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あのころ、親鸞会は

1 :名無しさん@3周年:2005/09/18(日) 03:20:36 ID:n4kjlIm7
このスレは、だいたい親鸞会の反社会的行為・内部問題について語りあうスレです。
会員の人もそうじゃない人も、 良識あるレスを心がけましょう!

     ∧_∧____
    /(*゚ー゚) ./\
  /| ̄∪∪ ̄|\/   けんかしないでね、厨房のみなさま。
    |____|/
     ,,,,∪∪,,,,,

■ルール
・荒らしは原則「禁止」&「放置」です。                
・一般会員の個人名を出さないようにね。伏せ字でも。
・人を罵ったりする人は来ないで下さい。
・AAはひかえめに。

最近とても思考停止としか思えない荒らし行為をする人がいます。
一般常識を守って、みんなが見て気持ちの良いレスを心がけましょう(^^)/

■親鸞会スレッド暫定まとめページ
http://light.kakiko.com/skaimatome/


2 :名無しさん@3周年:2005/09/18(日) 03:22:02 ID:n4kjlIm7
(゚3゚)(゚ε゚)


3 :参考資料:2005/09/18(日) 03:22:46 ID:n4kjlIm7
856 :名無しさん@3周年:2005/06/17(金) 09:24:11 ID:B8hOhXM1

残念だけどね、日本社会の法律で言えば許されてないよ。

札幌青春を返せ訴訟の一審判決抜粋。
http://www.glo.gr.jp/hanketu01.html

 第2の特徴は,被告協会の協会員は,上記のように組織的体系的目的的に宗教団体である被告協会への加入を勧誘等するに当たり,当初はこの点を厳に秘しているという点である。(中略)これは,勧誘に当たっての欺罔的手段を弄したものといわざるを得ない。

後になって,それが特定の宗教教義であることを明らかにしてみても,すでにその教義を真理として受け容れて信仰している以上は,
(中略)その宗教教義からの離脱を図ることは通常極めて困難というべきであって,こうした事態に立ち至る可能性があることにかんがみると,それは,その者の信仰の自由に対する重大な脅威と評価すべきものということができる。

そのような内心の自由に関わる重大な意思決定に不当な影響力を行使しようとする行為は,自らの生き方を主体的に追求し決定する自由を妨げるものとして,許されないといわなければならない。


刑事は免れるが民事じゃアウト。


4 :参考資料:2005/09/18(日) 03:29:26 ID:XPZ4xhvy
会員粛清規定第3条(2)組織破壊行為
 
(1) 支部長の指示に従わない。
(2) 講師部を批判する。
(3) 本会の機密を漏洩する。
(4) 本会の和を乱す。
(5) 本会の指示に対する批判的言動。
(本会の指示、方針、通達、活動目標等を批判する)


5 :参考資料:2005/09/18(日) 03:30:12 ID:XPZ4xhvy
そういや驚愕講義の受講資格のうち、「本会の方針に批判・不満は一切言いません」
「本会を誹謗するものがあれば上司に報告いたします」
「もし本会を誹謗するものを見逃した場合は、いかなる処罰も覚悟します」
(確か、大体こんな内容だったと思う)
ていうのが1年ぐらい前に加わったらしいけど、本性は変わってないみたいだね


6 :参考資料:2005/09/18(日) 03:30:47 ID:XPZ4xhvy
365 :名無しさん@3周年:2005/05/10(火) 12:02:05 ID:VWKkQ18Q
顕正新聞第207号から引用

仏法に対してはまったく狂った考えしかないから無条件服従が必要なのであり、
善知識は信心決定への全因縁といわれる理由があるのである。

我々も又、善知識の仰せに対し本会の指示に対し、何事も何事も仰せのままに
指示とおりに無条件で服従するように努めていかねばならない。

これが求道でり、この過程があってこそ、親鸞聖人の「よき人の仰せをこうむり
て信ずるほかに別の仔細なきなり」という真の無条件服従が体験できるのである。


7 :参考資料:2005/09/18(日) 03:32:12 ID:Q8NYjQuN
366 :S会による「思考停止の勧め」の教え :2005/05/10(火) 12:09:02 ID:VWKkQ18Q
顕正新聞第207号から引用

自己の理性を基に正邪を判断し、愛憎遺順する我々に、無条件服従は極めて
難しいことである。

理性が満足せねば、善知識の仰せに対し、本会の種々の指示に対し「なぜですか」
「どうしてですか」「納得できないからやれません」等等疑い、不信、反抗の鎌首を
ところかまわずにもちあげる始末、それでもまだ足りず、自らの怠惰な求道を棚に上げ、
「もう少し早く進める方法はないか」と善知識のご指導に不平を漏らし、法謗の徒と
化す根性。この心こそがコウゴウ流転の親玉であり、正しく判断できるとうぬぼれている
心が仏心を受けつけぬ元凶であることを知らねばならない。


8 :参考資料:2005/09/18(日) 03:32:46 ID:Q8NYjQuN
368 :無条件絶対服従の勧め :2005/05/10(火) 12:18:59 ID:VWKkQ18Q
顕正新聞第93号から引用

1月14日、はじめて会長先生のお宅を訪れたときのことであります。ジョーという
先生ご自慢の素晴らしい犬が喜び勇んで雪をかきわけて走ってきました。
まだ未成犬というのに、立った姿は僕よりも大きく見え、それはたくましい
犬でありました。
会長先生が一命されるとジョーはピタリとその命に従い、「ジョー!!、待て」
と一声命令されるとその場で待つ。
「ジョー!!はうす」と命令されるとジョーは自分の家へと去っていく。
会長先生の命令なら忠実に従う。
僕はその時、本当に情けないと思った。


9 :参考資料& ◆D5tChJlCxs :2005/09/18(日) 03:33:41 ID:Q8NYjQuN
45 :復活!抜け出せなくなる怪しい団体〜第4セクト(京大ライフ):2005/06/17(金) 11:47:06 ID:kz9hMxIN
http://www.kyoto-u.com/lounge/lifestyle/html/200505/05050005.html

59 :名無しさん@3周年:2005/06/17(金) 23:12:41 ID:VLG4fDVP
取材開始から七時間ほど経ち、八雲(脱会者:仮名)はふいに
「いちばん嫌だったのは、ある大学生が過労死したことなんです」と言った。
 それは、親鸞会の大学生が過労で倒れ、部室で死亡した事件に関連して、
「法友の死に思う」という記事が、同会機関紙『顕真』に載ったときのことだ。
その記事には
「……法友の死を無駄にしないためには真剣な聞法に身を沈め、
破邪顕正に火の玉となって立ち上がるしかない……弔い合戦は
我が身の後生の一大事解決によってのみ勝利をおさめられる」と書かれてあった。
「実はその年、学生本部長が代わり、ノルマが例年の三倍になっていた。
僕らと同じような立場の大学生がそれが原因で過労死したと考えられるのに、
その死を利用された。僕も人ごとじゃいられないと思ったんです」
八雲は、読んだ瞬間、その記事をぐちゃぐちゃに丸め、焼き捨ててしまったという。
 別冊宝島「『救い』の正体」  (別途「カルトの正体」も有り)


10 :名無しさん@3周年:2005/09/18(日) 03:36:30 ID:4RHPca9+
皆さん一生懸命財施しましょう。

皆さんの血と汗の財施は、
数億円のバカでかい鷲のマーク
数千万のベルサイユ宮殿風柵と天女のレリーフ
紅白の牛革のなぜ生きる
高価な絵画や壺
壁画や85万円の座布団

会長専用の渡り廊下
会長専用のフロア
会長専用のエレベータ
会長専用の厨房2部屋
会長専用のコックへの給料
会長専用の高級車やバス
会長専用の広大なキャノピー

など親鸞聖人のみ教えをお伝えするのに有効に使わせて頂きます。

11 :名無しさん@3周年:2005/09/18(日) 08:45:03 ID:e+ByIrj/
南京事件について皆さんご存じでしょうか。旧日本軍が南京で殺戮、強姦、放火、
略奪など悪虐非道の限りを尽くし30万人の中国人を虐殺した、という説です。本多
勝一『中国の旅』(朝日新聞社、1972年)、笠原十九司『南京事件』(岩波新書、
1997年)、アイリス・チャン『ザ・レイプ・オブ・南京』(ペンギン・ブックス、
1997年)などによって取り上げられ、現在では教科書にも載り史実としてほぼ定着
するに至りました。

ところが以前から南京事件の真偽には強い懐疑があり、特に最近、亜細亜大学教授
の東中野修道氏が、南京事件の「証拠写真」と言われる写真について丁寧な検証を
行い、証拠として通用する写真は一枚もなかったと主張。その大部分が当時の国民
党宣伝部のでっち上げや合成写真であることを明らかにしました。

以前から写真のみならず、南京事件の証言や証拠とされるものについても、信憑性
について疑問とされる点が多くありました。今では虐殺があったことを肯定する論
者はメディアにも殆ど登場せず、その主張の綻びが顕著になっています。

それがなぜ教科書にも記載され、中国に虐殺記念館ができ、世界遺産への登録申請
までされるようになってしまったのでしょうか。それはとりもなおさず「ウソも百
回言えば真実になる」という人間の心理を巧みに利用したと言えるのではないでし
ょうか。

12 :名無しさん@3周年:2005/09/18(日) 08:45:53 ID:e+ByIrj/
こうした一連の発言にも「名無しさん」である彼らには責任感のかけらもありません。
そして普通の人が仕事や勉強をしているはずの時間に、彼ら「アンチ」は今日もひ
どく偏った中傷文のコピペを繰り返しているのでしょう。

私は親鸞学徒としてより、同じ人間として、彼らに深い哀れみの情を感じます。

誰しも人間として過去の自分を後悔したり、やるせない感情やえもいわれぬ苦悩に
沈むことはあるでしょう。普通の人間はそれを自分自身の心の葛藤によって乗り越
えようとします。しかしそれができず匿名掲示板に悪口を書き込むことによってし
か、解決の方法を持たない人もいるのです。

もう一度、仏法を聞いて、かけがえのない人間性を取り戻してもらいたいと切に念
じています。



13 :参考資料:2005/09/18(日) 08:47:12 ID:e+ByIrj/
情報操作にはまらないため、あるいははまりかけたときに
脱け出すためのアドヴァイスを記します。

1. 匿名の掲示板で、四六時中ある特定の宗教団体への非難を、ねちっこく
そこら中に貼り付ける人がいたら要注意です。正常な人間でかつ非難する
根拠があれば、名前を隠して非難はしません。

2. おかしいと思ったらはっきり無視すること。避難者者は、人間的にも社会的にも
どうしょうもない人物である場合がほとんどです。 しかし捏造情報に流されて事柄
の本質を見ないでいると、本当にすばらしいものを見失ってしまいます。

3. 「自分たちの言うことだけ心理である。親鸞会の人たちはみんなマインドコントロ
ールされており、彼らの話はみんな嘘である。」 などと言われたら、 それが悪意
のある情報操作の始まりです。情報操作を拒絶する一番よい手段が、2ちゃんねる
などの匿名掲示板での発言がいかに、無責任なものかを知ることです。



14 :参考資料:2005/09/18(日) 09:09:41 ID:e+ByIrj/
>397 :名無しさん@3周年:2005/07/08(金) 21:34:31 ID:A4JkR8az
>大体、覚・不覚を論ぜずという親鸞聖人のお言葉になにがしかの反論がなされているでしょうか。
>恐らく会長は自分の味わった神秘体験を誠の信心と思いこんでいるようで、
>その揺るぎない思いこみが会員をその気にさせているのでしょうが。

ほほう、「覚・不覚を論ぜず」は、親鸞聖人のお言葉、だとおっしゃる。
この発言に同調したアンチが、

>417 :名無しさん@3周年:2005/07/08(金) 23:42:34 ID:V82rZloa
>>大体、覚・不覚を論ぜずという親鸞聖人のお言葉になにがしかの反論が
>なされているでしょうか。
>まったく同感。
>会員は後者の質問に答えてみ。 どうせ誰も答えられんだろ。

と、けしかける。
まあ待て、「覚・不覚を論ぜず」は、本当に親鸞聖人のお言葉なのか?
そう問えば、

>446 :名無しさん@3周年:2005/07/09(土) 11:32:35 ID:ee9z0oM1
>御裁断御書です。
>親鸞会の教学は高森会長の信仰にとって、都合の良いところしか教えませんから、
>ご存じないのも仕方がないかとは思いますが。

おいおい、
「御裁断御書」って、江戸時代の三業惑乱騒動の時に、本願寺法主の本如が書いたものだよ。
「親鸞会の教学は都合の良いところしか教えません」と言いいながら、自分の都合の良い言葉を、勝手に「親鸞聖人の言葉」にしているのは、誰だろうね。

釣られた人も、醜態を晒した訳です。



15 :参考資料:2005/09/18(日) 09:12:29 ID:e+ByIrj/
>2chを擁護したって、どうにもならんよ。

>匿名であることをいいことに、個人情報を垂れ流し。
>会社や公人に関係する個人情報は削除されないという勝手な基準を逆手にとって、個人に対す>る執拗な誹謗中傷はほったらかしで残されたまま。
>真偽の分からない無責任ななりすまし書き込み。援助交際や集団自殺の助長。
>そして犯罪予告、ついにはP2P開発者が逮捕される始末。
>当の管理人は、裁判で負けても賠償する気は全く無し。

これが現実。

16 :アンチも荒らす?:2005/09/18(日) 09:20:04 ID:e+ByIrj/
>ID:uBb84WLOの異常な所行
>始めはアンチ側のテンプレリンクを貼りまくる。
>↓
>シンパに「同意を得ている」と嘘をついて、重複スレへの誘導工作
>↓
>更に、過去スレリンクを重複コピペ。
>↓
>何を思ったか、S会擁護のコメントをコピペしだす。
>↓
>いかにも前スレと同じ体裁をとった荒らしを大量にし始める。
>会員に荒らしがいるように思わせようとしたのか?
>↓
>ダミーサークルについてのコピペ


>昨晩のID:uBb84WLOが行った異常なまでの事実を書いたまでですよ。
>私は別に「荒らしはアンチの自作自演だ」などと言いませんから。
>でも、その可能性もある、ということが、昨晩のID:uBb84WLO氏の書き込
>みから見て取れもしますよね。


17 :批判サイトの末路:2005/09/18(日) 13:08:55 ID:Oe4wmxzU
従然草
:管理人(いでち)が自分のへまでアカウント削除される。

wiki
:まるゆによる多重アカウント荒らし・自演投稿。

パラレルワールド
:気づいたら自然消滅。

クローバー
:気づいたら自然消滅・掲示板もアンチの中傷カキコにより削除。

阪大ちゃんねる・関大ちゃんねる
:削除依頼の対応をサボった為、したらば側から規制。

18 :名無しさん@3周年:2005/09/18(日) 21:02:30 ID:ednt9kL4
坊主叩きもよいが、
肩を叩いてくれんかい。
最近、肩こりがヒドイ…

19 :名無しさん@3周年:2005/09/18(日) 21:14:12 ID:J31xKODa
>>10
この話が本当なのだろうか?
本当だとしたら
救われる前の会員には極限まで(食費を削ってまでも)の財施が推奨される(現に会員は実行している)のに対し、
救われた後、会員に財施の必要性を説く指導者は、受けた財施を自分専用の厨房や
コックへの給料に消費してしているって事になるのだけれど。

20 :名無しさん@3周年:2005/09/18(日) 22:47:23 ID:ednt9kL4
浄土真宗は西方極楽浄土も阿弥陀仏も実在しないと思っているの?
小川とかいうやつがそんなこと書いていた。だったらどこに往生するんだよ。
そんな観念的なことばかり考えているから死ぬときに不安になる人がいるんだよ。
もっと親鸞さんのように。良き人=法然さんに帰依したら。親鸞も独学するに従っておかしくなったけれどね。
それから、真宗の坊主は水子供養をしないなら、葬式も法事もするなよ。もっと人の気持ちを考えろよ。

21 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 01:02:42 ID:L+/Ze1sb
>>19
本願寺よりはマシだと思うが・・・

22 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 01:34:20 ID:hsSe9cmz
このスレは重複スレです。
本スレはこちら↓

詐欺カルト宗教s鸞会
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1126623471/

23 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 01:43:10 ID:XIrV3frt
>>21
本願寺よりマシなら>>19のような無駄遣いも許されると考えているんですか?

24 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 01:59:33 ID:ydPaLS4N
>>21
本願寺も
食費削ってでも、出せる分だけのお金を出せとか言ってるの?

25 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 08:42:02 ID:fjbJQws5

ここが次スレでしょうねえ。
重複スレ警告するなら、削除依頼出してね。

26 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 18:35:39 ID:L+/Ze1sb
>>22のスレはテンプレもほとんどないし、
>>1の名前が講師の実名で、本文もふざけてるし

アンチの嫌がらせと見て間違いないと思います。

と言うことで、次スレはこちらでいいんじゃないでしょうか。
それより、削除依頼ってどこに出せばいいんだっけ?
もしかしてもう出てる?


27 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 18:36:50 ID:L+/Ze1sb
>>22のスレはテンプレもほとんどないし、
>>1の名前が講師の実名で、本文もふざけてるし

アンチの嫌がらせと見て間違いないと思います。

と言うことで、次スレはこちらでいいんじゃないでしょうか。
それより、削除依頼ってどこに出せばいいんだっけ?
もしかしてもう出てる?


28 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 18:37:44 ID:L+/Ze1sb
ダブった、ごめん

29 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 19:16:46 ID:KezvRcGD
>>>22のスレはテンプレもほとんどないし、
>>>1の名前が講師の実名で、本文もふざけてるし

>アンチの嫌がらせと見て間違いないと思います。


・・・普通に見ればアンチが立てたスレだよね・・・
なして
>アンチの嫌がらせと見て間違いないと思います。
こんなレスをするかな。
また自演かと怪しんでしまう。

30 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 20:29:07 ID:L+/Ze1sb
違うってwww

31 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 22:08:15 ID:fjbJQws5
なにせ、スレッドの乱立、重複は2chのルール違反でよ。

32 :名無しさん@3周年:2005/09/19(月) 22:34:28 ID:G37np+LZ
a

33 :名無しさん@3周年:2005/09/20(火) 21:19:11 ID:qAzgg1b3
ウリュウさんって方を知ってる人いますか?

34 :名無しさん@3周年:2005/09/20(火) 21:44:57 ID:Oz157FI4
この世の真理
「違法ギリギリが一番儲かる」

つまり、違法ギリギリで成果をたくさん上げるやつが一番信頼できる信者ってわけだ。
わかるな?先生はしろって言ってんだよ。
先生からは言わない。待っていらっしゃるんだ。
おまえらの鈍い自力の親玉にこの弥陀の法を聞かせるんだよ。
嘘勧誘、自分が嫌だからという理由でやってないヤツ手を挙げろ。
また追加御報謝のごり押しかと、自分が嫌だからという理由でやってないヤツ手を挙げろ。
おまえら裏切り者だからな。


35 :名無しさん@3周年:2005/09/20(火) 22:36:18 ID:N/0Utr6b
>>33
元講師部員
弘宣部でネット対策を担当
ある日忽然と消える
現在反逆者扱い

36 :名無しさん@3周年:2005/09/20(火) 22:45:00 ID:rkrytZ5r
年齢は?

37 :名無しさん@3周年:2005/09/20(火) 22:48:38 ID:q/T3GmCp
よしあしの文字をもしらぬひとはみな
まことのこころなりけるを
善悪の字しりがおは
おおそらごとのかたちなり

この和讃は親鸞聖人が自分自身のことを言っているのだ
ということをつい最近知り、ますます親鸞聖人が好きになりました。

38 :名無しさん@3周年:2005/09/20(火) 22:50:52 ID:N/0Utr6b
>>36
たしか30歳前後。


39 :名無しさん@3周年:2005/09/20(火) 23:03:17 ID:rkrytZ5r
>>38
予想通りか・・・d

やっぱり工作員の多くは
(たまにジャンヌに出てくるようなお偉いさんを除いては)
オナ徹や、漫画家と同年代って事だろうね

40 :名無しさん@3周年:2005/09/20(火) 23:13:09 ID:q/T3GmCp
座禅と念仏とどっちが主?座禅だけで、成り立ってる宗派もあるし、
その混合系を目指しているのか。座禅する意義なんて、親鸞の教説のどこに出てくる?
字面だけ読んで、解釈している。誰が見ても、皆大笑い。それに反論すれば、
もっとみんな大笑い。

41 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 00:21:22 ID:3WwYKYO7
>>35
いつのことですか?

42 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 00:42:12 ID:aFhOkW5G
>>35
情報サンクスです

ネット対策を担当してた講師がやがて反旗を翻したと
いうのは、会のネット対策の内実に問題点のあること
を想像してしまいますね
先日の9/18KK事件にはいらっしゃいましたか?

43 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 01:13:07 ID:9eQIPxAt
>>35
ネット対策をしていた講師ですか。その情報は確実ですか?
現在のs会の公式HPはその人が作ったという事は聞いたことがありますが。
>>42
反旗を翻したかどうかは不明です。
会員向けの説明だと、

「親鸞聖人の教えに善のすすめはない、と言った」
「親鸞会をカルト集団と言った」
「三願転入の教えを破壊した」
「高森先生を池田大作と同じだと言った」

という理由で除名とのことです。
それなりに有名な人だったので、周囲の動揺もかなりありました。

私の邪推では、気でも狂わない限り現役の講師部がこんな事を言うはずがありませんし、
(たとえs会に疑問を持っていたとしても)
いつどこで言ったかという説明も無かったので、
除名の口実で、真因は別の所にあるのではないかと思いました。

44 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 01:17:16 ID:9eQIPxAt
あとしつこく徹底されていたのが、
そのU講師との一切の接触を禁ずる、と言うことでした。
連絡が来ても無視しろと。

それから、その講師と接触した会員が次々と会をやめているらしいです。
何かとんでもない情報を持ってやめたのではないかと噂になっています。
正直私は接触したいのだが、連絡先が分からん罠。
誰かメアド晒してくれませんか?

45 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 01:30:41 ID:d1ez+G0S
瓜生氏って、どこ出身だっけ?

46 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 01:31:49 ID:d1ez+G0S
あれ?雨竜だったか?

47 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 08:41:57 ID:eRpPO3gE
私が親鸞会をやめてから、会内は騒然としているみたいですね
ひどいなあ、会に尽くして来た人を「反逆者」扱いなんて…
多分脱会者はこれからも増えていくんでしょうね、親鸞会

私がいた頃も、脱会者のことはあまり肯定的に言われなかったです
ある時私が在籍していた地区で、
脱会してその後他宗教に行ったっていう人がいたんですが、彼のことは
名字呼び捨てで、その人をさして言う時は「○○という男」だったし
なんか妙に感じたものです
だから「ああ、今も変わってないんだな」と思いました

あと、ここでのメールアドレス晒しは控えられたほうが無難だと思います

48 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 12:57:26 ID:2yvGG+lt
>みなさんは横超についてどう考えます?よこさま、というぐらいだからズル?
>わし的にはクリアーできんと言ってゲーム(人生)を投げるくらいなら、裏技、
>リセット技つかってでもクリアーしろ、というのも含むのではと思ってます。
>しかも同じクリアーでも、裏技使った人、攻略本読んだ人と自力クリアーの人
>では本人自身(末那識どまり?)の経験値、喜びにかなりの開きがあるのでは?
>もっともわしはウイザードリー以来のリセット野郎だけど(W

遊びじゃないんだから…もう。

49 :“なぜ実らぬ” 本願寺の聞法のすすめ:2005/09/21(水) 13:34:18 ID:KjC10/YV
「善さえ励めば獲信できる」 “これが親鸞会の主張だ”
こんな本願寺の中傷を縁として、親鸞会は、聞法に勝る、獲信の因縁(宿善)
のないことを開顕し、“仏法は聴聞に極まる” ことを、力説してきた。

聴聞 (聞法) の重要性には、本願寺も、異存が、ないらしい。
「すべて、他力になさしめられる」、という、かねての主張を、かなぐり捨て
て、こう、仰有っているからだ。

  「聞法(聴聞)を勧めることが間違いである等とは、私はどこにも
   いっていない」 (回答書B P.18)

  「聴聞については 『聞其名号信心歓喜』 の法であるから、已信・未
   信を問わず、みずから聞法につとめると共に、他の人たちにも聞法
   を勧めねばならないことはいうまでもない」 (回答書A P.145)

まこと、そうあってほしいもの。
いくら本願寺でも、聞法と獲信の関係を断ち切れば、崩壊することぐらいは、
ご存知のようだ。
「聞法を勧めねばならないことは、いうまでもない」と、珍しくも、断言なさ
っている。

ついでに、
“大いに、すすめねばならぬワケ” も、ききたいものだが、とにもかくにも、
聞法が、獲信の因縁 (宿善) になることを、タテマエだけでも、本願寺が認め
たことは、おめでたい。


50 :“なぜ実らぬ” 本願寺の聞法のすすめ:2005/09/21(水) 13:45:44 ID:KjC10/YV
ところが、余り、ハッキリ容認すると、親鸞会非難の根拠を失う、とでも思
ってか、本願寺サン、おかしな弁明をなさっている。

  「しかし、今生において聴聞に励むことは、どれほど懸命に努め励
   んでも、それはあくまで、救いの法をお聞かせいただくのであって
   これを自力の善根を修するとか、宿善を積むなどとはいわないので
   ある」 (回答書A P.145)

おかしいというのは、外でもない。
ここで本願寺の、
“宿善をつむといわない”
ということが、
“聞法は獲信の因縁 (宿善) とはならない”
ということならば、すでに、
「救いの法をお聞かせいただく聞法」
が、獲信の因縁 (宿善) になると、ちゃんと認めていることと、矛盾するから
である。

なんのことはない。
聞法は、獲信の因縁 (宿善) と、ハッキリ認めては、親鸞会攻撃の足場がなく
なる。
なんとか、ボカすための弁明と、カングルほかない。
それとも “言わないだけ” とでも、いうのであろうか。


51 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 13:55:40 ID:SHaR/7Fd
>>44
私の周辺でもその話題で持ちきりです。
接触を禁じているということは、
U氏はよほど会にとって知られたくない情報を握っているということなのでしょう。
ネット対策をやっていた講師となれば、確かに辻褄は合います。

KKでは、昼休憩の前、昼の地区会合、昼の講義の前と三回にわたって注意勧告がなされました。
すでに多くの会員が接触しているという話もあり、
それらの人が一気にやめる「Xデー」があるのではないか、という噂も流れています。

久々に大きな内部告発がありそうですね。
ただ、何があろうと親鸞聖人の話が聞けるのは現時点では親鸞会しかないと、私は思っていますので、
いまさら組織ややり方が腐っていようと関係ありませんけど。

52 :“なぜ実らぬ” 本願寺の聞法のすすめ:2005/09/21(水) 13:59:57 ID:KjC10/YV
いずれにしても聞法は、正真正銘、宿善の物体だから、本願寺でも、否定
のしようがないのだ。
シブシブながらも “大いに、聞法はすすめている” と、言わざるを得なかった、
というのが真相だろう。

シブシブ発言を裏づける、事例の一つを、あげておこう。
“聴聞を勧めねばならぬのは、いうまでもない” と、胸張られる本願寺さんに、
聴聞専用バスの走っているウワサは、寡聞にしてきかない。
親鸞会の聴聞バスは、フル回転で、いくら増車しても追いつかず、関係者は、
嬉しい悲鳴をあげている。

門外漢でも目を見張る、こんな明らかな事実にも、あえて、目をつむる本願
寺サン。
「親鸞会は、善さえつめば獲信できるとすすめる邪義」 と非難なさる。
保身の為とあらば、シロを、平気でクロと断言して、はばからない、したた
かさに、溢れている。
こんな本願寺を相手に、真実開顕するには、こちらも、五年・十年、じっく
り腰をおろす必要性を、改めて痛感させられる。


53 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 15:13:10 ID:2yvGG+lt
>親鸞聖人も蓮如上人も怨霊退散についての教えは説いていない。
>だから怨霊退散はできない。
>だいたい浄土真宗に加持祈祷もないし、浄土真宗でお札やお守りなんか売ってる寺はないし。
売ってるところも、あったよ。まったく。

54 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 15:43:25 ID:ZVrjyZxX
>親鸞会の聴聞バスは、フル回転で、いくら増車しても追いつかず、関係者は、
>嬉しい悲鳴をあげている。
さすが。ダミサ・嘘・身分詐称・付きまとい勧誘の成果ですなあ。

55 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 18:38:40 ID:08GYGbtn
「親鸞聖人に初めから非常な信念があり、非常な力があり、
非常な強い根底のある思想をもたなければ、あれ程の大改革
はできない」(夏目漱石)

親鸞聖人31歳、肉食妻帯の断行は、宗教史上の一大革命で
ありました。
明治の文豪・夏目漱石も、驚き、賞讃しています。
これは、大正2年、一高(東大教養学部の前身)での講演の
言葉です。
漱石の蔵書の中には、1084ぺージもの『真宗聖典』が
あり、それをかなり読んでいた形跡もあります。
夏目家は代々真宗門徒でしたから、親鸞聖人への関心は
高かったのでしょう。



56 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 18:40:38 ID:08GYGbtn
続けて、漱石は言います。
「その時分、思い切って妻帯し肉食するということを公言
するのみならず断行してご覧なさい。どれ位の迫害を受け
るか分からない。もっとも迫害などを恐れるようでは、
そんな事はできないでしょう。自信なり、確固たる精神が
ある。その人を支配する権威があって初めて、ああいう事
が出来るのである」

漱石をして、かく驚嘆させた親鸞聖人の破天荒な言動の
根底には、では何があったのでしようか。
それは、釈尊出世の本懐、阿弥陀仏の本願でありました。


57 :みづえ:2005/09/21(水) 18:42:29 ID:Lz64p9UD
親鸞聖人の教えを聞かせて頂いてからは私は日々とても充実しているので
ある意味、正しく聞けてない人が可哀想だなって思います。

58 :みづえ:2005/09/21(水) 18:43:28 ID:Lz64p9UD
三願転入の教えは親鸞聖人の教えの根基ですから、よく勉強しないと
分かりませんよね。

59 :みづえ:2005/09/21(水) 18:46:07 ID:Lz64p9UD
レンコンさんどうしていますか?泉田さん、通行人さん、虎さん、夢幻さん
どうしてますか?ボラ夫さんはよく見かけます。すいませんが、あとはすぐに
出てこないです。渡海って人もいたか。他の人も何か名前つけましょう。

60 :聞法以外に、獲信の因縁は、ないか:2005/09/21(水) 20:33:17 ID:KjC10/YV
>>52

さて、次に、
「仏法は聴聞に極まる」
なら、親鸞会は、なぜ、諸善も勧めるのか、の疑問に答えておかねばならぬ。

いかに、真剣に勧められても、我々の聞法は、"お粗末至極” の一語に尽き
よう。
大体、浄土真宗の道俗は、生まれおちるより、他力じゃ、易行の法じゃ、無
条件の救済じゃ、ただじゃ、そのままじゃ、と、無責任説教を聞かされている
から、仏法をバカにして、初めから易しいものと目安をつけ、見くびっている
者が、多い。

証拠には、少し聞くと 「ああ、分かった」 と早合点し、他人を見下して、こ
う、言うのだ。
「同じことを、何遍きいても分からん、バカな奴らじゃ」

そうかと思うと、「これだけ聞いても、まだ分からん」 と、焦りたったり、
腹をたてたり、はては、法が悪いのではなかろうかと、法謗の大罪をつくって
平気でいる。

61 :聞法以外に、獲信の因縁は、ないか:2005/09/21(水) 20:38:25 ID:KjC10/YV
一ヶ月に、一日や二日聴聞したって、一年に、どれ程に、なるのだろう。
その一日といっても、二時間か、三時間。 早朝から、くだらん欲に、引きずり
廻された、クタクタの心身を、法座に運んで、カスの時間と、カスの心身で、
一体、なにを、聞こうとしているのか。
どんなことが解決できる、と、いうのだろう。

“多忙で、仏法聞けぬ” という。
それほど平生、時間を大切に、使ってのことなのか、と反省する。
そのくせ、テレビの前に坐っている時間は、いくらでもあるようだ。

つまらぬ話で、つぶす時間があっても、仏法聞くヒマはない、という。
「徒らに、すぐる月日は、多けれど、法を求むる、時ぞ少なき」
そのものズバリであろう。縁なき衆生、と、いわれても、仕方あるまい。

62 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 22:44:00 ID:fI97TOUg
>>51
 私の周りにはU氏を知っている人がけっこういるが、
 反応は、「やっぱりね」「あの人は変わっていたから」という感じだった。
 少しひょうしぬけした。

63 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 22:47:14 ID:fI97TOUg
 やっぱ、講師さんって少し俗人離れした感じがします。
 でもあの人は、普通の人より俗っぽかったから。


64 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 23:01:14 ID:xDmf9+Vu
どうして講師部員になられたのでしょうか?

65 :名無し@3周年:2005/09/21(水) 23:19:48 ID:wBj9ILSr
私はU氏と数年前にあったけど、面白い人という印象だったよ。ある後輩講師(男)を「○○ちゃん」と呼んでいたような。

66 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 23:25:27 ID:+1tSyfBY
>>43
たしかに
>「親鸞聖人の教えに善のすすめはない、と言った」
>「親鸞会をカルト集団と言った」
>「三願転入の教えを破壊した」
>「高森先生を池田大作と同じだと言った」

ってのは ホントかなぁ?って理由づけですよね

現役講師部員の批難としては、あまりにヒネリがない
「カルト集団だ」なんて、親鸞会を噂でしか知らない人
でも言えるような批判ですよね、ボキャブラリィが少ない
のか、ほかにもっと「コレコレこういう問題を抱えている集団だ」
というような、なるべく聞かせたくない具体性のある批難があって、
それを修正して発表したということなのでしょうかね

67 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 23:30:03 ID:xV70otG6
>>66
確かに。
>「三願転入の教えを破壊した」
とかにしても、具体的に何を言ったorしたのかよく分からないし。

会の財施の集め方を批判した→「(s会での)善の勧めを否定した」→「三願転入の教えを破壊した」
みたいに言い換えてるのでは?とも思ったり・・・いや、思っただけだけど。

68 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 23:31:05 ID:xDmf9+Vu
長年講師部員だった人がここでダミサとか、カルトとか批難しているような
つまらない批難をするのでしょうか?

69 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 23:39:30 ID:a1KnLX6f
なんぼなんでもそんなつまらんこと言わんでしょ。

70 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 23:44:20 ID:a1KnLX6f
>>57

正しく聞くって難しいよね。

それを、またわかったつもりで聞いてるんだから…

ぜんぜん正しく聞けてないよ。

71 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 23:47:19 ID:H9LpgtlJ
>接触を禁じているということは、
>U氏はよほど会にとって知られたくない情報を握っているということなのでしょう。
そんなのあったらとっくにここに書き込んでんじゃないか。

72 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 23:53:16 ID:4BmTnfAq
だからそんな情報なんて無いって事。
キチガイ一人辞めてもどうと言うことはない。

73 :名無しさん@3周年:2005/09/21(水) 23:55:01 ID:Pn9zAfdZ
確かに・・
結局、秘密の情報はないんだろう。
単なるいじめ。悪縁になから近づくなってことだろ。
えんがちょーってやつだよ。

74 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:06:15 ID:wCpb4PO5
>>72
そのU氏って人が講師部員でネット対策やってた頃から
そんな風に言ってたの?

75 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:26:35 ID:QXYBj9Ai
講師部になる倍率は高いと思いますよ。
そんなに簡単になれないのでは?

76 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:41:52 ID:/YUwaBwB
>>66
>現役講師部員の批難としては、あまりにヒネリがない
>「カルト集団だ」なんて、親鸞会を噂でしか知らない人
>でも言えるような批判ですよね、ボキャブラリィが少ない
>のか、ほかにもっと「コレコレこういう問題を抱えている集団だ」
>というような、なるべく聞かせたくない具体性のある批難があって、
>それを修正して発表したということなのでしょうかね

多分そうでしょうね。私も「大作と一緒」とか、不自然きわまり
ないと思いました。まわりの人もそんな風に言っていました。
恐らく発表通り受け取っている人は少ないでしょう。
それが事実なら本当に基地外です。

それよりも、U氏が複数の会員と接触して、少なくない会員が辞
めている、と言うことの方が気になります。基地外ならそういう
ことにはならないと思います。私はあいにくU氏のことは詳しく
知らないのですが、ネット工作に従事していたという噂は本当で
すか?学友部幹部あたりでは知られていたことらしいのですが。

77 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:45:24 ID:6VQFnLJJ
>それが事実なら本当に基地外です。
どうして?

78 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:50:51 ID:ZLh6rxSh
>>76
「カルト教団だ」等、そんなことを言うのは簡単なんですよ。
陰でいくらでもいえることです。粛正対象でしょうが。

今回の一番の大きな問題は、やはりある現会員が、彼が原因で退会したことなのでしょう。
会にとって、その被害を最小限に止めねばならないので、わざわざ発表があったのでしょう。


79 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:51:57 ID:/YUwaBwB
>>77
いや、普通講師部の中にいてそんなこと思わないでしょ。
高森先生に命捧げる集団なんでしょう?
毎日高森先生の算段している人が、いきなり「大作と一緒」とか言いますか?
あと、そんなこと会員でも言ったら殺されるでしょ。
アニメを金儲けと言っただけで除名になってる人だっているんだし。
ましてや講師部が言うはず無いと思ったんだけど。
生活もかかっているし。30歳前後だとしたら再就職も大変だよ。

80 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:53:11 ID:lxcLE8zW
U講師って、電通大出身の方だったっけ?

81 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:55:05 ID:QXYBj9Ai
79氏が正常な考え方だと思います。

82 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:55:55 ID:w8xbPPxl
>>77
発表してた布教局長も「とても正気とは思えない言動」といってた
>72の>キチガイ一人辞めてもどうと言うことはない 
っていう行儀の悪い言い方を借りれば、「基地外としか思えない」
ってことでしょう

83 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:57:15 ID:/YUwaBwB
>>78
そうですねぇ。
でも陰で言ったとしてもどうやって伝わったんでしょうか。
それを粛正の口実とするのは多少無理があると思いますが。

>今回の一番の大きな問題は、やはりある現会員が、彼が原因で退会したことなのでしょう。

誰がやめたのか、気になりますね。
でもN根の時でさえやめる人はいなかった(らしい)のに、
どんな情報を出して退会させたのか、気になります。

84 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:58:21 ID:ZLh6rxSh
>>47
本人の書き込み?

>>51
しかし、私はU氏を知っていますが、彼は何か情報を得たからといって、
内部告発や暴露をするような、そんな人間じゃないと思う。
確かに、おもしろい、変わった個性の持ち主ではありましたが。
でも、それは誰も同じでしょ。

粛正は、どの団体でもある。
旅客機の操縦マニュアルをオークションにかけたパイロットだって、懲戒免職になっている。
別に不思議なことじゃない………。

85 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 00:59:28 ID:/YUwaBwB
U氏って奥さんはいるの?独身?

86 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:00:07 ID:wCpb4PO5
>>79
>30歳前後だとしたら再就職も大変だよ。
身の進退を賭してでも、伝えねばならぬと思ったことがあったのかもしれないですね。

87 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:00:11 ID:ZLh6rxSh
>>83
>でもN根の時でさえやめる人はいなかった(らしい)のに

あれ、ついていった人がいたと思うが。

88 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:02:28 ID:ZLh6rxSh
>>79
俺が思うに、「カルト集団だ」「大作と一緒」と言って、
現会員をやめさせようとしたのではないだろうか。
それが、会上層部に伝わったのだろう。

ということは、U氏から誘いを受けても、断って、会に報告した人もいる、ってことになろう。

89 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:03:13 ID:lxcLE8zW
U氏は関西のひとですか、関東のひとですか

90 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:03:54 ID:/YUwaBwB
>>87
>あれ、ついていった人がいたと思うが。

あ、そうなんですか。知らなかった。
昔聞いたのは、「誰もついて行かなかった」と言うことでしたから。

>>86
>身の進退を賭してでも、伝えねばならぬと思ったことがあったのかもしれないですね。

何にせよ、相当な覚悟が無ければ出来ないことですね。
しかし、カルト発言とかは信憑性が薄いにせよ、
現役講師部員が会員を辞めさせるなんて……
何があったんでしょうね。

91 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:04:50 ID:QXYBj9Ai
トップクラスの幹部だったからでしょうか?

92 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:06:44 ID:/YUwaBwB
>>88
>俺が思うに、「カルト集団だ」「大作と一緒」と言って、
>現会員をやめさせようとしたのではないだろうか。

そんなこと言っても普通の会員は気が狂ったと思うだけで、
やめはせんと思いますが。
あ、だからやめないで上層部に報告した人がいたのか。
でもやめた人もいるってぇのはどうよ?

まぁいいです。
何か情報あったらまた教えてください。お休みなさい。

93 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:07:45 ID:ZLh6rxSh
>>90
>現役講師部員が会員を辞めさせるなんて……
>何があったんでしょうね。

だから、現会員を止めさせたこと、だろ。
止めさせる時には、何か言葉を発するもの。
その内容は、既に話題にある通り、って訳だろうね。



94 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:10:11 ID:/YUwaBwB
>>93
でもわからん。
30前後で講師部員って事は、10年は聞いてるって事でしょう?
普通「カルトだ」とか「大作と一緒」なんて言うかなぁ…
しかもばれたら確実に職も失うてぇのに。

ねます。

95 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:12:54 ID:w8xbPPxl
>>84
>粛正は、どの団体でもある
たしかに、規律を守るために罰則の適用をさけられないこともあるでしょうが、
KKで会員全体に名前を発表するということは(他の問題をおこした講師の場合
で、全体に発表などしない例があることを考えると)存在自体を会内から徹底
して消そうとする、強硬な会の姿勢がみてとれますね

96 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:17:03 ID:/YUwaBwB
>>95

やはりU氏がやっていたという、
ネット対策となんか関係あるような希ガス。

ほんとにねます。おやすみなさい。

97 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:27:07 ID:fo40F+aH
>>75
倍率が高いって…
ケンシンガクインだったけ?入った人はみんな講師になれるんじゃあないの?

98 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:31:57 ID:QXYBj9Ai
そんなことはありませんよ。


99 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:36:56 ID:ZLh6rxSh
>>47
退会者を肯定的に見る姿勢は、確かに会にはないだろうが、
それは会側からみたら、当然なんだろうな。
素直に肯定できん罠。

しかしまあ、U氏には、いつかまた会いたいものだが。
今、どこで何をしているのか。

100 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 01:42:19 ID:QXYBj9Ai
どういう基準か分かりませんが。

101 :羽田:2005/09/22(木) 07:03:06 ID:u8XpdA8k
ここは何のスレ?

102 :羽田:2005/09/22(木) 07:04:23 ID:u8XpdA8k
過去の親鸞会を語るところかと思いました。自分場違いのようなので
退散します。

103 :諸善も獲信の因縁なり:2005/09/22(木) 09:34:46 ID:V0po6010
>>61

とは、いっても、
「一たび、地獄に入りて、長苦を受くる時、始めて、人中の、善知識を憶う」
(善導大師)
では、おそいのだ。

罪悪は深重、無常は迅速、 「一日も片時も、信心獲得を急げ」 の、善知識の
おすすめは、そのためにある。
善知識の洪恩を憶えば、獲信の因縁 (宿善) を求むる用心は、一刻として、
おろそかには、できないはず。
"仏法は聴聞に極まる” と、分かっていても、どうにも、聞法できないときの
用心は、どうあるべきか、重大関心事とならざるを得ないだろう。

「宿善として、善本 (善根) 、持戒、見仏、供仏、聞法修行、発菩提心、修善、
修福などが示されている」 (回答書A P.140)
と、本願寺も説くように、聞法 (聴聞) だけが、宿善の物体でないのである。
見仏、供仏、修善も、また、宿善の物体なのだ。

こんなことが分かれば、聴聞のできないときは、朝夕の勤行は勿論のこと、
日常生活で、修善をすすめる親鸞会を、どうして、本願寺は、非難できるのか。

104 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 12:16:36 ID:qBWCF7H8
>>99
京都で大谷派の布教師をしているらしいです。
あくまでうわさですが。

105 :元々ぼら夫:2005/09/22(木) 12:24:53 ID:qa/ZtcTo
やほ♪
お腹空いたけど移動中につき、お昼はおあずけなりよ〜。
スレタイからして、漏れの出番はないかなw。ご講師さんが辞めはったそうで、
お悔やみ申しあげます。まあ、親鸞聖人のご著作をだんだんと自分で熟読するように
なってくると、s会の教学ってのは、T森センセ独自の教えであったことに、
自ずと気付くんちゃう?T森センセの宗教体験=信心決定を追体験しようというのが
主たる目的であって、親鸞聖人はお飾り的印象を受けるんだけど、正直s会って。
(^-^)/でわでわ。


106 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 14:58:48 ID:h53G99F4
>>105
>親鸞聖人のご著作をだんだんと自分で熟読するように
>なってくると、s会の教学ってのは、T森センセ独自の教えであったことに、

本願寺派の僧侶にこう言われてもね。
「一念」をはっきり説かずに、何かと「念仏」でごまかしている寺の
体質を何とかしてくれよ。

107 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 15:44:26 ID:gKOGK3yJ
親鸞会が日常生活で勧める修善

・朝食or昼食を抜いてでも財施
・深夜バイトしてでも財施
・親、新入生、大学側には何をやっているか聞かれても嘘をつけ

108 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 16:53:07 ID:vVOsYAsR
十劫安心とは、
「弥陀が成仏された十劫の昔にすでに我々は助かってしまって
いるのだから、今さら、求めることも聞き歩くことも要らない」
と言う者たちのこと。
つまり、生まれながらにして、私たちはみんな助かっているのだ、
と言うこと。


109 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 16:56:09 ID:vVOsYAsR
肝要の一念説けぬ十劫安心を、蓮如上人は、次のように破邪されている。

「『十劫正覚の初めより、我等が往生を、弥陀如来の定めましまし
たまえることを忘れぬが、すなわち信心のすがたなり』といえり。
これ、さらに弥陀に帰命して、他力の信心を獲たる分はなし」
(御文章二帖目十一通)


110 :元々ぼら夫:2005/09/22(木) 17:03:45 ID:qa/ZtcTo
さて、帰りの電車ン中なんですが。
>>106
教行信証には、信一念・行一念が説かれてる。一念多念文意には、
一念にあらず多念にあらずとある。この一見矛盾する文をどう捉えるか?これがキーやね。
称名念仏にしても、渡海さんなどは、和讃を根拠に、称えることによって、教えられなくても
自然に真如の門に通入するとあるから、称名を勧めはる。漏れは前スレで通行人君に言った通り。
あと、漏れに対するレスならば、ぼら夫自身が発した事に対してもの言いな。君独自の一般論で、
H癌寺派の坊主とひとくくりにされても、なんとも答えようがない。


111 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 17:09:39 ID:vVOsYAsR
「一念の信心定まらん輩は、十人は十人ながら百人は百人ながら、
みな浄土に往生すべき事更に疑なし」(同五帖目四通)

真実浄土に往生できる人は、一念の信心決定した人だけだ、
との明言だ。念仏称えていれば、誰でも死んだら極楽などと
言うのは、妄言も甚だしい。


112 :元々ぼら夫:2005/09/22(木) 17:40:48 ID:qa/ZtcTo
>>111横レス
誰に対して言ってんのか、その対象がわからん。独り言はチラシのウラにでもど〜ぞって、
今日びのチラシってウラにも印刷してあるから、メモ代わりになんないか。
仮想の相手をこしらえて、一人相撲してるようにしか見えんのだよ、あなたの意見は。
対話したいのなら、相手の考えを理解した上で、よく勉強してからカキコせえ。
ちなみに漏れは、自力の称名一声で往生決定バンバンザイ、なんてゆ〜ことは、
言った覚えなし。H願寺派の公式見解と言えるであろう「安心論題綱要」にも、
んなことは述べられておらん。詳しくは「行一念義」ご参照あれ〜。

113 :元々ぼら夫:2005/09/22(木) 18:07:42 ID:qa/ZtcTo
宿題♪
『法然上人絵伝』より。
「〜ここに我等ごときはすでに戒定慧の三学の器にあらず。この三学のほかに
我心に相応する法門ありや、我身に堪たる修行やあると、よろづの智者にもとめ、
諸の学者にとふらひしに、をしふるに人もなく、しめす輩もなし。
然る間、なげきなげき経蔵にいり、かなしみかなしみ聖教にむかひて、手ずから開き見しに、
善導和尚の観経の疏の、一心に専ら弥陀の名号を念じて、行住座臥、時節の久近を問わず、
念々に捨てざるもの、これを正定の業と名づく、かの仏の願に順ずるが故に
字数足んないので
〜つづく〜


114 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 18:17:18 ID:h53G99F4
>>110
「独自の一般論」って何?
独自だろうが、一般的だろうが、本願寺新報読んでたら分かるよ。
ぼらさんが一生懸命頑張っても、機関誌がしっかりしないとね。

115 :元々ぼら夫:2005/09/22(木) 18:25:10 ID:qa/ZtcTo
>>113〜つづき〜
(一心専念弥陀名号、行住座臥不問時節久近、念々不捨者、是名正定業、順彼仏願故)
といふ文を見得てのち、我等がごとくの無智の身は偏えにこの文をあふぎ、専ら
このことはりをたのみて、念々不捨の称名を修して、決定往生の業因に備ふべし、
ただ善導の遺教を信ずるのみにあらず、又、あつく弥陀の弘誓に順ぜり、
「順彼仏願故」の文ふかく魂にそみ、心にとどめたるなり。
法然上人と親鸞聖人の念仏は同じか否か?称名念仏をどう捉えるのか?
s会で学んだことを活用して、会通してみたらどう?ってのが宿題。長くてスマソ♪


116 :元々ぼら夫:2005/09/22(木) 18:53:48 ID:qa/ZtcTo
帰ってきたばい♪
>>114
そなのか〜。N藤センセの連載以外あんまし読んでないからなあw作ってる人、ゴメンチャイ♪
明日はめさ早いので、本日はおしまひ。マタネ〜(^-^)/~


117 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 18:55:32 ID:YEnlVeVZ
「光に向かって」シリーズが、新たに発刊されると聞いたのですが、本当ですか?

118 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 20:43:26 ID:h53G99F4
>>116
どうでもいいけどね。
「みんなの法話」とか読んでると、なんだ僧侶の言いたい放題じゃん、と思うよね。
最近連載されている「聖人しのぶ草」は、なかなか面白そうだけどな。


119 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 20:45:00 ID:/YUwaBwB
>>117
ええ。今御報謝が募られているところです。
10万円で先生のサイン入りだったかな。
さすがにそこまでは出来ませんが、それなりにさせて頂く予定です。

昔から不思議だったんですけど、1万年堂の出版物の御報謝を親鸞会で募るわけですが、
お金の使い道はどうなっているんでしょうか。
まさか1万年堂に行く訳じゃないですよね。

120 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 21:00:33 ID:h53G99F4
>>118
その「聖人しのぶ草」は、三大諍論のことが書いてあったね。
なかなか興味深く読ませてもらいました。
でも「雑行を捨てて本願に帰す」の説明が、歎異鈔を持ち出してボカしたところが、痛いね。

121 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 21:48:36 ID:YEnlVeVZ
119
情報ありがとうございます。
>ええ。今御報謝が募られているところです。 ・・
確か、「花束」のときは、新聞広告の掲載費用などに使われると聞きましたよ。新聞広告に掲載するにはかなりお金がかかるらしいので。
>昔から不思議だったんですけど、1万年堂の出版物の御報謝を親鸞会で募るわけですが、 お金の使い道はどうなっているんでしょうか。・・・

122 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 21:57:18 ID:h53G99F4
>よーするに、真宗では「信心獲得が第一」なんであって、そこから称えられる
>自然(じねん)の念仏がそのままご恩報謝の念仏なわけなんですよね。
>その信心を獲得させて頂くために、「聴聞(広い意味でのもの、話聞いたり、親鸞
>さんやその他の方々の本を読んだり、お経読んだり・・・)」させてもらう必要性
>が出てくるんですよね。

123 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 22:06:54 ID:gfLOLq9L
ネット対策子牛がやめたって事はs会のネット対策の悪辣さに
さすがに嫌気がさしたんだろうな。

荒らしたり、ダミーサイト作ったり、サイトに圧力かけてつぶしたりetc.

124 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 22:24:40 ID:/YUwaBwB
>>121
有り難うございます。
不思議なんですが、宗教団体のお金が営利企業の広告宣伝費に使われる、と言うことは、
大丈夫なことなんでしょうか。

>>123
そうかも知れませんね。

125 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 22:44:46 ID:h53G99F4
>>124
著者が宗教団体の会長、ということで、大丈夫らしい。

126 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 23:19:03 ID:FniamTVn
>>123

そういえば、最近ウンコAAとか、サイタマ荒らしとか、
ばかまつこーたとか見なくなったね。
テンジン菩薩様はおもしろかったのでまたみてみたい。

127 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 23:22:48 ID:hCZKrFJg
>>50
「自力の善根を修するとか、宿善を積むなどとはいわない」
ということと、
「聞法は、獲信の因縁 (宿善)」
は矛盾しない。

それは宿善が「当相自力体他力」であるから
前スレ>>94
>「宿善とは当相自力・体他力」であるといわれます。この解釈は、いまだ入信していない者にとっては
>自力だと思っていますが、獲信者の立場からいえば、宿善そのものは如来の調熟の光明に外ならないと
>いうものです。

だから、<自力の>善根を修するとか、宿善を積む<自力>などとはいわない 。

だいたい
>“宿善をつむといわない”
>ということが、
>“聞法は獲信の因縁 (宿善) とはならない”

というところで変な論理の繋ぎ替えになっている。
(「積むといわない」と「宿善にならない」の混同)

それに “言わないだけ” ならs会だって”積む”とは言わないんじゃなかったっけ。
”厚くする”とは言ってたよなあ単なる言葉の言い替えで。

128 :名無しさん@3周年:2005/09/22(木) 23:23:50 ID:w8ZnikeN
>>126
替わりにエロ画像が貼られるようになった。
多分どっちも会員の仕業だろうよ。

129 :アンチはウンチ:2005/09/22(木) 23:30:16 ID:HVW7i3H7
 

130 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 01:05:06 ID:LOqGfO3u
先生のサイン入り十万って・・・

131 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 01:11:01 ID:Nrr2so4E
有り難いね!

132 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 01:27:54 ID:LOqGfO3u
>>131
つうか・・・ゴメソ。なんかワロタw

133 :諸善も獲信の因縁なり:2005/09/23(金) 07:52:59 ID:SEMGxMv5
>>103

こういうと、我々の修善は、すべて雑毒虚仮だ、の反論が、聞こえて
くるようだ。仏眼からはその通り。
だからこそ親鸞会は、修善は獲信の因縁 (宿善) とは、いっても、往生の資
助になる、と、いったことは、一度もない。

( 「宿善になる」 というのは、 「往生の資助になる」、ということでは、断じて
ない。きき誤ってはならないところ)

それは 『阿弥陀経』 に、
「少善根福徳の因縁をもっては、彼の国に、生ずること得べからず」
と、説かれていることでも、明白。

だからといって、仏法者は、悪にほこってよい、ということでは、あるまい。
真宗の道俗は、悪人正機を誤解して、我々の善は雑毒だから、と、一向に修
善に向かおうとしない、から、無気力で、消極的、退嬰的と評される。
そのうえ、阿弥陀さまは、悪人がお好き、と、放逸無慚の、生きざまをさら
すから、外道邪宗の者からさえ、堕落者の集団、悪人製造の宗教と、悪口いわ
れる。


134 :キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!:2005/09/23(金) 08:04:32 ID:i6kmft4z
>>80
>U講師って、電通大出身の方だったっけ?

むかしの妍侵をみてたら、妍侵学院特集記事があった
学院生の記事が載ってて、ほかの人は○●大学卒業とあるがU君は卒業とは掻いておらず「出身」とある
卒業してないのかよ

135 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 10:04:34 ID:JVOFFhtG
>>134
どうせ会員のかきこみだろ。
品性下劣なやつ。>ID:i6kmft4z

136 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 10:23:55 ID:5Ld27Ebe
いずれにせよ、自分たちにとって都合の悪い人間は、
どんな詭弁を用いても消し去るってことですね。

137 :元々ぼら夫:2005/09/23(金) 10:34:34 ID:mx+eIgsS
今日は長距離や〜♪まだ着かんw
でも、待ってて下さるご門徒様がおられるっていうのはホンマ有り難いことや。感謝。
>>133
つまり、信心決定には自力の善行を積んで、往生浄土は他力に依る。
っていう二段構成って感じなんかいな?とするならば、信心決定は、自力修善の成果ってことになる罠。
漏れの思ってたs会安心は、自力無効を体験するために、極限まで自力修善に励んで、
「やっぱ漏れにはムリでした〜」ってトコを捉えて、他力の信心決定とするのかと思ってたんだけど、
ちゃうんかいな?何か、西山派系の安心勉強してた時のデジャブがw。


138 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 10:56:09 ID:GO1v3CN/
ひどいなあ、会に尽くして来た人を「反逆者」扱いなんて…
多分脱会者はこれからも増えていくんでしょうね、親鸞会

私がいた頃も、脱会者のことはあまり肯定的に言われなかったです
ある時私が在籍していた地区で、
脱会してその後他宗教に行ったっていう人がいたんですが、彼のことは
名字呼び捨てで、その人をさして言う時は「○○という男」だったし
なんか妙に感じたものです
だから「ああ、今も変わってないんだな」と思いました

あと、ここでのメールアドレス晒しは控えられたほうが無難だと思います



139 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 15:17:17 ID:bmwtbN+X
>>137
同意。

多くの会員は>>133
> 「宿善になる」 というのは、 「往生の資助になる」、ということでは、断じて
ない。
というところでごまかされているが、結局は

>つまり、信心決定には自力の善行を積んで、往生浄土は他力に依る。
>っていう二段構成って感じなんかいな?とするならば、信心決定は、自力修善の成果ってことになる

あと
>漏れの思ってたs会安心は、自力無効を体験するために、極限まで自力修善に励んで、
>「やっぱ漏れにはムリでした〜」ってトコを捉えて、他力の信心決定とするのかと思ってたんだけど、

も結局同じ事だと思う。
これの問題点は、「ムリでした〜」ということを確認してる間に寿命が尽きてしまう。
自力で諸善万行を一つ一つ”できない”と確認するだけでどれだけの時間が掛かるのか。
だからs会が信者から文句言われても「全部やったのか?」と言い続ければ済む。
そりゃ、諸善万行を自力で一つ一つ”できない”と確認できたならもうそれは弥勒菩薩と同じですよ。
結局s会では自力と同じだけの時間が掛かる。

140 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/09/23(金) 15:54:49 ID:3L+rmWTo
>>133
> だからこそ親鸞会は、修善は獲信の因縁 (宿善) とは、いっても、往生の資
> 助になる、と、いったことは、一度もない。
> ( 「宿善になる」 というのは、 「往生の資助になる」、ということでは、断じて
> ない。きき誤ってはならないところ)

 おぬしは、自分がどういう意味のことを言っているのかわかっているのか?。
親鸞会の修善は、信は獲得できても、往生の資助になるような、そんな高尚
な信が得られると思ったら大間違いだということを言っているんだぞ。

 親鸞会の修善は、往生のためには糞の役にも立たないということだ。往生の
ためには、全くの無駄骨。親鸞会の修善をすれば、往生の因となる信が開けて
くると言えば、それは絶対に間違い。そういう見解なら、すくなくとも渡海難とは
主張が一致する。それでいいか。

141 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 17:26:15 ID:5Ld27Ebe

救われないという点で、
創価学会も親鸞会も、全く一緒だったなぁ…

142 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 18:24:56 ID:gS87upTS
どう思って信を獲ろうとするの?
信を獲ろうと思って信を獲ろうとするの?

143 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 18:37:47 ID:iPkoFFmE
創価学会をこんなコソコソ活動している邪教と一緒にしないでください

144 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 20:49:33 ID:f79UsiQb
帰敬式でおかみそりを受けた時に、門主(宗主)の衣を
引っ張って、「あんたの後生はだいじょうぶか」と聞い
た人の話なら、その人は讃岐の庄松さんで、寺は興正寺。

ちなみに庄松さんは三業帰命の異義から抜け出すのに長
い間苦労したそうな。臨終時に枕元で親しい人が、
「庄松さん、あんた称名はしないのか」と聞いたら、
「いまは宿替えで忙しい、それどころじゃない」と答え
たそうな。念仏者無碍一道。南無阿弥陀仏。

145 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 21:16:31 ID:SEMGxMv5
 善の勧めを非難する人がいるようだが、
 そのような発言する人は獲信したつもりなのだろうか。

 ならば、善をすすめない「真宗」の教えを、ここで発表したらよかろう。
 できればの話だが。


146 :こんな聞き誤りも:2005/09/23(金) 21:24:30 ID:SEMGxMv5
>>133

また、こんな聞き損いも、いる。
「真宗では雑行を捨てよ、と、嫌われるから、善を励むのは、間違い」 と。

雑行の物柄は、経には、諸々の功徳と説き、釈には、諸善万行といわれている
から、そのもの自体が悪いのではない。
心得が悪いから、嫌われるのだ、と、知らないのである。

"この善根で、悪い処へは、行かないだろう” と、往生の資助にする気持ちで
やるから、雑行と嫌われるのだが、物柄は諸善だから、やらねば、善果が報う
てくる、はずがない。

いうまでもなく、仏教の根本教理は、因果の道理。善因には善果、悪因には
悪果、自因には自果を必ず生み出す、という、三世十方を貫く真理である。

真宗には、"我々に、善がつめるか” と、非難がましく言う者がいるが、や
らねば、善果は得られず、苦しむだけである。

147 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 21:31:31 ID:SEMGxMv5
コソコソ活動しているのは2chに書き込んでいる者だろう。
堂々と、救われる教えを説いてみたらよかろう。


148 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 21:36:04 ID:fy0fg0vh
スーパードクター福島>>>>>>>>高森親子

149 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 21:37:27 ID:f79UsiQb
「如来回向の信心が往生の正因であって、称名に功を認めない、
だから、称名は報恩として位置づけられる」という解釈は浄土真宗
本願寺派が採用しているだけで、『教行信証』に説かれているのは
座禅念仏だという主張する自由を奪うものではありません。ただ、
座禅念仏を浄土真宗本願寺派が公式に採用することも推奨するこ
ともありません。採用することは、本願寺派の存在理由がなくなる
ことを意味しますから。

150 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 21:40:24 ID:SEMGxMv5
>>137
 あなたは一度、「本願寺なぜ答えぬ」を通して読んでみてはどうですか。
 まじめに読まないと、曲解ばかりですよ。

 「信心決定は、自力修善の成果ってことになる罠」
 ・・・そんなことどこにも書いていないでしょう。


151 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 22:00:42 ID:LOqGfO3u
善だなんだと言ってるが、
s会が守りたいのは金集めと人集めのシステム。

152 :元々ぼら夫:2005/09/23(金) 22:38:17 ID:mx+eIgsS
は〜、疲れたなり〜。お返事ドゾ〜。
>>150
>>133にレスしただけなんだけど。
s会の書籍買うのは、お金もったいないから、はっきし言っていや♪
そうでなくても、買わなきゃならん本沢山あるのね。
あと、買うとs会のダミサ活動資金などの支援を間接的に行うことになる、故に嫌。
あなたがs会の教義体系を理解してるんやったら、あなた自身が反論すればよし。
あと、体験説については言及されてないけど、それはあってると受け取っていいのかな?
ちがうちがうそ〜じゃないって、駄駄っ子みたいにしか見えん。


153 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 23:07:57 ID:JVOFFhtG
>>152

まったくです。

>そんなことどこにも書いていないでしょう。
>本を買って読んでください。
>あなたの理解が駄目なのです。
>その程度ではだめです。もっと聴聞してください。
>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

結局のところ、自分でも説明できないから、体のいい言い訳で逃げている
だけだといわれても仕方ない罠  >all会員



154 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 23:08:04 ID:f79UsiQb
>「″懇志金″というのをご存じですか?教団の運営のために、末寺が本山に上納するお金のこと
>で、門徒さんから広く募ります。″志″というぐらいだから、いくらでもいいように思われます
>が、実際はそれぞれの末寺ごとに″御依頼額″と称する目標額が設定され、その金額を果たさな
>ければならないんです」
> で、この御依頼額を果たせないとたちまち本山から厳しいペナルティーを受けるのだという。
> 「うちは239万7000円が1年の御依頼額ですが、とてもそんな額は払えない。でも、満額上納し
>なければ息子の得度を許さないとか、坊守(妻帯)を認めないとか、いろんな手で圧力を掛けて
>きます」
> 加えてこの御依頼額の算定法が明治時代に申告させた門徒数が基準になっているとかで、寺に
>よってまちまち。中には数万円でめでたく″完納″する寺もあって、住職の怒りはますます収ま
>らない。「能登は真宗の中興の祖、蓮如上人が京を追われて再起を図った地でもあり、門徒数は
>多い。しかも北前船の寄港地で栄えていたこともあり、御依頼額は高くなっています。でも、そ
>れは、かつての話。現在は過疎化が進む一方で住民はお年寄りばかりです。僅かな年金から、な
>けなしのお金を捻出してくる門徒の方々にもっと出せと言えますか」
> 厳しい経済状況にあえぐ門徒を慮る住職だが、訴訟を起こすには、さらに理由があった。

どこも大変だね……。

155 :元々ぼら夫:2005/09/23(金) 23:16:54 ID:mx+eIgsS
>>146
s会では、諸善を行うことが宿善を積むことになるんやろ。つ〜ことは、
宿善開発=即得往生住不退転ととるならば、諸善行うことが立派に往生浄土の因
(の一部?)となってしまうやないの。それなのに、諸善は往生の助けにはならへんと言う。
君の教学理解は矛盾しとる。それとも、説明がへたなだけなのか?w


156 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 23:25:06 ID:BQP4C/5d
よく聞く事も難ければ、との親鸞様のお嘆きが聞こえてきます。


157 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 23:27:15 ID:BQP4C/5d
正しく聞くって難しいよね。

それを、またわかったつもりで聞いてるんだから…

ぜんぜん正しく聞けてないよ。


158 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 23:28:38 ID:BQP4C/5d
一ヶ月に、一日や二日聴聞したって、一年に、どれ程に、なるのだろう。
その一日といっても、二時間か、三時間。 早朝から、くだらん欲に、引きずり
廻された、クタクタの心身を、法座に運んで、カスの時間と、カスの心身で、
一体、なにを、聞こうとしているのか。
どんなことが解決できる、と、いうのだろう。

“多忙で、仏法聞けぬ” という。
それほど平生、時間を大切に、使ってのことなのか、と反省する。
そのくせ、テレビの前に坐っている時間は、いくらでもあるようだ。

つまらぬ話で、つぶす時間があっても、仏法聞くヒマはない、という。
「徒らに、すぐる月日は、多けれど、法を求むる、時ぞ少なき」
そのものズバリであろう。縁なき衆生、と、いわれても、仕方あるまい。



159 :名無しさん@3周年:2005/09/23(金) 23:55:44 ID:f79UsiQb
本願寺派は宗祖750回忌で230億の金を集める訳だが、
ボラさんの寺では、割当分をどうやって集めるの?

160 :元々ぼら夫:2005/09/24(土) 00:00:17 ID:mx+eIgsS
>>155つづき(オマケw)
〜善について〜
我々の善行為というのは、間違えることがある。心底よかれと思ってしたことが
相手に損害を与えてしまう結果を生むことも多い。太平洋戦争がいい見本。
善因善果と簡単に言うが、問題は、己の思うとる、信念としておる善が、
本当に善と言えるほどの代物なのか、ということ。

よしあしの文字をもしらぬひとはみな
まことのこころなりけるを
善悪の字しりがほは
おほそらごとのかたちなり

如来の回向をたのみたてまつり、仏願の生起本末を聞き、慚ギ
(漢字なかったの(泣)の心を教えてもらわんと。


161 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 00:12:32 ID:u7esfsem
>>154
引用元はどこ?って思ったら
http://www.nsknet.or.jp/~yamabuki/shincho2003.htm
リンクをちょこちょこ見てみたけど、東本願寺の内部騒動話みたいね。

162 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 00:47:39 ID:fR2bSFya
>>153
すでに説明されてるのに、なぜ今更説明しなきゃいけないんだ、ってことだろうな。
とりあえず、なぜ答えぬを読んでから、だな。
ボラ夫も訳わからん言い訳はやめろ。
ろくに調べずに伝聞だけで批判するような無責任体質は本願寺の伝統だな。

163 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 00:54:22 ID:+n8qWLBj
ボラ夫さん、議論している渦中の本の一冊くらい読んでください。

164 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 05:23:20 ID:KVy2Coym
>>158
>そのものズバリであろう。縁なき衆生、と、いわれても、仕方あるまい。

自分は縁ある衆生だと思っているんでしょうね。
非会員は縁なき衆生は度し難し、と思っておられるのがありありと伝わってきます。
さすがは、非会員とは違って宿善あつきことを自認するs会会員の善人さま。
でも親鸞様の教えとは違ってますね、残念。


165 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 05:47:27 ID:wNVURJ04
>>134
そういう方結構多いよ。

166 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 08:18:00 ID:adB4Kofy
あわれあわれ存命のうちに皆々信心決定あれかしと朝夕思いはんべり。
まことに宿善まかせとはいいながら述懐の心しばらくもやむことなし。
南无阿弥陀仏南无阿弥陀仏・・・

167 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 08:19:06 ID:adB4Kofy
船に乗れば船頭まかせ、病気になれば医者まかせ、飛行機に乗ればパイロット
まかせ、信心決定できるかどうかは宿善まかせ。

168 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 08:19:57 ID:adB4Kofy
因果の道理は仏教の根幹だから善を勧めない仏教はありません。

169 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/09/24(土) 08:31:12 ID:aq0StKd2
>>145
>善をすすめない「真宗」の教えを、ここで発表したらよかろう。

 発表する。「本願を信ぜんには、他の善も要にあらず、念仏にまさるべ
き善なきゆえに(歎異抄)」

>そのような発言する人は獲信したつもりなのだろうか。

 「悪をも恐るべからず、弥陀の本願を妨ぐるほどの悪なきがゆえにと」
思っているんだよ。
 カルトの頭じゃ、理解できまい。

>>150
>・・・そんなことどこにも書いていないでしょう。

 おぬしは、自分の顔になんて書いてあるのか、それを読んでみるといい。
 他人に本を薦めるよりも、その方が先だろう。
 自分が、自分の顔に何て書いてあるのかを知らないということは、恥ずかしいことだ。
 親鸞会に嵌り込むと、恥も何もかもなくなるのか。
 他人に読んで欲しいことは、自分の顔に書いておくものだ。


170 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 09:49:49 ID:2iTU2xmn
>>169
どうみても渡海の言うことの方に理があると思ってしまうな。

171 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 12:03:07 ID:fR2bSFya
さすがアンチは節操がないな。

172 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 12:08:32 ID:ldhN2BE0
『歎異鈔』は古来から、カミソリ聖教と大切にもされるが、
また、おそれられもし、蓮如上人は「無宿善のものには、
読ませてはいけない」とまで言われている。

173 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 12:11:01 ID:ldhN2BE0
『歎異鈔』は浄土真宗の傍流の聖教でありますが、
古来カミソリ聖教といわれて信心の幼稚な者に読ま
せると、怪我をするぞと蓮如上人も警告なされてい
るものです。

174 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 12:24:28 ID:K7H62L4A
>自分の顔に書いておくものだ。

はじめて聞いた。


175 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 12:39:02 ID:K7H62L4A
>>169
読んで欲しいんじゃなくて、読まないと議論にならないからでしょ。

176 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/09/24(土) 12:43:37 ID:aq0StKd2
>>172,173
>「無宿善のものには、読ませてはいけない」とまで言われている。

 それじゃあ、宗教音痴・仏教音痴の高森さんと、ID:ldhN2BE0さんとは読まな
ければいい。
 まあ、あれは外道のために書かれた本じゃない。外道のあんたらが読むよう
な本じゃないということだ。
 あんたらが読むような外道の本に何が書いてあるか、そんなことはワシャ知
らんよ。興味もないからね。

>信心の幼稚な者に読ませると、怪我をするぞと蓮如上人も警告なされている
ものです。

 歎異抄を読まなくてもさっさと怪我しているようなID:ldhN2BE0さんにご心配い
ただくようなことではござんせん。
 歎異抄なんか読まなくても、華光会の本を読んだだけで高森さんなどは、五
十年も大昔に大怪我し、今じゃ体中、脳天からつま先まで化膿しきっておる。
 得体の知れない華光会の本で頭がおかしくなり、大怪我したのは、歎異抄の
責任では無いわいな。カルトのお人よ。早く目を覚ませよ。

>>174
>>自分の顔に書いておくものだ。
>はじめて聞いた。

 渡海難も、たまにはいいことを言う。


177 :こんな聞き誤りも:2005/09/24(土) 14:34:44 ID:DyN33UFn
>>146

勿論、我々には、出来ること、と、出来ないこと、とがある。
しかし、真剣に、やろうとしない者には、どちらも、ハッキリしない。
どうしても、やらねばならぬと、真剣に、とり組んでみて、はじめて、出来
ることと、出来ないこととが、ハッキリする。
はじめから、どうにもならぬと決めこんで、実地にやってみない者には、ど
ちらも永久に、ハッキリすることはないのだ。

「名利の為に千金を投げ出すは、ヒゲを撫でるよりも易く、慈悲の為に一銭を
出すは、生ヅメを剥がるるよりも痛し」

実地、やらずに、わかることでは、あるまい。
本会は 「自力の善の積み重ねで、信心獲得できる」 などと、主張したこと
は一度だってない。


178 :観念の遊戯では、分からぬこと:2005/09/24(土) 14:47:59 ID:DyN33UFn
 実地に大菩提心をおこして、やったものでなければ、分かるこ
 とではないのだ。
 やってもみない者が、やってもみない自力の善が、間に合わなか
 った、捨てものだったと、どうして分かろうか、どうして言えよう
 か。

 自身にやった経験もなければ、自力無効の苦しい体験もないから、
 「過去に修した自力の善は、あくまでも捨てものとするのである」
 と、まるで他人ごとのようなことを言っている。

 これでは、やったことと、それによって、知らされたこととの因
 縁(宿善)が、分かろう筈がないから、
 「遠く宿縁を慶ぶ」
 心も分からなければ、
 「宿善有難し」
 の、尊さも、分かろう筈がない。

 合点と体験は、雲煙万里の違いがある。
 やってもみずに合点して、机上の空論、観念の遊戯をしている者
 が、
 「破邪顕正や財施が宿善になるという親鸞会は間違いだ」
 と非難しているのだから、ちょっと追及されると、すぐに返答に窮
 するのも不思議ではない。


179 :不当な誹謗中傷を明証で破る:2005/09/24(土) 14:52:19 ID:DyN33UFn
 それでは、自力の善根によって、宿善開発(信心決定)させるこ
 とが出来るのか、と間抜けは返難するかもしれない。

 事実 『伝道院紀要』 には、
 「高森親鸞会は宿善開発(信心決定)が自力で出来ると言っている」
 と、丁度鬼の首でもとったように、繰り返す。
 その後の彼我の往復書簡にも、そのことが、顕著に出ている。

 本願寺の、親鸞会中傷の、最も大きな点の、一つである。
 如何に不当な誹謗か、親鸞会発行の図書や、出版物によって、根拠
 を明示しよう。


180 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 16:09:47 ID:fBo4X7ZB
そんなことより、今日もあるみたいだよ

【午後11時半から】舞妓のオナニーをライブカメラで中継【午前0時】
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1096197963/



181 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 19:31:45 ID:KVy2Coym
>>177-179
s会のコピペ、いいかげんうざいな。
対話になってないよ、対話に!
s会会員は、思考能力削がれたロボットだっていってるようなもんだな。

渡海さんのほうが理があるよ、どうみても。

182 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 19:37:58 ID:u7esfsem
>「名利の為に千金を投げ出すは、ヒゲを撫でるよりも易く、慈悲の為に一銭を
>出すは、生ヅメを剥がるるよりも痛し」

>実地、やらずに、わかることでは、あるまい。

生ヅメ剥がして試すのか・・・

183 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 20:33:36 ID:qAgwP4Im
           ,..-‐−- 、、
         ,ィ":::::::::::::::::::;;;;;:ii>;,、
          /::::::::::::::::;;;;;;;;iii彡" ヤi、
        i::::::::::::;:"~ ̄     i||li
         |:::::::::j'_,.ィ^' ‐、 _,,. iii》
         |:::i´`  `‐-‐"^{" `リ"  すみません、人がゴミのようです・・・
        ヾ;Y;;     ,.,li`~~i
          `i::   ・=-_、,  /
          |::     ''  /       
          |::      |        
          |::  /|::.   |        
          |:: /  |::  |.        
         /:: /   |::. |        
        /: _/    |:: |        
        i::_ノ    i:_.j   

184 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 20:34:22 ID:qAgwP4Im
>>181
専ブラ使ってID指定であぼ〜んすれば?

185 :出離の縁が絶えた時:2005/09/24(土) 20:54:46 ID:DyN33UFn
>>179

 『顕正』(昭和三十三年発行)(P.84)
 「『いずれの行も及び難ければ、とても地獄は一定すみかぞかし』
 と、出離の縁が絶え果てたと、同時に、
 『弥陀五劫思惟の願をよくよく案ずれば、ひとへに親鸞一人が為な
 り』
 と、知らされて、たちどころに、他力摂生の旨趣を受得し、
 凡夫直入の、信心を決定なされたのだ」


186 :捨自帰他が真宗の極意:2005/09/24(土) 20:57:33 ID:DyN33UFn
 『こんなことが知りたい』1(昭和四十四年発行)(P.108)

 「親鸞聖人は、
 『本願力をタノミて、自力を捨つるを唯信という』(唯信鈔文意)
 と、仰せになっています。

 蓮如上人も、魂の一大事を解決するには、
 『一切の自力を捨てて、弥陀をタノメ』
 これより、我々の助かる道は、二つとないのだ、と仰有いました。

 これが、浄土真宗の、信心の極意なのです。

 しかも、自力を捨ててから、弥陀をタノムのでもなければ、弥陀を
 タノンでから、自力を捨てるのでもないのです。
 自力が廃るのと、弥陀をタノムのとは、一念同時なのです。
 だから、弥陀タノムということは、
 一切の、自力のはからいを捨てよ、ということなのです」


187 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 20:57:52 ID:SArRtu2e
仏教、そして親鸞聖人の魅力ていうのは思想とか信仰、論理の魅力だったわけですよ。
これはとても崇高なものであり、一般人には難しいものであった。
その思想を広く大衆的なものにして広めていったのが蓮如さんです。

蓮如さんは、大衆の中に手渡していくために、人々に対して
本当にたくさんの言葉で語りました。中にはそのことを『言っていることは矛盾に
満ちている』と言って批判する学者さんもいます。ですが、大衆に分かりやすく
伝えるということはどういうことかを考えて頂きたい。


188 :自力無効の体験:2005/09/24(土) 21:00:45 ID:DyN33UFn
 『こんなことが知りたい』1(P.116)

 「自力間に合わなかったと、助かる望みが断ち切られて、無間のド
 ン底へ叩きおとされた時、
 十劫以来、呼び続けて下されていた、阿弥陀仏のみ声が、五臓六腑
 を貫くのです。

 『ただのただもいらんただであったか、他力とは、こんな楽な世界
 とは、知らなんだ、知らなんだ』
 と、おどり上がるのです。

 自力一杯、求めたことのない者に、自力無効と知らされる筈があ
 りません。
 どうにもなれない自分だと、頭で合点しているのと、
 自力、間に合わなかったと知らされて、地獄へ叩きおとされたのと
 は、天地の違いがあります。

 自力無効を体験しない者に、自力が廃ったということがありまし
 ょうか。
 自力が廃った、一念の体験のない者に、他力にまかせ切った妙味
 など、判る筈がありません」


189 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:05:28 ID:u7esfsem
要するに
>>139の指摘通りということか。

190 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:29:26 ID:SArRtu2e
お坊さんは葬式があると、謝礼・戒名料・永代供養料・お膳料・お車料などなどをごっそり貰うんだ。
だから、ベンツにも乗れる。
名神京都インター近くのうどん屋で、丸坊主頭の男が金髪の若い女を連れて食事にきていたな。
はじめは態度がでかいんで、ヤクザかと思ったら、ひそひそ話を聞いていると、どうも坊主らしい。
そいつもベンツS600に乗って、窓にはスモークがかかっていた。まるでヤクザだった。
京都のどこかの寺の偉い坊主らしいが、社会の目というものを見て行動することを忘れちゃならねえぜ。

191 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:33:13 ID:akWnl84p
ベンツか高いんでしょうね?
これも因果の道理ですか?

192 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:33:25 ID:rHRR9PVP
自分の頭の中だけで、論理一貫?しててもねー

193 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:37:57 ID:rHRR9PVP
因果の道理だよ。

受ける結果が恐ろしい。

194 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:41:32 ID:akWnl84p
ベンツに乗れるのは善因善果?

195 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:43:45 ID:rHRR9PVP
善因善果

悪因悪果

自因自果

196 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:46:57 ID:rHRR9PVP
もうしばらくしたらわかるよ。

197 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:47:03 ID:xMcmKl8g

カルトは葬式がなくても、会費・御法礼・御報謝・建立御報謝・アニメ代などなどをごっそり貰うんだ。
だから、ベンツにも乗れる。
名神京都インター近くのうどん屋で、丸坊主頭の男が金髪の若い女を連れて食事にきていたな。
はじめは態度がでかいんで、ヤクザかと思ったら、ひそひそ話を聞いていると、どうも仏教講師らしい。
そいつもベンツに乗って、窓にはスモークがかかっていた。まるでヤクザだった。
富山のどこかのカルトの会長の息子らしいが、社会の目というものを見て行動することを忘れちゃならねえぜ。


198 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:48:16 ID:xMcmKl8g
丸坊主→リーゼント

199 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:50:25 ID:akWnl84p
ベンツに乗れることは善果?


200 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:51:30 ID:akWnl84p
善い結果は善果。

201 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:58:58 ID:u7esfsem
親鸞会って信者の葬儀は請け負ったりしないの?

202 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 21:59:10 ID:akWnl84p
これが因果の道理か。

203 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:04:35 ID:xMcmKl8g
>>201
やってるよ。あと、ケコーン式も

204 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:06:54 ID:u7esfsem
葬儀や結婚式のご報謝って幾らぐらいなんだろう。

205 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:12:23 ID:7O5rgAGw

 「親鸞聖人は、
 『本願力をタノミて、自力を捨つるを唯信という』(唯信鈔文意)
 と、仰せになっています。

 蓮如上人も、魂の一大事を解決するには、
 『一切の自力を捨てて、弥陀をタノメ』
 これより、我々の助かる道は、二つとないのだ、と仰有いました。

206 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:12:55 ID:7O5rgAGw
 「自力間に合わなかったと、助かる望みが断ち切られて、無間のド
 ン底へ叩きおとされた時、
 十劫以来、呼び続けて下されていた、阿弥陀仏のみ声が、五臓六腑
 を貫くのです。

 『ただのただもいらんただであったか、他力とは、こんな楽な世界
 とは、知らなんだ、知らなんだ』
 と、おどり上がるのです。


207 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:13:03 ID:SArRtu2e
人間は死後、自分自身の「この世」の所業の品格によって、自らの道を決定す
るということがわかったのである。すなわち閻魔=裁判官は、自分自身の心の
中にいると言えるのだ。
自然の摂理からすると南無阿弥陀仏と唱えるだけでは悪のカルマは解消しない。
自分で蒔いた種は自分で刈り取るのだ、他人やお釈迦様は決して身がわりには
なら無い、自分で償うのである。つまり、自分で自分を救うのである。


208 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:13:30 ID:7O5rgAGw
 自力一杯、求めたことのない者に、自力無効と知らされる筈があ
 りません。
 どうにもなれない自分だと、頭で合点しているのと、
 自力、間に合わなかったと知らされて、地獄へ叩きおとされたのと
 は、天地の違いがあります。

 自力無効を体験しない者に、自力が廃ったということがありまし
 ょうか。
 自力が廃った、一念の体験のない者に、他力にまかせ切った妙味
 など、判る筈がありません」


209 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:15:50 ID:akWnl84p
所業が何であれ救われなければ無間地獄では?

210 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:16:44 ID:SArRtu2e
親鸞聖人が「自分は救世主だ」と言ったかどうか。
これは歴史的な事実に関することだから、本当か嘘かのどちらかしか答えが
ない。しかし、発言したことが事実だとしても、本当にその人が救世主かど
うかは誰にもわからない。詐欺師だったかもしれない。如何様だったかもし
れない、舌を噛んで別の言葉を言い間違えたのかもしれない。

「それでも私は彼を救世主と信じる」というのが「信仰」です。
「彼が救世主である」ことが証明できないのだから、「自分は救世主である」
と言ったかどうかなどどうでもいい(仏教徒?)になるのです。

親鸞聖人を歴史的存在として捉える以上、信仰になど至らない。
あくまで信仰の対象になるのは、「各人の心の中に今なお、生き続ける親鸞
聖人」なわけですから。

211 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:28:17 ID:XjqNwgmj
親鸞会スレが立つといつもそうなんだが・・ムズイ教義の論争が始まって、おれみたいな雑談したい派の居場所じゃなくなってしまうんだよな。

212 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:38:14 ID:xMcmKl8g
>>211
・・・かゆいのか?

213 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:42:45 ID:u7esfsem
>>208
さあさあ。自力一杯財施財施。

214 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 22:50:25 ID:KVy2Coym
T森センセ、M晴センセ、まだベンツのってますか?

215 :元々ぼら夫:2005/09/24(土) 23:05:32 ID:oQkJAdBB
眠い〜♪
なるほど、みなさんの説明でs会信心がどうゆ〜ものか納得w。
漏れの理解はあながちまちがいじゃなかったようやね。他力信心決定=自力が
捨てられた宗教体験でいいのかな?だとすると、どこまで修行・
修善すれば、自力が捨てられる体験が出来るんやろか。T森センセに「よし、お前の
体験は、漏れの体験といっしょや。合格。晴れて信心決定とみなす〜」
なんて印可貰わな、ハッキリせ〜へんちゃうん?
「自力無効を知らされて3日3晩泣き続けました。これでOK」でいいのかな?
体験などあやふやな事に惑わされず、本願招喚の勅命を直に聞け。

216 :元々ぼら夫:2005/09/24(土) 23:22:41 ID:oQkJAdBB
〜チョコッとオマケw〜
教祖の追体験を求める志向は、Ωが顕著やったな。なんつったって、
麻○サンと同じ脳波になる(ありえへんw)ヘッドギア装着して修行に励んでたもんな。orz...
ヨーガの実践による宗教体験には、てっとりばやく合成麻薬を使用してた。
まあ、宗教体験自体を否定はせんが、あくまで副産物として考えんと、
とんでもない事になるという、いい見本がΩやなかろうか。
まだ、サリンの後遺症に苦しんでいる方々も沢山いらっしゃる。何が真理だよ、まったく。
いや、別にs会がΩとおんなじとゆ〜とるんちゃいま(ry....


217 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:23:57 ID:xMcmKl8g
何かしらΩを引き合いに出すのもどうかと思うが・・・

218 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:28:34 ID:adB4Kofy
うぜーうぜー、雑談は他にもいろんなスレあるだろうが、どっかいけよ。

219 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:29:30 ID:adB4Kofy
S会は教義を明かにしたいんだよ、雑談は他でやれ。

220 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:30:05 ID:adB4Kofy
多くの人が真実の教え聞いたらいいのう。

221 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:32:08 ID:akWnl84p
>>215
それは土蔵秘事でしょ。

222 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:32:57 ID:u7esfsem
>>219
勧誘するときは教義も正体も隠したいのにね。プ

223 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:37:57 ID:SArRtu2e
阿弥陀以外の仏像の奉安はあまりやらない浄土真宗でも、
聖徳太子像は祀ったりしてたりする。
日蓮宗でも、法華経を講賛した聖徳太子は重要な人。
日本で宗派を問わず崇敬されている人物として、
聖徳太子の右に出る者はいない。

224 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:40:06 ID:V20Gigh4
>>215
>みなさんの説明でs会信心がどうゆ〜ものか納得w。
・・・それは納得ではなく曲解です。

>漏れの理解はあながちまちがいじゃなかったようやね。
  ・・・完全な間違いです。

>「よし、お前の
体験は、漏れの体験といっしょや。合格。晴れて信心決定とみなす〜」
なんて印可貰わな、ハッキリせ〜へんちゃうん?
  ・・・他力信心を知らぬ者の発想です。

「自力無効を知らされて3日3晩泣き続けました。これでOK」でいいのかな?
  ・・・自分の無信仰をさらけだすのが楽しいですか。

体験などあやふやな事に惑わされず、本願招喚の勅命を直に聞け。
  ・・・あなたは本願招喚の勅命を直に聞いた「体験」をしたのか?
     
 発言するなら、もう少しマシなものを、と思うのは私だけでしょうか。


225 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:44:21 ID:u7esfsem
>>224さんは自力一杯尽くしてますか?

226 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:44:59 ID:SArRtu2e
浄土真宗の阿弥陀信仰を、仏教にあまり興味のない人はすぐに、キリスト教的な
一神教化した仏教ととらえてしまいがちである。確かに、密教系の仏教などに比べて
かなりスリム化された信仰体系だといえよう。しかし、真宗とキリスト教には、大き
な相違点がいくつもある。真宗では確かに阿弥陀一仏を信仰するが、キリスト教のそ
れとは違い、他の仏の存在を認めないというものではなく、数多い仏の中、我々は阿弥陀
の本願のみを信仰すればよい、という立場である。キリスト教のように、ほかの神の
存在を認めず、すべて悪魔に零落させてしまうような、融通の利かなさはない。(融通
が利かないことにも意味があるかもしれないが>)さらに真宗では、人は死んだあと、
極楽浄土にゆくが、そこは仏教、極楽にきたあともあくまで悟りをめざして修行しなくては
ならないのである。この面でもキリスト教とは違う。

227 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:45:06 ID:xMcmKl8g
>>222
それは別の話だろ、ごちゃ混ぜにすんなよ。プ

228 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:46:04 ID:u7esfsem
ところで、s会で葬儀とか結婚式とかすると
これもやはり宿善になるんですか?

229 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:46:54 ID:V20Gigh4
ベンツにこだわる人がいるようだが、
仏法者がベンツに乗るのが悪いのではなかろう。

問題は、本来の任務である「正しい仏法を説くこと」をせずに、
門徒をだまして金を得ていることである。

正しい仏法を説いて、財施を受けることは、釈尊をはじめ歴代の善知識、
仏法者がなされてきた大切な任務である。

問題は、正しく法を伝えているかどうかである。



230 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:47:21 ID:SArRtu2e
二種深信とは一信心(深心)の二性格であって、
それは「どうしても救われない者」が「疑いなく慮りなく、如来によって必ず救われる」という機法二種の深信であるから、
そこには「救われない者が救われる」という矛盾性をもっておる。
しかも、この二種深信は決して一時的なものではなく、
臨終までつづくものだといわれている。
臨終まで続くということは、いつまでもくりかえす循環性であるということを示すものである。
だから、二種深信とは、矛盾性・緊張性・循環性の三性質を有するものであるというのである。
矛盾性があるから、緊張し循環するのである。
「落ちる者が、間違いなしに救われるとは」、
だのに現実には「また落ちることばかりやっている。でも間違いなしに救われる」と、
くりかえされるのである。
それは「誠なる哉」と「悲しき哉」の無限の循環であるといってよいのである。


231 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:47:54 ID:SArRtu2e
この「落ちる者が救われる。救われるのに叛いておる。叛いていても救われる」という繰りかえしが慶びを、
いよいよ深めるものである。
無限というものは、いつも繰りかえしによって生ずるものであり、その繰りかえしは、
いつも内面的には相反する矛盾性を含むものである。
信仰の味道がたえず深まり、思想が常に深まって行くのには、
その内面に含む矛盾性によるものであるといってよいでしょう。
しかし、その場合に信心の内容としてその反対性である
「疑」があるといってはならないのである。
それは信心自身のもつ、
二種深信の矛盾性であるというべきであり、
それは慶びの内容を深めるものであって、
往生の因法である信心が深まったり、
動くと考えてはならないのである。

232 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:48:21 ID:bQiXYxFL
>>228
教会や神社では雑行になってしまいますからね。

233 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:50:42 ID:u7esfsem
>>232
ふうん。財施は雑行やないの?

234 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:54:37 ID:SArRtu2e
宝くじにも当たらない。しかし、そんな我らをも阿弥陀仏は救ってくださるのだ。

235 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:55:21 ID:SArRtu2e
われわれの精神内に存在する知識や思想の多くは、

自分以外の人や物に関連して得られたものであって、

そうした人や物がなかつたならばけっして存在することができないものである。



236 :元々ぼら夫:2005/09/24(土) 23:56:24 ID:oQkJAdBB
>>217
信者の志向性には類似点がある、とだけ申しておきましょか。養老センセも言うとるように、
現代の若者の病理が如実にあらわれていると言えばよいか。
生きてる実感が欲しいというのが渇愛状態まで高まると、生きてることを肯定
させてくれるような、何か強烈な体験を欲するんではないかとw。
これが宗教を求める根本動機となっている傾向がある。入信者は、
各宗教の教義を植えつけられ、元の動機も教団によって定義付けされるので、
自身の渇愛状態が問題の根本であるという認識が薄れてしまう。
ド素人マインドコントロール研究ですたw。


237 :名無しさん@3周年:2005/09/24(土) 23:56:29 ID:u7esfsem
>>227
勧誘の時には教義や正体を意図的に隠している
というのは同意でOK?

238 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:00:18 ID:bQiXYxFL
>>237
聞こえ悪いですね、その言い方。

239 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:01:09 ID:u7esfsem
>>238
事実やん。

240 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:02:19 ID:akWnl84p
>>226
真宗では、人は死んだあと、 極楽浄土にゆくが、そこは仏教、極楽にきたあとも
あくまで悟りをめざして修行しなくてはならないのである。
この面でもキリスト教とは違う。

極楽にきたあとも悟りをめざして修行しなくてはならないのですか?
阿弥陀仏の極楽浄土に往くと同時に阿弥陀仏と同じ仏の悟りをひらくのではない
ですか?





241 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:12:36 ID:R2TFQkSO
自力いっぱいつくすことを推奨するという教義なら、
やはり56億7千年かかる自力の弥勒菩薩と同じ道を歩め、
ってことだよね。

242 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:13:24 ID:vwYaefnY
>>240
『親鸞の思想と七高僧』(長石武夫著、法政大学出版局)を読むと
そのあたりの浄土思想の変遷が分かると思うよ。

243 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:14:07 ID:qVL96Tyi
>>241
勝手に会の教義をネジ曲げて解釈しないでください。

244 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:16:38 ID:vwYaefnY
>>243
「自力一杯尽くせ。でなければ他力には至れない」がs会教義でしょ?

245 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:20:23 ID:TDzo9jV4
>>236
違うな。

246 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:21:23 ID:vwYaefnY
「自力一杯」とか言うくらいなら、
在家で財施とか中途半端なこと勧めないで、出家して天台千日回峰行でも勧めたらどう?

247 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:27:58 ID:TDzo9jV4
>>246
それは真宗ではないでしょ?

248 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:29:01 ID:vwYaefnY
>>247
自力の財施を勧めるのは真宗なん?

249 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:31:10 ID:TDzo9jV4
真宗でないとは言えないのでは?

250 :元々ぼら夫:2005/09/25(日) 00:35:08 ID:SRkHCeEu
>>224
信心決定者をT森サンと仮定すると、あなたは信心決定してないんだから、
T森サンに聞くしか方法はない。T森サンの体験と同じであるかどうか、未決定者自身がどうやって
確かめるのさ。T森サンにOKかどうか、判断してもらう以外ないやろ。
大体、信心を体験としてしまった所で間違いだったの。「俺は体験しとるけど、
奴は体験してない」と言う思いが、奢り高ぶりを生み、信方便易行を
難行道にしてしまったんでしょ。あ、あと、本気で自力修行に打ち込みたいなら、
倶舎論の修行法からはじめてみてもいいんじゃない?よろしければ教えよかw?


251 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:35:47 ID:vwYaefnY
>>249
真宗では自力の財施を勧めるんだな?

252 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:36:19 ID:qVL96Tyi
一から話を整理し直した方がいい。

253 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:39:17 ID:vwYaefnY
>>252
コピペならいらないよ。

254 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:39:48 ID:TDzo9jV4
自力の財施という言葉使いは聞かないが、他力じゃなかたら自力でしょ。


255 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:41:53 ID:vwYaefnY
>>254
その「自力」の財施を勧めるのが真宗の教えかと聞いてるんだけど。

256 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:45:02 ID:TDzo9jV4
言葉使いが気になるのですが、どれくらい聞いたのですか?

257 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:47:25 ID:qVL96Tyi
というか、2ちゃんは議論に向かないだろう。

258 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 00:48:21 ID:vwYaefnY
>>256
「どれくらい」の単位は何?
話題は逸らさなくていいから、>>251に答えてくれない

259 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 01:02:53 ID:cvUFG0mM
だいたい、50万畳くらい聞きましたけど・・・

260 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 01:23:44 ID:OqsTXIid
ボラ夫君、痛杉だな。
もうちょっと考えて書き込んでくれ。
全体的にレベルが下がってしまう。

261 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 02:42:00 ID:Tj9WmSlf
こんな馬鹿な宗教に騙されるのが悪いのです!!
自因自果ですね!!

262 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 06:50:39 ID:jOCzaiUi
>>261 暖かさと知性のかけらも無い発言はやめて下さい


263 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 07:09:34 ID:PfVtThyg
>>250

ボラ夫くんに再警告。
これ以上、お粗末な信仰を露呈しないでくれよ。
笑えなくなっちゃうよ。

264 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 07:13:10 ID:PfVtThyg
おっと、誤解されたら困るんで一応書いておくけど、
俺は会員じゃないけど、s会で話は聞いている。

今のところ、覗いているって感じだけど。

265 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 07:19:11 ID:PfVtThyg
こんな意見が出てくると、シンバ側に傾いちゃうけどな。

266 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 07:48:19 ID:qVL96Tyi
今日も一日バイト逝ってきます。
アンチも遊んでないで時間を有効に使えよ。

267 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 08:14:55 ID:R2TFQkSO
>>263-264

>ID:PfVtThyg

また嘘つき通行人の二番煎じか。
あいつはウソツキ新人太郎の二番煎じだったけど。
キーワードは、
「入会していないs会のシンパで、はいろうかどうか迷っていて
信心体験をしている」
そして話す内容はガチガチのs会教義とT森賛美。
お前もそのうち己の愚かさに気づいて会をやめるんだろうけど。

268 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 08:57:12 ID:Gaow88oU
ボラ夫さんがお粗末だと断言している人達、
少しはボラ夫さんの言うことをきちんと聞いて、
自分の頭で考えてみては如何ですか。
その上で彼の言葉のどこが間違いなのか、
反論してみては如何ですか?

あなた方は高森センセが絶対真実と盲信しているから、
それ以外の意見は咀嚼する前に全て切り捨ててしまう。
私からみたら本当に可哀想な人達なんですが、
自分では分からないでしょうね。

269 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 09:00:34 ID:PfVtThyg
>>267

前にもそういうのが有ったんで迷ってたんだよ。
っつーか、R2TFQkSO みたいなアンチがいるから
2ちゃんは、議論できないっつうの。

ああ、いかん。逆ギレしてもうたわ。
今日は仕事も休み出し、今から聴聞に逝ってくるわ。


270 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 09:02:53 ID:dFcBdaFG
>>264
朝もはよから、ごくろうなこって

271 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 09:38:36 ID:OqsTXIid
>>268
えっ、君はボラ夫の信心の無理解ぶりがわからんのか。
君も痛杉だな。
アンチにも立派な学者がいるから、その人に教えてもらったらいいぞ。

272 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 09:55:22 ID:vwYaefnY
「体験」って、「三業でするもの」ってことじゃないの?

273 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 11:04:28 ID:Gaow88oU
>>271
だからね、痛杉って言う前に、
ボラ夫さんの言うことのどこが間違いなのか、反論してみたら?

あなたの反応って、顕正会スレや創価学会スレでの信者の反応と一緒だよ。
ガチガチに思考が制限された信者さんって感じ。
僕も以前はそうだったんだから、余りあなたのことを非難したくないけど、
少しそういった思考の「しばり」から抜け出さないと、
何時までたっても何が真実か分からないよ。

274 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 12:15:45 ID:EMMai/+H
親鸞会の教義の根本は「ハッキリする体験」と「ハッキリするその根拠」にあります。
したがって親鸞会打倒のためには本丸である「ハッキリする体験」と「その根拠」をまず粉砕すべきだと思います。
それ以外の宿善論などについては、決着が非常に困難であると思われます。


高森氏の「ハッキリする体験」について、
高森氏はハッキリする根拠を『こんなことが知りたい』などに
御聖教から数多く引用して挙げています。

しかしそれらの御聖教からの引用は高森氏の「ハッキリする体験」について
決して満足な根拠を与えているものではない。これが私の見解です。


275 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 12:52:38 ID:f5XIB9/u
>>274

こういうことでしょうか。

高森氏の回心体験回心が真宗のお聖教であげられている体験と同じかどうか
を確かめる術はない。高森氏の信心体験が、真宗のお聖教に基づいた本物の
獲信体験であるかの保障は、とどのつまり誰にもできない。本人にもできな
いし、他の獲信者が「高森先生の信心は間違いない。」と断言したところで、
それ自体はなんら高森氏の信心にお墨付きを与えるものではない。

そして、高森氏の信心体験が本物であると会員が信じる、その「信心」の
様式は、浄土真宗で自力信心と名づけている信心となんら変わりない。
「高森氏以外に体験と教学を兼ね備えられた善知識は現存しない」など、
なんの根拠もない。会員は、一回きりの人生高森氏一人に預け、賭けている
人々であり、必然的に他の人生の可能性はすべてシャッタアウトということになる。

18程度の皇軍軍国少年が敗戦による痛手を真宗によって埋めようとし、『仏敵』程度の
本を読んで獲たというハッキリ体験が「本物の体験」とはとても思えないのですが。

276 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 13:38:44 ID:j2do8nSQ
>>274
 嘘つき会の会長が、何か本当のことを話していると信じる奴は、これが本当の真性馬鹿。
 嘘つき会の会長が、本当のことを話していると力説する奴は、嘘つき共犯。地獄行き。

277 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 14:42:24 ID:rAWWAgAe
>>276
どういう点が嘘つきなのでしょうか?

278 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 15:37:16 ID:gQqh2Rns
水平社がやったように、みんなで寺院・教団への募財拒否運動をやればいいじゃん。
坊主が葬式・法事に来ようが来よまいが、念仏ひとつで我らの往生は約束されてる。
院号なんか絶対に買うな、坊主を喜ばすだけ。坊主は門徒からの財政にたよってる
わけだから、何で門徒が坊主に頭下げる必要があるんだ?坊主は門徒が所有する
道場の単なる管理者にすぎないんだぜ。阿弥陀さんは手次寺や本山の本堂にいるん
じゃないよ。我らの称える一声一声の念仏の中にましますんだから。
ここを見てる門徒は自覚的に寺院仏教を拒否し、自覚的に自信教人信の心で伝道
して行こうよ。そうすりゃ日本に仏教が本当に根付くよ。

279 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 15:40:39 ID:gQqh2Rns
「本願を信じ」と「念仏申す」は同じ意味だと思うよ。
阿弥陀仏が僕らにはたらきかけることが「本願」、つまり「信」そして、
その「信」を互いに確かめ合ってしまうのが人間でその手段が「念仏」だよ。
それに阿弥陀仏は一切衆生を救うことを誓ったけど、
一心に阿弥陀仏を必要としている念仏者から救うんだよ。

280 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 16:23:41 ID:j2do8nSQ
>>277
>どういう点が嘘つきなのでしょうか?

  嘘つき会と言われるのが嫌なら、ダミサはやめろ。勧誘時、宗教を名乗れ。
  「一切衆生必堕無間」の教えは嘘でしたと、機関誌の中で謝罪しろ。
  以後、親鸞の名を使わないことを宣言しろ。


281 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 16:33:26 ID:f5XIB9/u
>>278
>ここを見てる門徒は自覚的に寺院仏教を拒否し、自覚的に自信教人信の心で伝道
して行こうよ。そうすりゃ日本に仏教が本当に根付くよ。

いいこといってるようですが、以下の点が引っかかりました。
「教人信」を呼びかけているのは念仏者に対してであって、
未だ「自信」にいたっていないような人に対してではないですよね。

また、伝道に関しては、仏教きかされて数年もたっていないような学生を使役して
特定の会でしか真実を説いていない、などといって夜遅くまで活動させるとか、
よいウソと悪いウソがあるとかいって、配慮の美名の下に嘘をつくように指導するとか、
「求道心は財施の多寡にあらわれる」とかいって学生に会への財施を強く勧めるとか、
自分のところ以外の教団を口汚く罵って見下すことを指すんじゃないですよね。

282 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 17:06:26 ID:gQqh2Rns
浄土真宗は「阿弥陀一仏」といって本来他宗教・宗派の経、儀式は一切行わない祀ら
ないことになっています。
他宗を否定するわけでなく、念仏だけで十分救われるのだから他は余分だから必要
ないというのだそうです。

最近どうも復古傾向が強いようで、
当方では法事・盆の時などに、やれ法名を貰えだの本尊は本山から頂いたものを安置
しろだの、葬式でも清め塩を配らないよう指導があります。
また、神棚・お守りは処分せよと。

283 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 17:08:46 ID:gQqh2Rns
寺の息子で、“寺を継ぎたくない”って思う奴ってのはまだましだと思うんだよね。
目の前にある寺のあり方に、何かしら問題を感じてるんだろうから・・・。
問題は、何の抵抗もなく親の跡を継いで寺の住職になる奴だと思う。
生まれながらにして特権階級の特別な存在であるかのように勘違いしてるような奴、
そういうのが何の迷い、罪の意識もなく当たり前のように
どうしようもない商売坊主になっていくんじゃないかと思うんだけど・・・。


284 :機法とも無疑になったのを二種深信という:2005/09/25(日) 17:14:31 ID:xkd/ADei
>>188

 『顕正新聞』(178号)(昭和五十二年三月二十日発行、「二種
 深信」を述べたところに)

 「信じたのも、知ったのも、学問も、修養も、すべて間に合わず、
 堕ちるも、助かるも、分からぬ心一つが、業に引かされて、
 地獄は一定すみかぞかしと、無間のドン底に叩き堕とされた時、(機
 の深信)
 自力無効と、他力不思議とは、同時に働き、
 信心歓喜、歓喜踊躍と、おどり上がり、
 阿弥陀さま、こうまでして下さらなければ、聞かない、渋太い私で
 ございました(法の深信)
 どうして、この御恩に報いようかと、泣くより外にないのです。

 このように、堕ちるに間違いなし、助かるに間違いなしと、
 機、法、共に、ツユチリ程の疑心もなくなったのを、二種深信と、
 いうのです。

 しかも、この二種深信は、堕ちるままの、ただじゃったと、弥陀
 と一体になった一念に、同時に体験され、念々に相続致しますから、
 二種一具の深信といいます


285 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 17:15:56 ID:7A3oXObp
>>224
結局s会の人は「違う違う」言うだけでちゃんとした説明ができないんだな。
s会の人の「分かった」というのは「疑問を持たない事」らしい。
その内実は、ぼやーっとした相互にリンクしない言葉と、切れ切れの丸暗記教学。
でもそれで分かったつもりになっているから、反論されても「違う違う」いい続けるか、
または、ただコピペするしか出来ない。
さらに厄介なのは、相互にリンクしないボヤッとした思考だから、
論理的な説得が効かず、整合性を無視してすぐ違う思考に逃げる。

自分が聞いた話を論理的にリンクづける作業(理解する)は
宗教権威(T森)によって禁止されている。(疑問を持つな・疑問=法謗=地獄)

286 :これでも本願寺の非難は正当か:2005/09/25(日) 17:16:20 ID:xkd/ADei
 挙げればきりがない。
 どんなに親鸞会が自力無効を説き切っているか。

 その、親鸞会を、
 「宿善開発(信心決定)が自力で出来ると言っている」
 という、本願寺の非難は、正鵠を得た批判と言えようか。
 悪意に満ちた不当な中傷と言わざるを得ないではないか。

 自力の善が、獲信の資助になるどころか、自力無効、捨自帰他、
 弥勒菩薩も、三世諸仏も、化土往生人も、自力が廃らない限り、絶
 対に弥陀の本願は分からず、報土往生は出来ない、ことを開顕し続
 けて来たのが、親鸞会の歴史である。


287 :合点と体験は大ちがい:2005/09/25(日) 17:18:28 ID:xkd/ADei
 ではなぜ、信前の人に、自力一杯の聴聞や、破邪顕正、布施行な
 どを勧めるのか。

 机上の空論や、合点なら易しい。仏教は、行学である。
 自力は捨てもの、間に合わぬものと、合点するのはたやすいが、実
 地の体験は、難中之難、無過斯だから、浄土は、易往而無人なのだ。
 後生の一大事の解決には、自力は間に合うか、合わないか、実際、
 全力を尽くして、初めて、出来ることか、出来ないことか、可能か
 不可能か、ハッキリ知らされるのだ。


288 :合点と体験は大ちがい:2005/09/25(日) 17:23:45 ID:xkd/ADei
 喩えて言えば、クラスで力自慢の、小学1年の男子を連れて、母
 親が瀬戸物店へ、買い物に行った。
 大バーゲンで、たんまり仕込んだ母親が、重そうに、荷物を持っ
 て店を出た。
 瀬戸物は、量の割に、重いものだ。

 それを見て、子供が
 「お母さん、僕、それ持ってあげる、僕、力強いんだよ、昨日もク
 ラスの相撲で、一番だった」
 と、自分の力を、誇示する。

 とてもとても、子供の力に合うような、品物でないことは、母親
 は、百も千も承知している。
 「こんな重いものが、あんたなんかに、持てますか、落としたら、
 どうするの」
 頭から、叱りつける母親は、余り、利口な親とは、言われぬ。


289 :合点と体験は大ちがい:2005/09/25(日) 17:25:08 ID:xkd/ADei
 「そうお、坊や、そんなに強くなったの、お母さん、嬉しいわ、そ
 れじゃ持ってくれる」
 利口な母親は、持てないことを充分承知の上で、一度持たせてみせ
 るのだ。

 落としたら大変だから、母親は、秘かに、下に手を廻している。

 子供は、誉められて持ったのだから、男の意地だ、何とか持とう
 と渾身の力で、力んではみるが、とてもかなわぬ重荷を知らされ、
 力尽きて、
 「お母さん、やっぱり、僕の力じゃ、駄目だ、早くとって!!落とす
 よ、早く、早く」
 と、母親に任せる。

 子供は、母親が、荷物を下から支えていることを知らないから、
 驚いて、心から素直に、母親に、任せるのだ。


290 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 17:29:37 ID:7A3oXObp
>>287
それにしたってボランティアも念仏三昧もやるわけでなく、
中身はダミー勧誘や(会への)無理な財施や建物の建造ばっかり
してる団体で、どうして諸善万行やりきったなどということが出来るのか。

だからs会のおかしなところは2重にあって
まずは、さんざん言われている教義的におかしいのと
s会自身がその己の教義から考えて、中途半端または的外れな活動しかしてないってこと。

291 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 19:29:51 ID:Gws19jnG
S会って講師とかが適当に話しつくって、たとえ話として話しますよね。
教義を分かりやすくするためとか言ってるけど、
結局ディテールがあいまいで心に響かないんですよね〜。
だから眠くなる。

292 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 20:01:59 ID:iuBG0OiP

近年、社会的認知研究において注目されている現象として、閾下単純接触効果と有名性効果がある。
閾下単純接触効果とは、閾下で、ある刺激を繰り返し呈示されると、その刺激を覚えていないのも
かかわらず、好きになってしまうという効果のことである。また、有名性効果とは、無名名・有名
名にかかわらず、ある名前に以前接触していると、その名前を覚えていなくても有名と判断してし
まうという効果のことである。




293 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 20:03:47 ID:iuBG0OiP
マインドコントロールにご注意を!


294 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 20:47:01 ID:uJedCITp
s会は、その名に反して、会員が独自に聖人の言葉に耳を傾けることを嫌い
s会が指定する箇所のお聖教にしか拝読をすることを勧めていない。
もし、独自に学ぼうとする熱心な者がいれば、
その者に対する会員の態度は極めて冷ややかである。
「親鸞聖人の教えは高森先生がすべて説かれている。先生の話が聞けないなら、
先生の著書である「なぜ生きる」を読むべきだ、君はあの本を読み切ったというのか!?」
という具合である。
s会が浄土真宗を称し、その教えを広めようとしている団体なら、
本来、真宗の教えの学ぶに、祖師親鸞聖人の書かれた第一資料ともいうべき
お聖教類を直に拝読することは、賞賛されてしかるべきはずである。
にもかかわらず、s会では会長の著書を読む者を賞賛し、
祖師の教えを直に拝読する者は、後世知らずの聖教読みを見るが如くの扱いである。

この態度は、明らかに祖師の教えを直に拝読する者を
会長の教えに異する態度であると危ぶみ、非難するものだ。

しかし、s会の言い分は、こうである。
会長の教えに異するからいけないのではなく
親鸞聖人の教えに異するからいけないというのである。
祖師の教えを直に拝読して、祖師の教えに異するとはおかしな話だが
難解な聖人の教えにかこつけて
聖教を読ませず、s会独特の思考を植え付けるのが、s会の常である。

会長の教えに反するやり方を「もの知らず」「聞き誤り」「無宿善」
で片付ける会の思考風潮は、聖人の著書を頂くことさえ
聖人の意に添わないと歪曲する始末だが、
そう指導しなければいけないs会を仕切るものたちの心中は複雑である。

295 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 20:52:50 ID:uJedCITp
s会の主張する教えが、もし親鸞聖人の教えを遵守するものならば、
親鸞聖人の教えに直に接し、聖人の著書を拝読する者がいれば
会の垣根を越えて賞賛するはずである。(ましてや会員に対しては言葉を待たない。)
というのは、
親鸞聖人の教えを知る唯一の手がかりである聖人が残された書、
この真宗の根本とも言うべき書に、私たちが依拠しているならば
書は、ある一貫した論理に則て書かれたもの
であるので、その拝読者たちは聖人の著書を通して、真宗の本質についての理解の確認・討論が
可能であり、真宗の教えを理解するのにとても有益なことだからだ。
親鸞の教えを広めることをもって使命とするs会にとって、
聖教を直に拝読することは、何も危ぶむことはない。むしろ
勧められるべきことだと言えるはずである。
しかし、
実際のs会はどうかというと、
非会員に対しては相手如何に関わらず、脅迫じみたセリフを吐き
会員に対しても、聖人に直に当たろうとするものに冷淡な態度である。

それは、まさしくs会の教えの根本が聖人の教えに依拠していない証拠である。

296 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 20:53:54 ID:uJedCITp
では、何に依拠しているのか?

聖人を勧めない会が、代わりに勧めているものは、会長の著書である。
会長高森氏の理解する親鸞聖人像を綴った本である。
その本の数々は
幽霊の存在の有無、あの世はあるなど、どうでもいい世間話、
絶対の幸福、一切衆生必堕無間、三重廃立などの造語、
破邪顕正、宿善などの本来の真宗の用語から逸脱した誤用語などで彩られ
会長の特異な信仰体験に依っている。
聖人の言葉は、高森会長の体験を正当化するお墨付き程度の扱いである。
s会が依拠するのは高森氏の信仰体験であり、
s会の会員が親しむ親鸞聖人とは、会長の想像する親鸞聖人像なのだ。
だから、
祖師の教えを直に拝読する者を
会長の教えに異する態度であると危ぶみ、非難するのである。

297 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:16:41 ID:5/U8ta2/
>>296
>幽霊の存在の有無、あの世はあるなど、どうでもいい世間話、
絶対の幸福、一切衆生必堕無間、三重廃立などの造語、
破邪顕正、宿善などの本来の真宗の用語から逸脱した誤用語などで彩られ

この話は既出ですね。

幽霊については中有の話ですし、「あの世はある」というのは衆生に三世がある
ということを教行信証に引用された涅槃経の根拠をジャンヌで提示しました。
必堕無間、三重廃立、破邪顕正は真宗では本願寺でもつかっている用語。
どこが逸脱してるのか詳しくおねがいします。
無碍の一道を絶対の幸福というのはよくないという批判はあんまりきかないが
なんかよくない理由でもあります?

会員ならたいてい真宗聖典もってるでしょう。
うちには真宗のお聖教ひととおりありますし
多分学者と言われるひとの著作もあなたたちのほとんどより
書棚にあるとおもいますが、なにか?

298 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:28:02 ID:gQqh2Rns
諸仏は十方世界(仏教的世界観では東、西、南、北、と北東などの8方向+上、下)
におわします。
その各種世界に浄土があります。東方浄土などと言うように。
西方浄土の「あるじ」が阿弥陀仏です。
諸仏はそれぞれの世界の仏のことです。

ただし、この現世界(地球上)の仏は釈尊ただひとりです。
一世界一仏の原則があるので、今後、この地球には仏は出現しないことになります。
うー。たしか、弥勒菩薩は56億7千万年後に地球に出てくるはずだったと思うが、
弥勒は仏ではないので、原則は崩れていませんね。
だから、現世界での仏は出現しないはずです。(論理的に)
他宗派は「即身成仏」なんてやっていますが、あれは別の意味があるのだと思う。
仏の多様性(菩薩の多様性)が大乗仏教の特色です。

299 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:28:18 ID:f5XIB9/u
>>297
横レス失礼します。
>必堕無間、三重廃立、破邪顕正は真宗では本願寺でもつかっている用語。

必堕無間は本願寺のどなたが、どこで、どうつかっていますか?

あと、親鸞会は三重廃立でなくて実質は四重廃立ですね。
4つ目の廃立は「他の浄土真宗を捨てて高森親鸞会に入れ」、ってやつ。


300 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:33:12 ID:f5XIB9/u
>>297
>幽霊については中有の話ですし、「あの世はある」というのは

s会では、あの世はあるっていってるんですか?
それならもはやs会は仏教ではないですね。

なぜなら本来、仏教では霊魂の存在をみとめず、生も死もありません。
釈迦は弟子のマールンクヤに死後の世界について質問され
「今すべきことをせずに、わかりもしないことを考えるのはやめなさい」
と教えているからです。

301 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:35:27 ID:xuz9ZRkS
>>295 あたり

s会は、聖人のお言葉に親しむことを最も薦められていますよ。
当然ではないですか?
相手にしたくもないけど、それを、そんなふうに書くのは、哀れと言うか
愚かと言うか、情けなさここに極まれり、だね。

302 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:37:13 ID:z/nlfg2+
>>297
@幽霊と中有の関係性
Aあの世が三世の証明になる論理の妥当性
B必堕無間の主語があいまいにする問題性
C破邪顕正の同音異義の問題性
D三重廃立の言葉が本願寺で使われている件について寡聞にして知らないが例を出していただきたい。
E絶対の幸福という言葉は、親鸞聖人の教えに無いs会独特の用語であるということでよろしいですね。
F会員が聖教を高森氏の著書より軽視する件について。会員の方なら分かると思います。
内部のことなので、しらをきられたらここでは分からないことですので、
これは閲覧者の良識ある判断に委ねたいと思います。

303 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:40:14 ID:xuz9ZRkS
>なぜなら本来、仏教では霊魂の存在をみとめず、生も死もありません。

あなたは、そのようにはっきりしてるのか?

後生はっきりしてるのか?


304 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:47:08 ID:efcJjy96
>>300

仏教では霊魂という言葉は使わない、ということも会の書籍のは
書かれています。

教行信証には以下の文を引かれて「衆生には三世がある」と説かれています。
「仏性はなお虚空のごとし。過去にあらず、未来にあらず、現在にあらず。
一切衆生に三種の身あり、いわゆる過去・未来・現在なり。
衆生、未来に清浄の身を具足荘厳して、仏性を見ることを得ん。
このゆえに我、仏性未来と言えりと。」(涅槃経)

305 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:51:17 ID:vwYaefnY
>>301
会側で選んだ箇所だけでしょ。

306 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:51:47 ID:gQqh2Rns
戦時中、仏教界を挙げて戦争勝利を祈るお経をあげることが企画されたけど、
なんのお経をあげるかで揉めて、般若心経でまとまりかけたけど
真宗諸派だけがこれにも反対して企画倒れになったんだよな。

307 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:55:04 ID:gQqh2Rns
自分一人が泥沼に汚れぬ綺麗な舞台の上に立って、真宗は死者の為の
宗教ではない、生きているヒトの為の宗教である、人権や環境に関わる
宗教である、などと叫んでいても、糞の役にも立ちゃしない。

いや、その当人には役に立つのかも知れない。似たような人々が集まって、
今日も人気がなかったなぁ、最近の檀家はバカだなぁ、と愚痴だけを言い合う
会議を主催し、そんな会議を多く持つ小サークルほど運動に熱心なサークル
だとの評価を得て、それなりの予算をぶんどれることになっている。

これが坊主の仕事だ、と言うヒトもいるだろうし、そんなのは坊主の仕事じゃない、
と言うヒトもいるだろう。

308 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:55:12 ID:xuz9ZRkS
>>299

親鸞聖人のみ教えを正確に伝えていてこそ浄土真宗でしょう。

そうでなければ、それは外道です。

何を言ってるんですか?

309 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 21:58:18 ID:vwYaefnY
s会は念仏より財施を勧めて金儲けしてる外道。

310 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 22:25:52 ID:efcJjy96
>>302
@からCは質問の内容がはっきりしない。
Dはnetでわかるものなら、たとえば宗学院って龍谷大学関係だろ?

「本典研鑽述記 序論 大綱(一)真仮偽の三重廃立」pp. 5-8とか
Eは質問をダブルバインドにしてあるからそうともいえるしそうとも言えない。
質問の設定がわざとだろうが二重の意味をもてせている。悪質な質問形式。
Fはいつも「お聖教にしたしみなさい」と教えていただいている。事実無根。
だいたい本願寺の門徒なんかは五帖の御文を持ってるひと自体が少ないじゃない。
S会のようにみんなが真宗聖典までもってるのはめずらしいよ。

311 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 22:33:11 ID:gQqh2Rns
仏光寺派は、よく知りませんが、三門徒派なんかでは、昭和の30年代
くらいまで、蓮如さんの輿が山門前を通る時は、閉門していたようです。
あと仏光寺派の佐々木英彰先生が書かれた『新説・真宗史』(心泉社)と
いう本(先生は、他にも類似趣旨の論文を書かれてます)は、本願寺中心
史観のドグマ性(まあそれ使って現代でも馬鹿やってたら“カルト性”と
いうことになりますが、その辺、本願寺派さん、大谷派さん双方とも近・
現代的価値観との使い分けは洗練されてますからなw)を痛快に批判されて
て結構「眼から鱗」でした。話はかわりますが、仏光寺派の中興上人の了源
上人って確か鎌倉で大仏氏の中間の出でしたよね。真宗教団も関東中心で歴史
展開してたら今と全然違ってたでしょうかね?しかし、了減上人は野党だかに
襲われて横死されたんですが、まあ真宗では死に方は往生と関係ないとしても
教団イメージの低下は避けられなかったでしょうね。今は日蓮系でも一部のカ
ルトだけですが、当時は大分言われたでしょう。達磨宗の御開山様の大日房能
忍上人(甥の平《梶原》景時に殺された)と並んで以外に日本の高僧で殺され
た人って少ないですね。霊仙三蔵は中国で毒殺されましたけどね。

312 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 22:44:55 ID:efcJjy96
>>299
>必堕無間は本願寺のどなたが、どこで、どうつかっていますか?

真宗辞典にもあります。
「信心を獲てないものは地獄行き」というのは昔から真宗で
普通に言われていることなんです。
「だれでも死んだら極楽」という坊主にだまされているひとには
めずらしいかもしれんけどね。
「非天さえも阿鼻をまぬがれず」というのは往生要集のお言葉ですが
非天というのは無色界の最上層ですよ。そんなところの住人さえ
無間地獄はまぬがれないのに誰が堕ちないひとがいるんでしょうか。
よくよく考えてください。

313 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 22:59:12 ID:7+Sq0Lmz
長々と書いている人がいるが、
もし親鸞会の教えていることが、親鸞聖人の教えと異なるのならば、
どこがどのように異なるのか。
では、正しい親鸞聖人の教えはどうなのか。
聖教上の根拠をあげて説明すべきであろう。

ただ違う、嘘つき、などと書き込んでも、ただの中傷にしかならないであろう。


314 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 23:03:57 ID:7+Sq0Lmz
親鸞会以外に、正しく親鸞聖人の教えを説いている人がありますか?
燃える恩徳讃の布教活動をしている人がありますか。
あれば一人でもいいから、名前をあげて下さい。

あれは間違いだ、と高言するからには、
正しく教えている自信があるからでしょう。

ならば堂々と名乗って、親鸞会を圧倒するような布教をしてみたらよい。
それとも、こんなところでコソコソ悪口を書き込むだけのシンコウしかないか。


315 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 23:06:58 ID:7+Sq0Lmz
>>274
 ハッキリしない二種深信があるのか?


316 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 23:08:23 ID:7+Sq0Lmz
>>274
 あなたの「ハッキリしない他力の信心」を明らかにしたらよかろう。


317 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 23:09:20 ID:z/nlfg2+
>>310
>@からCは質問の内容がはっきりしない。
…まあ、読めば分かりますのでこれもこころある会員さんに判断を任すことにします。

>Dはnetでわかるものなら、たとえば宗学院って龍谷大学関係だろ?
…これもどうでしょうかね。
まず、同じ意味で用いられているのか。
次に、その言葉が本願寺で用いられる頻度。
これについてぜんぜん説明されていない。
これじゃ、仏教で使われている言葉をどこからか適当に持ってきて
これが仏教であると言っているカルトと変わらない。
不十分な内容ですね。

>Eは質問をダブルバインドにしてあるからそうともいえるしそうとも言えない。
ダブルバインド?難しい言葉を知ってるんですね。
何が悪質か分かりませんが、親鸞聖人の教えに無いs会独特の用語であることは事実のようで。
了解しました。

あとは、他人への悪口ですか。
以前、どこかの会が悪口はいけないとか言ってましたが、
どうやら、その会は自分たちがしていることについては無頓着のようです。
まったく笑えますね。


318 :名無しさん@3周年:2005/09/25(日) 23:43:51 ID:G2vGFfSA
>>310
>真仮偽の三重廃立

横レスすまんが、s会で使ってる「三重廃立」って、「真・仮・偽」の廃立って
意味だっけ?
なんか、うろ覚えだが、「内外廃立」「聖浄廃立」「真仮廃立」とかいうんじゃなかった?
なんか名目(数)が合わないような。

>>312
>非天というのは無色界の最上層ですよ。そんなところの住人さえ
>間地獄はまぬがれないのに誰が堕ちないひとがいるんでしょうか。

これも、横レススマソだが、「誰が堕ちないひとがいるんでしょうか」
というのは、「誰にも堕ちる可能性がある」という意味でOKですか?
だとすれば、それは「誰もが必ず堕ちる」とは意味が違いますね。

>>311
ははは、これは、漏れが随分昔、別スレのカキコしたやつのコピペだな。
他にも2、3度コピペされたことあったがw。

319 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 00:03:34 ID:n8ZrG21t
無意味に長文貼り付けてるのは
ネット対策本部の人???

320 ::2005/09/26(月) 00:04:12 ID:vA+AiE2/
よみにくいよね

321 :なんとまあ、全部当てはまりまんな〜:2005/09/26(月) 00:04:50 ID:KioqSSwq
自己愛性人格障害(アメリカ精神医学会 DSM-IV)
誇大性(空想または行動における)、賞賛されたいという欲求、共感の欠如の広範な様式で、
成人期早期に始まり、種々の状況で明らかになる。
以下のうち5つ(またはそれ以上)で示される。

1.自己の重要性に関する誇大な感覚(例:業績やオ能を誇張する、十分な業績がないにも
かかわらず優れていると認められることを期待する)。
2.限りない成功、権力、才気、美しき、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。
3.自分が特別であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達に(または施設で)
しか理解されない、または関係があるべきだ、と信じている。
4.過剰な賞賛を求める。
5.特権意識つまり、特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従う
ことを理由なく期待する。
6.対人関係で相手を不当に利用する、つまり、自分自身の目的を達成するために
他人を利用する。
7.共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに
気づこうとしない。
8.しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。
9.尊大で傲慢な行勤 または態度。
********************************

S生会濃すぎ病院のA橋センセ、優秀な精神科医なんだから、もちろん
とっくの昔に気づいているんだよね。
でも今更、なんともならないですねw
http://homepage1.nifty.com/eggs/narcis.html

322 :s会信者の病理:2005/09/26(月) 00:10:04 ID:KioqSSwq
誇大感を持つ人には二つのタイプがあります。自分は素晴らしいと言うタイプと、
あなたは素晴らしいというタイプです。あなたは素晴らしいというタイプの人は、
その素晴らしい人に奉仕している私も素晴らしい特別な存在だと言うふうになります。

偉大な独裁者を崇拝する献身的な国民、偉大な神に身を捧げる熱狂的な信者、
ワンマン経営者に心酔して滅私奉公する素晴らしい幹部社員、有名な歌手の
応援をする熱狂的なファンなどです。

すべてに言えることは、ありのままの自分が愛せないのです。自分は優越的な
存在でなければならず、素晴らしい特別な存在であり、偉大な輝きに満ちた存在
でなければならないのです。愛すべき自分とは、とにかく輝いていなければなら
ないのです。しかし、これはありのままの自分ではないので、現実的な裏付けを
欠くことになります。

しかし、本人にしてみれば、高慢だと言われてもぴんと来ないかもしれません。
それよりは、他人や周囲の出来事を過小評価していると言った方が理解されやすい
かもしれません。自分より優れたものを認めたがらず馬鹿にしているので、他人の
能力や才能が見えまず、他人の優秀さを無視します。
そして、他人を見下したり軽蔑したりすることに快感を覚えたりします。
(どや、当てはまり過ぎて身震いするやろ。)

323 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 00:14:25 ID:x096K0pY
>>321
君のことかい?
はやくリハビリして戻ってこいよ。待ってるから。

324 :某氏の病理:2005/09/26(月) 00:15:17 ID:KioqSSwq
他人から侮辱されたと思い込んだりした場合、自分を守るために、非常に激しく
怒ったりします。あまりにも自己中心的な怒り方なのですが、本人は必死です。
妄想の種になるようなものがないときは、他人の欠点を捜し出して見下したりします。
ありとあらゆる理由をつけて他人を見下します。貧乏人の癖に、不細工な顔をしている
くせに、頭が悪いくせに……。実際にどうであるかということよりも、とにかく見下す
ことができればそれでいいのです。
他人を見下すということは、ときには他人からの報復攻撃として、自分が陥れられるかも
しれないという疑いを生み、非常に疑い深くなったりします。他人に心を開くことなく、
自分の妄想の殻の中に閉じこもってしまいます。
(以上、「他人」を「○願寺」に置き換えて読んでみなされ。)

こういったことは様々な不都合を生みますが、利点としては自我の崩壊を防ぐことができる
ということです。もし、妄想が崩れたら一気に鬱状態になったり、あるいはパニックになった
りしますが、少なくとも妄想にしがみついていられる間はこのような悲惨な状態にはなりません。

しかし、現実というものがひたひたと足元に忍び寄ってきます。砂の城は波によって崩されていきます。
妄想という砂の城を維持するためには、現実の脅威に対して妄想を補強し続けなければなりません。
やがて、妄想が維持できなくなったとき、悲惨な現実にうちのめされてしまうのです。
(注:砂の城=製本同を意味するのはいうまでもない。)

325 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 00:21:59 ID:UunDPLMA
>>324
某氏って最近参詣者数が伸びないからって、
キレてすさまじい目標を講師部員に押しつけている某氏ですか?

ホント、当てはまりすぎて怖くなりますね。

>>323
あなたのその発言も、如何にもカルトな信者っぽくって素敵です。
早くリハビリして現実社会に戻ってくださいね(はあと)

326 :某氏の病理2:2005/09/26(月) 00:23:23 ID:KioqSSwq
妄想性人格障害
 アメリカ精神医学会 DSM-IV
A.他人の動機を悪意のあるものと解釈するといった、広範な不信と疑い深さが
成人期早期に始まり、種々の状況で明らかになる。
以下のうち4つ(またはそれ以上)によって示される。

1.十分な根拠もないのに、他人が利用する、危害を加える、またはだますと
いう疑いをもつ。
2.友人または仲間の誠実さや信頼を不当に疑い、それに心を奪われている。
3.情報が自分に不利に用いられるという根拠のない恐れのために、他人に
秘密を打ち明けたがらない。
4.悪意のない言葉や出来事の中に、自分をけなす、または脅す意味が隠されていると読む。
5.恨みを抱き続ける。つまり、侮辱されたこと、傷つけられたこと、または軽蔑されたことを許さない。
6.自分の性格または評判に対して他人にはわからないような攻撃を感じ取り、すぐに怒って反応する、
または逆襲する。
7.配偶者または性的伴侶の貞節に対して、繰り返し道理にあわない疑念を持つ。
********************************
1△2○3○4◎5◎6◎7?
S生会濃すぎ病院のA橋センセ、優秀な精神科医なんだから、もちろん
とっくの昔に気づいているんだよね。
でも今更、なんともならないですねw
http://homepage1.nifty.com/eggs/narcis.html#4

327 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 00:26:25 ID:x096K0pY
自分がそうだから、人もそうだと信じてしまう。
しばらく時間が経てば、己の心の病を露呈しただけってことに気付くだろう。

まずは、病を治さないとな。仏法を聞くのはそれからだ。

健全な精神は健全な肉体に宿る、とも言う。
もし、2chばかりやっているのなら、たまには外に出て運動をするといいぞ。

328 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 00:33:23 ID:KioqSSwq
>>327
>>325
ID:x096K0pYくん、ID:UunDPLMAくん、ネット対策、ご苦労さま。
きみら、ネットで情報が手に入れらるだけ、まだ見どころがある。
お釈迦様ですら、クモの糸という縁がなければカンダッタを助けられないの
だから。
自分らのアホさ加減に身もだえするのはさぞつらいものだろうが、もう少しの辛抱だ。
では、今日はこのへんで、おやすみ。

329 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 00:34:23 ID:dgDxA4sJ
>>327
s会の教えしか聞けないんだったら、
他の思想や価値体系に触れてみるのもいいぞ。

330 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 01:08:08 ID:sxTkieGB
>>325
Uさん。やめようよ。

331 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 01:16:15 ID:AWOOM++d
それはいいすぎ

332 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 01:31:10 ID:AWOOM++d
T森さんはムーとか読んでんのかな

333 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 02:29:12 ID:qVf07P7+
高Mりさんは仏教に関する書物と
エッチ本しか読みません。

真実の仏教を聞いていれば性欲も維持できるのです

334 :( ´∀`):2005/09/26(月) 02:36:33 ID:NgCAeryV
>>325
>某氏って最近参詣者数が伸びないからって、
>キレてすさまじい目標を講師部員に押しつけている某氏ですか?

既出かもしれんが、詳細を生々しくうpキボンヌ


335 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 08:21:46 ID:ciQtxiYU
最近、Oモテ講師全然見ないんだけど、どうした?
講師辞めたの。


336 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 08:23:42 ID:q9fx8RSG
>>317
>ぜんぜん説明されていない。
「例を出していただきたい」といわれたので出しただけなんですが
それをもってカルト云々とはね.....
はじめから悪口言いたいだけなんだから答えるだけ無駄なんですかね。

>親鸞聖人の教えに無いs会独特の用語であることは事実

誰もこんなこと言ってませんし。
ダブルバインドが難しい言葉ですか?



337 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 13:00:36 ID:2kSXIrT5
このスレに書き込んでいる会員さんへ
以下の言葉をよく読んでください。

もし自分が間違っていたと素直に認める勇気があるなら、災いを転じて福となすことができる(デール カーネギー)

338 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 16:00:42 ID:vUUFHzMe
>>325
漏れからも詳細きぼんぬ。

>>335
な ん だ っ て ー!?

339 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 21:45:21 ID:5rl0mT4C
U講師やめたのかー。あの人には一回だけ会ったことあるけど部会の最中に
「さいたまさいたま」を連呼しててウザかったな。いや、これ褒め言葉ね。
他の講師と比べて断然おもしろかった。

340 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 21:51:41 ID:U/Nvk7l0
どんな命でも、命に間違いはありません。
しかし、こうもあっけないと、いくら南無阿弥陀仏を唱えても心がおさまりそうにありません。
南無阿弥陀仏の信心など偽物だったことに気づかされます。
偽物の信心をも救ってくださるのが阿弥陀仏の慈悲と思います。
悟りなど得ない、この末法において南無阿弥陀仏のお慈悲にすがるよか方法はないのです。

341 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 21:52:38 ID:U/Nvk7l0
偽物の信心も一生続ければ、たいしたもんだ。南無阿弥陀仏の一言で変わる人生もある。
阿弥陀如来の慈悲によって生かさせていただいていることにはやく気づけ。
そして忘れろ。人間、そんなにもの覚えがいいもんではない。
心に掛けていたものはいつか思い出すだろう。

342 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 22:07:27 ID:7vdgLge/
>>335
OMTさんピンピンしてるよ!失脚した身だから、影をひそめて
復活の機会をうかがってるんじゃないの?
これから始まる勧誘大会の波にのって復活するつもりかも

343 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 22:18:34 ID:dgDxA4sJ
古い話なんですけど、7、8年くらい前のw大にいた先輩で、
目上の人から注意を受けると
「しまった!そうだったのか・・・オレとしたことが、くっそー」と棒読みで
聞こえよがしの独り言をつぶやく、
ナチスと虹(エヴァンゲリオン・ときメモetc)が好きだったあの先輩ってまだいます?

344 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 22:47:44 ID:U/Nvk7l0
疑いの心晴れず。
今日も南無阿弥陀仏に興ず。
馬鹿念仏を唱えても信者一人も居ず。
探求の好奇もすでにつきてしまった。
このまま一生がすぎると思う。
そこで終わりだ。
2ちゃんの一スレに書き込むレスで手一杯の俺を悲しむ。
俺が、俺がで悟りなし。絶対他力とは難しいもの。

345 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 22:48:26 ID:U/Nvk7l0
闇の中の世界。
人知れず仏法に興ずる。誰も知らない私に果たしてどのくらいの花束が届くのだろう。
まだ、死ぬわけにはいかない。
この金喰い虫のネットの中で死んでしまうこともある。
実践的仏教がここにあるのかもしれない。

346 :羽田:2005/09/26(月) 23:13:46 ID:+EdUV3yi
みんなくだらん書き込みご苦労、ご苦労。その調子で暇つぶししてくれ。

347 :羽田:2005/09/26(月) 23:14:27 ID:+EdUV3yi
おれも暇つぶしするから。色々な妄想の世界があると感心します。

348 :羽田:2005/09/26(月) 23:15:40 ID:+EdUV3yi
やっぱりみんな誰がどうなったか知りたいんだね。自分のこともたまには心配してあげてくれ。

349 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 23:22:18 ID:dgDxA4sJ
>>348
そうやねえ。
たとえば、親がどれだけ自分のこと心配してるかとかね。
「変な団体に言い寄られて、金を無心されとらんだろうか?まさかその為にご飯抜いてたりせんだろうか」って。

350 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 23:36:50 ID:U/Nvk7l0
南無阿弥陀仏は浄土真宗だけではありません。
浄土宗など他宗にもあります。

また、釈迦の教えに釈迦を拝めと言うのはありません。
釈迦の教えによって阿弥陀仏を拝むのです。

351 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 23:43:21 ID:zXNJK85O
ごちゃごちゃ書いてあるけど、

人生は1度きりしかないんだぞ。

それで後悔ないのかな。

352 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 23:46:47 ID:zXNJK85O
仏法を聞く目的は何なのか

振り返ってみなければなりませんね。本当に

353 :名無しさん@3周年:2005/09/26(月) 23:53:11 ID:zXNJK85O
何が言いたいのかわからんのが多いね。

結局、非難の先には何もないんだよ。きっと…ああ空しい

354 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 00:15:38 ID:lPTRXaxu
>>339
>U講師やめたのかー。あの人には一回だけ会ったことあるけど部会の最中に
>「さいたまさいたま」を連呼しててウザかったな。いや、これ褒め言葉ね。

さいたま荒らしの張本人ですか?

355 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 00:23:04 ID:YlNWIwzR
>>354
U講師の部会何度か聞いたことあるけど、
「さいたまさいたま」なんて聞いたことなかったが。

でもs会の講師には珍しい、単なる高森マンセーではない、思考力のある人だと思った。
それが命取りになったのかも知れないな。
いま何してるんだろ。

356 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 00:24:50 ID:YlNWIwzR
>>351
>人生は1度きりしかないんだぞ。
>それで後悔ないのかな。

そうだよ。だから今真剣に考えている。
自分で考えることを否定するような団体にこれからも属し続けて、
それで後悔がないのかどうか。

君も考えてみたらいいと思うよ。

357 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 00:58:07 ID:YcOChDyo
そのウチ暴露系手記がどっかの雑誌に載るカモな。

358 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 01:08:45 ID:jiwGOqrr
「難信易行」って言われますけど、「易行」って何ですか?財施?

359 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 06:38:38 ID:U66rkpUU
>>355
>それが命取りになったのかも知れないな。 →×

○それが幸いして脱カルトできたのかも知れないな。よかったよかった。

360 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 06:39:17 ID:lPTRXaxu
ダッカルビ


361 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 07:25:33 ID:LsW44xmF
帰命無量寿如来南無不可思議光です。

362 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 07:26:28 ID:LsW44xmF
道俗時衆共同心唯可信斯高僧説です。

363 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 07:28:21 ID:LsW44xmF
皆さん、分かりますよね?このこと。

364 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 09:16:36 ID:KMuRnNZ7
>>363
>道俗時衆共同心唯可信斯高僧説
ってs会の会員はわかってないと思います。

だって僧でないT森教祖の監修の本ばかり読ませて
七高僧の説は
「自分で勉強しようとしても誤った解釈をする」
「世間の解釈書は間違いばっかり」
「なぜ○きる、には七高僧の説のエッセンスが詰まっているから十分」
と勉強することを妨害するから。
やっぱり浄土珍宗T森教と改めるべき。

365 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 09:56:57 ID:fWf6DR5x
Uさんが週刊新潮のインタビューを受けてるって本当ですか?

366 :すべてが、他力だったと、知らされる時:2005/09/27(火) 10:39:39 ID:dEiS7af6
>>289

 親鸞聖人も、自力一杯の、体験を通して、
 「いずれの行も、及び難き身……」(歎異鈔)
 「大菩提心おこせども、自力かなはで流転せり」(正像末和讃)
 「自力にては、生死をいでず」(御消息集)
 と、自力無功を信知させられ、無条件に、他力に乗托されたのであ
 る。

 命がけの聴聞も、破邪顕正も、自力の一切は、間に合わなかった、
 と、廃った一杯が、本願力に間に合ったことに驚き呆れ、すべてが、
 他力であったなあーと、不思議不思議と踊り上がったときを、宿善
 開発というのだ。


367 :会は、この真実開顕に死力を尽す:2005/09/27(火) 10:44:26 ID:dEiS7af6
 以下、お聖教の明証を、二、三提示しておこう。

 「一切凡小、一切時の中に、貪愛の心常に能く善心を汚し、瞋憎の
 心常に能く法財を焼く。急作急修して頭燃を灸ふが如くすれども、
 衆て雑毒雑修の善と名け、亦、虚仮諂偽の行と名く。真実の業と名
 けざるなり。此の虚仮雑毒の善を以って無量光明土に生ぜんと欲す。
 此れ必ず不可なり」(教行信証信巻)

 「本願他力をたのみて、自力を捨つるをいふなり。これを唯信とい
 ふ」(唯信鈔文意)

 「今の真宗においては、専ら、自力をすてて、他力に帰するをもっ
 て宗の極致とする」 (改邪鈔)

 「もろもろの雑行雑修自力の心をふりすてて、一心に阿弥陀如来、
 我等が今度の一大事の後生、御たすけさふらへとたのみまうしてさ
 ふらふ」(領解文)

 かかる、親鸞聖人や、覚如上人、蓮如上人を一貫せる、自他力廃
 立の御教化によって救われ、その真実を開顕せん為に、死力を尽く
 している本会を、

 「自力によって宿善開発(信心獲得)出来るといっている」
 というH願寺の非難は、悪辣極まる中傷と、断ぜざるを得ないので
 ある。


368 :矛盾に気づかぬ、H願寺:2005/09/27(火) 10:47:56 ID:dEiS7af6
体験の世界を、合点や、知識で通ろうとするから、空中分解したり、カラ回
りする。
一向に前進しないのは、そのため、と知ってほしいのだ。

因果の理法に狂いはない。やっただけのことは、必ず現われる。
"修善をおろそかにしてはならない” と主張する本会を、非難するH願寺は、
果たして、仏教といえるか、どうか。

しかも、H願寺は、聞法も、修善も、共に宿善の物体と説きながら、聞法の
すすめはよいとするが、修善のすすめは間違い、と非難する。

この、明らかな矛盾に、H願寺サン、いまだに、お気づきにならないのは、
不思議でさえ、ある。

369 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 10:58:14 ID:KMuRnNZ7
>>368
>H願寺サン、いまだに、お気づきにならないのは

>>324がいよいよそのとおりだと思えてくるんですが。

370 :「諸善も獲信の因縁」 の、文証を求めるH願寺:2005/09/27(火) 10:59:48 ID:dEiS7af6
H願寺、第二の非難

 「会は、宿善として自力諸善を積むように勧めているが、当流で
 は他力の信心を獲るために、まず自力諸善を積まねばならないなどと
 いう説示はない」 (回答書A P.142)

について、更に、検証しなければならない。


371 :『善をすすめる文証』 あろうはずがない:2005/09/27(火) 11:08:40 ID:dEiS7af6
「善さえ励めば獲信できる。これが会の主張だ」
は、H願寺の悪辣な、中傷であることを証明し、「仏法は聴聞に極まる」のに、
"なぜ、諸善もすすめるのか” にも、答えてきた。

それでも、必死のH願寺サン、大胆にも、こう、強弁なさる。
「真宗には、諸善を積まねばならないという説示はない」

真宗には善のすすめはない。善をすすめる本会は間違い、と言い張るのだ。
H願寺の『回答書』には、こんな力んだ、くだりもある。

 「私が再三、もとめたところの 『破邪顕正や財施を獲信のための宿
 善として修せよ』 とある文証は、未だに何等示されていない。
 私が問題にしたのは、このことなのであり、会が自説の根拠となる
 文証を明示されない限り、私への反論になっていると認めることは
 できないのである」 (回答書B P.11)

372 :『善をすすめる文証』 あろうはずがない:2005/09/27(火) 11:13:57 ID:dEiS7af6
また、こうも、毒づく。

 「逆に私の方から 『破邪顕正や財施を修することが獲信のための宿
 善となる』 という文証があれば、示したもらいたいと求めたのが一昨年
 の六月二十一日であるから、もう八百日以上が経過していることにな
 るが、これについては何の返答もないままである」 (回答書B P.16)

破邪顕正も財施も、諸善だから、"善をすすめた文証を示せ” というわけだ。
最後には、 "そんな文証などあろうはずがない” と、断言までする始末。

 「私の批判に対して、会は種々に反論しているのであるが、宗祖聖人
 や蓮如上人の上で 『未信の者は破邪顕正や財施を獲信のために宿
 善として修せよ』 とある文証を挙げなければ、どれほどもっともらしい
 ことをいったとしても、結局、それは私見に過ぎないのであって、正し
 い反論にはならないのである。また、実際、そのような文証があるは
 ずはない」 (回答書B P.27)


373 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 16:23:02 ID:5zZNCq+B
毎日たくさん投稿してくれている人はつまりこう言いたいんだろうか?

本願寺も
「出した分だけ聞けているということだ。出さないのは(ry」といって
信仰心を逆手にとって信者から金をもっと毟り取れ、
門徒の家にいる学生でさえも、深夜バイトして教団に貢ぐお金を作るくらいの指導をせよ、と。

374 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 17:42:25 ID:fM5q3phT
>坊さんです。30です。
>数日前に彼女に振られました。
>「お寺に嫁ぐのはいや」と。
>お寺って嫁ぐのは、そんなにいやですかね?
>結局、『お寺でもいいからこの人についていきたい』と思わせられなかった
>自分が一番ダメなんですけどね……ハッハッハ…鬱田氏脳

大変だねえ。

375 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 17:57:06 ID:5zZNCq+B
>>374
親鸞会の会員さんとは付き合えないと思って
振ってしまったことありますが、なにか?

376 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 17:59:49 ID:5zZNCq+B
まあ、「付き合えない」というより「付き合い切れない」と言うべきだったか…

377 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 22:38:11 ID:fM5q3phT
親鸞様、悲劇です。

今から38年前の1967年4月1日。グエン・バン・トイはびくびくしながら、
ベトナム中部フーイェン省の水田で働いていた。
 当時、この地域では韓国軍が大規模な作戦を進めていた。
韓国兵は農民を力ずくで追い立て、
南ベトナム政権の支配下にあった沿岸部に無理やり移住させていた。
だが、多くの村人は移住を嫌がった。
トイのビンスアン村を含む5カ村からなるアンリン郡の農民も、
先祖代々の土地を捨てるのは気が進まなかった。
トイが農作業を続けていると、いきなり機関銃の銃声と手榴弾の爆発音が響いた。
音がしたのはビンスアン村の方角。
トイはあわてて身を隠し、あたりが暗くなるまで動かなかった。
村に戻ったトイが目にしたのは、身の毛もよだつ光景だった。
家は黒焦げになり、少なくとも15人の村人が血の海に倒れていた。
多くの遺体は銃剣で腹を切り裂かれていたと、トイ(71)は言う。
そのなかには、トイの妻と3人の子供の遺体もあった。
生後4日の末の子は母親に抱かれたまま、背中を撃ち抜かれていた。
4歳の娘ディエムは銃弾を5発受けていたが、奇跡的に命をとりとめた。
トイは遺体を近くの防空壕に運び、入り口を泥で覆った。ここが、そのまま墓になった。
トイも他の村人も、「あまりに悲しすぎて」犠牲者を改葬する気にはなれなかったからだ。


378 :339:2005/09/27(火) 22:43:11 ID:UQhEsyLR
>>355
埼玉大学での部会だったから、それにちなんで己の2ちゃんねらーぶりを
放出しちゃったんだと思われ。オタク系のネタを多数織り込んで話してた。

379 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 23:14:49 ID:YlNWIwzR
>>378
U講師って2ちゃんねらーなの?

380 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 23:15:33 ID:rYu2Nw0N
腐った頭で考えててもなー

381 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 23:19:13 ID:rYu2Nw0N
>>356

>そうだよ。だから今真剣に考えている。

そうかい、それで答えはでそうかい?

382 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 23:23:15 ID:rYu2Nw0N
思考停止、などといってる者が、実は思考停止してんのわからないだろうな。

その思考、同じところをくるぐる回ってるんだけど…

383 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 23:32:02 ID:fM5q3phT
親鸞様、悲劇です。見つかったのは肉片だけ....
「みんな、村を離れたくなかった。私たちにとって、家や土地や水田はかけがえのないものだ」。
トアイはそう言って泣きだした。
「でも、立ち去るのを渋った人間はみんな殺された。連中は村をめちゃくちゃに破壊してしまった」
こうした残虐行為の結果、多くの人々がベトコンの陣営に加わった。
67年、16歳のときに父親を韓国軍に殺されたブイ・タイン・チャムもその1人だ。
チャムは数人の韓国軍がアンリン郡の家に押し入る直前、裏口から脱出した。
韓国兵は70歳の年老いた父親を捕らえ、防空壕に押し込むと、すぐに手榴弾を投げ入れた。
チャムは日が暮れてから村にこっそり戻り、崩れた避難壕を掘り返したが,
「肉片しか見つからなかった」という。
それから数週間、物ごいをしながらさまよったチャムは、山岳部にこもっていた共産ゲリラに加わる決意を固めた。
「父を殺した奴らに復讐したかった。韓国兵が村でやったことを見た以上、そうせずにはいられなかった」
グエン・ゴク・チャウは83歳になった今も、憎しみを忘れていない。
67年5月22日、フーイェン省ホアドン郡のミトゥアン村で農業をしていたチャウは、
たまたま親戚のいる近くの村に出かけていた。
そこへ前夜、韓国軍が村を攻撃したという知らせが届いた。
大急ぎで帰ったチャウが目にしたのは、
村人が井戸からバラバラになった遺体を引き揚げている光景だった。
犠牲者のなかには、妊娠中の妻と4人の子供も含まれていた。


384 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 23:33:28 ID:FLQzbmdv
 ヾヽヽ
 (,, ・∀・) 1羽でチュン!
  ミ_ノ
  ″″

 ヾヽヽ    ヾヽヽ
 (,, ・∀・) (,, ・∀・) 2羽でチュチュン!!
  ミ_ノ    ミ_ノ
  ″″    ″″

 ヾヽヽ    ヾヽヽ   ヾヽヽ
 (,, ・∀・) (,, ・∀・) (,, ・∀・) 3羽そろえば
  ミ_ノ    ミ_ノ   ミ_ノ
  ″″    ″″   ″″

       .,,_  _,,=-、
       '、  ̄_  _.,! __       .r-,.  _   r −、
      _/  _!」 .└ 、( `┐   .,,=! └, !、 .ヽ ヽ  丿
     .(.     ┌-'( ヽ~ ,.-┐ `┐ .r'  r.、''" r' ./
      ゛,フ .,.  |   `j .`" .,/ .r'" ヽ  | .l  '、ヽ、
     ,,-.'  , 〈.|  |  i' .__i'"  .( .、i .{,_ノ ヽ  ヽ \
  、_ニ-一''~ ヽ   |  \_`i   丶,,,,、     }  ヽ_丿
         ヽ__,/            ~''''''''''''″


385 :名無しさん@3周年:2005/09/27(火) 23:52:02 ID:jvtLurWy
>>371
>それでも、必死のH願寺サン、大胆にも、こう、強弁なさる。
「真宗には、諸善を積まねばならないという説示はない」

親鸞さんも強弁ですか?
「本願を信ぜんには、他の善も要にあらず」
「わがはからいにてつくる善にもあらざれば非善という」(歎異抄)


386 ::2005/09/27(火) 23:53:05 ID:IYeDkiPC
>>ボラ夫さん
親鸞会の宿善論についてのご批判なかなかきびしかったですね
わたしもいちいちコメントでお聞きしたいところもあるのですが、
続けてレスつけられなそうなので、結局、読ませてもらうばかり
になってしまいます、残念。
まぁ言われることはもっとも、と思います、それに対して「それは
聞き誤っている、よく聞くこともかたければ・・・ですね」なんていう
わかってるのか誤魔化してるのかハッキリしない返答をするのも
まずいことだ、と思います。
ボラ夫さんの2CHでの追及から派生して、本会でも宿善について
集中して話される波がくるのでないかなーと期待してます。
ではでは

387 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 02:25:18 ID:pOYSbiHG

  )ヽ、_,,,..._    ヽ、_,   げえッ───────!!!
   iー-、::_: `、ゝ_,,-  ノ  (    ) 、     )
   ノ::`ー_-_ノ ノ ノ_,-"イ /    ` 、ノ  `i  (   l
,-、 |::::.ヽ _。ヽ:: /_。フ' |ノ   ヽ、      i、   ノ
|6`i/:::. ,,-.―'' /i|.ー-、. |
ヽ ::: i ::    ⌒  : |  <・・・もうあと半年ロムれって?!!
ヽ`l | ::    /ニ`i   /
 `|:. ヽ、   i_,,,、/  /     ,へ___
  ,|:::._ヽ___/   _//`ー--、ニ=--―,
  | ̄ ̄ ̄ ̄||| ̄|    / / / __     ̄ ̄`¬
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ヽ | // /   / 三三三  /


388 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 06:23:29 ID:FzB7Pq2Z
親鸞会か
総本山富山県K杉町金山に巨大な講演会場?あったな…
帰省した時ビックリしたちゃ

389 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 11:01:20 ID:viUIsGzs
富山弁かあ・・・懐かしいのう。

390 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 11:01:54 ID:viUIsGzs
あのころはバイクで颯爽と走っていたわいのう。

391 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 11:02:28 ID:viUIsGzs
確かに大きな会場には私も驚いた!すごいねえ。

392 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 11:52:06 ID:kUhHYd1i
破壊的カルトの特徴
・思考、感情、行動、情報のコントロール(マインドコントロール)
・一般社会や信者以外の人間の敵視、蔑視、軽視など。
・規模:いろいろ
・教祖:個人教祖の特徴、存在の有無など、いろいろ。
・ライフスタイル:厳しいものから不道徳なものまで、いろいろ。
・教祖、または教団組織への絶対服従。教義が変わったときには、自分の考えもそれに合わせる。
・批判的思考の否定
・目的のための手段の正当化
・世界観の分化。教団組織は善、それ以外は悪。
・救いや、心の平和は、教団組織に従うことによってのみ得られる。
・脱会者には、恐ろしい制裁がくだされる
・教団組織を個人より優先する、全体主義的体制。
・これまでの人間関係や人生の目標など、過去との断絶をさせる。


393 :本願寺は、これでも仏法者か:2005/09/28(水) 12:35:19 ID:GaVtVJVP
>>372

文証に、いかにご執心か、よく分かる。文証で、なんとか防ぎとめねば……
の危機感も、ヒシヒシ感じとれる。
かくて、大上段に "修善をすすめた文証など、あろうはずがない” と、アッ
と驚く、タメゴローならぬ、外道よりも、あさましい放言をなさるのである。
しかも、ここだけは、"どうだ” と言わんばかりに、自信に漲っている、か
に見える。

どんなに、強そうにみえても、自力の自信は、所詮はもろいもの、証拠の一
端を示しておこう。
もし仮りに、イジワルがいて、"修善を排斥された文証をあげよ” とでも、
反問したら、H願寺サン、どんな、文証をあげられる、とでもいうのだろうか。
またしても、一撃でダウン。みっともないことに、なりはしないか。そんな
文証こそ、絶対、ありっこないのだから。


394 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 14:39:21 ID:Rpi7ugeI
>>393
1、財施や破邪顕正を勧めた根拠、というのを修善を勧めた根拠と書き換えている。
仮に修善を勧めた根拠があるとしても財施や破邪顕正をことさらに勧める根拠とはならない。
2、排斥しないことと勧めることは同一ではないので、排斥した根拠がないことを勧めた根拠とすることはできない。
本願寺側は排斥したとは全く言っていない。ただ勧めていないというだけのことである。

395 :本願寺は、これでも仏法者か:2005/09/28(水) 14:50:42 ID:GaVtVJVP
仏教で 『七仏通戒偈』 は、有名である。
すべての、仏教に共通した教えを、一言で喝破しているからだ。

「諸悪莫作、衆善奉行、自浄其意、是諸仏教」

"もろもろの、悪をなすことなかれ、もろもろの、善をなして、心を浄くせよ、
これが、諸仏の教えだ”
というのである。

H願寺サン、『七仏通戒偈』 も、お忘れになったのか、と驚かされる。
修善が獲信の障害ならば、獲信が唯一の目的である仏教に、なぜかくも、修
善のすすめが説かれるものか。
"修善をすすめた文証など、あろうはずがない” と力むH願寺に、"それでも汝
は仏法者か” といったら、失礼だろうか。


396 :本会・文証で開顕する:2005/09/28(水) 15:02:36 ID:GaVtVJVP
真実開顕を急ぐ本会は、不毛な議論はしておれぬ。
早速、求めに応えて、文証で、修善も獲信の因縁 (宿善) になる、真実を開
顕することにしよう。

"修善をすすめた文証など、あろうはずがない” と、タンカを切られるH願寺
サン、弥陀の十九願文や、釈尊の 『観経』 の教説を、どう、お読みになってい
るのだろう。

本師本仏の阿弥陀仏には、四十八の、お約束がある。世に名高い、弥陀の四
十八願といわれるものだ。
その中に 「あらゆる人を救いとる」 と誓い給うた願が、三つある。十八・十
九・二十の、三願だ。
「どんな人をも、必ず絶対の幸福に救う」 の十八願は、自らの、本心に随って、
誓われたもの。随自意の願とか、王本願といわれるのは、そのためである。



397 :本会・文証で開顕する:2005/09/28(水) 15:06:09 ID:GaVtVJVP
なにしろ、自惚れ強く、相対の幸福しか知らない、我々を、絶対の幸福まで
導くことは、難中の難事。どうしても、善巧方便が、不可欠だった。
十九・二十のニ願は、その、必要に応じて建立なされたものである。
十八願、絶対界へ導くために、一時、我々の意に随って誓われたものだから、
十九・二十は、随他意の願と、いわれる。

自惚れ強く、どうしても、自力の執着離れ切れず、流転を重ねる、我々に、
実行できるだけ、やってみよ、気の済むまで、やってみよ (十九・二十の随他
意の願)。

できないときに、できないままを、無条件で救いとる (十八の随自意の願)
というのが、弥陀の正意なのだ。
随自意、真実の願に誘引するための、随他意、方便の願だから、三願は孤立
したものでないことは、明白である。弥陀が、もし、十八願のみで、救済でき
るなら、方便二願を、建てられるはずがない。


398 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 16:05:14 ID:BkzPDkw1
「釈尊の 『観経』 の教説」を、金集めと人集めの二つに纏められたのが
偉大なるT森先生。

399 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 16:51:25 ID:kUhHYd1i
ここに書き込んでいる親鸞会職員の方へ
仕事だから仕方がないのかもしれませんが、
もう少し大人になってくださいね。

400 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 17:57:18 ID:jQobu8f8
こんなところに来ているから
信心決定できないんですよ^^

401 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 18:15:02 ID:BkzPDkw1
>>400
( ^^)<オマエモナー

402 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 23:40:28 ID:MTDsKY5l
何を言ってようがいずれ死なねばならん。覚悟は如何。

403 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 23:43:48 ID:MTDsKY5l
毎日毎日いろんなことがある。
いろんな人と会って、
ぶつかりあって、
泣いたり
笑ったり

ただ生きるために生きているのは
本当に悲劇だ。

404 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 23:50:22 ID:JV8V34yA
毎日毎日いろんなことがある。
つまらない話を正座して聞いて、
本願寺の悪口を聞かされて
いろんな人を誘って、
金集めして、
目標達成できないと叱られて、
泣いたり
叫んだり

ただ根拠もなく真実と盲信しているのは
本当に悲劇だ。

405 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 23:54:36 ID:MTDsKY5l
それにしてもいろんな見方があるのに驚かされる。

しっかり聴聞させて頂かないと

真実の道だけは踏み外したくない。

真実の欠片もない自己を忘れず

真剣に聞かせて頂きたいものです。

406 :名無しさん@3周年:2005/09/28(水) 23:57:05 ID:pOYSbiHG
>>405
失礼ですが、何年くらい聞かれている方ですか?

407 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 07:25:35 ID:dakwP2NE
>>406
 でたー!失礼ですが何年ぐらい聞かれている方ですか攻撃。私は405では
 ないけど、私もこんなこと過去に聞かれました。そんなこと聞いて
 どうするの?

408 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 07:29:07 ID:dakwP2NE
ちなみに私は10年聞いています。最初はアンチのような聞き方を
していましたが、納得ゆく説明をして下さる方が近くにおりました
のですべて合点ゆきました。この場では恐らくどれだけS会に対する
質問してきてもまともな人は読んでませんのでただ叫ぶだけに終わり
ますよ。

409 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 07:31:28 ID:dakwP2NE
マインドコントロールだと、言う人がありますが、蓮如上人のお言葉を、
白を黒と言わせていると聞き誤っている人がありますが全く違います。
詳しいことを聞きたい方は本会の公式ホームページに問い合わせたら
いいでしょう。

410 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 08:09:46 ID:bjsOSWgV
>>409
以前問い合わせたけど無視されたよ

411 :H願寺 "本願を知らず” では困るのだ:2005/09/29(木) 08:55:30 ID:QU7v8Xh3
>>397

では、その十九の誓いを聞いてみよう。

「設ひ、我仏を得んに、十方の衆生、菩提心を発し、諸の功徳を修し、至心に
発願して、我が国に生れんと欲はん。寿終るの時に臨みて、たとひ大衆と圍繞
して、其の人の前に現ぜずば、正覚を取らじ」

やさしく、解説すると、次のようになる。

“たとい私(法蔵菩薩)が、仏になりましても、十方の人々が、人生の苦しみ
の連続に、驚いて、どうしたら、平和な安楽な世界に、生まれることができよ
うか。
それには、悪を慎み、善を励まなければならぬ、と奮発心をおこし、あらゆ
る善を、一生懸命実行して、その力で、我国(浄土)に生まれたいと願う者は、
臨終に、諸仏菩薩にとりまかれて、迎えにゆこう”

「諸の功徳を修し」とは、諸善万行、善と名のつくものなら何でも、実行しな
さい。
知っただけでは、観念の遊戯、論語読みの論語知らず、になってしまう、実
行しなければ、善果は得られぬ。
“力一杯、功徳(善)を修めよ”とすすめるから、「修諸功徳の願」と、いわ
れている。

H願寺、本願を知らず、では、済まされない。
これでも“修善をすすめた文証など、あろうはずがない”と、言うのだろう
か。
“修善は獲信の因縁(宿善)になる”というのは、間違いか。



412 :観経のすすめも、やはり諸善:2005/09/29(木) 08:56:09 ID:QU7v8Xh3
弥陀の十九の願意を、釈尊が、『法華経』を中止してまで、開説されたのが、
王舎城の悲劇で有名な『観無量寿経』である。

吾子ほしさに、占いに迷い、“とても三年は待てない”と、夫、ビンバシャ
ラ王をそそのかし、修行者を、殺害させた韋提希夫人。
因果の道理に、狂いなく、自分が、産んで育てた阿闍世によって、牢に入れ
られ、悲泣悶絶する。

察知された釈尊が、今の地獄にのたうつ者こそ、弥陀の本願の、お目当てと、
自ら、王宮に降臨なされ『観無量寿経』を、説き給う。

慈願あふるる釈尊に、邪見と自惚れの、韋提希は、こんな愚痴を、言い放つ。
「お釈迦さま。提婆は、あなたと従兄弟でありながら、あなたを、殺そうとし
ています。私は、産んで育てた子供のために、殺されようとしています。
なぜ、この世は、こんな苦しい、世界なのでしょう。」



413 :観経のすすめも、やはり諸善:2005/09/29(木) 09:00:33 ID:QU7v8Xh3
苦しくなると、誰しもが、蒔いた種を一切忘れて、愚痴を言うて八つ当たり、
するもの。
我身知らずの、愚かさを、どう、知らせたらよかろうか、
しばらくは釈尊、無言の説法。

やがて、
「韋提希よ、汝はどのお浄土へゆきたいか」
と、二百一十億の諸仏の浄土を、見せられる。

「本師本仏の、弥陀の浄土が一番好きです。どうすれば、ゆけるのか、教えて
下さい」
一生造悪の極悪人が臆面もなく、こういいのける。まさしく、地獄必定の相
が、ここにある。
韋提希は、しかし、まだまだ、気がつかない。

「西方に向かって、端座して、この観法をすればよい」
十三の、定善観を説きながら、“できないことが、まだ分からんか” と、種
種に、釈尊は方便なさる。

努めようと、すればするだけ、ふきあがる “阿闍世のチクショウ” “提婆の
ガキめ” 怒りと憎しみの心を、反省させ、
「韋提希よ。定善ができねば、心の乱れたままでいいから、散善をやってみよ」
と、廃悪修善を、すすめていられる。


414 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 10:54:16 ID:naCgzAAI
>>407
???それってシンパがアンカーミスったんじゃないの?
シンパがそういうの聞いてくるのはよく見かけるけど。

415 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 13:36:18 ID:KPUNfQue
>>411-413

親鸞会は「観無量寿経」を依拠とする会なのでしょうか?
それならば、親鸞聖人の教えとは違いますね。
それとも信心頂くには、かならず「観無量寿経」を通らなければならない、
ということですか?

わざわざ「観無量寿経」の教えを引用している真意は何ですか?

416 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 18:17:54 ID:N+l7HlWK
「観無量寿経」の教えを引用する割には、
経典に説かれている日想観や水想観などは勧めない不思議。

417 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 18:39:30 ID:dakwP2NE
それ真実の教をあらわさばすなわち大無量寿経これなり。

418 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 18:45:01 ID:nW9MtOs6
この会ってカルトですか?

419 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 19:53:23 ID:N+l7HlWK
>>416追記
思い出してみれば、先輩に
「日想観や水想観はやらやらないんですか?」って聞いてた同期に
「うん、そういうのをやればなんとかなるだろうと思っているからそう思ってしまうんだね」とか言って
やろうとすることを否定していたのを思い出す。
なのに、こと財施や勧誘についてだけは、
「やってみなければ分からない」「宗教は実践だ」
「出した分だけ云々」と言い迫ってくるんだよなあ・・・

420 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 21:02:42 ID:KPUNfQue
>>419
そうそう。
まともな理性と知性をもっていれば誰にもわかる自明なことです。

善の勧めとかいってるけど、善のなかでもなぜか財施や勧誘だけを強調するのは
どう考えても納得できませんね。


421 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 21:27:18 ID:bjsOSWgV
>>420
人集めと金集めを、
「善のすすめ」と言い換えられた会長先生の達見に、感動しました。
やはり先生は善知識に違いありません。


422 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 21:33:58 ID:R7LBo3w7
信心と言おうが、あるいは「聞」と言おうが、他力のご宗旨の上からは、それってつまり、
如来そのものに他ならないですからね。あえて言えば信心は「戴く」ものだと思います。

如来の方より凡夫と知らされる上からは、真宗の信心って、人生を歩む道のりそのものに
他ならないですよね。「信」とは自分を聞き続けることでもあるんですから。

かの有名な「仏願の生起本末を聞きて疑心あることなし=信心」の「疑心あることなし」も、
歩む道のりの頼もしさ、力強さに名づけるものでしょうね。
「聴聞し続けることが大事」って、つまりそういうことなんだと思います。

423 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/09/29(木) 21:41:19 ID:7wpBidvk
>>411
>「諸の功徳を修し」とは、諸善万行、善と名のつくものなら何でも、実行しな
>さい。

 不妄語、不両舌は、観無量寿経が挙げている十善業の一つと言うことは知っているか?
 親鸞会では、嘘つきは善業なのか、悪業なのか、どっちなんだい?

424 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 22:27:01 ID:R7LBo3w7
菩薩の行として、六波羅蜜が説かれていますが、
この布施、持戒、忍辱、精進、禅定、智慧の
六種の波羅蜜(六度)は、皆、空理に裏付けられた
第六の智慧波羅蜜(無分別智)により行ぜられるものです。
すなはち、智慧に基づく布施、持戒、忍辱、精進、禅定・・・
の修行ということになるのでしょう。
したがってそこでいう修行とは、無執着の行となります。
そういう意味で、有無という偏見に堕しないということが
基本なのですが、修行するぞ、あるいは徹底して修行しない
というこれが、偏った考え方でしょう。それを般若の智慧
で破って行ずるのであるなら、それを修するということかと。

425 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 22:32:42 ID:dakwP2NE
妄語は十悪です。

426 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 22:36:32 ID:dakwP2NE
因果の道理にのっとった教えです。

427 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 22:37:38 ID:R7LBo3w7
維摩居士は、周知の通り、『維摩経』所説の在俗の人
です。この経典は、空を説いてあることでも有名な
経典の一つでありますが、有名な不二法門が説かれて
います。この経典の大きな特色は、声聞(仏弟子、十代弟子等
の出家者。阿羅漢をいう)の修行者、あるいは、文殊菩薩
(普賢菩薩・・慈悲の象徴とならんで、釈尊の脇士として、
智慧を象徴した菩薩)が登場しますが、この声聞、文殊菩薩
をやり込める・・・・維摩黙然として語りたまはず。
という入不二法門というクライマックスを迎えるのですが、
この維摩居士こそ、大乗の菩薩の極みたいなものでしょう。
すなはちこの経典の意義は、出家修行者よりむしろ在俗の
一居士(維摩)の素晴らしさを説いた。在家仏教の極み
であると言われているようです。つまり、小乗仏教よりも
大乗仏教(在家仏教)の素晴らしさを説いているといえるでしょう。

428 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 22:47:55 ID:naCgzAAI
>>420同感
日想観・水想観とか、称名念仏とかを挙げれば
>>419の指摘通り
「そういうことをやってみようと思っていること自体が、雑行雑修自力の心と嫌われた」などと
これらに対して否定的に判断するよう誘導。
対して、財施・勧誘となると
「やらずにおれなくなってくる筈だ」「出した分だけ(ry」などと
肯定的に判断するように誘導。

s会は「善」に対してダブルスタンダードを取ってると思う。


429 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 23:57:56 ID:wEij/OLT
>>428

あなたもわかってませんね。

430 :名無しさん@3周年:2005/09/29(木) 23:58:18 ID:ksTykalW
>「そういうことをやってみようと思っていること自体が、
雑行雑修自力の心と嫌われた」などと

これはうそ。
仏前で静かに心を静めて阿弥陀仏を思うのは大切なことですよ。

431 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 00:03:24 ID:wEij/OLT
まことのないのが凡夫のまこと

そんな者が、仏法を正しく聞く

ことは、難の中の難。

難しいこと欠いてあるけど、まず

反省したほうがいい。

432 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 00:07:22 ID:002NsXcz
>>420

>善のなかでもなぜか財施や勧誘だけを強調するのは…

そんなふうに思うなんて、あまりにも単純ではありませんか?

たくさん教えられてますよ。

433 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 00:08:46 ID:R50l66K1
>>430
嘘乙。

日想観とかをやってる会員に会ったことも勧められたこともなければ、
財施や勧誘と同様に、称名念仏に目標数を決めてまでして勧められたこともないよ。

434 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 00:12:54 ID:qhWu4/v2
>>432
>たくさん教えられてますよ。

例をあげよ。

435 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 00:14:43 ID:qhWu4/v2
>>429
>あなたもわかってませんね。

いつもの思考停止セリフでないといのならば、君がどうわかったのか
二言三言、説明してみて。

436 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 00:20:18 ID:R50l66K1
っつか、>>419の言ってた「同期」って漏れのことかとオモタよ。

437 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 03:28:57 ID:G2P3/P77
ttp://www.geocities.jp/cms_land/profile.html

438 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 07:44:26 ID:AikYovDd
どれだけここで論議しても、いつの世にも常がないという真実だけは変わりません。

439 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 09:02:19 ID:002NsXcz
>>434

>例をあげよ。

それこそ、諸善ですよ。諸善万行。

自分のできること、精一杯やることです。

440 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 11:09:37 ID:MdoDOYJI
真実はいつの世にも常がないということだけです。

ここの議論もすべてたわごとです。


441 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 12:28:18 ID:qhWu4/v2
>>439

全然説明になっていないです。

>自分のできること、精一杯やることです。

は建前で、実際に親鸞会で強く勧める善は「財施と勧誘行為」に著しく
偏っています。
重要な論点は、親鸞会では財施とか勧誘の善に限っては、
「精一杯法施することによってできないことが知らされる」
「信仰の進んでいるか否かは財施の多寡によってあらわれる」
とかいうのに、
「精一杯ボランティアやることによってできないことが知らされる」とか、
「精一杯日想観やることによってできないことが知らされる」とか、
「信仰の進んでいるか否かは称名念仏の多寡によってあらわれる」などと
教えられないのはなぜか、ということなんですが。
説明してください。

>>440
>ここの議論もすべてたわごとです。

あなたの意見も「たわごと」ということですね。
自己撞着しているから書き込まないでROMってなさい。

442 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 12:47:01 ID:0lHeShHg
>>433

五正行の体は定散二善なんだよ。
教学勉強しろ。

443 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 12:50:50 ID:qhWu4/v2
>>442
>五正行の体は定散二善なんだよ。

タテマエの理屈はもういい、わかった。

親鸞会で念仏三昧を勧めず、
財施や勧誘行為ばかり勧めているのはいわずとしれた事実。
その理由は?

444 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 12:51:41 ID:MdoDOYJI
そういうことだな。

445 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 12:54:02 ID:/jl00APE
親鸞会の都合の悪い展開になると、
「なぜ答えぬ」をコピペしまくる行為も、
定散二善ですか?

446 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 12:57:28 ID:MdoDOYJI
どうせ五正業も言えないんだろ?

447 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 13:15:03 ID:0lHeShHg
>>443
>親鸞会で念仏三昧を勧めず、

真宗で念仏三昧とは信心決定のこと。そればっかりすすめてるのが親鸞会。

20願のことを言いたいなら、20願の法は真実だから「大悲弘普化」は
教えにありますよ。弘は伝のことです。

448 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 13:18:07 ID:MdoDOYJI
そういうことだな。

449 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 16:01:17 ID:qhWu4/v2
>>447
>そればっかりすすめてるのが親鸞会。

だから建前はいいってば。
親鸞会で財施や勧誘行為ばかり勧めているのはいわずとしれた事実。
その理由は?

450 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 16:03:18 ID:qhWu4/v2
追加
>>447
s会で
「信仰の進んでいるか否かは称名念仏の多寡によってあらわれる」とは
いわないのに、
「信仰の進んでいるか否かは財施の多寡によってあらわれる」
という理由は?

451 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 16:13:05 ID:qhWu4/v2
>>446
>どうせ五正業も言えないんだろ?

五正行のこと?
つまらんミスするなよ、痛いな。
「そういうことだな」程度の内容しか書き込めないならROMってろよ。

452 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 16:23:17 ID:/jl00APE
qhWu4/v2

頑張れ。応援している。
親鸞会は教義にも活動にもダブルスタンダードがある。
その点は創価学会と酷似。
そこを解明しないと会員のマインドコントロールは解けない。

453 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 16:58:46 ID:qhWu4/v2
>>452
サンクス。

>親鸞会は教義にも活動にもダブルスタンダードがある。

その点が重要だと思います。
ただし、教義面のダブルスタンダードについてはここをみている会員を惑わす程度に
誤魔化がきいて詭弁で煙幕を張れるのが難点。

活動面のダブルスタンダードを集中的に執拗に攻めるのが良策かと思います。

活動面のダブルスタンダードとしては、
聴聞第一、聴聞できないときは五正行、ついで六度万行、といいながら、
実情は、財施や勧誘行為については達成目標まで決めさせ、達成した、しないを
非常に重視しています。
「一度達成すると誓ったことは首がちぎれても守るものだ!」とか言っています。
そのため、善知識とするT森氏の聴聞がないときに彼らは主としてなにをしているか
というと、目標達成のために勧誘行為に励んでいるか、あるいは財施のためのアルバイト
に身をやつしています。
さらに、最近では勧誘行為は聴聞にもなる、と強弁すらしている始末です。

「後生の一大事の解決」がそれほど重大ならば、同じ時間にビデオ聴聞や五正行で
時間を使うこともできるはずなのにそれを勧めず、なぜs会は勧誘行為や財施の目標達成
を最重要視してアルバイトに精を出すことを奨励するのでしょうか?

454 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 17:04:39 ID:P6lVkXgx
法施は素晴らしい善行です。

455 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 17:05:27 ID:P6lVkXgx
死ぬまで求道の道しか知らないのなら、平生業成のみ教え聞いてみようと
思いませんか?

456 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 17:07:48 ID:P6lVkXgx
結局あんたたちは続かない幸せを求めて不安と不満の人生を終わって
いくんでしょ!本当に教え分かっている学徒は充実しています。あんたら
はその充実をマインドコントロールとかいううんだろうけどね(笑)
まあ、せいぜいここで愚痴言ってて下さい。では。

457 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 17:29:42 ID:wLNX9Sv8
「財施」や「勧誘」って、「死ぬまで求道」のカテゴリーに入るんじゃないの?

「これだけお金を出したから完成しました」
「これだけ勧誘したから満足です」なんてないでしょ。

458 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 17:43:43 ID:/jl00APE
>>456

>結局あんたたちは続かない幸せを求めて不安と不満の人生を終わって
>いくんでしょ!

十分に知りもしないくせに、親鸞会以外の人生は全て不安と不満と断定する。
典型的なカルト信者の反応ですね。こういうのをマインドコントロールというんです。
典型的ですね。盲信の怖さを思い知らされます。

あなた方みたいに目の前に絶対の幸福というにんじんぶら下げて、
死ぬまで破邪顕正と財施の人生を送らずにすんだ私はまことに幸せ者です。
あなたにもこの幸せ分かってもらいたいな。

459 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 17:45:15 ID:qhWu4/v2
>>454
>法施は素晴らしい善行です。
五正行と法施、どっちがすばらしいの?
聴聞と法施、どっちがすばらしいの?

>>455
>>457に禿同。

>456
結局あんたたちは必死で活動して善知識に親近している専任講師すら誰もつかむ
ことのできない幻の「絶対の幸福」を求めて、ノルマに追われた不安と不満の人生
を終わっていくんでしょ!本当に教え分かっていると思っているなら自慰書き
込みするんじゃなくて、質問にもう少しまともに答えてくださいな。
私たちマインドコントロールから目覚めたものたちは、あなたがたのマインド
コントロールの充実がまがい物であることを教えてあげたい。
「まあ、せいぜいここで愚痴言ってて下さい。」という、得意の非会員への
見下し発言もあなたの信念がまがいものであることの良い証明になっている
わけですが。

460 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 17:54:19 ID:/jl00APE
私も親鸞会にいたときは、ずっとマインドコントロールなんて非難は嘘だと思っていました。マインドコントロールとはどんなものかもろくに調べずにね。
でも、今マインドコントロールの呪縛から解き放たれて、はっきりと断言できます。親鸞会はマインドコントロールしていたと。
私だけではなく、かなりのやめた人が同じ事を言っています。マインドコントロールされている人は、自分がマインドコントロールされているとは分かりません。虚心坦懐になって本でも読んでみてはいかがですか?


461 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 17:55:44 ID:wLNX9Sv8
まあ、そもそもs会でいう「法施」というのも、
相手を会に入会させ、会の打ち出す方針(財施や勧誘のやり方・目標設定など)に
無条件に服従するように仕向けることだし。

462 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 18:44:43 ID:MdoDOYJI
法施ができないものは財施するしかないんだから。


463 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 19:44:01 ID:a0JRaww/
創価学会と親鸞会ってどっちがいいのでしょうか?

464 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 19:44:24 ID:d4t6xWb0
死ぬまで求道の道で勝ったの、負けたのやっているのが世間。


465 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 19:45:33 ID:a0JRaww/
>>463
親鸞会です。
この会は真実の仏法を聞かせ、生きる目的を達成させるための集まりなのです。

もう片方のは詐欺、カルト、キチガイ、のいいかげんな集まりです

466 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 19:50:43 ID:d4t6xWb0
>>463
知らない人は似ているものと思うでしょうが、中は全く違います。

467 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 19:51:51 ID:AcaGe/u+
>>465
親鸞会の真実の仏法聞いたら、生きる目的達成できるの?

ジャンヌってHP読んだことある?
読んで反論してみて

468 :これでは、真宗の衰退は当然:2005/09/30(金) 20:09:55 ID:iog1BJLA
>>413

そして、上品上生、下品下生まで、九品の往生を説いて、"どの善根が
できるかな” と、心を覗く。
これも、できない、これも、できないと、実地に知らせて、最後に "下品下
生の、私でございました” と、真実の自己を、照らし出す。
機の真実を説くと、だから、『観経』 は、いわれるのだ。

その上で "下々品をお救い下さるのは、阿弥陀仏しかないぞ” と、教えられる
のだから、邪見キョウ慢の極悪人が、弥陀の本願に救われる、善巧方便に、
違いない。

『観経』の、定散二善三福九品の、み教えも、H願寺さんには、善を廃し、悪
をすすめた文証としか、見えないらしい。"定散二善が、韋提希の獲信に無
関係” とするならば、"説かれた目的はなんのため” と、反問したい。


469 :これでは、真宗の衰退は当然:2005/09/30(金) 20:16:01 ID:iog1BJLA
因果の道理は、宇宙の真理、善因善果、悪因悪果、自因自果には、寸分の、
狂いもない。
分かっただけでは、観念の遊戯に終り、実行しなければ、善果は得られぬ。
"善根を積む、必要はない、修善をすすめるのは、間違いだ” と、いっている
から、無宗教の家庭よりも、外道の者よりも、不幸は続くし、貧乏はする、病
気にはなる、災難は重なる。

真宗の教えを、聞いていない者の方が、上等の生活をして、真宗の門徒が、
"この世の罹厄きわもなし” で "不可称、不可説、不可思議の苦毒” に、泣い
ているのだ。

普通の人でさえ、悪を慎み、善を励んでいるのに、"善根を修する必要がない”
と、平気で横着を教えているから、悪報は、眼が廻るほどやってきて、業苦に
責めたてられるのは理の当然である、ことにお気づきにならない。
それどころか、本会の修善のすすめを、非難なさっているのだから、評する
言葉も、あるまい。


470 :「十九願や定散二善は獲信の因縁」の根拠:2005/09/30(金) 20:22:51 ID:iog1BJLA
「獲信の因縁に、善をすすめる会は、間違いだ。
修善のいらぬ真宗に、善をすすめる文証など、あろうはずがない」

耳目を疑う、H願寺の非難に、文証あげて、本会は、次のように、答えて
きた。

"汝は、修善をすすめる弥陀仏の、十九の願を、お忘れか。
定散二善をすすめた観経の、釈迦の教説を知らざるや” と。

でなければ、H願寺サン。
"弥陀の十九願や、定散二善は、獲信の因縁として説かれたもの” と、まだ、
ご存知ない、としか考えられぬ。

"十九の願や、定散二善は、獲信の因縁” と、本会は理解する。
果たして、これが、親鸞聖人や、蓮如上人のご教示に叶っているか、どう
か、文証あげて、開顕しよう。


471 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 20:49:29 ID:qGXop1Kg
解学・行学これなり。善導の御釈に見へたり。
もし解を学せんと欲せば、凡より聖に至り、すなはち仏果
に至るまで、一切礙なくみな学することを得ん。もし行
を学せんと欲せば、かならず有縁の法によれ。少しき
功労を用ゐるに多く益を得ればなり。と
また、のたまはく、
一切の異見・異学・別解・別行の人等のために動乱破壊さられず。
ただこれ決定して一心に捉りて、正直に進み、かの人の語を聞きて、
すなはち進退あり、心に怯弱を生ずることを得ざれ。回顧すれば道
より落ちて、すなはち往生の大益を失するなり。と云々
しかれば、語に惑うことなかれ、行に惑うことなかれ、
語に着すことなかれ、行に着すことなかれ、ただ、弥陀如来の勅命を
仰いで、釈迦如来の発遣に随順せんと欲す。しかれば、宗祖の真仏弟子の釈に
三随順を説きたまへるがごとし。これすなはち釈迦の発遣と申すなり。
また、弥陀如来の大悲招喚の勅命といふは、二河喩に説きたまえるがごとし。
なんぢ一心正念にしてただちに来れ。われよくなんぢを護らんと。知るべし

472 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 20:53:20 ID:qGXop1Kg
和讃講 −−浄土真宗の今なおサカンな地域では。。。地区信者団体でお経コーラスグループあり
        が江戸時代のむかしよりあり−−中部地方
      正信偈(しょうしんげ)など月に2回は皆で読経するものだから歌える歌える(暗唱)
    不思議なのは最近はそれぞれお寺が違い、親睦団体化、今日も酒のんで秋の行楽!!
   観光バスの中でうたってーー観光地ではまじめな宗教団体と思われてたので酔ってる人が
 多いので唖然とされました。 


473 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 21:08:39 ID:LgV8iK/5
>>462
>法施ができないものは財施するしかないんだから。

なんで?

474 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 21:51:14 ID:u7hsKzV9
>>458
>死ぬまで破邪顕正と財施の人生を送らずにすんだ私はまことに幸せ者です。

そうですか。あなたの幸せを満喫してください。

475 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 21:56:28 ID:u7hsKzV9
仏法の尊さがわかれば、法施、財施が素晴らしいことはわかります。

教えがわからなければ、当然のことですが、わからないでしょう。

よくよく聞いてください。

476 :元々ぼら夫:2005/09/30(金) 22:02:09 ID:3csCqL3v
お久〜♪
なんか、H願寺派スレで漏れの名前が出されてたw。あっちでカキコするつもりはないんで、
なんかききたいんだったら、漏れに直接レスなさいな。向こうの常連サンに迷惑?
(結構楽しんでたりするかもw)
>>虎さん
お〜、まだいらしたんか〜♪もう呆れてこのスレ見んようになったんか思うてたw
正直、s会教学は、ぼやっとしとるんよ。まあ、漏れのアタマほどではないやろうがw
善悪の定義にしても、余乗の扱いにしても不徹底な感がいなめないんだな。
やはり、T森センセの宗教体験という要素が大なるが故に、体系立った教学構築は難しいのかも。
(^-^)/マタ

477 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 22:02:50 ID:qGXop1Kg
髪を伸ばしているお坊さんはありがたくないと、よく聞きます。
たしかに、そこらへんの人がお経を読んでいるような感じがして、
だったらわざわざ来てもらわなくても、自分で読めばいいような気がします。
やはりお坊さんはお坊さんらしい格好をすべきじゃないでしょうか。

478 :元々ぼら夫:2005/09/30(金) 22:39:44 ID:3csCqL3v
ちと、一服。
>>477
漏れは、髪の毛フサフサフッサール♪ですが、有りがたくないと言われたことないけどなあ。
中身で勝負やね。人間性から何からひっくるめて(美声もw)。ご門徒様の目はフシアナじゃない。
衣着て、電車乗った時の乗客の反応とかも最近では慣れて、いとおかし。
お参りしてると、ホンと、いろんなお家があって、考え方から環境から教育方針から経済事情から
千差万別。それぞれのおうちの事情をかんがみながら、悩みなど聞きながら、
ご法話するのは思案のしどころ。ぶっちゃけ天職カモしんないwと思ってマフ。
ではでは〜


479 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 22:46:38 ID:qGXop1Kg
浄土真宗は真の信心。

真の信心だけである。

南無阿弥陀仏だけでよいのです。

御念仏をいただく一生。

一生の命の信心。南無阿弥陀仏・・・





480 :元々ぼら夫:2005/09/30(金) 23:43:49 ID:3csCqL3v
>>479
せやね。仏の智恵と大悲満載の南無阿弥陀仏をもったいぶらずに、頂戴することやね。
なんのためにたったの六字にならなあかんかったんか(十字でも九字でもいいけど)。
誰のための兆載永劫の修行やったんか。行き先もわからず、オギャーと生まれ、
自分の力で、己の苦しみの解決さえできん漏れ。
さらには、人様に迷惑かけてるのにも気付かずに、自分勝手な善悪を造りだし、
妄想転倒しては、苦を造りまくる漏れのためやなかったんか。
と聞かせていただくのならば、あとは、報謝のお念仏。南無阿弥陀仏...
ではでは〜


481 :名無しさん@3周年:2005/09/30(金) 23:50:39 ID:SgpbRo/3
月々の入会者数・退会者数はどれくらいですか。

482 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 00:11:04 ID:75L/Bwon
一宗の繁盛と申すは人の集まり威の大にてはなく候
一宗の繁盛と申すは一人なりとも信をとるが一宗の繁盛にて候

483 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 00:36:05 ID:P0Bwwq9A
3ヶ月程前ダミサを辞めたんだが・・・
仲の良かった部員(ほとんど幹部)とは今でも普通に話してるが
他の部員は、キャンパスで会っても
あからさまに目を反らそうとしてる・・・

ネットの掲示板見てるって言った頃から、態度が一変した気がする。
そろそろ、接触を禁止されてるんだろうな。どーでもいいけど。


484 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 01:27:20 ID:mcgKwP/q
>>468
>そして、上品上生、下品下生まで、九品の往生を説いて、"どの善根が
>できるかな” と、心を覗く。
>これも、できない、これも、できないと、実地に知らせて、最後に "下品下
>生の、私でございました” と、真実の自己を、照らし出す。

こうやってs会自身もいってるのに、s会は日想観も水想観もやらない、
定善・散善など観経に書かれている通りの事をしないで、
勧誘や財施だけはノルマまで課してやっている。
こういう点でもs会は自分の教義さえちゃんと出来てない有様。

『観経』の、定散二善三福九品の、み教えも、s会さんには
ダミー勧誘や、会への財施をすすめた文証としか、見えないらしい。

485 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 01:29:35 ID:14KDkv45
モ ナ ー と お に ぎ り は 渡 さ な い ぞ !
    ∧∧           ∩_∩
    ( ・x・)∧_∧ /■\ (・(・)・ )
   ⊂   ⊃´Д` )( ´∀` )    つ
    |   .|( つ⊂)( ∪∪ │ |  |
    し⌒J(__)_)と__)_) (_(_)

486 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 01:46:39 ID:mcgKwP/q
>>484
で、こういうと今度s会は
じゃあ、「善の勧めがあるのは認めるのか」と言う攻撃に切り替えてくるんだよな。

>>290のようにs会自身の持つ教えの2重性(ダブルスタンダード、ダブルバインド)
によってコロコロ立場を入れ替えるから、議論が泥沼化していく。

>>310の人が質問をダブルバインドにしてあるから答えない
と言っているが、元もとのs会教義自身がダブルバインドに満ちているのでは?
だから単純な質問でも矛盾が発生してしまう。それを相手になすり付けているのでは?
まだ>>310の人は考えれば論理的に変なことが分かるぐらいの頭はあるみたいだ。
でも悲しいかな、人間の自我を守ろうとする衝動には論理的な思考力なんか屁にもならない。
マインドコントロールが利用するのはたぶんそこなんだろうな。

487 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 01:54:43 ID:JdLsdOk2
アンチの方がなんといおうが、私達親鸞学徒は親鸞聖人のみ教えを世界の人々
にお伝えするのみです。 それ以外にありません!

488 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 02:13:30 ID:DtvqwEDt
>487
学生さんかい?それとも社会人?

ほんとうにそう思ってる?
本当にそう思っているなら、どこかの駅か、大学のキャンパスにでも
行って、毎日勧誘活動してみたら?
けっこう、活動休んでるんでないの?
一人で声かけられますか?大丈夫かいな…。



489 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 03:00:36 ID:4+J1jljI
悪因悪果

悪い活動をしている会には
悪い話はつきものなのです

490 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 08:00:06 ID:YAFPmOG8
>>459
>五正行と法施、どっちがすばらしいの?
聴聞と法施、どっちがすばらしいの?

自利利他なので聞いたら、他の人にお話するそうすると他のひとが聞く。
これが求道の車の両輪。自信教人信は信前にも言える事。
聞かないと話できないから聴聞(お勤めは基本的に聴聞)がさきですが
自分は聞いたけど伝えたい気がないのは独覚心でがりがりでだめです。

491 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 08:31:38 ID:dQWs0OTJ
>>486
>絶対の幸福という言葉は、親鸞聖人の教えに無いs会独特の
用語であるということでよろしいですね。

「絶対の幸福」はお聖教にない用語ではある。
祖師聖人が無碍の一道と言われたことを絶対の幸福と言っていることは
よく話されているとおり。
だから「親鸞聖人の教えにない」とは言えない。
ダブルバインドとはそういうこと。

現代語に変えるのがいけないとはいえない。
意味が変わっているということならどう変わっているのか
なぜそう言ってはいけないのか説明しなさい。


492 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 08:33:40 ID:h+ciuPXm
>>490
>自信教人信は信前にも言える事。

「自信教人信」とは、 阿弥陀仏の救いを自ら慶び、人にもその救いを
伝え共に慶ぶことですから信前のひとには使えませんので明らかに誤用です。

「信もなくて人に信をとられよとられよと申は、わが物ももたずして、人に
物をとらすべき、といふ心なり、人承引あるべからず、と前住上人順誓申され
しとて仰られ候き。
自信教人信と候時は、まづわが信心を決定して人にも教申ば、仏恩になると
のことに候。自信の安心決定して人にも教は、則大悲伝普化の道理なるよし、
同仰られ候。」

493 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 12:18:05 ID:9d2icWAj
いでぢさんトコ、8月初めから更新ないけど
どうされちゃったのかなあ…

494 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 12:38:28 ID:BaA8YCcD
>>491
アンカー先のレスにそんな文章ないみたいだけど???

495 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 12:43:22 ID:BaA8YCcD
>>487
「お伝えする」=入会させる、無条件服従させる、疑問も持たず会への財施に励むようにさせる、
        これらのことを他人にもするように仕向けていく

496 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 12:50:16 ID:7nagFedj
>>492
>信前のひとには使えませんので明らかに誤用です。

20願の教は真実という意味をご存知ないようです。
空華にどっぷりつかってるとしかたないか。
これは20願に引用された御文だよ。よく読みなさい。

(般舟讃)光明寺の和尚の云わく、ただ恨むらくは、衆生の疑うまじきを
疑うことを。浄土対面して相忤わず。弥陀の摂と不摂とを論ずることなかれ。
意専心にして回すると回せざるにあり。あるいは道わく、今より仏果に至る
まで、長劫に仏を讃めて慈恩を報ぜん。
弥陀の弘誓の力を蒙らずは、いずれの時いずれの劫にか娑婆を出でん。
いかんしてか今日宝国に至ることを期せん。実にこれ娑婆本師の力なり。
もし本師知識の勧めにあらずは、弥陀の浄土いかんして
か入らん。浄土に生まるることを得て慈恩を報ぜよ、と。
(往生礼讃)また云わく、仏世はなはだ値いがたし。人、信慧あること難し。
遇希有の法を聞くこと、これまた最も難しとす。自ら信じ人を教えて
信ぜしむること、難の中に転たまた難し。大悲弘く普く化するは、
真に仏恩を報ずるに成る、と。


497 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 13:21:12 ID:xkGTt3pR
自惚れ強く、相対の幸福しか知らないものを、絶対の幸福まで
導くことは、難中の難事

498 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 14:56:48 ID:BaA8YCcD
「化する」=入会させる、無条件服従させる、疑問も持たず会への財施に励むようにさせる、
        これらのことを他人にもするように仕向けていく

18願の信心は関係ないそうです。

499 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 17:27:29 ID:aos5oyfn
仏法の尊さがわかれば、法施、財施が素晴らしいことはわかります。

教えがわからなければ、当然のことですが、わからないでしょう。

よくよく聞いてください。

500 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 18:16:50 ID:DtvqwEDt
>>499

あなたは、どんなところが尊いと思っているのか、
教えてもらえませんか。


501 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 19:34:50 ID:5G7mk6sb
アンチって自分が正しいと本気で信じてるひとも多そうだな。
一度くらいガツンとやったほうがいいか?

502 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 20:06:49 ID:+l9JunPs
>>501
何を?俺は自分が絶対的に正しいとは考えてないけど。

503 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 20:46:12 ID:HJJbv7P4
親鸞会さん、またプロバイダに圧力ですね。
正々堂々と反論できないでいつも圧力をかけるのはどうしてかな?

http://ww91.tiki.ne.jp/~oka_megumi/mind_i.html
注)このたび、プロバイダーからこのマニュアル掲載で「親鸞会」が
「カルト」として掲載されているとの苦情があったとのことです。そ
こで、次のとおりわたしどもの見解を申し上げ、誤解を招く点につい
ては修正しました。「親鸞会様から削除または訂正の要請を頂きまし
たが、勧誘方法が統一教会などと類似している上、勧誘資料から、宗
教団体でありながら宗教ではないといって勧誘している点に問題があ
ると思われ、参考のため掲載しております。親鸞会をカルトと断定し
ているわけではありません。」

504 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 20:52:12 ID:31GByxrK
「浄土真宗では座禅を禁止しているのでしょうか?」という質問には、
「信心があやふやな時期に座禅をすることは、
結果として有害無益でお勧めできません」というお応えをすることになります。
そして真実信心の上からは、
様々な宗旨宗教を学ぶことも念仏の道の助けとなりますが、
その時点になりますと既に自分が座禅をする必要は全く無いことがよく分っていますので、
自ら好んで座禅はしなくなります。
いわば暗い夜道を歩くためには街路灯をつけたりライトが必要ですが、
朝日が昇れば照明器具は必要なくなるようなものです。
では、「他人から勧められて座禅をするのはどうか」ということになりますと、
座禅は他人から勧められてするようなものではなく、
自ら励み命がけでする修行ですから、結局は念仏の同行は座禅はしないのです。


505 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 21:05:34 ID:BBzs+zJm
もう一度、話を戻そうか。
親鸞聖人の教えに善の勧めは、有るのか、無いのか?


506 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 21:26:45 ID:31GByxrK
「親鸞は父母の孝養のためとて、一返にても念仏申したること、いまだ候はず。
その故は、一切の有情はみなもつて世々生々の父母・兄弟なり。
いづれもいづれも、この順次生に仏に成りてたすけ候ふべきなり。
わがちからにてはげむ善にても候はばこそ、念仏を回向して父母をもたすけ候はめ。
ただ自力をすてて、いそぎ浄土のさとりをひらきなば、六道・四生のあひだ、
いづれの業苦にしづめりとも、神通方便をもつて、まづ有縁を度すべきなり。」

宗祖親鸞の言葉です。
真宗は、葬式や先祖供養の仏教ではありません。

507 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 21:54:52 ID:BBzs+zJm
「親鸞閉眼せば、賀茂河にいれて魚に与うべし」と云々。
これすなわちこの肉身を軽んじて仏法の信心を本とすべき
由をあらわしまします故なり。これをもって思うにいよいよ
葬喪を一大事とすべきにあらず、最も停止すべし。と、
葬式に対する親鸞学徒の心構えを教えておられますよ。



508 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 21:57:16 ID:BBzs+zJm
本当に、仏法は聴聞に極まるのお言葉の深さを知らされます。
聞き誤りながら、聞き誤りに気づくことが出来ませんから。
自分で聞いているつもりでも、聞けておりませんから。
深いみ教えです。


509 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:01:44 ID:NEP8JSSx
せっかく親鸞会にてありがたい尊い不思議な仏縁を結ばれながら、
一時的に御縁の遠のかれておられる方々のお姿、ご発言を見るたびに、
私は、何とか何とか阿弥陀仏のご恩徳をわかっていただきたい、
再び聴聞していただきたいという思いで一杯です。
ともに聴聞させていただいた法友が聴聞の場におられないのは、まことに悲しく寂しいことだなぁと心を痛めております。
皆様は、毎日、何を求めて生きておられるでしょうか?
私も一時、聴聞から離れていたことがございました。
世間事におわれ、五欲を追い求め、惰性的に毎日、生きている状態でした。
しかし、身近な人の死が縁となって再び聴聞させていただいております。
私たちの命は、本当にはかない、無常は迅速であると痛いほど知らされたからです。
あれが欲しい、あれがしたい、こうなりたいと、欲にふりまわされておりましたが、
死んでゆくときには何一つもってゆけないのだ、
世間事でいろいろ頑張ったからといっても、何一つ残らないではないかと改めて感じたのです。
ただ、一つ残るのは、「聴聞会場で何度も阿弥陀仏の誓願を聞かせていただいたなぁ」という仏縁だけではないかという思いになりました。
そして、どうして、私は不思議な仏縁を結ぶことができたのかということを考えたときに、思い起こされましたのは、「必ず絶対の幸福にしてみせる」と命をかけて誓われている「阿弥陀如来の大慈悲心」でありました。


510 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:02:17 ID:NEP8JSSx
さらに、なぜ私が真実の仏法に巡り会えたのかと考えたとき、私に直接、いろいろ工夫して仏法を伝えてくだされた多くの方々がいらっしゃったからだと法友の顔が浮かび、感謝の気持ちも起きてきました。
真剣に聞こうとしない私の後生を案じて粘り強く一向専念無量寿仏を伝えてくださいました。
しかし、では、その方々は、どうして仏教を聞かせていただけたのかということに思いをはせたとき、高森先生の不惜身命のご苦労があったからだと、そのご恩を知らされました。
「高森先生は、無上仏(阿弥陀如来)の御心を説き切っておられるし、正本堂、『なぜ生きる』、『世界の光親鸞聖人』…、何から何まですべては用意されているではないか。あとは、私が聞くか聞かないかだけの問題ではないか」と反省させられたのです。
また、さらには、親鸞聖人、釈尊のご苦労にさかのぼり、結局は「私ひとりを救わん」とする阿弥陀如来の広大な御恩によるものと知らされ、涙せずにおれなかったのです。
私たちの「苦しみ悩みの根元」は「死んだらどうなるかわからない、真っ暗な心」です。
「無明の闇」といわれます。
この「苦悩の根元」を断ち切らない限り、どうもがいても、次から次へと苦悩が生じてきます。
そして、人生は、はかなく、むなしく終わってしまいます。
また、死後には、たいへんな一大事があります。
これは、作り話でもなければ、おとぎ話でもありません。
他人事でもなければ、ひとごとでもありません。
ほかならぬ自分自身のこと、我が身の問題なのです。
苦しまなければならないのが他人であるのなら、自分は遠くから眺めて笑っておれるかもしれません。
しかし、自分が苦しまなければならないと知らされれば楽にはなっておれないはずです。
いやでもその解決に必死になるはずです。


511 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:07:49 ID:lw2dScOH
座禅ってそんなに大事なんでしょうか?
もちろん悪ではないと言う事は分かります。


512 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:09:11 ID:NEP8JSSx
どんな人でも、仏教を真剣に聞き求めていきますと、「自分の本当の姿」を阿弥陀如来のお力によってハッキリと知らされます。
「まことの心が微塵もない己の姿」がハッキリ照らしだされるのです。
「堕ちるに間違いない自分である」とツユチリほどの疑いもなくハッキリいたします。
と同時に「そんな者をお目当ての弥陀の本願、本当じゃったぁ!」と「助かるに間違いなし」とハッキリいたします。
弥陀のジカの呼び声を腹底に聞いた一念で大安心・大満足の永久に変わらない、壊れない、崩れない、死が来ても微動だにもしない「絶対の幸福」に救いとられます。
「阿弥陀さま、申し訳ありませなんだ、このような者をよくぞこの身にしてくだされた」と泣くよりほかにないのです。
阿弥陀如来は、まことの心の全くない私たち、仏教を聞こうという気のさらさらない私たちを強い強いお力で引っ張って、押し出されておられます。
「何とか何とかわかってくれよ、真実を聞き求めてくれよ」と。
「必ず本当の幸福にしてみせる」と全力をあげておられます。
正信の方は少なく邪信の方が多い今日です。
しかも正信の方々は、邪信の人々に必ず刃をむけられている今日です。
ですから真に法を求め真に正法を聞かんとする方々は、煙の立ち上がるところに火があるが如く、誹謗の煙のあるところに正法の火のあることを知っていただきたいと切に念じあげます。
よくよく後生の一大事を心がけ、火の中、水の中をかき分けても聞かんとの決心が肝要です。
叩けば門は開かれるのです。
一人でも正信に帰入し、また一人でも多くの人々の手を引き道に入らしめられることを念じあげます。
謗る人も疑う人もやがて阿弥陀如来の慈悲に摂取せられる時の一日も片時も速からんことを念じあげます。
真実の仏教を伝えることは、すばらしい自利利他の菩薩行です。
真実を知らされて、そして真実を求めさせていただいている喜び、万劫にもない時期に生を受けた身の幸をかみしめ、「なぜ生きる」の開顕に命を燃やしたいと思います。
お釈迦さま、親鸞聖人、歴代の善知識方は、
「阿弥陀如来、一つに向け、
 阿弥陀如来のみを信じよ。」
と、口をそろえて常におっしゃっておられます。
皆様のまことの仏縁を念じあげます。
真剣に、親鸞会で聴聞されることを重ねて念じあげます。


513 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:16:25 ID:31GByxrK
法然の「専修念仏」、
浄土往生のための手段として考えられていた観想念仏その他の方法を否定し、
称名念仏のみを浄土往生の正しい手段とした

と、教科書レベルにも・・・

514 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:27:45 ID:DtvqwEDt
501 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 19:34:50 ID:5G7mk6sb
>>501
>アンチって自分が正しいと本気で信じてるひとも多そうだな。
>一度くらいガツンとやったほうがいいか?

お願いだから、本気でガツンとやって。
真実の偉大さ、尊さを示してよ。ねっ。





515 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:38:49 ID:DtvqwEDt
>>509
>世間事におわれ、五欲を追い求め、惰性的に毎日、生きている状態でした。

なんで、世間事におわれ、五欲を追い求めたら、惰性的になるのか、
分からん。何するにも惰性的にしかできないのかな?
そんな人にとって、親鸞会っていごこちいいよね。
いごこちのよさを破ってでも、内部で批判しながら、
建設的な意見をのべる人って、いないのかね。
だから、発展せんのよ。

516 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:40:23 ID:TSP7G+Yk
建保2年(42歳)

念仏布教の新天地を求めて、親鸞一家関東の常陸に移る。
途中、東国上野国の佐貫という処に御滞在中のこと。
「衆生利益」つまり、多くの人々を何とか救済したいの思い止み難く、根本経典の三部経を千回読もうとした。
 ところが、四、五日読まれてから、
「これは何事だ。自信教人信、難中転更難、大悲伝普化、真成報仏恩、ではないか。
その他に何の不足があって経典を読もうとしていたのか」と叫ばれて、直に常陸に向かって布教に旅立たれたことが、『恵信尼文書』に記載されています。
「自信教人信、難中転更難、大悲伝普化、真成報仏恩」というのは、善導大師の有名な言葉です。
「自ら信じ、人に教えて信ぜしめることは、難きが中にうたた更に難し、大悲を伝えて普く化す、真に仏恩報ずるになる」と読みます。
 この意味は、「自分が信心決定(阿弥陀仏の絶対の救済にあずかること)することが難しい。他人を同じく信心決定まで教え導くことは尚更難しいことである。しかしその困難なことをやりとげてこそ、真の仏恩に報い奉る道である」ということです。


517 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:46:22 ID:DtvqwEDt
>>509
>また、死後には、たいへんな一大事があります。

あなたが、そう断言する気になった理由は?
聞かせてください。

>しかし、自分が苦しまなければならないと知らされれば楽にはなって
>おれないはずです。

どんな話しに納得して、そう知らされたの?


>真剣に聞こうとしない私の後生を案じて粘り強く一向専念無量寿仏を伝えて
>くださいました。

真剣に聞く気になれない私に、一生懸命伝える努力を見せてください。

518 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:53:11 ID:W2XJ2Ldt
善は要らないと言っている人に聞きますが、
親鸞会が「なぜ答えぬ」を出しているぐらいの
文章を書いて、納得させてもらえませんか?

もちろん「なぜ答えぬ」にあげられている論拠を、
お聖教の根拠をあげて破ってください。



519 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:55:07 ID:W2XJ2Ldt
親鸞会は親鸞聖人の教えを正しく伝えていない、という人があるなら、
正しく教えている人を、あげてもらえませんか。

どこの誰が、正しく教えているのか。内緒でなければ。


520 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 22:56:55 ID:W2XJ2Ldt
「なぜ答えぬ」の内容に異論があるなら、
本願寺もそろそろ、本でも出版して反論したらいいのに。
なぜしないのだろうか。2chにカキコするのが精一杯?


521 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:00:31 ID:31GByxrK
>葬式法事をする寺の、連絡先さえ親族から拒否されます。
それはあなたとご親類との問題であって、寺や坊主とは関係ないのでは。

浄土真宗の寺もたくさんあります。
今、法事などを頼まれているお寺に問題があるのなら、
別のお寺に頼まれたらどうでしょうか。
その頼む基準ですが、質問にちゃんと答えてくれるお寺、というのはどうですか。
たとえば、先祖供養と法事との関係とか。


522 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/01(土) 23:15:50 ID:JzQxIcIM
>>519
> どこの誰が、正しく教えているのか。内緒でなければ。

 自薦でよければ立候補しようじゃないか。
 間違ったことは絶対言ってないとは断言はしないが、真宗教義では、高
森さんよりは、僕の方が多少まともなことを言っているようだ。
 質問があれば、 http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1123906853/
に書いてほしい。可能な範囲で応えよう。


523 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/01(土) 23:18:06 ID:JzQxIcIM
>>505
> 親鸞聖人の教えに善の勧めは、有るのか、無いのか?

 親鸞聖人の教えに善の勧めは無い


524 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/01(土) 23:20:46 ID:JzQxIcIM
>>496
>これは20願に引用された御文だよ。よく読みなさい。

  「これ」ってどれ?。


525 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:21:30 ID:YaAnoIXP
>>515
世間事におわれ、五欲を追い求め、生きている状態。

これを惰性的というのだろう。

526 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/01(土) 23:25:35 ID:JzQxIcIM
>>518
> 親鸞会が「なぜ答えぬ」を出しているぐらいの
> 文章を書いて、納得させてもらえませんか?
> もちろん「なぜ答えぬ」にあげられている論拠を、
> お聖教の根拠をあげて破ってください。

 そのゆえは、罪悪深重煩悩熾盛の衆生をたすけんがための
願にてまします。しかれば本願を信ぜんには、他の善も要にあ
らず、念仏にまさるべき善なきゆえに。  (歎異抄)


527 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/01(土) 23:29:55 ID:JzQxIcIM
>>501
>アンチって自分が正しいと本気で信じてるひとも多そうだな。

 まあ、不動の真理を得たなどとは毛頭思ってないが、親鸞会が
インチキ宗教だという認識には、本気で確信を持っているよ。

>一度くらいガツンとやったほうがいいか?

 ガツンとやってみてくれ。

528 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:31:53 ID:tkyRfVFU
>>519
確かに!
親鸞会を批判するなら、どこに行けば正しい親鸞聖人の
教えが聞けるか明らかにしたらどうなの?


529 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:33:51 ID:TSP7G+Yk
「他の善も要にあらず」、っていうのは
「本願を信ぜん」人に対して言ってるんだけど?


530 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:34:11 ID:DKX6HcTR
s会にいたときの方が「惰性的」だったな…
「自分の腐った頭では…」云々言われて、
指導されるがままに勧誘で嘘もついたし
財施の目標額を書き換えて過労で倒れて点滴打つまで深夜バイト。
それでも実家の親には「元気でやっている」と連絡。

私の嘘が元で勧誘され、同じような境遇になってしまった方々、
申し訳ありませんでした・・・。


531 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/01(土) 23:38:10 ID:JzQxIcIM
>>504
 これは、確か大谷派のホームページだろう(苦笑)

 30年年以上昔見た大谷派発行の教行信証には、昔、墨がぬってあったよ。

 教行信証、行の巻
 「父の王に謂いて曰わく、王いま■■■■ただ当に念仏すべしと。あに離念に同じて無念を求めんや。」

 墨の横には小さく註があったね「宗祖の書き間違いのため、削除」と。
 最近の発行の教行信証は知らんよ。アハハ。

532 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:38:22 ID:TSP7G+Yk
・・・惰性的というか、
そうやって、何でもかんでも会の所為にするその性格が
惰性そのものなんじゃないですか?


533 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:38:56 ID:tkyRfVFU
非難だけは、やめてね!

534 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/01(土) 23:39:22 ID:JzQxIcIM
>>528
> 親鸞会を批判するなら、どこに行けば正しい親鸞聖人の
> 教えが聞けるか明らかにしたらどうなの?

 2ちゃんねるで僕が教えてあげよう。


535 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:43:12 ID:lw2dScOH
正座も結構たいへんだとはおもいますが・・・

536 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:43:52 ID:YaAnoIXP
正座もできんのに座禅はできん。

537 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:44:30 ID:lw2dScOH
善の勧めについて話をずっと続いていますが、
念仏が一番の善といいたいことは分かります。
観無量寿経を出すまでも無く、称名念仏は
大変な功徳があります。

ただ念仏を口にだけ称えていれば良いとは
蓮如上人はそれはあやまりと教えられています。


538 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:50:50 ID:DtvqwEDt
>>528
> 親鸞会を批判するなら、どこに行けば正しい親鸞聖人の
> 教えが聞けるか明らかにしたらどうなの?

親鸞会の人って、みんなこういう言い方するよね。講師部の人も。
親鸞会の他に、正しい親鸞聖人の教えが聞ける場所が
見つからないからといって、
「親鸞会が正しい」という証明にもならないし、
「親鸞会で聴聞すべき」という理由にもなりません。

会員の中にも、「親鸞会ほど、熱心に布教しているところは
ないだろう」と言われて、「だから親鸞会で聴聞していたほうが
いいのかなぁ」なんて、漠然と、納得している人も多いんだろう。

それよりも、布教の内容が問題なのにね。

あと、会としても、上記のような言い方で、正当性を主張するよりも、
批判の内容に真摯に耳を傾けたほうが、会にとってはいいと思うが。


539 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:51:20 ID:14KDkv45
座禅が出来ても、池沼は池沼w

540 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:53:22 ID:DKX6HcTR
そもそも、他力信心だけを勧められてきた親鸞聖人が、
どうして自力行を勧められることがあったでしょうか?

自力での行いは、「自分の力で聞けている」という思いを誘発させます。
「これだけ会に順じる態度を示している自分は、正しく聞けているはず」とかね。
他力信心に生かされなければ「正しく聞けて」などいないという教義なのに、
信心決定してもいない会員が、ただ「会の指導するままに活動している」というだけで
「会員は正しく聞けている」「脱会者や批判する人は聞けていない」と、
会の勧める自力行に付いていけるかいけないかで信仰を測る。

会員さん方は、せいぜい「宿善めでたし」と思っていればよいでしょう。
それで幸せならば。

541 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:55:16 ID:DKX6HcTR
>>537
それで、称名念仏しててもいけないからと「財施や勧誘を行え」と仰せですか?
そうではないと思いますが。

542 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 23:58:51 ID:DKX6HcTR
>>532
「惰性的」であるかどうかは、自分自身を振り返っての比較から述べたまでですので
ご理解ください。
私は在会時、今よりも、自分で内省し、考えて行動するということに対していい加減な態度を取っていたと反省しています。

543 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 00:16:20 ID:u3HyOoGi
>>542
会で何年聞かれたのですか?

544 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 00:20:13 ID:fmyqEJCB
>>543
会員レス>>407^^

545 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 00:21:40 ID:fmyqEJCB
「何年聞いたか」で相手をやりこめようというつもりなら、
よほど自力をアテにされてるんでしょうなあ。

546 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 00:30:32 ID:Mybf1wIN
仏法聞くつもりがないものは
100パーセント地獄行きでしょう^^

547 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 00:34:03 ID:aiJqgZxO
根拠は?

548 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 00:35:21 ID:fmyqEJCB
三願転入は親鸞聖人の立てられた教判です。
19願:聖道門他宗であっても、いずれは弥陀の願海へ帰することとなる。
20願:浄土他流・念仏為本の教えであっても、いずれは弥陀の願海へ帰することとなる。
18願:浄土真宗で唯一勧められる、真実信心=他力信心への転入。

方便仮門の勧めは、聖道門の勧めに他ならない。
s会は浄土真宗の「難信易行」の教えを、「財施をしない者は正しく聞けていない」などと言って
難信難行に変えてしまった。
そして会員は、「自分がその難行に付いていってるから正しく聞けている」などと自力に執し妄信する。
そろそろ気づいたら?
T森会長およびs会は、「難信」という言葉にかこつけて会員から金を集めてるだけなんだと。

549 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 00:43:12 ID:fmyqEJCB
>>546
真宗の教えを聞く者こそが「自分は100%地獄行き」と言えるのでは?

550 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 05:24:48 ID:KnJdd2zq
>>491
>「絶対の幸福」はお聖教にない用語ではある。
>祖師聖人が無碍の一道と言われたことを絶対の幸福と言っていることは
>よく話されているとおり。
>だから「親鸞聖人の教えにない」とは言えない。

もともとそういう曖昧な意味を含んだどちらともいえる用語を使用して
人に教える事自体がs会教義のダブルバインドではないのですか?

551 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 05:43:25 ID:KnJdd2zq
無碍の≠絶対の
一道 ≠幸福

言葉の意味をもう一度良く考え直したほうがいいと思います。
さらっと「=」で繋がれてしまって判断を狂わされていると思われます。

意味は同じ???たぶんうまいこと変な言葉の関連付けをされてしまったと思いますよ。
ちょうどウイルスで変なレジストリやスタートアップの関連付けをされてしまったみたいに。

552 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 15:57:09 ID:9rOQkuNF
いや、それ以前に
「『無碍=絶対』 かつ 『一道=幸福』」 ≠ 「無碍の一道 = 絶対の幸福」
ですから!残念!

553 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 17:11:19 ID:l7rW7n73
>>552
いや、もしそうならもっと恣意的な言葉の繋ぎ変えだよ。
というか、単にそういうT森解釈なだけじゃん。

554 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 17:30:14 ID:wIxoNJI4
晒し上げ

555 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 18:05:35 ID:KgxXtuwh
会員は、みんなジャンヌの「自信教人信」氏に対しては
歯が立たないチキンばかりかい?

破邪顕正はどうした、腰抜け会員たち!
尻尾を巻いて白旗あげるだけかい?

http://hpcgi1.nifty.com/you/bbs/wforum.cgi

556 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 19:36:40 ID:6WeuIWBY
>>555
あれが君らの代表と思っていいのか?

557 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 20:32:16 ID:LxEMEe2/
72 :渡海 難  ◆wd0AE5SZ4. :03/07/13 19:15
2チャンネル敗北撤退宣言

 非常に自由な掲示板は魅力でしたが、これ以上は落ち着いた議論ができま
せん。2チャンネルから去ります。
 2チャンネルでは、良識ある僧侶の方々に、たびたび不快な思いを多々抱か
せてしまっていたことは、この場を借りて心からお詫びします。

558 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 21:23:50 ID:KlR3wodB
>538
結局、「正しく親鸞聖人の教えが説かれている場所」がどこかはっきり言えないんですね?
そうなんですね?

親鸞会はダメ、他にもめぼしいところはない。

では、今の世の中、弥陀の本願を正しくお伝えしている人はいないということですね?
そうあなたが考える根拠はなんですか?

>540
>会員は正しく聞けている
例え会員であっても未信であれば「正しく聞けている」わけではない
と会でちゃんと教えていただきました。



559 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 22:35:47 ID:jdhA9HWP
座禅ってそんなに大事なんでしょうか?
もちろん悪ではないと言う事は分かります。


560 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 22:48:33 ID:LxEMEe2/
関東大震災の時に虐殺されたのは朝鮮人の責任だ。
O157騒動でカイワレ業者が潰れたのは業者の責任である。
久米のダイオキシン報道で被害にあった農家の場合も農家の責任だ。
これらが渡海難の主張する社会正義だ。

風評被害は、冤罪事件と比較しても遜色のないほど深刻な社会問題だ。
渡海難は、それを全て被害者の自己責任で済まそうとする。
思考停止というより、悪魔の思想に毒されているからだ。

渡海は、かつて真宗の僧侶から
「真宗を理解するには一生かかる」
と言われて、真宗坊主を恨むようになったそうだね。


561 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 22:49:36 ID:iN6wX2Fe
「なぜ答えぬ」は教行信証、和讃などなど、親鸞聖人のお言葉や
蓮如上人のお言葉をあげて書かれているのに、
歎異鈔の一節を抜き出して、終わりとは。
あれで何がどう明らかになったのだろうか。

「なぜ答えぬ」を論破するぐらいの、しっかりした文章を期待する。


562 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 22:50:19 ID:zTQVnPEx
うわべだけを取り繕っている姿を知らされると、
もっと仏法を聞いて、自己の姿を見つめなければ
と思います。



563 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 22:51:38 ID:iN6wX2Fe
本願寺にもし、真実の信仰を獲て、如来大悲の恩徳讃に報わんと
活動する者が一人でもあれば、
「なぜ答えぬ」を読んで反論書も書けぬということは考えられない。
この事実が、無信仰集団であることを証明している。

564 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 22:55:26 ID:iN6wX2Fe
○○は親鸞聖人の教えと異なる、と言いたいのなら、
正しい親鸞聖人の教えを明らかにすべきであろう。

それができない限り、ただの中傷といわれても当然である。


565 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 23:01:08 ID:fmyqEJCB
>>558
親鸞聖人ですら、「不可称・不可思議・不可説」とまで仰った阿弥陀仏の本願を、
「我こそは正しく伝えている・我が団体のみが正しく伝えきえれいる」などという人がいるなら、
それは親鸞聖人を超えた人物・団体でしょうな。

s会のいう「正しい」というのは、ただの枕言葉。なんの根拠もなくて
言ったもの勝ちだから名乗り上げて去勢を張っているだけ。

566 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 23:03:00 ID:fmyqEJCB
もういっちょ寝る前に言っとくか。

他力信心を勧めるところなら、どんな場所に限らず
阿弥陀仏とのご縁を結ばせて下さる場所になります。

567 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 23:05:42 ID:fmyqEJCB
>>564
一向専念無量寿仏

これ以外に何かあるんですか?
財施と勧誘を必須の行としてやらせてるお方。

568 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 23:41:33 ID:LxEMEe2/
    |┃三,.、   ,r 、
    |┃ ,! ヽ ,:'  ゙;     ガラッ
    |┃. !  ゙, |   }
    |┃≡゙;  i_i  ,/
    |┃. ,r'     `ヽ、    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃.i"       ゙;  <浄土真宗に燃える御同行のスレ!
    |┃:!. ・     ・ ,!   \____________
    | (ゝゝ.   x  _,::''
______|┃= ,::`''''''''''''''"ヽ.   
    |┃  |      r';
    |┃  ゙';:r--;--:、‐'
    |┃≡ ゙---'゙'--゙'

569 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 23:43:27 ID:zzlXiDTM
いまでも とどろき
に心霊写真とか
エクトプラズムの写真紹介
されていますか?

570 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 23:53:30 ID:LxEMEe2/
2chを便所の落書きだと主張したのは渡海であった。

571 :名無しさん@3周年:2005/10/02(日) 23:56:11 ID:LxEMEe2/
カッコよく「2ch撤退宣言」を出したのはいいが、
舌の根も乾かぬうちに舞い戻ってきた2枚舌野郎もいたな。
あれはお笑いだったぜ(w

572 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 00:05:53 ID:2LF0HiAc
正座も結構たいへんだとはおもいますが・・・



573 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 00:08:33 ID:2LF0HiAc
善の勧めについて話をずっと続いていますが、
念仏が一番の善といいたいことは分かります。
観無量寿経を出すまでも無く、称名念仏は
大変な功徳があります。

ただ念仏を口にだけ称えていれば良いとは
蓮如上人はそれはあやまりと教えられています。


574 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 00:08:59 ID:rvILp12c
>親鸞聖人ですら、「不可称・不可思議・不可説」とまで仰った阿弥陀仏の本願を、
>「我こそは正しく伝えている・我が団体のみが正しく伝えきえれいる」などという人がいるなら、
親鸞聖人も、未信・邪信に対して「これは弥陀の本願ではない」と教えられていますよ。
聞き誤りを明らかにすることは真実知らされた者の責任です。
それでも、誤りが誤りと分からない人には単なる独善としか見えないのかもしれません。

また、知識はくれぐれも選ばなければならないことも明らかな事実。
信なき悪知識にしたがっても、地獄へ一緒に堕ちるだけですからね。
悪知識の下で仏法を聞くことを勧めるような善知識なんて、考えられません。
これも、知識の善悪が分からないところから出てくる考えです。
根本は、教学の理解が浅いところにあるのでしょう。

>他力信心を勧めるところなら、どんな場所に限らず
>阿弥陀仏とのご縁を結ばせて下さる場所になります。
正しく他力の信心が説かれているなら、その通りです。
正しくなければ、かえって回り道となります。
そこは、しっかり教えに基づいて判断しなければなりません。

575 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 00:41:20 ID:1st4gHWL
>>558

>結局、「正しく親鸞聖人の教えが説かれている場所」がどこかはっきり
>言えないんですね? そうなんですね?

そうですよ。別に本願寺が正しいとも思っていませんし。
知りませんよ、私は。
ただ、親鸞会の主張ややり方に疑問があるから、おかしいんじゃ
ないのって、言っているだけです。

>親鸞会はダメ、他にもめぼしいところはない。
>では、今の世の中、弥陀の本願を正しくお伝えしている人はいないということ
>ですね? そうあなたが考える根拠はなんですか?

ないなんていってません。親鸞会は間違っている、あとそれ以外は知らないって
言ってるんですよ。

会員の人ですか?私は元会員です。
親鸞会では信心決定できないと思います。
あなたはできると思いますか?
というか、思っているから会員なんですよね。

それとも、いごこちのよさに在籍してるだけですか?


576 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 00:57:11 ID:2fLdEmg/
なんかまた渡海さん叩きが始まっていますね。
そんなに渡海さんの発言が都合悪いですか>会員さん
誰か渡海さんの書き込みにきちんと反論したりレス付けたり出来る人はいないんですか?

その程度の事も出来ずに、
>親鸞聖人も、未信・邪信に対して「これは弥陀の本願ではない」と教えられていますよ。
>聞き誤りを明らかにすることは真実知らされた者の責任です。
>それでも、誤りが誤りと分からない人には単なる独善としか見えないのかもしれません。

こういう偉そうなこと書くから、
カルトだ、マインドコントロールだって笑われるんですよ。

私は親鸞会はカルトだとは思いませんよ。マインドコントロールはしていると思うけど。
でも、すくなくともこのスレッドにいる会員はレベル低すぎ。
もうちょっとしっかりして下さい。恥ずかしいったらありゃしない。

577 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 01:07:45 ID:2FxMyr5H
三  ┏━━┓ すっ       
三  ┃・∀・┃        
三┗╋━━╋┛       
三  ┛    ┗                           
  <⌒/ヽ-、___      
/<_/____/    
 ̄ ̄ ̄
   ┏━━┓      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   ┃・∀・┃    < こいつ今寝てたよ
 ┗╋━━╋┛     | 感じ悪いよねー
   ┛    ┗      \_______
   ∧ ∧
   (・ω・;)
  _| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 カエレ   カエレ   カエレ
∧_∧  ∧_∧  ∧_∧
    ) (    ) (     )

578 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 01:09:18 ID:rvILp12c
>なんかまた渡海さん叩きが始まっていますね。
>そんなに渡海さんの発言が都合悪いですか>会員さん
>誰か渡海さんの書き込みにきちんと反論したりレス付けたり出来る人はいないんですか?
個人的には、そこまでする必要を感じません。あえて叩く必要もないと思ってます。
「その通りだ!」などと迷う人はなさそうですから。

>>親鸞聖人も、未信・邪信に対して「これは弥陀の本願ではない」と教えられていますよ。
>>聞き誤りを明らかにすることは真実知らされた者の責任です。
>>それでも、誤りが誤りと分からない人には単なる独善としか見えないのかもしれません。
>こういう偉そうなこと書くから、
>カルトだ、マインドコントロールだって笑われるんですよ。
偉そうなことですか?

単なる、事実ですよ。

>でも、すくなくともこのスレッドにいる会員はレベル低すぎ。
私は、レベルの高そうな人なら相手したいと思います。
どこかにいらっしゃいますか?

579 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 01:17:07 ID:2fLdEmg/
503 :名無しさん@3周年:2005/10/01(土) 20:46:12 ID:HJJbv7P4
親鸞会さん、またプロバイダに圧力ですね。
正々堂々と反論できないでいつも圧力をかけるのはどうしてかな?

http://ww91.tiki.ne.jp/~oka_megumi/mind_i.html
注)このたび、プロバイダーからこのマニュアル掲載で「親鸞会」が
「カルト」として掲載されているとの苦情があったとのことです。そ
こで、次のとおりわたしどもの見解を申し上げ、誤解を招く点につい
ては修正しました。「親鸞会様から削除または訂正の要請を頂きまし
たが、勧誘方法が統一教会などと類似している上、勧誘資料から、宗
教団体でありながら宗教ではないといって勧誘している点に問題があ
ると思われ、参考のため掲載しております。親鸞会をカルトと断定し
ているわけではありません。」

580 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 01:25:57 ID:D6FZJSK8
アンチさん、また2chにこそこそ書き込みですね。
正々堂々と反論できないで、いつもこそこそ書き込みなのはなんでかな?

581 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 01:34:02 ID:2fLdEmg/
>>580
実名を書いた上で公式HPに質問状を出しましたが、
正々堂々と反論できないで、無視したのはなんでかな?

582 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 01:44:43 ID:D6FZJSK8
へー、万が一本当だったらすごいじゃん。

でも以前の泉田さんみたいなおかど違いな質問だったら、
答えようがないだろうけどね。
どんなの?

583 :馬鹿森献血:2005/10/03(月) 02:32:00 ID:ACP73Zvr
くだらないお馬鹿さんの質問に
答える義務はありませんから^^

入会してちゃんとお金払ってください^^



584 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 06:06:25 ID:Z9TC8Qg2
実名で公式HPへの疑問は評価に値しますね。

585 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 06:16:31 ID:LR1aQPbF
>>581
公式HPでは、都合の悪いことは一瞬で削除されます。
個々へ出没する工作員の粘着ぶりからもあきらかです。


586 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 06:22:01 ID:Zgg1otgm
>>573
>ただ念仏を口にだけ称えていれば良いとは
>蓮如上人はそれはあやまりと教えられています。

では財施と勧誘はドンドンやりなさい、とおしえられたんですか?


587 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 09:39:59 ID:udNNXY60
他スレッドから:

49 :45:2005/09/23(金) 15:16:03 ID:r0ZyzOgP
キムタクは煮え切らないようですが、めっちゃヤバイ工藤静香が元々創価狂信者ですから、
知って結婚した以上、否定には無理がありますねw
情報操作はアリアリの業界ですからw
創価は、創価患者であることを正々堂々、『公明』正大には、名乗れないイカガワシイ集団ですからね(爆笑)
***********************************

s会は、以前はs会会員であることを正々堂々、『公明』正大には、名乗れないイカガワシイ集団でしたが
最近では正々堂々と会の名前を名乗って新入学生を勧誘していますか?

588 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 12:06:49 ID:ca1oo8g6
親鸞会は華光会のことをどう思っているのかな?

『仏敵』なんかを読むと土蔵秘事っぽい感が否めないが。
しかし親鸞会の教義が華光会から由来しているのは事実だ。

親鸞会の獲信 = 華光会の獲信であることは間違いない。

589 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 12:17:44 ID:ca1oo8g6
親鸞会がカルトであるとか、マインドコントロールだとか、
皆さん色々とご批判なさりますが、それらの問題の根源はどこにあるかというと

「当流の安心とは、信心決定とは如何なるものか?」

という議論に最終的にたどり着くのだと思います。
つまり全ては異安心問題に尽きる、ということです。

そして異安心はどこから来るのかといえば、これは自力の心からです。
ない心を捏造し、あるように見せかけることによって異安心は生まれます。

590 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 12:28:36 ID:ca1oo8g6
それでは信心が正しいかどうかを決めるものは一体何だろう。
本願寺の僧侶に判断してもらえば良いのか?
それとも名高い学者を頼るのが良いだろうか?
あるいは親鸞会だろうか?


問題の根源、出発点を見失ってはならない。
私たちが仏教を求める根本的な動機はどこにあろう?
それは自分自身の安心である。
私たちは常に自分の心の問題を追求するべきである。
議論のための議論、相手を打ち負かすための議論をしてはならない。


591 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 12:42:15 ID:ca1oo8g6
批判精神が旺盛なのは大いに結構なことである。
しかし私たちはその批判の矛先を常に自分自身としなければならない。

仮に親鸞会の教義は間違っている、と完璧に論証できたとしよう。
あるいは親鸞会はカルト団体だ、と完璧に論証できたとしよう。

しかしそのときあなた自身の心は救われるのだろうか?

自らの安心を求めるためには、他者への批判は不必要である。
信を獲るには、これ聴聞に極まりである。
従って私たちは善き知識を求めることに努力しなければならないのだ。

誤解されやすいのですが、私は親鸞会擁護派ではないです。



592 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 12:49:19 ID:/EK3AKlP
>親鸞会の獲信 = 華光会の獲信であることは間違いない。

もう一度一から聞きなおしてください。

593 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 12:50:36 ID:ca1oo8g6
しかし善き知識はどこにいるのだろうか?
その判定基準はどこにあるのだろうか?
皆さんはこのように思っていらっしゃるでしょう。

正しい教えを聞くには善き知識と巡り会うことがなければならない。
これぞまさに宿善まかせであり、十方諸仏も如何ともし難いのである。

善い知識を求めてください。

594 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 12:53:25 ID:ca1oo8g6
>>592
どこが違いますか?
私には全く同じに思えるのですが。

未信の者には不可思議な体験、
地獄の底に突き落とされるとともに、極楽往生間違いなしの体験
後生暗い心が晴れ上がる体験

全く同じではないですか?

595 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 12:57:57 ID:/EK3AKlP
>>594
>未信の者には不可思議な体験

いつ未信の者に限定しましたか?


596 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 13:02:46 ID:udNNXY60
>>588
>親鸞会の獲信 = 華光会の獲信であることは間違いない。

同感です。T森氏の獲信は、T森氏が華光会にいたときの体験ですから。

>>590
>それでは信心が正しいかどうかを決めるものは一体何だろう。

三業では信心をきめられませんが、教義内容に基づいた体験であるかどうか、
ある程度判断できます。結局は個人個人が自己判断で決めるしかないでしょう。

>>591
>自らの安心を求めるためには、他者への批判は不必要である。

退会後も真宗の信者として自らの安心を求める人にとってはそうでしょう。
しかし、一口にs会のアンチといっても、いろいろな形態があると思います。
s会は「すべての人は死んだら無間地獄」などの、ほとんど終末カルト思想と
紙一重な説き方をしますが、そういう刷り込みによって神経症的になった人々に
とっては「親鸞会の教義は間違っている」「親鸞会はカルト団体」などの論証は
意味を持つと思いますが。

最後に。あなたは現在良き善知識がいらっしゃるのでしょうか?
かまわなければ、教えてください。

597 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 13:10:27 ID:Z9TC8Qg2
>>596
すべての人は死んだら無間地獄

これを否定することができるのですか?

598 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 13:26:32 ID:udNNXY60
>>597
>すべての人は死んだら無間地獄
>これを否定することができるのですか?

では、あなたはこれを証明することができるのですか?

世間の大半のひとがあなたのようには思っていないのだから、
証明義務はあなたのほうにありますよ。
もちろん、そいいうように思い込むことは可能でしょうよ。
しかし形而上学的レベルの思い込みに過ぎません。

だから釈迦は無記といって死後の実存の論議を退けたのです。

599 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 13:27:27 ID:ca1oo8g6
>>595

もちろん信前であっても獲信について頭では理解できます。
しかし真実の獲信の体験は信前の者には到底わからぬ境地である、とは
高森先生の仰せの通りです。
自力が廃って他力に入るので、未信自力の者にはわからなくて当然です。

>>596
>三業では信心をきめられませんが、教義内容に基づいた体験であるかどうか、
>ある程度判断できます。結局は個人個人が自己判断で決めるしかないでしょう。

もちろん極端な異安心は判断できるでしょう。
しかしその微妙な「ある程度」についてが異安心問題の議論の全てなんですよね。
結局は自己判断になってしまうのは良くないと私は考えています。
自己判断ということになれば、鰯の頭でも良いことになってしまうのではないでしょうか?
そして、その判断する自己、とはつまり自力の心のことです。
真実他力に入ったならば、そこにはそれを判断する自己はもう存在しません。

600 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 13:32:49 ID:udNNXY60
>>599
>結局は個人個人が自己判断で決めるしかないでしょう。

レスありがとう。
言葉足らずでしたね。
上記の「結局は・・・」は、
「ある人が自分の信心は間違いない」、と主張している場合に、第三者ふが
その人の信心が真か偽であるかを見分けようとする場合を想定しています。

自信が他力信心のひとなら、そこにはそれを判断する自己はもう存在しない、
おしゃるとおりでしょう。


601 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 13:35:56 ID:udNNXY60
>>600

訂正です
「自身が他力信心のひとなら、そこにはそれを判断する自己はもう存在しない」、
というお説は、おっしゃるとおりでしょう。

602 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 13:36:52 ID:ca1oo8g6
>>598
私にとっての善知識は全て書物です。
学問的分析や、形而上学や、道徳的訓話や、単なる感情の披瀝ではなく、
生きた人を信に導かんとする書物は数少ないのですが、
私は良き書物に巡り会ったように思います。
暁烏敏先生(大谷派)の『歎異抄講話』は一対一の聴聞のように感じられます。
これは人を信に導くための書です。



603 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 13:47:31 ID:ca1oo8g6
>>600
そういうことでしたか。
他人の信心について自分が判断しようとしても推測の域を出ないということですね。
その通りだと思います。

604 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 13:48:23 ID:OEzvltWO
>>561
>歎異鈔の一節を抜き出して、終わりとは。

 これは、僕に向けた言葉??(苦笑)。
 今まで、親鸞会さんとは、盛んにいろいろ議論してきたのよ。
 分かってくれる人は、一発で話が分かってくれる。あれだけでピンとくる人は多いんだよ。
 その反対に、あの一言で分からない人は、とにかく大変。世話が焼ける。頑固一点張り。
梃子でも動かない。聴聞聴聞といいながら、あんたらには、自由に話が聞ける耳がない。
 親鸞会の人は、一切衆生必堕無間という、お伽噺レベルの嘘八百で親鸞会に騙され、
地獄が恐くて自由な考えができない。一切衆生必堕無間に疑問を持ちだしても、そこを生
活・仕事の場になってしまった人は、疑問を持つことに恐怖を抱く。あんたらは、二重三重
にがんじがらめになっているから、一筋縄でいかないのさ。
 多弁を弄して急がなくても、歎異抄の一言が心に突き刺されば、やがてそれが利いてく
ることもあるだろう。
 無駄骨かもしれないけど。苦労して多弁を弄し、それが無駄骨になるより、鋭利な歎異
抄の一言の方が、気が利いていると思っているんだよ。
 3年後、貴方が親鸞会を辞める気になったとき、3年前のあの歎異抄の一言が遠因だっ
たと思い返すこともあるだろう。

>「なぜ答えぬ」を論破するぐらいの、しっかりした文章を期待する。

 嘘つき会の嘘つき本を読むほどの暇はない。
 「白道燃ゆ」は読んだよ。親鸞会から無料で送ってもらった。あんな馬鹿本に騙されて
入会し、身も心もぼろぼろになっていくお馬鹿さんが可愛そうになったよ。


605 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 14:06:06 ID:ca1oo8g6
>s会は「すべての人は死んだら無間地獄」などの、ほとんど終末カルト思想と
>紙一重な説き方をしますが、そういう刷り込みによって神経症的になった人々に
>とっては「親鸞会の教義は間違っている」「親鸞会はカルト団体」などの論証は
>意味を持つと思いますが。


「死んだら無間地獄」という教えが与えるダメージはかなり深刻だと思います。
これを乗り越えるために例えば原始仏教に遡るのは根本的な解決にはならない。
なぜなら親鸞会の教義に一度浸った者は、あるひとつの確実らしい真実を知るからです。

それは後生わからない心、そして煩悩が燃えさかる心が胸の中にあることです。
これらは自分の心の否定できない真実です。
脱会者の神経症の根源は、この後生暗い心によるものなのではないでしょうか。
親鸞会の間違いが論証できたとしても、後生暗い心は晴れないでしょう。
この心と常に向き合って生きなければならない。それが人間の実存です。


606 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 14:43:49 ID:lA8H/ZTQ
>>604
>分かってくれる人は、一発で話が分かってくれる。

渡海さんの言うこと、分かりますよ。

親鸞会にいたときは、高森先生が真実の人だという大前提があるので、
高森先生の教えと、歎異抄のあの一言を並列させようと、
幾千万の教義や理屈を頭の中に叩き込んで、
何とか整合性を保たせようと苦労していた自分の姿が、
今は懐かしく思います。

実は高森先生の教えはまやかしでないか、とふと思ったときから、
これらの目に見えない縛りが一気に破れ、
渡海さんの言うことが素直に心に入るようになりました。
そして、暁烏敏先生の本を読んで感動できるようになりました。

親鸞聖人の教えにめぐり合わせてもらったこと、
その点においては、私は今でも高森先生に感謝しています。
私はもう二度と、親鸞会で聞くことはないでしょうが。

607 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 14:59:49 ID:OEzvltWO
>>559
>座禅ってそんなに大事なんでしょうか?

 そうさな。貴方には必要ないでしょう。ついでに、貴方が教行信証を
持っていたら、行の巻きの一部は、ホワイトで消しておくといい。貴方
には目の毒だ。墨で塗りつぶすのもいいだろう(苦笑)。

>>536
>正座もできんのに座禅はできん。

 しなければいいだけの話じゃないの?


608 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 15:24:13 ID:OEzvltWO
>>573
>ただ念仏を口にだけ称えていれば良いとは蓮如上人はそれはあやまりと教えられています。

 また名号を以て何の心得もなくして、唯称えては助からざるなり。(お文一帖目)
 名号をもって、意味も分からずいたずらに、無闇に、むなしく称えては助からない。

 寝ても覚めても、唯念仏ばかりを称えて、かの弥陀如来の仏恩を報じ奉るべきばかりなり。
                                  (お文三帖目)
 寝ても覚めても、ひたすらに、もっぱら、外になく念仏ばかりを称えて、かの弥陀如来の仏恩
を報じ奉るべきばかりなり。

 ただ念仏して、弥陀にたすけられまいらすべし   (歎異抄)
 ひたすらに、もっぱら、外に何もなく念仏して、弥陀にたすけられまいらすべし


ただ【徒・常・只・唯】(広辞苑)
 なんの意味もないさま。むなしいさま。
ただ【唯・只】  副詞(広辞苑)
 その事が主となっている意を表す。ひたすら。もっぱら。全く

609 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 15:53:31 ID:uwg1jN3X
>>593
>しかし善き知識はどこにいるのだろうか?
>その判定基準はどこにあるのだろうか?

『善知識の能というは、一心一向に弥陀に帰命
したてまつるべし、人を勧むべきばかりなり』
(蓮如上人・御文章二帖十一通)

これが判断基準?


610 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 16:17:34 ID:uwg1jN3X
>>593
「善知識にあうことも おしうることもまたかたし
 よくきくこともかたければ 信ずることもなおかたし」
(親鸞聖人・浄土和讃)

善知識にあうのは、難しいということみたい。

611 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 16:29:28 ID:OEzvltWO
>>610
>善知識にあうのは、難しいということみたい。

 善知識に会うのは難しいかも知れんが、念仏を勧めている人
は、2茶にい座ってるだろう。
 念仏は人間にとって非常に大事なことであり、先人達は死に
ものぐるいでこれを伝えてきてくれた。そう思って、僕はここで
カキコしているんだ。
 親鸞に興味があるという人に、念仏より財施と破邪顕正をす
すめる高森さんより、八方破れかも知れないが、座禅して念仏
しようと勧める僕の方が気が利いてるだろ。

612 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 16:38:57 ID:uwg1jN3X
>>609
>『善知識の能というは、一心一向に弥陀に帰命
>したてまつるべし、人を勧むべきばかりなり』
>(蓮如上人・御文章二帖十一通)

聖人一流の御勧化の趣は、信心をもって本とせられ候。
その故はもろもろの雑行をなげすてて、一心に弥陀に帰命すれば、
                  ~~~~~~~~~~~~~~~~
不可思議の願力として、仏の方より往生は治定せしめたまう。
その位を「一念発起・入正定之聚」とも釈し、その上の称名念仏は、
如来わが往生を定めたまいし御恩報尽の念仏と、心得べきなり。
(御文章五帖)

関連ありそう。

613 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 17:04:40 ID:Z9TC8Qg2
>>611
八方破れかも知れないが、座禅して念仏しようと勧める僕の方が気が利いてるだろ。

で、座禅して念仏することを勧めてるの?
そしたらどうなるの?



614 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 17:37:33 ID:m/RkaCxh
いつまでも財施や勧誘ばっかり一生懸命やってても、どうにもならんけどな。

615 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 17:58:54 ID:m/RkaCxh
お金を差し出して、人集めして、集めた人からまた金を出すようにさせてりゃ、
まあ、少なくともT森さんは喜んで下さるか。

616 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 18:21:22 ID:cvGlgq+O
ガタガタ言ってねぇで黙って金だして仏法聞けクズ

617 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 18:30:08 ID:BUuyYzDt
私、脱会した人間なんだけど
何が嫌かって、親鸞会の教義があまりにもSM的だったことよ

それに、会の方針に従わない人を見つけたら密告しろとか、
新入生に嘘をついてでも勧誘するとか、そんな人間不信を起こさせるような
やり方を勧めるなんて、今考えたらおかしいって思った

618 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 18:34:51 ID:Z9TC8Qg2
>>616
アンチさん乙

619 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 18:58:45 ID:c1NbSexB
>>604
>盛んにいろいろ議論してきたのよ。

なんかえらそうにいろいろ書き込んでるが
昔書き込んでる事があんまりでたらめなんでアンチからも
相手にされなくなって出入り禁止になったんじゃなかったか?

「真宗の名号というのは南無阿弥陀仏じゃなくて
阿弥陀仏の4字だ」というのは記憶に残ってるなあ。
昔の発言覚えてるのもいるんだから
もう書き込まないことだ。
恥知らずなやつだ。


620 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 20:14:12 ID:DscNazIQ
ところで親鸞会は一遍上人について何か言及しているのでしょうか?


邪義であるとか、異安心であるとか。
どなたかご存知ですか?ぜひ伺いたいものです。

621 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 21:09:44 ID:OEzvltWO
>>613
> で、座禅して念仏することを勧めてるの?
> そしたらどうなるの?

 念仏を称えるとどうなるのか。形式的にはその人は念仏者になる。仏道修行者の一人になる。
しかし、問題はそんな型式論理的なことにあるんじゃない。

 念仏は、人生の危機の時に驚くほど大きな力を発揮する。このことは、古代の人も認めてい
る。「この人、終わらん時、心顛倒せずして、すなわち阿弥陀仏の極楽国土に往生することを得
ん」。
 人は意思と行動が変わると、人格が変わる。人格が変わるとき、古い自分が死に、新しい自分
が生まれる。従来の生き方が壁にぶつかり、身動きができなくなったとき、念仏はしばしば新た
な道を発見させてくれるものだ。念仏者は、新たな道を見つけるだろう。阿弥陀経は、古代の人
の体験から書かれたものだと僕は思う。

 哺乳類は、酸素希薄な時代に生き延びるために横隔膜を作った。これは最近のNHKの地球大
進化という番組の中で言っていた。横隔膜は、酸素濃度が上がった時代にやがて大きな力を発揮
した。横隔膜は、脳に大量の空気を送り届けることを可能にし、生物は脳の発達した哺乳類にな
った。人体で、最も酸素を消費する器官は脳だそうだ。

 姿勢を正し、横隔膜を最大限にはたらかせて腹式呼吸をすると、肺機能は全開し、血液中に
大量の酸素が溶解しだす。このとき、血管中の血液の循環機能が全開する。
 足を折っていると、血液の循環は下半身に渡らない。その分、上半身に効率よく行き渡る。そ
れだけ上半身を循環する血液量は増大し、最大量の酸素が脳に伝わる。



622 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 21:10:17 ID:OEzvltWO
 僕の場合、念仏を意識しだすだけでこの作用が働いてくる。このとき、自然に脳が膨張し、心
臓の鼓動に従って脳が脈動を開始する。脳の解剖図を見ると、本当にあの通りだと思う。前頭葉、
後頭葉、中頭葉などの単位で膨張、収縮が始まる。法然上人の絵を見ると、特別大きな頭を持っ
ている。しかもいびつな形をしている。小さい頃から座禅して念仏を称えてくると、血液の流れ
で頭が変形をしてくるんだろうと思う。

 人生で壁にぶつかると、その状態を直視したくないという意識が働く。これは、自己防衛本能
の一つなんだろう。ストレスというのは、現実逃避の動物的反応だろうと思う。ストレス下では、
人は忘れてはいけないような情報まで忘れる。冷静な思考能力経路が閉じる。人はますます袋小
路に追い込まれる。

 脳に大量の酸素が送られると、脳は最大限に活性化する。全身に危機意識が行き渡り、全身の
細胞一つ一つが問題解決に立ち上がる。忘れていた情報が呼び戻され、思考回路がつながってく
る。悟りというのはそういう現象の結果で生じるものだろう。素人が座禅しても、高僧が獲得す
るような大きな悟りはなかなか得られない。しかし、パン屋さんがパン屋の営業で行き詰まり、
その打開に必要な悟りのような小さな悟りでよければ得られないと言うことはないだろう。家庭
内のごたごたの対処に必要な程度の小さな悟り程度は夢ではない。
 仕事に行き詰まり、金に行き詰まり、身動きできなくなったことは、僕の場合、一度や二度で
はない。生き方に行き詰まると、2日でも3日でもぶっ続けで念仏を称える。腰を痛めてからは
結跏趺坐はできなくなったから椅子に座って行うが、1日5時間でも6時間でも念仏を称え続け
る。

623 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 21:10:54 ID:OEzvltWO
 夜まで念仏を続けると、脳の興奮状態は睡眠中も続く。不眠になると言うことは決してない。
熟睡しながら、しかも脳の一部は確実に盛んに思考回路を作動し続ける。翌朝、ハッとして目が
覚めることがある。「くよくよしていてもしょうがないじゃないか」。こんな怒鳴り声で突然目が
覚める。

 人間の意識の中には不思議な構造があるようだ。神の声を聞いたとか、霊の声を聞いたという
人がいる。その内の一部は恐らく僕などの体験と重なってくるんだろうと思う。「くよくよしてい
てもしょうがないじゃないか」。あの声は、紛れもなく僕の中の声なんだろう。聞こえた瞬間、気
持ちが一気に変わっている。

 脳漿を絞るという言葉がある。脳漿とは脳の外側や脳室内にある液体だ。仕事や生活に行き詰
まり、深い禅定状態で念仏を称えていると、脳中で水が噴出する。そんな瞬間を自覚することが
ある。その瞬間に気分が変わる。人間の脳はモルヒネを噴出するそうだ。人生の中で壁にぶつか
ると、壁にぶつかったという事実よりも、それに伴うふさぎ込みの方が問題ということがある。
脳はそのようなとき、一瞬でも麻薬を噴出する。僕はそんな経験を2度ほど持っている。

 人生の逆境に陥ったとき、一番困るのは、数ある選択肢の中で最悪の選択肢を選ぶことだ。脳
に大量の酸素を送り込み、全身の細胞を目覚まめせ、忘れていた情報を呼び戻し、眠っていた思
考回路を復活させる。これが一番大事なことだ。念仏は、人生の逆境の時、思わぬ力を発揮する。
 念仏は、凄い力を発揮する。しかし、日頃それに親しんでないと、いざ必要になったときさび
付いている。必要なときにいつでも使えるように手入れをするためには、日頃から念仏を称える
癖を付けていることが必要だ。

624 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 21:25:16 ID:OEzvltWO
>>606
 人生では、何事も縁になるということでしょう。僕も、もともとは大谷派育ちだから、暁烏敏
さんの主張とも近いところがあるのかも知れない。アキビンさんの本は読むことはなかった
が、曾我量深さんの本はよく読んだものです。曾我さんもアキビンさんも清沢一門だから一
脈通じるのかも知れない。
 何事も縁になるということでしょう。そんな中で、僕も何かの御縁になったと言って下さっ
たのは貴方が初めてです。光栄です。

625 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 21:40:24 ID:Z9TC8Qg2
大谷派育ちですか。お寺で育ったのですか?

626 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 22:14:18 ID:/nZYr3P0
仏教以外の全宗教は、人々を地獄へ堕とす邪教である、と断言されている釈尊のお言葉があります。

世尊常に説きたまわく、
「一切外学の九十五種(外道)は、皆悪道に趣く」。
(涅槃経)

仏教以外の宗教を信じている人は、速やかにその宗教を捨てて仏教を聞き求めていただきたいと思います。
仏教の結論は
「一向専念無量寿仏」です。
「阿弥陀如来、一つに向け、
 阿弥陀如来のみを信じよ。」ということです。

627 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 22:21:37 ID:XJZGYvD4
いつまでも財施や勧誘ばっかり一生懸命やってて
どうするつもりなんや。
無常はすぐそこまで迫ってきてるんやで。

628 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 22:23:34 ID:/nZYr3P0
親鸞聖人も、釈尊の教えられたように、仏教以外の全宗教は、人々を迷わす邪教であると他の宗教を捨てよと教えられました。

九十五種世をけがす
唯仏一道きよくます
菩提に出到してのみぞ
火宅の利益は自然なる
(正像末和讃)

629 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 22:29:08 ID:/nZYr3P0
「あれ程の多き人ども地獄へ堕つべしと不便に思召し候」。
また「その中に御門徒の人は仏になるべし」と仰せられ候。

御一代記聞書の中の蓮如上人のこのようなお言葉からもわかるように、
蓮如上人は親鸞学徒以外の迷っている人たちをたいへん悲しまれています。

630 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 22:51:31 ID:OEzvltWO
>>625
> 大谷派育ちですか。お寺で育ったのですか?

 違います。


631 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 22:51:37 ID:/nZYr3P0
「人生の目的」を、みなさん知っていますか。

真の「人生の目的」を知らなかった、知らされなかったツルゲーネフは、こう書いています。

「死に臨んで、何を思うだろう。おそらく私は、何も思うまいと努めるにちがいない。ゆくてにたちこめる恐ろしい暗闇に目を塞ぎたいばかりに、何かつまらないことを、しいて思い浮かべるに違いない」

めざす目的地が分からぬ苦悶の中で、彼は、65年の生涯を閉じています。



632 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 22:55:24 ID:OEzvltWO
>>631
> 「人生の目的」を、みなさん知っていますか。

 少なくとも、財施ではない。破邪顕正でもない。箱物建設でもない。
脱会者の密告でもない。

 早く目を覚ませよ。

633 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 22:59:13 ID:2FxMyr5H
861 :名無しさん@3周年 :04/04/18 11:13
72 名前: 渡海 難  ◆wd0AE5SZ4. 投稿日: 03/07/13 19:15
2チャンネル敗北撤退宣言

 非常に自由な掲示板は魅力でしたが、これ以上は落ち着いた議論ができま
せん。2チャンネルから去ります。
 2チャンネルでは、良識ある僧侶の方々に、たびたび不快な思いを多々抱か
せてしまっていたことは、この場を借りて心からお詫びします。

 僕は、今後も外部から発言を続けます。インターネットからの発言を止める
つもりはありません。他の掲示板に向かうか、自分で掲示板を立てるか考えま
す。

 私は、仏教界、真宗界に絶望した訳ではありません。良識ある僧侶の方々には、
大いに期待をしております。良識ある僧侶の方々に訴えたい。良識ある僧侶であ
れば、現代の教団のありかた、仲間僧侶のあり方に満足している方はいないと信
じます。現在の僧侶のあり方、教団のあり方に不足のものを感じる方は、どうか勇
気をもって、真剣に改革の声を上げていただきたい。そう念じます。

 これまで、繰り返し繰り返し叫ばれてきた月並みな言葉ですが、敢えて申し上げ
たい。親鸞を敬愛し、蓮如を敬愛し、真の仏道を歩もうとする方々に申し上げたい。
 親鸞に戻ろう。蓮如に戻ろう。親鸞の法を掲げよう。蓮如の心を掲げよう。
 良識をもって真剣に宗祖を敬愛し、その念仏を継承しようと思う方々とは、僕はい
つまでも親愛なる友でありたいと念じます。


634 :れんこん:2005/10/03(月) 23:01:39 ID:8yZUMmW+
みなさん、こんばんは。
一念の真実信心の水際を明らかに説かれる方から、真剣に聞かせていただきましょう。
「そのまま」の弥陀の呼び声を聞かせて頂く不思議不思議の一念が必ずあるから、
そこまで聞きなさい、と祖父からいつも聞かされます。
いつまでも、聞けると思っていたら間違いです。先を短くして、今死ぬかもしれない、
という思いを出して、聞きなさい、と。
無常を、念じたいと思います。自分自身の無常を。


635 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:02:21 ID:MUxKvLWc
>>632
>早く目を覚ませよ。

書いてて恥ずかしいという気持ち無いんだな。
御名号は六字だろ?

暁烏敏 や曾我は蓮師を否定して一向専念を破った連中。
大谷派ねえ。



636 :れんこん:2005/10/03(月) 23:05:51 ID:8yZUMmW+
一番、勧められることは、真剣な聴聞です。聞くことです。
聞けない時は、読むことも大事ですが、最も大事なことは、聞法です。
何が何でも、聞きなさい、と教えてもらいます。
必死になって、聞法を勧めてきます。明日はないかもしれないと思いなさい、と。
それは、そう簡単に思えないことでしょうが、それが聞法なのだ、と。
別の話が聞きたい、と思う心が出たら危ないのだ、と。
知識で聞くのではない、重ねて重ねて聞きなさい、と勧められます。

637 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:08:01 ID:2FxMyr5H
>>633
何回、敗北撤退宣言しているんだかw

本物の恥知らずだなw

638 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:14:19 ID:/nZYr3P0
人生の目的は、 「苦しみの波の絶えない人生
の海を、明るくわたす 大船に乗り、未来永遠の幸福に生きることである」



639 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:25:49 ID:/nZYr3P0
仏教は、「人生の目的」は「後生の一大事の解決」であると、その目的を教え、また、それを「解決する方法」を教えているのです。
「後生の一大事」とは、「死ねば無間地獄に必ず堕ちる」ということです。
私たちは、日々、罪、悪をつくりどおしなので、その結果として、死ねば地獄(苦しみの激しい世界)に堕ちるのです。
「後生の一大事」とは、死んで必ず地獄に堕ちなければならないということです。
この後生の一大事の解決をしない限り、何をしても、どうなっても、心からの安心も満足も絶対に得られないのです。
ですから、これを「解決」するために、生きねばならないのです。
親鸞聖人は、「平生、生きているときに「後生の一大事」は明らかに「解決」できると教えていかれました。
死んでからではなく、生きている現在、ハッキリと「人生の目的」を「達成」することができると教えていかれました。
「後生の一大事」を「解決」は、「阿弥陀仏という仏にしかできない。」と、釈尊はおっしゃっています。
お釈迦さまと同じような仏は、宇宙には、たくさんおられますが、「阿弥陀仏」しか、私たちの「後生の一大事」の「解決」をする力を持っておられないのです。
ですから、「阿弥陀仏ひとつに向かえ。阿弥陀仏だけを信じよ。」と、お釈迦さまは、教えておられます。


640 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:26:46 ID:/nZYr3P0
阿弥陀仏は、「本願」を建てておられます。「本願」というのは、「約束」、「誓い」ということです。
阿弥陀仏が約束しておられることは、
「すべての人が持っている後生の一大事(死後、地獄に堕ちるという一大事)を一念で解決してみせる。そして、この世から未来永遠に変わらない大安心・大満足の最高無上の幸福の身にしてみせる。できなければ、私は命を捨てる。」
という、お約束です。
親鸞聖人は、真剣に阿弥陀仏の本願を聞き求められ、29才の時に、阿弥陀仏に一念でハッキリと救いとられておられます。
そして、90才でお亡くなりになるまでの61年間、全人類の救われるただ一本の道、「阿弥陀仏の本願」が真実であることを叫び続けていかれたのです。
阿弥陀仏の本願を真剣に聞き求め、阿弥陀仏に一念で救いとられ、後生の一大事を解決したいただく。
そして、生きてよし死んでよし、死が来ても微動だにもしない、絶対に崩れない、壊れない、この世から未来永遠に変わらない本当の幸福、大安心・大満足の絶対の幸福になること、これが、すべての人に共通した「人生の目的」なのです。


641 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/03(月) 23:27:39 ID:OEzvltWO
>>638
>未来永遠の幸福に生きることである」

 未来永遠に、破邪顕正、破邪顕正、財施、財施、聞法、聞法だけ
じゃ幸福とは言えないだろう。
 これはいつ終わるんだ?。終わったらどうするんだ?

 おーい。そこのお馬鹿さん。早く目を覚ませよ。鳥かごの中で回転車を
回し続けるリスで終わるなよ。
 回転車を回しても、前には進まんぞ。時は過ぎていくだけだぞ。


642 :れんこん:2005/10/03(月) 23:27:51 ID:8yZUMmW+
阿弥陀仏の御慈悲に摂取されて、菩薩の仲間入りをさせて頂くとは、恥知らずのお粗末者だ、と
祖父はよく言います。
なんと有り難いことか、愚痴の合間に出る念仏は、阿弥陀仏が呼んで下さる声なんだ、と。
ただただ、あふれる南無阿弥陀仏、端で見ていても不思議です。
弥陀に救われて、報謝の念仏称えさせて頂く身に、ならせて頂くこと、肝要なのだと。
真剣な聴聞です。聞法が命です。真剣に聞いてくれ、とのお勧めです。

643 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:34:15 ID:/nZYr3P0
人生の目的を示された親鸞聖人の答えは、ゆるぎなき確信で、簡潔です。

「難思の弘誓は、難度海を度する大船、
無碍の光明は、無明の闇を破する慧日なり」

 主著『教行信証』冒頭のお言葉です。

「弥陀の誓願で苦悩の根元の無明の闇を破られ、未来永遠の幸福になるのが、人生の目的である」と言われています。

 本当は一生や二生の問題ではないのだが、多生と言っても一般には分からないから、人生の目的と言っているだけなのです。こんな大目的をもった生命だから、「人命は地球よりも重い」と言われます。

 趣味や生きがいの喜びは、ほんのしばらくのことです。

「今までで、いちばんうれしかったことは?」と聞かれて、「いやぁ、何かいいことあったかなぁ……」というような色あせた記憶しか残っていないのが実態でしょう。

「寝る時がいちばん幸せかな」という若者の声は、生きがいや趣味のむなしさを語るに十分ですが、人生の目的は違うのです。

『教行信証』が「よろこばしきかな」ではじまり「よろこばしきかな」で終わっているのは、人生の目的を達成された、親鸞聖人の歓喜の告白だからです。

 

644 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:35:51 ID:/nZYr3P0
『教行信証』の最初と最後のお言葉を紹介しましょう。
「ここに、愚禿釈の親鸞、よろこばしきかなや、西蕃・月氏の聖典、東夏・日域の師釈に、あいがたくして今あうことをえたり、聞きがたくして、すでに聞くことをえたり。真宗の教・行・証を敬信して、ことに如来の恩徳の深きことを知んぬ。
ここをもって、聞くところをよろこび、獲るところを嘆ずるなり」
「愚禿釈の親鸞、よろこばしきかなや。なんの間違いか、毛頭あえぬことに、いまあえたのだ。絶対聞けぬことが、いま聞けたのだ。釈迦が、どんなにすごい弥陀の誓願を説かれていても、伝える人がなかったら、無明の闇の晴れることはなかったであろう。
ひろく仏法は伝えられているが、弥陀の誓願不思議を説く人はまれである。その稀有な、印度・中国・日本の高僧方の教導にあえたのだ。この幸せ、何に比べられようか。ただ知らされるのは、阿弥陀如来の深いご恩である。なんとか伝えることはできないものか」
 

645 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:36:24 ID:/nZYr3P0
一字一涙の思いで書き始められた聖人が、最後に書かれたのが次のお言葉です。
「よろこばしきかな。心を弘誓の仏地に樹て、念を難思の法海に流す。
ふかく如来の矜哀を知りて、まことに師教の恩厚をあおぐ。
慶喜いよいよ至り、至孝いよいよ重し。(中略)
ただ、仏恩の深きことを念じて、人倫の嘲を恥じず。
もし、この書を見聞せん者は、信順を因となし、疑謗を縁となし、信楽を願力にあらわし、妙果を安養にあらわさん」(『教行信証』後序)
「よろこばしきかな。心を弘誓の仏地に樹て」と言われて、
「金や財を力にしている者は、金や財を失った時に崩壊する。名誉や地位を力にしている者は、それらをなくした時に顛倒する。親や子供を力にしている者は、親や子を亡くした時に失墜する。信念を力にしている者も、信念ゆらいだ時にまた倒壊する。
心を不倒の仏地に樹て、不思議の世界に生かされた親鸞ほど幸せ者はない。限りなきよろこびは、返しきれない報謝に親鸞を泣かす。世間の嘲笑・罵倒など、ものの数ではない。
この本を読む人のなかには、信ずる人も謗る者もいるだろうが、それを因縁として、弥陀の救いに遇い、絶対の幸福を獲得してもらいたい」
 人生の目的を成就した熱烈なよろこびが、体いっぱいみなぎっているのがビンビン伝わってきます。だから「恩徳讃」も、切々と迫ってくるのです。
「如来大悲の恩徳は
身を粉にしても報ずべし
師主知識の恩徳も
骨を砕きても謝すべし」(『正像末和讃』)
「弥陀と師教の大恩は、身を粉に、骨砕きても足りませぬ。大海の一滴も返し切れない身に泣かされるばかりである」
 このような熱火の法悦は、多生永劫の目的を果たしえねばありえないことでしょう。



646 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:45:04 ID:/nZYr3P0
「渡海 難」という者は、仏教を自分勝手に同等と間違って解釈しているので困ったものです。

仏教をねじ曲げる大罪に早く気づかないと、ますますひどいこと、たいへんなことになると「渡海 難」に、忠告します。




647 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:50:47 ID:/nZYr3P0
現在の「渡海 難」の毎日は、散々な状態、ろくな状況ではないのは、容易に想像できますが、因果の道理に照らし
深く反省し、生活態度を改めていってほしいものです。

648 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:50:50 ID:ZRmJ/9TG
度海難氏の文章を読んで。

 誰もあなたの思いや、脳内世界のことなど聞きたくありません。
 親鸞聖人の教えを聞きたいのです。

  

649 :名無しさん@3周年:2005/10/03(月) 23:55:44 ID:2FxMyr5H
>>646
「渡海 難」は、自ら撤退宣言をしながら、何度となくここにやって来るわけだが、
もう回復可能なレベルを越していて、他人の忠告を聞けるような人ではないよ。

迫害され、論破されても、渡海は「虚(ホロウ)」なので、何一つ渡海の心には
届かない(´・ω・) カワイソス

650 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:02:30 ID:2LF0HiAc
善の勧めについて話をずっと続いていますが、
念仏が一番の善といいたいことは分かります。
観無量寿経を出すまでも無く、称名念仏は
大変な功徳があります。

ただ念仏を口にだけ称えていれば良いとは
蓮如上人はそれはあやまりと教えられています。


651 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:05:42 ID:NpISDl0M
正座も結構たいへんだとはおもいますが・・・



652 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:08:18 ID:NpISDl0M
人は奮闘する限り、過つものである(ドイツ詩人ゲーテ)


653 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:31:35 ID:aoB9VSH3
人格攻撃大好き親鸞貝

654 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:36:27 ID:5a2IrOZ6
ここは「親鸞会VS渡海教」のスレですね

「目糞鼻糞を笑う」とはこの事を言うのですね

655 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:44:58 ID:nOmbPAxX
池沼とはVSにならないよ

それよりも>>654は一体何者だ?



656 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:45:46 ID:YlJZGVEZ
>>641
> 未来永遠に、破邪顕正、破邪顕正、財施、財施、聞法、聞法だけ
>じゃ幸福とは言えないだろう。
> これはいつ終わるんだ?。終わったらどうするんだ?

> おーい。そこのお馬鹿さん。早く目を覚ませよ。鳥かごの中で回転車を
>回し続けるリスで終わるなよ。
> 回転車を回しても、前には進まんぞ。時は過ぎていくだけだぞ。

このことに気づくのに私も随分時間がかかったなぁ

渡海さん、親鸞会の連中が色々言ってくるが、きにせんでいいですよ。
かまってくれるというのは、あなたの発言が少なからず影響があると思っているからです。
もちろん全てがそうだとは思いませんが、渡海さんの発言には親鸞会の本質を突いたものも少なくないんですよ。

657 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:46:01 ID:nOmbPAxX
654は自分だけは賢いと思っているのだろうwwwwwwww

658 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:47:02 ID:mQc1g5gI
T森会長は、会員から幾ら巻き上げたら本当の満足を得るんでしょうか・・・

659 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 00:47:33 ID:nOmbPAxX
>>656
自作自演!

2ちゃんねるで、渡海を「渡海さん」とよぶのは渡海しか居ないw

660 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 01:45:26 ID:QfvKVQ9T
この会もネットでの評価は気にしてるみたいだね。
震撼合宿の最後でも
「ネットとかでも悪い噂が流れているけれど、
 これはこの会が正しいことをしていることをしているからなんだよね」
とかK玉が言ってたし。
というかこの言葉を聞いてやっと目覚めて
ネットで調べてみてやっとこの会の実態をしった。
墓穴を掘ったねK玉。

ていうか正しいことして悪い噂が流れるって
善因悪果ってこと?
言ってることメチャクチャじゃん。

661 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 02:12:49 ID:WL5qp5ZU
>>650
だから勧誘やザイセもやれってことですか?
それって念仏だけじゃ足りないから修善もやれって事になりませんか?

>ただ念仏を口にだけ称えていれば良いとは
>蓮如上人はそれはあやまりと教えられてい
るのは、そういう意味ではないでしょう。

662 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 04:22:36 ID:3wkoUqYM
>575

じゃあ、あなたはどこで、どうやって信心決定するつもりなのですか?
親鸞会が間違っているというのなら、なぜ聞法の場を他に求めないのですか?
自分で念仏唱えたり、お聖教を拝読してさえいれば信心決定に近づけるとでも思っているのですか?
私は親鸞会で信心決定できると思っているから在籍しています。


663 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 05:46:35 ID:n1Dca2QC
それ、十悪、五逆の罪人も、五障、三従の女人も、空しく皆十方、
三世の諸仏の悲願に洩れて、捨て果てられたる我等如きの凡夫なり。
 然れば、爰に阿弥陀如来と申すは、三世十方の諸仏の本師本仏
なれば、久遠実成の古仏として、今の如きの諸仏に捨てられたる
末代不善の凡夫、五障三従の女人をば弥陀にかぎりて、「われひ
とり助けん」という超世の大願を発して

はやく弥陀一仏となりましょう。

664 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 05:57:23 ID:FpLKl2W4
>663
あなたはもう仏凡一体なされたのですか?

665 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 05:59:44 ID:n1Dca2QC
聖人一流の御勧化の趣は、信心をもって本とせられ候。その故は
もろもろの雑行をなげすてて、一心に弥陀に帰命すれば、不可思
議の願力として、仏の方より往生は治定せしめたまう。その位を
「一念発起・入正定之聚」とも釈し、その上の称名念仏は、如来
わが往生を定めたまいし御恩報尽の念仏と、心得べきなり。

信心一つで救われると教えられた親鸞聖人のみ教えの通り、
進ませて頂きましょう。 

666 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 06:02:16 ID:n1Dca2QC
あわれあわれ、存命の中に皆々信心決定あれかしと朝夕思いはん
べり、まことに宿善まかせとはいいながら、述懐のこころ暫くも
止むことなし。

信心決定あれかしと勧められた善知識のお言葉です。

667 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 06:38:07 ID:M7PXgw2k
>>666
>宿善まかせとはいいながら

宿善まかせとは言っていますが「宿善つんで信心決定あれかし」とは
勧めてませんね〜

668 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 06:41:03 ID:M7PXgw2k
>>662
>自分で念仏唱えたり、お聖教を拝読してさえいれば信心決定に近づけるとでも思っているのですか?

ウソツキ勧誘してs会信者をふやそうとしたり、
会に財施してさえいれば信心決定に近づけるとでも思っているのですか?
誰がT森教祖の指導で信心決定したというのですか?


669 :( ´∀`):2005/10/04(火) 07:16:11 ID:jSyAKiXE
>>660
以下のような話に似ていないだろうか?

ゴッホは才能がありながら、生前才能が認められず貧乏であった→漏れも才能が認められず、貧乏だ→漏れはゴッホのような才能がある
イエス・キリストは正しいことを説きながら十字架にかけられるという迫害を受けた→統一教会も迫害を受けている→統一教会もキリスト同様正しい教えを説いている
親鸞聖人は生前世間の非難攻撃を受けた→親鸞会も(ネットなど)で非難されている→親鸞会も親鸞聖人と同じく正しい教えを説いている

670 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 07:31:51 ID:lWGy9WxV
>>602
>ID:ca1oo8g6
>暁烏敏先生(大谷派)の『歎異抄講話』は一対一の聴聞のように感じられます。

暁烏敏には妻の死に遭遇した後の心境の変化を著した「更正の前後」「わが歎異抄」の名著もあります。
参考まで。

671 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 08:43:17 ID:8EXgSOc9
>暁烏敏には

この一派は蓮師を否定していることをどう思っているんですか?
「ほそぼそ喜んでいる」というのはたしかこのひとの歎異鈔解説では
なかったかな?9章あたり「喜べないのがあたりまえ」みたいな。
違いましたっけ?

672 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 11:34:39 ID:cjRk3kJ2
>>671
>この一派は蓮師を否定していることをどう思っているんですか?

別にそういう立場でもいいんでないの?
蓮如は「死んだら無間地獄」を強調しているととられても仕方のない部分は
あるからね。
s会の断章主義による必堕無間説の格好の根拠を与えているのは事実。
s会の地獄観は新興宗教でいう終末論とどこが違うというの?
本質的になんも変わらない。
退会したら人間失格、地獄逝きといって脅すs会の教義は明らかにおかしいし、
蓮如の文言がそれに根拠を与えているのなら、蓮如なしの親鸞原理主義
という立場だってあるわな。
親鸞は教団を否定したひとなわけだし。
蓮如は教団形成に力をそそいだわけで、そういうところであのゴーマン
T教祖に都合よく利用されているわけだが。

673 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 11:58:22 ID:ndPCk0zF
>>672
必堕無間も絶対無条件服従の根拠も蓮如上人だよね。
そんな大事なことなら親鸞聖人も説いておられたはずなのにね。

674 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 12:01:14 ID:v4+G23DH
>>673
たとえ法然上人にすかされまひらせて、念仏して地獄におちたりとも、さらに後悔すべからずさふらふ。
(歎異鈔)

675 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 12:07:39 ID:cjRk3kJ2
>>674

どこが「一切衆生 必堕無間」の根拠なんだ
説明してみろや。

676 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 12:10:51 ID:cjRk3kJ2
>>674追加

あと、「たとえ法然上人にすかされまひらせて〜」は
信前でのことなのか?
信後でのことなのか?
どちらでの立場を意味するのかも語ってくれるかい。

677 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 12:15:43 ID:hFceRuIs
平成の大論争・大型詐欺のペテン会社か 超優良ベンチャー通信企業か。
勃発21回戦。覗いたり、聞いたり、スレしたり、平成のケッコウ結構、三猿。

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/venture/1128250275/

嘘か真実か・さて判定はいかに。



678 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 12:40:51 ID:v4+G23DH
>>675
いずれの行もおよびがたき身なればとても地獄は一定すみかぞかし

って、知ってるか?
余りに初歩的だから挙げなかったんだが。

>>676
信前とか信後じゃなくて、「信」なんだよ


679 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 12:44:00 ID:kqnvGWka
とうとうアンチは蓮如上人を否定しはじめたか。
前からその兆候はあったけどね。


680 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 12:56:57 ID:cjRk3kJ2
>>678
>って、知ってるか?
余りに初歩的だから挙げなかったんだが。

>>678
>「信」なんだよ


で?機の深信のどこが「一切衆生 必堕無間」の根拠なんだ ?

>>679
>とうとうアンチは蓮如上人を否定しはじめたか。
>前からその兆候はあったけどね。

もしそうだとしたら何かイカンのですか?



681 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 13:00:02 ID:v4+G23DH
>>352
いや、今日の講義は自主休講で、朝からセフレとやってた
まあ、親父の会社継ぐのは生まれたときから決まってるし、
大学も社会経験の一環みたいなもんだしね
実際、大学の講義より部活の方が人生の役に立ってるし

てな訳で夕方の部会までもう一戦でつ


682 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 13:03:32 ID:Yrb850MI
ID:v4+G23DH はまたアンチの自演か?


683 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 13:39:52 ID:fW8Y/cw4
ID:v4+G23DH
>>678
>>681


684 :元々ぼら夫:2005/10/04(火) 13:54:43 ID:EZm3cNJ3
お久〜♪
一切衆生 必堕無間 説のイカントコは、地獄逝きを自分自身の事として限定しないトコ。
自分のしてきた事をふりかえって、地獄造りの業ばかり積み上げてきた私、
と言うのならわかる。他人に対して、「藻前は地獄逝きなんじゃ〜」なんていう考えを、
親鸞聖人は許されない。己の排他思想が本願の働きを邪魔立てしとることに気づかんとアカンで。
漏れが獅子身中虫の意味について、ご消息をあげて解説したトコ参照♪
(^-^)/マタネ〜


685 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 14:48:40 ID:3wkoUqYM
>668
反論にすらなっていませんね。
破邪顕正や財施してさえいれば信心決定に近づけるなんて聞いたことありません。
聴聞が大事ですよ、とは何度も聴かせて頂いていますが。
だからこそ、あなたはどこで聞法しているんですか?と聞いているのですよ。

686 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 15:34:22 ID:IxA24Mhk
672よ、自分は地獄行きではないと思ってるとしたら実におめでたい者だ。
心で朝から晩まで何を考えてるか、よく反省してみよ。
全人類は、因果の道理で間違いなく地獄行きなのだよ。

687 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 15:35:26 ID:IxA24Mhk
「一切衆生 必堕無間」と書かれている経典の御文の通りです。

688 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 15:58:49 ID:cjRk3kJ2
>>686
>全人類は、因果の道理で間違いなく地獄行きなのだよ。

またしても痛いカルト発言してますなあ。
君らの説は原理研とかオウムが説く終末論と実質的にはなにも変わらないよ。
で、批判すると、「喪前も地獄に落ちるぞ」、ときたもんだ。
自分が信じるのは結構だが、他人におしつけるなよ。
「因果の道理は真理」にせよ「必堕無間」にせよ、証明不能な、
あんたらの一信念に過ぎないんだから。

せっかくボラオさんが>>684で指導してくれてるのに、
当たり前のことすら理解不能になってしまうようでお気の毒。

>>687
どこ?引用してみて。

689 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 16:02:09 ID:sA7b759L
ただ仏法は聴聞に極まる。

言ってくるなら、よく聞いてから反論しろよ。


690 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 16:20:37 ID:cjRk3kJ2
>>689
>言ってくるなら、よく聞いてから反論しろよ。

きみはよく聞いたのかい?

691 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 17:06:03 ID:gagaeUEr
>>571
> カッコよく「2ch撤退宣言」を出したのはいいが、

てったい 0 【撤退】

(名)スル
軍隊などが陣地などを取り払って退くこと。
「前線から―する」


退かないと撤退になっていないです。


692 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 17:15:33 ID:gagaeUEr
広島の住職が研修会で、「仏さまのはたらきとは、どういうものか」と尋ねられ、
「非常に難しい。その場に居合わせた者は、皆頭を抱え込んでしまった」という。
それ以来、この問題を考え続けた住職の結論はこうだ。

「雨の日があり、風の日があり、数々の悲しみがあり、喜びがある。
そのすべてに阿弥陀さまのはたらきがある」

 こんな雲をつかむような話で、だれが納得できるのだろうか。
ここに現在の浄土真宗の衰退の原因がある。

道俗時衆、共に同心に、
唯この高僧の説を信ずべし。(正信偈)

浄土真宗の教え、親鸞聖人の教えは、この思い1つだと
思います。

この念いにかなわない発言を控える様にしませんか?
放っておいてよいものならば、放っておく度量は持っていますよ。
自分が受け取らなければよいだけなんだから。もっと知恵を持って
生きようやないですか。

事実無根の嘘のみならず、教義にまで反する事を言ってきている
から、放っておけないでしょ。
だんだん読んでいる人が増えてきたように思えますが、皆忙しいでしょうに
シンパもアンチもよく時間を費やしていますね。過去の書き込みを見て
みましたが皆同じ非難と同じような答えを繰り返しているだけですね。これが
ずっと続くんですね。だったら全部コピペでいいんじゃないですか。その
作業をお互い繰り返せば。すっごく無駄に思えますが。つまりお互い無駄な
時間使っているんですよね。同じこと思った人ありません?


693 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 17:18:31 ID:ZmBNIjGc
a

694 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 17:21:56 ID:epaIg0Dw
>>660
へぇひさしぶりに批判合戦じゃなくて
現場の声を聞いたな。
こんな疑問がうかんでも
実際に質問しに言ったらうまくはぐらかされるんだから
やってられないだろうな

695 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 17:27:43 ID:N31lIE6e
「大半の学者は、何が本質的に重要か、見分けがつかないから、
どうでもいいことで一生を終わっている」(利根川進)
刺激的なこの言葉の主は、昭和62年、日本初のノーベル
生理学・医学賞に輝いた利根川進教授です。
遺伝子の分野で、「100年に一度の大研究」が認められた、とか。
この利根川さん、インタビューに答えて、歯に衣きせぬ発言を
ズバズバ。中でもこれは、きわめつけです。

696 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 17:28:53 ID:N31lIE6e
大半の学者は、何が本質的に重要か、見分けがつかない
から、どうでもいいことで一生を終わっている。(利根川進)
示唆に富む言葉です。しかし、これは科学者に限りません。
人間の一生も同じ。
人間の一生なんて、限られています。しかも、一休の狂歌の通り、
「人生は、食て寝て起きて糞たれて、子は親となる、子は親となる」
人生の3分の1はフトンの中。台所と便所の往復は欠かせません。
色気づいて結婚したら、子育ても大変。つまらぬことに血道をあ
げていては、大事を失してしまいます。


697 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 17:29:55 ID:N31lIE6e
利根川進さんは、こうも言います。
「若いときに大切なのは、本当に重要なものを判断できる
ジャッジメント能力を身につけること」
限られた人生、本当にやらねばならないことを見つけるの
が、最優先課題と言えましょう。

698 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 17:54:46 ID:NKFzAFnT
>>697
で、利根川先生は親鸞会に入会しろと言ったわけか?

699 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 18:02:18 ID:epaIg0Dw
関係ない話をして
都合が悪くなると一目散に逃げだす会員

そんな会員がいるのはどーこだ?

700 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 18:04:40 ID:mZGVnArb
創価学会ですか?

701 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 18:29:10 ID:K9ujGwBj
>>697 本当に重要なものを判断

仏教を聞くことですか?

702 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 18:29:55 ID:epaIg0Dw
>>700
ブブー
親鸞会です^^

703 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 18:35:34 ID:mZGVnArb
>>450
ノリピーは永遠に不滅だ!

704 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 18:47:56 ID:sA7b759L
>>690

君はどうなんだい?
よく聞いているのか?と尋ねてくる以上、
「よく聞く」という意味を知って意見を言って
るんだろうね?



705 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/04(火) 19:05:09 ID:g6BpXxRv
>>687
> 「一切衆生 必堕無間」と書かれている経典の御文の通りです。

 大王、頻婆沙羅むかし悪心ありて、毘富羅山にして遊行し、鹿を射猟して
曠野に周遍しき、ことごとく得るところなし。
 阿闍世大王よ。かつて頻婆沙羅王は悪い心を起こしたことがあった。その
とき、頻婆沙羅王は毘富羅山を散策していた。鹿狩りをしていたのだが、
広い野原を探し回っても獲物は見つからなかった。

 ただ一の仙の五通具足せるを見る。見已りてすなわち瞋恚悪心を生じき。
 たまたま、近くに一人の仙人がいた。仙人は、五つの神通力を備えてい
た。仙人を見つけると、頻婆沙羅王は怒りと嫌悪感を抱いた。

 我今遊猟す、得ざる所以は、正しくこの人の駆逐して去らしむるに坐ると。
すなわち左右に勅してこれを殺せしむ。
 これまで鹿を求めて猟をしてきたのに、鹿が見つからないのは、あいつ
が追っ払ったからだろう。そういうと、部下に命じてその仙人を殺してしまっ
た。

 その人、終わりに臨みて瞋って悪心を生ず。神通を退失して、しかして
誓言を作さく
 仙人は、息を引き取る直前、怒りと嫌悪感を抱いた。そのため、仙人は
神通力を失った。しかし、仙人はある誓いを立てた。


706 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/04(火) 19:05:55 ID:g6BpXxRv
 我実に辜なし。汝、心口をもって横に戮害を加す。我来世において、また当にか
くのごとく還りて心口をもってして汝を害すべし
 殺される自分には何ら罪はない。王よ。お前は心と口を以て不当に私を殺そうと
している。私は、来世において、戻り来たり、お前を心と口を以て殺すだろう。

 時に王聞き已りて、すなわち悔心を生じて死屍を供養しき。
 息を引き取るときのこの言葉を聞き、頻婆沙羅王は後悔の念を抱き、その死体
を供養した。

 先王かくのごとく、なお軽く受くることを得て、地獄に堕ちず。
 この行為により王は罪が軽くなり、地獄に堕ちることはなかった。

 いわんや王、しからずして当に地獄の果報を受くべけんや。
 まして阿闍世はそのようでもないのに、どうして地獄の報いを受けることがある
と言えるのか。

 先王自ら作りて還りて自らこれを受く。いかんぞ王をして殺罪を得しめん。
 殺された頻婆沙羅王は、自らの行為の報いで殺されたのだ。それをどうして、
阿闍世に殺人罪を被せることがあるだろうか。

707 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/04(火) 19:06:58 ID:g6BpXxRv
 頻婆沙羅、現世の中において、また善果および悪果を得たり。
 頻婆沙羅王は、現世にあって善果も得、悪果も得た。

 このゆえに先王また不定なり。不定をもってのゆえに、殺もまた不定なり。
 頻婆沙羅王でさえ、何をしたのかハッキリ決まってない。ハッキリ決まって
ないのだから、殺したのか殺してないのかも決まってない。

 殺不定ならば、云何してか定んで地獄に入ると言わんと。
 殺したのか殺してないのか決まってなければ、どうして地獄に堕ちると断
言できるだろか。(信の巻)

 釈迦でさえ、地獄に堕ちるか堕ちないかと言うことには非常に慎重になっ
ている。一切衆生必堕無間などと、安易に言うのは、嘘つきカルトの何より
の証拠だ。

708 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 19:15:21 ID:mZGVnArb
そーいや、渡海のHPってどこだっけ?

709 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 19:18:43 ID:nOmbPAxX
またこの古いAAをコピペするのか、
いい加減うんざりするが、そこが渡海の狙い目だから・・・・・

___________________________
   |
   |★★渡海難は放置が一番キライ!★★
   |
   |●渡海難のウザイレスは放置!
   | ウザイと思ったらそのまま放置!
   |
   |▲一方的にこちらからの言葉だけを投げつければOK!
   | 相手を同じ人間であると錯覚した時点であなたの負け!
   |
   |■反撃は渡海難の滋養にして栄養であり最も喜ぶことです!
   | 渡海難にエサを与えないで下さい!
   |
   |☆人間扱いせずに一方的に罵倒し、
   | あくまでもモノとして正しく扱うのが一番です!
   |
   |     。
.  Λ Λ  /
  (,,゚Д゚)⊃ ジュウヨウ!
〜/U /
. U U  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


710 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 19:23:55 ID:epaIg0Dw
NGじゃダメなの?

711 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 19:27:10 ID:mZGVnArb
>>710
意味分からん。お前のレスがNGじゃね?

712 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 19:28:50 ID:epaIg0Dw
>>711
ごめん、君には理解できなかったか

703 名前:名無しさん@3周年[sage] 投稿日:2005/10/04(火) 18:35:34 ID:mZGVnArb
>>450
ノリピーは永遠に不滅だ!

713 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 19:30:28 ID:mZGVnArb
おぉ、IDが被ってる。すげぇや・・・

714 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/04(火) 19:51:49 ID:g6BpXxRv
>>648
>親鸞聖人の教えを聞きたいのです。

 念仏で生じる僕の体の生理作用は、念仏で親鸞に同質的に生じ、親鸞が体験していた生理作用
である。念仏で親鸞に生じ、親鸞が体験していた生理作用は、念仏を介して僕に同質的に生じる
生理作用だ。人間の心は千差万別だが、肉体的な生理作用は大同小異。親鸞と同じ心になること
は不可能だが、親鸞の体験の内、体の生理作用だけは同一の体験をしているのだ。


 親鸞の書き物に念仏の生理作用に関する記述はない。なぜなら、人間の生理的な作用に焦点を
絞って論じる生理学は、17世紀、デカルト哲学から発展してきた。生理学的観点は、親鸞の時
代には、世界中どこにもなかった。
 生理学がなくても、生理作用だけは親鸞と同じ体験ができる。念仏を考える場合、念仏で生じ
る生理作用に関する議論は、現代ではもはや言及不可避だと思う。人体での生理作用を説明しな
い念仏議論は、空理空論、子供だましのまやかしだ。

715 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/04(火) 19:53:21 ID:g6BpXxRv
 互いの心の中は千差万別、暗中模索。しかし、念仏を称えるこの僕に生じた生理的事象は、大
同小異で確実に親鸞にも生じていたはずだ。親鸞で生じた生理的事象は、大同小異で確実に僕に
も生じる。生理作用だけは、時代を超えて親鸞と確実に共通の地盤を持つ。

 事実は体験に基づいて語るべきだ。親鸞の時代には、自分の体に生じた個人的な生理的現象を
語る言語がなかった。だから、親鸞には生理作用の言及はない。しかし、個人的な生理的現象
は、決して個人で終わることなく、普遍的なものだ。僕の生理作用は、親鸞その人の思想の揺る
ぎない背景である。親鸞に念仏を学ぶ念仏者は、念仏を称えて生じる自分の体における生理的体
験を通し、親鸞の念仏の本質的な事実を学ぶべきだろう。

716 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/04(火) 20:02:53 ID:g6BpXxRv
>>662
『起信論』に曰わく、あるいは衆生ありて、善根力なければ、すなわち諸魔・外
道・鬼神のために誑惑せらる。とどろきに心霊写真とかエクトプラズムの写真紹
介(>>569)して座中にして形を現じて恐怖せしむ、 〜 阿弥陀を信じろなどと、
如来像の相好具足せるを作し、 〜 「本願寺なぜ答えぬ」などと陀羅尼を説き、
もしは布施、破邪顕正などの持戒 〜 精進 〜 を説き、 〜 これ真の涅槃、
絶対の幸福などを説かん。
 あるいは人をして宿善開発などと宿命過去の事を知らしめ、一切衆生必堕無
間などと欺瞞に満ちた未来の事を知る。弁論大会を開いて他心智を得、弁才無
碍ならしむ。講師、大導師などと位階を設け、衆生をして世間の名利の事に貪
着せしむ。会員が退会を申し出れば瞋り、入会してくれば喜ばしめ、性無常の
准ならしむ。 〜 破邪顕正などで精進を起こして、後にはすなわち休廃す。不
信を生じて、疑い多く、死んだら自分は地獄に堕ちるんじゃないかと慮多し。
 学生の分際で学業という本の勝行を捨て、更に布施、破邪顕正などの雑業
を修せしめ、もしは家族にも布教などと世事に着せしめ、種種に牽纏せらる。
 〜 みなこれ外道の所得なり、真の三昧にあらず。

717 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/04(火) 20:03:33 ID:g6BpXxRv
 合宿を開いては、人をしてもしは一日、もしは二日、もしは三日、乃至七日、定中に住して、
自然の香美飲食を得しむ。身心適悦して、飢えず渇かず、人をして愛着せしむ。 〜 ある
いはまた、講師には給与を払うと言いながら、人をして食に分斉なからしむ。 〜 たちまち
に多く、たちまちに少なくして、顔色変異す。
 この義をもってのゆえに、行者常に、智慧をして観察して、この心をして邪網に堕せしむる
ことなかるべし。当に勤めて正念にして、取らず着せずして、すなわちよくこのもろもろの業
障を遠離すべし。知るべし、外道親鸞会の所有の三昧は、みな見愛我慢の心を離れず、世
間の名利恭敬に貪着するがゆえなり、と。已上

> 私は親鸞会で信心決定できると思っているから在籍しています。

 親鸞会外道の所有の三昧は、みな見愛我慢の心を離れず、世間の名利恭敬に貪着する
がゆえなり。

おーい。お馬鹿さん。早く夢から覚めろよ。

718 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 20:05:59 ID:mZGVnArb
馬鹿はお前だ、工作員が。

719 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 20:07:20 ID:DLMZC4XR
>で、批判すると、「喪前も地獄に落ちるぞ」、ときたもんだ。
>自分が信じるのは結構だが、他人におしつけるなよ。
>「因果の道理は真理」にせよ「必堕無間」にせよ、証明不能な、
>あんたらの一信念に過ぎないんだから。
親鸞聖人の教えも、証明不能な、親鸞聖人の一信念に過ぎないのですか?
親鸞聖人が布教してゆかれたのは他人への押しつけになるんですか?

あなたがカルトじゃないなら、ちゃんと答えてください。

720 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 20:33:00 ID:ryjX/ZC8
>>719
俺は真宗の信者じゃないし、親鸞の教えが真実だと信じてはいない。
だから、一信念に過ぎないと思うし、もし強引な布教をしてたのなら
押し付けとも言えると思う。
ごく普通の考え方だと思うけど。

721 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 20:37:07 ID:ryjX/ZC8
あ、すまん、俺は688じゃなくて、あくまでも上のは俺の見解だから。

722 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 20:41:04 ID:M7PXgw2k
>>719
>親鸞聖人の教えも、証明不能な、親鸞聖人の一信念に過ぎないのですか?

あたりまえだろ。
ちがうというのなら、証明してみせて。

>親鸞聖人が布教してゆかれたのは他人への押しつけになるんですか?

親鸞聖人が強引な勧誘なんかするかい、
周囲の人々がその徳にひきつけられたんだろ、馬鹿だな〜

723 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 20:43:43 ID:K9ujGwBj
渡海 難がベンツに乗ってたりしたらやだな。

724 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 20:47:05 ID:DLMZC4XR
あなたは688さんですか。違うなら、ご本人に代わって下さい。

>あたりまえだろ。
>ちがうというのなら、証明してみせて。
あなたは、親鸞聖人の教えを軽んじているということが分かりました。
それで結構です。

>親鸞聖人が強引な勧誘なんかするかい、
根拠は何ですか?
強引かどうかの判断基準も示してください。

725 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 20:51:17 ID:gagaeUEr
淀川長治氏に学ぶ

「私はかつて、嫌いな人にあったことがない」という淀川長治は、有名な
「褒め上手」として知られていた。

生涯独身で、昭和41年(1966)から死の前日まで、テレビ朝日系列の
「日曜洋画劇場」の映画解説を32年間務めている。
ソフトかつ情熱的な語り口で茶の間の人気者でもあった。
番組終わりの「サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ」は、子供にも真似されるほ
ど有名だった。
多くの人から慕われ、愛されたカギはどこにあったのだろうか。
淀川氏の特徴は、「褒める」の一言に尽きる。
レギュラーを務めた「日曜洋画劇場」では、やわらかでかつ情熱的な口調で
作品を絶讃した。問題作と評される作品でも、よいところを見いだし、悪口
を言ったりはしなかった。
「私はいまだかつて、嫌いな人に会ったことがない。好きになることがどん
なに人を助けるか、私は知っている」
の言葉がそれを象徴している。
人を非難することは、簡単ですが、褒めるのは、何と難しいことでしょうか。
仏教では「言辞施」といい、優しい言葉をかけることが布施の一つとして教
えられています。
今日も忙しく明日もせわしい、とげとげしい人間関係渦巻く社会で、優しい
言葉は人を元気づける良薬です。

淀川氏を見習いたいものです。



726 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 21:03:47 ID:7pJYdNUB
自分もここにいる人もそうでない人の命も全て無常です。

727 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 21:04:09 ID:YlJZGVEZ
>>725
ほんと、親鸞会も見習って退会者の悪口を言うのはやめなさいよ。

728 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 21:10:36 ID:M7PXgw2k
>>724
>あなたは、親鸞聖人の教えを軽んじているということが分かりました。

あなたは、親鸞聖人の教えが証明不能だと告白しているということが分かりました。

>根拠は何ですか?

教団を認めなかったひとが勧誘なんかするわけないだろ、馬鹿だな〜|

729 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 21:16:29 ID:DLMZC4XR
>ほんと、親鸞会も見習って退会者の悪口を言うのはやめなさいよ。
悪口なんて言いませんよ。
批判ならするかもしれませんが、それでも退会した人のごく一部に対してでしょう。

そして、当然あなたも見習うということでよろしいですね。

>あなたは、親鸞聖人の教えが証明不能だと告白しているということが分かりました。
ええ、証明はできないと思いますよ。
あなたみたいな人が存在する限りは。

>教団を認めなかったひとが勧誘なんかするわけないだろ、馬鹿だな〜|
親鸞聖人は布教されなかったと言うんですか?
あなたは義務教育はきちんと受けた人ですか?

730 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 21:22:20 ID:n1Dca2QC
>>729

あんたのお怒りの気持ちもわかるが、
俺のみるところ、あんたの相手は、
ふつうの日本語がわからないみたいだから
そっとしておいてやってくれや。


731 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 21:24:27 ID:YlJZGVEZ
じゃあ、アンチの発言も悪口じゃなくて「批判」ってことで。

あと、相手にされないからって本願寺の悪口を顕正新聞とか顕真で言いまくるのもやめましょうね。

732 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 21:35:20 ID:DLMZC4XR
>じゃあ、アンチの発言も悪口じゃなくて「批判」ってことで。
「ってことで」ってなんですか。
「アンチの発言は悪口じゃなくて、批判だ」と言っているということでよろしいですか。

>あと、相手にされないからって本願寺の悪口を顕正新聞とか顕真で言いまくるのもやめましょうね。
相手にされない、とは何が根拠か示して下さい。
また、本願寺に対する批判は、根拠を挙げて理性的に批判を行っているものであり、
悪口とは全く異なります。
ましてや、このスレで延々と行われている、不倫や公金横領などの捏造、
馬鹿だの雑魚だのカスだのといった悪口・誹謗中傷とは次元が全く異なります。

あと、悪口だと思うのなら読まなければいいと思うんですが、なぜ読むんですか?
会員であり、かつ読もうと思うから読むのでしょう。
あなたみたいな人が会員でいてもいいことは無いと思いますよ。

それとも、あなたは本願寺の関係者ですか?
それなら筋が通りますね。

733 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 21:46:29 ID:YlJZGVEZ
統一教会員「文先生は再臨のメシアだ」
親鸞会会員「高森先生は唯一絶対の善知識だ」

統一教会員「私たちをカルトと思っている人は本当の統一教会の姿を分かってないんだ」
親鸞会会員「私たちをカルトと思っている人は本当の親鸞会の姿を分かってないんだ」

統一教会員「勧誘で宗教だって言わないのは、相手の幸せのためを思ってのことだ」
親鸞会会員「勧誘で宗教だって言わないのは、真実を伝える為の配慮だ」

統一教会員「マインドコントロールなんてされていない。自分で選んでこの道を進んでいる」
親鸞会会員「マインドコントロールなんてされていない。自分で選んで仏法を求めている」

統一教会員「僕らは幸せ者だ。脱会者は所詮地獄行きの不幸な人達だ」
親鸞会会員「私たちは幸せ者だ。退会者は所詮地獄行きの敗残者だ」

統一教会員「牧師が私たちのことを悪く言うのは、私たちが本当のキリスト教を伝えているからだ」
親鸞会会員「本願寺が私たちのことを悪く言うのは、私たちが本当の仏教を伝えているからだ」

統一教会員「文先生は金の亡者なんかじゃない!」
親鸞会会員「高森先生は金の亡者なんかじゃない!」


734 :悪口とは全く異なるそうです:2005/10/04(火) 21:47:53 ID:YlJZGVEZ
いよいよ坊主どもも頭へきたか。
入院はどこの精神病院にされるのかなァ。
お気の毒に

735 :理性的な批判だそうです:2005/10/04(火) 21:49:18 ID:YlJZGVEZ
読むだけ時間のムダ
手間のかかる、やんちゃぶり
本願寺頭脳の浅知恵
無責任本願寺
批判のための批判

736 :悪口・誹謗中傷とは次元が全く異なるそうです:2005/10/04(火) 22:03:48 ID:YlJZGVEZ
無信仰で奴隷根性しかない本願寺の恥知らず共
どんな名医でも自分の手術はできないようにくさりきった本願寺の弊病
今年も親鸞聖人のみ教えをネヂ曲げ大衆を無間地獄に突き落し我々のいい世に走るつもりでおります 本願寺予算委員会

737 :いい加減、目を覚ましたら?:2005/10/04(火) 22:07:21 ID:YlJZGVEZ
http://ww91.tiki.ne.jp/~oka_megumi/mind_i.html
親鸞会様から削除または訂正の要請を頂きましたが、勧誘方法が統一
教会などと類似している上、勧誘資料から、宗教団体でありながら宗
教ではないといって勧誘している点に問題があると思われ、参考のた
め掲載しております。親鸞会をカルトと断定しているわけではありま
せん。

738 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 22:08:42 ID:hChnYwuc
なんていうか、一方的に喋るばっかりで、会話のキャッチボールをしらないような、
いわゆるコミュニケーション能力のない、世間では通用しないような人間が多
すぎる。会には・・。
世間なんか所詮逆さまなんだから通用しなくて結構、とか思ってるかもしんないけど、
あんたらが勧誘しなければならないのはその世間の人間なんだぞ・・。コミュニケーション
とらずにどうやって勧誘するんだ・・。こっちの質問に、どっかの本に書いて
ある言葉をそのまんま出してきて答えたような気になっているやつが多すぎる。
それじゃあ相手を言い負かすことはできても、相手を救いに導くことはできんよ。。。
結局人を幸せにしようなんてこれっぽちも思っちゃいないんだ。

739 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 22:16:32 ID:n1Dca2QC
>>738

会話のキャッチボールを知らない人に、知らないとは言われたくないですね。
自分のいっている言葉を、もっと理解してから書き込んでもらえる?

740 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 22:17:38 ID:DLMZC4XR
さっき書いたこと、もう一度書いときますね。よく読んでください。

あと、悪口だと思うのなら読まなければいいと思うんですが、なぜ読むんですか?
会員であり、かつ読もうと思うから読むのでしょう。
あなたみたいな人が会員でいてもいいことは無いと思いますよ。
それとも、あなたは本願寺の関係者ですか?
それなら筋が通りますね。

>>733
>親鸞会会員「私たちは幸せ者だ。退会者は所詮地獄行きの敗残者だ」
特にこれが違和感ありますね。
退会した人はこのように思っているのか、それとも、退会者全体を
味方に引き入れるため、本会に反感を持たせようとしてこういう言い方をするのか。

>>734 >>735
根拠があるから言えること。
根拠がなくても捏造して、あるいは2chを根拠にして言うのとは次元が違いますね。

>>737
あなたが目を覚ましたらどうですか。

>こっちの質問に、どっかの本に書いて
>ある言葉をそのまんま出してきて答えたような気になっているやつが多すぎる。
どこかに質問があったんですか?

>それじゃあ相手を言い負かすことはできても、相手を救いに導くことはできんよ。。。
あなたは救いを求めているんですか?
私は今のところ、そんな人はまずこんなところへ来ないと思っておりますが。

741 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 22:31:21 ID:mQc1g5gI
>>738
同感です。
特に学生で勧誘をやったことのある人は、勧誘マニュアルを徹底的に覚えたうえで
話に望みますし、「どういう質問にどう答えるか」も
事前に講師や先輩からのレクチャーを受けますから
その当たりを機械的に感じてしまうのは、致し方ないことと思います。
会側としては「理解の足りない学生が、教えと違ったことを口走ってしまったりしないように、という配慮から」とも言えるでしょうが、
パターン化された受け答えでは、いずれ相手から
「この人は相手のことを思っているのではなくて、相手をいかに引き込むか・説き伏せるかを考えているんだな」と、
信用を損ねてしまうことは大いにあると思います。


742 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 22:37:24 ID:U0LATJFS
高森先生もおっしゃっております
「ノリピーは永遠に不滅だ! 」


743 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:05:32 ID:mQc1g5gI
>>740
>>それじゃあ相手を言い負かすことはできても、相手を救いに導くことはできんよ。。。
>あなたは救いを求めているんですか?
>私は今のところ、そんな人はまずこんなところへ来ないと思っておりますが。
>>738が救いを求めているかどうかは分かりませんが、
特段に救いを求めていないような新入生でも、
勧誘に付いて来る人にはいちいちこんなことは問い質しません。
こういうあたりも、ダブルスタンダードと言われる点になってしまうと思います。

そのような受け答えで、まさに「言い負かす」ように仕向けることはできても
>>738の投稿者に、会の教義を受け入れてもらうようにすることはできないでしょう。

744 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:15:31 ID:Tn1/uPO6
aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa

745 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:16:11 ID:Tn1/uPO6
上記、打ち間違いでした。

746 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:19:42 ID:DLMZC4XR
>特段に救いを求めていないような新入生でも、
>勧誘に付いて来る人にはいちいちこんなことは問い質しません。
>こういうあたりも、ダブルスタンダードと言われる点になってしまうと思います。
新入生の中には救いを求めている人がいると思います。
ここで批判ばかり言っている人の中にはいないと思います。
で、何がダブルスタンダードですか?

>そのような受け答えで、まさに「言い負かす」ように仕向けることはできても
>>>738の投稿者に、会の教義を受け入れてもらうようにすることはできないでしょう。
現在、仏法を聞くような心の状態とは思えませんから、そういうつもりはありません。

747 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:20:46 ID:mQc1g5gI
>親鸞聖人の教えも、証明不能な、親鸞聖人の一信念に過ぎないのですか?
証明可能なら、親鸞聖人ご自身が「不可称、不可思議、不可説」とは仰らないでしょう。
「そんな中でもこの心を伝えたい」という思いであったのだろうとは思いますが。

748 :元々ぼら夫:2005/10/04(火) 23:28:00 ID:EZm3cNJ3
なんや、漏れへのレス無しかw。
>>734-736横レス〜
なん、コレ?
>>必堕無間説について
地獄必定なのは、自分の事であって、他者に向かって言う人は、「獅子身中虫」と呼ばれる。
s会員サンが、個人的に地獄必定の思いを持つのは構わんが、他人をそ〜ゆ〜目で見たり、
断定したりする人は、親鸞聖人のご消息によって、叱られる人。=獅子身中虫。
親鸞聖人のみ教えに従いたいのなら、今すぐ、そ〜ゆ〜思考を捨てることや。
それができないのならば、親鸞聖人のゆ〜事聞かない人が、
親鸞聖人の事を語ってるだけだって事。信用すべからずって事。


749 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:30:19 ID:mQc1g5gI
>>746
>で、何がダブルスタンダードですか?
はい。
>現在、仏法を聞くような心の状態とは思えませんから、そういうつもりはありません。
この姿勢がダブルスタンダードです。
学生勧誘で「宗教ではない」と偽ったり、s会という宗教団体とは関係のないように装ったりするのは
「聞くつもりのない相手に会の教義を聞いてもらい、受け入れてもらうための善巧方便」と言われ、
聞くつもりのなかった相手の受け心を整えるためのものと説明されます。

「全ての人に親鸞聖人のみ教えを徹底する」を標榜するのならば、
新入生であれ、批判を呈する人であれ、本願寺のお坊さんであれ、
何よりも相手の受け心を整える必要があると思います。
ここで批判を言っている人にも、(自分ではそうと気づいていなくても)救いを求めるがゆえに
自分の内にある疑問を呈している人もいるのではと私は思っているんですが…

750 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:36:31 ID:C2HeVIqg
>>748
 「この信心を獲得せずば極楽には往生せずして、無間地獄に堕在すべきものなり」
 と門徒におっしゃった蓮如上人は「獅子身中の虫」か。


751 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:36:40 ID:Tn1/uPO6
朝もやに もやしほうばる もや子かな

752 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:46:58 ID:DLMZC4XR
>「聞くつもりのない相手に会の教義を聞いてもらい、受け入れてもらうための善巧方便」と言われ、
>聞くつもりのなかった相手の受け心を整えるためのものと説明されます。
誰が言って誰が説明するんですか…。
聞くつもりがない、といってもいろいろあるでしょうが、私が言っているのは、
聞くつもりがなかったが、話を聞いてみて、聞いてみようかと思うくらいのものではなく、
話を聞いた上で、聞こうとは思わない、興味が無い、という「聞くつもりがない」ですからね。

>ここで批判を言っている人にも、(自分ではそうと気づいていなくても)救いを求めるがゆえに
>自分の内にある疑問を呈している人もいるのではと私は思っているんですが…
そうなんですか?
仏教もイスラム教も同じだとか言ってても?
私はとてもそうは思えません。
あなたは相当、懐の深い方ですね。いいことだと思います。

753 :名無しさん@3周年:2005/10/04(火) 23:49:32 ID:mQc1g5gI
自己レス>>749
うーん、どうも言葉足らずのように思えたのでもう一度。

「全ての人に親鸞聖人のみ教えを徹底する」を機軸に考えると、
この意図から新入生には勧誘時に嘘を伝えたりする(聞く気のない人の受け心を作るため)。
なのに、「批判を述べる人(聞く気のない人ということでは同じこと)の受け心を整えるつもりはない」と言う。
会の標榜するスローガンからも逸脱するし、
「聞く気のない人」への対応はダブルスタンダードとなってしまう、ということです。

754 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 00:01:53 ID:mQc1g5gI
>>752
タイミングがかぶってしまうようでスミマセン…
>話を聞いた上で、聞こうとは思わない、興味が無い、という「聞くつもりがない」ですからね。
聞こうとも思わず、興味もない人は、まずここには来ないと思います。
疑いを持ったり、それをここで表明したりするのも、それなりに「聞きたい」と思ったり
興味を抱いたりしているからではないでしょうか?
もちろん、そうではない人もいるとは思いますが…

>そうなんですか?
どうでしょう…各自の内心のことなので私には言明できませんが、
発想としてはあなたの
>新入生の中には救いを求めている人がいると思います。
という予測と、然して差はないものと思っています。
>仏教もイスラム教も同じだとか言ってても?
新入生からもこういうことくらいは寄せられますしね。

>あなたは相当、懐の深い方ですね。
とんでもないありません。「疑謗を縁と為し」との仰せです。
深いのは教えの懐であって、私ごときのことではないものと自戒いたします。


755 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/05(水) 00:03:35 ID:JfTbtEmj
〔東洋文庫 往生要集 参考〕
 黒縄地獄は、等活地獄の下にあって、縦横の広さは前の地獄と同じである。地獄の鬼は罪人を
掴まえて熱した鉄の地面に臥せさせ、熱い鉄の墨縄で縦横に体に墨をうち、熱い鉄の斧で墨縄の
とおりにたち切る。あるいは鋸で体を切り離すか、あるいは刀で切り裂くかして、幾百幾千の断片に
して、あちこちにまき散らす。 〜 ここにも特別の地獄がある。等喚受苦処という名があって、罪人
を量り知れないほど高い瞼しい川脈の上にあげ、熱い炎を上げている墨縄で縛ってから、その後
さらに、研ぎすました鉄の刀が林立している熱い地面につき堕とし、炎をあげている鉄の牙をもった
犬に喰わせる。 〜 昔、教えを説くにあたって、よこしまな考えを抱き、一切衆生必堕無間などと、
親鸞会で偽りを言ったものや、自殺した者がこの中に堕ちる。
 第五の大叫喚地獄は、叫喚地獄の下にあって、前の四つの地獄やそれに付属した十六の特別の
地獄で受ける全ての苦しみに十倍した重い苦しみを受ける。また受無辺苦処とよぶ特別の地獄が
ある。地獄の鬼が熱い鉄の金鋏で、罪人の舌を抜くが、抜いてしまうとまた生え、生えるとすぐまた抜
く。眼をくり抜くときもまたこれと同じである。また刀で罪人の体を切るが、刀はとても薄く鋭利で、剃刀
のようである。こうした、色々とちがった種類の苦しみを受けるのは、宗教団体なのに宗教団体ではな
いと嘘を付いて勧誘した嘘のた報いなのである。このほかのことは経に説く通りである。

756 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/05(水) 00:04:16 ID:JfTbtEmj
 焦熱地獄は、大叫喚地獄の下にある。そんな女は知らんと嘘をついたり、よこしまな考えを抱
いたり、また戒しめを正しく守っている講師の妻を誘って犯したりしたものがこのなかに堕ち
る。閻魔王の手下の鬼たちがいて、顔には恐ろしい形相をあらわし、手足は極めて熱く、体をね
じり肱を怒らせている。これを見て、罪人は極度に恐れおののく。雷の轟くような声を聞き、罪
人の恐怖はさらに増大する。
普受一切苦悩処と名づける、特別の地獄がある。ここは、地獄の鬼が炎をあげている刀で罪人
のからだの皮膚を、肉を傷つけないようにして全部剥ぎ割く。すっかり皮を剥いでしまうと、皮
を体と一緒に熱い地面の上に敷き並べ、火で焼き、沸騰したどろどろの熱い鉄をその体にそそ
ぐ。このようにして、何億千年という量り知れない年月の間、大きな苦しみを受ける。教団の幹
部の身でありながら、決められた戒めを守っている講師の妻に酒を飲ませて誘惑し、騙して、そ
の心をそこなわせてから、一緒に交わったり、あるいは金品を与えたりしたものが、この中に堕
ちる。

757 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/05(水) 00:05:08 ID:JfTbtEmj
親鸞会が大好きな阿鼻地獄(無間地獄)は、大焦熱地獄の下、欲界の最下底の所にある。罪人
はここに向かって堕ちて行く。数百由旬のかなたの、三熱の広漠とした鉄の地表から燃えさかる
猛火が焔をまきあげて襲って来て、その地獄の罪人を刺し、皮を破って肉にはいり、筋肉を断ち
切って骨を砕き、またその骨髄にまで徹って、蝋燭のように焼く。こうして、体中が全く猛焔と化し
てしまう。大きな熱い鉄の山に登らせ、上がっては降り、降りてはまた上がらせる。罪人の口から
舌を抜き出し、しわのないように、ちようど牛の皮を張るように、たくさんの鉄釘をうってのばす。ま
たさらに熱い鉄の地面に仰向きにねかせ、熱い金鋏で口をはさんで開かせ、三熱の鉄の塊をそ
の口の中に入れると口や咽喉を焼き、臓腑を焼き徹って、肛門から出てくる。
 一切衆生必堕無間などと、因果の道理を否定し、大乗を誹謗し、 〜 死んだら地獄に堕ちる
などと脅かし、財施をすそれば宿善になるなどと騙し、不当に信者の施しを受け、破邪顕正など
と称し、信心の内会員に無理に友達を誘わせ、布施をさせ、自分たちだけは外国製の大きい車に
乗り、人一倍贅沢な暮らしぶりでのうのうとしていた教祖一族などがいれば、揃ってこの中に堕
ちる。

758 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 00:06:25 ID:8AXC2Bas
まだまだだなあ。。

759 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 00:16:35 ID:Wm4ysOpV
>>729

>>あなたは、親鸞聖人の教えが証明不能だと告白しているということが分かりました。
>ええ、証明はできないと思いますよ。
>あなたみたいな人が存在する限りは。

すみません。通りすがりの元会員です。
上記の発言は、聞く耳のないあなたのような人は、何をいっても分からないだろうが、 ごく普通の人、たとえば新入生になら、証明できるというのですか?

だから、新入生に対して、「親鸞聖人のみ教えは、だれでも理性で納得できる教えだよ」と、 言うのですか?

私のいいたいのは、学友部の勧誘で、講師や先輩が安易に新入生に
「親鸞聖人のみ教えは、だれでも理性で納得できる教えだよ」とか、
「仏教というのは、ものすごく理論的な教えで、たとえば数学のように
 1+1=2、2+2=4というように、誰でも聞けば分かるんだよ」
といった言い方は辞めてほしいのです。

あくまで、講師や先輩が、自分の信念で「正しい」と「思っている」ことなのですから。

「大宇宙の真理」でも、「真実」でもないのですから。
「因果の道理」も、「後生の一大事」も。


学生会員か学生担当の講師なら、きっちり答えてください。

「私たちだけが真実を知り、真実を知らされた人間なのだ」という思いは、よく見つめなおしたほうがいいと思います。
親鸞聖人の教えを、もっと客観的にみる努力もすべきだと思います。

講師や幹部になると、自らの生活を守らねばならなかったり(身の保身)、
自己を正当化しようとする心(今まで自分がやってきたことが間違いで
あっては困る、正しいに違いないという心)が自然と働きますから、難しいと思いますが。

760 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 00:22:15 ID:daqvH5Nb
再度>>752
答え忘れていました。
>>「聞くつもりのない相手に会の教義を聞いてもらい、受け入れてもらうための善巧方便」と言われ、
>>聞くつもりのなかった相手の受け心を整えるためのものと説明されます。
>誰が言って誰が説明するんですか…。
学生時代から聞いているという方から、そのように言われました。
この方の説明は、講師の方の説明とも一致すると思っているのですがいかがでしょうか?

761 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 00:39:41 ID:43N4d/Y/
>発想としてはあなたの
>>新入生の中には救いを求めている人がいると思います。
>という予測と、然して差はないものと思っています。
私にはそうは思えません。
たとえば、どのレスを書いた人は救いを求めているように思われるんですか?

>上記の発言は、聞く耳のないあなたのような人は、何をいっても分からないだろうが、
>ごく普通の人、たとえば新入生になら、証明できるというのですか?
証明という語をどういう意味で使っているのかよく分かりませんので、
なんとも言えませんが、納得できるように話すことはできます。

>「大宇宙の真理」でも、「真実」でもないのですから。
>「因果の道理」も、「後生の一大事」も。
真実ですよ。

>「私たちだけが真実を知り、真実を知らされた人間なのだ」という思いは、
>よく見つめなおしたほうがいいと思います。
>親鸞聖人の教えを、もっと客観的にみる努力もすべきだと思います。
親鸞聖人は、神に仕える権力者や、諸寺の釈門、洛都の儒林など、
真実知らぬ者を徹底的に批判されています。
そして、浄土真宗は今盛なり、と声高らかに宣言されています。

親鸞聖人の教えを知れば知るほど、知らされた真実の尊さと、
聞きがたいことが知らされてくるものです。

誰でも彼でも真実聞けるものではありません。
歴史をみれば明らかでしょう。

762 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 00:42:18 ID:tzlGYB5d
統一教会員「統一教会の教えは、誰がなんと言おうと真実だ!」
親鸞会会員「親鸞会の教えは、誰がなんと言おうと真実だ!」

以上。

763 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 00:44:29 ID:tzlGYB5d
>>762
共通点。

どちらも根拠もなく真実と完全に盲信している。

そしてどちらも世間の真人間からはカルト扱いされている。

番外編

創価学会員「池田先生の仰ることは誰がなんと言おうと真実だ!」
オウム出家信者「尊師の教えは誰が何と言おうと真実だ!」

764 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 00:50:59 ID:Wm4ysOpV
>>761

>証明という語をどういう意味で使っているのかよく分かりませんので、
>なんとも言えませんが、納得できるように話すことはできます。

申し訳ないのですが、因果の道理や、後生の一大事が、
古今東西変わらぬ、絶対的な真理だということが納得できません。
真理というからには、「絶対に間違っていない」という、それなりの証明が必要ですよね。
証明とはそういうことです。

こじつけによる説明はいくらでも可能ですが、(私も会にいたとき、毎年、後輩に話しをしていましたので)
反証不可能なことを証明はできないですよね。

あなたが「納得するように話しができる」というのは、まずあなたが納得しているからですが、
それは、あなたの信念によって、「因果の道理」や「後生の一大事」を信じているだけで、
万人を納得させうる真理ではない、ということですよ。

反論あればどうぞ。



765 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 01:02:30 ID:daqvH5Nb
>>761
>たとえば、どのレスを書いた人は救いを求めているように思われるんですか?
まず、教えについて疑問を寄せているようなレスは全て、と思っています。
それらは、「ここが納得できない。」という声を発しています。
会の掲げる「救い」というものに興味も何もないのであれば、あえて尋ねるということはせず、
無視しているのではないでしょうか。

誰の言葉であったかは失念してしまったのですが、西洋の文豪で
「愛のアンチテーゼは、憎しみではない。『無関心』である。」という言葉を残した人があったと思います。
仏教としての「愛」といえば、「愛着心(=煩悩の一種)」となりますが、
西洋の価値観の文脈で言い換えれば、「ある物事へ働きかけようという積極性のある態度」ということになると思います。

2chに限らずどこであれ、疑問や批判を寄せる方々は
どこかしらs会に対して「積極的に働きかけよう・s会のいう『救い』というものを問い詰めよう」という気持ちが
あるのではないでしょうか?
まあ、あなたがどうしても「そうは思えない」という以上は
平行線にしかならないかもしれませんが。

766 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 01:08:22 ID:43N4d/Y/
>申し訳ないのですが、因果の道理や、後生の一大事が、
>古今東西変わらぬ、絶対的な真理だということが納得できません。
そうですか。
多分未来世のことが納得できないということだと思いますが、
今生における因果も納得できないですか?

>真理というからには、「絶対に間違っていない」という、それなりの証明が必要ですよね。
>証明とはそういうことです。
それなりといわれても良く分かりませんが。
「真理である」「絶対に間違っていない」って、トートロジーのようにも思われます。

767 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 01:12:10 ID:43N4d/Y/
>>765
そこまで前向きに捉えられたらいいかもしれませんね…。
じゃ、せっかくなので、ここで受け心を作らせる方法もお聞きしていいですか。

今日はもう寝ます。

768 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 01:31:24 ID:daqvH5Nb
>>767
何よりも、疑問や批判に対しては
誠心誠意を尽くして答えるべきだと思っています。
それらを口に出せないように働きかけたところで、誰の疑問も解消されることはないでしょう。
その上で、自分に分からないことは分からないと言い、
素直に自分の内心を吐露しつつ
訴えかけさせて頂く以外にないと思います。

少なくとも、妙に居丈高になって論駁したり、相手の口封じを画策するかのように発言は
逆効果になるのでは、と危惧しています。
私ももう持たないのでまた後日によろしくお願いします。

769 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 07:54:23 ID:Ztc4ZQMA
ガタガタ言ってると、池に沈めるぞ!

770 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 07:59:31 ID:2xP+GsaJ
H多君みたいに?

771 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 08:04:49 ID:8R5oMoct
>>769-770
不謹慎にもほどがある。笑えない。

772 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 08:52:35 ID:GVcQftsw
>>771
じゃあ、おまいもsageろよ。馬鹿。

773 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 09:14:09 ID:O5n3hP/Y
>>771 禿同

親鸞会に長く入っていたら、破壊されていくものが主に2つあります。
それは、自尊心と、人を健康的に愛する気持ちです。

親鸞会会員となると毎日のように
「自分はつまらない者だ、卑小な者だ」という考えを刷り込まれるように思います。
そして自分の思考に重きを置くことが矮小化され、会の部品になることが
重要視されるんです。

2つめの「人を健康的に愛する気持ち」ですが、
親鸞会のメンバーになると、ひどい時は両親に隠すことが多くなる(献金とか活動とか)
そして会のメンバー同士は建て前上は「御同朋・御同行」と言われるけど
会の方針と違った事、批判的な事を言えばすぐに槍玉にあげられるし、
言論統制が敷かれていて、会に批判的な事を言った人は上に報告しなきゃ同罪と見なされる
こんなんじゃ心を開いて友情を分かち合うなんてどだい無理ですよ。
会をやめても友達が外にいればいいけど、一人もいないと
人との信頼関係を築くのに相当時間がかかると思います


余談ですが、親鸞会教義の中にはキリスト教と似たものが
ちらほらありますね
例えば、「苦難は如来・帝釈天からの試練だ」
というの、キリスト教の神が試練を与える、という考えに似ているし
「親鸞聖人が我々と共におられる」とよく言われたけど、それって親鸞を殆ど
イエス・キリストと同じように扱っているんだよなって思いました(アニメ第4部の親鸞はキリストみたいだって先輩会員に言ってたら怒られてたかもなー)

774 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 09:59:41 ID:JgspfT0s
>>759
> あくまで、講師や先輩が、自分の信念で「正しい」と「思っている」ことなのですから。
>
> 「大宇宙の真理」でも、「真実」でもないのですから。
> 「因果の道理」も、「後生の一大事」も。

上記のレスをされた方の話をする立場でいうならば
私は、お釈迦様、親鸞聖人が真実だと言われていることを信じています。

といえばいいってことなのかな。

それは一般論の話をするときの議論前提であって
浄土真宗の話をしようとする人の前提は、「弥陀の本願まこと」ですから

「絶対的真理はない」「それぞれの価値観の問題」という、価値相対の社会では
たしかに、仏教が「真実」という話は受け入れられないと思います。

ただ、あなたが「真実」「後生の一大事」はないという意見だと言うことは
理解しました。

仏教では「後生の一大事がある」と教えられているのだなとあなたは、
認識されていることと思います。

あなたの理屈から言うとそれはひとぞれぞれってことでしょうね。
必ず間違いというのはどうかと思います。

775 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 10:09:02 ID:3Qckjje4
>>775
本当にそうですね。
私も親鸞会での友情って今思うと何だったのかなと思います。

私が親鸞会で、本当に話の分かる人間的な人だと思った先輩は、
結局次々にやめてゆきました。
高森先生や講師の言葉をオウム返しに話すだけのような人ばかりが、
残ってきました。

講師の人も、相談しても模範解答みたいなのしかかえって来ませんでした。
やめた後の会の人の反応は、本当に冷たいものでした。
今思うと、親鸞会での3年間ってなんだったの?って思います。

776 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 10:10:45 ID:JgspfT0s
>>764

> 申し訳ないのですが、因果の道理や、後生の一大事が、
> 古今東西変わらぬ、絶対的な真理だということが納得できません。
> 真理というからには、「絶対に間違っていない」という、それなりの証明が必要ですよね。
> 証明とはそういうことです。

「論理」ですべては証明することはできません。
それを盲信ととるかどうかは、その人次第でしょ。

仮に盲信とあなたがおもっている教義も、その人が聞いて納得をしたところでしょ。
ある人が納得できた、真実だと思った教義を、あなたは納得できないということですね。

たとえあの人が信じていることでも、俺は納得できないから間違い。という理屈なら
個人個人の思想や信条は違うでしょうから、真実=誰でも納得とはならないでしょ。

> それは、あなたの信念によって、「因果の道理」や「後生の一大事」を信じているだけで、
> 万人を納得させうる真理ではない、ということですよ。

そういっているあなたの理屈も万人を納得させるものではないということですね。

宗教の教義が真実がそうでないかなんてのは、
なにかの前提にたたないと証明できないのですが、
その前提は、また真宗ならば「弥陀の本願まこと」です。

どうして?と聞かれたら、お釈迦様、親鸞聖人が教えられているから
→それじゃぁ証明したことにならんわい!
っていうのは一般論の話
そもそも議論の土台が違うのですから、混同されないほうがいいと思います。


777 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 10:33:46 ID:JgspfT0s
>>776
加えて言うとそういうあなたは、相対主義の方でしょうか?

 相対主義が最初にはやったのは、紀元前のギリシャと言われています。
 それに対してあらわれたのがソクラテスです。

 あなたが、間違っている、真理ではないというのなら、何かを分かっての上でのことでしょうか?
 なにかを書いている学者の本などをよむことも大事でしょうが、
 そもそも「正しい」とか「真理」とか「真実」とは何かを、ちゃんと考えるべきではないでしょうか?
 (本質の追究)

 そのためには、まず、『自分は、それについて知りません』という自覚を持ち、
 だから、『知りたい』と願い、努力する。
 (無知の知)

 平たい言葉で言うと、真実とか、自分は分からない。けれどもそれを知らずのおれない
 だから追求せずにおれないというのが人間なのだといったものです。

 そもそも相対主義とは
「絶対的な真理・真実なんてあるわけないし、仮にあっても知りえないよ。
 所詮、真理や真実なんて、それぞれの人間が、 自分の都合と感性で、
 勝手に決めたもので、相対的なもんなのさ。」ってものです。

 それがまさに現代ですが、それでも真実とは何かを知りたいという人間の
欲求は否定すべきものではないと思います。

 私は哲学者ではありませんが、仏教は真実と信ずるものです。


 


778 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 10:54:37 ID:rOSa53ad
>>777
>私は哲学者ではありませんが、仏教は真実と信ずるものです。

こういう表現はポイント高いですね。
s会の会員も、「弥陀の本願まこと」と身をもってしらされてもいない者が、
「真実だとか証明できる」とか偉そうにいうから胡散臭くおもわれるんですよ。

また、量子論とか相対論などを持ち出して、仏教でいっていることは、科学でも
証明されてきている、などと言い出したら、おかしな新興宗教の使っている
トンデモ論理とおなじになってしまいます。

親鸞会会員も、今後はこのように言って勧誘することだ。

「私はいまだ絶対の幸福になっていないので、絶対の幸福の存在を証明できる
わけではありませんが、絶対の幸福に出た、と主張するT森先生の教える教え
は真実である、と信ずるものです」と。

779 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 10:54:59 ID:8R5oMoct
>>ID:JgspfT0s
あのさあ、「弥陀の本願まこと」が前提とか言ってるけど、
そういう宗教的な前提を、被勧誘者が全員持っているわけないのはわかってる?
にもかかわらず、その部分を勧誘時に説明しないのは何で?
あと、証明できないのに絶対に正しいというのはおかしいという主張=証明できないことは間違いという主張
とはならないのもわかってる?

780 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 11:05:03 ID:SF6aCVwc
【問】親鸞聖人には、夢の記録が多いと聞かされていますが、どのような夢であったのでしょうか。また、夢についても説明してください。

【答】夢は観念の作用であり、疲れた意識の乱舞であって、何の実在性も真実性もない幻だと簡単に言い切る人もあります。
 しかしそれはあくまでも、夢覚めた後の反省であって、夢の中では忽然として森羅万象があらわれ、交通事故に遭ってもだえ苦しみ、
宝クジに当たって跳び上がって喜んでいるなどは現実生活そのものであり、まったく変わったところはありません。
 観念の作用といわれたり、意識の乱舞だといわれると、なんの実在性もないように思われますが、事実としても厳然たる実在性をもって、
夢の中の私たちを苦しめ、悩ませ、驚かせ、悲しませ、ややもすれば覚めたあとの私たちの生活までに、大きな影響を与えることがあります。
 たとえば、生々しい恐ろしい交通事故に遭った夢をみて、とび起きた朝などは、今まで参ったことのない仏壇に三拝九拝して、
神経質なほどのビクビク運転をするドライバーのいることも、否定できない事実です。
 現今の心理学などでも、夢はいまだ解明されていないようですが、夢の不可思議とも思える神秘性を認めざるをえません。
 そこで昔から夢は種々に分類され語り伝えられています。
 仏や神、祖先から授かるといわれている霊夢。一般に正夢といわれている実夢。
 思い続けていることを夢みる心夢。とりとめのないことを夢みる虚夢。種々雑多な雑夢。恐れをなしていることを夢みる懼夢などの大体6種があります。
 ですから夢というものは、必ずしも正夢であるとか、逆夢であるとは限りませんが、情けないことには私たち凡愚のみる夢は、
明けても暮れても借金とりに追い回される実夢ばかり。
「思いつつ  ぬればや人の みえつらん  夢と知りせば さめざらましを」
 夢と分かっていたならば、さますのではなかったにと、消えてしまった夢の世界を惜しむ切ない虚夢も時にはあります。
 しかし、
「斬られたる  夢のまことか ノミのあと」
 夢か、うつつか戸惑うような懼夢が圧倒的に多いのは、あわれというも愚かなりといわねばなりません。
 さて、夢の話はこれぐらいにして、お尋ねの親鸞聖人のみられた夢とはどんなものであったのか、順次ご紹介したいと思います。


781 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 11:08:46 ID:SF6aCVwc
 昔から聖人に夢なしといわれますが、親鸞聖人は最も多く夢をみられたお方のようです。
 それは20年間も山にこもって、勉学修行をなされたので生理的にも睡眠不足で夢をみられたとも考えられますが、
聖人の不眠不休の求道に、御仏も感動し夢中にまで教導なされた霊夢としか思えないものばかりです。
 その主なものを紹介して私の愚見も述べてみたいと思います。
 建久2年9月12日といえば、親鸞聖人19歳の時ですが、求道に行き詰まられた聖人は、かねて崇敬なされていた
聖徳太子の御廟へ参籠されて、生死一大事の救われる道を尋ねられたことがありました。(『世界の光 親鸞聖人』第1部に紹介されています)
 この時は13日より15日までの3日間おこもりなされたのですが、その間の模様を聖人自ら次のように書き残しておられます。
 夢に如意輪観音があらわれて、五葉の松を母に授けて私の出生を予告したという、かつて母から聞かされていた話を
私は思い出し、観音の垂迹である聖徳太子のお導きによって、この魂の解決を求めて太子ゆかりの磯長の御廟へ参詣した。
 3日間、一心不乱に生死出離の道を祈り念じて、ついに失神してしまった。
 その第2夜の四更(午前2時)ごろ、夢のように幻のように自ら石の戸を開いて聖徳太子が現れ、廟窟の中は、あかあかと光明に輝いて驚いた。
 その時、親鸞聖人に告げられた太子のお言葉を、次のように記されています。
「我が三尊は塵沙界を化す
 日域は大乗相応の地なり
 諦らかに聴け諦らかに聴け  我が教令を
 汝が命根は、まさに十余歳なるべし
 命終わりて速やかに  清浄土に入らん
 善く信ぜよ、善く信ぜよ  真の菩薩を。
 時に、建久2年9月15日、午時初刻、前の夜の告令を記し終わった。仏弟子 範宴」
範宴とは若き日の親鸞聖人のことです。


782 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 11:10:20 ID:SF6aCVwc
 この時、親鸞聖人に告げられた太子のお言葉の意味は、
「わが弥陀と観音、勢至の三尊は、
 このチリのような悪世を救わんと全力を尽くしていられる。
 日本国は真実の仏法の栄えるにふさわしい土地である。
 よくきけ、よくきけ、耳をすまして私の教えを。
 お前の命は、あと10年余りしかないだろう。
 その命が終わる時、お前は速やかに浄らかなところへ入ってゆくであろう。
 だからお前は、今こそ本当の菩薩を深く信じなさい。心から信じなさい」
ということでありました。
 聖徳太子の御廟は、磯長(現・大阪府南河内郡太子町)にありますので、これを磯長の夢告といわれています。
 では、磯長の夢告は何を予告し、どんなことを物語っているのでしょうか。
 19歳の親鸞聖人が、磯長の夢告で最も深刻に受けとめられたところは、何といっても
「お前の命は、あと10年余りしかないだろう」
という予告であったことは、想像にかたくありません。
「その命が終わる時、お前は速やかに浄らかなところへ入ってゆくであろう」
の夢告の意味も、時の聖人にとっては、不可解な予告であったに違いありません。
「だからお前は、今こそ本当の菩薩を心から信じなさい。深く信じなさい」
と言われても、本当の菩薩とは誰なのか、どこにましますのか、聖人の謎は深まる一方だったと思われます。
しかし、これらの夢告の謎が一度に解ける時がやってきました。
親鸞聖人は、阿弥陀仏に救われた時に一度死んだ、とおっしゃっています。同時に無碍の光明界に
とび出させていただいた、ともおっしゃっています。『愚禿鈔』の、
「本願を信受するは前念命終なり、即得往生は後念即生なり」
とは、この体験を述べられたものです。
http://www.nsknet.or.jp/~h-makino/study019.htm

783 :元々ぼら夫:2005/10/05(水) 12:26:44 ID:juPfssHc
お、レスついとる♪
>>750
まず、その御文章の君のあげた部分だけを見ると、親鸞聖人がお手紙にて
戒められた事にひっかかる罠。さて、どう解釈するのが妥当であろうか?
@親鸞聖人のご消息は間違いと仮定して考察する。
A蓮如上人のご文章は間違いと仮定して考察する。
B両文書の背景を考察する。それぞれがどのような特殊な条件のもと、
成立するに至ったのか推察し、親鸞聖人・蓮如上人の言葉が相矛盾せず成立することを
証明しようとはかる。以上の方法を用いて教学をすすめるべし。
夜にでも試しにやってみよか?お望みならw


784 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 14:14:25 ID:rOSa53ad
>>750
親鸞会の「断章取義」の弊害を示すいいサンプルだね。

>>783
>夜にでも試しにやってみよか?

楽しみに待っとります。

785 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 15:57:04 ID:Pfnuouf1


786 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 16:01:18 ID:JgspfT0s
>>779
>>ID:JgspfT0s
>そういう宗教的な前提を、被勧誘者が全員持っているわけないのはわかってる?
>にもかかわらず、その部分を勧誘時に説明しないのは何で?

ここでいう勧誘時というのは学生のことですかね。
私は、知人の紹介で親鸞聖人の教えを聞き始めたので学生のことはよく分かりません。
弥陀の本願まことは、結論だから、でしょうか?
真実とは?真理とは?知りたい人はいませんか?という勧誘なのでしょうから、
あなた真実を知りたいですか?聞いてみませんか?という立ち話で、
そこまで話が進まないように思います。


>あと、証明できないのに絶対に正しいというのはおかしいという主張
>  =証明できないことは間違いという主張
>とはならないのもわかってる?

そもそも「証明」とは何でしょうか?
反証できないということをさして言われているように思われますが。。


787 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 16:13:53 ID:sPkhwpsf
次スレ立てときました。
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1128495501/l50

でもここも消化スレにしないで有効に使おうね。

788 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 16:23:02 ID:mcDJpxIn
今日、インターネット上のあまりにも無責任なサイトや
書き込みにより、多くの方が傷つき、被害が出ているこ
とは、ご承知のとおりです。



789 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 16:23:59 ID:mcDJpxIn
インターネットは、伝聞や憶測で他を誹謗中傷する
道具ではありませんし、いたずらに不安をあおった
り、大衆を扇動したりする場でもありません。



790 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 16:24:47 ID:mcDJpxIn
もちろん、まともに向かっても歯が立たない相手を、
貶めたり、私怨を晴らす場でもないはずです。



791 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 16:54:44 ID:OhFyikHv
地獄に落ちたくなければ、まずは疑問を抱かず精一杯財施しましょう。

792 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 17:07:50 ID:p0HpzJwT
阿呆って始皇帝がつくった馬鹿みたいにでかい箱物阿房宮に由来するんだって。

793 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 18:32:25 ID:RTbskyXe
仏法聞かないものは
地獄に落ちて死んでからも
苦しめばいいでしょう。

794 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 19:35:46 ID:OhFyikHv
みなさんは今日の晩御飯に
何を召し上がりましたか?
食費に無駄なお金を使いませんでしたか?
一円でも多く出させば、その分聞かせて頂けるみ教えです。
「おいしいもの食いたい、もうちょっとくらい食べたい」などという下らぬ欲の為に、
仏法を説くs会へ回すべきお金を浪費するのは、
「仏法をより聞きたい」という心よりも、
己の欲を満たしたいという心が勝っている証拠です。これは、恐ろしい法謗罪です。

食べることに掛けるお金があるのなら、そのお金を財施させて頂きましょう。

795 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 21:26:50 ID:rOSa53ad
>>774
>仏教では「後生の一大事がある」と教えられている

これは間違いだね。
たとえば、禅宗では「後生の一大事がある」と教えられていない。
真言宗でもたぶん教えられていないはず。
「後生の一大事がある」と教えられているのは仏教でも真宗くらいでしょう。

真宗でおしえられているからといって、勝手に仏教全部に敷衍しないように。


796 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/05(水) 21:28:21 ID:JfTbtEmj
>>687
>「一切衆生 必堕無間」と書かれている経典の御文の通りです。

そろそろ経典の根拠を出したらどう?。
 おぬしも>>750と同じく、蓮如の一代記聞書を出すのかい?
 国語辞典を引くんだな。

 べし【可し】 助動(広辞苑) 
 当然の意。確実な推量の意。可能の意。命令の意。

 当然という意味なのか、推量なのか、可能なのか、命令なのか。文意に一番沿った意味を考えるといいだろう。


797 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 22:12:09 ID:3fxfxNk2
>795
まぁ、仏教とは言っても禅宗も真言宗も聖浄廃立によって捨てられるべき
ものですから。「後生の一大事」を説かない仏教など聴く価値ありません
ちなみに私は774じゃありません。

798 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 22:20:31 ID:VH/imclm
>795
本当の仏教を知ったら、禅宗も真言宗も仏教の範疇には入りませんね。

799 :『なぜ生きる』読者の声:2005/10/05(水) 23:06:39 ID:c2YXmDC9
私は医大生です。最近になってよく、「どうしてこんなにもつらい生活を我慢して、生きていかないといけないのか」と疑問に思っていました。そんな時、この本が目につき、思わず買い、一気に読みました。
 私はいずれ患者を持つ身です。「なぜ生きねばならないのか」と思っている患者さんがいた時、道しるべになれるよう、がんばりたいと思います。
(福岡県 19歳・男性)

読んでいて、「ああ、そうだなぁ……」って納得するような所もあり、「あたしは違うなぁ」って思う所もある。
 今、彼氏と同棲してて、本を読んで、自分と比べてみて、そうなんだぁ……と教えられるコトもあって、すごいなぁって実感した。
 それに、ちょっと前のあたしが、すごく生きてるコトが嫌になってて、悩んでたから、この本を選んだコトは、本当に良かったと思う。今は、生きててよかったって思ってる。
(神奈川県 21歳・女性)

50歳を前にして、人生とは? 人生をどう生きていったらよいのか? 非常に悩んでいたところ、書店で本書を見て、ふと読んでみたくなりました。
 1ページ1ページ感銘する内容であり、生きる力を与えてくれるすばらしい本です。一生の友として読み続けたいと思います。
(東京都 47歳・男性)

800 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 23:51:32 ID:Wm4ysOpV
654 名前: 現役支部長 02/08/25 09:56

まずW部の問題にけりつけねばならないとおもう。
W部は顕真学院副学院長だったころ、沖縄御法話のさい、ホテルで酒を飲んで酔っ払い、
その勢いで、女性担当講師に関係をせまった。

その女性からは拒絶されたらしいが、それをあげられて 万事休す。
ハワイにとばされました。ハワイにいくまえ 一人でアニメのしばらくアニメの活動して反省
してました。

帰国後、弘宣部長に任命されるや否や、またも担当の女性講師(すでに話題にのぼっているが)に
関係をせまり、またも拒絶されそれをあげられすぐに更迭。なぜすぐに弘宣部長がかわったのか
不思議だった人もおおいはず。
さらに、自分が東総本部長になったとき、M晴に「貴様は人のこといえるのかーー」
と自分の過去暦を指摘され、びびって子分になった。

こうしてみると、かなり情けない。その情けなさを自分でもよくわかっているため
虚勢を張って部下をどなりちらし、反抗的な会員や講師をつるしあげつづけている。
被害にあった人もかなりいるはずだが 彼のこのような言動の根っこにには
自分の やった問題をかくしたい、みんなにばれたら困るというM晴とおなじような精神状態がある。
それで 彼は前に自分で主張していた正義とやらを捨てて、このように魂を売っってしまったのだ。
大迷惑。。。。。
ゴ意見ゴ感想をどうぞ。



801 :名無しさん@3周年:2005/10/05(水) 23:58:12 ID:Wm4ysOpV
797 名前: 名無しさん@1周年 02/08/26 23:18

>>793
K田ってもしかして、あのとっちゃん坊やの木Dのこと?

ヤツは拾った携帯使い回して、あやうく落とし主に訴えられるところだった盗人だよ。
で、平身低頭のフリして先生に詫びを入れに逝ったが無視されてやんの。
そのレベルの男が他人に目をつけて指摘しようなんて、おこがましいにも程があるぞ。


800 名前: 名無しさん@1周年 02/08/26 23:26

>>797
K田、だから一時ひどく落ち込んでたのね。
納得。しかし拾った携帯使い回すのはよくありませんなぁ。
正常な常識があればやらないけどね。


801 名前: 名無しさん@1周年 02/08/26 23:27

>>789
K田、お前他人の指摘できんのかよ。
携帯電話拾って、それで香港の女に国際電話かけまくっていて、足がついて
警察から呼び出されたろ!
先生にも無視されて、本来なら助命処分くらってもおかしくないくせに。
警察に出頭していたために、それで講師部合宿にも参加できなかったくせして
一人前の講師のふりするな!
お前その前にも、中国関係でもうひとつ女性問題おこしてるだろ。
ここでおもいっきり暴露してやるぞ。

まず携帯ドロボーの件を会員の前で釈明してみよ!!!


802 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 00:16:03 ID:+6EwOV98
>どう解釈するのが妥当であろうか?

まあ、ボラ夫の解釈がいい加減だというのが妥当だな。

必堕無間は真宗では昔から使う用語。
相対門なら「凡夫」だが、
絶対門なら「凡夫も聖人も」なので信前は一切衆生が疑情で堕ちる。
信後は機の深信でみんな煩悩で堕ちる。
弥勒のような菩薩も機の深信がたつ、というのが凡聖通局論。
絶対門からいえば凡夫も聖人も同じ扱い。

僧侶なのにこんなこと知らないの?
本願寺スレでは偽坊主と言われてたが仕方ないな。

803 :元々ぼら夫:2005/10/06(木) 00:23:45 ID:DKXRo/fB
スマソ♪
>>784
m(__)mゴメンチャイ。疲れて寝てもうたw。明日(ってか今日?)、9日ぶりに休みなので、
少し長くなるかもですがカキコしまつ。ポイントは、真宗の信者が、そうでない人に対して、
軽しむような発言をしたり、地獄逝きと決めつけて謗る、といった行為をしたり
する事が許されるのか?ってトコ。御文章2-2を元に、他の御文章、親鸞聖人ご消息を
対比しつつ、うかがってみようと思いまつ。再びオヤスミ〜(_ _)Zzz


804 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 00:23:48 ID:RzPxuhs9
Wm4ysOpV さん  気をつけた方がいいですよ。

805 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 00:26:14 ID:3zOAlPOc
みんな財施に励んでますかー?
お金を惜しまず出した分だけ、真実を聞かせて頂けるんですよ。
真実聞く道は財施次第。善知識の能とは、精一杯の財施をすすめることです。
真実聞きたきゃ、金払え〜!

806 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 00:30:06 ID:+6EwOV98
>>802つづき

菩提をうまじきひとはみな
 専修念仏にあたをなす
 頓教毀滅のしるしには
 生死の大海きわもなし

しかれば、大小の聖人、善悪の凡夫、みなともに、
自力の智慧をもっては、大涅槃にいたることなければ、
無碍光仏の御かたちは、智慧のひかりにてましますゆえに、
この仏の智願海にすすめいれたまうなり。

仏になることに定まってないひと、つまり信心決定してないひとというのは
真実にあだをなしているから生死の大海きわなし、という仰せ。
凡夫も聖人も関係ない。

 「毀滅」というのはそしりほろぼそうとすること。
疑謗破滅は同列に扱われているお言葉は多い。
 


807 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 00:32:12 ID:+6EwOV98
>>806つづき
本願毀滅のともがらは
 生盲闡提となづけたり
 大地微塵劫をへて
 ながく三途にしずむなり

ともがらとは、そういう連中ということ。
自分ひとりではない、複数。


念仏誹謗すの有情は
 阿鼻地獄に堕在して
 八万劫中大苦悩
 ひまなくうくとぞときたまう

ここにいたっては「信心獲得せねば無間地獄行き」と言われたのは
祖師聖人の真意であって
それをはっきりいわれた蓮師を批判するものが外道だというのが
はっきりするだろう。
普通真宗ではあたりまえでは?

808 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 00:41:35 ID:kagStS32
仏教に後生の一大事が説かれていない?
あまりにも仏教知らずで、話にならないですね。
??
そう思いませんか?

809 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 00:45:56 ID:ZUATfsee
>>807
>念仏誹謗すの有情は

君の解釈では「念仏誹謗の有情」って誰?
まさか真宗の信者が、そうでない人に対して地獄逝きと決めつけている
っていう解釈なわけじゃないよね。

810 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 00:58:49 ID:kagStS32
>>809 横スレ

念仏誹謗の有情に入らない人がある?ということ?
俺は、あんたの解釈が聞きたいわ。

あんたの解釈では「念仏誹謗の有情」って誰?

811 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 00:59:34 ID:ZUATfsee
>>808
>仏教に後生の一大事が説かれていない?
>あまりにも仏教知らずで、話にならないですね。

残念ながら、「後生の一大事」は真宗信者には通る発言だろうけど、
他の宗派で通用するとは限らない。

仏教をよくご存知の大学者さまのようだから、
マッジマニカーヤ22、72、アングッターラニカーヤ34
の教説について、どこに「後生の一大事」が説かれているのか
ご教示願えますか?

812 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 01:02:23 ID:ZUATfsee
>>810

簡単な質問だ。
親鸞聖人の「機の深信」のお言葉です。
「念仏誹謗の有情」=わたし=親鸞
という表白。

813 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 01:03:21 ID:kagStS32
>>809

>まさか真宗の信者が、そうでない人に対して地獄逝きと決めつけている

という前提は、地獄逝きと地獄逝きで無い者がいて、
地獄逝きで無いものが地獄逝きの者へ言っている
ということだよな。

じゃあ、地獄逝きで無い者とは、どんな人?まさか、あんた?
自分だけは違うっていいたいのかな?
何れにしても、人を見下げたように君呼ばわりする以上は、
ちゃんと説明してくれるんですよね!

814 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 01:07:16 ID:ZUATfsee
>>807
>ながく三途にしずむなり

s会説「必堕無間」との整合性がないね。
畜生道と無間地獄じゃあ、だいぶ違うんじゃあ?

815 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 01:11:15 ID:ZUATfsee
>>813
なに熱くなってるの?
他人をあんたよばわりしているものが何をいってるの?
おまけに横レスだろ。
あと、君の前提、おかしいよ。
頭冷やしてもう一度考えてみたら。

816 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 01:14:00 ID:ZUATfsee
s会は、「一切衆生 必堕無間」といってるんですよ。
「大地微塵劫をへて  ながく三途にしずむなり 」

三途(=餓鬼畜生を含む)と無間地獄じゃあ、大違いですよ。
どうしてくれるの?


817 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 01:27:56 ID:RzPxuhs9
無間地獄ではないのですか?

818 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 01:55:49 ID:eeU5rFDw
>>813
なんでs会信者の人は、自分のことを他人に投影して
勝手にギャーギャー騒ぐんだろう。

今の場合、
s会の人は会に所属してさえいればなんやかんやで救われるだろうが
s会に入らない人は地獄逝き

  s 会 が そ う 思 っ て る ん だ ろ 。

と指摘されているのに勝手に自分のことを人に投影して押し付けるな。

819 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 03:40:41 ID:2dl58ULD
本当にこの会に入ってると
他のみなさんが哀れに思えてしょうがないですよ^^
私たちは一段上から見下ろしてる感覚です^^

820 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 08:28:49 ID:fbjEAhj+
よく読んでね。
「菩提をうまじきひとはみな 」
「大小の聖人、善悪の凡夫、みなともに」
「本願毀滅のともがらは 」
「念仏誹謗すの有情は 」
はみな同じ。複数。御自分だけではない。
阿鼻地獄とは無間地獄のこと。


必堕無間は真宗では昔から使う用語。
相対門なら「凡夫」だが、
絶対門なら「凡夫も聖人も」なので信前は一切衆生が疑情で堕ちる。
信後は機の深信でみんな煩悩で堕ちる。
弥勒のような菩薩も機の深信がたつ、というのが凡聖通局論。
絶対門からいえば凡夫も聖人も同じ扱い。



821 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 08:29:58 ID:fbjEAhj+
菩提をうまじきひとはみな
 専修念仏にあたをなす
 頓教毀滅のしるしには
 生死の大海きわもなし

しかれば、大小の聖人、善悪の凡夫、みなともに、
自力の智慧をもっては、大涅槃にいたることなければ、
無碍光仏の御かたちは、智慧のひかりにてましますゆえに、
この仏の智願海にすすめいれたまうなり。

仏になることに定まってないひと、つまり信心決定してないひとというのは
真実にあだをなしているから生死の大海きわなし、という仰せ。
凡夫も聖人も関係ない。

 「毀滅」というのはそしりほろぼそうとすること。
疑謗破滅は同列に扱われているお言葉は多い。
 



822 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 08:30:27 ID:KNHRoEYG
昔っていつだ?

823 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 08:30:51 ID:fbjEAhj+
本願毀滅のともがらは
 生盲闡提となづけたり
 大地微塵劫をへて
 ながく三途にしずむなり

ともがらとは、そういう連中ということ。
自分ひとりではない、複数。


念仏誹謗すの有情は
 阿鼻地獄に堕在して
 八万劫中大苦悩
 ひまなくうくとぞときたまう

ここにいたっては「信心獲得せねば無間地獄行き」と言われたのは
祖師聖人の真意であって
それをはっきりいわれた蓮師を批判するものが外道だというのが
はっきりするだろう。
普通真宗ではあたりまえでは?


824 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 08:34:38 ID:6M6iRERW
>>818
そんな発言は地獄行きじゃないと思うから出てくるんでしょ。
いかに君達が教えを理解してないということだよ。
地獄行きなのは真宗のひとのことだと思ってんだろうな。
残念だが、すべての人だよ。

825 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 08:36:29 ID:ZUATfsee
>>819
>本当にこの会に入ってると
>他のみなさんが哀れに思えてしょうがないですよ^^
>私たちは一段上から見下ろしてる感覚です^^

まずは、初歩的な聞き間違いを正してもらうことです。
そのままでは、ただの「カルト信者宣言」だから。

826 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 08:41:23 ID:ZUATfsee
>>824
言い換えると・・
「そんな発言は親鸞会の必堕無間説を信じないから出てくるんでしょ。
いかに君達がs会の教えに絶対服従しようとしてないということだよ。
地獄行きなのは真宗のひとのことだと思ってんだろうな。
(←そうですが、なにか?)
残念だが、地獄に落ちて頭が割れるのはおまえのことだよ。
オレは会にいるからセーフさ。」

827 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 08:52:41 ID:0OpEYodx
>>826
やめとけ。

学会員も統一教会もオウムも同じ事いってんだから。
自分だけが特別だと思っている親鸞会員が哀れで仕方がないが、
この段階で彼ら真実を知っても彼らにとって幸せかどうか分からんよ。
死ぬまで信心決定の夢を見させてやるのが慈悲かもしれん。

828 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 12:02:54 ID:6M6iRERW
>>826
アンチの批判パターンの典型だな。
言い換えて批判。
自分の脳内でしか批判できないのかね。
かわいそうに。

>>827
君らもはやく、アンチが世間からどう思われているか知るといいな。
2ちゃんねらがどう思われているかも参考にするといい。
真実を知れということだよ。

829 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 13:15:43 ID:vZKz3S4H
またアンチ工作員のニンジャがしゃしゃり出てきた悪寒・・・

830 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 13:28:49 ID:ZUATfsee
>>828
>君らもはやく、アンチが世間からどう思われているか知るといいな。

書き込んで自分が空しくなってこない?根拠は?

>2ちゃんねらがどう思われているかも参考にするといい。

電車男が市民権を得て後、2ちゃんねらー人口は増える一方らしいです。
エイベ糞のノマネコ騒動も、2ちゃんねらー側の勝利に終わったね。
だいたい、きみも2ちゃんねらーのくせになにを気取ってるの?

831 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 13:32:30 ID:Zvxof9Sm
>>828
自分が見えない人ほどかわいそうな人はいないね。

832 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 13:34:45 ID:Zvxof9Sm
>>828
>君らもはやく、アンチが世間からどう思われているか知るといいな。

親鸞会が世間からどう思われているか知るといいよ。
学会や顕正会と同じ仏教カルトだと思われているから。
お互い、「○○なんかと一緒にすんな!」
と思っているわけだけど。周りから見たら一緒。

833 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 13:42:13 ID:FgJF8gCe
せっかく親鸞会にてありがたい尊い不思議な仏縁を結ばれながら、
一時的に御縁の遠のかれておられる方々のお姿、ご発言を見るたびに、
私は、何とか何とか阿弥陀仏のご恩徳をわかっていただきたい、
再び聴聞していただきたいという思いで一杯です。
ともに聴聞させていただいた法友が聴聞の場におられないのは、まことに悲しく寂しいことだなぁと心を痛めております。
皆様は、毎日、何を求めて生きておられるでしょうか?
私も一時、聴聞から離れていたことがございました。
世間事におわれ、五欲を追い求めている状態でした。
しかし、身近な人の死が縁となって再び聴聞させていただいております。
私たちの命は、本当にはかない、無常は迅速であると痛いほど知らされたからです。
あれが欲しい、あれがしたい、こうなりたいと、欲にふりまわされておりましたが、
死んでゆくときには何一つもってゆけないのだ、
世間事でいろいろ頑張ったからといっても、何一つ残らないではないかと改めて感じたのです。
ただ、一つ残るのは、「聴聞会場で何度も阿弥陀仏の誓願を聞かせていただいたなぁ」という仏縁だけではないかという思いになりました。
そして、どうして、私は不思議な仏縁を結ぶことができたのかということを考えたときに、思い起こされましたのは、「必ず絶対の幸福にしてみせる」と命をかけて誓われている「阿弥陀如来の大慈悲心」でありました。

834 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 13:42:55 ID:FgJF8gCe
さらに、なぜ私が真実の仏法に巡り会えたのかと考えたとき、私に直接、いろいろ工夫して仏法を伝えてくだされた多くの方々がいらっしゃったからだと法友の顔が浮かび、感謝の気持ちも起きてきました。
真剣に聞こうとしない私の後生を案じて粘り強く一向専念無量寿仏を伝えてくださいました。
しかし、では、その方々は、どうして仏教を聞かせていただけたのかということに思いをはせたとき、高森先生の不惜身命のご苦労があったからだと、そのご恩を知らされました。
「高森先生は、無上仏(阿弥陀如来)の御心を説き切っておられるし、正本堂、『なぜ生きる』、『世界の光親鸞聖人』…、何から何まですべては用意されているではないか。あとは、私が聞くか聞かないかだけの問題ではないか」と反省させられたのです。
また、さらには、親鸞聖人、釈尊のご苦労にさかのぼり、結局は「私ひとりを救わん」とする阿弥陀如来の広大な御恩によるものと知らされ、涙せずにおれなかったのです。
私たちの「苦しみ悩みの根元」は「死んだらどうなるかわからない、真っ暗な心」です。
「無明の闇」といわれます。
この「苦悩の根元」を断ち切らない限り、どうもがいても、次から次へと苦悩が生じてきます。
そして、人生は、はかなく、むなしく終わってしまいます。
また、死後には、たいへんな一大事があります。
これは、作り話でもなければ、おとぎ話でもありません。
他人事でもなければ、ひとごとでもありません。
ほかならぬ自分自身のこと、我が身の問題なのです。
苦しまなければならないのが他人であるのなら、自分は遠くから眺めて笑っておれるかもしれません。
しかし、自分が苦しまなければならないと知らされれば楽にはなっておれないはずです。
いやでもその解決に必死になるはずです。


835 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 13:43:36 ID:FgJF8gCe
どんな人でも、仏教を真剣に聞き求めていきますと、「自分の本当の姿」を阿弥陀如来のお力によってハッキリと知らされます。
「まことの心が微塵もない己の姿」がハッキリ照らしだされるのです。
「堕ちるに間違いない自分である」とツユチリほどの疑いもなくハッキリいたします。
と同時に「そんな者をお目当ての弥陀の本願、本当じゃったぁ!」と「助かるに間違いなし」とハッキリいたします。
弥陀のジカの呼び声を腹底に聞いた一念で大安心・大満足の永久に変わらない、壊れない、崩れない、死が来ても微動だにもしない「絶対の幸福」に救いとられます。
「阿弥陀さま、申し訳ありませなんだ、このような者をよくぞこの身にしてくだされた」と泣くよりほかにないのです。
阿弥陀如来は、まことの心の全くない私たち、仏教を聞こうという気のさらさらない私たちを強い強いお力で引っ張って、押し出されておられます。
「何とか何とかわかってくれよ、真実を聞き求めてくれよ」と。
「必ず本当の幸福にしてみせる」と全力をあげておられます。
正信の方は少なく邪信の方が多い今日です。
しかも正信の方々は、邪信の人々に必ず刃をむけられている今日です。
ですから真に法を求め真に正法を聞かんとする方々は、煙の立ち上がるところに火があるが如く、誹謗の煙のあるところに正法の火のあることを知っていただきたいと切に念じあげます。
よくよく後生の一大事を心がけ、火の中、水の中をかき分けても聞かんとの決心が肝要です。
叩けば門は開かれるのです。
一人でも正信に帰入し、また一人でも多くの人々の手を引き道に入らしめられることを念じあげます。
謗る人も疑う人もやがて阿弥陀如来の慈悲に摂取せられる時の一日も片時も速からんことを念じあげます。
真実の仏教を伝えることは、すばらしい自利利他の菩薩行です。
真実を知らされて、そして真実を求めさせていただいている喜び、万劫にもない時期に生を受けた身の幸をかみしめ、「なぜ生きる」の開顕に命を燃やしたいと思います。
お釈迦さま、親鸞聖人、歴代の善知識方は、
「阿弥陀如来、一つに向け、
 阿弥陀如来のみを信じよ。」
と、口をそろえて常におっしゃっておられます。
皆様のまことの仏縁を念じあげます。
真剣に、親鸞会で聴聞されることを重ねて念じあげます。

836 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 13:51:11 ID:/c1chqFF
信者の信仰心に付け込み、宗教を利用して金集めしてる奴らはもうたくさんだ。

837 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 14:01:20 ID:sGbuaOxR
いやもう信者も信者だよ。早く現実をうけいれなきゃいけない。たいがい甘えている椰子なんだから
せめて自立してから宗教しようぜ。なるべく周りに迷惑をかけないようにな。

838 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 16:59:53 ID:nxuDHF2Z
自殺者 過去最多の3万4千人(平成15年)
平成15年1年間の自殺者は前年より2284人多い3万4427人に達し、
統計が残る78年以降の26年間で最多になったことが、警察庁のまとめで
分かりました。
自殺者は99年の3万3048人をピークに5年連続で3万人を超えていま
した。特に、負債や生活苦などの「経済・生活問題」が動機とみられる自殺
が大幅に増え、99年以降減り続けていた「健康問題」に絡むとみられる
自殺も大幅な増加に転じたようです。年齢別では、30代、40代が
計1274人増と急激に割合が増えました。


839 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 17:05:44 ID:nxuDHF2Z
2004年:自殺者の総数は3万2325人
2004年(平成16年)の1年間に自殺した人の総数は前年より2102人
減ったものの、3万2325人に上り、7年連続で3万人を超えたことが、
警視庁の調べで分かりました。
人口10万人当たりの自殺者数(自殺率)は、前年より1.7人減の
25.3人。自殺率に関しては、WHOの調査では日本は全世界のワースト
10となっています。

「人生は、苦なり」ですね。

840 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 17:32:30 ID:cpsfzCZW
>「人生は、苦なり」ですね。

善因善果はどこへ行ったの?

841 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 17:34:00 ID:HZEK96Ha
アンチと言ってもいろいろ種類があるようだけど・・・
少なくとも聖人の御言葉を引用してあれこれ言ってるアンチは
親鸞聖人の教えは真実である、という前提で話をしてるんですよね?
ということは>820にあるとおり、

「菩提をうまじきひとはみな 」
「大小の聖人、善悪の凡夫、みなともに」
「本願毀滅のともがらは 」
「念仏誹謗すの有情は 」
はみな同じ。複数。御自分だけではない。
阿鼻地獄とは無間地獄のこと。

親鸞会にいようがいまいが、真宗の人であろうがそうでなかろうが
必堕無間である、とわかると思うのですけど。

それに、聖人が「お前達は地獄に堕ちるぞ」と言われたか否かに関わらず
(「親鸞聖人の教えは真実である」という前提の上では)あなたも私も地獄行きであるのは
「真実」(あえてかっこがきします)ですよね?
例えあなたが親鸞聖人よりも善を積み、徳が高く、教学に優れており、「聖人」と言われていたとしてもです。
それなのに他人に地獄逝きと言った言わないで言い争うのは観念の遊戯ではないのですか?

すべての人が地獄に堕ちるわけじゃないのに、親鸞会が「必堕無間」を振りかざして人々をおどしている、
と言いたいのかもしれませんが、
では、無間地獄ではなくて畜生道に堕ちるくらいだったら後生の一大事ではないのですか?
人間に生まれてですら苦しみが絶えないのに、「あ〜、畜生に生まれて良かった」と思えるのでしょうか?

842 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 17:53:39 ID:/c1chqFF
>>841
>少なくとも聖人の御言葉を引用してあれこれ言ってるアンチは
>親鸞聖人の教えは真実である、という前提で話をしてるんですよね?
そうでもないのでは?
「s会は親鸞聖人の教えを正確に伝えている」と主張していることに対して
「s会ではこう言っているが、親鸞聖人の著作にはこうあるぞ」と指摘することは
とくに信仰者でなくてもできるんジャマイカ?

というか、s会会員はそんなにまで
他人に向かって「おまえは無間地獄逝きだ」って言いたいの?
なんか俺には
「相手を罵倒or意気消沈させるor貶める意味合いでも使ってるんだけど、
教えに関わってくる言葉だから使っちゃえ!」くらいの感覚でその言葉を使ってるように見えるんだけど。


843 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/06(木) 17:55:48 ID:NLqJTiva
>>802
>必堕無間は真宗では昔から使う用語。

 必堕無間という単語はある。一切衆生という言葉もある。しかし、一切衆生という言葉と必堕
無間という言葉を直列につなげたのは、高森さんが初めてだろう。必堕無間も一切衆生も昔から
ある言葉だから、親鸞の教えとして直列につなげていいという話はない。
 人は、様々、様々に変わる可能性がある。どんな立派な人だって、宿業があれば、人を殺すこ
ともある。親鸞の時代には、平家の無数の武士達を殺した源氏の武将もいた。熊谷直実はそんな
一人だ。
 人は、様々な可能性がある。親鸞会を作ったのも、高森さんの宿業だ。卯毛羊毛の先の塵ほど
の罪も宿業による。信者から布施をだまし取り、のうのうと暮らしているという罪が宿業でない
はずはない。信者から布施をだまし取るそんな恐ろしい行為は、今日では高森さんだが、802
よ。明日はお主がしているかも知れんぞ。お主には想像もつかんだろう。布施をだまし取る高森
さんは、あんたらから見れば天のような存在だろうからな。

 大徳の天・威徳の天・余の五の欲天にも悉くこの苦あり。 〜 非想天も阿鼻(無間地獄)を
免れず(往生要集)。

 高森さんのよう愚か者になっていく可能性は、802よ、お主にもある。想像もつかんだろ
う。一切衆生必堕無間などは、仏教音痴が無闇に振り回す言葉ではない。

844 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/06(木) 17:56:55 ID:NLqJTiva
>>806
>頓教毀滅のしるしには  生死の大海きわもなし

 頓教とは何か。

 また云わく、瓔珞経の中には漸教を説けり。万劫、功を修して不退を証す。観経・弥陀経等の
説は、すなわちこれ頓教なり、菩提蔵なり、と。已上
 観経・弥陀経等が頓教である。これに反する瓔珞経などは漸教である。観経・弥陀経は速やか
に真実に至る。

 また云わく、欲生彼国者より下名為浄業に至るまで已来は、正しく三福の行を勧修することを
明かす。
 観経は大事な部分がある。「欲生彼国者」という書かれてある箇所から、「名為浄業」と書か
れてある箇所である。そこでは観経は、三福の行を修行しなさいと教えている。
 
 これは一切衆生の機に二種あることを明かす。一つには定、二つには散なり。
 観経は、観察行などの定善行に加え、三福の行を修行しなさいと説く。観経はなぜ三福の行を
説いているのか。理由がある。人間の器(うつわ)には、定善の器と散善の器とがある。人間の
器量は、定善の器と散善の器の二つに分けられるのだ

 もし定行に依れば、すなわち生を摂するに尽きず。
 もし、定善行だけを説けば散善の器の人が漏れる。三福は散善行である。散善の器の人が漏れ
ないように三福を説いている。

845 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/06(木) 17:57:49 ID:NLqJTiva
 これをもって如来、方便して三福を顕開して、もって散動の根機に応じたまえり、と。
 だからこそ、相手の器に応じ、散善の器の人も耳を傾けてくれるように三福という形で散善の
行を語っている。

 また云わく、定善は観を示す縁なり、と。また云わく、散善は行を顕す縁なり、と。また云わ
く、浄土の要逢いがたし、と。
 大事なことは何か。観無量寿経は定善と散善を説く。観無量寿経の定善行は、観法の仕方を紹
介する記述である。観無量寿経の散善は、行の仕方を紹介する記述である。観無量寿経が説く定
善と散善では、極楽浄土の核心には至らない。

 観無量寿経の定善・散善、大無量寿経の十九願では極楽浄土に至らないという教え、これが
「頓教」である。
 回り道をするな。布施・破邪顕正など、極楽浄土に関係ない教えで人生を回り道をするな。
「布施・破邪顕正などは、極楽浄土に関係ない」という教え、関係ないというこの頓教が破壊さ
れれば、親鸞会の会員のように一生、果てしない生死の海を彷徨うことになるでしょう。生涯、
終わり無く、いたずらに、空しく布施・破邪顕正を繰り返す。こんな悲しい一生になる。

 頓教毀滅をすれば、無明に沈む。再起(生)、挫折(死)、再起、挫折を繰り返すことにな
る。新入会員がつかまれば有頂天の心で有頂天の行為をする天人となる。折角つかまえた新入会
員が脱会していけば、けだものの心でけだものの行為をするけだもののにもなるでしょう。親鸞
会のように、頓教を毀滅する主張を続ければ、直ちに地獄に堕ちると決まったものではないが、
欲望だけはますます拡大し、体は身動き一つできなくなるそんな地獄に堕ちることもある。

 さあ、外道の親鸞会を捨てて速やかに真門に入ろう。念仏を称える念仏者になろう。座禅して
念仏しよう。親鸞は、そう教えてくれている。

846 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/06(木) 18:05:13 ID:NLqJTiva
>>807
>本願毀滅のともがらは 〜  ながく三途にしずむなり

 本願は真実。真実は毀滅したりされなかったりすることはない。それでも、一切衆生必堕無間
とか、布施と破邪顕正は宿善になるなどと、本願を知らない言動をする者は、地獄・餓鬼・畜生
界の三途を彷徨うことになる。
 けだものの心でけだものの行為をする者をけだものという。餓鬼の心で餓鬼の行為をする者を
餓鬼という。欲望だけがますます広がり、身動きできない状態を地獄という。

 第一の地獄に続いて、第二に餓鬼の世界を明らかにする。ここには二つの住所がある。餓鬼の
一つは、地下五百由旬のところにあって、閻魔王の国である。餓鬼のいま一つは人間の世界と天
界との間にある。 〜 高森さんのいる親鸞会に来て、誰かが祈祷をしたり、一切衆生必堕無間
などとでたらめの説法をしたりしている機会に出会うと、「真剣な聴聞です。聞法が命です。真
剣に聞いてくれ、とのお勧めです(>>642)」などと大いに力を得、生命をつなぐ。かつて、専
任講師や大導師などの名誉や利得を貪るため、一切衆生必堕無間などと不浄説法をしたものが、
この報いを得る。(東洋文庫 往生要集参照)

 第三に畜生の世界を明らかにする。 〜 第一には鳥類、第二には獣類、第三には虫類であ
る。昼も夜も恐怖心を抱いている。 〜 愚痴で、恥知らずな上に、在家信者、未来のある大学
生の真心からの施しをいたずらに受けるだけで、他の物で償いをしなかった親鸞会の幹部がこの
報いを受ける。

>>841
>人間に生まれてですら苦しみが絶えないのに、「あ〜、畜生に生まれて良かった」と思えるの
でしょうか?

 面白いことをいう。何をしたら畜生道に生まれるかということが大事なんだろう。
 在家信者、未来のある大学生の真心からの施しをいたずらに受けるだけで、他の物で償いをし
なかった親鸞会の幹部がこの報いを受けるということ、これは一番大事なところだろう思うぞ。
 あ〜、畜生に生まれて良かったと思うやつがいるのか?

847 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 18:06:40 ID:/c1chqFF
>>839
>自殺率に関しては、WHOの調査では日本は全世界のワースト
>10となっています。

>「人生は、苦なり」ですね。
そうやって安易に人類全般に敷衍せず、
日本が抱える特有の問題として考えるべきだと思いますが。

その考え方から行くと、
WHO調査で自殺率が低い国々で生きる人々は、「人生苦なり」ではないことになるのでは?
それとも、その国民がs会の掲げる人生の目的を信じてるからとか思ってる?

848 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/06(木) 18:07:10 ID:NLqJTiva
念仏誹謗の有情は  阿鼻地獄に堕在して  八万劫中大苦悩 ひまなくうくとぞときたまう

『大経』には「唯除五逆誹謗正法」と言い、あるいは「唯除造無間悪業誹謗正法及誹謗聖人」
(如来会)と言えり。『観経』には五逆の往生を明かして謗法を説かず。『涅槃経』には、難治
の機と病とを説けり。これらの真教、いかんが思量せんや。(信の巻)

 大無量寿経には「唯除五逆誹謗正法」という。五逆の者、正法を誹謗する者を除くと。つまり
極楽浄土に生まれることはないと説く。異訳本の如来会は、同じ場所で、無間地獄に堕ちていく
悪業をした者、正法を誹謗する者、聖者を誹謗する者は極楽浄土に生まれることはないと説く。
涅槃経は、どうにも手の付けられない器の者と、どうにも手の付けられない心の病に堕ちた者は
救いようがないと説く。これらの真の教えをどう考えればよいのだろうか。


 報えて道わく、  …  

 この先は長いので後日とします。しばらく休みます。興味のある人は信の巻きの最後を読ん
で下さい。読んだ感想をここに書いてくれれば、読ませて頂きます。

 おーい。親鸞会のお馬鹿さんよ。ちったぁ教行信証を読んでみろ。教行信証に何て書いてある
か、目をおっ広げて読んでみろ。

849 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 18:08:51 ID:nxuDHF2Z
交通事故死者数(24時間死者)は、1万人以下となり、
減少傾向にありますが、それでも1日平均、20人を
超えています。

自殺者は、何とその3倍以上、4倍に近づいています。

早く、正しい親鸞聖人のみ教えを聞き、人生の目的を
知ってもらいたいと念ずるばかりです。

850 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 18:11:59 ID:XqEDQCIc
そして自殺せずに
生きることで得た金銭を
会にたくさん寄付してくださいませ

851 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 18:19:51 ID:cpsfzCZW
U講師のHPを発見しました。
ttp://www.geocities.jp/reopati/tisato.html

852 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2005/10/06(木) 18:26:11 ID:NLqJTiva
 ちょっとまだ時間がある。

>>849,>>839
>人口10万人当たりの自殺者数(自殺率)は、前年より1.7人減の
>25.3人。自殺率に関しては、WHOの調査では日本は全世界のワースト
>10となっています。
>「人生は、苦なり」ですね。

 二に黒縄地獄とは、等活の下にあり。縦広、前に同じ。 〜 異処あり。等喚受苦処と名づ
く。謂く、険しき岸の無量由旬なるを挙げ在き、熱炎の黒縄にて束ね縛り、 〜 昔、一切衆
生必堕無間などと法を説くに悪見の論に依り、財施は宿善になるなどと学生を騙した一切
が不実の者、また一切を顧みることなく岸に身を投げて自殺した者がここに至る。
         (往生要集)

 一切衆生必堕無間などとデタラメを説き、財施は宿善になるなどと騙した者は、自殺した
人間と同じ地獄に堕ちることを忘れるな。

853 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 18:44:40 ID:pFQjql8b
>>841
すべての人が地獄に堕ちるわけじゃないのに、親鸞会が「必堕無間」を振りかざして人々をおどしている、
と言いたいのかもしれませんが、
では、無間地獄ではなくて畜生道に堕ちるくらいだったら後生の一大事ではないのですか?
人間に生まれてですら苦しみが絶えないのに、「あ〜、畜生に生まれて良かった」と思えるのでしょうか?

畜生道でも地獄だとは思いますが、そういうこともありえるのでしょうか?

854 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 18:48:12 ID:vgiadcGW
ていうか仏教やら親鸞が正しいって言うことが前提となってるんだけど
そこから問うてみたりしないの?

855 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 18:53:38 ID:ZUATfsee
>>853
>畜生道でも地獄だとは思いますが、

きみ、なにいってるの?
畜生道と無間地獄が同じだって!?
どこにそう書いてあったの?
T森先生がそういったのかい?

そういうごまかしをもって、詭弁というんだよ。


「一切衆生 必堕無間」というs会説が間違いであることは明白。
三途≠無間地獄は明らかだから。

856 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 19:03:50 ID:yKClU21k
話を変えないでね。
よく読んでください。
「菩提をうまじきひとはみな 」
「大小の聖人、善悪の凡夫、みなともに」
「本願毀滅のともがらは 」
「念仏誹謗すの有情は 」
はみな同じ。複数。御自分だけではない。
阿鼻地獄とは無間地獄のこと。


必堕無間は真宗では昔から使う用語。
相対門なら「凡夫」だが、
絶対門なら「凡夫も聖人も」なので信前は一切衆生が疑情で堕ちる。
信後は機の深信でみんな煩悩で堕ちる。
弥勒のような菩薩も機の深信がたつ、というのが凡聖通局論。
絶対門からいえば凡夫も聖人も同じ扱い。


857 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 19:04:48 ID:yKClU21k
菩提をうまじきひとはみな
 専修念仏にあたをなす
 頓教毀滅のしるしには
 生死の大海きわもなし

しかれば、大小の聖人、善悪の凡夫、みなともに、
自力の智慧をもっては、大涅槃にいたることなければ、
無碍光仏の御かたちは、智慧のひかりにてましますゆえに、
この仏の智願海にすすめいれたまうなり。

仏になることに定まってないひと、つまり信心決定してないひとというのは
真実にあだをなしているから生死の大海きわなし、という仰せ。
凡夫も聖人も関係ない。

 「毀滅」というのはそしりほろぼそうとすること。
疑謗破滅は同列に扱われているお言葉は多い。

858 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 19:05:46 ID:yKClU21k
本願毀滅のともがらは
 生盲闡提となづけたり
 大地微塵劫をへて
 ながく三途にしずむなり

ともがらとは、そういう連中ということ。
自分ひとりではない、複数。


念仏誹謗の有情は
 阿鼻地獄に堕在して
 八万劫中大苦悩
 ひまなくうくとぞときたまう

ここにいたっては「信心獲得せねば無間地獄行き」と言われたのは
祖師聖人の真意であって
それをはっきりいわれた蓮師を批判するものが外道だというのが
はっきりするだろう。
普通真宗ではあたりまえでは?


859 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 19:06:32 ID:vgiadcGW
で仏教は正しいの?

860 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 19:11:28 ID:ZUATfsee
>>856-858
コピペ厨ウザイ

「ながく三途にしずむなり 」
=「ながく三悪道に沈むなり」

三悪道≠無間地獄

∴「一切衆生 必堕無間」というs会説は間違い



861 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 19:23:32 ID:cpsfzCZW
【松浦社長の素晴らしい発言】

●1000人だけだけど僕はすばらしい友達だと思っていた(一方敵にかもしれませんが)

●そして管理人として殺害予告などが出ないように管理していただくことも今回の被害者となった
僕の家族の願いです。まだ一歳の女の娘ですから

●ただ2チャンから出てくるクリエイティビティーを管理人である西村氏に守っていってもらい、
それを新たなる創造物として世に広めていただけたらと思います。

●世界最大の管理人として西村さんよろしくお願いします。

●できればみなさかなーから脱退していただけると助かるのですが・・

  ァ  ∧_∧ ァ,、  
 ,、'` ( ´∀`) ,、'`  <『一方敵』 『女の娘』 『クリエイティビティー』 『世界最大の管理人』 『みなさかなー』
  '`  ( ⊃ ⊂)  '`  


862 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 19:40:46 ID:gbDcQkku
>>860

頭わるそう。
「本願毀滅のともがら」=「念仏誹謗の有情」

よく読め。

863 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 19:46:45 ID:pFQjql8b
>>841
すべての人が地獄に堕ちるわけじゃないのに、親鸞会が「必堕無間」を振りかざして人々をおどしている、
と言いたいのかもしれませんが、
では、無間地獄ではなくて畜生道に堕ちるくらいだったら後生の一大事ではないのですか?
人間に生まれてですら苦しみが絶えないのに、「あ〜、畜生に生まれて良かった」と思えるのでしょうか?

阿鼻地獄でも畜生道でも同じ地獄だとは思いますが、そういうこともありえるのでしょうか?



864 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 19:47:31 ID:sGbuaOxR
「一切衆生 必堕無間」ならなんであなたは人間に生まれてるんですか?

まともな頭をもつ人なら、気づきそうですけど。プ

865 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:07:37 ID:gbDcQkku
>あなたは人間に生まれてるんですか?

六道をそのときの縁で転展するんだろ。
みんながずーっと無間地獄にいる、という意味ではないでしょう。
まともな頭をもつ人なら、気づきそうですけど。

866 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:13:40 ID:sGbuaOxR
>>865
はっ?地獄に堕ちても、ずっと出れないんじゃないの?
「一切衆生 必堕無間」だよ?
一切衆生とは生きとし生けるもの総てでしょ。
地獄界の住人も例外じゃないよ。

867 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:14:47 ID:pFQjql8b
>>865
そういう意味なのでしょうか?
確かに生まれ変わりしてきて人間に生まれているそうですが、
無間地獄に堕ちても、ずっとそこにいるわけではなく、六道に生まれていずれ
人間に生まれるという意味ですか?


868 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:14:51 ID:ZUATfsee
>>862

頭わるそう。

三途≠無間(阿鼻)地獄

よく読め。

869 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:28:03 ID:sGbuaOxR
そういえば、昔シンパで疑城胎宮、七宝の宮殿は無間地獄だとかぬかしてる香具師いたなあ
シンパはs会マンセーなら仏説もこわすのかと思ったもんだよ。

870 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:33:24 ID:gbDcQkku
>>866

「次の生にみんな無間地獄に堕ちて他の六道にはだれもいなくなる」という
のが「一切衆生必堕無間」という主張だ、ということ?
まあ因果の道理をよく聞いてください。

>>867
>人間に生まれるという意味ですか?

人間に生まれることもあるでしょう。時間は永遠ですから。

>>868

>三途≠無間(阿鼻)地獄

三途の中に無間(阿鼻)地獄 もあるだろうが。
謗法は無間業。
それぐらいは知ってる?



871 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:34:42 ID:gbDcQkku
>>869

ああ、それアンチの工作だろ。

872 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:39:40 ID:gbDcQkku
本願毀滅のともがらは
 生盲闡提となづけたり
 大地微塵劫をへて
 ながく三途にしずむなり

ともがらとは、そういう連中ということ。
自分ひとりではない、複数。


念仏誹謗の有情は
 阿鼻地獄に堕在して
 八万劫中大苦悩
 ひまなくうくとぞときたまう

ここにいたっては「信心獲得せねば無間地獄行き」と言われたのは
祖師聖人の真意であって
それをはっきりいわれた蓮師を批判するものが外道だというのが
はっきりするだろう。
普通真宗ではあたりまえでは?


こういうあたりまえの教義を云々しないといけないということが
いかに真宗が廃れているかという証拠だな。
仕方ないことだが。

873 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:42:49 ID:pFQjql8b
>>872
生まれ変わり、死に変わりしてきて人間に生まれているそうですが、
無間地獄に堕ちても、ずっとそこにいるわけではなく、六道に生まれていずれ
人間に生まれるのでしょうか?


874 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:43:02 ID:sGbuaOxR
>>871
>「次の生にみんな無間地獄に堕ちて他の六道にはだれもいなくなる」という
>のが「一切衆生必堕無間」という主張だ、ということ?

はあ?T森先生は言葉の意味も知らないで勝手に仏語を造ったようですね。
こりゃ、法謗罪だわ。

>まあ因果の道理をよく聞いてください。
言葉に詰まったらまた「よく聞いてください」ですか?
s会らしいっちゃらしいけど…。いい加減にしてください。


875 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:45:43 ID:lvIiRb4N
 親鸞会で、親鸞聖人の教えを聞きにくる人は、
 本人が何か、親鸞聖人の教えに魅力を感じて聞きに来るのであって、
 強制されて聞かされるのではない。
 聞くかどうかは、最後は自分が決めているのである。
 聞くも聞かないも自由である。
 浄土真宗において命は「教義」である。
 「この集まりに属していた○○さんが気に入らなかった」
 「あの人の言い方が気に入らなかった」
 そんな個人的な感情で非難したら、どんな集まりでも非難できる。
 親鸞聖人の教えを聞いて、批判したいのなら、
 教義の何が間違っているのかを指摘すべきであろう。
 親鸞会が親鸞聖人の教えを、正確に伝えていることは、
 もはや誰も異論を称える人はいないだろう。
 まっこうから、批判論文を書いて発表する学者も聞かない。
 悲しいことに、真宗を今こそ改革すべき僧侶もネットで悪口を
 書き込んでいる状態である。
 そんなことにエネルギーを使うよりも、どうすれば明るい真宗の未来が
 開けるかを考えるべきであろう。
 会の手法などと言う人がいるが、ある人の言ったことに対する誤解、
 偏見による非難、その時は自分が納得しながら後で自己責任を放棄して
 相手を非難するなどの域を出ないものばかりでは。
 本当に建設的な意見を言う人ならば、ネットに悪口を書き込むよりも、
 意見書でも書いて会に郵送しているころでしょう。


876 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:46:45 ID:lvIiRb4N
周知のように、親鸞は信心正因を主張し、信心決定のとき、往生が決定するとした。
念仏はそれによって、往生が決定するのではなく、信心決定(往生決定)後の報恩行としたのである。
そして念仏を要門(万行随一)、真門(万行出過)、弘願(他力)の三つに分け、要門念仏・真門念仏を自力念仏(方便)、弘願念仏を他力回向の他力念仏(真実)としたのである。

この様に親鸞においては、信心と念仏は完全に区別がなされているのである。
これに対して一遍においては三十六歳の時、それによって他力念仏の本意を悟った(熊野成道)といわれる熊野証誠殿での熊野権現の夢告に
融通念仏すすむる聖、いかに念仏をばあしくすすめらるるぞ、御房のすすめによりて一切衆生はじめて往生すべきにあらず。
阿弥陀仏の十劫正覚に、一切衆生の往生は南無阿弥陀仏と決定するところ也。  信不信をえらばず、淨不淨をきらはず、 その札をくはるべし。(『一遍聖絵第三』)。
とある。
一遍は他者に念仏をすすめ往生決定の証拠として念仏札を配る賦算をしたのであるが、阿弥陀仏の十劫正覚に、一切衆生の往生は決定しているのであるから、往生は信不信は関係ないと述べているのである。
また
何ともかともあてがひはからずして、本願に任かせて念仏したまふべし。念仏は安心して申も、安心せずして申も、他力超世の本願にたがふことなし。
決定といふは名号なり。わが身わが心は不定なり。このゆへに身は無常遷流の形なれば、念々生滅す。心は妄念なれば虚妄なり。たのむべからず。
名号は、信ずるも信ぜざるも、唱ふれば他力不思議の力にて往生す。
決定往生の信たたずとて、人毎になげくは、いはれなき事なり。凡夫の心には決定なし、決定は名号なり。しかれば決定の信たたず共、口に任せて称名せば往生すべきなり。

等とあるように、凡夫の心には決定往生の信はおこりえないとして、信心決定を不必要と考えているのであり、信心を重視した親鸞とは明らかな相異がみられる。


877 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 20:53:58 ID:ZUATfsee
>>870

詭弁。
なぜ、「本願毀滅のともがらは 〜」で「三途」という表現をしているのか
きちんとした説明ができていない。三途といわずに無間とか阿鼻とかどうして
書いていないか、ということ。

無間地獄は三途に含まれるが、無間地獄=三途ではない。

この理屈は「コウゴウをキョウリャクせん」(教行信証前序)を
「一切衆生 必堕無間」の意と強弁する理屈と同じ。


878 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 21:03:37 ID:lvIiRb4N
超世の悲願ききしより
われらは生死の凡夫かわ
有漏の穢身はかわらねど
心は浄土にあそぶなり
      (親鸞聖人)
 心は浄土に遊ぶなり
 ハッキリしているからいえることですよ。
 聖人のお言葉は、身体で読まないと、とても
あなたにはわからない世界です。
 不可称、不可説、不可思議の信楽です。
 補処の弥勒でさえ、うかがいしることができない世界ですから
とても、理解など及ぶ世界ではありません。
えーっ、そんな世界があるなんて、ホント?
と目を丸くする人が多かろう。それよりも目を丸くしない者が、ほとんどだ。
バカな! あるはずないよ
と頭から問題にしないのである。そんな人たちを聖人は、こうたしなめられている。
あの弥勒でさえも、うかがい知れない世界だからなぁ
   補処の弥勒菩薩をはじめとして、仏智の不思議をはからうべき人はそうらわず(『末灯鈔』)
「もっとも仏に近い弥勒菩薩も、知ることのできない仏智の不思議だから、わかるはずがないのだよ」
 理解は及ばなくても、明信仏智の世界は、真実です。
 真仮を知らざるによりて如来広大の恩徳を迷失するのです。


879 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 21:04:55 ID:UajPVWoT
>>875

>親鸞会が親鸞聖人の教えを、正確に伝えていることは、
>もはや誰も異論を称える人はいないだろう。
 
異論だらけなのに、よくこういうこと言えるよね。
だったら、勧誘するとき、「宗教じゃないよ」なんて言わず、
もっと堂々としたら?

来年からできる?講師さんたちを説得して、やってみなさいって!
それとも、あなた講師さん?

880 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 21:09:58 ID:sGbuaOxR
>>875
もうこういうのネタにしか見えないんですけど。
講師の方、30年ぐらいしてもう一度この文章読んでみてください。
たぶん泣きますよ。

881 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 21:34:50 ID:pFQjql8b
>>875
親鸞会で、親鸞聖人の教えを聞きにくる人は、
本人が何か、親鸞聖人の教えに魅力を感じて聞きに来るのであって、
強制されて聞かされるのではない。
聞くかどうかは、最後は自分が決めているのである。
聞くも聞かないも自由である。

強制されている気持ちがあるなら、聞かない方がいいというのには同感です。


882 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 21:41:39 ID:cpsfzCZW
実りのないスレだ・・・

883 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:09:12 ID:0OpEYodx
最近、本人が信じているのがカルトだろうと何だろうと、
その人が幸せと思いこんでいるんならいいやと思い始めた。

でも、ウソ勧誘はやめてね。
それだけ。

884 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:11:45 ID:eQFmktwC
嘘勧誘などしていない。

一体いつの話だ?

885 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:11:48 ID:1X5VZXuO
寝たきり

886 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:12:04 ID:pFQjql8b
私は勧誘方法自体は嘘ではなく配慮だと思っています。

887 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:13:09 ID:eQFmktwC
>>886
なんか引っかかるな、その言い草・・・

888 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:13:14 ID:0OpEYodx
>>886
それって統一教会の言ってることと同じなんですけど。

889 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:13:17 ID:1X5VZXuO
さくらんぼ

赤い赤い

890 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:13:56 ID:eQFmktwC
>>889
cherry boy?

891 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:14:15 ID:1X5VZXuO
スミソニアン協定

競艇がんばれ

892 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:22:31 ID:EDoTSyEG
よく聞く事も難ければ 信ずる事もなお難し。

893 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:44:30 ID:pFQjql8b
生まれ変わり、死に変わりしてきて人間に生まれているそうですが、
無間地獄に堕ちても、ずっとそこにいるわけではなく、六道に生まれて
いずれ人間に生まれるのでしょうか?


894 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 22:46:05 ID:k1hHQEjU
ジャンヌの「現会員」みてる?
自信教人信さんが待ちくたびれてるよ。

895 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 23:02:00 ID:EDoTSyEG
>>893

地獄界も六道の1つであり、六道輪廻が私たちの迷いの姿であり、
いずれは、地獄から離れてまた人間界に生を受ける事もあるかも
しれません。
しかし、地獄界の長さは、とてもとても長いと説かれていますから
また他の世界に生まれる、ということは、とてもとても望めない
ことです。
「この時さとらざれば、仏、衆生を如何したまわん」
と言われている通りです。

896 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 23:06:51 ID:3zOAlPOc
マインドコントロール(以下MC)の技術というのは、
如何にMCする側が呈示する指示や命令を、
MCされる側が実行する際に
「これは他人に言われてのことではなく自分の意志でやっているのだ」と思わせるよう仕向けられるかが
ポイントらしいね。

洗脳とMCとの違いは、洗脳は肉体的暴力や薬物投与といった物理的・肉体的な強制を与えて行われるのに対し、
MCは、その場の雰囲気や状況を組織的かつ意図的に策出することによって、
その場の空気に順応しようとする心理的な動きを誘発させ、
そうした心理的誘導を行っておきながらも、
如何に、被勧誘者が「自分の意志によってやっている」と思わせる心理操作の技術なのだそうです。

参考までに。

897 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 23:09:05 ID:3zOAlPOc
>>896訂正
×如何に
○いかにも

898 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 23:15:56 ID:EDoTSyEG
一度地獄に入りて長苦を受くる時
はじめて人中の善知識をおもう。です。

真剣に聞かせて頂きましょう。

899 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 23:17:36 ID:pFQjql8b
>>895
分かりました。人間は死んだらまず無間地獄に堕ち、はじめに畜生界などに
生まれることはないということですか?

900 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 23:26:39 ID:pFQjql8b
それとも、はじめに畜生界に生まれ変わることもあるが、必ず無間地獄の地獄界に
も生まれ変わって苦しまなければならないということですか?

901 :名無しさん@3周年:2005/10/06(木) 23:31:52 ID:3zOAlPOc
>「一字一句違えず、加減することなく覚えよ」と言われるs会会員さんへ
唐突でスマソ。過去ログ見ててちょっと気になったんですけど、

>僧にして、法を壊つる者あるを視ながら、これを黙視し、更に呵責駆遣せざる者は、この僧は、
>これ仏法中の怨なり。若し、よく駆遣呵責せば、これ我が真仏弟子なり。        「教学聖典6」

>「持法の比丘も、亦復是の如し。戒を破し正法を壊する者有るを見れば、即ち応に駈遣・呵責・挙処すべし。
>若善比丘、壊法の者を見て、置きて呵責・駈遣・挙処せずば、まさに知るべし、この人は仏法中の怨なり。
>若能く駈遣・呵責・挙処せば、是我が弟子、真の声聞なり。」 『国譯一切経 涅槃部』「寿命品1−3」

s会の教学短冊に出ている経文は、どこの出版社から出た涅槃経からの引用なんでしょうか?

902 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 00:27:34 ID:xC/R+OoT
ttp://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1104290751/913-

工作員って、ID変え放題なんですね。
ちょっとうらやましいかも?

903 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 01:13:13 ID:T1gnR5PW
>>884
>嘘勧誘などしていない。 一体いつの話だ?

>>886
>私は勧誘方法自体は嘘ではなく配慮だと思っています。

私は1年生のとき、声をかけられた者です。
先輩たちが私を部屋につれていこうとするので、
「宗教じゃないですよね」と聞いたら、
「もちろん」とか「宗教なんかじゃないよー」と笑顔で言われました。

しかし、話しが進んでゆくと仏教とか、親鸞とか、バンバンでてくるし、
フタをあけてびっくり、思いっきり宗教じゃないですか。
しかも、宗教法人じゃないですか。親鸞会って。

嘘はついていないっていうのなら、学内で勧誘していて、
職員につかまっても、「僕たちは浄土真宗親鸞会の者です」と
言えるんですか?

だまりこんだり(もっと堂々とやれよ)、親鸞会じゃない、と言ってのがれている人を
何人もみていますよ。


あなたたちは、「嘘」ではなく「配慮」だと言いますが、
その違いをいって下さい。
もちろん、あなたたちのような理解をもたない人にも、
嘘ではなく配慮だ、と納得できるような説明でないと、
「あなたたちは配慮というが、やっぱりそれは嘘ですよ」と言われても、
仕方がないと思いますが。

いかがでしょうか?

904 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 01:29:14 ID:Hsplnbnl
「一切衆生必堕無間」
確かによく考えると意味的におかしいな。
やはりこれだと、地獄以外に生まれる衆生はいない事になってしまう。

ここで会員の人と話がいろいろ食い違うのは
会員の人はこれを「人間界に生まれた人全員の次の生は無間地獄」
という意味で使ってるからだと思う。

でも、人間界に生まれた人全員は一切衆生じゃないよな。
でも、人間界に生まれた人全員に限定するとどうも説得力に乏しくなるので
一切衆生という言葉で飾って、でも意味はs会流の意味を持たせてるんだよな。

s会の人たちはどうもこういう隠された前提を持って話をしている事が多いから
外部の人と話が食い違ったり、非難されたりするんですよ。
ところで、前提を隠すというのは人を操作しようと言う時によく使われる手で、ダミーサークルなんかもそうですね。

905 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 01:34:34 ID:SMfpj9Gw
>895

そのとおりですね。
「地獄に堕ちる者は十方世界の土の如く、
 人間に生れる者は爪の上の土の如し」(涅槃経)

と説かれていますし。
今の私たちは気の遠くなるほど長い時間、六道を廻りようやく
人間に生れることができたのです。だからこそ、今生で後生の一大事解決せねば
永遠に助からないといわれているのです。




906 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 01:44:36 ID:8lTs0kyP
>>869
まさしく

>>905
人間にさえ生まれられなかった三悪道のものたちが
いったいどんな善行をつんで人間に生まれたんですか?
餓鬼、畜生、地獄のものでも人間界に生まれられるくらいなら
人間でも生まれられそうなもんですがね。

907 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 01:48:00 ID:SMfpj9Gw
>904
すでに地獄に堕ちているものを指して「地獄に堕ちる」とは言わないでしょう
「地獄に堕ちている」とは言っても。

>でも、人間界に生まれた人全員は一切衆生じゃないよな
少なからず一度は地獄に堕ちて、そして地獄を離れて人間としての生を受けたのです。

908 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 02:01:12 ID:xHcyqVb3
地獄に堕ちることは六道に堕ちるといってもいいでしょうか?

909 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 02:02:47 ID:xHcyqVb3
私達は動物などから生まれ変わったということですか?


910 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 02:17:12 ID:HqevIuh/
>>907
うまい詭弁を有難う。
だがしかしそれでも、「一切衆生(ただし地獄の衆生は除く)」になってしまいますが。

それでも「一切(地獄含む)」と主張するなら、
言えないものをその中に含んでいる論理的に不完全な言葉をs会は使用している事になりますが。

それよりも、地獄経由なら人間に生まれられますよ。っていうのもなんだかなあ。

911 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 05:49:03 ID:8povB69Z
死ぬまで続く幸福じゃなぁいんだよ
死んでからもグググゥッゥゥーーンっと膨張しつづけるんだよ^^

と児玉先生もおっしゃっておられました

912 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 08:06:02 ID:xHcyqVb3
極楽だからですか?

913 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 08:15:06 ID:t8kqVCiV
何年か前、当時の講師が「十方衆生が人間に生まれることがあるのは、善行を積んだからではなく、弥陀の力による。そうでなければ人間に生まれるはずがない。」と言っていました。何を根拠にしているかは、不明ですが。

914 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 08:23:39 ID:CDQOEbuk
ウソでも百回言えばウソではなくなる
そうヒトラーは言ったといいます

そうこの会は同じウソを何度も聞かせて
それをあたかも真実のように見せかける詐欺集団なのです!!

915 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 08:48:51 ID:+o5z/RWe
てst

916 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 10:01:25 ID:pGuZQlGA
>>903

親鸞会の、配慮。
http://omcc.jp/shinran/shukyo/shu2.jpg

917 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 10:45:35 ID:+o5z/RWe
確かに親鸞会は宗教法人ですが
大学のサークルの役割は、その導入や中継であって
宗教サークルという訳ではありませんよ


918 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 10:58:51 ID:szZ+2B2s
>>917
素晴らしい詭弁だね。実態は会の学友部とほぼ同等なのに。
有限会社ZENみたいなものか。

919 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 11:14:27 ID:T1gnR5PW
>>917
>確かに親鸞会は宗教法人ですが
>大学のサークルの役割は、その導入や中継であって
>宗教サークルという訳ではありませんよ

それは、学生レベルの幼稚な詭弁です。

部室の名義や、部室の備品も一切、自分たちだけでまかなっているの?
会で把握されていたりしない?

そこに会からの金が使われていれば、サークルの運営に
会が携わっているということですよ。

あきらかに宗教法人のサークルです。
本当に917のようにいいたいのなら、もっと会から独立させて、
運営すべきです。構成員や、サークル活動の内容も。

そうでなければ、親鸞会という宗教法人のサークルとみなされても
何もいえませんし、それを「宗教じゃないよ」なんて、
嘘もいいとこです。

920 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 14:57:16 ID:pGuZQlGA
>>920
親鸞会の学生サークルは、
部室の名義は親鸞会。家賃は親鸞会から出ています。
備品は学生が持ってきたものもありますが、
ホワイトボードやプロジェクタなど主要なものは親鸞会で購入されたもの。
学友部担当講師がサークルの指示系統のトップ。

これでも、
>大学のサークルの役割は、その導入や中継であって
>宗教サークルという訳ではありませんよ

笑わせんなといいたいです。
本当に嘘つきの集まりですね親鸞会は。
それで軽々しく「善のすすめ」なんぞ言うから、
こちらとしてはチャンチャラおかしいんですよ。


921 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 15:53:57 ID:VJMzOKFc
>>917
s会へ導入・中継するという役割のためのサークルだろ?
特定の団体から役割を与えられているんだから
レッキとした宗教団体のサークルじゃん。

922 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:05:37 ID:t8kqVCiV
某大学では、大学内にS会講師が出入りしていることが大学に知られて、「そのような人を学内に出入りさせるということは宗教サークルと見なさざるを得ない」と大学側から注意されてますよ。

923 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:09:44 ID:qAMP5v6C
注意されてる内が花ですよ。s会さん♪
「恥」という言葉を知っていますか?

社会に適応しようね。

924 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:35:54 ID:WySaIxY3
>>920
サークルの枠を越えて、宗教団体の支部じゃないの?

925 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:42:39 ID:O9PkTk/z
死んだら、誰でも仏なのか
「日本人の国民感情として、亡くなるとすべて仏さまになる」
靖国へ毎年参拝すると放言した日本の首相・小泉さんの言である。
公約違反を、「大したことはない」と言い、それも「仏心」などと
言い放つ人だから、言葉のセンスと仏教に関する無知は情けない限
りだが、「人間死ねば極楽へ往き、みんな仏になれる」というのは
今日、確かに常識のようになっている。
だからであろうか、死人を「ほとけ」と言い、仏といえば死人と思
っている人がほとんどだ。

926 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:44:35 ID:T1gnR5PW
>>917
>確かに親鸞会は宗教法人ですが
>大学のサークルの役割は、その導入や中継であって
>宗教サークルという訳ではありませんよ

おーい、ID:+o5z/RWeさん、反論されまくってるぞ。
この人の反論聞きたいな。早くあげて。


927 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:47:45 ID:O9PkTk/z
>>925
だがそれは、決して仏教でもなければ親鸞聖人の教えでもない。
浄土へ往って仏になれるのは、弥陀の本願に救い摂られた人だけ
である。
救われたかどうかは、平生にハッキリするから、往生の可否も
その時明らかに知らされる。
それを覚如上人は、こう教えられている。
「平生の一念によりて往生の得否は定まれるものなり。
平生のとき不定の念に住せばかなうべからず」(執持鈔)

928 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:51:18 ID:SHH4ULRI
何お前ら本気になっての?

929 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:51:56 ID:O9PkTk/z
>>927
真実浄土に往生できるのは、どんな人か、蓮如上人のお言葉も
明快だ。
「一念の信心定まらん輩は、十人は十人ながら百人は百人ながら、
みな浄土に往生すべき事更に疑なし」(御文章五帖目四通)
だれでも彼でも、死ねば往生して仏になれるのではない。
一念の信心の定まった人だけなのだ。
弥陀の誓願に救い摂られて無明の闇が晴れれば、「必ず往生できる」
と心が一つに定まるので、「往生一定」と蓮如上人はおっしゃる。
往生の本決まりである。
これが、真実の仏法、親鸞聖人のみ教えなのだが、今日は残念ながら、
真宗、他宗を問わず、もはや仏法は、どこにもないと言っていいのでは
なかろうか。

930 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:53:19 ID:qAMP5v6C
なっての?

931 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 16:56:53 ID:qAMP5v6C
つごう悪くなると、どこからかコピペ厨がやってくる。いつものお約束


932 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 17:04:54 ID:ftUC2KQo
詭弁と嘘つきだけではなく、現実逃避教団か。

933 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 17:25:26 ID:pGuZQlGA
こんな集団に一時でもだまされていたのかと思うと
情けないやら恥ずかしいやら

934 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 17:39:45 ID:VJMzOKFc
>>922
昔、ある開発中だった大学では
教室張り込みやしつこい電話の誘いかけが元で、学生の間でも結構話題になった。
そのうち某教授が教え子から相談を受けたのが元で、
自分の講義時間などにも聞き取りなどして調査開始。

ある人物がこの教授に勧誘手口やどこの団体がやってるかなどをリークしたところ、
教授は学生課に通報し、速攻で「カルト団体の勧誘に注意!」の立て看がキャンパス中にw
団体名は出ていなかったが、ある人物のリークにより、その注意書きには
「こんなふうに言い寄ってきたら…」と詳細な勧誘例が紹介された。
みなさん、氏名や連絡先などといった大事な個人情報は、
正体を偽って勧誘するような信用ならない人たちには明かさないように気をつけましょうね。

935 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 17:49:01 ID:Wo7rBjfG
>>934
うわー… 
恥ずかしい宗教団体だな、最低だよ。人生下劣。日本の恥部だよ、
見てるこっちが恥ずかしくなるわ!反省しる!!
これでカルトじゃないって言い張ってるが不思議すぎ
T森某は、頭おかしいんじゃねーの?

936 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:06:08 ID:pGuZQlGA
本当にもう、恥ずかしいことはやめてください>親鸞会

あなた方が言っている配慮だの宗教じゃないだのの詭弁は、
少なくとも世間ではまったく通用しないものです。
あなた方にとっては世間などどうでもいいことなのかもしれませんが、
(自分たちだけ正しくて世間は迷っていると思っておられると思いますから)
それは創価学会とか統一教会と寸分変わらぬ論理であることを、
肝に銘じて頂きたいです。

本当にやましいところのない団体なら、偽るようなことはしませんよ。

937 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:07:58 ID:PxOvjhqc
_badad

938 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:11:48 ID:AeLl81DN
退会した人間はかってなこと言ってるな。


939 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:13:50 ID:PxOvjhqc
`_㌰d

940 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:14:34 ID:PxOvjhqc
すみません、間違えてました f(^^;

941 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:16:39 ID:ftUC2KQo
>>938

隊長!
恥ずかしげもなく身分を偽るようなやましい団体を
まだやっている人間を発見しました!

942 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:17:33 ID:VJMzOKFc
>>935
因みにだけどこの教授、「外部団体が、無許可で学内に侵入し勧誘を行うのは
学内自治を侵害する行為だ」として、
「本学在学中の学生でこの勧誘に関わった者に対しては、
大学側として停学等の処分を与えるべき」と大学事務局に提案しようとまでしていた。

943 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:21:09 ID:AE2+LQJa
>>938
また、それは昔の話、今はやってないってことにするパターンですか?
内部の情報を外部にまったく公開しようとせず、内部代表者しか
内部について見解を言えないしくみのs会が
どんなに会を弁護しようとしても、まったく信用がありませんね。
くやしかったら、第三者に内部情報を公開させてみてはいかがですか?

それと、昔の話で済ませられると思っているところが痛いですね。
昔のことを反省しているなら、内外にこれから一切そういう嘘勧誘を
しない旨を宣言してみてはいかがですか?
じゃないと、また口だけかという感が否めないです。

944 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:31:49 ID:AeLl81DN
>>943
君もすぐやめた口だろ。

945 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:33:47 ID:VJMzOKFc

917 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 10:45:35 ID:+o5z/RWe
確かに親鸞会は宗教法人ですが
大学のサークルの役割は、その導入や中継であって
宗教サークルという訳ではありませんよ

こんな言い分ほどかってなものもないけどな。

946 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:35:20 ID:VJMzOKFc
>>944
君はまだダミサ勧誘続ける口だろ?

947 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 18:46:42 ID:AE2+LQJa
>>944
すぐやめたってどのくらいでやめたら、すぐやめた口になるんですか?
ここのシンパがつごうが悪くなると、口癖のように
「君もすぐやめた口だろ。」
とぬかすんですが、どれくらいが「すぐ」なのかサッパリなんで
教えてくれませんか?

まさか、s会を批判するものはすべて「すぐ」ってわけじゃないですよね?

948 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 19:08:54 ID:pGuZQlGA
会員でもこうしたダミサ勧誘を恥ずかしいと思っている人はいますよ。
親鸞会は独善主義を捨てて、現実を直視してほしい。

949 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 19:29:27 ID:cdvWKNtl
>>948
そのように考えている会員を想定して>>4がつくられたんでしょうね・・・

950 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 19:35:24 ID:PxOvjhqc
>>948
いても全体の1%にも満たないと思う

951 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 19:45:28 ID:t8kqVCiV
>>948
昔、講師部員でも、「本会に対する批判の中で、的を射ているのは、善知識だのみの異安心と隠して勧誘しているということだ。だから、親鸞聖人の教えを学んでいることがわかるサークル名にした方がいい。」と言っていた人がいました。

952 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 19:50:22 ID:O9h+RH6U
ちなみに菊谷さんはダミサを奨励してたと思います

953 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 20:49:36 ID:Y4GiPFTz
次スレ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1128495501/l50


954 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 20:56:27 ID:T1gnR5PW
>>948
>会員でもこうしたダミサ勧誘を恥ずかしいと思っている人はいますよ。

そうであることを願う。
もしかしたら、講師連中の中にもそう思っているのがいるんでないの?
いたら、内部から改革してほしいものだ!
「こんな勧誘続けていたらダメだっ!!」とか。
やっぱ、いないか・・・。

あと、学生が親や友達に、堂々と自分のやっていることを言えないのも、
どうかと思う。自分から積極的に言っているのもいるが、昔に比べたら、
その割合は格段に落ちている。明らかに会内の育成力は落ちているな。

2年も3年も聞いているのに、身内や友人に言えないものなら、
やめちまえ!根性なしが!!

それとも、堂々とチラシに「親鸞聖人」とか、
「親鸞会」って書いて、新入生を勧誘できるか?


955 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 20:58:54 ID:O9h+RH6U
>>954
なんたって上から
「親には言うな」
って言われてるからね。

震撼でもさんざん言われたよ。

956 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 21:02:18 ID:/FFZqhCJ
『大無量寿経』には、阿弥陀仏の本願が説かれていますが、
親鸞聖人は、
「横超とは即ち、願成就一実円満之真教真宗是れなり」(教行信証)
と仰言って、願成就文の教え以外に、浄土真宗の教義も安心もないことを明示なされています。
 浄土真宗の根本聖典は『教行信証』六巻でありますが、その眼目は『信巻』上下二巻にあります。
 その『信巻』上下二巻は、願成就文を詳細に解説せられたものです。
 されば願成就文の教え以外に、浄土真宗の教義も安心もありませんから、覚如上人は、
「それについて三経の安心あり。その中に大経をもって真実とせらる。
大経の中には第十八の願をもって本とす。
十八の願にとりてはまた願成就をもって至極とす」(改邪鈔)
と教えられ、本願は本ではあるがいまだ至極ではない。
浄土真宗の至極は願成就の教えにあることを、明白になされています。
 よって『改邪鈔』には、次のように断言なされています。
「かの心行を獲得せんこと念仏往生の願成就の『信心歓喜乃至一念』等の文をもって依憑とす、この外未だ聞かず」
 願成就文の教え以外に、覚如は真宗の教えを聞いたことがないとまで仰言っています。
 信心獲得とは、どういうことでしょうか。やはり、『御文章』にお尋ねしてみます。
「信心獲得すというは、第十八の願を心得るなり」(五帖目五通)
 お釈迦さまは仰有いました。大宇宙には地球のようなものが数え切れないほどあり、そこにガンジス川の砂の数ほどの仏方が現れて、仏教を説いておられるのだ、と。
 それらすべての仏の本師本仏(師の仏)が、阿弥陀如来です。「最尊第一」とか、「諸仏の中の王なり」と経典に説かれていることからも明らかです。
 阿弥陀如来は、四十八の本願を建てられました。本願とは、誓願ともいい、約束のお言葉です。


957 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 21:04:32 ID:/FFZqhCJ
 中でも弥陀が、本心を誓われたのが、十八番目の願です。「十八願」といいます。
 漢字ばかり三十六字で『大無量寿経』に説かれていますが、簡潔にいいますと、
「十方衆生(すべての人)を、信楽の身にしてみせる」
というお約束です。
『御文章』の、
「第十八の願を心得る」
とは、十八願の通りに、「信楽」になったことをいいます。
「信楽」の「信」は、「破闇」の心。また「楽」は、「満願」の心ですから、「信楽」の二字で、「破闇満願」の身にしてみせるというお約束です。
 他力の信心を獲ると、火にさわったようにハッキリする。
 法然上人は承安五年、黒谷の報恩蔵の中で、善導大師の書かれた『観無量寿経疏』の、「一心専念弥陀名号」
という一文を読まれた一念に、一切の苦悩の疑雲が晴れ渡って、他力信心を獲得したと告白なされている。
そしてこのような十悪の法然、愚痴の法然でも、阿弥陀仏は救ってくだされたと、涙ながらに叫んでおられる。
そしてこの年が浄土宗開創の年とされている。
 親鸞聖人は、建仁元年、二十九歳の御時に、他力の信心を獲得したと仰有っている。このことは『教行信証』にも、『御伝鈔』にも明記されている。
『御伝鈔』には、
「建仁第一の暦春の頃、隠遁のこころざしにひかれて源空聖人(法然上人)の吉水の禅坊に尋ね参りたまいき。
真宗紹隆の大祖聖人ことに宗の淵源をつくし教の理致をきわめてこれを述べたまうに、たちどころに他力摂生の旨趣を受得し、飽くまで凡夫直入の真心を決定しましましけり」
と記されている。
法然上人の法話を聞いておられた時、たちどころに(一念)、他力の信心を獲得なされたのだ。



958 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 21:05:32 ID:O9h+RH6U
都合が悪くなるとコピペ
あきれてものも言えない

959 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 21:09:21 ID:/FFZqhCJ
 そして聖人は、
「噫……、このような絶対の幸福を、この世で体験させていただけたとは、ひとえに阿弥陀仏のおかげであった。
多生にもあわれぬ幸福であり、億劫にも恵まれぬ楽しみである。何の間違いで親鸞は救われたのであろうか。
この上は阿弥陀仏のご恩に対して身を粉にしても、骨を砕いても報いずにはおれないぞ」
と決意を述べておられる。
 覚如上人も『執持鈔』に、
「われ已に本願の名号を持念す、往生の業すでに成弁することをよろこぶ」
と仰有り、蓮如上人も『御文章』に、
「他力の信心ということをば今既に獲たり、乃至今こそ明かに知られたり」
と仰有っている。
 また、『真宗宗歌』の中でも、
「ふかきみ法にあいまつる
 身の幸何にたとうべき」
「永久のやみよりすくわれし
 身の幸何にくらぶべき」
と声高々と歌っている。
他力信心を獲たということをいわれています。
十一月二十八日は、わが親鸞聖人のご命日です。
 西暦二千年の今年から、正確に数えますと、八百二十七年前に聖人はお生まれになり、七百三十八年前にお亡くなりになっています。
 今日でも長生きといえる、九十年のご生涯でした。
 十一月二十八日の前後に行われるのが、報恩講です。浄土真宗最大の法筵で、親しみを込め、「ほんこさん」とも呼ぶようです。
 地方によっては、「おとりこし」などともいいます。
 日頃は、お寺へ行く機会がなくても、
「年に一度の報恩講にだけは、お手伝いに行きます」
と言われる人も結構あります。皆でおとき(仏事の時の食事)を頂く行事だと思っている人もいるようです。
 親鸞聖人のご威徳により、仏法に触れられれば喜ばしいことですが、「報恩講」の名の通り、
「親鸞聖人のご恩に報いる集まり」
とさせていただきましょう。


960 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 21:15:34 ID:AE2+LQJa
よくこんな宗教団体が真宗を改革するとか言ってられるな。
うざい

961 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 21:37:22 ID:YxPhdavh
>>960
ははは、よくこんなカルト集団が偉そうに人を批判できるものだ。
仏教の根本を否定する輩が何を言っているのやら。

962 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 21:40:00 ID:ABkz0ZnF


963 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 21:57:36 ID:1N9lJTgn
これだけ親鸞会にこだわる人は、やはり縁のある人?


964 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 22:04:41 ID:7aslikhe
クサレ縁かな?

965 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 22:21:09 ID:1N9lJTgn
そのうち同窓会スレができる?


966 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 22:24:34 ID:7aslikhe
s会がまともになったらの話

967 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 22:33:28 ID:jK/Ggrid
そういや今くらいの季節だと
報恩講に向けての勧誘が激しさを増してる頃ジャマイカ?
目標人数は確保できるかな?>会員さん方

968 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 22:37:34 ID:jK/Ggrid
過去スレ見てたら、今年度から「本部参詣者は原則会員」ってなったらしいけど、
やっぱり報恩講参詣前までに入会までさせちゃうの?

969 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 22:52:57 ID:jK/Ggrid
>>961
なんかその「ははは」って表記見たら>>343の先輩思い出してきた。
彼の笑い声って、妙に作ったような歯切れよさがあって
なんというか不自然だった。

すっごい特徴的な人だったから、関東の人なら分かるかなーと思ったんだけど…

970 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 22:54:21 ID:qwuJOXBX
皆さん、他人の「後生の一大事」ではないのですよ。
どうして、解決のつくまで、求め切らないのですか。
全人類は、みんな大馬鹿者なのです。
なぜ、無限の生命と、無辺の空間に、雄飛する魂を、求めようとしないのでしょうか。
かげろうは明日を知りませんし、またセミは春秋を知りません。
過去世も未来も知らず、生々世々、六道を水車のように流転しながら、それすら知りえない人間は、大馬鹿者なのです。
一日さえ楽しめれば、あとの何百日、どんなに叩かれても殴られても、苦にならないという人はいないでしょう。
後生を知らないというのは、それよりも愚かなことなのです。
無常と聞いても、上の空。
地獄と聞いても、驚かず、今日も忙しい、明日も忙しい。
あわれというも愚かな心に、親鸞聖人は、「とても地獄は一定すみかぞかし」と悲泣なされたのです。
地獄ゆきを地獄ゆきと、知り切らない奴こそ、地獄ゆきなのです。
他人の告げ口は、金剛のように信じても、弥陀の誓願は信じられぬから、必堕無間といわれるのです。
たった一人の保証人で、金銭の貸借はすれど、十方諸仏の保証でも、疑っている奴だから、出離の縁あることなし、と言われるのです。


971 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 22:59:24 ID:jK/Ggrid
>>970
s会のダミサ勧誘や財施のさせ方に疑問を抱くのは
「弥陀の誓願」を疑うことと同義ですか?

972 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:07:02 ID:qwuJOXBX
なぜ、みんな驚かないのですか。
後生の一大事と、無常迅速なることに。
死に対しては、毀誉褒貶もなければ、敵も見方もないのです。
真に、人生を真面目にするものは、実にこの後生の一大事なのです。
阿弥陀さまも善知識も世間も、あなた一人を助けるのに総がかりなのに、ノンキな聞法の罪だけでも、堕ちるに十分なのです。
身を切られる、相済まぬの思いがなければ進まないのですよ。
病気になったら聞くと言う人がいますが、平生でさえ聞かないのだから、臨終に聞く筈がないのです。
無常の風に、頭叩かれて驚いては、手おくれなのです。
叩かれた時、次の世界で泣く泣く業を果たさねばならないのです。
日々の流転の上に、昿劫流転の自己を徹見し、底知れぬ悪性を通して、必堕無間の一大事を知らなければならないのです。
私たちのみる人生というのは、欲によって逆立ちいたします。
無常や罪悪を凝視すればするほど、欲の火に油を注ぐごとく、燃え上がるのです。
親鸞聖人は、親鸞聖人一人のための五劫の思惟の、法蔵菩薩を憶念せられたのです。
あなたは、悪を悪とも思わず、罪を罪とも感ぜず、地獄覚悟で突っ走っています。
こんな危ないことがあるでしょうか。
まぁ、とにかく、いつ時までも、生きているつもりの人ばかりです。
つもりはあてになりませんよ。
真実を凝視いたしましょう。
家が焼けたよりも、主人を亡くしたよりも、破産よりも、息子を失ったよりも、一層の大事を、箸が倒れた程にも思っていない心こそが、一大事なのです。


973 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:09:59 ID:OaFzzseU
なるほど、スレを埋めにきたか

974 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:21:33 ID:OaFzzseU
と言ったら埋めない天邪鬼

975 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:22:49 ID:jK/Ggrid
>>972
真実を凝視しようよ。
親鸞聖人は、「自分に財施することが功徳になる」なんて言ってない。

976 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:25:58 ID:jK/Ggrid
「財施の多寡で信仰・救いの度合いを云々するのは、
そのように説く人が、欲に駆られて信者を脅して言っているのでしょう。」
とは言ってるけど。

977 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:27:22 ID:qwuJOXBX
死ぬまで、死ぬまい、と思っている。
臨終まで、なんとかなれる、と思っている。
もうだめだ、と知ったとき、始めてうろたえる。
それでは手遅れなのです。
人の心なら、見ずにもおれよう。
人の心配なら、忘れてもいられよう。
だが一息一息が、火の車に乗せられている自分を見せつけられては、じっとしてはおられないはずです。
人の力をたのむ者は、その人の倒れる時倒れ、金の力をたのむ者は、金がなくなると共に倒れるのです。
名誉をたのむ者は、名誉を失った時倒れ、我をたのむ者は、その心、倒る時倒れるのです。
皆さん、
「心を弘誓の仏地に樹ててください」
と叫ばずにおれません。
寒風に花は散り、葉は落ち、枝が折れる冬が来るだろうが、弘誓の仏地に樹てた信念だけは、待つ春の慈光に、末代を照らし続けるのです。
昿劫より、自力かなわで流転してきた奴は、簡単に聞くものではありません。
寄せかけ、寄せかけのご苦労で、ようやく聞かせていただけるのです。
お聖教に溢れている、弥陀仏の真実一杯と、心の奥底にうろたえている、不実一杯の自己とが、触れた時でなければ、仏凡一体と燃えあがらないのです。
体当たり聞法こそ肝要なのです。



978 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:28:40 ID:OaFzzseU
と言ったら埋める糞シンパ

979 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:29:31 ID:/FFZqhCJ
人々は、胸底に寂寥感を抱いているんですよ。
幼い頃、誰でも公園や空き地の砂場で遊んだ経験があるでしょ?
砂遊びに熱中し、ふと気がつくと、周りには誰もいない。
日は沈みかけている。夕焼け雲に追われながら、急いで帰宅しようとするけど、
家路が遠くて、心細く思ったことはありませんでしたか?

980 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:30:13 ID:/FFZqhCJ
一人暮らしの学生が、先ほどまでわいわい騒いでいた友人と別れ、孤影悄然として下宿に帰ってきます。
歓楽尽きて哀情多し。当然ながら、部屋の明かりはついていません。
人は、そんな時、深刻な寂しさや空しさを感じることでしょう。


981 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:30:16 ID:jK/Ggrid
>>977
>体当たり聞法こそ肝要なのです。
全財産をs会に投げ打って聞くことが大事、という意?

982 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:30:47 ID:/FFZqhCJ
東京のある大学で、新入生歓迎会がありました。
そこで、女子大生たちがまず行ったことは、携帯電話の番号交換でしたよ。
相手の名前と番号を携帯電話に登録し、一度、電話を掛けて番号に間違いないか、確認し合います。
まるで友になるための儀式のようでした。
相手の番号を登録していると、その人の情報を、携帯しているようで、初対面でも、妙な親近感がわくといいますよ。

でも、それってわびしくないですか?


983 :[獅子は伴侶を求めず]:2005/10/07(金) 23:33:36 ID:qwuJOXBX
[獅子は伴侶を求めず]
真実開顕と人類の救済は、獅子の仕事です。
どんな非難の嵐にも、いまだ親鸞会は伴侶を求めません。
非難を怖れて伴侶を求めるとき、百獣の王、獅子は失格します。
獅子に孤独感がないように、親鸞会の孤独はあり得ないのです。
「一人いて喜ばは二人と思うべし、二人いて喜ばは三人と思うべし。その一人は親鸞なり」
つねに如来聖人と、ともにあるからです。
ならばこそ親鸞会は、なにものにも怖れず、真実開顕できるのです。
千里の道を独りゆく、獅子のように、親鸞会は、親鸞聖人のみ教え徹底めざして独りゆく。
親鸞聖人が、血の涙を流していられるのが、信眼に見えます。
真宗を破滅させるものは、外ならぬ、真実の信心を弁えない、真宗の道俗なのです。
真実、救われる道は、この道一本キリですよ。
これを障げる者は、何者と雖も、斬り捨て、踏み越えて、聖人の真意を開顕してゆくことを聖使命としています。
真実の仏法者にとって、正しい念仏者にとって、命かけて護らねばならぬものは、国宝でもなければ、世間体でもない。
無論、名誉でもなければ財産でもないのです。
それはただ、釈尊出世の本懐である、一向専念無量寿仏と、その布教だけなのです。


984 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:34:14 ID:jK/Ggrid
>>982
学生が
ご飯を抜き、教科書代だからと親に嘘をつき、深夜バイトまでして作ったお金を集めてて
わびしくないですか?

985 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:37:21 ID:qwuJOXBX
釈尊の洪恩に報いる道は、唯一つ、阿弥陀仏の本願を聞信し、一日も早く、絶対の幸福になることに極まるのです。
我々の昿劫流転の魂が解決できなければ、釈尊の御苦労は水泡に帰し、一切経はホゴになるのです。
釈尊を、生かすも殺すも、我らが、真実信心を獲るか、否かにかかっていることを忘れてはなりません。
他力真実の信心には、微塵の妥協も、ごまかしも許されないのです。
この信獲得すれば弥陀同体が約束されるが、獲得せずば、無間地獄に転落するのです。
中途半端の信心は真宗にはないから、浄土でなければ無間のドン底を覚悟しなければならないのです。
人倫の哢言に泣く者は多いが、仏恩の深重に泣く人がなかなかいません。
身を粉に精進せずして、如来大悲の恩徳に感泣する時はないのです。
常に後生の一大事を忘れず、人生の本懐を全ういたしましょう。



986 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:39:34 ID:jK/Ggrid
>>983
>ならばこそ親鸞会は、なにものにも怖れず、真実開顕できるのです。
だったらダミサ止めろよと小一時間ry

>真実の仏法者にとって、正しい念仏者にとって、命かけて護らねばならぬものは、国宝でもなければ、世間体でもない。
>無論、名誉でもなければ財産でもないのです。
>それはただ、釈尊出世の本懐である、一向専念無量寿仏と、その布教だけなのです。
じゃあs会は「真実の仏法者」とかいうのとは別物だな。

987 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:42:57 ID:qwuJOXBX
親鸞聖人二十年間の、比叡山での修行の目的は、名誉でもなければ地位でもなかったのです。
ましてや、金や財や権力など論外です。
ただ、後生の一大事の解決一つであったのです。
「親鸞会は堕つる地獄の恐怖を教え込む」
と言う非難が、公然となざれています。
実際の親鸞学徒は、どれだけ「必堕無間」の佛説を教えられても
一匹の蚊に襲撃されたほどの恐怖心も起きない自己に、
驚き呆れている者ばかりなのことを知りません。
実態に反する非難は、天に向かって吐くツバである、と同時に自損損他の大罪と知るべきでしょう。


988 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:45:48 ID:i+RdncST
>>984
一日2食にした方が体調が良いと先輩に言われたので実践していますが、
わびしいどころか快調ですよ。貴方も如何ですか?


989 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:46:48 ID:jK/Ggrid
>実態に反する非難は、天に向かって吐くツバである、と同時に自損損他の大罪と知るべきでしょう。
・団体外からの批判は、単なる誹謗中傷と考えるようにさせる
・団体に批判的な考えを持ち、意見を述べることに罪悪感を抱かせる
破壊的カルトの特徴だそうです。

990 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:50:13 ID:jK/Ggrid
>>988
で、抜いた飯代は財施?
>>984では
学生から金なんかせしめててわびしくないかって聞いてるの。
俺だったらそんなのわびしくて恥ずかしくてやってられんけど。

991 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:50:37 ID:qwuJOXBX
「真実」は、人間の考えや都合と関係がないのです。
思えるとか思えないとか、驚くとか驚かんとか、感ずるとか感じられないとか、こちらの都合でどうにかなるものではないのです。
ここに真実の厳粛さがあるのです。
「死にたくない一杯の我々が必ず死なねばならぬ」
これが最大の矛盾。
世間に矛盾は色々あるが、これに比べたら問題になりません。
この根源的矛盾に人類は、全く気がつかないのです。
皆さん、仏縁をこの世だけのことと思ってはいませんか。
過去何億年も前からの仏縁なのですよ。
我々の戦いは最後は自己との戦いです。
それを続けてゆくのです。
肉体の鍛錬と同じように魂の鍛錬は最も苦しいものです。
それに耐えて進むのです。
形あるものは盗まれます。崩れますし、壊れます。
しかし、目に見えない魂の宝は不滅なのです。
どれだけ苦しくても、それだけの甲斐があるのです。
すばらしい実を結ぶのです。

過去にも、今にも、未来にも
皆にて謗る人もなく
皆にて褒むる人もなし
     (法句経)


992 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:53:11 ID:jK/Ggrid
>>991
s会の考えや都合にだけ関係があるんだっけ?

993 :名無しさん@3周年:2005/10/07(金) 23:59:32 ID:i+RdncST
>学生から金なんかせしめててわびしくないかって聞いてるの。
>俺だったらそんなのわびしくて恥ずかしくてやってられんけど。

仏法に活かしているのですから、
恥ずかしいとか、侘しいとかではなく、
誇りを持って良いと思いますよ。

994 :名無しさん@3周年:2005/10/08(土) 00:03:17 ID:U/4inLr2
>>993
ああ、会長の専用エレベータとか専用通路とか豪華厨房車とかに活かしてるのか。
あとはハコモノ維持費とダミサ勧誘拠点の家賃とかかな?

それで誰か信心決定しました?
してなくても「活かしてる」ことになるの?

ところでヲイ、そこのお前。とりあえずROMだけしてるお前(^-^)m9
1000狙ってんだろw

あげるYO

995 :名無しさん@3周年:2005/10/08(土) 00:03:48 ID:1rGnRKFv
>>988
いいことづくめですね。

996 :名無しさん@3周年:2005/10/08(土) 00:04:55 ID:U/4inLr2
イケネ、顔文字の手の向き逆じゃんw
(^-^)9mだw

997 :名無しさん@3周年:2005/10/08(土) 00:07:34 ID:VSjxpjHZ
>>993
仏法というより、s会の活動に活かしてるだけでしょ。
s会≠仏法です。
s会=仏法なら大変なことになります。
嘘勧誘も仏法になりますから。
こんな自虐宗教観に陥ると、もはや救いはない、って感じです。

998 :名無しさん@3周年:2005/10/08(土) 00:09:55 ID:HXrVq4gz
あら尊 地獄の底が 極楽の 門であったか 涙こぼるる

凡夫には 助かる縁は 無き故に 六字の親は 命がけ



999 :名無しさん@3周年:2005/10/08(土) 00:10:23 ID:tmUCGWeI
>>997
もはや問答無用で否定するだけか。

アンチのできることといったら、それくらいだろうな。

ご苦労さん。

1000 :名無しさん@3周年:2005/10/08(土) 00:11:15 ID:U/4inLr2
>>999
問答通じないのは会員なんですけど^^


1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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