聴
http://www5d.biglobe.ne.jp/~tubomi/jaku.jpg
なかなかスピリチュアルなコラージュです。癒されます!

55 :名無しさん@3周年:2005/12/14(水) 23:43:09 ID:j8Waaw0d
>49
まぁ、語れば語るだけ
それ自体の真実から遠ざかるのは確かだろうな。
傷ついた魂が不信と恐れの狭間で途方にくれる様が明らかになるだけだ。
いい勉強になるよなー

>53-54
波川海はけっこう好きだった。閉鎖するのは残念だが、潔さも感じる。

56 :名無しさん@3周年:2005/12/15(木) 00:55:08 ID:E0D1YSwa
misakosakurai40ってやっぱり統一なのか。
統一教会がなんのためにシルバーバーチにちょっかいだしてるのかな?

57 :名無しさん@3周年:2005/12/15(木) 01:41:13 ID:zWD5Ac6B
しかしあのおばちゃんの言うことにも

あー・・・なるほどな・・SBのおっちゃんはああいうが、俺としては確かにこっちの意見のほうがしっくりくるな。

ってのがあったことは事実だ。 わざわざ統一を隠して何ゆえスレにいつづけたのやら。

58 :名無しさん@3周年:2005/12/15(木) 02:10:44 ID:h4B4+vzR
misakosakurai40氏が統一教会員だと断定することは現時点で出来ないが
かなり黒寄りの灰色だと考えるのが妥当だろう。常識的に考えておかしい
ではないか。既婚者が何故ミスなのだろう。何故missではなくmisなのだろう。
普段アコと呼ばれているならakosakurai40で良いではないか。或いはmrsakosakurai40
と名乗るのが普通の感性というものだろう。
科学や哲学に詳しいmisakosakurai40氏を科学や哲学に詳しい櫻井美佐子氏
だと認識することは決して偏った結論だとは思えない。the_secret_doctrine氏
に粘着質な印象があることは否めないがmisakosakurai40氏にも同程度の粘着性
は感じている。人の粘着性をとやかく言える程に成熟した人物ではない。
目には目を歯には歯をというハムラビ法典ともいえる哲学を基本理念として
いる人物に知識を仰ごうとは私は思わない。そんな時間があったら自ら科学誌
や哲学書を紐解けば良いではないか。論点は心の道場の真実であり妄想の思索
ではないのだ。

59 :名無しさん@3周年:2005/12/16(金) 00:58:14 ID:Ou4j7/aa
>>58
mrsakosakurai40はまだばれていないと思っているんだろうか?
そこが謎だ。
無理を通せば道理が引っ込むから、Yahoo!掲示板内では騙し通せているという
強引な前提で参加し続けるつもりだろうか?
カミングアウトしてすっきりすればいいのに。

60 :名無しさん@3周年:2005/12/16(金) 01:38:40 ID:UfkIy5lG
互いの貧相なプライドを賭けて
それぞれに異なる狂気を世界に投影しているようです、というレスを思い出した。
あっちの荒れに比例してこっちがまともになってるような…

61 :名無しさん@3周年:2005/12/16(金) 15:23:46 ID:rQGNelaP
>>59
「櫻井美佐子と語ろう」が論争後削除されていることから推察するに彼女にも
危機感はあるのだろう。あくまでもまだ断定は出来ないが。プロフィール欄に
はばばあ40とあった。40。強引な前提で参加し続けるつもりなのだろう
が余裕などあるはずがないので突然立ち去る可能性は常に孕んでいるように思う。
思想を誘導する意思などは無いだろう。居座る理由は指摘されていたように彼女
の性格に起因するものと判断している。もう一つのHNはあねご45。

62 :名無しさん@3周年:2005/12/16(金) 15:53:48 ID:rQGNelaP
そもそもm氏やe氏のような軽信家相手に心配の念を膨らませても仕方が無い
と私は思うのだ。ニューズレターに少々目を通しただけ、シルバー・バーチ
の霊訓に触れてみた程度の人間に何を期待しようというのだろう。理解力以前
の問題だ。e氏はs氏の論旨展開に感心する暇があったら霊訓を読むべきである。
ネット上の議論で懐疑精神の姿勢を伝えられると思い上がってはならない。
諭す者側にもスピリチュアリズムとは便宜上の仮称であり自然法則の一部なの
だという本来の認識が忘れられているような気がしてならない。

63 :名無しさん@3周年:2005/12/16(金) 16:12:52 ID:rQGNelaP
以上の点等から私の中ではyahoo!教という位置付けになる。その他スピリ
チュアリズムサイトも全て同様。もちろんあらゆる者の主張に良い点もある
がそれはあくまでも良い「点」に過ぎないという認識を軸に据えている。
本来私達が知りたいのは解釈ではなく事実だけなのだ。

64 :名無しさん@3周年:2005/12/16(金) 21:29:28 ID:cN1DIF3S
事実はひとつ。真実は、それぞれの心の中に。
だから「議論しても、同じ場所から出て行くだけだ」になりがちなんだよね。

65 :名無しさん@3周年:2005/12/17(土) 17:07:34 ID:9hJh58aI
進化すると求めることはなくなって、施すだけになるってSBはいうじゃない。
で、バーチはもうその段階に到達しているの? 

あの人だって愛を求めていたようなきがするんだが、結構貪欲に。

66 :名無しさん@3周年:2005/12/18(日) 13:17:50 ID:IG0gZZzX
あっちで大切なのは愛だけ。
こっちでは愛なんて飾りです…とは云わんが
それ以外のものもヒッジョーに大切。
あっちの偉い人にはそれがわからんのですよ!

67 :名無しさん@3周年:2005/12/20(火) 15:18:55 ID:RAp8vmNV
何としてでもシルバーバーチを擁護したい連中による情報操作。
シルバーハーチ自体を疑ってみることはできないんだろうな。

68 :名無しさん@3周年:2005/12/20(火) 18:50:41 ID:kXVtFvn+
>>65
到達してない。上を見た感想らしい。
>>66
バーチはそれ以外のものをおろそかにしろなんて言ってない。
曲解して大々的に表現してる者が今まで目立っていただけ。
>>67
バーチ擁護ではなく自己擁護の結果だと思う。

69 :名無しさん@3周年:2005/12/23(金) 02:43:04 ID:YSfpKYS1
シルバーパーチ
silverperch
…誰かツッコンでやれば

70 :名無しさん@3周年:2005/12/23(金) 23:24:22 ID:cBwn9NsE
シルバーハッチ

71 :名無しさん@3周年:2005/12/25(日) 05:00:55 ID:yeluqS1u
世界人類が平和でありますように

72 :Copperbirch:2005/12/28(水) 20:09:34 ID:V+4uPu7O
>>69
ナイルパーチの霊燻。

>>71
五井さんですか。彼は宗教化の中では結構まともですね。
本も何冊か読みました。でも世界平和の祈りは嫌い。

73 :Copperbirch:2005/12/28(水) 20:12:14 ID:V+4uPu7O
高級霊ナイルパーチの交霊会
http://homepage2.nifty.com/PhD-mukai/01Fish/01June.html


74 :名無しさん@3周年:2005/12/28(水) 23:21:11 ID:vcePtWOR
超イケメン

75 :名無しさん@3周年:2005/12/28(水) 23:28:45 ID:rjDI8vW2
生前のイエスは、ユダヤ人でユダヤ教徒の「聖母マリヤ様」と「父ヨセフス様」の愛の営
みによってこの世に誕生しました。ですから、イエス様は、ユダヤ人でアラブ系の浅黒い
顔立ちであられます。ナザレのイエスは、当時の自から新しい教えをイスラエルの一般市
民に伝道し続けた、しかしイエスは、ユダヤ人のの間にみるみる内に広まり、これに恐れ
おののいた、ローマの偽政者ピラト提督のよって十字架刑に処されました。

イエスの死後、復活を信じた弟子達は、イエスの教えを書き止めませんでした。しかし、
パウロ(同性愛者)と弟子達はいつまでたっても、イエス様は、復活しません。
仕方が無く、弟子達は、イエス様の言ったことを過去止めようと「メモ書き」を始めま
した。しかし、弟子達も完全に覚えていません、うろ覚えながら、イエス曰くと書き始
めたのです。これが、聖書の本当の「原典」だとおもいます。

イエスの作った宗教なら、イエス教となる筈ですが、実際は違います。生前のイエスは、
イエス=キリストとは一度も言っていません。では、何故、キリスト教なのか?
これは、イエスの死後、原始キリスト教時代は、弟子と達との間で争が起きて、自称イエ
スの後継者が、あちこちに出来て降霊会が盛んになり、勢力争いが起こっていました。
その後、教会側が、自分の生活の糧とするためと、信者の精神を教義ドグマで縛り付け
信者離れを防ぐため、二ケア会議(西暦三二五年)において、イエス=キリスト教をデ
ッチ上げて、イエスを、神の座に祭り上げたのです。

聖書の本当の原典はメモ書き程度ですから、現存しません。聖書の原典に一番近い


76 :名無しさん@3周年:2005/12/30(金) 22:04:24 ID:e21BZisw
贅沢とは無縁な庶民です

77 :名無しさん@3周年:2005/12/31(土) 12:14:49 ID:Id6NtyAd
天 狗 の 鼻

           , ;,勹
           ノノ   `'ミ
          / y ,,,,,  ,,, ミ
         / 彡 `゚   ゚' l
         〃 彡  "二二つ
         |  彡   ~~~~ミ     はいはい わしのせい わしのせい
     ,-‐― |ll  川| ll || ll|ミ―-、
   /     |ll        |   ヽ
  /       z W`丶ノW     ヽ
 /        \\   / /      |
/    天      \`i / /  狗   |
             | | i |       !



神様の教えを少しかじると、すぐ天狗になる。
昔から天狗が一番恐ろしいとされている。
なぜか。それは、そんなに鼻を高くし、何でも知っているなら、もういらん
だろうといって、それ以上高い教えをいただくことができないのだ。
いわば神様から見放される。
何処までも謙虚で素直なものの上には必要に応じて大事なお示しをくださる。」



78 :名無しさん@3周年:2005/12/31(土) 12:26:55 ID:Bt3dBFKp
倫理法則を堅持している点で、バーチはカトリック
に近いスピリチュアリズム。

倫理法則にあまりこだわらない「神との対話」は
密教や禅に近いスピリチュアリズム。

79 :名無しさん@3周年:2005/12/31(土) 14:09:18 ID:88+HM81e
>>78
「神との対話」はニューエイジだと思う。
バシャールやラムサのお仲間。

80 :名無しさん@3周年:2005/12/31(土) 15:25:46 ID:YL3figWg
>>75
イエスは白い肌、青眼、赤髪だよ。
それにイエスは、ちゃんと復活もした。
現在のキリスト教がでっちあげなのはそうだけど、聖書には、
イエスの言葉も少しだけのっている。

と、電波ヤローはうったえたのでした。

81 :名無しさん@3周年:2006/01/01(日) 00:17:28 ID:xhauBN7A
「スピ」っていうの嫌い。
記号化に危機感をおぼえんのよ。
記号化すると形骸化しやすいよ。
教義化デジタル化に違和感の無い者の言葉って希ガス

82 :名無しさん@3周年:2006/01/03(火) 05:48:14 ID:W9sRpnVP
「心の道場」のニューズレターから、気になった部分をちょっと引用。

> その理論とは、自由・平等のデモクラシー(民主主義的)思想であり、
>間違った個人主義と人権尊重思想です。“子供を信じよう、子供の意見を尊重しよう”
>という考えには確かに一理あります。しかし優しさのみを優先する中で、
>そうした方針が最終的に至るのは、子供の精神的堕落以外にはありません。

これはペーパーバーチ氏にも言えることだが、スピリチュアリズムの思想の中に、
自らの勝手な政治的意見(保守思想)を入れて紹介するのは、本当に止めてほしい。
スピリチュアリズムのどこにも、「個人尊重」を否定する部分なんか無いはずだ。
それどころか、スピリチュリズムと、その他の怪しげな新興宗教との違いは、
まさに「個人尊重」という点にこそ存在するんじゃないのか。

83 :名無しさん@3周年:2006/01/03(火) 06:57:39 ID:g03NAIwb
「心の道場」には感謝してるんだけど、あの原理主義的主張は
勘弁してほしい。鼻持ちならない人間臭ぷんぷんしてバーチや
インペレーターを去ること幾千万里。

84 :名無しさん@3周年:2006/01/03(火) 07:47:14 ID:WFVSp1po
>>82

「心の道場」はまがいものだとすぐわかるね。

85 :名無しさん@3周年:2006/01/03(火) 09:00:53 ID:ctuvtFmq
保守思想もそうだが上流階級の出だとか美人だとかの自慢話してる人も
おかしくないか
バーチなど久しく読んでないだろあいつら

86 :名無しさん@3周年:2006/01/03(火) 13:17:34 ID:g03NAIwb
かえすがえすもバーチやインペレーターが日本に現れてくれてたらと想う。
キリスト教の間違いを指摘されても門外漢には「あたりまえだよね」で
終わってしまうからなあ。大乗思想については霊界側はどう評価して
るんだろう。

87 :Copperbirch:2006/01/03(火) 16:10:22 ID:aFNmRi7V
あけおめ。

バーチもキリスト教圏のローカルな高級霊と考えればいいのでは?
所詮原書自体も編集されてるんだし、「ダイヤモンドの輝き」になるように
編集されてる鴨知れないし。
 個人的にはバーチの霊媒が心霊雑誌の編集長というのが引っかかる。
八百屋とか郵便配達のおっちゃんだったほうがもっと信用できた気がする。
あくまで個人的意見。


88 :Copperbirch:2006/01/03(火) 16:14:38 ID:aFNmRi7V

>バーチもキリスト教圏のローカルな高級霊と考えればいいのでは?

訂正↓
バーチもキリスト教圏のローカルな真摯な求道霊と考えればいいのでは?

89 :名無しさん@3周年:2006/01/03(火) 18:05:38 ID:g03NAIwb
確かにバーチは大乗仏教も日本の古神道も知っているようには思えないんだよね。
他の宗教についての言及もせいぜいインド、エジプトあたり。
紀元前後から編纂されたという膨大な大乗仏典の成立には明らかな霊界側から
の干渉があったはずなのに、そのことには何も触れられていない。
英国人である霊媒の潜在意識の知識になかったからというのは、どうだろう。
個人的にバーチは大いに尊敬しているんだけど。

90 :名無しさん@3周年:2006/01/03(火) 18:17:00 ID:1akG0N+a
救い主様の御教示により、バイブルで言う“ハルマケドンの戦い”最終戦争とは何か、どうして起こるのか
述べてまいりましょう。話は、神代の時代に遡ります……。

かって大元の霊統に火(日)と水(月)と土(地)の大きな神霊界の流れがあります。そのうち、一番最初、一番高度の科学
を持ったのが、ヒの霊統です。

……そのヒの系統の神人が地球を占領しておりました。これが五色人の先祖時代になるわけです。
……そうすると、今度は月の系統の神々が人間を作ることに成功して、これは後にできただけに、非常に物質
  の科学を進ませ得たわけです。
……ある時期に、この両者は地球の占領をめぐって大戦争をやっておるんです。
  この時には原水爆も、あらゆる科学兵器をも駆使して戦っております……。

そこで問題なのは、この両者のたび重なる争いの間隙を狙って人類を不幸にしようとする
霊人がいるわけなんてすが、このように間隙を狙って人類を不幸にするのが、邪神と邪霊
の手です。それが今度は肉体化することに成功して、肉体化したものが混じってお互いに
生活しているのが変ぼうした現代五色人即ち現在の各国人です。

そして、邪神界、邪悪界の彼らの使う手というのは教育、医学、政治界等々を逆利用して人類
の思想悪化、人体毒化をもって悲惨な状態に追い込んで、そして地球を自分達の霊統でのっと
ろうというのです………。

真 光 昭和44年 元旦祭御教示より抜粋〉


91 :名無しさん@3周年:2006/01/03(火) 20:40:29 ID:W9sRpnVP
>>89
「東洋の思想・宗教には、イエスのそれに匹敵するものが無かったから」
ということになるだろう。大乗仏教は、スピリチュアリズムの観点から見ると、
そんなに一致点のある思想ではない。仏教は基本的に、無神論または不可知論だしね。

そもそも大乗仏教は、当時のインドに伝来したキリスト教の影響を受けて
成立したと言われている罠。

92 :名無しさん@3周年:2006/01/03(火) 20:51:31 ID:W9sRpnVP
それから、モーリス・バーバネルがPsychic Newsを創刊して主筆となったのは、
交霊会を始めてから2年後の話で、霊訓をPsychic Newsに公開することにも
「売名になる」として反対していたため、霊訓の霊媒がバーバネルであることは、
20年以上もの間伏せられていた。ちなみに、もともとバーバネルは無神論者。

93 :名無しさん@3周年:2006/01/04(水) 18:29:25 ID:e2wJ4m83
あと、古神道(復古神道)は、本居宣長や平田篤胤らの国学者が、
古典の研究によって、徳川時代に新たに創始した思想。
とくに篤胤以降は、キリスト教のような外来宗教も取り込んでいる。
日本をやたらと特別視、神聖視する考え方は、国学に源流がある。
(この系譜から大本教なんかが出てくる訳だが、それは省略。)

もともとの日本の神道は、道教の非常に強い影響の下で形成された民俗宗教。
ただし、儒教や仏教も取り込んでおり、現在の神道は、復古神道の影響が濃い。

94 :名無しさん@3周年:2006/01/05(木) 06:02:52 ID:KPPc7mzm
>>82
スピリチュアリズムとニューズレターの区別くらいは読み手がするべき。
でなければスピリチュアリストは個人的な意見を言えなくなるし
受け取る側はどんどんアホになる。

95 :名無しさん@3周年:2006/01/05(木) 13:00:26 ID:EvcL58VP
>94
だからその区別をしてここに書き込んでいるだけじゃない。
おかしな点を指摘して書き込むことがケシカランというのなら、
それこそ個人的な意見を言えなくなってしまう。

96 :名無しさん@3周年:2006/01/05(木) 13:11:54 ID:EvcL58VP
>そもそも大乗仏教は、当時のインドに伝来したキリスト教の影響を受けて
>成立したと言われている罠。

>もともとの日本の神道は、道教の非常に強い影響の下で形成された民俗宗教。
>ただし、儒教や仏教も取り込んでおり、現在の神道は、復古神道の影響が濃い。

できればソースの提示をお願いします。

97 :名無しさん@3周年:2006/01/05(木) 13:37:47 ID:zr2zr26b
陽光子統一版BBSより
9320 返信 不公平な掲示板 正法の魔術師 2005/08/25 04:10 愛知県

> 何度も書いて申し訳ありませんが、この掲示板は「組み手さんの交流の場」として運営させて
>頂いています。真光についての論争の場ではありません。

>よねさんが組み手の品位・質を疑われることばかり(言葉使いやみ教えからはずれた内容)を書いている
>現状は、はっきり言うと非常に迷惑ですので、その辺よろしくお願いいたします。

私もその通りだと思いますし、陽光子として不適切な発言は、擁護側、批判側を問わず削除しなければ
えこひいきで、公平な掲示板と言えないと思います。

老婆心ながら・・・・・
日本霊性神理研究会HP管理人(陽光子統一BBSHP管理人)さんは、自分のHP上の記事は殆ど、
他の書籍の「無断掲載」や「パクリ」ばっかり、それに、私見を加えているだけも代物ですね。
批判者をパクリ批判と言えないと思います。言っていることとやっていることが違っています
陽光子として恥と同時に、霊格が下がる行為だと思います。

そもそも論でいけば・・・・、
「御霊調べ(真の道のフーチ)」や「御聖言」や「寸教」や「ご教示」の信憑性は?
「S真光」、「B明教団」及び「真光隊」の創設者達が、何者か過去の経歴を知っているのか?
疑問に思い調査したところ。色々な手法を駆使し、いい加減な情報を流し、現役信者を惑わす
教団幹部達が見え隠れしています。本当の正体見たら、「ス神信仰」など正気でできないと
思います。


98 :名無しさん@3周年:2006/01/05(木) 17:14:07 ID:KPPc7mzm
>>95
それでは自分の意見をサイトに乗せることに関してはOKなのですね?

>自らの勝手な政治的意見(保守思想)を入れて紹介するのは、本当に止めてほしい。

これは貴方が書いたのではないですか?
あるいはサイトに乗せるのはダメで掲示板ならOKですか?
意見に対する議論はあって然りですが、意見そのものを書くなと言うのは
如何なモノですかね。

99 :Copperbirch:2006/01/05(木) 17:23:50 ID:2iDU1rvt
>それから、モーリス・バーバネルがPsychic Newsを創刊して主筆となったのは、
>交霊会を始めてから2年後の話で、霊訓をPsychic Newsに公開することにも
>「売名になる」として反対していたため、霊訓の霊媒がバーバネルであることは、
>20年以上もの間伏せられていた。ちなみに、もともとバーバネルは無神論者。


それは知ってるけど、霊媒が心霊雑誌の編集長をしてるってのが違和感があると
言っただけ。例えば、「ムー」の編集長が霊言集を出してたら、なんか引っかかるでしょ?
(サイキックニューズとムーを一緒にすんなと言われそうだけど、一般人から見れば大差ない)
それと一冊くらいはバーバネル責任編集のシルバーバーチの霊訓があればよかったと思う。


>もともとバーバネルは無神論者。
2chの江原さん関係の過去スレでバーバネル氏は共産党員とあったが、
ほんとなのかな?


100 :Copperbirch:2006/01/05(木) 17:28:46 ID:2iDU1rvt
>>97

スレ違いだ。

ちなみに腰をフリながら100げと。

101 :名無しさん@3周年:2006/01/05(木) 20:36:50 ID:KPPc7mzm
霊媒の職業がウンタラ何がどうしてどう関係があるのか理解できない。
内容を吟味するという作業が苦手な輩か。

102 :95:2006/01/06(金) 00:03:50 ID:LdaJvFYt
>自らの勝手な政治的意見(保守思想)を入れて紹介するのは、本当に止めてほしい。

これは私の投稿ではありません。

103 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 02:58:54 ID:030i2Jam
>>96
たしかに、「大乗仏教がキリスト教の影響を受けた」というのは、
「ゾロアスター教やミトラ教、ヒンドゥー教の影響を受けた」の誤りです。
時代的に、大乗仏教がキリスト教の影響を受けてても変ではないですけど。
神道の歴史については検索してみて下さい。幾らでも引っ掛かると思います。

104 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 03:26:32 ID:030i2Jam
>>99
もともとPsychic Newsに霊訓を掲載する予定はありませんでしたし、
バーバネル本人は、霊訓を同紙に公開することには反対でした。
創刊に協力したスワッハーが公開を勧めたため、霊媒の名を伏せることを
条件にして掲載することになったって訳です。

「ムー」の例えは比喩になってない。「ムー」が信頼できる雑誌か否かって話じゃなく、
バーバネルは、Psychic Newsの主筆になる12年前から霊媒をやっていた訳でね。
「霊媒が主筆になった」のであって、「主筆が霊媒になった」のではない。
霊訓を同紙に載せることを考えたのもバーバネルではないし、印税も貰ってないです。

君の理屈だと、出版だろうが連載だろうが、メディアに公表するのは
一切ダメってことになっちゃいます。それに、Psychic NewsもTwo Worldsも、
ともに慢性的な資金難で、経営的には苦しかったはずです。

あと、バーバネルが共産党員だったっていう話は聞いたことが無いですね。
おそらく、「無神論者」という経歴がいつの間にか間違って伝わったんでしょうけど。
個人的には、共産党員でも別に構いませんがね。

105 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 03:59:33 ID:030i2Jam
>>98
「心の道場」や「心霊学研究所」には、個人的にもお世話になっているので、
あまり争いたくないけれど、彼らの政治的な意見には全く同調できない。

もちろん、個人がどんな主張をしようが、法に触れない限りは自由だが、
彼らは、自らの政治的意見に、スピリチュアリズムを援用してるでしょ。
それも都合のいいところだけ。

スピリチュアリズムは、個人の自由や平等を前提とした上で、
同情、協調、互助、寛容などといった博愛を説く思想なんですよ。
こういったものが、彼らの政治的な主張から感じ取れますか…?
ぶっちゃけ、彼らの言ってることは、柄の悪い街宣右翼と大して変わらんよ。

106 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 04:15:53 ID:030i2Jam
無論、「『心の道場』や『心霊学研究所』はダメだ」とか言ってるのではなく、
スピリチュアリズムとは似ても似つかぬ主張をやたらと発信するのは
止めてほしいってだけだね。一応、スピリチュアリズムに関しては、
日本を代表する影響力のあるサイトなんだから、責任ってもんがある。

107 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 06:04:20 ID:K5c5rn2y
>個人の自由や平等を前提とした上で、
>同情、協調、互助、寛容などといった博愛を説く思想

全く同感。
あまり読んでると無意識のうちに影響されてしまって異教排除に重きを
置くのを正当化しすぎてしまいそうなのが怖くて読まないことにしたよ。

108 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 06:12:23 ID:K5c5rn2y
感想文程度のブログで充分だとおもふ

109 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 06:50:49 ID:5cAX/cMi
参考になる


110 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 12:38:24 ID:q+T0ivU/
確かに「私は真理を知ってる」的な態度がほの見えて少し気分悪くなる。
真理普及の情熱は尊いことだからあまり言いたくないのだけど。

111 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 12:59:03 ID:W1nRPJhK
ID:030i2Jamは結局、自分自身の政治的信条が心の道場や心霊学研究所のそれと相容れないから、
それに腹を立てているだけだろうね。
もしも、心の道場や心霊学研究所が左翼チックな主張をしていたら、まるで違う反応をするんだろう。

112 :Copperbirch:2006/01/06(金) 13:55:21 ID:ZedqKoq1
>>104
>印税も貰ってないです。
ソースは?確かペーパー氏がバーバネルは印税をもらっていないという証拠を
乗せると聞いていがまだ載せていないね。個人的には別に印税もらってもいいと思う。
 ただ(日本の?)スピリチュアリストが霊的なことで商売してはならないという
風潮なので、じゃあバーバネルさんはどうなの?と聞いてみたの。
 なんかシルバーバーチ叩きみたいに思われたらごめん。

>君の理屈だと、出版だろうが連載だろうが、メディアに公表するのは
>一切ダメってことになっちゃいます。それに、Psychic NewsもTwo Worldsも、
>ともに慢性的な資金難で、経営的には苦しかったはずです。

いや、それは別に否定してません。バーチ信望者がメディア活動をバンバンやっている
「神対」叩きがひどいのであえて問題定義しただけです。
 (※私はバーチ信望者でも神対信望者でもありません。それと神対はあまり好きでは
  ありません。コントとして読むと面白いけど)

>>106
『心霊学研究所』は独自の思想とバーチの主張が区別できるようになってるけど、
「心の道場」は道場思想とバーチの思想が峻別しにくいように書かれてるね。
 (故意か無意識かはわからないけど)

113 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 14:10:21 ID:W1nRPJhK
いわゆる霊能力者という人たちが、それでお金を稼いでいたとしても、
ぜんぜん問題ないと思うね。
絵の巧い人が絵を描いてそれを売って生計を立てていくことと同じ。
人間として生きている以上、生活していかなきゃいけないんだから。
要するに何だかんだ言って、攻撃している連中は彼らに嫉妬しているだけだと思う。
そういう、自分が嫉妬している、という現実に向かい合いたくないものだから、
あれこれ理由をつけて彼らを攻撃しているわけ。
とにかく、スピリチュアルな世界は特別なんだ、という特権意識みたいなものね、
そっちのほうがよっぽど病的で異常だよね。

114 :Copperbirch:2006/01/06(金) 18:46:23 ID:fM0Q/6z7
>いわゆる霊能力者という人たちが、それでお金を稼いでいたとしても、
>ぜんぜん問題ないと思うね。
節度があればね。

>絵の巧い人が絵を描いてそれを売って生計を立てていくことと同じ
霊能者の場合ちょっと違うと思うけど。画家や芸術家だったら、極端な話飲んだ暮れでも
暴れん坊でも絵がうまけりゃ評価されるいいだろうけど、霊能者はやっぱり人格が伴ってない
とだめじゃないの?

>>101
そのうち吟味します。


115 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 21:40:22 ID:K5c5rn2y
嫉妬しているだけなんて大間違いだぽ
自分がなにかの信者だってことを露呈してるにすぎないっぺ
これ読んでムカついたら一呼吸おいてみ

116 :名無しさん@3周年:2006/01/06(金) 23:09:32 ID:sHGuO0yQ
>>115
むかついているのは君のほうだろうね。

117 :名無しさん@3周年:2006/01/07(土) 01:15:34 ID:b4MEYD30
詮索憶測中傷無限連鎖
傷ついた惨めなプライドが胃の中でキリキリと蠢く。
でも、そんな我も彼も可愛いと思うんだ。

118 :名無しさん@3周年:2006/01/07(土) 01:56:34 ID:CT0WzVQy
最近「輪廻」などのホラー映画などが公開されるのを見て 
思うのだが、映画などを媒体にして不特定多数の人に恐怖心などの
不の感情をあたえた人の因果律はどうなるのだろうか?
 地上で借金をしたら破産宣告できるが、天に負の遺産をものすごく
つんで他界したらどうなるのだろうか?因果律は完璧なので
すべての人にあたえた恐怖心を一人で償うのだろうか?
後悔して生まれ変わり、すべてを償うまで
人に尽くす人生を何度も繰り返すのでしょうか?
または、次の人生で映画を媒体にして人間愛のえがかれた
映画をつくるのでしょうか?


119 :名無しさん@3周年:2006/01/07(土) 14:15:30 ID:SipEsn8y
恐怖か愛かを判断する基準は何だろうか?
誰が、これは恐怖でこれは愛だ、と決めるのだろうか?

120 :名無しさん@3周年:2006/01/07(土) 14:52:25 ID:b4MEYD30
鏡を見ろ

121 :名無しさん@3周年:2006/01/07(土) 22:33:57 ID:qBXDUBxM
>>118
ホラー映画の場合は娯楽なので、
むしろ「人をドキドキさせるほど楽しませた」という良いカルマが生まれそう。
ジェットコースターやホラーハウスの設計者と同じかと。

ただ、あっちの世界をただただ怖いものとして描く無知さには後で猛烈に後悔しそう。

122 :名無しさん@3周年:2006/01/08(日) 10:33:24 ID:/MVtptCG
心霊学研究所はスピリチュアリズムと右翼思想が一応分けられてるから
あれはあれでいいと思うよ
あれで混乱するやつはなに読んでも混乱する

ペーパーバーチさんは善意のひとだが、私と同じように霊格が高いとは
思えない

そう思ってらいい話かなと

123 :名無しさん@3周年:2006/01/08(日) 14:22:21 ID:nAjhdmWt
>>122
左から見るから真ん中も右に見えるんだけどね。

124 :名無しさん@3周年:2006/01/08(日) 18:40:56 ID:sSgLku8c
>>105
>彼らは、自らの政治的意見に、スピリチュアリズムを援用してるでしょ。
>それも都合のいいところだけ。

具体的にはどのような記事を指しているのですか?
煽るわけではありませんが、何が問題なのかを指摘してこそ
議論も広がり意味のあるものになると存じます。



125 :名無しさん@3周年:2006/01/09(月) 22:10:07 ID:Ai+4SSrv
心の道場のどこらへんがカルトなのか誰か教えてくれないか
非常につよい個性で、カルトチックではあると思うがカルトではないだろ



126 :おじさん:2006/01/10(火) 00:51:48 ID:xJQ6T5Hi
本当に死後の世界を信じれますか? 死んだ人が生き返ったのは、死んでないからですね。

127 :名無しさん@3周年:2006/01/10(火) 01:01:04 ID:JzEB3NSx
>125
シルバーバーチ以外はクズだとか、ニューズレターに書いてあったでしょ?
排他的独善的なグループや団体は、カルトになる危険性を孕んでいると言えるね。

128 :名無しさん@3周年:2006/01/10(火) 01:28:48 ID:HyYLD4AC
原理主義、とも違うな。

129 :名無しさん@3周年:2006/01/10(火) 06:57:22 ID:WT8cgtMG
でも危険性だけでカルトではないよね
危険性だけで大騒ぎする必要性について誰か納得できる意見の持ち主は
いない?

130 :名無しさん@3周年:2006/01/10(火) 14:37:28 ID:ZjPYirDs
>>129は太っ腹だなあ。

131 :遊魂回帰:2006/01/10(火) 20:26:53 ID:OOBdO+Is
バーチは大霊は永遠にして不変の摂理。神は完全。
のようにおっしゃっていますが、
江原氏の指導霊のマサキヨは、
主らが完全でないと言うことは神もいまだ完全ではないと
いっていた。
両方がスピリチュアルなメッセージだとすれば、
どちらがより崇高なメッセージ、真理に近いメッセージなのか・・・。
答えられる人はいるのでしょうか。
シルバーバーチの方が確かに霊的ランクは高そうだが、
あの霊も未だ道程の途中のはず・・・。



神が完全でないとしたら、因果律も不完全になってしまうが・・・。
我々がその答えを理解するには、スピリチュアルな観点から言えば、
これから何度も転生をしたあとに、神と同化してはじめて
理解できるのだろうか・・・・。

132 :名無しさん@3周年:2006/01/10(火) 20:28:15 ID:+QITQHL0
転生する魂はどこから出たの?

133 :名無しさん@3周年:2006/01/10(火) 20:32:37 ID:CQxbGvZh
チャネリング系は霊的ランクは低いと思うよ
道徳的には悪くはないけど
ちなみにこの中に神仏からの霊的な作用などを感じ取ることができる人はいますか
低級霊ではなく
それとメッセージとか言っている時点でなんか微妙ですよ

134 :名無しさん@3周年:2006/01/10(火) 20:36:34 ID:CQxbGvZh
神は完全とかなんとかってのも、微妙
キリスト教系の発想なんかな

135 :名無しさん@3周年:2006/01/11(水) 00:00:56 ID:wfhQwtW6
神智学系の人たちが言うように神とは宇宙のすべての総合、ということなら、
神は完全であり、同時に未だに進化途上にある、とも言えるよね。
人間にしろ他の生物にしろ、それらが進化していくことが同時に神の進化でもあると。

136 :名無しさん@3周年:2006/01/11(水) 00:13:33 ID:ch5kPUG3
なるほど。

137 :名無しさん@3周年:2006/01/11(水) 00:41:52 ID:l13lLh6O
>>131
個人的な予想で書くけど、シルバーバーチ氏とマサキヨ氏はレベルが違うだけだと思われ。
たぶんバーチ氏のほうが高いと思うけど・・・
ただ、知らせてくれるのは「そのひとのレベルで体感した世界のこと」だから、内容が違うのは仕方ないと思う。

漏れはバーチ氏の言葉に心から納得したから、「神は完全」という説を信用してる。


138 :名無しさん@3周年:2006/01/11(水) 10:29:56 ID:MnjcxFWG
右翼系の人は個の痛みはあまり感じず、集団の痛みの方を強く感じるよう
な印象です。
こうした世界観はスピリチュアリズムとは相反するように思うのですが、
私の認識が間違っていたらどうかご指摘ください。

139 :まるこ:2006/01/11(水) 10:59:37 ID:EFlI3aBT
江原さんに関して。あの人実に魅力的な人物だけど、ブラザーサン、シスター
ムーンをみて泣いてああいう生き方しようとした人なんでしょ。なのに何、
あのサポーターズシステムは。先々苦しくなるよ。一時期素晴らしい霊能
者だつた人が何年かして落ちる限度を知らないという人多い。やはり厳しい
システムが上にはあるのでしょうね。


140 :遊魂回想:2006/01/11(水) 13:57:41 ID:AGj5u/T0
>>137
ありがとう。ただ、問題となるのは
>>135さん
が言うように、神は完全でありながら、成長を続けている??
ようなことです。
シルバーバーチも
「究極の目標は大霊(グレートスピリット)との一体化」
だと言っていた。(と、思う)
あやふやなので有志の方は調べてみてください。
その言葉も一考の余地がある言葉だと思うわけです。
なぜなら、神は完全でありながら、成長していることになるような
気がして・・・・。
どうでしょうか?神が完全であるなら成長する必要もないのではないか?
そういうふうにも思うわけです。
長文失礼しました。

141 :遊魂回想:2006/01/11(水) 14:07:09 ID:AGj5u/T0
半角で打つんですね。申し訳ないです。
>>137
>>135
ご覧になった方全てにお詫びします。

142 :名無しさん@3周年:2006/01/11(水) 22:10:33 ID:LXJ2t+rv
スピリチュアル・ヒーリングを受けたことのある方 いらっしゃいます?
もしいらっしゃったら、受けた後の変化などを少しお伺いしたいのですが・・

143 :137:2006/01/12(木) 23:26:18 ID:ZJi16gWF
>>140さん
バーチ氏は「神ははじめから完全です。それを顕現する能力が進化します。」
という主旨のことを話してました。(どの巻だったか失念)
すべての存在は大霊(神)というゴールに向かってマラソンし続けている、と解釈してます。

どうしてそんなシステムにしたのかは大霊に聞いてみないと分かりませんが。


>>142
マグネチックヒーリングなら受けたことがありますが・・・というか自分もできます。
滞っていた身体の気の巡りが良くなります。
どちらも経験された方の話が聞けると嬉しいです。

144 :名無しさん@3周年:2006/01/13(金) 01:45:46 ID:uLV938Zb
スピリチュアリズムが霊界上げての大事業なら、
なぜ、シルバーバーチ以降、他の高級霊が降りてきて
ないのでしょうか?


145 :遊魂回帰:2006/01/13(金) 15:22:36 ID:6joTEtz3
>>143
大霊に聞いてみないと分からない。確かにその通りでしょう。
答えてはくれないでしょうが・・・・。進化の階梯に見合った知識しか与え
られないはずですから、我々には理解不能かもしれませんね。そういう意味
では、シルバーバーチも段階の一つにしか過ぎないはずです。シルバーバーチ
の階梯がどこにあるのかは、個人の主観で判断するしかないとは思います。


>>144
降りてきているのかもしれません。ただ、メディアには姿を現していないだ
けなのかも・・・・。高級霊が存在するとしたら、たぶん我々の近くにいる
はずです。人間側の問題で降霊できない事情があるのかもしれませんね。

146 :名無しさん@3周年:2006/01/13(金) 16:42:29 ID:jh7KgqQL
MAHIKARI
天地てんち一切神の声なり。神理の充満なり。神大愛より発する万象ば
んしょう仕組みの律動なり。 「御聖言 天地一切神の声より一部抜粋」

ニュートン、アインシュタイン〜湯川博士等
一流の科学者は、宇宙の神秘の壁(アンスイーンなパワー界)、真智、
般若智にぶつかってあ然とし、明るい人類光明に胸をおどるのを覚えて
いると共に、実に謙虚さをもっているものである。(岡田光玉師口述)

・湯川博士
「科学者は常に分からぬものが存在するというのが宿命である」
「科学は宇宙のある絶対のものとつながっていることを否定し得ない。
 これ以上のことは科学者としてはいえない・・・」
「科学と宗教は究極一体のものであろう」(講演会にて)

「霊障解消物語」 
http://doragonn10.hp.infoseek.co.jp/tennti.htm


147 :名無しさん@3周年:2006/01/13(金) 17:36:36 ID:jh7KgqQL
MAHIAKRI
1.霊障の実例 曇り多き財産の例  相応の理
2.霊心科学と近代一流科学者の言  ニュートン、アインシュタイン〜湯川博士等
3.真の科学の暁へ 古典科学から聖(霊智)科学へ 人の進化・再生転生(輪廻転生)について

4.霊層界 天界の高天原と現界の高天原〜地獄界等
5.主の大神の大愛 = 大慈観+大悲観  正法と真善美、健和富
6.霊的曇りとその影響力の一例   霊主心従体属の法則  ミソギハラヒの必要

7.真光の業を受けられる方への参考  浄化の過程
8.御聖言(「クスリ」について抜粋)
9.地球自然と人間毒化問題   生と死の妙薬 レイチェル・カーソン談
10.医学の歴史 保健薬を診断する  高橋光正・佐久間昭・平沢正夫編

11.薬毒参考 薬毒論 伊沢凡人編 セッカチ・ムード警告 新薬のツメ跡(後遺症)
      しのびよる薬害   人体こそ最高の製薬工場
12.毒薬・人工毒 恐怖の人工毒・毒物雑学辞典(大木幸介医博) 昔の毒と現在の毒
    救いなき絶対毒  だまって忍び入る脂溶毒 神経毒  人間喪失への誘惑/麻酔毒  
   呼吸毒 ガン・奇形を生む変異毒  毒とはいわない毒、 食品添加物

13.科学迷信の例(抜粋)参考 東京名誉教授 杉 靖三朗 談 熱の例  扁桃腺はきってはいけない
14.祖霊祀りの意義と方法 なぜ祖霊を祀るのか 準備するもの  お供えするもの
15.二十字の理 神のおきてとは  宇宙構成の根本置き手

16.神は光なりき       神道 キリスト教  仏教  マホメット
17.火の洗礼に関する御聖言・御教示抜粋  聖凰伝之
18.ヨハネの予言 
19.神経綸上からの天意転換図 日系神(昼・正法) 月系神(夜・逆法) 主神経綸進展
              と人の進化の行程   ラルロの世

特記:霊媒信仰の危険性(霊障者必読)


148 :名無しさん@3周年:2006/01/13(金) 18:36:41 ID:s6MgyAri
質問なんですが、シルバーバーチの本は
十数冊出てるやつをみんな読んでるんでしょうか?

149 :Copperbirch:2006/01/13(金) 18:40:18 ID:+8YudAFg
No.261   心の道場には質問に回答する意思はありません
投稿者---セレフィカ (2006/01/12 23:42:16)
ある情報を取得し、
心の道場には、こちらが投げた質問に回答する意思がないことが分かりました。


150 :名無しさん@3周年:2006/01/13(金) 18:48:01 ID:dHkTzzsY
>>148
読み始めて今、6冊目です。

151 :Copperbirch:2006/01/13(金) 18:52:53 ID:+8YudAFg
(´・ω・`)セレさんカイワイソス・・・

>>148
すいません、最近あんまり読んでません(他の本を読んでる)。だからこのスレで語る死角が
ありません・・・

152 :名無しさん@3周年:2006/01/13(金) 19:35:23 ID:s6MgyAri
>>150
>>151
レスありがとです。^^
上にやはりカルトなのか?とありますが
心の道場に掲載されてるシルバーバーチは
偽者なんですかね。

153 :名無しさん@3周年:2006/01/14(土) 02:19:46 ID:IdCHMEj0
シルバーバーチ、読み返しています。やはり、わかりやすく、すばらしい
珠玉の言葉の連続だと思いました。日本において、スピリチュアルを研究
する場所が無いのは(あるかどうかも知りません)不都合ではないでしょう
か。霊団の言葉を伝える霊媒の不足は如何ともしがたいものがあります。


全ての人が恩寵を、大霊の顕現を手に入れるためにも必須のことであると
思います。スピリチュアルな世界の顕現のスピードを速めるためにも必要
だと思うのです。

154 :名無しさん@3周年:2006/01/14(土) 02:54:01 ID:2zEvd6MO
"スピリチュアル"じゃ無い世界は無いよ。
今よりお上品な場所を望んでいるにしても、それはまた別の話だ。

155 :名無しさん@3周年:2006/01/14(土) 03:06:32 ID:PNLFX3WL
心の道場のニューズレター最新号に書かれているような、イエスを中心とした審議会(?)、
ああいうのって、今流行のモンロー研系統の人たちからはフォーカス24〜26の信念体系領域、
に分類されることになるんだろうね。

156 :名無しさん@3周年:2006/01/14(土) 04:29:18 ID:IdCHMEj0
>>143
補足です。
ハート出版、新装版・古代霊、シルバーバーチ不滅の真理
「シルバーバーチのスピリチュアルメッセージ」より抜粋。

・神は完全だとおっしゃいましたが、われわれ人間が不完全であれば、神も
不完全ということになりませんか。
「そうではありません。あなた方は完全性をそなえた種子を宿しているとい
うことです。その完全性を発揮するための完全な表現器官をそなえるまでは
、完全にはなり得ないということです。現在のところ、その表現器官がきわ
めて不完全です。進化して完全な表現器官、つまり完全な霊体をそなえるに
至れば、完全性を発揮できるようになりますが、それには無限の時を要しま
す。」
・ということは、神のすべての部分が完全の段階に至るのにも無限の時を要
するということでしょうか。
「違います。神は常に完全です。ただ、現在物質の世界に人間という形態で
顕現されている部分の表現が不完全だということです。それが完全な顕現を
求めて努力しているわけです。」
・それを譬えて言えば、ある正しい概念があって、それが人によって間違っ
て理解され使用されているようなものでしょうか。
「その通りです。(以下略)」

157 :名無しさん@3周年:2006/01/15(日) 00:21:27 ID:+9FufZmW
>>138
亀レスですが・・
集団なり個人なりを優先させるという段階自体が進化途中なわけで
どちらが間違っている(神の摂理に反して云々)と言うわけではない
と思いますよ。

>>153
摂理の普及に近道はありません。
霊訓に関する研究は、成されてしかるべきであると思いますが
進化そのものを成し遂げるのは研究施設ではなく「人」であり
その「人」も年々、増えているように感じます。
貴方がいれば大丈夫、なにも心配はいりません。


158 :143:2006/01/15(日) 00:39:01 ID:okV3KH9V
>>156さん
補足ありがとうございます。
これを読んで「人間は霊的なヒヨコなのか」と納得しました…


159 :名無しさん@3周年:2006/01/15(日) 03:31:34 ID:4v05Yyoe
イモムシのほうがしっくりくるね。
蝶を夢見て蛾になったら目も当てられないけどな…

160 :名無しさん@3周年:2006/01/15(日) 10:45:46 ID:Qc5doyuV
江原氏は前世がスサノオノミコトと言ってるらしいのですが、
神界の方が輪廻するのでしょうか?

161 :153:2006/01/15(日) 11:00:02 ID:q4Qd7d6z
>>157さん
ご指摘いたみいります。ただ、私のような凡人に今以上にできることはない
ものかといつも考えております。「自分で考えること」それも自分の霊性の
開発のためにひつようなのでしょうね。

162 :名無しさん@3周年:2006/01/15(日) 11:14:43 ID:z9GeENrh
>>160
それは自分でいってるのですか?

163 :名無しさん@3周年:2006/01/15(日) 11:18:57 ID:3qeRSc4T
>>160
江原氏が嘘をついてるだけでしょう。
自分の前世は有名人だと主張するような人は、信じないほうがいいですよ。

164 :名無しさん@3周年:2006/01/15(日) 13:36:33 ID:J+81SN4Z
>>160
「らしい?」
あなたはそれをどこで聞きましたか。

165 :名無しさん@3周年:2006/01/16(月) 08:16:17 ID:Dhi1f9aM
自分でいってるのだとしたら
かなりひくなぁ

166 :名無しさん@3周年:2006/01/17(火) 00:16:37 ID:PeQUAruM
やっぱり、値段が高くついても難しくても
自分で読んで確かめて、考えた方がいいように思う。
「スピリチュアリズムの道は孤独」というような事がどこかに書いてあったと思う。



167 :名無しさん@3周年:2006/01/17(火) 01:12:46 ID:5LjpeWFM
542 :名無しでいいとも!@放送中は実況板で :2006/01/15(日) 23:47:27 ID:kAgM0mjjO
>>380
江原さんを風俗店で見たの?入っていくとこを見たのかな?
そっくりさんだと思うけど本人だったらちょっとショックだな。。。
著書に「男性が風俗に行くのは浮気ではない。癒しの要素が大きい。
でも女性は異性とHをしてはいけない。
ズルイと思われるかもしれないけど仕方ない」
・・・というような内容があったのを思い出した。。。




168 :名無しさん@3周年:2006/01/18(水) 00:13:40 ID:ux2GZYEZ
>>160
江原さんの本はそこそこ読んだつもりだけど、そんな話は聞いたことないなぁ。
前世は殿様に重宝された茶坊主だったそうだけど。

169 :名無しさん@3周年:2006/01/18(水) 03:02:17 ID:Yvhx4/9L
世界人類が平和でありますように

170 :名無しさん@3周年:2006/01/18(水) 09:23:00 ID:+TN89OxW
心の道場の返信といっても完全に公開されたわけではなく
読んだ者のフィルタ、さらに感想を読んだ者のフィルタを潜った感想である
ことは忘れてはいけない
又聞きの悪口の伝聞は余計に渦中の本人を傷つける 
同情といううすい仮面をかぶった自己正当化の復讐手段だろ
さらに マタマタ聞きの悪口など事実からかけ離れる
もーいーよ レターもどっちも偏ってる だからゆるしあえ
それではおわらんとはおもうがそっからはじめろよ しまいにゃブロブもBBSもいらねえよ

171 :名無しさん@3周年:2006/01/18(水) 12:13:22 ID:j+oSYQ/S
江原さんについてのこういう情報を書き込むこと自体、もしこれが単なる誹謗中傷のための
ガセネタだとしたらコピペした人も法律上は同罪ということになるね。
相手が誰であれ、あるいはその情報の真偽がどうであれ、こういう誹謗中傷を書き込んだり、
この手の情報をコピペしたりすることと、自分が信奉するスピリチュアリズムとの間で、
どのような整合性があるとこの人たちは考えているのでしょうか?

172 :名無しさん@3周年:2006/01/18(水) 12:15:03 ID:j+oSYQ/S
あるいは、心の道場にたいする批判(批判と誹謗中傷は違う)の矛先を、
逸らせようとするために江原さんの話題をふり続けているのでしょうか?


173 :マザーピラミッドの大祭司:2006/01/18(水) 12:20:51 ID:Wcws0e0l
>>160
>>167
ウソくさいぞ。

174 :copperbirch:2006/01/18(水) 12:30:46 ID:Lv69F/CH
先ほどspcc.cc/yuki(検証版)を見てきたが、

セレ氏とペーパー氏に対するk池s予氏の態度の違いはどういうことよ?

セレ氏はおとなしくて従順そうだから圧力かけておいて、
ペーパー氏にはどんな反撃をくらうだろかとびくびくしてやんわり返事か?
二枚舌?

175 :copperbirch:2006/01/18(水) 12:32:03 ID:Lv69F/CH
http://www.spcc.cc/yuki/

176 :copperbirch:2006/01/18(水) 12:36:57 ID:Lv69F/CH
「公開する必要はありません」→セレ氏
「有希さんを傷つけたくないから公開しないで欲しい(大意)」→ペーパー氏



177 :名無しさん@3周年:2006/01/18(水) 14:25:35 ID:+TN89OxW
>>174
あんただけでなく純情ちゃんの多いネットスピ全体に射える事だが
もっと自称・美人妻を疑いなよ

178 :名無しさん@3周年:2006/01/18(水) 15:12:26 ID:/7WdOF0Q
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
/⌒ヽ  / ''''''     ''''''   ヽ
|  /   | (●),   、(●)   |
| |   |    ,,ノ(、_, )ヽ、,,     |
| |   |    `-=ニ=- '      |  
| |   !     `ニニ´      .!      天狗じゃ、これも天狗の仕業じゃ!
| /    \ _______ /
| |    ////W\ヽヽヽヽ\
| |   ////WWWヽヽヽヽヽヽヽ
| |  ////WWWWヽヽヽヽヽヽヽ
E⊂////WWWWWヽヽヽヽヽヽヽ
E////         ヽヽヽヽヽヽヽ
| |  //WWWWWWWヽヽヽヽヽヽヽ

179 :名無しさん@3周年:2006/01/20(金) 22:08:04 ID:UXU3q0TL
おひおひ反論なしか 純情ちゃんばかりなのね、ほんとに
私はね、あの夫妻が特に嫌いなわけではないんだよ

でもばんばんBBS設立することにかんし無条件に感謝したり
(輸血のBBSなんて忘れてるだろもう)
情報の偏った開示や自己顕示欲の強い性格にだーれも異議を唱えないこと
に違和感を感じてるわけ
心の道場が台頭した流れとおんなじなわけ わかる?
そういうのをくりかえさないための検証BBSだろーが

そうおもわないの?誰も?
だとしたらほんと右へならえのやつばかりなんだな
誰かが批判したからそれに倣うやつばっかの情けないのが大半の
スピリチュアリストか


180 :名無しさん@3周年:2006/01/21(土) 00:48:16 ID:VD2LPR8R
        _,,:-ー''" ̄ ̄ ̄ `ヽ、
     ,r'"           `ヽ.
 __,,::r'7" ::.              ヽ_
 ゙l  |  ::              ゙) 7
  | ヽ`l ::              /ノ )
 .| ヾミ,l _;;-==ェ;、   ,,,,,,,,,,,,,,,_ ヒ-彡|
  〉"l,_l "-ー:ェェヮ;::)  f';;_-ェェ-ニ ゙レr-{   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  | ヽ"::::''   ̄´.::;i,  i `'' ̄    r';' }   | 久々にワロタ
 . ゙N l ::.  ....:;イ;:'  l 、     ,l,フ ノ   | こういうバカが沢山湧いてた
 . |_i"ヽ;:...:::/ ゙'''=-='''´`ヽ.  /i l"  < のが昔のバーチ板なんだよな今の新参は
   .| ::゙l  ::´~===' '===''` ,il" .|'".    | 余所のネタで愚痴るから困る
    .{  ::| 、 :: `::=====::" , il   |     \________
   /ト、 :|. ゙l;:        ,i' ,l' ノト、
 / .| \ゝ、゙l;:      ,,/;;,ノ;r'" :| \
'"   |   `''-、`'ー--─'";;-'''"   ,|   \_

181 :名無しさん@3周年:2006/01/21(土) 12:43:39 ID:RsLsYIX/
>>180
あんたは老舗のスピリチュアリストかもしれないけれど 私はおっしゃる
ように新参で素朴な疑問を呈しただけなのよ
スピリチュアリストじゃーないわけ
ベテランさんなら「こういうバカ」を詳しく論じてよね
なにが間違っているのか 余所のネタばかりじゃねの?前から
なんだかどっぷり浸かっちゃってない? 組織なんて無いのにさ

182 :名無しさん@3周年:2006/01/21(土) 12:47:55 ID:VD2LPR8R
じゃー聞くがスピリチュアリストって何だと思う?
とりあえずオレに聞くのは無しな。
だってわからないしw

ちょっと風呂入ってくる。
窓開けたら雪積もってるし、あー驚いた…

183 :名無しさん@3周年:2006/01/21(土) 12:57:58 ID:RsLsYIX/
あなたのように優しく優れた人間にはとても太刀打ち出来ません
どうぞごゆっくりお風呂で雪を眺めてくださいね
本当にありがとうございました

184 :名無しさん@3周年:2006/01/21(土) 13:28:46 ID:VD2LPR8R
サッパリしたし、どんなお返事来てるかな……って、
もう終わりかよ!あー驚いた…

不満を抱くのは、意識してるか否かは別として
「スピリチュアリストかく在るべし」みたいなイメージを持ってるからじゃないかと思ったんだけど。
この身と魂を生かしめているものへ多少は信頼(たまに不満は言うけど)を抱きつつ
人生の諸事に一つ一つ心を込めて生きる、これがオレのスピリチュアリスト観かな。
バーチ霊の訓話を知っていようがいまいが、
そんな生き方をして各人なりのやり方で見知らぬ隣人に尽くしている人なら
皆「スピリチュアリスト」と呼べるのかもしれない。しかしその実体は、それ以上の意味を持っている。
言葉を信じるな、言葉の持つ意味を信じるんだ。


最後の一行は昔遊んだゲームで印象に残った台詞なんだが、
人間いたる所青山あり。ついでに谷もあり、くらいの気持ちでいれば
小さな醜聞にもムカつかずに済むんじゃないか?。
じゃ、オレも心を込めて溜まった洗濯物を洗ってくるぜw

185 :名無しさん@3周年:2006/01/21(土) 13:45:22 ID:RsLsYIX/
>>183みたいなことを書くと>>184みたいな論を張ったレスがいただける
のよね よく憶えておくように

あんたの論点はズレてる 他人がムカついてるのか疑問を呈しているのか
は分からないから仕方の無いことかもしれないけどね


186 :名無しさん@3周年:2006/01/21(土) 14:36:57 ID:VD2LPR8R
そうか、余計な世話だったな。

187 :名無しさん@3周年:2006/01/23(月) 00:31:14 ID:oC8vnz0n
                _,.. ---- .._
              ,. '"       `丶、
              /            ` 、
            ,..-‐/    ...:  ,ィ  ,.i .∧ ,   ヽ.
.         ,:'  .l .::;',. :::;/..://:: /,':/  ', l、 .i  ヽ
.          ,'  ..::| .::;',' :;:','フ'7フ''7/   ',.ト',_|, , ',.',
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188 :名無しさん@3周年:2006/01/29(日) 00:52:36 ID:1w03UQZz
納得して反論しないと原理主義と言われるのかなw

>>185 
なにが疑問なのか全く伝わってこないよ。
疑問があるなら自分の言葉で表現するべきだろう?
読んでる方も答えに困るので、もっと具体的にどうぞ。




189 :名無しさん@3周年:2006/01/29(日) 21:56:06 ID:D6v28C9n
スピリチュアリストの皆様にお聞きしたいことがあります。

私は最近、救急車とパトカーをやたらよく見ます。これはなにか意味があるのですよね?

心配しずぎてマイナスの波長になってしまうのはだめと分かってるのですが、なにか嫌なことが起こるのではないかとどうしても不安で不安でしかたありません。

どうかご助言を下さい…

190 :名無しさん@3周年:2006/01/29(日) 23:49:10 ID:Wvn6M6+7
死ぬときゃ死ぬよ?

とりあえずまわりに注意して生きてみたらどうだい。

191 :名無しさん@3周年:2006/01/29(日) 23:58:59 ID:D6v28C9n
気にしすぎるのはよくないですよね…

注意散漫だから気をつけなさいというメッセージでしょうか?

192 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 00:02:12 ID:UyCuNf6d
生きるのが自然なら死ぬのも自然
病名とかつけるから自然死じゃなくなるだけなんだ
病死と事故死と他殺しかない
あんな死に方やこんな死に方がいい、なんていうけど
自殺以外は自分では死を選べないんだ 向こうからやってくるんだ 老衰でも
どんな死に方を望もうが、それは意に反してやってくる
でも自殺した人は自分の意思で死んだからといって、幸せとは言えないね
だから自然に委ねて生きるのがいいと、週刊新潮に書いてあった
ぜんぜん関係ないね
ていうかさっき読んだから書いただけ
ちなみに僕は12月に事故や事故現場を見たけどなんともなかったよ

193 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 00:30:01 ID:TIhz0aKM
>>189
>私は最近、救急車とパトカーをやたらよく見ます。これはなにか意味があるのですよね?

それは、あなたの近所で最近たまたま事故や事件が多かったということを意味しています。
つまり、あなたとは何の関係も無いことです。
もし、あなた自身が事故や事件に遭ったら、そのときは、思う存分心配して下さい。

194 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 00:57:24 ID:YLxTQgu9
>>190>>192>>193
ご助言有り難うございますm(__)m

でも「たまたま」なのでしょうか?
確かすべての出来事に偶然はないとスピリチュアルでは言われているはずです。
「たまたま」にしては見過ぎというくらい見過ぎています。

でも家族では私だけのようで…

195 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 01:10:24 ID:OljUPVPU
霊的な事柄に関する知識が
本人の素養によってはかえって恐怖感をいや増す事もあるんだよな。
実際そうだったのかもしれないし、本当は違うのかもしれない。
問題は遭遇した回数云々ではなく
どうして救急車とパトカーがそんなにも気になっているのか、という点だと思う。


…というのはウソで
実は君に恐ろしい危険が迫っていrちゅhじkl;p:」

196 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 01:26:19 ID:vDxKSoai
あなたがそれに注意することはたまたまではないでしょう。
そこに何か意味を求めようとしていることも。

私には不安になる材料を求めて無理からこじつけているように見えますがね。

197 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 07:14:43 ID:YLxTQgu9
>>195>>196
有り難うございますm(__)m

なぜ気になるのかというと江原啓之氏が言っていたことを思いだしまして…
「なにか災いが起こるときは必ず前兆がある。皆、それに気づかないだけ」
「パトカーや救急車をよくみるときは要注意。でも心配のしすぎはだめ」

正直、未熟な私には恐怖です

198 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 10:01:03 ID:wxFLujcM
そもそもなんで「パトカーや救急車を見る」ことが怖いのか、
自分自身をよ〜く掘り下げて見つめてみられてはどうでしょう。
ケガすることが怖いのか?動けなくなることが?死ぬことが?etc・・・

自分が本当に恐れているものの正体をつきつめていけば
「正体みたり枯れ尾花」で今感じられている漠然とした恐怖心を
克服できる(かも)、と思っています。
その「克服」の過程の助けになるのが
スピリチュアリズムや宗教やいろんなところにある「真理」です。
実は、恐れることは何一つない、のです。

199 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 11:19:12 ID:YLxTQgu9
>>198
なぜパトカーと救急車が不吉と感じるのかは江原氏の言葉を聞いてからです。

恐れることは何一つないと頭では分かっていますが、家族に災いが起こるのではないかと思うと心配です…

200 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 11:36:05 ID:wxFLujcM
>>199
なるほど。では、「なぜ」江原氏がそういったから「不吉」だと思うんでしょうかね?
家族に起こる「災い」とは、たとえば具体的には何でしょう?
また、その「災い」で、何がどうなることが「怖い」のでしょう??
・・・とか考えてみるのは、どうですか〜?

とりあえず潮文社の『シルバーバーチの霊訓』とか、
『古代霊は語る』とか、ハート出版のシルバーバーチシリーズとか
お読みになりました?
まだでしたら、是非ともオススメいたしますよ。


201 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 12:49:29 ID:wxFLujcM
そもそも「救急車やパトカーをみたら気をつけろ」という江原氏の発言は、
「真理」でもなんでもないわけです(ちなみに私はエヒャラーでも反対派でもありませんw)。
江原氏が体験的にそういう結論に達されたのかもしれませんが、
世界中の人全員に適用可能かといえば、そんなことはありません。
霊的法則は、地上の人間には窺い知ることのできない複雑さで
からみあってるそうですから、「パトカーと救急車」=「事故が起きる」
なんて単純なものではないでしょうね(単純な表現のときもあるかもしれませんが・・・)。
結局「気にするだけ損」です!

よって立つ「真理」は「霊は不滅であること」「同胞への奉仕が一番大切」
ということだけです。そして、日頃忘れがちなんですが、実は私たち一人一人と神=大霊とは、
間に霊能者やら巫女やら聖職者やらをはさまずとも、直につながっているわけなんです。『霊訓』の中では「一人一人に神が宿っている」
「大霊のミニチュア」等と表現してあります。
同じく地上にいるからには、どんなに素晴らしく見えても「霊」としては
「どんぐりのせいくらべ」または「目くそ鼻くそ」、皆々等しく「修行中の身」であって、
霊的な上下関係やらはほとんどないも同然(もちろん尊敬の念や親愛の情などと矛盾するものではありません)!
だから、日々の生活の中で悩ましいこと困ったことに出会ったら、
解決策を探して周りを見まわす前に、自分と大霊とのつながりを
思い出すつもりで、自分自身をじっくり見つめてみたらどうでしょうね。
「なぜ私はこう思うのか」を素直な気持ちで突き詰めていけば、
答えは必ず見つかります。
とにかく「取り越し苦労」はせっかくの霊界とのパイプをふさぎ
いたずら好きな「地上をうろついてる霊」につけこまれる元に
なってしまいますから、忘れましょう!
「自分は常に守られている」「正しい方向へ常に導かれている」と
確信することです。「確信する方法」は・・・人に言われて確信するものではありませんものねえ、
自分で見つけるしかありませんが。

202 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 13:19:59 ID:PpO3Ba9s
滝の仙人現る。
http://l.pic.to/7g1vs

203 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 16:53:27 ID:YLxTQgu9
>200>>201
なるほど…。

江原氏はスピリチュアリストであり霊能者なのでとても説得力があり、元々心配性な私にとって印象的な言葉でした。

「いつも見守られた存在である」ということを私は忘れていました。自分をよく見つめてみようと思います…。

シルバーバーチの本は1つありますが、ほかのも読んでみようと思います。

204 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 20:16:41 ID:cWyI6QKv
>>160
昌清之命(まさきよのみこと)という、戦国時代の僧侶が指導霊だと
言っているのであって、スサノオノミコトなんて言ってませんよ?
彼の著書を読んでもないのに、よくそんなことが書けますね・・・
彼がいかにして今の彼になったか、ということは、彼の著書を読めば
よく分かります。今、自分自身をどう思っているのかも。

205 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 21:09:09 ID:HV61S2sT
>>189

>最近、救急車とパトカーをやたらよく見ます。
>なにか嫌なことが起こるのではないかとどうしても不安で不安でしかたありません。

守護霊・指導霊等の存在は、そのように我々人間にインスピレーションを与えて知らせて来ます。
そのような時はただただ不安にかられるのではなく、
戸締りをきちんとやる・火の元をきちんと確かめる・細心の注意を払って車を運転する等々、
普段、つい見落としてしまいがちな事柄について、今一度細やかな配慮をもって過ごされることをお勧めします。

206 :名無しさん@3周年:2006/01/30(月) 22:20:11 ID:JxfGe2uW
江原はただの詐欺師だろ。
相談料が1回5万円だそうだが、何でそんな奴を本物の霊能者だなんて思い込めるのか分らないよ。

>「なにか災いが起こるときは必ず前兆がある。皆、それに気づかないだけ」
>「パトカーや救急車をよくみるときは要注意。でも心配のしすぎはだめ」

こんなのも詐欺師が良く使う手だ。
パトカーを見たあとに偶然に何か悪いことが起これば、「私が言った通り」と言うだろうし、
何も起こらなくても、「私の警告を受け入れたから回避できた」と言えばいいだけの話。
ちゃんと、「心配のしすぎはだめ」と言うことで、必ずしも絶対に悪いことが起こると言うこと
ではないと、言い逃れのための布石を打っている。
江原を持ち上げる人は、結果的に詐欺の片棒を担いでいるということに気づいてほしい。
もし江原が本当に高級霊と交流できる霊能者なら、ただ他人を不安にさせるだけのことを
言ったりはしないし、法外な相談料を取ったりもしないだろう。

207 :名無しさん@3周年:2006/01/31(火) 09:46:27 ID:zCT/Ol72
>>205
ご助言有り難うございますm(__)m
日頃から注意散漫な私。気を引き締めていきたいと思います。

>>206
ご助言有り難うございますm(__)m
江原氏の本に不安を煽るようなことは書いてありませんよ。私が臆病者なだけです…。江原氏が本物か偽物かは私には分かりませんが、江原氏の言葉に救われたことがありますし、今後も参考にさせていただければなと思っています。

208 :名無しさん@3周年:2006/01/31(火) 11:23:19 ID:iR/QCx1V
>>20
あなたの守護霊が、災いの前兆を示すために、パトカーや救急車をみせるなんてことは絶対にありませんよ。
なぜなら、パトカーや救急車は犯罪を追ったり火事を消すために活動しているのであって、あなたに警告を与
えるために出動するわけではないからです。
あなたの守護霊が、わざわざ、とりたてて用もないのに、あなたの近辺にパトカーを走らせるように警官の心を
動かしたりすると思いますか?
どんなカルトでも、信じ込んでいる人は、そこで自分が救われたと勘違いしてしまいます。
似非宗教家も言っていることは全てデタラメだとは限りません。
90%の真実に10%の嘘を混ぜているので、真実の部分だけに気を取られた人は残りの10%の嘘に気づきに
くくなってしまうのです。

209 :名無しさん@3周年:2006/01/31(火) 15:56:17 ID:zCT/Ol72
>>208
ご助言有り難うございますm(__)m
私のために動いているわけではないのは分かっています。
でもみない日のほうが珍しいのです。道を間違うと、行きすぎて引き返すと、ふと窓の外を見ると、ふと反対車線を見るとそにパトカーがあるんですよ。
パトカーってこんなに何台も走ってるの?と思うほどです。
ちなみに今日も見ました。

210 :名無しさん@3周年:2006/01/31(火) 16:24:15 ID:zCT/Ol72
あと救われたというのは私が自殺を考えていた時のことです。
昔の私はなんでもかんでも人のせい、自己中、悪口妬み僻み私は不幸!死にたい!と最悪な心持ちでして…。
絵に描いたような性悪でした(^^;)

それが江原氏とシルバーバーチの本を読み…目からウロコでした。
もう自殺なんて微塵も思わなくなりました。これは私にとってすごい進歩です。

211 :名無しさん@3周年:2006/01/31(火) 21:58:13 ID:9NvpQjsy
zCT/Ol72さん。
あまり無理しないでね。一挙に進歩するって絶対無いんだわ。
私なんか今でも性悪だよ。
老婆心から言わせて貰うけど、
テンションが下がるまで布教は避けたほうが良いと思う。

212 :名無しさん@3周年:2006/01/31(火) 22:37:32 ID:ds5MU5Lu
>>209
まだパトカーのことを気にしてますか。
普段は見過ごしてしまうことも、一度気にしだすと目につくようになったりします。
もし、江原氏が、カラスが群れているところを見たら、それは災いの前兆だと言っていたら、カラスを頻繁に見るようになっていたと思いますよ。
江原氏とシルバーバーチとでは、似て非なるものですが、シルバーバーチの本を良く読めば、いつか違いに気づくんじゃないかな。
すくなくとも、パトカーのことは気にならなくなると思います。

213 :名無しさん@3周年:2006/01/31(火) 23:17:59 ID:zCT/Ol72
はい。
前向いていきます。
僻みっぽくてウジウジしてるのは相変わらずですが…。



あと布教って何ですか???

214 :名無しさん@3周年:2006/02/01(水) 14:13:16 ID:oyf61MNz
心臓疾患をSVで救われただってw
手かざしは、「病気治療じゃない」と言いながら、
真光公式 HPでは、ぬけぬけと宣伝したてんですな。

正に、ご利益信仰!

http://www.mahikari.or.jp/msv/msv01/msv1-1.html


215 :名無しさん@3周年:2006/02/03(金) 01:46:32 ID:/gUK6I4B
手かざし上手になりましょう

http://plaza.rakuten.co.jp/zukachi/




216 :177、179:2006/02/04(土) 00:25:52 ID:jp5PrOcH
ペ氏が日記でセ氏に対して異議を唱えていたね
セ氏にはまかせられないと セ氏だったら道場だと

私はこーいう人がいて安心したよ

心底ほっとした

あとは風向きみてるやつばっかみたいだけどね

217 :名無しさん@3周年:2006/02/04(土) 00:46:20 ID:WEetnQbk
シルバーバーチの霊訓を読んで
自分のここが変わったという所はありますか?

私は災厄を逃れよう逃れようとばかり考えている筋金入りの臆病者で、
しかも怠け者だったけど、少ーしだけ「これにチャレンジしようかな」「怠けずに続けようかな」と思えるようになった。
少ーしだけだけど、私には大きな一歩。

大変な仕事を引き受けてくれたバーチ霊団の人たちに心から感謝してます。

218 :名無しさん@3周年:2006/02/04(土) 01:54:07 ID:RcTxkMnb
逃げ場が無いと仰られやがった事だけは感謝してる。
この魂が創られる以前に、どうにもならない権威が方向性を決めた
巨大な檻付きレールの中だが、立ち向かうしかない。

219 :名無しさん@3周年:2006/02/04(土) 02:23:00 ID:1yjorOd0
崇教組み手&クリスチャン掛け持ち Rabitan の源氏物語  プロフィールに出ている仮装が凄いねw

http://www5b.biglobe.ne.jp/~freema/genji/


220 :名無しさん@3周年:2006/02/04(土) 13:46:26 ID:r8li99t0
>216

まあまあ、人がどー思っていても
いいじゃあないですか。
自分が何をやってるか、だけですよ、肝心なことは。

221 :名無しさん@3周年:2006/02/04(土) 17:29:38 ID:qhppTykW
皆さんは未来予知をどう思われますか?
これがまた当たったりするわけですが…
自由意志があるのなら未来は決まっていないということになりますよね?このままいくとこうなりますよ、ってのが予知として浮かぶということでしょうか?

222 :名無しさん@3周年:2006/02/04(土) 23:15:08 ID:jp5PrOcH
>>220
あんたみたいな人に限って風向きに敏感なんよね
極論で人に諭す人ってみんなそうよ

223 :名無しさん@3周年:2006/02/05(日) 13:10:21 ID:PZxRp5sG
風向き見てsdr風にレスするあなたも風向きに敏感なり。

224 :名無しさん@3周年:2006/02/05(日) 13:33:44 ID:1Cn6raEO
「風向き」がどーあれ常に自分の良心と応相談。

「風向きに敏感」だとどうなんでしょう?
ってゆーか「風向き」って何?w
で、どこにどーふいてる「風」?
私が「極論で諭してる」と感じられたのは
あなたもまた「人を極論で諭そう」としてるからだよ。
これは本当のこと。
アンテナにひっかかる人はみんなあなたの鏡。
これもまた気づきと浄化のチャンスです。
もちろん私にとっても。
どうもありがとうございます。

いや、ほんと、ありがたいことですよ。

225 :名無しさん@3周年:2006/02/05(日) 22:26:31 ID:HsrM4iE0
YO!

226 :217:2006/02/05(日) 22:38:49 ID:gumV6oLT
>>218さん
逃げ場ナシというのは、正直キツい法則だなと感じます。
ただ私の場合は、「どうにもならない権威が決めた」というよりは
「自分もその法則に賛成してたけど忘れた」と、良い方向に解釈してます。

>>221さん
未来予知というより、正確には「未来予測」じゃないかなと思ってます。
たとえばソ連が崩壊した等国単位の大きな出来事は、事前の改善が大変難しいので
予測通りになってしまいがち。
逆に個人の事情なら、本人が気づいて改善すれば避けられる。
未来は固定してないけど、(ある程度は)予測できると思います。

227 :名無しさん@3周年:2006/02/06(月) 21:08:23 ID:2TocTOtS
統一教会シンパ・櫻井美佐子(あねご45)の言いたい放題

http://blogs.yahoo.co.jp/misakosakurai45

228 :名無しさん@3周年:2006/02/07(火) 00:48:45 ID:9gXn3VyO

未来って決まってないの?
途中がどれだけ違ってもいきつく所は1つってバーチのおいちゃんが言ってたような。
神の計画に狂いはないのですよ。


・・じゃなんで俺たちはこんな三文芝居をやってるんだろうと思ったりもするけどさ。

229 :名無しさん@3周年:2006/02/07(火) 01:03:46 ID:dyAmwE8z
進化の大枠は決まってるけど、そこに至るまでの過程は人間の自由意志にお任せ。
バーチのおやっさんが「狂いはありません」と言ってるのは大枠のことだと思います。
そうじゃなきゃ人間に自由意志なんて与えないでしょう。


三文芝居も自由意志があるからこそ。
もっとも自由意志も時々有り難くなくなるけどさ。
人形のように創ってくれたら気楽に暮らせたかも、なんて思うことも・・・。


230 :名無しさん@3周年:2006/02/07(火) 01:16:36 ID:LBf3KvuP
ぶっちゃけ魂いらなくね?

231 :名無しさん@3周年:2006/02/07(火) 17:32:20 ID:tCj71Go+
>>226
そうですか。有難うございます。

皇室典範で色々な議論がなされ、よもや皇室の伝統が変わってしまうかというときに紀子様がご懐妊なされましたがもし男子ならば、やはり男系維持を神々が望んでいらしたということでしょうか?
スピリチュアル的には女帝でも変わりはしないのですか?

232 :名無しさん@3周年:2006/02/07(火) 20:11:09 ID:BvX7VRmC
ブログアドレス:misakosakurai45
ヤフーHN:misakosakurai

どう考えても同一人物だろ

233 :名無しさん@3周年:2006/02/07(火) 23:55:18 ID:+8yIpI/8
>>226
皇室典範の問題はどう考えても現世の人間サイドの問題なので、
あまり神々は関与してないような気がします。
全くノータッチとは思わないけど、むしろ現世の人間側が必死にやってるから「しょーがないなあ」とか言ってやってそう・・・
(もちろん、ただの妄想ですが)
どれだけ努力しても、あっちの世界がそっぽ向いてたら子供を送ってくれませんし。


スピリチュアル的には人種性別容姿は全く問題にならないはずです。
天皇制ほど物質的な問題はないと思うけど、緊急時に国民が団結できる利点があるだけに
無碍にできないのは確か。
スピリチュアルだけでは語りづらい問題だと思います。

234 :名無しさん@3周年:2006/02/08(水) 21:18:49 ID:lNjphCYr
スピリチュアルじゃなくてスピリチュアリズムだろ。
スピリチュアルは形容詞だから。スピリチュアは論外。

>スピリチュアル的には人種性別容姿は全く問題にならないはずです
    ↓訂正
>スピリチュアルには人種性別容姿は全く問題にならないはずです

235 :名無しさん@3周年:2006/02/08(水) 23:36:03 ID:ZusgGiq2
>>234
・・・あ。ほんとだスピリチュアル的って書いてる。

 オハズカシイカギリ orz

236 :名無しさん@3周年:2006/02/09(木) 18:07:41 ID:01myu1cw
>>233
なるほど。

皇室は物質的価値観…。 2600年もの間日本を見守ってきて下さった皇室に意味深いものを感じてしまいます。

237 :名無しさん@3周年:2006/02/09(木) 18:42:41 ID:MAcDNpdm
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4669/daijyousai01.html

238 :名無しさん@3周年:2006/02/09(木) 21:17:28 ID:YcUbpCNe
>>221
未来予測と言うよりも、魂による人生設計のようなモノは有るようですよ。
足りないところを補うことが人生の大きな目的ですから。

個人的な経験論ですが、楽な道を選びがちな人ほど最期には悲惨な結果が待っている
ように感じますね。
まあ当然と言えば当然ですが・・

239 :名無しさん@3周年:2006/02/09(木) 21:22:17 ID:MAcDNpdm
悲惨な結果を待てば自分に返ってくるとか

240 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 14:37:35 ID:GD4aVTSG
運動もせずに大食すれば病気になる。
冬登山を軽く見れば遭難する。
勉強しなければ馬鹿になる。

簡単でしょ?

241 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 14:51:47 ID:s6krIlOE
シルバーバーチが「時間」について詳しく話したことってある?
俺が読んだシルバーバーチの本では「時間とは永遠の現在」って言ってる
のが一番しっくり来たんだけど、まだよく分かんない。
「時間」という概念がないあっちの世界はどんな感じなんだろ。

シルバーバーチ以外でも「時間」についてスピリチュアルな説明をしてる書籍
とかあったら教えて。

242 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 14:55:52 ID:YZ0r8sEk
歯を磨かなければ虫歯になるというのが痛いほど良く分かる。

243 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 14:58:30 ID:9HgbgTXB
野生の動物は歯を磨かないけど虫歯にならない。

244 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 15:00:21 ID:zRrJIY/Z
でも愛犬は虫歯になりまつ

245 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 15:55:04 ID:r2KHCmmg
それは野生の動物じゃないから(食べ物の違い)。

246 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 16:02:50 ID:JJAfGQUY
>>241
「時間」の概念がいちばんよくわかるのはバシャールじゃないかな?
とくに3冊ある中の3冊目。あとエクトンもわかりやすい。

逆にシルバーバーチや神との対話は、バシャールやエクトンに比べると、
「時間」の概念はわかりにくいかも。

ただし、ここで言う時間とは、必ずしも「あっち側の世界」における時間ではなく、
「こっち側の世界」の時間に対しても言えること。
要は、私たちがこうだと思っているような時間など存在しないということ。

247 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 16:13:52 ID:GD4aVTSG
>要は、私たちがこうだと思っているような時間など存在しないということ。

先生、要約しすぎですw

248 :241:2006/02/13(月) 16:24:08 ID:s6krIlOE
>>246
ありがとうございます! バシャールとエクトンですね。
調べてみます。すごく楽しみ!!

249 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 17:00:48 ID:BnIfT4l0
現在生きている人のうちのある人は、前世で西暦2800年頃を生きていたり、
今日この世を去ったある人は、来世で西暦1500年頃に生まれたり、
そして、ある人が今から1910〜20年頃のドイツに転生し、
政権を取る前のヒトラーを見つけ出して殺してしまったとしても、
現在の私たちの現実はなんら変わるわけではない。
これらの概念を抵抗なく受け入れることができる人は、時間の概念を理解してると思う。

<3次元的な常識>
私はかつて東京にいた。だから当時の東京は知っている。
私の知ってる東京は、新宿に巨大な都庁など存在しなかった。
ところで現在の東京はどんな街になっているのだろうか?

これを、そのまま高次元に置き換えてみましょう。

<5〜7次元的な常識>
私はかつて1940年代の日本にいた。だから「当時の1940年代の日本」は知っている。
「私の知ってる1940年代の日本」は、前半は戦争、後半は戦後の混乱期だった。
ところで「現在の1940年代の日本」はどんな時代になっているのだろうか?
もしかしたら戦争も混乱もない、平和な「1940年代の日本」になってるかも知れないなあ。

250 :241:2006/02/13(月) 21:35:06 ID:Of7wMrim
>>246
バシャールの本を調べてみたのですが、現在手に入るのはペーパーバック1〜7で
Bashar1〜3は入手不可のようです。
ペーパーバックにも時間のはなしがあるでしょうか。

251 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 21:56:38 ID:gWLggWc6
>>250
なるほど。
その場合は、ペーパーブックの5と6が本来の3に相当します。
ちなみにペーパーブックは8まであります。

バシャール1 → ペーパーブック1・2
バシャール2 → ペーパーブック3・4
バシャール3 → ペーパーブック5・6

7と8は2002年頃に行われた新しいもので、ペーペーブックとしてしか存在していません。

252 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 21:59:31 ID:gWLggWc6
まったくの余談ですが、神との対話と普及版の関係は、

神との対話1 → 普及版1・2
神との対話2 → 普及版3・4
神との対話3 → 普及版5・6・7

となります。

253 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 22:01:47 ID:gWLggWc6
あ、誤解されるといけないので書きますが、
バシャールのペーパーブックも、神との対話の普及版も、
その内容はオリジナルと一字一句同じです。
さらに神との対話では、本来の1・2・3が、そのまま文庫版の1・2・3としても
販売されています。

254 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 22:05:54 ID:CMC/MmhY
>>238
楽な道とは?

255 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 22:14:09 ID:owrQrs+K
>>236

皇室は権威ずけのために政治家にかつぎあげられて
きただけ。権威ずけ、本当にそれだけ。

権威を認めない人には権威は存在しない。

256 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 22:21:31 ID:zRrJIY/Z
御稜威を感じたり出せない奴が皇室批判をしないでね

257 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 22:46:07 ID:0Lx8MlQu
しかし、前回にせよ今回にせよ、なぜバーチのスレに皇室の話が出てくるのだろう?
宗教板だからいいのかも知れないが、バーチや他の精神世界系やスピリチュアル系のスレは
皇室は無関係このうえないと思うが・・・。

あえて個人的意見も言うなら、批判する必要もないし潰す必要もないし、
さりとて無くなっても構わないし、
人類の成長のために必要でもなければ、邪魔でもない。
その程度のものでしかないと思うが。


258 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 22:56:09 ID:YZ0r8sEk
バシャールとかはね、たんに金儲けでやってるだけだから読むだけ無駄。
20年ぐらい前で、1回のチャネリングで1人あたり1万円ぐらいが相場だったかな。
50人も集まれば、50万でしょ。
いい商売だよね。
宗教でもオカルトでもやたらお金にがかかるところは避けた方がいいよ。
まず100%インチキだから。

259 :241:2006/02/13(月) 23:18:44 ID:Of7wMrim
>>251
ありがとうございます。早速読んでみます。

260 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 23:21:49 ID:kiJuJn1l
>>259
読んじゃうのか?

261 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 23:28:45 ID:bXiMuIwy
>>258
一概にインチキと決め付けるのはどうかと思われ。
それに1回1万円はそれほど高くないのでは?1回20万円なら引くが・・。
ワードやエクセルの講習会だって相場はもっと高いじゃん。

それにスピリチュアル化が進んだ90年代後半以降なら、
他のセミナーや書物の「盗作」を行うことも可能だが、
バシャールの時代つまり1980年代にあれだけの情報が出ていることは、
しかもその後の他の情報と対比して矛盾してるわけでもないことを考えれば、
むしろインチキではないと思うよ。
神との対話よりもずっと以前の情報だしね。

まあ、インチキかどうかはそれぞれ本人が判断することであって、
俺みたいな他人がとやかく言うことではないから、
まずは>>259も読んでみて、その上で本人がインチキか本物かを
評価すればいいと思う。

262 :名無しさん@3周年:2006/02/13(月) 23:32:32 ID:bXiMuIwy
ていうか、現代のチャネリング系の講習で、
無料のところなんて果たしてどのくらいあるのだろうか?

バーチはたしか無料だったと思うけど、あれは公開講習ではなく
身内の集まりによるものだし、時代も違うから比較の対象にはなりそうもないな。

263 :名無しさん@3周年:2006/02/14(火) 00:13:39 ID:Ue0q+lBq
>>261
個人向けチャネリングだと平気で1回20万円取ってたよ。
それに、たかだか2時間ぐらいで1万円はぼったくり。
だいたい、宇宙存在なんてアーサー・C・クラークのパクリだし、内容的にも、たいして目新しいこともなかった。
バシャール以外の他の宇宙存在の言っていることとも矛盾しまくりだし、神との対話とも矛盾点はたくさんあるでしょ。

264 :名無しさん@3周年:2006/02/14(火) 00:35:33 ID:j8P14HBT
>>263
そうか?
バシャール、エクトン、ラザリス、それに神との対話、あとラムサもそうだけど、
それぞれにおいて決定的な矛盾点はないと思うが。
もちろん小さな点やあら捜しをすれば矛盾なんていくらでも出てくるが、
大筋において大きな矛盾はないと思う。
あと、このスレの主人wであるシルバーバーチとも矛盾はしてないと思う。
シルバーバーチは他のと比べて時代背景や行われた背景がずいぶん違うので
比較は難しいかも知れないが、それぞれ決定的な矛盾はないと思うし、
どれもがかなりの部分で真実を述べていると同時に、
これらのうちのどれ一つとして100%正しいわけでもない。
というのが私の意見だが、
とりあえず自分の意見を人に押し付けるつもりはないし、
あなたがそう思うなら、それはあなたにとっての真実ということでいいんじゃないかな?

265 :名無しさん@3周年:2006/02/14(火) 00:43:00 ID:fmv2fLlV
バシャール懐かしいな。

「1980年代にあれだけの情報」って……あの頃の方がこの手の情報は氾濫していたよ。
1回1万円というのは、狭い会場に200〜300人も詰め込まれての料金。
1時間足らずで数百万円が濡れ手に粟で、笑いが止まらなかったと思われ。

266 :名無しさん@3周年:2006/02/14(火) 10:04:14 ID:tAUe8gCO
俺は無料で教えを受けているから、無料の活動に今は全く違和感は無い。
それを決意するまでは、かなり悩んだけどね。
霊的活動と代金の関係は、案外単純に言い表せると思う。

お金の報いを受けた人は、お金以外の報いを得にくい。
お金の報いを受けなかった人は、お金以外の報いを得やすい。

会場の費用を参加者がお金を出し合って賄うとかなら全然影響ないけど、
それ以上の金銭を要求する場合は、受け取る側に相当の力量が無いと
何らかの悪影響を受けてしまうというのが、俺の見解かな。

267 :名無しさん@3周年:2006/02/15(水) 03:34:48 ID:cI9ANXNg
相変わらず構造的な話ばかりでつまらないな。
余裕がある連中が多いのだろうか。
俺のように家計が火の車な人間にとって、バーチ本で心に響く部分は
もっと手近なところだ。

268 :名無しさん@3周年:2006/02/15(水) 08:23:43 ID:aGRPqtI8
魂に逃げ場無し

269 :名無しさん@3周年:2006/02/15(水) 09:41:34 ID:UjhRjd3A
>>267
心に響く手近な部分って、どこなの?

270 :名無しさん@3周年:2006/02/15(水) 11:58:09 ID:cI9ANXNg
>>269
支払いを滞らせてる相手を寛容の精神でもって許すとかそういう話だよ。
嫌な同僚とかで困ってるとかないのかね?
主婦や学生、または宗教オタクばかりなのかな。

271 :956:2006/02/16(木) 10:27:28 ID:M9Tj3AX2
>>270
社会人もいるんだろうけど、霊的な話を日常生活レベルで理解している人は、
確かに殆どいないよな。

272 :名無しさん@3周年:2006/02/16(木) 12:59:49 ID:Kze/q5Xw
江原の記事が週間文春に載ってるね。

スピリチュアルカウンセラー
江原啓之の正体
和田アキ子、君島十和子、花田勝が心酔する謎の霊能者「過去」と「実像」

http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/index.htm

273 :名無しさん@3周年:2006/02/16(木) 21:51:57 ID:uxzjYQuc
>>270
何というか、バーチ好きは元々クールで寡黙なところがあるように感じる。
だから此処で不平を言ってもこうなる。
             ↓
「暗いと思うなら自分で明かりを灯せばいい。」


274 :名無しさん@3周年:2006/02/16(木) 22:13:54 ID:0Nncyx58
>>273
それ絶対あるよね。苦の哲学をクローズアップした人が男子には多い
気がする。
女子はニューエイジとの狭間で漂っている人が多そうだ。

275 :名無しさん@3周年:2006/02/17(金) 01:09:23 ID:yfBhr9La
>>267
なぜこんなところで不満言ってるんだ?
突っかかるようないいぶりはなんだい?
心霊額研究所の掲示板やヤフーの方がもっとディープな話ができますぞ。



276 :956:2006/02/17(金) 09:06:38 ID:OgebNbyu
いや、270さんの主張は一理も二理もあると思う。
「支払いを滞らせてる相手を寛容の精神でもって許す」などの
金銭がからむ現実社会での諸問題に、シルバーバーチの言葉を
当てはめて行動できる人が、果たしてどれだけいるのだろうか。

277 :名無しさん@3周年:2006/02/17(金) 09:51:16 ID:AqNUrtJL
ラベルはどうでもいいんですよ〜
ニュー英二でも陣地額でも、要は実践あるのみ。

金銭がからむ現実社会の諸問題でも実践あるのみ、
または実践に向けて努力するのみでしょ。
知っててやんないのは知らずにやんないより大変らしー。
まあ、ぼちぼち、ぼちぼち。

278 :名無しさん@3周年:2006/02/18(土) 21:54:56 ID:uiHxal9I
>>275
少なくとも君のスレッドじゃないのだから、そうした言動は慎もう。


279 :名無しさん@3周年:2006/02/19(日) 18:12:52 ID:dH+hLxBI
ヨシさんは何処に?

280 :名無しさん@3周年:2006/02/20(月) 23:12:55 ID:9e+e29fS
あるサイトで"自由意志は無い"と書かれていたので自由意志について自分で調べてみたけれど、決定論やら非決定やら俺には理解できんかった。
まぁ、どっちかが正しいとか答えは出てないんだし、あると信じよう・・

281 :名無しさん@3周年:2006/02/20(月) 23:49:44 ID:sUrjFgqM
>>280
もちろん自由意志はあります。が、自分のイマジネーションの範囲内という制限を受けます。

282 :名無しさん@3周年:2006/02/21(火) 00:24:08 ID:5j6+N3W8
>>280-281
自由意志については説明がかなり困難になるのですが、
ひとつは>>281さんの言うとおりです。イマジネーションの範囲内、
つまり想像可能な範囲で自由意志があるという考えです。

もうひとつは、たとえば「医者になりたい」という願望(自由意志)があったとして、
果たしてそれが「本当に、本人に自由意志の結果の願望か?」という問題があります。
つまり、ある存在が人間に対して「○○を望むよう仕向ける」ということがあって、
本人は「自分で医者になることを決めた」と思っているものの、実際には他の存在によって
「そう思うこと、そう願うこと、そう選択する方向に仕向けられた」というパターンもあり、
この場合、これを自由意志と言うのか言わないのか、という問題もあります。
この場合、もちろん当人はそれが「自由意志の結果である」と思っています。

283 :名無しさん@3周年:2006/02/21(火) 07:43:12 ID:+O30SuuA
>>282
詭弁だね。

284 :名無しさん@3周年:2006/02/21(火) 09:50:20 ID:jQDMPc1J
心の道場はカルトではなかったようだね。
ペーパーバーチ氏の日記を読めば分かる。
もっともらしい論理を読まされてギャースカプンプン騒いでた連中は
つまるところいつも他人について行きたい人なんだろうな。

285 :名無しさん@3周年:2006/02/21(火) 21:36:36 ID:6YWmp6fK
イマジネーションの範囲…?

286 :名無しさん@3周年:2006/02/22(水) 00:37:55 ID:RYhygfZr
本来、イマジネーション出来ないことは望むべくもない。

広い海を何処まで泳ごうと自由だが、海には高波も在れば潮流も寒暖もある。
何処まで行けるか、どうゆう泳ぎ方が出来るかは個人次第。
自由度は限定的だが可能性は限定されていない。


287 :名無しさん@3周年:2006/02/22(水) 01:42:24 ID:IQ6V4bMv
「イマジネーションの範囲」というのは、
「(究極的に)創造(実現)が可能な現実の範囲」ということじゃなかったっけ?
たとえば「指が7本になる」とか「身長10メートルになる」とかは、
想像可能だから、とりあえず実現も可能ということ。

288 :名無しさん@3周年:2006/02/22(水) 17:17:45 ID:mLCnhM/n
>心の道場はカルトではなかったようだね

そうですよね!
カルト団体ではなく電波団体であることがわかってよかったです。



もっともらしい論理を読まされてギャースカプンプン騒いでた284さんは
つまるところいつも道場について行きたい人なんだろうな。


289 :名無しさん@3周年:2006/02/22(水) 17:55:10 ID:/+IouU5G
イエスは自分の教えが歪められて伝承されてることを嘆き、
そして自分が「崇拝」されてしまっていることを嘆いているのと同様、
シルバーバーチも心の道場みたいなものができていることを
嘆いているんだろうな・・・

290 :名無しさん@3周年:2006/02/22(水) 23:28:43 ID:pBnO4zbG
イエス・キリストも中世の熱烈なキリスト教徒の中に投げ込まれたら、
異教徒として殺されたかもしれん。
バーチもあの霊的でやわらかい波動からすれば、
けばけばしいペーパーの波動とは相容れないだろう。

291 :名無しさん@3周年:2006/02/22(水) 23:39:14 ID:Yk35OzAy
超常現象について語るのはOKですか?
ハイズビル事件を間接音によるトリックとして考えてるサイトがあったので検証して理解を深めてみたいと思うんですが。

292 :名無しさん@3周年:2006/02/23(木) 01:34:02 ID:qSdWXfQ+
>>288
sdr教信者発見。彼は使い回されるカタチで電波という言葉を用いられるのは
けして好まないと思うけどナ。彼が言いたいのはそーいうことなんだよ?
わかってないYO-

293 :名無しさん@3周年:2006/02/23(木) 01:55:13 ID:pwpbS1ch
>>290
「中世」という言葉を目にし、あらためてこれがいつ頃なのかネットで調べてみた。
いくつかの説があるが、西暦で言うと概ね500年頃〜1500年頃をさすらしい。
個人的にはこれまで「中世」というと、1300年代〜1700年代頃というイメージがあったが
大きな間違いだったわけか・・・

294 :名無しさん@3周年:2006/02/23(木) 17:26:32 ID:St7qJBL6
>>292
信者じゃないけど?sdrさん、ゆうさん、ペーパーさんみんな嫌いですけど
なにか?

295 :名無しさん@3周年:2006/02/24(金) 18:18:21 ID:CGaFPICv
>>294
>ゆ●さん嫌いですけど

よく言った 穏和にまとめる夫の影に隠れてるけど、どお考えても
おかしいだろ 持ち上げてる連中もおかしい
あんな小さな世界の議論で一般論など見出せるはずがない

296 :名無しさん@3周年:2006/02/24(金) 19:19:50 ID:XSBaniNF

アンチゆうさんが釣れますた。
ゆうさん嫌いだけど、完全否定はしてない。トテモ共感できる部分は多い(特に道場に
対するコメントなど)

>あんな小さな世界の議論で一般論など見出せるはずがない
あなたが小さな世界に住んでるからそう思うのでしょう。

297 :名無しさん@3周年:2006/02/24(金) 19:45:19 ID:CGaFPICv
>>296
おまえ頭おかしいとおもうわ
もっと素直になれ


298 :名無しさん@3周年:2006/02/24(金) 19:46:24 ID:XSBaniNF
はい。はい。

299 :名無しさん@3周年:2006/02/25(土) 01:21:34 ID:UTLyJ55y
バーチさんは株やるの?

300 :名無しさん@3周年:2006/02/25(土) 09:53:40 ID:ExEX3lsW
はあ?ヴァカじゃねえの?
毒舌もあるがゆうさんのような方(総括的に)こそ真のスピリチュアルリスト
と呼ぶにふさわしいだろ。嫌いという296も頭のおかしい297もキエロ。

301 :名無しさん@3周年:2006/02/25(土) 10:12:49 ID:UMRGCRNS
>>300
○○さんこそ、真のスピリチュアルリスト
なんて、ラベル貼りに夢中になってる時点で、
スピリチュアリズムから物凄く遠ざかってる罠。

もしも今、バーチが日本の霊媒を使って通信してきても、
真贋争いが生じて、きっと誰も信じないんだろうな。(苦笑)

302 :名無しさん@3周年:2006/02/25(土) 10:48:55 ID:B3mXT4Rj
あのー、どうでもいいけど

(誤)スピリチュアルリスト
(正)スピリチュアリスト

誰が真のスピリチュアリストかなんて誰にも決められんでしょ。

>301
んだんだ。

303 :301 :2006/02/25(土) 11:06:30 ID:UMRGCRNS
>302
あ、いけね。打ちミス。w
ご指摘ありがとうございます。

304 :302:2006/02/25(土) 12:03:24 ID:B3mXT4Rj
>301
いえいえ。どっちかというと300さんにw

こういう発言は、一体何を意図するところか?と考えると、
彼または彼女は「ゆうさんを"真のスピリチュアリスト"と
思っているので、ゆうさんを否定する発言は許せない」のかな?

では、「ゆうさんを否定してる」(と思われる人たち)を
「改心」させて「ゆうさんは真のスピリチュアリストだ」と
いうことに賛意を得たいのかな?
でも、誰をどう評価するかは、完全に各人の自由。
そして、人に言われたからといっても得心いかなければ
けして変われないのが人間。

当のゆうさんは、この場で嫌いといわれようが
真のスピリチュアリストといわれようが
どっちでもいい・・・かもしれないw

というより「真のスピリチュアリスト」ってそもそも何だろう?
300さんの中では明確に定義があるのかな?
300さんは、真のスピリチュアリストなのかな?

ゆうさんをスピリチュアリストと思うかどうかは、
実はゆうさんご本人以外の誰にとってもどうでもいいことかも。
この「どうでもいい」は、悪い意味じゃなくて。


305 :名無しさん@3周年:2006/02/25(土) 14:30:22 ID:ohjTTtOt
会話の流れからズレてしまうかも知れないけど、私は、
「シルバーバーチ」は好きだが、「シルバーバーチ信者(特に盲信者)」は嫌いだ。

306 :名無しさん@3周年:2006/02/25(土) 17:36:41 ID:GFwXewo+
カノンさんが真のスピリチュアリスト

307 :名無しさん@3周年:2006/02/26(日) 00:11:49 ID:H/O9ScI7
ゆうさんを貶めたいのなら、
彼女を真のスピリチュアリストと呼ぶがいい。

308 :名無しさん@3周年:2006/02/26(日) 01:20:32 ID:fisH1M+R
なぜシルバーバーチの言う簡単なことがわからないのだろう

…まあ、最初は俺もそうだったからなあ


309 :名無しさん@3周年:2006/02/26(日) 07:50:00 ID:Aei5ZGWy
「真の」ってなに?

310 :名無しさん@3周年:2006/02/26(日) 10:01:27 ID:H/O9ScI7
自由意思の分析は「意思を自由に持つこと」から始めると良い。

すると「何々をしよう」という自発的な思い、すなわち意思と、
「頭に浮かぶただのイメージ」の区別がつくようになる。

すると意思とは「明確な動機と目的を持つ主体的な思い」となるため、
意思に因果が発生することが理解できるだろう。

故に自由とは、「それに対する因果を受けることを承知してする行動」
となる。つまり、

私はこれをします。そしてこの結果を受けます。

これが、自由意思だ。

311 :名無しさん@3周年:2006/02/26(日) 11:08:36 ID:pJUyVmzW
ペーパーのHPへ言ってみたが、ゆうさんはどこにいるの?
おばさんですか? きれいな人ですか?
何を言っているの。
SDRを検索すると
1 YAMAHA SDR
2 ソニー発売のロボット SDR-4X
3 ソフトウエア無線
何か違うな。


312 :名無しさん@3周年:2006/02/26(日) 22:09:45 ID:+XRO4WxP
>>305さん
私もシルバーバーチさんは大好きですが、盲信者になるのはどうかと思う・・・
彼(?)は人間が自分の信者になってほしくて次元の壁を超えて必死に交信してたでしょうか。
それを何より嫌っていたのは霊訓を読めば明らか。

好きな人の嫌がることをしない。
信者でなくてファンでありたい。

313 :名無しさん@3周年:2006/02/26(日) 23:32:18 ID:fisH1M+R
>>312
霊訓を読んでいない奴に何を言っても無駄

314 :名無しさん@3周年:2006/02/27(月) 00:44:02 ID:xPzAx+oX
>>313
君のように霊訓を読んではいても、その真意を理解できない人が一番かわいそうだね。

315 :名無しさん@3周年:2006/02/27(月) 09:51:43 ID:E5kfZ0yZ
>>314
真意って何?


316 :名無しさん@3周年:2006/02/27(月) 11:54:47 ID:w5m3fA4k
真意は真意だろう。シルバーバーチの真意。
霊訓を読んでいる自分に酔い、スピリチュアリストだと勘違いしている>>313みたいなのが一番たちが悪い。
霊訓を読むことが目的ではなく、その結果としてどういう生き方をしているのかということ。

317 :名無しさん@3周年:2006/02/27(月) 19:21:49 ID:fc87wX+A
その結果として2ちゃねんねるに入り浸って程度の低い者同士で馴れ合ったり、攻撃し合ったり
しているのはダメ

人とシルバーバーチの言葉をどう理解するか話あるより自分をみつめることが出来るかが第一歩

偉そうにしても意味はないよ>>316


318 :名無しさん@3周年:2006/02/27(月) 19:33:25 ID:fc87wX+A
シルバーバーチの言葉から学べるのは霊界の真理

肉体の欲望に突き動かされながら生きてるとどうなるかというと、こんな感じなわけだ>>1-316

しかし、シルバーバーチは、肉体の欲望とどう向き合うかという具体的な話はしなかった
瞑想は大事だが、細かいやり方等は言わなかった
少なくとも文章化はされてないようだ

シルバーバーチの霊訓はおおまかな地図でしかない

319 :名無しさん@3周年:2006/02/27(月) 19:51:37 ID:fc87wX+A

シルバーバーチの気持ち:

  おめーら不完全だから分かんねーだろーけど、先はなげぇぞー


320 :S:2006/02/27(月) 20:06:12 ID:/Xy0MLTG
312さんはいい人ですね。
霊訓を学ぶと気が短くなったり、荒くなるのですね。
すぐ争いが起こるのはバーチおじさんが悪いからです。
本人になりかわりお詫び申し上げます。
あの世へ行ったらそう伝えよう〜と。


321 :名無しさん@3周年:2006/02/28(火) 02:06:44 ID:w1ERoATc

シルバーバーチの気持ち:

  気づかないかなー気づかないかなー 夜寝てるときに会ってるんだけど気づかないかなー

322 :名無しさん@3周年:2006/02/28(火) 20:06:59 ID:+nV9+ccH
空気は取り合いしなくてもちゃんとあるよ。

323 :名無しさん@3周年:2006/03/01(水) 15:22:54 ID:y2xS0aZh
なるほど、食べ物を独占してちゃいかんということですね

324 :白はしさん@3周年:2006/03/02(木) 00:47:15 ID:ntAJwoyt
人の精神や心は肉体の一部
脳の中で作られる幻想のようなもの
しかし、魂は霊界側にある
シルバーバーチが言う理性を使えというのは前頭葉を使え、鍛えろということだと思う
前頭葉を使うこと、これが世界の平和への道や魂の成長に重要な鍵になるのではないかと
心理学、神経科学関係の本を読んで思った

325 :白はしさん@3周年:2006/03/02(木) 00:53:04 ID:ntAJwoyt
>>324の自分の文を読んで、てにをはが怪しいなあと思った

326 :名無しさん@3周年:2006/03/02(木) 23:16:04 ID:+qMIHycg
>>324
心や精神が無かったらロボットなんじゃない?
ちょっとその捕らえかたは違うんじゃないだろうか。

327 :名無しさん@3周年:2006/03/03(金) 00:04:00 ID:U6vZVLc3
misakosakurai45とmisakosakurai40の検証をどこかでやってくれないかな。
まあ、どうでもいいんだけど、うやむやのままだと、ちょっと気になる。
いくらなんでも「misakosakurai」が「ミス=アコ=サクライ」だというのは苦しいと思うんだけどね。
みんな、それで納得しているのかな?

328 :名無しさん@3周年:2006/03/03(金) 23:29:30 ID:yapaAdk1
>>284
>心の道場はカルトではなかったようだね。
>ペーパーバーチ氏の日記を読めば分かる

・・・。私にはどうしても心の道場の主催者はペーパーバー地氏の顔色をうかがってる
ように見えてしかたない。
ペーパーバーチ氏にしても自分の子供の写真をウェブ上に掲載するのはどう蚊と思う。
あと、「デブには厳しいよ」といっていたがバーバネル氏が賞賛したハリー・エドワーズは
江原氏以上の肥満体なんだが・・・。少し食っただけで太る人もいるし、たくさん喰っても
太らない人がいるのを知らないのだろうか?ペーパーバー氏にしてはトンデモ発言だ。

>>327
ほぼ同一人物と見ていいのでは?それかmisakosakuraiという統一シンパ団体があるという可能性も
考えられる(笑)

329 :名無しさん@3周年:2006/03/03(金) 23:42:15 ID:SILyrlgi
シルバーバーチは肉食反対ですが、お魚も含めてですか?


330 :名無しさん@3周年:2006/03/04(土) 00:58:01 ID:uRqvwsxg
>>329
シルバーバーチの言い方だと、魚は類魂の発達レベルが明確な意識を持つ
までに至ってないから食べても問題無い的なことを言ってたような気がする。
うろ覚えですね

331 :オオタク:2006/03/04(土) 01:34:01 ID:SYStZbgx
ニューエイジ・ムーブメントの危険http://www.hi-ho.ne.jp/luke852/bible/newage.html

332 :名無しさん@3周年:2006/03/04(土) 11:56:04 ID:7Mcbu7no
本を読んで霊的なものを感じ、あるいはそのような体験をすれば、それがその人にとっての真実になるのでは?
もし、その様な事が無く確信が持てないとすれば、その人はまだそれを読むには早すぎた人だと個人的には思う。。。
辛い・苦しい人生経験無しの霊的体験・覚醒など有り得ないのでは。物事には順序がある。
本を読んで、それを教わったのも一つ。また、ただ読むだけでここまでの体験と改心が出来たのも私には驚き。
世の中には無数の本が出版され、知識が氾濫している中、こんな物があったのか!と、もう少し早く知っていればと
後悔している自分がいた。(でも『物事には順序がある。』なのですね。。。)
後、2ちゃんねるの中にも霊的良識が存在する事を知りました。探し当てられたのはシルバーバーチのおかげと思っています。
それ以来、2ちゃんねるの見方が少し変わりました。
と同時に普通それを見つけるなんて無理だなと、迷える多くの人達が気の毒に思いました。。。

333 :名無しさん@3周年:2006/03/04(土) 18:30:20 ID:19+PDvGf
脳は霊の心を受信するだけの存在なら肉体の本能を霊が感じることはないような気がする。
脳は送受信の両方を兼ねているですかね?それとの脳にも意識が存在するのですか?

334 :名無しさん@3周年:2006/03/05(日) 01:14:52 ID:RLtNE9ZW
脳は無意識領域(自然界)からの信号を感受する機関で、
感受したものは直感(一次波動)であり、
そこから思考を発展させるのは、脳の自体の働きで、大脳2次波動である。
脳自体は自分の好みの思考にふける傾向があるため、生命に反する方向へ進む危険
を孕み、意識的に修正する必要がある。

直感に基づかない思考は、根無し草というべきもので、生命を発展成長させること
は無い。それは天然自然とのつながりを欠く人間だけに通用する観念となる。



335 :名無しさん@3周年:2006/03/05(日) 01:50:45 ID:P0v35PEE
っていうか一次波動とか根無し草とか天然自然とかって言いたいだけだろ

336 :名無しさん@3周年:2006/03/05(日) 02:07:28 ID:m3zf90mS
 シルバーバーチは、
蛇に意識あると思ってるの?どうみてもないじゃん
ほ乳類は意識あるから殺しちゃダメ
どうしても殺るっていうなら苦しまないようにな

てなことを言ってたけど
蛇に意識があるとかないとか分からないよ
人間側の常識とシルバーバーチとの間には溝があるんだよな

337 :336:2006/03/05(日) 02:12:55 ID:m3zf90mS
>>336に書いてあることを理解できたなら、肉食はしなくなるよな
シルバーバーチ読んで肉食してる人も自分の理性で判断だね


338 :名無しさん@3周年:2006/03/05(日) 02:30:50 ID:d1VZWhhT
これを見ると、肉食べづらいよなー。
http://jazzmens.net/vegetarian/pics_killed.htm

339 :名無しさん@3周年:2006/03/05(日) 08:29:18 ID:gOloe1xW
シルバーバーチで納得できない人はバシャール読むといいよ。
シルバーバーチ素晴らしいけど、キリスト意識に近い存在でちょっと宗教くさいでしょ。

ちなみにバシャールは肉食はいけないというより必要なくなるって言ってるね。
肉は波動が低くて重い食べ物なんだって。
自分の波動が上がると食べたくなくなるって。
動物に迷惑掛ける必要はありませんって言ってた。

340 :名無しさん@3周年:2006/03/05(日) 12:06:01 ID:3LYc3wry
>>334
それだと我々の思考は死後に消滅することになりませんか?

341 :334:2006/03/06(月) 00:40:31 ID:UTo4NZvc
340
生前の癖や思考パターンは、霊体に記録されていると考えられます。
足の悪い人は、肉体を失ったにも関わらず、死後、足の悪い状態を再現するでしょう。
肉体の足が無いにも関わらず、その足の情報を再現します。
思考パターンは、肉体を有しているときは、当然に脳の神経シナプスの結合状態
に反映されると考えるのが、脳科学との整合性がとれると思います。
従って肉体の脳を失ってもその情報は霊体(広義:幽体・霊体・真体を含む)
に記録されると思います。

342 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 01:29:08 ID:rXx17DQA
>>341
意識は死後どうなるんでしょうか?

343 :342:2006/03/06(月) 01:36:11 ID:rXx17DQA
すいません、やはり自分でよく考えてみることにします。

344 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 02:28:08 ID:IX6HbAQE
霊訓を読むのが好きだった
全巻読んだ

読んでるときは面白いというか気持ちいい
読み終わると酷く興奮してたような気がする

この世とあの世を通した真理に触れることが出来て、知識欲が満たされ興奮してたのかもしれない
しかし、現実の諸問題を考えるとシルバーバーチの言葉で役立つものがなかったように感じた

あの頃の自分は何だったんだろう
金銭欲や名誉欲、支配欲等の肉体の欲望を大きなものとして抱えて霊訓を読んでいたのだろうけど

345 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 04:59:05 ID:L9ScPyl8
>>344
かつて死後の世界さえ全く信じてなかった俺の場合、
シルバーバーチは死後の世界を全面的に信じさせてくれたという意味において
大いに役にたった。
しかし、現実創造テクニックという点ではほとんど役に立たないね。
現実創造テクニックではバシャール、エクトン、ラザリスが役に立つよ。
あと、マスターの教え(旧:運命の貴族になるために)も役に立つ。
神との対話(1と3)、神との友情(上下)、神とひとつになることも役に立つ。

346 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 05:01:38 ID:L9ScPyl8
それに対して、バーチは一般的な汎用知識という点で役に立った。
セスは語るという本もバーチ同様汎用知識で役に立つ。

347 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 10:06:41 ID:oJ91+Bg7
現実創造テクニックといってる時点でなんも理解してねえじゃん
馬鹿馬鹿鹿

348 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 15:59:06 ID:nNGozoMH
>>347
私も失礼ながら同じ事を思ったのですが。。。
「現実創造テクニック」という言葉がなんとも・・・

349 :オオタク:2006/03/06(月) 18:00:36 ID:tLzXFucO
ニューエイジ・ムーブメントの危険http://www.hi-ho.ne.jp/luke852/bible/newage.html

350 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 18:49:44 ID:na02IP+M
394
このホームページからの引用
「 ニュー・エイジは何を教えないか
人間は罪人であると教えない。
人間は神とは別の存在であることを教えない。
永遠の滅びを教えない。
罪が神と人間を引き離すことを教えない。
キリストだけが、神に通じる道であることを教えない。」

これをみると既存宗教であっても元はカルト的なわけで、
宗教戦争が起こるのも無理無いね。


351 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 18:50:32 ID:na02IP+M
訂正
×394
○349

352 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 19:24:42 ID:uM/tMzgU
チャクラも勉強するといいよ

353 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 19:28:58 ID:uaZfevOk
>>350

そのサイトの読者は、キリスト教はその偏狭性の大きさから
危険度が極めて高いと理解できる。すばらしいサイト。

354 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 19:35:21 ID:uM/tMzgU
キリスト教もわるくはないんだよ
ただ日本のキリスト教会は一般的には霊性高くないみたい
でもチャネリング系よりは上だよ。正直言うと。

355 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 19:37:51 ID:lTWxknMW
アメリカの保守系キリスト教はもっとひどい。
「あの国に爆弾おとせ!爆弾落せ!」
だもん。

356 :348:2006/03/06(月) 21:54:44 ID:nNGozoMH
「ベールの彼方の生活(1)」の中の末に現実創造なる語を見つけました。。。
しかし、実際どのようなもので何をする物なのか?何の目的のために?か、
私には今一つ分かりません・・・。

357 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 22:09:03 ID:kLrI6RCm
チャネリングはインチキだから霊性以前の問題。

358 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 22:13:38 ID:M4tWKezb
345さんの言うように現実は創造するものです。
未来はおろか、過去も変えられます。
バシャール読むと分かるよ。

359 :事 実:2006/03/06(月) 22:16:16 ID:iFItvoE8
原理はどこにでも居ますよ、特に一神教は、呼び方が違うだけと思われますのに、
それに表の顔はキリ原でお家で悪魔崇拝って居ますよ
スピリチュアリズムも玉石混淆と思われますよ、取りあえず知ってても悪くないのではないでしょうか。
今日本の政界は手遅れ見たいになってますよ、取りあえず用心。

http://www.hi-ho.ne.jp/luke852/bible/antichrist.html
かかわっている組織のほんの一例を挙げると、Amnesty International,
Zero Popolation Growth,California New Age Caucus...

. New World Alliance, ...

このリストは経済界、政治界、宗教界に影響力を持つ組織の多様性を示している...

彼らのその他の明言されたゴールは、世界の食料、水資源の監督権、経済秩序、
新しい世界秩序の構築である。ここで知っておくべきことは、ニューエージに入る人は
新 世 界 秩 序 と ニューエージ の キリストに忠誠の誓いをする

. 「ルシファー・イニシエーション(Luciferic Initiation)」

を受けねばならないことだ。...

最 初、反キリストはその残忍さを表さず、世界の問題の解決をもたらす偉大な慈悲深い代表者として
現れ、彼と彼の計画への支持を誓う人々を 欺 く。...NESARA?



360 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 22:22:57 ID:CoYwYYa/
>>356
それ何ページ?

361 :348:2006/03/06(月) 22:39:43 ID:nNGozoMH
>>360
1祈願成就の原理 1913年10月7日 火曜日
P207ぺージ。後ろから6行目。
正確には「現実的創造性」でした。


362 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 22:43:36 ID:iFUKXUl9
>>358
そのとおりです。未来はおろか過去さえ変えられます。
しかも過去を変えることが可能であると断言しているのは
バシャールだけでなく、エクトン、プレアデス、セスなども言っています。
バーチも(ハッキリ明言ではないものの)そのことを匂わすような
記述があったように記憶してます(第何巻かと言われても思い出せませんが)。
また、森田健さんも自己の体験の中で「現在の源が過去」なのではなく
「過去の源が現在、つまり現在が過去を創り出している」ことを
理解した旨の記述がありましたね(書籍名は忘れました)。
坂本政道さんは自身の本の中で「転生の順序は時間軸に従うとは限らない」
と明記しています。

人は誰でも、未来のみならず過去さえ自由に組み替える自由があるのです。
バシャール流に言えば、過去というフィルムの中の気に入らないコマは、
他のコマに変えられる、ということですね。
そのとき、記憶も一緒に塗り替えてしまうか、記憶はそのままで
コマだけを変えてしまうかも、自分で自由に選べます。
(ただし、記憶もろとも塗り替えた場合、当然ですが当人は過去が変わった
こと自体に気がつきません)。

363 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 22:48:12 ID:iFUKXUl9
あと、名前は忘れてしまいましたが、
前生で西暦2400年頃を生きていた人が死んで、
現代に転生してきたという人もいますね。
その人の話だと、高度に覚醒するために毎日の出来事を
時間軸とは逆方向に毎晩回想することにより、
覚醒を促すことができ、この方法は西暦2100年頃に
大流行したのだ、という話も聞いたことがあります。

私自身は「西暦2100年頃に大流行した」という言葉を聞いても
まったく違和感はありませんでした。

364 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 23:08:47 ID:T7JXuDFs
>>359

ニューエージもいろいろだから、まとまった中核組織もないし。

ルシファー・イニシエーションなんて一部の脱線だし、
「なければならない」なんてないからね。儀式の義務なんてバカみたい。

保守キリスト教信者は、悪魔を想像してでっちあげ、
悪魔払いと称して虐殺をおこなわねば気がすま
ない病人たちであることは否定できないよ、保守キリスト教信者以外はね。

365 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 23:15:59 ID:Kr+XQ3cb
すみません。誰か私の疑問に答えてください。
適当なスレがあったら誘導してください。

私は生まれてこの方ずっと自分にはいわゆる五感以外の能力はないと思っていたのですが、
とある霊感の強い知り合いから、「あなたにはそういう能力がある。自分で信じていないだけだ」
と言われ、今まで「勘がいい」で済ませてきたことに疑問を持つようになりました。
例えば…

・夜中に地震が来るとき、数秒前に目が覚める。
・知り合いや親戚に不幸やそれに類することがあると、夢にその人が出てきたり
 カラスがやってきたり、気配を強く感じたりする。
・次に起こることがわかる(電話の相手が話すことやサッカーの試合の展開)。
・会ったことがない人の肉筆の文章を読むと、大体人格が把握できる。
・2ちゃんねるの書き込みを読むと、書いた人の性別が大体わかる。

どこまでがどの程度の能力なのか、全然普通なのか、ちょっと知りたいです。
不用意に人前で変な発言をしないようにしたいので。

366 :名無しさん@3周年:2006/03/06(月) 23:18:35 ID:HJGIo8vi
>>365

もともと時間も距離もないんですから、あなたの能力
は本当はあたりまえのものなんです。

367 :348:2006/03/06(月) 23:28:33 ID:nNGozoMH
>>365
オカルト板に行けばあなたと同じ人が多分いますよ。
あなたのその能力なら探し当てる事ができるのではないでしょうか?。

368 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 00:58:52 ID:j5N+FbsR
>>365はコピペでなかったか

369 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 01:06:20 ID:j5N+FbsR
シルバーバーチの霊訓以外の話になるのは、まともな人は霊訓読むと、このスレからいなくなるからなんだろうな


370 :365:2006/03/07(火) 01:16:08 ID:QG1Ly36C
>>368
誘導されてオカルト版に言って同様の話はしましたが、コピペではないです。

371 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 02:48:12 ID:n1zixEWb
どれも霊感とは言いがたい。地震前に何かの波が出てるらしいからそれに気づくこともあるかもしれないし
他は単に妄想あるいは誤認。

文字で人が分かるというのは良くあること。書道を知らないのか?
絵画を見てその人がどういう人だか感じるというのはあるだろう。同じく文章についてもだ。
全部芸術としてあるものだし、それが霊感だとか言ったら、じゃあ普通の感覚ってのは何だということになる。
美術館に通ってなにか感心する人はみんな霊感あるのか?芸術に感心しない人は霊感のない人か?

心の機微は五感以外の能力か?(これを能力というか?)あるいは空想・妄想力が強いことか?
経験と交わればいくらか的中もするだろう。その記憶ばかりつなぎ合わせれば仕舞いには・・・。
これを能力だというならば、それは正常な脳機能を持つ人が普通に持ち合わせている能力だな。
そして同時に思い込みの激しい勘違い野郎でもあるわけだが。

これを霊感と言ってしまうあたり…噴飯物もいいところだ。
しかも大抵その後に自分で理由をこじつけている(思い込みたいが為に)。
まあ、そうやって自分は特別だったんだと思い込みたい輩はたくさんいるということだな。

372 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 08:14:28 ID:KveRuChz
>>365
三つ目までは普通だけど、四つ目と五つ目は多少難ありに思える。
難とは誤解という意味ではなく、危険な方向に進む可能性が高いということ。

肉筆の手紙にはその人の残留思念がかなり有るのでそれを感じ取ることはできるが、
人とはそんなに単純なものではない。書き込みには、残留思念すら無い。
だが何より危険なのは、先入観を持つ恐ろしさに疎くなってしまうこと。

でも四つ目と五つ目には“大体”という言葉が入っているので、大体大丈夫かな(笑)。

373 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 09:49:13 ID:p4HQNwQM
>371
プチ突っ込みすると、だ。

美術館に通ってなにか感心する人はみんな霊感あるのか?芸術に感心しない人は霊感のない人か?

これはYESでもあり、NOでもあるんじゃね?
芸術は「霊感による」ってのは、まさにそうだし。
通常の思考パターンでは芸術的な創造性は説明不可能だからね。
数多の芸術家が、その芸術の源泉を「霊感による」といってるのは、説明不可能故にだから。
シルバーバーチ当たりは、そのインスピレーションの根源を「神」としているけど。
だので、芸術に関心を持つというのは、ある種の霊感による物と言うことは出来ると思う。
幽霊を見たり聞いたりするだけが霊感じゃないからねえ。

無論これら意見を否定することも出来るので、
最初に述べたようにYESでもあり、NOでもある、になるんだがね。

あとさ、芸術に感心のない人が霊感のない人とは言い切れないのは確かだけど、
それと、そもそもの書き込み >365 は全くの無関係であるのも確かだろ?
否定したくて熱くなるのは良いけど、
論理展開で派生した思いつきまで相手に押しつけるのは筋違いだと思うよ。

374 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 10:22:39 ID:DxBKK0GE
>そのとおりです。未来はおろか過去さえ変えられます。

>バーチも(ハッキリ明言ではないものの)そのことを匂わすような
>記述があったように記憶してます(第何巻かと言われても思い出せませんが)。


いい加減なことを言うな。
霊訓12巻162ページを読んでみろ。
「やってしまったことを悔やむのは間違いです。過去のページはすでに
閉じられたのです。もう二度と開くことはできないのです。大切なのは
今日です。明日の運命は今この時点で取る態度によって決まるのです」

こういうことを言う者が過去は変えられるなんて言うと思うか?
お前みたいのを 取 り 越 し 苦 労  っていうんじゃないのか。

375 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 11:28:15 ID:lV8uiwem
すいません、チャネリング関係のスレってどこにありますか?
バシャールはみつけたんだけど、もっと総合的なスレないですか?
誘導してもらえるとありがたいです。

376 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 12:01:10 ID:3x2RBjgm
( ´,_ゝ`)プッ

377 :オオタク:2006/03/07(火) 12:35:01 ID:U0j4HxXO
オウムを生み出したニューエイジにカルト扱いされたぁ

378 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 14:20:52 ID:qTsLryzf
>>374
それは「済んだことをいつまでもクヨクヨするな」ということだろ?
すべての通信に言えることだが、言葉尻だけを表面的に捉えたら
あらゆる通信は全部矛盾だらけになるよ。たとえば

あなたが体験できる現実には限りがあります。
あなたが望むどんな現実でも体験可能です。

同一の通信で両方が出てくるなんてことはザラにある。

379 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 14:22:42 ID:qTsLryzf
ところで>>374はシルバーバーチの
「明日の運命は今この時点で取る態度によって決まるのです」という言葉を
引用しているが、この言葉の素晴らしさ、真髄を>>374はちゃんと理解できて
いるのだろうか?

380 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 15:20:23 ID:2ny7RzS+
宇宙人が登場してくるチャネンリング、は殆ど神審(さにわ)されてない
ものだよね。
霊がどういうものか、理解しない内に、送られてくる通信を受け入れるのは
、間違いのもとだよね。
過去が変えられるなんて、矛盾だらけになるのに、おかしいと思わないと。
宇宙人と称して、通信を送ってくるなんて、疑ってかかるべきでしょう。


381 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 15:36:32 ID:YzQbT7O/
>>378
>あなたが体験できる現実には限りがあります。
>あなたが望むどんな現実でも体験可能です。
これって神との対話の引用?



382 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 15:43:44 ID:qTsLryzf
>>380
じゃあ「過去を変える」という概念はいったん脇に置くとして・・・。

で、たとえば誰かが今日死んだとして、そのあと15世紀のイギリスの転生。
あるいは、現在生きてる人の中には前生で22世紀を生きていた。
これらの事例は、時間が幻想であるという定義からして当然起こることであり、
これらまで否定するのは不可能。
これらを否定することは、人間が時間という実体(幻想ではなく)に
捕われてることを意味し、真実に反するから。

とりあえずこの点だけ理解できてれば、「過去を変える」という概念は
忘れてもいいと思うよ。

ちなみに、過去を変えると矛盾だらけになると感じるのは3次元感覚に
どっぷり漬かっているからであって、私たちの言う「矛盾」とは、
本来は矛盾でも何でもないのだけれどね。地球人類だけが勝手に
「それは矛盾である」と呼んでいるだけ。
ただ、それを言ってたら地球では生きていけないし、
地球に生まれてきた意味もなくなってしまうから、「矛盾」でないものを
「矛盾」と感じること自体は決して悪いことでもネガティブでもなく、
転生する以前からの一種の合意事項だからノープロブレムだと思う。

あと、私が書いたことを信じる必要はまったくないからね。
これを読んで快適に感じた人だけが信じればいい。
不快に感じる人がいたら、どうぞ忘れてください。

383 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 15:45:17 ID:qTsLryzf
>>381
神との対話にもその旨に近い記述があるね。
ラザリスにもある。プレアデスにもある。

384 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 15:52:00 ID:qTsLryzf
>>380
「霊」とか「宇宙人」とか「高度に進化した存在」と名乗る存在からの
チャネリングと呼ばれる情報を鵜呑みにしたことなんか一度もないよ。
まず疑ってかかるし、私の経験からいえば、7割か8割以上は
インチキまたは悪意はないにせよいい加減な情報だらけだって。

ついで言えば、(さっきのバーチの引用みたいに)一つの方便として
「過去は済んだこと、過去は変えられない」というのはOKだけど、
文字通りの意味で「過去は変えられない」と書いてあったら、
むしろそれこそその時点で「インチキ決定」でその本はお蔵入りなのだが・・・
「過去を変える」という表現に抵抗があるなら別の言い方をしてみるが、
「一切の過去に関わらずに選択した現在を引き寄せることが可能」という言い方の方が
受け入れやすいかな?

もちろん究極的には過去じたいが幻想だから、
「過去を変える」という言い方も一種のパラドックスなんだけどね。
「過去を変える」以前の問題として「過去など存在しない」と言った方が
より正確だな。

385 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 16:01:17 ID:qTsLryzf
念のための補足。
「過去は変えられない」と書いてあったら「インチキ決定」でお蔵入り、と書いたが、
これって別に「過去は変えられる」と書いてなければインチキ、という意味じゃないからね。
向こう側の住人からすれば過去を変えるなんてごく当たり前のことなのだが、
それを言っても殆どの人間は理解できないし、逆に情報全体の信頼を失うといけないので
あえてその点には触れない存在はいっぱいいる。
ラザリスもラムサもバーチも神との対話も、その点に積極的に触れないのは
そういう理由だと思う。

さっき言ったのは、「過去を変えることは文字通り不可能」みたいな記述は、
「悪いことをすると地獄に落とされる」とか「自殺すると罰せられる」とか
「人を殺すのは"悪い"ことである」という記述がある本はインチキ認定なのと
同じ理由で、インチキに認定・・・、という意味。

386 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 17:50:22 ID:qTsLryzf
何度もすみません。

 ・過去の変更
 ・パラレルリアリティ(パラレルワールド)
 ・現実の分岐
 ・時間という幻想
 ・タイムトラベル(タイムマシン)

これらの言葉に興味のある人は、これらのサイトをご覧になってはいかがでしょうか?
これらの言葉に反発を感じる人も、ものは試しですから見るだけの価値はあると思います。
見た結果、信じるかどうか。それは各自の自由です。無理に信じる必要はありません。

http://newscience.air-nifty.com/blog/2005/11/2036_26d8.html
http://newscience.air-nifty.com/blog/2006/02/2036_7c19.html
http://sawasho.com/blog/archives/2006/02/post_514.html

この記事を信じるかどうかは別としても、過去の変更やパラレルリアリティの特徴
(たとえば過去に戻って結婚前の自分の親を殺したらどうなるのか?など)が、
とてもわかりやすく説明されています。

あと、近未来の「暗い予言」がされていますが、これは必要以上に気にすることは
ないでしょう。
「彼が知ってる西暦2007〜17年頃」にはかなり悲惨な出来事が起きたようですが、
現在の私たちは、彼が知ってる悲惨な近未来が属する時空(時間軸)とは異なる
時空(時間軸)にいると推測されるからです。

(続く)

387 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 17:51:11 ID:qTsLryzf
(続き)

というのは、「彼が知ってる西暦2000年」と「現在の私たちが知ってる西暦2000年」
とではずいぶんズレがある(記事参照)ようなので、2000年の時点でズレがあれば、
2007〜17年にはさらにズレが広がる可能性が高く、そのため、
「彼の知ってる近未来、彼の予言どおりの近未来」とは異なる近未来に進む
可能性が高いであろう時空(時間軸)の中に私たちはいると推測されるからです。
もちろん、彼の「予言」どおりになるか回避するかは、私たち一人一人の選択に
かかっています。

注:
一人一人の意識の集合体である集合意識が最重要と言っているのでは
ありません。集合意識も重要ですが、最終的選択は「各個人の意識」ですから。
つまり、自分が体験する未来は自分が(自分ひとりで)選択する、という意味です。
他人の選択(エネルギー)に任せて自分での選択を怠る場合に限っては、
集合意識の向かう方向に自動的に流されてしまうでしょうけど。
たとえば、Aさんは2010年に世界戦争を体験する。Bさんは平和な2010年を体験する。
このような、一見矛盾としか思えないことが実は可能なのです。
だから「自分の選択、私自身の選択」が重要なのです。

388 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 18:11:33 ID:DxBKK0GE
何度もうるせえんだよ。
くどい。
過 去 は 変 え ら れ な い

そんなに過去を変えたい自分をまず疑ってかかれ。


>「明日の運命は今この時点で取る態度によって決まるのです」という言葉を
>引用しているが、この言葉の素晴らしさ、真髄を>>374はちゃんと理解できて
>いるのだろうか?

お前が素晴らしさを理解して無いから人に抽象的な言葉を押し付ける。
逆切れってんだ。
とにかくだ。解釈の問題を普遍的事実にすりかえるな。

389 :361:2006/03/07(火) 18:17:35 ID:YA4zl0o+
「現実的創造性」。。。
イエスと同じ事をしようという事なのでしょうか???


390 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 18:18:42 ID:qTsLryzf
>>388
>>過 去 は 変 え ら れ な い
あ、いいんですよ、それで。
真実とは唯一存在するものではなく、人間の数だけ存在するのですから。
あなたが「過去は変えられない」ことを望む(選択する)のであれば、
それがあなたにとっての真実となります。
あなた自身だけでなく、あなたの現実内に登場する人は誰一人として
過去は変えられないという現実を”あなた”は体験できるのですから。

私はあなたがどのような真実を選ぼうと、その選択に口を挟むつもりは
一切ありませんし、非難するつもりも一切ありません。
どの真実を選ぶかは、100%各自の自由なのですから。

391 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 18:22:31 ID:vAq1EYkA
ID:DxBKK0GEは全宇宙全生命永久永遠の大天国でないか?
人格の未熟さやこのスレにしては荒々しすぎる反応や言葉遣い、
それに文面からしても彼の波動に近いものを感じるのだが・・・

392 :361:2006/03/07(火) 18:28:10 ID:YA4zl0o+
私も過去を変えるというのはどうも納得が行きません。。
都合がいいというか、人間の成長・経験を無視しているような。。。

393 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 18:29:06 ID:3x2RBjgm
直リン禁止でつ

394 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 18:38:37 ID:qTsLryzf
>>392
たしかに「過去を変える」という言葉に違和感があるのはわかります。
>>384でも書いたように「一切の過去に関わらずに選択した現在を引き寄せることが可能」
と言った方がいいでしょう。
あまり深く考えすぎなくていいんです。たとえば、目の前に空のコップがあるとします。
そのコップを、一瞬にして(水を注ぐことなく)水で満たすことは、一種の「過去の変更」です。
なぜなら「元々そこに水があったからこそ今も水がある」という文脈の中では
立派な過去変更なのですから。
ちなみに上記の現象は実際に存在しますし、一部の超能力者なら比較的容易に
行える業ですが、要はこれの延長と考えてもらっていいと思います。

「過去を変える」=「記憶も自分の都合で全部変えてしまう」と考えると、
たしかに都合はよすぎるかも知れませんね。
ただ、肉体レベルでこれが起きても魂レベルではきちんと記憶は保持されているので、
そういう意味では問題ないのかな?とも思います。

>>393
あ、すみませんでしたm(_ _)m

395 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 18:44:26 ID:qTsLryzf
あと、森田健著「不思議の科学(2巻?)」で、
中国の孫さんという超能力者が、茹でた海老を生き返らせる業を
報告しています。これがトリックではないと仮定するなら、
これも、一種の「過去変更」とみなしていいでしょう。

「海老を茹でなかったことにする」という意味の過去変更というより、
「海老は実際に茹でたけど、茹でなかったのと同じ状態になっている」
という意味合いの方が強いです。

396 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 18:54:36 ID:qTsLryzf
>>392
あと、「過去を変えることが可能かどうか」という観点と、
「過去を変えることに意味があるかどうか(魂の成長に寄与するかどうか)」
という観点は別個のものなので、分けて考えた方がいいと思います。

私自身、過去変更は、可能ではあるにせよ、魂の成長に寄与するかどうかは
別問題だと思っています。

397 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 18:58:06 ID:OfizQofx
374=388=DxBKK0GE
↑こいつ、バイトバーチじゃね?

398 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 19:10:20 ID:2ny7RzS+
タイムマシンは話題としては、面白いし、興味はあるところですが、
こういう話題は永久動力機関もそうでしたが、昔からあるあると
言われて実用化された試しはありません。
生きている人間にとっては、色々な過去の集大成としての「今(イマ)」
しかなく、今の行いや思考が未来を作るわけで、今何をするかは、
自由意志で、過去に囚われるも囚われないのも自由な訳で、
だからこそ良い未来を作るために、今を良い方向で生かす。
単にこれだけの話をインチキと誤解されやすいものと結びつけることは
ないでしょう。
20世紀最高の霊能者エドガーケイシーは、未来から転生してきた
と霊査した例はありませんし。

399 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 19:51:47 ID:RjFyu+AG
>>373
霊感を「創造(想像)の源泉の何物か」という意味で言えば、当てはまるのだろうが
勘がいいとか能力がどうのとか、どう読んでもそういう創造の意味には読めないし
それにしたって、「だから普通とは違うんだ」というような意識を持つのはおかしい。

それも想像力や妄想が強い気の人であるとは言えるけど
勘だの能力だのではなく、普通の人でも感じる範囲のものであるというだけ。
創造物から人物を読むというのは、芸術でも同様にされている部分ではあるわけだ。

>論理展開で派生した思いつきまで相手に押しつけるのは筋違いだと思うよ。
押し付けるって何だ?意味分からんな。熱くなり過ぎて壊れたか?

400 :392:2006/03/07(火) 20:16:35 ID:YA4zl0o+
>>396
>「過去を変えることに意味があるかどうか(魂の成長に寄与するかどうか)」
>という観点は別個のものなので、分けて考えた方がいいと思います。

だとすると、「過去を変える」とは一体何のためにする事なのでしょう?
人に見せて楽しませる手品と同じとも思えないのですが・・・。



401 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 21:21:42 ID:KveRuChz
>>382
転生の記憶が間違っているとしたら、どうする?
382が成り立つには、思い出した前世の記憶が正しいことが絶対条件だ。
果たして「私は前世の記憶を持っている」と主張する人の全てが正しいのだろうか。
尚かつ、その対応策として「異なる時間軸」の考えを造り出しただけだとしたら。

>>395
時間を遡らずとも生物を生き返らせることは可能。
しかしその説明となると、本一冊あっても足りないし、非難囂々だろうから止めとく。

402 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 21:26:24 ID:KveRuChz
>>396
もし「過去を変えられる」という考えを持つことによって、
「今を大切に生きる」という考えが弱まるとしたら、
「魂の成長に悪影響を及ぼす」と個人的には思う。


403 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 22:06:55 ID:cjkeEa49
>>401
禿道。
だってさ苦しみの原因となる過去が本当に変わったら、
そもそも苦しむことが無くなり、苦しむことがないのなら、
過去を変えようともしなくなるわけだ。
実に見事なタイムパラドックスだよね、これは。

だから、自分の記憶を、自分の都合の良い様に書き換えた、
でいいんじゃね?
うろ覚えだった記憶を思い返して、修正を加えることは、
日常でも良くある行為だし。
まして、自分以外誰にも分からない前世の記憶。
過去を変えたというよりも、過去と思っている記憶を自分で修正した、
と言考える方がずっと合理的だよな。

それで良い結果が出るんだったら、問題ないんだしさ。
実際に過去を変えたという、パラドクス引き起こすよりは良いと思うけど。


404 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 22:13:25 ID:cjkeEa49
>395
会えて考えない様にしてるのかどうかしらないけど、
モリケンは、中国人の手品に騙された、という選択もあるよね?
素早く行える手品師なら可能の芸当だし。

不可逆性と思われてる死が、実は可逆性であると述べたいのなら、
もうちょっとましな例を用いた方が良いと思いますよ。
よりにもよって、モリケンじゃねえ・・・。

405 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 22:59:18 ID:+STm+cQw
をい喪前ら冷静になれ。
過去って何だ?ただの幻想だろ?過去なんて実際存在しないだろ?
ハナから存在しないものを替えれるかどうか議論じたいパラドクスだよ。
ただひとつ存在するのはイマココだけなのさ。
そゆ意味で、過去が替わったかのようなイマココを実現化することは
できるだから、過去を替えれるというのはそゆ意味じゃないか?
そゆ意味でいうなら、過去を替えることなんかできないし、
同時に過去を替えることができるんだよ。
どっちかじゃなくどっちもなんだって。

406 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 23:04:07 ID:KveRuChz
>>405
>過去が替わったかのようなイマココを実現化することは
>できるだから、

おお、やりますな!!!

407 :名無しさん@3周年:2006/03/07(火) 23:07:06 ID:j5N+FbsR

 霊界の真理=大霊が定めた摂理



408 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 00:23:19 ID:hCsWv1Eb
>>386のリンク先を見たけどひどいな。
共産・社会主義が世界を制する妄想計画とでも言おうか。
こんなの出して過去や時間がどうのパラレルがどうのと言うとは…
(妄想のネタにはなるかもしれないがなあ…)

社会変革の夢を見ているイタイ奴としか言いようがない。
まあ、こういうのはサブカルにありがちな妄想噺なんだけどもね。

409 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 15:59:28 ID:DttNzyTq
いきなりアフォな質問スマソ。

過去って行けないんでしょ?だって過去だし。
現在の私達と過去の私達は同時進行してるの?

410 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 16:21:37 ID:WUIGSHa/
>>409
>現在の私達と過去の私達は同時進行してるの?

その通りです。あなたは良く理解しています。
ちなみに「現在」も無限のバージョンが同時に存在しています。

411 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 16:51:09 ID:GkvRn36S
過去の話で盛り上がっているようなので参加させてください。
過去を変える云々で議論になっていますが、ちょっと違うんですよ。
過去を変えるというと、たった一つの過去があり、それを別の過去に置き換えるように受け取られますが、そうじゃないんです。
元々たった一つの過去など存在しません。過去は既にいっぱい存在している。いま既にここに存在しているんです。

目の前に木が100本あると想像してください。あなたはそのうちの1本を熟視しています。
熟視のあまり他の99本は一切視線に入りません。あたかも木が1本しか存在してないように錯覚・勘違いしているんです。
だけど、そこには元々100本の木があるんです。

ある日、もしかしたら木は複数あるかも知れないと思い、視線をちょっと横にずらしてみたら、なんと別の木が目に映りました!
新しい木は、古い木とソックリです。ほとんど同じです。しかし、よ〜く見ると、ごくわずかに微妙な違いがあります。
古い木には、2001年にアメリカのビルに航空機が突っ込んだと書いてあったはずですが、
新しい木には、2001年にアメリカのビルにロケットが突っ込んだと書いてあるかも知れません。

新しい木、古い木という言葉は正確には正しくありません。以前見ていた木と新しく見るようになった木、のほうがいいでしょう。
また、ここでいう木というのは物理的世界、物理的現実の連続体を指します。これを記憶と混同しないでください。

難しい概念ですが、そういうことなんです。

412 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 16:53:01 ID:kptHZHyu
>411
なんにせよ、それだと因果関係がごっちゃになるよね。
多世界解釈でも、タイム・パラドックスは避けられない。

413 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 17:07:34 ID:kptHZHyu
なんにせよ過去ネタと、スピリチュアリズムが関係してるようには思えないんだけど?

414 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 17:17:50 ID:GkvRn36S
>>412
これも難しい概念で申し訳ないんですけど、たしかに物理的意味の因果関係は無茶苦茶になります。
でも物理的な因果関係というのは幻で、物質世界にしか存在しない概念なんです。
物理的因果関係とは、トマトを収穫するにはトマトの種を植えなければならない、家を作るには建築しなければならない、
などがこれにあたります。
物理世界以外では、トマトが欲しければ心で思うだけで目の前にトマトが現れるし、家がほしければ家が現れるんです。
つまり、物理的な因果関係など存在しないんです。

物理的因果関係は、物理的世界で快適に生きるためにわざわざ自分でこしらえた制限といってもいいと思います。
だからこの制限は悪いものではないんです。むしろ有益なものなんです。
そして私たちは、物理的因果関係を守ることを概ね同意したうえで物理世界に生まれてきているんです。
だから、これを守ることにも意味があります。物理的因果関係が完全に無茶苦茶になったら物理世界を生きる意味が
なくなってしまいます。

あと、仮に物理的因果関係は崩れても、もっと重要なカルマ的因果関係は崩れません。
カルマ的因果関係とは、いま自分がこうであるから、そのため自分の周囲の現実がこうなんだ、という因果関係です。
自分が変わらなければ周囲を変えることはできない、ということです。

415 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 17:18:42 ID:GkvRn36S
>>413
その通りです。はっきり言って過去を変えるどうこうなんて無意味ですし、スピリチュアルとも無関係です。
大事なのは過去ではなく現在、そして未来です。
そして、現在や未来を創造する際、過去に拘束されるか、過去に影響されるか、それとも過去に関係なく創造できるか。
このポイントは重要なんです。過去を変えるのは重要ではありませんが、過去に拘束されずに現在と未来を
創造することはとても重要なことなんです。
そして、この重要な要素を手に収めるためには、過去とはどういう性質のものなのかを理解した方が有益なんです。

過去とはたった一つの、どうもがいても変えることのできない固定した事実であると信じてしまうと、
今後自分で創る現在と未来の範囲が限定されてしまうんです。
もちろん、自分の創造可能な範囲が限定されてしまうことを承知のうえで、過去は固定されていると思いたい人がいたら、
それはそれぞれご本人の自由です。

416 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 17:34:58 ID:GkvRn36S
過去の性質を正しく理解することは、目的ではなくツールなんです。このように考えてみてください。

古代メソポタミア語で書かれた本があるとします。翻訳はされていません。
この本はとても有益な本で、なんとかして自分で読んでみたい。しかし自分は古代メソポタミア語は理解できない。

そこで、その本を読むために古代メソポタミア語の勉強をするとします。

この場合、古代メソポタミア語の勉強が、過去の性質を理解することに相当します。
そして、本を読むことが、自分の未来の創造に相当するんです。

古代メソポタミア語なんて理解したって、それ単独では何の利益もありません。たんなる時間の無駄です。
しかし、その本を読むという目的に照らし合わせたなら、この勉強はとても有益なものとなるんです。

同じように、過去の性質なんて理解したって、それ単独では何の利益もありません。たんなる時間の無駄です。
しかし、自分の未来をしっかり創造するという目的に照らし合わせたなら、この理解はとても有益なものとなるんです。

このため、過去の性質を理解することは、それ自体はスピリチュアルでも何でもないんだけど、
自分の未来の創造というスピリチュアルな行為のための一つのツールとしては、とても有益な知識となるんです。

難解でゴメンネ。

417 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 17:40:05 ID:vvlPKCYL

私も呆れてますが
あなたの守護霊は辛い思いをしてるでしょう

418 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 18:11:51 ID:dJG7Q7JI
>>414-416
もうよしなよ。
彼らに何言ったって(現時点ではまだ)通じないって。
死後の世界や霊的世界を信じない人にいくらシルバーバーチの話をしても無駄なのと同じで、
彼らに過去の原理を話したって(現時点ではまだ)通じないと思うよ。
彼らは信頼できる過去、確定した過去、一定不変な過去が存在することに安心感を感じていて、
因果律が崩れることに恐怖を感じているから、
必死になって「過去変更可能理論、複数過去存在理論」に抵抗しているんだから。

私たちの間では「パラレルワールドに存在してほしくない症候群」と呼んでいるのだけど、
因果律が崩れることに恐怖を感じている人は思いのほかたくさんいるよ。
それも、一般人よりもスピリチュアル的な生き方をしてる人に多いような気がする。

彼らはただ単に現時点ではまだその時期になってない(準備ができてない)だけだから、
今はそっとしておいてあげなよ。
彼らは「過去を変えられる」という理論に、抵抗というより恐怖に近いものを感じているのだと思う。
それに、彼らだって死後の世界をまったく信じない人たちよりはずっと先を行ってわけだし。

419 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 18:24:50 ID:JptaUISA
>>418
ここがシルバーバーチのスレだからじゃないですか?
私もシルバーバーチは全巻読みましたが
あのシリーズは時間の本質には触れてませんから。
恐らくシルバーバーチしか読んでない人がこのスレにいて
その人たちがそのような反応をするのだと思います。

420 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 18:34:14 ID:GkvRn36S
>>418
過去の性質を理解することに恐怖を感じる人がいると聞いて正直驚いています。
物理的因果関係が崩れることを不快に思う人がいるのは構わないんですけど恐怖に思う人もいるとはびっくりです。
私はただ、私自身にとってはとても役にたったので、そのありがたみを他の人にも純粋にシェアしたかったので書いたまでです。
それを読んだ全員ではなくても一人でも二人でもいいから、その人たちの未来の創造に役立てればいいなと思って書きました。

421 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 18:44:02 ID:kptHZHyu
>420
人の言うことをすぐ鵜呑みにしない。


422 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 19:50:00 ID:lw292sgp
>418
結局あなた方(ひとくくりにしちゃうけど)の言ってる事って
「最終的に信じるかどうかは人それぞれ」の世界ですよね。
あなた達の展開する「多世界解釈過去理論」ってのは、
数学的手法で証明された訳じゃないし、その裏付けや根拠は、
チャネリング等によってもたらされた「異世界からの情報」でしょう?

あなた達が、あなた達の力でその理論を証明することが出来ないのなら、
誰が言った、何に書かれている、これこれこんな人が信じてる、
そんな風に、自分以外の誰かが信じてるから信じると言い続ける限り、
結局はあなた達の理論は「信仰の問題」なんですよ。

だので、「過去が変えられる」というのは、原理でも原則でも本質でもない。
あなた達の信心の問題なんですよ。

それだけは自覚した方が良いですよ。

423 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 19:56:36 ID:lw292sgp
>418
あとさ〜、あんまり
 「彼らは自分たちより遅れてるから、暖かく見てやれよ」
って態度は取らない方が良いと思うよ〜?
結局それって、精神世界系にはまってる人のエゴでしかないんだから。
優越感を感じるために、他人を見下してるって事に気がついた方が良いよ。
見下してない、愛情によって色々考えてるんだ、
っていっても多分そうは思われないよね。
だって、貴方の言葉には他人に対する愛情がないんだもの。

424 :400:2006/03/08(水) 20:05:54 ID:oTQWRNSp
>>419
私も全巻(12を除いて)全部読みました。モーゼスの霊訓も。
今、『ベールの彼方の生活』を読んでいる途中です。。
このような事に興味があるからこそ、知りたい・真意を確かめたいと思うのです。
私に霊感があり、書き込みした人がどのような人か分かればいいのですが。。。

霊訓書を今まで知らなかった事を考えると自分にはまだ未知な部分があるのではと考えてしまいます。
でも、このような事は慎重に考えたいのも事実です。。

425 :409です。:2006/03/08(水) 20:22:43 ID:DttNzyTq
………ということは私達はほぼレールの上を歩いているのでしょうか…

ということは"前世"の私達は現在の私達と同時進行しているのですか?…
ん?えぇ?あれ???あぁ!あぁ??
なんかこんがらがってきました

426 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 20:36:47 ID:yXWMNA6t
時間の概念に関して
よく引き合いに出されるのがブラックホール。
凄まじい空間の歪みは時間の歪みをも引き起こす。
そういう意味では、時間も知覚の生み出す錯覚に過ぎないといえるだろう。
とにかく、飯食って風呂入ってさっさと寝ろ。
現在を生きるんだ。

427 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 20:50:24 ID:GkvRn36S
>>421
そうですね。その点は気をつけるようにします。ありがとうございます。

>>422
たしかに多世界解釈の理論は証明はされていません。だから信仰でしかない点は同意です。
しかし量子物理学がすでに多世界解釈の可能性の存在に関しては肯定しています。少なくとも一部の学者は肯定しています。
もちろん可能性の肯定と存在の証明とではまったく別問題ですけど。

428 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 20:51:03 ID:GkvRn36S
>>425
(410氏ではありませんが)
ほぼレールの上というのは正しいと思います。しかし完全に同一のレールの上というわけではないんです。
こんな経験ないですか?たとえば嫌な予感がしたから電車乗るのやめてその日はタクシーを使った。
あとで聞いたら電車は事故で運休だった、というたぐいの話。

これって、全部が全部ではありませんが、ほんの少し先を行く自分が駅で足止めをくらい、
その結果としてのメッセージであるケースが多いんです。そうでなければ、ガイドなどからの警告ですね。

ほんの少し先を行く自分は駅で足止めをくらったけど、ここにいる自分はそうならずに済んだ。
このようにして、徐々に改善、ときには改悪しながら進んでいくんです。
ほんの少し先を行く自分が意識的にメッセージを送るのではないんです。すべての自分は繋がっているから、
メッセージは自動的に流れて来るんです。あとはそれに気がつくかどうか、気がついた場合は無視するかしないか、
この点が大切なんです。これを直感といいます。

ただ、少し先をいく自分、駅で足止めをくらった自分に意識が投影されているかどうかは別問題です。
少し先を行く自分は駅で足止めをくらいましたが、大きな自分、魂といってもいいですが、
魂は、足止めをくらった自分を体験したのかどうかは別問題ということなんです。

いくつもの映画室で何本ものよく似た映画が上映されているとして、
必ずしもそのすべてを見る必要はないのと同じことなんです。見ても見なくても映画はそこで上映されているんです。
そして、少なくとも魂は、タクシーを使うことによって駅で足止めされずに済んだパターンの映画は見ていた、という意味なんです。
なぜなら、タクシーに乗った自分は実際に体験したんですから。

難解だったかも知れません、ごめんなさい。

429 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 20:56:22 ID:lw292sgp
>426
現在を生きるんだ。

とても正しいと思う。
今を一生懸命に生き、胸の奥にある愛情を解き放てば良いと思う。
スピリチュアリズムって、究極は「愛を持って行きましょう」だと思うんだ。

>425

自分の過去や行いに捕らわれてませんか?
今現在、過去や未来に捕らわれることなく、
貴方の周辺の方に、温かい気持ちを伝えてますか?
愛の実線こそがスピリチュアリズムって気がするのですが。
どうでしょう?


430 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 21:01:13 ID:dJG7Q7JI
>>422
「証明されてないから早急に肯定するのは危険だし軽率だ」というならその通り。
その後のことは信仰の有無によってのみ左右されるだろう。あとは信仰でしかない。

しかし、もし「証明されてないから断固否定する」という意味なら、
死後の世界を断固として信じない頑固な唯物論者と何ら変わらないと思うが。

それに、その理論でいくと、
科学で証明されてないシルバーバーチも全面的なインチキということに
なってしまうのではないかな?
シルバーバーチの言うことはすべて、原理でも原則でも本質でもないということに
なってしまう。
(それともシルバーバーチの言うことは真実で、他のチャネリングはインチキなのか?)

人を見下しているという印象を与えたならそれは誤る。

431 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 21:04:45 ID:CShLIz4U
時間についての概念がいろいろ書かれているけど、
それを理解するよりも405さんが書いた
>過去が替わったかのようなイマココを実現化することはできる
を胸張っていえる男に俺はなりたい。

432 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 21:05:49 ID:lw292sgp
>427
量子力学による多世界解釈は、あくまでも可能性の世界です。
それは微粒子のなかだけでかいま見られる、解釈の世界です。
現実、私たちが意見を交換している、ネットワークの世界は、
量子力学が明らかにした半導体特性を、ニュートン力学的に「固定的なモノ」として、
とりあつかうからこそ可能なのです。
我々は、まさに固定的な世界の中に生きています。

解釈を幾ら変えたとしても、やはりこの固定っぷりはかわりないのです。
私のように、過去をどうしても変えられないと思う人は、
この「世界が持つ固定さ」に確かさを覚えているからなのです。

例えそれが変えられるとしても、何らかの理論上の証明がない限り、
やはり世界の確かさを捨てることはしないと思います。
というか、世界の持つ過去が可変であったとしても、
私の行うべき事に何ら変わりはないからです。

愛を持って生きぬく。

世界原理を解き明かす喜びを否定するわけではないですが、
人が世界を生き抜くのに必要なことは、やはり変わらないと思うのです。

生まれて生きて死んで生まれて。
幾度の転生があろうとも、愛を持って生きることの大切さは、
多分どの人生でも変わらないと思うので。

433 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 21:09:59 ID:lw292sgp
>430
私は「過去は変わらない」とは言いませんよ。
変わる可能性もあるけど、その可能性には矛盾(パラドクス)があって、
論理的に矛盾がはらんでいるとオムだけです。

そして、私にとってシルバーバーチも生まれ変わりも「信仰」です。
理論的な無矛盾も獲得出来ていないし、実験による確認も出来てません。
でも、私は、それを信じることにしたんです。だから、これは信仰です。
原則でもないし、原理でもないし、本質でもないです。

ただ、生まれ変わりがあり、その中で人は生きていき、
生きるときに一番大切なのは愛である。
そんな意味のシルバーバーチの言葉一つ一つに感動し、
それらを信仰しているのです。





434 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 21:10:48 ID:lw292sgp
>433

自己レスすんません。

論理的に矛盾がはらんでいるとオムだけです。
 ↓
論理的に矛盾がはらんでいると思うだけです。

435 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 21:35:46 ID:GkvRn36S
>>432
書き込みを読んでいて、ひとつだけわかりました。転生の目的に関してです。

同じ会社に入社した人でも、その目的は一人一人違います。
単に生活のため、やりたい仕事だったから、親の会社だから、結婚相手を探すため・・・
社員の数だけ入社の目的がありますが、地球への転生もこれと同じで、人間の数だけ転生の目的があります。

ここを読んだ限りですけど、どうやらあなたの今回の転生の目的は愛に生きるというテーマのようですね。
とても立派なことだと思います。
ちなみに私の今回の転生の目的は、自分の現在、自分の未来を、自分が望む方向にしっかり創り上げること。
自分が望むとおりの状態をうまく創れるようになれば、ストレスも怒りも恨みもみんな消えて無くなります。
そして、自分が望む状態を創るにあたり、さっきも書いたように過去に拘束されないことは重要な要件なんです。
そして最終的に何がしたいかというと、自分の現実を本人が望むとおりにしっかり創り上げたいと望むすべての人に、
そのお手伝いをしたいんです。周囲に愛を放射するという方法ではなく、すべての人がしっかり自分が望むとおりの
人生を創り上げられるようになってほしいんです。
だって、すべての人がそれをできるようになれば、戦争やいがみあいどころか、小さな喧嘩さえ無くなり、
平和な世の中になることが明らかだからです。
そのために、まず自分で実践しているんです。

あと、大きなお世話かも知れませんが、一言だけ言わせてください。
周囲に愛を放射するのはとても立派なことだし、あなたを影ながら応援します。
しかし、愛に限らず最終的に重要なのはバランスなんです。
愛は周囲に放射すればしただけ、いや何倍にもなって必ず自分のところに帰ってきます。
もしあなたが、愛を周囲に振舞うだけ振舞って、それを受け取らなかったらどうなるか・・・、
その結果、あなたが愛を受け取らざるを得ないような状態、たとえば交通事故などで全身不随状態になって
周囲の人の愛、というか世話、を、苦しみの中でいやでも受けなければならないようなことになるケースもあるので、
そうならないよう、愛は放射すると同時に、しっかり受け取ることもしてくださいね。

436 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 21:42:02 ID:lw292sgp
>435

ありがとう。貴方の真心を受け止めます。
というか、このことをさっきから考えていたのですよ。
他人に愛されてるという自覚をちゃんと持たねば、と。
これもシンクロニシティの一つなんでしょうね。
(偶然と処理することも可能ですが)

すべての人がしっかり自分が望むとおりの
人生を創り上げられるようになってほしいんです。

それは手放しで素晴らしいことだと思います。
そういう世界になることが出来るよう、私も願わずにはいられないです。
具体的にはあんまりお手伝いは出来ないかも知れませんが。(苦笑)

しかし、愛に限らず最終的に重要なのはバランスなんです。

貴方の忠告を忘れないようにします。
コレは今の私にとって、本当に大切なことですから。
ありがとうございました。

437 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 21:48:04 ID:GkvRn36S
あと、私が過去に関してこれだけ言ってるのは、もうひとつ理由があるんです。

さっき書いたような理由で、私自身で必死になって、過去の性質を自分なりに研究し、調べ、そして体験もしました。
時間というのはどういう性質のものなのか?
量子物理学が一般化する以前から、相対性理論の勉強も含め、いろいろ考えていました。

そうしたところ、信じてもらえるかどうかは別として、時間を逆行した経験があります。深夜3時過ぎだったのが、
あれ?と思ったら2時半頃になっていたという経験。そんなの勘違いだよ、思い違いだよ、時計の見間違いだよ、
と思われるでしょう。もちろん私も最初はそう思いました。時間を戻るなんて、そんなハズあるわけない・・・と。
しかし・・・この経験を短期間の間に3回したんです。さすがに信じざるを得なかったですよ。

それ以外にも、たとえば喫茶店で正面の席に赤い服を着ていた女性がいて、
ほんの一瞬、たしか2秒か3秒だけ目を離した間に、白い服になっていた・・・などなど。
この手の経験は両手の指でも数え切れません。回数が多いので、一つ一つは詳しく覚えていないほどです。
まあこれは、過去の変更ではなく、物質移動、つまり赤い服が消えて白い服が現れた、と見なすことも可能ですけどね。

そして、過去は固定ではないという原理を完全に信じるようになった以降は、この手の経験は一度もしていません。
きっとこれは、私にこれを信じさせるために私のハイアーセルフが意図的に私の目の前に映し出した現実なのだと思います。
そして、完全に信じるようになったことにより、つまり100%の信仰を保持することに成功したため、
それ以降はこの手の体験は不要となり、再び固体化したしっかりした物理的次元を本拠地にしたのだと思います。

438 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 21:54:16 ID:GkvRn36S
>>436
いえいえ、あなたも頑張ってくださいね。
結局、各自が自分の本心から望むこと、心から望む方向に進むことが、結局は世界全体へのいちばん貢献になるんだと
私は思います。
同じスピリチュアルでも、人によって個々の方向は違い、しかしそれぞれがそれぞれの方向に進むことこそが、
全体として見れば最もポジティブな方向に進むのだと思います。

439 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 22:06:58 ID:dieqgsnX
マイヤースを二冊とも読んでいた俺は浪人生。今日九大受かってほっとした。

440 :410:2006/03/08(水) 22:11:49 ID:Dh53dvrf
>>425
>………ということは私達はほぼレールの上を歩いているのでしょうか…

いえいえ、広大な大平原を歩いています。
あなたの想像が及ぶ範囲なら、どんな選択も自由にできます。
ただ、ポイントとなる通過点がある程度は決まっています。
産まれる前に同意してきたアウトラインがあるということです。

あと同時進行というと、時間の概念が入るので、正確に言うと現在、過去、未来の
すべての事象が今ここに存在していると表現するのが正しいです。

ここらへんの話に興味があるようでしたら、バシャールを読むことをお勧めします。
私も以前このスレで「時間って何?」と質問したとき、バシャールを勧められました。
目から鱗が落ちましたよ。

441 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 22:19:45 ID:/IkNMoZZ
>>437
なぜ、自分の頭がおかしくなったと考えないの?
ちゃんと日常生活が送れていますか?

442 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 22:21:29 ID:GkvRn36S
>>436
さっき、影ながら応援できれば、と書きましたが、もしかしたらこれも応援の一つかも知れないので書かせてください。
すでに十分ご存知のことだったらすみません。その場合は聞き流してください。

さっきも書いたように愛そのものは今回の私の転生の目的とは少々外れるので詳しい勉強はしていませんが、
それでも自己実現のための有益なツールとしていくらかは勉強させていただきました。
その結果わかった重要なことの一つが、真実の愛と、愛と言う仮面をかぶった我侭とを混同しないよう注意することが
とても重要だと気がついたんです。例をあげます。

肉親の誰かが病気で余命は長くてもあと1年、しかも数ヶ月後には寝たきりになると言われたとします。
体が動くのはあと3ヶ月だけとします。それを知った本人が、その3ヶ月で一人で世界旅行をしたいと言い出します。
あ、お金は十分にあると仮定してください。
医者に相談したら、旅行に出ることは可能だが、旅行先での生命は保証できないし、旅行に出たことにより、
確実に寿命は縮まると言われたとします。

このとき、喜んで旅行に生かせてあげられる気持ちが愛の波動で、喜んで旅行に生かせてあげる行為が愛の行為なんです。
逆に、そんな危険な旅行なんて行かないでほしい、一日でも長くあなたに生きていてほしいというのは、
愛と言う仮面をかぶった我侭なんです。
だって、その人のために生きていてほしいのではなく、自分のために生きていてほしいわけですよね?
しかも本人は、命が縮まってもいいから海外旅行に一人で行きたいという、その時点での最大の望みを
断ち切られ、とても辛い思いをするんです。相手に辛い思いをさせてでも相手に生きていてほしい。
これって、愛なんかじゃありません。ただの我侭です。

しかし、この世界では、このような、愛の仮面をかぶった我侭を、真実の愛と錯覚する人が多いので気をつけてください。
多いというより100人中99人がそう思っているのではないでしょうか?

愛とは相手の安全を確保することではなく、相手の幸福を確保することなんです!!

443 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 22:22:01 ID:GkvRn36S
>>436
さっき、影ながら応援できれば、と書きましたが、もしかしたらこれも応援の一つかも知れないので書かせてください。
すでに十分ご存知のことだったらすみません。その場合は聞き流してください。

さっきも書いたように愛そのものは今回の私の転生の目的とは少々外れるので詳しい勉強はしていませんが、
それでも自己実現のための有益なツールとしていくらかは勉強させていただきました。
その結果わかった重要なことの一つが、真実の愛と、愛と言う仮面をかぶった我侭とを混同しないよう注意することが
とても重要だと気がついたんです。例をあげます。

肉親の誰かが病気で余命は長くてもあと1年、しかも数ヶ月後には寝たきりになると言われたとします。
体が動くのはあと3ヶ月だけとします。それを知った本人が、その3ヶ月で一人で世界旅行をしたいと言い出します。
あ、お金は十分にあると仮定してください。
医者に相談したら、旅行に出ることは可能だが、旅行先での生命は保証できないし、旅行に出たことにより、
確実に寿命は縮まると言われたとします。

このとき、喜んで旅行に生かせてあげられる気持ちが愛の波動で、喜んで旅行に生かせてあげる行為が愛の行為なんです。
逆に、そんな危険な旅行なんて行かないでほしい、一日でも長くあなたに生きていてほしいというのは、
愛と言う仮面をかぶった我侭なんです。
だって、その人のために生きていてほしいのではなく、自分のために生きていてほしいわけですよね?
しかも本人は、命が縮まってもいいから海外旅行に一人で行きたいという、その時点での最大の望みを
断ち切られ、とても辛い思いをするんです。相手に辛い思いをさせてでも相手に生きていてほしい。
これって、愛なんかじゃありません。ただの我侭です。

しかし、この世界では、このような、愛の仮面をかぶった我侭を、真実の愛と錯覚する人が多いので気をつけてください。
多いというより100人中99人がそう思っているのではないでしょうか?

愛とは相手の安全を確保することではなく、相手の幸福を確保することなんです!!

444 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 22:23:20 ID:GkvRn36S
すみません、ダブル送信してしまいました・・・

445 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 22:34:56 ID:7o92S47Z
まあ、あれですな。
イパーンの掲示板で死後の世界の話をすると基地外扱いされる。
ここでは死後の世界は周知の事実だが
平行世界の話をすると>>441みたい人が登場する。
別のどこかでは、平行世界は周知の事実だが、
銀河連盟の話題を出すと基地外扱いされるのかもしれない。
中には平行世界は周知されてるが
死後の世界は周知されてない集団もあるのかもしれない。
時間旅行はできるけど死後の世界はないという人もいるんだろうな。
おもしろいな。

446 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 22:39:43 ID:lw292sgp
>443

言わんとすることは概ね分かります。
ま、一点だけ。

愛とは相手の安全を確保することではなく、相手の幸福を確保することなんです!!

相手の安全を確保することも、愛ではありませんか?
病気や怪我から相手を守りたい、そう願うのは愛の形だと思いますよ。
ワガママだけではないと思いますけどねえ。

まあ、これ以上の言及は、この場では控えておきます。
先にも言いましたが、言わんとすることは分かりますし。

ありがとうございました。

447 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 23:23:23 ID:DttNzyTq
>>440
読んでみます(。・_・。)ノ

>>428
難解ですな……今の私にはなにがなんだか

>>429
捕らわれてます。

448 :名無しさん@3周年:2006/03/08(水) 23:23:58 ID:/IkNMoZZ
>>445
平行世界の話をしたから基地外扱いしたんじゃなくて、彼が平行世界が存在すると結論づけた、
その理由が、既に精神の平衡を失った人特有のものだからですよ。
ようするに、自分の日常に起る出来事がすべてを誰かからのメッセージとして捉えてしまうということです。
>>437さんの体験も精神の不安定さの現れだと思いますよ。

449 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 00:21:55 ID:svPTd3ar
地球が丸いと初めて言った人も基地外扱いされ精神異常者扱いされ、
もっとひどいことに当時は弾圧されたうえ有罪認定されたわけですしね。
今でも霊媒を通して死者と会話したと普段の生活で言ったら
「あなたの体験は精神の不安定さの現れだと思いますよ」と
言われるのではないでしょうか。

450 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 00:35:53 ID:VF8bbtSx
喪前らまだやってたのか?過去替えの次はパラレルワルドかよ。
喪前らが現実と呼ぶ世界がただの幻想であることは知ってるよな?
喪前らが過去や未来と呼ぶものもただの幻想であることは知ってるよな?
過去や未来と呼ぶものも含め想像可能なもの、それ以上のものが
すべてイマココにあることは知ってるよな?
現実が幻想である以上パラレルワルドなんてあるわけないだろ。
すべてはたった一つなんだよ。だから世界も一つ。
同時にすべてがイマココにあるのだから、喪前らがパラレルワルドと呼ぶ
世界もあるに決まってるだろ。
すべてがイマココにある以上、アメリカとイラクが仲良くやってる世界もある。
どっちかじゃなくどっちもなんだって。

451 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 00:59:22 ID:3ngyCDjE
>>449
地球が丸いと言ったひとは、自分の精神が体から抜け出して宇宙から丸い地球を見たと言ったわけではなく、
論理的に丸いことを証明しただけなので、当時でも、その論理を理解できる人からは信じられたと思います。
しかし、幽体離脱して地球が四角いことを発見したと主張しても理解されないでしょう。
個人の体験は何の証明にもなりません。
霊媒を通しての死者との会話も、その内容が理性的に理解される範囲内であれば受け入れられるでしょう。

452 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 01:17:30 ID:U5LaY1O3
>>451
要するに超自然的現象の一切を、
空中浮遊・火の上を歩いてもヤケドしない人・物体移動/出現/消去、
これらを全部まとめて否定するのですか?
437氏が正気かどうかはわかりません。もしかしたら精神が飛んでるかも知れません。
しかし、いずれも有り得ない話ではなく、
絶対不可能な話とは思えないのですが。

それともサイババさんが物体を出現させるのは構わないが
それ以外の人が同じことをやると精神異常になるのでしょうか?

453 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 03:59:52 ID:1zTBOXI4


 シルバーバーチの霊訓を読んでれば、こんな霊訓と関係ない話で埋めることもないのに


 せめて、良心を使うことを覚えてほしい



454 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 07:43:58 ID:c5XWpaPp
>452
貴方、ちゃんと文章読んだ方が良いですよ?
地球が丸いと主張した学者がキチガイ扱いされることと、
自分の感覚意外に何の根拠もない主張がキチガイ扱いされるのは、
根本的に異なる、>451 の方は仰ってるんだから。

要するに超自然的現象の一切を、
空中浮遊・火の上を歩いてもヤケドしない人・物体移動/出現/消去、
これらを全部まとめて否定するのですか?

誰もそんなことは一言も言ってませんよ。
そういう風に聞こえてるのは、貴方がそういう風に受け止めているからです。
まず文章をちゃんと読みましょう。相手の意図をきちんとくみ取ってください。


455 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 09:42:33 ID:c9kHTpRR
>>453
同感。
バーチそのものではないバーチに関連した話題はこっちでやってくんねえか?
【1を】神・霊 シルバーバーチ 神対 ラムサ等2【読んでね】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1113231027/l50
そういう混乱を避けるためにパート6、7あたりから個別化したんで
ねえのか?

456 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 09:45:25 ID:c9kHTpRR
もう一年くらい前だが、レス番8にこんなのがあるよ。

5.Qシルバーバーチ以外の話は見たくありません。
  A別途シルバーバーチ専用スレを建ててはいかがでしょうか。


さあ、分かったらとっとと引越しナ。

457 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 11:28:56 ID:VBE/V7/R
>>428
書いてくれてありがとう。
時間が色々ある。のは感覚で分かります。
それを表現する言葉がみつからなかった。

458 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 14:53:13 ID:JIWuN3ys
>>446
言葉が足りなくてすみませんでした。
もちろん相手の安全を確保すること、相手の安全を願うことも愛です!

相手のために相手の安全を願い、確保することは立派な愛です。
私が言いたかったのは、自分のために相手の安全を願うこと、それも相手のその時点の最大の願望さえ否定し、
相手のためではなく自分のために相手の安全を確保することは我侭だといいたかっただけなんです。

相手のために相手の安全を確保するのは愛です。
自分のために相手の安全を確保するのは、我侭かどうかはともかく、真実の愛ではないんです。

>>457
いえいえ、難解ですみませんでした。
時間の話に限らず、何かを信じると、その信念、観念を反映するかのようにまわりの現実が変化して
なかなか面白い体験ができますよ。
これは言葉で言ってもピンと来ないと思いますが、体験してみればわかると思います。

459 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 19:57:27 ID:8vlT56PF
シルバーバーチに関するサイトを読んで、肉や卵を食べるのをやめようと思った。
でも、無精卵(受精してないからヒヨコにならない)は食べてもいいのでしょうか?
白身と黄身はヒヨコの栄養になる部分だし
意識のあるなしうんぬんの前に
ヒヨコの元になる胚は無精卵には入っていないから。
ちなみにスーパーで売っている卵のほとんどが無精卵だそうです。
みなさんどうしてますか?

人をもてなす時、卵使えないと出す料理に困るので(´д`;)

460 :425です。:2006/03/09(木) 20:11:17 ID:HvxHt+Ks
>>458
今の私には難解でなにがなんだか………
救われませぬ。

461 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 21:02:05 ID:1GkPhTnT
>>460
時間の概念の判りやすい説明なら、
バシャール(特にオリジナル3巻中第3巻、または簡易版8巻中第5・6巻)か、
神との対話(オリジナル3巻中第2巻、または普及版7巻中第3・4巻)がわかりやすいよ。
それと合わせてシルバーバーチ(全部でなくてもいいから12巻中最低3巻)も合わせて読むと
いろんな意味でバランスが取れる。
バーチは時間の概念というより、あの世の真理が詳しく述べられているから。

俺が見る限り、神対だけ読む人も、バーチだけ読む人も、どうもアンバランスな人が多い。
両方を素直な気持ちで読んでみることをお勧めする。

462 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 21:10:40 ID:1GkPhTnT
それからあと、最近書店では入手困難かも知れないが、
エクトンも時間の概念が判りやすく説明されている。
もしかしたらバシャール#3や神対#2よりも判りやすいかも知れない。

463 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 21:13:36 ID:HvxHt+Ks
>>461>>462
有難う御座います。読んでみまする。

464 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 21:33:40 ID:JT5n7dYE
>>461
>>神対だけ読む人も、バーチだけ読む人も、どうもアンバランスな人が多い。

禿同。

神との対話には無条件信者がいて、彼らは一字一句正しいと思い込み
ちょっと矛盾することを言うと激しく抵抗してくる。
シルバーバーチを恐怖の神、悪意の神扱いする者までいる。
神との対話の中にちゃんと「この本を神聖な書物にするな」と書いてあるのに
神との対話を神聖なる書物にしたがっている。

シルバーバーチにも無条件信者がいて、他の最近の書物を否定してかかる。
神との対話やバシャールなどをインチキ扱いする者までいる。
シルバーバーチ自身が「私を崇拝しないでください」と何度も言ってるのに
シルバーバーチを崇拝している者も多い。
彼らは時代に取り残されていて近代のスピリチュアル事情についていけてない。
インターネットやEメールを今だに断固拒否してる企業の重役のオッサンと同じ。
1970年代のスピリチュアル系概念と知識で時間が停止している。

465 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 21:39:17 ID:IcDSix4K
>>459
無精卵はそもそも生命(=霊)が入ってないから、大丈夫だと解釈してます。
牛乳などと同じものだと思えば良いかと。
シルバーバーチも牛乳はダメとは言ってなかったはずだし。


ちなみに私は肉は止めてますが、有精卵をわざわざ取り寄せて食べてます・・・
本末転倒なのは承知してますが、有精卵はとてもおいしくて orz

466 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 21:59:01 ID:VBE/V7/R
>>458
信念は無いんですが、
時間の事や、違う空間の事、体感はあるんですが、まあいいか(ノ∀`)で終わっちゃう。
言葉にするのはムズいので、458さんの話面白いナと思いました。
今回この板始めて来て、刺激的です。


467 :名無しさん@3周年:2006/03/09(木) 23:01:52 ID:3ngyCDjE
>>459,465
シルバーバーチは卵はだめだって言ってたっけ?

468 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 00:00:13 ID:RrM4NmjW
卵以前に
鳥に意識があると思ってるのでしょうか?

469 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 00:04:04 ID:RrM4NmjW
意識があるのはほ乳類だけって感じだった
でも、鶏肉は食べないなあ




470 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 00:05:53 ID:RrM4NmjW
そんなこと考えるより
良心を使う練習
理性を鍛えることろかしてんのかな





471 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 00:38:53 ID:7JzrEeM+
私も偶然かこの頃、肉を控えています。
シルバーバーチを読み始めた頃はそうでもなかったのですが
モーゼス『霊訓』・『ベールの彼方の生活』ときて自然と体がそうなってきました。。
不思議ですね。でも家族に説明するのが大変で困っています。妙に心配されて「大丈夫か?」なんてw

472 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 01:35:12 ID:LIR9z51v
食品が体の中でどの様に作用するかは、エドガーケイシーがリーディングで
詳しく科学的に述べています。当時の常識とはかけ離れていましたが、
やっと少し現代の科学が追いついてきた感じです。
事実、その食事療法の指示を受けた人は病気が治ったりしています。

ところで、シルバーバーチがエドガーケイシーに言及していた部分がありましたよね。

473 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 02:02:27 ID:DW1cr1qg
バーチが好きならば、一度バーチから離れ
バーチの中に出てくる(例えばキリスト教など)
宗教や哲学を深くでは無くても、一度学ばれる姿勢で
見られたほうがいいとおもいます

内村鑑三氏の言葉で

余輩は必ずしもキリスト教を説かず、
余輩が真理と信ずることを説く。
余輩は聖書が示すゆえに真理なりと言わず、
真理なるが故に真理なりと言う。
余輩は聖書を研究す、聖書に盲従せず。
余輩は神の愛を信ず、ゆえに僭越を恐れずして余輩の確信を語る

474 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 02:16:19 ID:jj8QsSkH
喪前ら今度は肉食の話かよ?物好きな野郎どもだな。
活字を全面信用するのは危険だぞ。それより自分で真理を探せ。
鶏は食っていいと書いてあたら食うのか?魚も駄目と書いてあったら食わないのか?
もし植物も生命だから食うなと言われたら食うのやめるのか?
いちいち人の言葉で右往左往するな。
まず一週間毎日肉を500gずつ食ってみろ。次の一週間は一切肉を食うな。
そしてどんな違いがあるか自分で調べてみろ。結果は個人差があるはずだ。
もし毎日大量の肉を食えば車で赤信号にかかっただけで激怒し、
全く食わなければ転んで怪我しても平静でいられたとしたらどうする?
もし毎日大量の肉を食えばいつも体調が悪く、全く食わなければ快調だったらどうする?
そうなるかどうかは一人一人違うが、もしそうだったら肉をやめようと思うだろ。
だったらやめればいい。
肉を食っても全然平気なら無理してやめる必要あるか?食いたきゃ食やいいんだよ。
人に言われたからやめるなんておかしくないか?
人の言葉はただのアドバイスだ。それに拘束されるな。自分のことくらい自分で決めろ。

475 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 10:19:56 ID:Ml3D3mBv
>>474
骨のある意見だ!!

476 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 10:31:19 ID:NLSyzVTv
殺人をしてはいけないと教えられたら、とりあえず10人ぐらい殺してみてから、どうするか決めろということかな?

477 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 10:45:29 ID:Ml3D3mBv
474さんはカッコイイが、
476さんはカッコワルイ。

478 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 13:28:56 ID:NLSyzVTv
>>477
カッコワルクテいいんだよ。
>>474のアドバイスに従うよりバーチのアドバイスに従った方がいいと思わない?

479 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 13:54:20 ID:ubkn/o4A
>>484
従うより選択でしょうか。。パーチ的には

480 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 15:15:18 ID:jchVEd4N
友達がいないうえに変態な私でも導かれているのでしょうか……?
こんな私でも呆れずに守護霊は見守ってくれているのでしょうか?


あと、"愛国心も純粋な愛の表現"とありましたが皆様は愛国心をどうとらえていますか?
中国のような愛国無罪も愛の表現に入るのでしょうか?

481 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 15:15:51 ID:zepxbpr/
>>478
残念だが、あなたのその「従う」という思想こそ一番危険だということに気づいた方がいいよ。
仮にだが、バーチが哺乳類は食うな、しかし鳥類と魚類は食っていいと言ったとしよう。
クリシュナは哺乳類と鳥類は食うな、しかし魚類は食っていいと言ったとしよう。
イエスは哺乳類も鳥類も魚類も食うなと言ったとしよう。
そうしたら誰に従うのか?

仮にあなたがバーチ信者だとして、バーチに全面的に従うとしよう。
すると、クリシュナやイエスが言ってることは間違いだと結論づけることにならないか?
逆に、イエス信者は、バーチやクリシュナは間違いだと結論づけする。
その結果起こるのが宗教戦争なのだ。
鳥類と魚類を食っていいかどうかで戦争が始まるのだ。

すべての宗教戦争は、活字の排他的盲信から始まることに気づくべきだ。

482 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 15:18:24 ID:Ml3D3mBv
>>479
各々の理性に従い各自が選択すべし、
って感じでしょうか。

483 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 15:20:45 ID:zepxbpr/
>>480
愛国心という言葉の定義による。この言葉には両極端な2つの意味があるから注意しよう。
「排他的愛国心」は愛ではなく、「調和的愛国心」は愛だ。
バーチが言ってるのは「調和的愛国心」のことだ。

排他的愛国心とは自国を偏狭的に愛するが他国はどうでもいいという心。
調和的愛国心とは自国を愛し、さらに世界のすべての国も尊重する心。

戦前の日本や現在のアメリカはどう見ても排他的愛国心だな。

484 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 15:22:12 ID:Ml3D3mBv
>>480
友達がいなくて変態でも導いてはもらえると思うけど、
友達がいて変態でなければ、
友達や周囲の人達も導きに参加してくれるんじゃないかな。

485 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 15:34:15 ID:ubkn/o4A
>>482
受け取るもその人、拒否るもその人。でしょうね。。

486 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 15:38:22 ID:ubkn/o4A
>>483
調和的愛国心。なるほど
小さな中でも調和は難しいのに、国単位だともっと難しそうです。。
認め合い、分かち合う感じでしょうか

487 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 16:18:00 ID:kh/fOvBB
>>480
この世に必要でない人は誰ひとりいません。
あなたは必要とされ、愛されているから今そこにいるのです。

488 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 16:36:52 ID:97a9keHf
素晴らしいことを言った!!!

489 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 16:50:40 ID:ubkn/o4A
>>442さん 普段どんなスレッドにいらっしゃるのですか?
面白いし興味があります。

490 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 19:19:37 ID:NLSyzVTv
>>481
>>474にアドバイスという言葉が出てきたんで、従うという表現にしたんだけどね。
ようするに、2chのあまり論理性のない書き込みよりバーチの方が信頼できると言いたかったんだよ。
バーチが肉を食べるなと言っているのは、霊性が上がって来ると食べられる存在のことを考えて自然に口に出来なくなるってことでしょう。
逆に霊性の低い人は肉を食べても、まったく平気なわけだから、実際に肉を食べてみてどうすれば良いか決めるということはできないんだよ。
人を殺しても何の痛みも感じない人なら、殺人を犯しても全然平気だから、「無理してやめる必要あるか?殺したきゃ殺しゃいいんだよ」とはならないよね。

491 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 19:37:32 ID:KV0GyT9e
>>490
でも最終的な判断は自分でしなければならないのでは?
牛と豚は食べないけど鶏は食べるの?
鶏は食べないけど魚や海老や蟹は食べるの?
有精卵は食べないけど無精卵は食べるの?牛乳は?
魚と海老と蟹は食べないけどミドリムシ(動物と植物のあいの子)は食べるの?
ミドリムシは食べないけど植物は食べるの?
植物も食べず、完全無機質なものだけを食べるの?
それとも、シルバーバーチの言葉だけを頼りに自分がどうするかを決めるの?

いろいろ書いたけど、結局のところ、
>>490の言う「従う」が「盲信」という意味でさえなければ問題ないと思う。

492 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 20:11:22 ID:VSHg+VV9
面白いといえば面白いが、かなり顕著な傾向があるよな。
スピリチュアルリズムに興味ある人は、大きく秩序派と無秩序派の2つに分けられる。
無秩序といっても無法地帯、支離滅裂な世界という意味ではない。
現在秩序と言われているものを超えた領域に足を踏み込む旅に出る勇気と好奇心のある人と、
そのような好奇心はなく秩序という安定の中に居住していたいと望む人との違いだろう。

秩序派は秩序を安定とみなし、秩序の存在を歓迎し、秩序の継続を願う。
秩序の範囲内で自分の希望が叶うことを望み、秩序を超えてまで希望を叶えたいとは思わない。
(しかし、無秩序派の人たちからすれば、なぜ自分の希望より秩序を優先させるのか不思議に感じる)
秩序派はシルバーバーチなどを好む傾向が強い。
なぜならシルバーバーチは秩序に矛盾しない範囲内で教えを説いているからだろう。
(シルバーバーチが降霊した1940年代の時点では、秩序を超えるようなことを説いても誰も理解できず、
よってこの点に触れなかったのは大正解なのだろう)

無秩序派は秩序を制限とみなし、秩序からの開放を歓迎し、秩序から自由になることを願う。
秩序に制限されずに自分の希望が叶うことを望み、秩序を超えることの喜びを他人にも伝えたいと望む。
(しかし、秩序派の人たちからすれば、秩序を超えることは喜びどころか苦痛なのだ)
無秩序派は神との対話やバシャールなどを好む傾向が強い。
なぜならこれらは秩序にこだわらず、場合によっては秩序からの開放も唱えているからだろう。
(これからのアセンションの時代に向けて、秩序を超える理論は、必須ではないが利益はあるので
現在ではいろんなエンティティがこれを説いているのだろう)

秩序の継続を望むか、秩序からの開放を望むか、それは人それぞれだし自由だが、
秩序から開放されることが可能か否かという観点から言えば、やはり可能なのだろう。

究極可能、現状困難(←不可能とは書かないが)と言う方がいいかな?
ちょうど「月に行くことは可能か?」という質問と同じレベルかも知れない。
これを不可能と断定する人はいないだろうが、今日明日にでも自分が月に行くことが
可能と思ってる人もいないだろう。

493 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 20:15:46 ID:VSHg+VV9
そして、秩序派と無秩序派は、戦争状態になるほど激しく対立することはないが、
掲示板上や勉強会での意見交換では合意に至る機会は少なく、平行線を辿ることが多いだろう。

494 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 20:22:11 ID:xcMkVoXd
>>492

現在の秩序に欠陥があれば、修正して
別の秩序になればいいだけ。

秩序も無秩序もあい織りなして進化していく。

495 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 20:42:14 ID:KV0GyT9e
一言で秩序といってもピンキリだが、人間が作った法律や道徳の秩序よりも、
自然現象の秩序、物質界における原因と結果の秩序、時間の秩序などを超えることのほうが
よりいっぱい役立つと思う。
法律や道徳の秩序が変わったところで、これまでの社会変遷の一部でしかないけど、
物質界の因果関係や時間の秩序が変わるのは世界レベルの意識革命だから。
たとえば人類全員が空中浮揚の技術を身につければ、高層ビルが火事になっても殆どの人は助かる。
人類全員が5分だけ時間を戻る技術を身につければ、全ての交通事故はなかったことにできる。

496 :495:2006/03/10(金) 20:50:53 ID:KV0GyT9e
高層ビルの火事という例をあげるんだったら、
空中浮揚の技術よりもテレポーテーションの技術のほうがより有効だったな。

497 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 21:39:28 ID:aFIgjh1k
動物も植物生き物なんだから肉も野菜も食べれないの?
どこまでがOKか知りたいな。

498 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 22:26:57 ID:36U7ZM6t
>>492
アセンションの時代、と出てきた時点でドン引き。
どんなに立派なことが書いてあっても、説得力が半減する。
そう思うのが秩序派。w

499 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 22:35:16 ID:ubkn/o4A
アセッション?それ何ですか?

500 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 22:39:58 ID:ubkn/o4A
>>492
シルパチさんのいる霊界側は、時間の一定性に縛られてる感じがしない。
考えると分からなくなるけど



501 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 22:43:56 ID:36U7ZM6t
>499
アセンションはエネルギーが高まり身体ごと昇天:気化するとか、なんとか。
精神世界、オカルト業界で比較的最近出てきた用語だと思った。
最近は、船井幸雄が一生懸命宣伝してる。
船井が絶賛してるってだけ十分うさんくさい、と個人的には思う。


502 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 22:50:32 ID:ubkn/o4A
>>501
ありがとうございます。昇天気化?
霊体だけになる事かな、、そのうさんくさい人見てみたいです。
ありがとうございます

503 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 22:58:03 ID:36U7ZM6t
>502
google で「アセンション 船井」とやれば、山のようにヒットしますよ。
てか、アセンションとか、過去の変更とかってシルバーバーチとはホントに関係ないよね。


504 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:04:51 ID:jchVEd4N
ありがとう御座います。少し元気がでました。

505 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:10:05 ID:VSHg+VV9
そうか、アセンションという言葉に抵抗を感じる人が多いのか。
アセンションとは意識の上昇、個人・惑星レベルの意識の大きな変化という意味で書いたのであって、
気化(文字通り肉体が消滅する)という意味で書いたのではないのだが。
まあ、アセンションという言葉にはそういう意味も実際あるからこの誤解は止むを得ないのだろう。
アセンション=肉体気化という意味なら、この言葉を聞いただけで引くのは無理ないと思う。
仏教用語でいうところの「悟り」の意味だと思ってもらえばいい。

アセンションはいいとしても、ずいぶん前に「現実の創造」という言葉で驚いていた人がいたが、
むしろこれの方が驚きは大きかったな。
現実の創造、たとえば思考が現実を創造するだの、感情や恐れが現実を引き寄せるだの、
いろんな宗教、精神世界、自己実現本、それにナポレオンヒルの成功哲学「思考は実現化する」、
スポーツ医学のイメージトレーニング、量子物理学など、ありとあらゆるメディアが太古の昔から
伝えていることだから、それを信じるかどうかはともかく、その概念を知らないというのは驚いた。
批判してるわけじゃない。純粋に驚いただけ。

そういう意味で、>>464でも書いたが、シルバーバーチそのものは素晴らしいと思うが、
「シルバーバーチの殻に閉じこもってる人たち」は時間が1970年代で停止していて、
まじでやばいと思った。

もちろん「神との対話の殻」に閉じこもってる人も同じだが、ここはシルバーバーチのスレなので
神との対話についての言及はやめとく。

506 :459:2006/03/10(金) 23:12:59 ID:kHAnHg61
>>465 ありがとうございます。
とりあえずしばらくは卵を避けて考えてみます。

続いたレスにも卵について答えて下さったものがあるみたいなので
今から読ませていただきますね。

507 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:16:22 ID:36U7ZM6t
>505
シルバーバーチは、もはや古典に近いからねえ。
精神世界系でなおかつ古典愛好家の集い、ってのがこのスレなのかも。w

508 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:19:02 ID:NLSyzVTv
>>491
>>474のバーチの教えをまったく理解していない書き込みに突っ込みを入れただけなので、
そういう細かい議論をする気はないよ。
バーチの教えを信じている人に、実際に自分で食べて結論を出せというのは見当外れの話だよ。
>>490でも書いたけど、肉を食べても何とも無いのは霊性が低い証拠というのがバーチ理論だよ。
そこに、食べても大丈夫だったら、それは食べてもいいことだとする>>474の理屈を持ってきてもね。
バーチが正しいにしろ間違っているにしろ、>>474の勘違い発言に従うよりもバーチを盲信してた方が、まだましかな?


509 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:24:09 ID:ubkn/o4A
>>505
霊界通信系は、パーチさんしか読んだ事がないのですが
「現実の創造」は、パーチさんも近い事言ってたような、、、
> 「シルバーバーチの殻に閉じこもってる人たち」
その様な人がいるのですか。 
パーチさんが悪いのでなく、読む人に委ねるしかないから、
全員がそう思われるのは、嫌です。
>>503
見て来ました。坊主頭のおじさんでした。

510 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:29:18 ID:VSHg+VV9
シルバーバーチが言おうとしたことも、神との対話で言おうとしてることも、
俺からすれば矛盾はないし整合が取れている、と思っている。
ただ、表現の仕方と、触れてるポイントが少々違うだけだ。

 ・(1)他人を犠牲にしてでも自分の利益だけを考えるグループ
 ・(2)他人のことは脇におき、自分の利益を考えるグループ
 ・(3)他人の利益だけを考え、自分の利益など無視するグループ

人の金を奪い取って、または騙し取って自分が金持ちになるのは(1)だ。
スポーツで必死で勝利を追い求めるのは(2)だ。
自分の財産の大半または全額をどこかに寄付するのは(3)だ。

シルバーバーチが最も強調するのは、(1)に対する戒めだ。
(2)に対する戒めではないし、(3)の勧めでもない。ただ、あの当時は(1)の人間が多く、
バランスを取るために、あたかも(3)を強調するかのような言及も必要だったのだ。

神との対話で自分を中心に考えろというのは(2)の勧めだ。(1)の勧めではない。

シルバーバーチだけを読んでる人は、バーチの教えが(3)であると誤解する危険があり、
俺はその点を危惧しているのだ。
(3)を実現できるのは超々々高度に意識が進化した存在が、人類の救済を手伝うため
だけの目的で、自己の利益はすべて捨てる覚悟で転生してきた人だけで、
それ以外の人、俺たちみたいな一般人が(3)なんかを実践したら、
うらみつらみがたまり最後は逆効果になって周囲を恨むようになるだけだよ。
たとえば自分が稼いだ金の大半を困ってる人に寄付し、その結果期待したほど
感謝されなかったら、俺たち程度の意識レベルじゃ、その人たちを恨むようになるのが関の山だ。
だからよほど自分が進化してると自信がある人以外は(3)なんてやらない方がいい。

511 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:30:52 ID:36U7ZM6t
>509
殻に閉じこもってるかどうかは、判断出来かねますが、
シルバーバーチの例言を金科玉条と受け止めて、
「高級霊の例言=三大霊訓、だけが信用に値する。後は低級霊の妄言だ。」
と、他人の「霊界通信」をぶった切って言ってる人たちはネットで見たことありますよ。
神との対話を、低級霊の戯言、の一言で切り捨てる人とかね。
真偽はともかく、シルバーバーチの愛読者に過ぎないのに、
まるでサニワの如く、霊をつかまえ低級/高級を断じるってのが驚きです。
「シルバーバーチ至上主義」と言っても良いんですが、
皮肉なことに、シルバーバーチ自身はその霊訓の中で、
そういうことを強く戒めているんですけどね。(苦笑

512 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:32:37 ID:36U7ZM6t
>>511

自己レスすんまそ。

例言 → 霊言 の間違い

513 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:36:56 ID:VSHg+VV9
>>509
いやいや、誤解しないでくれ。「シルバーバーチの殻に・・・」と書いたのは、
「バーチしか読んだことがない人」のことではなく、
「バーチの教えしか尊重せず、それ以外を否定・拒否するスタンスの人たち」という意味だ。
不愉快な思いをさせてすまぬかった。

514 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:40:37 ID:VSHg+VV9
>>511
そうそう、そういうバーチ至上主義者がいて、神との対話などを心底見下している人がいる。
一方、神との対話至上主義者もいて、この連中はシルバーバーチを悪魔よばわりしたりする。
なぜ双方が双方を尊重できないのか理解に苦しむのだ。

515 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:42:08 ID:36U7ZM6t
>514
禿道。

516 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:54:24 ID:VSHg+VV9
霊界通信やチャネリングの本を読むにあたり、本物かどうかを探るいちばん大きなパラメーターは、

 ・自分を崇拝させようとしてないこと(従わせようとしてないこと、むしろ従うなと助言してること)
 ・自分の教えが唯一正しいと主張してないこと(これは教えのうちの一つにすぎないと明言してること)
 ・人間同士であれ、人間と霊的存在との間であれ、優劣関係は一切ないと明言してること
  (進歩・進化レベルの違いは優劣関係ではない)
 ・やたらめったら、いろんな物事や存在を批判しないこと

これらの条件をすべて満たしていれば、少なくとも偽者である確率は低いものと推測できる。
バーチも神との対話もバシャールも、いわゆる有名モノは基本的に全部この条件を満たしている。

517 :名無しさん@3周年:2006/03/10(金) 23:56:33 ID:n6HaJaRi
バシャールとかエクトンとかってウルトラ怪獣みたいな名前でつね。。。

518 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 00:04:08 ID:hlUV8Jma
>>517
バシャールも、エクトンも、シルバーバーチも、ほかにもいっぱいあるけど、
全部人間側が勝手に名前をつけただけで、彼ら自身には名前はないよ。
というのは名前の必要ない世界に住んでるから。

519 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 00:04:17 ID:PjAUkHVR
分かった。分かりました。
バシャールも神対も批判しません。なので、

【1を】神・霊 シルバーバーチ 神対 ラムサ等2【読んでね】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1113231027/l50

こちらに移動していただけませんか?

520 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 00:13:10 ID:4ZTPcX3A
>>519
シルバーバーチ不在で神との対話やバシャールの話するのは明らかにスレ違いだが、
シルバーバーチ絡みで他の話題も合わせて出てくるならいいんでないか?
それともここはシルバーバーチ以外の話が少しでも出る話題は一切禁止にするか?
それならそれでもいいが。
しかしそれじゃ、○の道場と同じくらいトンデモ掲示板になって
挙句の果てには輸血拒否の話になるぞw

しかしだな、バーチ至上主義者はどのみちこのスレでも歓迎はされないぞ。
それどころか以前のバイトバーチみたいに無視されて終わりだろう。

521 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 00:19:26 ID:PjAUkHVR
あー勝手に話を飛躍させないでくださいね。
程度問題ですよそんなの。
敢えて単語は出しませんがこの流れは少々行き過ぎていると感じています。

522 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 00:28:01 ID:hlUV8Jma
ところでバイトバーチはこのスレから完全に消えたのか?
それともどこかに潜んでいるのか?

523 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 01:21:14 ID:nZzXin3+
>>520
>>519にあるスレの方が、神との対話やバシャールの話をするのに、
より相応しいということでしょう。
実際、スレタイがそうだし。
このスレでは、心の道場ってどうよとか、卵は食べていいのかとか、
そういうバーチ関連のみに話を絞った方が盛り上がるとおもうんだよね。
はっきり言って、君らの話でスレの流れが分断されて迷惑なんだよ。
他所でも出来る話題は他所でしてください。

524 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 06:03:01 ID:N+LNU34L
>>513
こちらこそ、書き方が変で、怒ったような文章になってスイマセン。
宗教になる事を嫌っているパーチを、宗教にしてしまうのは可哀相で。
>「バーチの教えしか尊重せず、それ以外を否定・拒否するスタンスの人たち」
>という意味だ。
そうですか。パーチに委ねる人、パーチと平行に。な人で、また解釈が違うのかもしれませんね。

525 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 06:11:44 ID:N+LNU34L
パーチが言っていた、霊界の図書館話が面白かったです。
今だと、その図書館、パソコンもあるのかな。

526 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 11:57:12 ID:IcFG6UzC
心の道場のスピリチュアルヒーラーの人達って、
どういう経緯でヒーラーになったんだ?
サイト見てもさっぱり分からん。
知り合いで無料ヒーリング受けた人いるけど、
受けた直後に事故ってた。
偶然かも知らんけど怖すぎる。

527 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 12:34:52 ID:e3nishwF
>>526
あまり個人やグループの悪口は言いたくないが、
心の道場に関しては、輸血騒ぎの推移と、
その時の構成員(道場側・有希側とも)の態度は発言を見れば、
関わらないほうが賢明なのは明らかだよ。
ここでネタにする分には面白いがw

528 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 12:50:52 ID:VGIQwqHg
>>524
あなたの場合はまったく問題ないと思うよ。
バーチの殻に閉じこもってる人とは>>508みたいな人のことを言うんだって。

>>肉を食べても何とも無いのは霊性が低い証拠というのがバーチ理論だよ。
>>そこに、食べても大丈夫だったら、それは食べてもいいことだとする>>474の理屈を持ってきてもね。
↑肉を食べるがいい悪いという観点からいったん離れるとして、
バーチは肉を食うのはよくないと言った。それに対して、誰かが肉を食ってもいいと言ったとして、
それが2ちゃんのカキコであろうと他の教師であろうと、親や友人であろうと、
バーチの意見と相反する意見をこういうふうに攻撃することが一番の問題なのであって、
こういうのを「バーチの殻」というのではないかと。
それに、全体として霊性が高くなるに従い自然に肉を食わなくなる。
これはその通りだろうけど、それまでの道程で、肉を食うかどうかだけが進化の目安ではなく、
多少の肉は食うけど素晴らしい人格者もいれば、心の腐ったベジタリアンも大勢いるだろ?
進化すれば全員がやがて肉なんか食わなくなるだろうが、その段階に至るまでの道は
たくさんあるのだよ。

>>バーチが正しいにしろ間違っているにしろ
正しいか間違ってるかの問題じゃないんだがな。
正しいか間違ってるかという観点でいうなら、バーチのこの意見は100%正しいと思う。
しかし、それに反する意見もまた、必ずしも間違っているとは限らない。
片方が正しいならもう片方は間違いだと断罪する>>508の思想パターンはやっぱりやばいと思う。

529 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 13:17:57 ID:nZzXin3+
>>526
事故は偶然かもしれないけど、ヒーリングって本当に効果があるのかな?
たとえば、ヒーリングで虫歯が直ったとかいう話って聞いたことないよね。
あまり効果が判然としないことばかりのような気がする。
腕の無い人の腕が生えてきましたとか、はっきりと効果が判断できるようなことはあるのかな?
その知り合いの人は結局、病気は治ったんですか?


530 :526:2006/03/11(土) 13:24:18 ID:IcFG6UzC
>>527レスありがとう。
いや、つい最近知人から心の道場のことを
聞いたばっかりで、詳しいこと何も知らんのよ。
無料ヒーリングのコンテンツに書いてあることを
ざっと読んだだけなんだが、
思いこみが強そうというか、視野が狭そうというか…
ちゃんと訓練受けたエネルギーヒーリングだったら、
彼らの言う「霊医」が来るの、結構当たり前だと思うんだが、
自分たちだけが唯一霊医呼べますみたいな口振りに
ちょっと引っかかりを感じたんで。

輸血がどうのこうのって、
まるでエホバの証人みたいだな。

531 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 13:33:45 ID:W4L3yGG3
>>528
バーチの殻というより古典霊界通信の殻じゃない?
心霊関係や霊界通信を学んだ経験が長い人ほど陥りやすい罠の1つね。

例えばニュートン力学を長年熱心に研究してきた人が、
新しく出てきた相対論や量子論を受け入れることができなくて、
これらを拒否してニュートン力学だけに依存したがるのと同じ現象ね。
相対論や量子論はニュートン力学を超えてるけど、否定はしてない。
でも、ニュートン力学では説明できない事態が起きてて、
これを受け入れることがどうしてもできない。
ニュートン力学+相対論+量子論の3つが同時並行で存在する時代に、
ニュートン力学だけの知識に取り残されてる。

これと同じことが、シルバーバーチだけでなく、
古典の霊界通信を長年学んできた人のうちの一部に言えるんじゃないかな?

532 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 13:39:18 ID:nZzXin3+
>>528
いや>>474はバーチの教えをまったく理解していないで、
バーチ信者に説教してるんじゃないかといってるんだけどね。
バーチ信者からしたら、>>474のようなことを言われたって、
バーチ理論では肉を食べても霊性が低かったら何ともないことになるからね、
それでは判断はつかないということになるんだよ。
その論理を理解しないままだと、話がすれ違うだけだよ。

533 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 13:51:33 ID:QB0FXIC4
>531
その喩えは少し間違ってるんだよなあ。
というのが、ニュートン力学と相対論と量子力学は、
説明する領域が異なっているので、
信じるとか信じないとかじゃないんだよ。

素粒子〜分子れべるの微少の世界 −− 量子力学
 
    ↑↓

分子レベル〜惑星 までの日常世界  −− 力学

    ↑↓

惑星〜〜銀河だの超銀河団 巨大な世界  −− 相対性理論


力学では微少の世界や巨大な世界で矛盾が発生するんで、
量子力学や相対性理論が生まれたんであって、
基本的には別に互いを否定してないんだよね。
(全ての世界を包括的に説明する論理はまだ出ていない>大統一理論)

だのでニュートン力学信奉者にしてみれば、量子力学の奇妙な世界観を、
日常に当てはめなくても全然問題ないわけで。
だって説明できる領域がはっきりと分かれてるんだもの。
量子力学の世界観であっても、日常のニュートン力学的な動き(法則)
は何も変わりはないんだよね。法則は法則なんだから。



534 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 14:03:38 ID:QB0FXIC4
シルバーバーチは、権威主義に落ちたキリスト教徒を痛快に批判するんだよね。
あの豪華な神殿こそ、神と人とを離そうとする悪の城だ、みたいに。
キリスト教の教えで偉そうにふんぞり返ってる連中をいさめたんだけどさ。

いま、シルバーバーチ信者の間で、
「シルバーバーチ至上主義」=「シルバーバーチ権威主義」
みたいな感じの人もいるよね。どっか教団のの○○レターとかさ。

シルバーバーチの霊言であれほど厳しく言われてたことが、
シルバーバーチの名前で行われてしまう。
こんな皮肉なことはないよな。
でも、宗教とは、そういうモノなのかも知れない。

535 :526:2006/03/11(土) 14:11:12 ID:IcFG6UzC
>>529
治ってない。
痛いのがその時収まるだけみたい。

友達に何人か、エネルギーヒーリングやってる人間がいて、
得意不得意があってもちゃんと治してるから、
彼らのやってるヒーリングって?って思った。

536 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 14:16:46 ID:IcFG6UzC
批判をするという行為自体が、
もう既になんか違うって思う。
どんな分野であれ、ほんとに一流の人は他の人のことを
とやかく言わないものだよね。

537 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 14:41:54 ID:nZzXin3+
>>535
ちょっと突っ込みを入れるようだけど、君の友達のヒーラーの人は、
たとえば、10人治療したとしたら、そのうち2,3人は治るけれど、
残りの7,8人は不得意な病気なので治らないということですか?
それとも、最初から、自分の得意な病気の人だけを選んで治療して、
治癒率100%だということですか?

538 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 14:47:41 ID:pKarMA8+
肉が大好きな私は霊性が低いの(´・ω・)?

539 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 14:56:29 ID:Np0N/vwl
そんなことはない。しかし俺はhttp://jazzmens.net/vegetarian/pics_killed.htm
を見てから肉が食えなくなった。

540 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 17:29:57 ID:4OEt3xFo
そういえば、イギリスはヒーリングに保険がきいたり国歌公認のヒーラーがいると聞いた事がある。
本当なら1回行ってみたいなぁ、健康だけど。

541 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 18:23:56 ID:fD79hFO2
>>539
こういう教育を小学生からすれば、世界は変わるかもしれないね。
食糧危機も解決するし。
でも食べたい人に「食べるな」を言うは争いの元だから。
すべての自分の行いの責任は、自分自身であり、
人生をかけてその行いの結果がどうなるかという実験をしているわけで、
他人の行いをあれこれ言っても仕方がないよね。
霊界にいけば、解ることだから。


542 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 19:28:55 ID:pKarMA8+
>>539
(´;ω;`)ウゥッ怖くて少しだけしか見られなかったです。


今日の晩御飯は豚肉のいんげん巻きです。美味しく食べられました………
私は霊性が低いのですか(´・ω・)?

543 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 19:51:12 ID:or5Pml6T
>>542
そういうことになると思います。

544 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 20:25:00 ID:hfgEgtmD
愛情一杯に豚さんを育て、殺して解体して自信をもって豚肉売ってますが、何か?
東欧、モンゴルなどでは一般家庭で豚や牛や羊を解体してますよ。

昔の実験で植物も痛みを感じるというのがありましたが、もしこれが本当だとしたら、
あなた方は何を食べるのですか?岩塩とか焼き砂ですか?そうですか。

545 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 20:28:02 ID:hfgEgtmD
豚さんたちを解体するときは「お前も一人前のポークになったなぁ。おいしく食べてもらうんだぞ」と
叱咤激励して殺します。ブランド牛の業者も同じ心境ではないでしょうか。

546 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 20:46:14 ID:Np0N/vwl
>>544
>昔の実験で植物も痛みを感じるというのがありましたが、
どこの情報ですか?

547 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 21:26:01 ID:hfgEgtmD
ソースっていうか一時期静かなブームになったことがありますよ。
ちなみに私は植物は痛みを感じるんだと信じているわけではありません。可能性の話をしただけです。

以下を参考にしてください。
■「植物は気づいている」という大変気になる本 (下)
http://homepage3.nifty.com/net-forum/honnne/honnelink/20050902.htm

関連するものとして以下があります
動物実験処置の苦痛分類に関する解説
http://72.14.207.104/search?q=cache:cIcQwuMww3sJ:www.anim.med.kyoto-u.ac.jp/New_ILA/reports/v6/10-4pain.pdf+%E6%A4%8D%E7%89%A9%E3%80%80%E7%97%9B%E3%81%BF%E3%80%80%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%80%80%E9%9B%BB%E6%A5%B5&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=5

548 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 22:18:24 ID:FBXwf6pi
そもそも生きるということは何かを採っているわけで
霊性がどうのというあやふやな言説で左右されるようなことじゃないんだけど。

そもそも食用だから養殖してるんであって食用でないなら養う意味もない。
家畜や農業、養殖などは食うために養って摂取してるのに
それが格が低いとは横暴だな。

それで霊性が低いだの何だのと言い合うのはまさに権威主義の権化。
そもそもスピリチュアリズムに権威がないんだが…。

第一、シルバーバーチは理論じゃないし、勘違いしてる奴がいるな。
まあ、こんな下らないことを言い合うのがこのスレなんだろうね。

549 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 22:31:59 ID:PjAUkHVR
このスレの大半の疑問は読解量と読解力の問題。

550 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 22:39:48 ID:N+LNU34L
>>548 同意です。
パーチさんは、「肉を食べてはいけない。」とは言っていなかったと記憶しています。
やがて必要無くなる時が来るでしょう。みたいな言い方だった様な、、
この地上で肉体を持って生まれ、
肉体の持つ[獣]は誰にでも備わっていると思います。
人間、緊急な反応をする時、その[獣]あらわになる瞬間があります。
それをどのように扱っていくかが、問われている所ではないかなと。

551 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 22:52:54 ID:N+LNU34L
>>548
> 第一、シルバーバーチは理論じゃないし、
共感です。
パーチを方法・部分にしてしまうのは怖いです。なんだろう。怖いと思います。


552 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 22:53:40 ID:PjAUkHVR
あなたもさ、パーチってなによ?
parじゃなくてbarが正解だよ。>>550
記憶しています、とか、だった様な、というのもいいんだけどさ
何度も読んでれば肉食の扱い方なんか自己解決できるし、
パーチなんて表記間違いはしなくなるよ。
くだらねえことかもしれんが、ろくに読んだことないだろってのが
はっきりしてる点だけは言わせて貰う

553 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 23:10:54 ID:nZzXin3+
>>548
出来るだけ解りやすく説明するために、あえて霊性とか理論という言葉を使ったんだけどね。
心の道場の事件があったから霊性という言葉に過剰反応しているのかな?



554 :名無しさん@3周年:2006/03/11(土) 23:43:13 ID:1iotKF/T
>>552
不愉快にさせてしまって、申し訳ないですm(__)m
パーチでなくて、バーチさん・・気を付けます

555 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 00:18:49 ID:kuDo/HYs
>>553
過剰反応、そいつぁ〜あんたのことだ。あっはは
本筋じゃない部分で一々噛み付くんじゃないよ。

556 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 00:21:38 ID:FLbQR2le
>537
割合まではわからんよ。
色んなケースがそれこそ幾つもあることだし、
まあ、医者と同じ様な感じだと思うが。
それぞれ内科や外科なんかの専門があって、
治癒率も、軽い病気なら98%難病なら2〜3%とかでしょ。
絶対100%の治癒ってのはないからね。

結構相性が大きく作用するんで、
もしクライアントのエネルギーに影響が与えられない場合
(つまり不得意な場合)は、他のヒーラーを紹介したりするそうだよ。

557 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 00:52:48 ID:bTTWScpd
>>556
外科って具体的にどんなことをするんでしょう?
たとえば、癌を開腹しないで取り出すとかですか?


558 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 01:29:21 ID:PeKjp+Ty
肉を食べない人が霊性が高いかどうかは分からないな・・・
最近始めた事だし。三ヶ月ぐらいしたら結果がわかるかも。

ヒーリングも最近何度か受けたことがある。
その体感は不思議なもので、このような不思議な出来事を信じざるを得なくなる。

559 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 01:58:05 ID:bTTWScpd
>>558
肉を食べない人が霊性が高いということではなく、
霊的に進歩してくると肉が食べられなくなるとういことです。
例えば、殺人を犯しても平気な人でも、いつか長い時間の中で霊性が向上してくれば、
人を殺すことに罪悪感を覚えるようになるので、もう殺人はできなくなるように。
しかし、アラスカのエスキモーだとか昔の遊牧民族のように肉を食べずにはいられないような境遇に生まれる人もいるので、
はたして、肉食が本当に悪いことであれば、なぜ、そのような自然環境が存在するのかという疑問も出てきますね。
肉を食べるか食べないか選択できればいいんですが、それが出来ない環境ではどうしたらよいのか?


560 :526:2006/03/12(日) 03:30:08 ID:FLbQR2le
>>556も私のレスです。
>>557
ああ、ちょっと誤解を招く書き方だったかな。
外科だの内科だのいうのはたとえ話。
「婦人科系が得意な人もいれば、
外傷系によく効くヒーリングをする人もいる」って話を
医者に置き換えてみたらってこと。

でも、友人達のやってるエネルギーヒーリングは、
もともとは肉体の不調を取り除くのが目的じゃないんだ。
感情や精神の滞った部分を少しずつ解きほぐして、
解決してゆくのをサポートするのが目的。
そういう部分を癒すことによって、
結果的に体の方も一緒に癒されるって訳。

561 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 07:04:04 ID:ileMQVuC
 
木曜夜にNHKBSでやってたBBCのドキュメンタリー番組が面白かったな
地獄の観念の出来方、作られ方、使われ方を放送してた
イタリアの紀元前の遺跡に表されている死後の世界は平穏な世界であった
しかし、ローマ人と戦うようになると、勇敢に戦った者は天国に、協力しなかった者は地獄に行くような死後の世界観が作られる
もちろん、為政者に都合のいい世界観が取り入れられたのだろう



562 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 07:11:18 ID:ileMQVuC
誤った宗教的教義によって築かれた巨大な組織を取り壊さなければいけないと言ってたシルバーバーチだけど
このスレを見ても、まだまだなんだろうなと思う



563 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 07:27:52 ID:ileMQVuC
寒さを耐えしのぐ物と自分が生きて行けるだけの食べ物が手に入るので満足です
それ以上は望みません
欲望は心に湧きますが、理性を使い考えれば執着することもなくなります

パソコンのクロックも…程々でいいです

564 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 10:36:02 ID:tFXJ8u9K
>>563
余るほどたくさんお金を稼いで他に還元してもいいと思うお( ^ω^)

565 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 11:59:39 ID:PeKjp+Ty
>>559
なるほど・・・。やはりシルバーバーチの戦争の考えと同じで『動機』が大事という事でしょうか。

>>560
ヒーリングとは病気を直接治すものだと思っていました・・・。
心の病など何かにとり憑かれる場合でも同じなのでしょうか?。

>>562
その日も近いと個人的には思います。未来に関しては霊訓書では真実は分からないと思います。
どうもその様な物はまた別の次元の話のようで・・・。そのあたりは中々難しいようです。

566 :526:2006/03/12(日) 15:29:25 ID:FLbQR2le
>>564
そういう考え方好きだ。
お金も元はただのエネルギーだからね。
貧乏も結構いいもんだけどね。←自分は今ココ

>>565
一般にエネルギーヒーリングは
マジもんの精神病疾患には効きにくいらしい。
境界例みたいなパーソナリティー障害とかも。
相性がよくないんだろうな。
憑き物落としたり、精神病の症状を軽くしたりは
自分が知ってる範囲では、神社やお寺の霊能者系の人の方が得意かも。

567 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 15:59:39 ID:iGXyraUU
>>562
個人的には取り壊さなければならないのは組織ではなく
その存在を許し支えている、個々の内心の垣根だと感じる。
結局は人類全体の英知が向上しない限りは、後から後から
色々な問題が現れて、皆が「これで良し」と思える日は来ない。
ひょっとして、この地上こそは地獄の正体なのか・・・


568 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 16:12:50 ID:3kjdF8kK
>>567
>取り壊さなければならないのは組織ではなく
>その存在を許し支えている、個々の内心の垣根だと感じる

大大大賛成!!!

569 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 16:50:29 ID:fGLbS5Fi
>>567
がいいことを言った!


570 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 17:56:50 ID:n1El/XJH
お、今日はなかなかいい進展だな!!
肉食についてだけど、バーチはたしかに肉食には批判的だ。
しかし、その言葉を丸ごと受け止めて周囲の肉食者を批判することに対しては、
もっともっと批判的であることは、バーチをしっかり読めばわかるはずだ。
批判じゃなくて肉食を控える助言ならまったく問題ないと思うが。

バーチ自身があれだけ崇拝しないでくれ、盲信しないでくれと言ってるんだから、
バーチを崇拝したり盲信したりするのはやめようよ。
むしろバーチの意見に対する(建設的な意味での)批判意見があってもいいと思う。

571 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 18:50:00 ID:/myYDXUn
大大大賛成する人は信用出来ない。
そういう人は大大大反対もする。
いつかひょんなことから鬼のようにガッカリされるから友達にしたくない。
大大大賛成は崇拝の第一歩。
素人にはおすすめ出来ない。

572 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 19:12:22 ID:i1Bni74z
シルバーバーチ好きな中でも、これだけ捉え方が違ったり、争ったり、
人間は切ない・・・
調和の世界はいつ来るのかな。

573 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 19:59:58 ID:tFXJ8u9K
>>571
>友達にしたくない

( ^ω^)なんか違うと思うお
性格は人それぞれだお
会ったこともないのに決め付けはイクナイお


( ^ω^)つ言霊

574 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 20:37:28 ID:3kjdF8kK
>>571
なんだそりゃ(笑)
じゃ、超絶激賛成!!!!

575 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 20:40:55 ID:3kjdF8kK
>>573
おぬしオモロイお( ^ω^)

576 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 21:56:03 ID:3Szye8Hw
バーチの言葉の中に、イエスの教えが正しく広まることをいちばん邪魔しているのがキリスト協会だ、というのがあった。
このスレにも似たようなことが言えてるような。。
シルバーバーチの教えが正しく広まることをいちばん邪魔しているのがシルバーバーチの熱狂的信者。。

577 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 22:18:10 ID:3kjdF8kK
教会こそイエスの教えに反しているのだと熱狂的信者は絶対認めない。
だから、シルバーバーチの熱狂的信者も576を認めないだろね。

578 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 22:26:31 ID:9r47ZJdX
>>577
シルバーバーチの熱狂的信者は、
576の1行目は認めるけど3行目は否定するのかな?


だとしたら思いっきり滑稽だね。

579 :名無しさん@3周年:2006/03/12(日) 22:30:38 ID:/BgGrt81
マザーテレサの言葉を集めて、その想いを辿ればいい
キリスト教がどうのとか、果ては宗教を越えていく
ある意味バーチに一番近く、それを「実践」いた方だろう
バーチに感化される想いがあるなら
「私個人で何ができるんだろう?」「その方法は?」を悩むべきだと思う
認めてもらいたいわけではないでしょう

580 :名無しさん@3周年:2006/03/13(月) 03:18:49 ID:liqUv241
> 「私個人で何ができるんだろう?」「その方法は?」を悩むべきだ
>>544>>545さんは一石投じてくれたと思うです。


581 :名無しさん@3周年:2006/03/13(月) 23:18:41 ID:SWCZ6avF
植物が痛みを感じるのか?生物学よく知らんけどどうやって感じてるんだろ。
神様だって当然痛みを感じない生き物をひとつやふたつ作るでしょう。

582 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 00:22:40 ID:IM9B73Zz
見える人によると、
植物の周りのオーラの色は緑っぽいらしいんだが、
葉っぱとかをちぎると一瞬真っ赤に色が変化するらしい。
それを「痛みを感じている」と言っていいかはわからんが、
初めてその話を聞いたときはちょっとショックだった。
感じるにしろ感じないにしろ命を頂くんだから、
感謝しなくちゃなって思ったよ。

583 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 00:28:08 ID:DzLQ2LFq
痛みを感じるかどうか以前に、
植物に痛みを感じる能力があるだけの意識はあるのか?
植物にも意識があること自体は認めるが、
痛みを感じるだけの能力のある意識かどうかがまず疑問。
次に、その能力があったとしても、本当に痛みを感じるかどうかも疑問。

584 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 00:48:25 ID:HQB78utp
>>583
植物に痛覚があるかどうかは分からないが、
582の話を読む限りでは、少なくとも何らかの「苦痛」を感じているのは事実だろう。
身を切られるような苦痛かどうかは分からないけど。

なんで生き物を食わないと生きていけないんだろうな。
と思うときがある。

585 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 03:59:46 ID:IM9B73Zz
植物については人間的ないわゆる「意識」ではなくて、
もっと大きな地球規模の意志に従ってる気がするんだよね。
人間よりも個体間の垣根が低いっていうか。

動物とかもそうだけど、
宇宙の高い意志に自分たちを沿わせて、
それぞれの役割を生きてるって感じがする。

うまく説明できなくてスマソ。

586 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 08:14:50 ID:qQnN9ryv
俺はとりあえず、植物には意識も痛覚もあるという仮定のもとに
資料を漁ってみることにする。

587 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 17:07:23 ID:Anwvv3B1
妖精やフェアリー、そして天狗なんかも植物の意識体なのかもしれません。

588 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 17:45:20 ID:RzWyIhkK
しかし、仮に植物が痛みを感じることが証明されたとして、
おれたちどうするの?
植物食うのやめるの?そうすると、水しか飲めなくなるよ。

白米もパンも豆腐もコンニャクも納豆も植物だし、
緑茶も紅茶もオレンジジュースもリンゴジュースも植物だし。

589 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 18:06:51 ID:1JvfT155
>>393
バシャールが愛に触れてないなんて間違いだよ。
何度も愛に触れてるよ。バシャールをよく読み返してみればすぐわかるよ。

シルバーバーチが時間の概念や現実創造に触れてないなんて間違いだよ。
バーチは何度も何度も時間は幻想だ、霊の世界には存在しないと言っている。
そして、現実の創造、どんな現実でも創れるとの概念に関しても、何度も触れている。
ただし「現実の創造」という直接的な言葉を使ってない。
下記のような表現で、繰り返し何度も触れているよ。
「人間は神であり、神の持つすべてを物質化する力を人間も本来秘めており、
どんな苦しい状況や環境をも自分の力で克服する力を人間は持っている」
↑これは、神との対話等とまったく同じことを異なる表現で言ってるだけ。

(あと、シルバーバーチは「すべての」病気も自分で治せるとも言っている)

590 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 18:56:54 ID:/gDpOPBa
植物は、痛みを感じる神経はないよね。
脳も無いし。

591 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 19:01:49 ID:yQS/0Yk/
ふと思ったんだけど、
寿命が尽きて死んだ動物の肉を食べるのは構わないんじゃないかな?
まさか霊になった動物が「俺の肉を食うなゴルァ!」って怒るわけじゃないでしょ?


もちろん、死んだ動物の肉なんて食うのヤダ、という気持ちは別としてだが。

592 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 20:42:35 ID:E/mkDf48
>>590
脳も神経もないからといって痛みを感じないという根拠になりません。

>>588
土食って生きてる人がいるので無問題。岩塩もあるし。

593 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 20:58:09 ID:bLGHFkzM
>>592
それを言うなら、人間究極的には水だけで生きていけるからね。
現にそれを実践してる人もいるらしい。(もっと究極は水さえ必要ないらしい)
ただしその場合、食物から摂るかわりに宇宙からエネルギーを摂取しないと生きていけないから、
宇宙エネルギーを体内に取り入れる能力がない人がこれをやると、いわゆる餓死をすることになる。

594 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 21:19:44 ID:E/mkDf48
>人間究極的には水だけで生きていけるからね
ロシアにいるみたいだね。

シルバーバーチがいったようにシマウマとライオンが仲良く共存できる世界が来たみたいです。
こんな平和みたことない。
http://image.blog.livedoor.jp/taurine3000mg/imgs/8/c/8c090bbb.jpg

595 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 21:59:37 ID:bZm3idsw
「神経がある」「痛点がある」の論議が大切な訳ではなくて
「命」への尊厳だと想うのですが・・・

極論になれば「水」にでも人の感情を読み取る?力はあります
「やさしい言葉」をかけた水を「罵倒」した水では
凍らせた結晶が変わります

596 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 22:12:16 ID:aw+X4lv0
ブリザリアンになれば無問題

597 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 22:29:19 ID:hJauxYuL
>>592
痛みを感じる器官が無いのに、いったいどこで痛みを感じるのかと。

>>595
>極論になれば「水」にでも人の感情を読み取る?力はあります
>「やさしい言葉」をかけた水を「罵倒」した水では
>凍らせた結晶が変わります

それは嘘。
トンデモ本の読みすぎです。

598 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 22:34:30 ID:nMnjhJd/
>597
というか、貴方は水の結晶の追実験をしてみた?
でないと、嘘かどうかの判定出来ないと思うけど。
こういうのは自分で確認出来ることなんだから、
嘘と断言するからにはちゃんと実験してからの方が良いと思うよ。

私は水の実験はしなかったけど、種の発芽の実験をしたよ。
罵倒した種と、誉めた種では、明らかに成長速度が変わったよ。
罵倒した方の種は、芽が出なかった。


599 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 22:39:58 ID:bLGHFkzM
>>597
痛みを感じる器官がない以上、たぶん痛みは感じないとは思うが、
器官が無いからといって、痛みを感じることが
有り得ないかのように決め付けるのはどうかと思うが。
一種の唯物論者や死後否定論者の主張と合い通じるものを感じる。

水に人間の感情を感じる能力は、たぶん無いとは思うが、
凍らせた場合の結晶が変わることが有り得ないと決め付けるのはどうかと思うが。
トンデモ本と言われる本の中身が全部間違ってると決め付けるのはどうかと思うが。
一種の唯物論者や死後否定論者の主張と合い通じるものを感じる。

600 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 22:40:25 ID:nMnjhJd/
同じ種を三つに分けた。
一つには馬鹿野郎と罵倒を浴びせた。
一つはありがとうと言葉をかけた。
一つには何も言葉をかけなかった。

罵倒した方の種は、罵倒を浴びせてる期間中は芽が出なかった。
でも、罵倒をするのを止めたら普通に芽が出始めた。
たまたま、発芽が遅れたのではない。
ありがとうと、何も言葉を書けなかった種は、同じ時期に発芽していたから。
罵倒していた方は、明らかに発芽時期がずれた。


601 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 23:05:52 ID:bZm3idsw
漠然としているでしょうが「言霊」はあります
私は水ですが実験してみると解ります

怪我をした時に「手当て」という言葉を使いますが
語源は怪我をしているところに「手をあてがう」事からきていて
当てる事で治癒する事が感じられるからでしょう

生かされて生きているこの世界で
人が何かの事象きめつけているなどは、おこがましいと想うのですが・・・

602 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 23:11:46 ID:Lbqtg2sN
>>595
つか、それは気持ちが通じたのではなく、振動の変化による
結晶方法の違いが出ただけの話では?
こじ付けがトンデモすぎる。

何でこういう話が感情があるとか痛みを感じるとかいう話に
つながるのか分けワカメ。

>>599
無いことを証明してみろと言う輩と同じだな。
反証不可能なことを言う前に、あることを証明しろよってことだ。
勝手に相通じるものを感じとけ、お馬鹿さん。

>>598, >>600
振動の違いによる成長速度の違いかもしれないし、他の影響だって考えられる。
だからそんな実験をしたところで、感情があるんだとか言う結論には到底結びつかない。
その実験だってどの程度の確実さがあるものか分かったもんじゃない。
そんなものを挙げただけで、わざと誤った結論に導こうとするんじゃないよ。

603 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 23:15:05 ID:nMnjhJd/
>602
私は「植物に感情がある」なんて一言も言ってないですからね。w
だので、

そんなものを挙げただけで、わざと誤った結論に導こうとするんじゃないよ。

なんてしませんから。
第一、何処にも結論なんて書いてないし。
ただ、それはトンデモだ、と何の論拠もなく述べた人に言っただけ。
植物に感情がどうたらなんて書いてもいないことを、指摘しないで頂きたいですね。
そういうのは、植物に感情がある、と述べてる人に言ってください。



604 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 23:17:24 ID:nMnjhJd/
>602
あと、実験の確実さなんて物は求めちゃいませんよ。
私は科学者じゃないので、それで良いんですよ。
単なる自己満足の世界です。ま、話のネタの一つですよ。

605 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 23:41:36 ID:hJauxYuL
>>598
話を摩り替えないでね。
水の結晶の話が事実であれば、どうして今まで、それを追実験して真実と確かめた人がいないのでしょう?
あなたが信じるのなら実験して結果を発表すればよいのです。
しかし、肯定派の人を含めて他の誰も再現に成功していないのでは話になりません。
韓国のES細胞の捏造事件と同じです。

>>599
痛みを感じる主体が無いのに、いったいどこで痛みをかんじるのでしょうか?
教えてください。
人間でも歯の神経を抜けば歯の痛みは無くなりますよね。

>トンデモ本といわれる本の中身が全部間違ってると決め付けるのはどうかと思うが。

すでにインチキだと証明されていることは、間違っていると決め手よいのではないですか?
私が嘘だと言ったのは水の結晶の話だけですよ。

606 :名無しさん@3周年:2006/03/14(火) 23:53:32 ID:nMnjhJd/
>605
別に話はすり替えてませんけど?
水の実験の事実を追実験してないのであれば、嘘だとは言えない、と述べたまでです。
あるいは、追実験に匹敵する論拠で嘘だと証明しないとねえ。

韓国のES細胞のねつ造がまさに言い例でしょう。
皆が追実験して、その結果が得られなかったから嘘だと断言出来たのですから。
つまり嘘だと断言するための根拠を各国の学者は提示したんですよね。

貴方の書き込みに、何らかの根拠はあるんでしょうか?
どうも何の根拠もなさそうなんで、追実験くらいしてみたら?と述べたんですけどね。
まあ、水の実験はしにくいから、中々出来ないとは思いますが。

分からないものは分からない、と述べるくらいがこの場合は正確じゃないでしょうか。
知ったかぶりは、お互いに慎みたいモノですよね。


607 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 00:03:34 ID:mDfW48jn
>>603-604
なるほど、自らが明示しないことでぼやかして言い逃れようという訳ね。
でも、痛みを感じるとか、感情を読み取る力があるとかいう話の流れなんだから
それについてレスしたならば、それについての話でしょうが。
その話について、実験して確認出来ると言ったのだからね。

だけどね、実験の確実さが怪しいと、それが優しい言葉でそうなるのか
罵倒したからそうなるのかの関係自体も不明になってしまうんだよね。

だから確認出来るといっても何がなのかはっきりしないし、終始明言しないことで言い逃れてる。
これがつまりは、誤った結論に導こうとしてると言える訳だ。
思わせ振りな暗示でそのような結論に導こうとしてるということ。

結局、確認と言っても幾らでもこじつけられるようなもので、実際の確認にはなっていない。
終いには、自己満足の世界だから確実さは求めてない、それで良いんだなんて言っちゃってる。
だから結局は、嘘やトンデモだということになるよね。

608 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 00:16:15 ID:MOHp7Ous
>607

私がヒットしたのは「水の結晶」云々、タダそれだけなんですがね。
言い逃れとかではなく、レスの流れなんて、ちーとも気にしてないだけのことでして。
だので、植物の知覚や痛感という物に対しては、一言も言及してないでしょう?
分からないものは、分からない。だから書かない。それだけのことです。

私は、私の経験を単に述べました。
言葉による水の結晶の変化が起きる。
その記事にインスパイアされてこんな事をしました、とね。
水の結晶が事実であるかどうかは未だに分からないけど、
その可能性はあるかも知れない、と言外で示唆ししました。
それは別に誘導と言うほどのことではないですよ。
推測と呼ぶほどではないので、明記出来なかったまでのこと。
まして、断言するほどの根拠がない、貴方が指摘したとおりです。
だので、私は何一つ断言しないし、決めつけもしてないでしょう?

私が植物の種を罵倒したら、発芽が遅れた。
その事実(経験)を述べ、それらの解析さえも求めてないのですからね。
これらは嘘ではないし、トンデモを述べてるつもりはないですが、
自己満足であるのは間違いないです。
まあ、これが気に入らなければ、無視されるのが一番かと思いますよ。
私は攻撃的な態度で貴方と論じ合う気はないですしね。

609 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 00:23:18 ID:F7xivi5U
>>606
>別に話はすり替えてませんけど?

水の結晶の話の根拠は出せず、発芽の実験の話に摩り替えてます。

>水の実験の事実を追実験してないのであれば、嘘だとは言えない、と述べたまでです。
>あるいは、追実験に匹敵する論拠で嘘だと証明しないとねえ。

ですから、あなたも含めて、それを信じる人の誰一人として追実験に成功していないことで、既に嘘が証明されているのです。

>貴方の書き込みに、何らかの根拠はあるんでしょうか?
>どうも何の根拠もなさそうなんで、追実験くらいしてみたら?と述べたんですけどね。
>まあ、水の実験はしにくいから、中々出来ないとは思いますが。

>分からないものは分からない、と述べるくらいがこの場合は正確じゃないでしょうか。
>知ったかぶりは、お互いに慎みたいモノですよね。

あなたは>>595
>極論になれば「水」にでも人の感情を読み取る?力はあります
>「やさしい言葉」をかけた水を「罵倒」した水では
>凍らせた結晶が変わります
と断定していますね。
いったい、何の根拠があるのでしょう。
          








610 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 00:30:36 ID:cB/pMDZ9
>>602>>605>>607
私は別に水に感情があるとも、あることが証明できるとも言ってないが。
あなたが嘘と断定的に書いたからその点を指摘しただけなのだが。
あるともないとも証明できない以上、ないとは断言できないだろ?
もちろんあるとも断定なんかしてないから。
ないと思うけどあるかもしれない可能性を切り捨てるのはおかしいといいたいだけ。
霊を科学で証明されてない以上、霊は存在しないと断定するべきなのか?

トンデモとか言ってる人が、よく霊の存在なんて信じているね?
不思議だ。

ま、「お馬鹿さん」とか言ってるくらいだから、まともに相手しない方がいいのかもな。

611 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 00:33:34 ID:cB/pMDZ9
それで、>>602>>605>>607>>609といった連中は、
もしバーチの本に「水にも意識があります、釘にも意識があります」と書いてあったら、
今度はそれを全面的に信じるのかな?

ちなみに、水は知らないけど、釘に(全ての物体に)意識があると書いてある本はあるよ。
それを鵜呑みにしてるわけじゃないが。

612 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 00:38:18 ID:I4ZWCcBq
植物には人間とは全く形態の違う「感情」が在って、
今はそれを証明できるだけの科学の進歩待ちって状態かも知れないし、
マジでそんなものはただの電気的な反応に過ぎないかも知れない。

まあ頭をやわらかく保って、
それぞれ今のところ自分はこう思う、
ってことで良いじゃないですか。
言い争うほどのことじゃないですよ。

613 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 00:57:54 ID:cB/pMDZ9
>>605
>>痛みを感じる主体が無いのに、いったいどこで痛みをかんじるのでしょうか?
>>教えてください。
痛みを感じるとは言っていません。感じる可能性を全面否定はおかしいと言っただけです。

霊の存在を否定する人が植物が痛みを感じるはずがないと言うならわかりますよ。
しかし、脳がないのに思考する霊という存在を認めてる人が、
神経無しで痛みを感じる可能性を全面否定するというのも不思議な話ですね。

霊は脳がないのにどうやって思考するのですか?

614 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 01:06:42 ID:mDfW48jn
>>608
なるほど、その程度に留めて置くということね。
それにしては何の為に実験で確認できるだなんて
言ったんだろうかと思ったりもするんだけど…。

結晶については確認できても、もとの話(感情を読み取るなど)とは
つながらないから、それは否定されると思いますけどね。
なぜなら、そのつながりが証明されてないんですから。

植物のお話もなんでそれを出されたのか、不明ですね。
自己満足の為に出したというなら、それこそ周りに誤解を与えるようなことを吹聴する迷惑な行為ですよ。
否定されて然りです。
それを敢えてするのは別の意図があったと疑われるのも当然じゃないですか?

自己満足という証明と関係ないことならば、トンデモと言わざるを得ない。
なぜ特定せずに意味ありげに出して、後で突っ込まれたら解析は求めてないなんて言うんでしょうか?
おかしな話ですね。

615 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 02:04:08 ID:mDfW48jn
可能性は否定しないが証明されてないのだから否定されている。
実際に痛みやら感情を感じているなら証明すればいいことだ。
証明されていないことを否定するのは、その可能性を否定してることになるか?
なる訳ではない。実際にあるなら示ぜばいい。示せないなら現状は否定だ。
反証しようの無いものを証明できる訳が無い。

証明されてないことを証明されたかのように言うから否定されるだけのことだろうが。
証明されていないから反証不可能、だからそれがあるとは言えない。
あるとは言えないなら、無いとも言えないはずだと言うならば、ずっと証明不可能のままなだけ。

証明によって事実であることが断定されるのだから、事実で無いならそれは嘘。
結局は見せ掛けと言うことになる。それは可能性だけで事実のように話を進めることも含む。
その辺をわきまえずに何で可能性を否定するんだと喚くから、お馬鹿さんだと揶揄される。

判断自体は各自がすることだが、可能性だけでの判断では事実とは認められないだろう。
事実で無いならそれは、信条や信仰になるだろうな。そういう意味で霊をどう捉えるかは自由だが。
シルバーバーチがどう言おうが事実に反するなら否定されるのは当然だろう。
ついでに、そこから出た解釈で無理からこじつけていれば、それも否定されるのは分かるだろう?

616 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 02:29:55 ID:+5ce54Ge
証明されてないこと = 否定   なのか?
証明されてないこと = 不明   だと思うのだが。

人間は呼吸せずに1週間生きてられるか?
・・・答えは否定(不可能)ではなく、不明だと思うのだが。

617 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 06:37:29 ID:MOHp7Ous
>609

あなたは>>595
>極論になれば「水」にでも人の感情を読み取る?力はあります
>「やさしい言葉」をかけた水を「罵倒」した水では
>凍らせた結晶が変わります
と断定していますね。
いったい、何の根拠があるのでしょう。

書き込みした人のIDを確認しましょうね。w

618 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 06:53:47 ID:MOHp7Ous
>614
話が随分、ロジカルに偏ってるのでコレで返答は最後にしましょう。
シルバーバーチから随分離れてますしね。

自己満足の為に出したというなら、それこそ周りに誤解を与えるようなことを吹聴する迷惑な行為ですよ。
否定されて然りです。

それは貴方の価値観がそう判断してるだけでしょう。
他の人がそうだとは限りませんよ。w
自分が不快である=回りが不快である。
自分の快/不快判定=社会のルール
自己拡張の一種ですね。否定されて当然、と決めてかかることも同じくです。

まあ、まずは、落ち着いて相手書き込みを重ねられたらいかがです?
>612の方の意見が一番、バランス取れてると思いますよ。w

619 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 06:55:26 ID:MOHp7Ous
自己レスすんません。

まあ、まずは、落ち着いて相手書き込みを重ねられたらいかがです?
 
 ↓

まあ、まずは、落ち着いて書き込みをされたらいかがです?


620 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 07:54:29 ID:mDfW48jn
>>617
ん?そうなる…のか??
頭が回らない……え〜っと、既に何か確実なものがある場合
それに対する別の可能性という不確実性は否定される、ってところかな?

「証明されてないこと=不明」なら前の文は構造として間違ってたかな。
言い直すと、証明されてるから可能性を否定するということになるだろうか。
あるいは証明されたことに調和しない考えだから否定される、
より調和してそれが証明されるなら、その説については認められるといった所。
これを受けて文を正せば以下のようになるかな。

感情があるからそうなるんだという主観的で曖昧な主張だけでは
客観的には感覚器官が無いのに感じる訳がないという自明で確実な事実と矛盾する。
ゆえに不確実で主観的な主張は否定される。

>>618
違いますね。何の整合性も無いのに植物の話を出して、さも関係ありそうな風に
この場に出すと言うことが、人を惑わし誤った方向に導いていると言うのです。
自己満足で惑わして楽しいですか?

価値観とか社会のルールがどうのと、そんなものは関係ありません。それこそあなたの妄想ですよ。
事実と何の関係も無い話を出したことについて指摘してるんです。結局答えて貰ってないし。
意図的に歪曲して解釈し、ありもしない価値観をでっち上げて悦に入らないで下さい。
自己拡張して決めて掛かってるのは御自分でしょ?苦し紛れか知らないけれど、たちが悪いね。

621 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 07:56:14 ID:mDfW48jn
>>620
私も自己レス失礼。最初のアンカーは>>617ではなく>>616でした。

622 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 14:12:54 ID:0NnlAYy5
>>620
あのさ、ここまでくると一種の数学的理論になってしまうけど、

○○であることが証明されている
○○であることも○○でないことも証明されていない
○○でないことが証明されている

○○のところにはどんな文字が入ってもいいが、
大きくわけてこの3通りなのだよ(もっと曖昧な中間要素もなくはないが)。
いちばん上は、○○であると断定でき、○○でないことは否定される。
2番目は、○○であることもないことも、断定もできないし、否定もできない。
いちばん下は、○○でないと断定でき、○○であることは否定される。

植物の痛みや水の感情は2番目に該当するから、
それがあることもないことも、断定もできないし、否定もできないということ。

>>客観的には感覚器官が無いのに感じる訳がないという自明で確実な事実と矛盾する。
>>ゆえに不確実で主観的な主張は否定される。
じゃ、客観的には死後の世界なんてあると感じる訳がないという自明で確実な事実と矛盾する。
ゆえに不確実で主観的な死後の世界が存在するという主張は否定される。
ということになるだろ?

623 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 14:16:30 ID:0NnlAYy5
>>620
で、ひとつ真面目な質問。
あなたは、もし植物に痛みが感じたら、又は水に感情があったとしたなら、
それはあなたにとって苦痛なことなの??
自分が信じてきた秩序体系が崩れることを苦痛に思う人はいるみたいだけど、
そんなことしてたらそこで成長がストップしてしまうよ。

私は植物が痛みを感じようが感じまいが、水に感情があろうがなかろうが、
そんなのどうでもいいと思っているが。

624 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 22:31:37 ID:LyRr+R9e
あるグループに
シルバーバーチの言うことは全部正しくて
それ以外の霊的通信やチャネリングは全部インチキだと教わったのですが
本当なのですか?

625 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 22:38:56 ID:MOHp7Ous
>624
そのグループは道場系列?

626 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 22:45:29 ID:LyRr+R9e
>>624
はい、グループ名は伏せますが、その手のグループです。
そのグループの全員を知ってるわけではないのですが、
一部の構成員からそう言われました。

627 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 23:03:47 ID:MOHp7Ous
>626
バーチ以外の霊界通信が本当かどうか、
ご自分の理性で判断されるのが一番だと思います。
シルバーバーチも自分の理性で判断してください、
と何度も述べていますから。

628 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 23:19:58 ID:eQDfED93
>624
>625

その手のグループって何だよ。
その「道場」というのが「心の道場」のことであるなら
「それ以外の霊的通信やチャネリングは全部インチキ」なんて言うはずは無いぞ。
その証拠に「それ以外」の霊界通信の本を何冊も自費出版で出しているであろ?

629 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 23:32:14 ID:MOHp7Ous
>628
心の道場、ならそうだとは思うが、道場系列となると話は別でしょ。
そういう人たちが出てきてもおかしくないと思う。
あのニューズレターの偏りぶりを見たらね。

630 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 23:37:34 ID:W2Xt8pKJ
シルバーバーチを読んでなお、そのような偏った人間になる事自体
私には信じがたい・・・・

631 :名無しさん@3周年:2006/03/15(水) 23:40:26 ID:MOHp7Ous
>630
心の道場が発行してるニューズレターを、シルバーバーチの霊言と同等に置いて、
異様に尊重する人々って、実際いたみたいですし。
そういう方は偏重していくと思いますよ。

632 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 00:36:28 ID:KLyKDVfC
心の道場じたいはそうでないにせよ、
その信者の中にはそういうのもいるのではないか?
シルバーバーチ信者というより心の道場信者というべきかな?

633 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 02:25:41 ID:MhE4zVm8
シルバーバーチの霊言集を読んだぐらいで人格が向上すると思うのは、
大きな錯覚のような気がする。
生きるということは、とてつもなく奥が深い。

生きれば生きるほど、ますます学ぶ。

634 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 09:25:45 ID:hRzYSfh2
「守護霊お付けいたします。」って
大層なお金をとるお方はいわゆる"インチキ"でよろしいんですかお( ^ω^)?

635 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 09:33:31 ID:hRzYSfh2
( ^ω^)キリスト教の街宣車が頻繁に街を走っていますお

「信じる者は幸いです。信じない者は地獄に………」

( ^ω^)近所のお方がたが気味悪がってるおやめてほしいおマイナスイメージだおキリスト教のためにならないお

636 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 10:08:44 ID:bmbRezaO
心の道場にあまり影響を受けなかった私にとって、彼らのような存在も
有りだと思うのは……時流に逆らってますでしょうか?
言いづらい空気だけど、「道具意識」ってそれ自体は間違ってること
じゃないと思っています。

637 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 10:41:47 ID:Eo986NXK
>>636
自分達を崇拝させるために会員を道具にする「道具意識」もあるよ。
道場はそれをやっちゃった場所。

最も高次元の霊的立場は“神”であることは言うまでもありません。神と人間の間には
明確な霊的上下関係が成立しています。それと同様に人間同士の間で愛の関係を築く場合にも、
霊的上下関係が明確でなければなりません。お互いが物質世界という平面的な場所にいても、
霊的な上下関係を見極めることが必要となります。それが愛の関係成立のための
“前提条件”となるのです。

 ニューズレター32号「3.愛の世界の出発点――愛の関係成立の前提」

638 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 10:59:31 ID:bmbRezaO
>>637
良くニューズレターを読み込まれていらっしゃいますね。
引用された意味は分かります。
しかし私は「道具意識」という言葉から発せられる、もっと総合的な、
スピリチュアリズムの枠を超えた意味を問うているのです。
「個」として道具意識を持つことは間違っていないと思います。そうした個を
押し潰す流れにならないで欲しいと思うのです。
素になって考え直してみれば、スピリチュアリズムの普及に関し、
「道具意識」という言葉は突飛だとは思いません。心の道場がイメージを悪く
しただけです。
私のような弱い自我を対象に書いています。その弱くはあっても可能性の芽を
潰してはならないのではないかと。

639 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 11:03:53 ID:bmbRezaO
現在の心の道場は偏っているとは思います。
しかし自らに最高度の厳しさを課した人物は必要だと思うのです。
小池夫妻2人だけの組織だったら良かったのかも知れませんが。

640 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 11:41:44 ID:WQ/tSrkQ
>>637
神の名、シルバーバーチの名を利用して、他人を自分たちの道具
として利用しようとする。恐ろしいことです。
霊的上下関係などあるはずがないものを。



641 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 13:00:30 ID:Eo986NXK
>>638
>「道具意識」という言葉から発せられる、もっと総合的な、スピリチュアリズムの枠を超えた意味
>「個」として道具意識を持つことは間違っていない
禿同。

>>639
>自らに最高度の厳しさを課した人物
最高度の厳しさは人により違う。ある人にとっては目が眩むほど厳しい事でも、
他の人にとってみればチョロかったりする。恐ろしいのは、自分で自分に課した課題を
「最高度に厳しい」と評価すること。これは「こんなに厳しい課題をこなす自分は
なんて霊的に高級なのか」という思いに通じやすい。
637は、その好例でもある。

642 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 13:52:58 ID:3qhuXXnw
シルバーバーチは「神は人格ではなく法則だ」と何度も言ってるのに、
心の道場のニューズレターはすでに神を人格化し(>>637参照)、
しかも人間との上下関係まで作り出し、
さらに人間同士の上下関係まで作り出しているのだから、
俺に言わせれば危険発想集団の一つにすぎないな。

小さな集団で発足した時点の理念と、
集団が大きくなった後の理念は、かなり変化することがあるからね。

動物が純粋に好きで、これを守りたくて動物愛護団体に入った人が、
最後には「動物虐待が世の中から無くなっては困る、
なぜならそうなったら自分たちの存在意義が無くなるから」と
思うようになるのと同じ原理。


643 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 17:46:13 ID:1UyhZSSG
>>642
医者が病気の撲滅、病気で苦しむ人がゼロになることを望まないのと同じだね。

嫌煙団体(タバコ大嫌い団体)が、
世の中からタバコが完全に撲滅され、喫煙者がゼロになることを望まないのと同じ。
タバコの撲滅は嫌煙団体の消滅(解散)をも意味するからね。
タバコが嫌いな「個人」がタバコの撲滅を望むケースは多いけど、
「団体」になった以上、タバコの撲滅より自分たちの団体の存続を重要視するようになるんだよね。

あと、タバコや喫煙者を叩く目的で嫌煙団体をやってる人もいるね。
この人たちもタバコの撲滅を望まない。
タバコが撲滅したら、自分たちが「叩く対象」がいなくなってしまうから。
いつまでもタバコや喫煙者を叩いていたい。だからタバコが撲滅されたら困るんだよね。

こういう不思議な現象がいたるところで起きているのだよ。
バーチの話から逸れて恐縮だけど、大きなヒントにはなるんじゃないかな?

644 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 18:47:10 ID:bmbRezaO
>最高度の厳しさは人により違う

おっしゃるとおりです。難しいですね。
小サークルであっても団体になった以上、「最高度」という共通幻想
を世に出してはいけないのでしょうね。

645 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 21:36:58 ID:HrEu/tpR
神の名を利用する…
これはかなりキツい反動を生み出すだろうね

646 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 21:49:14 ID:1UyhZSSG
シルバーバーチを一通り読んで気になったこと。
述べてる内容はいいのだが、現代のバイブルとして用いる場合に用語の用い方にやや難を感じた。
あと、悪、罪、罰といった言葉が平気で使われてる点も気になった。

悪 → 他者や周囲に喜びではなく怒りや恨みを振りまく行為、あまり褒められない行為
罪 → 成長を目指す人にとって相応しくない行為、成長の阻害となる行為
罰 → 神や人による人為的裁きでなく、岩を蹴れば足を怪我するのと同様な、自然法則による報い

と読み替えた方がいいと思った。
あと、「〜〜は許されません」という表記が目立つが、これも「〜〜は何の役にも立ちません、
成長上のメリットを生みません、そんなことをしても誰も幸せになりません」と読み替えた方がいいな。
幸い、法則上可能なことを「〜〜は不可能です」という表現はしていないようだ。
(ex、利己主義だけを掲げて生きること、そういう状態を創ることが不可能、とは言ってない、など)

647 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 22:00:48 ID:Eo986NXK
>>644
従来の組織からの卒業は、人類の課題です。
人々が新しい組織のもとに集うことを切に願います。

648 :名無しさん@3周年:2006/03/16(木) 22:05:11 ID:Eo986NXK
>>646
時として子供には、愛のある脅しが必要ですからね。
もったいないオバケが出るぞ〜みたいな(笑)

649 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 01:22:53 ID:Xn38vLka
心の道場のサイトは、無料でシルバーバーチの霊訓を読めていい
そこで、大きな物を得る人も多いだろう



650 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 01:29:44 ID:Xn38vLka
ところが、自我を肥大させ自分の意識を欲望でくぐもらせた人間はアラばかりが気になる

そんなことより
人を助けたいという心を自分の中で育てるには、具体的にどうしたらいいのか考えてみたら?

怒りや執着の感情にとらわれて理性を使えなくなってる状態から脱するのが先かな


651 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 01:36:04 ID:Xn38vLka
そういや、バーバネルが喫煙者だってことをニューズレターで知ったときはショックだったなあ
霊媒は肉食すんな、酒飲むな、煙草吸うな、不安になんな!霊界との繋がりが弱くなるぞ!
って五月蝿くシルバーバーチは言ってるのに

完全じゃないからこの世にいるとはいえ、そりゃないぜバーバネル


652 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 01:43:16 ID:/EMQJ41V
>>651
バーチは酒と煙草に関して何か言ってたっけか?
しかしあの時代は今と違い煙草吸うのが当たり前の時代だったからな。

653 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 01:44:56 ID:/EMQJ41V
>>心の道場のサイトは、無料でシルバーバーチの霊訓を読めていい
え?バーチ12巻の一字一句がサイトで読めるの?
出版者や著作権との問題はないの?

654 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 07:16:33 ID:owjEZcdy
>653
もちろん一字一句は読めない。
心の道場フィルターが大いにかかった、ダイジェストなら少々読める。

655 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 08:08:54 ID:WZo8Jzaw
>>650
道場の見習うべき面と反面教師の面を見極め、混同しない。
見習うべき面は素直に認め、反面教師ばかりをクローズアップし騒ぎ立てない。
俺はこんなとこかな。

656 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 10:04:49 ID:fvvE71tD
>>646
持ち上げるつもりも特にないのですが、あなたの読解能力は高い、と素直に
感服しました。読み流していた視点です。国語の成績良かったでしょう?
是非もっと書き込みされてください。

>>655
同感です。特に騒ぎ立てないというところ。

657 :646:2006/03/17(金) 14:25:23 ID:dwm0JE2q
>>656
ありがとうございます。では、お言葉に甘え、もう一点気になった点を。

新聞で言う「社説」と「論評抜きの報道」には大きな違いがあります。
シルバーバーチはどちらかというと、「社説」の要素が強いです。
真実を客観的に述べてるのではなく、自分の意見もかなり述べています。
(ちなみに1980年代以降のチャネリング本は「論評抜き報道」が多いです)

だからバーチの本の中身は、「真実」と「バーチ個人の意見」が混在しており、
読者は、これをしっかり分けて読まないと混乱を起こす危険大です。

バーチ本の中の、断罪に近い要素は、真実ではなく、バーチ個人の意見に過ぎません。
真の真実の中には断罪という要素は存在せず、観察という要素があるだけだからです。

バーチは、かなり激しく利己主義、利己主義者を断罪しています。
あと、肉食や動物実験、自殺など、いくつかの行為をかなり強く断罪しています。

これらの断罪は、「バーチ個人の意見」なのですが、読者がこれを真実と
勘違いするケースが多いと思われるので気をつけた方がいいと思います。
たとえば「肉食は成長の為にならない」や「成長すれば肉食は卒業する」というのは
真実ですが、「肉食は悪いことである」や「肉食は許されない」というのは、
バーチ個人の意見(断罪)に過ぎません。
その辺を混同しないよう注意した方がいいと思います。

目安としては「意見」「好み」「断罪」「判断」などの要素を含む記述は真実ではなく、
「観察」「実態」「客観」「自然」「ありのまま」という要素が真実ということです。

658 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 15:17:35 ID:1KMgHXhS
>>657
あなた自身が、あなたの守護霊さんと一度でもお話をされた事はありますか?
もちろん間接的なものも含めてですが、話をされた事がないのであれば、
あまり断定的に霊的な話をされる事は、控えた方がよろしいと思います。

659 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 16:50:32 ID:vnrZKPJp
心の道場のサイトや信者ブログ見れば見るほど
あの集団には近づかない方がいいと感じたのは私だけですか?
なにか勘違いしてる集団の集まりとしか。。

660 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 16:54:12 ID:vnrZKPJp
まずは、あれですな。
誰か(何か)を崇拝したい症候群(神に奉りたい症候群)が
世の中を乱してしまったわけですな。
心の道場もそうだし、キリスト教もそうだし、他にも数え切れないほどあるでしょう。

661 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 17:25:25 ID:tZTD9MDZ
バイトバーチみたいなトンデモ人間を生み出したのも心の道場だしね。
尤も心の道場が無くても彼はああいう人間だったんだろうけど。

662 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 18:08:33 ID:6YR+B0Tz
道場ってよく知らないけど本がタダで読めるからいいなーと思ってた(^^;)

663 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 18:11:57 ID:tZTD9MDZ
>>657
シルバーバーチ読むくらいの人なら真理と意見の違いくらい気づいてるよ。
読者は基本的に霊的基礎知識がある人だろし、その違いくらい理解して読んでるって。
もし違いを理解せず読んでる人がいたら、それこそどうかと思う。

664 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 18:14:39 ID:tZTD9MDZ
>>662
活用できる部分は活用すればいいんでないか?
あの集団には近づかないに越したことはないが、
サイト見るだけならやばいオーラを受け取る心配もないだろうしね。

665 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 18:19:56 ID:tZTD9MDZ
>>663
自己レスになるけど、
そうか。その違いを理解してない人がいるから、
肉を食うのが真理に反するかのごとく言い出す人がいるのか。
まあでも、そういう一部を除けば、ほとんどの人は理解してると思うよ。

666 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 18:28:26 ID:vnrZKPJp
>>664
サイト見るだけでもオーラに乗り移られる危険はありますよ。
サイト自身にもオーラはあるから。
だから私はなるべくサイトにも近づかないようにしてます。
とはいってもたまに興味本位で見てしまうけど。。

667 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 19:17:34 ID:1KMgHXhS
質問者の意図とは違った回答が返ってくるケースは読めば分かるし、
シルバーバーチは、自らの霊言が活字になる事を意識していた事も分かる。
そしてバーバネルの死後は、二度と直接現れる事はないともいっていた。

そういった様々な状況や目的から、回答内容はかなり制限されるものだった
と想像しているのだが。

例えば「自殺」を肯定するような事を一言でも言えば、それを利用して自殺し
てしまう者が出てくる可能性がある。バーバネルの死後、再質問できない
状況で、断片的な言葉が一人歩きする事は十分ありうるという判断から
強く自殺を否定した。と前後の文脈から想像している。

断片的に正しいとか間違っているかよりも、文脈が鍵を握っているのでは
なかろうか。

668 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 19:38:13 ID:FVpQFQEa
近藤さんによると2つの降霊会の内容を無理やりくっつけたり、
大胆にカットしてるらしい。しかも日本語版になったときに
近藤さん(というよりは潮文社か?)により多少編集されているというのに
「シルバーバーチ以上のものはありません」という人の気が知れない。
どれが最高かはひとそれぞれが決めればよろし。
もしかしたらアフリカとかシベリアの奥地にも素晴らしい「霊訓」があるかもね。
シルバーバーチが最高と自信を持って言うのなら世界中のを渡り歩き、そこ霊言を原語で読んだん
でしょうねその方々は。

669 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 20:38:00 ID:owjEZcdy
シルバーバーチ的に、というより、スピリチュアリズムとしては、
嫌な上司に、延々とねちねちと嫌みを言われ、
「殺してやろうか、このガキャ!!!」
と、腸が煮えくりかえるような憎しみにが沸いてきても、
それが自分にとって必要な学習の一つだと言うことになるのかな。

670 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 20:44:21 ID:owjEZcdy
この身体を維持しなきゃいけないから、仕方なく金稼ぎをしなきゃいけない。
だからクソむかつく、バカ一直線の男にも頭を下げなきゃいけない。
魂だけとか、霊だけの世界である霊界なら、肉体がないから、
肉体維持費用も発生しないんで、純粋に自分の霊的特性に関することだけを行える。

だったら、地上で生きるよりも、霊界で修行した方がずっと良いって気がする。
でも自殺しちゃ行けないわけでしょ?そこらがなんか、納得いかないんだよな。
絵に描いた餅を見せつけられて、でもお前はドロ饅頭を食うのが修行だ、
と言われるような物だ。
さっさとこの地上を後にして、金のない世界で生きたいよ。

671 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 20:53:55 ID:1bft2SGj
>>670
それが、ギャクにこの世の役割なんじゃない?
あの世の思いの念だけで、なんでも出来るようになって思い上がらせないための。
人の心がどういうものか、難しいか・・っていう。

672 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:01:58 ID:sGEAPsas
>>669、670
霊界にその嫌な上司がいて、延々とねちねちと嫌みを言ってきたらどうする?


673 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:11:35 ID:owjEZcdy
>672
堂々と反論出来る。
イヤミは「金稼ぎのスキル」に関してだから。
それ以外のことでは、一切折れる気はないしね。

674 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:20:10 ID:WZo8Jzaw
>>673
カッコイイな、あんた。

675 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:23:52 ID:sGEAPsas
>>673
それは、自分が霊界に居ると認識できれば出来るんだろうけど、
そういうことが認識出来ないような状況だったら、
今の嫌な状態と同じことが延々と続くだけになるかもね。

676 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:23:54 ID:owjEZcdy
>674
この世の理不尽さがいやで、死にたがってるだけです。
自殺したら駄目だから出来ないだけで。

>671
そうなのかな・・・。でも、やっぱり、理不尽だよね。
というか、何で金、金、金って追い求める人が偉いのか。
人の心とかを踏みにじっても、金が儲かればそれで良いのか。
なんか、霊界と可だったらそういうのないって気がするんだけど。

677 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:27:21 ID:FVpQFQEa
>>670
あなたの気持ちもわからんでもないですね。
シルバーバーチが霊界は素晴らしい素晴らしいと言い、現界はだめだめじゃんと
何回も言うので自殺したくなったことがある。
もちろんシルバーバーチは現界で生きることには意義があると後からフォローはしてるんだけどね。
でも霊界が素晴らしいと言い杉。死ねばわかるこったろうに。
シルバーバーチは鬱とかの人は読まない方が言い場合もあると思う。
人によってはマルキデス、ホワイトイーグル、セスとか呼んだ方いいのかもしれない。
個人個人によって合う健康法が違うのと同じ。

678 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:31:33 ID:WZo8Jzaw
>>676
>この世の理不尽さがいやで、死にたがってるだけです。
>自殺したら駄目だから出来ないだけで。
色々な自分のせめぎ合いは自分を磨く行為になると思うし、
色々な人の気持ちを理解できる訓練にもなると思う。
そんでカッコヨクもなれば幸せ者さ。

679 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:43:24 ID:owjEZcdy
>677
実はシルバーバーチ以外殆ど知らないんだ。
良い機会だから、読んでみるよ。
教えてくれてありがとう。

>678
優しい言葉を書けてくれてありがとう。
つい、このスレの人たちに甘えてしまいました。

色々な自分のせめぎ合いは自分を磨く行為になると思うし、
色々な人の気持ちを理解できる訓練にもなると思う。

そうだね。
嫌な気持ちを味わうことで、
もっと色んな気持ちを理解出来るようになれるのかも。
何か、そんな気がしてきました。
ありがとう。

680 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:47:26 ID:6YR+B0Tz
>>670
バーチ的ではないかもしれませんが、まずこの物質世界は(高次元の)自分自身が
創造しているということを認識した方が良いと思います。

思考が物質を作ります。哲学ではなく物理学の話です。本当に思考が三次元の物質を
作り出しています。一部の量子物理学者は分かっています。

自分の環境、木も鳥も部屋も机も、そしてイヤな人間も自分で作り出しています。
死んでからでも、普通このことを理解するには時間がかかります。
死後の非物質の世界では時間と空間のしばりがないので、夢の中のように自分の考えが
変わると瞬時の周りの景色が変わります。この体験を繰り返してようやく自分の思考が
環境を作り出していると理解します。

このことを知らないで、たとえば憎い人がいるからという理由で自分で肉体から去ると、
非物質世界ではその「こだわり」から瞬時に再び「憎い人物」を作り出し、その人物を
自分が作り出していると気づくまで苦しむことになります。いわゆる地獄です。

ではなぜこの現実世界でそのようなイヤな人物を作り出しているか。それは自分の中に
そういう一面が隠されているからです。それに気づいて成長するために、現実世界に
「鏡」のように投影して見せているのです。

「鏡」に向かって「お前が先に変われ!」と言っても無理です。自分が変わらない限り
変わりません。この世で唯一不可能なことは「人を変える」ことです。

681 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 21:49:34 ID:FVpQFQEa
>>679

マルキデス、ホワイトイーグル、セスが正しいと言ってるわけではないからね。
書店で立ち読みして違和感があったら無理して読む必要は無いと思う。
あとは精神世界のものばかり読んでると実社会とのバランスが乖離しがちなので、
普通の本も読んだほうが良いと思うよ。

682 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 22:01:48 ID:owjEZcdy
>680
ちょっとよく分からないけど、こっち(地上)で乗り越えた方が効率が良い、
って事なんでしょうかね。そう思えばそうかもしれない。

>681
どんなにイヤでも金で動くのが実社会ですよね。
スピリチュアル事ばかりでなく、バランスを見失わないように頑張ってみます。

二人とも、ありがとう。

683 :657:2006/03/17(金) 22:10:24 ID:TxHMlcT+
>>658
私は少なくとも658では霊的な話は一つもしてないつもりでいますが。
霊以前の国語の問題です。言葉であれ文字であれ、その内容は大きく4つに分けられます。

・観察(実情、事実、ありのままなど) →必ずしも真実とは限りません
・意見(希望、好み、断罪、判断など)
・予想(憶測、推測、など)
・疑問(質問、問いかけなど)

観察とは、イチゴは赤い、夏は暑い、霊的成長してる人は肉を食べない、など
意見とは、肉は食うべきでない、人に親切にすべきだ、明日は晴れてほしい、など
予想とは、明日は晴れるだろう、シルバーバーチはいま霊界にいるのだろう、など
疑問とは、霊は存在するのだろうか?、あなたは何月生まれですか?など

新聞の社説はそのほとんどが意見から構成されていて、
論評抜きの記事はほとんどが観察から構成されている。
そして、シルバーバーチの本は観察と意見から構成されている、

と言いたかっただけです。
そして、観察と意見の区別もつかずに読んでる読者がいるといけないと思い、書いただけです。
観察のうち正しいものを真実と言い、意見はいかなる場合も真実とは言いません。
ただし、特定の意見、特定の人の意見を「崇拝すること」ならできますが・・・。
(これって、霊的な話ではなく、国語の話です。普段の生活にも言えることです)
しかし、意見を真実と誤解してるかのように見える人もいたように思えたので、
スレ違いと承知しつつも、大事なポイントだと思ったので書かせてもらいました。

684 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 22:28:11 ID:H//WP9oA
>>682
たしかにバーチ的視点とは少しずれますが、>>680さんが言ってることは重要なポイントです。
実は私の個人的な、バーチに対する最大の不満は、この点に詳しく触れていない点なのです。
当時はすべては(究極的には)自分自身で創り上げているという概念を受け入れられるほど
人類の意識が進んでいなかったから、バーチはわざと詳しく触れるのを避けていたのかな?と
個人的には推測しています。

実際にはバーチも何度もこの点に触れてはいます。思念が物質を創るという点に。
思念がいかに重要か、思念が持つ強力な力、思念がいかに物質に影響を与えるか、
そして、死後の世界では思念こそ実在で信じていること、思ったことが直ちに現実になるなど、
たとえば心霊治療の際、患者が完全に健康になった状況を事前にイメージすることが
いかに重要かを説明しています。

ただ、踏み込んだ説明までしてないので、読者はその言葉の裏にある重要な意味を
取り逃してしまっているケースが多いのが残念に思います。

685 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 22:36:48 ID:H//WP9oA
>>679
バーチしか読んでない人が欠如しやすい知識、陥りやすい罠があって、
欠如としては、自分の現実は自分が創っていて、その全責任は自分にあるという
いちばん重要とも言える知識が欠如しやすい傾向があるのと、
罠としては、生きてる間に「いいこと」をしないと、神やより偉大な存在からの
裁きという形で罰を受けることになる、と誤解しやすい傾向がある点かな。
後者に関してはしっかり読めばそうでないことは書いてあるのだけど、
そう取られても仕方ないような表現もずいぶんあるからね。

何であれ、一種類の本だけから知識を吸収するのはいろんな意味で偏る危険があるから
もっといろんなところ(本やサイトなど)から知識を吸収し、どれも(もちろんバーチも)
鵜呑みにはせず、いろんな情報の中からどれが自分にとって真実かを
自分の理性で判断すればいいと思う。

686 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 22:42:41 ID:1KMgHXhS
>>683
非常に初歩的な間違いがあるのです。
申し訳ないのですが、スピリチュアルなレベルに達しているとは思えません。
どうか、ご自身の守護霊さんや現実派の方のご意見を*直接*仰いでください。

多分、私がいくらいっても無駄だと思います。かなり強烈な事を言われると
思います。かつての私がそうでしたから。

687 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 22:47:14 ID:FVpQFQEa
>>680さんみたいな考えは唯識(仏教)とか現象学(哲学)で昔から研究されて来てると思います。

>自分の環境、木も鳥も部屋も机も、そしてイヤな人間も自分で作り出しています
ここなんか唯識っぽい。

それにしても最近のこのスレの流れはイイですね。良スレの予感。
ヤフーに負けてないかも?

688 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 23:06:17 ID:XcSYtjie
>>686
あなたのいう「非常に初歩的な間違い」とは何ですか?
「スピリチュアルなレベルに達しているとは思えない」のは
どの部分で、どういう意味でそう思うのですか?
曖昧で思わせぶりな書き方ではなく、
はっきり具体的に書いて下さい。

>>683の意見は分析的で分かりやすいし、
スピリチュアル系の本に接するときに
気をつけた方が良い点を書いていると、個人的には思います。

689 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 23:14:33 ID:tJCTRXLf
>>680
あなたの意見は生長の家にそっくりですね。

690 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 23:19:08 ID:1KMgHXhS
>>688
> 曖昧で思わせぶりな書き方ではなく、
> はっきり具体的に書いて下さい。

私には真理を語る資格はないのです。

691 :オオタク ◆NAeHiciHdE :2006/03/17(金) 23:20:06 ID:GsXBUXi/
NewAgeの危険
http://www.hi-ho.ne.jp/luke852/bible/newage.html

692 :名無しさん@3周年:2006/03/17(金) 23:45:35 ID:XcSYtjie
>>690
じゃ、あなたのこれまでのレスは
真実じゃないって事でFA?

つーか真実語るのに資格とかいるんだ。
大変な国に住んでる人もいるんだね〜。

693 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 00:13:04 ID:ZXy31TGc
>>692
カーっと勉強した後はちゃんと修正しないと、まずい。
ガーっと掲示板に書き込む前に色々な人の意見を聞いて....
「そうじゃない!」とか思うかもしれないけど、しかも「そうじゃない!」
というのが正しかったりするけど、そこはパラドックスなのだなと
悟るまで頭を冷やす必要があるかもしれない。

でも、ネットじゃなくて生での人との対話は重要ですよ。
確認作業としてね。カーっと一人の世界でやっちゃった仕事って
ボロがあるでしょう。それと同じですよ。

694 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 00:33:08 ID:Jsxr91m0
>>680
同感です。
心霊を学ぶものなら、当たり前かつ根本の法則でしょう。
「自分の心が自分の周りの世界を形成する」
簡単なことだけど、みんな人生をかけて、大変な思いをして、回り道をして、
悪戦苦闘です。もちろん私も。
でも霊的な世界の理解から離れると机上の空論になりがちです。
観念の理解だけとか、特に宗教団体などは。

695 :683:2006/03/18(土) 00:49:46 ID:BLEGFBLc
>>686
657を読み返し、さらに646、683も読んでみましたが、
どの点をもって「初歩的な間違い」、「スピリチュアルなレベルに達してない」と
言ってるのかまったくわかりません。はっきり言って不気味です。
スピリチュアルである以上「肉食は悪いことだ」と言い切らないといけないのですか?

私がスピリチュアルなレベルに達してないなら、それ自体は一向に構わないのですが、
私の書き込みのどの部分をもってそう言われているのかわからないので不気味です。

私はあなたが真面目な意味で686を書いたという前提で聞いています。
もしあなたがシルバーバーチの盲目的信者で、私の書いた646や657を見て、
「これはシルバーバーチに対する冒涜だ!」と怒り、感情にまかせて書いたのであれば、
私も気軽にスルーできるのですが・・・。(実際そういう人もいますし)

696 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 01:13:47 ID:LLA8Eddd
>>693
普段の日常生活では周囲の意見を聞くのは重要だけど
真理を求めるにあたっては周囲の意見は全然関係ないのでは?
周囲が何を信仰してるかは大いに参考になるけど
意見はいくら聞いても真理とは関係ないのでは?

697 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 02:48:14 ID:7mWFm04/
>>669
嫌みを言われないような性格になるまでガンバレ
もちろん、すぐになれるもんじゃない

頭のおかしい人や、心の弱い人も嫌なことをしてくる
そしたら、どうしてそのようなことをしてくるのか原因を理性を使って考えれ

それが出来るようになってくると、攻撃してくる人をかわいそうに思うことも、
救いたいと思うことも出来るようになる

まあ、メンドくさいんで2ちゃん的に話をシメれば、
イヤミを言われるような>>669、オメーが悪いに決まってるだろ!
バーカ

感情が制御出来なくなるまえに、理性を使え、霊訓読め

698 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 10:26:26 ID:AZ8FoY3m
>697
急転直下に激ワロw

699 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 11:31:04 ID:HCaTtfXe
>>686
あなた自身が「私がいくらいっても無駄だと思います」って書いているように、
その方法じゃ会話にならないよ。守護霊に問いかけてみればいい。
「今の私は人々の建設的な会話に役立っているのか」と。

700 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 11:54:04 ID:AVKCHVSc
>>697
そうかな?やっぱり、いじめてる方が悪いよ、この場合。上司だもん。
上司は尊敬されるように努力すべきだし、部下は慕うように努力すべきじゃない?
(細木先生も言ってたね)
双方に努力がないとむなしいものがあるよ。部下オンリーで度努力しろなんて・・・
この場合は霊的な度量が大きい方が上になれってこと?それで、上司が変化すればいいけど、
目線を変えるしか方法はないような・・・。それで、変化があれば、もうけものってな感じで。

いじめられるタイプっていいるんだよ。何しても、受け入れてくれるような弱さがある人とか、
外見上、劣化してる人とか、人間は動物だから、本能がそうさせるんだよ。
サバンナでも生命力の弱い順から、獲物にされちゃう・・・
ここの人と違って、そういう器が無い人は、動物とほとんど同じ。
世の中観察してると、人間=動物だもの。



701 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 11:54:42 ID:HCaTtfXe
>>683
686にある「非常に初歩的な間違い」とは違うかもしれないが、
俺の個人的な意見を書いとく。

683では「観察」と「意見」をそれぞれ定義したうえで
>観察のうち正しいものを真実と言い、意見はいかなる場合も真実とは言いません
としている。
ここからは俺の勝手な解釈だから間違ってたら謝るよ。
683さんは「観察する自分」と「意見をいう自分」を分けて考えている。
そして意見をいう自分は真実は言わないとしている。
が、観察と意見を分離しつつも、人の意見に真実を見いだし、真実に近づく意見が
持てるように日々己を鍛えている人達もいる。

686さんがいう「スピリチュアリズム」が、そんな人達の行いを指しているかは
わからないけどね。

702 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 12:04:42 ID:HCaTtfXe
>>700
>いじめられるタイプっているんだよ
わかる、俺がそうだった。小学生のとき二度イジメにあったから。
でもそのおかげで自分の中のイジメられる要素と闘えて
ガキのうちにそれを克服できたから、今となってはありがたい経験かな。

703 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 12:35:23 ID:AVKCHVSc
>>702
私の場合はやられたら、やり返すかな・・・。
友人に何かを嫌なことを言われ場合は自分も同じようなことを言い返す。
忘れたころに。霊的に間違ってる?いえ、間違っててもいい。やったら、やられるを
教えてるつもり。言われるのが不快で器がある人なら気づいて、言わないようになるし。
器がないなら、常に嫌な雰囲気で一緒にいられなくなるから、お互いのためになる。
上司だったら、仕事でがんばって言わせないようにするとか。

私はいじめられうタイプかな?って思わせるみたいだけど、苛められたことはない。
(1見おとなしい、小柄とか優等生ぽい雰囲気とか)
絶対、人に言わせないっていう何かを身につけたり、ちゃんと反撃してたからかな。


704 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 13:26:41 ID:fX641XiV
>>703
同じようなことを考えてます。
やったらやられる、ということを教えるのは愛情でもありますよ。
行き過ぎた行為はやらない、
余計なことはしない、
歪んだことはしない、
こうした点には気をつけてますが。

705 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 13:42:49 ID:Mn/Qu72N
>>693のレス、>>692に対するレスとしてはわけが分からん。

ネットだけじゃなくてって、今ネット上で会話してるんだろ。
だったら自分だけで分かってないで、
もっと人が読んで理解できるように書いてくれ。
あなた「生での人との会話」でもその調子なの?
だったらいくら会話しててもねぇ。
独りよがりな人って思われてるかもな。

706 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 13:54:04 ID:BLEGFBLc
>>701
なるほど、たしかにそうですね。指摘してくれてありがとうございます。
「観察する自分」も「意見を言う自分」も同じ自分であり、不可分であり、
両者を明確な境界線をもって真っ二つに分けることなどできませんね。
不必要な分離感(自分と自分であれ、自分と他人であれ、自分と神であれ)は、
スピリチュアルを遠ざけるので、指摘してくれたことに心から感謝します。

そして、私が683で言おうとしたことですが、言葉を変えて言ってみますね。

たとえば「血液は赤い」という真実があります。
この真実を人に正しく伝える際に必要なのは、「血液は赤い(→683で言う観察)」
という言葉であって、「血液は赤いべきである(→意見)」や、
「血液は赤でなければならない(→意見)」ではないですよね?

もう一つ例を挙げます。こちらの方が本題に近いと思います。

「幼児はやがてオモチャを手放す」という真実があります。
例外もあるでしょうが、大体においてこの言葉は真実です。
これを人に伝える際に必要なのは「幼児はやがてオモチャを手放す(→観察)」や、
「大人になればオモチャに興味を失う(→観察)」という言葉であって、
「子供は一刻も早くオモチャを手放すべきだ(→意見)」や、
「大人はオモチャで遊ぶべきではない(→意見)」ではないですよね?

日本語でどう表現したらいいのか難しいのですが、
真実を人に言葉で伝えたい場合は、意見という形で伝えることはできず、
観察という形でしか伝えることができないということを言いたかったわけです。
逆に、自分の意見を人に伝えたい場合は、自分の意見をそのまま言えばいいのです。

707 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 14:35:25 ID:BLEGFBLc
これまでの自分の文章を読み返し、もしかしたら誤解してる人がいるといけないと思い
書かせていただきます。

私の文章を見て「意見を人に言うことはよくないことだ」と勘違いした人がいたら誤ります。
そういう意味で書いたのではありません。

真実(自分が真実だと信じたもの)を人に伝えるのが重要であるのと同様、
自分の意見を人に伝えるのは素晴らしいことだと思います(強要しない限り)。
ただ、「真実と意見は違う(真実が意見より偉いという意味ではない)」と言いたかっただけです。

あと、>>701さんの言うとおり「人の意見に真実を見出す」ということはもちろんあるでしょう。
人の意見をきかっけとして真実を見出すことは有り得る話であって、人の意見は決して
無益ではありません。そこから真実を見出せる可能性があるのですから。
ただ、意見は意見であって、意見の中に文字通りの真実が含まれているわけではない、
と言いたかったわけです。
(言葉の中に意見と真実を両方含んでいるケースもあり、その場合はこの限りではありません)

あと最後に、「人の意見をきっかけに真実を見出す」ことは素晴らしいですが、
「人の意見をそのまま真に受けて盲信する」ことは「崇拝」と呼ばれ、最も避けなければ
ならない行為であると私は理解しています。(シルバーバーチも同じことを言っています)
ずいぶん前に、(肉食の件で)シルバーバーチの意見をそのまま崇拝してるかのように
見える人がいたので、あえて書かせていただきました。

708 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 16:26:13 ID:4Xq1IUuo
>>680さんのお話は非情に興味深いが
「全ては自分で創り上げている」という言葉は、ちょっと乱暴に聞こえる。
地上における相互理解や相互作用、あるいは相克が生み出す進歩
個人レベルの問題克服のための努力まで否定しかねないんじゃ?
(高次の)自分が創り上げた世界で、自らを映す鏡に向かって
「お前が嫌いだ」と怒っている姿は正直言って滑稽。
それを問題視するなら、この宇宙の存在自体が意味のないモノであり
結局は(高次の)自分は一人漫才をしていることになる。
こんな馬鹿な話はない。

まあ恐らくは「人間には不可知の理由」が隠されているんでしょうけどね・・

709 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 17:35:52 ID:HCaTtfXe
>>706
>「観察する自分」も「意見を言う自分」も同じ自分であり、不可分であり、
>両者を明確な境界線をもって真っ二つに分けることなどできませんね。
いや、真っ二つには分けられずとも、両者は不可分ではない。
むしろ両者を明確な境界線でもって分離し、分離したうえでそれぞれの長所短所を活かして
使い分けていくという方法を俺は伝えたかった。

>が、観察と意見を分離しつつも、人の意見に真実を見いだし、真実に近づく意見が
>持てるように日々己を鍛えている人達もいる>>701
これは観察する自分と意見を言う自分を明確に区別し、両者の特性の違いを把握したうえで
両者を鍛え、適材適所で使い分けていくという意味。

またこれは、「希望・好み・断罪・判断」などが「実情・事実・ありのまま」などとさほど食い違わない
自分を獲得する有効な手段の一つでもある。

710 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 17:43:42 ID:Jsxr91m0
>>708
あとは信仰の問題でしょうね。
>>680さんの言うことが正しいとも間違ってるとも誰も証明はできませんから。
私個人は>>680さんが言ってることをほぼ全面的に信じて(信仰して)いますが、
他の人が何を信じるかはそれぞれ自由だと思います。

こう考えてみてはどうでしょう?
夢で誰かにいきなり殴られた。殴った相手を恨んだ。復讐心に燃えた。
しかし、夢から覚めたあとじっくり考えたら、自分を殴った相手は誰だったのだろうか?
自分を殴った相手を創り上げたのは誰だったのだろうか?
もし殴った相手が実在する直接の知人だったら、その人物に苦情を言うだろうか?

私個人は、夢も現実も本質的に同じものだと思っています。
しかし、これもひとつの信仰です。私はそう信じることにした、ということです。

711 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 17:54:18 ID:Jsxr91m0
信じることにした、といっても、何の根拠もなく信じたわけではありません。
科学的根拠は示せませんが、体験的根拠なら示せます。
たとえば、ある人物にあるラベルを貼ると、
その人物が面白いくらいその通りになってしまうという体験。
Aさんは薄情だ、Bさんは情け深い、Cさんは私を嫌っている。
スピリチュアルのスの字も知らない当時から、自分が貼るラベルどおりに
その人が変わっていってしまうことが不思議でなりませんでしたが、
>>680さんの説明は、私のその疑問への一つの回答だったという意味で、
信じている(信仰している)のです。

ここで一つの疑問が生じます。
私が誰かにラベルは貼ると、その人はそのとおりの人物になってしまう。
では、誰かが私に何らかのラベルを貼ると、私はそのとおりになってしまうのか?
つまり、他人が勝手に貼るラベルのせいで、私という人物は変えられてしまうのか?
そんなの冗談じゃないよ、という疑問です。
この疑問にも、私なりの回答(信仰)はすでに出ているのですが、
その説明まで書くと1冊の本くらいのボリュームになってしまうので、
ここでは割愛させていただきます。

712 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 18:04:04 ID:HCaTtfXe
>>708
680の最後の五行はこう考えてみたら。

こいつはイヤな奴だと思う自分が、目の前にイヤな奴を作りだしている。
だからイヤな奴の嫌味をサラリとかわして悪い影響を受けなくなったり、
イヤな奴ともうまくつきあえるようになったりすれば、嫌だと思う状況も消える。
「全ては自分がツクる」とは、こういう意味でもある。

713 :680:2006/03/18(土) 18:11:24 ID:GKQs87UD
>>708
物質世界で「自我」が作り出している「いわゆる自分」と、現実世界を創造している
「高次の自分」、「内なる自己」、「大いなる自己」といったものとの違いを
我々が認識するのはなかなか難しいです。

「高次の自分」は「いわゆる自分」からみれば「全て」に近く、あなたも私も含まれます。
他人だと思っていた存在が、実はみんなひとつだったと知る次元の意識が「高次の自分」で、
潜在意識よりさらに深く、我々がひたすら無視し続けてきた存在です。

したがってこのレベルの自分でこの世界が創造されているのですが、我々からみれば
あまりにも「自動的」に行われていて、とても信じがたい事実です。

「高次の自分」に至った意識が「ひとり」と感じる感覚は、我々が「ひとり」と感じる
のとはだいぶ違うと思います。感じないのかもしれません。

「一人漫才」というのは私もそう思っていたことがあり、正直まだよく分かりません。
わざと忘れたものを再発見して感動するという、究極の「遊び」なのかもしれません。。。

714 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 18:12:10 ID:Jsxr91m0
>>708
>結局は(高次の)自分は一人漫才をしていることになる。
>こんな馬鹿な話はない。
高次の自分が一人漫才かどうかはともかく、
最高次の自分(神)はたったひとつの存在であり、たった一つの魂だから、その意味では
物理界・非物理界を問わず、全ての全ては一人漫才である事は紛れもない事実だと思います。

715 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 18:18:04 ID:HCaTtfXe
高次の自分と今の自分が笑っちゃうほどかけ離れてしまっているから、
やっぱ笑うしかないな、俺自身。

716 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 18:29:01 ID:Jsxr91m0
>>712
もちろんそれは事実です。自分が変わることによって、
現実に起こった特定の物理現象に対する自分の解釈が変わり、
以前なら苦痛に感じたことが、苦痛とは感じなくなるというのは事実です。

しかし、それだけではなく、自分が何にどういうラベルを貼るか、
何に意識の焦点を合わせるかによって、本当にその通りの物理現象が
自分の前で起こるようになるのです。
科学的な証明はできません。しかし、体験的にはそうだったのです。
私のこれまでの体験を元にこの文章を書いているのです。
少なくとも私の場合はそうだったのです。
だから、私以外の人の場合も、たぶん、そうなのだろうと思うのです。

717 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 18:40:53 ID:Jsxr91m0
せっかくなので、もう一つ私が体験から学んだことをシェアします。
あまり有難いシェアではないと思いますが、お役に立てればと思って書きます。

自分が望まないネガティブな出来事を引き起こすのはとても簡単です。短時間でできます。
自分が望むポジティブな出来事を引き起こすのはとても困難です。時間がかかります。
これは、私のエネルギーの用い方(焦点の合わせ方)に原因があることは自分でもわかっていますが、
起きて欲しくない出来事に焦点を合わせるのは容易で、
起きて欲しい出来事に焦点を合わせるのは困難だということを学びました。
なんとも皮肉なことですよね。それだけ人間という種は集合意識的にも
ネガティブなことばかりに焦点を合わせやすい傾向があるということなのでしょう。

そして、ネガティブな出来事を現実化させてしまったときの技術をそのまま
ポジティブな出来事の創造に用いるための訓練中です。

718 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 18:41:52 ID:HCaTtfXe
>>716
科学的な証明をするには、少なくとも量子力学を「万物に意識がある」という
前提のもとに再構築しないと無理だろね。
意識が生まれるプロセスと意識を維持する仕組みまで解明されるのは、
いったいいつになるんだろう。
でも高次の自分は、全部知ってるんだよなあ。
やっぱ笑うしかないな(大笑)。

719 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 19:10:01 ID:12P7Vu1q
すべてが自分だと思うのなら2chはいらないよね。
そろそろ自分以外の存在という幻想は捨ててハイアーセルフに戻ったら?

720 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 21:12:00 ID:53BIAvv2
>>719
いや、すべてが自分でありながらも
自分でないものが存在し、それらとの関係の中で真の自分自身を見つけるという
壮大なゲームを楽しむために2ちゃんは役立つと思いますよ。
深く考えすぎずに、人生というゲームを思う存分楽しむのもいいと思います。

721 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 21:31:30 ID:0ODqn+D4
また神との対話厨か

722 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 21:56:17 ID:Mn/Qu72N
こういうのって思考ゲームとしては面白いと思うけど、
現実、目の前の生活の中でそれをどれだけ活かせるのか?
がポイントだよな。

人間として生きてるんだから、
あんまり神様チックな視点ばっかで物事を見てると
「なんちゃって雲の上の人」になってしまう怖れがある。
(スピリチュアル系にそういう人多いしね)
地に足を付けて、人間としての生活を
どれだけ充実させて生きるかってのが大事だなーと思う。

723 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 21:58:49 ID:53BIAvv2
>>721
なんで心の道場信者は神対などバーチ以外の言葉がちょっと出るだけで
アレルギー的な拒否反応を示すの?君が心の道場信者かどうかは知らないけど。
まーここはバーチスレだからバーチと無関係な話題ばかりで盛り上がるのは何だが
バーチ以外とくに神対に極度の拒否反応する奴はバーチファンにも歓迎されないぞ。

724 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 22:01:11 ID:53BIAvv2
>>722
激しく同意。
いくら知識を溜め込んでもそれを活用できなければ何の意味もないし、
現実生活にどれだけ役立てられるか、どれだけ実践できるか、
こっちの方がずっと重要でしょう。
人間として生きてる以上、地に足をつけていないと意味がないですからね。

725 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 22:09:29 ID:GKQs87UD
>>717
「〜になったらどうしよう」というような不安や恐怖といった感情は、否定的な結果を
とても強く信頼している状況です。なので本当にその現実を引き寄せます。

逆に「〜にしよう」「〜になろう」というような肯定的な結果の信頼は弱いものです。
おそらく肯定的な結果を強く信頼している状況というのは、例えば、
「負ける気がしない」とか「今日はうまくいきそうな気がする」とかそういう感覚だと思います。

ポジティブな結果を強く信頼して現実化するテクニックは、バシャールなど色々な本で紹介
されています。

726 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 22:10:33 ID:Odgq9pZq
シルバーバーチを崇拝し、
その他のチャネリングなどを拒否する姿勢の人がいることを
いちばん悲しんでいるのはシルバーバーチでしょうね。。。

727 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 22:25:11 ID:xrxGPScM
>>725
シルバーバーチが「思念により一心に念ずることにより思念の持つ強大な力が作用する」、
バシャールが「意識をフォーカスすることにより対象を物理現象化する」、
神との対話が「思考を一つのことに集中することにより願いが達成する」、
ラザリスが「目標が達成する信念を培ったうえで思考することにより現実を創る」、
と言っているのと同じ原理ですよね?
結局、シルバーバーチ、バシャール、神との対話、ラザリスが、
まったく同じことを違う言葉で言ってるところが面白いと思います。

728 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 22:34:44 ID:ztgJ3D7s
>>723
>バーチ以外とくに神対に極度の拒否反応する奴はバーチファンにも歓迎されないぞ。

歓迎してよ。
みんなひとつなんだから。
神対に極度の拒否反応する奴も君の心が作り出したもの。
深く考えすぎたらだめだよ。
ゲームなんだから。

729 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 22:41:38 ID:RIjW+rkX
>>725氏のいう原理や>>727氏が書いた個々の教えを
知ってか知らずか実際に地上で応用して成功した人たちの取り組みを1冊の本にまとめたものが
ナポレオンヒルの成功哲学「思考は実現化する」だよね

730 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 22:50:30 ID:RIjW+rkX
ナポレオンヒルの「思考は実現化する」と同様、
「マスターお教え」という本もとても判り易い成功哲学だと思う
シルバーパーチの話から離れてしまいスマソ

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870314703/503-0215682-0422347

731 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 23:23:52 ID:GKQs87UD
>>727
エクトンやセスも同じこと言ってますね。
特にセスは今読んでますがすごいです。最強かも。

732 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 23:30:19 ID:4Xq1IUuo
なにやら崇高な集合無意識、あるいは高次元自己との融合が、結局は利己的
(でない人もいると思いますが敢えて使います)
願望達成のための自己暗示へと落ち着く様は
全く今現在の我々の思考の限界を露呈していて悲しくもあり
微笑ましくもありますね。
しかし、高次の自己とやらが戦争や貧困、飢餓を解決してくれるわけでもない。
知識のみで高次の自己との和解に至るワケでもない。

何を悟るにしても誰を助けるにしても、結局は個々の努力を要するという事実。
これがバーチ的な回答だと思いますよ。


733 :名無しさん@3周年:2006/03/18(土) 23:53:23 ID:BpI/mVjw
>>730
ナポレオン・ヒル自体はいいかもしれないが、訳者の田中孝顕およびきこ書房には気をつけたほうがいいよ。
勧誘がかなり執拗だよ。と警告しておきます。

734 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 00:41:05 ID:QlDXiU1c
>>732
利己的には他者を跳ね除けて自分だけが得られればいいという意味と、
他者のことをあまり気にせず自分が得るという意味があるが、
バーチがどちらの意味で言ったのかは知らないが、
後者の意味での利己的願望を批判する権利は誰にもないと思う。
というか、現在の人類の意識レベルのまま願望達成(幸福になること)を否定なんかされたら、
人類の99.99%は大不幸になり今以上に犯罪蔓延、過ごしにくい世の中になるであろう。

>しかし、高次の自己とやらが戦争や貧困、飢餓を解決してくれるわけでもない。
いや、高次の自己こそがそれらを回避、解決することができるのではないのかな?
それらの回避は神でさえできず、高次の自己だけが解決することができると
個人的には認識している。

735 :727:2006/03/19(日) 01:25:36 ID:kUiV/oi5
>>731
セスはずいぶん前に読みましたが、別次元の自分、並行自己のことを
「確率的偶然の自己(でしたっけ?)」とかいう強烈な名称で呼んでいたのが印象的です。
シルバーバーチが「ダイヤモンドの別な側面」、
バシャールが「オーバーセルフの他の部分」、
神との対話が「時間の流れの中を移動していくあなたとは別のあなた」、
ラザリスは単に「並行生」、
と呼んでいるもののことですよね。エクトンは何って呼んでいましたっけ?
さっきの「思考が現実を創る」ということをそれぞれが違う言葉で言ってたのと同じで、
並行自己のこともそれぞれが違う言葉で呼んでるところがとても面白いと思います。

736 :727:2006/03/19(日) 01:34:03 ID:kUiV/oi5
そのように考えると、やはし本物のチャネリングの情報って、
一見異なるように見えても必ず親密な接点があるものですね。
使用する言葉が違いすぎて分かりにくいところもありますが、
本物同士は必ず情報が色んな接点でリンクしているのでしょう。
シルバーバーチ、バシャール、神との対話、ラザリス、セス、エクトン・・・、
どれも社会的にも認められてる本物だと思いますが、
だからこそこういう一致点が見られるのだと思います。

737 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 01:52:17 ID:9ZGSIjn5
>>727
プレアデスはもっとおもろい言い方してるよ

  小麦粉を練ってパンをつくるのと同じように
  皆さんは思考を練って現実をつくっているのです

738 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 02:53:31 ID:Wn2k/Ze2
一冊しか読んだことないけど、プレアデスは時々電波だよね。
文章滅茶苦茶でよくわからん時がある。
アレは訳者がマズイんじゃないか?
ソニアー!何とかしろー!

739 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 03:00:22 ID:K+BE3evG
>>719
>>すべてが自分だと思うのなら2chはいらないよね。
2chがいるかどうかはわからないけど、
すべてが自分だという認識はものすごく重要だよ。
この認識を深いレベルで見につけた人は
人を殴ったり殺したりなんて絶対にできなくなる。
タクシー待ちの列に割り込む位のことはできても、
相手を本気で陥れるようなことはできなくなる。
やりたくてもできなくなる。
全員がこの認識を取得するだけで、
世の中はかなり変わると思う。

右足が左足をうっかり踏んでしまった。左足が痛い。
じゃあ、左足は怒って右足を踏み返す?

740 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 11:56:46 ID:yNR4JQjj
>>734
利己的願望そのものを批判するつもりはない。
利己的であると言うことは、利他的にも成れると言うことだ。

>それらの回避は神でさえできず、高次の自己だけが解決することができると
>個人的には認識している。

過去のレスを読めばおわかり頂けると思うが、最近ここで議論されていた
「高次の自己」の定義は「神・創造主」に他ならない。
しかし「高次の貴方」なら、この世の問題を解決出来るかも知れない。
もっとも進化の道に確約などどこにもないが。

741 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 12:13:35 ID:yNR4JQjj
>>379
>すべてが自分だという認識はものすごく重要だよ。

それ以前に「自分は他者とは違う」という認識がなければ
本当の意味での相互理解は出来ない。
右足と左足は形こそ似ているが、明らかに違う場所を踏みしめる。
そして両者が違った役割を果たし、調和してこそ正しく歩くことが出来る。
タクシー乗りの順番で揉めるのも、僕たちが此処で対話を重ねるのも
きっと何か意味があるんだよ。

742 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 12:16:49 ID:hDHTox4b
>>736
>使用する言葉が違いすぎて分かりにくいところもありますが、
>本物同士は必ず情報が色んな接点でリンクしているのでしょう

同一の意識レベルの人達を対象としたチャネリングからは、
同一の接点を発見しやすい。

違う意識レベル向けのチャネリングから接点を発見するのは、
少し難しい。

日常の人間関係や自然の営みの中にチャネリングとの接点を見つけだすのは
もっと難しい。だからこそ、次の言葉がある。

  賢者は一本の草から悟る

743 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 12:21:14 ID:hDHTox4b
>>740
>しかし「高次の貴方」なら、この世の問題を解決出来るかも知れない
うまい!!

744 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 12:24:29 ID:hDHTox4b
>>741
>右足と左足は形こそ似ているが、明らかに違う場所を踏みしめる。
>そして両者が違った役割を果たし、調和してこそ正しく歩くことが出来る
これまたウマイ!!

745 :S:2006/03/19(日) 13:04:41 ID:GcQK1Jgw
良い本は確かに参考になるし息吹も感じる。
ただ、言葉はシンボルの具象化であり使い方がアバウトになるのはしかたな
いと思う。確かラムサでは思考とか知識を「究極の源」のものとして使っています。
魂も「アトランティスの叡智」では霊と同義語ですね。「神対」ではどうでしょう。

また、「期待」という言葉は「神対」や「仏教」でも評価されませんが、「ラザリス」
ではそれを踏まえた上で「期待」の正当性を言っています。
「努力」という言葉もほとんど過去のパラダイムとして捉えられていますが
「ハトホルの書」ではこうも言っています。
「思考だけでもよいという考えも知ってはいますが、私たちは何千年もの経験から
それが真実でないことがわかった。上昇のエネルギーは働いていますが努力も必要です」
。分離の2元性も神聖なるビジョンを有しているという教えもあるし。
いろいろ他にもあっておもしろいですね。


746 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 13:25:26 ID:hDHTox4b
>>745
俺の経験では、霊的なことを学んでいる人に「努力」という言葉を使うと
大抵は引くんだよね。
本を読んだだけで成長できた気分になって、それを味わいたくてまた本を読む。
長年それを繰り返してきたから、「努力が必要」というフレーズが嫌いなのかな
なんて感じている。

747 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 13:44:49 ID:aNRyGOtl
>>745さん
これも言葉のアバウトさが原因にほかならないと思いますが、
言葉の定義が一人一人違うのが混乱の原因なのだと思います。
肉体、幽体、霊対、神対というわけ方、
肉体、エーテル対、アストラル対、コーザル体、メンタル体というわけ方、
身体、霊、魂、神というわけ方、
顕在意識、潜在意識、無意識、集合無意識というわけ方、
いろんなわけ方がありますが、どの言葉をどう解釈するかは、
かなり個人差があるでしょう。
神との対話では「魂」は>>740さん言う「高次の自己」を指していたと思います。

「期待」という言葉にもいくつか異なる意味があって、
仏教や神対の言う期待は「そうなってほしいなぁ(希望的観測)」という意味もの、
ラザリスのは「そうなるに違いない(確信)」という意味のものと解釈すれば
両者は矛盾しないことになります。

「努力」という言葉にもいろんな意味があって、
物質世界で行動するという努力、思考を集中するという努力、
目標がすでに達成した自分で「在る」状態をキープする努力、
感情的にならない努力、怒りの念を出さない努力などがありますが、
物質世界で行動する努力のうち、無知などによる「的外れな努力」は
いくらやっても無駄(ひどい場合は逆効果)になるでしょう。
高熱を出した人が熱を下げる目的で水風呂に入るような「努力」です。
アフリカあたりにはこういう人が実際にいるらしく、無知による弊害の大きさを
物語っています。
しかし、ある状態をキープする努力、感情的にならない努力、
怒らない努力などは、その後の自分に必ず何らかの状態(メリット)が
返ってくるのではないかと思います。

748 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 14:06:45 ID:qqq4SBf3
>>746
「努力」というと「やりたくないことを必死でやる」というイメージが強いからでは?
「親(上司)に言われてやりたくもない勉強(仕事)をすること」と、
「ある目的(○○大学に入りたい!)のために、本人が必死で頑張る(勉強する)こと」は、
どちらも「努力」というひとつの言葉で片付けられてしまうけど、
「1つめの努力」と「2つめの努力」では大違いで、霊的に重要なのは「2つめの努力」だと
いうことがわからない人は「努力」という言葉にかなり抵抗するかもね。

749 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 14:30:46 ID:hDHTox4b
>>747
>>748
努力をそんなふうに考えているなら前向きだよね。
なんか安心しました。

750 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 17:06:50 ID:YqY3/vZA
 〜お知らせ〜 近藤さんの新刊が出ますた。

日本人の心のふるさと“かんながら”と近代の霊魂学“スピリチュアリズム”
近藤 千雄 (著)

目次

序章 日本人および日本文化の源流
第1章 “かんながら”の思想の真髄
第2章 浅野和三郎の『龍神遠祖説』
第3章 “かんながら”の表象としての神社
第4章 “かんながら”の歴史的変遷
第5章 日本人の脳の特殊性と言霊
第6章 死後の世界観を塗り変えたスピリチュアリズム
第7章 「現代の啓示」の受信者たち
第8章 人間の霊的構成と死後の階層
第9章 日本的な、あまりに日本人的な霊現象
第10章 稀代の霊的治療家ハリー・エドワーズ
第11章 スピリチュアルな旅としての人生


751 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 17:29:18 ID:EkT+XEmB
バシャール的に言えば、努力というのは本来の自分の流れに逆らっている状態で
感じるものですね。

例えば何かになりたいと思って、それが本来の自分を表現できるものなら、
そこに至るまでの過程は、あまりにワクワクして没頭してしまうので、
本人は努力とは感じないと。

逆に努力していると感じるなら、本来進むべき方向と違っているというサインと
取るべきなのかもしれません。

752 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 18:42:58 ID:Xq/TRMb6
>>751
>逆に努力していると感じるなら、本来進むべき方向と違っているというサインと
取るべきなのかもしれません。

いやそーとも言えない。
高級霊が又、人に生まれ変わる時、わざと試練の多い人生を選んで生まれる事が多いと言ってたでしょう。
そしたら、能力全開で取り組むって訳だから、努力の上の努力ばっかりじゃよ。
楽な人生を選ぶって事はそれだけ”魂”が未熟って証じゃないのかね。

ゲームでもそーでしょう。一回クリアーしたゲームをやる時、難度を上げるよね。
その時また考え、思考する。その事の重要性を言ってるのと思うよ。

だからせー一杯生きなさいと説いてるよね。

753 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 19:01:16 ID:10HeHuGX
>>751>>752
第三者の私が勝手に割り込むのも何ですが、
>>751さんの言ってることも>>752さんの言ってることも両方正しくて、
言葉上の誤解が矛盾を生んでるように見えるだけだと思います。

>>751さんの言う「努力」とは「748さんの言う1つめの努力」であって、
「2つめの努力」までもを否定する意味ではないと思います。
「2つめの努力」だからといって、楽だというわけではありません。

>>752さんの言う「楽な人生」というのは、「1つめ」と「2つめ」を
両方放棄して楽をするという意味かと思われますが、
>>751さんは「1つめ」は放棄しても「2つめ」はたとえそれが
厳しい試練だとしても行動するというニュアンスを言外に含んで
いると考えていいと思います。

言葉の問題って難しいですね。

754 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 19:03:19 ID:b9YQYD6P
霊界では思念で話ができるからその辺の誤解はないが、地上じゃしょうがないな。

755 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 19:06:57 ID:10HeHuGX
つまり、>>751さんの

>>努力していると感じるなら

という言葉は、

「自分の魂からの深い欲求に反して日々の行動を為しているように感じるなら」

と補足できるかも知れません。

>>751>>752
私の勝手な解釈を独断で書いてしまいましたが、
もしニュアンスが違いましたら遠慮なく指摘してください。

756 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 19:17:07 ID:10HeHuGX
>>752
>>楽な人生を選ぶって事はそれだけ”魂”が未熟って証じゃないのかね。
この原理には一切反論はありません。その通りだと思います。
しかし、例外はあると思います。
どんな立派な仕事人もたまには長期休暇を取って英気を養い、
休暇後の仕事に備えるのと同様、
どんな立派な魂もたまには「楽な人生」を選択し、ただ単に人生を楽しみ、
その次の転生での偉大な仕事に備えるようなケースはあると思います。

休暇中は仕事のことを忘れて楽しむことをモットーとするのと同様、
魂の休暇(楽な転生)の間は、本来の仕事は忘れ、徹底的に楽しむ、
という意味です。

そういうことが本当にあるのかどうかは知りませんが、
もし私が将来「偉大な魂」になる日が来るなら、ハードな仕事の合間に
このような「楽な人生=純粋な休暇」も欲しいな、と思います。

757 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 19:43:13 ID:hDHTox4b
>>756
>このような「楽な人生=純粋な休暇」も欲しいな
俺の知る限りでは、楽な人生というか「休養の人生」はあるらしい。
たとえば前世で精も根も尽き果てる仕事をなしとげたりすると、
人によっては次の人生を休養にあて、のんびりしたりするという。

実を言うと一時期、俺自身が「そうなのでは?」と思い、前世をしきりと調べたことがある。
が、ただの怠け癖でした、ははは・・・。

758 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 21:01:31 ID:Zkq2gnLY
864.(untitled)

名前:お花 日付:3月19日(日) 21時0分
キャ八ツ!
お浄めは神様がおみたまを通してみ光をださってるとしか思えないから
たやっぱり、冷媒体質のほうが効果があるのかしら・・・

それに。ご神体に額づいただけでみ光いっぱい・・・(^^ 
ス直に神様感じちゃいますよ〜アハッツ♪



759 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 22:02:21 ID:TY0pSAkF
現代チャネリング書物が時間の柔軟性、無秩序性を強調してる中で、
シルバーバーチだけは時間の確実性、秩序性を強調してるのかと思ったら、
そうではなかったようだ。霊訓10か11か12あたりに、

過去も未来もあなたとの関わりの中で定義されるだけで、
過去も未来も永遠の現在の中にあります。
輪の中で現在触れてる点を現在、
かつて触れたことがある点を過去、
今後触れるであろう点を未来と読んでいるだけで、
それはすべて、永遠の現在の中に存在しています。

というような感じの記述があった。
これって、神対やバシャールが言ってることと全く同じじゃん。。。

760 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 22:19:13 ID:hDHTox4b
>>759
 
 神は永遠の今を生きている

これは遥か遥か昔から語り継がれている真実。
だがここで難しいのが、【今】の定義だ。

 過ぎ去ったかに見える過去は、時空を司る次元に
 【今】も変わらず存在している。

という【今】であったなら、過去は変更可能という無秩序が
果たして成り立つだろうか。
今日は喋りすぎたから暫く消えよう。

761 :751:2006/03/19(日) 22:22:24 ID:EkT+XEmB
>>753
補足ありがとうございます。つまり「あの人は努力家だね」って言われている人が、
実は本人は楽しすぎて全然努力しているとは感じていないということがあるのではと。

では「幼い頃から苦労の連続だったけど今はとても幸せ」という場合はどうか。
「辛くて苦しい毎日だったけど、あの経験があったからこそ今の幸せを実感できる」と。

我々はこの様な話がとても好きで、「努力しないと成功できない」とか「苦労しないと
幸せになれない」という観念を持っています。

が、本当に宇宙はそうなっているのでしょうか。

バーチスレで度々バシャールを持ち出してすいませんが、彼の言葉を借りれば、
このような観念は地球的なものだそうです。つまり、すべての人が喜びにあふれた
人生を歩いていいのだといいます。

エクトンの言葉ですが、「私だったらあんなことはしないのに」という時は、自分も過去に
同じことをしているそうです。ということは、辛くて苦しい人生を歩いてきた人物の物語を
聞いたときに、深く共感できるのであれば、自分も過去に同じような経験をしている
ということです。

逆に言えば、過去にそのような経験をしていない人は、「え?何が悲しいの?何がダメなの?」
となってしまうのです。人の苦しみが理解できるのなら、同じ苦しみを繰り返す必要はないと
私は思います。

それでもやはり自分で経験しないと分からないと信じるのであれば、そのような現実を
引きつけるのでしょう。でもその必要はないと思います。

バシャールに言わせれば、我々地球人は苦しみ過ぎました。もう十分なのです。

762 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 22:39:38 ID:lneml4Io
冬の朝が晴れていれば起きて木の枝の枯れ葉が朝日という水のように流れるものに洗われているのを見ているうちに時間がたって行く。
どの位の時間がたつかというのではなくてただ確実にたって行くので長いのでも短いのでもなくてそれが時間というものなのである。

吉田健一『時間』


763 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 22:59:39 ID:TY0pSAkF
>>760
過去って変更可能とか変更不可能という問題じゃなく、
ただそこに存在し続けてるってことじゃないかな?
自分が実際に体験した過去(バーチ流に言えば輪の中で自分が直接触れた過去)と
それ以外のいろんな過去(自分が触れなかった過去)があって、
それらの過去はすべて、ただそこに存在し続けるだけだから
変更するもしないもないのではないかと。
未来も同じで、いくつもある(すでに実在する)未来のパターンのうち、
ひとつを選んで自分で触れる、触れたものが自分にとっての現実となる。
それだけのことだと思うけど。

自分自身の体験の中で過去を変えられるかどうかという意味なら、
自分が輪の中のどの点を触れたかという歴史そのものは変わらない(だろう)けど、
自分が触れた過去とは違う過去から連なる現在を触れることはできるから、
その場合は本人から見れば過去が変わったように見えるだろうね。
時間軸、空間軸、次元軸のうちの次元軸だけを移動するというイメージ。
または、品川から川崎までJR、川崎から横浜までは京浜急行に乗り換えた場合、
自分自身はJR→京浜急行と乗り継いだけど、自分がいま乗ってる京浜急行の電車は
品川からずっと京浜急行の線路上を走ってきている。
(乗り換えた後)自分の目の前からJRの電車は消えたかのように見えるけど、
実際にJRの電車は消えたのではなく、今もJRの線路上を走っている。
しかし、自分の目には消えたように見える(京浜急行の電車に変わっている)。
そして、自分はいま、京浜急行のレール上を走行中の京浜急行の車内にいる。

こんな感じじゃないのかな?
バシャール、プレアデス、エクトン、セス、そのた多数が「過去は変えられる」と
言っているのは、たぶんそういう意味だと思っている。

764 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 23:09:06 ID:yNR4JQjj
人間の知覚では過去しか認識できない。
光さえ速度を持ってこの空間を移動し、神経系は伝達に時間を要する。
そして魂は過去生の賜物である。
その本質は純粋であり、その特性は経験から形成されるからである。


765 :名無しさん@3周年:2006/03/19(日) 23:34:23 ID:EkT+XEmB
>>763
面白そうなので私も。

まず、「現在」も「過去」も「未来」も無限のバージョンが「今ここ」に存在しています。
「未来を選べる」のと同じく「過去も選べる」ということは、「選んだ未来へ向かっていくと
それに対応するように過去が変わる」と考えると理解しやすいと思います。

過去は今もしょっちゅう変わっています。歴史的大発見で日本史の教科書は10年前とは
ガラリと変わっています。戦争で死んだと思っていた人が、戦地の山奥から帰ってきたとか、
アポロが実は月に行ってなかった(?)とか。

過去が変わるといってもいきなり歴史の教科書の1ページが見ている間に魔法のように
塗り変わるというような超自然現象を言っているわけではなく、この物質世界で我々の
意識と矛盾しない形で変わってくるということです。

766 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 00:31:47 ID:egxpr+ux
>>763
その例えはとてもわかりやすいですね。
もう一歩進めると、JRと京浜急行の両方の電車に、品川駅を発車する前から「自分の人形(分身)」が乗っていて、
どちらの電車も横浜までずっと「人形(分身)」を乗せて走り、
ハイヤーセルフは最初品川駅でJR電車の中の分身に意識の息をふきかけ、品川-川崎間はJR電車内の体験をしたあと、
川崎駅に着いたらJR電車内の人形から意識を吸い取り、その意識を今度は京浜急行電車内の人形にふきかけ、
川崎-横浜間は京浜急行電車内の体験をする。
ローヤーセルフ(肉体を伴う自分)は、ハイヤーセルフのこの細工に気づかず、ずっと同じ電車に乗ってると錯覚し続ける。
こういう言い方もあるかなと思いました。

関東以外の方で事情がわからない方へ
JRと京浜急行は、品川-川崎-横浜間では完全に並走しています。線路が並んでいると言ってもいいです。
関西でJRと京阪やJRと阪急が並走しているのと同じです。

>>765
これは現時点では私の個人的仮説に過ぎないのですが、
過去が何らかの変化をした時点で、おそらく同時に記憶の微調整・再構築も行われていると思います。
過去だけが変わり記憶がそのままだと、世の中が矛盾だらけになって時間的秩序が崩壊し、
進化した意識レベルの人にとっては問題なくても現在の平均的な人間の意識レベルだと混乱が起こるので、
その混乱を避けるために、関係者全員の意識(潜在意識、無意識を含む)の中の記憶エネルギーのうち、
変化した過去に関係する部分の「記憶のカット&ペースト」が行われているのではないか、というのが私の持論です。
歴史の1ページが魔法のように突然変わることもたぶんあるんだろうなと思っています。
しかし記憶も同時に変わるので、当事者たちは歴史が変わったことを認識できず、秩序も乱れないということです。
ごくまれに歴史だけ変わって記憶が変わらない(またはその逆の)現象が起こり、「不思議な体験をした」という形の
報告がなされているみたいですね。

私のこの「記憶同時変更」の仮説が正しいかどうかはわかりませんが、
「記憶のカット&ペースト」が技術的に可能だとする文献は何度か見たことがあります。

767 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 01:17:59 ID:d83BDLjc
複雑な時間のおはなしになっていますね。
実はこのはなし、大好きなんです。
でもリア友でこれを理解してくれる人がほとんどいなくて
寂しい思いをしてます。

この話をするときは、
"過去"、"未来"の用語は使わないで
"自分の過去"、"自分の未来"、"地球の過去"、"地球の未来"
の4単語に分けたほうがスムーズと思います。

自分にとっての過去が地球の未来だったり
自分にとっての未来が地球の過去だったり
することもありますから。
西暦何年なんたらの地球時間とは別に
自分の魂が腕にはめてる腕時計があります。

魂から見ると
地球の時間は過去も未来もぜんぶ目の前にあり、
魂が腕にはめてる時計は刻々と時を刻んでいます。
物理学では固有時ともいうらしいです。

768 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 02:30:58 ID:CSHUFb0j
このスレいいですね。
クリシュナスレはクリシュナの話題しか出ないし、
神との対話の掲示板は神との対話の話題しか出なくて
どうしても知識と理解のバランスが崩れてる人が多いので
参加しないようにしてますが、
このスレはシルバーバーチに加えて神との対話やいろんな本も
たくさん読んでるひとたちが総合的に議論してるから、
知識と理解がシルバーバーチだけに片寄ることなく
バランスが取れててとても勉強になります。
シルバーバーチ読む人はそれだけ人間的バランスが
取れてるのでしょう。

769 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 03:28:20 ID:RC8Cm7iM
>>768
>シルバーバーチ読む人はそれだけ人間的バランスが取れてる

とは限らないんだなーこれが。
それがこの世界の面白いところでね。
そういう思いこみは危険ですよ。

770 :765:2006/03/20(月) 10:50:36 ID:Kodfdmwa
>>766
その「記憶のカット&ペースト」を我々が受け入れるために、物質世界に矛盾しない形で
「歴史的大発見」や「今まで明かされることがなかった新事実」などの様々な現象が起こる
と私は理解します。

「非」物質世界なら目の前の歴史書の内容が突然ガラリと変わってもいいと思います。

771 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 12:49:20 ID:egxpr+ux
>>770
シルバーバーチが「霊の世界は思念の世界で、思念こそ実在で、心に思ったことが直ちに現実化します」と言ってるように、
「非」物質世界では目の前の歴史書の内容が突然ガラリと変わるのがごく当たり前で、
歴史書の内容がいつまでも同一であることの方が逆におかしな現象なのでしょうね。

物質世界であっても思念により現実が瞬時に変わる世界はたくさんあり、
むしろ地球ほど物質ががんじがらめに固形化された世界の方が珍しいという話はよく聞きますね。

私は先日面白い夢を見ました。
階段があって、数えながら上がったら16段ありました。本当に16段かな?と思い確認のために降りたら今度は10段でした。
あれ?と思いまた上がると、今度は12段になっていました。
これは単なる夢にすぎませんが、私はこの夢から重大なヒントを受け取りました。

772 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 13:03:14 ID:egxpr+ux
>>770
>>「歴史的大発見」や「今まで明かされることがなかった新事実」

そうですね。これまでコロンブス、相対性理論、量子理論、遺伝子操作技術などが歴史的大発見と個人的には思っているのですが、
それに輪を掛けたようなもっとすごい発見が近い将来ありそうな予感がします。
マヤ終焉といわれる2012年末までにそれは起こると個人的には思っています。
2012年末までに時間の概念が終焉を迎える(時間の終焉ではなくて)という説が有力みたいですね。

773 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 13:17:55 ID:pU3I2IBA
>>771
バシャール?が夢でできることはすべて地球上でもできると言ってたな。
夢の世界が現実で、地球の世界は幻想にすぎないとも。

774 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 13:35:06 ID:MREA4xQK
>>773
シルバーバーチも
「霊の世界こそ実在で地上はその影にすぎない」といってるけど
たぶん同じことをいってるのだと思います。

775 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 13:54:45 ID:Kodfdmwa
>>773
その通りですね。ただ、物質世界では時間と空間にしばられるので、夢の世界のように
「即座」には実現せず、この世界に矛盾しない形で実現されるためのタイムラグがあります。

が、どんなイメージも本来、現実化するのに我々の時間でいう3ヶ月はかからないという
バシャールの言葉は結構衝撃的です。

大事なのは夢の世界と違って「思う」だけではダメで、物質世界に反映するために
「実際に行動する」という手順が必要になるということです。面倒だけど、我々が
そういう世界を選んだんだから仕方ありません。

これについてはバーチも「行動に移しなさい」と良く言っていますね。
あとバーチは霊の世界の物質のほうが、三次元世界の物質よりずっとリアリティがある
とも言っていたと思います。

776 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 13:57:53 ID:nOdMJZXX
>>768
【1を】神・霊 シルバーバーチ 神対 ラムサ等2【読んでね】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1113231027/

777 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 14:21:21 ID:BJX+qXEl
>>767
このスレに固有時の概念がわかる人がいるのが嬉しいです。
相対論を学んだ人には常識ですが一般の方にはなかなか受け入れてもらえない概念ですね。

東京から博多に向かう新幹線の乗客を思い浮かべるとわかりやすいかも。
乗客を霊(魂)として、霊の腕時計が示す時刻が、霊にとっての固有時。
そして、東京から博多に向かう直線を地球の時間と考えればわかりやすいでしょう。
東京を2003年、名古屋を2004年、大阪を2005年、岡山を2006年、
広島を2007年、博多を2008年とします。
現在私たちは岡山の辺りを走行中です。
名古屋や大阪は私たちから見れば過去ですが、今も変わらず存在しています。
広島や博多は私たちから見れば未来ですが、今すでに存在しています。
乗客の腕時計(固有時)と、乗客がいまどの地点(地球時間)にいるかは、
互いに独立した相互無干渉の事象である。

岡山(2006年)から名古屋(2004年)に引き返すことも可能で、
博多到着(2008年)後、東京(2003年)まで戻ることも可能です。
航空機で一気に東京(2003年)から博多(2008年)に飛ぶことも可能ですし、逆航路も可能です。
しかし、自分の腕時計の針を逆戻しすることはできません。

かつての東京(2003年)と、現在の東京(2003年)と、将来の東京(2003年)は、
どれも同じ東京(2003年)で、とてもよく似た街ですが、微妙に街並みが違っている点がミソです。
東京タワー建造前の東京(2003年)もあれば、
東京駅が100階建てになった将来の東京(2003年)もあるかも知れません。

778 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 14:40:14 ID:RKLnnHrR
>シルバーバーチを崇拝し、
>その他のチャネリングなどを拒否する姿勢の人がいることを
>いちばん悲しんでいるのはシルバーバーチでしょうね。。。


シルバーバーチ霊団が届けた言葉を理解した者は、シルバーバーチを崇拝したりしないのだが

779 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 14:50:13 ID:RKLnnHrR
http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/
ここで、『シルバーバーチは語る』『シルバーバーチの霊訓 スピリチュアリズムによる霊性進化の道しるべ』
『シルバーバーチの霊訓 地上人類への最高の福音』が読めるから読んでみたら

あ、でも
これを読んで熱に浮かされたようにシルバーバーチを語ったり、自分の崇拝してる自称神の方が偉いと自尊心を
満足させるために長文をこのスレに書き込むのはかんべんな

780 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 15:09:08 ID:cDaLN6wl
>>779
そのページ俺もみたことあるけど、
出版社や著者(故人だが)の承諾とって載せてるの?

781 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 15:10:32 ID:cDaLN6wl
というか、心の道場がらみのページだから、
あんまり近づきたくないな、、、と何となく思う。

782 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 15:13:43 ID:cDaLN6wl
>>778
シルバーバーチ霊団の言葉をちゃんと理解できず
シルバーバーチを崇拝する人間がたくさんいるのが問題なんだよな。
シルバーバーチに限らず神対なんかでも
この本を聖書にするなとさんざん言ってるのに
神対を聖書にしたがる人間もたくさんいるし。

783 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 15:14:24 ID:kRlmPNlu
>>779
あ、でも
これを読んで熱に浮かされたようにシルバーバーチを語ったり、自分の崇拝してる自称神の方が偉いと自尊心を
満足させるために長文をこのスレに書き込むのはかんべんな

もしかして、心の道場発行のニューズレターを読んだことがない人なのかな・・・。

784 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 15:21:17 ID:cDaLN6wl
>>783
>>779ではないけど、俺はニューズレター読んだことないよ。
朱に交われば嫌でもある程度は赤くなっちゃうから、
はじめから朱には近づかないよう用心してる。
言っちゃ悪いがバイトバーチや輸血拒否者を生み出した集団には
近づきたくない。

785 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 15:53:00 ID:RKLnnHrR
>>780-784
自分の否定的な感情や気分でなく、理性と良心を使って判断する
(別にシルバーバーチ関係だけでなく全てのことにいえるけど)

シルバーバーチと名乗る霊でさえ神ではなく完全でないのに、地上の人間がどれほどのものかは知れたこと
受け取る側に資質があればこのサイトは役に立つ
http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/
『シルバーバーチは語る』『シルバーバーチの霊訓 スピリチュアリズムによる霊性進化の道しるべ』
『シルバーバーチの霊訓 地上人類への最高の福音』『500に及ぶあの世からの現地報告』



786 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 15:57:08 ID:au8xLWts
このスレに来る人は心の道場でupされている書籍を全部読んでいると思っていました。

787 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 16:17:40 ID:RKLnnHrR
>>786
全部読んで、多少なりとも理解する人は2ちゃんねるなんかには来なくなる
読んだ後でも自分の宗教に執着する(脳の回路を変更できなかった)人がこのスレで元気なんだろうね
あと、全く読んでない人とか、ちっとも理解出来ない人とか

わたしも心のレベルが低くなったとき、こんなふうにフラフラとやって来てしまう


788 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 16:32:17 ID:RKLnnHrR
心の道場のニューズレターが怖いだの言ってる人がいるようですが

ニューズレターを読んでて違和感を覚え、妙な感情が自分のなかに沸き上がりそうになるのを
感じることはあります
が、日本の老人の世代はそんな思考回路なのだろうなと思えば、まあ、そんなもんでしょう

わたしが好きなニューズレター30号のリンクを貼っておきます
http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/news-letter-30.html
いや、これは大笑い
本当は笑い事じゃなくて大事なことが書いてあるんですが
もちろん、良心と理性を使って検証しながら利他愛のことについてでも考えてみると面白いでしょう

789 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 16:37:21 ID:kRlmPNlu
>>787
そういう一方的な決めつけはいかがなモノかと思いますがね。

790 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 16:39:51 ID:kRlmPNlu
>>785
なるほどね。自分の理性で判断して、道場を強く進めるというわけですか。
彼らの行動や言動がもたらすリスクも承知の上で、書き込みを行ってるわけですな。

791 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 16:41:00 ID:au8xLWts
書籍だけ読めば無問題

792 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 16:44:03 ID:kRlmPNlu
>>791
そね。
日本語の読み書きが出来て、一般常識を元に理性的に判断することが出来て、
シルバーバーチを一通り読んだ人であれば、
心の道場のニューズレターがおかしいとすぐ分り、
そこには近づかなくなるものねえ。

793 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 17:00:02 ID:kRlmPNlu
心の道場の行ってることが悪いのではなく、
ニューズレターに代表される「決めつけ口調」が最大の問題だと私は思う。
シルバーバーチの冷厳を読んだことがある人なら分かると思うけど、
バーチ自分のことを信じられたのなら信じてくださいと終始一貫してた。
それはとても理性的な態度で、とても好感が持てる。
でも道場は違う。何事に付け、決めつけてかかる。
しかもその根拠が極めて曖昧だったりするのだ。

例えば、ニューズレター 11号
http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/news-letter-11.htm
釈迦(シャカ)は今?

地上時代のシャカは、自分が悟った真理に自信を持っていたようです。
しかし死後、霊界に入るやいなや、地上時代に説いた教えがあまりにも偏り、
真実から大きく懸け離れていたことを知るようになりました。霊界という事実の前に、
地上での考えは根底から覆されました。その結果、死後数年もしないうちに、
かつて説いたほとんど全ての教えを自ら否定することになりました。

霊界での釈迦のことなぞ、どの書物にも記されていないのに、
まるで見てきたかのように彼らは記して断定します。
こんな無根拠な一方的な決めつけは全く信用に値しない。
釈迦が霊的に無知だった、などと欲も言えたモノだ。
シルバーバーチが理性で判断してください、と何度も言ってるように、
理性的に考えれば、ニューズレターってのはかなりおかしい。
その事はちゃんと把握しておいたほうが良いと思う。
そっから先の判断は、各人が下せばよいことだし。
心酔するもヨシ、近づかないもヨシ、で。

794 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 17:10:05 ID:kRlmPNlu
シルバーバーチの霊言も無根拠なんだよな。
自分は霊です、と名乗ってるだけで後は何の証拠もない。
無根拠は信用できないというのであれば、
シルバーバーチも同様に信じられないはずなんだけど
なのに、それを信じさせる何かが霊言にはあるんだよな。
言葉の端々にみられる人徳というか。(霊だから、霊徳か?)
んで、道場のニューズレターには、それがない。
鼻につくばかりなのだ。
ま、ここら辺は、各人の好みの問題なのかもしれんなあ。w

795 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 17:24:13 ID:o27LadKr
道場主は霊能者を自負しているわけで、
自分が最高と言いたいのでしょう。
だから、(他の)霊能者は全部だめ、と攻撃するのでしょう。
釈迦でさえも。
江原氏に対する攻撃も激しいものですよね。
内容で勝負すべきものなのに、他者を攻撃して自分を
持ち上げるのは、本末転倒だね。

796 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 18:39:05 ID:K/R2/J5M
で、結局RKLnnHrRは何を言いたかったんだ?
心の道場をヨイショしたかったのか?

>>793
>>心の道場の行ってることが悪いのではなく、
ただ、あんなニューズレター出してる以上、
心の道場がやってることも悪い(←この言葉はあまり使いたくないが)と
判断せざるを得ないかもね。
何も知らずに「信者」になった人が受ける被害は莫大だろうし。

あの集団はどこから
「バーチが他より優れている、他はバーチより劣る、バーチが絶対第一」
という発想が出るのか不思議だよね。
さりとて、バーチが他より劣っているわけでもない。
なぜ、バーチも他も同じだけ素晴らしい、という発想ができないのだろうか?
バーチは他を補完し、他はバーチを補完するという情報同士の協力体制の発想が
なぜできないのだろうか?不思議ですよね。

ちなみに私はあの集団には近づかないようにしています。
(オーラをまじえたくないw)

797 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 18:54:42 ID:K/R2/J5M
あえて挑発的な言葉で苦言を呈するなら、こんな感じかな?

◎キリスト教徒の会合に誘われたら、

 アホらし。誰が行くもんか。キリスト教だけに偏った連中の意見なんぞ聞きたくもないわぃ。
 仏教やヒンズー教やイスラム教の教えも取り入れろゴルァ!そうすりゃ少しはマシになるぞぃ。

◎イスラム教徒の会合に誘われたら、

 アホらし。誰が行くもんか。イスラム教だけに偏った連中の意見なんぞ聞きたくもないわぃ。
 キリスト教や仏教やユダヤ教の教えも取り入れろゴルァ!そうすりゃ少しはマシになるぞぃ。

◎神との対話の勉強会に誘われたら、

 アホらし。誰が行くもんか。神との対話だけに偏った連中の意見なんぞ聞きたくもないわぃ。
 シルバーバーチやラムサやセスの教えも取り入れろゴルァ!そうすりゃ少しはマシになるぞぃ。

◎心の道場に誘われたら、

 アホらし。誰が行くもんか。シルバーバーチだけに偏った連中の意見なんぞ聞きたくもないわぃ。
 神との対話やバシャールやエクトンの教えも取り入れろゴルァ!そうすりゃ少しはマシになるぞぃ。

798 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 18:59:10 ID:au8xLWts
★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425

799 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 19:31:16 ID:0EMxPItU

★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425
★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425
★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425

霊界に詳しい人へ
真剣に霊界について質問してます
霊的なことに詳しい人 相手してやってください
お願い致します

800 ::2006/03/20(月) 20:08:28 ID:0EMxPItU
394からスタートです。

801 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 20:10:26 ID:0EMxPItU
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1139561872/
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1139561872/
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1139561872/

死後には何が起こるか4です。


802 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 21:00:53 ID:jzcuHfjI
神との対話だけでなく、バシャールもエクトンラムサもラムサもセスも江原も詐欺なんだけどね。

803 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 21:06:39 ID:RC8Cm7iM
詐欺と感じる人には詐欺でしかないし、
それでいいのだと思いますよ。

804 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 21:16:30 ID:ERwGPo6P
>>802
せっかくだから釣られてあげよう。


シルバーバーチは詐欺じゃないの?
それらが全部詐欺なら、バーチも詐欺になると思うけど。

805 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 21:27:39 ID:jzcuHfjI
>>803
詐欺は詐欺。
>>804
なんで?

806 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 21:35:27 ID:ERwGPo6P
>>805
生身の人間江原は別としても、
バシャルもエクトンもラムサもセスもシルバーバーチも、
どれもチャネリングという同じ形態による通信であり、
どれも科学的に正しいことが証明されたわけではないから、
バシャルもエクトンもラムサもセスが詐欺ならバーチも詐欺ということになるから。

807 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 21:55:21 ID:RVNNM+HH
804は心の道場からの回し者だからスルーすべし。
心の道場を批判されたから荒れ狂っているのだろう。

808 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 21:58:14 ID:RVNNM+HH
804じゃなくて802と805だった。

809 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 22:01:18 ID:au8xLWts
「正しい」とか「間違っている」ということは存在しない

ものごとはすべてはあるがままである。「正しい」、「間違っている」というのは、ものごとの本質ではなく、個人の主観的な判断だ。我々がそう呼んでいるだけである。



810 ::2006/03/20(月) 22:30:20 ID:0EMxPItU
だから 何?

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★★★★★★★★★★

中国共産党による拷問ビデオ
激動の中国が血と涙に染まる
(p)http://www.seigiryouchi.org/movie/zhenxiang/kuxing.ram
((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル
いまだに中国刑務所で行われている法輪功学習者への迫害実態
(p)http://www.epo chtimes.jp/jp/2005/10/html/d67889.html ←グロです。
法輪功の写真らしきもの
http://photo.minghui.org/photo/images/persecution_evidence/wuju_300_1.htm

マジやばいよ
http://www.epochtimes.jp/jp/2006/03/html/d52158.html
こっちに遺体の写真あるお
(p)http://www.boxun.com /hero/64/52_1.shtml
(p)http://www.peacehall. com/news/gb/china/2004/12/200412130343.shtml
(p)http://www.kinaboykot. dk/video.htm
(p)http://www.epochtimes. jp/jp/2005/10/html/d67889.html
(p)http://www.64memo.com/ disp.asp?gt=All&Id=1339&
(p)http://www.64memo.com/ disp.asp?txId=12220

中国における残虐画像 と動画  ↑スペース空けてあります

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★★★★★★★★★★


811 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 22:41:29 ID:iGe59P/6
>>772
>コロンブス、相対性理論、量子理論、遺伝子操作技術などが歴史的大発見
おいおい・・・コロンブスの「発見」と相対性理論の発見全然意味が違うぞ。
そもそも元々アメリカに住んでた先住民が発見してる訳だが?
シルバーバーチもあきれ返ってるとおもふ。

812 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 22:44:11 ID:1La6hsUP
>>809
間違いはあるよ。
少なくとも、自分の行いへの反省としての間違いはある。
あんなことするんじゃなかったなあ、間違ってたなあ、みたいな。
この感覚が無くなると、もう目があてられない。

813 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 22:46:30 ID:au8xLWts
>>810
中国ひどいな。第2外国語中国語を選択するんじゃなかった。

814 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 22:54:08 ID:1La6hsUP
時間と空間に関しては誤解が多すぎる。
個人や宇宙の【記憶】と、
現実の【記録】を混同してしまっている。
記憶と記録は別物さ。

815 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 23:10:35 ID:0EMxPItU
>>813
ここの人はあまり新聞とか政治の世界を知らない人が多いけれど
中国はもうすぐ台湾人を大量虐殺するかもしれないという話は知ってる?
中国がまとな国ではないということを知らない人はあまりに平和ぼけである
チベット大量虐殺とか東トルキスタン大虐殺とか知ってる?
もし 中国が日本を攻めたら シルバーバーチどころじゃないよ
アメリカと日本が安保をしてるのは中国や北朝鮮を警戒してるからだよ
中国は拷問も犯罪も日本とはくらべものにならない
シルバーバーチのことを考えるなら もうすぐ大量虐殺されるかもしれない
台湾人のために祈るべき 一撃で死ぬならいいが拷問強姦なども多くあるだろう
戦争になれば 
スピリチュアリズムをかかげるなら 台湾人があまり苦しまないように祈るべき


816 :名無しさん@3周年:2006/03/20(月) 23:49:03 ID:1La6hsUP
>>815
了解。
真摯な祈りは物理的効力を発揮するから、
俺は今夜からすることにする。

817 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:07:31 ID:eGw13ZFC
>>815
話題に出さないだけで「知らない」と決めつけるのはどうか。
台湾人を大量虐殺する話のソースは何?
ニュースはしごする質だが、初めて聞いた。

818 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:08:47 ID:SSQtVBcI
>>809
自称神はこんなことを言うから詐欺扱いされているのかな?

819 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:12:14 ID:rw22NIj8
>>815=全宇宙全生命永久永遠の大天国

2036年からやって来たとかいう
自称タイムトラベラーのタイター氏の予言のこと言ってるの?
2009年に中国が台湾侵攻とかいうやつ。
お前それを信じているわけ?

百歩譲って彼が本当に2036年からのタイムトラベラーだったとしても、
彼が辿った世界と我々が辿る世界は同一じゃなく並行だから
予言の通りになるわけじゃないんだよ!

820 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:15:20 ID:rf/LHXBu
>>819
多分タイムトラベラーは関係ないと思われ。
一般的に見て、中国の台湾侵攻って現実味のある可能性だからねえ。
まあ、可能性としてどれくらいあるかは、意見が分かれるところだけど。


821 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:28:25 ID:eGw13ZFC
>>818
詐欺でも何でも自分の役に立ちゃそれでいいんだよ。
同じものが他人の役に立つかどうかは別ってことをわきまえてりゃ。

>>820
そう?現実味ある?
いくらなんでも世界世論を無視して侵攻するほど
中国もバカじゃないと思うが。デメリットが大きすぎる。
こういう中国人が残虐だとか、韓国がどうとかの話題は
ろくな事にならないからもうやめませんか。

822 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:31:27 ID:SSQtVBcI
でも最近でも中国はチベットに侵攻してたくさん殺してるが?

823 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:31:30 ID:rf/LHXBu
>>821
そですね。可能性が低いのは確かだし、中国だの韓国だのと、
十把一絡げで取り扱うこと自体ナンセンスですからねえ。

824 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:34:22 ID:rf/LHXBu
カルマと言う概念でいけば、戦争というのはどうなるんだろう。
個人の意志を大きく超えて、国家として人殺しを強制させられた場合、
それでも個人の負債として背負うことになるんだろうか。
シルバーバーチも戦争についてなんか言ってたような・・・。
思い出せないんで、覚えてる人、教えてくだされ。

825 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:46:39 ID:DK1G592M
シルバーバーチは何事も”動機”が重要な要素を呼ぶって言ってた気がしますね。
害虫を殺す事も駄目なのか?との問いに貴方がそー思うならそーしなさいと言ってた気がします。

純粋程、神の目に留まる気がする。韓国人など言う事はガンガン言うが、意外と根に持たない国民性がある(同じ事を繰り返す事はするがw)。
何故?こんな主張が通るのか?と不思議に思った時などがある。案外そんな所に真理があったりね^^;

826 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 00:56:12 ID:DK1G592M
>>821
>>822

そこなんだよね。

チベットは敬虔な仏教国じゃないですか、それが悲惨な状態ですよね。
ネイティブアメリカン(インデアン)なんか、北米を支配していたのに絶滅寸前だよね。

私的には、霊的だけじゃー駄目な気がする、本来の物質的進化をおろそかにした結果じゃないかとも思う?
三位一体の歩調の取れた進化。それが神(大霊)の意思なんでしょうたぶん?。

827 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 01:01:21 ID:HT3/jm2X
霊媒バーバネルを通して語られた霊界からの知識を受け入れられる人はまだまだ少数


>>815
中国政府の残虐行為、日本政府の欲に走った愚行
そんな行為をなくすためにサービスするのが霊界の知識を届けられ理解した者達の仕事

828 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 01:05:19 ID:DK1G592M
綺麗事だけなら、欧米やロシアやアメリカや中国はこの世の中から消えて無くてはいけないよね。
でも未だに、大国であり地球人類の未来を握ってる。

霊的真理は非常に重要なんですが、シルバーバーチは神とは法則であるとも言っていた。
その法則にそった生き方をすれば、より良く生きられる(体を無くしてもね)と思います。
その法則を見極める”理”を学ぶ事が大切だと、私個人は思ってますが?どーでしょう。

829 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 01:18:46 ID:NPcSbY8Z
最近までシルバーバーチ一辺倒でしたが
このスレで紹介されてたバシャールを読んでみました。
目から鱗でした。すごいです。知識が大きく広がりました!
これまでのシルバーバーチの知識は無駄にはならず、
さらにバシャールの知識が丸ごと追加された感じです。
熱中して読んだら3日で9冊読んでしまいました。
バシャール1〜8巻とバシャール2006で9冊です。
シルバーバーチ一辺倒では知識も一側面しか得られず、
かなり損するんだなと実感しました。
いろんな本を読むメリットがいかに大きいか実感しました。
次は神との対話を読みます。明日本屋さんで買う予定です。
知識をもっともっと広げて普段の生活に活用したいです。
バシャールや神との対話を紹介してくれたみなさん、
本当にありがとうございます!

830 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 01:20:54 ID:SSQtVBcI
バシャールってどんな風にすごいの?

831 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 01:28:23 ID:NPcSbY8Z
>>830
シルバーバーチは真理と法則を伝授してくれますが、
バシャールはその活用方法を具体的に示してくれる、
という感じです。
シルバーバーチが学科の授業だとすると、
バシャールは実技の授業という感じです。
知識をどうやって日常の生活で活かすか、
それも自分の役に立つように活かすか、
ということを教えてくれます。

832 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 01:30:48 ID:SSQtVBcI
そうですか。個人的には霊界のもっと詳しい機構を知りたいのですが
そのようなことには触れてますか?

833 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 01:50:10 ID:NPcSbY8Z
>>832
霊界の機構というと死後の世界ということですか?
となると、それほどは触れていません。
バシャールは、地上で暮らす人たちが、
今すぐ生きてるうちに幸福になるための
実技の手引書と言ったほうがいいと思います。
シルバーバーチは、どちらかというと、
地上では苦しむべきで、苦しむからこそ霊的に
成長でき、地上の苦しみは我慢して霊界に来てから
地上で達成した成長を喜ぼうという言い方をしていますが、
バシャールは、苦しんでも苦しまなくても成長できるから、
どうせなら楽しく成長しましょうよ、今すぐ幸福に
なりましょうよ、というようなことを言っています。
そして、楽しみながら喜びの中で成長するためには
具体的にどうすればいいかを、いろいろ教えてくれます。

834 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 01:55:28 ID:SSQtVBcI
>>833
説明ありがとうございます。購入して読んでみようと思います。

835 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 02:12:12 ID:NPcSbY8Z
>>834
いえいえどういたしまして。
私もこのスレでバシャールが紹介されてるのを見て
読んでみたらものすごく自信がついて救われたので、
私が救われたことをここに書いたことによって
私みたいに救われる人が一人でも二人でも出てくれれば
このスレの人たちに恩返しができるわけですし、
私もとっても嬉しいです。

836 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 02:14:30 ID:ZvB5rkqL
【フィーリング】心理テストでメアド交換3【松本人志の公民館】
http://love3.2ch.net/test/read.cgi/pure/1142790780/

837 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 04:50:17 ID:OSVE/R8+

すべては幻想である と述べる神との対話信者

宇宙の闇です。
音量大にしてね。

http://www6.plala.or.jp/kwkmtkcy/abduction_nagoya.mpg


宇宙の闇です。
音量大にしてね。

http://www6.plala.or.jp/kwkmtkcy/abduction_nagoya.mpg

宇宙の闇です。
音量大にしてね。

http://www6.plala.or.jp/kwkmtkcy/abduction_nagoya.mpg


838 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 04:50:55 ID:OSVE/R8+

すべては幻想である と述べる神との対話信者

宇宙の闇です。
音量大にしてね。

http://www6.plala.or.jp/kwkmtkcy/abduction_nagoya.mpg

アブグレイブ収容所写真一覧
http://www.antiwar.com/news/?articleid=2444
首切り動画
http://www.thenausea.com/elements/Chechenya/Extreme%20-%20Unknown%20Russian%20Soldier.wmv
1989年 に日本東京足立区で起こった

日本史上最悪最低最劣悪 ヤクザ暴走族による
女子高校生 鬼畜集団レイプ
長期間監禁大陵辱大拷問超強姦超輪姦大虐待事件!!!

http://www1.ocn.ne.jp/~mayhouse/page024.html

> http://www8.ocn.ne.jp/~moonston/lynch.htm
(一番下)
http://www2.kitanet.ne.jp/~mail/2ch/test/read.cgi?bbs=youth&key=961501668&ls
http://courtdomino2.courts.go.jp/kshanrei.nsf/0/AA7836E2A5E1E03449256CFA0007BACA/?OpenDocument


あまりの残酷さに大泣きしました。


       神との対話信者は人の苦しみを舐めている


839 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 04:51:42 ID:OSVE/R8+

http://www6.plala.or.jp/kwkmtkcy/abduction_nagoya.mpg

一回見てください。お願い致します。


アドレスに貼ってください。
そうすれば見れると思います。


     ★こんな悲痛な叫び声は世界各地で
      腐るほど起きている★


http://www.journeyman.co.uk/media/video/277.rm
割礼スレにあった動画


怖いよおおお
がくがくぶるぶる
がくがくぶるぶる


     どっちの女の叫び声が凄いと思いますか?



誰か 感想聞かせてくれ

頼む

840 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 05:08:01 ID:OSVE/R8+

>>815
話題に出さないだけで「知らない」と決めつけるのはどうか。
台湾人を大量虐殺する話のソースは何?
ニュースはしごする質だが、初めて聞いた。

ここのやつらは新聞も読まない世間知らずの脳内お花ばたけやろうだな
ニュース聞いたり 中国のチベット大虐殺大強姦大拷問(現在進行形)
や東トルキスタンの大虐殺大強姦大拷問(現在進行形)を見れば 極めて
現実に起きる可能性高いだろ


>>820
そう?現実味ある?
いくらなんでも世界世論を無視して侵攻するほど
中国もバカじゃないと思うが。デメリットが大きすぎる。
こういう中国人が残虐だとか、韓国がどうとかの話題は
ろくな事にならないからもうやめませんか。

ここのやつらは新聞も読まない世間知らずの脳内お花ばたけやろうだな
ニュース聞いたり 中国のチベット大虐殺大強姦大拷問(現在進行形)
や東トルキスタンの大虐殺大強姦大拷問(現在進行形)を見れば 極めて
現実に起きる可能性高いだろ

  今 台湾では物凄い騒ぎになってるんだぞ ほんとお前ら
  世間知らずだな 死ねよ
  中国共産党がどんな政党かお前ら知らないのか 
  日本の政府とは比べ物にならんほど邪悪だよ たく世間知らずの
  馬鹿が多いな 
  逃げの自殺したら暗い霊界に行くのを知らんのと同じぐらい無知
  だな ここのやつらは


841 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 05:12:32 ID:OSVE/R8+
>>815=全宇宙全生命永久永遠の大天国

2036年からやって来たとかいう
自称タイムトラベラーのタイター氏の予言のこと言ってるの?
2009年に中国が台湾侵攻とかいうやつ。
お前それを信じているわけ?

百歩譲って彼が本当に2036年からのタイムトラベラーだったとしても、
彼が辿った世界と我々が辿る世界は同一じゃなく並行だから
予言の通りになるわけじゃないんだよ!

ここのやつらは新聞も読まない世間知らずの脳内お花ばたけやろうだな
ニュース聞いたり 中国のチベット大虐殺大強姦大拷問(現在進行形)
や東トルキスタンの大虐殺大強姦大拷問(現在進行形)を見れば 極めて
現実に起きる可能性高いだろ

  今 台湾では物凄い騒ぎになってるんだぞ ほんとお前ら
  世間知らずだな 死ねよ
  中国共産党がどんな政党かお前ら知らないのか 
  日本の政府とは比べ物にならんほど邪悪だよ たく世間知らずの
  馬鹿が多いな 
  逃げの自殺したら暗い霊界に行くのを知らんのと同じぐらい無知
  だな ここのやつらは




842 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 05:21:39 ID:OSVE/R8+
>>821
そですね。可能性が低いのは確かだし、中国だの韓国だのと、
十把一絡げで取り扱うこと自体ナンセンスですからねえ。

ここのやつらは新聞も読まない世間知らずの脳内お花ばたけやろうだな

だいたい 中国の殺人率強姦率など日本の100倍以上だ 倍率がだ
お前ら ほんと世間知らずだな 韓国も傷害事件などは日本の100倍以上だ 倍率がだ
お前ら ほんと世間知らずだな 嘘だと思うなら調べてみろ


こういう中国人が残虐だとか、韓国がどうとかの話題は
ろくな事にならないからもうやめませんか。


だいたい過去の歴史の 日本の拷問と中国の拷問を詳しく調べてみろ
残虐度がけた違いだ

ほんとここのやつらは世間知らずやろうばかりだな むかついてくるわ



843 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 05:25:18 ID:OSVE/R8+

嘘だと思うやつ警察の犯罪者数や倍率などを調べてみろ
日本は 世界で一番犯罪率が少ない 2位に少ないドイツの4分の1の
犯罪率だ しかも日本の犯罪率は在日が多い 彼らを抜けば ドイツの5分の
1だ 人口の問題ではない 率 だからな

>>809
自称神はこんなことを言うから詐欺扱いされているのかな?

はあ?俺の言うことは全部事実だろうが アホか お前
だいたい 俺が 神との対話は詐欺であるというのは
詐欺というより 言い方が ずるい という意味だ

それと バシャールがよくワクワクというが 転生してくる霊魂は
お前らが思うほど気楽ではない 真剣で切りあうような真剣な決意 超真剣な
決意などの感情を持ちならが転生してくる そんな軽くて気楽なもんじゃない
旅行とは全然違う すごい重みのある感情なんだよ 受験の当日の気持ちの100倍以上の
気持ちで転生してくる霊魂が多い 霊魂の誓いの決意はお前らには想像もできん重みがあるんだよ
お前らは勘違いしすぎだ 平和ぼけしすぎだ
お前らも 幽体離脱して 霊界行ってみろ 真の現実を身を持って知れ

★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425


844 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 05:34:16 ID:OSVE/R8+

ここにいるやつは 全員平和ぼけしすぎ


バシャールがよくワクワクというが 転生してくる霊魂は
お前らが思うほど気楽ではない 真剣で切りあうような真剣な決意 超真剣な
決意などの感情を持ちならが転生してくる そんな軽くて気楽なもんじゃない
旅行とは全然違う すごい重みのある感情なんだよ 受験の当日の気持ちの100倍以上の
気持ちで転生してくる霊魂が多い 霊魂の誓いの決意はお前らには想像もできん重みがあるんだよ
お前らは勘違いしすぎだ 平和ぼけしすぎだ
お前らも 幽体離脱して 霊界行ってみろ 真の現実を身を持って知れ

神は断じて正しくない だから (神)イエスが来たのだよ
イエスが 主 と呼ばれる意味がお前らにはわかってない
お前らは イエスのことが全然 わかってない と俺は思うぜ

第一 神はすべてだ 強姦魔も 神が生み出しているのだよ
なんのために強姦魔や邪悪な霊などを生み出しているか?
神が無変化を避けるだめだ 神は無変化だけは避けたいんだよ

困ったことが起きたら 神よりイエスにすがれ
人間の気持ちがわかる神は 神イエスなんだよ
あなたが苦しむ時 神も苦しむが 神があなたを通じて苦しむ感じ方は
あなたがたが苦しむ感じ方とは少し違うんだよ
だから 人間の気持ちや痛みがわかるイエスのすがった方がいいんだよ

845 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 06:00:08 ID:OSVE/R8+

★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425
★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425
★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425

霊界に詳しい人へ
真剣に霊界について質問してます
霊的なことに詳しい人 相手してやってください
お願い致します


394からスタートです。


846 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 06:38:49 ID:OSVE/R8+

訂正


★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425
★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425
★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425

霊界に詳しい人へ
真剣に霊界について質問してます
霊的なことに詳しい人 相手してやってください
お願い致します


394と398が質問です。
できれば 電話でやりとりしたいです。
掲示板やメールではあまりに時間がもったいないし
あまりに効率が悪すぎるので。

【1を】神・霊 シルバーバーチ 神対 ラムサ等2【読んでね】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1113231027/
【1を】神・霊 シルバーバーチ 神対 ラムサ等2【読んでね】
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1113231027/

847 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 06:58:21 ID:OSVE/R8+

訂正

★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425
★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425
★★★ 神との対話は詐欺である ★★★
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1137375209/l100#tag425

霊界に詳しい人へ
真剣に霊界について質問してます
霊的なことに詳しい人 相手してやってください
お願い致します


394と398が質問です。
できれば 電話でやりとりしたいです。
掲示板やメールではあまりに時間がもったいないし
あまりに効率が悪すぎるので。


848 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/21(火) 07:36:39 ID:OSVE/R8+

しつこくてすまんな

神は断じて正しくない だから (神)イエスが来たのだよ
イエスが 主 と呼ばれる意味がお前らにはわかってない
お前らは イエスのことが全然 わかってない と俺は思うぜ

シルバーバーチのイエスに対する見解だけは 俺は同意できない
なぜなら 俺はイエスがしょちゅう観えるからだ
彼は ただのマスター(教師 指導者 天使の導きの働き)とは明らかに
違うからだ 何かが。。。


849 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 08:38:47 ID:rf/LHXBu
良い感じで進んできてスレだったのに、急に荒んだ空気が流れましたね。
内容も大切だが、言葉使いも大切という良い証拠ですな。
アホだの、世間知らずだの、死ねだのと書かれている書き込みというのは、
どんな内容でアレ読む気にもならない。やれやれ。ヽ(´ー`)ノ

850 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 08:42:06 ID:4RZ6CQDp
>>829
私がバシャールが好きなのは、「これは哲学ではありません。物理学・力学です」と言って、
宗教用語を一切使わずに、極めてシンプルに説明してくれるところです。

私はスピリチュアルな世界は物理学だと思っていて、そちらからのアプローチの方が
受け入れやすいです。それで実はシルバーバーチは途中で読むのを断念してしまいました。
もちろん宗教的アプローチが受け入れやすい人もいると思います。

本当に思考が三次元世界の物質を作り出しているということを確信すると、
色々な問題を少し高い意識から考えることが出来るような気がします。

851 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 10:39:41 ID:fAzGuPAD
大天国さんのカキコの中から真実をくみ取れる人が、このスレに果たしてどれだけいるだろうか。

>転生してくる霊魂はお前らが思うほど気楽ではない
>真剣で切りあうような真剣な決意、超真剣な決意などの(>>843
己の弱さ至らなさに真正面から向き合う人生を歩んでいない人は、これを到底認められないだろう。
そういう人への緊急避難的措置として「わくわく」が考案されたなんてのは尚更だ。

これは「努力」についても同様。
以前の自分には不可能だった霊的能力を【長年の努力】によって獲得した経験のある人が、
果たして努力を否定するだろうか?

思考は実現するという人にも全く同様。
日頃から人類の幸せと平和を願い、何らかの祈りを捧げている人が815を読めば、抵抗無く「祈ろう」と
思うのではないだろうか。思考は実現すると主張しているにもかかわらず平和への祈りの習慣の無い人は、
一体何のために思考を実現させようとしているのか。

852 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 10:55:28 ID:KKl2FxWM
>>850
バシャールは宗教用語が一切ない点のほか、説教的な要素が一切ない点も好感が持てる。
シルバーバーチや神対は、命令はしないものの、なんとなく説教調な印象を受けてしまうんだよね。

853 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 11:32:59 ID:fAzGuPAD
緊急避難的措置という言葉を理解できる人が、
果たしてどれだけいるのだろうか。

854 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 11:44:18 ID:k3bUBXDK
>>851
>緊急避難的措置として「わくわく」
バシャールをちゃんと読んだうえで、バシャールが言う「ワクワク」が何をさすかをご存知の上で言っていますか?
たんに軽い意味で「ワクワク楽しむ、ワクワク興奮する」ということを言ってるのではないのですよ。
肉体に付随するエゴがワクワクするということじゃなく、ハイアーセルフのレベルからの欲求と調和してはじめて
心の底から「これでいいのだ」と感じる感情のことをワクワクと言ってるのですが。

シルバーバーチが霊と肉体の調和がいかに大事か、この調和を崩すと病気になるとさんざん言ってますよね?
それと同じことを、霊と肉体の調和が取れてるかどうかのバロメータとして「ワクワク」と言っているのですよ。

855 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 11:48:58 ID:fAzGuPAD
>>854
知っている。
じゃあ訊くが、851で書いた「この世への転生」に
ワクワクは適用されないということなのか?

856 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 11:52:24 ID:A2HasM/u
そもそもこのスレにバシャールやエクトンのチャネリングを実際に見たことのある人はいるのかな?

857 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 11:54:02 ID:fAzGuPAD
>>856
バシャールやエクトンが何をチャネリングしたのかを
どのようにチャネリングしたのかを
俺はよく知っているが。

858 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 12:09:10 ID:k3bUBXDK
>>855
>じゃあ訊くが、851で書いた「この世への転生」に
>ワクワクは適用されないということなのか?
質問の意味がよくわからないが、転生直前の魂の心境は、大天国が>>843で書いた表現が
近いのではないかと俺は思っている。
少なくとも転生する際にワクワクしながら生まれてくる魂はかなり少ないだろうなと思っている。
そういう意味では「適用されない」という答えでいいのかな?

>転生してくる霊魂は お前らが思うほど気楽ではない 
>受験の当日の気持ちの100倍以上の
>気持ちで転生してくる霊魂が多い

859 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 12:23:13 ID:fAzGuPAD
>>858
>霊と肉体の調和が取れてるかどうか(>>854
霊と肉体の調和が取れなかった魂が再度この世に転生してくる。
途轍もなく真剣な覚悟で生まれてくる。だから
>少なくとも転生する際にワクワクしながら生まれてくる魂はかなり少ないだろうな(>>858
は、正しい推測だと俺は応えよう。

ここで831さんには悪いのだが、言葉を引用させて頂く。
>バシャールは実技の授業という感じです
真実を知ってもそれをどの様に日々の生活に活かせばよいか解らない人へ、
バシャールは言葉を贈った。
魂の真剣な決意を物質世界の暮らしで忘れてしまった人へ、言葉を贈った。

故にこれに戻る。
>己の弱さ至らなさに真正面から向き合う人生を歩んでいない人(>>851

860 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 12:28:34 ID:k3bUBXDK
現に俺自身、俺の今までの人生体験が事前にわかっていたとして、
こういう体験をするためにこれから地上に行くことを自分で認識していたら、受験のプレッシャーどころの騒ぎじゃない。
赤ん坊のうちに死ねるものなら死にたい、それどころか「頼むから俺を中絶してくれ!」とさえ本気で思うだろうな。
そのくらい憂鬱な気分であろうことは容易に想像できる。

しかし生まれてしまったものは仕方ない。
生まれた以上は自分の務めを一生涯かけて頑張りぬきたい。俺だって真剣なんだ。
必ずしも世の中を平和にするために生まれてきたのではない。必ずしも困ってる人を助けるために生まれてきたのではない。
だから「平和のために祈らないヤツはけしからん」と言われても、俺には反発の念しか感じないのだよ。

俺は、自分(ハイアーセルフ)が定めた目標を達成させるために俺は生まれてきたのだ!!
(人ではなく)自分自身が成長するために生まれてきたのだ!!

しかし、自分の成長が、結果として他人を助けることになることは何となく想像できる。
シルバーバーチの言うように、生涯のあいだ、たった一人でも何らかの援助ができれば、そういう意味では満足だ。

で、バシャールは、少なくとも現時点の俺にとっては助けになってる、ということだ。

861 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 12:46:14 ID:k3bUBXDK
あなたは「己の弱さ至らなさに真正面から向き合う人生を歩んでいない人」を批判してるように見えるが、
「己の弱さ至らなさ・・・歩んでいない人」だからこそシルバーバーチやバシャール、というより
精神世界や霊界通信に目がいくのであって、魂の決意を100%生きてる人(仮にいるなら)は、
すでに至福の状態にあって精神世界とは無縁に生きているんじゃないか?
それどころか、そういう人はたぶん転生してくることはないんだろうな。

シルバーバーチも言ってるように「不完全」だからこそ転生してくるのだと思う。
不完全であること、不完全な人たち(徹底的利己主義者も含めて)を叩くのはやめようよ。

862 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 12:48:21 ID:fAzGuPAD
>>860
人は自分の欠点には気付かずとも、他人の欠点にはすぐに気付く。
人のこの特性は、通常は「悪しきもの」として考えられている。
が、これは己の成長にとんでもない効力を発揮する。

たとえば医者の不養生という言葉。
また、ヒーラーが相手の病気から悪影響を受けてしまうという現象。
これは、良い働きも自分へ向けるよりも人へ向ける方が容易いということを示している。
つまり、【良きも悪きも、人へ向ける方が容易い】ということ。故にこうなる。

 自分が成長したいのなら、人の成長の助けをせよ。
 それが一番の近道だ。


用事があるので落ちます。

863 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 13:01:15 ID:ZTXu2Hqf
荒れる元になるようなことは書きたくありませんが気になったので。
釈迦でさえ叩いてしまう例のあの集団が今度はバシャールを叩いて
いるようにお見受けします。
バシャールがいかにインチキであるとの印象を植え付けるかのような
情報操作的書き込みの匂いがプンプンしますので気を付けた方がいいと
思います。
シルバーバーチ以外は断固拒否という姿勢は相変わらずすごいですね。

864 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 13:15:40 ID:k3bUBXDK
>>862
>自分が成長したいのなら、人の成長の助けをせよ。
>それが一番の近道だ。
申し訳ないがそんな簡単な原理くらい、この私でもすでに知ってる。知ってるだけじゃなく体験済みだ。
シルバーバーチがさんざん言ってるし、神との対話もこの点を重視してるし、バシャールが言う
「与えたものが返ってくる」というのもこれのことだ。
この原理は重要な原理だが、地上で活用するにあたり、必ずしも物理的に活用できるとは限らない。

「金持ちになりたい」という目標なら、この原理の適用は簡単だろう。
しかし、たとえば「癌の特効薬を開発したい」という目標をかかげた場合、これをどうやって適用するんだ?

それから、癌の特効薬開発を目的とした場合、シルバーバーチやベールの彼方の生活の知識が
果たしてどれだけ役に立つ?ほとんど役に立たないのではないか?
しかし、この場合バシャールは役に立つのだよ。

バシャールがシルバーバーチより偉いと言ってるわけじゃないから誤解しないでくれよ。
「このような目的の場合には、これがいちばん役に立つ」と相対的に言ってるだけだから。
発熱にオロナインは役に立たないだろ?擦り傷にバファリンは役に立たないだろ?それと同じだよ。

865 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 13:18:54 ID:rf/LHXBu
某集団のことは、この際置いておいて良いと思います。
バシャールがインチキかどうか判断出来ないけど、
バシャールに感動を覚えた方もいれば、こき下ろしたい人もいるようで。
今まではちょいと敬遠していたけど、読んでみようという気になりましたな。

>>860
自分の人生をある程度計画してから生まれてくる。
それがスピリチュアリズムな発想だと思う。
中絶もされなければ、赤ん坊の段階でも死ななかったと言うことは、
それが貴方の望みだった、と言うことに他ならないわけで。
こんなのはイヤだ!と叫ぶのは、実はエゴなのかも知れませんよ。
自分ではない自分。
自分だと思ってるモノがエゴだったりすることは良くあることと聞きます。
その見極めは、自分自身にしかできないことだとは思いますが。




866 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 13:20:03 ID:PyT/6pKY
>>863
バシャールは完全にインチキだよ。
むしろ、例のあの集団はニューエイジを部分的に肯定しているところがおかしい。

867 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 13:25:27 ID:rf/LHXBu
>>866
バシャールについて興味があります。
今度本を買って読んでみようと思ってまして。
貴方は、「完全にインチキだ」と断定されましたが、
それはどのような理由からなんですか?

他の方が、役に立つ、バーチとは違う側面で有用だ、と
具体的に書き込まれておりますので、
出来ましたら具体的に教えて貰えないでしょうか。
どのような点で、バシャールを完全にインチキだと判断されたのですか?

この書き込みは、純粋にバシャールに興味があって尋ねているだけです。
貴方をこき下ろすとか、見下すとか、そういう意図は一切ありません。

868 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 13:27:15 ID:fa3gNrpz
http://01b.xmbs.jp/b.php?ID=MiandYu&c_num=22159この掲示板の管理人のみきには、さんざんなめにあいました
会うたび氏ねやきもいをゆわれいやがらせもされたのでもうがっつこうにいきたくない 今中2だけどやっと仕返しする方法が見つかりました
にくいみきのつくったさいとのURLがわかったのです
どうか2ちゃんねらーの一員のぼくのみかたになってください
もうぼくは書き込みを制限されたので皆さんの助けが必要です
その女の掲示板に「きもい」や「しね」や「りんちしたろか」などぼくのゆわれたことを僕の変わりにゆいかえしてください
これ以上あの女を野放しにするのわきけんななでチーム2ちゃんねらーの意地をみせつけましょう!!!!!

869 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 13:40:26 ID:k3bUBXDK
>>865
そうだね。
インチキかどうかはともかく、自分にとって真実と感じるかどうかという判断は各自あるはずだから、
実際に読んだうえで各自が「これは私の私にとって真実だ」、「これは私は受け入れない」と
自分の理性で判断するのはいいことだと思う。シルバーバーチもそう言ってるし。
バシャールだけじゃなく、シルバーバーチにも神との対話にもベールの彼方の生活にも言えることだけど。

>>866
つまりニューエイジは丸ごと否定すべきということ?
例の集団にはあまり興味ないが、シルバーバーチを全面的に肯定してる集団だよな?
とすると、シルバーバーチを肯定してニューエイジを全面的に否定するとしたら、それこそ矛盾だらけの
キチガイ集団ということになってしまうのではないか?
ニューエイジという言葉をどう定義するかにもよるが、
20世紀半ばのチャネリングを全面的に信じ、21世紀のチャネリングを全面的に否定するなんて
理屈のうえでもムチャクチャだし。
すべてのチャネリングは部分的に正しく部分的に間違っているのではないのかな?
シルバーバーチもバシャールも、その他すべても。

あと、インチキと言い切るなら、あなたなりのその根拠と証拠を、誰もが理解できるようにわかりやすく
説明してくれない?

870 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 13:42:33 ID:k3bUBXDK
>>866
それと、バシャールを「完全にインチキ」と言い切るあなたに質問。

「シルバーバーチはインチキじゃないの?」

871 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 14:49:41 ID:PyT/6pKY
口からでまかせで法外な金を取ってインチキがばれたらインチキと言わざるをえない。
誰がどう感じるかは関係ないよね。
シルバーバーチは、知ってる限りではインチキがばれたという話は聞いたことが無い。
あくまでも中身の話じゃなくて、インチキがばれたことがあるか無いかの話。

872 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:08:43 ID:k3bUBXDK
あともうひとつ。
前に「台湾人を中国の侵攻から救いたい」という人がいたが、立派な志しだし、霊格の向上にも役立つだろう。
しかし、どうせやるなら、毎晩5分祈るなんてやり方じゃなく、「何が何でも中国の台湾侵攻を防ぐぞ!」と決心し、
侵攻の危機が無くなるまで、それをたったひとつの自分の目標、人生のひとつの目標にかかげるくらい
必死になって真剣にやったらどうだ?どうせやるんだったらそこまで一生懸命やるべきだと俺は思う。

そして、「台湾人を中国の侵攻から救う」という大きな目標をかかげたとする。
この時点で、シルバーバーチの知識しかない人は、毎晩祈るくらいしかできないだろ?
「神様お願いです、どうか中国が台湾を侵攻しませんように。よろしくお願いします!台湾人を救ってあげてください」
と祈るのがせいぜいだろ?シルバーバーチの知識しかなければ、これ以上のことはできないはずだ。
しかし、こんな祈り方をしたって願いがかなうわけがないことくらい、誰だってこれまでの経験でわかっているんじゃないか?

じゃあ、もっと踏み込んで何をすればいいのか。どうすれば中国の台湾侵攻を防ぐこと(防ぐ可能性を高めること)が
できるのか。その説明がバシャールに書いてあるんだよ。
シルバーバーチが教えている奉仕の精神を実際に地上で活用するにあたっても、バシャールは役に立つのだ。

バシャールであれシルバーバーチであれ、その他何であれ、役に立つ以上活用したらどうだ?と俺は言いたいのだ。
俺は別にバシャールファンじゃない。シルバーバーチのファンでもないし、神との対話のマニアでもない。
俺はただ、「俺にとって役に立つ情報のファン」なのだ。
バシャールであれシルバーバーチであれ神との対話であれ、役に立つ部分は活用するし、感謝する。
役に立たない部分は手放す。ただそれだけのことだ。
その情報が「何という本に書いてあったか」なんてどうでもいいことだ!
シルバーバーチが「述べる人の名前、私の名前は重要ではない」と言ってるのと全く同じことだ!

873 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:11:27 ID:k3bUBXDK
>>871
金の部分は今は置いておく。バシャールがインチキかどうかとは関係なく、
スタッフが利己心から高額な金を奪い取るケースもあるから。

ところでインチキって何?具体的にどういうインチキがあったのか教えてくれないかな?
もしかして交通事故で死んだ弟の話?

874 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:11:57 ID:PyT/6pKY
日本版ニューエイジ思想

戸田城聖先生質問集P345【問51】

会員「お尻のところに大きなかゆいものができましたが、入信後
一週間で直りました。最近また悪くなりました。どういうわけなのでしょうか?
両親は信心しておりません。」

戸田「このようなことは良くあることではあるが、一回良くなって今度悪くなったことは
その病気が、この信心をしたら、必ず直るという証拠であります。両親に信心をやらせなさい。」

P317【問25】

会員「信心して二年になります。四人の子供がみな中耳炎をわずらっています。
なんとかなおしたいのですが。」

戸田「おかしいですね。二年も信心してなおせないとは、信心を疑います。
まぁ何年やっても信心を疑いますがね。というわけは、私にも子供がおりますが、
それが中耳炎になってしまったのです。(要約、医者に見せたが大金を取られるので
診せるのをやめたら子供の中耳炎が悪化)そこで私は大御本尊にお願いしました。
真心こめてお願いしたのです。(中略)それからまもなくぴたっとなおってしまったのです。
二年も信心して、中耳炎もなおせないなどと、そんな信心はありません。なおる、なおらない
の問題ではありません。なおるに決まっております

875 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:18:32 ID:k3bUBXDK
>>874
そんな「誰の目にも明らかにインチキな事例」をここに貼って何の意味があるの?
俺は世の中のチャネリングや宗教にインチキがないなんて一言も行ってないよ。むしろインチキだらけじゃないか?
だが、そのこととバシャールとは関係ないだろ?

876 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:25:34 ID:PyT/6pKY
>>875
バシャールも>>874と同じことを言ってるわけだが。

877 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:27:00 ID:k3bUBXDK
>>874
それと、もうひとつ聞くが、神との対話はあなたから見てインチキなのか?セスは?
まだ読んでないのなら、それならそれで構わんが。

878 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:29:02 ID:rf/LHXBu
>>874 とバシャールがどうつながるのか、全く分からないのは私だけ?

879 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:30:40 ID:rf/LHXBu
>>876
大変申し訳ないが、貴方の述べてることは具体性がとても欠如されてますよ。
バシャールの何巻のどの辺に、>>874みたいな事が書いてあるのかを述べないと。

880 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:40:21 ID:PyT/6pKY
君たちは「すべてが自分自身」といいながら、なぜ他人と議論をしようとするのかな?
私は君たちの否定的な側面が現れているだけだよ。
さあ、私を受け入れなさい。
そうすれば私は消えてなくなるよ。

881 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:44:46 ID:rf/LHXBu
>>880
私は別に、「全ては自分」とは思ってないし、今後も思わないから、議論しても良いでしょう。
んで、具体的にバシャールの何巻の何ページに>>874みたいなことが書いてあったの?
まずは、そこから話を進めようよ。

882 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:50:47 ID:PyT/6pKY
>>88
今度本を買って読んでみてください。

883 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:53:01 ID:k3bUBXDK
>>876
ああ、その辺のことか。あなたの言いたいことはわかった。
俺なりに真面目な回答をするが、俺は最初から「病気や悩みの質問をした人」へのバシャールの回答は期待してない。
言い換えれば、かなりいい加減な回答もあるだろうし、正確、的確な解答だとは最初から思ってない。
この点に関しては、あなたの意見にほとんど異論はない。ほぼ同感と言っていいだろう。

ついでにもうひとつ言うと、バシャールが言ってることのうち、予言的部分、たとえば2010年頃にはこうなるでしょう
といったところにもまったく興味ないし、信じてもない。いい加減なこと言ってるな、くらいにしか思わなかった。
これらの部分は俺は最初からほとんど読み飛ばしか斜め読みで、真面目には読んでない。

俺が言いたいのは、バシャールが言ってることのうち、物質の特性、思考と物質との関係、時間とは何か?、
現実とは何か?、意識とは何か?、夢とは何か?夢と現実の違いは?魂と自分の関係は?
いまの自分が魂の計画と一致してるとどうなるの?一致せず正反対を向いていたらどうなるの?
といった、本質に迫った部分のことを言っているのだ。その部分のことを「役に立つ」と言っているのだ。

さっきも言ったように、バシャールの言ったことが全部正しいなんて言うつもりは元々ない。とくに医学的解説部分は。
だからと言って、バシャールの言ったことが「全部インチキ」になるわけではない。

あなたは、バシャールを、一つでも不明瞭な点があることをもって、全部をインチキと判断した。それは構わない。
しかし俺は、バシャールが言ったことのうち、いくつか不明瞭な点もあっても、それとは別に、
重要で正しい情報もたくさんあると判断した。これが俺の判断。
物理の教授に物理と医学と国語の質問をしたら、物理の質問には完璧に答えられても、
医学と国語の質問には完璧には答えられないだろ?それと一緒だよ。

あなたの判断をむりやり変えさそうなんて気はさらさらないよ。
ただ、ある教授が一回間違いを言ったからといって、その教授が言ったことがすべてインチキというわけではないのと同様、
バシャールに不明瞭な点があるからといって、残りも全部インチキという理論にはならない。

884 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 15:57:25 ID:rf/LHXBu
>>882
それは答えになってないと思いますよ。
貴方が、まず、バシャール本のどのの部分で

>>876
バシャールも>>874と同じことを言ってるわけだが。

と感じたのか、具体的にを応えていただかないと、私も調べようがありません。
私は本を持ってませんが、このスレにはバシャール本を蔵書してる方も
おられますので、その方々にも調べられるように、
きちんとご指摘された方が良いと思いますよ。


885 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 16:04:41 ID:k3bUBXDK
>>884
>>883に書いたように、たしかに医学的質問(本人は藁にもすがる気持ちで質問したのかも知れないが)に対して、
質問者の期待にはまったく添えないような回答に近いようなものはあったような気がする。
たとえば「父が病気で死にそうです」という質問に対して「お父さんが治ると決めれば治るでしょうが、本人が死ぬと決めてるなら
引き止めることはできません」のような、質問者にとってはあまり嬉しくない回答はあったような気が。

ただし、>>874にあるような、「騙してでも〜させろ」というような詐欺的な言い方は一度もしてないはず。
(バシャールではなく、スタッフ側がそういう行為をした可能性はあるけど)

886 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 16:11:39 ID:k3bUBXDK
もしかして>>882はバシャールの公演に高い金を払って参加したけど、払った額に見合ったメリットが無くて
怒っている人なのかな?
あるいは、シルバーバーチ以外は絶対に認めたくない団体の人たちが、このスレの住人に対してなんとかしてバシャールを
インチキだと思い込ませるように「頑張ってる」工作員か、どちらかのような気がする。
時々、シルバーバーチ以外(とくに最近のニューエイジ)を一括してインチキよばわりしたがる人が定期的に登場するからね。
たとえば>>802みたいに。

887 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 16:12:38 ID:rf/LHXBu
>>885
そうなんだ。
てか、バシャールってそういう風に質問に答える形もあるんだ。
何せまだ一度もバシャールを読んだことがないモノで。
教えていただきありがとうございます。

あ、あの。
>>882 の方にも嫌みで聞いたりしてるんじゃなく、
ホントに知らないので色々教えて欲しくて聞いたんです。
読み返してみて、自分の言い方がつんけんしてました。
どうもすみませんでした。




888 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 16:18:18 ID:k3bUBXDK
>>887
バシャールは基本的にほぼ全体がQ&A形式だよ。一部例外はあるけどね。
で、俺が読んでて「お、この質問はいいぞ、面白い展開になるぞ」と思う質問もあれば、
「あぁ、この質問の回答は流し読みでいいだろう(病気を治したい、などの質問の場合)」と思うものまで、いろいろある。

まあ、俺が口で説明するより、実際に目を通してみた方がずっと早いと思う。

889 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 16:41:22 ID:fnF9du5d
前世が未来人なんてことはあるのですか?

890 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 16:48:25 ID:ZTXu2Hqf
あの集団が必死になってますね。バシャール読もうという人が何人か現れたから
なんとか読ませまいと必死になっているのでしょう。
あの集団内の人も大勢ここを見てるから、その中からバシャール読む人が
出るようなことになるとまずいから、それだけ必死なのでしょう。
だってバシャール読んだら「バーチ以外にもいい本がある」と言って
あの集団を出ていってしまうかも知れないので、集団側もそれだけ
必死なのでしょう。

891 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 16:54:58 ID:k3bUBXDK
>>889
本当にそういうことがあるのかどうかを私は知らないが、いくつかの本やグループがそれを肯定している。
バシャールやエクトン(だったかな?)あたりは肯定してるし、プレアデスやシリウスも肯定していたような気が。
あと、チャネリングではないが、アメリカのモンロー研究所もそれを肯定していたと思う。
このスレか他のスレか忘れたが、坂本まさみちさんという人がモンローでの修行中に、
それが可能であることを認識して自分の本にそう書いているというのを見たことある。(俺はその本を見てないが)

あと、物理学の世界でも、過去へ行くタイムマシンを作ることは可能だという見解を示している学者もいるらしい。

892 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 16:57:41 ID:k3bUBXDK
あとは、ウイングメーカー(何やら怪しい本だけど)という本は27世紀から来た存在を扱っているほか、
自称24世紀からやってきた(前生で24世紀を生きていた)とかいう人もいるが、信じるかどうかは各個人の判断だね。

893 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 17:07:24 ID:ZTXu2Hqf
このスレで、シルバーバーチ以外の何かを肯定するような話題になり、
それがある程度盛り上がると、必ずと言っていいくらい、それをインチキ扱い
する人(したがる人)が現れるのが不思議というか、面白いですね。

894 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 17:14:48 ID:k3bUBXDK
>>893
これがたとえば
「私は数あるチャネリングの中でシルバーバーチがいちばん好きです、好感を持てます」という意見ならいいんだが、
「シルバーバーチ以外はインチキです」とか「誰にとってもシルバーバーチがいちばん最高なんです!」なんて言われると、
「それは違うだろ?」と言いたくなるよね。

895 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 17:25:47 ID:TjEa8QlN
カルト信者は教祖がどんな矛盾したことを言っても疑わない。
自分がカルトに嵌っていることを認めたくないから。

896 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 17:27:35 ID:k3bUBXDK
ところで、バシャールをインチキと断言した>>882は、結局のところバシャールを読んだことさえ無いんじゃないか?
俺や>>884が質問した「バシャールの具体的にどの部分がインチキなのか?」という質問にまったく答えてない(答えられなかった)からな。
人づてに内容を聞いたことはあっても、自分で読んでなければ答えるにも答えられないからな。
それとも答えるために本屋に走り必死でバシャールを読んでるところなのかな?

まあ、個人攻撃するつもりはないけど、何でもかんでもインチキ扱いするのはよそうな。
シルバーバーチ以外にも「本物」はたくさんあることを素直に認めたほうがいいよ。
誰もシルバーバーチがインチキだなんて言わないからさ。

897 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 17:47:09 ID:TjEa8QlN
カルト信者は自分たちが攻撃されていると思い込む。

898 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 18:14:48 ID:ykzwlx6F
シルバーバーチ以外は全部いんちきだという人って
実はアンチバーチなお方?ってな気がどうしてもしてしまいますね
もう一回読み直して、そして少しラジオ体操やストレッチでもしたらって感じです。


899 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 18:15:24 ID:ykzwlx6F


900 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 22:25:22 ID:NPcSbY8Z
今日、神との対話の文庫版3冊、神との友情2冊、
神とひとつになること、新しき啓示、明日の神を買い、
近くのドトールで神との対話1を読みきりました。
またまた目から鱗です。
シルバーバーチとバシャールだけでは得られない
新しい知識を得ることができました。
なぜもっと早く色々な種類の本を読まなかったのか
とても残念ですが、
今回色々読む機会に恵まれたことに感謝、感謝です!
神との対話1は、一部はシルバーバーチと同じような、
一部はバシャールと同じようなことが書かれていますが、
どちらにも書かれてない新しい発見もたくさんありました。
最近読書のしすぎでかなり寝不足なので、今日はもう寝ます。
みなさんありがとうございます!お休みなさい。

901 :中に出さないで!:2006/03/21(火) 22:43:03 ID:3O1uIzYY
みんなでアセンションを成功させよう!!

ムーやアトランティスの悲劇を繰り返さないためにも・・・

902 :名無しさん@3周年:2006/03/21(火) 23:14:36 ID:BTmCxJKA
Rabitanのお気に入り真光師匠のHPでつ
http://f35.aaa.livedoor.jp/~shinri/


903 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 00:16:19 ID:ssgQYwFB
☆外側の物理世界は自らの心が創り出したに過ぎない。
☆すべては自分自身が創り出している。

バシャール、神との対話、ほかたくさんの本が
当たり前のように述べてるこの概念。
バーチは言ってなかったかな?と思って確認したら、
バーチもこんなようなことを言っていた(別個2箇所で)。

(霊訓11)
「外側の世界はあなたの内側の反映に過ぎません」
「あなたの内面が変われば、そのまま外の世界も変わります」

904 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 00:25:09 ID:P3vwIZc5
心の道場て一度も見たことなかったのですが、
ずいぶん話題になってるのではじめて見てました。

ニーズレターをいくつか見ましたが、超ビクリ!!
あれ書いてる人って、本気で書いてるのですか?
それともふざけて書いてるのですか?

ふざけて書いてるならいいのですが、
本気で書いてるなら(道場として真剣にあれを出してるなら)、
メンバーの方々(信者さんといえばいいのでしょうか?)が
あまりにカワイソスすぎる。
あんなの信じちゃったら、信者さんたちの人生終わっちゃう。
信者さんたち、一生救われずに苦しむことになっちゃう。

905 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 01:00:06 ID:8zdbVCTx
ニューズレターざっと見直したら、かのエドガーケーシーもボロクソ叩かれてるなw
釈迦と同じ号でケーシーも叩かれてる。
低級霊にとりつかれてるとか書かれてる。
ここまでくるとギャグだな。冗談ではなく、笑いが止まらない。
なぜ内部の人たちはニューズレターからして矛盾だらけなことに
気がつかないんだ?人間そんな馬鹿じゃないはずなんだけどな。

906 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 01:34:15 ID:8zdbVCTx
ニューズレター11号というの見てるが、バーチと違うこと言ってるなあ。

「再生するのは一個のインディビジュアリティーの他の部分であって」

とニューズレターでは言ってるが、バーチは

「一つのインディビジュアリティーの中に複数のダイヤモンドがあり、
ダイヤモンドのうちの一側面をパーソナリティといい、
再生は同じダイヤモンドの別の側面である」

と言ってたはずだぞ。少なくとも最後の方ではそう言ってる。
ここで言う「インディビジュアリティー」とは、類魂とかオーバーソール、
魂の家族と言われるヤツだろう。
「ダイヤモンド」はハイヤーセルフとか魂とか言われるヤツだと思う。
あと、バーチは否定してるが、一般的には一つのダイヤモンド(魂)の
複数の別側面が、別パーソナリティとして2人以上の人間として
同時転生することもありうる、という説の方がどちらかというと有力。

907 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 01:34:56 ID:8zdbVCTx
あと、ニューズレターの矛盾点。

人間としての釈迦(そして人類全員も)は、ニューズレターによると、
インディビジュアリティーの一側面にすぎない、バーチによれば
インディビジュアリティーの中のダイヤモンドの一側面にすぎない、
ということになるが、そうすると、人間であるイエスにもこれと同じ
ことが言えるはずなのに、イエスに関してはインディビジュアリティー
がどうのとはまったくふれず、イエスという肉体人間イコール
インディビジュアリティー(魂)であるかのような言い方してる。
これ、絶対おかしい。人間がインディビジュアリティーの一部なら、
イエスだってインディビジュアリティーの一部なのに。

今後も時間みつけては、バーチと違うことをニューズレターで言ってたり、
理論的矛盾やどう考えてもおかしな点を調べ、ここで報告してやるよ。
そうすれば、内部の人たちもこの教団の言ってることの矛盾に気づき、
結果として彼らを救えるかも知れない。

908 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 02:31:33 ID:RNDhVT4L
あ、元の流れに戻ってる。
このスレ好きなので嬉しい。

幽体離脱で見たものって、気をつけないと
アストラルの悪戯な存在が見せる、
いい加減な幻って事が多いからね。
真に受けると電波になってしまう。
チャネリングとかも同様の危険があるけど。

道場ニューズレターの内容も同じで、
あの内容で都合がいい人は飛びつくだろうし、
読んだ人がそれぞれの感覚で、最終的には判断するしかない。
とは言え、>>906-907さんのように具体的な検証は
判断するにあたって非常に役に立つと思う。

909 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 02:34:07 ID:+twBFlhC
霊界では手にナイフを刺しても穴が開くだけで痛くもないし血も出ない。
その穴もすぐにふさがる。どうやら霊体は特殊な物質でできているらしい。


910 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 04:04:44 ID:9YZojwAl
(ぼく)    バーチおじさんこんにちは。おじさんに見せたいものがあります。
(バーチ)  見せたいものとは何ですか?
(ぼく)    心の道場のニューズレターを全部コピーして持ってきました。見てください。
(バーチ)  (ニューズレターを読む)
(ぼく)    どうでしたか?
(バーチ)  あなたは道に迷ったこのかわいそうな人たちに救いの手を差し伸べてあげるべきです。
(ぼく)    何度も差し伸べたのですが全然聞く耳を持たないのです。
(バーチ)  もう1回だけ救いの手を差し伸べてあげなさい。
        それでもわかってもらえなかったら、哀れみの情とともに手放してあげなさい。
(ぼく)    はい、わかりました。

911 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 04:33:51 ID:GvJPKYnK
>908
幽体離脱ていっても
現象界(3次元界)→アストラル界(4次元界)
→メンタル界(5次元界)→6次元界→7次元界…て
離脱して浮遊できるとこのレベルも色々あるらしいね。
次元界が上になるほど重いからか何か知らんけど
幽体は持って逝けないて聞いたことある。

912 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 09:33:10 ID:Hyih5PPP
>>863
ハズレ。俺は全く関係ない。
890もハズレ。

913 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 09:35:07 ID:Hyih5PPP
>>864と872
平和の祈りが自分にかえってきた瞬間を経験したら
違う意見になるよ。


914 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 09:36:42 ID:Hyih5PPP
>>866
インチキではない。
バシャールは、あえて書いただけ。



915 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 09:45:17 ID:Hyih5PPP
>>908
>気をつけないとアストラルの悪戯な存在が見せる、
>いい加減な幻って事が多いからね
その通り。

>>911
物質界とアストラル界の間をつなぐ準アストラル界のような次元がある。
アストラルトリップの体験談として出版されているものの殆どはその次元のもの。

916 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 11:56:39 ID:G+IpPqYI
>>905
道場主は江原氏人気を利用して、江原氏がバーチを紹介しているので、バーチを
餌に、心霊初心者をつりあげているのです。
免疫のない人達を狙って、信者にしているのでしょう。

ヤフー掲示板の江原氏関係のスレに信者が侵入して、「本物のスピを知らないとだめ」
と説教して、道場のホームページに誘導してます。

917 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 12:27:22 ID:G+IpPqYI
>>905>>906
たしかケイシーは、「転生とは魂の全部ではなく、一部分が再生するものだ」
とリーディングで言ってたと思います。
バーチやマイヤースと矛盾しないね。


918 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 14:09:29 ID:cHIJwVLB
>>915
「全宇宙全生命永久永遠の大天国」があちこちのスレで
自分は幽体離脱して神が人間を好きなようにもてあそび
苦しめてるのを見た。神はケシカランなんて書き方してるけど、
あれなんか典型的な準アストラル界なんだろうね。

919 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 15:00:01 ID:Hyih5PPP
>>918
人は空想の中なら何だってできる。
で、準アストラル界では、思考がすぐに形を持つ。意識せずとも形を持つ。
だから「死後の世界ってコンナだろな」「天国や地獄ってアンナだろな」
と思っていたものが、自分でもそうとは気付かぬうちにパッと目の前に出現してしまう。
それじゃあ誤解も増えるってもんだす(笑)。

傑作なのが、その世界で見るバケモノ。
「ここは三次元世界じゃない、バケモノが出るかもしれない」と思った瞬間に、
その人が一番恐いと思っているモノが一番恐いと思っているシチュエーションで
ドヅ〜ンと出てくる。
そりゃ恐いわな(大笑)。

920 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 15:54:38 ID:Q161DcRy
>>913
バシャール方式を真剣にやってそれが自分にかえってきた瞬間を経験したら、たぶん違う意見になるよ。

もちろん平和の祈りが成就することはあるし、それが自分に返ってくれば至福の体験をする。俺もずっと前、その体験はした。
平和の祈り自体を軽く見るつもりはない。ただ、その場合の成就率が問題なのだ。努力対効果、効率といってもいい。
たとえ他利に端を発する願いであれ、この方法でやったとしても、叶えられることもあるにせよ、
はたして10回中何回叶えられたか?各自がこれまでの人生の中での体験を回想すればだいたい答えは出るのではないかな?

問題は、通常のやり方(普通の人が思ってるやり方)では、努力量に対してその成就率が低いということだ。
そして、少なくとも俺のこれまでの経験からすると、バシャール方式と比べたら低かった、と体験的に語っているだけだ。
自分の体験をみんなにシェアしたいだけで、それを押し付けるつもりはまったくない。各自が自分で判断してくれればいい。
念のために付け加えるが、バシャール方式でも努力は必要だよ。苦しむ努力ではなく前向きな努力が。
バシャール読みさえすれば、思ったことが何でも「簡単に、無努力で」実現できると誤解されては困る。

いちばんの究極は、「バシャール方式を用いて世界全人類の平和(心の平和も含め)を意図すること」なのかも知れないな。
もちろんバシャール方式よりもっと効率のいい方法が見つかったら、俺は直ちにそっちに乗り換えるが。

921 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 16:20:10 ID:Hyih5PPP
>>920
816で俺は「真摯な祈りは物理的効力を発揮する」って書いたんだよね。
俺はこれを自分の経験から至極当然のことと思っている。

バシャール方式でもなんでも、熟達すれば以前よりも桁違いの実現化力を
発揮できるようになるだろう。
だから自分が信じる最善の方法を精一杯すれば、それでイイんじゃないかな。

922 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 16:51:15 ID:Q161DcRy
>>921
もちろんそうだよ。実際に最善の結果が出せればそれでいいし、それだけの実力がある人には何も言うつもりはない。
結果が出せれば、バシャール方式だろうが他のどんな方式だろうがまったく関係ない。

>>920は、あなた宛のレスではあるが、あなた以外の多数のこのスレ住人宛のメッセージと思ってくれればいい。
あなたの言う「真摯な祈りは物理的効力を発揮する」というのは同意する。
しかし、「真摯な祈り」と言っただけでは、それを聞いた他のみんなは「じゃあ具体的にどうすればいいの?、
どういう手順で、どういうやり方で、どういうことを実際にやればいいの?」という疑問の答えにはならないでしょ?
俺はただ、その人たちの疑問に答えてあげたかったわけ。
俺がくどくど長文でその説明を書くより、バシャールを読んでもらった方が早いから、ああ書いたわけ。
なぜバシャールかというと、俺が知ってる限りでは、今のところいちばんわかりやすく説明してある本だから。

本当はシルバーバーチの本の中にその「詳しい詳細な説明」があればよかったのだが(ここはシルバーバーチのスレなので)、
残念ながらバーチの本にはその記述がないので、バシャールを紹介したというわけ。
(バーチの本でも、ところどころで「真髄」にチラッと触れてはいるが、詳細な説明にまでは至ってない)

このスレにも手探り状態で困ってる人もいるわけでしょ?
原理はわかっても、それをどう毎日の生活で活かせばいいかわからなくて悩んでいる人もいるでしょ?
そういう人たちへのメッセージと受け取ってもらえればいいかな。
自惚れてるわけじゃないから誤解しないでね。
俺も以前そういう困った体験をしたから、「いま困ってる人」を助けてあげたいと本心から思っているから
一連の書き込みをしているのだ。毎回長文ごめんね。

923 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 16:57:11 ID:+twBFlhC
マイヤースに詳しい説明があるよ。

924 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 18:28:29 ID:Hyih5PPP
>>923
どんなどんな!!

925 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 18:43:40 ID:AZXm8TwJ
>>923
マイヤースって尼で検索したんだけど見つかりませんでした。

926 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 18:49:26 ID:KfcA9LCS
よく分からないのですが、

昨日のfAzGuPAD = 昨日のPyT/6pKY = 今日のHyih5PPP

ですよね?たぶん。
であるならばですけど、さんざんバシャルーがインチキとか言っといて、
どこがインチキかと聞かれてもまるで答えられなくて、
それ以外のいくつかの質問にも答えないまま、
今日になってこんどはインチキではなくただ書いただけとかいっていますし、
今日またいいたいこと好きかってにいってるだけに見受けられます。
そんな人がいくら立派なこと言っても誰も受け入れてくれないと思います。
わざわざ>>912で反論してるのは図星だからではないでしょうか?

927 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 19:10:44 ID:KfcA9LCS
マイヤースって心の道場が出してる本でしたよね?、たしか。
出版社をみて本の中身を判断するのはよくないですが、
ここで心の道場の本が紹介されたとしても、
あまり本気で受け取らない方がいいと思います。
本そのものには何の罪もないので
興味を感じた人は取り寄せて読んでみるのもいいかとは思いますが。

928 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 19:21:18 ID:RNDhVT4L
>>926
バシャルーワラタ

929 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 19:22:37 ID:YQiffO4h
>>927
揚げ足取りはよしましょうよ。
単なる書きミスなんですから。

930 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 19:33:23 ID:RNDhVT4L
志村ーレス番レス番!w

931 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 19:33:25 ID:YQiffO4h
最近の日本で、バーチのような霊言は降りた事ってあるのでしょうか?

宗教団体や組織とは一定の距離があり、
自身も教祖にならなかったような(カリスマ性はあったかも知れないが)
バーバネルのように一般的に見て信用出来そうな態度の人が語る霊言というか。

日本の場合、霊言というと、組織だつイメージがあるんですよね。
1970年以降で、組織だたずに宗教的にも中立の立場で、
霊界からの言葉を受信し記した人とかいるんですかね?
それもシルバーバーチクラスの、理性的な言葉で。

・・・バーチクラス、と言うのが条件厳しいのかな。
あやしい霊験だったらネットで幾らでもみるしなー。(苦笑)




932 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 19:40:54 ID:YQiffO4h
シルバーバーチとはややスタンスが異なりますが、
飯田先生の「生きがいシリーズ」の最新作で
自身の霊体験や、先生が「光」とよぶモノの言葉が書かれていました。
(先生と呼ぶのは彼の職業:教職ゆえではなく、尊敬ゆえです)

本の名前 生きがいの創造 2
作者   飯田 史彦
出版社  PHP研究所

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569641911/qid=1142808693/sr=1-2/ref=sr_1_10_2/503-3634827-9001553

この先生の著作並みに理性を重視した本で、
日本におけるスピリチュアリズムの霊言集とかあれば面白いと思うんですけどね。
飯田先生、そういう本は書かないのかな。きっと、書かないだろうなあ。

933 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 19:43:51 ID:YQiffO4h
ただ、あの先生・・・歌うのは勘弁して欲しいが。CDまでついてる。
江原じゃないんだから。(苦笑

934 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 20:09:12 ID:Hyih5PPP
>>926
昨日のfAzGuPADは俺だが、PyT/6pKYはわけわからん。まあいいが。
本当に道場関係者じゃないし、バシャールをインチキとも思ってない。
俺はシルバーバーチ別スレの183だから、読んでる人はわかるだろう。
いや、わからないななあ・・・。
まあいいや。

935 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 20:14:37 ID:+twBFlhC
脳神経系に詳しい人ね。

936 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 20:31:40 ID:G+IpPqYI
>>927
>>マイヤースって心の道場が出してる本でしたよね?
初めて翻訳したのは、浅野和三郎です。
出版社は潮文社だったかな?ここから買いましょう。
古典で基本書です。類魂説・部分的再生説を理解するのに必須です。
道場はあとからの翻訳で売名行為目的の出版でしょう。
幸○の○学がアラン・カルデックの「霊との対話」
を出版するのと同じ事でしょう。
嫌な出版社からは、買わない方がよいでしょう。
バーチも無料だからと言って、喜んでホームページ
を利用すると、道場のような騒ぎになるしね。
ただほど高いものはない、ということでしょう。
本ぐらい自分で買いましょう。

ところで近藤さんと道場はどういう関係なんでしょうね。
近藤さん知っているのかな?。ニュースレターのこと。


937 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 20:37:26 ID:YQiffO4h
>>936
アランカルデックは、良書でしたね。とても好感が持てました。
ただ、幸福の科学出版らしく、「輪廻転生」を「転生輪廻」を書き直させてる辺りが、
笑止でしたが。

938 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 21:17:35 ID:Hyih5PPP
>>935
脳はすごいんだぞーーーー
・・・でももう話せないや。

去年の4月1日に2ちゃんねるでの活動を開始したから、
今年の4月1日で一区切りにするつもり。

939 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 21:32:38 ID:G+IpPqYI
>>931
次の本は日本の心霊学において重要な文献ではないでしょうか。

・ローム大霊講話集 霞ヶ関書房
 三千年前、ヒマラヤで修業した行者が宗教革命運動の犠牲となったが、
 霊界で修行して悟性を得たローム大霊の講話を竹内満朋霊媒を通して
 伝えられたもの。

・吉田綾霊談集 (財)日本心霊科学協会
 昭和40年代にNHKの「心の時代」に出演もしていた。
 当時の日本のスピリチュアリズムをリードしていた協会の代表霊能者の霊言集。 


940 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 22:12:19 ID:YQiffO4h
>>939

竹内満朋氏と吉田綾氏ですね。早速調べてみたいと思います。
日本心霊科学協会、というのも知りませんでした。

http://www.shinrei.or.jp/index.html

浅野和三郎氏が設立されたんですね。
大変に興味深いです。

情報ありがとうございました。m(_)m


941 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 22:36:23 ID:AOPesAN+
思い出してください。シルバーバーチはこんなことを言っていました。

 ・私は情報のすべてを皆さんに伝えるわけにはいかない
 ・どこまで教えていいかが決められていて、それ以上は今はまだ教えることができない
 ・将来には、もっとたくさんの情報をあなた方にもたらすことができるようになる

シルバーバーチは1920年代以降長年語りましたが、主に1940〜60年代がメインです。
シルバーバーチやホワイトイーグルなど「古典」と言われる通信ばかりに興味を示し、
最新の通信を拒否したがる傾向の方がこのスレに一部いるようですが、
大変な罠にはまりかねないので注意してください。

真理自体は100年前も、50年前も、10年前も、現在も同じです。
しかし、上のバーチの言葉のとおり、時代が新しければ新しいほど、
霊の世界から我々の世界に、たくさんの情報が流れ込んでいます。
50年前には我々に伝えられなかった情報が、現在では伝えられています。

言われてみれば、古典通信と現代通信では、エッセンスは同じでも、
現代の方が詳細で多くの情報が伝えられていることは体感的にも理解できるでしょう。

医学に例えると、古典通信では1950年代の医療技術が解説されています。
現代通信では21世紀の最新医療技術が伝えられています。
古典通信にこだわって現代通信を拒否することは、現代の最新医療技術を拒否して
1950年代の医療技術で患者を治療しようとするのと同じことです。

942 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 22:37:19 ID:AOPesAN+
次に該当する人は気をつけてください。

  【幽界、霊界、守護霊、背後霊、覚醒、霊界通信】

といった言葉に愛着を感じ、

  【アストラル界、メンタル界、ハイヤーセルフ、ガイド、アセンション、チャネリング】

という言葉に抵抗を感じる人はその傾向が強いと思われます。
1950年代の医療技術は当時は人類に貢献しましたが、21世紀である現在は、
21世紀の技術で患者を治療する必要があるのです。

943 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 22:42:55 ID:AOPesAN+
ただし、1950年代の医療技術解説である「シルバーバーチ」は、
現代でも不要ではありません。

なぜか?
それは、現代の医療技術書には書いてない、
患者を思いやる心の大切さ、
患者の気持ちになって考えてあげるやさしさの大切さが
書かれているからです。

ですから、シルバーバーチは現在でも、医者が患者と接するときに
心のあり方を教えてくれるという重要な資料です。
シルバーバーチからはその大切さを学びましょう。

しかし、シルバーバーチに書かれている「医療技術解説」は、
1950年代のものです。古い技術です。
こちらは思い切って手放し、現代の最新医療技術に置き換えましょう。

このような使い分けが大切だと思います。

944 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 22:43:25 ID:+twBFlhC
古典通信→基礎
現代通信→応用
だから現代通信を語る人は古典通信を理解してて当然だろ?

945 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 22:46:57 ID:DZ1j9qTn
それらって、ただ言葉の問題のような気が・・・
どちらの言葉にはほとんど抵抗ないけど
アセンションって言葉と使い方にはいまだに抵抗あります。


946 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 22:51:25 ID:AOPesAN+
>>944
必ずしもそうとは言えないと個人的には思います。
パソコンとプリンターで本を印刷する会社や技術者は、
必ずしも古代印刷装置(写植など)を理解してなくとも機能しますから。

個人的には、古代通信が重要とは思いません。
しかし、シルバーバーチに限っては、あの思いやりとやさしさの点から
今後もずっと人類の役に立つと思います。

以上は、あくまで個人的意見ですので悪しからず。

>>945
すみませんでした。
「抵抗」という言葉を「反感」と読み替えてもらえればと思います。
あと、もちろんただの「言葉の問題」ということもあると思います。

947 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 22:56:43 ID:YQiffO4h
>>943
概ね同意するので、混ぜっ返す訳つもりはありません。
ただ、医療技術に例えるならば、新しければよいわけではないと思いますよ。
ガン治療が良い例でしょう。最先端の抗ガン剤が良いかと言えばそうでもない。
この手の最新の抗ガン剤投与は、藁にもすがる気持ちで患者の気持ちによる、
同意の上で人体実験してるようなモノですから。
それで効果があることはむしろ少ない、というのが実情ですしね。

>>945の方が述べてるように、私もアセンションという言葉は抵抗があります。
というか、はっきり言って嫌いです。
アセンションとフォトンベルトが組み合わさったトンデモ理論にはうんざりしましたのでね。
100%近くデタラメなのに、科学的ですと言わんばかりで振りまくデマゴーグは、
正直言って正視に耐えません。
そういうのを見るにつけ、聞くにつけ、古典の良さを思い出してしまいます。

古典に縛られるのは愚かですが、古典の良さも忘れてはならないと思います。
実際、臨床医学でも、漢方や養生訓が見直されてきたようなモノですね。
古かろうと新しかろうと、合理的で有用なモノを取り込んでいくべきだと思います。


948 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 22:57:06 ID:AOPesAN+
>>944
あと、その理論でいくと、
古典通信を語る人は現代通信を理解してて当然だ、
という理論になります。

しかし、私はそうは思いません。
古代通信を語る人も、必ずしも現代通信を知っている必要はないと思います。
しかし、結果論的に、その人たち自身が何らかの「損」をすることに
なると思います。言いたいことはそれだけです。

自分自身が自ら進んで損をするのは構いませんが、
その「損」を周囲に振り撒かれては、周囲の人が被害を被ると思います。

949 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 23:01:31 ID:+twBFlhC
>>946
ではなぜ応用であるはずの現代通信に詳しい霊界の構造についての説明がないのかな?
量子力学や超弦理論を使って霊界の位置と状態の関係を説明してもらいたいんですけどね。

950 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 23:21:36 ID:YQiffO4h
>>949
ではなぜ応用であるはずの現代通信に詳しい霊界の構造についての説明がないのかな?
量子力学や超弦理論を使って霊界の位置と状態の関係を説明してもらいたいんですけどね。

現代に霊界から通信があったとして、それらが理論物理の言葉で霊界の説明をしなくても
良いと思うんですけど。
量子コヒーレントによる状態の重ね合わせを利用した量子コンピューターが開発されても、
ニュートン力学大系自体は何一つ意味を失わず、有用であるのと一緒で、
今まで使ってる言葉で霊界の説明は事足りちゃうと思うんですよね。

あるいは、大統一理論が完成されていないように、霊界に置いても、霊力と理論物理学との
整合性がまだ取れていないのかも知れませんし。

まあ、でも、宇宙人を自称する存在からのチャネリングなら、
星の世界を行きするのに必要な技術的理論を一つくらい教えて欲しいですけどね。
道徳的なこと以外で「さすが宇宙人だ!」と思える技術や理論の話しがあっても良いと思うけど。w

(てか、スーパーストリングスって、現在何処まで物理法則をカバーできてんだろ?)
(難しすぎてさっぱり分からない・・・)

951 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 23:48:02 ID:AOPesAN+
>>947
失礼しました。医学の例えはよくなかったかもしれませんね。
たしかに最新だからいいというわけではありません。
>>941上の方で書いた、シルバーバーチが言った3つとの関わりで、
1950年以降の医療技術を一切無視するような姿勢は
誰のためにもならない、と伝えたかっただけです。

それから、アセンションという単語に誤解があったかも知れません。

  【幽界、霊界、守護霊、背後霊、覚醒、霊界通信】
  【アストラル界、メンタル界、ハイヤーセルフ、ガイド、アセンション、チャネリング】

上の6語と下の6語は、左から順に対で書いただけです。
幽界=アストラル界、と同じで、「覚醒」のことを「アセンション」と書いただけで、
人間の肉体が蒸発する「あのアセンション」の意味ではありません。
紛らわしくてすみませんでした。

952 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 23:54:04 ID:dd1LAEfs
http://www.epochtimes.jp/jp/2006/03/html/d23338.html

もしも、今在る全てを在らしめた
第一要因とも云うべき神の意図に信頼が持てぬなら、
神と人の絆は家畜の縛鎖に他ならず
おそらくは魂など、最も厭わしく不必要なものに思えるだろう。

953 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 23:55:30 ID:+twBFlhC
大天国さん?

954 :名無しさん@3周年:2006/03/22(水) 23:57:13 ID:AOPesAN+
>>949
半分は個人的推定にすぎませんが、霊界の構造を詳しく説明は
できないのではないですか?
シルバーバーチも言うように霊界といってもいろんな表現形態があり、
たったひとつの霊界があるわけではないので、
誰かが霊界は10階層に分かれているといるといったも、
別の誰かは20階層だ、ということになると思います。

古代通信でも、霊界の構造や構成を伝えたものはありますが、
みんながまったく同じことをいうのでなく、
それぞれが微妙に、または思い切り違うことを伝えていましたよね?

これは、嘘を伝えたのではなく、それぞれが自分の世界を正直に
伝えただけだと認識しています。

955 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:00:15 ID:yA3x3KAz
>>951
了解しました。
私もバーチだったら全て良し、と思ってるわけではないのです。
特に進化や時間の概念、霊の起源については、バーチはおかしな点が多いですしねえ。
(特に納得いかないのは、霊の起源について)
そこら辺は、最新のチャネリングでカバーされてるのだろうか、
と、少々期待しているのですが。まずはバシャールかな、と思う次第です。

>>952
なんだか永井豪の『デビルマン』ようですな。
とっても、70年代的。ラブ&ピース。w
ヒューマニティは、魂ではなく人間の精神作用によるモノと信じてる感じですね。



956 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:01:32 ID:yA3x3KAz
>>952
デビルマンと言うより、魔王ダンテかな。
ま、どっちでも同じか。
結局、この二作品は、デビルマンシリーズで統合されたし。

957 : :2006/03/23(木) 00:03:08 ID:xNxTAyfw
 

958 : :2006/03/23(木) 00:06:25 ID:xNxTAyfw
 

959 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:07:08 ID:ckMa7HcC
>>955
>バーチはおかしな点が多いですしねえ
というよりはシルバーバーチが交霊会のメンバーの質問にストレートに答えてない
場合が多いとは個人的に感じる。嫌いではないんだけど。

960 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:07:50 ID:xNxTAyfw

 
 
シルバーバーチの届けた言葉を読んで、その意味に気づける人の数は数%にもみたないのではなか?

結局、霊能力を使って自分の欲望を叶えたいとか、分かったつもりになって知識があるから偉いと
自尊心を満足させてるここに集まってるような人間ばかりなんだろう

とりあえず、利他愛を理解出来、実践することのできる人に届けるためにシルバーバーチを広める
しかないのかな
 
 


961 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:09:05 ID:xNxTAyfw
 

無駄な連投すまん


まともな人はいないのかと、ちょっとさみしくなった


962 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:10:59 ID:xNxTAyfw
 

おかしなことを言ってると思ったら信じなくていい


いつでも疑ってかかれ


理性を使って検証

963 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:12:13 ID:P7KFYJDa
>>949
そんなことより、大きなお世話だと思いますが、
あなたのその「古代通信 vs 現代通信」という対立の図式の方が
問題は大きいと思います。
古代通信と現代通信は対立する別個のものではなく、
情報が伝えられた時代が違うだけで、優劣関係はないはずです。

優劣関係はありませんが、>>941のような理由で、
情報が新しいか古いかという違いはあります。
新しいのが良くて古いのが悪いわけではありませんし、
当然その逆でもありません。

しかし、あなたの場合、どうやら古代通信>>>現代通信という
意識が頭を占領していて、現代通信に対する敵対心が見られます。
>>944がその証拠と思います。

>>941以降は、スレが荒れる可能性を承知であえて書いたのですが、
まさにあなたのような方が反論してくることを予想し、
その人たちに少しでも「新しい風」を吹きかけるのが目的でした。
新たな疑問、あらたな問題提起ができればと思って書きました。

あなたが「新しい風」を浴びたのち、何を選択するかはご自由です。

従来どおり、古典通信を賛美し、現代通信を敵対視する姿勢を
今後も続けたいなら、どうぞ続けてください。
ただ、それではあなた自身にとって、何の得もないと私は思います。

失礼いたしました。

964 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:12:33 ID:yA3x3KAz
>>961
誰にでもミスはあるので無駄な連投は気にしなく良いから、
自分が他人を見下ろしこき下ろすしてることは気にした方が良いと思うよ〜。

他人を見下ろすことをやめるのは、バーチの述べる愛の実践だと思うよ〜。


965 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:20:16 ID:P7KFYJDa
>>960
>>霊能力を使って自分の欲望を叶えたいとか、

私としては、これのどこが悪いのか教えてもらいたいですね。
「霊能力を使って」というより「宇宙法則を使って願望を叶える」ことの
どこが悪いのか教えてもらいたいと思います。

「欲望」というのが、他人を完全に無視した自分だけが得する
物質的や金銭的欲望だけのことを言ってるのならまだしもですが。

人のために願うことだけが重要で、
自分のために願うことは邪道なのですか?
だとしたらあなたもずいぶん「バーチ病」に侵されてると思いますね。

バーチ病というとバーチを屈辱してるという間違った印象を受けるかも
知れませんが、「バーチの言葉尻に捕まりすぎてる人」ということです。
バーチがどうこう言っているのではありません。

966 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:31:58 ID:P7KFYJDa
>>960
あなたの理論がこのスレでも一般社会でも受け入れられない理由を
わかりやすく説明しますよ。

幼稚園生にとって、大学よりも就職よりも、今日のおやつの方が大事なのです。
自分自身が幼稚園生であることを認め、幼稚園生にできる範囲で
毎日を一生懸命生きなければならないのです。
私たちは無意味な背伸びして大学生や大人のフリをしても意味はありません。

もちろん私も幼稚園生です。幼稚園生なりに頑張っています。
幼稚園生だからおやつが大事です。

そこに大人ぶった仲間(幼稚園生)が来て、

「おやつなんか重要じゃない。いい大学入りいい会社に就職するのが大事なんだ」

といったって、誰も同意しないし、反感を感じるだけです。
あなた自身も本当はおやつを食べたいのに、バーチが「おやつより就職が大事」と
いったから、無理して背伸びして「おやつなんていらない」と言ってるだけでしょ?

あなたが本当に「おやつ」を卒業したレベルの人なら、
ここに来て、おやつを食べたがってる幼稚園生を>>961みたいに叩くことは
進化の法則からして有り得ないことのはずだからです。

967 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:39:38 ID:GOSkTj9T
明日を思い煩うことも、人が何をするのか思い煩うことも不要である。
あなたは、自分自身で行ったことに対してのみ責任と誉れがあるのであって、
他人のことを気にしたところで、何の足しにもならない。(3213-1)

他人の中に見出す欠点は、あなた自身の中にあるものの反映である。
(452-3)

与えることーーこれが愛の法則である。
それは具体的な働きかけであり、また強いるものでも、
見返りを求めてする行為でもない。(3744-4)

エドガーケイシー

968 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:48:42 ID:P7KFYJDa
>>955、959
私の場合、バーチの言葉で違和感を感じる点は、

 ・用語の使い方の関係で誤解を与えるリスクがけっこうある点

ですね。たとえば、

 ・他利の願いこそ成就し、自利の願いは成就しない
 ・神は人間の願いを聞き、一つ一つを分析し、これはOK、これはダメという具合に分別している
 ・利己的な願いは絶対に叶わない

これらはどれも真実ではありません。周囲を見ればすぐにわかります。
金持ちの悪人にさらに金が集まり、善人が苦しい生活をしています。
これは利己的な願いであろうとなかろうと、「宇宙の法則に則って」行えば
実現することの「生の証拠」に他なりません。
(ただし、利己的願いが叶った本人の霊格がどうなるかは知りませんが(笑))

「利己的な願いなんか叶うようなことがあっては困る」というのが
「バーチの意見」であるのは読んだことある人ならすぐわかると思います。

やはり「法則」と「バーチ自身の意見」はしっかり分けて書いてほしかったな、
とは思います。

969 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 00:52:25 ID:VaGObm9N
>>968
悪人に金が集まるのは、背後の低級霊集団がそうなるように煽っているからさ。
まあいずれ死後は悲惨かもしれないけどね。

970 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:01:33 ID:xNxTAyfw
>>964
見下されたと思って不快になって
自分の感情がコントロール出来なくなったのならすまないが

まず、自分を鍛えること(非常に難しいだろうけど)

どんなにレベルの低い人間でも、正しいこと言えばそれに納得できる心の広さを用意すること




971 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:09:17 ID:RDsM30ZD
なんでここへきてさみしいって思うの?
あなたのまわりにはあなたのいうまともな人
わかりあえる人がいないかな?


972 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:09:54 ID:P7KFYJDa
970過ぎてるので、とりあえず新スレ立てました。
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1143043592/l50

973 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:10:26 ID:xNxTAyfw
幼児が来て自分の欠点をズバズバと指摘する

耐えられない

「良心」を思い出すことが出来ない

するべきことは何か


974 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:12:41 ID:RDsM30ZD
バーチをしらなくても、愛を実践してる人ってよくよくみればいるよ。
まともな人ってよくわからないけど
完璧な人間なんていないんだし、みんな小さいながらもがんばってるよ
よくみて理解しあおうよ


975 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:13:52 ID:P7KFYJDa
>>970
ところで何か悩みでもあるのですか?
あなたの>>960-961の意見には私は同意できないけど、
あなたに個人的悩みでもあるなら話は聞きますよ。

といっても今日はもうすぐ寝てしまいますが。

976 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:16:03 ID:VaGObm9N
あなたは42歳、いや、そんな気がする。

977 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:16:47 ID:P7KFYJDa
>>973
え?
幼児って、私が>>966でいった幼稚園生の例えのことですか?
それとも現実世界の話ですか?

978 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:17:42 ID:xNxTAyfw
ありがとう>>974

愛の実践、小さいながらもがんばってることを具体的に書いてスレ埋まっていくようになればうれしいです

それでは、またいつか

979 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 01:42:11 ID:Y6S4Cn8t
>>973
こちらの思い過ごしならいいのだが......
幼児が欠点を指摘とは、もしかして身体上の理由があって、それを子供が遠慮なく指摘したり笑ったりということか?
そうであってほしくはないが。

もしそうだったら、あなたの場合、シルバーバーチ読んでもさらく暗い気分になるだけじゃないか?
障害によって霊的に大きく成長できるなんて言われたって、当の本人には何の慰めにもならないことがある。
シルバーバーチには解決策が載ってないからね。どの本が当人にいちばん合うかはケースバイケースだからね。

それより、あなたのケースの場合、神との対話@とB、バシャールB(ペーパーブックならDとE)、神との友情(上下)
あたりが心の支えになるんじゃないかな?問題点の解決方法も教えてくれるし。

勝手なこと書いたが、俺のあなた身体に対する勝手な推測が「誤り」であることを願う。

980 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 02:47:54 ID:dqZ0fjZN
>>979
相手によって薦める本を臨機応変に変えるのは賛成ですね。
いじめっ子といじめられっ子がいた場合、私なら
いじめっ子にはシルバーバーチ、いじめられっ子にはバシャールを
まず薦めますね。
それぞれに一番ためになる本ということで。。

981 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 04:38:50 ID:FBkGUZiz
>>968
>これらはどれも真実ではありません。周囲を見ればすぐにわかります。

シルバーバーチ自身も間違いは起こすと言ってますよ。
しかしね、私はこー考えてます。交霊界の時、多くの霊が来てると言ってます。
一度に数千を超える霊が聞いてるんですよ。体のある霊ばかりを相手にしていた訳では無かったと思います。
死してまだ、執着してる魂に語っていたんだと私は見ます。

982 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 07:12:20 ID:yA3x3KAz
>>970
自分の感情がコントロール出来なくなったのならすまないが

ワタシは貴方に対する感情をコントロール出来てますよ。
というか、感情は全然動いてないですけどねえ。
見下してもいないし、憤怒も感じません。
そもそも貴方に対する敬意が失われてませんから。
その証拠に、貴方を侮辱する言葉は、一つとして選んでいないでしょう?

愛の実践を行う前に他人の問題点を指摘するのがお好きなようなので、
ワタシから見て貴方の問題点を指摘してみましょう。

貴方は、相手の文章がきちんと読めていないのです。
「こういうものんだ」と言う思いこみが先行してしまい、
相手がどのような感情を抱いているか類推が出来なくなっているのです。
「まともな人はいないのか」という書き込みからもそれは見えています。
まずは目の前にあることを、思いこみを除いて見つめることが大切ではないでしょうか。

物欲にまみ理性と魂の品性が麻痺した人間、と貴方が判断する人の中にも、
魂の向上を求める動きがあるのかも知れませんよ。
まずは自分を鍛えろと、と高所から述べる前に、まずは相手を見ましょう。
そして相手の話しす事をよく考えてみるのです。
それがとても大切だと思いますよ。

汝裁くな、裁かれぬために。

イエスの言葉は真実でしょう。 

983 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 07:33:31 ID:yA3x3KAz
>>980
いじめっ子といじめられっ子がいた場合、私なら
いじめっ子にはシルバーバーチ、いじめられっ子にはバシャールを
まず薦めますね。


何か納得。なるほど・・・。

984 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 11:03:35 ID:eF51PKry
>>941
>私は情報のすべてを皆さんに伝えるわけにはいかない
メチャクチャ共感。

>>945
俺の知る限り、アセションについての詳細を正確に説明している出版物は無い。
全部の本を読んだわけではないから、本当は有るかもしれないけどね。

985 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 11:06:40 ID:eF51PKry
>>949
全ての物には意識があるという前提で量子力学を再構築すれば、
望み大かな。


986 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 11:17:36 ID:eF51PKry
>>960
>利他愛を理解出来、実践することのできる人に届けるためにシルバーバーチを
>広めるしかないのかな
俺の経験では、いわゆる[霊の世界]に首を突っ込んでない人の方が、
霊的な【概念】を容易に受け入れてくれる。

しかし、これには嘆かわしいテクニックが必要になってくる。
それは、【霊的な概念を霊の話ぬきで説明する】というテクニックだ。
概念は素直に受け入れるんだけど、それが霊がらみの話だと気付いたとたん、
もの凄い拒否に遭ってしまう。
これはヘコムよ・・・。

987 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 11:19:35 ID:Bekm15Rz
>>985
そうだね。「意識が物質を作り出していて、その逆はない」と。
この点はセスがきっぱり言い切ってますね。
私は最新の量子物理学とか分からないですけど、

 「物体は我々がそこにあると思わなければ存在しない」

っていう理論は、きっともう展開されているのではないでしょうか?

988 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 11:26:10 ID:eF51PKry
>>966
え〜っとですね、今の人類は既に、大人として認知されているワケ。
本物の幼稚園児にはなくても、幼稚園児のようなダダをこねてる大人には、
キツイ仕打ちが待っている時もあったりする。

989 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 11:35:19 ID:eF51PKry
>>974
その通り!!
前回の「学校へ行こう(TV番組)」で、高校へ行きたいと言いだした
不良中学生に、一生懸命接していた教師達の話があった。
あれは、霊的知識の素晴らしい実践例だった。

990 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 11:37:56 ID:eF51PKry
>>980
俺も賛成。

991 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 12:00:40 ID:eF51PKry
>>987
物や空間の意識を認知できるようになると、昔の人が人里離れた山の中とかで
人外のモノに出会ったり、違う空間に迷い込んだりする理由が推測つくようになる。

全ての物には意識があるけど、人の意識は飛び抜けて強く創られている。
だから人が大勢いる場所では、人の意識によって確固たる世界が構築されている。
しかし人が滅多に来ない人意識から遠く離れた場所では、人以外の意識の方が、
たとえば大自然の意識の方が優勢な場合もある。そしてそんな場所の中には、
違う世界の大自然の意識とリンクしやすい空間がある。そんな空間にひょっこり
入ってしまう人が、昔は多かったのだろう。純粋な人なら尚更かな。

992 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 14:20:46 ID:5z/K9gqZ
>>988
>>幼稚園児のようなダダをこねてる大人には、
>>キツイ仕打ちが待っている時もあったりする。

同意。でもこれだと
「神様や霊界の裁判官によってキツイ仕打ちを与えられる」と
誤解する人が出ちゃうかも。
「自分自身または自然法則によってキツイ仕打ちを」と付け加えれば
誤解する人はいなくなるんじゃないかな?

993 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 14:21:40 ID:5z/K9gqZ
他利愛を広範囲に広めるには、シルバーバーチは不適切じゃないかな?
あの本は、他者のためと自己犠牲を前面に押し出しすぎで、
もっと悪いことに自己犠牲を選んだ人は地上で苦しむなんて書いてあるから
よけい抵抗に合うにでは?
しかも他利愛のいちばん大事な性質「自分に返ってくる」という点を
ほとんど述べてない。
「死んだあとの利益を考え、今は不幸でいい」といわれたって
生身の人間が納得して実践できるわけではない。

他利を実践することによって自分に不幸が返ってくるんだったら、
そんなもの実践する人いなくなって当然だよ。私も実践しない。
人類の99.99%はやーめたっ!ってことになるだろう。
他利の凄さは自分が生きてる間に、それが自分に返ってくることで、
自分を含む全員がより良くなること。
自分にどれだけメリットがあるかを教えることがいちばん重要なのに、
それを重点的に教えてる本は見たことない。
神との対話が「欲しいものがあったらそれを他人に与えなさい」と
述べているのがいちばん近いかな?

他利に生きることによって「いかに自分にメリットが返ってくるか」を
教えることがいちばん重要であって、
道徳的な説教調で「自分を犠牲にして人のために生きなさい」
なんていったって逆効果だっちゅーの。少なくとも現時点の人類には。

994 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 14:34:14 ID:Ux3X0cXo
>>993
私も常々それらを不満に思ってました。
バーチの本をいくら読んでも、現世や自分に絶望するばかり。。
今が惨めなのは仕方ない、諦められれば天国へ行ける、
と言われてるようなモノだからです。
死んで花実が咲くものか、ではなく、
死ななきゃ花実が咲かない、と来てるんだもの。

魂を錬成する為に、現世で苦しみ続けなきゃいけない。
死して霊界のことを何も知らずにやってくる魂により、
霊界が混乱しているために霊的真実の伝道を開始したとバーチは言った。
地上天国を目指して頑張ると言うけれど、その地上天国って、
我慢強く耐え続ける人だらけになれば天国になる、と言うことなんだもの。
我慢し続けカルマを精算しないと、この世は苦痛でしかないって事になる。
自分の喜びを追求するのが、何一つ許されない、そんなニュアンスさえアル。
(人に尽くすいがいは、全てエゴ、って感じがしますよね)

ならばこの世に何の救いがあるのか。
それでもバーチは死ぬなと言う。
これでは蛇の生殺しだ。狂えるのなら、狂えた方がまだましだ。
バーチや、バーチ数錠主義者のサイトを読むと、心底そう思う。

やっぱり、スピリチュアリズムは、バーチ+α が必要なんだと思う。



995 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 14:48:39 ID:eF51PKry
>>992
>「自分自身または自然法則によってキツイ仕打ちを」と付け加えれば
>誤解する人はいなくなるんじゃないかな?
おお、その方がウマイ。
助言サンクス。

996 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 14:49:37 ID:8jpptUNM
>>994
バーチは高級霊すぎて人間の苦しみがわからないんだよ。
いや、わかってはいるけど、どれだけ苦しいかは覚えてないんだよ。
人間やめて3000年たってるから仕方ないかも知れないが。

幼児の苦しみや悲しみを大人が理解できない(覚えてない)のと同じだね。
幼児にしてみれば、自分の苦しみを理解せず軽く見ることしかしない親に相談するより、
幼児なりの苦しみをまだ覚えている小学生のお兄ちゃんに相談した方が
ずっと有益かもしれないね。

997 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 15:01:26 ID:eF51PKry
>>993
>>994
一日の内で一番寒いのは、夜明け直前。
きっと日は昇るよ。

998 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 15:11:41 ID:Ux3X0cXo
>>997
日が昇るのはかなり先なのに、心が凍死しそうになることがありまして。
日はいつか昇る、というのはバーチの本で分かるんですけど、
日がいつ昇るかとか、今の寒さをどう凌ぐとかは、バーチの本には書いてないんですよね。w

だので、寒いときにはバーチ以外の本を読んで、暖をとってます。
人に迷惑をかけない範囲で、自分の願いを最優先し、
心にとって気持ちいいことをして、心を休めるようにしてます。
これってエゴかも知れないけど、カルマの負債を増やす事になるかも知れないけど、
それすらもするなと言うのであれば、地上に人間を送るのはやめちまえ!と思ったりします。





999 :オオタク ◆NAeHiciHdE :2006/03/23(木) 15:27:20 ID:YByIpZN8
NewAgeの危険
http://www.hi-ho.ne.jp/luke852/bible/newage.html

1000 :名無しさん@3周年:2006/03/23(木) 15:32:03 ID:eF51PKry
>>998
>だので、寒いときにはバーチ以外の本を読んで、暖をとってます。
>人に迷惑をかけない範囲で、自分の願いを最優先し、
>心にとって気持ちいいことをして、心を休めるようにしてます。
>これってエゴかも知れないけど、カルマの負債を増やす事になるかも知れないけど

ここら辺の説明はできませんでした。
でもこれらについては世の中に幾らでも答が転がっています。

荒川静香さんとWBCチャンピオンから、私は沢山のことを学びました。
ありがとうございました。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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