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ぷよぷよフィーバーのクルークくんをご存知ですか?

1 :-7.74Dさん:2006/11/18(土) 17:56:09
とってもかわいいメガネショタっ子です!!
皆さんで萌えてください

ここの上段左から4人目です
http://puyofever.sega.jp/puyo2_chara.html

2 :-7.74Dさん:2006/11/18(土) 17:57:34
あげます

3 :-7.74Dさん:2006/11/19(日) 15:38:38
むしろシグってのが好きになった

4 :-7.74Dさん:2006/11/19(日) 16:58:52
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/eromog2/1163775911/

5 :-7.74Dさん:2006/11/20(月) 12:10:48
曲げますw

6 :-7.74Dさん:2006/11/20(月) 12:23:30
晒しage

7 :-7.74Dさん:2006/11/20(月) 17:45:18
>>3
おれもだ

8 :-7.74Dさん:2006/11/22(水) 16:37:59
 

9 :-7.74Dさん:2006/11/26(日) 18:15:59
 

10 :-7.74Dさん:2006/11/27(月) 13:38:38
 

11 :-7.74Dさん:2006/11/27(月) 16:04:56
 

12 :-7.74Dさん:2006/11/30(木) 16:24:04
そんな時でした。その子の小さなお尻から、
「パンッ」という小さな破裂音が聞こえてきて、大量の下痢を漏らしはじめてしまいました。

今となっては、俺がどんな気持ちで、見ていたのかは定かではありません。
ただ、小柄な体に似つかない、その子の長く細い脚をつたって、
下痢が盛り上がっていく様を、ぼんやりと見ていたと思います。
その子の排泄が終わる頃には、俺とその子は、周囲の人たちに、遠巻きに見られる存在になっていました。
体を隠す事を忘れ、顔を隠しながら泣き出すその子を見て、
俺が少年だった頃の、苦い思い出に出てくる自分に、目の前にいる少女が、重なって見えました。
そして、俺は、その子の事を、全力で守ってあげようと決意しました。
そこで、周囲の人にも聞こえるように、その子に、次の言葉を投げかけてあげました。

「あー、おいしそうなカレーじゃあないですか!」
彼女はキョトンとした表情をしましたが、
俺は、彼女の足元に溜まった下痢をすくいあげ、手のひらで僅かにある塊を転がしながら、さらに続けました。
「とけかかった肉や、よく煮込まれたコーンが食欲をそそるられるね。ちょっと味見してみるね。」…
「じゅーるじゅる。じゅーるじゅる…。」
俺が這いつくばって、彼女の下痢を吸い尽くし、ゆっくりと彼女の方を見やると、
彼女は幼女みたく、体のどの部分も隠さず、ニッコリ微笑んでいてました。
勃起して陰裂から飛び出した、彼女の陰核も、微笑んでいるように見えたでぶー

13 :-7.74Dさん:2006/12/05(火) 14:41:59
 

14 :-7.74Dさん:2006/12/08(金) 16:15:49
 

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