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やわらかハード

1 :-7.74Dさん:2006/05/23(火) 22:33:30
使い心地はどう?
使ったことがないから興味もあるのだが。

2 :-7.74Dさん:2006/05/23(火) 22:39:06
産児計画の選択能力の多くが、西欧の技術によってアジアにももたらされたのであるが、
この誰が生存するかを決定する上での思い切った処置に関する西欧社会での大論争は、
アジアではほとんど見られない。何万人ものアジア人女児が人口図から消滅したように、
そこではそれに対する道徳的苦悩を見いだすことが困難である。
この気味の悪いほどの沈黙は無関心を意味しているわけではない。昨年の調査リポートによれば、
中国のある病院の勤務者が、堕胎児を健康食品や若返り品として売っていたというが、
これは世界の通常な人たちに衝撃を与えた。他方、北京政府による堕胎強制や他の奇怪な人口政策は、
近隣諸国が中国に関して身震いする数多くの事実の長いリストの中に、埋没し忘れられがちである。
また、アジア諸国にとって恐るべきことは、彼ら自身の社会の生成や消滅の仕方において、
彼らは認めたくないだろうが、彼らの多くのやっていることも、中国のそれとあまり変わりがない、
という事実である。日本を例にとってみよう。この国では安全で近代的な不妊薬が禁じられているが、
それがこの国を世界でもっとも堕胎率の大きな国にしている。
これについてはいろいろな説明がなされているが、その中でももっとも説得力のある一つが、
薬を売るより堕胎した方が日本の医者は儲かるからである、というものである。
そういう考え方は実に悪徳に満ちているものだが、それよりももっと不吉な事実は、
広島と長崎に対して悲しむことを止めようとしないこの国で、年間平均35万近くの堕胎児に対して、
ほとんど誰一人として涙を流そうとしないことである。
誰も、堕胎問題におけるアメリカのような苦渋に満ちた論争を、アジア人に望むものはいない。
つい最近まで、アジアの大部分の人々は自分たちが生き延びて行くのに忙しく、
重要な道徳的問題について考える暇を持たなかった。しかし、少し余裕が出来るようになると、
とたんに、民主主義について語りたがるようになった。現在では、環境問題や動物保護問題がそうである。
しかし、彼らが一人の人間の価値について考える暇を持つようになるのは、いったいいつのことになるであろうか。

3 :-7.74Dさん:2006/05/24(水) 12:52:44
ソフトよりは固い。

4 :-7.74Dさん:2006/05/25(木) 18:28:06
思ってるほど柔らかくないし買うだけ無駄

5 :-7.74Dさん:2006/05/25(木) 22:30:35
コンタクト屋に見本があったので、後で触ってみるか。固さが
わからないと、なんともいえんからな。

6 :-7.74Dさん:2006/06/02(金) 17:13:53
ハードよりも慣れやすいけど、壊れるのも早い

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