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身体的特質から見た男の価値

1 :高テス大臣 ◆TBUwbVEhpU :2006/11/03(金) 11:50:28 ID:japfRhHY
無知は不幸の再生産である。
無知蒙昧な若年層諸君、厳然たる弱肉強食の大人社会を知るべし。
屈強な高テス男ほどオス同士の闘争(競争)に優位に立ち
メス獲得に有利であるとのが人類の本質であり動物としての本能なのです。
骨太バルキーで逞しい屈強なテストステロン分泌能力の高い
男こそメス獲得能力に優れオス同士の各競争に強く人の上に
立つ傾向が極めて高いのであります。
世の中見渡してみればこの厳然たる事実がお分かりいただけよう。
逆に低テスの骨細貧弱な男性はメス獲得能力が低く競争に弱く
虐げられた人生を送るつまり弱者として生きる傾向が高いのです。

テストステロン分泌能力が高いとより筋や骨格を大きくし密度を高める。
その結果筋力や体の物理的耐久力が高まり、格闘や闘争に有利な体躯を獲得できる。
また心理面でもアグレッシブで闘争性を発揮しやすくなり、支配欲や征服欲
が高くなる傾向にある。
またコルチゾルからの脳の神経細胞の保護やシナプス樹状突起の成長を高め
鋭敏な知能を高める作用が示唆されている。
こういった作用により高テスが現代社会においても各種競争やオス同士の闘争
に有利であると言えるだろう。
つまり強者やリーダーになる傾向が高いのである。富の獲得やその結果メス獲得競争いおいて優位に立てるのである。
またこのアンドロゲンホルモン分泌能力が高いとアンドロステノールという
フォロモン物質を多く発散させ、女性(メス)の鼻腔から直接、脳に作用し、
性的興奮を喚起させる作用があるのだ。所謂フェロモン効果なのである。
高テス男がモテル直接的要因だと言っていいだろう。
個人間の闘争一つとってみても圧倒的な知能の優位性がなければ
低テス男は身体的能力や心理的闘争能力に優位なより高テス男には
分が悪いのだよ。つまり高テス男は同じ知能だとしても
闘争や競争において高いアドバンテージを持っているのだよ。
そして上記神経細胞観点からみても知能の発揮において高テスが優位である
ことは示唆される。


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