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電磁障害のもとで精神科ユーザーに必要な対策。

1 :ご意見をうかがいたい:2006/12/08(金) 06:59:58 ID:W39x7ONY
電磁波過剰の状態の下では、
1 抗精神薬の副作用で生じた肩と首の筋肉の痙性を押さえ込むこと。
2 遮光サングラスをかけ、耳栓を用いて、光過敏性をあげないこと。
3 膝・肘・足首など、痛めた関節にサポーターを装用する。
4 疲弊したときは、オレンジジュース・豆乳・黒酢などで調整する。

 肩と首の筋肉の痙性を押さえ込むには、ゴムサポーター(一枚1000円くらい)を使い、
下図のように首に回し適度の張力で細かい痙攣を抑える。肩も筋緊張の強い方は、
腱板損傷を避け、肩関節付近を通過する神経の安静を保つため、同じようにゴムサポーター
(一枚1000円くらい)を置く。さらに、電気工事屋さんの着るベストで肩を保護する。
薄い手袋(複数種必要)で両手を保護し、好みに応じてリストバンド装用。
 ゴムサポーター(一枚1000円くらい) 
http://dc-ita.dyndns.tv/~machibbs/cgi-bin/imgboard/img-box/img20061208062711.jpg
 電気工事屋さんの着るベストで肩を保護
http://dc-ita.dyndns.tv/~machibbs/cgi-bin/imgboard/img-box/img20061208062037.jpg
 
 神経の過敏性を押さえるために、最大の感覚器である眼は遮光する。
(サングラスは金属を用いていない安くて、ガラスの大きいもの)
 そして、ひょうたん型のゴム製耳栓で遮音する。遮音、遮光で顎関節を保護し、
 集中力を保つ。
http://dc-ita.dyndns.tv/~machibbs/cgi-bin/imgboard/img-box/img20061203085017.jpg

 足首・外反母趾の保護のために、足袋を装用し折り返す。ピップフジモトの
 製のように弾性があり巻くタイプのサポーターを膝、肘に適宜装用する。


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